全31件 (31件中 1-31件目)
1

多分、日本中の皆さんがそうだったように、俺も今夜は警察24時を見なければならなかった。ちんたら晩飯を作っている暇はない。月末だけどそんなことはお構いなしに、少し早めに仕事を切り上げて18時半には家に帰る。30分で米を研いで、味噌を溶いて、おかずを作り上げてしまわなければいけない。久しく煮物を作っていなかったので、煮物が食いたかったんだよね。煮物ならテレビを見ながら火を入れつつ、CMのたびに混ぜればいい。そういうわけで慌てて里芋を剥いて、鶏肉と一緒に煮しめてみた。昨夜キュウリを漬けていたんだよね。キュウリのとゴーヤのぬか漬付き。今日のゴーヤはまた苦い。これはどうも、漬ける長さではなくて、どれだけ漬ける前の塩もみが効いたかって話じゃない かとひそかに思っている。
2010.09.30
コメント(6)

そういえば、最近揚げ物をしていないよね。油ポットがきれいに洗われたまま空だもん。というわけで、とんかつ用に切られた豚肉とパン粉も切らしていたから買ってきた。叩いて筋切りして、塩コショウを打って揚げるよ。とんかつと言えば普通は千切りキャベツなのだろうが、レタスが余っているので、今夜はレタスとプチトマトを付ける。もちろん、とんかつ1枚揚げるのに卵1個は多すぎるので、初めから取り分けておいて、卵かけごはん。ゴーヤのぬか漬は昨日ほど苦くないんだよね。なんで豆腐の味噌汁と惣菜のホウレンソウの胡麻和え。(ホウレンソウが食いたかったんだけど、わずかな量を作るのが面倒だった。)う~、魚釣りのことも書かなきゃとは思っているんだけどね・・・
2010.09.29
コメント(8)

前回、ゴーヤチャンプルーにするために、薄く切って・塩で揉んで・水にさらしたゴーヤの一部をぬかに漬けたら美味しかった。そこで、その晩、今度はかたまりのまま塩で揉んで漬けていた。ところで、前回ゴーヤチャンプルーのために買ってきた木綿豆腐は2連で、残っていたもう片割れも昨日で消費期限が切れていた。昨日ならほんの時差さ。そこでもう一度ゴーヤチャンプルーを作る。豚バラ・木綿豆腐・ゴーヤにニンニク。ゴーヤチャンプルーはごま油が結構利いています。ゴーヤチャンプルーに切った木綿豆腐の一部でお吸い物。で、タイトルなんだけれど、人間調子に乗っちゃダメだ。前回ゴーヤを薄く切ったらうまく行ったので、今回は大きめに切ったんだけど、切ったゴーヤがぬか床の中でだんだん小さくなっていったので、これは来たか と思って今夜食ったら、思いのほか苦かった。ゴーヤのぬか漬とゴーヤチャンプルーで、今俺の口の中はWで苦いんだよね。実は、だいぶん秋らしくなってきたから、チョコレートでも買おうかとスーパーで探したんだけど(暑いうちは溶けるからね)、俺の魂を揺さぶるチョコはなかった。こんなことなら何でもいいから買っとけばよかったよ。
2010.09.28
コメント(10)

本家のチートスは「『Chee』(チーズ)+『tos』(小さい)」で「Cheetos」らしいが、俺のは「『Chee』(チーズ)+『toast』(トースト)」で「Cheetoas」ね。仕事でかえりが遅くなった。帰りに寄ったスーパーで、ウィンナーとフライドポテトがごちゃ混ぜになった総菜だけ買ってきた。食パンが相変わらず余っているので、今夜も食パンを食おう。とろける内閣じゃなくてとろけるチーズを食パンに乗せて焼く。そして、レタスとプチトマトだけのサラダとクノールカップスープ付き。
2010.09.27
コメント(8)

2日続けて渓流を歩くとさすがに疲れてしまうが、これも仕事だから、そして今年も今日(正確には9月末だけどもう休みがない)で終わりだから頑張ってきた。そういうわけで晩飯は、簡単に生麺のインスタントラーメンを作る。ご飯は昨日の残りの「ムカゴと銀杏の干し貝柱炊き込みご飯」なんだけれど、昨日のうちにジャーから救出して冷蔵していたので、ブナシメジが萎んでいない。野菜がなんにもなかったんだけど、昨日のブログでウコ君が怒られているのを見て、俺も怒られそうだから、重たい体を引きずってコンビニにサラダを買いに行く。ラーメン用に作った半熟ゆで卵の残り半分をサラダに乗せる。釣りも書かなきゃならないんだけれど、ホークスは優勝して酒は呑まなきゃなんないし、2時半起きで疲れ果てているし、また明日にでも。(引っ張るほどの釣果でもない。)今から、昨日「三連水車の里あさくら」で買って来ていた巨峰をデザートに食うよ。
2010.09.26
コメント(12)

多分今年最後になるであろう日田上津江・川原川に釣りに行ってきた。釣りの話は明日まとめて(ってことは明日も行く)書くとして、帰りに「三連水車の里 あさくら」に寄って、いろいろ仕入れて来た。ここだけの話、「三連水車」って福岡では有名な観光地だし、前を通るたびにナビから、「近くに三連水車があります」って案内されるんだけど、実物は一度も見たことがない。なにせ水車は食えんからねえ・・・そんな話は置いといて、銀杏とムカゴを買ってきた。敵もさるもので、ムカゴの入った透明パックの、見える上の方には大きなムカゴが鎮座していたんだけど、その下には小さなムカゴがたくさん隠れていた。小さなムカゴを茹でて食うのは面倒なので、銀杏と一緒にご飯に炊き込んでみようと思う。銀杏とムカゴだけでは寂しいので、出汁代わりに戻し干し貝柱と、ブナシメジも入れる。味付けは白だしをちょこっととお酒と塩をパラパラ。汁椀はかまぼこととろろ昆布を入れたお吸い物。ご飯に半分入れたブナシメジは残してもしょうがないので、オリーブオイルでベーコンと炒めて塩コショウを打ってレモン添え。今夜もまた、角切りキャベツを千切りに切りなおす。そうそう、ご飯の横に写っているのは、言わずともわかると思うが、あれのあれだから。シャキシャキの歯ごたえは残っていのに、不思議なくらい苦みが消えている。(この状態に薄く切って、塩で揉んで漬けていた。)
2010.09.25
コメント(8)

仕事のことはあんまり書きたくないんだけれど、今日大きなトラブルがあった。個人情報を満載した書類が不着になっちゃったんだよね。今日中に先方に届けなければいけない書類なのに。送り主に聞いたら「荷物の追跡情報上、先週末に荷渡し完了になっている。」と言う。いや、受け取ってないし・・・万一、この個人情報が詰まった書類を本当に紛失したのなら、俺は記者会見して全国放送で謝罪しなければならない。う~、記者会見は緊張するなあ。(いや、そんな問題じゃないだろう。)結局、送り主が送り先を間違えて、中継の俺を通り越して先方に直送していたんだけどね。それが判明したのが14時過ぎだった。正直14時までは昼飯を食う気になれなかった。だって、記者会見しなきゃいけないかもしれないんだぜ。そして、解決したら猛烈に腹が減った。そういうわけで14時過ぎに昼飯を食う。そうすると、当然夜はあまり腹が減っていない。食わなきゃ食わなくてもいいんだけれど、そういうわけにもいかないので、ダブつき気味の食パン(5枚切り)を焼いて食おう。トースト1枚と目玉焼き・ウィンナー1本に、角切りに切っていたキャベツを急きょ千切りにしたもの・でっかいプチトマト。ベーコン・しいたけ・タマネギ・ニンニクでコンソメスープ。今日は25日(前の最後の銀行営業日)だから「月に一度のすしの日」なんだよね。しかも実は、今月は上にぎりを(回らないすし屋で)食ってもいい。そんな日に限って、昼飯を食う時間が遅くてあまり食えない。そして、お金は貯まっていく。(それがなぜか貯まらないんだよなあ。)正確には「食欲不振」ではなく、食べる時間がずれて腹が減っていないだけなんだけどね。
2010.09.24
コメント(10)

畑の大家のご友人から、一昨日のナスと一緒にゴーヤも1個もらっていた。食わなけりゃもらうべきじゃないし、もらった以上食う責任があると思うんだよね。そこで木綿豆腐を買って来て、本当はSPAMで作ろうかと思ったけれど、SPAMって結構高い(400円くらい?)ので、残っていた豚バラと炒める。って、簡単に書いてるけれど、ゴーヤのワタを取って薄く切って、塩で揉んで水にさらして、なるべく苦みから逃れるために結構大変だった。モヤシもダブついているから入れて、味付けは塩コショウとオイスターソース少々。最後に溶き卵を掛けまわす。レモンは単純にダブついているから。(酸っぱさで苦みをごまかそう作戦でもある。)ゴーヤチャンプルに入れる予定の豆腐を少しもらって、(生)しいたけとお吸い物。先日漬けていたオクラのぬか漬。ついでに酒のアテは先日の残りのメザシ。なんというか、こういうアテが正しい焼酎オヤジだなあ。
2010.09.23
コメント(8)

昨日の夕方、客からむっちゃん万十を1個もらった。「いや、晩飯前だから」と遠慮すると、「明日の朝食べればいいやん。」と。むっちゃん万十ってなんだ って話だろうけれど、非常にざっくり言うと、有明海のムツゴロウの形をしたたい焼きね。でも、たい焼きは普通は立たないがむっちゃん万十は見ての通り立つ。福岡市も広いから、むっちゃん万十は博多区の外れから旧筑紫郡にかけてで、俺が育った地域ではむっちゃん万十ではなくて回転焼きだったんだよね。他にも西に行けば蜂楽饅頭だったり、南区はたい焼きだし、結構混沌としている。そんな中、むっちゃん万十の最大の特徴は、たい焼きや回転焼きと比較したように当然「餡」や「カスタード」があるんだけど、通常むっちゃん万十と言えば、「朝飯で食え」と言われたことからもわかるように、「ハムエッグ」を指す。今日、釣りに行けるなら、持っていって川で食おうと思っていたが、夜半から強い雨が降ったので、もう今日を含めて禁漁まで休日は3日しかないというのに、家でまったりと朝ムッツしている。この雨で川がリフレッシュされるだろうってことだけが救いだな。
2010.09.23
コメント(10)

仕事で帰りが遅くなった。だって今週は3日しか働けないんだぜもっとみっちり働きたいぜ。ウソそういうわけでご飯を炊く暇はないので、焼きそばを作ろうと思う。その前に、今夜のアテは惣菜の餃子。キャベツの千切りは昨日切った残り。なんかこうやってパックから出して皿に移すなら、自分で焼いたと言い張ってもだませたかも知れない。自分はだませないけれどね。そしてオタフク焼きそばソースで焼きそばを作ろうと、冷蔵庫からソースを出そうとしたら、オタフク焼きそばソースだと信じていたチューブがなぜかステーキソースだった。ガーン・・・ 焼きそばソースがありません。でも、もう食材は切ってあるんだよね。豚バラ・天ぷら(さつま揚げ)・キャベツ・タマネギ、そして冷凍庫から解凍してしまったエビと封を開けてしまったモヤシ。仕方ないから、ごま油で炒めて、塩コショウを打って、オイスターソースを絡める。なんかいかにも「中華料理店で出てくる五目焼きそば」を作ろうと企図したみたいだろうで、なんでタイトルにつながるかというと、同じ形状の皿なんて1枚あれば十分な一人暮らしのおっさんのくせに、同サイズの中華皿を「1まーい・2まーい」持っててよかったね。って話。
2010.09.22
コメント(10)

青魚が食いたかったんだよね。今の季節、青魚と言えばサンマなんだけど、今まさにサンマを買おうとして、家のベランダにはテントとウェーダー(釣り用の長靴)が干されていることを思い出した。ベランダで炭火を熾すのではなく、ガスグリルで焼くなら、サンマを半分に切ってやらなきゃ入らないんだよね。塩サンマならまだしも、生のサンマを半分に切って焼くなら他の魚を食った方がましだ。塩サバ? う~ん、ちょっと違う・・・ アジの開き? も違うんだなあ。と考えていたんだけど、メザシが美味しそうだったんだよね。メザシを見た瞬間、ジゴ(内臓ね)の苦みが口に広がった。ああ、俺は、青魚が食いたいのではなくてジゴの苦みが食いたかったんだ。というわけで、メインのおかずはメザシ4尾にレモン掛け。キャベツの千切りとプチトマト。今回は畑の大家の友人からいただいたナス2本分の焼きナス、収穫したオクラ2本。一昨日漬けたナスのぬか漬。もう長いこと生きて来たけれど、味噌汁よりもお吸い物の方が簡単なことにやっと気づいたので、とろろ昆布のお吸い物。(とろろ昆布が大量にあるからなんだけれどね。)えっと、日曜祝日で椎葉村に釣りに行ってきた。日曜日は尾前に月曜日は不土野に入った。まあ、土曜日から叩かれまくってハイプレッシャーだったのかも知れないけれど、そんないいわけじゃなくて、単純に俺がパターンを見つけられずに、釣っても釣っても、メザシサイズ・・・少しいいサイズが釣れたらカメラを出そうと思っていたら、ついに魚は1枚も撮影していない。尾向小学校下 水無川合流地点 (ここいらは鮎だらけ)
2010.09.21
コメント(8)

一泊二日で遊びまわって疲れ果てて帰って来た。でも、今夜はちゃんと晩飯を作って、晩飯の記事を書かなければならない。なぜなら、ここに書くべき遊んだ成果がない・・・金曜の夜に畑から盗ってきたナスが冷蔵庫に1本入っていた。ミンチも少し冷凍していた。というわけで、麻婆茄子リターンズ。今回はちゃんととろみも付けました。鷹のツメと豆板醤でものすごく辛くなってしまった。本当は、今夜は疲れ果てているので、簡単に弁当や外食で済ませてよかったのだが、金曜の夜にオクラとナスをぬか床に漬けていた。ご飯を炊いてこれを食わなきゃ。おかずが麻婆茄子だからスープも中華風であるべきだよね中華丸鶏ガラスープの素と干し貝柱・エビ・タマネギで作る。上の写真じゃ、エビも干し貝柱もよく見えないので、蓮華ですくってみた。遊び疲れて今にも寝てしまいそうなのに、ちゃんとブログを書く勤勉さ。これを仕事でも見せてほしいものだ。
2010.09.20
コメント(8)

今年作った唐辛子を収穫した。って単に面倒だったから葉っぱだけを落として、鉢にそのまま植えっぱなしだったのを切ったんだけどね。今年は出来が悪い。正確には出来はいいんだけど量が少ない。たったこれだけしかないなら、一番唐辛子が映えるあの料理にしか俺の唐辛子は使いません。晩飯は、昨日のちゃんぽん用に封を切ったもやしがあるんだけど、これは早めに消費したい。そういうわけで、昨日の残りのもやしと昨日の残りの豚肉と昨日の残りのしいたけを炒める。キャベツも甘長ピーマンもタマネギもまだあるんだけど、それじゃあ昨日のちゃんぽんと一緒なので、あえてモヤシ炒めにした。畑から収穫してきたオクラ・麩の味噌汁・レタスと椎葉村のパプリカのサラダ、そして・・・昨日のキャベツの芯に近い部分をぬか漬にしたもの。キャベツのぬか漬はいまいち浅い。葉っぱが薄いから簡単に漬かると思ったんだけど、どうもそういう問題ではないらしい。
2010.09.18
コメント(10)

今週は仕事がむちゃくちゃ忙しかった。忙しいのは嫌だ。っていうか、忙しいのを受け入れるなら、俺は何も自営業なんて不安定を選ばずに、25日になれば黒字だろうと赤字だろうとお給料をもらえる立場がいいって。と言いつつ、昨日も書いたけれど来週はシルバーウィークくずれで仕事にならないし、忙しいのは1年の内のほんの一瞬だし、俺なりに頑張ってみた。(多分、人の普通程度。)そんなわけで今夜も帰りがいつもより遅い。まずは、昨日食わなかったサラダに生ハム(長期在庫だけれど個包装だから使いやすい)を乗せたものと、少しだけ残っているナスのぬか漬けをアテに飲む。こんなに頑張ったんだから、一杯目だけはビールを飲ませてくれ。2杯目から焼酎。晩飯は、最近涼しくなってきたので、ちゃんぽん。(タイトルは「Cyan」ponね。)豚肉・エビ・天ぷら(さつま揚げ)・キャベツ・タマネギ・甘長ピーマン・モヤシ・ニンニク。Seasons In The Sunと聞いてあなたはどちらを思い浮かべます(ちなみに今調べたら、日本のバンドのはカタカナ表記が正しいらしい。)さあ、週末だね。明日は残念ながら仕事なんだけれど、その後は女王に会いに行くから。(まさか2日釣ってボーズってことはないと思うけれど、触れなかった時はそっとして。)
2010.09.17
コメント(8)

今日はなぜか仕事が忙しかった。1日中電話で・面談で、客と話していたような気がする。まあ、来週は「シルバーウィークくずれ」だから、今週は忙しくてもいいだろう。帰りも少し遅くなったので、弁当か麺類にしようかとも思ったのだが、実は、ぬか床がまた少し酸っぱくなり始めたので、思い切って粉からしを登場させた。まず、水分をキッチンペーパーで抜いて、翌日塩を打って、さらに翌日粉からし投入。そして昨夜、ナスの一部とオクラを1本漬けていたので、今夜は是が非でも炊きたての白ご飯が必要だろう。なんだろう 確かに酸味は消えた。でもからしの辛さが口を刺すんじゃねえレタスと昨日残したトマトに椎葉村で買ってきたピーマンシリーズの中からパプリカ(黄)。とろろ昆布とかまぼこの吸い物。(とろろ昆布は味噌汁じゃなくて吸い物だよね)吸い物に入れても余るかまぼこで板わさ。そして酒のアテの残りの、総菜の鶏のから揚げ。(相変わらずダブついてるカボス掛け)今夜もサラダまでは食えず、トマトだけは昨日切ったものなので消費したが、レタスとパプリカはラップを掛けて冷蔵庫に戻る。
2010.09.16
コメント(12)

椎葉村の農作物自動販売機(無人販売所ね)で買ってきた甘長ピーマンをそろそろ使おう。甘長ピーマンってよくわからないけれど、基本「ピーマン」って名前なんだから、豚肉と炒めればいいんじゃない(webで探すと、甘長ピーマンってもっと細くて緑なんだよね。俺が買ったのとは別物?)豚肉・甘長ピーマン・今日畑から盗って(誤植ではありません)きたナス・タマネギ。ごま油で炒めて、塩コショウと中華ガラスープの素で味付けして、前回の麻婆茄子で失敗したので、しっかりと水溶き片栗粉でとろみを付ける。4材料しか使っていないから四宝菜。海鮮(エビ・イカ)もあればよかったんだけどね。キュウリのぬか漬と中華風春雨スープ(インスタント)。ナスと一緒に収穫してきたオクラ。トマトは一応切ったんだけど、食えそうになく冷蔵庫に戻る。
2010.09.15
コメント(10)

まあ、俺のブログだから、優雅に秋の大きな月を見ながら酒を呑んだわけではなく、晩飯にうどんを食った話だ。先日妹が帰ってきた時に、妹の友人から実家に昆布セットをもらっていた。それを少し分けてもらってきたので、今夜はこれを使おうと思う。だって今夜は交通警察24時なので、CMの間に慌てて晩飯を作らなければならない。うどんの具がおぼろ昆布だけでは、心身ともに健全な成人男子の晩飯としては寂しいので、卵とかまぼこも入れる。(心身ともに健全なハズだから・・・)卵が完全な生だと、なんというか「卵を食った感」がないので、爆発しないよう容器にうどんのだし汁を引いて割りいれて、ほんのわずかレンジでチンした。(結構茹でられているように見えるが、黄身は全然固まっていない。)昨日の残りのキュウリとトマトのサラダ。もやしがダブついていたので一茹でして塩と(食べない)ラー油で味付けしたもの。昨日キュウリが出て来た時点で予測できた方も多いだろうが、昨日漬けたキュウリのぬか漬。
2010.09.14
コメント(14)

土曜日は椎葉村に行ってきた。昨日書いたように今週は日帰りだから十根川。朝一番、ドライを結んでキャストしたら、第一投目から魚が乗ってきた。婚姻色が出たオイカワ・・・ オイカワの婚姻色ってきれいなんだよねえ。それから投げても投げてもオイカワ。10連荘くらいした。3匹も釣るとフライがダメになるんだよね。ヤマメを見る前に3つほどフライをダメにした。そこで少しフライサイズを上げてやると(#12)、20cmサイズが出だした。よかったよ、この川にはオイカワしかいないかと思った。陽が昇ると暑くて、途端に魚もやる気を失ったので、俺もサイズアップなどとよこしまなことを考えて、ニンフに付け替える。残念ながらサイズアップはしない。今年はというかここ数年、秋の気配がないまま禁漁を迎えているような気がするんだよね。#10のカディスを緩やかな流れに浮かべて、大きな魚体がゆっくりと食いに出るような、そんな秋のフライフィッシングはどこに行ったそれでも魚のヒレは少しだけ秋色(婚姻色)になっていた。日曜日はパートナーを代えて、(旧)新人君と日田の鯛生川~梅野川へ。いつものことだけど、鯛生川から梅野川のC&R区間に曲がった途端、魚の反応がよくなる。1本目に釣れた魚を撮って、これより大きな魚が釣れたらカメラを出そうと思っていたら、結局この魚しか撮影していない。 数は釣れたんだけどね。同行者は尺を掛けてバラしたと主張していた。C&R区間だから、成魚放流やニジマス放流もあってるので、あながちウソではないと思う。秋の釣りがしたいぜ。今夜の晩飯は、昨日作ったピーマンの肉詰めの残り。味噌汁はもやし。トマトとキュウリのサラダは盛ってはみたものの、こんなには食えそうもなく、半分は冷蔵庫に戻った。
2010.09.13
コメント(8)

土曜日は椎葉村に釣りに行ってきた。今週は日帰りだから手前の十根川で釣ってきた。その帰り道、椎葉村の外れの農作物自動販売機でピーマンを買う。緑の肉厚ピーマン2個と赤い甘長ピーマンとか書いてあるやつ3本と、黄色いパプリカ1個の計6個で100円だった。(書かなくてもわかると思うけれど、農作物自動販売機って無人販売所のことね。)今夜はこの中から肉厚なピーマンに登場いただこうと思う。その前に、畑からオクラ1本とナス2本を採ったり盗ったりしてきた。今夜の酒のアテは「焼きナス 大根おろしとかつお節乗せカボスかけ」。単に大根とカボスがダブついているから。さて肉厚ピーマンは、先日の麻婆茄子の合挽きを半分冷凍していたので、タマネギと合挽きミンチで肉詰めピーマン。4個(ピーマン2個分)詰めて、今夜は2個焼いた。多分ね、プロが撮る写真は、ここで皿の周りをきれいに拭くんだと思うんだよね。でも俺は、熱いうちに食うことが仕事なのでその暇はない。今日採ってきたオクラの味噌汁(見た目が貧相)と少し漬かりすぎ気味のキュウリのぬか漬、昨日の残りのトマト。ついでに、今日の昼飯の、釣りから帰って来て食った半生麺のインスタントラーメン。海苔・もやし・ネギ・(金)ゴマ・叉焼。紅ショウガを切らしていたことが無念じゃ。
2010.09.12
コメント(8)

ホットドッグ用に買ってきた味ロール(パンね)が1本だけ余っているので、今夜消費してしまおうと思う。えっと、こんなパンをなんて言うんだっけ 明らかにホットドッグではないし、サンドイッチでもない。ざっくりと調理パン卵1個を茹でて塩コショウとマヨネーズで和えて、レタスを敷いたパンの間に挟む。実は微妙に写っているが、マスタードを塗るのを忘れて、ところどころに塊で入っている。そして、レタスの上に昨日の残りのコールスローサラダ。トマトだけは今日買ってきた。これに合う飲み物は薄いアイスコーヒー(ペット)しかなかったよ。魚釣りのことまで書く元気がない。それはまた明日にでもまとめて。まとめてってことは明日も行く気満々・・・これはもちおさんのために、今日高森駅で撮ってきたお土産です。
2010.09.11
コメント(12)

昨日買った秋鮭がもう1切れ残っている。今夜はこの秋鮭でパスタを作ろう。鮭と今日収穫してきたオクラ2本・タマネギ・ニンニク。塩コショウを打ってしょう油をかけまわす。上にもバターを1片飾って、カボスと柚子こしょう(赤)を添えた。この場合、鮭の皮はパリパリじゃないと美味しくないと思うんだよね。菜箸であっち向けたりこっち向けたりして、皮をしっかり焼いた。もう一品、キャベツとキュウリ・タマネギでコールスローサラダを作る。(本当はニンニクも、パスタでせっかく漬かったから、小さく切って入れてある。)こちらの柑橘にもカボスを使おう。レタスを敷いて生ハムを乗せてチーズをする。実はこんなに頑張って使ってもカボスが丸1個余っている。さすがにカボスのぬか漬は無理だよね・・・ 外皮だけならかえっていけそうな気もする。酒のアテは、昨日漬けたキュウリのぬか漬と生ハム2枚。俺的にはこの組み合わせで何の違和感もない。
2010.09.10
コメント(10)

北海道産(と書いてある)秋鮭を買ってきた。理由は先日のさんまの時に買った、大根もカボスもまだ残っているからだ。(魚にこだわらず肉でも、たとえば焼肉やとんかつに大根おろしでも美味しいけれどね。)秋鮭は塩コショウを打って小麦粉を絡めて、バターでソテーする。う~ん、小麦粉がよく見えず、ただのソテーに見えるなんて言わないように。前にぬか漬にして、半分だけ切って食卓に出したニンニクなんだけれど、実は半年に1度の歯科の定期検診が迫って来たので、食うのを自粛していた。今回は虫歯もなく無事に終了したので、今夜ムニエルの香り付けに使う。(半分そのまま残っていたのも、すでに切ってあったのも、どちらも一緒に焼いた。)昨日漬けていたナスのぬか漬登場。レタスとキュウリだけのサラダに、豆腐の味噌汁付き。今日サラダに使ったキュウリは1/4本なんだけれど、買ってきたキュウリの半分は、当然塩で揉んで秘密の壺の中へ。
2010.09.09
コメント(4)

先日の三角テトラパック牛乳が、思いがけず皆さんに好評だったので、調子に乗って姉妹品を買ってきた。これを見て、皆さんは何だと思う 迷うことなくコーヒー牛乳だろうところがパックにも書いてあるように、これはコーヒー乳飲料であってコーヒー牛乳ではない。すでにご存じのように、2001年の公正取引委員会公示によって、「生乳100%のもの」にしか「牛乳」と表示できなくなっている。(2003年から)まあ、なんちゅうか、お役所仕事の典型みたいなものだな。誰がコーヒー牛乳に「生乳以外のものはこれっぽっちも入っていない」なんて思うそりゃあ、春夏秋冬牛乳が濃い時も薄い時も品質を均一化させるために脱脂粉乳も、さらに、コーヒーを抽出したんだから水も入っているだろう。そんなのを含めてコーヒー牛乳じゃんきっとお役人(公取って委員会風だけどちゃんと内局及び地方出先機関を抱えている)は、「国民はバカだから1から10まで賢い我々が教えてやらないといけない。」と思っているんだろうね。役人がなんと言おうともこの商品は、30年前にもコーヒー牛乳と呼ばれたし、30年後にもコーヒー牛乳だ。もちろんフルーツ牛乳は誰がなんと言おうとフルーツ牛乳だ。ただし、コーヒー牛乳と呼んで育った世代が絶滅すれば、そうは呼ばれなくなるだろう。「The Drink Formerly Known As Coffee 牛乳」と呼ばれているかも知れない。歴史の教科書には「公取によって2003年コーヒー牛乳は絶滅した。」と書かれるだろう。俺はその前に、とっととこの世からいなくなるからいいけれどね。俺は、公取の誰かが「生乳」(この場合「せいにゅう」ではなく「なまちち」と読む)に並々ならぬ個人的な思い入れがあったからだと解釈している。
2010.09.08
コメント(8)

どうしても「新生」ぬか床に何かを漬けてみたかったので、今朝畑に行ってナスとオクラを収穫して、ナス半本とオクラ1本を漬けた。(正確にはナスは収穫ではなく、畑の大家の勝手にをパクったんだけどね。)今夜はまず、朝採ったオクラの残り3本を茹でて酒のアテにする。晩飯は麻婆茄子を作ろうと思って合挽きミンチを買った。実は面倒くさいので、レトルトの「麻婆茄子の素」(C○○K D○とかね)を買おうと思って手に取ったんだけど、1パック分の量が多いんだよね。(C○○K D○はちゃんと伏字にしてあるから訴えないでね。)3つ手に取ったどの「レトルト中華の素」ともナス5本で作るなんて書いてある。5本もナスを盗ったら、さすがに大家から警察に通報されるかもしれん。(サレナイサレナイ)仕方ないからレトルトはあきらめて自分で作るもんね。ミンチとナス1本、調味料はごま油に塩コショウ・オイスターソース・豆板醤。どうも後から考えると、とろみを付ける必要があったような気がするんだけど、作っている時はそんなことはまったく気がつかなかった。これはこれで美味しいんだけれど、とろみがないと麻婆茄子とは言えない朝漬け(浅漬けではない)のナスを試しに半分切ってみた。まだ少し浅いんだけど、先日までなら多分この浅さでも出て来ていた酸味はない。
2010.09.07
コメント(6)

ご存知のように、元々俺のぬか床は、本来は捨てるはずの、妹のお土産の「水なすのぬか漬」の残りカスだった。ほんの出来心から、そのまま捨てるのもしのびなくて、試しにキュウリを漬けてみた。そんなぬか床だから、1~2度しゃれで漬けたらすぐに捨てるつもりだったのに、皆さんに期待されてしまって引くに引けなくなってしまった。とは言っても、ちゃんと朝晩混ぜて管理しているわけではないから、漬けたものがすぐに酸っぱくなるようになってきた。ネットで調べてみると、これは俺の可愛いぬか床が、かまってやらないものだからいじけて酸性になっているらしい。「ぬかみそからし」を入れるといいらしいんだけど、昨日(日曜日)行ったスーパーでは、漬物材料のコーナーにも調味料コーナーにも「ぬかみそからし」は置いてなかった。ぬかみそからしが見当たらなければ、卵の殻でもいいらしい。薄皮は剥いて、煮沸して、小さく砕いて、乾燥させて入れろと書いてある。面倒くせーとりあえず昨日、ちょうど朝飯に卵を1個割ったところだったので、今漬かっているものを全部上げて、薄皮を剥いて、煮沸して、砕いた卵の殻を入れて、少し水っぽくなっているような気もするので、上にキッチンペーパーをかぶせて寝かせた。今朝、何にも漬かっていないぬか床をかき混ぜたら、匂いが昨日までとは格段に違う。まさにこれが俺の食欲を刺激するぬか漬の匂いだ。とりあえず今夜は塩を一摘まみ入れてかき混ぜている。明日何か漬けてみるよ。しかし便利な世の中だよね。ネットで調べれば何でも出てくる。ネットがない時代なら、井戸端会議(今でもあってるのか?)に参加する資格がない俺は、ここであきらめて捨てるしかなかった。これでダメならぬかみそからしを捜して、それでも酸っぱかったらもう捨て・・・昨夜の酒のアテ
2010.09.06
コメント(8)

妹から土産にもらった「神戸ハーブ入りウィンナー」が1本だけ残っている。これの効果的な食べ方を考えていたらホットドッグに行きついた。ちょうど昨日切ったキャベツの千切りも残っていることだし、味ロールに千切りキャベツとウィンナーで作ってみる。ホットドッグにはトマトケチャップと粒マスタードが必須。千切りキャベツとトマトのサラダにクノールのコンソメスープ付き。う~ん、健全な成人男子としては、晩飯がホットドッグ1個じゃ足りんな・・・というわけで、急遽2個目を焼く。もう神戸ウィンナーはないので、普通のウィンナー2個バージョン。パン食には牛乳だと思わない そこで、石狩3.7牛乳 懐かしのテトラパック が登場。多分俺は「ホットドッグ・プレス」世代ってことになるんだろうけれど、ほとんど読んだ記憶がない。あの雑誌には俺が学ぶべきことが一つもなかった。
2010.09.05
コメント(14)

今年はさんまが高いらしい。確かについ先日まで一尾300円くらいしていた。貧乏人の俺には300円のさんまは買えん。(500円のアテ用刺身は買えるのにね。)と思いながら待っていたら200円まで下がってきた。うーん、最盛期になれば100円を切るんだけど、とりあえず許容範囲には入ってきた。というわけで、今夜はさんま(一応刺身用と書いてある)を一尾買って来て、200円のさんま一尾のために久しぶりにベランダで炭火を熾す。200円のさんまのために炭火を熾すくらいなら、300円のさんまをガスコンロで焼けばいいじゃん なんてことは決して言ってはならない。さんまには大根おろしとカボス。一緒に盛ろうかと思ったけれど別盛りにしてしまったキャベツとトマト。今日収穫したオクラを一茹でしてかつお節と醤油。そしてキュウリとナスにニンニクのぬか漬。ニンニクのぬか漬の結果を発表します。生のニンニク特有の口の中を刺すピリピリ感がある。俺はニンニク好きだから平気だけど、そうでない人にはちょっときついかもしれない。半分残っているから明日は焼いてみるよ。
2010.09.04
コメント(12)

昨夜ふと思った。あれ 俺、大事なことを忘れていないかもう1カ月もせずに禁漁じゃん。こんなに暑いからだまされそうになったよ。8月は結局1度(椎葉)しか行けていないんだよね。これじゃあダメだ。というわけで、4時前に起きて日田上津江を目指す。さすがに日の出が遅くなってきたね。6時前に川原川に着く。下流は鮎師とバッティングするだろうし、最上流は渇水で釣りにならないだろうから、中流域に下りる。今年は暑いと言っても山の6時は秋の気配だね。長袖で川に下りちゃったよ。(正しい渓流釣り)中流域はもう赤組(ウグイ)のテリトリーだよなあと思いながら、第1投目は良型の赤組・・・ドライだと釣れる前から赤組ってバレバレだもんね。赤組も「一のし二のし」くらいはいいファイトなんだけれど、急におとなしくなって、まるで嫌よ嫌よと言いながら自分でパンツを・・・ いかんお上品なブログだった。赤組をかきわけながら、小さなヤマメも出てくれるので遊んでいたが、急にいいサイズ(ここではね)が飛び出して、しかし階段状で釣っていたんだけど2段くらい飛び降りられて、慌ててしまってバラした。俺のジンクスは、バラした魚以上のサイズはその日はもう釣れない。ってことなんだよね。「ダメだ、こりゃあ。」と言いながら、いいサイズの魚がいることはわかったので、ニンフを付けてみたら、絵にかいたようなマーカーの沈み込みをして、グッドサイズ(ここでのね)が釣れた。その後はまたちびっ子サイズに戻る。川底でヒラを打っているんだよね。鮎だな。ここで鮎ルアーを持ち出せば面白いのかも知れない。(鮎用の長尺竿は振れない。)6時過ぎから9時前までゆっくり1人で釣って、暑くなってきたので納竿。さあ、今年は後何回行けるだろう
2010.09.04
コメント(4)

ご存知のように、ぬか床は小さなプラスチックパック(ご飯1膳分を冷凍する用)に入れていたが、混ぜる度にポロポロこぼれるので「何かいい容器がないかなあ」と探したら、これも前に妹からお土産にもらった「とりやさいみそ」の空容器が出て来た。「これこれ。」と早速移し替えたよ。今漬かっているのは、キュウリ・ナス・オクラ・ニンジン、そして秘密の何か。この中から今夜は、キュウリ・ナス・オクラに登場いただく(ナスとオクラは一夜漬け)。オクラは昨日、塩で揉んだだけで、湯通しせずに漬けていた。味噌汁は豆腐とナス。(昨日の味噌汁とは別ってことで、今夜は丸のまま切ってある。)レタスとトマトに生ハムのサラダ。多分ね、今夜飯を食った人の中で、1.2を争う豊かな晩飯を食ったと思うんだよね。見る皆さんには、単なる貧乏くさい晩飯に見えるだろうけれど。
2010.09.03
コメント(10)

俺は今年、ナスを作っていない。「ナスはな・・・」 あまりにもベタだからやめておこう。今日畑にオクラを採りに行ったら、畑の大家のナスが鈴なりだったのでパクッて来た。パクッてる最中に大家の娘に見つかったけれど、ついでに大家の娘の旦那に説教してきた。(泥棒のくせして説教をたれる。これも説教泥棒という昔からある一種の芸風だから。)そういうわけで、今年初めての焼きナス。収穫してきたオクラも付く。もちろんキュウリのぬか漬けも。ナスとオクラを収穫したから買い物に行かなかったんだよね。肉類がないから、先日の妹のお土産のウィンナーが再登場。そして味噌汁も当然ナス。味噌汁自体は明日の朝の分まで2食分作ったんだけど、ナスを入れっぱなしにすると、味噌汁が茄子紺に染まってしまうんだよね。それは俺の食欲をそそらないから、軽く塩で揉んだナスを1回分ずつ投入する。一昨日のコメント欄にちょっと書いたけれど、収穫しそこなったオクラは、そのままオクラの枝を抜くまで付けておき、これから来年植えるオクラの種を採ります。もちろん、それは俺の仕事ではない。今年も早速、畑の大家が「これは採取するな」と青いビニールひもで収穫し忘れた俺のオクラにマーキングをしています。(大家は毎日畑に行って収穫し忘れないから、俺の収穫しそこなったオクラを使う。)ぬか漬とナスを見て、皆さんの言いたいことはわかる。俺を信じて待て
2010.09.02
コメント(14)

昨日の蒸し鶏(正確にはレンジ鶏)が半分残っている。レタスにキュウリとオニスラを敷いて、蒸し鶏を乗せてみよう。辛いだけかと思ったら一応ゴマドレッシングらしい「博多どっ辛」が残っていたので、それをかけてみた。先日のキュウリのぬか漬けの残り半分と、キュウリがあまりにも美味しかったので急遽漬けたニンジンのぬか漬け。後は炊きたてのご飯と汁物(インスタントの春雨スープ)があれば十分じゃねえ
2010.09.01
コメント(10)
全31件 (31件中 1-31件目)
1