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あっさりと終わって良かった。え?あっさりしてない?最初で最後の試合は優の足が優勝に導いた。「優!」と里夏が笑顔で叫んだ。出来過ぎ?いいじゃん、ドラマだもん。このくらい華を持たせてやらなくちゃ(笑)でも里夏は優の元に駆けつけはしなかった。お祝いパーティでも、優の隣りに立ちながら背中を向けてた。部員の皆さん、マジで楽しそうだったね。お寿司やピザを頬張る様子が可愛かった。こういう場面って大好きさー。ピーマンの肉詰めも、監督のお弁当作りも、ちゃんと締めてて良かった。ささやかな事柄もちゃんと繋がってるのが気持ちイイ。お茶目な監督も観られたし(^^)ほらあ、やっぱり監督は一人一人の様子をしっかり見てる人なのよ~。ひじゅには、あ~いう人好きなのよ~。良い人なのよ~。…の割には、優の足の状態を見抜けなかったわけだが…(--;)啓太は勿論、岡部クンも試合を見に来てたね。チラッと映っただけだけど、こういうとこも細やかだね。檀クンが切り絵に出会った―というエピは、これから優もソフトに変わる「好きなこと」を見出す―てことを示唆してるの?のりぴーママも仲居の仕事に就いてから、以前より生き生きしてきた感じがするし。次は啓太だね。泣くって良いことなんだよ。わんわん泣くって必要だよ。だから今は泣くと良いよ>優
2005.04.30
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「よいっしょ~!」投球の際この様な掛け声をかけるものなんですか?ひじゅにはスポーツ音痴なもので、このドラマ観るまで知らなかった(*^^*)膝を診てもらいに行くのに何故ズボンなんだろ>優何故、診察シーンを入れないんだろ?一瞬、大げさに言ってるだけなのかと期待しちゃったよ。それじゃ優のキャラに合わないね。朝になってお弁当2人分は大変だね>啓太いきなりピーマンの肉詰めは無理ってもんです(笑)監督にお弁当を渡すのも最後か…。啓太に頭を下げた里夏。中身は以前のままなんだよね。優が退部すると聞いて沈黙が長かったのは、自分のせいだと思ったから?膝を痛めたことは、まだ知らないものね。知ったら…やはりそれも、自分のせいだと思っちゃうか…。これから彼女が苦しむ姿が描かれるんだろうか?引き止めないと言う里夏の言葉を、優はどう受け止めたんだろうか?引き止めてくれたら笑顔になれたんだろうね。2人の間は完全に断たれた、と感じたかな。でも里夏も、辞めるという優の言葉に同じことを感じたんじゃないかな。ドラマとしては、こんな風な別れだからこそ後に元に戻るのだろうな―と期待できそう。ソフトを辞めること、優が自発的にそうする展開にしてほしかった気持ちは変わらないけど、やむにやまれぬ事情というのも時には必要なのかも、とも思う。昨日、自転車のチェーンが外れてなかなか直せなかったように、優のソフトに対する思いも以前とは方向がズレてしまっていたから。先週、第1話の冒頭に出て来たシーン(ジョンコに声援)があったから、物語的にはこれでやっとスタート台に立ったところなのだろう、と感じた。今週はまだ台の上なのか走り出したところなのか…?ジョンコが頑張ってるから、これから優の頑張りが見られるんだろう。今までのように親のため、とかいうんじゃなくて自分のために。皆が自分に出来ることを自分なりに頑張って、それらが寄り集まって皆が幸せになる。幸福って、置かれた状況には関係ないものだから。あら、ひじゅにったら何をマジになってんだか(笑)
2005.04.29
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子役の男の子、ソ・ジソプに似てへん?目元とか。可愛いんだけど、ちょっとした角度で男っぽさを感じさせる。それを言うなら女の子は美山加恋ちゃんに似てないこともない。…あのう、それってドラマに関係ないから。問題はジソプよ >それも関係ないから米軍キャンプとか、軍人たちが通うバーとかTVや映画で観た戦後間もない頃の日本の風景を思い出させる。(現在はどうなのか、行ったことないので知らない)主人公ジュンヨンの母親は、そんな中で生きるキップのいいマダム。ウィスキーをビンごとガシャンガシャンと地面に叩きつけるシーンは、ちょっとばかし「はあ?」だったけど。だってビビるほどのことじゃないでしょ?>私だけ?でも、女も惚れるカッコイイ姐さんなのかな、とちょっと期待。(来週の予告では、何か冷たそうだけど…)親が水商売だからってイジメの対象になるのかな?私にはそうした感覚がないのでわからない。ま、理由なんて何でも構わないんだろうね。子供って残酷だし。目が不自由なことでへインもイジメにあう。最低!お弁当にミミズはよせよな。モロ観ちゃったじゃんよー。夕飯食べられなくなるところだったよー(しっかり食べたけど)景色が綺麗!あんな並木道を歩いて学校に通えたらな…想像しただけでウットリ。そんな景色の中で心を通わせていくジョンヨンとへインの姿も、わかっちゃいるけど、やっぱウットリ。雨宿りのシーン。音楽に耳傾けるへインと、彼女の頭の上に手をかざすジョンヨン…まるで絵のよう。韓ドラは映像が美しい。バックに流れるバラードも効果的。物語は突っ込みどころが多いかもしれないけど(それも魅力のひとつだけど)、この2つは文句なく良いよね。日本の歌謡曲なんぞがBGMにかかったりすると途端に安っぽくなってしまうのに。(これって偏見?…反論できません^^;)ラストでやっとこサンウッシが登場したと思ったら次回に続く。でも本音を言うと―もうちょい子供時代が観たかったよお>サンウ・ペンの皆さん、ミアネヨ☆またまたやっくんちに先立って書いちゃいました(サンウin『天国の階段』、ジソプin『バリでの出来事』レビューはやっくんちに載ってます)写真集(+ミュージックビデオDVD)/悲しき恋歌(MBCドラマ) 8周年0504【代引手数料¥0】恋のソナタ スペシャル版DVD(卓上カレンダー付)即納!ソ・ジソプ写真集メイキングブック&DVD「Jisub’s Showcase」
2005.04.28
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檀クンの切り絵、「ステラ」って…ギャグ?おばあちゃん、すっごく良い人なんだけど細やかさが足りないっていうか…。「お釣りいらない」優だったら喜んで貰っちゃうだろう。でも啓太は複雑だよなあ(笑)憎めないキャラとはこのことかも。背番号16! 良かったね、優。振り向いた里夏の顔が恐かった。監督は優の足を認めてくれてるけど…その足を痛めてることには気付いているんだろうか?ソフトがしたいばかりに今の高校を選んだ彼女だけど、この間の親子での話し合いのあたりから、少し意識が変わってきてるのは自然。琴子さんの経験とそのあたりのことシンクロさせてるわけだ。でもさ…だからこそ…怪我なんかでなく自発意志で状況を変えてもらいたいんだよな。そうでもならなけりゃ親の期待を裏切るなんて、とても出来ないんだろうけどね>優亜沙子を気遣う啓太に対し、のりぴーママの方はまだ心を逸らしてる。憎むとか恨むとか嫌うとか…そんな強い気持ちじゃないんだろうけど、ある意味、家族より仕事へのプライドを選んでしまった啓太を許せないのか。許せない…ていうほども、強くはないのかもしれない。納得いかない、完全に受け入れられない…って感じ?そうでなきゃ、檀と2人さっさと四万に行っちゃったりしないよね。「家族は私が守る」これは半分は啓太に対抗する言葉だよね。あの派手な転び方はナンざんすけども^^;檀クンからの手紙、ちゃんと宛名が檀クンの字になってる。啓太にはひと言もない上、また優を追い詰める言葉を添える、のりぴーママ。勿論、心から励ますつもりで書いているんだけど…高校生にもなれば、そう言われる子供の胸中は複雑になるよ。ジョンコは的確な芝居をするねー。
2005.04.28
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今日は出勤前に書き込み。素晴らしい!理想的!>お琴子さんのTVを観ながら笑う優。ちょっとは強がりもあるかもしれないし、琴子さんに心配かけまいという思いもあるだろう。でも、そんなに無理した笑顔じゃないよね。悲しい状況下でも楽しい部分は楽しめる心を持ってるのだと思う。案外そんなものなんだよね、人間って結構強い。モデル系琴子さんでも優と並ぶと、肌とかちょっとヤバイ。…ああ、同じ女として、こんな事言ってはいけないわ。禁句だわ。でも反モデル系の私なんて完全ヤバイ。女は外見じゃないのよ!年齢と共に魅力も増していくのよ!>必死でも男は若い方が…(以下略)のりぴーママ、着物の色と髪の色が合わない。部屋は台所も付いてるんだね。寝室と茶の間があるし、悪くないじゃん。一生懸命な姿が良いよ。敏美さんも優しいし。檀クンも居場所があるし。―現実的に考えると、ちょっと甘えてる感はあるけども(^^;)でも、今ののりぴーママには十分試練なんだと思う。岡部クンって、ちょこっとタッキーに似てる。タッキーは、ちょこっとムン・ヒジュンに似てるのだ。―また言ってるよ。ヤバイ、遅刻だ!
2005.04.27
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ぶつかるって…ほどのものでもないような気が…「目つぶってただけ」明らかに眠ってたのに、そういう言い訳することあるよね。何かで読んだんだけど、手塚治虫が締め切りに追われ徹夜を余儀なくされてた時、こっそり寝ていたとこを見つけられて言った台詞が「横になって眠気を払っていたんです」大好きだよ~オサムシ!啓太はイッパイイッパイになってる。こんな事態を招いたのは自分だからって、全てを請け負おうとして。我が父は、あんなに若くも男前でもないせいかもしれないけど(笑)もうちょい家族に弱い部分をさらしてる。家族の試練は家族全員で受け止める、って感じかな。その全員が力も根性もないから、その都度ただ右往左往するだけなんだけどね。「バネの社長さん」いくらTVに映ったからって、ひと目で本人だとわかるものなのかな?そんなに何度も流される程の大事件でもないと思うんだけど。ニュース観た後「へえ~」とか言って、すぐ忘れちゃうな、私だったら。何か良くない事があった家には住みたくない―て気持ちはよくわかる。そんなに不吉に感じるような事情でもない気はするけど。変な事に煩い人が存在するのは確かだけどね。ウチの近所にも、横目で見ながら聞こえよがしに一際大声で悪口言う老婦人がいる。優が洗濯を引き受ける→初めての洗濯?→のりぴーママが残していった洗濯機の使い方メモこの流れは良いんだけど…てことは何日かの間、父親に洗濯してもらってたの?高校生の女の子が、家族とはいえ異性に下着など触らせるかな?むしろ、そういった点に過敏になる年頃じゃないのかな?ちょっとそこに違和感。パンを食べ、牛乳を飲んでから、冷蔵庫に牛乳とバターを取りに行くのも?パックごとテーブルに持ってこないのかな?おまけに注ぎ口開けたまま戻してるし。バターナイフは容器に入れずにフタの上に乗せて冷蔵庫に入れるのかな?―細かすぎてスミマセン^^;我が家はほとんどソース焼きそば。カレー味は何度か作ってみたことあるけど、塩味ってどんな感じかな?今日は疑問文だらけだな(笑)
2005.04.26
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サブタイトル、ひらがなで統一する気ね>やっと認める気になった(笑)夏、ちゃんと布団かけて寝てる皆さんエライ。別々に暮らし始めた啓太とのりぴーママ、結婚指輪をしっかりはめてるとこが映ったのは演出ですか?4人とも新しいスタートで、慣れない様子や緊張感が伝わってくる。敏美が今のトコ優しいのでガッカ…じゃなくて、ホッとしたわ。子供の目線で話しかける大和に好感。啓太と優の掛け合いも自然で暖かくて、でもちょっと気を使い合ってる様子が良い。着付けやお茶出しの練習をする母親を、笑顔で見てる檀も良い。―少しギャグ入り過ぎてる気もするけどね>のりぴーママ「ジョンコさん」出たー!村上厩舎のシーンは、いつまでもこんな感じでいてほしい。そうである限り、ずっと観続けることを約束する。今日の村上さんの群馬弁。「かけえて(抱えて)」「走り続けるしきゃねーんだ(しかないんだ)」イントネーションにはちょび~っと違和感あり^^;―群馬弁って、ただ言い方が乱暴なだけ!?書き出してみて、改めて思ったよ…。ストーリーの暗さを軽減させるためか、今日はややまったり展開。唯一、里夏の態度が辛かった。まだ優の状況を知らないんだろう。知ったらどんな思いがするだろう?チラッと見たあらすじでは、里夏とぶつかって優は怪我をするらしい。何でもカンでも木戸家VS黒木家にしないでほしいんだけどな…。それとも、それをきっかけに2人の仲が修復されるとか?そんな単純なものではないか(笑)ジョンコの優勝記念品―何にするのかな?
2005.04.25
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☆『初恋』で、引越しの後お父さんがチャノクにお金を渡し、「チャジャンミョンでも食べてきなさい」と言うシーンがあった。“豚肉、タマネギ、ねぎ、にんにく、しょうがなどを細かく刻んで油で炒め、チュンジャン(黒味噌)でさらに炒めた黒っぽいソースを麺の上にかけて食べる料理”韓国では子供からお年寄りまで幅広い人気の食べ物なんだそうだ。映画やドラマにもやたらと出てくる。☆『猟奇的な彼女』で、彼女チョン・ジヒョンに薔薇を渡しに行く時、チャ・テヒョン君がチャジャンミョンの出前持ちに化けてたの覚えてる?☆『パリの恋人』で、GSに勤めてたキム・ジョンウンが皆と昼食をとるシーン、離れた所で見ていたイ・ドンゴンが彼女に携帯をかけ、「チャジャンミョンは油っこいから漬物も一緒に食べろよ」と言ってた。☆『アタック・ザ・ガスステーション』で、若者たちが強盗に入ったGSで出前を取り地面にお皿を並べて楽しそうに食べてたのが、やはりチャジャンミョンだった。届いた時のユ・ジテ君の嬉しそうな顔がとっても可愛かった。☆『Happy Together』で、未婚の父イ・ビョンホンが思いを寄せるキム・ハヌルと一緒に食べていたのもチャジャンミョンだった。息子に「汚すんじゃない」と注意しながら、自分も口元を真っ黒にしていた。他にも色々あるけど、私的に1番印象強かったのは―☆ドキュメンタリー『ムン・ヒジュン99.8』でムン家が出前のチャジャンミョンを食べてたシーン。お母様が大きなボールで麺とソースを混ぜ混ぜして、皆の皿に盛ってやってた。番組では出前持ちのオジサンにインタビューしてたけど、ワタクシカンコクゴワカリマセーン。でもムン家に出入りできるなんて、何て羨ましいオヤジなのっ!韓国に行って、あのチャジャンミョンのお店に勤める~~!!!!!!!!!!!!ムン家への配達は私が一手に引き受ける~~~!!!!!!!!!!!!!!!…そうやって、しばらく騒いでいた私>99.8%本気です―ところで私、まだチャジャンミョン未経験なんざます。インスタントの「四川ジャジャ麺」だけは食べた。麺(太めの中華麺)をゆで、お湯をはらい、粉末スープ&ラー油を混ぜるんだけど、お湯は全部捨てずに少し残し、とろ~りとした仕上げにするのがコツでっせ。口に入れた瞬間は甘く、その後辛くなる。ハマる味(^^)☆『Happy Together』レビューはやっくんちに載せましたあとのはこれから(*^^*)四川ジャージャー麺☆☆☆☆☆ドラマ☆☆☆☆☆初恋DVD-BOX1~3 パリの恋人DVD-BOX1先行予約Happy Together~ハッピー トゥギャザー~プレミアムDVD-BOX先行予約☆☆☆☆☆映画☆☆☆☆☆猟奇的な彼女 ディレクターズ・カット特別版 ◆20%OFF!<DVD> [ASBY-5253]アタック・ザ・ガス・ステーション! ◆20%OFF!<DVD> [DZ-17]☆☆☆☆☆ヒジュンのベスト・アルバム☆☆☆☆☆A SOARING FOR DREAM/ムン・ヒジュン
2005.04.24
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4話まで観終わったところ。面白いのかつまらないのか、まだ判断できず。でも、こうやって観続けてるんだから、やっぱ面白いのかも(^^)眼鏡無し&短髪ヨンさま。あの頭、ぐりぐりっと撫で回したくなる。本人も時々やってるけど(笑)子供時代のチャヌはソン・ガンホにちょっと似てる。カワイイ。「趣味は勉強です」って台詞が全然似合わないぞ。お兄さんのチャニョクは、『オールイン』でチ・ソンの子供時代を演じた人だよね。何か、こっちの方が頭良さそうで真面目そうでカッコイイ。成長してからは弟の方が男前になるのは何故?(チャニョク・ペンの皆さん、ミアネヨ)兄が芸術の才能を持っていて、反抗的な弟が頭脳明晰っていうのは、よくあるパターンを真逆にひねった設定に感じた。でも、チャヌがゴッホの弟テオに自分を例えるシーンで「あ、そうか」と思った。ついついヨンさま中心に観ちゃうけど、本来チャニョクが主役なんだね(違う?)お姉さんのチャノクは『天国の子供たち』で、お母さんを演じた人だ。あの時は、どよどよ~んと暗いオーラを放ちまくってて、それがギャグになってたので、何か今回も、どこかでボケをかますんじゃないかと期待してしまう>こらこら3話ではヒョギョンにちょっとムカついたんですけど(笑)チャヌの気持ちに鈍感なのは、まあ仕方ないとしていくらチャニョクのことを思ってるからって「美大へ行け行け」ってうるさ過ぎ。そんなに言うなら、お前が学費出してやらんかい!!まったく苦労知らずのお嬢様は…ぷんぷん >おい4話ではチャニョクが無鉄砲過ぎ。敵討ちたいのなら職場に乗り込んだりせず、帰りを待ち伏せしなさい!>勧めてどうする逆にチャヌは細かいところに気付くし色々奔走するし…やっぱ頭良いからか。不良仲間だと思ってたチャ・テヒョン君たちも本当は優しい連中みたい。それからトンパル!良い奴だなあ、君は!☆本来、アジア系ドラマ&映画レビューはやっくんちに載せることにしてるんですが何せ40話と長いので途中思ったことを、こちらに時々書こうと思います。(やっくんちは完結してから^^)
2005.04.23
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(T-T)衝撃の告白(んなわけない)今まで「泣ける」とか「うるうる」とか書いてきたけど、心の中の問題(?)で実際に涙を流してはいなかった。―そうです、ひじゅには冷血人間です。スミマセン。でも今日の檀クンには涙腺ゆるんじまったぜー。焼肉のタレを飲んじゃっては注意されてるエピが、過去に何度かあったのは、このシーンを生かすためだったのかい!子供が苦手なおネエさんも、思わずもらい泣きしちまったい>グスン間がかなり長かったけど、自然な様子で感情が高まっていくのを待っていたのかな?役者として見せ場を与えられていた、ってわけだよね。顔の感じが優@ユイカちゃんに似てるというだけでなく、演技力で選ばれたんだな。凄いぞ。この間、「はい、お肉」とウィンナを取ってやってた、のりぴーママ。ウィンナは檀クンの好物だったのね。まるでフォローするかのような台詞だったわね。しかも「あ、ウィンナ焼けてる。はい♪」とか言いながら渡してたわね。侮れんな、のりぴーママ!そんなあなたが大好きよ>え?息子のために、バネでおもちゃを作ってやる啓太。弟を、“自分のための秘密の場所”ジョンコの所へ連れて行く優。それぞれの思いが表れていて良いね。ジョンコがまた、名演技だし!太郎クンも自然体で優しいし。ついでに言うと、餌を太郎クンから受け取るたびに「ありがと」と言う檀クンも素敵。「もうソフトができない」―来週の予告。もう不幸てんこ盛りはイヤだよ~。いずれソフトを辞めることにはなると思ってたけど、あくまでも優の自発意志にしてほしかったよ。と言っても、もう遅いか…ま、どんな風に描いてくれるか、お手並み拝見といきましょう。(いくら褒め系で行くと宣言したからって、絶賛し過ぎかな?)
2005.04.23
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藤村俊二、出たあ~♪顔が写るだけで和むわ^^何でもない台詞がちょこっとあるだけなのに、独特の雰囲気!「ジョンコさん」ってアドリブかしら?村上さん@田村高廣もイイし、ひじゅにはオジサマ好みでしょうか?でも、太郎クンも大好きよ。ユーモアを漂わせてる人がタイプってことっすか。のりぴーママと琴子は正反対の生き方をしているゆえにお互いの人生の良さを理解し合えて良いんだね。それが軽い嫉妬になる時もあれば、慰めになることもある。檀クンは変にこまっしゃくれてなくて可愛いね。わかってんだか、わかってないんだか、でも肝心のところは多分わかってるんだな…と感じさせる表情が凄いと思った。そしてジョンコ。最高だよ、君は(^^)ストーリーを文章で簡単に表せば、どよどよ~ん!とした内容になるかもだけど、ドラマとして完成されたものを観ると、明るい印象がある。ところどころに希望が漂ってる、って言うのかな。先のことじゃなくて、今現在、日常の出来事やちょっとした会話の中に幸福が潜んでる。そんな気持ちにさせられる。―そうでなかったら、リタイアしちゃってるよ>忍耐力のない私は「当然のことながら」このナレ、素敵です(笑)
2005.04.22
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『冬ソナ』を初めて観た時は、私もズッキューン!!!とやられたのよ。私には既に最愛のムン・ヒジュンがいたので>おい夢中になるほどではなかったんだけど、今までにないタイプだと新鮮な驚きを感じた。日本ではどっちかというと、斜に構えたタイプがカッコイイとされてる気がする。でもヨン様は正面向いて笑っている姿が様になってる。ブリッコでなく、大人の雰囲気で。それに上品だし。ルックス的には『冬ソナ』最高と思った。キャラ的には『ホテリア』素敵と思った。最近、騒がれ過ぎちゃってるので天邪鬼ひじゅに的には何だかな…なんだけど悪口言う人に会うと「ムカッ!」ときたりする(笑)―で、何が言いたいかというと…今日、HP「やっくんち」に『冬のソナタ』レビューをUPしました。書く前にブームがやってきて、手を付け難くなってたんだけど、私にとって初めての韓ドラでもあったし、やっぱ書かねば…と思ったらちょうどTVにヨン様が写ったので、何か幸先良いかも>なんてね『ホテリア』レビューも載ってます(はあと)恋のソナタ スペシャル版DVD(卓上カレンダー付)
2005.04.21
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家を売るVS工場を売るのりぴーママが驚いた時、「だって、それしか方法ないじゃん」と思った私。工場を売る―あ、そうか、普通はそう考えるよな。でも、いつか復活させたい。切り捨てることはできない。その気持ちの方が私にはしっくりくる。とはいえ現実にこうした問題に直面したら、のりぴーママ寄りの考えになりそうだけど(^^;)黒木に頭を下げるという、1番避けたいであろう最後の手段に出た啓太。「自粛は表向き。本当は木戸バネをつぶすため」ハッキリ告げたのは、黒木が啓太を友と思ってるから…と信じたい私は、やっぱ甘ちゃんですかあ?(*^^*)いつのまにか制服が冬服に…それだけ月日が経ったのか?次のシーンでは啓太が半そで着てるし…?「ソフトがやりたい!」と、反対を押し切って今の学校を選んだ以上、四万に行きたいと主張はできないね>優それに加えて多分、優の夢をかなえること…それが家族全員の希望の拠り所になっているんだね。つらい笑顔だね、優。しかし決断早かったなあ>のりぴーママ世間知らずの夢見る奥様だったのに。今まで仕事がなかなか見つからなかった、というのが下地にはなってるんだろうけど「2時までに帰りたい」なんて条件付けてたからで、全時間&職種選ばずなら何かあるんじゃ?家族バラバラになって、幼い檀を抱えて住み込みで仲居…それも友人の実家、という微妙な相手の下で…うわー私だったら考えただけで尻込みしちゃうなあ(--;)ドラマの感想書いてるだけなのに、私自身の人間性が出てくるみたい。ヤバイですぜ、親分!
2005.04.21
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暗いのに暗くならない…嫁姑問題とか身近な人間関係をほとんど台詞で描く某ドラマに祖母は夢中。人を引きつける力を持つ脚本だな、と感心はしつつも私は苦手。隣室から流れてくる音声を耳にしただけで、ちょっと暗い気持ちになる。―『ファイト』はその逆かな?と思う。太郎クンは優しいなあ。それに、すごく自然だし。工場のこと、あまりにもアッサリとバレてしまったね。キーキー責めたてたりせず、啓太をひとりにしてあげたくて温泉に行くなんて、のりぴーママは、やっぱGOODです(^^)敏美@三原じゅん子はギリギリだなあ。今はまだ天然?って感じで、憎めない…範囲かな。仲居募集中って伏線?予想通り、のりぴーママが旅館で働くことになりそうだね。陰湿な話にはならないだろうけどね、今までの様子からしたら。従業員たちに頭を下げる啓太。その頭に白髪が結構見えたのが悲しかった。ピチクリピー♪は、私的にはちょびっと寒かったです。
2005.04.20
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最近、緒方直人の鼻の穴に目が行ってしまう、ひじゅにである。指に針を刺してしまう優と、アイロンで「あちっ」となってしまうのりぴーママ。ギャグであると同時に親子であることを強調してるのかな?これから離れ離れになってしまうみたいだから…。―こんな風に視聴者側で、先を思いやりながら観てるのってどーよ?「こんな時間にまで電気が点いていたもんだから…」啓太が独りでいると思ったんじゃないかなあ、黒木。最初から真相を知っていた、いつもは物静かな印象の亀井が黒木を殴ったのにウルウル。続けて啓太、泣きのシーン。―とことんつらいなあ。のりぴーママが作ったおにぎりは全部ちゃんと消化できたのかな?重箱、空にして持って帰らなきゃマズいもんね。太郎クンに持ってった時は、もう一個しか残ってなかったの?優の手作りの方が嬉しいのか、太郎?捻挫までしちゃって、泣きっ面に蜂とはこのことだよね。何も言わない監督にホッ。背番号を縫い付けるシーンで始まり、外すシーンで終わる。計算されてるなあ。大なり小なり、誰にも難儀は訪れる。一番つらいのは、始まりかけの頃だよね。前触れに怯え、先を予想して思いはどんどん暗くなる。渦中にある時って、それに対処するのにイッパイイッパイで不幸かどうかなんて考える余裕がない。頑張るっきゃない!って、かえって力が湧いてきたりする。今週は、まだ始まりかけの時期だね。これから先は、状況は大変になる一方でも、内面的には上昇すると思う。明るい気持ちで観られるようになる―と期待。「わらって、それからかんがえない」絶妙だなあ、西原理恵子!
2005.04.19
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重い1週間になるのかな…?里夏が言うことはもっともなんだけど、学校で(他の場所でもだけど)彼女が何か言われたり、つらい思いをしてるとこ直接描いてないとこは痛いなあ…。新聞に載った時、家に嫌がらせの電話などが沢山来た、と彼女の台詞にはあったけどエピとして出してないもんなあ。当然予想できることではあるけど、実際に目にしてないと同情しづらい(なんて言ったら気の毒?)私は優の側に立って観ているから、里夏をちょっとイヤな子だと感じてしまう。でも、彼女は単純に優を恨んでいるだけではないと思う。本当は自分の父が悪いことをしたのだとわかっているけど、そうは信じたくない。本当は…と囁く自分の心にフタをして、信じたいことを信じようと一生懸命に頑張ってる、その葛藤が優に対し、ああいう態度になって出てしまうんだと思う。多分、黒木がああした行為に及んだのは、会社での立場云々だけでなく啓太への友情も絡んでたのだろうと推測>甘ちゃんひじゅに最初から木戸製作所を切ってたら、あんなヤヤコシイことする必要なかったんだもの。全く裏目に出ちゃったわけだけど。材質を落とせないか聞いてきた時、すでに不正は行われていた様子だけど、それに啓太が応じていたら事態は立て直せたかもしれない。でも、啓太にはそんなことはできない…と黒木にはわかっていたんだろう。他の取引会社の人も、良い人で真相もわかっているけど立場的につらい…という描かれ方なのが嬉しくて悲しい。こんなに急激に木戸を切れるのは、他に当てがあるからだよね?「すりかえ」に使われたバネを作った会社は安泰なのかな…なんて考えたりする。啓太の言葉はあまりにも多くの人を悩ませる結果になっている。正しいことを言っただけなのに。職場で一度に出産と結婚話が出てくるのもベタなんだけど、苦悩や焦燥を強調するには良い手だとは思う。信じられないくらい仲良し&和やかな職場(byトラウマひじゅに)なので、崩壊してしまうのが悲しい。皆の行く末がマジ気になる。―心配なのは、「朝から辛気臭いドラマは観たくない」という人が多くはないか、って点。実は私もそういうタイプ。所々にホッとするシーンがあるから今はOKだけどね。ジョンコは勿論、太郎クンが好きだな~。檀クンは焼肉のタレを、お箸で何度か舐めてから飲んでいた。何て細かい演技!(演出家の指示かもしれないけど)「はい。お肉」と言いながらウィンナを渡す、のりぴーママは今日もイケてるわ。ピンクとブルーの夏掛け&枕もナイスだわ。こんな風に和ませてほしいな、これからも。
2005.04.18
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数年前、ソウルは明洞の街角で―従妹「ソルロンタンが食べたい」私 「何それ?」従妹「ソルロンタンだよ。牛のスープのソルロンタン。 身体にも良いんだって。ず~っと食べてみたいと思ってたんだソルロンタン。 もう寝ても覚めてもソルロンタン。仕事中も頭の中はソルロンタン。 韓国に来たら必ず食べようソルロンタン」私には未知のものだったけど、食べなきゃいけない気分になってきた。ふと気付くと、目の前にソルロンタン専門店が!ただブラブラ歩いてただけのつもりだったのに、しっかり誘導されてた。『シンソンソルロンタン』…20年の伝統を誇る人気店だとか。店内はそれほど広くはない。大衆食堂って感じ。いや、実際に大衆食堂なんだけど。私たちはさっそくソルロンタンを注文した。金属のボールに入れられたソルロンタンとご飯、そしてキムチ。四角いテーブルの片側にフタが付いていて、その下はキムチの容器になっている。店員さんがそこから大きなカットゥギ(カクテキ=大根キムチ)と白菜キムチを取り出し、ハサミでジョキンジョキンと切り分けてくれた。パッと見、とんこつラーメンを連想させる白濁したスープに牛肉と野菜が入っている。でもギトギト感はない。とてもサッパリしている。それどころか―「味がない…」ひと口食べての感想。見るとテーブルの反対側に一味唐辛子や塩などの調味料が置かれている。それらをパラパラとふりかけ、キムチを投入してみた。「あ、イケるかも」さらにご飯も投入。私 「ねえねえ、こうして色々混ぜると美味しいよ」従妹「元々そうやって食べるものなんだよ」私 「…」牛の足の骨・臀部の肉・あばら骨・足の筋肉・肺・脾臓その他様々な肉を煮立ててダシを取る。塩と長ネギで味を整え、ご飯を入れて食べる。セウジョッ(小エビ塩辛)を入れず塩で味付けしたカットゥギが付く。―と、後で調べてわかった。(昔は残りを豚の餌にしていたので、豚と相性が悪いと言われるエビを使わないのだとか)『宮廷女官チャングムの誓い』(原題『大長今』)にソルロンタンが出て来る。ぐつぐつ煮込んだ後いったん冷まし、浮き出て固まった脂を取り除くのだそうだ。また煮込み、また冷まし、脂を取り除き、また煮込み…と何日も繰り返すとか。こんなに手の込んだ料理だったのか…とびっくり。だから、あんなにサッパリしてたのか…と感心。ああ、また食べたくなってきたぞソルロンタン。韓国産・王宮のソロンタン(牛肉スープ)450g王宮 韓国カルビ焼肉と韓国料理セット王宮 韓国石焼ビビンバセット宮廷女官 チャングムの誓い DVD-BOX(1)【VPBU-15903】 =>20%OFF!《発売日:05/04/21》
2005.04.17
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「これ、結構気に入ってるんだ…ダメかな?」「ダメだよ」この会話が何故かツボにハマってしまったわ(笑)冒頭の、啓太が着ていたシャツに関する会話。つらい会話を続けずに何気に話題をそらす…っていうの苦手なんだ、私。人間の幅が狭いですスミマセン(^^;)ますます窮地に追い込まれる啓太。でも子供たちに対する父親としての立場を崩してない。これから不幸が訪れて、恨みたい気持ちが湧いてきても、「それでも父は立派な姿を見せてくれてた」と、信頼感を保つことができると思う>思いたい>甘いかしら?里夏の態度はわからなくもないんだけど…何だかな…。いや、私だったら、もっとあからさまに優に喧嘩売っちゃうかもしれないがね。いつか、悪いのは自分の父親(本当は会社だけど)だった―って知った時、もっともっと苦しむことになるだろう。だからさ黒木、家族には本当のことを言おうよ。物凄~く言い辛いだろうけど、物凄~く責められるだろうけど、でも今のままだと啓太とは逆に、子供の心の中の父親像は崩壊してしまう結果になるよ。―な~んて、ちょっと熱くなってみました(笑)色んな角度から色んなエピを並べながら、それをしっかりシンクロさせて描く、このドラマお得意の展開ってわけで、視聴者側としてはワクワクしながら今後の成り行きを見守るのが正解ってもんだ。琴子やその父親からの励ましは、大げさすぎず良い感じ。裸で走り回る檀クン(サービス・カット?)や、のりぴーママの働く姿など、まだ変わりのない日常を見せたかと思うと一人ぼっちで―それも里夏たちのすぐ後ろの席で―お弁当を食べる優の姿が写りああ、やっぱ気がおけないよお、このドラマ…と、感心してしまった。来週は泣けそう。
2005.04.16
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かなりの二枚目!というのが第一印象。最近、日本のCMに出てるけど、評判が気になる。台詞が全然ないし、相手役の女性ちょっとフケてない?(ミアネヨ『ラブストーリー』を観た時は、今まで知ってた韓国俳優の中で1番の美形かも!と思った。所謂正統派ハンサムってやつ。ただ、額のシワがちょ~っと気になったけど。おまけに演技は下手だ…と感じたけど(笑)あの映画の場合、チョ・スンウがあまりにも魅力的だったからなあ。全然ハンサムじゃないけど(ミアネちょびっとハン・ソッキュに似てるし>えそれに比べてインソン君は出番少なかったしなあ…。きっと実力を発揮する余地がなかったんだよね。―と、今は思っている。なぜかというと、『バリでの出来事』は素晴らしかったから。最初はイヤな奴!と思った>彼が演じたジェミンというキャラでも、本当は気の良い奴ってわかってきてコートにリュック背負って出勤する姿がとってもキュートでヒロインを一途に愛する様子がいじらしくて―すっかり彼に魅せられてしまった。端正な顔をゆがませて子供みたいに泣くシーンなんて胸キュンもの(死語誰が大根なんて言ったんだ~!?>お前だろ私って表情演技に魅かれるみたい。イ・ビョンホンといいべネシオ・デル・トロといい(んなこた、どーでもよろしい―ともかく今、ひじゅに的にはインソン君がイチオシです^^ラブストーリー『バリでの出来事』DVD-BOX☆レビューはやっくんちに載せてます
2005.04.15
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自粛って何なん?のっけから疑問文になっちまったんさ。別に細かいトコあげつらおうって気はないんだいね。(地元民とは思えぬ不自然な方言の使い方)ドラマに出てくる報道陣って、大抵が良い描かれ方しない。仕事でやってるだけのくせに正義の味方って態度。ただ群れを成すだけで鋭い切り口も何もなし。「正義感」って、こんな薄っぺらな言葉だったんかい?…でも白黒ハッキリさせてほしいと望むのは視聴者なんだけどね。それに対する啓太の答え方はカッコよかったな。娘に対する父親の言葉として、ね。世間的には逆の作用をしそうだな。私だったら、もっとジタバタして「違うよー、あの記者が酒飲ませてナンたらかんたら言ってくるからついつい口を滑らせちゃったんだよお。書かないでくれって頼んだのにさー。これからどーしてくれるんだよお!?うわあああん」とかやっちゃうだろうな。プライド…誇り…自尊心…同じようなモノを指すけど100%同じではないと思う。最後の自尊心だけは捨ててはならないと思う。黒木さん…その点で危ないんじゃないかなあ?私ったら、えらそうなこと言ってるなあ。本当はよくわかってない気がするなあ。これって社会派ドラマじゃないんだから、この騒動に関しては細かいところはどうでも良いんだよね>ある意味こうした状況の中で個々のキャラがどう感じどう行動するか―が見所だよね。表情の変化など、演技上手い人が揃ってるから、それを楽しもう。…って、なんで私が弁護してるんだろう?(笑)藤村俊二、もっと出してってば。
2005.04.15
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悲しいシーンは眼と耳が拒否するのよ―「ニュース観ました」と、ひと言だけがいいね>担任の先生ニュースが始まる時にトイレに行きたくなるお祖母ちゃんも。ニュースを観てない太郎クンも。恐らく観た上で、そのことには触れない村上さんも。昨日の時点では、つらいけどこっちが正しい…って思えた。報道陣の前で啓太が黙っていたのも、そうするしかないよね…って思えた。そこがねじれてきちゃって複雑。黒木の気持ちも里夏の気持ちも察せられるから、余計に複雑。私は単純だから、こーいうのは苦手だよー。でも観続けるつもりだけどね(笑)「ありえね~」とか「お~い、さっきとキャラ変わってるよ」とか「内容がないよ~」とかしょーもない突っ込みするしかない「何だかな~」ドラマも多い中、こちらは細やかな心の動きを描いていて、やっぱ好感。ユイカちゃん始め、演技派が揃ってるよネ。それにしてもジョンコって演技上手い。よく、どんな名優でも動物と子供には適わないって聞くけど、単に可愛いだけでなく、表情や仕草がちゃんと演技になってる^^韓国エンタ好きとしては「ファイト!」というより「ファイティン!」なんだけど(^^)
2005.04.14
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「群馬からっ風TV」というのがあるとは知らなかった>いや、架空ですから優のこわばった顔がつらかったなあ。前日に里夏と笑いあったばかりなのに。家族のことや生活のことや社会的なことや将来のことや…色んな面に影響が及ぶだろうってこと、わからないわけではないけど実感もない。修復されたばかりの友だちとの小さな世界が、また壊れてしまわないかが真っ先に気になる。そういうものだよね。ユイカちゃんは表情演技がなかなか良い感じだ。子供にちゃんと謝る両親って素敵だね。今回の騒動については勿論、TVのことでも。特に、のりぴーママ株が上昇中。首振りしゃべりも早朝も就寝中もばっちりメークなのも、ご愛嬌ってもんでえ。(こういうの、キャラがしっかりしてるって言うのかな?)でも、キャストを聞いた時、一番懸念してたのはのりぴーでも川原亜矢子でもなく実は三原じゅん子だった…>個人的にネでも今のとこ悪くないなあ。現実に近くにいたらイヤだけど。はっ、もしやこの先、のりぴーママがあの旅館で働くことになる…なんて展開じゃないだろうね?「女将は嫁じゃなくてもいいの」発言は、その伏線だったりして?三原じゅん子と嫌味合戦なんて話は勘弁してほしんだが…>個人的にネ肝心のバネ騒動については静観。職人気質って言うけど、この場合それともちょっと違う感じがするけど、まあ見守ろう。ていうか、これがテーマじゃないもんね。これをきっかけとして物語が動き始めたってわけだ。和みシーンがあるから良いよね。太郎とタローとか、太郎とジョンコとか(^^)
2005.04.13
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数年前からの憧れの食べ物だった(^ー、^)その名を初めて耳にしたのはハン・ソッキュ主演映画『グリーンフィッシュ』。黒社会に足を踏み入れた平凡な青年(ソッキュッシ)がボスに、つぶれて空き家になった元食堂に連れて行かれる。昔、貧しかったボスは空腹のあまり、その店でキムパプとおでんのつゆを盗んだ。それが最初の犯罪だった…という昔話を聞かされる。ずいぶん前に観たのでうろ覚えだけど、そんなようなシーンだった。ソッキュッシは無人のカウンターに「トッポッキくださ~い」と冗談で注文してた。…何それ?状態だった、その時の私。初めて目にしたのは韓国ソウルに行った時。道端に屋台が沢山並んでいて、その中にトッポッキもあった。筒状のトック(餅)をぶつ切りにして肉や野菜と炒め煮した料理。韓国の「庶民の味」らしい。おやつとして、よく食べるらしい。若い女性がひとりで立ち食いしていた。赤くて辛そうで、ちょっと不気味で(笑)、でも美味しそうだった。ぜひとも食べてみたい!と思ったんだけど「日本人はボラれるから屋台はやめた方がいい」と、同行した従妹が言うので泣く泣く諦めた。(T-T)次に身近に接したのは新大久保に行った時。群馬の田舎に住んでるので東京行きもちょっとしたイベントなのだよ。韓国人が経営する小さな韓国料理店にドキドキもので入ってみた。でも、そこにトッポッキはなく、石焼ビビンバやユッケジャンを食べることにした(美味かった)。満腹になって町をぶらついていたらトッポッキを売る店を見つけた。韓国関連ビデオやCDを大量に買った後でもあったし、結局諦めた。その後、韓国にも新大久保にも何度か行ったけど、なぜかトッポッキは食べる機会がなかった。しばらくしてトックにはお目にかかったんだけど、味付けをどうして良いのかわからなかった。コチュジャンを使って見た目は似た感じにしてみたけど、何せ本物の味を知らないんだからね。『美しき日々』でセナ@イ・ジョンヒョンがアルミホイルに包まれたトッポッキを食べてた。『天国の子供たち』でホテ@キム・ドンワン(神話)が子供たちに作ってやってた。『パリの恋人』で卵入りトッポッキをキジュ@パク・シニャンが食べてた。他にも色々な場面でトッポッキは登場する。憧れはつのる…。そして最近、ソース付きトッポッキを発見!屋台の味と同じかどうかわからないけど、韓国の味であることは確かだよね。甘くて辛くて美味いです(*^^*)食学 トッポッキセット 680g☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆グリーンフィッシュ★パリの恋人 DVD-BOX1パリの恋人(OST+DVD)美しき日々 DVD-BOX(1)美しき日々 DVD-BOX(2)●SHINHWA“Precious ~Essential Collection~ “僕たちは神話です” CD+DVD
2005.04.12
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最初に告白するけど私は世間知らずです(^^;)不正なのは確かなんだけど新聞の一面に出すようなことなの?勿論、当事者にとっては一大事なんだけど…これが食品で産地や賞味期限を偽った、というのだったら重大だけど…。「作った者にしかわからない」という程の品質のバネを安く仕入れられるならすりかえ(っていうより水増しだよね?)しないで、そっちをメインにすれば良いんじゃないの?それで啓太の会社との取引はやめる…ってのが普通じゃないの?そうしなかったところに黒木の友情が絡んでくるの?それに、ああもハッキリと告発者を明かしちゃうものなの?もっと多方面から調査して、事実だと確認した上で書くものじゃないの?>記事ま、いいけど>いいんかい皆が苦しい立場に立たされて、これから大変な思いをするのだろう…ということは、ちゃんと伝わってきたから。ドラマとして面白くなればいいのさ(楽天的?ラストの優のパジャマ、この間と同じだ。もしかして同じ日に撮影したのかな?なんてちょっと疑ってしまった(笑)だって、あの時、寝る前のシーンとパジャマが違ってたんだもん。トイレに起きたと言ってるのにリビングに呼ばれて「え、トイレは?大丈夫?」なんて思ってしまった。ちゃんと済ませてからの会話ってことだよね。で、まあ、早朝のわけなんだけど、化粧バッチリでしたね>のりぴーママ新聞記事をちゃんと娘にも読ませた両親はエライと思った。あらすじは読まないので先の展開は知らないけど、暗い内容になっても描き方は暗くならない、という気がするな、このドラマ。
2005.04.12
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おお、不穏な空気が…今朝、BSは地震情報で放送時間が遅れたため録画に失敗しその後は電話機がぶっ壊れてあたふたし飼い猫の一匹が突然死し「出勤どころじゃないっ」と言ってもそうはいかず>当たり前だ…ああ、散々な今日のひじゅにである。正義感に悩んじゃってる青年記者にオフレコは通じないか。ここで妥協したら、さっきまで愚痴ってた事は何なんだ!?ってことになるもんね。「やったあ、スクープ!」って気持ちもあるだろうしね。結果的に誘導尋問みたいになっちゃったよね。聞き出すために、わざと酒に誘ったんかい!?と私なら疑うな。そうじゃないんだろうけどさ。啓太の方も心苦しくて言っちゃった…てだけじゃないと思う。言いたい気持ちがあったんだと思う。あの日でなくても、いつか口にしてたんじゃないかな。…私自身は、聞かれなくても言っちゃうタイプのような気がする(^^;)後先考えてませんスミマセンとりあえず里夏との関係が修復されてホッとしたとこなので、かえって苦しさが増すことになるね、優。ところでさあ、「今日は親がいないから家に遊びに来いよ」って男子の台詞イマドキの女子高生にとって、どこまでの意味を持つの?純情な私にはわかりませ~ん>え?「良くない」と判断した里夏はしっかりしたお嬢さんだ。そうなんだよ、自分と価値観がイマイチ合わない連中と無理に付き合ってると、こうした気まずい瞬間がきっと来るんだよね。何かを決定するのって、ただでさえ難しいのに自分を通すか周囲に流されるか…悲しい二者択一。…人生って難しい。十数分前には元気な様子だった猫に好物のカニカマを食べさせてやりたかった。「カニカマなんかやるなよ~」って今日は言わないでくれ。
2005.04.11
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韓ドラには共通のパターンがある。今さらって感じだけど、一応幾つか挙げておくと―○交通事故、記憶喪失、難病○貧富の差(貧乏ヒロインと金持ちの御曹司)○純愛(ラブシーンは少ない)○多角関係、ライバルとの婚約騒動○いじめ○子供時代から始まる…etc.加えて顕著なのは、突っ込みどころが極めて多い、ということ。画面の端にマイクが写ってた~!なんてハード面(?)から、おいおい、その行動はないだろ~!ってソフト面(?)まで。でも、それは決して欠点ではない。それらをひっくるめて面白いんだなあ、韓ドラは。全話通して観た、という意味では『冬のソナタ』が初めての韓ドラだったんだけどその時、既にそう感じていた。ある掲示板で盛り上がったものだったが、皆同じ感覚だった。純愛に涙し、美人&イケメン俳優にうっとりし、思わぬ展開にハラハラし、ファッションを採点し、文化の違いに注目し、突っ込みところを見つけては爆笑した。そして演技、脚本、撮影、音楽、演出etc.について素人ながら批評し合った。韓国語の台詞の微妙な言い回しについても情報を交換し合ったりした。こんな凄いブームになるとは予測していなかったので、寧ろ戸惑いを感じている今日この頃。一番「え?」って思うのは、やたら絶賛するばかりのマスコミの態度と、突っ込みところ=欠点として攻撃するアンチの態度。…だからさあ、それって一緒なんだから。両立してんだから。共存するものなんだから。ぜ~んぶひっくるめて、魅力を成しているんだってばさ!!!☆
2005.04.10
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うっわ~!ちょっとツラい展開になってきたなあ(トラウマひじゅに)なぜ伝えちゃうかなあ、里夏!?優の名前が呼ばれたのに思わず返事しちゃうくらい期待してたのだから、かなりの落胆だった…のはまあ、わかるよ>ソフト部の件今まで練習に明け暮れてたのがフツーの女の子の楽しみ方を知り始めて舞い上がっちゃうってのも、わかるんだよ。でも、あそこで優の言葉を伝えちゃうってことはカンペキ裏切りじゃん。グループの女の子たち>>優になっちゃってることを表してるの?それ以上に、優に対しネガティブな感情を持ってるってことじゃないの?今まで落ち込んでた優を見ていたくせに…それとも優越感抱いてたわけ?「優のこと悪く言わないで。私、そういうつもりで話したんじゃないから」?ブリッコしてんじゃねえ~!!!(興奮しないで下さい、ひじゅにさん)それと…あの女の子たちの馴れ合い、ちょっとキモい。私も中学の時は友だちと一緒にトイレに行ったけどね(笑)。高校の時は意識はしなかったけど、休み時間は同じなわけだから結果的に一緒になることが多かったか(^^;)啓太と黒木の関係をダブらせてるとこといい、のりぴーママも幼稚園でのママ友たちとの人間関係に悩まされた話をしてたとこといい、それぞれのエピをシンクロさせてるのは上手いと言うべきなのか、あざといと言って良いのか?…昨日も同じこと書いた気がする(笑)こういう点で葛藤しながら観ていくことになるのだろうか?ま、いいけど>いいんかいのりぴーママが化粧シーンでボケをかましてたのが今日の和みシーン。これから暗い展開になるらしいけど、こんな感じで描いてほしい。ドロドロは韓ドラだけで十分ですから~。
2005.04.09
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『JSA』で初めて観た時は太田光@爆笑問題だと思った。以来、ビョンビョン太田と呼んでた。……でも、この映画には泣いたんだよ。ラストの写真に泣かされた。少ししてDVDをレンタル。特典映像を観たら、なかなかダンディなので驚いた。しかも語る語る。ガンちゃんが口を挟む間がないじゃん、って感じだった。役作りにも熱心で、映画の後半はやつれた感じを出したくて、撮影までの1週間おかゆスプーン1杯ですごしたとか言っていた。……ガンちゃん?あ、ソン・ガンホのことです。私、彼のペン(ファン)なの。3度目の出逢いは『美しき日々』。オールバック&サングラスがカッコイイ~!と思った。その姿は一度だけで、後は花輪くん@ちびまるこちゃんヘアだったけど。チェ・ジウと並ぶと身長がちょっと足りない気がしたけど。おまけにすっごいキザキザ男だったけど。……でも、その全てが魅力的な俳優だと思った。あの眼力と顔。あまりに表情豊かなのでマンガっぽいと感じる人もいるんじゃないかな?私は、そこに魅かれた。空港のシーンが印象に残っている。手すりにもたれ、チェ・ジウと別れ話をするシーン。涙をポロポロ流しているジウよりも、下を向いたままのビョンビョンに釘付け。上を向いたら、彼女の顔を見たら、涙が溢れ出してしまう…そんな感情が痛いほど心に迫ってきたから。四天王とかキラースマイルとかイケメンとか言われてるけど、私の中ではイ・ビョンホンは演技派^^汚れ役や情けな~い役をしてほしいな。JSA イ・ビョンホン・バージョン・ジャケット美しき日々 DVD-BOX(1)美しき日々 DVD-BOX(2)イ・ビョンホン L.B.H DVD-BOX☆『美しき日々』レビューはやっくんちをご覧下さい^^ 『JSA』も近日載せます
2005.04.08
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大口開けてお弁当食べてる優に萌え。今日のテーマは携帯電話。のりぴーママが「買っちゃった~♪」とはしゃぐシーンから優と里夏のエピに繋がり琴子に繋がり黒木も携帯で啓太を呼び出す。15分という短い時間(ドラマ自体はもっと短い)だからこそ、こういう工夫にはニヤリ。今のところ特に必要も感じてないけど、欲しくないわけじゃない。なのに、優がいらないと断る理由は、「里夏も持ってないから」そうなんだよね。この頃って、特にサ。友だちとの結びつきが、今よりも断然濃かった。ほんのちょっとしたことで一喜一憂した。……なんて言っちゃう私は、もう大人の一員なのか…?立場が逆だった時は「優はソフトが好きなんでしょ?」と励ましてたのに自分のことになると、そーいう態度かい!?と、言いたい部分もあるけど、人間ってそんなものなのよね。だから責められない。ところで、あのお弁当シーン。皆の台詞と口の動きが微妙にズレてた気がするんですけど?優と太郎クンの絡みはオアシス的存在だね。だけど太郎クン…最近イケメンに見えなくなってきた。名前忘れたけど(ゴメン)三谷幸喜の作品によく出演してる男優や、田中邦衛を連想してしまう>かえって良いことかな?居酒屋のシーン、隣りで生ビール飲んでたゴマ塩頭のオジサンに目が釘付けになってしまった私って、やっぱ変?
2005.04.08
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チョコパフェの代わりがアイスキャンディーじゃイヤだ~!…と思う私はスレてますかそうですか最後のひとりに自分が選ばれるかどうか…ドキドキの瞬間。少しは手応えも感じてたんだろうし、もしやって気持ちもあるしでも私なんか…って思いもあるし、凄く複雑な中―他人の名前なのに返事をしちゃった里夏と、「えっ!?」って顔をした優―ここんとこも複雑だよな。「ごめん」って同時に言えるだけ、まだ和やかなものが残ってるけど。(女同士の友情や競争というものに、もしかしてトラウマ持ってるのか、私ったら?)里夏ちゃん役の子は、ちょこっと山口あゆみに似てる。山口あゆみは、ちょこっとムン・ヒジュンに似てる。………いえ、ちょこっと、言ってみただけです(*^^*)バネすりかえで悩んでる啓太。取引やめたいと思うのは当然。でも、のりぴーママの言う事も真実。―私だったらどっちになるかな?難しいところだな。多分、働いてる側だったら啓太と同じ、家族の側だったらのりぴーママと同じ反応になるかな。でも後者の場合、「大丈夫!足りないところは私が働くから」って言えるようでありたいな。バネで悩んでるところに、ダルマのおもちゃのバネが壊れるってエピは上手いと言うべきなんでしょうか、あざといと言って良いんでしょうか^^;それにしても工場の従業員サマたち、仲良しだね。あんな和やかな職場なら良いよな。昼食まで皆揃って…てのは、ちょっとウザいかな。(こんなこと思っちゃう、ひじゅにはやっぱトラウマ持ちですかあ?)―優とジョンコのツーショットがあったので今日は良しとしよう
2005.04.07
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レスさんが亡くなったのは四月だった…彼を偲んで『もういちど逢いたくて/星月童話』を観た。これはまだ観てなかったので。…作品的にはイマイチだったけど…レスさんはカッコよかった。彼のPVとしてなら推薦してもイイかも(^^;)我が従妹はレスリー迷(ファン)。何年か前、来日コンサートでの握手会で、初めて彼を間近に見、その手に触れて「もう死んでもいい…」と、帰りの道で泣いたそうだ。私はさほど興味はない…つもりだったんだけどある日ふと気付いたら、彼の出演作品のほとんどを観ていた。従妹からも「わかり難い彼の魅力をよく理解している」とお墨付きを貰った。そうか、知らないうちに禁断の園(え?)に足を踏み入れていたってわけね…。レスさんのような人は他にはいない―それは確か。私が特に好きなのは『覇王別姫』『ブエノスアイレス』『楽園の瑕』その中に『星月童話』を入れることができたら良かったのに…クスン☆レビューはやっくんちに載せてます
2005.04.06
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やっぱ確信犯。優と太郎クンのやりとりが微笑ましいものになってきてるね。チョコレートパフェか…しばらく食べてないなあ。毎回、食欲を刺激するドラマだなあ>えっ、私だけ?監督に「ファーストに入れ」と言われ喜ぶ優と、それを嬉しそうに見つめる里夏。でも今後、2人の立場が逆転することが予想されるので、その時の反応が気になる。こーいうのって、実は苦手(^^;)「この前会った時はランドセルしょってたのに」琴子さんの台詞。他所の家の子供は成長が早い、っていうけど本当だよね。私も先日、知人家族に久しぶりに会ったんだけど、次男を長男と間違えちゃったよー。懸賞で土鍋を狙ってた亜沙子と、馬主になった琴子。さりげなく2人を対照させてる。どっちが良いともしてないし、どっちも良いと感じさせるし、やっぱ上手いのかも、この脚本^^「キャッチボールしてあげよっか?」泣けるシーンだねえ(泣かなかったけどな)。「あげよっか?」てのが身内に対するがゆえの照れとか、思春期っぽさが表れてる感じ。先回と今回と、父娘の心の方向が逆になってるとこも上手いと思う。上手い下手なんて、本当はよくわからないんだけどサ(*^^*)バネのすりかえ事件だけど…「違いは作った者にしかわからない」ってことは、品質も同じくらいってこと?だったら安い方が良いに決まってんじゃん、企業としては。名前を偽ったのは問題だけど―そうしなきゃならなかったってことは特許でも取った製品なの?以前、顕微鏡でなきゃ見えないほどの小さいバネを、「うちでなきゃ作れません」と言ってたのは覚えてる。それと似たようなものなのかな?…あ~、スミマセンね、こういうこと疎くて。こういうこと、だけじゃないけどね。てへっ
2005.04.06
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一週間ぶりに食べ物ネタ♪映画『JSA』にチョコパイを食べるシーンがあった。<ちょいネタバレ?>イ・ビョンホン「韓国に亡命しないか?こっちに来れば毎日チョコパイが食える」ソン・ガンホ「俺の夢は、北朝鮮でこうした菓子を食えるようになることだ」そう言ってガンちゃんは、いったん口から出したチョコパイを、またガバっとひと口で食べた。(台詞、うろ覚えですけど)―いや、この場合、普通のチョコパイのことですから。韓国には「情」という名前のチョコパイがある。以前、韓国に行った時、コンビニで安売りしてたので買ってみた。安売りしてたくらいだから、ちょっと古かったけど(笑)とにかく、この「情」は、兵役に就いた人たちがホームシックにかかった時、故郷を思い出しながらトイレでこっそり食べるものなんだそうだ。(噂で聞いただけですけど)我が愛しのムン・ヒジュンにはアンチが大勢いるんだけど、「ム・ニジュン」という名のロック・ミュージシャンが徴兵され、軍でさんざんイジメられ、差し入れのチョコパイ(多分)をトイレで食べようとするも邪魔され、「お母さん、お腹すいたよお」と、寝床で忍び泣くというアニメを作りやがった。(言葉悪くてスミマセン)―だから、これも普通のチョコパイなんですけど(^^;)タイトルの餅チョコパイは、普通のチョコパイのスポンジ部分が餅で、バニラクリームでなくナッツクリームを挟んだモノ、というかナッツクリームを包んだ餅をチョココーティングしたモノ、というかまあ、そのような物です。他にあまりない食感で、結構美味い♪餅チョコパイ「情」ついでに
2005.04.05
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あの~、夜と翌朝とでパジャマが違ってるんですけど…のりぴーママが電話のそばにいない理由が「トイレに入ってる」というのが凄いなあ(笑)ちゃんと流す音と共に登場したし。監督(昨日はコーチなんて書いちゃったよ)へのお弁当、納得できないと言いながら他のお母さん方に対抗して豪華に作っちゃうとこも良いなあ。ピーマンの肉詰めとそぼろご飯では、かぶると思うけど。―あら私、のりぴーママのこと気に入ってきたのかしら?気に入ってるといえば、監督って結構好みなんだけど>変?このまま嫌なやつになっちゃったら困るな。皆のあからさまなおべっか使いを容認してる様子なのが気がかり。でも、タオルの時も、戸惑ってる雰囲気だったし、結局受け取らなかったし奨励してるわけでは(ましてや強制してるわけでは)ないんだよね。お弁当の受け取り方が無造作すぎるのも、内心困ったもんだと思ってるからだったりして?まさか、こんなこと(おべっか)であっても、それを通して皆のやる気を試しているとか?―ちょっと買いかぶりかしら。ピーマンの肉詰めが好みなんだと、笑った顔はかわいかった>益々変?優が認められてきたみたいで嬉しいけど、皆に妬まれちゃうんだろうなあ…。ピーマンの肉詰め効果、と思われちゃうんだろうなあ…。監督は見るとこは見てる人、と信じたい。―何か、ピーマンの肉詰めのことばかり書いてるようなきがする(*^^*)それにしても、唐突に出てくるなあ>由紀さおり
2005.04.05
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にしても、上手い具合に転がるな。(思わず「手巻き寿司、美味そう」と書きそうになった…)群馬というと、その字から馬を連想するものなのかな。私の場合、馬を見ることって滅多にない。競馬にも行ったことないし。乗馬も未経験。でも馬は好き(笑)。小さい頃、動物園に行くと馬のそばから離れなかったそうだ。柵をくぐり抜けて馬の足元まで近寄っていったこともあるそうだ(覚えてないけどまあ、そんなこたァどーでもいいんだけんどコーチに皆がいっせいにタオルを差し出したシーンは笑えた。スポーツ部も経験したことのない私には未知の感覚…と言いたいけど、大人になってから少しは目にする光景だ。優等生ヒロインだったら、ここで義憤を感じ反発するところなんだろうけど、何となく皆の様子に引きずられて、自分も近づいていっちゃう優が好きだな。帰宅後、その事についてあれこれ愚痴っちゃう優も好き。「おかしい」と思う気持ちも真実だけど、それが主軸ではなくて自分の状況から逃げたいがための言い訳に使ってしまう…というの何だか凄くよくわかるなあ。のりぴーママから指摘されて「わかってる!」と感情的になっちゃうのもね。今のところ物語的に「面白~い!」ってトコまでいかないんだけど、本当に「あるある」感があって好感持てるドラマだと思う。「優は走り出した」ラストのナレは良かった。藤村俊二もっと出せ~!
2005.04.04
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韓国では家族の絆がとても強いと聞く。親には敬語を使うし、お酒を飲む時は横向いてだし、従順だし結婚後も同居がほぼ当たり前なのかもなー。…実態は知らんがね。でも、日本より濃いのは確かみたい。そう考えると、この物語は凄くリアリティーがあるのかもしれない。私もムン・ヒジュンと結婚した暁には、ヒジュン・オンマと仲良くできるよう努力しよう!!!…と心に誓う、ひじゅにである。うふ(殴でもって、このDVDジャケ写。恐そうです。エロそうです。でも、こんなシーン、本編にありませんから~~~残念☆レビューは「やっくんち」に載せてます
2005.04.03
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『The Matrix』1999年 アメリカ監督:ラリー&アンディ・ウォシャウスキー脚本:アンディ・ウォシャウスキー音楽:ドン・デイヴィス出演:キアヌ・リーブス、ローレンス・フィッシュバーン、キャリー=アン・モス☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆『アトランティスのこころ』と、どちらにしようか迷った(同時間帯)両方とも以前に観たことあるんだけどね。『アトランティス』は原作の第一部がとっても面白かった>二部以降は私的にはイマイチ映画は、その第一部のみを扱っているんだけど…まあまあかな。アンソニー・ホプキンスは大変良かった。…おっと『マトリックス』の話だった。初めて観た時は「すっげー!面白ーい!」だったけど、今また観るとちょっと笑ってしまう。カンフー・アクションはやっぱ香港に負けるね。キレが違うよ。腰が入ってないっていうか>エラソウニワイヤーの使い方も、以前はスタイリッシュ(?)に感じたのに、今回はわざとらしさの方が強い。それだけ年月が経っちゃった、ってことなのかしら?でもね、決めのポーズや、「考えるな。感じろ!」って台詞などが、ブルース・リーをパロってて、いやオマージュしてて、ニヤリとしてしまう(^^)また、SFとして素晴らしい作品だと思う。『攻殻機動隊』チックですけど。ってか、パクってますけど>おい実際、時々思うことがある。今生きてるこの世界は実在してるんだろうか?なんてね。それにキアヌが素敵!お父さんが中国系だとかで、アメリカンなイケメンとは違う魅力。かわいい。まあね、キアヌといったら顔はイイけど頭悪そうとか、台詞棒読みの大根とか、作品選び下手すぎとか、何も考えてないとか何だか色々言われてるけど>お前が言ってんだろこの作品は当たりで、本当に良かった。で、結論としては―私けっこう、この映画好きです。
2005.04.02
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焼肉、美味そう!(…こんなんばっかやな、私)細やかな心の動きを追っていて好感持てる。友だちに嫉妬してしまったり、でも、それを知られたくなくて冷静さを装ったり、自分はダメなんだ~って落ち込んじゃったり、「わかるよ~」って言ってあげたくなる。でもコーチの表情や「お前には重すぎるだろ」なんて言葉から、ちゃんと見てくれてるんだな、と思った。優はまだ気付いていないけど。心配しつつも、そっと見守る母親も何とか心を通じ合わせたくて、不器用に近づく父親も良い人だ。金八先生が生徒の一人に言った、「先生、ちゃんと見てたからな」という言葉を思い出した。教師とか親とか―大人がもっと大きな存在に思えてた頃、私もそう言ってくれる人が欲しかったな…(ちょっとセンチな今日のひじゅに)優がジョンコに自分を重ねていく様子もよく伝わってくる。こういった心の機微を、ナレで説明すべきか俳優の演技に任せるべきか判断は難しいところかもね>まだ拘ってるのか―余談なのだが…ああいう一体型のリビングダイニングって憧れなんだけど…キッチンの背後が窓なので時間帯によっては光を背にしての作業になって、不便ではない?揚げ物や炒め物の際、油や煙が部屋に充満してしまう、ってことはないのかな?匂いの問題は?夏、調理の熱でエアコンの効きが悪くなったりは?―純粋な疑問。昔ながらの造りの家に住んでいる私には未知の事柄なので(^^;)実は家の間取りを考えるのが趣味の、ひじゅにである。
2005.04.02
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―厳密に言うとTVドラマなんですが…(^^;)香港と台湾合作、主演はデッキー・チョン他にもサム・リー、ニコラス・ツェー、エリック・ツァン等豪華メンバーが揃っている。そうそう、日本からは飯島愛さまもご出演されている。この作品に出会ったのは、もうしばらく前なのだが最初の1枚しか置いてなかったのだ>レンタルDVD店この作品がとってもとっても気に入った私は、続きが入荷するのを待って待って待っていた。でも、どうやらレンタル版は出ていないらしい(定かではないじゃ、買おっかな♪と思って検索したら………高い。BOX2巻で\20000超えちゃう。ほとんどBOX売りのヨン様出演作を大人買いしてるアジュンマ・ペンドゥルは本当に凄いなあ…!尊敬の眼差し!でもね、さすが楽天!20%引きのお店があったよ。それでも超ビンボーな私にはイタイのだが…注文してしまった。たった今の出来事。―それで、嬉しくって日記に書いたというわけです(^^;)ちなみにレンタルで観た分は下記にレビュー載せてますので、良かったら読んでね。(宣伝してしまったわ、きゃ!)http://www.yakkunchi.com/
2005.04.01
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おばあちゃんの角煮、美味そう!1週間かけて少しづつ登場人物が紹介されていくのは良いね。私には珍しく公式HPなんぞ見てきちゃったけど、駒田とか春馬とかの命名は、遊び心?(つまんないドラマだったらムカつくところなので、そうならないってことは今のトコ面白いドラマになってるってことだよな)亜沙子(のりぴーママ)と親友の琴子優と親友の里夏―ライバルと言ってしまったら言葉キツ過ぎかも…だけど、ちょ~っと心に忸怩たるモノ(こういう字で良いのかしら?)があるってのがリアル。友だちだって、全てを肯定しあいベタベタしてるだけじゃないもんな。特に女ってさ>男もそうなのかな?ついでに琴子と兄嫁の間柄もね。嫌味だけど、双方負けてないし、陰湿な感じはないから許容範囲。(兄のキャラが面白そうだ)啓太が義母に気を使ってる様子が、いかにもって感じ(笑)。亜沙子と母の言い合いも。細かい人間関係がだんだん出て来たね。よくある関係。ありふれてるっていうより、「あるある」って感覚。これが主流の話だったら私的にはイマイチだけど、要素の一つとしてなら、ふくらみが出るし現実感があってOKかな。な~んて言いながら今日はジョンコの出番が少なかったので萌えはなし>おい昨日一昨日と、のりぴーママのことを続けて書いている自分に気付いた。今日も一応触れてみると―「自分の父親のことを悪く言われたら優がどんな気持ちになると思う?」「親の反対を押し切ってソフトやる優って、いいんじゃない?」なかなか良いお母さんだなあ^^ところでナレだけど、多すぎとか堅いとか言ってた私がバカでした。「優は相変わらず足が強い」というのを聞いて、そう思った。「すでに述べたが、優は足が強い」と、第1話で言ってたし、こりゃー確信犯だね(笑)
2005.04.01
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