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何年か前、大阪でペシャワール会の中村哲氏の講演を聴きに行きました。 当時は、アメリカがアフガニスタンへの攻撃をして、タリバン政権が崩壊した頃。 その時、中村さんの話の中に、アフガニスタンでの活動中、自分達が日本人であるということで、何度も助かったという内容のものがありました。 アフガニスタンを始め、あの頃、日本人は、中東では、好意的に見られ、親日の人が多かったそうです。 日本人だったことで、命が助かったこと、現地の人に助けられたことが多かったとか。 しかし、今回は、不幸にも、長年、アフガニスタンのために活動してきたペシャワール会の伊藤さんが殺害されてしまいました。 中村さんは、先月ぐらい、日本政府が今後もアメリカの支援をするようであれば、自分達は、アフガニスタンを出なければならなくなると言われていました。 以前の日本人だから助かるという構図は、もう中東にはないのでしょう。「日本政府として、何ができるのか、考えたい」 山本一太外務副大臣の弁。 政府が何も考えず、アメリカの尻馬に乗ってきたことにも、今回の事件の原因はないのでしょうか? 幕末、日本では、尊皇攘夷の嵐が吹き、多くの外国人への襲撃事件が起きました。 外国人に自分達の国土を荒らされる。神聖な自分達の国土が荒らされるという恐怖感、強迫観念は、かつて、日本人も持っていたこと。 それ以上に、現在は、グローバル化した経済の下、その欧米に有利なルールの下で、いいようにされてきた途上国の怒りが、その根底にあるような気がします。 反米とか、親米とか、そんなレベルではなく、もっと根深い国際格差、自由競争といいながら、一部の国に有利な金融や経済のルール。 そこからはじき出され、貧しい生活に追い込まれた人達の怒りや現状を、私たちは、もっと、直視して、認識しないといけないと思います。 山本一太さん。 日本政府としてやるべきことは、日本独自の外交をどうするのか。 アメリカが経済的、軍事的によれよれとなり、アジアから引き上げた時、日本は、どう行動していくのか。 そういうことでしょう。 グルジアの例を見ても、日米同盟なんて、いざというとき、役に立たなくなる可能性は、十分にあるし、ロシアが日本に対し、硬軟、様々な外交政策を行ってくるのも確実。 加えて、アメリカと中国という二つの大国が経済的に倒れた後にどうなるのか。 考え、その行動方針、外交政策を国民に示すこと。 それが日本政府のやるべきことだと思いますが、山本さん、如何?
2008.08.31
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かなり、久しぶりに、少しだけ、大阪周辺の鉄道をぶらりと乗ってきました。10月19日に開業する京阪中之島線は、すでにほぼ、工事が完成していて、試運転も始まっている様子。天満橋行きの区間急行などは、天満橋到着後、そのまま、回送扱いで中之島方面へ発車していました。また、使用を停止していた天満橋1番ホームも使用していて、始発の萱嶋行き区間急行が中之島方面からやってきて、ここから乗客を乗せ、発車していきました。ただ、天満橋駅構内は、まだ工事をしていて、1番ホーム上を一輪車を押した作業員が行き来したりして、営業に使っているホームかな?と、いう雰囲気は、ありますが…さて、全線地下の京阪中之島線に対し、来春開業予定の阪神なんば線は、西九条付近の高架工事の進捗がよくわかります。すでに、JR大阪環状線を乗り越す高架橋も完成していて、今は、その上に西九条駅ホームの延伸部分と、線路の敷設工事が行われています。これまで、4両編成対応だった阪神西九条駅ホームは、一気に10両編成対応となるので、かなりホームが長くなる印象です。なんば線開業の暁には、その一部となる現阪神西大阪線は、橋梁の架け替え工事のため、千鳥橋-伝法間の一部が単線運転になっている他、大物の西九条よりから、尼崎にかけても、路線改良のため、単線運転になっています。すでに、高架で駅が新しくなった出来島を除き、各駅とも、ホームの延伸などの工事は、まだされていません。尼崎は、10両編成対応のなんば線用ホームが姿を現しています。そして、その尼崎の神戸寄りの留置線に近鉄の車両が4両、停められています。阪神なんば線開業と同時に、近鉄奈良線と阪神なんば線、本線は、相互直通運転を行うので、これは、阪神の乗務員の訓練のため、近鉄が阪神に貸し出したものです。すでに、近鉄側には、阪神から10両、電車が貸し出されていて、近鉄奈良線で、阪神車両による、近鉄乗務員の訓練が行われています。この写真は、その尼崎で撮ったもの。携帯のカメラなので、あまりいい写真ではありませんが、阪神、近鉄、山陽電車が並ぶシーン。ファンにとっては、待っていたというか、長年、楽しみにしていたシーンが、一応、実現したということになるでしょうか。まあ、鉄道に興味のない人とか、近鉄や阪神電車を利用していない人には、なんのことはない、とは思いますけど…この阪神なんば線の開業により、私鉄で、名古屋から姫路まで、線路が繋がることになります。近鉄は、特急や団体用列車を姫路から伊勢、奈良方面へ走らせたいようで、阪神、山陽の両社と検討中とのこと。さて、阪神なんば線には、京セラドーム大阪(私は、この言い方が嫌いで、今でも、大阪ドームと言ってますけど)の前に「ドーム前」という駅ができます。阪神タイガースは、甲子園以外にも、ここで主催ゲームを行うので、ドームでの試合のときも、観客には、阪神電車を利用してください、ということになるのでしょう。それにしても、近鉄がプロ野球球団を手放していなければ、阪神タイガースの甲子園と、近鉄バファローズの大阪ドームが1本に結ばれ、セパ交流戦のときには、どんな列車が走っていたのか…タイガースマークを掲げた阪神電車とバファローズマークを掲げた近鉄電車が同じ線路を走る…そんなシーンは、ファンには、永遠に叶わぬ夢になってしまいました。
2008.08.24
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イオングループが「エコ大作戦」というものをやっている。 その中身は、ともかく、そもそも、あんなに巨大なショッピングセンターを、車でしか行けない場所に造ること自体、「エコ」に反してると思うんですけど…… どうせ、今後の景気後退、いや、金融恐慌すら起こりかねない状況で、イオングループの経営も追い詰められて行くでしょう。 すでに、店舗の閉鎖もかなりな数、検討しているようですし。 今、環境に大きな負荷をかけているのは、流通。 1個の荷物でも、日本国内なら、翌日に着くというような宅配便や、産地から遠く離れた場所に生鮮野菜や魚介類を早く運ぶというような鮮度を保つ速達の輸送。 その先には、巨大なショッピングセンターがあり、わがままな私たち、消費者がいる。 荷物を送るのに、3~4日かかったって、いいじゃないですか。 小さな荷物なら、駅や宅配便のセンターに取りに行けばいいじゃないですか。 本当にその地方の美味しいものを食べたければ、そこへ行けばいいじゃないですか。 もう少し、不便な生活でも、いいじゃないですか。 と、いいながら、自分もエネルギーを消費して、このブログを書いているわけですが……
2008.08.17
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小泉政権時代から、国民の収入が落ち、改革という名の破壊と、売国政策が行われた結果、今のボロボロの政治と、よれよれの経済が実現。 それなのに、リストラと円安による輸出の好調さだけで、景気が良いといい続け、何にもしなかった政府が、今になって緊急経済対策って、遅すぎもいいところ。 そもそも、景気の好不況を測る数字が間違っているのに、本当の好景気というのは、物価と同等か、それ以上に国民の年収が上がらなければ、実現しないのに、そのあたりを無視してきたツケが今、来ているだけのことで、1兆円だろうが、5兆円だろうが、霧吹きで水を撒くような経済対策は、まったくの無意味。 世界中が、安全保障でも、経済でも揺れているのに、国会さえ開かれない日本の政治って、いったい、なんなのか? グルジアの状況を見れば、日米安保なんて、実態がないというのは、明らかで、少なくとも、真剣にアメリカの覇権が消えた後の安全保障や経済体制を真剣に考えないといけません。 何度もここで、書いてきたように、すでに、欧米、とくに英米主導の資本主義は、もう崩壊寸前です。 幸い、日本は、アメリカや中国ほど、行き過ぎた資本主義になっていないので、まだ、マシなのかもしれませんが、それでも、今の社会システムが大転換するとき、耐えられるのかどうか。 政府がすべきことは、民間ではできないこと、つまり、この先のこの国の未来のビジョンを明確にして、国民が元気が出るような夢を提案すること。 具体的には、未来志向の事業、国土の復興や環境対策などに、資金や人材を投入できる制度を早く整備することしかありません。 まあ、それには、今のバカな政治家たちが一掃されなければ、なりませんから。次の選挙での、私たち、有権者次第ということになるのかもしれません。
2008.08.17
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8月15日。 日本は、1945年のこの日以降、戦争をしていないといいます。 でも。 世界で始めて、核兵器による被害を出した日本。 その被害をちゃんと、海外に伝えてきたのでしょうか? 広島、長崎の原爆被害の実態さえ、伝えようとすると、抗議されるというアメリカ。 自由の国のはずなのに、元アメリカ軍のカメラマンが、被爆後1ヶ月の長崎で撮った写真さえ、公開すると抗議を受け、嫌がらせをされるという。 日本は、こういう勇気を持って、真実を伝えようとする人を支援してきただろうか? 去年も今の時期にここで書きました。 日本の国会は、アメリカの原爆投下に対し、この、世界史上、最も大きな非人道的な行為に対し、非難決議をすべきだと。 真実をアメリカの自国民に伝えるべきだと、言うべきではないか。 戦争を終わらせる、自国の若い兵士の命を救うため、そういうことが、何万人もの市民を殺す正当な理由になるのだろうか。 そんなものは、絶対に認めない。 日本が中国や韓国でやったことは、酷いことだ。 だからといって、原爆によって、生まれたばかりの子供を殺され、母親を奪われ、愛する人を失い、今、原爆症で苦しむ人達に、何の罪があるというのか。 何も知らず、朝、その日の生活を始めたときに、空から落ちてきた一発の爆弾によって、いきなり殺されてしまう不条理。 その後、今にまで続く、原爆症の苦しみ。 アメリカだけでなく、今の日本人も、忘れてしまった痛み。 過去の過ちを認めないアメリカは、その後も、同じ過ちを繰り返している。 ベトナム、イラク、ソマリア…… あと、どれだけ、自国兵士と、何の罪もないアジアの子供や市民を殺せば、アメリカは、過ちを認めるのだろう。 そして、その罪の片棒を担いできた日本。 再軍備、日米同盟…… アメリカ留学していた人が大統領を努めるグルジアは、ロシアと距離を置き、アメリカ寄りの外交をしてきた。 イラクにも、英米に次ぐ規模の軍隊を派遣した。 グルジア軍は、欧米から最新兵器を購入し、軍事訓練もアメリカと共にやってきた。 対露、中東政策の上で、アメリカにとって、グルジアは、重要な国だった。 親米のグルジアが、ロシアから本気で攻撃を受けると、アメリカは、さっさとグルジアから逃げた。 グルジアの大領領、サーカシビリさんは、きっと、ロシアよりもアメリカの態度に憤激しているだろう。 結局、アメリカにとって、大事なのは、自国の国益であって、同盟国の安全とか、外交ではない。 グルジアでの紛争は、まだ後を引く。 日本の再軍備とか、核武装とか、日米同盟に対する過度の信頼とか、間違った親米派は、グルジアでの出来事をちゃんと考える必要がある。 なくなるどころか、世界中で紛争が増えている。 その一因は、アメリカ型の金融システム、資本主義の崩壊もある。 民族問題とか、自治権云々といっても、経済が回り、国や市民の生活が豊かならば、紛争にまで至ることは、少ない。 行き過ぎた資本主義、市場原理主義がもたらした格差、その底辺に置かれ、食えなくなった時、人々の怒りが騒乱を生む。 経済の混乱は、貧困だけでなく、戦争も生む。 戦争とは、殺す側も、殺される側も、相手を知らない。 見ず知らずの人間が、不特定多数の人を殺傷する。 日本の社会。 とにかく、人を殺したかった。 そんな理由で、見ず知らずの人に殺される。 戦争と同じ。 日本は、平和か?
2008.08.15
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本日、登場ですね、勝海舟。 天璋院がお忍びで街に出たとき、案内したのがこの勝さん。 海舟座談を読んでいても、勝さん、この天璋院を気に入っていたのがわかります。 勝海舟の好きなところは、飾らずに話すこと。もっとも、好き嫌いがあって、家茂さんは好きだけど、慶喜さんは嫌い。っていうのが、人間らしくって、面白いです。 今日の放送で、勝さんの隣に座っていたのが木村摂津守。 この人は、真面目な人で、徳川幕府が瓦解すると、自分は、幕臣だから、新政府には仕えないと、その誘いを一切断っていた人。 勝さんとしては、咸臨丸でアメリカに渡るとき、自分が艦長なのに、その上に、この軍艦奉行として、上司の木村さんがいること、面白くなかったようです。 福沢諭吉は、この木村さんの従者として、咸臨丸に乗り組んだそうですが、その時、勝さんが木村さんをいじめるので、福沢さんは、勝さんが嫌いになったようです。 この木村さん、咸臨丸に乗る前、自分の財産を売り、金貨に変え、渡米の際に備えとして持っていったそうですが、船が揺れたとき、その金貨が床に落ちて散らばり、福沢さんがそれを拾い集めたそうです。 福沢さんから見ると、幕臣で、その後、明治新政府に仕えた勝さんや榎本さんは、嫌いだったようで、それを批判する文章を書いていますが、その裏には、この木村さんという、潔い人が好きだったというのがあるんでしょう。 私から、というか、後世の日本人からすれば、勝さんも、木村さんも、そして、福沢さんも、それぞれ立派な人だと思います。ただ、考え方が違うだけで、幕府だろうが、明治政府だろうが、日本のために必要とされ、仕えるのなら、それは、それで、尊敬できることですし、木村さんの考え方も、理解できる気がします。 当時、船でアメリカに渡るなんてことは、命がけ。 おそらく、勝さんも、木村さんも、福沢さんも、みんな、覚悟して船に乗ったんでしょう。 そして、あの時代の人達、とくに政治に携わった人は、みんな命をかけていたんでしょう。 今、私は、日々、のほほんと生きているようで、それでも、生きていられる今は、こういう人達がいたから、あるのであって…… それに引き換え、今の政治家は…… この先は、やめときます。
2008.08.10
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北京五輪開幕。 元々、オリンピックとか、スポーツなどの国際大会というものに関心の薄い私には、どうでもいいとは、言いませんが、メダルがいくつとか、メダルが期待されるとか、騒ぐテレビには、ついつい、冷たい目を向けてしまいます。 ただ、選手は、素晴らしい。 日本人であろうと、アメリカ人であろうと、中国人であろうと、オリンピックに出られるというのは、それだけで、素晴らしい。 それぞれの選手が、自分の力を100%発揮して、素晴らしい活躍を世界に見せてほしい。と、思います。 メダルが獲れたとか、いくつになったかなんて話は、その後のこと。「オリンピックは、参加することに意義がある」 死語なんでしょうか? 谷亮子選手は、そのオリンピックに5度も出ている。 すばらしいと思う。 ただ、やっぱり、国の威信とか、商業五輪とか、そういうものが見え隠れして、冷めた想いがどこかにあるのも事実。 あの派手な開会式、4時間もかかったそうですが、その間、主役の選手達は、どうしていたのか? 過去の歴史において、中国は、日本の師であり、日本人は、中国の歴史や文化、文明に敬意をはらい、尊敬してきました。 しかし、先進国に自らの威信、国力を見せようとする今の中国には、かつて、日本人があこがれ、尊敬してきた国の姿があるのか、どうか。 10年前、建設中の三峡ダムを含む、長江に行きました。 確かに、三峡ダムのスケールの大きさには、圧倒されました。 しかし、ダムよりも、長江の周辺のスケールの大きい中国の自然が、何よりも素晴らしかった。 「国、敗れて山河あり」 戦争だけでなく、経済的にも、行き詰ったとき、それでも、私たち人間には、故郷の山河がある。 美しい自然が、そこから生まれる命が私たちを支えてくれる。 膨大なエネルギーを消費して行われるオリンピックより、あの中国の雄大な自然を、中国の人々には、誇ってほしいと思う。 過去、日本や周辺の国々にも、恩恵を与えた文化、文明を誇ってほしいと思う。 少なくとも、私は、そういう中国を尊敬しています。 中国共産党でも、ものづくり大国でも、もちろん、反日に目を吊り上げる中国ではなく、多様な民族を雄大な自然の中で育む国であってほしいと思う。 もちろん、それは、日本も同じ。 スケールでは、大陸の国には、とても、及ばないけど、美しい日本の自然を誇りたい。 それでも、自分もエネルギーを消費している人間の1人。 平和の祭典がテロの標的になり、戦争を起こす人達の好機になってしまう。 今回ほど、いろいろ感じるオリンピックは、ないように思います。 きっと、何年かしてみると、大きな転機のオリンピックと言われるようになるのかもしれません。 選手達の活躍をもっと、純粋に応援したいとは、思うのですが……
2008.08.10
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夕方の少し寂しい雰囲気が好きです。 傾いた陽に照らされると、街も、田畑も、山も、海も、日差しが高い時とは、まったく違うように見えて、それが好きなんですよね。 旅の途中、家路を急ぐ人達の間で、夕陽の中、1人歩いていると、自分は、よそ者だと思い知らされる感じもしますが、それも、旅で味わえるひとつの面白さ。 だから、夕陽に照らされる時間帯の雰囲気が好きです。 で?なんで、「篤姫」 今回のNHK大河ドラマ、「篤姫」では、この夕陽のシーンが多く、印象的なんですよ。 別に、夕陽を撮ってる、夕陽の中のシーンではなくて、スタジオのセットでの撮影シーンなんですが、それが、夕方というか、夕陽の中という設定になっているシーンが多くて、登場人物が夕陽に照らされているのが、心象的に心に残ります。 どうということのないシーンですが、例えば、島津斉彬が小松帯刀に遺言めいたことをいうシーンとか、篤姫と幾島の江戸城内での会話のシーンとか、夕陽が当たっていることが多いんですよね。 まあ、私が夕陽のあたる時間帯が好きだから、印象に強く残るのかもしれません。 ついでに言えば、蜩の声も大好きです。 せっかくだから、「篤姫」 見ていると、幕末と現在の状況がいろいろ似ていて、改めて、考えさせられます。 老朽化した幕府と今の政府与党。 力で抑えようとする井伊直弼と某元首相。 次回からは、私の好きな勝海舟が登場しますが、こういう人、できてませんかね、今の日本に。
2008.08.03
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