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以前からチェンマイの洗濯屋は安いと思っていましたが、今回パタヤの現在私が利用している洗濯屋と比べてみるとそうでもありません。パタヤでは80(シャツやジーンズなど)預けて400Bの店を利用しています。アイロン掛け込みの値段です。衣類ひとつにつき5B(約15円)という安さです。チェンマイのターペー門近辺の洗濯屋は1キロ洗濯のみで20Bから。これにアイロン掛けを頼むと結局高くなってしまいます。洗濯のみの人にとっては安いといえます。衣類ひとつにつき15円でアイロン掛けまでしてもらえると、よほど暇でもないと自分でする気がなくなってきます。タイでは屋台の食事同様、安く洗濯屋が利用できて便利です。最もこの値段もタイ人にとってはそんなに安くないのかもしれませんが。
2006.03.30
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タイのレストランなどでおつりをもらうと、、、例えば、支払いを済ませておつりを100Bもらうと時、100B札1枚渡してくれればよいものの、よく50B札1枚、20B札2枚と10Bコイン1コを渡される時があります。これは明らかにチップを暗に期待しているわけです。店により、状況により一概にはいえませんが、タイにもチップの習慣がすっかり定着してきましたね。日本人にはあまり快適な習慣ではありませんが、欧米人がチップを払うので、タイでもいつの間にかそれが当たり前になってきたのでしょうね。私はチップを払うのはあまり賛成の方ではないので、欧米人の中でもケチと言われる、ドイツ人やフランス人があまりチップを払わないので、ここパタヤでもサービス産業の物価が上がらないのに貢献しています(ちょっと言いすぎか?)それに比べて短期旅行者は(韓国人や台湾人、香港人など、ロシア人や大陸の中国人は除く)どんどんチップを払ってくれるので、物価を上げる方に貢献しています。チップの話は、払う側、もらう側によっても、また個人によっても意見が分かれるので何ともいえませんが、、、
2006.03.28
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以前チェンマイに来たのが確か3年ぐらい前なので、以前のホテルの情報しか頭の中に入っておらず。今回チェンマイに来た初めの日は戸惑いました。1週間も滞在して、バイクであちこち動き回ってみると、新しいホテルやアパートがところどころに建っています。もちろん昔ながらの古いホテルもありますが、以前より値上がりしているし、部屋は老朽化しているのが多いので、新しいホテルに泊まってみるのも新鮮な体験です。現在はターペー門近くの新築のアパートに泊まっています。できてあまり日が経っていないようで、テレビも冷蔵庫もエアコンも全て新しく快適です。一日500Bという値段はちょっと高い気がしますが。この辺の新しいアパートは一日500B前後のようです。1ヶ月以上の契約になると6,000Bぐらいから。ホテルによっては無線でインターネットができるところがあり、いちいちインターネットカフェに行かなくても大丈夫です。インターネットを利用して仕事する人なら、タイではバンコクでもパタヤでもチェンマイでも快適に仕事ができます。
2006.03.21
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チェンマイでは日曜の夜に旧市街の一部で夜市が開かれていて、なかなか楽しい雰囲気です。私はターペー門の近くのホテルに滞在しているので、夜市まで歩いていくことができました。パタヤにはこんな感じのところはなく、チェンマイならではの良さを感じます。夜市はすごい人手で、私にとっては物を見ているより、人を見ている方が楽しい。チェンマイは日本レストランが多く、日本人にとっては住みやすいところです。しかし、3,4,5月のチェンマイは暑いですね。日中は暑すぎて外での活動はたいへんです。
2006.03.20
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一概には言えないが、チェンライの方がチェンマイよりはのんびりと暮らせるような気がする。生活費も安くなると思う。以前はチェンマイは物価が安くて生活しやすい所だとおもっていたが、最近はホテルをはじめ物価が上がってきて、以前のような割安感が感じられない。チェンマイではエアコン、テレビがついて小奇麗な小ホテルは350Bから。500、600B出しても快適なホテルはなかなか見つからない。普通に日本人が快適だと思うホテルは軽く1000B以上はする。日本円が以前程強くないし、タイの物価がこのところ上がっているのが、大きな理由だと思う。タイの経済が発展しているのでそれはやむを得ないことです。今回メーサイ、チェンライ、チェンマイと旅してきて、パタヤで私が常宿にしているホテルが如何に値段の割には快適かを実感したしだいです。500Bで大きめなプール、バスタブ付のホテルはチェンマイではまず見つからないでしょう。この値段は長期滞在者向けの値段ですが。最も安さだけでどこに住みたいかと考える人はいないでしょうが、タイはこのところの経済発展でそんなに安く生活できる国ではなくなってきたというのが私の実感です。
2006.03.19
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10年近く前にもメーサイに来た記憶がありますが、街はその頃から比べてあまり変わっていません。その当時メーサイでは一番高級なワントンホテルに700Bで泊まった記憶があります。今回は900B(朝食付き)に値上がりしていました。ミャンマー側のタチレクに一日入国するには今でも5ドル(250B)必要。タイのイミグレには3月15日からオーバーステイ一日につき500Bに値上がりするとの張り紙がありました。ミャンマーのタチレクも昔と比べてあまり変わっていません。タイ語とタイバーツがよく通用するようになりました。メーサイでもこれといった情報はありませんが、夜に路上でピンクのシャツを着たおばちゃん達が足マッサージをしていました。1時間79B。チップを20Bあげると100Bになりますが、それにしてもこの値段は安いです。それから焼き栗が安く買えました。20Bで結構ありました。
2006.03.16
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久しぶりにチェンライに来ました。何年ぶりかな。空港から市内まではかなり離れているので、タクシーで200Bとけっこうする。ゲストハウスやアパートはバンコクよりはかなり安いようです。普段賑やかなパタヤに住んでいるので、こちらに来てみると市内がすごく静かでほっとします。ずっと住んでいたら飽きてくるでしょうが。こちらで何かめずらしい情報があったら書いてみます。今日の午後、チェンライに着いてさっそくバイクを借りようと思ったのですが、友人の話によれば街の主なところは徒歩で十分だということです。ちなみに友人は自転車で移動しています。そんな小さな街です、チェンライは。
2006.03.13
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今回はタイのビザの更新でミャンマーへ。バンコクからチェンライまでAir Asia の安いチケットで、片道1,230Bから(最安)。チェンライからバスでメーサイへ。メーサイからソンテオで国境まで行って、歩いてミャンマーを往復してまたタイに入国する予定。タイはミャンマー、ラオス、カンボジア、マレーシアなどの国々と国境を接しているので、一度隣国へ出国すればまた30日の滞在ができます。カンボジアには何回も行っているので、今回はミャンマーへ出国してみる予定。どの国へ行くのが一番安いかはタイで住んでいる場所にもよりますが、だいたいバスで行けばどの方面でも安くつきます。飛行機だと安い便が飛んでいるところに限定されますが。例えば、Air Asia はバンコクからだとチェンマイ、チェンライ、ウドンタニ、ハジャイなどに安い便があります。タイ国外だとプノンペンやシンガポール、マカオなどに安い便が飛んでいます。旅行も兼ねてあちこちに飛んでみようと思っています。
2006.03.10
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タイでは一番暑い季節がやってきて、毎日日中は暑い日が続いています。体調管理をしっかりしないとすぐバテテしまいます。以前はエアコン無しの部屋でも平気で住んでいましたが、やはりこの時期はエアコン無しの部屋ではきついです。たまに大型スーパーのBig Cやカルフールに行って買い物をします。最近は安物のTシャツをよく買います。49B 69B 79B の安物が多いですが。いずれも一枚200円前後で、値段の割にはしっかりしたTシャツです。やはりこの時期は白がメインのTシャツがいいですね。こちらは短パンにTシャツとサンダルで十分なので、おしゃれをしようと思わなければ、衣料費はほんとうに安くできます。
2006.03.05
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