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先ずは、日本共産党への独自情報をもとに質問。森友のゴミトラック4千台ぐらい運んだことにしたら。官僚が籠池側に口裏合わせ。安倍首相と昭江夫人の名前が消えた。おかしい。国民の多数は、そう思っている。ごまかしてはいけない。森友、加計、南スーダンなど隠ぺい、改ざん、ねつ造何でもありの安倍政権。どうして安倍政権になって泥が噴き出るのか。志位さんいわく、安倍政権の体内に毒が回っている。想像を絶する事態だ。宮本議員は、『退陣しかないぞ』と、一喝。連日、赤旗しんぶんは、国会の動き、真実を報道している。今が読み時。乞う、ご購読『赤旗しんぶん』を
2018年04月11日
善光寺からほぼ8キロほど北にわが自宅がある。この周辺は、若槻台と呼ばれる台地があり、昭和の森公園として住民の遊びの場所となっている。ここが、桜の名所でブルーシートを敷いて、「花より団子」で缶ビールを傾けている。住民の癒しの居場所だ。長野市が、拙速にもここに保育園をつくろうとしていたが、住民運動で撤回させた。お花見に来ている多くの人たちが、「保育園できなくてよかったね」と、言っている。これからも、住民の声を聞き、いうべきことはきちんと行政に伝えることが重要だと痛感している。
2018年04月09日
骨折の手術をした後2か月半。何もできず、全て相棒の小生が介護職に徹し、お付き合いしてきた。三食の賄から、通院のアッシーも。食事作りは、すっかりお手の物となり、かつて妻がやっていた日常茶飯事のことをやってきた。今では、ごく自然に厨房に入っていき、何でもこなしている。ところが、妻がリハビリに汗して頑張ったおかげで、回復が早く、車の運転ができるようになった。どこへでも行ける。厨房に入り、食事も。「何つくる」?少しやらなかったから、食事作り戸惑っている。でも、つくる意欲が生まれてきたことはいいことだ。当たり前だが、やっぱり、拍手喝采。小生がまな板で野菜切っている最中、かつて小生がやっていた、起きたら赤旗しんぶん読むこと、今では完全に逆転した。いいことだ。
2018年04月08日
安倍首相への憤り半端じゃない 4月も半ばで桜満開の朝、季節外れの雪が降り少し積もった。少々寒かったが、安倍首相の改憲暴走に負けられないと『九条守れ』の署名でご近所を訪ねる。 森友など改ざん、隠ぺい、ねつ造問題で、安倍首相への憤りは半端ではない。「国有地取引、首相や妻がかかわっている。限りなくクロだ。退陣しかない」「戦争で苦い、怖い光景を見てきた、絶対いけない」「日本は憲法9条を掲げた外交に徹するべきだ」「安倍政権を倒すしかない」「問題は野党共闘だ」と激励とともに、次々と署名に協力してくれた。昼近くになり、太陽も顔を出し、昭和の森の桜に癒され、署名への賛同にも気をよくした午前の行動だった。
2018年04月08日
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