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iPadだ!といいたいところなのですが、写真がとりにくい。クリアすぎる画面のせいで蛍光灯やらなんやらを写しちゃうので写真がとりようがない。とりあえずの感想としては劇的に早い!ってことかな?次期iPhoneにも実装されると嬉しいなー。ビジネスユースで使えるかどうかはまだわからにのですが、会社のWEBベースのシステムにはなんとかsafariでも対応できそうなので出先でも使えるかなー。うんうん。とりあえず入れてみたアプリケーションはこんなかんじ。ほとんど人に見せる用ですけど…。Toy Story(絵本の読み聞かせアプリって英語だけど)→無料iBooksとクマのプーさん(まあ一応ってかんじ英語だけど)→無料Eyewitness(キャノンさんの画像アプリ。きれいな写真がみれます)→無料keynote(パワポみたいなやつ)→有料(1,000円台)Log me in(外からPCを動かせるリモートアプリ)→有料(3,000円台)スト4(対戦ゲーム、iPhone版だけど動きは十分)→有料(900円)keynoteがいまいち使い方(活用方法)がわからないので勉強せねば。というか、このお金私のカードから落ちていくのですが、keynoteとlog me inは会社に請求したい…。いいよねぇ。あと、ケースもほしいニャー。スクショができるっぽいんだけど、どこに保存されたかがわかんない…。
2010年05月31日
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会社の支店対抗フットサル大会に参加してきました。そんなえらそうなもんではなくって、大磯ロングビーチのフットサル場に三島の人と、横浜の人があつまって楽しむという話です。人数の多い支店はいいよなー。関西でやったらえらいことになるもんね。平均年齢は高いわ、人は少ないわ。関西にいるときは生駒でやっておりましたが、大磯ははじめて。というか、大磯ロングビーチ初めて!まあ、ビーチがある季節ではないので水着で運動会をやっている人もいなければイジリー岡田さん(もしくはクワマン)もいないです。テニスコートがえらい面数あるのでそっちが盛況でしたね。試合自体は対抗で何試合やったんだか分らん位ありまして、人数がいたからよかったです。私はほとんど動けないので、そんなに試合にも出ませんでしたというか、途中で右ふくらはぎがつりかけて、つらないように走るので精いっぱいだったりして。マジ試合と40歳以上と男女混合の3クラスくらい分かれていて、40歳以上のほうにお邪魔させていただいたり、男女混合クラスに途中参加したりみたいな。まあ、久しぶりで楽しかったです。帰りは車でばぶーんって帰ったので平塚とか行きたかったけど行けなくてかわりにビールをたらふく飲んでました。
2010年05月30日
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さんざiPadはいらないとか書いておきながら月曜にiPadがくると決まったのでとってもうれしいあきらっく。Wi-Fi+3Gで32GB版にしてみました。うちのiPhone3GSちゃんが16GBなのでいいかなーってかんじ。動画を入れまくったりしない限り大丈夫だと思います。このあたりは初代iPhone3Gのときの経験が生きているような生きていないような。各サイトに行って「iPadってこんなんですよー」っていうプレゼン用アプリとかを調べたりしているのですが、どこまでビジネスとして活用できるかが問題かなと。一応会社で買ってもらったので、仕事に使ったり、仕事で使えることを証明していかないといけないわけです。電話ができれば「でんわのかわりー」っていえるのですが、「PCのかわりー」ってなると、かわりとしてどれくらい使えるかを証明しないといけないしね。正直かわりとしてってものではないとおもうので、あたらしい価値観の創造をどうやっていくかかなと思います。それ以上に、会社で買ってもらったら何年使わないといけないんだ?自分のiPhoneなら新機種のたびに換えるんですけど…。2年かなぁ。PCだと3年だけど。3年使うとスペックが微妙だよなー。とりあえずは使い方を勉強して、導入支援してくれた某役員さんの相談窓口としてちゃんと対処できるようにならんとね。で、うまくいけば会社として導入を取り組んじゃうぞ!
2010年05月29日
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とりあえずなんちゃってMacユーザーを長いこと務めているあきらっくさんの手元にはipadはありません。だってアメリカでリリースが決まった時に「かわない!」って決めちゃったんだもん。ところが、リリース前は懐疑的だった人たちがリリース後に熱狂にかわっていくと、その熱は日本をはじめ世界に飛び火してしまい、とうとう株式時価総額でMSさんを追い抜いちゃいました。まったくあたらしいガシェットで満足率90%はすごいです。ここまでくるとあきらっくさん的にも対応しないといけなくなってくるわけです。なので、そのうち私の手元に来ることでしょう。いつくるかはわかんないけど。けど、私の本命は新型iPhoneだ!あれは発売日ゲットしてやるー!!ところで、iPadさんは教育向けのガシェットとしてアメリカをはじめ、日本にも広まりそうです。高校・大学で新入生にiPadかiPhoneを支給する動きが加速して行くようです。そうすると、私のようにWEB業界の片隅で生きている人間にも影響が出てくるのです。どんな影響かって?じゃあ予言を一つ3年後にはFlashを実装した企業案内サイトは絶滅していますイコールFlashの絶滅を意味します。だって、学生さんにiPadを渡したら普通に使うでしょ。3年たって就職活動する時ってWEBエントリーでしょ?そのときにFlashなんて入れてたらどうなります?画面が真っ白で応募しようと思いませんよねぇ。優秀な学生がほしい企業が、flashを実装しているために応募がないなんて状況を許します?テキストベースなんてカッコ悪いことはいわないですよねぇ。景気が悪くなっていようが人口が減少する世の中で、上から目線で採用できる企業なんてないでしょ。そうなった瞬間にWEBサイトはhtml5に移行する事になります。だからいまのうちにhtml5を覚えないとダメよってことです。まあ、そこまでアドビが黙っているかはわかりませんが、iPadのクレームの一番がFlashの未実装なのですが、iPhoneのときは画面が小さくてスルーしていたものが画面が大きくなってクローズアップされたときに、先におれるのはどっちかなー?アップルは頑固ですよ。とかなんとかを考えてしまうのでした。私ももっと勉強しないとねー。
2010年05月28日
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アマゾンさんとかもそうだったのですが、通販系は大概25日にゲットできていたヱヴァンゲリヲン新劇場版:破 EVANGELION:2.22 YOU CAN (NOT) ADVANCE.なのですが、25日には「土日でゆっくり準備して序から流れで見ようっと」とか思っていたのです。が、きのう某春さんところのサイトを見ていたら見ないわけにはいかなくなってしまった。いや、彼は劇場で見ていないので今回が初見だけど、私は2回も観に行ってるじゃん。なのになぜ我慢できないのだ!!とか思ったものの。無理でした。おかげで見終わったら2時過ぎてましたけどね。平日にこれやるとつらいんだよなー。っていうか、それなら早く帰れよ自分。というわけで見ました!!よかったです!サイコーです。年間通していろいろ劇場版アニメも見たりしていますが、モノが違います。スケールが違います。対抗できるのはグレンラガンくらいかなー。ってあれもガイナックスだし。それでもやっぱりぜんぜん勝てない。なんとなく、「劇場版のときこんなのあったっけ?」とかのシーンもあるんですけどそこらへんはよくわかんない。記憶はないからなー。とりあえず、土日で序からまた見直すのでしょう。もっとでっかい画面で見たいよー。
2010年05月27日
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シャトー・モンテュスといえばアラン・ブリュモン。アラン・ブリュモンといえばトム・クルーズ。彼のワインが好きでか気に行ったかで自家用飛行機で買いにきたで有名になりました。実際うまいし。このワインは私がワインに入るときに飲んだなかの1本。たしか95ビンテージだったと思います。たしか96と2000も飲んでいるはず。アラン・ブリュモンですとガスコーニュシリーズもそこそこ飲んでいます。こっちは1000円前半くらいなのですがしっかりと安心して飲める作りになっているので好きです。私が赤ワインに入ったときは、アルザスのピノ・ノワールで障壁を払って、ロワールの古いめのを飲んで、そこからこれになったと思います。王道を歩まないなー。まあ、そのほうがよかったんでしょうね。小仲さんに感謝です。Ch.モンテュス[2006]/アラン・ブリュモンこのワインはフランス南西部のマディランってとこで、土着品種のタナ種で作られているワインです。南西部ってことで黒くてタニックでジューシーなワインです。けどある程度落ち着いてからしか飲んでないのでそんなに南な感じがしないんですけどね。今回のは06ですけどまだまだ若い若い。思いっきりフルボディなんですけどそれが疲れないところがいいんだよなー。いい意味で緊張感のないワインです。って書くと微妙な気もするのでしょうけど、カベルネ・ソーヴィニオンなんかを使ってかちっと作るとワイン様になるじゃないですか。そういうところがないかなと。なんだそのワイン様ってのは…。
2010年05月26日
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久しぶりです。駅そばシリーズ。電車に乗らないと駅そばじゃないのでわりと難しいです。しかも新幹線ラインだとないので在来線を狙わないといけません。ってかんがえると三島駅とか新大阪駅はすごいなー。ちゃんとホームにあるし。けど、新大阪では食べたことないんです。どうしても電車に乗るのを優先してしまうので…。惜しい話だ。今回は富士駅に仕事で行ったので、あるかなーって思って東海道線のホームで探したけどなかった。あらー?富士くらいに歴史があったらあるやろと思ったのですが、なかったので外にでてお昼を探そうとしたら、駅前が微妙。けど、北口にいると何トンあくそばつゆっぽい香りがしてくるので、きょろきょろ見渡したらありました。身延線ホームにw。まじかいな!帰りにもう一回富士駅に戻るけどどうしようかなーって思ったのですががんばって「入場券 140円」を購入して身延線ホームへ。たんなるお馬鹿さんです。頼んだのはてんぷらそば350円。ってことは入場料をプラスしてもワンコイン行きませんでした。よかったよかった(?)ネギがいっぱいのっているおそばで、てんぷらはぐっちゃり系だけど桜エビも入っていて懐かしい感じ。そば自体もぐっちゃりけいだけどこれはこれでいいかんじです。うーん。正統派東海道線駅そばってかんじ。ちなみに富士駅に戻ってきた時は食べる余裕はありませんでした。そういう意味ではよかったかな?良かったのか??なんか、もっとしみじみと制覇する旅にでたいっすね。太るからいやだけど。
2010年05月25日
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なんだかんだとよく読む葛西伸哉さんの作品です。全部読んでいるわけではないんですけどまあ、そのあたりはうにゃうにゃと。葛西伸哉 インポッシブル・ハイスクール(3)今回は映像とか芸能関連の高校に潜入した夫婦漫才コンビが活躍しつつ、次回以降のヒキになるようなならないような後味を残しつつといったかんじの作品になっています。今回の主役さん(敵方)もどっかで抜け出してまた登場されることを祈っておきます。弐華さんのことわざい言い間違い(ただし意味はだいたい通っている)ネタがいつまで続けれるのかハラハラドキドキです。そういえば、めだかボックス。2週連続で見開きキャラアップおめでとうございます。オンナノコキャラならわかるけど善吉のアップはびっくりだ。
2010年05月24日
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アルザスといえば最後の授業で有名ですが、アルザスだっけ?ロレーヌだっけ?どっちやったかなー?あの作品もちゃんと読んでみたい作品なんだけどね。私にとってのアルザスは赤ワインを飲めるようになったきっかけを作ってくれたところとして記憶されているので、本来的にはいいところなのですが、なんかいまいちホームランに当たったことがないというか、コンディションに微妙なのが多くてさ。当然、私のほうの保存の問題があるのでなんともはやなところではあるのですが…。さて、そんななかでもジュリアン・メイエーさんはよく飲むです。ジュリアン・メイエーアルザス リースリング 2007やっぱりドイツ系品種が多いのはもともとはドイツ語圏だかなんじゃないかなー?歴史&文化史がわかんないのでそこらへんの自信がないのですが…。そこらも含めて最後の授業をしっかり読んでみたいのさ。ということで、飲んでみました。うーん、微妙に黄金色が強く出ているなー。ちょっとやっちゃったかも。とか思いましたが、それほどでもなくおいしくいただけるレベルにおさまっています。まだ台所保管のワインが9本ばかしあるのでそこらへんのコンディションがこわいんだよー。こりゃ、カピバラさんの旦那でも呼んで飲みまくるか、家に持って行って飲みまくるかどっちかせねば…。ただ、リースリングでこの色なのでちょっとボケているかな?酸度が高いはずなんですが、そういうアタック感がないのです。おいしいけどちょっと残念。もっとでっかいワインセラーがほしいよー。
2010年05月23日
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ウチの会社にいろいろ師匠がいらっしゃるのですが、そのなかでもちょっと前までは私のいたセクションを統括していただいた師匠がいるのです。そのかたには旅行関係でいろいろお誘いいただいたりしてるのですが、その方に「函館~札幌~旭川で2泊3日で予定を組もうと思うんですよー」と相談したらばかもーん!北海道は大陸だ!!!静岡県がいくつ入ると思っているんだ!!と怒られました(いや、べつに怒られていないんですけど演出としてね)うーむ。そういわれると確かになー。むかし北海道に行った時もそれは思ったなー。ってかんじです。で、どうってわけではないんですけどね。行きたいところ&食べたいモノ(追加版)お寿司(小樽以外→うるさい)うにお馬さん(これは早来の社台SSで種牡馬さんがみたいなー。前回見れなかったし)ワイナリーけど、ルートは固めて飛行機の手配はしとかないとねー。気分的には旭川まではちょっとつらいかなと思ったり。っていうか旭川で有名な食べ物はなんだ?!ラーメン以外で!!-------------#狂躁的非日常と日常#あきらっく#ささだあきら#北海道旅行#旅行プラン-------------
2010年05月22日
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前日に未体験なうなぎ天国を味わったあきらっく。食材調達人さんとつるんでばっかな自分がいるわけです。まあ、先日もうなぎを食べた後には会社に戻ってお仕事をさせていただいたのですけどね。それと同時並行でいろいろとうなぎやさんを食材調達人さんが探しているタイミングで会社の近くにある姫沙羅さんが月1回感謝セールみたいなかんじで、16:00~17:00までに入店したお客様限定でうなぎが通常より半額975円っていうのがあることを聞きつけてきておりました。花車さんに行ったのは19日。これはもともと19日しかダメよってことで動かしていたので、20日にまたうなぎを食べる気は当然なかったわけです。だいいち16:00~って思いっきり仕事中ジャン。さて、至福の19日を終えた試練の20日(まあ、いろいろあったのですよ)は熱海がメインイベントでした。会社からは30分ちょっとでいくので午前中は会社でうにゃうにゃやっておりました。そしたら準備やなんやらに時間がかかってお昼を食べる余裕と時間がない!なのでお昼はスルー。そのまま熱海で打合せして帰ってきたのがちょうど16時。そのタイミングで食材調達人さんからメールが…件名「姫砂羅前通過」(原文ママ)本文「満車!! 」というわけで行ってきました。ちょっと待ちましたが、店内が広いので15分待ちくらいかな?17時までのタイミングで入店して名前を書いていればOKなシステムのようです。お店に入るとさすがにいっぱいでご年配の方が多かったです(あたりまえ)で、出てきたうなぎがこちら。ふつーにおいしいうなぎでした。ってなんかネガティブっぽくなってしまいますが、975円でこれはありえない。ちゃんといつものラインのうなぎを出してくださっているのでしょう。ただまあ、前の日に食べたうなぎと比べちゃダメよね。あれは別物。いやー、ごちそうさまでした。なんか、これって月1回やっているらしくて次回は6月18日だったかな?その日も熱海で会議なんだよなー。っていうか、仕事しろ!!いや、ちゃんとあんましいっちゃいけない時間までは仕事しましたよ。
2010年05月22日
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タケダワイナリーシードル -サン・スフル- 2008以前も飲んだのですが、思わずもう一回買ってしまいました。というくらいに面白いシードルです。山形産リンゴ100%なシードルなのですが、とんでもなく強炭酸。王冠なのでちょっとだけあけて空気を入れつつ放置するのですが、泡がたちまくりでちょっとだけあけた王冠が吹っ飛んでしまわないか心配になって思わず後ずさりしてしまいたくなります。結局5分くらい放置してからやっとこさ飲めるようになったとさ。気がつかないで開けたら確実に間欠泉になるんでしょうねー。味わいはとってもドライ。すさまじくドライ。けど飲んでいって下のほうになるとオリが入りまくってだんだん繊維と甘味が出てきます。夏に飲みたいシードルではないのですがまた飲みたいですねぇ。
2010年05月21日
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単に忘れないようにご報告を兼ねた書き込みですので気にしないでください。ちょっと条件変更7/2410:35~11:55 羽田空港→函館空港観たいモノ五稜郭(まあ定番よね)函館競馬場(とりあえず2レースくらいできりゃいいや)夜景(まあ、これも定番だけど…)宿泊は湯の川温泉がいいかなー?けど、夜景見て朝市とかって考えると市内のホテルのほうが確実やな。7/255:00~12:00 朝市移動 車で約4時間半(Google Mapより)もしくは11:00~14:17のスーパー北斗7号で札幌けど、どっかのタイミングで温泉入りたい。車で移動して途中登別に立ち寄るか…。16:00 キックオフ 札幌ドームあとは札幌でおいしいものを食べる7/26美国って小樽よりも西なんですねぇ。雄冬岬って行ってみたいなぁ。なんか旭山動物園に行ってみたいらしいので行ってみたいですけどそうすると旭川から帰るのがいいのかな?17:00~18:45 旭川~羽田空港ってとこかしら?だれか航空券と宿泊とってくれい。あー、あとレンタカーにすべきかちょっと悩み中。わりかしアレなので雄冬岬にいかなければレンタカーいらないかな??どうなんだろ…。-------------#狂躁的非日常と日常#あきらっく#ささだあきら#北海道旅行#旅行プラン-------------
2010年05月21日
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kid0425さんとロズさんにお伺いして三島のウナギを食べよう!ってことで食材調達人さんと行ってきました「花車」さん。清水町の某でっかい病院の近くにあるうなぎ屋さんです。オススメいただいたなかでピックアップしたのは「竹屋」さんと「桜家」さんと「花車」さんだったのですが、水曜日に営業されているのがこちらだけだったというのもありました。つーか、食材調達人さんって浜松の方なので月1くらいでうなぎは食べているらしいのです。年1回のあきらっく的にはすげーとおもわざるをえません。まず、お店に行ったらドアが開かない。開かないわけではないけどスムーズに開かない。店内はカウンターと小上がりがあるかんじで、テーブルについてスタート!オススメはうな丼とうな茶が楽しめるセット(2,100円)だったのですが、コース(3,150円)はどうよ!とか思っていたら大将が「コースを頼むなら、セットと白焼きを単品で頼むのをお勧めするよー」ってことだったのでそれでお願いしました。おかげで(?)骨を揚げたのをいただいちゃいました。っていうか白焼き用のウナギをもってきて見せてくれるというサービス付き。開いた後のです。いいけど怖いって。出てきた白焼きが今回の写真ですが・・・。うまい!ちょっと小ぶりですが上質な脂とうまみが広がります。わさびをつけて食べるとたまらんちー。ひとしきり幸せな気分に浸っていたらうな茶とうな丼が到着。これがすごかった。なんといいますか、マグロのトロや和牛の霜降りのように食べると身が溶けていく。なんで??ってかんじですが皮目を残してとけちゃうんですよー。しかも蒸したりしてなくて、単に焼いただけなんですよ。うな茶も出汁がいいかんじでうまいし、それ以上にうな丼がしゃれになんねー。いやー、今回はマジ感動したというか、うなぎってこんな食べ物だったんだと認識をさせていただきました。白焼きで日本酒飲みたかったです。kidさん&ロズさんありがとうございました。他のお店にも行ってみます~。
2010年05月20日
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単に忘れないようにご報告を兼ねた書き込みですので気にしないでください。ただ、情報はお待ちしていますw7/2410:35~11:55 羽田空港→函館空港観たいモノ五稜郭(まあ定番よね)函館競馬場(とりあえず2レースくらいできりゃいいや)夜景(まあ、これも定番だけど…)宿泊は湯の川温泉がいいかなー?レンタカー借りる??7/255:00~12:00 朝市移動 車で約4時間半(Google Mapより)もしくは11:00~14:17のスーパー北斗7号で札幌16:00 キックオフ 札幌ドームあとは札幌でおいしいものを食べる7/26ノープラン小樽以外w馬が見たいと言ってたけど、そうすると早来のノーザンファームとかがいいかなー?19:20~20:55 札幌→羽田空港もうちょっと早くてもいいかな?さすがに21時羽田→戻り23時ごろはつらいかも。-------------#狂躁的非日常と日常#あきらっく#ささだあきら#北海道旅行#旅行プラン-------------
2010年05月19日
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ちゃんとワインブログでしょ???こちらのワインは天城の中島屋さんにいったときに購入したワイン。先日ちょこっと寄った時に「そういや買ってから置きっぱなしのがあるなー」って思ってあけてみました。まあ、2月以降はまともにワインを購入していないので在庫を調整させないとね。まあ、もらったり1本2本単位で購入したりはしているのですけど。No.89518ジョアン・ポルトガル・ラモス トリンカディラ2000こちらはポルトガルワイン。初めてかなー?中島屋さんで、たしかローヌ系を購入しようかと思ったのですが、そっちよりもこっちのほうが面白いよーって話になりまして購入。昔はローヌはコスパが高かったのですがちょっと値段が上がり気味。ワインはぜんぜんわかんないのでテクニカルデータから引っ張ります。アレンテージョというところが生産地。リスボンから東に行ってスペイン国境付近かな?トリンカディラはブドウ品種。飲んだ感じではリオハとかのラインかな?って思われる濃い目でタンニン豊富でってかんじです。2000年なので熟成感も出ていてエッジが枯れている色調。最初は還元香がありましたがすぐ落ち着きました。うーん。うまうまー。
2010年05月18日
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これはどこだったかなー?そうそう、確か松江の京屋酒店さんで購入したワイン。いったいいつ購入したのかさっぱりおぼえていないですが、去年だろうなー。ルモワスネ ブルゴーニュ・ブラン・ポサンジェ[1999]白ラベル見てもルモワスネってわからんかったですけど、ブルゴーニュでわけわからん古酒をリーズナブルにリリースしてくれるありがたいネゴシアンさんです。ブルゴーニュはもともと農家単位での耕作面積が広くなかったので、ドメーヌ元詰めがそれほど多くありませんでした。「南仏プロヴァンスの12カ月」という本を読んでいると、住んでいるおうちの敷地にブドウ畑があって、近くの農家さんが栽培してくれてワインを折半とかそんなかんじでわけていたように思います。(めっちゃ昔に読んだので適当)そんなかんじで場所しか指定できないワインが実はけっこうあるはず。そんなこんなでネゴシアンと言うと日本ではあまり尊重されないのですが、むこうではちゃんと存在意義もあるんだよーってかんじ。まあ、2樽ワインできたらいいほうは自分で微妙なのをネゴシアンに渡すとか聞いたことがあるけど…。(あれ?それってメタヤージュだっけ?)それはそれとして99年のACブル・ブラン自体がそんなに流通しているわけではないのでそういう意味ではルモワスネさんはえらいなー。そういうのを保存してリリースしてくれるんだから。ワイン自体は酸味が勝っているタイプですので、黄金色でキラッとしています。ちょっとだけ熱がはいっているような気もしますが、それはこっちの保存が悪かったのだと思います。いやまじで。熟成感とかがぜんぜんないのでACブルで古くてこれか?って思いますが、逆に若いところばっかなので普通においしいです。
2010年05月17日
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土曜日に会社に行って仕事をしておりました。うだうだとあまり中身もなく仕事をしていたのですが、radikoでABCラジオが聴けるのがとっても嬉しい。もちろん阪神戦。そうしたら広島ファンの後輩からご飯食べ行きましょーってお誘いをいただきましていそいそと行ってきました。行きは歩きだったので、後輩の車にのっけてもらってばぶーんと。帰りは家まで送ってもらいました。まあ、なにくうかーって話になると、とたんに行き詰るんですよね。土曜の夜だし、車で飲むわけにもいかないし。ってことでラーメン。またかよ!死ぬぞそのうち!「魚出汁きらいー」って言ったら行った先は「木八」さんでした。いくの初めてです。というか、136からなんやら荒野(うそ)を進むといきなりあってびっくりした。こんなところにお店を出して大丈夫か?って心配になります。オーダーしたのはチャーシューメンの細麺。豚骨背脂醤油系です。うまうまー。細麺は替え玉ができるので調子に乗ってお願いしちゃいました。けど、男二人で土曜の夜に車に乗って食べに行くところってあんまりないよね。しみじみと思い浮かばなかった…。 -------------#狂躁的非日常と日常#あきらっく#ささだあきら#静岡県#三島市#木八 三島店#三島ランチ#ラーメン#閉店-------------
2010年05月16日
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いやさぁ、新潟いったらさー、へぎそばを食べたいわけじゃないですか。12時ごろに着いてもいきたいわけじゃないですか。以前某部長さんに連れて行ってもらった須坂屋さんの場所もなんとなく覚えていて見つかったわけですよ。けど、なぜに行かないのか自分でわかんない。なんとなく、一人で蕎麦単体を食べるところと言うよりは、飲んだ後にみんななで食べに行こうか―、軽くビールとつまみも頼んでさって感じのお店かなーって。前回の印象があったからだろなー。なのでホテル近くでやってたラーメン屋さんに行ってしまうお馬鹿さん。ラーメン濱来た?というお店でいただきました。塩とんこつだったかな?最近魚出汁系から逃げているので、それっぽくなさそうなのをチョイス。普通においしかったですけど無料で大盛りorご飯付を12時にやられるとつらい。ちなみに大盛りにしてもらっています。昼間ならいいけどねぇ。けど、ちゃんと間食するから体重が…。
2010年05月15日
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先日うにゃっと時間を盗んで映画を観に行ってきました。劇場版1はテアトル梅田さんで見たのですが、今回は作品の聖地「ららぽーと豊洲」にあるユナイテッドシネマさん。なぜに聖地かというと、作品で出てくるから。というかメイン舞台と言っても過言ではありません。初めてららぽーとに行ったのですが、作品に出てくる背景と実際のららぽーとがかぶるかぶる。たのしいですねー。作品としてはテレビで放映された東のエデンとそれに続く劇場版1に続いてな作品です。テレビ版も面白かったのですが、劇場版はちょっといまいちだったと思ってしまっているあきらっくです。けれどしっかり観に行くのでした。ネタばれとかいろいろあるというよりもめんどくさいので細かい話はなしにして言うと、面白かったです。ただし、劇場で見るだけの何かが必要だったかはよくわかんないです。BDとかになってからでもよかったかなーって思うのですが、それはそれ。文学少女のときは映像部分で劇場版で見るべきって部分がありました。エヴァやマクロスやグレンラガンやガンダムなんかもそうですよね。メカが大画面で動くだけでお金を払った価値があります。消失は最初はどうかなーって思いましたが、最後のほうの映像クオリティはさすが京アニだなーってかんじだったので結果としては満足でした。そこまでがないんだよなー。TV版の延長線上で作った感があるんだよなー。けど、作品としては面白いのです。ぜひDVDとかでテレビ版から楽しんでみてください。っていうかTV版みないとわかんないもんね。
2010年05月14日
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遠藤淑子 ヘヴン私が好きな漫画家さんの遠藤淑子さん。そのなかでも異色かつ印象的かつ名作な「ヘブン」が文庫化されました。もともとは1・2巻で発売されていたのですが、合算されました。希望としては分けてほしかったけどね。というのも、1のほうが2よりも時系列的に前になっているので、1巻が終わった後に「どう続くんだろー」って思いながら2を読み出すと前日譚になっているのを知るというのが楽しかったのに。しかも発行本ベースかつオンタイムで読んでいると1が出たのが2000年1月で、2がでたのが2001年9月(奥付ベース)なので1年半以上待って微妙に1の内容は忘れているという…。おかげで、読み終わって1を読み返して初めて前日譚だとわかったという記憶がw普通気がつけよ自分。みたいな。そういう楽しさがあるんだけどね。せめて巻を分けてくれればなーって思いますが、文庫化されただけでもうけものか…。とりあえず、読んでほしいけど。なぜに単行本を持っているのに文庫を買ったかというと…。単行本化されたときに削除された部分が載っているからなんだよー!合計4ページです。今現物で確認しました。ほんとうにそうかは雑誌がないからわかんないけど(マテこれを見たら「映画みたいだなー」って思っていたあきらっくさんの認識が間違っていたことを知ったのでした。ってまあ、そんなに大げさな話ではないけど。ということで、知らない人にも読んでほしいと思いつつ単行本を持っている人にもお勧めです。あ、ちなみに解説を小川一水さんがかかれています。
2010年05月13日
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博物戦鑑─それは、海の果ての「古の驚異」を探る、海軍の大型帆船だ。海が苦手な新米少女騎士ティセルは、国王の命を受けてその船に乗り組むことになった。使命は、天真爛漫(過ぎる?)通訳の少年、ジャムの護衛。頼りになるはずの青年艦長に率いられ、アンヴェイル号は大海原に乗り出す。だが行く手には敵国の軍艦が…。最強の構想でおくる、海洋冒険ファンタジー、いよいよ開幕。小川一水 博物戦艦アンヴェイル先日のSFセミナーで「5巻位で予定してます」とおっしゃっていた作品の第1巻。第1巻ですが、謎の引きはしつつも登場人物の人間関係はいいかんじになってきておりまして、5巻の間にどんなかんじで発展するのかしないのか。こじれるのかこじれないのか。楽しみなところと思いつつ、まあこれ以上突っ込んでいかないよなーって思ったりしています。(まあ、いちおうジュブナイルものっぽいかんじだし)帆船物の小説と言うと、最近読んだので白鳥士郎さんの「蒼海ガールズ!」のシリーズがあったなー。やっぱり帆船は男のロマンってやつかしら。ただし「蒼海ガールズ!」では女の子ばっかりでてきます。けどなー、船酔いすっからなー。海のない岐阜県在住の小川さんはどうなんだろ??
2010年05月12日
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これいつ飲んだっけ?記憶ねーなー。というかまじでそろそろ飲んでいかないと気温が上がってきて微妙だっての。こちらのワイン。なんやらで手に入ったワインであんまり金額を確認していませんでした。ニュージーのピノだからちょっと値段するだろうと思うのと一緒に、スクリューキャップだからそんなでもないだろうと思う心もありでとりあえずあけてみたのでした。マウント・エドワード ピノ・ノワール・セントラル・オタゴ 2006マウント・エドワードの所在地はニュージーランド南島のセントラルオタゴ地区に属しており、クイーンズタウンから約25Km東にあるギブストンに位置する極めて小規模なワイナリー。創設者のアラン・ブラディは、セントラルオタゴがピノノワールやリースリングなどの比較的冷涼な気候を好む品種の栽培に適していることを最初に見抜いた人物で、セントラルオタゴ初のワイナリーで、今でも当地区を代表する生産者のひとつであるフェルトンロードを創設。その後売却しマウント・エドワードもを設立。NZの南島は寒いよー。ってことでピノノワールです。ピノノワールはやっぱしブルゴーニュだよって思っているあきらっくですが、最終的な結論としてはそれは揺るがなかったかな?日本円で5,000円アンダーのワインとして考えると、そこまでのコスパはないと思うけどなー。確かにおいしいワインであると思うのですが…。なんというか、もうワンパンチ(?)がほしいな。けど、普通においしいのですけどね。
2010年05月11日
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GK楢崎正剛(名古屋)川島永嗣(川崎)川口能活(磐田)DF中澤佑二(横浜FM)田中マルクス闘莉王(名古屋)今野泰幸(FC東京)岩政大樹(鹿島)駒野友一(磐田)長友佑都(FC東京)内田篤人(鹿島)MF中村俊輔(横浜FM)遠藤保仁(G大阪)中村憲剛(川崎)稲本潤一(川崎)阿部勇樹(浦和)長谷部誠(ヴォルフスブルク/ドイツ)本田圭佑(CSKAモスクワ/ロシア)松井大輔(グルノーブル/フランス)FW岡崎慎司(清水)玉田圭司(名古屋)大久保嘉人(神戸)森本貴幸(カターニア/イタリア)矢野貴章(新潟) 川口を入れてきたのがサプライズってところでしょうか。西川は選んでほしかったけどなー。センターバックのバックアッパーが岩政だけっていうのがどうかと思いますが、勇樹と今野も頭数にいれているのかなー?すげーそこらへん微妙。けど選びようがないってか?小野はしょうがないとして小笠原をはずすかーって思ったりします。もうひとつサプライズと言えなくないのは矢野かな?前田をはずすかーってかんじ。得点王とMVPを入れないっていうのもそりゃ岡田さんの自由なんですが、そうなると評価基準がいまいちってならないかねぇ。と、感想を短くまとめてみました。ここまでくりゃがんばってとしかいいようがないです。がんばれー!!
2010年05月10日
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静岡にいるとなかなか観に行けないマイナー映画。5/1映画の日に東京にいたんだから公開初日に観に行けばいいのにいかなかったツケをここで払います。劇場版「文学少女」です。野村美月さんの原作は読んでいたのですが、劇場版でなにをどうするかはぜんぜんチェックしてませんでした。ただただ劇場版があるーってことで観に行くのでした。ら、『銀河鉄道の夜』のお話でした。この作品の場合は何作目とかいうよりも『人間失格』の話とか『嵐が丘』のお話とか、モチーフにした作品ベースのほうを覚えているのです。まあ、内容に関してはネタバレするのもいやなのでちょっと置いておきましょう。あれ?ななせってこんなしっちゃかめっちゃかした髪型だったっけ?とか思ったり。平野綾がハルヒの声で朝倉さんやるのでちょっとおもしれーとか思ったりしました。映像作品としてはたいへん美しくまとめてくれていると思います。川に照り返している星空の表現とかいいかんじです。まあ、あまり万人にオススメできるかと言われるとアレですけど劇場版作品として劇場で観賞できる作品じゃないかなとおもいます。ちなみにパンフレットとノートを買いました。ノートがいいかんじー。あえて使ってしまおうかしら?
2010年05月10日
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土曜日の話ですけど、京都で飲んでおりました。うっとこの師匠と6時に四条烏丸付近で待ち合わせして(最初5時だったのですが無理言ってのばしてもらいました)てくてくと。ついたところは錦市場からちょっとあがった「京都 五行」さん。いま調べたら結構お店あるんですね。ちょっとびっくら。基本はダイニングなんでしょうけどラーメンが出てきます。というか、昼間はラーメン屋さんで夜はダイニングなのかな?まあ、あんまり男性2名で行くところでないような気もしますが、それはしょうがない。最初はカップルさんが多かったのですが、そのうち普通なかんじになってきたのでよかったですけど。うにゃうにゃといろいろなお話をしつつビールで飲みつつってかんじで時間が過ぎていきまして、最後にラーメンをってことでオーダーさいたのがこちら。焦がし醤油麺です。見た目真っ黒でアブラっぽいかなーって思いましたが、出汁がきてていいかんじ。麺はそんなに細くないストレート。別で豚骨醤油を頼んだのですが、こっちは太めの麺でした。かえているんだへーってかんじ。考えてみればナルトが入っている段階で関西系じゃなかったな。けど、おいしかったですよ。厨房が外から見えて、焦がし味噌か醤油を作る(?)ときにフランべ状態になるのが見えるらしいです。そこらへん見てみたかったなー。ごちそうさまでした―。で、うちの師匠は河原町御池と烏丸御池を間違えたのでした。
2010年05月09日
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性格的(?)にシャンパーニュをはじめとした泡物がそれほど好きではないあきらっく。なのにこのワインを3本持っています。なぜなんでしょう?RJラリエ ブリュット・レゼルヴ・グランクリュ [NV]です。他にもタケダワイナリーさんがあったり、シャンパーニュがあったりうにゃうにゃがあったりと、飲まないくせに場所を占拠して新しいのが買えない状態です。こまったもんだ。ラリエちゃんはシャンパーニュのアイ地区にある生産者というかワインメーカーさん。ブリュットではありますが、エクストラ感はないのでいいかんじかな?と、現在ここ大阪にいるわけですが、飲んだのはおウチなのでした。昨日は梅田の高架下で飲んで、飲んで酔っ払っておりまして、その前の日は天神橋筋商店街で飲んでおりました。そして今日は師匠と京都で…。楽しいけど、普段そんなに飲まないのでつらいぜ。
2010年05月08日
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出演:東浩紀 聞き手:八代嘉美 ナビゲーター:井手聡司今回の最終講義です。私は東さんは初見でして、評論デビュー付近から知ってはいたものの最近はあまり見てませんでした。けど、思った通りのかんじだなー。以下適当なインタビューとそのお答えです。言葉はポメラちゃんでいれたままなので変換等おかしいところが多々あるかも。Q.SFが文学に吸収されたという客観的な事実がありながら、あえてSFというジャンルを選んだ東さんはなぜ??SFが好きだから。だから小説を書くときにSFしか思い浮かばなかった。Q.ご自分の小説を解説すると?自分の小説を解説するのは難しい。話すぎちゃう。持論の分解ができるので、技術論があったうえでつくちゃっているのでつっこみにくい。確率・可能世界がテーマになっているのが多い。いろいろギミックいれたかったけどむずかしかった。連載時よりも加筆しています。前半の方が多いです。小説って「登場人物が悩んじゃいけない」→「バカにした」キャラクターの区切りがはっきりしない。だから連載よりも主人公をバカにしました。ぐぐってかっこいい言葉を並べるとそれっぽくなる。バラードの影響小竹さんの別荘に行ったから。ゲーテッドコミュニティショッピングモールのテロ。グローバルの空間設計⇒どこに行ってもおなじブランドで同じ空間が違う言語の上にのかっている。「私小説っぽくかかないと紙面にのらない」『新潮』に掲載されたから。だから私小説として偽装して書きました。SF小説書きたいから書くんだったらSF雑誌に向けて書いていった。書きながら分量が増えていった。もともと三百枚くらいの予定が倍になってしまった。1Q84=ハルキ35歳ハルキ→35歳がテーマ(ハードボイルドワンダーランド執筆)35歳問題が漱石やら行人やらにあるはず。Q.ついったーについてついったー疲れ。やってくうちにまじめにならないといけなくなってくる。「イラっときたらブロックですよ」さみしんぼのメディア説「ついったーは効率のいい広報ツール」「2日で200ついーとづつしていました」小松左京さん。1966年。「神への長い道」人間のコミュニケーションを語っている。現代思想のコミュニケーションは「人の話をだれも聞かない」「孤独にしゃべっているだけ」社会政治学の方は政治とグーグルが関連しない。グーグルやインターネットが新しい政治を作る。→そこらへんは本来の政治とは別でしょってかんじ。宇野さんとの関係東さんSF好き宇野さんテレビ好きバックグラウンドが違うので物語感が違う。今の若者の代弁者的な立ち位置はもういや。つまんない。ロスジェネなんかに興味ない。研究したいと思わない。今の現実に興味があるない。ある=宇野さん。ない=東さん。アニメの原作かなんかやっている。けど、一人で原作ってかんじではない。基本は遠未来。断片でわけわかんねー。まあ、面白おかしかったです。さすがってかんじかな?井手さんがいい感じでした。
2010年05月07日
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さてさて、翻訳というと海外SFを日本語に翻訳して紹介するのが普通に考えられることなのですが、今回は日本のSFを海外用に翻訳する方のお話。今回の講座で一番興味がなかったけど一番面白かった話題です。いや、みんな楽しかったのですけどギャップがすごくあって&他業界の話もからんでて面白い。お話はアリグザンダー・O・スミスさん。聞き手は小川隆さんアレックスさんが翻訳を始めたきっかけは…。最初はホームドラマの翻訳を始めたのが最初。昴でコラムを書かれています。ホームドラマは片手間レベルでやっていました。そのあと、大学院(博士課程)で研究をがんばっていたけど、こりゃ違うと思ったので就職しようって思い。スクエア(当時)さんに入社してゲームの翻訳を行っていた。それ以前のゲームの日本語→英語翻訳はめっちゃ適当だった。そこで文学的に翻訳を行っていきました。そこからスクエアを退社して独立。今もお取引はありますよ。ゲームの流れからファンタジーラインの小説の翻訳を行うようになった。そこから名前が知られるようになってきた。現在は30冊くらい翻訳してます。アメリカにおける翻訳に至るシステム日本で売れた小説を20冊くらいアメリカにもっていって、軽く部分を訳して配布。そのうち五冊くらいを出版にまわす。どの本を翻訳するかはアメリカの出版社さんが決める。講談社さんは海外思考が強い。ので現地法人なんかもありました。最近日本のSFが海外で評価されだしてきているけど、はゲームとかが影響している。ビズミディア(サンフランシスコ)さんは日本SFのジャンルがある。ゲームは消費者に併せて翻訳する。ゲーム文脈とかあるしね。小説は作家の作家性をリスペクトして翻訳します。昔は超訳が基本でした。小説だと三ヶ月くらいでできるけど、ゲームは1年くらいかかる。希望としては作家と一緒に翻訳をしていきたい。個人的に編集を通してキャッチボールしていたりする。それは自分で編集の方を雇って。出版される日本SFのファンは、最初はアニメファンが多いかなと。そこから徐々にSFファンに広がっていく。日本のSFと海外SFの違い。もってくるベースが歴史だったり中国だったりする。アメリカには歴史がないのでそこらへんのバックボーンとかが理解されにくい。翻訳された小説の評判はアマゾンでみてます。アニメファンは翻訳に対しても厳しい。文脈的に翻訳をしなくてもクレームになる。そこらへん出版社の意図においてカットするんだけど、怒られる。出版社と翻訳者の力関係は出版社の方が上。以下は質疑応答Q.固有名詞のスピリングはどうしてます?ハーモニーの時は神話ベース。ないときは勝手に作る。十二国記は大変だった。Q.ゲームの翻訳FF12で200万文字くらいありました。NPCなども含めるとすごく多い。一番難しいのはクチパクにあったような翻訳。アテレコにあったように翻訳をするのに時間の97%かける。200文字=原稿用紙換算で1万4千~1万5千枚ほかいろいろ。ちなみにゲーム翻訳が200万文字とかなんとかの質問をしたのはあきらっく。だって小説だと3カ月なのにゲームだと1年かけるってきいたから。にしても200万文字はすごいなー。マックスだと500万文字ってのもあったらしいです。いやー、ゲームって市場規模と言うか1個あたりの製作工程だとかが小説とかとは比較にばんねー。ということで、面白かったです。まじで。
2010年05月06日
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pleine luneさんが先日ルイ・ジャドの150周年記念シャルドネを開けてらっしゃったので対抗してみました。丸藤ワイナリーさんは明治15年スタートの山梨最古参クラスのワインメーカーです。なんと120周年!国産ワインの歴史もここまできたのかー、すげーなー。このワインは先日行った蔵コンサートの時にお土産でもらったものです。あんまり置いていてもしょうがないってことと、ルイ・ジャドよりも30年若いだけってある意味すごいなーって思って思わずあけちゃいました。まあ、熟成させてどうのこうのいうワインじゃないだろうし。120周年記念ワイン【ルバイヤート】長野県塩尻市と山梨県北杜市の契約栽培農家のメルロー種に山梨県甲州市の自園産のカベルネ・ソーヴィニヨン種、プティ・ヴェルドー種をブレンドしました。丹念に醗酵させ、より複雑な香りや味わいを持たせるため小樽で熟成させました。腐葉土やスパイスを想わせる上品で落ち着きのある香り、複数種類のブレンドによる深い味わい、きめ細かなタンニンがやわらかな余韻を生みバランスの良いワインに仕上がっています。和食、洋食を問わずお食事と相性の良いワインです。メルロー種、カベルネ・ソーヴィニヨン種、プティ・ヴェルドー種使用。日本でなんとかいける赤の国際品種はメルローまでだろうなーって思う今日この頃。粘土系土壌で育つからね。砂利系がそんなにないし、石灰系土壌はすくないからさ。根本的には降水量が多いから育てるのは難しいだろうに。ってことでメルローメインのワインです。ミディアムボディ→ライトに近いかな?ミディアム方向なのでメルローメルローしてないから飲みやすいと思います。樽っぽさもほとんどなくてバランスはとれているのでいいかんじじゃないかなー?ただ、2,000円台中盤と言われるとちょっと…。ボルドー衛星地区だとメルローベースでフルボディで1000円台でなんとかあるもんねー。難しいなー。やるなら金井さんとことか四恩さんとかみたいに逝っちゃうのもありなんでしょうけど、あれはあれでみんなやるとアレだし。ワイン単体でみたらおいしいと思いますよ。
2010年05月05日
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なんかGW全部天気がもったってなんかすごいですねぇ。明日からの天気はどうなるんだろ…。関西出張なのに…。また雨か…。雨なのか?さて、1日お休みして5月1日のSFセミナー2コマ目「柴野拓美:日本SFの転換点」です。出演は長山靖生、牧眞司の両名です(敬称略)すいません、柴野さんが今年の1月にお亡くなりになられていたとは存じ上げなくて。世情にうといなー。10月に追悼イベントを行うそうです。私にとっての柴野さんというとやっぱり『宇宙塵』を主宰されていた日本SF界の2大巨頭だったというくらいしかわかんないです。(もう一人は当然、福島正実)昔々国立国会図書館に出入りしていた(普通に閲覧ね)ころに『宇宙塵』はチェックしていて、半村良が63年の1月号で同人になっていたり、筒井君へ手紙を出していたり、赤坂プリンスでの結婚披露宴の様子が出ていたりした超一級品の資料的価値をもつ同人雑誌という認識です。作品がどうのこうのより(失礼)参加同人紹介を見ているだけでたのしい。いつだか『宇宙塵』のバクナンバーがまとまってオークションに出た時は落としたかったなー。さすがに私の財力じゃ無理だったけど。さてさて、講座内容ですが…。柴野さんが歴史に名前が出てくるのは『宇宙塵』の前に「空飛ぶ円盤研究会」が最初のスタート。一九五〇年代の空飛ぶ円盤って日本にとってどうだった?アメリカではわりとうさんくさい。日本では三島由紀夫が参加したりしていました。航空機開発などができないお国事情もあったのかな?そのときに星製薬をつぶすために社長になっていた星新一とあったらしい。もともと機械工学の専門家さんの柴野さん。空想とかファンタスティック的なことにも許容度があったかなと。SFという概念自体がまだ入っていないところでああいうものを受け入れるのはすごいことだと思う。星新一的には日常からの脱却があったけど、柴野さんはそうでもない。専門の機械工学からの流れとしてのSF認識だったと思われる。日本SFの第一世代は戦争の影響がどうしてもある。柴野さんのお父さんは職業軍人(佐官クラス)高校が金沢の第四高校。戦後の軍人留守家族のコンプレックスはあったらしい。けど、職業軍人の家庭の関係か、戦争に関してはわりとシビア。戦時中に英語をやりだした。「日本が勝っても負けても英語はいるからね」とおっしゃっていたそうです。四高の空気がよかったのか?柴野さんも挫折も屈折もあったと思われる。戦後の俗流ヒューマニズムに対しての嫌悪感がある。戦後文学の思想性に対しての警戒感があったと思われる。→このあたりが職業軍人家族としての屈折か?柴野さん円盤研究会の前に同人に入っていた。議論中に「けど、これって商業的な価値がないですよね」といって怒られた。→宇宙塵はそんなのとは違うように「どろどろにならないように」やりたいと思ったらしい。「文学的価値を求めていないのにプロになりたい」とか「繊細なくせに批判しあう」という矛盾点。福島さんは文学畑の方なのでどろどろ好きな商業誌の編集長。けど仲が悪い。柴野さんは相手が中学生でも対等に扱ってくれる。けど、自分が偉いことを気がつかなかったので影響力を考えないで発言しちゃう。柴野さんは戦前の科学小説の方とのつながりはあったけど、影響はそんなにない。海外SFの輸入文化を重視していた。そこらへんは福島さんと一緒。戦前の科学小説と当時のSFとのつながりはほとんどなかったと言っていい。冒険小説のちょっと科学寄りくらいの影響。海野さんはリアルタイムでSFを取り入れてたけどSFマインドは伝わっていなかった。小松さんはSFマガジンが出るまでSFというのを知らなかった。福島さんの文学人脈(阿部公房、新田次郎などなど)と柴野さんの文学人脈(三島由紀夫など)は微妙にクロスするようでしていない。などなど。とっても楽しいお話が聞けてよかったです。なんというか、伝聞で聞いていた人となりが補強されつつしのばれます。ご冥福をお祈りいたします。
2010年05月04日
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SFセミナーに行った時のお昼に食べた「三四郎」さんのTKG=たまごかけごはんです。三四郎は中村屋さん系列のラーメン屋さんだそうですけど私にはさっぱりぽん。ラーメン詳しくないんだよー。単に楽だから行くだけだし。このお店もiPhoneアプリのAroundMeで適当に検索しただけだし。ラーメンに関しては今回はどうでもいいです。うしおって塩ラーメンを食べましたが、いまいち私の口にあわない。やっぱり関西のパンチというか雪崩のようなスープに慣れたあきらっくには刺激がない。品があるのは確かなのでここらへんは好き嫌いの問題です。今回ご紹介するのはたまごかけごはん。普通だったらたまごをそのままうにゃうにゃなんですけど、こちらのは黄身のみで2個乗っています。たまご自体がラーメンに入れる煮たまご用ですので濃厚です。けど、濃厚すぎてねっちゃりしちゃって食べにくい。というか濃い。なんだろうなー、白身がなくなったせいでやさしさも無くなったような気がします。これはこれでいいのですが、なんかあきらっく的にはちょっと微妙。けど、黄身2個のたまごかけごはんってどんだけコレステロールが高いんだ!!
2010年05月03日
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5月1日に行われたSFセミナーに参加しましたので、それのご報告。宿泊はめんどっちーのでパスしてセミナーのみ参加です。にしても年齢層がたけーなーとか思ったのですが、私も人のことは言えない年齢になってきたのであんまり言いにくいw。けど、それにしたって年齢高いわ。SFというジャンル自体が流行っていたときからだいぶ経ちますしね。以下敬称略というわけで最初は小川一水インタビュー(インタビューする人=向井淳)小川一水はSF作家です。私が好きな作家さんなのでこれが目当てだったといっても過言ではありませんでした。ただ、まあなんというか進行的には微妙…。ちなみに適当にリライトしてますので正確かと言われるとつらいです。Q1.もともとハードSF畑の小川さん。最近ハードな方向からちょっと変わってきているような気がする。プロフェッショナルな人が出てきてってかんじのストーリーから変わってきている?A.笹本祐一のARIELとかに影響を受けて書き出した。ヒーローよりも能力を持った職能の人が好き。そこら辺は小松左京さんの作品世界に出てくる主人公に影響を受けた。で、「第六大陸(1)」でディティールの積み重ねで作品を作り上げていくようになった。ただし、テクノロジーとギミックだけでは書ききれないことがあることに当たった。それが「ファイナルシーカー レスキューウイングス」。自衛隊とういうところは「組織」以上に「人間関係」で繋がっているところがあって、組織図だけでは書けないこと痛感した。で、結局個人をどうやって描いていくことが大事であるとなっていきました。ふーん。ってことはライトノベル的な「記号的キャラクター」からもっと個人を描くようになったってことかー。っていままで小川一水がそういうキャラクター造形をしていたかは置いておくとしてですけど。Q2.テーマ的なことA.・プロフェッショナル→大きな社会に弱い個人が立ち向かう。・官僚や政治家が主人公→「復活の地」・すみよい社会を作りたい→スローライフインスターシップと、このあたりがテーマになってきている。「天涯の砦」は宇宙ステーションで事故があった「ポセイドンアドベンチャー」事故ったときにそんなに都合よくプロフェッショナルがいるかいなって思って。つきつめていきすぎたかなと。あー、単行本もっているけど積んでて読んでねーよ。「風の邦、星の渚 レーズスフェント興亡記」中世ドイツのお話。宇宙について思ったこと→大気圏外に理想の地を作ることができるか。「プラネテス」→木星にいったのに「地球がいいな」って言ったら。→やっぱり人間は故郷に帰りたいのかな?と思った。試しに理想の故郷を作る必要があるので、そのために作ったのがこの作品。ただし、中世ドイツに行くまでに企画が三回かわった。最初 日本の戦後を舞台にした作品→19世紀の日本とイギリスの軍艦の話。→23世紀の軌道円盤にのっている少年の話。二章まで来て没にした。Q3.「天冥の標」についてA.1巻は宇宙植民地メニーメニーシープ。西暦?で言うと2800年が舞台。住みよい世界を作ってきたけど、無理になって来ている社会。官僚・宇宙・医学・SEXなどがテーマ。自分のできることを詰め込んでみました。2巻は201?年の日本が舞台。突然伝染性の高い病気が発生してパンデミック。2008年末に国立感染病センターの方から今度のインフルはすごいよーって聞いていたので調べた。→小松左京さんの影響??主人公は小野寺君か?とか物語の後半くらいから思うようになってきた。Q4.「天冥の標」今後の展開は?1巻のひきの続きはちゃんと回収しますよ。2巻の個人がどうなる?とかはない予定。1巻は支配勢力とレジスタンスこのようなマジョリティとマイノリティの戦いは続いていく予定。ダークサイドはもっとだせるけど出すとなると明るい部分を書かないといけない。3巻は…。会場では話したけど教えなーい全10巻予定なのは二巻段階では決まっていましたけど、いまはもうちょっと広げれるかなーって思うようになってきた。Q5.今後の著作の予定「天冥の標」を3ヶ月か4ヶ月で一冊。もうじき3巻がでます。7月予定。博物戦艦は5巻構成の予定。光文社さんの短編をかきます。先日SFと音楽のコラボレーション用で30枚書きました。Q6.作品を作るときに年表とか整備されてます?(会場より)A.「導きの星」のときは年表を作った。地図は最近は書かないようにしている。地図に引っ張られるので。などなど!!リライトするだけでも疲れるわ。
2010年05月02日
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結局御茶ノ水にきています。ビンボーサラリーマンとしては、プライベートで新幹線を使う勇気がなくて普通電車の東京行きで頑張ってみました。熱海まで行けば1本なんで後は寝ておけばいいからそんなに負担じゃ無いです。まあ、鈍行好きだしね。いま御茶ノ水のニコライ堂を下ったところにあるカフェ ベローチェにいるんですが、この店は関西支店の近くにもあるのよね。正直言いまして時間配分ミスった。てっきり10時開始だと思っていたら、10時開場だった。もうちょっと寝れた~。ということでヒマつぶし。SFセミナーは日帰りだから(宿泊もあり)終わったらど~しよっかなー。映画でも見に行こうかな~。写真は見事に晴れたニコライ堂さんです。
2010年05月01日
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