全7件 (7件中 1-7件目)
1
最近、DTACのシムカードに替えてHAPPY のテレフォンカードを利用しています。料金は最初の1分間が1B(プロモーション期間のみ、通常は5B)、2分目からは1分間が25サターン(0.75円)とかなり安めです。それは良かったのですが、最近日本のVodafoneの携帯を失くした事に気づきました。前々回カンボジアに行った時に、ドンムアンかポチェントンの空港でチェックインしたバックから抜き取られたのではないかと思っています。バックの中が荒らされた形跡があったので。全く油断できません。通常はタイで使用している携帯と貴重品を肌身に付けて移動していますが、このところずっと使用していない日本の携帯はバックの中に入れっぱなしにしていました。全く、タイの携帯電話で節約する以上のお金を失ったことになります。こちらでは中古の携帯電話でも売れるので、携帯電話泥棒も多いようです。
2006.02.25
コメント(0)
タイの携帯電話について。私はタイの携帯電話の状況についてはよくはわかりませんが、友人から聞いた話によると、、、私は現在タイでワンーツーコールのテレフォンカードを使用していますが、これが1分間5B(15円)程します。これをDTACのHAPPYのテレフォンカードに変えると、最初の1分間が2Bでそれ以降の1分間は25サターン(75銭)です。1分間でかたや15円、かたや0,75円でかなりの差です。DTACの方は電話のかかり具合がワンーツーコールより悪くなるといわれていますが。市内から市内の場合は別に問題はないようです。私自身はあまり携帯電話で長電話はしませんが、タイの友人に貸すと平気で長電話して結構電話代を使ってくれます。タイ人には長電話をする人が多い。それで、ちかぢかDTACのシムカードを購入してHAPPYのテレフォンカードに変更しようと思っています。やはり電話代が10分の1になる、あるいは以前の料金で10倍以上の時間電話ができるというのは魅力的です。
2006.02.19
コメント(0)
友人から紹介してもらったレストランCOOL(クール)。ここでは朝食しか食べたことがないので他の料理はわかりませんが、ここのアメリカンブレークファーストのレギュラーは50B(150円)です。内容は、○ パイナップルジュース○ コーヒーまたはお茶○ パン二枚にバターとイチゴジャム○ 卵(目玉焼き、スクランブルエッグなど)○ ハムかベーコンかソーセージ店がきれいで落ち着けるレストランです。たまに朝食を食べに行きます。セントラルパタヤのスーパー・トップスの隣にあります。総じてパタヤの朝食は安いです。アメリカンブレークファーストは40B(120円)からあります。日本だとコーヒー一杯の値段にもなりませんが。落ち着ける店が少ないので、私は時間のある時は、ここに朝食を食べに来ます。
2006.02.17
コメント(5)
今回タイのビザの更新でカンボジアに行った時のこと。カンボジアのビザを持っていない人は、空港でビザを取らなければなりませんが、今回タイの友人が写真を忘れて、1ドルを払わされました。いかにもカンボジアらしい話ですが、考えてみれば、本国で証明用の写真に払う金額より空港で1ドル払った方が安くつくという人も多いと思います。私は以前カンボジアの安い写真屋で証明用の写真を50枚近くプリントしてもらいましたが、なにせ何年も前のものなので、もうそろそろ新しい写真を撮っておかなければなりません。でも、今回、1ドル払えばカンボジアの場合写真はなくても大丈夫ということなので、別に心配しなくても大丈夫のようです。
2006.02.16
コメント(2)
現在、カンボジアのコンポンソム(シアヌークビル)にいますが、きのう、日本レストランの空海が再(仮)オープンしました。今晩はあまりに客が多かったので、入りませんでしたが。コンポンソムには日本レストランが一軒しかないのでうれしい限りです。コンポンソムにはおいしいレストランが少ないので、また空海のおいしい日本食に期待したいと思っています。前にも書きましたが、カンボジア特にコンポンソムでは、これといったレストランがあまりない(もちろん個人の好みと使う金額にもよりますが)うえに値段が高めなので、私にとってはタイの方が安く食べれておいしいような気がします。ホテルはカンボジアの方が安くて快適ですが、食の方はタイの方が日本人にはあいます。私の多くの友人も同意見です。なかなかうまくいきません。金のない人にとってはカンボジアは安く住めるところですが、食の面では日本人にはちょっと厳しいですね。タイやベトナムにはたくさんの日本人がいますが、カンボジアはこれからです。もっと日本の企業が進出してくれば日本人も増えてくるのでしょうが。まだあまり開発されていない今の方が素朴なカンボジアに触れられて良いかもしれません。とはいっても、石油の高騰で、物価は少しずつ上がっているし、どんどんホテルや住宅が建設されてきて、いつまでも今のカンボジアのままではないでしょうが。
2006.02.11
コメント(0)
近々ビザの更新でまたカンボジアに行きます。前回もAir Asia の安いチケットでバンコクープノンペンを往復しましたが、帰りの予定を変更したために1700バーツ程の変更料金を取られました。格安航空券とはいえ意外なところに落とし穴があるので、注意して利用しないと安くもなくなってしまいます。今回も往復税込みで3,288バーツ(1万円弱)で購入しました。私が購入したのは航空券自体は片道999バーツですが、時期によってはこれが399バーツの日もあります。インドシナ地域でようやく格安航空券が出回るようになってきましたね。Air Asiaでバンコク発の場合だと、安いと思われるチケットは、マカオ(999バーツ、片道,各種税金を含まない料金)、シンガポール(699バーツ)、コタキナバル(799バーツ)、プノンペン(399バーツ)これは最も安い料金なので、高い時期だとこれの何倍にもなります。うまく安いチケットが利用できれば、悪くないですね。Air Asiaは食事はついていませんが、2時間以内のフライトならば別にどうって事はありません。機内で有料のドリンクなどを販売しに来ますが、私も何か食べたくなる方なので、軽い飲食物は持ち込むようにしています。無料の機内食が食べられないのは残念ですが、それよりも航空料金が安くなった方がいいですからね。
2006.02.04
コメント(2)
もうタイに来はじめてからもう20年近くになりますが、まだまだ知らないことはたくさんあります。普段食べているタイ料理ですら、知らない料理の方が多いですから。例えば食べ物の注文の仕方で最近知ったことのひとつ。料理の名前の後にピーセート(特別の意)を付けると、料理の量がぐっと増えます。麺類ならば麺の量が2倍近くになります。以前はこのピーセートを付ける注文の仕方がわからなくて、一度麺を食べて、それからまた同じ麺をもう一度食べてたことが結構ありました。タイの屋台の一人前の量は少ないので、私と同じように食べていた人もいるかもしれません。金銭的には細かい話ですが、25バーツのバーミーナム(汁付きラーメン)を二杯食べると50バーツ。ところがバーミーナムピーセートを注文すると30バーツ(もっと取るところもあるかもしれませんが)これで麺の量は2倍近くあるので、断然こちらの方がお得です。20バーツ、日本円にしてたかだか60円の差ではありますが。タイで生活していても、自分の周りに親切にいろいろと教えてくれる人がいないと、また自分から積極的に学んでいこうとする態度がないと、いつまで経っても知らないままで終わってしまいます。
2006.02.01
コメント(0)
全7件 (7件中 1-7件目)
1

![]()
