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最近、それなりに仕事が混んでいるので、結構、疲弊している感がある。この日も、尿検査を出し、まずは両下肢リハビリから。かなり疲れている感があるので、ストレッチと筋トレで終了。いつもは、この後、歩行の様子を見てもらっているが、断念。次に、泌尿器科。尿検査の結果、尿が濁っているとのことで、抗生物質を処方される。1日3回で、3~5日、継続して飲むことになるようだ。その他は、次の診察日を確認し、薬の量を決める。次は、整形外科。問診で最近、変わりはないかと聞かれるので、疲れていると答える。で、仕事のことを聞かれるが、まあ、薬とかにはかわりなし。大体、以上で終了する。
2014.10.24
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多発性硬化症とは、まったく関係ないですが、最近、頭の中で流れている音楽。↓一定年代より上でないと分からないかも。(一定年代より上でも分からないかも)やっぱり、紳士は、「ミユキ」でないと、とか思ってました。今から見ると…羊がいっぱい、よく眠れそう。
2014.10.20
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この日は、月に1度の通院日。いつもよりやや早く病院に着く。とはいえ、駐車場の混み具合はいつもどおりかな。まず採血に行くが、ここはまあまあの順番。採血は、いつものように4本。タクロリムスの血中濃度を測るために、結果は約1時間程度かかる。というわけで、神経内科に行き、受付をすましてから、売店へ。お昼ご飯を買う。そういえば、この病院にも食堂があるのだが、セルフサービス仕様になっているので(ここ何年も行っていないので、最近は未確認)、車いすだと使いにくい。その後、診察に。恒例の採血結果のうち、基準値でないものは以下の通り(カッコ内は基準値)。 Hb 12.9g/dl(13.5~17.5) Ht 39.7%(40~52) MCV 78.9fl(82.7~101) MCH 25.6pg(28~34.6) タクロリムス(プログラフ) 2.9ng/ml(5~20)ということで、比較的基準値外のものが少なかった。タクロリムスは、服用後11時間程度だったかな?だとしたら、服用量(3g/日)からすると、こんなものか。もう少しタクロリムスの血中濃度をあげたいが、クレアチニン値の関係で、服用量を増やしにくい。診察では、ドクターの後ろに4人(5人座っていたような気もするが)の学生。肩書をみると、「Student Doctor」とのこと。そういえば、この日、大学広報紙を見たら、大学5年生の「Student Doctor」授与式のようなことが載っていた。ということで、大学5年生らしい。そのためか、足の筋力をみるときに、ドクターはいちいちどこの神経に関係をしているのか、説明をしていた。また、クローヌスの説明なども。学生のうち、1名が留学生とのことで、ドクターが英語で説明していた。やはり病気に関しては英語で説明できるのだと、思う。すばらしい。学生さんには、毎度のことで、神経内科に入局しないかと、おすすめをする。以上で、だいたいこの日の診察は終了。
2014.10.17
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この日から、保健所で来年の特定疾患の申請が始まる。必要書類は揃えていたので、さっそく保健所へ。行ってみると、整理券番号を配布中。が、なかなか順番が進まない。たまたま、難病連の元会長さんにも出会うが、やはり順番待ちに時間がかかるので、帰るとのこと。受付をしている部屋に入って待ってみると、確かになかなか順番が進まない。受付のブースから聞こえてくる様子から判断すると、どうやら、どの書類が必要か説明を受けているみたい。そりゃ時間がかかるよな、とか思いつつ、とはいえ、今さら出直す気もしないので、待ち続ける。ようやく順番がまわってきたので、書類を出す。どうやら初日なので、混んでいるらしい。
2014.10.14
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元気なころは、薬といえば、風邪のときに飲んだりするもので、治れば飲むのをやめる、というイメージ。いわば、傷に対する消毒みたいなもので、薬が病気に直接効く、というイメージ。今は、薬といえば、血中濃度。飲み続けて、一定の濃度を保つというイメージ。
2014.10.08
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