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アルザスというとジュリアン・メイエーをよく飲みますけど飲みたくて飲んでいるわけです。ボトルコンディションによる当たり外れが大きい印象ですが、昔に比べたらだいぶ良くなってきているような気がします。昔は50%くらいの確立だったような気がする…。そんなアルザスのピノ・ノワール。ほぼほぼ赤ワインの北限と言われるアルザスですので、本来的には浅い色調のワインが多かったりするのですけど、昨今の地球温暖化はどういった影響を及ぼすのでしょうか?そういや地球温暖化でイングランド南部でワインづくりができるようになったと聞いたけど、飲んだことありませんね。たしか地層的にはシャンパーニュと地続きとか言ってたような気がするけど。ドイツの赤ワインもだいぶ上がってきたしアルザスももっと濃い目なのができるようになるのかなぁ?それはそれで楽しいような残念なような。そんな「ジュリアン・メイエー ピノ・ノワール「ハイセンシュタイン」 アルザス ヴィエイユ・ヴィーニュ2013」ですけど、VVだからか色調は濃い目。もしくは地球温暖化?写真に何も写ってないけどw昔は申し訳程度な赤色だったけどねー。味わいは出汁っぽさよりもブドウらしさが出ているかな?そういった意味では普通のワインに近くなってきている印象です。やっぱりアルザスワインすきー。
2017年03月31日
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いったいいつまで続くのかよくわかっておりませんが、まあいいとしましょう。いろいろつらくなると現実逃避がてら更新したくなるんですよねー。けど、あと2か月ですからそろそろ決めていかないと。とか思っていたら、別海町の観光協会のFBで潮干狩りの情報が掲載されておりまして、そこで「別海町尾岱沼潮干狩りフェスティバル」というのがあるのを知りました。浜名湖で潮干狩りができねーと某食材調達人さんがゆーてたので、大アサリの潮干狩りも面白いなーと思ったのですが、フェスティバルはちょうど道東に行く前の週で終了。残念だなーと思っていたら、潮干狩り日程がほどなくアップされて、別海町やるなぁとか思った次第です。けど、潮の関係で潮干狩りは無理っぽいな。もう一つ残念別海町としては、ホタテですね。別海町のホタテはジャンボホタテとして有名なのですけど、漁期が1月~5月なので悲しいかな漁期外。食べたかった…。別海町で6月というと北海シマエビ漁が始まるんですね。ここの漁は特徴的で打瀬舟漁という漁法だそうです。打瀬舟で漁を行うのは、北海シマエビのすみかであるアマモを船のスクリューで傷つけることを防ぐため。水深が浅いからなんでしょうねぇ。漁自体は夏と秋に行われるのですけど、夏漁は6月中旬から。中旬ってのが微妙で、●2016年 6月20日(月)~ ※解禁日は17日でしたが、悪天候のため20日が初日●2015年 6月19日(金)~●2014年 6月19日(木)~●2013年 6月21日(金)~と、おそらくぎりぎりスタート日付近。しかも漁期の決定が例年、6月はじめ、10月はじめ頃に資源調査が行われ、漁期が決定します。調査結果が出るまでは、観光協会で漁期についての回答は出来かねます。という微妙さ加減。けど、去年のだけど面白そうな体験プログラムがあるんだよねー。どっさり満足プラン~漁見学、競り・加工見学から豪華お食事まで至れり尽くせり!北海シマエビ体験フルコース~漁見学できて、セリを見て、加工見て、天丼食べて、購入もできるという…。いい!けど、やっているかわからない!!おそらく無理!!しかも、なにげに翌週には「尾岱沼えびまつり」というのも開催。無理ばっかだなwそうでなくても別海町さんは内陸部分で牛乳やらソフトクリームやらチーズやらといろいろあるので楽しみなのですが、野付半島をどう攻略するかがここらへん決まってないんですねぇ。せめて昼食で北海シマエビが食べれるようにしたいかなー。※写真は別海町観光協会さんからお借りしました。
2017年03月30日
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とある日、なんとなしに徳倉の卓郎商店さんに行ったら「豚骨専門らーめん釖」さんに変わってた。なので行ってみた。お店的にはほとんど一緒なんですけど、券売機が導入されておりました。沼津の下香貫にある「らーめん銕」さんの姉妹店なんですね。とりあえず普通の豚骨醤油ラーメンを確かオーダー。なんか家系じゃないかなーって思うのですけど、なんかよくわからんwとりあえず、味に関しては保留。というか、あんまり印象がない?
2017年03月29日
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そろそろいろいろ決めないといけないのですけど、1日目の釧路の夕食はザンギを食べようってなっておりまして、2軒目はわたしがどうしても行きたいお店に行ってワインを飲みたいと。じゃあ、〆にラーメンか?とか話をしておりました。けど、そうすると釧路名物の炉端がないじゃんとなるわけです。そこであきらっくは考えた!!!朝から炉端をやっているお店を探そう!と。というか、調べてあったんですけどね。それは「喰い処 鮭番屋」さん。場所は釧路だけどちょっと西側?新釧路川の手前にある海産物を売っているお店の直営店。ここだと朝7:30~やっているのでいい感じです。鮭ハラスとか焼き牡蠣とかを堪能できるはず!ここは営業時間が14:00までなので、ランチ付近でも使えます。話は変わりまして、釧路といえば和商市場。ここの勝手丼は有名です。写真の勝手丼は昔食べたときの写真です。定番だったら和商市場で勝手丼でもいいのですけど、なにげに高いのよね。写真の勝手丼で総額2000円は超えていて3000円行かないくらいだったと思います。他にはないのかしら?札幌の市場で食べたような寿司もいいぞ!ということで調べましたが、寿司は和商市場に入っている竹寿司さんが9:00~営業なのが最速かなぁ?ちょっと2日目の朝食には遅いですね。釧路と言えば、スパカツなので、それも考えてみたのですが、朝はないですね。レストラン泉屋さんは11:00開店なので、時間的に1日目のお昼としても難しい。今の予定では霧多布に13:30なので、10時過ぎに釧路あたりで食べれるところで食べて、厚岸で牡蠣を食べて霧多布に入る予定なのです。スパカツを食べるなら、4日目の帰る途中か??と、ここでもう一つ考えた!!釧路と言えばラーメンw北海道四大ラーメンというくくりだと釧路がランクインします。そのなかでも有名なまるひらさん。ここなら朝9時半からやっているので、1日目のちょっと早い昼食(もしくは遅い朝食)に最適!ちなみに「らーめん工房 魚一」さんも朝からラーメンやってます。そうすれば、2日目は鮭番屋にいって炉端だ!鮨を食べてない??それなら1日目の〆はがラーメンから鮨に変更すれば大丈夫!!とかなんとか~。
2017年03月28日
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もう1か月もまえなんですけど、富士吉田に行く用事がありまして行ってきました。当然、吉田のうどん。同行してくれている某同期と一緒に行ったのですけど、問題はおすすめのお店に行って、そのお店がどこかわからないw店舗名のわかるものを撮影しておけばいいのですけど、それをしないからこうなる…。けどまあ、なんか富士急ハイランドに近くだったような気がするー。オーダーしたのは肉うどん。うまい~。やっぱり吉田のうどんすきー。なんというか、このコシがたまらない。そして素朴な味わい。うまうまー。で、時間があったので近くのスーパーで吉田のうどん用の辛い調味料(いまだに正式名称を知らない)を探したら見事に発見。購入しちゃいましたー。うれしいぜ!!
2017年03月27日
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軽井沢と言えば駅そば。別に言えばでもないのですけど、おぎのやさんという釜飯で有名な駅弁屋さんがあるんですけど、そちらが軽井沢でやっているお店です。なんでも軽井沢に駅そばができたのが明治30年くらいというお話で、駅そば発祥の地なのだとか。ホントかどうかわかりませんけどね。なんかこの手の話って結構いっぱいあるような気がするー。まあ、あんまり深くは考えないで食べるわけですが、たべたのはホームじゃなくて駅構内にあるお店。お昼を食べていたのに頑張ってなぜか食べるというところが業が深いなぁ。そんなに特徴があるわけではないのですけど、生そばを茹でて出してくれるのでちょっと時間がかかります。うまうま。
2017年03月26日
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万座温泉で温泉バトルをした次の日。ホテルのバスで軽井沢まで行きました。軽井沢と言えばアウトレットしか行ったことのないあきらっく。散歩がてら銀座のほうに行くのでした。まあ、冬だしねーって感じでしたがリア充エリアで死にそうになりました(うそ)帰りに「軽井沢チーズ熟成所」さんによってソフトクリームをいただきました。チーズが入って濃厚でうまうまー。「軽井沢チーズ熟成所」さんってアトリエ・ド・フロマージュなんですね。知りませんでした。ついでにこちらで、ハードタイプと白カビ系、青カビ系のチーズを購入。結構なお値段になりましたが気にしてはいけません。最近高原とか酪農エリアに行くとチーズ屋さんを探してしまうのです。北海道でいくら使うかが今から心配だ。チーズって賞味期限はあるけどあんまり気にしないで食べるのですがたまに熟成しすぎて、エクストリームなかんじになるのでそれが怖い。そうならないように消費せねばなー。
2017年03月25日
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今年の北海道旅行のルートを考えていたら、某所から「ラーメンないじゃん」とツッコミが入りましたので現状把握しているものを書いておきます。まずは釧路に入るのですけど、釧路と言えば釧路ラーメン。いままで食べてないのよね。釧路ラーメンは細ちぢれ麺とあっさりした醤油味のスープを基本としたラーメンであると定義しているそうです。釧路ラーメンに関してはどこがいいとかさっぱりわからない~。可能性としては4日目の夕方、飛行機に乗る前に食べるイメージかな?そして釧路からちょっといった弟子屈町にある弟子屈ラーメン。札幌に数店舗&新千歳空港とかにもある有名店らしいです。その本店が当たり前ですけど弟子屈町にあるのです。あんまりよくわかりませんけど、へーってかんじ。ちかくにいぶきってお店と、レストラン牧場(牛乳ラーメン?)ってお店もあって面白そうwもうちょっと北に行くと斜里町。しかもウトロのほう。そこには波飛沫さんというお店があります。こちらは旭川の山頭火さんの流れをくむラーメン屋さんだそうでミシュランガイドのなんたらにも掲載されたそうです。上の写真がその波飛沫さんのラーメンです(写真は斜里町観光協会からお借りしました)中標津方面がないなぁと思って探すとらー麺たら福さんというお店が有名らしいです。なんとチャーハンもうまいらしい。3日目の宿泊ここだから行こうかしら?あんまり私って食事の嗅覚がないのであんまり自信ないんだよなぁ。
2017年03月24日
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万座温泉で湯めぐりをしていましたが、世の万座温泉訪問者の多くはスキーをしておりますwなので、お昼ご飯はスキー場のレストハウス。結構並んでいましたがなんとか入れました。つーか、スキー客に交じって湯治客って…。オーダーしたのはラーメン。いい感じです。なんか思った以上に美味しかったです。醤油のクラシカルなラーメンで、優しい味わいです。こういうのって最近食べないよねぇ…。うーん。うまうま。
2017年03月23日
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もう1か月も前の話ですけど、万座温泉に湯治ツアーしてきました。プレミアム的な金曜日にあわせて休みをとって温泉三昧を楽しもうってことで2泊3日で万座温泉の聚楽さんに。金曜日は聚楽さんのお風呂(男女入れ替え制)に入って就寝。土曜日がエクストリーム湯治のスタートです。【1】朝なので当然、聚楽さんのお風呂露天風呂から見る山側の景色がいい感じでございます。上の写真はお風呂からではありませんけどほぼこんなかんじ。雪がないところは地熱が高くて溶けているという状態です。ここで湯めぐり手形(1200円)を購入。手形にシールが3枚貼ってあって、3ヶ所までこのシールで入浴できて、ない場合も500円で入浴可能!お得!【2】日進館の露天風呂「極楽湯」結構歩いて有名な日進館さんに。施設と別に離れたところに露天風呂があるので先にそっちに行ってみました。だいたい万座温泉というとここの露天風呂が紹介されるらしい。景色は雪で微妙でしたがいいお湯でした。お湯的にはここが一番最高ですね。まさに極楽w30分以上入ってしまってあとあとつらいことに。【3】日進館のお風呂そのあといったん着替えて本館のお風呂に。同じシール1枚で2箇所は入れるといというおトク!こっちもいい感じのお風呂でした。外にある小さい露天風呂から外(駐車場)がよく見えるのはご愛敬。【4】万座亭日進館からプリンスホテルに向かう途中にある旅館さんのお風呂。スキー場がよく見える露天風呂がいい感じ。なんか卒業旅行的な大学生3人がいて会話が面白かったです。旅館さん自体も湯治というよりも温泉旅館さんってかんじで好感が持てます。お風呂もいい感じだけど開放感的なものとか野趣あふれるとかはないかな。良くも悪くもいい旅館さんってイメージです。【5】万座プリンスホテルてくてく歩いて到着。スキー客もいっぱいでロビーが混雑しておりました。ここの露天風呂は微妙混浴です。女性の露天風呂もあるけど男性のに比べると広くなくて(というか男性側が広すぎる)もっと楽しみたい場合はそっちの混浴に行くって感じです。解放感というかロケーションは最高。景色がよくってあまりの景色の良さにすげーって思っちゃいます。開放感ありすぎて落ち着かないwというか、もう疲れているあきらっく。【6】万座高原ホテル万座プリンスさんの別館的なホテルさんになるのかな?ここも混浴エリアがあります。景色はプリンスさんに劣りますけど開放感はある露天風呂です。湯船がいっぱいあって色や温度が違うというか結構コロコロかわるので自動的に露天風呂内の湯めぐりが楽しめます。プリンスの方も湯船はいっぱいあるんですけど、印象として景色がメインになってしまうので湯船の記憶がないのよね。以上で湯めぐり終了!【7】夜は当然、聚楽さんのお風呂さすがにしんどくなって、戻って夕食まで寝てました。ごはん食べてー、軽く飲んでー、温泉!ということで、1日で7回温泉に入る湯治エクストリームツアーでした。これはなぜにこんなことをしたかというと、湯治してみたかったというのもありますけど、北海道行ったときに道東の温泉に入りたいけど、いったい1日にいくつ入れるのだろうかと思ったからです。ここで限界を知っておけば参考になるはず!!と思いましたけどさすがに7か所はあかんですね。次の日体が動きませんでした。いやマジで。ゾンビのようになりながらなんとか帰ったのでした。【湯治エクストリームツアーをしてよかったこと】●限界がわかった・・・・1日3か所くらいかな?●万座温泉っていいねぇ。硫黄泉サイコー!【湯治エクストリームツアーをして後悔したこと】●限界だった・・・・マジ起きれない●体から3日くらい硫黄の香りが抜けなかった●衣類は洗濯1回では硫黄の香りが取れなかった。 というか1回目の洗濯で他のにも移って泣きそうになった。
2017年03月22日
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写真は標津のサーモン科学館で食べた鮭の親子丼です。標津は通るなぁ。けど、今回はサーモンより野付半島だ!とかいいながらまだ、日程に野付半島ネイチャーセンターが入っておりませんw。ちょっと今回のルートをまとめて、予定されていないところを明らかにしてみましょう。1日目●9:25 釧路空港着⇒レンタカーを借りる●11:30 厚岸で牡蠣!!●13:30 霧多布でカヌー●15:30 カヌーが終わったけどいい温泉がない! 近くに霧多布温泉ゆうゆがあるけど、町営の温泉施設だからなぁ。●17:30 釧路に戻ってチェックイン⇒ザンギ!ワインと魚介Kさん!とかいろいろ 1日目なので軽めにね。2日目●7:00 和商市場で勝手丼リターン!●10:30 摩周湖展望台でましゅー!●12:00 斜里町の「里味」さんでご飯●14:10 知床五湖でガイドツアー(3時間)でお一人様5,000円●17:00 岩尾別温泉による●18:00 ウトロに宿泊3日目●8:30 婦人部で朝ごはん●10:00 カムイワッカの滝の湯に行く●12:30 羅臼に行くついでに熊の湯に行く●13:00 羅臼でお昼(未定)実はここでこんなのを入れたいんですけど、時間が難しい…。●11:30~13:00(約1時間半)海鮮ランチ付き!ウニの殻割り体験これいいんだけど時間がねぇ。こんなのもある。●12:30~14:00 市場競り・羅臼昆布倉庫見学羅臼で観光ガイドはいくつかあるのですけど、なぜここのネタを入れているかというと…。後藤さんの会社だから!!なんやら終わったら先っぽに移動。●15:00 瀬石温泉・相泊温泉とか●18:00 中標津宿泊⇒チーズフォンデュ&ピザ!4日目●10:00 ムツ牧場でホーストレッキング●12:00 お昼を中標津~標津かどっかで●13:00 野付半島に行く!ネイチャーツアーに参加すると100分くらい。伝馬船ツアーってのもあるねぇ。●15:00 釧路空港に向けて移動●18:00 レンタカー返却●19:10 釧路空港から羽田へ~
2017年03月21日
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先日、プレミアムな金曜日に合わせて某所に湯治の旅に出かけました。朝から移動して上野駅で特急草津にのってうにゃうにゃと。特急草津に乗る前に、お昼な駅弁を購入しようとなりまして一旦上野駅の改札を出て「ザ・ガーデン自由が丘 上野店」に。おつまみ等を購入しながら駅弁を購入。あとあとよく見たら駅弁じゃなくて空弁でした~。仙台の牛タンと福岡の明太子の夢のコラボ♪牛タンうまうまー。明太子もうまうまー。牛タンだけだったらアレでしたけど、明太子が一緒にあってうまうまー。ちなみに一緒に食べたりはしません。牛タンは牛タンで美味しいし、明太子は明太子で美味しい。一緒に食べたらどうなったかしら???
2017年03月20日
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なんかあんまりワイン飲んでないとか思う割に写真を漁ってみるとワインの写真がある。飲んだ記憶があるようなないような…。そんなロワールのワインです。ブルグイユ トリンチ カトリーヌ・エ・ピエール・ブルトン[2014]Bourgueil Trinchi Catherine et Pierre Bretonブルグイユってのがフランスのロワール地方の一地区。ロアール川って川がありまして、フランスを流れる大河の一つです。そこの中下流域というのがいいのかなぁ?えらい長い川なので。に、ロワール=アンジュー=トゥレーヌ自然公園というエリアがございましてその真ん中あたりにあるのがブルグイユ。真北に行くと24時間耐久で有名なル・マンがあります。どっちかというとロワールエリアって白ワインが有名なのですが、シノンという地区ではカベルネ・フランの赤ワインが有名です。そのシノンの川を挟んで北側にブルグイユがあるので、赤ワインを作っている。ということで、カトリーヌ・エ・ピエール・ブルトンですけど、ピエール・ブルトンさんと奥さんのカトリーヌさんで「カトリーヌ・エ・ピエール・ブルトン」じゃあトリンチってなにかというとワイン名。ロワールなので赤ワインの葡萄は当然、カベルネフラン。ロワールのカベルネフランって結構濃い目だけど完熟しきれない青さ的なものがあるんですけど、そこらへんはうまく作っています。というかブドウをしっかり完熟させているってかんじです。けど、カベルネフランらしさはあるのよね。まあコスパ的にはあれかなーって思わなくもないですけど、どういったらいいのか、完熟してます!だけだったらもっと安いのはあるけど、頑張っている感があるワインはこれはこれでいいなぁ。
2017年03月19日
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霧多布湿原のカヌーいきたいー!!!釧路湿原もいいんですけどねー。なんとなく霧多布が楽しそう。●1日目の予定をこうしてみたい(その1)★9:25 釧路空港着↓↓↓↓↓↓↓↓★10:00 レンタカーを借りて出発!↓↓↓↓↓↓↓↓★11:30 厚岸到着!厚岸の牡蠣を食べるのでしたら漁協の直売所か、道の駅(コンキリエ)くらいしかないのよね。直売所は基本牡蠣がいっぱい売ってて、端っこのところで食べれるってイメージ。道の駅はレストランとかあるかんじ。両方とも以前行ってますけど、ちゃんと食事を食べるのでしたら道の駅かなぁ。他にお店があるんだかないんだかよくわかんないんだよなぁ。お昼に1時間くらいかな?↓↓↓↓↓↓↓↓★13:00 霧多布湿原到着13:30~15:30 カヌー体験時間は2時間くらい↓↓↓↓↓↓↓↓終わったら釧路に戻る?途中に温泉とかないかなぁ。ないなぁ。うーむ。けど往復するのがめんどくさいなぁ。と、いろいろ見てたら変な?民宿を発見!!食いしん坊の宿 霧多布里さん!たっぷり寿司コースも楽しいそうだけど霧多布里コースも面白そう。料金指定すると予算内で頑張ってくれるらしい。けど、浜中町で宿泊するのは難しいですなぁ。
2017年03月18日
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南フランスのラングドックでワインを作ってらっしゃるブルノ・デュシェンのロゼワイン。「ラ・メール/ラッシュヌー 2011」です。キノコ栽培家からブルゴーニュのシャソルネのところで修行して南フランスでワイナリーを作ったのですけど、自然派好きな日本人のなかでかどうかは知りませんけど、ネット上では結構瞬殺されるワインたちです。今までも何本か飲んでいますが、南フランスだけどシャソルネなイメージが結構色濃く残ってて洗練さはそこまでないけどなんとなくブルゴーニュなワインで面白い。味わいも出汁系でジューシーで、そんなに濃いワインじゃない。ワインって作り手さんなんだよねーと思わせてくれるワインメーカーさんです。やっぱりすき。
2017年03月17日
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そんなわけで1日2杯目。お昼にお蕎麦を食べたのに夕食的なかんじでこれまたお蕎麦です。こちらは長野駅の駅ビルMIDORIさんに入っている「ナカジマ会館」さん。もともと駅そばだったのですけど、亡くなって復刻した?的な?立ち食いのおそば屋さんです。どうしてもキノコとかをオーダーしたくなるので「信州きのこ蕎麦」です。でろーんとしたキノコがとろみを出しててうまーい。ちゃんとしたお蕎麦はお蕎麦で美味しいですし、これはこれとして駅そばとして美味しいですよね。蕎麦っておもしろいにゃー。あ、そういや全然関係ないですけど藤堂さんが閉店されるということで、店の前を通ったら結構並んでおりました。あんまり思い入れないですけど三島のラーメン業界をリードした?藤堂さんがなくなるのはさみしいですねー。最後に行くことができるのか?!
2017年03月16日
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先日っていっても結構むかし。長野市におりました。長野市でお昼を食べるといえば蕎麦。ばーそー。ということで、後輩君が連れてってくれたのは定番の「草笛 長野本店」さん。食べたのも定番?のもりそばとかき揚げセット。おそばっておいしいねぇ。昔、そば屋さんめぐりでブログの1コンテンツを立ち上げようかとおもったのですけど、結局できず。伊豆・箱根エリアなんかもそば屋さんが多いのですけど、ラーメン屋さんと比べると入りにくいというかなんというか。なんででしょうねぇ。蕎麦好きなんですけど。けど、うまうま。
2017年03月15日
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そんなわけで、そろそろスケジュールを決めていかないといけないのですが、決まったのは最終の18日の宿泊。結局中標津になりました。18日の夜からの行動が●中標津でチーズフォンデュを食べるCasual Kitchen Pietra (カジュアルキッチン ピエトラ)さんでチーズフォンデュをオーダー済み。トマトチーズフォンデュかどうかはわかりませんけどw●歩いて行ける範囲で泊まる飲むからね。まだ予約してませんけど@5000円くらいっすねあ、朝ごはんを調べないとね。●次の日10時にホーストレッキングを入れる今回はムツ牧場さんでホーストレッキング外乗りコースA(10,000円)をオーダーしています。2時間半15,000円の外乗りコースBもあるけどまあ、とりあえず。あとはまた考えます~。うーん、今回は本当に道東の端っこオンリーコースだね。
2017年03月14日
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奈良田温泉の帰り、吉田のうどんで使われる辛い奴を探してみたけどなかったのですけど、そんなことをしていたら結構な遅い時間になりました。ってことで富士宮によって富士宮焼きそば。けど、お好み焼きもあるのね(あたりまえか)うまうま。まあ、お好み焼きは大阪の方がうまいかなー。(とかえらそうなことを言ってみる)富士宮焼きそばさんというと、十勝のばんえい競馬場で屋台出店されえいたのをどうしても思い出す。B級グルメ系ではすごい知名度ですね。
2017年03月13日
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写真の「工房レティエ」さんは道北の豊富町にあるチーズ工房&ジェラードのお店。まわりは牧場しかなく、なーんにもないところにあるチーズ工房なんですけど、ジェラードが美味しかった。そんときにチーズを購入したんです。チーズを買って宅急便で送ったのですけど、なんか送料がいっぱいかかってしまうんですね。それと1か所でいっぱい買うわけじゃない&チーズ工房は旅をすると何ヶ所かあるので買っては送るを繰り返すと、送料が…。そこで!前々回の北海道旅行のときに食材調達人さんの機転で100円ショップに行ってクーラーボックス(発泡スチロール)を購入したんですねー。で、何ヶ所かでチーズを購入。いっぱいになってから宅急便で送りました。前回の道南のときは八雲チーズ工房で購入して持って帰りました。なわけで、今回もクーラーボックスを購入することでしょう。で、どこにチーズが売っているかというとミルクランド北海道さんのサイトにあるスペシャルコンテンツ、北海道ナチュラルチーズ工房さんというサイト。ここでエリア別のお店が掲載されているのでした。行ってみたいのは訪問予定の中標津にある「ラ・レトリなかしべつ」さん。霧多布に行くなら「厚岸チーズ工房なんくる」さんもあります。同じ浜中には「タカナシ乳業北海道工場」もあります。タカナシ乳業さんは北海道クロテッドクリームという商品があって、数少ない市販されているクロテッドクリームとなります。 あと白糠酪恵舎さんにも行ってみたいけどエリアが若干違うのよねぇ。っていうかクーラーボックスでっかくないと入りきらないかも…。
2017年03月12日
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奈良田温泉に行く途中に食べたお昼ご飯。お昼前に静岡県東部を出発し、富士川SAのスタバでカフェラテを頼んであとは下道でどんぶらこと。温泉があるのは知っていましたがどこでご飯が食べれるかはわからないwあきらっくさんは決め打ちしないと優柔不断なのでごはんを食べるところを決めれないのでした。ズルズルいく間に国道52号線を越えてしまって結構ヤバい?!お店はあってもお休みとか。という感じで焦っていたら看板があって見つけたのが「食事処 やませみ」さん。オーダーしたのは一番人気のかつ丼。吉田のうどんなんかも売ってました。ケーキも売ってました(買った)かつ丼はかつ丼でした。うまうま。そのあと道路沿いにおそば屋さんがあって、そっちもよかったなぁとか思いましたけど、たべれなかったら意味ないしね。次回白根館さんに行くときはそば食べてみよーっと。
2017年03月11日
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これまただいぶ前ですけど、奈良田温泉に行ってきました。奈良田温泉は山梨県巨摩郡早川町にある温泉です。ってどこやねんって思うんですけど、富士山の西側を走る国道52号線を富士川SAから北上すると右手に下部温泉っていうところがあるんですけど、そこにはいかないで反対の左方向にぐわーんといくとある温泉です。途中に西山温泉の慶雲閣さんという有名な旅館さんがあったりします。そっちは知ってましたけど、奈良田温泉は存じ上げてなかったのですけどあきらっくさんがよく見る温泉サイトで紹介されておりまして、行ってみたい!と思ったので行ってみた。箱根や伊豆に比べると遠かったです。そりゃそうだ。奈良田温泉には「町営 奈良田の里温泉 女帝の湯」というのもありますが、ここは白根館さんに行くしかない!ということで、入浴のお値段は高いけど旅館さんの日帰り入浴を楽しんでみました。で、最初入ったのがこの露天風呂。ぶっちゃけ最高!まず、見た目がいい!!開放感があるわけではないけど、お風呂に雰囲気がある。硫黄泉というところもよかったのです。硫黄の香りがいい感じ。そしてお湯自体が若干ぬるめというかちょうどいい温度なんですけど、濃い!!とろみがある温泉というのが本当にこういうもんだというのがわかる温泉でした。内風呂の方も入りましたけど、こっちより露天風呂の方がいい!!!というか内風呂(露天無し)のほうはなんか変な香りがあってちょっとうーんってかんじ。うーん。もう一回行きたい。
2017年03月10日
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画像を漁っていたら出てきた…。1か月くらい前に浦和美園駅という埼玉スタジアムの最寄り駅に行く機会がありまして、朝からだったので赤羽に泊まって、特になにするでなく飲みにもいかず朝から移動してうにゃうにゃと。2月の埼玉は寒いですねぇって思いながら少しはましな2階の改札付近にいたらうさぎの駅長さん「ラビたま駅長」が出現!思わず写真を撮ってしまいました。かわいいね~。ちなみにラビットとさいたまでラビたまだそうです。グッズとか作ったらいいのに。というか、もうちょっといろんな展開していこうぜ。ぜんぜんどうでもいい話なんですけど、レッズの親会社って自動車から重工になったんですねー。つい先日知りました。自動車さんはアレというか日産さんにごにゃごにゃなってマリノスとの絡みでどうなるのかなーって、合併報道の時に思ってましたけど重工が引き取ったんですね。一般消費者的に考えれば電機のような気もするのですけど、三菱御三家の重工にして安定感(もう大丈夫!的な)を出したのかしら?
2017年03月09日
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写真は釧路の炉端のお店です。以前、某先輩ズといった後にもう一回行きました。今回は行かないかなー?さて、そろそろいろいろ詳細を考えないといけなくなってきている北海道旅行なのですが、とりあえず現在決まっているのは●2017-06-16(金) AIR DO 071便 東京(羽田)空港発 07:45発 ⇒釧路空港着 09:25着●レンタカー4日分●6/16の釧路での宿泊●2017-06-19(月) AIR DO 074便 釧路空港発 19:10発 ⇒東京(羽田)空港着 20:55着でした。今回は座席指定が早かったのでほぼ最前列の4列目!!お値段はお一人様42,000円くらいでした。で、なにげに再度調べてみたら安くなってた。なので、一旦今の予約をキャンセルして予約しなおし。飛行機はキャンセルしたところが空いていたので再度同じところをゲット。これで35,000円ちょっとになりました。特に何もマイナス点なく5,000円安くなったぜ!!
2017年03月08日
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三島駅の新幹線ホームにある売店。お弁当売っている桃中軒さんではなくてコンビニチックなほうなんですけど、また改装してました。儲かっているのかしら?前の改装からそんなに時間がたってないような気がする…。まあ、前回のは半オープンで寒かったんじゃないかしらとか思ったり。なんとなくですけど、広くなったというか島の陳列がなくなったので動きやすくなった代わりに商品量が減っている?あんまりわかんないですけど。で、けど新製品があったので買ってみた。それがこちら。伊豆長岡のだるま寿司さんのお寿司。伊豆長岡は古奈になる割烹・寿司なお店だそうで、古奈なので長岡温泉の中にあるのかな?お寿司と言っても生ものは使っていなくて、海苔巻き系とお稲荷さん。海苔巻きも写真で断片が見えているのはキュウリで、横になっているのはかんぴょうです。お稲荷さんのどっちかはわさび稲利です。なにげに面白かったのは携帯を主としつつ、いろいろ問題も発生しやすい(飛び散りやすい)お醤油が付いてないこと。一瞬忘れたのかと思いましたけど、キュウリも含めてお醤油なしでも美味しくいただけるようになっています。うまうま。
2017年03月07日
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こちらのお写真は霧多布にあるペンションポーチさんからお借りしました。1日目に釧路湿原でのカヌーを考えていたのですが、以前乗っているので別ルートにするとか時間をトワイライトにするとか(飯が…)選択肢がばらけていたところ、霧多布湿原もありじゃね?と思った次第です。霧多布湿原は北海道厚岸郡浜中町にある湿原で厚岸道立自然公園に含まれる。面積は3,168haで、釧路湿原、別寒辺牛川流域湿原、根釧原野湿原群、サロベツ原野に次いで国内5番目の広さである。春から秋まで、さまざまな花が咲き湿原を彩り、花の湿原とも呼ばれる。ようは釧路から根室のほうに向かう途中にある湿原で厚岸郡ということで厚岸(牡蠣!)も近くにあります。今回のルートではあんまりこっち方面に行く予定がなかったのですけど厚岸まで1時間もあればいけるので浜中町もそんなに遠くないです。カヌーツアーに関してはペンションさんの紹介がわかりやすいかな?ペンションポーチさんのカヌーツアー紹介これはこれで楽しそう。釧路湿原の別コースはここのサイトがわかりやすいかなぁ。カヌープロさんですけど、以前はスガワラ~二股のコースだったのでそれより下流の「塘路キャンプ場→ 達古武湖オートキャンプ場」コースとか、その下流の「達古武湖オートキャンプ場 → 岩保木水門」コースとか、それを足した「塘路キャンプ場 →細岡カヌーポート→岩保木水門」コースとかあります。ってもよくわからんけど。
2017年03月06日
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最近これを更新していなかったら壊れそうになったので慌てて更新しています。うーん、死んじゃうね。このままだとー。さて、北海道に行くようになってから何度もトライしていながら一度も食べれていないものがあります。それがチーズフォンデュです。ニセコに行ったときも~。十勝にちょこっといたときも~。豊富に立ち寄った時も~。牛乳の産地?酪農エリアに何度も行ってますけどチーズフォンデュは食べたことがない。前々回からチーズ工房めぐりが北海道メニューに加わってからチーズ屋さんにはいくけどチーズフォンデュは食べていない。今回はどうかな?別海町という人より牛の方が多いところにいくのでチーズフォンデュを食べたいという自然な欲求が発生することは正しいことです。食べれるかな??ただ、条件として釧路では食べない。なぜなら釧路は釧路で食べるもんがいっぱいあるカラー。釧路以外でないかなーと探しているのですけど、なさそうかなと思ったら中標津で見つけた。それが「カジュアルキッチン ピエトラ」さん。こちらの秋冬限定メニューらしいですけど、ディナーでチーズフォンデュを食べれるらしい。しかもトマトリゾットにもなるらしい。というかピザくいてー!!時期的にはやってないけどお願いしたらいけんじゃね?と思います。けど、場所が中標津!!ディナーだけど当然飲みたいので泊まり?中標津泊まり??近くに雪印のチーズ工場もあるぞ!※ちなみに土日祝で工場見学できます。3日目に泊まるのは実はありかなーとか思ったり。その場合北見で焼肉はなくなってしまいますけど。うーむ、焼肉も捨てがたい!!!あとは、網走のラ・テルさんってお店では提供されているみたいです。ルート的にうーむって感じではあるけど。そういやそろそろ2泊目以降を決めなきゃね。
2017年03月05日
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ガングランジェ アルザス・ピノ・ノワール2008アルザスのワインというと以下同文。何回も書いているけどアルザスワインのあきらっく的特徴●飲みやすい!●当たり外れが大きい!この2つに絞られます。当たりはずれって美味しいとかどうとかじゃなくてボトルコンディションが悪いのが多いイメージです。最近は減ってきましたけど以前は結構な割合でした。けど、最初に美味しいと思った赤ワインがアルザスのピノなので結局好きなのでした。まあ、北限エリアなので浅めに出てしまうのはしょうがないですけどねー。そんなドメーヌ・ガングランジェの2008です。約10年前のワインですけど、いい感じです。熟成するのかなーって思いますが若干熟成感はあるものの若い~。やっぱりアルザスピノはいいなぁ。
2017年03月04日
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ギダパールと言われてもよくわかりませんけど、グラパールならちょっと知っている。ギダパール茶園は、 1888年創業の老舗茶園 です。 インド人によって植樹された3つの農園のひとつ で、創始者一族が現在も茶園主として、創業時からの伝統を代々受け継いでいます。 ダージリン南部・カーセオンタウン近く 標高約1,500mに位置する小さな農園 です。Mr.S.K.Shawマネージャーのもと、およそ 100名の働き手によりお茶作り が行われています。ダージリンの街?から南に110号線というのが走っておりまして30キロくらい南下するとあります。結構簡単に行けるなぁ。って標高1500メートルか…。等級のSFTGFOPはSpecial Fine Tippy Golden Flowery Orange Pekoeの略です。ようはよくわからんがえらい!ってかんじ。紅茶をいれた印象ではファーストフラッシュのわりに若干抽出は濃い目に出ました。さすがに香りがいいです。おいしー。
2017年03月03日
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ジョルジュ デコンブさんのボジョレー村名クラス。ボジョレーというと新酒のヌーヴォーだったりプリムールが有名ですけど、村名クラスもあります。ここらへんはちゃんと熟成するワインです。というか、村名とヌーヴォー用でブドウは同じガメイですけどちゃんと作り分け?してます。最近は言われないけど、むかしはブドウ栽培にもムラがあってボジョレーなんかはリリース日にあわせて逆算してワインを作るので、リミットまでに熟成しないとかあったり収量が少なかったりで、村名クラスを回したりしてました。そんなかんじの懐かしいボジョレーの村名ワイン?ボジョレー キュヴェ ジジ 2014 ジョルジュ デコンブ Beaujolais Cuvee GiGi Georges Descombesです。ジジはジョルジュ・デコンブの最愛の妻ジズレーヌの略称だそうで、いいですなぁ。収穫後は徐梗せずに葡萄を0~5℃に冷却後、セミ・マセラシオン・カルボニックにて発酵。発酵には天然野生酵母のみを使用し自然発酵させる。発酵・熟成はセメント槽及びグラスファイバー槽を使用。醸造の期間中は亜硫酸の添加は一切行なわず、瓶詰め前にのみ極小量を添加する。ワインとしては結構パワフル。ボジョレーと同じガメイとは思えないような色調です。ガメイだけに味わいは若干単調ですけど、ちょっと南の方のピノノワールか南仏系のブドウ品種なイメージです。面白いですねー。うまうま。
2017年03月02日
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「天城湯ヶ島 世古の大湯」大湯ゆーてもお風呂自体はそんなに大きくないです。さて、雨の中南に走っていたあきらっく。理由は温泉に入ること。最近温泉トレーニングをしておりまして、1日に何ヶ所行けるかというのを耐久レース的に考えております。考えない方がいいと結論が最近でましたが、ここではお話しません。そんなわけで、最初修善寺の筥湯に行ったんですけど、さすがに修善寺温泉の駐車場が混んでて行く気になりませんでした。じゃあ、河鹿の湯に行こうかと思ったのですが、湯ヶ島某所で道を間違えてスマホで調べたら河鹿の湯よりも世古の大湯のほうが近いじゃんとなってこちらに行ってきました。と言っても両方近いエリアにあるのでそんなえらい話じゃないですけど。世古の大湯はひらけた伊豆エリアのなかでも秘湯と呼ばれるところです。けど実際は地元の方が利用される温泉できれいに使われていて気持ちいい温泉です。じゃあ、なぜ秘湯かというと、(1)駐車場がわからんあるんですけど、特に書いてあるような感じがなくてバスの回転するところ?なかんじかなーっていうところに止めます。(2)駐車場から階段を下りると写真の雰囲気。目の間に川が流れていていい雰囲気を出しています。この階段が結構あるんですよ。(3)お金は寸志的なかんじで箱にいれます必ず感謝の気持ちと共に入れましょう。けどね、男湯と女湯の間に箱があるんですけど、男湯の入り口は箱の手前にあるのよねー。気が付きにくいんじゃね?って思ったり。ってところでしょうか。さてさて、お風呂の中の写真は撮ってませんのでありませんけど、露天風呂がないのが残念なほどロケーションはいいです。目の前は川と山だし。窓に向かって温泉入ると視線の上に木々が見える感じです。温泉はナトリウム・カルシウム-硫酸塩温泉ですけど、あんまり癖はありません。新鮮な温泉がいい感じで出ております。筥湯も河鹿の湯もここもあんまり癖がないので長湯ができるなぁというのがあきらっく的感想ですけど、あきらっく自体が長湯のできない体質なのであんまり参考にはならないでしょうwけど、いいお湯ですー。
2017年03月01日
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