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先日の韓国旅行で購入したのエゴマの葉キムチ。エゴマは、日本の紫蘇に似た韓国産のハーブなんですが(<歯ざわりは桜餅や道明寺についている塩漬けの桜の葉っぽい…かな?)、コレがホントにい~香りで、キムチの辛味と酸味と甘味とが上手く絡み合って、ご飯の共にはもってこいの美味しさでした♪ポッサムキムチもカクテキも美味しかったけど、個人的にはコレが1番のヒットだったかな。白菜や大根よりは長持ちするので、買ってきてすぐに食べなくても酸っぱくならなかったし…。毎夜、ちょっとずつ楽しみにして食べてます♪
2006/08/31
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とうとうバラックがプレミアデビューをしたらしい…と言うことで、本日観ました、ブラックバーン・ローヴァーズ VS チェルシーの録画試合。結局、バラックの見せ場はほとんどありませんでしたが(…)、チェルシーは0対2で勝ちましたよ…。しかしあのチェルシーのユニフォーム、個人的にはホームの青いヤツよりも、今回のアウェーの真っ黒いヤツの方が好みです。…って言うか少なくともあの鮮やかな青色、バラックにはゼンゼン似合ってないわ~(涙)。ところで、キックオフをしてからすぐに、アレ…?ブラックバーンの選手の中に見たことのある人がいる…誰だっけ…?と、しばらく脳内検索をしていたんですが。…あー!!ちょっと髪が伸びていたけど、あの顔はまさしく、オーストラリア代表のDFルーカス・ニールくんじゃないですか!しかも彼、キャプテンマークをつけてますよ!?(驚)知ってましたか~Martha姐さ~ん!!(<…と、OZに向かって叫んでみる)そっか~、彼もマーク・ビドゥカやハリー・キューウェルと同じく、プレミア(海外)組だったんですね~。ドイツW杯のイタリア戦で、最後の最後にPKを取られてしまったニールくんのあの時の顔、未だにハッキリと思い出せますよ…(苦笑)。やっぱり選手の中にわかる顔がいればいる程、観戦にもより気合が入って楽しめますね♪顔と言えば、バラックを初めて認識した時、「ちょっとマット・デイモンに似てない…?」と思ったんですが、ジョン・テリーを初めて認識した時は、「ケヴィン・スペイシー に激似…」と思いました。でも、Jテリーがまだ20代半ばだと知って、むちゃくちゃ驚きました(爆)。結構、好みの顔なんですけど、とてもべっきゃむより5歳ぐらい?も年下だとは思えない、ものスゴく落ち着いたおっさん顔…(汗)。
2006/08/29
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ブレーメンの録画試合を観ました。幻の2ゴール…(涙)って言うかディフェンスラインがユルユル(爆)。よく2失点だけで済んだなぁ…(苦笑)。シャルケは後半戦にドイツ代表のひとりのアサモアを投入して、何度もブレーメンゴールを脅かしてたし…。GKヴィーゼの再三のファインセーブ&相手チームが何度もシュートをハズしてくれてホントに良かったわね!(爆)ちなみに第3節までのバイエルン&ブレーメンの印象。バイエルン → 手堅い(負けない)けどイマイチ面白くない。ブレーメン → 面白い(テンポが速い)けど守備がザル(号泣)。手堅くて面白いドイツサッカーが観たかったら、今はナショナルマンシャフトの試合を観るしかないんでしょーか(苦笑)。それとも、バイエルンはダイスラーが、ブレーメンはメルテくんが復帰したら、また違った印象の試合が観られるのかしら…?(<シーズンは開幕したばかりで先はまだまだ長いからな…)
2006/08/28
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ブレーメンはアウェーでシャルケ04に2対0で敗北し、バイエルンはホームでニュルンベルクとスコアレスドローで引き分けました…。相変わらずガッチリ守りながらも、何度も訪れた決定的チャンスを、結局、モノに出来なかったバイエルン(溜息)。ブレーメンの試合はリアルタイムでは観られなかったので、明後日の録画試合の再放送を観ようかと。でも、こちらは正真正銘の負け試合~(涙)。それにしてもポルディ王子、本日の試合は後半終了30分前には出してもらえましたよ!毎試合ごとに確実に出場時間が増えてますよ~!(笑)バイエルンは試合内容そのものがイマイチ振るわないので、最近はいかに王子が長くピッチに立てたか、そこに楽しみを見出してますよ(爆)。あ、そう言えばカーン、前半戦だけキャップを被ってプレーしてましたが、アレ、日の光が眩しかったから…なのよね?それじゃぁしょーがないよなぁ…とは思うんですけど、やっぱり似合ってないんだよなぁ…(苦笑)。そして先日のバイエルン VS バルセロナの親善試合、スカパーのバルサTVでバッチリ放送しておりました。TVをつけたら既に放送中で、後半戦の途中からしか観られませんでしたが、これからも何回か再放送をする模様。この親善試合、ジョアン・ガンペール杯と言う、毎年バルサ主催でシーズン開幕前に行われるお祭り試合だそうですが、それでも応援しているチームがボロ負けするのはやっぱり悲しいですわ~(涙)。試合後のカーンのインタビュー曰く、7,8点入れられてもおかしくない試合だったそうですが。完敗試合を観るのは気が重いですが、バルサの強さを確認するいい機会だし、とりあえず再放送で最初から全部観てみますです。ところで、チャンピオンズリーグ06/07のグループリーグの組み合わせが決まりましたが、優勝する気満々のバルセロナ(スペイン)&チェルシー(イングランド)と同じグループに、ブレーメン(ドイツ)が投入されてしまって、うわっちゃ~(汗)でした。もちろん、バルサ&チェルシーが大本命なんでしょうけど、ブレーメンがこの超強豪チーム相手にどれだけ食らいついていけるのか、世界の得点王の活躍も含めて大いに期待しておりますよ!でも、チェルシーにはバラックがいるんだけど…ってか、おケガの具合はいかがなモンなんでしょーか…。
2006/08/26
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バイエルン、0対4でバルセロナに完敗(号泣)。相手は、クサナジーニョ…もとい、小さなロナウドくんのいる超強豪チームだったし、今回は公式試合ではなかった…とは言え、ファン的には(カーンスキーとしては)やっぱりかなりツラいですわ~(涙)。せめて一矢ぐらいは報いて欲しかったところだけれど、ラーミーもシュバ坊も後半戦になってからの出場だったみたいだし、先日の浦和戦でも、カーン他、色んな選手を交代させていたりしたので、親善試合ではチーム的に色々と試したいことがある…のかな?それにしてもポルディ王子、バイエルンでスタメン(親善試合)出場するたびに負け試合~(涙)。しかも王子、W杯の決勝トーナメント途中からしばらく、ずっとゴールネットを揺らしていないわよね。やっぱりストライカーは点を取ってナンボだと思うんですが、バイエルンの未来を担うべき王子の初ゴールは、一体、いつになるのかしら…?お姉さん(…)は首を長くして待ってますよ…!ちなみに、さっきまでチャンピオンズリーグ04/05のベスト16アーセナル(イングランド) VS バイエルン・ミュンヘン(ドイツ)の試合が、スカパーで再放送してました。途中、チームメイトのファウルが原因で、バラックとレーマンが何か言い合ってた…って言うかドイツ代表の夢の(?)GK対決ですよ…!結果は1対0でアーセナルが勝ったけれども、決勝トーナメントのベスト8進出はバイエルンでした。この辺りの勝ち負けのシステムが未だによくわからないんですが(<CL観戦の超初心者なので…/汗)、カーンもレーマンも見せ場はバッチリでしたよ…!
2006/08/24
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昨夜は、VfLボーフム VS バイエルン・ミュンヘンの試合でしたが、バイエルン、1失点しながらも(涙)、アウェーで2点取って連勝しましたよ!でも、試合内容はイマイチと言うか、初戦の方が面白かったな。面白いと言えば、ブレーメンの試合の方がもっと面白い&安心して観られるんですけど~(苦笑)。それでも、今回はラーミーがW杯さながらのシュートを決めてくれたし、王子も、前節ではわずか3分ぐらい?の出番だったのに、今節では後半戦終了前の10分ぐらい?は出してもらえたし…ってどっちにしても少な過ぎでしょ!(爆)ただ、今回はその短い出場時間で強力なシュートを2度も打っていたので、次回の試合ではやっとスタメンで出してもらえる…かしら?それがダメでも、せめて後半戦の最初からとか…。どうやら調子もそんなに悪くないみたいだし、お願いしますよマガト監督…!ところで、カーン、昔と比べると随分と穏やかな雰囲気になったなぁ…と言う気がするんですが。元々、思慮深くてむやみやたらに怒鳴り散らすタイプではないと思うんですが、ピッチ上では、少なくとも4年前の日韓W杯では、もう、闘志全開で気性の激しさまんま丸出し!って感じの雰囲気だったよなと。なのに今じゃ、勢い余って相手選手に噛み付いた(!!)、ゴリラ説所以の逸話を持つような選手にはちょっと見えないと言うか、闘志が弱まったと言うワケではなく、いいカンジに年を重ねた(<一姫二太郎の可愛いお子ちゃまもいるし…)&代表から引退していい意味でリラックス…してるんですかね?ただ、前から気になっていたんですけど、お願いですからキャップを被るのだけはやめて欲しいです。はっきり言って似合ってないっちゅーか(爆)、男前度が著しく下がってダサさ全開です(号泣)。
2006/08/21
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職場の人たちみんな、午後1時以降はほとんど仕事が手についていませんでした(爆)。私の働いている部屋には、他の部屋とは別にTVが設置してあるんですけど、溜まった仕事をいつも通りに片付けていたら、職種の違う同僚(男性)から、「気にならないの?甲子園には興味ない?」なんて言われる始末。や、その、私も人並みに興味はあるんですけど、一応、仕事をしに来たんですが…って言うか仕事になりませんから…(苦笑)。その仕事を片付けてひと段落した後には、TVに群がる同僚の輪に混ざりつつ、結果を確認してから帰りましたけどね。それにしても最後の最後まで大変ドラマチックな展開で…最後のバッターボックスが投手同士の対決なんてねぇ…!プロのスポーツ選手とは違った、10代の若者たちならではの煌きが眩しいっちゅーか、この暑い中での連日の熱戦、両チームともホントにお疲れ様でした…!ところで早実エースの斎藤くん、ハンカチの王子様って(爆)。ま、確かに可愛かったですけどね(苦笑)。
2006/08/21
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日本 VS ドイツ、思っていたよりも面白かった!ドイツチーム、試合開始すぐの方では、うぉ~何ちゅー美しいパス回しなんだ~!と感動するシーンもあったんですけど、全体的には、負けた日本チームの方がスピード感溢れる魅せるプレーをしていたんじゃないのかなと。平均身長2m(!!)なんて巨人集団が相手でも、ガッチリ防御&シュートの精度が良ければ、結構、いいトコまで行ける…!?…なんて感心していたのも束の間、今日のアンゴラ戦の日本チームはいいトコ無しで、イマイチ面白味のない負け試合でした(爆)。昨日の頑張りはドコいっちゃったのかしら…(苦笑)。ちなみに、ドイツ戦の後にプエルトリコ VS アメリカの接戦試合をハイライトで観たんですが、まさにダンク祭で感動するやら呆れるやら。もう、ダンクするのがアタリマエ…なんですね、アメリカわ(苦笑)。さすがNBAの国、やっぱりバスケ大国は違うわ…。そして夏のスポーツと言えば高校野球ですが、先日の帝京 VS 智弁和歌山の点取り合戦もスゴかったけど、今日の駒大苫小牧 VS 早実の投手戦もホントにスゴかった。お互い1対1のまま、投げても投げても点が取れない。15回まで投げ合って、結局、再試合だそーですが、また明日もあんなレベルの試合をしなきゃならないなんて信じられないわ…!両校あそこまで頑張り合っているなら、もう、どっちも優勝でいいジャン!!…ってダメか~(苦)。ちなみに早実と言えば、私は王さんよりも荒木大輔です。懐かしいなぁ…(笑)。
2006/08/20
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昨夜の『スーパーサッカー』で、先日のドイツ代表のスウェーデン戦の映像が、ゴールシーンだけでしたが観られました♪やっと頭をかきむしらずにすんだ(笑)シュナイダーのゴールと、ドイツが誇るエースストライカー・クローゼの2連続ゴールの3得点。ミスター・ゴール、もう、空恐ろしいぐらいに絶好調です!ヘンなドイツ人ファンのピッチ乱入シーンも見たくはありましたが(爆)、この際、贅沢は言いますまい…。TBS、サンキュー!(嬉)そして昨夜は、スカパーでヴェルダー・ブレーメン VS バイヤー・レバークーゼンの録画試合が放送されましたが、ポルトガルチームからブレーメンに移籍してきたブラジル人選手のジエゴ、何だかむちゃくちゃいい選手なんですけど…!小さい体で、懸命にピッチ上を走り回っている姿も大変好印象&何だか可愛い(笑)。レバークーゼン所属のシュナイダーが、トレーニング中のケガで出場していなかったのはかなり残念でしたが…って言うかドイツ代表、またケガ人か!(叫)ブレーメンとレバークーゼンの試合観戦後は、プレミアリーグのアーセナル VS アストン・ビラの後半戦をハシゴ観戦(<どの口が「サッカー三昧の日々とはオサラバ」だなんて言うか…/苦)。試合終了まで残り10分と言うところでアーセナルが負けていましたが、その後すぐにゴールを決めたので、何とか同点で終わりましたよ。で、その後のハイライトで先制点のシーンを観たんですが。………レーマ~ン、ソコで飛び出すのはアリなのか~?いやナシだろ~(反語)。でも、とりあえず負けなくて良かったわ…(苦笑)。
2006/08/20
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やっと『ルーヴル美術館展/古代ギリシア芸術・神々の遺産』(上野・東京藝術大学大学美術館にて http://www.ntv.co.jp/louvre/)を観て参りました。いい加減、サッカー三昧の日々とはオサラバです。今晩も明晩もブンデス観戦はしますけど!(<全然オサラバしてないジャン…/苦)約2ヶ月前から開催していたこの展覧会、これは絶対に観に行かなきゃ…!とチェックしていたので、やっと観に行くことが出来て良かったんですけど、案の定、館内は大混雑していて、行き帰りの暑さも相まって大変疲れました(苦笑)。…って言うか美術館に入場するまでが70分待ちって、千葉や大阪のテーマパークじゃないんだから!(叫)私は、来館日前日まで購入可能な、日時指定のローソンチケットを購入してから行ったので即入場出来たんですが、あの行列に並んでいた人たちはみんな、そんなチケットがあるってことは知らなかったのかしら…?日時指定のチケ(1,500円)、やっぱり前売券や当日券よりは割高でしたが、あんなに暑い中を70分も待たされるぐらいなら十分にお釣りがくると言うか、しかもやっと館内に入場しても、また混雑した中での鑑賞ですからね…(汗)。でも、美術展ではちょっと珍しいシステムだったので、意識してチラシや公式HPとかをチェックしておかないと、なかなか気がつかない…かな。特に年配の方たちは、コンビニでチケットを発券して購入するってこと自体、あまりやらないだろうし…。でも、むしろ体力のない年配の方たちこそ、こう言うシステムを上手く利用出来たらいいのになぁと思うんですが。で、実際の展覧会の内容なんですが、やっぱりギリシア神話の神々を題材にした彫刻って、ただ眺めているだけでも本当に面白いなぁと思いました。均整の取れた肢体や、身につけている衣服の表現の美しいこと…!特に私は、まるで空から天使が舞い降りてきたかのような軽やかなポーズのニケ像(高19.8cm/ブロンズ)と、通称≪ゲネトリクスのヴィーナス≫(高174cm/大理石)のリアルな衣の襞の表現に見とれてしまいました(<図録ではあの美しさはわからない…後姿がいいのに~/涙)。通称≪聖具箱を持つアテナ≫(高145cm/大理石)の横顔も綺麗だったなぁ…(<これも図録では…以下略)。比較的細身で、あまりガッチリとした体型じゃなかったし(笑)。自分はアテナスキーと言うか、美しい戦う女神様には弱いので、当然、アテナ像にはどうにも弱いです(苦笑)。あと、個人的には、アレクサンドロス大王の胸像が見られたのはかなり嬉しかったです。それにしても、ゼウスから寵愛された美少年のガニュメデスはともかく、通称≪ボルゲーゼのアレス≫(220cm/大理石)がイヨーに凛々しく美しくてカッコ良かったんですけど、元々アレスってお利口さんタイプではないわよねぇ…と思っていたのに、『イーリアス』を読んだおかげで、文武両道のお姉さんのアテナには全く歯が立たない、おバカな暴れん坊の弟ってイメージがすっかり定着してしまったんですが(爆)。ちなみに美術館内は、地下展示室は照明が暗めで、階段&エレベーターフロアを挟んで2部屋に分かれていたんですが、3階の第3展示室は天井が高くて照明も明るく、モニター室(<これが3D映像でスゴかった…!)以外は全く壁で仕切られておらず、ワンフロアを広々と使用していました。おかげで、フロアに足を踏み入れた途端に大小様々な彫刻を全て見渡すことが出来たので、海外の解放感溢れる大型ミュージアムを彷彿とさせるようでとても良かったです。 ………ああ゛…またルーヴルに行きたい病が発病しそう…出来ればギリシアにもまた行きたいです…!ところで、さっきまで放送していた本日の『美の巨人たち』、今回は大原美術館がテーマだったんですが、例によってこの番組ならではのミニドラマが非っ常ーに面白かったです。美術館に集う名画の中の美女たちの会話が、それぞれのビジュアルイメージに似合い過ぎ。相変わらず楽しい美術番組だなぁ…!(笑)
2006/08/19
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以下、本日のYahoo!ニュース「スポーツ」より。サッカー=チェルシーのバラック、開幕戦欠場へ[ロンドン 18日 ロイター]サッカーのイングランド・プレミアシップ、チェルシーのモウリーニョ監督は18日、今季新加入でドイツ代表主将のMFミヒャエル・バラックがけがの回復が遅れているため、20日のマンチェスター・シティとの開幕戦を欠場する見通しと記者団に語った。バラックは先週に1―2で敗れたコミュニティー・シールドのリバプール戦で、でん部を負傷した。(ロイター)先日の試合でのケガ、TVで観ていた限りではそんなにヒドそうには見えなかったのに…って言うかW杯前から、ずっとケガしたまんまじゃないですカ…(涙)。新天地のピッチで活躍している姿が見られる日を、心待ちにしてますよ…!
2006/08/19
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…の出場国に、ドイツもいます。あ、いや、別にドイツなら何でもいいと言うワケではなく(<映画や美術関係は前から好きだったけど/汗)、職場の同僚(<『スラムダンク』ファンの女子/笑)が、日本開催の今大会をずっと楽しみにしていて、そんじゃ私もちょっくら観てみるか~と気にしていたら、日本の初戦相手がドイツチームでした(公式HP http://www.fiba2006.com/index_j.html)。ちなみに、日本チームの試合は全て地上波で放送されるそうなんですが、観てて面白い試合って外国チーム同士の試合なんじゃ…?と思ってしまうのは間違った先入観なんでしょーか(汗)。その同僚のコも、自分はスカパーで観られるからいいけれども、出来れば外国チームの試合も地上波とかでやってくれないかな~と言ってました。そうすればもっとバスケの魅力(面白さ)が浸透&競技人気が上昇するのではないかと…。バスケって、みんな1度は体育の授業でやる?馴染み深いスポーツだし、私でも秋田の能代高校が強いってことだけは知っていたし(<能代駅ホームにはバスケゴールがありました/笑)、スラダンは社会現象的な超人気漫画だったと言うのに、いざ日本人でプロになろうと思う人は少ないような気がすると言うか、プロになってもなかなか日の目を見ない=知名度が低いと言うか…(汗)。話によると、日本のプロバスケの組織体制は1本化していない?と聞きましたが(<そのおかげで、日本人選手の中では1番有名だと思われる田伏くんは今大会には出場していないとか…)、それよりも何よりもやっぱり何を置いても高さ(身長)がものを言うスポーツ…なんでしょうか。とりあえず明日の日本 VS ドイツの試合を観てみますです。
2006/08/18
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日々、相変わらずドイツ代表三昧です(爆)。本日の甲子園、9回表裏で点取り合戦を繰り広げた準々決勝、帝京 VS 智弁和歌山の試合はものスゴかったけど…!ところで、今大会のW杯ドイツ代表、未だかつて無いほど若返りを図ったメンバー構成だったようですが、それでも子持ちのパパさんズはモチロンいらっしゃいました。そんな自分好みのパパさんたちを、これまた自分好みにクローズアップ(<隠れテーマ:下がり眉のノイヴィルくん)。先日、首都ベルリンで表彰されたばかりのマンシャフトの面々。でっかいパパさん&子供たちばかりで、左隅のパパさん(<公式データ171cm)が一際ちっちゃく見えます(笑)。W杯予選リーグで、試合終了間際に劇的ゴールを決めて大喜びをするパパと、そのパパさん仲間たち。公式データ189cm×80kgのパパ(<現在丸坊主)、ちょっとはしゃぎ過ぎです。ドイツ代表のシュートが決まって、ピッチ脇で飛び跳ねるクリンスマン監督(41)&グリコなノイヴィルくん(33)、こんなふたりですが間違いなくパパさんです。未来のフットボーラーを教育する監督と、ノイヴィルくんの証拠写真。ノイヴィルくんの愛息子、か、可愛い…!準決勝イタリア戦直後の傷心のパパさんズ。しかしナニこの身長差…(<171cm&190cm)。そしてレーマンパパのおみ足がナニゲに乙女です(爆)。ちなみに使用前(W杯開幕前)の居心地の悪そうなパパさんズと、使用後(3位決定戦終了後)の笑顔で握手を交わすパパさんズ。パパたちの青春(違)ってスバラシイ…!ついでにドイツのパパゴリラと日本の子猿たち、種族を超えた親睦の図。微笑ましい光景でなかなかぐーです♪………楽しかった…でもキリが無い…(痛)。
2006/08/17
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ケガ人続出だった新ドイツ代表、スウェーデンとの親善試合に3対0で快勝した様子。以下、本日のYahoo!ニュース「スポーツ」より。ドイツ、レーブ監督のデビュー戦で3-0の快勝クリンスマンからレーブ新監督に代わったドイツ代表は16日、9月2日から始まる欧州選手権予選に向けて最初で最後の親善試合を行い、スウェーデンを3-0で下した。今回の親善試合に先立ち、14日にはワールドカップ(W杯)・ドイツ大会に出場した選手23人が大会での成績とその模範的な振る舞いをたたえられ、スポーツ選手に与えられる最高の勲章である“SilbernesLorbeerblatt”(直訳すると“銀の月桂樹”の意)をドイツ大統領から授与された。すでに本大会終了直後に明らかにされていた今回の受賞だが、キャプテンのバラックは負傷のため、またドイツ大会を最後に代表から引退したGKカーンは「勲章は非常に名誉でありうれしいことだが、これからスポットライトを浴びるべきは若い選手たち」との理由から、授与式典の参加を見合わせた。また、週末のリーグ戦で負傷したケールは入院中、フートはロンドンで起きたテロ未遂事件による影響のため、それぞれ欠席。さらに、クリンスマン前監督にも勲章が与えられたが、カーンと同様の理由から式典に姿を見せることはなかった。こうした晴れやかな行事の後に行われたレーブ新体制下の初戦。メツェルダー、メルテザッカー、フートと負傷者が相次いだディフェンスは、右サイドにラーム、左にヤンセン、センターバックにフリードリッヒとノボトニーという布陣。MF、FWはけがで辞退したバラックの代わりにボロブスキーが入った以外は、W杯のメンバーがそのまま登場した。いつものように満員の観客が詰め掛けた試合は、開始早々にシュナイダーがゴールを決め、ドイツに先制点が入る。すでに代表でのキャップ数も70を超えているシュナイダーだが、実はこれが代表通算2ゴール目。2002年W杯のグループリーグ初戦で代表初ゴールを決めて以来、つねに「2ゴール目はいつ?」という質問がつきまとっていたシュナイダー。ドイツ大会でも幾度となくあと少しのところでゴールを外し、悔しさから頭をかきむしる姿を目にしたが、バラックの欠場によりキャプテンを務めた試合で、ようやく代表2ゴール目が生まれた。先制から5分と経たないうちに、ドイツに追加点が入る。決めたのは、この試合の前にブンデスリーガ2005-06シーズン最優秀選手の表彰を受けたクローゼ。ペナルティーエリア外からディフェンスを1人、2人とかわし、そのまま持ち込んで鮮やかなゴールを決め、相変わらずの好調ぶりを見せつけた。終始ドイツペースで進む中、前半終了直前には試合を決する3点目が入った。CKからのこぼれ球をうまくつなぎ、最後は左サイドからシュバインシュタイガーがゴール前にセンタリング。これをクローゼがヘディングで押し込んだ。セットプレーからの続きで両チームの選手が密集していたゴール前からクローゼを見いだし、ピンポイントのクロスを上げたシュバインシュタイガーと、そのボールに合わせてうまく抜け出したクローゼの2人によって、お手本のようなゴールが生まれた。後半に入ると、明らかに両チームともそれまでのスピードを失い、単調な試合展開が続いた。クローゼ、フリンクス、ポドルスキー、シュナイダーといった主力選手が次々とベンチに下がり、ノイビル、ヒッツルスペルガー、オドンコー、アザモアが代わりに入ったが、前半のような早いテンポの試合を見せるには至らなかった。シュナイダーからキャプテンマークを引き継いだボロブスキーが2本のミドルシュートを撃つものの、ゴールネットを揺らすことはできなかった。試合終了間際にはオドンコー、ノイビルのジョーカーコンビからボールがゴールに転がり込むが、これはオフサイドの判定。結局、試合はこのまま3-0で終了した。大成功を収めたW杯でのプレースタイルを引き継いで進んだこの試合で動きが良かったのは、やはり大会でもレギュラーとして頑張った選手たち。特に、得点を決めたクローゼ、シュナイダー、それからこの日は右サイドでプレーしたラームの好調ぶりは際立っていた。そんな中で、ただ1人不調だったのがポドルスキー。60分近くのプレーで、放ったシュートはわずか1、2本。目についた唯一のシーンが、この試合初めてとなるイエローカードをもらった時というのは、少し寂しい気がする。W杯の結果を受けて、国民が代表に求めるものがさらに厳しくなることが予想される中、レーブ新監督は非常にいい形でスタートを切ることに成功したといえそうだ。(スポーツナビ)シュナイダー、2ゴール目おめでと~!!(嬉)世界の得点王のご活躍も相変わらずですなぁ!それにしてもジョーカーコンビって…言いえて妙(笑)。ポルディ王子はイマイチ調子がよろしくないようですが、まだまだ若いので焦らずに頑張っておくれ…!ちなみにクリンスマン前監督も、オヤジさんたちに囲まれながらドイツサポーター席でにこやかにご観戦です♪(<皆さんのお気持ちはよくわかりますが…/苦笑)。で、勝ったのはモチロン嬉しいんですけど、録画でも何でもいいから試合そのものが観たいです。スカパーさんお願い…!(<…ムリか~/涙)ただしこの試合、どうやら途中でドイツ人のヘンなファン(男)が、上半身裸でピッチに乱入した模様。何考えてんだ全く…(苦)。だから余計にこの目で観たいわ(<オイ)。
2006/08/17
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本日は、日本のイエメン戦の前に観るにはハイレベル過ぎた(<勝ったから良かったもののあの前半戦…/苦)、チャンピオンズリーグ05/06のベスト16アーセナル(イングランド) VS レアル・マドリード(スペイン)の再放送を観てしまいました。ブレーメン VS ユベントスの試合もそうでしたが、さすがデータマンが選ぶベスト5試合、昨日の点取り合戦とは真逆の無失点試合だったのに、ものスゴいシュート合戦&攻防戦で最っ高ーに面白かったです!しかもレーマン、ナンなんですかあのセービングわ…ゴールの左側へ突き刺さりそうになったボールを、右側のゴールポストから飛び戻りながら伸ばした手で押し出しましたよ!スゲェ…!!(<また言葉使いが悪くなってますよmocchiさん…)解説の人が、「コレ、バイエルンの試合中でカーンが観てないのが残念だな~!」とか、「初めてレーマンを素晴らしいGKだと思いましたよ…!」とかコメントしてて大ウケ。後半戦最後のシュートもガッチリ止めてたし、05/06のレーマンってホントに絶好調だったのね!なのに肝心の決勝戦で一発退場だなんて…(号泣)。それにしても頭サイズの丸い球を、22人のヤローどもが蹴り合って大きな籠に入れるだけの遊びが、何でこんなにドラマチックになるんですかね…。この試合が稀に見るハイレベルな内容だったせいもあるんでしょうけど、あまり面白いとどんどんサッカーの魅力にハマって抜け出せなくなりますので、出来ればやめて欲しいですわ~(苦笑)。ところで、解説の金子達仁さんってものの喩え(言葉の選び方)が独特で面白いっすね。TVのスポーツ観戦って、実況&解説の人の影響力(魅力)も、結構、大きいよなぁと思います。時々、聞いててイライラする人とかいるんで…(涙)。
2006/08/16
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イマサラですが、ドイツW杯でフリングスが出場停止になってしまったあの乱闘事件について、本当のところはどうだったんだろう…?と、その真相が気になってずっと情報収集をしていたんですが、とりあえずあの事件の顛末の大体のあらましが、やっと自分なりに整理出来ました。クローゼとの接触事故(不可抗力)で、アルゼンチンの正GKが負傷退場してしまった → PK戦の最中に、野次を飛ばすアルゼンチン選手に対して、ボロウスキーが静かにするようにジェスチャーで注意をした → PK戦終了後、金髪で長身のボロウスキーと間違えられたメルテザッカーが、アルゼンチン選手から腹部に蹴りをくらった → ついでにフリングスの頭にも掴みかかった → そのアルゼンチン選手の証言もあってお咎めは無かったハズが、イタリアメディアによる暴力行為の証拠映像?で、準決勝前日にフリングスが出場停止処分になった…と言うところでしょうか。………大バカヤロ~だなんて言ってゴメンよフリングス…実は思いっきり被害者だったのね…(悔)。…って言うか一番の被害者はメルテくん?か、可哀相…(涙)。しかしこの一連の事件に関わった主なドイツ代表選手が、結果的に全員ブレーメン所属の選手だったのがおかしいやら気の毒やら…(苦笑)。それにしてもアルゼンチン側の選手が殴られた覚えはないっつってるのに、処分基準の公平さ(一貫性)に欠けるFIFAの対応はやっぱり納得がいかんがな…。おかげでドイツ負けたジャン!(号泣)ただ、決勝に進んでいたらあの3位決定戦は無かったんだなぁ…と思うと、カーンスキーにとっては非っ常ーに複雑な気持ちです。準決でドイツが負けたその日は1日中溜息ばかりだったけれども、毎回その意義を問われ続けている3位決定戦があんなに盛り上がったのも、ひとえにホスト国が参戦していたからだろうし…。ドイツが決勝に進めなかったのは本当に残念でしたが、苦あれば楽ありと言うことで結果的には前向きな気持ちで終われて良かったな…と今なら思えますです。とりあえず怪しげなこじつけ映像を公開したと思われるパパラッチ発祥国のメディアと、それによって大人の事情を優先させたFIFAの対応に憤りつつ、ドイツ代表のファンとしてはあの乱闘事件は全面的にマンシャフトの面々が悪いワケではなかった…と言うことがわかって、本当に良かったです。
2006/08/15
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以下、本日のYahoo!ニュース「スポーツ」より。アーセナルのレーマン「2008年に現役引退」オリバー・カーンからドイツ代表正GKの座を奪ったイェンス・レーマンは、サッカー専門誌『キッカー』の取材に応じ、2008年のユーロ(欧州選手権)終了後に引退する考えを明らかにした。ユルゲン・クリンスマンの退任後、新たに代表監督となったヨアヒム・レーブも、レーマンに代表正GKの座をまかせている。「現在36歳でユーロまでは後2年ある。ユーロ終了後、代表だけでなくプロとしてもキャリアを終えるつもりだ」と、レーマンはコメントした。現在所属するアーセナルとの契約は来夏で終了するが、レーマンはその後ブンデスリーガに復帰することも考えているという。(スポーツナビ) とうとう引退決めたんだ…!しかも同い年のカーンと同じ2008年!年齢的にはそれがベターな選択だとは思うけれども、カーンだけじゃなくてレーマンも代表からいなくなっちゃうのは、やっぱりかなり寂しいっすね…(涙)。あと残り2年、頑張れレーマン…!もうひとつ、同じく本日のYahoo!ニュース「スポーツ」より、ドイツ代表関連3件。ドイツ代表のバラック、スウェーデン戦を欠場 ドイツ代表キャプテンを務めるミヒャエル・バラックは、16日のスウェーデン戦への参加を断念した。今季からチェルシーでプレーするバラックは、コミュニティー・シールドのリバプール戦(1-2で敗戦)に先発出場したが、腰を痛めて途中交代した。バラックのほかには、先日のリーグ戦で負傷したゼバスティアン・ケール(ドルトムント)の欠場がすでに決まっているが、ケールのチームメート、クリスティアン・メッツェルダーの出場も危ぶまれている。メッツェルダーはひざに打撲傷を負っており、現在は経過を観察中だという。(スポーツナビ)バラック、スウェーデン戦欠場=独サッカー【ロンドン14日時事】ドイツ・サッカー連盟は14日、MFバラックが左臀部(でんぶ)の負傷のため、16日に行われるスウェーデン代表との国際親善試合を欠場すると発表した。同選手は13日、所属のチェルシー(イングランド)のコミュニティー・シールドに出場し、痛めた。レーウ新監督の初戦となるスウェーデン戦はDFメツェルダー、MFケール(ともにドルトムント)も故障のため不参加となり、DFファティ(ヘルタ・ベルリン)が追加招集された。(時事通信) ドイツ代表、スウェーデン戦にファティを追加招集ユルゲン・クリンスマン監督退任後、ドイツ代表監督に就任したレーブは14日、16日にゲルセンキルヘンで行われる代表試合スウェーデン戦のため、若手DFマリク・ファティの追加招集を決めた。ヘルタ・ベルリンに所属する22歳のファティは、U-21代表に過去18回招集されているが、A代表入りはこれが初めてである。ワールドカップ出場選手のうち、メルテザッカーとロベルト・フートの2人は、けがのため最初から今回の試合に招集されなかったが、週末の公式戦でゼバスティアン・ケール、クリストフ・メツェルダー、そしてミヒャエル・バラックの3選手が負傷し、新たに欠場が決まった。14日、招集された19選手のうち13人がベルリンの合宿地に集まり、新監督の指揮の下でフィットネストレーニングをこなした。(スポーツナビ)また若いのが召集されたのねぇ…っちゅーか何だかケガ人が続々と(汗)。バラック、やっぱり大事をとるのね…。しかもメツェルダーもケガをしていたとは知らなかったわ。みんな早くよくなって下さい…。
2006/08/15
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ジダンやべっきゃむと堂々と渡り合ってましたよ、19歳のシュバ坊…!…って言うかやっぱりヤヴァイわスカパー…過去の試合を毎日のようにガンガン再放送してるんですけど…(汗)。嬉しいんだけど見始めるとキリがないっちゅーか、今が夏休み中でホントに良かった…(苦笑)。実は今もチャンピオンズリーグ05/06の準々決勝ヴェルダー・ブレーメン(ドイツ) VS ユベントス(イタリア)が再放送中なんですが、私ゃあと数時間で出かけなきゃならないんだよぅ…!…クローゼが~フリングスが~ボロウスキーが~…ギャ-!ブッフォン、また止めた!!(叫)さすがデータマンが選ぶベスト5試合、むちゃくちゃ白熱しててかなり面白いんですけど!!…あ~、もうホントにキリがないわ~(苦笑)。で、思わず観てしまった昨夜の再放送試合は、チャンピオンズリーグ03/04のベスト16レアル・マドリード(スペイン) VS バイエルン・ミュンヘン(ドイツ)で、レアルの選手陣は、ジダン(フランス)・べっきゃむ(イングランド)・フィーゴ(ポルトガル)・ラウル(スペイン)・カンビアッソ(アルゼンチン)…等々と、先日のドイツW杯でも大活躍していた各国の錚々たる有名選手ばかり。結果は、前半戦にカーンがジダンに1点入れられてしまって、1対0でバイエルンが負けてしまいました(涙)。あんな体勢ですかさずキックして決めるなんて、やっぱりスゴいわジダン…。それにしても後半戦で途中出場したシュバ坊、相手ゴール近くでレアルの選手3人に囲まれたり、惜しいシュートも打ってたりしてかなり頑張ってたな…!でもってやっぱり今より若くて細っこい上に、ちょっと生意気そうな感じがまた可愛かった(笑)。ちなみにこの時のバイエルンのドイツW杯代表メンバーは、カーン・シュバ坊・バラックの3人のみ。ラーミーは既に所属していた?みたいだけど、この試合には出場してなかったな。フリングスのバイエルン在籍期間は、確かこの後の04/05…だったかな?ところでカーン、やっぱりもう少し髪が短い方が私好みなので(苦笑)、キレーな金髪なんで触り心地は良さそうですけど、伸ばすにしてもせめてドイツW杯での長さぐらいまでで…。今の髪型(GIカット風)はゴリラ感が2割増しになるかもしれないけれども(爆)、精悍さ(シャープ感)が増してずっとカッコイイわ!…何てそーこーしているうちに、3対2でブレーメンがユベントスに勝っちゃったよ…!まさに取って取られて取り返して、ものスゴい攻防戦&点取り合戦でサイコーに面白かった!!ブレーメンの得点力ってホントにスゴいなぁ…!(驚)
2006/08/15
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リバプール戦、脇腹を傷めたせい?で、前半戦半ばで交代しちゃったよ~(涙)。そんなに大したケガじゃなさそうな印象だったけど、大丈夫なのかしら…。それに引き換え、同期移籍したシェフチェンコは最後まできっちり仕事をしてましたな。それでもチェルシー、負けたけどさ(爆)。まぁ、まだシーズン前の試合なので、本番で頑張って勝ち上がってくれればいいんですが…。それにしてもバラック、遠くからのカメラ映像でもドコにいるのか一発でわかります(笑)。彼、背が高いだけじゃなくてものスゴく均整の取れた体型してるわよね。しかも坊主頭になっても、全体像のシルエットと走り方(動き方?)に特徴があるので、お馴染みの13番の背番号を探さなくても浮き上がって見えると言うか…。でも、やっぱり坊主頭はイマイチですので、早く髪伸ばして欲しいです(苦笑)。
2006/08/14
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スカパーでチャンピオンズリーグ05/06のハイライトを放送していたので、ウワサのレーマン一発退場の衝撃的瞬間が観られました。………うわぁ………ありゃキツいわ…(汗)。あの後すぐにW杯だったのかぁ…気持ち切り替えるの、大変だったろうなレーマン…(涙)。それまで10試合無失点記録?を更新してて、チーム全体も絶好調だったのに、肝心の決勝戦の前半戦でアレだもんなぁ…。W杯決勝戦のジダン頭突き事件…とまではいかないまでも、アーセナルファンにとっては、それにも匹敵するぐらいにショッキングな出来事だったんじゃないのかしら…。ところでレーマンってあまり表に喜怒哀楽が出ないタイプ?インタビューの受け答えも穏やかと言うかクールと言うか、ビジュアルも含めて、ホントにカーンとは対照的だなぁ…と。や、決して悪い印象ではないですけどね。無失点記録を更新中、記者会見で流暢な英語を喋っているのを見て、やっぱり男前だなレーマン…って言うか結構、可愛い?とか思っちゃいましたよ(爆)。プレミアリーグでは、チェルシー(バラック)とアーセナル(レーマン)の試合は出来るだけ観たいな~。
2006/08/14
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テレ朝の『やべっちFC』に、先日、親善試合で来日したシュバ坊(<とうとう坊呼ばわり…/苦笑)が、「ハーイ!やべっち。シュバインシュタイガーです」「W杯3位決定戦のゴール、カッコよかったでしょ?」「今度食事でもいかがですか?」とか言って、カンペ丸読みで(爆)コメント出演してました。あの3位決定戦のおかげで、もう大人気です、シュバ坊(笑)。先日のブンデス開幕戦でも、ラーミーからのアシストをバッチリ決めてくれて、お姉さん(…)はとっても嬉しいよ…!ところで、サッカー関連の番組を観ていると、よく、有名選手が出演しているCMが流れるんですが、やっぱりあでだすのCMは群を抜いてカッコイイですね。お子ちゃまたちが、べっきゃむやカカなど錚々たる選手たちを従えて、エラそうに指示出ししながらプレーしているのがむちゃくちゃ面白いです♪…って言うか大の大人が子供に振り回されてる絵ヅラって反則…(苦笑)。
2006/08/14
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ハノーファー96 VS ヴェルダー・ブレーメン、かなり面白かったです…!取って取られて取り返して、アウェーで戦ったブレーメンが見事2対4で勝ちましたが、それにしてもブレーメン、バイエルンとは本当に対照的なチームですなぁ…!バイエルンはガッチリ守って、ブレーメンはガンガン得点して勝つっちゅー…。そしてブンデス&ドイツW杯の得点王クローゼが、期待通りにしっかり勝ち越しゴールを決めてくれましたよ…!(嬉)ただ、残念だったのは、前半戦終了間際にクローゼが倒されて取ったPKを、ボロウスキーが蹴ってハズしちゃった(止められてしまった)こと。そのせい?か、後半戦しばらくしてから交代させられてしまったボロ。結婚したばかりなのにぃ~(涙)。←関係ない。でも、クローゼがゴールを決めた時に、ベンチにいたボロっちも飛び上がって喜んでた…よね?(<あの後姿は恐らく…)それにしてもボロっち、相変わらずスゴいギョロ目(笑)。スタイルも相変わらず大変よろしかったけど…。ゲームの中盤は結構、ハラハラさせられつつ(<ブレーメンは守備面が弱いらしい…/苦笑。それを補って余りある得点力もあるんだけど)、フリングスもナイスパスしてたし、ブレーメン新加入のディエゴってMF選手がホントにいい働きをしてくれたおかげもあって、ブレーメン応援組にはかなり楽しんで観られた試合でした…!
2006/08/13
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もう、既に有名なのかもしれませんが。以前、友人から、「“風に吹かれて豆腐屋ジョニー”ってお豆腐がスゴく美味しいんだよ~!」と教えてもらいました。その商品名があまりにも前衛的過ぎたので、1度聞いただけなのにその名前がしっかり脳に刻み込まれてしまったんですが、先日(<…と言っても、もう随分前になりますが…)、コンビニで見つけて、さっそく購入して試食してみました。………こりゃウマイわ…ホントに美味しい!!(驚)自然素材のハズなのにものスゴく甘くて、その上、歯触り(舌触り)は蕩けるようなまろやかさ。間違ってもお味噌汁の具なんぞにしてはいけません。そのまま生(冷奴とか)で食べるのが一番です。それにしてもスゴい商品名だなぁ…と思って、先程、思い出したようにネット検索してみたら、お店の名前とHPの中身が、また商品名以上に前衛的でした。男前豆腐店http://otokomae.jp/真面目なんだかふざけてるんだかわからないHPでしたが、食べてみたお豆腐は間違いなく美味しかったので、その他の商品も機会があったらゼヒ試してみたいです。
2006/08/13
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昨日のバイエルン VS ドルトムントの試合で負傷したケール、思っていたよりも重傷だった様子…(涙)。以下、本日のYahoo!ニュース「スポーツ」より。ドイツ代表のケール、全治4週間の負傷でスウェーデン戦欠場ドイツ代表DFのセバスチャン・ケールは、11日のブンデスリーガ開幕戦でひざに負った裂傷が全治4週間と診断され、16日に行われるスウェーデン代表との親善試合を欠場することになった。ボルシア・ドルトムントに所属するケールは、バイエルン・ミュンヘン戦(0-2で敗戦)でハサン・サリハミジッチと接触した際、相手のスパイクが当たった左ひざに深い裂傷を負った。途中交代したケールはそのままミュンヘン市内の病院に搬送され、傷口に入り込んだ異物を除去する緊急手術を受けた。ケールはスウェーデン戦のほか、来月から始まるユーロ(欧州選手権)予選の代表からもはずれる見通しとなった。(スポーツナビ)DFのケガが続くドイツ代表…ドルトムントにとっても、リーグ戦早々からキャプテンが不在だなんて…(涙)。早く良くなるといいなぁ…。そう言えばオシムJAPANの日本代表に、レッズからは併せて7人も選ばれた模様(<早速、浦和の“7人の侍”ネーミングが…)。ワタクシは選手よりもオシムさんやブッフバルト監督の方に興味津々ですが(<いつの間に監督スキーに…/苦笑)、4年後にはどんな日本代表が出来上がっているのか純粋に楽しみです。
2006/08/13
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本日は昨夜から徹夜 → 明朝からサッカー観戦 → そのまま朝6時に外出…と言う、非常にハードな1日でしたが(<おかげで帰宅後すぐに爆睡してしまった…/汗)、そんな強行軍でも、私の心は朝から大変晴れやかでした。ナゼなら無失点でバイエルンが勝ったから♪(<超単純)結果は、バラックの抜けた穴を心配する前評判に反して2対0の快勝で(<良かった…!)、しかもゴール前で1対1になったカーンのファインセーブや、ラーミーからのアシストでW杯3位決定戦を彷彿とさせるようなバスティのゴールシーンが観られたので、バイエルン(カーン)応援組にとっては大変満足な試合内容でした♪対する相手チームのボルシア・ドルトムントには、ドイツ代表のひとりのオドンコールがいたので、彼が選手交代で途中出場した時には、や~久しぶり~頑張れ~!と思わず心の中でエールを。でも、その前に同じくドイツ代表のひとりでキャプテンのケールが、負傷退場してしまったのはかなり残念だったわ…(<大丈夫かしら…)。それにしても自分はやっぱりカーンスキーっちゅーか、特にこの開幕戦試合は彼のリーグ通算500試合目!だったので(<キックオフ前に花束を貰ってました)、出来れば無失点で抑えられたらいいなぁ…と願っていた通りの結果だったのはスゴく嬉しかったです。や~GKスキーって、チームの勝敗と同じぐらいに(もしかしてそれ以上?)失点にも敏感になってしまうので、他のポジションスキーよりも気が気じゃないような気がするなぁ…(苦笑)。そう言えば観客席には、ドイツ次代表のレーウ新監督の姿が見えました。当然ながら、その横にはもう、クリンスマン監督の姿は無く。寂しい…(惜)。ところで、スカパーのサッカー解説&実況中継って初めて聞いたんですけど、クールなのにノリノリ(笑)で、かなり面白かったです。こう、ブンデスリーガに対して愛があることが大前提で、歯に衣着せぬ容赦ないツッコミが笑えたと言うか。バイエルンのマガト監督の采配に対して、「そう来ましたかマガト…」「手堅いなマガト…」「そこでポドルスキーを出しますか!やらしいなマガト…!」等々いちいちコメントするわ、ボルシア・ドルトムントの新ユニフォームについて、パジャマ感が漂っててダメでしょ~とか、ちょっと可愛らし過ぎて威圧感無いですね~とか、そんなビジュアルチェックまでしてておかしかったです(笑)。そして明日はハノーファー96 VS ヴェルダー・ブレーメンの試合があるんですが、ブレーメンにはクローゼ・フリングス・ボロウスキーに加えて目出度く移籍が決まったメルテザッカー…と、ドイツ代表選手がたくさん所属しているので、どんな試合を見せてくれるのかかなり楽しみです♪しかしバイエルンとブレーメンはブンデスの中でも1、2を争う強豪チームなので、リアルタイムで試合が観られるのはいいんですが、それに比例して睡眠時間が削られてゆくのは嬉しいやら悲しいやら…(笑泣)。
2006/08/12
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以下、本日のYahoo!ニュース「スポーツ」より。ドイツはW杯メンバー主体=サッカー【ロンドン10日時事】サッカー・ドイツ代表のレーウ新監督は10日、初采配(さいはい)となるスウェーデン代表との国際親善試合(16日)の出場メンバー21人を発表した。MFバラック(チェルシー)ら3位に入ったワールドカップ(W杯)ドイツ大会メンバー主体で、新たに加わったのはDFのM・フリードリヒ(マインツ)1人。同大会を最後に代表から引退したGKカーン(バイエルン・ミュンヘン)と故障中のメルテザッカー(ブレーメン)、フート(チェルシー)の両DFが招集されなかった。(時事通信) ………ああ゛…とうとうこの日が来てしまったのね…(涙)。また代表メンバーが集結するのは嬉しいんだけど、当然、クリンスマン監督はもういないし、やっぱりカーンの不在はむちゃくちゃ寂しいわ…。あと2年、所属FCでの活躍を期待&応援してますよカーン…!でも、そのブンデスリーガの王者バイエルン、やっぱりバラックの抜けた穴は大きいらしく(汗)。これから明朝に、今期ブンデスリーガの開幕戦バイエルン・ミュンヘン VS ボルシア・ドルトムントの試合が始まるんですが(<とうとうスカパーを再契約してしまった…今夜は徹夜だぁ…/苦笑)、夜のスポーツ番組に、バラックの穴を埋めるのにまだまだ時間がかかりそうだよ…と、ラーミーがインタビューに答えている映像が流れました。関係ないけど、サービス精神旺盛な悪ガキーズのバスティ&王子も可愛くて好きなんですけど、若手ドイツ代表トリオの中では、ちっちゃいながらもDFで、W杯中、愛犬ならぬ愛兎の様子を心配していたと言うワイヤレスラーム(笑)が、パワフルなプレースタイルも含めて1番好きです♪で、そのスポーツ番組、ドイツW杯で使用されたグッズのチャリティーオークションの様子も放送してくれたので、クリンスマン監督の汗ジミ付き!?のジャージも見られました(笑)。落札価格、約8万円かぁ…!でも、ファンにとっては決して高い値段じゃない(手の届かない額じゃない)わよね。きっとカーンのものも何か出てたんだろうなぁ…。3位決定戦で使ったグローブは、確か試合終了後に、スタジアムのスタンドに向かって投げ入れてたハズだけど。キャッチ出来た人、本気で羨ましいです~!!
2006/08/11
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またしても独逸蹴球協会の公式HPネタ。前にバスティの公式HPの画像をチェックしていたら、こんな画像がアップされてました。この悪ガキーズめ(笑)、随分くつろいでんなぁ…って言うかここドコ?とずっと不思議に思っていたら、蹴球協会のHPにアップされていた画像のおかげで、どうやらドイツ代表の面々がW杯中に滞在していた、ベルリンのホテルの敷地内だったらしいことが判明。それにしてもこんなステキなロケーションのホテルって一体ドコなのかしら…?と思って調べてみたら(<調べたんか…先日の韓国旅行で味を占めたな…/苦笑)、Schlosshotel im Grunewald(シュロスホテル イム グリューネヴァルト)と言う、まさに“Grunewald(緑の森)”が広がる郊外に建てられた五つ星ホテル(旧名ザ・リッツカールトン シュロスホテル http://www.schlosshotelberlin.com/deutsch/index.html)でした。“Grunewald”と言えばグリューネヴァルト伯爵夫人=アンネローゼ様ですよ!(by 『銀河英雄伝説』 ← 私の独語知識の9割方を担う出展元/爆)…ってそんなことはともかく、さすが五つ星ホテル、まさに絵に描いたようなすンばらしいヨーロピアンスタイルのホテルでございました。そして緑の森が広がる敷地内には、こんなベドウィンちっくな優雅なテントが数戸。そのテントの内装の一部はこんなカンジで、大型TVまで設置されていました。優雅だなぁ…!で、中には卓球台なんかもあったりして(<ドコの温泉場ですか…)、こんな閑静なロケーションの中での対戦だったら、きっと大変爽やかな心持ちでゲームが楽しめたことでしょう。ちなみに勝ったのは恐らくラーミー(右)。マンシャフト最強の卓球師だそうですので(笑)。もちろん屋外だけでなく、ホテル内ではこんなアダルティなくつろぎ方も可能だった模様。中にはひとりでこんなことしてる人もいましたが(笑)。自分がドイツへ旅行をした時、残念ながらベルリンには行かなかったので、いつか訪れる機会があったら、その時はゼヒこのホテルに宿泊希望です!でも、分不相応過ぎて(小心者なので)身の置き所がないかも(爆)。
2006/08/11
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以下、本日のYahoo!ニュース「スポーツ」より。サッカー=W杯ドイツ代表前監督のウォームアップスーツが競売に[ベルリン 9日 ロイター]サッカーの2006年ワールドカップ(W杯)でドイツ代表選手たちなどが使用していた品々が、チャリティーのためオークションに出品され、総額7万ユーロ(約1040万円)を集めた。出品された4000点のアイテムのうち、W杯後に退任したドイツ代表のクリンスマン前監督の汗の染み込んだウォームアップスーツは620ユーロ、MFシュバインシュタイガーのシューズは500ユーロ、ドイツ代表選手らがサインしたボールは1750ユーロで落札されたという。(ロイター)前にこのチャリティーオークション開催のニュースを読んで、ドイツ語がわかれば私だって参加したいわ…!と思いましたが、まさかそんなマニアック(?)なものまで出品されていたとは思いませんでしたよ…。…って言うか落札した人、やっぱり洗わないの?洗わないの~っ!?いくら監督が好きでも、たとえ価値が下がろうとも、さすがに私だったら洗うわよ…(苦笑)。カーン使用のグローブだったら洗わないけどさ(爆)。←や、きっと素材上、洗えないと思うので…(汗)。
2006/08/10
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どうやらヴェルダー・ブレーメンへの移籍が目出度く決まった模様。ドイツW杯で活躍したマンシャフトの選手たちが、どんどんブレーメンに集結して行く…!バラックの抜けた王者バイエルン、先日のリーガカップでブレーメンに負けて優勝逃したよね(汗)。や~何か複雑な心境だわぁ…。が、頑張れ、新顔ストライカー・ポルディ王子…!
2006/08/09
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今度は暴れん坊ラッセル・クロウと共演予定ですか!?クリスチャンB!ホントにOZ俳優懇親キャンペーン実施中ですなぁ…!(笑)
2006/08/09
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イマサラですが、独逸蹴球協会の公式HP(http://www.dfb.de/index.html)をチェックしてます。………ふ、不覚…!!ナンなんですか、このサービス精神旺盛なHPわ…(汗)。もう、お宝画像がザックザク。どこかで見たことのある画像も結構、ありましたけど、その周囲や前後の状況がより詳しくわかるような画像も併せてアップされていたので、ここは一体ドコなんだろう…って言うか何してんのかしら…?と気になっていた謎がかなり解けましたよ。しかしまるでアパレル関係のCM撮影のような、あの一連のモノクログラビア画像は一体…!?何が書いてあるのかよくわからないので想像の域を出ないんですが(痛)、ニューヨーカーの有名写真家がドイツ代表を撮った雑誌の撮影現場?で、服に選手のユニフォームのナンバーやW杯優勝回数の三ツ星マークがついていたりしたので、もしかして彼らが着ているのはドイツ代表御用達ブランド…なんですかね???それにしてもアクター顔負けで着こなしている人もいれば、服に着られている人もいましたが(笑)、結構、みんなビジュアルがいいので、それなりにカッコはついてますなぁ…。しかも仲良さげ~な和みムードの、こんなのとかこんなのとかのグループ撮影会は、何だかこちらにまで楽しげな雰囲気が伝わってきそうでいいカンジ♪ただ、いくら探してもラーミーとオドンコールの姿が見当たらないんですけど…何で???それにしてもやっぱりバラックはカッコイイなぁ…。どのビジュアルも自然体なのに、ものスゴ~く決まってます。でも、今の坊主頭でこの撮影会に参加してたら、かなり無謀だったろうなぁ(苦笑)。あとポルディ王子、彼が載っているかどうかで雑誌の売り上げが違うっての、何かわかりますわ。王子、かなりのふぉとじぇにっくですよ。コレはかなりカッコつけ過ぎだけど、バスティと一緒だとほとんど爽やかアイドルコンビです。そんな彼らでさえ寄せ付けない、独特のオーラを放つフリングス。彼、やっぱり只者じゃないわ…。ナニこのクルクルヘア…しかも似合い過ぎ!(爆)確か4年前の日韓W杯では、今のバラック並みの坊主頭だったわよね(汗)。雰囲気はそんなに変わっていない気がするんだけど、髪型ひとつで随分違って見えるもんだなぁ…。そんな若者たちと比べるとオヤジさんたちの画像は少なめでしたが(苦笑)、それでもみんななかなかいいカンジ♪(<明らかに贔屓目)監督、やっぱり笑顔がおステキです…!あとレーマン、きっと似合うだろうなぁとは思っていたけど、やっぱりスーツ似合うなぁ…。モノクロ画像だとクールビズ推奨の某首相っぽいけど(爆)。そしてカーンだけ、眼(がん)つけ…いえ、眼光鋭いどアップ画像が。何か“らしい”わ…!(笑)こーゆーの、結構、好きです。好きと言えば、個人的にはこーゆー写真が好みです。ブロマイド的な写真よりも、ある一瞬を切り取ったような、トリミング(空間処理や構図)に凝った写真の方が好きなので…。
2006/08/09
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…を、Martha姐さんから『ドイツ代表』で受け取ってしまいました(爆)。Martha姐さん、タイムリー過ぎ…(苦笑)。アンカー回答ですけど、有り難く頂戴いたします。◆最近思う『ドイツ代表』W杯が終わってしまったので、みんなそれぞれ自分たちのホームへ戻っちゃってちょっとサビシイ…。クリンスマン監督もカルフォルニアへお帰りになってしまったし(涙)。でも、これからはブンデスリーガ&プレミアリーグを観戦する楽しみが増えました。…って、とうとうスポーツジャンルにまで手を出してしまって…これ以上、守備範囲広げてどーすんだ~(苦)。◆この『ドイツ代表』には感動!!!!やっぱりあのW杯3位決定戦が1番感動的でした。守護神オリー・カーン再び…!!(感涙)脱衣警告くらった(笑)バスティの大活躍で快勝だったし、まさかカーンとレーマンのあんな和やかなツーショットが見られるとは思いもしなかったし…。◆直感的『ドイツ代表』直感的???みんな比較的真面目そう…って、コレってドイツ国民の印象かしら?ちなみに前に旅行で行った時は、皆さん大変親切な印象でした。◆好きな『ドイツ代表』大小老若取り揃えた大変バランスのいいチームなところ。しかも監督はキュートなお兄ちゃん…。ところで、次代表のレーウ監督はどんな監督さんなのかしら。いつもクリンスマン監督と一緒に大喜びしていたので、ビジュアル的には好印象ではあるんですけど、やっぱりお兄ちゃん監督のあのキュートさには負けるのよね…(苦笑)。◆こんな『ドイツ代表』は嫌だ!ノリノリなイタリアン的せくし~ダイナマイツなドイツ代表(爆)。みんな結構いい顔してるんだけど、微妙に彼らの主食(=イモ)っぽいところがドイツの魅力です♪(…)◆この世に『ドイツ代表』がなかったら……って言うかW杯がなかったら、間違いなくカーンの存在を知らずに生きていたでしょう。邦訳自伝、面白かったです。スゴい冷静な自己分析力…しかもさりげなくユーモア込み。惚れ直しました。…以上です。お粗末さまでございました~。
2006/08/08
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バラックの移籍先、新天地イングランドのチェルシーの公式HP(http://www.chelseafc.com/index.asp)をやっとチェックしたんですが、この語学音痴の私が、未だかつてないほど、英語って最高…!と思いました。だって読める(わかる)単語がいっぱいあるんですよ!(爆)独語、やっぱり読めない…って言うか単語そのものがゼンゼンわかんないんですよ~(涙)。フィーリング(…)で読む、いや見るのも、いい加減、限度がありますって(号泣)。カーン所属のバイエルンのHPは、英語に加えて日本語バージョンまであるので、その点、大変助かってはいるんですが…。で、どうやらチェルシーの面々はロサンジェルスでトレーニングをしていたらしいんですが、ナンとそこには、かつての愛弟子を暖かく見守るお兄ちゃん監督のお姿があるではありませんか。…う~ん、なかなかいい絵ヅラだ~。それにしてもバッラク、ホントに見事な坊主頭になっちゃって…(苦笑)。相変わらず笑顔がキュートなクリンスマン監督、やっとロスのご自宅に戻れたんですね。2年間、ホントにお疲れ様でございました…。どうぞご家族と一緒に、心ゆくまで西海岸のスローライフをご満喫あそばせ…と言いたいところなんですが、出来ればまたいずれ監督業には復帰して下さいね…!ところで、先日、地元の書店で立ち読みした(<いつもスイマセン/汗)サッカー雑誌に、チェルシーの所属選手の連載コラムが掲載されていたんですが(<誰だったっけ…確かイングランド代表にもなってた超有名選手だったと思うんだけど…)、その中でバラックやシェフチェンコの移籍についても触れられていました。…が、バラックの名前を“マイケル”と呼んでいたのには、何だか超絶違和感でした。マイケル………J・フォックス(<世代がバレる/爆)。いや、やっぱりジャクソン?それともあの有名な猫とか(爆)。…そんなイメージ。バラックのファーストネームの“ミヒャエル”が、英語名だと“マイケル”になるってことは知ってはいましたけど…ってことはチェルシーに移籍したバラックは、今後チームメイトから“マイケル”と呼ばれることになるのかしら?………何かヘン(<超失礼)。“ミカエル”ならまだ許せるけど、“マイケル”は何か許せない~(<その根拠を述べよ↓)。だってバラックのイメージじゃないわ~(<そんな理由…)。いっそファミリーネームで呼ぶとか…って、まさか“バラック”までヘンな(…)読み方にはならないわよね???
2006/08/08
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本日はゴア・ヴァービンスキー監督作品の『パイレーツ・オブ・カリビアン/デッドマンズ・チェスト』(字幕版)を観て参りました。コレ、ほとんどルパンで不二子ちゃんなジョニデ演じるキャプテン・ジャック・スパロウを堪能する映画…ですよね(苦笑)。1作目に出てきた他のメインキャストたちもバッチリ登場するので、前作を楽しめた人にはきっと今回も楽しめたんじゃないのかしらとは思いましたが、筋には関係ないお笑い(コント)部分が更にグレードアップしていて、はっきり言って長過ぎっちゅーか多過ぎっちゅーか…。正直、もうちょっとアップテンポに話が進んでもいいんではないかと思いました。ただ、その余計な(?)部分が、またジョニデ@ジャックファンにはタマラン映画なんだろうなぁ…とも思いましたが(苦笑)。ま、でも、3作目が公開されたら必ずまた劇場へ観に行きますよ。ノリントン提督が今後どうなるのか非っ常ーに気になるし(<ソコなのか/爆)、個人的に帆船の航行シーンは大好きですし、やっぱりキャストそのものが魅力的ですしね。ところで、次回作にはチョウ・ユンファが出演しているってハナシはホントなんですかね???
2006/08/07
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以下、本日のYahoo!ニュース「エンターテインメント」より。根強い人気の日本映画、インディーズ中心に勢力拡大【ソウル7日聯合】映画「グエムル~漢江の怪物~」が観客動員数で新記録を更新している中、日本のインディーズ映画も根強いファンを中心に韓国で観客数を拡大している。 犬童一心監督の「ジョゼと虎と魚たち」から本格的に上昇を始めた日本映画の人気は、今年初めに公開された「メゾン・ド・ヒミコ」「パッチギ!」「リンダ・リンダ・リンダ」などの作品や、日本インディー映画イベントの成功、相次ぐ日本の俳優の訪韓や日本の監督のエピソードなどを通じて高まっている。 日本映画の人気の要因としては、多彩な素材と一定水準の完成度、顔立ちや演技力を持った有名俳優の出演などが挙げられる。最近の日本映画に関するイベントで最も人気を集めているのは、先月1日からソウルで開催されている日本インディーズフィルム・フェスティバルで、アンコール上映や地方巡回上映を繰り返している。 主催者の映画配給会社スポンジのイ・ジヘ部長によると、本行事で7割、アンコール上映で5割の席が埋まったほか、4日現在の観客数は約2万7000人に上った。イベント終了予定の来月中旬までには4万人を突破する見通しだ。また、俳優の妻夫木聡さんやオダギリジョーさん、浅野忠信さんらの韓国訪問で日本映画に対する韓国人の反応が肯定的に変化したとの見方も示した。 一方、制作費20億円を投じて制作された映画「日本沈没」は、31日に全国200の映画館で公開される。同作品の輸入会社コウォンシネマのソン・ウォンチョン代表は「スタジオジブリのアニメーションを除くと、『日本沈没』が日本映画の中で最大規模の封切りになる」と述べ、公開に向けて期待感を示した(YONHAP NEWS) 日本映画はダンゼン単館(インディーズ)系の方が面白い(見応えがある)と思うので、こーゆー流れは個人的には非常に嬉しいです♪いえ、モチロン、大作系もウケてくれればそれに越したことはないんですが、自分が日本の大作映画とはイマイチ性が合わない(出来を信用してない)ので、どーにもオススメのしようがないっちゅーか(汗)。それでもお気に入りの俳優目当てで観る時もあったりするので、毎回、今度こそは~と思いながら観てはいるんですが(<懲りない性分…/苦笑)。なので今のところ『日本沈没』を観る予定はありませんが、とりあえずどんな出来なのか気にはなっております…。
2006/08/07
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指輪にハマり込んだ時もつくづく思いましたが、ネットって活用し始めるとホントにキリが無いですね(汗)。ナンなんだ一体…何でドイツ代表の移動バス(ベンツ)の席順(http://www.bild.t-online.de/BTO/sport/wm2006/aktuell/05/31/nationalmannschaft-bus-plaetze/flash/artikel-flash.html)までわかるんだ!?(爆)ス、スゲェ…(<言葉遣いが乱れてますよmocchiさん)。まぁ、いつもこの席順で座っていたのかどうかはわかりませんが、案の定、カーンが1番後ろの座席を陣取っていたのには色んな意味でウケました(笑)。でもって周りは気心の知れたバイエルン&日韓W杯からの代表メンバーズ…なのかな?そう言えば先日のさいたまシティカップのパンフに、カーンとシュバインシュタイガーのマネージャーは同じ人で、その縁でカーンはバスティを可愛がってるって紹介文が載ってて、へ~!と驚きました。そっか~、んじゃ、あのW杯3位決定戦のバスティの大活躍は、カーンにはより一層、喜ばしく感じられたんだろうなぁ…。ところで、ブレーメンで長らくチームメイトのミロ&ボロは、やっぱり仲がいいんですかね?仲がいいと言えば、親友だと明言しているラーミーとヒルデブラントが、背中合わせで座っているのが何だか“らしい”感じがしました(笑)。あと、バスティとポルディ王子も仲がいいそうだけれど、まるで「お前ら一緒にいるとウルサイから離れてろ!」と言われたっぽい席順…だったら面白いなぁと思いつつ、単に自分の所属FC(立場)優先で座っている感じがしないでも。関係ないけど、王子、ホテルは一人部屋じゃなきゃヤダって駄々をこねたってハナシはホント???そして団体旅行を引率する先生たちは、いつも座席は最前列と決まってます(笑)。「みんな着いたぞ~」(野太い声で>)「「「うぃ~す」」」「タラタラしてないでさっさと降りろ~」…みたいな?カーン曰く、サッカー選手はいつまでたっても大人の男になれない子供だそうですから…って、そう言うイミじゃないか?(爆)
2006/08/06
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子供ってホントに無敵だわよね…。あのカーンの黄金の腕や肩を、平気でバンバン叩いたり触ったりしても許されちゃうんだからさ!(<超絶羨ましい…!)そんな子供たち相手にカーンも満面の笑顔ですよ。独逸のゴリラと日本の子猿たちが戯れる微笑ましい光景…ナイスショット、ぐっじょぶTBS!そしてその親善試合で来日したバイエルンの練習場にて、若手ドイツ代表トリオ(ポドルスキー・シュバインシュタイガー・ラーム)に果敢にロケ取材を敢行していた昨夜のTBS人気サッカー番組。取材内容は、条件付きのリフティング → ドリブル → 巨大バナナの障害物を避けてゴールするその速さを競うゲームでしたが、3人中、1番タイムが速かったのはDFのラーミーで、次はMFのバスティ、1番遅かったのはFWのポルディ王子でした。王子、シュートがハズれまくりで、他のメンバーたちに「ヘイ!」「ヘイ!!」「ストライカーだろ!」「お前はDFなのか~?」と突っ込まれまくり(笑)。その後に披露した無回転シュートは、バッチリ決めていましたが。それにしても3人とも若かったなぁ…。21?22?まだ子供ジャン!(爆)クリンスマン監督、ホントに思い切ったメンバー選択をしたのねぇ…と、今更ながらに驚いてみたり。それでも4年後にはみんな20代半ばにはなっちゃうんだけど。まだまだ先は長いけれども、次のW杯でも大いに頑張って活躍して欲しいです…!
2006/08/06
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『バットマン』の続編に悪役でヒース・レジャーが!クリスチャン・ベール VS ヒース・レジャー!た、楽しみ…!あと、近日公開の『奇術師』って映画で、ヒュー・ジャックマンとも共演してるわよね、クリスチャンB。只今、OZ俳優懇親キャンペーン実施中ですか?(笑)
2006/08/05
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先日、バイエルンを負かしてくれたレッズの選手が、オシムJAPANのメンバーにたくさん選ばれていて大変嬉しいです(号泣)。←日本人なら素直に喜べよ…。いえ、その、これでも昔は福田がちょっと好きだったんですけど(汗)。あ、でも、川口がまた選ばれたのは素直に嬉しいです。GKってカッコイイんだなぁ…と初めて思ったのは、実は川口のプレーを観た時でしたので(<こう言う人、多そう)。夢中になったのはカーンのプレーだったけど…(<こう言う人も激多そう/苦笑)。…って言うかバラック、また思い切った坊主頭になっちゃって!!前の天パっぽい髪型、結構、好きだったんだけどな~(惜)。8月14日(月)の深夜に、フジテレビでリバプール VS チェルシーの試合を放送するので、今から楽しみにしてます。それにしてもシェフチェンコとバッラクが同じチームメイトなんて何か不思議…。ところで、今シーズンのブンデスリーガの試合が観られる局って、一体、ドコなんでしょーか…?(<CSとかでも未だに見つけられない~/涙)
2006/08/04
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『世界のサッカーエンブレム 完全解読ブック』&『世界のサッカーエンブレム W杯&南米エディション』(共に斉藤健仁&野辺優子・共著/木世<えい>文庫)。………とうとうここまで…(さめざめ)。母さんはお前をこんな風に育てた覚えはないよ…って、コレ、ファーストガ○ダムのセリフでしたっけ?(…)元々エンブレムものには弱いんですが、記憶力も弱いのでなかなか覚えられません(爆)。日本の戦国武将とかの旗印(家紋)は、結構、得意なんだけどなぁ…(苦笑)。あと、ウフィッツィ家の紋章とか?アレ、大変わかりやすいのですぐに覚えられますね!(…)で、肝心の本の中身についてですが、こうやって各国の代表チームやFCチームのエンブレムを比べて見ると、違いや共通点が一目瞭然でホントに面白いっすね。代表チームは、併せて国旗や国章も掲載されていたので、その比較も面白かったです。もちろん、そのエンブレムの由来も解説されているので、お得でお手軽な見ても読んでも楽しい図鑑感覚…かな?ちなみに代表チームの中では、やっぱりドイツのエンブレムが1番お気に入りなんですが、実は日本代表のエンブレムも結構、好きです。ナゼなら描かれている動物(?)が八咫烏だから。日本らしい古式ゆかしいものを上手くデザイン化したなぁと。カラーリングはそんなに好みじゃないんですけど(爆)。
2006/08/04
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ポーランドのGKのボルツ、ファインセーブの連続でカッコ良かったな…!まぁ、ドイツの負け試合だとそんなことも言ってられないんですけど(爆)。GKと言えば、イタリアのブッフォンも毎回ナイスセービングでホントにカッコ良かったんですけど、あまりにも相手チームのシュートが決まらないと、そのうち可愛さ余って憎さ百倍になります(<言葉の使用法、間違ってます)。鉄壁GKは味方にすると心強いけど、敵に回すとホントにヤなカンジよね!そんなGKに自分は弱い性質(タチ)なんですけど~(苦笑)。ところで同じ東欧系?のせいか、ドイツとポーランドの選手って何となく顔立ちが似てたよーな…。ミロと王子はポーランド系ドイツ人だし、そう考えると似てて当然なのかな?でも、欧州は色んな民族が入り乱れているので、実際はそんなに単純なことじゃないのかしら?ちなみに最後にアシスト&ゴールを決めた褐色の肌のオドンコールと下がり眉(笑)のノイヴィルは、オドンコールがガーナ系、ノイヴィルがベルギー&イタリア系のミックスだそうです。そう言えば先日発売されたぴあのW杯特集号に、対戦前に、ドイツが強いのはポーランド移民のFWに頼っているからだ~と発言したポーランド代表のヤナス監督に対して、クリンスマン監督がふたりがこちらにいてくれて良かった~とコメント返ししていた記事が載っていて大変ウケました(笑)。そんな因縁の(?)国同志の女性サポーターたちは、以前、読んだ雑誌の日本人記者のW杯レポートによると、どちらの国も見渡す限り美女ばかりだったそうです(<…色んな意味で羨ましい…!)。
2006/08/03
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…と言えるような真面目なものでは全くありませんが、何だかんだ言ってもやっぱり楽しかった、久しぶり(10年ぶりぐらい?)のサッカー観戦。ただ、外出や遠出は好きだけれども根本的にインドア派の自分にとっては、思っていた以上に体力を消耗した半日でした(苦笑)。何と行ってもスタジアムへ入場するまでの時間がかかり過ぎ。ちょうど間の悪い時間に到着してしまったのかもしれませんが、日光の照りつける中、こっちでは北門へ行って下さい、あっちでは南門へ行って下さいとまるで言ってることが間逆で、入場案内のスタッフの要領が悪過ぎでした。しかもそんな狭いゲートだけでこれだけの人数を一体どれだけの時間をかけて捌くワケ…?と思っていたら、OB戦が開始した直後に手荷物検査のゲートを広げ始めて、だったら初めからそーしなよ…と思わず突っ込みたくなるような手際の悪さ。SMAPファンの友人に連れられて何度か東京ドームに行ったことがあるので、ついついあちらのスタッフの手際の良さと比べてしまいましたよ(苦)。ところで、現役選手の親善試合の前哨戦として、かつて現役として活躍していたレッズ VS バイエルンの元選手のOB戦も行われたんですが、これが思っていた以上に面白かったです。既に頭が禿げ上がったりお腹が出っ張ったりしているオヤジさんたちが、一生懸命、ユニフォーム(<もちろん半ズボン)でピッチを走り回っている姿が何だか可愛らしかった(笑)上に、やっぱり昔取った杵柄と言うべきなのか、さすがにスピード感はイマイチながらも、やっぱり上手いんですよねぇ…!しかもしっかりタックルをかますわ、点が決まって年甲斐もなく仲間に抱きつくわ(笑)、現役選手よりも時間の短い70分間の試合でしたが、どちらのチームもものスゴく頑張っていて見応えがありました。試合後半アタリからはバイエルンの現役選手たちも現れて、ピッチ脇でカーンやラームたちドイツ代表カルテットも観戦してました(笑)。結果は1対3でバイエルンの勝利だったんですけど、ホントだったら現役選手の試合でもこーゆーのが観たかったわ…!思えるような盛り上がりで楽しかったです♪ちなみに現役選手の試合では、自分はとにかく最初から最後まで完全にバイエルンサポと化していましたが(<しかし相変わらずレッズのサポーターは怖かっ…いえ、熱かった。でも、それに負けじと大声を張り上げていたドイツ人?サポの小団体もいて面白かった/笑)、それでも一応(<一応、言うな/爆)レッズの方もチェックしてました。ただ、チェックしていたのはピッチ上で懸命に走り回っていた選手ではなく、ピッチ脇でその様子を見守っていたスーツ姿がナイスな監督でした(爆)。クリンスマン監督の元チームメイトで親友だと言うブッフバルト監督、ハッキリ言ってレッズの選手よりもカッコ良かった!自国の若造よりもドイツの男前なオヤジびいきで、もう、非国民根性丸出しです(苦笑)。でも、ピッチ脇に飛んできたボールを、踵で難なくボレーで蹴り返していたそのスマートな対応にもう、惚れ惚れ。笑顔も素敵だったし、ファンになりそうでちょっとヤヴァイわ…(苦笑)。何はともあれ、強行軍でわざわざ来日してくれたバイエルンの面々にはホントに感謝&お疲れ様でした。得点して喜ぶ選手たちの笑顔が見られなかったのはかなり残念でしたが(涙)、やっぱり自分はカーンスキーなので、現役引退まであと2年の間に彼が来日する限り、またあの生吠え(笑)を聞きにスタジアムまで観に行きたいなぁ…と思いましたです。
2006/08/02
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コスタリカ戦の番組最後のバラック、ホントにいい顔してたな~!よくやった!みたいな表情で、キャプテンらしい包容力を感じましたよ。しかもやっぱり目がキレイだ~!でも、心配していた通り、案の定、短縮版の再放送だったなぁ…。国歌斉唱は丸々カットだったし、ハーフタイムも試合終了後のベンチの様子もほとんどカット。そりゃぁ、1番重要なのは試合内容そのものだけど、各国の国歌や国旗がどんなものなのか改めて知るのは面白いし、何よりもプレー中以外で喜んだり緊張してたりする選手たちの表情とかも見たいじゃないですか。それが好きな(応援している)チームなら尚更っちゅーか…。あと5分か10分ぐらい、余計に放送してくれたっていいじゃないねぇ?クリンスマン監督が喜んでるシーンもほとんど映らなかったし、やっぱりリアルタイムで録画出来なかったのは痛かったなぁ…(悔)。ただ、今じゃドイツ代表選手の顔と名前はほとんど一致しているので(<チーム内の人間関係も多少なりとも把握)、こうやって改めて観ると、初見の時とは明らかに見え方が違っているのが面白いっす。いつ誰が点を入れて、もしくはどのアタリで点を取られて、最終的にはどんな結果だったのかもわかっているので、落ち着いてプレーの行方を観察出来るし…。何だかお気に入りの映画を2度3度観て楽しむのとちょっと似てるな。初見はドキドキしながら観て、2度目は内容を把握した上で観て、3度目はもっと細かいところまで注意深く観察しながら観て、それぞれにまた新たな発見があって面白い…みたいな。今夜の試合もドイツなので、短縮版でもやっぱり楽しみっす…!
2006/08/02
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昨夜の負け試合のショックから正気を取り戻し(<カーンの失点じゃ無かったのが唯一の救いだったっちゅーか…って言うか強行軍の中での開幕戦間際の調整試合ってことですから…/涙)、本日はショーンBと、『ジェヴォーダンの獣』のクリストフ・ガンズ監督作品と言うことでずっと気になっていた『サイレントヒル』を観て参りました。………結局は同じ穴のムジナってこと?それとも続編を作る気満々ってこと?超勝手な理由で先に手を出した方はモチロンですけど、復讐に取り付かれた方も暴走したままで結局は救われてないジャン…と言うのは、現代的かつ普遍的なテーマだなぁとは思いましたが、いかんせん描写がエグ過ぎました。女性的な陰湿さと男性的な野蛮さが上手くミックスされ過ぎててもう最悪(<褒めてるんだかけなしてるんだか…/苦笑)。面白くなかった(出来が悪かった)ワケじゃないし、役者も良かったと思うんですけど(<しかもメインの男性陣が完全に蚊帳の外だったのが笑えたと言うか意味深だったと言うか…)、10代の子供には絶対に観せたくない映画だなぁ…と思ったんですが。前からずっと疑問だったんですけど、日本の映画鑑賞の年齢制限ってちょっと甘過ぎじゃないですかね?自分の考え方が古いのかなぁ…。コレ、個人的には18禁でも十分なぐらいの映像描写だったと思うんですけど、元になったゲームもこんなにエグい表現してるんですかね?自分が想像していた怖さとは全く種類の違った怖さで、結構、考えさせられる内容だったのは意外でしたけど、するべき年齢制限のチェックはきちんとして欲しいなぁ…と思わせるような作品でした。
2006/08/01
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