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20日 長崎県 大村市21日 鹿児島県 鹿児島市22日 宮崎県 宮崎市いずれも、農業振興についてだ。報告は後程。
2014年01月23日
視神経炎と診断され、昨日退院。 親せき後援会会長から電話が来た。「どうしたんおい、今から行くからなあ」と。朝から、あちこち心配の電話が入る。本家の親父が、りんごをもって「お見舞い」?というよりも、心配で顔を見に来たのだ。世間話し尽きなかったが、猪瀬の金問題や政治の話しに発展。…議員はあと何年或るんだ…と聞かれた。この人たちのおかげで7期もやれた。感謝だ。待ち焦がれていた。今朝の赤旗しんぶん一面トップ、党大会報告…結語や気になっていた中央委員会役員の詳細だ。志位委員長留任、新書記局長は市田さんと交代で山下さん。市田さんは副委員長。83歳の不破さんは常任幹部会員で、引き続き、理論家のベテラン、重責を担うことに。敬意を表したい。名護市長選挙の投票は8時で終わり、開票は9時からとの報道があった。しかし、名護市長選挙に派遣されていた、長野県の仲間から、出口調査の結果では、稲嶺ススムさんが『当確』との知らせが入った。厨房にいた妻に報告。「よかったねえ」党大会後、『自共対決』の最初の素晴らしい出来事…今、午後9時50分、NHKニュースで『稲嶺ススム』氏『当確』決めたと報道。開票率6%出両行は1000票づつだが、でぐっち調査で圧勝とのこと。明日から、農林業振興対策特別委員会が、農業振興などで3日間の行政視察だ。農業振興条例をつくるため、様々な調査研究をし、農業を長野市の基幹産業として位置付けたい。
2014年01月19日
眼に違和を感じ休み明け、地元の眼科医へ飛び込んだ。 診断の結果、病名は「視神経炎」…数日間、薬で様子見。 急きょ、紹介で日赤へ。 8時30分、朝一番で眼科受付に着いたはずが、待合の廊下はいっぱい。おばちゃん曰く「一日かかるよ」と言われた、 それでも、紹介状のある患者は優先されるようで、一時間後に検査が始まった。 昼食抜きで、検査が終了したのが4時30分。…ぐったり。 急きょ、「本日から3日間、入院」…ステロイドの点滴投与開始と告げられた。 視野は眼の下側から7割~8割は真っ暗。見えるところの視力が0.2。 昨日は、視力が0、5。真っ暗部分はちょっと広がったか?わからないが。ドクターは「気のせいかもねえ」と。 今日も点滴、これで2回目だ。さて、明日はどこまでよくなるか、気になる、気になる。 今日も検査。 視力1,0。真っ暗部分は、約半分に広がった。眼の中心部からものが見えるようになった感じだ。 それでもまだ、ダメだ。 ドクターは、よくなってきていることは事実。薬が効いてきたのではないか。 「今日は退院してもいいですよ」と言ってくれた。 ステロイドの点滴投与は、これでおしまい。続ければ、抵抗力がなくなり、風邪などひきやすいという。 退院の際、幾種類もの、しかも1か月分の薬を渡され、「飲み方を間違えれば、体に危険。厳格に守ってください」ときつく言われた。 人ごみでは、マスクをすること。 風邪はひかないこと。 入院中に、党大会の様子を掲載された、赤旗しんぶんの「一部始終」を読むことができた。 目は不自由だったが、左目は視力1,2、ドクターは、「心配ないねえ。左はしっかりしているは」さて、私を知っているはずはないと思うが。 志位委員長の決議案主要報告3時間30分。2時間少し欠けて読み切った。蛍光ペン2本、売店へ買いに行ってきた。 中央委員会役員選出が気になった。 市田さんに代わって、山下さんが書記局長、当然だ。 地方から幹部を抜擢するとの方針で、若い、長瀬地区委員長が準中央委員に選出された。 女性の幹部で、能力・資質・品性は抜群。長水地区委員として、党大会へ向けた「党勢拡大大運動でも、地区党を指導・援助し、自らも支部の党員と現場で実践活動をしてきた。信頼の厚い、素晴らしい地区委員長。 みんなで支えあい、実力つけ「自共対決」をこの長水地区から、さらに広げていこう。 私も、眼を見開き「視野」を広げて、全力尽くす決意だ。
2014年01月18日
4年ぶりの党大会、いよいよ、今日から始まった。 午後1時から、CS放送で視聴。 志位委員長は、開会あいさつで、本大会に大使・公使など17の国が出席していることを紹介された。 さすが日本共産党は、国際的な外交・交流活動をしていることを実感。 科学的社会主義の立場を世界に発信している、権威ある党の存在感が光る。 志位委員長は、秘密保護法の闘いで自脅威対決が鮮明になったこと。 都議選・参院選での躍進のなか、自共との間の受け皿政党が消滅したこと。 自共対決といっても力に差がありすぎるのではないかとの議論もあるが、国会内だけの力関係で見るのではなく、社会の巨大な巨大なエネルギーをよく見ること。 参院選の躍進に確信をもち、実力をつけて国会内の力関係を変えることが重要であること。志位委員長の、迫力ある報告に圧倒。新しい日本を開く開拓者の党として、強く大きな党をつくるために挑戦しようと最後を締めた。地域に根を張り、信頼される共産党員の存在感を名実ともにつくらなければと痛感している。
2014年01月15日
党大会は、15日から18日まで4日間、熱海の日本共産党学習会館で行われる。 私も大会には3回ほど参加をしたが、熱海の会場は2回。 旅館から会場まで、自家用が通れる程度の細い道路。この道路の両側にみかん畑がある。黄色の夏みかんが熟し、長野とは景観はだいぶ違う。長野では、背丈はみかんと違い、樹木は高くしかも、赤いリンゴがたわわに実る景観だ…。会場までは、結構きつい坂道である。汗をかきかき、ゆっくりと会場まで徒歩だが、いい運動である。明日から、代議員はここを毎日報復するのだ。長水からは、長瀬地区委員長と野々村団長が参加し、重責を負うことになる。4日間、大変ご苦労様です。野々村団長の大会前までのご活躍、奮闘には頭が下がる。代議員と呼応し、長野の地で「党勢拡大大運動」で頑張る決意である。
2014年01月14日
毎年案内をいただき、来賓で出席。 2000世帯、5600人という市内でもトップクラスの大きな地区である。 役員など、会場いっぱいの100人ほどが参加している。 地元のS県議の後、乾杯をした。 長野市の10の大規模事業は、1800億円の税金投入で、そのうち、43億円、12000食の第4学校給食センターを作り、さらに第3、第1センターを次々と建設しようとしている。 食育や地産地消を考えれば、自校給食に切り替えたほうがいいといった。酌に回ると、ある男性が、「乾杯のあいさつにしては長かったよ」とご指摘を受ける。すかさず隣の女性が、「そんなことなかったですよ。初めて聞いてとてもよかった。全然長くはなかったですよ」「もっと聞きたい」といった。ほっとした。 すでに柳原地域に土地を京入試着々と計画を進めていることを伝えた。あわせて、高崎市や上越市はセンターを自校給食に切り替えているといったら、「やっぱりねえ」食育にも地産地消にも自校方式が一番。改めて、関心のあることを知った。多くに人に知らせるべきと認識を新たにした。
2014年01月13日
7公民館合同で、新成人約900人が参加でホクト文化ホールで盛大に開催された。 開会前、、8時半過ぎから、日本民主青年同盟長水地区と共産党が共同で、新成人に社会・政治対して意識調査…アンケート調査を行った。 女子のほとんどが、あでやかな振袖姿だ。なかには紋付・袴姿でかっこいい男子もいた。アンケート調査 原発はないほうがいい。消費税は、できればあげてほしくない。学費は下げて。特定秘密保護法は、注目はしているが「よくわからない」という若者が意外と多かった。選挙には行きます。署名なども機会があればやります。政治への参加については、まずは選挙で投票行為からが多く、賢明な選択をしている。
2014年01月12日
長野市の消防出初式に、出席。 消防団の行進と市長の観閲で始まった、出初式が盛大に行われた。 午後は、地元消防団の出初式に出席。来賓であいさつ。安倍さんには、困っちゃうねえ。どうにかなんないの。酒席の宴で、あちこちから聞こえてくる、現政治への批判だ。身の引きしまる思いだ。
2014年01月11日
1月24日は通常国会開会日。 昨年末、安倍自公政権は、国民多数が反対していた特定秘密保護法を強行した。 怒りの倍返しだと、国会開会日のこの日を怒りの日と決めて、『撤廃せよ』と一大行動を行う。 長野県では、地元紙に…国民の目・耳・口ふさぐ 特定秘密保護法は廃止しよう…と銘打って、意見広告への賛同を呼びかけている。掲載日 1月24日(国会開会日)掲載誌 信濃毎日新聞賛同金 個人1口1、000円 団体1口5、000円 申し込み締切2014年1月18日今日は、朝から各家を訪問し、協力をお願いして歩いた。意見広告は7人、署名は10筆「いいよ」「当然だよ」と快く署名してくれる。地元地区の顔役の方も意見広告にしっかりと協力してくれた。特定秘密保護法は、撤廃するしかない。全力尽くそう。
2014年01月10日
新年あけましておめでとうございます。昨年中は大変お世話になりました。本年もよろしくお願いいたします。 さて、長野生健会は昨年、格差と貧困の中、生活保護申請のお手伝いなど生活相談や会員同士の交流と親睦を深めてきました。また、長野市の厚生課や住宅課など関係部局と生活保護問題や福祉灯油の支給などで懇談も行い、暮らしや健康を守るために頑張ってきました。毎月1回必ず理事会を開き、守る会員やしんぶん増やしでも汗を流してきました。引き続き、『一人はみんなのために、みんなは一人のために』が合言葉の生健会を大きくしていきたいと思います。 私は、12月の議会で福祉行政について質問しました。 今、貧困と格差の広がる中、生活保護を受給したくてもできず、苦しい生活を我慢している実態は深刻だとのべ、特に、安倍自公政権は、税と社会保障の一体改革で保護費の予算を670億円も削り、受給制限をしていること。申請に当たり、「親族の援助が保護受給の要件」としていることが、国会で大問題になったことを指摘し、親族に対する調査を強化し、申請を締め出せば、自殺や孤独死が増える。水際での保護申請の締め出しはしないよう求めました。また、高齢者や弱者にとっては、厳しい寒さで身に応える季節となり、暖房は欠かせない。ところが、灯油は異常な値上がりで、福祉灯油の支給は待ったなしだとして、速やかな対応を求めました。 生活保護申請も福祉灯油についても、引き続き、長野市の、温かい、丁寧な取り組みを求めていきたいと思います。 秘密保護法撤廃、弱者いじめの消費税増税ストップ、原発再稼働許さず、生活保護費を元に戻せなど、今年も、命とくらしを守るために、会員同士、力を合わせて、明るく元気に頑張ろうではありませんか。安藤前会長さんから引き継いだばかりの、新米会長ですが、一層のご協力を心からお願いし、新年のご挨拶とします。
2014年01月09日
日和もよく、穏やかな元日で、今年はこんな陽気の一年であればと願っていたが、問屋はそうは簡単には卸さない。 今年も早や八日もたったが、やはり、大寒過ぎて厳しい寒さが続く。 年末に「ノロウイルス」になり目方を減らしてしまった。 健康には十分に留意しないといけない。 日本共産党の第26回大会が、15日から開催される。 「自共対決」新年会に行っても、安倍政権は「怖い」「心配」このままいくと、暗闇政治になってしまう。 共産党がんばれ。の声はどこへ行っても聞かれる。 大きな共産党を作って、その声にこたえなければと思う。
2014年01月08日
あいさつを指名された。 安倍政権の秘密保護法や靖国参拝について、国民感情を逆なでしたことに触れ、許されないことと指摘した。 また、日本再興戦略を打ち出している。 農業分野では、米は4割のコストダウンめざせというが、1俵16000円の米は、9600円で生産しろということ。アメリカやオーストラリアに太刀打ちできるはずがないことを告発。 中山間地が多く、狭いの農地で家族農業的な生産をしているこの地で、この戦略は無理なこと。 地域の農業は壊れてしまう。TPPなどとんでもないと述べた。 また、12000食の大規模学校給食センターが3つもあるが、地元農産物の利用が少ない。小 規模な学校給食の共同調理場は地場産は倍近い。 入札でなく契約栽培でやれば可能であることを提案。この提案に基づき、農協などと今検討に入っていることを伝えた。食育や地産地消のために、引き続き奮闘することを述べた。
2014年01月07日
恒例で党市議団は、庁舎内の各課を訪問。おめでとうございます。日本共産党市議団です。昨年中は、大変お世話になりました。本年もよろしくお願いします。野々村団長が代表して、元気よく丁寧にあいさつをする。職員も仕事中ではあるが、席を外して、返礼をしてくれる。市民の暮らし第一でこれからも、大いに頑張らなければと決意を新たにした。議会ごとに発行している、党市議団の情報紙「市議会だより」の編集と合わせて、これに掲載用の写真どりを善光寺と決めて、善光寺へ撮影に行った。さすが、国宝善光寺。ほほに冷たく吹き付ける風にもめげず、初詣の参拝客が参道いっぱいに歩いている。人の行き交う合間をぬって、一瞬の「パチリ」。この機会にと、本堂に赴き、手を合わせた。それぞれ、何を祈ったか、さざかではないが?なによりも、明るく元気に、健康でか。
2014年01月06日
日刊紙「赤旗」しんぶん『なんだったけ』はいい。復興予算が献金として自民党に…それほんと赤旗しんぶんが伝えています。…復興予算は、トヨタ、キャノンの工場など被災地から遠く離れた大企業の設備投資に使われているという。一件当たり最大150億円の補助金。この補助金もらった33社から、自民党の国民政治協会へ2億3千万円余の献金を受けていた。これは、自民、民主、公明党の3党協議で「被災地」という限定を外し、復興基本法に「活力ある日本の再生」という言葉をねじ込んだ結果復興予算の流用ができた。復興予算は、被災者含め国民の所得税、住民税、企業の法人税の「特別復興税」で、まかなうことに。復興税は今年1月から25年間、ぜいがくの2,1%。住民税は、真円度から10年間、年1000円上乗せ。一方、法人税は減税したうえで、これを一年間前倒しで廃止。これはひどいよ。被災者をあっしげにするこのやり方に怒り心頭だ。「自共対決」はここでも、明らかに。真実報道する「赤旗」しんぶん大いに広めたい。ご購読をお勧めします。
2014年01月05日
CS放送による志位委員長の「年頭のあいさつ」は、約40分。『自共対決』の時代だ。今年こそ、本格的な戦いへ全力尽くそうと、明快だ。このあと、県委員会と長水地区委員会共催で、「党旗開き」を行う。
2014年01月04日
200人ほどが出席の住民自治協議会主催の新年祝賀会に出席。 来賓で年頭のあいさつを行う。 次から次に、安倍政治は「怖い」「異常な右寄りだ」と批判が集中。 まさに、秘密保護法、原発再稼働、消費税増税強行に安倍首相は、自ら墓穴を掘っている。実感を肌で感じる。長野市の大規模事業への指摘も聞こえてきた。 「あんたがたの番だよ」元気をもらった新年会だ。
2014年01月03日
しんぶんは休刊日。 赤旗しんぶんをじっくりと読む。一面トップ、バイオリストの荒井英治さんと志位委員長の対談。…音楽の一番深い意味…音楽から政治、社会の問題まで縦横に語り合う。一気に読んだ。荒井さん「…「これはおかしい」と声を上げていく、そういう力は摩擦できないですよね…」志位さん「…できないですね。秘密保護法に反対してあらゆる分野で声が上がったじゃないですか。法律家の皆さんから、吉永小百合さん、山田洋二さんなど映画界の人まで、これはおかしいと。…」荒井さん「…秘密保護法は怖い。戦争中を思い出させるような、治安維持法とかありましたでしょう。国民が疑心暗鬼になって、人間同士の信頼が失われていくような、本当に恐ろしいものじゃないかと思います。しかも、そういう圧政はニコニコしながらやってくるんですよね。…」主張『政治切り開き前進させる決意』昨年12月 約2000人が共産党に入党「赤旗」読者は7600人増で、これは20年ぶりのことと報道。明るく元気な日本共産党をさらに大きく…頑張ります。
2014年01月02日
善光寺境内付近で、初詣に行き交う皆さんに今年最初の訴えを行う。 今井誠県委員長、石坂県議、山口典久日本共産党北陸信越ブロック事務所長が訴えた。私は司会進行を担当した。 昨年の参院選で、3議席から8議席に倍増。ご支援とご協力にお礼を申し上げた。秘密保護法強に対し、廃止・撤廃めざし巣こと。さらに原発再稼働や消費税大増税阻止の闘いに全力尽くすことを誓う。 暖かく穏やかな元旦でもあり、人出はいつもよりは多く感じる。 しかも、振り向き、立ち止まり、手を振る人たちも多く、いつもの年とはかなり違う。 「自共対決」の本格的始まりの様相を実感する。 午後 地元、上野区の新年祝賀会に来賓で案内をいただき、出席。 中野さなえさんも、参加した。 来賓で、自民党系のS県議があいさつ。アベノミクスで長野県内の経済は消していいとは言えないとと言っていた。たばこを吸えばたばこ税が長野市にも入るなど、喫煙推奨の弁も…。 地元市議として乾杯の音頭を「一言添えて」と指名を受けた。…穏やかな元旦であり、今年はこんな年であることを願いたいにい、昨年安倍首相が強行した秘密保護法に「怖い・この先が不安だ」などの声を紹介し、国民の7割~8割が反対、慎重にと言っているのに強行は許されない。撤廃に向け頑張りたい。また、昨年の市長選挙で新市長が誕生した。 子ども支援部をつくりたいといっているが、市議団も積極提案もし、いいことはには協力は惜しみない。しかし、12000食、43億円もかけた学校給食センターの建設は問題だ。食育、地産地消から自校給食への移行をすべきと議会でただしてきたことを紹介しながら、乾杯をした。 酌に回ると「安倍政治には、困ったものだ」「怖い政治だ」「民主も、みんなも、維新もダメだ、共産党は今がが出番だ」と励まされる。すかさず、赤旗しんぶん進めると「いいよ」と快諾。幸先の良い元日だ。『1年の計は元旦にあり』を地で行きたい。この15日からは、4年ぶりの、第26回党大会が開かれる。勢いのある日本共産党へ全力尽くしたい。
2014年01月01日
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