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このところレビューが遅れがちでミアナムニダ>え、いつものことだって?ソッキったら、チャヌを避けようとしたんじゃなくて、本当は会いたさバリバリなのね。トイレで眼鏡を外したり髪を整えたり…女の子だね。しかし彼女が思い浮かべたチャヌの姿と、その直後に見たチャヌの姿と同じ映像を使ってるじゃんよ。それにしてもソッキ母、先回はピンクのコート、今回は水色のスーツだよ。私も頑張ろう>え、何を?「この夏の休暇はパリに行かせてあげようかしら」い、いいなあ…ひじゅにをソウルへ行かせてくれ。ここでも再会を果たせなかった2人だけど、全然気にならないのは何故?(笑)でも、チャヌはカン家の娘=ソッキだと気付いたんじゃないかなあ?会長を去らせた後、チャヌとお茶するソクジン>喫茶店のシーン、多いよねチャニョクが死んだと誤解したままのソクジンに、話を合わせるチャヌ。彼の中に、まだヒョギョンへの思いはあるのだろうか?「業界では既に切れ者と噂」のチャヌは、チャン・ドゥシクを上手く引き込んだ様子。ここのところは、あくまでもビジネス上の戦略と言える。イ・ジェハへの遺恨を晴らすのに、もっと個人的な行動に出るのかどうか…?ビジネス上の敗北だけで、現在のイ家は相当のダメージを受けるだろうけど、それだけでクールに引き上げるチャヌかどうか…ちょっと心配&期待>ぉぃケーキを手土産に実家に帰るチャヌ。クールなビジネスマンが優しい笑顔に戻る。入り口に出しっ放しのシャベルを片付けたりして、さり気ない気遣い。これが真の姿なんだよね。仕事に向かう車中でチャヌに思いを馳せるソッキ。あれ、この2人、こんなに接近してたっけ?彼女が知りえない彼の姿も挟まれてたりして、もうちょい映像を吟味しろよ~と、言いたいけど、今までの日々を思い起こして感慨深いものがあるので許そう>偉そうに大幅カットとはいえ40話という大河ドラマ、視聴者としても色んな思い出が蓄積してる。一方、ソクジンはヒョギョン両親に、彼女との結婚の許しを貰う。涙ぐむヒョギョン。口元を押さえる彼女の姿に、一瞬「妊娠?」と思ってしまった私は腐ってますかそうですか。幸福そうなイ家を見ると、その後に訪れるであろう大逆転に複雑な思いが…。勿論、同情する余地はないのだけど。何かが崩壊する予感って、物悲しいものがあるよね。複雑といえば、やはりソクジン。ヒョギョンの愛を得られたと思ったら、チャニョクの死が偽りであることに気付き始める。今日はチョンナムさんが登場してくれて嬉しい。その代わりトンパルの出番がなし(;-;)チャヌに洗車代を請求する、というちょっと痛い(笑)ジョークを切り出しにチャニョクとシンジャの結婚について相談。ヒョギョンのことを思って、夜中に密かに泣いているチャニョクを見ているだけに「余計なお世話」と言いそうになっちゃうけど>ぉぃでも、本当はそれが一番幸せなことなのかもしれない。シンジャの健気さも沢山見ているしな。チョンナムさんも色々考えてくれてるんだな、良い人だよな…と、結局はチョンナムさんを持ち上げる私。先回知り合った画商に、自分の絵を持ち込むチャニョク。彼が世に出る第一歩となれば良いね。でも、このルートから、またヒョギョンとの接点ができたりしたらどうしよう?疑いながらもチャニョクの死を信じたかったかもしれないソクジンに、余計なことを言うワンギ。以前、監禁されていたチャヌを助けてくれたソクジンは理性的で公平な人なんだと思う。だから真相を知ったら、黙ってはいられないだろう。全ての人が悲劇に巻き込まれてしまいそうな不安&期待>ぉぃ遂にソッキと電話で繋がったチャヌとチャニョクと電話で繋がったソクジン。次回はハラハラです。チャノク姉さん、いつの間にか髪を切ったのね。[即納]BOF公認ぺ・ヨンジュン公式卓上カレンダー[送料無料]※特典ポストカード付!!特製BOXで...wedding 愛(りりー)世界三大珍味のひとつフォアグラと世界の食通が絶賛するパルマの生ハム【産地直送】グルメセッ...
2005.11.30
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冬景色っていいよね。3年ぶりの再会―和服姿の百江さんは、最初はしおらしく、いかにも楚々とした雰囲気。お見合いで出会ったという宗吉さんは、最初はこんなところに惚れたのかしら?でも正巳クンの態度にキレる百江さんの方が魅力的。「その通りじゃん!」所々に関東弁が入るのが◎美しい継母に思いを寄せる息子―なんて言うとドロドロ・モードに入りそうだけど結構言いたいこと言い合ってる、この親子はカラッとしてて心配無用だな。ほんのちょっとのズレを直せば、良いコンビになりそう。亜矢さんに執着する正巳クンの気持ちが、ちょっぴり分かる気がする今日この頃。「中身は30ウン才の普通の女の子やもん」「30ウン才ち、女の子なんでしょうか?」byハルカこらこら、君が言わんでも全国の視聴者が既に突っ込んでるから。若い君がそれを言っちゃうと、女性視聴者からのブーイングがあるから。ってか、女の子に年齢はないのよ(^^)倉田旅館のパンフをチェックしている亜矢さん。う~ん、もはやハルカの恋を応援するどころじゃなさそうだね。再び木綿子さんのマンションにやって来た正巳クン。「久しぶりやんか」と喜んでみせる青木さんは、こんな時も良い人。ハルカの様子にも気を配ってくれてるし。お互いに湯布院に帰りたいのでは、と言い合うハルカ&正巳。どうも今週は、これがキーワードみたい。てことは近いうち舞台が湯布院に移る?「二度と来ないでね」いかに相手が正巳クンとはいえ、サラリと言えちゃう木綿子さんて良いなあ(笑)直後に、買い物の荷物運びを依頼しちゃうし。この、2人でのお出かけが、ハルカ&百江を見かけるシーンに繋がるのは上手いのかな?洋装の百江さん―紙コップも似合って「女の子」って感じ。旅館のロビーで背中を丸める、哀愁の宗吉さんと好対照。「宗吉おじさんって、立派なんですか?」ハルカの突っ込みって、とってもクール。でも「女の子」だから、正巳クン絡みの話になると途端に自分を当てはめる。「正巳にも自由に羽ばたく権利があるかもち、思うんです」良いことも言うハルカ(ぇ正巳クンのことを深く思ってる証拠だね。…でも少し、猿丸氏の受け売りもあるように感じられるけど(笑)以前もそういうことがあったし、知らず知らず彼の影響を受けてるんじゃないの?合間に挟まれる由布岳の景色。いいなあ…。「やっぱり湯布院が好きなんね」百江さんの口を通して、また今週のキーワードが語られる>本当か?「私なんかより、よっぽど湯布院の女ですよね」おい、ハルカ、君だって湯布院生まれじゃないだろう?同じ時期に湯布院に移ったんだろう?今や百江さんの方が湯布院暮らしは長いだろう?ま、いいけど>いいんかい「最近あん人、夜遊びしちょるんよ」さり気なく語られる宗吉さんの現状。…もしや、この間見かけた奈々枝ちゃんに関わることでは!?時々、ハルカが頭痛を訴えてるのも、何かの伏線?単に風邪ひいてるだけだったりして。…やっぱセンチメンタル・モードは体調のせい?+ホームシックかな?そんな2人の前に現れる男性2人。「ナンパや」すぐに悟るハルカに対し、何だか分からないも百江さん>やっぱ年の差?ナンパしてくる男って、軽いのは勿論、ブサイクなのが多いよな。…えっ、私の場合だけ?☆やっくんち☆◇人気映画・TVBLOG◇▽(01)健康の品▽[GiftHouse]【富士甚商事】湯布院の蜂蜜アジアン雑貨モザイクミラーフォトフレーム(オレンジ)【A送料】激安!本豚革デザインスカート
2005.11.30
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亜矢さんと百江さんて…もしかして、似た者同士?きりぼんちゃんと、ぶらり二人旅の宗吉さんに対し、探偵を従えて、いきなり亜矢さんの所に行っちゃう百江さんは迫力。「後妻ですから」と、さらりと言っちゃうところが素敵だわ。巧い具合にハルカは仕事が入り、百江さんに気付かぬままオフィスへ。「苺、あげますからね」こ、拘るなあ。来客は猿丸氏。コーヒーを出したハルカも、そのまま同席→支店長の通訳(笑)「0が2個ほど違うてたみたいやしな」世界的に有名なカメラマンだと、やっとこ知った支店長。「今度、釣堀に行った時に、アオイソメかチロリ分けて下さいね」今まで通り“そよかぜツーリスト”の仕事を続けると約束する猿丸氏。やっぱ、ええ奴やん。ルックスはともかく>こらこらアオイソメとチロリ…無知なひじゅには「何ちゃ、それ?」状態だったので調べてみた。後悔した…激しく後悔した… (注)魚の餌です出会う毎に会話も多く、その内容も深いものになっていく感があるハルカ&猿丸。「竜宮城に飽きたんかな」満たされた生活は3日で飽きる―人には心の故郷が必要だ―こうしたことを伝えるために『浦島太郎』を持ち出すとは、なかなかだわ猿丸氏。ってか、湯布院トトロ・バージョンから始まり、あくまでもドラマのベースはファンタジー?猿丸氏の背後で微笑みながら頷く子供ハルカ。ハルカの理由の分からないセンチメタル・モードに、答をもたらすのが猿丸氏とは、何か暗示的?女将不在の倉田旅館で、貼り付け笑顔で頑張る宗吉さん>シブイ百江さんが正巳クンを迎えに行ったと見抜きながら、それでも寂しい様子。タイミング良くかかってきた彼女からの電話は、陽介さん宛て。受話器を手渡す時の間が恐い(^^;)陽介さんに場所を聞き、ハルカの職場を訪ねる百江さん。「わあ、美人がおる」>佐藤クンの、本日唯一の台詞「百江さんて、紙コップ似合いませんね」バタバタしてる百江さんを前に、意外にクールなハルカ。正巳クンの実家が有名旅館と知り、目の色を変える亜矢さん。「24までは海外でバンバン遊んで、25過ぎたら日本の名門温泉でゆったりまったりしよう」というのが人生の目標だとか…ほえ~!この年齢のところは差し替え可能だろ?おばちゃん@“たこばあば”は、犬飼蘭子さんというのね。何か、由緒正しそうな名前だわ>何ちゃ、それ?彼女の謎はいつ明かされるのかな?そして、いよいよ母子の3年ぶりの再会―少し涙ぐみながら微笑む百江さんは、やっぱ母の顔。―もしかして、舞台がまた湯布院へ?☆やっくんち☆◇人気映画・TVBLOG◇浦島太郎伝説2キティファスナーマスコット(乙姫)コレさえあれば息抜きに釣りもできます。ペンタイプロッド&リールCCS紙コップ SV-205 (80個入り)
2005.11.29
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もしかして、龍の鱗がもたらすのはセンチメンタル・モード?アスカの恋愛小説はアンハッピーエンド。電話で苦情を言うハルカ。「男と女は擦れ違いなの」別れを経験した賜物ですか、アスカさん(ぇ阿波踊りツアーが好評のうちに終わり、支店長は大喜び>>もう腰痛は良いのかな?ちょっとスネてる右近課長。祭のあとはセンチメンタルになるというハルカ。妹への仕送りの必要がなくなり、仕事も充実してきたて、色々と余裕ができてきたのに…セーターを買ったり映画を観たり外食をしたり、自分の楽しみを持てるようになってきたのに…心は何故か満たされない。ていうか、順調な時の方がアレコレ考え込む「余裕」がある分、落ち込みやすい、とも言える。窮境にある時は無我夢中で、好きも嫌いも考える間がなかったり、することに選択肢がないから、迷いようがなかったり、かえって充実してたりする…悲しい充実かもしれないけど。―家族や自分の入院騒ぎが続いた数年前を思い起こすと、そんな気がするよ。机の上に置かれた郵便ポストの形の貯金箱、カワイイ。ミルクBOXの形のは何だろ?前にも出てきたっけ?最近、記憶力が低下してるんですわ>最近か?ちなみに、ひじゅにの貯金箱は招き猫。実は、父親が同僚にバレンタインで貰ったチョコレートの入れ物。「恋の招き猫」!?はあ!?(by摩邪)今は唯の貯金箱だよ。それも、ほとんど空っぽだよ。いつものように“たこばあば”に集まる、いつものメンバー。ハルカが飲んでるのはジュース?突然表れる、子供ハルカの幻。自分の昔の姿を見るのって、心理学的にどうなのかな?子供の頃の外見って、そんなに詳細に覚えているもの?>そういう問題ではないともあれ、子供ハルカに会えるのは視聴者的には嬉しい。静かなコーラスがバックに流れて、ホラー映画風で笑えた>こら「ブサイク写真や」マンションでひとり、猿丸氏に撮ってもらった写真を見ながら今までの自分を思い返す。 湯布院では泣かなかったのに、大阪に来てからは泣いてばかり。独り言も増えた。陽介さんが送ってくれた人参(おお、また人参だ)を手にし、今度は湯布院時代を思い出す。心のセンチメンタル・ジャーニー?木綿子さんが帰ってきて、涙をごまかす。自分でもハッキリとした理由が思いつかないのに、悟られるのはイヤだよね。ハルカはすぐ人に頼るタイプじゃないしね>ひじゅには頼るタイプです取引中の会社の取引先の会社の倒産のニュース(や、ややこしい)「可哀相やね、つぶれちゃって」「企業体質にも問題があったんでしょ。倫理観の欠如というか」木綿子さんは、いきなり現実的。娘の涙に気付いたとこは良いけど、直接口に出しちゃったらダメだってば。陽介さんの方は「心配いらない」というハルカの手紙に、かえって寂しそう。アスカも無事に2作目が出版されたし、子供に手がかからなくなると、親の心は隙間風?陽介さんの場合、レストラン再建を諦めちゃって、益々取り残され感があるかも。そこへやって来た宗吉さんも、百江さんの「お暇をいただきます」宣言に隙間風モード。久々登場、哀愁漂う中年男の2ショット。ハルカは亜矢さんとランチタイム。おお、今日はお弁当持ち込みじゃないぞ。「晴れているのに何だか気が晴れん」デザートに手を付けないまま、溜息をつくハルカ。「熱でもあるんちゃう?」亜矢さんも現実的。落ち込んでる時って、心を重視したいから体調が精神に影響を与えてる、なんて言われると余計に悲しくなるんだよな>私だけ?でも、現実でもあるんだけどね。実は風邪ひいてる…ってのが真相かもしれんね。「あんたは世間知らずの良い子ちゃんや」と言う亜矢さんに「私、悪女なんです」と返すハルカ。ハルカが悪女だったら、ひじゅにはどーなるんだ!?探偵小説の最初のページに犯人の名を書く…というのは凄いけど(笑)ひじゅにだったら、最後のページを破り捨ててしまうかもしれない>うわっ陰険携帯が鳴って席を立つハルカの苺を、亜矢さんが食べちゃうの、何か意図があるのか?携帯の受信状況が、今日になってバカに悪いのは何か意味があるのか?―多分、その直後の百江さん登場シーンのためです(^^;)んもう!佐藤クンの出番を増やしてくれないと、ひじゅにがセンチメンタルになっちゃうぞ!☆やっくんち☆◇人気映画・TVBLOG◇24” PATIO TREES SCENTIMENTAL センチメンタルティファニー センチメンタル 41cm【送料無料】クイーンアリス ベリーベリーベリー(お歳暮におすすめ!)
2005.11.28
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佐藤クンは、勘定にも入れられてないのね(in ハルカ)恋の駆け引きに躍り出たハルカ。…と思ったら、あって間にバラしちゃったよ。途端に機嫌良くなって、コーヒーまで奢ってくれた正巳クン。そんな風に垣間見える彼の本音に気付くような、敏感なハルカじゃないんだよなあ。でも、2人だけのランチはとても楽しかったんだね。「嫌いで好きや」byハルカそれが恋ってもんちゃ>って、なにを偉そうに(^^;)龍の鱗がアスカからハルカに戻ってきた。あの、奇跡の夜を思い出すハルカ。願いは何も叶えられなかったけど、どこかで何かが繋がっているのか…親友だった奈々枝ちゃんを思うハルカの気持ちが届いたかのように何と別府で宗吉さんと奈々枝ちゃんが遭遇。紫のドレス&豹柄のコートで、中年男性と腕を組み高笑いしながら歩く姿は…ケバイ。生活のために、お水の道か?それにしても、さすが宗吉さん!一瞬で正体を見破るなんて、商売柄ってやつ?ベランダでハルカを抱きしめる木綿子さん。「甘え下手だから」というアスカの助言に従って?「でも、ちょっと良い気持ちだわ」ず~っと、こうしたかったんだよね。いよいよ阿波踊りツアー当日。髪をアップにすると、キリリとした雰囲気になるね。支店長が同行できないため、客は2/3に減ってしまったとか。逆言えば、それだけ人気があるってことだよなあ、恐るべし支店長!こーいう場合、キャンセル料はどうなるのかしら?会社の都合だから無料なのかしら?変なところを気にしすぎかしら?「笑顔と阿波踊り!後は僕に任せて」頼りになるなあ、青木さん。「はい、お父さん」こう呼んだのはワザと?無意識?本人には聞こえなかったみたいだけどね。青木さんは、とても良い人だし―裏では色々苦悩してるのに、だからこそ心を広く懐を深くしている出来た人だし―母娘の仲も打ち解けた今、娘として青木さんとの関係を完全に受け入れようとしているのかな。ひじゅには経験ないので分からないけど、血の繋がった父親が健在であるのに別の人を「お父さん」と呼ぶのは難しいだろうな…と思う。勿論、自分ももう大人だから、母親のパートナーとしては認めるし、祝福もしたいけれど。でも、いざそうした状況になったら、案外軽やかに受け入れてしまうんだろうか。心の隅には複雑なものを抱えつつ…かもしれないけど。「ちょっと悪寒が」by陽介バスの中、ビデオで挨拶する支店長。動きといい、カメラワークといい、ワザとらしさがたまりません(笑)客たちはブーイングどころか、身体を気遣ってくれて、何だか和やか。神田川さん@代議士も、難しい顔してるけど何事もなし。夜の宴会では、ハルカと一緒に阿波踊りを始めて、場を盛り上げてくれちゃったりして。もしかして一騒動あるか!?と心配させた阿波踊りツアーは大成功>良い意味で裏切られた?マンションでは木綿子さんが『アルプス一万尺』を口ずさんでるし>宝塚調東京ではアスカがピアノを弾いているし>ベートーベンかい湯布院では陽介さん&由起夫クンが、家族を前にトランペット演奏>1stリサイタル光代さんも認めてくれたっぽい…ってか、ノリノリ(笑)―今日はミュージカル♪嫌なことも沢山あるけど、生きているからには「踊らにゃ損々」っちゃね!来週への引きは、百江さんの動向。「お暇をいただきたいと思います」温泉にのんびり浸かる宗吉さんに、苦悩の表情で頭を下げる。予告では大阪にいたから、正巳クンを迎えに行ったんだろう。夫婦仲の問題じゃないね、ちぇっ>ぉぃ「一緒に入らんか、3人で」相変わらずイイ味ですな、宗吉さん(^^)☆やっくんち☆◇人気映画・TVBLOG◇NHK きりぼんちゃん 手拭いストラップピアノスタイルVol.11風のハルカ
2005.11.26
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青木さんの白い歯がキラリ!…イマイチ似合ってね~>スミマセンスミマセンあっという間に帰ってしまうアスカ。だから、トラウマもあっという間に解決>こらこら休日の“そよかぜツーリスト”にアスカを案内するハルカ。無人のところに勝手に入っていって良いのだろうか?鍵を預かっているのだろうか?―なんてことは、どーでもよろしい。昨日、服の色が好みじゃないなんて言ってゴメンよ、アスカ。こげ茶のワンピースと、シブい緑系のジャケット…なかなか素敵な組み合わせじゃん。 小さい頃、ピアノの発表会用に買った服は、ハルカがピンクでアスカが水色だったとか。 イメージ的に逆じゃないの?という気もするけど(笑)ハルカはピンクの方が可愛さが強調され、アスカは水色の方が甘さが抑えられてキュートかも。―なんてことは、どーでもよろしい。このシーンで大切なのは姉妹の会話と青木さんとの3ショット。木綿子さんの手を振り切って湯布院に残ったことを、ずっと悔やんでいたアスカ。後悔はしなかったけれど、時々押入れでひとり泣いていたというハルカ。「どっちに付いていたとしても後悔したんやろうし、やっぱり時々悲しかったと思う」 子供としての、偽らざる気持ちってやつだよね。「お母さんのこと、どう思ってますか?」もしも不誠実な答が返ってきたら「いいかげんな気持ちで、お母さんを弄ばないで!」と言いたかったのかもしれないし、そう言うことで、自分たちが母親側に立っていることを示したかったのかもしれない。ていうか、自分たちがそうであることを確認したかったのかな。でも青木さんは真剣に木綿子さんのことを思ってくれてるみたいで、子供としては、かえって複雑。青木さんの願いが、まだ叶わないのは、ひとつは子供たちの存在かもしれないけど…でも2人とも、もう大人だからね。やっぱ一番の問題は、木綿子さんの気持ちだと思う。彼女が青木さんのことを好きではない、という意味ではなく…。ちょうどいいところで猿丸氏登場。「かさぶたの血は止まりはりましたか?」「いえ、まだダーダーです」女性を美しく撮るので有名なのか、猿丸氏。ハルカの写真がブサイクなのは何故?編集者に挨拶する母親@木綿子さん。昨日の人参の謎が解ける。小さな頃人参が嫌いだったアスカが、今は食べられるようになった―その変化に、離れていた時の長さを感じていたのかと思ってたんだけど、娘の好き嫌いを忘れていた自分に、後ろめたさを感じていたみたい。ともかくも、アスカと木綿子さんの間にあった壁は崩れ去った様子。「壁」はキツイかな。母親を捨ててしまった…と悔やむ娘と、娘に捨てられてしまった…と傷ついている母親、ってとこ?実際はそうじゃないんだけど。ともあれ、めでたしめでたし(^^)今日もまた佐藤クンの出番は、ほんのちょっと>ちぇっ猿丸氏が意外な大物だったことが判明。っていうか、知らないのは支店長とハルカだけだったのね。「その人に撮ってもらってあんななんて、違う意味でも驚きや…」いや、ああいう微妙な表情を捉えたところが凄いぞ。亜矢さんとの待ち合わせは、またあの喫茶店。また、お弁当持参。プレゼントされたチェックのワンピースに薄~いピンクのカーディガンをコーディネート。いつもより女らしい感じじゃん。亜矢さんの作戦で正巳クンと2ショット。何回かに渡って「恋の駆け引き」が語られてきて、ここにきて初めて意識的に「駆け引き」を仕掛けるハルカ。それも似合わないし、される側の正巳クンも全然ズレまくり。亜矢さんに振られたと落ち込みながらもハルカのお弁当を食べちゃうとこ、やっぱ甘えてるんだよなあ、正巳クン。ハルカが絶対に必要な存在だと、気付いちゃったらどうしよう!?―と思うひじゅには猿丸氏を推薦してますから(笑)☆やっくんち☆◇人気映画・TVBLOG◇ピンクバラとデルフィニュームのアレンジ【送料無料・税込み・ギフト】【送料込み】ブルーのアレンジby48マルサンアイにんじんスープ 180gペンドルトンPHOTOアルバム
2005.11.25
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'70年代のドラマと思い込んでるうちに、どんどん年月が経っていく―赤ちゃんだったチャングンが先回は三輪車で遊んでいて、今回は自転車に乗っている。チャニョクはまだ松葉杖を手放せない状態だけど、昔通りに絵を描いていてこういう姿を見られるのは、とても嬉しいよ。やっぱヒョギョンと離れてると、ソン家は平和だなあ(^^;)釣りに訪れたらしいオジサンが、チャニョクの絵を気に入った様子。と思ってたら画商だって。やっぱ見る目があるのね。チャニョク、チャンスだぞ!途中、彼が土手を転げ落ちるシーンが挟まれたけど、何事もなかったんかい?先回、襲われたナ社長は、やはり重症だったらしく車椅子に乗ってる。でも、そうした窮境にありながら、かえって視野を広くして、深く物事を考察してる様子。そんな彼の片腕―というより、今や分身?―活躍しているチャヌ。眼鏡をかけると「おお、ヨン様だ」と思うわ>なんちゃ、それ?髪型、もうちょい何とかしてくれないかしら>余計なお世話除隊したヒョンギは検事になったとか。(ああ、ムン・ヒジュンも早く除隊になってくれ)この職業、もしかして今後チャヌたちの動向と関わっていくことになるのかしら?おお!スジンが妊娠!お腹に耳を当てるトンパルは、もうすっかりデレデレだな。ポロシャツの襟元から下着のシャツが見えてて、何かすっかりオヤジだな(笑)同居するシンジャは、やっぱ遠慮がち。「こんな時間まで仕事で腹減ったろ」と言うトンパルは、十分優しいんだけど。にしても、シンジャは髪型を変えて、ちゃんと時間の流れを表現してる。今の形が一番似合うかも。「恋愛と結婚は別物」と言うスジンは相変わらず>こういうとこ、トンパルに似合わないよなそういう考えで、トンパルを選んだの!?とか問い詰めたくなっちゃうよ。とはいえ、それが一般的な見方だということも認める…。「私は良くても、お兄ちゃん、私が好きじゃないの」切ないね、シンジャ。チャニョクのために留学費用を貯めたり、彼の絵の最初の客になると言ったりこのいじらしさが報われてほしいと思うよ、本当。TVのニュース番組に出演しているソッキを見かけるチャヌ。彼は彼女をどう思っているのか、ちょっと気になる。大規模なリゾート計画に取り組むことになって、競争相手として挙げられたのがイ・ジェハの名。彼の心には恋愛よりも、家族のこと、そして家族に不幸をもたらしたイ家への恨みの方が大きいのだろう。もしかして、これから展開されるのは、ビジネスを介した復讐譚?早速イ家の調査を始めるチャヌ。調査員は、かつて可愛がってくれた先輩だよ。イ家の内情は、ちょっとヤバイ状態らしい。「窮鼠猫を噛む」確かに何をしでかすか分からない人たちだってことは、ソン家の被害を見ても十分納得できる。「今度の仕事は、リングに上がる前に勝負がつくだろう」byナ社長やはり、これがイ家との大勝負だ。かつては向こう見ずに殴りこみに行ったりした、激情家の面も持つチャヌだけど今度は頭脳プレイで、冷酷かつ徹底的に事を成しそう。ちょっと残酷な期待感を抱く、ひじゅに(笑)パリから帰国したヒョギョンは、自分からソクジンにプロポーズしたりして相変わらずの爆走お嬢さま。ソクジンはずっと彼女のことが好きだったんだよね。だけどレストランでチャヌに再会>これぞ運命の皮肉?ソッキも、チャヌの姿を見て逃げ出してたけど…自分がついた嘘のことを心配してるのかな?恋心がつのりすぎて、頑なになっちゃってるのかな?今回、何か物足りないと思ったら、ありゃま~チョンナムさんの出番無しだよ。シンジャから、身の回りをもっと構わないと浮気されるよ!と脅されてワンピースか何かに着替えてるチャノク姉さんに和む。以前はいつもロングスカートを履いてたのに、いつしかモンペ派に>やっぱ年のせい?―ひじゅには自宅ではスウェット派>やっぱ年? (--;)☆やっくんち☆◇人気映画・TVBLOG◇NHKビデオ アルウィンの楽しい油絵プロポーズにうっとり 高原の星空ブレンド 200g[即納]BOF公認ぺ・ヨンジュン公式壁掛けカレンダー[送料無料]※特典ポスター付!!特製BOXでお...
2005.11.24
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アスカが来たよ~(←何を喜んでるんだか)“たこばあば”の前でしゃがみこんで泣き出したハルカを、呆然と見守っていた猿丸氏。今日は気をきかせて喫茶店へ移動。ポンチョ(マント?)を羽織ってないと、肩の辺が華奢に見える。やっぱ、あのファッションは必要に適ってる?ハルカが恋する相手が正巳クンだということは、もうバレバレ。「かさぶた」とは適切な例え!…と思ったらアスカの受け売りかい。猿丸氏の写真は、後で何か意味を持ってくるのかな?「へ?」と振り向いたハルカの顔は、えらくブサイクだったんだけど(笑)う~ん、でも優しいな猿丸氏。いつのまにか好感を持ってしまってる、ひじゅに。正巳クンの方がガタイが良いし若いけど>こらこら次もまた喫茶店のシーン。今度は亜矢さんと。お昼休みらしく、またまたお弁当持ち込みのハルカ。ロンドン土産はチェックのワンピース。「試着せんかったんで、胸んとこキツキツやったんや」「私ならゆとりがありそうです」これってギャグですか?(--;)ハルカのためにわざわざ買った物だとは口に出せない、亜矢さんなりの照れ隠しか。植物の次は蚊。「何てささやかな痛み…」byハルカ亜矢さんの中で、正巳クンの存在が大きくなることはなさそう…?男を手玉に取りつつも、真剣な恋はしたことがないという亜矢さん。もしかして女性に対しても、深い関心を持ったのはハルカが初めてだったりして。さてさてアスカが大阪に到着。木綿子さん手作りの夕食はスパゲッティ。陽介さんに教わったレシピ?それとも象徴?そこに帰ってきたのは勿論、陽介さんではなく青木さん。「大きい人」>いや、「ハムの人」だってば!(ぇハルカの時と違って、今日はちゃんと場が整えられてるから母親との再会も、母親の恋人との対面も、表面上は穏やか。かえって本音を出しにくいよね。自分から木綿子さんと一緒に寝たいと言い出したアスカだけど、態度はぎこちない。人参を食べてたアスカを驚いた顔で見ていた木綿子さん。小さい頃の彼女は人参が嫌いだったのかな>そういう描写があったかどうか忘れてしまったともかくも、年月の経過により、人は色々変化していくんだよね。ベランダで、愛について語る青木さん。憎んだり傷つけてしまいたくなるのも、愛の一面…。そうだよね、愛の反対は無関心。心のどこかに引っかかる人でなければ、憎しみを抱くこともない。「いくら愛を注いでも育たへんこともあるし」枯れてしまった陽介さんのバジルを手にする青木さん。陽介さんへの皮肉か?…と一瞬思ってしまったけど(^^;)自分のことを言ってるんだね。もしかして、木綿子さんに十分愛されてるわけではないと、気付いているのかもしれない。「やっぱり僕は、独身が向いてるのかもしらんな」ひじゅにも、そうかもしらんな…。アスカのサイン会。服の色があまり好みでないけど>お前の好みはどーでもよろしい「笑ってる笑ってる!可愛い可愛い!」ハルカと一緒に、ひじゅにも騒ぎたくなっちゃったよ(笑)でもハルカは偉いなあ。姉妹同士、兄弟同士って、結構ライバル心とかあるもんじゃない?それに人前で身内を応援するのは、独特の照れもあるし>えっ、私だけ?まあ、彼女の場合、母親的感覚もあるんだと思うけどね。仕事の途中で立ち寄る木綿子さん。「あなたと一緒の時は元気だったのに、2人だとやっぱりダメね」アスカと打ち解けられなかったことが、こたえている様子。でも、ハルカにそう話せるのは、ハルカとの仲はかなり良くなってきている証拠。だからこそ、アスカは間に入って行きづらかったんだろう。一朝一夕にはいかないよね。ハルカが何か作戦を立てて、涙涙で2人の心を結び付ける―なんて展開はベタだからやめてね(^^;)そーいや最近、きりぼんちゃんの影が薄いぞ!☆やっくんち☆◇人気映画・TVBLOG◇geronimoパームテンガロンハットチェックワンピ-ス(ホワイト)ダイヤモンド織り!パシュミナ100%ストール[さくらピンク]森の木の実のロールケーキ
2005.11.24
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水曜日は焼き芋DAY>ちょっとヤバイ?アスカを迎えるため、お掃除に花にソワソワ状態の木綿子さん>ちょっとカワイイ「私の時は何もせんかったくせに」拗ねるハルカ。こんなことが言えるだけ、母親との距離が縮まってるってことだよね。「ハルカちゃんの時は、も~っとひどかったんやで」フォローする青木さん。青木さんは木綿子さんをずっと見てきたものね。ついでに、ハルカが大阪にやって来た日、青木さんと先に遭遇してしまった理由もさり気なくフォローしたね(笑)「またホテルに泊まろうか?」何から何まで気遣いの人。こちらが女性の設定だったら、視聴者からブーイングがありそう。勘のいいアスカは、雰囲気だけで青木さんの存在はお見通し。レストランがつぶれて涙を流す父親を見て以来、母親への連絡を断った姉と違い、アスカは時々こっそり電話をしていたらしい。それが、いつまでのことだったのか気になる。ハルカと付き合ってるのか、と後輩に疑われたという青木さん。昨日“たこばあば”の帰りに渕上さんが「聞きたいことがあるんです」とか何とか言ってたよね。気になってはいたんだけど…それがこのこと?でも、「その子」?渕上さん=「その子」?うっかり「ハルカちゃん」と呼んでしまったことがあるとかで、それはな…気になるな、周囲の人間としては。でも、お弁当のおかずが似たものだなんて…そんなのまで気にするのって恐いよー。ひじゅにが以前いた職場でも、お弁当は皆にチェックされたけどね。まあ、それは一緒に食べてたからだけど…気にして豪華なお弁当にするような私でもないけど分けてあげられるようなデザートやスープ類を、持っていくくらいの気遣いはしてたよ。今はそういうの気にする人がいないので、とても楽(笑)それはともかく青木さん、公表を控える程の「複雑」な事情とは思えないけどな。娘たちの心境としては複雑なものがあるけど(^^;)状況的には―特に他人にとっては―騒ぎ立てるような類のものではないような気が…。何だか気の毒。後姿にそこはかとなく哀愁が漂っていたぞ。“そよかぜツーリスト”では入院中の支店長からボイス・メッセージが届く。「ここに話せばいいの?」なんて余分な音声が入っちゃってるのは、お約束中のお約束って感じだけど「頭出ししとけばええのに」佐藤クンの台詞がカワイイので許そう>ぉぃ佐藤クンは他のブログやBBSでも人気とか。ひじゅには、あんまり他のトコ見ないので分からんのだが、嬉しいような寂しいような…(^^;)岡部@『ファイト』も人気があったらしい。ひじゅにのHP『やっくんち』にも「三浦春馬」で検索して訪れてくれる人がポツポツいる。要は、ひじゅにの好みは一般的ちゅーことか(笑)猿丸氏来訪。衝立から顔だけ出しての登場も良いけど、佐藤クンが上から下まで眺め回してるトコが◎以前に借りたスカーフを返すハルカ>忘れとったで~そんなこと「身体で払うてくれたらええで」『ブラックジャック』でも似たような台詞があったなあ。患者に移植する臓器提供に関するオチだった。そーいうの知ってるから驚かないぜ(笑)結局、頼まれたのは“たこばあば”で一緒に飲むことと、自慢のポンチョ(マント?)の繕い。わざとらしいストップモーション(?)を使った、ハルカの仕事話が面白い。こういう演出を好むのは、お笑い好きの証拠か?子供達を撮った猿丸氏の写真を喜んで眺めるハルカ。(最近観た映画『永遠の片思い』を思い出して、ちょっと切ない)またまたヤキモチを焼く正巳クン。「色男が来てるわ」byおばちゃんう~ん、やっぱ佐藤クンとは扱いが違うのね(笑)正巳クンも、猿丸氏に関しては「アレはないやろ」とは言えないのね。空気を読んでワザと恋人っぽく振舞って楽しむ猿丸氏は、さすが海千山千?「これって駆け引き?」気にするハルカ。店を出て、泣き崩れるハルカ。ひじゅには亜津子先輩寄りなのか、「どんどんやってやれ~!」と思っちゃうけどハルカはそんな風に人の心を弄ぶのが嫌いなのかな?自分を好きになることはない、と断言しておきながら、今更ヤキモチ焼くなんて馬鹿にしてる…と思うのかな?こんな風にしか接することが出来なくなってしまった自分と正巳クンの関係がただただ悲しいのかな?―愛する人が遠くに行ってしまって…ひじゅには恋する乙女心を理解できなくなりそうですわ(--;)会えるだけええやん!ぐぉおおお~!!人気映画・TVBLOG【ブートニエール】バラの豪華なフラワーアレンジメント BTOA-196(ピンク系)【期間台数限定】Victor(ビクター)デジタルオーディオプレーヤーXA-MP51ソーイングセット水戸の風土に根ざした伝統の「わら納豆」 百余年の歴史を持つ元祖天狗納豆!【産地直送】天狗わ...
2005.11.23
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カムギエ コリュリョッソヨ (風邪ひいちまったよ~)ドラマチックに腰痛に苦しむ支店長。昨日、だれかが呼ぶと言ってた救急車はどうなったんだ!?いつものメンバーばかりが支店長を囲み、その他大勢は仕事中。何気に佐藤クンが、すぐそばで心配そうに覗き込んでいる(笑)「持病」とか「入院」とか「ツアーがもうじき」とか、台詞で事情説明の中、亜津子先輩の「邪魔くさい」が光る(笑)本社からの風当たりが強いという、昨日いきなり出てきた事情が早くも絡んでくるのね。支店長の方針と人柄を慕う従業員達にとって、何が何でも成功しなければならないのは、『四方山一行と行く 秋でも踊る朝から晩まで阿波踊り満喫ツアー』(!!!)マンションで阿波踊りの練習をするハルカ&青木。木綿子さんによれば、ハルカはどうも鈍臭いらしい。これまで観てきた視聴者も大納得。反対に器用なのか、やはり芸術方面の才能に恵まれているのか、ピアノも上手なアスカは、印税でピアノを買っちゃったよ。アパートで騒音問題にならないのか?お金の方は大丈夫なのか?余計な心配か?母親に付いて行かなかったことを後悔しているのか、と問う編集者はプライバシーに入り込み過ぎではないのか?まあそれは、ちょっとした伏線で、サイン会で大阪に行くという展開に繋がる。アスカが木綿子さんに電話するのは、これが初めてかな?彼女に対して頑なだったハルカは、少しずつではあるけど良い関係を取り戻しつつある。逆にアスカの方が、打ち解けるのに時間が掛かるんじゃないか…という予感。ほわ~んとした「綿アメ」と、固められた「りんごアメ」の違い?阿波踊りコンテストin「そよかぜツーリスト」ひじゅにだったら、一発で堕ちるな。ここでも佐藤クンは最高です!カクカクした動きと共に、怪しげな目付き!ドラマチックな照明の下、支店長が模範を示す。しかもスローモーション(爆)「凄い」「何てリズミカルなんや」「迫力が全然違うてる」皆が口々に呟くところ…『ガラスの仮面』かい!?支店長のリズムを掴み、阿波踊りをマスターするハルカ。「一番マシ」な青木さんと組んでツアーを担当することに。「たこばあば」で励ましあう、いつものメンバー。正巳クンを避けてきたハルカだけど、こういう時に行かないわけにもいかないよね。「元気そうや」久しぶりに姿を見ることができて、嬉しい気持ちもあるはずだし、面と向かうと意地を張っちゃうところもあるし…複雑なのよ、女心は。筋肉痛を起こしたハルカの腕に、湿布を貼ってやる佐藤クン。そんな物まで持ち歩いてんのかい!?ビニール・ケースの「まこと」シールに、ひじゅにの目は釘付け。そんな2人を気にする正巳クン…が、ドラマとしては言いたいわけなのよね。それは分かってるっちゃ。ハルカの化粧に今頃になって気が付いたのも、彼女を異性として気にし始めた証拠だよね。「オレん後で、アレっちゅうことはないやろ」佐藤ファン(もうファンかよ?)としては聞き捨てならない台詞!でも、非常に納得いく台詞でもあるな>こらこら「駆け引き」と見抜く亜津子先輩。い、いやいやハルカは天然だって。でも、結果的に上手い具合に作用し始めてて、これからも当分ハルカ&正巳ネタは続きそうだな。背後で黙々とたこ焼きを焼き続けている従業員のおじさん、ごくろうさま。☆やっくんち☆◇人気映画・TVBLOG◇阿波踊り2人(丸小)『日本の祭り(ビデオ)』巻いて収納、広げて演奏。今までになかった新楽器♪●NEWハンドロールピアノ 61鍵タイプ
2005.11.22
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佐藤クンの存在感が日ごとに増している感じ(^^)二作目を書き上げたアスカ。編集者さん、たまには打ち合わせを喫茶店あたりでやってあげてよ。一人暮らしなんだから、ファミレスでご馳走してあげるとか。ま、別にいいけど>いいんかい今度はシュールなラブストーリーだとか。イラストはジャージー小沢…凄いPNだな、今後出番あり?著者近影は「古風な文学少女」から「爽やか」にイメチェン。ひとりで顔を作るアスカが可愛い。しかし、こんなところで猿丸氏@“こーいう時は背広”と出会うとは…。益々ドラマ世界が狭くなるやん>こらこらいや、むしろ、これからの人間ドラマに期待しましょう。靴を履きこなせるようになり、新しいスーツも買ったハルカ。今日、添乗するのは「ぷりっぷり甘エビに絶叫マシーンのリフレッシュ秘密の旅」。やっぱ四方山支店長のセンスかしら。あの、トイレに遅れたおっさん夫婦が、リピーターになっている。うん、あんなけ大泣き&音痴の新人添乗員に当たったら、行く末を見届けたくなるかも。その期待に答えるように、2ヶ月で人気添乗員に>半分は宣伝文句?佐藤クンとWで看板>その割にはパンフに彼の写真はなさそう(笑)でも、この2人が添乗できるようになったのは、支店長の方針で、会社自体は固い雰囲気なのだとか。そうか…四方山支店長は、やっぱ、なかなかの人物なのね。それだけに上からの風当たりも強そう。疲れてる支店長に、お砂糖多めのコーヒーを出すハルカ。疲れた時は甘いものが良いとはいうけど…年配者に糖を沢山摂らせていいのか…と、ひじゅには変に取り越し苦労?「金魚の餌やら入れてますで」突っ込む(?)亜津子先輩。「昆布茶っぽくなるで」「信じたらアカン」間に入る佐藤クンが◎木綿子さんと青木さんの2ショット。娘のことで、ちゃんとお礼を言う木綿子さん。ハルカは優秀でもないらしい(笑)「ほわ~っとした空気」で皆を包んでしまう存在だとか。いいじゃん、そういう方が。「綿アメみたい」by陽介この言葉が、こういうところで生きてくるんだね。陽介さんが飢えたハーブが枯れてしまったのは、何かを象徴してるのかしら?陽介さんの喫茶コーナーは、客の入りが悪い様子。レストランの方は諦めムード。う~ん、やっぱここで一念発起せんとなあ…。佐藤クン2度目の出番!ハルカと添乗の下見に「たこばあば」近辺へ(ちょっぴり、ご都合?)私服は赤系のセーターで、大きな斜め掛けバッグをさげて、何か中学生みたい(笑)ツアー客の「がきんちょ」にリクエストされた『アルプス一万尺』が出来なくてバスガイドに叱られたと凹んでた彼に、教えてあげるハルカ。正巳クンのいる「たこばあば」に入るのを誤魔化す意味もあったとはいえ、あんな道端でやるなよ。でも、佐藤クン楽しそう(笑)「…おもろいわ」一拍遅れて、暗く言うところが◎「何でヤギの上で踊るんだろう?」「ワシ、山羊座や」…小槍じゃなかったっけ?そんな2人をこっそり見ている正巳クン。あんな風に異性と一緒に楽しそうにしてるトコを目撃してしまうと、俄然気になってくるもんなんだよね。にやり!猿丸氏(@また、いつものファッション)から支店長への電話。取ったハルカと2ヶ月ぶりの会話。「お茶でもしようや」「しませんよ」即答するハルカ。ええやん、お茶くらい!と思ってしまう、ひじゅに。ヒロインと、その相手役がインパクトある出会いをした後、しばらくは反発し合う―というのが、ひとつの定番だけど、この2人は違うよね。むしろ、猿丸氏はハートの大きさを見せてて、何かとても良い人そうだし。だから固い返答しなくても良いのに…と思ってしまうのは、ひじゅにが柔らか過ぎるのか?(^^;)電話に出ようとした瞬間、激しい腰痛に襲われる支店長。途端に強いライトに背後から照らされる(笑)皆が駆け寄る。佐藤クンも駆け寄る。「支店長!支店長!」と騒ぐ前に、もっと何とかしてやらんかい!―今日はムン・ヒジュン入隊日。辛い辛い日なので、レビューも暗~い色調です>ミアネ☆やっくんち☆◇人気映画・TVBLOG◇馬印のコーヒーハイシュガー中粒400g ←琥珀色の粒粒(^^)フィットライフコーヒー←血糖値を下げるコーヒー『うたいつがれて100年 こどものうた大全集』←『アルプス一万尺』収録
2005.11.21
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遅くなっちゃいましたあ~………って、誰も待ってねーよ(T-T)アスカからハルカへの手紙―印税(250万円)が入ることになり、仕送りの必要がなくなった、との知らせ。お姉さんに自分の道を歩むよう促す妹>偉いぞアスカそれに、恋が終わって、かえって小説が書けるようになった、とか。他の女性と一緒の八神さんの姿を近くに見ても、素知らぬ顔で『恋の輪舞は終わらない』を読む。って、そのダサいタイトルの本は…ハマグリ先生お勧めの恋愛小説!先生ったら、わざわざ送ってあげたのかしら?>愛だね、愛ハルカが大阪で就職した第一目的は、こうして終わりを告げた。晴れて自由になった彼女は、次にどんな道を選ぶのか?添乗員の仕事に挫折感を抱いてるとこだしね。その目の前に、別人と化した佐藤クン登場!この間まで、あんなにオドオドしてたのに、自分からさっさとお茶を取って歩き方も話し方も、何だか軽い。「ワシに、こんな才能があったなんて」んふふふっ♪ っという笑い声が不気味カワイイ>なんちゃ、それ「都会で楽しめばええやん」湯布院の万理子ちゃんと電話。背後には悟史クンは勿論、ハマグリ先生、観光組合長、座布団枕の一二三さん、そして陽介さん。いつも皆揃ってて良い雰囲気だな。同時に、ハルカが帰らねばならない理由も、これといってないということに。「まずは、キチンとした社会人になること…私はまだ、それさえ、ちゃんと出来てない」考えた末、辿り着いた結論。「これからも頑張って働かせていただきます!」前向きで、大変よろしい(^^)ツアー客の男の子から「パンツのおねえさん」への手紙―同封されていた写真には、客全員の笑顔。嬉し涙のハルカを皆が囲む…て、またまた紹介済みの面々ばかり>他の社員は無視かい「この手紙も、この間のアンケートも、アンタ一生大事にしいや」by渕上さん背後で佐藤クンが、やはり泣きそうな(って、いつもか)笑顔で「良かった」と口を動かしてるのが◎ハルカから陽介さんへの手紙―「自分のために大阪で頑張ることにしました」自分なりに色々工夫して、素敵な添乗員に成長していく様子の映像がかぶる。この間の客も混じっていて、マジで気に入ってくれてるみたいで、こちらも嬉しいよ。う~ん、こういうツアーにちょくちょく参加できるなら、あえて新人添乗員を指名してその成長ぶりをリアルタイムで楽しむ…ってのも、乙かもね(笑)銀行がつぶれて、この会社に就職することになったわけで>すっかり忘れてたけど悪い出来事があっても、かえってそれが良い方向へ進むきっかけになることってあるんだよね。ひじゅにも今、それっぽいことを経験しているところ。まあ、まだハッキリしないけど…でも力技で良い方へ向かってみせるわい!そんなわけで、仕事面は上昇の気配だけど、恋の方はままならない。正巳クンは遂にマンションを出て行くことに。彼も少しずつ成長しているんだね。追い出されるのでなく、自分で出て行くことを決めたんだし、最後にたこ焼きを焼いてくれるなんて、粋じゃないかあ。ハルカの気持ちを察して、傷つけまいとの彼なりの気遣いなんだろう。それにさ…亜矢さんが留守になるとハルカに手を出しかねない、みたいなこと言ってたけどそれって、本当はハルカのこと好きってことじゃないのか?本人は気付いてないだけで。それにしても、イケてる時の正巳クンは、ちょっぴりニコラス・ツェーに似てるわ♪早くも2ヶ月後―猿丸氏@外国に行くにも、あの格好かい!?が帰国。「そよかぜツーリスト」のパンフにハルカの写真を見つけて微笑む>愛だね愛(そうか?)写真を撮る時、「キムチ!」というのは、よく聞くけど「お好み焼き!」と言うのも面白いかもね>ちょっと長いけど「たこ焼き!」と、頬の丸さを強調するのは…ひじゅにには、ちょっと酷ちゅうもんでございます…。☆やっくんち☆◇人気映画・TVBLOG◇【送料無料】粉末緑茶玄米茶パウダー 2本セット木版料紙の便箋たこ焼き用道具セット
2005.11.19
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うわ~い、佐藤クン!生き生きしてるやん(^▽^)/ハマグリ先生のお勧め小説(?)が届く間もなく、アスカは東京へ。『恋の輪舞は終わらない』…何だかとてもダサいんですけど>ごめんトランペットに花を仕掛けてきた由起夫クンも…何だかショボいんですけど。でも、このローカルな雰囲気がとても好き。添乗員デビューを控えたハルカと佐藤クン。「当日ドキドキ型」「当日開き直り型」の2タイプがある、と語る支店長。この2人は、すっかりその典型でした―というのが今日のお話(^^)ひじゅには後者のタイプだな。添乗員の経験はないけどね。我らが(?)佐藤クンも同じだったようで、何だか凄い落ち着きぶり。「頑張ろうな」なんて、ハルカに声をかけたりして、別人かい!?って感じだー。いいぞー、ひじゅにが目をかけただけあるわい>ぉぃ『大阪日帰りこてこてパック』楽しそうな楽しくなさそうな名前のツアーが、ハルカの初舞台。彼女は前者に当てはまるらしく、前日までは張り切ってたのに当日は失敗続き。車内ですっ転ぶのは、お約束だな。生意気なガキンチョが乗ってるのも。走り出してからトイレを騒ぐのは、親の管理の問題だと思うぞ。でも、食事がお弁当になっちゃったり、添乗員が泣き顔ってのはマズイやねえ…。バス・ツアーって、結構メンドイよね。ひじゅには小心者だから、こういう時は時間厳守だよ>いつもは、てんでルーズだけどないつだったか、あるツアーでのこと―サービスエリアでの休憩時、とりあえトイレに寄り、お土産を買ったら、もう時間。死ぬほど喉が渇いてたけど、立ち止まる間もないと考えて慌ててバスに戻った。でも遅れてくる人が何人もいて、何だかな~だった。ある母子(子供は幼児)が、いつまでたっても戻ってこなくて、添乗員さんやグループのリーダーが探し回ってやっと見つけたら、2人でうどんを食べてたんだとか…(^^;)旅行を楽しむにも、太い神経が必要なんだと実感したんさー(群馬弁)「お好み焼きが弁当だったことよりも、最後の歌が凄かった」お客さんのアンケートの答>これに笑った印象は強烈だったろうし、年月が経ってから良い思い出になったりして(笑)「一杯の砂糖水を作る場合、とにもかくにも砂糖が溶けるのを待たなければならない」byアンリ・ベルクソン@仏の哲学者「悲しみも苦しみも正面からど~んと受け止めて、辛抱して、その辛抱の先にしか、キラキラしたものなんかないよ」by四方山支店長佐藤クンは名前が名前だから、溶け込むのが早かったのかしら?―なんてクダラナイことを考えるのはやめなさい。失敗を糧にして成長していかなくてはね。ひじゅにも、最近凹むことがあったんだけど、そこから立ち上がろうと努力中。ムン・ヒジュンが除隊してくる約2年後までに、生まれ変わってやるずぉぉぉぉぉぉぉ!!!―と、思っているんだっちゃ(^^)宗吉さんが口ずさむ『きらきら星』と共に、場面は再び湯布院へ。こういうシャレって、結構好きよ(笑)奥貫さんの企画書は、実際に良く出来てるとか。もしかして、やっぱり、どんでん返しがあるのかな?…なんて期待してしまう私は、陽介さん並みに甘いのかな?でも、泥棒まで含めて、このドラマには真の悪人は出てこないみたいだものね。それに、あれだけ用意周到にして30万円って、詐欺としてはセコ過ぎる気がする>拘るなあ☆やっくんち☆◇人気映画・TVBLOG◇【送料無料】【大阪】たこ焼き たこ昌 詰合せ(お歳暮におすすめ!)京都錦小路市場【冨美家】お好み焼き詰合せ(送料無料) 【お歳暮対応商品】【元祖広島お好み焼きセット】
2005.11.18
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カッコ悪い生き方の方が、カッコ良い生き方に見える時もあるっちゃ(^^)アスカと陽介さんが神崎家に揃う。トランペット教室を開いたら…という、お祖母ちゃんの提案、実現するのかしら?「観光組合の村崎さん」の名前が出たね。忘れてたよ~、彼女も陽介さんのファンなんだっけ。奥貫さんに続いて女難となるのか、それとも今度こそ恋の予感?そこへやって来た万理子、悟史、ハマグリ先生。アスカの友達って出てこないんだよなあ…と、いつも気になる。先生と目配せするアスカ。小説が書けないと泣いていた彼女を、どうやって慰め、嫌がっていた神埼家へ連れてきたのか…この目配せが何となく語ってる。アスカの小説の最初の理解者でもあるしね、人の心を察することのできる暖かくて懐の深い人なんだろうな。由起夫クンとアスカの会話は、いつも由起夫クンのボケが炸裂する(笑)でも、私はこういう人好きだわ(^^)上京前のアスカは、もしかしたら彼を見下してる部分があったかもしれない。でも、今の彼女にはホッとする相手なんじゃないかな、って思う。ハルカは会社でポスター書き。『紅葉を見に行こうよう』(寒っ)支店長に呼ばれ、マジックペンの蓋を閉めずに席を立ったのが気になる>貧乏性昨日の今日で早くも添乗員の話。佐藤クン@「そこの君」にも>阿波踊りの写真からは削除されてたのにハルカは見るからに(?)向いている感じだけど、彼は真逆っぽいよね。それが意外と…意外に…だったりして。頑張れ!佐藤!>ぉぃぉぃハルカの派手な独り言に引きまくる亜津子先輩。正巳クンへの片思いに悩んでるってこと、ともすれば忘れそうになるわ。「たこばあば」前で亜矢さんと遭遇するハルカ。彼氏候補って…彼氏候補って…キモ!カッコ良く生きてるようで、男性には恵まれてないのでは>そこまで言わなくても「皆、カッコ悪く生きてるんです!」ハルカの捨て台詞に、亜矢さんのハルカ評がUP。「お父さん!」慌てて部屋から飛び出してきたハルカに、むせてる青木さん。もしや、心の隅に父親願望?「元の4人生活に戻った」と言う正巳クンに、彼も青木さんも他人だと答えるハルカ。色んな意味に取れる。昨夜の母親の涙と、慰める青木さんの優しさを見たせいか、パンプスを買いに木綿子さんを誘うハルカ。素麺(さすがにスパゲッティではないのね)を食べながら、父親と笑い合うアスカ。考えたら2人とも、反発してた相手と一緒に和やかな時を過している。上京前はかたくなで、ちょっと被害者意識が強かったアスカだけど、故郷や家族と離れて暮らしてみて、それらの大切さを悟ったんだろうね。やっぱ、そこは癒しの場所。ハルカからの電話をアスカが取って、いつもの自然な姉妹の会話。そのそばに父親と母親がいて、電話が4人家族を繋いでいる。―\5000の靴って…ひじゅににも十分高級でございます。☆やっくんち☆◇人気映画・TVBLOG◇エレガントにカッコ良く★スカートにもパンツにも!美脚スタイルのマストアイテム!レイヤード...ベテラン添乗員が考案した音声付翻訳手帳!おしゃべり紀行【ヨーロッパ編】布張り大鉢 根来 天然木・漆塗り【送料無料】 ★ラッピング無料★ 創業130有余年の技術と信...
2005.11.17
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アスカが少しずつヤバくなってる…。湯布院に帰ってきたアスカ。ちょうどハマグリ先生が来てくれて良かった>そんなに陽介さんの帰りを待ちわびてるのかい「私、小説なんて書けません…」泣き出すアスカ。う~む…東京へ行く前から、こういうことを心配してたんだよ…もっとも、あっさり2作目を完成させて、それも大評判に―なんて展開だったら笑っちゃうけどサ。夢は簡単には叶わない。っていうか、登場人物全員の夢が、ことごとく壊れていくドラマだよね。ハルカも、お風呂場で泣いている―でも、そのことを職場で皆に話しちゃうとこは、何か凄いなあ。と言いつつ実は、ひじゅにも経験あり(笑)だって、ちょっとばかりドラマチックな失恋話だったもんだからサ>こらこら話の披露ついで(?)に手作り弁当を\500で売り込むハルカ>高くない?メンバーは青木さん、渕上さん、亜津子先輩、佐藤クン。入社時に紹介があった人物のみ>他の社員はスルーかい添乗用パンプスを買う貯金だと説明するハルカの背後に、頷く支店長。添乗員になる日は近そうだね(その前の話も聞いてたのかな?)お弁当の中身が見えなかったのが残念。食卓をハッキリ映すことが滅多にないのは…エンディングの郷土料理を生かすため?でも、このシーンは、ひとりパクパク食べ続けてる佐藤クンが主役(^^)お金を払う時も、まだ口をモグモグさせててカワイイ。(い、いかん、このままではファンになってしまう)心は簡単に吹っ切れるはずもなく、洗い物をしながら涙を流すハルカ。いじらしい~!と泣くべきかしら?ひじゅには、水を流しっ放しなのが気になっちゃって>貧乏性「半分な」ハルカの気持ちに気付いてないこともない正巳クン。単に能天気なだけじゃないんだよなあ…それに正直といえば正直…過ぎるし(^^;)「どうして人の気持ちって、思うようにならないのかしら…」笑顔で正巳クンと話してた木綿子さんが、ふっと憂い顔になる。「僕は、まだ君が好きだ…悔しいけど」いよいよ湯布院に帰ることになった陽介さんは、帰り際に元妻に告げる。「もう、好きじゃない」木綿子さんの答は、正巳クンの正直さと同じには聞こえない。10年前、強引に事を進めた感じだった木綿子さん。でもそれは、一種の賭けだったんだね。陽介さんやハルカ達が彼女をずっと待ち続けていたように、本当は木綿子さんも、皆を待っていたんだね。無理して笑顔を作って、嘘を付いて明るい電話や手紙を送っていた娘達の健気な努力が当の彼女には冷たい剣の様だったんだ。バースデーカードを贈るようになったのは、彼女の方から少し近づこうとしてのことだったのかな。でもその時は、娘の心が頑なになってしまってた。そんな母の告白を立ち聞きしちゃったハルカ。正巳クンと公園で食べるアイスは、複雑な味だったろうね。正巳クンの様に正直過ぎるのも考えものなんだけど、心を隠して笑ってみせても、物事は解決せんのだよなあ…。でも、この場合、マジに告白してもダメに決まってるし、せめて今までの友達関係を維持するためには、意地を張るしかないよなあ(シャレか?)まあ、ひじゅにだったらですね、恋心よりもプライドの方が勝っちゃってこのテの男には絶~対に「好き」だなんて言ってやらない(笑)今日のひじゅにの昼食は焼きイモです>屋台のオジサン、ごくろうさま(^^)☆やっくんち☆◇人気映画・TVBLOG◇新鮮な果実や自然の素材をふんだんに使った気品ある手作り品!【産地直送】イタリアンジェラー...アジアン雑貨バンブーはしホルダー(TG19-6・ライトレッド)【A送料】アジアン雑貨タイの3段お弁当箱(シルバー)【A送料】
2005.11.16
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「キムチたこ焼き」が頭をぐるぐる…お腹もぐるぐる…ひじゅには今ダイエット中!!いよいよ(?)帰ることになった陽介さん。誰かに貰った花を枯らしてしまった木綿子さんと、その植木鉢にハーブの種を撒く陽介さんと、一日一回水をやるという言葉に「は~い」と答えるハルカ。和やかというより、それぞれの性格の違いや微妙な関係性が見え隠れ。人の良い青木さんは、そんな親子を邪魔しないようにと廊下で腕組み。そこへ帰ってきた正巳クンと、しゃがんでたこ焼きを食べる姿は、やっぱお似合い?正巳クンてば、百江さんに屈折した思いを抱いてるのね。単純に「恋」とか「思慕」というのとは違うみたいだけど(笑)百江さんも、早く良い母親にならねばと気持ちばかりが先走ってたのか、10歳(9歳?)の男の子と一緒に入浴とは、大胆な作戦だな。宗吉さんという、強烈なキャラを父親に持ち、色々と大変な部分も多いだろうな…と思ってたけど百江さんの影響も、相当強かったみたいだね。それで正巳の、あのキャラが出来上がったってわけか(笑)東京、深夜、八神クンとの2ショット写真を破くアスカ>ちょっとコワイもう別れちゃったのかい?そもそも最初から付き合ってたのかい?>ぉぃああ、これで父娘3人、揃って恋に破れたってわけか…?(--;)亜矢さんからハルカへの旅行土産は何?お菓子?正巳クンにはキーホルダー>こっちの方が格下のような気がするただでさえ巨乳なのに、胸元にフリルのある服を着て…世の貧乳女性に喧嘩売ってんかい!?気に入らない?…いいえ、羨ましいです!「アンタみたいな一生懸命なお人よし見てると、イジメたなるんや」やっぱ亜矢さんの中では、「ハルカ>正巳」だろう>親友候補?陽介さんの大阪最後の夜、元夫婦を2人だけにしてやろうと計画するハルカ。「課長、ちょっとお願いが…」給湯室に移ってから話はしてたけど、この言葉だけで勘ぐる人は勘ぐるぞ。だから、青木さんにゲイ疑惑があるという設定に?「娘に気ぃ遣われちゃいました」嬉しそうな木綿子さん。陽介さんに対して、もう屈託がないのかな>琴子さん@『ファイト』という先輩もいるしなマンションで2人きりで食事をする元夫婦。意外に話がはずむ>思い出は沢山あるものね>思い出は美しいものよでも、何か喋ってないと気まずい、という思いもあるんだろうね。この夫婦が復活するのは有り得ない気がしてきた。一緒に「たこばあば」へハルカを迎えにいく彼女の両親。何事もなければ、彼女にとって至福の時となったはずなのに…。「人生5番以内や」何たらかんたら言いたいことを言ってる正巳クン。本当は彼なりに、あのキスのことを気にしてるからで、ハルカを思いやってのことだと思うけど、そういうこと上手く表現できないんだよね…。困ったちゃんだなあ(^^;)「何よ、それ…」怒る木綿子さんを制する陽介さん。でも、自分は激昂して正巳クンに殴りかかる。この会話を身内に聞かれる―加えて、例の一件をも知られる―というのは、本人にとってはかな~り痛いことだけど(--|||)でも親としては、聞いてしまった以上、ああするしかないよなー。ていうか、あのくらいしてくれる親でないとなー、子供としてもなー。―と、少々居たたまれない気分も感じつつ、良い方へ良い方へと考える、ひじゅにであった。☆やっくんち☆◇人気映画・TVBLOG◇キムチの素から製造している完全手作り君乃家キムチ1kg↓ドラマには関係ないけど、先日食べてマジ美味かった!眞漢ユッケジャン 600g ↓ついでに、こんなのも(^^)食べてエネルギーを燃焼!「ダイエットキムチ粥」
2005.11.15
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たかがKISS、されどKISS…だっちゃ酔った勢いかと思いきや、物音に慌てふためく正巳クン>理性が残っとるやん娘のキス・シーンを目撃した父親の心境やいかに?逆に見られてたと知ったら…うっわー!耐えられないかも、私だったら!?ま、それはともかく―すっかり舞い上がってるハルカ。しゃがみこんだり、ベッドに飛び乗ったり、押入れの戸に頭を打ち付けたり、カーテンにくるまったり…「怪しい行動」を繰り広げてる。「やばい、やばすぎる」と言いながら顔はにやついてるぞ。寿退社をして、倉田旅館の女将になり、「不甲斐ない亭主を支えて」張り切る自分の姿を妄想。(宗吉さんが、きりぼんちゃんの頭を下げさせたのが、私的にツボ)白昼夢から醒めた後も、自分の名前に正巳クンの姓を付けてみたり、すっかり乙女モード。(そんな彼女を凝視した後、後ろをチョロチョロと走って通った佐藤クンがツボ)湯布院では婦人会(?)が夏祭りの後片付け中。正巳クンのことで愚痴る百江さんの言葉をきっかけに、跡継ぎ問題に話の華が咲く。少し顔をこわばらせる百江さん>こっちは真剣に並んでいるんだぜい素早く気付く、お祖母ちゃん。さりげなく励まして、手品まで披露して、優しさにホッとするね。男性陣―てか、いつもの3人組は、休業の張り紙が貼られたレストランの前にタムロ中。由起夫クンはトランペット、ハマグリ先生は文庫本、一二三さんは枕にする座布団を持参。陽介さんがいなくて、全員が寂しそう。いつの間にか、湯布院になくてはならない存在になっていたのか、陽介さん。―てか、地元にすっかり溶け込んで、皆の良い仲間になってるってことだよね。「ワシらがおっちょるんにか」カワイイなあ、一二三さん(笑)街角のガラス戸で髪を整え、乙女モードで「たこばあば」に向かうハルカ。亜矢さん達と談笑する正巳の姿を目にして、現実に引き戻される。辛いね…切ないね…と、声をかけてあげたいけど、相手が正巳クンだと、何だかな…って感じで、深刻な気持ちにならんわ(^^;)洗面所で正巳クンと鉢合わせをして、思わず叫び声を上げるシーンは、今まで以上に、彼を異性としてメチャクチャ意識しているという表現か?当の正巳クンは、キスした事実より、誰かに知られてしまうことが不安らしい。“知られる=木綿子さんの機嫌を損ねる=マンションを追い出される”だから(笑)つまり彼には、あの行為自体は大したことじゃないってことだよね。純情な女の子には酷だよな>ひじゅにも純情だから、よく分かるわ(ぇ目撃の件は取り合えずトボける陽介さんに、正巳クンの意外な本音。「あの鬼ババ、まだ親父とうまくやっちょるん?」お~い、もしかして、君の本命は百江さんか?「木綿子さんのこと大事にします」出張から帰ってきた青木さんが陽介さんに告げる。「ず~っとこのまま一緒におったら、いつか正巳は私のこと好きになってくれるやろか」眠れぬ夜を過した後、ひとりつぶやくハルカ。父娘揃って片思い中―でも優&啓太の様な、相似形ではないよな。翌日、敏腕サラリーマン時代の職場を娘に見せる陽介さん。「良い会社だった」と、昔を懐かしみつつも娘達と過せて無駄な日々ではなかった、と力強く語る。弱くて情けないけど、裏表のない人だよね。突き進む力はあまりなさそうだけど(笑)、留まる力は案外とても強いのかもしれない。好きな人が幸せなら、それでいい?―そうでもないよね…辛いよね。ムン・ヒジュンの除隊後、押しかけ女房に行って良いですか!?☆やっくんち☆◇人気映画・TVBLOG◇■ きものフィギュア ■ ~女性きもの~ローズクオーツの片思いパーティードレスベルギーチョコあられ想ひそめし 小箱(40g×4袋)(係数4)
2005.11.14
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いきなり時が経過して浦島状態>真剣に観ていなかったせいかしら(^^;)チャニョクのリハビリに、それだけの時間が経ったってことで、リアルではあるよね。彼が回復するまで結婚を延ばしていたトンパル・オッパ。涙涙の式の後(って、新郎登場のとこで終わっちゃったよ)、新婚旅行は済州島@『オールイン』を思い出すソン家へのお土産はみかんと鯛。トッペ父さんにチョルをして、義理堅いというか礼儀正しいというか、いやいや、ソン家は皆の家なんだよね、今や。トンパル夫妻を介して、現在の様子が次々と紹介される。赤ちゃんだったチャングンは、三輪車に乗って一人遊びする年に。チャノク姉さんは、母親の貫禄が出てきたみたい。動作も速くなった感じ。トッペ父さんと、松葉杖のチャニョクは、小さな養鶏場を営んでる。チャヌは「世界をマタにかけて飛び回ってる」>やっぱ、凄い奴そのチャヌの援助でチョンナムさんは歌謡教室を開いてる>ポスターが笑えるシンジャは、トンパル家で一緒に暮らす予定とか>やっぱ、トンパル良い奴緑と赤のチマチョゴリが綺麗なスジンさん>あの姿で台所手伝いは大変そうノロケまくってるトンパル。ああ、幸せそうで良かったわ。色々気を揉まされたけど(ぇチャヌったら、髪のせいかまだ若造っぽさが抜けないのに、もういっぱしのビジネスマンね。「室長」にまで出世したのね。マンションに一人住まいで、車も持ってて。う~ん、これは美味しいわ>何が?出張から帰ってすぐ実家に帰るとこなど、相変わらず家族思い。トンパルが結婚した今、ひじゅにはチャヌ萌えでいこうかしら>ぉぃぉぃ家へのお土産は、チャングンへのオモチャと、チャニョクへの画集。アメリカより日本製の画集の方が画質が良いとかで、途中で立ち寄った日本で買ってきたとか。しかも、ゴッホの画集ってとこが泣ける。「オレはゴッホの弟になる」と言ったチャヌの言葉が、何か耳について離れないんだよね。眠った弟を気遣って、外に出て画集を眺めるチャニョク。物凄く遠回りしてしまったけれど、今こそ自分の道を歩んでほしい。画材を買いに行き、石膏像を前にヒョギョンを思い浮かべるチャニョク。でも、絵を再開することを、真っ先にシンジャに告げる。そうだよ、シンジャの健気さに報いてやらなくちゃ、男じゃないよ。私的にはヒョギョンよりもシンジャの方が女っぷりが上に見えるぞ。有能なチャヌを気に入っているカン会長を真ん中に、すれ違いが続くチャヌ&ソッキ。電話のシーンなど、この2人の恋を応援してる人は「じれった~い!」と身悶えするところかも(笑)せっかく再会のチャンスがあったのに、ソッキはヒョンギ@軍服姿でやけにオジサンっぽいとの約束を優先させちゃうし。ヒョンギからチャヌのことを聞いてるけど、まだナ社長の会社だということは知らないのかな?色んな事柄が落ち着いてきた様子だけど、それで済むわけがないのは明白(笑)2度も襲われるチャヌ―(1)不審な車にあおられて事故りそうになる。道端に急停車して、怪我したかと心配したのに、タバコをふかしてておい、そのタバコ、ずっと持ったままだったのかい!?(2)倉庫で積み上げた荷物が崩される。部下の一人が怪我したみたいだけど、チャヌは無事で良かった>こらこらアクションもこなしちゃう。エレベーターで逃げる相手を追って、非常階段を駆け下りたり地下駐車場で相手の車の前に立ち塞がったりそれでも突進してくる車を横っ飛びに避けて一回転(しかもリピート)いいぞいいぞ~>壊カジノを巡るトラブルらしく、イ家はとりあえず無関係(笑)遂にナ社長自身が襲撃される!あのボディガード達、弱すぎ!社長も強いはずなのに…刀がそばになかったからか?ラストでちょこっとヒョギョン登場。ソクジンとは公認カップルになってる!?☆やっくんち☆◇人気映画・TVBLOG◇[産地直送]お歳暮にもオススメ!愛知美浜産まさやんのこだわり早生みかん[即納]BOF公認ぺ・ヨンジュン公式壁掛けカレンダー[送料無料]※特典ポスター付!!特製BOXでお...ぺ・ヨンジュン主演『初恋』DVD-BOX3<DVD/韓国ドラマ>
2005.11.13
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(元)夫婦喧嘩と「お帰り」とネパールとファーストキス!やっぱ詐欺師決定か…奥貫さん。いや、初登場時から怪しい怪しいと思ってたけど、ここまでその通りの展開になってくると、ちょっと捻りが欲しいなあ…なんて思ってしまう私は天邪鬼ですか?実在の男性社員の名を騙る、なんてやり口じゃ、どんでん返しは望めないかな?それにしても、詐欺にしては30万円なんてセコい…(^^;)荷造りする陽介さん。タオルやシェービングフォームまで持参してきたんかい!?気付いたら飛行機に乗ってた、なんて言ってた割には用意周到だな。陽介さんがコロッと騙されちゃったのは、相手が美女だったから?―それもないとは言えんな(笑)そこのとこに即座に反応する木綿子さん>ヤキモチ?青木さんとのことでイヤミを言っちゃう陽介さん>気持ちは分かるよ「ハルカをこんな環境に住まわせるなんて!?」という陽介さんの言葉に対し、「私だって、ずっと子供達と一緒に暮らしたかったのよ」微妙に話がズレてる気がするぞ、木綿子さん。「自分の夢だとかなんだとか言い出して、勝手に引き裂いたの陽介君じゃない!?」そ、それは…お互いさまじゃ…。「私、あれからずっと一人ぼっちだったのよ!」ああ、これが言いたかったわけね。―え?そうすると、青木さんの立場が何だか…「永遠や」外に飛び出したハルカは、歩きながら猿丸氏の言葉を思い出す。「愛なんて、ちっとも永遠やない」石に躓いて転んだまま泣き出すハルカ。―そうじゃないよ、永遠のものもあるよ。人は時々躓くけど、転んだ状態が真実なわけではないよ>青臭いことを思う、ひじゅに(*^^*)おお、何とそこに猿丸氏登場!彼との出会いは、いつも偶然?包容力のありそうな人だな、と今日は好感。彼がハルカに「永遠」のものを教えてくれる相手なのだろうな。「お帰り」父と母に迎えられたハルカは、その言葉を何度も反芻する。心の底で、ずっと求めていた言葉なんだろうね。―今は個人主義の時代だし、そのうち「親子」とか「家族」とか、「愛」なんて言葉さえも意味をなさない時が来てしまうのかもしれないけど、人間は、見えないところで、そうしたものを求め続けていくんじゃないかと思う。ていうか、人間はそうしたものを必要とする存在なんだと思う。(ああ、今日のひじゅには語ってるぞ。どーしたんだ!?)ともかくも感情が落ち着いた元夫婦。お互いが知る娘ハルカについて、話し合いたいと意見が一致。10年前は母子家庭のようなものだったそうだし、その後10年間は父子家庭だったわけで、もしかして、この2人がこんな風にコミュニケーションを図れたのは初めてだったりして?―それにしてもアスカは放置かい!?また泊まっていくことになった陽介さん。巧い具合に青木さんが出張になったわね。猿丸氏がネパール行きになったのも、まだしばらくはハルカ&正巳で行きたいからか?ベランダで自棄ビールの正巳クンは、遂にプレイボーイの正体を現した?いじらしくて可愛いハルカにキスしたくなっちゃうのは、若い男性なら当然か?それとも酔っ払って、自分でも気付かない本心が出たのかも?猿丸氏の言葉を受け売りしてるハルカは、知らず知らず彼の影響を受けてる。やっぱ彼女の「永遠」の相手はスナフキンだね。間違いない!(古っ)☆やっくんち☆◇人気映画・TVBLOG◇アジアン雑貨ネパール・フリンジクルタ(ピンクレッド×グリーン系)【ポイント10倍】ビールの泡立ちクリーミー!「ビアクリーミー」缶クラッシャー かえる君
2005.11.12
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スパゲッティばかり出てくるよな…これも伏線?亜矢さんとのデートが決まり、ウキウキ気分で服を選ぶ正巳クン>意外と衣装持ち「もうオレは、お前に顔向けて寝られんな」…亜矢さんが見直すとは思えん(--;)ベランダで所在なさげな陽介さんと、気を遣ってコーヒーを勧める青木さん。「明日には、すぐに大分に帰るよ」ていうか、「まだ居たんかい!?」と思ってしまった私は鬼ですか?以前より頬がコケた様に見える陽介さんは、益々うらぶれた雰囲気に。ハルカとアスカの姉妹トークPart2―「お父さんが可哀想」と言う姉と「お母さんも可哀想だよ」と言う妹。「お父さんも騙されるなんてさあ」と言う妹と「私のせいかも」と言う姉。ハルカはファザコンかも…環境的に無理はないと言えるけど…だから正巳タイプに魅かれるのか。アスカは一見クールだけど、本当は熱くて深くて重いんじゃないかと思う…故に脆い気がして不安。アスカはまだ2作目が白紙状態。恋愛小説にするという、方向性だけ決まったのか。自分が恋してるから?>アスカは私小説作家?もしや彼氏ができたというのも嘘だったりして?>それはないか?青木&陽介のいびきコーラスに耐えられず、ハルカの部屋に入ってくる正巳クン。子供時代の「夜這い」台詞は、今こうして生きている?しかもまたまた枕ネタ。「お前のシャンプーの匂いするな」全く異性を感じさせない彼だけど、時々こうしてドキッとする物言いをする。そこがハルカの乙女心に訴えちゃうんだろうなあ…やっぱ天然プレイボーイ?木綿子さんの部屋で寝ることにしたハルカ。部屋割りの時、木綿子さんの方は最初から、こうしたかったんだろうな。おかげで母娘2人きりの会話が持てた。内容は、陽介さんに関する昔話。ハルカの思い出―子供ハルカ&アスカ登場だ、わーいわーい。超貧乏だったため、泥棒が手紙付きで500円を置いていった。あ、ありえねー。陽介さんは、そんな生活の中で、木綿子さんに野菜を送り続けていたんかい?…いやいや、湯布院での子供時代はファンタジーだから。木綿子さんの思い出―髪もキチっとして、都会的で、カッコ良かった陽介さん…ほ、本当か!?「こんな田舎娘」だなんて、本当の田舎娘ひじゅにへの挑戦かい!?>んなこたあないかなりキツイ回想シーンだったけど、韓ドラを観慣れているせいか気にならない(笑)このドラマのテイストからして、ワザとああしたんだよね。笑えたもん。「好きじゃない」そう言いながらも、楽しそうに語る木綿子さん。女性の方が切り替えは早いと言うけれど…彼女の場合、表面上の生活はともかくも、中身はそうでもないんじゃないかなあ。10年も経ってるから、懐かしく語れる段階に達したってことなのかな?でも、陽介さんと2ショットの写真や、野菜を送ってくれた時の手紙まで大切にとっておくなんて全く愛情がなくなっているとは思えない。出会った頃の甘い気持ちは薄れてしまったかもしれないけど。「ズルイとこも、良いとこも、弱~いとこも、お互い分かっちゃったから」それってさ、「好き」とか「恋」とかいうものよりも、上の段階に進むステップなんじゃないのかな?別にいいけど>いいんかい!?父親寄りのハルカだけど、一緒に眠ることによって、家族の感覚を取り戻してきたみたい。そういう家族愛というのか―シンプルに「愛情」と呼ぶべきか―が、根底にあるので、色々あっても後味は、ほんわかとしてるんだよね。。木綿子さんの寝顔は、のりぴーママほど恐くはなかった(笑)逆に青木さんと2人きりになった陽介さんは、さらにさらに居心地悪そう。青木さんの方は爆睡してて、同じ“癒し系”でも根本が違いそう。どちらを選ぶかって…選びようがないだろ!って感じだ…(^^;)永遠に続く愛はない―というのがテーマだとは思えない。形が変わる、ということじゃないかと、甘ちゃんのひじゅには思う。単純に、水野家が元通りになってほしいとは、期待しないけど。な~んて、深刻に観ているわけでは全然ないっちゃ^^☆やっくんち☆◇人気映画・TVBLOG◇低反発テレビ枕★写真が絵になっちゃう★インテリア感覚で楽しめる油絵風「ぷち肖像画」を当店のみで発売中!Heinrich HTR-GD
2005.11.11
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ああ、陽介さん…(--;)やっぱ詐欺だったのか、千堂あきほ…じゃなかった奥貫さん。でも発覚するの早っ!てことは、まだ、どんでん返しの可能性あり?コンビニにストッキングと苺アイスを買いに行ってもらう…という、とっても分かりやす~いハルカの細工は、全く功を奏さずっていうか「あったりまえじゃ~ん」(by優)という感じで即バレる。舞台は正巳クンもいる「たこばあば」てことで、甘い!甘すぎるよハルカ!「夜も遅いし、僕が行ってあげるよ」青木さんは優しい。先に彼の良い部分をさりげなく見せておいて、陽介さんにカメラは移動。陽介さんの情けなさを強調させるって寸法?ショックのあまり気が付いたら飛行機に乗っていた、という陽介さん。娘の所、というだけでなく、やっぱ心の隅で木綿子さんを求めてもいたのだろう。そこに彼の甘さがある。…でもさ、しょうがないよね、それが愛ってやつよ>なんちゃ、それ?ハルカ&陽介さんと、木綿子さん&青木さんが、かち合ってしまうところは、正巳クンが言うように、まさに「修羅場」なんだけど深刻な雰囲気があまりなく、むしろ笑いが散りばめられている。ある意味、このドラマを象徴するシーンかも?固まる木綿子さんは、ちょっち恐かったけど(笑)マンションで事情を話す陽介さん。青木さんは飲み物をふるまったり、自分は木綿子さんの部屋で休もうかと提案したり悪くすれば無神経で嫌味な印象を与えかねないのに、あのキャラのせいかクスっと笑える。正巳クンが隅に座ってアスカの本を読んでいる姿が、何か良い。「ハルカが可哀想っちゃ」ハルカにとっては殺し文句だな(笑)男3人同室では寝苦しいとか、皆の事情を考慮せず勝手なことを言ってるようでいて本当は物凄く「空気が読める」奴なのかも。「勿体無い」落ち込んでる元夫を、さらに追い詰める木綿子さん>気持ちは分かるが正巳クンがいなかったら、修羅場が修羅場のままだっただろう。翌朝も正巳クンとの会話で始まったようだし。彼の存在意義ここにあり!って感じ?居場所をなくした陽介さん、哀れ。以前住んでたマンションも取り壊された後>凄い象徴的そう…今回は陽介さんの情けなさは本物だった―というお話でした。あ、そうそう、ラストに登場したのは、亜矢さん@「れっつえんじょいさまーたいむ」訪ねてきたのは、ハルカが支店長にお茶出ししてた時なので、朝のうちかと思えるけど喫茶店で2人で話していたのは、お昼休み>それまで旅行の申し込みしてたんだよねパスタを頼んだ亜矢さんの前で、持参のお弁当を広げるハルカ>ええんかい?いや、悪くはないだろうけど、ひじゅにだったら店に気を遣って料理を頼むな>どーでもええけどおかずをつまむ亜矢さんに、何故か好感(^^)☆やっくんち☆◇人気映画・TVBLOG◇【送料無料】11月21日(月)より全国発送開始【お歳暮】春摘み苺アイスイビチ サマータイム(ibici SUMMERTIME)エナジャイジング・ビューティ・ストッキング
2005.11.10
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橋の上で待つ猿丸さんの後方に飛行機が…>別に意味は無しチケット忘れたお客さんは、突っ立てるだけで台詞も無し。いや、チラッと「え?」という声が聞こえたような。「え?」て何よ「え?」て…。自転車を転がしながら帰ってきたハルカの破けたスカートを見て「おお、制服なのに深いスリット!」と思った私って…ショールを貸せというハルカに「これは今日のオレのファッションのアクセントやろ」…ち、違うと思う。「恋愛は人生の暇つぶしとちゃうで」派手な身振りで歌う様に語るスナフキンもどき。木綿子さんに続くミュージカル俳優登場か?ちょっとキモい>スミマセンスミマセンこんな風に少しずつ少しずつ、彼と接する機会が増えていくのかな?「美人の空間プロデューサーさん」奥貫さん、アップがちょっとヤバイ>人のことは言えません298万円の予算のうち30万円を先に預けてほしい…って、こっちはもっとヤバイ。窓辺で茄子を握り締める陽介さん>なんで茄子?30万円て…今の陽介さんには、なけなしの金額じゃないか?払ったのかい?払ったんだろ!?払っちゃったんだね!!昼休み―ひとり給湯室でコンビニおにぎりを食べながら、アスカからの手紙を読むハルカ。ミネラル・ウォーターが常備してあるなんて、さすが都会の会社だわ。と、変なところに感心する田舎者ひじゅに>こっちは水道水オンリーだぜ(--;)「恋は、してしまうかも?って思った時には、大抵してしまってるもんなんよ」彼氏ができた、と言うアスカは恋愛小説を執筆中。相手は、あの八神クンとかいう奴か?たったアレだけの出会いシーンの後、交際までの過程はスルー?脇役だから?軽く終わってしまうエピだから?第2作に悩んでいたところに、グッドタイミングで登場した彼。題材にするために交際を始めて、自分の中の恋心までも冷静に観察して、作品が完成したらあっさり捨てる…なんていうんだったら面白い>ひじゅにの人間性を疑う?なんて言ってるうちに、青木さんが社長賞を受賞したとの発表が。会社のシーンでは、つい佐藤クンの姿を探してしまう。亜津子先輩の影に隠れているかのような立ち位置で、ひとりだけ影になってる(笑)い、いかん、居るだけで笑えるようになってしまった。お祝いの飲み会をしようという支店長は太っ腹。お金の関係でシブっていたハルカに「わしの奢りやで」「行きます!」…何だか、自分を見ているようでした…続く湯布院のシーンは、陽介さんがレストラン再開を考えているということ、と>やっぱ払っちゃったんだね!?正巳クンがハルカと同居していることも、木綿子さんに恋人がいることもまだ知らないということ、の説明シーン。でも、由起夫クンが出てきたのが嬉しい。マイ・トランペットを持ってるんだね。そして「たこばあば」で飲み会。支店長を仲介者として青木さん、ハルカ、そして木綿子さんが揃う。他の皆の都合が悪くなってくれたおかげ&木綿子さんの都合が良かったおかげつまり、いつもと反対の状況になったおかげ(笑)いえ、良いんです。物語の進行上、そのくらいのご都合主義は。ひじゅには、そこまで突っ込みません>突っ込んどるやん支店長が木綿子さんと親しいらしいことは、既に仄めかされてたけどどんな風に知り合ったのか興味があった。離婚後、子供達にも去られて、木綿子さんもいっぱいいっぱい状態だったんだろうね。それを察して近づき、ランチ友達になり、青木さんを紹介し…とえらく面倒見が良いのね、支店長。そして今日は、母娘の仲の修復にも一役買おうと思ったのね。少~しウザい気もするけど>スミマセンスミマセン帰路に着く3人の姿は、親子には見えないけど、まあ悪くないんじゃないかなんて思える。木綿子さんの歩き方がえらく大股なのは、嬉しさ&照れの表れ?宝塚での男役の名残?ほんのちょっと母親への思いが、ほぐれかけたハルカの前に、陽介さん登場。全身から情けな~いオーラを漂わせて…。明日、奥貫さんの正体発覚?☆やっくんち☆◇人気映画・TVBLOG◇NHK きりぼんちゃん ぬいぐるみマスコットジャガー折畳み自転車ナイトボーイX20インチ・ブラック(黒)大変お待たせ致しました。●SOPHIA“10th ANNIVERSARY BEST”<初回限定盤> CD+DVD(2005/11/2)恋愛小説 O.S.T - Lover's Concerto
2005.11.09
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ちょっと凹んでるので、レビューにも影響してるかも>えっ、いつものこと?「きばって稼いで来~い」by正巳@投げキッスfromベランダ天然なのか、彼なりの気の遣い方なのか…。でもだんだん好感度上がってきたよ。木綿子さんが正巳クン同居を許したのは「あの子が来てからの方が、ハルカが明るいから」彼には彼なりの存在価値があるってことっちゃ。湯布院の神埼家では、陽介さんのモテぶりを噂。「観光事務所に来た新しい事務員さん」…聞いてねーよ!他にも名前が挙がってたけど、顔が映ったのは彼女だけ(百江さんは一応別格)これから色々関わってきそうな雰囲気じゃん>もしそうなら、斬新な初登場の仕方?陽介さんが都会派かどうかは、まあ置いとくとしても(笑)感じは良い人だものね。喫茶スタンドもぼちぼちって感じだし>テラスの方に何人か、客の姿があった離婚~レストラン閉店あたりのダメダメ・イメージは、とりあえず払拭されたかも。ていうか、このドラマの主要な男性キャラたちは、何か揃って「脱力系」。良く言えば「癒し系」ってとこかな?一二三さんや由起夫クンは言うに及ばず(?)、男っぽい宗吉さんも、どこか抜けてる(笑)間が抜けてるっていうんじゃなくて…気負ってない、って感じ?それはともかくも―陽介さんに近付く奥貫さん、怪しい!いかにも胡散臭いっていうか、ワザトラシイっていうか、ミエミエっていうか…演技力のせいだったらゴメン(*^^*)「庭で野菜を育てて、それを料理して出す」このアイディアは良いんじゃない?これから、その方向に行きそうな気がする。陽介さんからの、暖かい手紙と>きりぼんちゃんの写真付き神崎家からの、にぎやかな留守電>「まあ何かなし、そーいうことやけん」by一二三由起夫クンのトランペットが所々で響くのが、今日のツボ(^^)ハルカはアスカに手紙>木綿子さんには話せない恋バナ「店に亜矢ちゃんが来たんや」能天気な正巳クンに、切ない思いのハルカ。「何やコレ?」今日のツボPart2は、やっぱ佐藤クン。ハルカの机上のぬいぐるみを、恐る恐る持ち上げるトコが面白い。抑揚のないボーっとした口調も。「すいません、友だちです」「今のギャグか?」「いや、あの、友だちに貰って…いや、結局自分で買ったんや。何か情けない…」「何や、どこまでがボケか本音か分からんわ」「…すいません、全部本音なんですけど」↑ 面白いので再現しちゃいました(^^)「走りたい気分なのです」チケットを忘れた客を追いかけるハルカ。元気はつらつヒロインが張り切る、という定番シーンとはちょっと違うのが良い。都合よく表れた猿丸さん@変な帽子&ポンチョ!彼から奪い取った自転車を素っ飛ばすハルカ…いや、待て!タクシーに自転車で追いつけるんかい!?―と、突っ込む視聴者を尻目に、画面は“じり焼き”に変わるのであった。美味そー!☆やっくんち☆◇人気映画・TVBLOG◇チョコレート色のコスモスです。花の会9月商品【g】チョコレートコスモスカリタ ET―102 5人用ランドセル・バック・自転車の前カゴに携帯用防犯ブザー 鳴るたまご
2005.11.08
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入浴シーンが多いなあ…>よ、喜んでるわけちゃうよー(^^;)ひとりぼっちでプリンを食べるアスカにイケメン接近!ちょっと軽い感じが気になるけど、友達いなそうなアスカに良い刺激となるかも。性格的に彼女の方が、ハルカより危うい雰囲気だから、今の環境は心配だもん。娘からの電話で舞い上がってた木綿子さんだけど、ハルカにとっては、言われるままにかけた単なる報告に過ぎなかったのね>律儀「離婚してお父さん捨てた人に、恋の相談なんかせんよ」一緒に暮らすようになって、木綿子さんとしては、これで母娘の間は大分近くなった…と喜んでたんだろう。でも、ハルカの方は、そう簡単には捨てられない沢山のわだかまりがある。木綿子さんの生き方は、確かに傍目には「好き勝手に生きている」様に見える。実際そういう部分も大きいと思うし(ーー;)「いつか」理解できる日が来る…という部類のものか疑問はある。でも、お風呂に逃げ込もうとしたハルカに「そういうところ、お父さんによく似てるわ」という言葉に、彼女は彼女で色々我慢したり苦しんできたりしたことが伺える。「どうしてお父さんを、ずっと好きでいられんかったん!?」子供側としては当然の言葉。子供にとって両親は確たる存在で、通常の男女の関係とは別物と捉えてる。離して考えたことなんてないし、離せるものだとも思ってない―んじゃないか?自然に湧き上がる「好き」という感情は、とても脆いものだ。すご~くラブラブだった恋人への思いも、時と共に変化してしまう。結婚には生活が伴うから、維持するのは尚更難しいんだろうな…。でも反面、結婚=契約だから、自然な感情だけで済ませていてはいけないとも思う。各々の責任を果たす必要があるし、意識的に「好き」でいるよう努力する必要もある―それは恋愛における「好き」とは、別個のものかもしれない―な~んて、独身のひじゅには考えるのさ>理想論?「いくら親やって、惚れたハレタんこと口出せんやろ」さすが正巳クン、こういう点では先輩。でも宗吉さんも木綿子さんも、不倫というわけではないんだから、そこンとこは認めざるを得ないよな。―いずれにしても、強く言い合えるようになった分、母娘の間は縮まってると見るべきだろう。とはいえ、ハルカは両親の離婚が、自分の恋愛にもトラウマとなってしまってるんだね。亡くなった智也クンのことも、少しは影響してるかとも思うけど。「オバサンがまたハルカと大人気ない喧嘩しても、俺がおったら巧く取り持つ」当然の如くマンションでの居候を続けるつもりの正巳クン。「それは僕の役目や」相変わらず愛情豊かな青木さん。やっぱ、この2人はお似合い(笑)岡部&啓太カップルと共に、青木&正巳カップルを応援しましょう>ぉぃ寝坊して慌てまくるハルカを見て、正巳クンが住み続けるのを許可する木綿子さん。Q1:髪ボサボサのハルカには、心配になるほどの恋愛はまだ程遠い…と思った?Q2:そんなハルカを毎日見ていれば、正巳クンの方がその気になることはない…と思った?Q3:一緒に住むことによって、自分が2人の様子を監視できるから安心…と思った?Q4:母娘の仲を修復するのに、彼の存在は役立つ…と思った?Q5:青木&正巳の恋を成就させてやろう…と思った?一方、湯布院。食べ物が美味しいと言った直後に、陽介さんが大阪行きを希望していると知り「体に悪い街ですよ。炭水化物と飯が多すぎる」と、言い直す宗吉さん>カワイイ一二三さん、陽介さん、そして宗吉さんのトリオが、ひじゅには好みかも(笑)そこへ訪れる千堂あきほ@奥貫宏美(名前が分かった)「恋の予感?」でも、旅行カバンを持ってたのが怪しい…。☆やっくんち☆ ←台湾ドラマ『恋のめまい愛の傷』レビュー書きましたぁ人気映画・TVBLOG ←ランキングNHK きりぼんちゃん 手拭いなめらかプリン 「富士のたまご」 4個入り 手提げ袋付きギフト用 みそ味 豚タン西京味噌漬け
2005.11.07
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一度だけ、どうしても聞きたい言葉は待つという、あなたの言葉です嘘ではありません背を向けようとしても、どうにもならないのですあまりにも多くの思い出が私の前に立ち塞がるのです愛…愛…それは何なのでしょう私の心には理解できません私のあなた、私の愛しい人逢うことはできないでしょういっそ、待つなんて言葉もなかったなら私の胸に、あなたが帰ってきてくれるなら何百年でも、何千年でも待っていますあの微かな、ある人の姿やっと、やっと来てくれたのですねいっそ記憶さえも、戻ることがないなら愛も懐かしさも、忘れられることもないのに私の前にいる、あなたは私の愛しいあなたなのですねとても感謝しますとても愛しています『ネニム』作詞:ムン・ヒジュン作&編曲:ムン・ヒジュン(3集『LEGEND』収録) ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ “ネニム”の“二ム”は「様」の他に「恋人」という意味もあるとか聞いたので「私の愛しい人」と訳したのですが、合っているでしょうか?韓国語を話せるようになりたい~♪と言いながら、いつになったら勉強を始めるんだい!?状態の、ひじゅにデス。だから変な訳は大目に見てね>甘えでもってね、ひじゅにの「ネニム」はムン・ヒジュンですから今月21日に軍隊に行く彼を思う自分自身に気持ちを重ねて、女性ぽい言葉で訳しました。別れた恋人を思う歌なわけですが、その恋人が最後に帰ってくるんですよね。ここのところに、ヒジュンが無事に除隊して帰って来る姿を重ねたんですが…ただこれ、本当に帰ってきたのかどうか疑問なんです。この詩の主人公は、ただ幻を見ているだけなのかもしれない…恋人が戻ってくるのを望むあまり、夢と現実の区別がつかなくなってしまったのかもしれない…そして自分の心の中に閉じこもってしまったのかもしれない…考えすぎでしょうか?でも!ヒジュンは必ず帰ってきてね!そうでなかったら、ひじゅにの心も閉じてしまうよ。助けられるのは、あなただけです。☆やっくんち☆◇人気映画・TVBLOG◇ 3集『LEGEND』 ベストアルバム(『ネニム』も収録)
2005.11.06
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チャニョク回復…良かった良かった(T▽T)弱気になってたヒョンギだけれど、司法試験に無事合格。新聞の発表欄を見て、本当に嬉しそうな笑顔になるチャヌ。何だかこちらも嬉しくてホッとするシーンだった。そのチャヌは、早くもカン会長から注目されるほどの優秀さを発揮。ナ社長の若い頃を彷彿とさせるとかで、順調にいけばチャヌの将来は明るい。でも彼は、そんなことには大して興味がない様に感じられる。会長は娘の相手として考慮しても良いと思ってるみたいだし、娘のソッキは勿論チャヌに惚れてるし、逆玉の可能性もあるじゃん。ヒョンギを通して万年筆を貰って、まんざらでもない様子だったチャヌ。いつかのソッキの言葉を思い出してたけど、ひじゅにはムカついた言い方に感じられたんだけどそこんとこどーなの?「待ってます」というところが良いのかしら?いずれにしても、カン家は家柄や貧富の差を気にしないみたいで、ちょっと好感。ていうか、イ家が異常なのか。ただ、苦学生だとのソッキの嘘がバレた時の、チャヌの反応が心配。「法律は人を守るものじゃなく、人に守ることを強要する、交通ルールの様なものでしかないと実感した」家の状況で希望の道を諦めるなんて気の毒…と思ってたけど、実は心境の変化があったのね。法が武器になると信じていたのに、兄の事故に関して役には立たなかったから。「理想は理想でしかないのなら、オレもこれからは現実的になろうと。叶えることのできない理想を追うよりは、今、生きている現実の中で勝負をかけようと」彼が直面している現実の問題を考えると、悲壮な決意と感じられる。そして1年後―パリのヒョギョンと、ソウルのチャニョク。心の痛手から立ち直ろうとする彼女と、リハビリに励む彼。場所も状況も違いながらも、根本で苦しみながら頑張ってるところは同じか。ヒョギョンにはソクジン、チャニョクにはシンジャが、そばで支え励ましているところも対称的になっている。このまま、それぞれでカップルになっちゃいなさい!と思ってしまう。その方が色んな面で、穏やかに幸せになれそうなんだもん。…そう単純にはいかないのが、愛ってやつなんだけれどもチョンナムさんの方は、1年も経つのにレコーディング話が騙りだと気付かなかったのかい。川辺で自棄酒を飲み、チャヌに告白。チャヌは契約金も違約金も返すように忠告。使ってしまった分は自分が用意すると言うけど、どうするんだろう?このことがチャヌの行動の最初となるのかしら?早くスカッとしたいと思いつつ、期待よりも心配が先に立つ。ところで、チャニョクがベッドから車椅子に移る時、引っくり返りそうになるところは、リアルだなと思った。同じ様なシーンでもトンパルは、チャニョクをお姫さま抱っこで移動させててああ、頼もしいわ、トンパル!>ぉぃ毎回言ってるけど、トンパルは良い友達だよ。チャニョクが回復するまで自分の結婚式も延ばしちゃうし。そうそう、この結婚式が今回のメインであるはずなのに、新郎登場のところで来週に続く。おいおいおい~!チャノク姉さんの時と同じだよー。新婦はやっぱスジンかよー。何の捻りもないなあ>でも美人だから許すか(ぇスジンはトンパルから借金した時は、怪しさバッチリだったのに別に何の裏もない人だったのか…。トンパルの方は、シンジャと再会した頃は、彼女に気がありそうな雰囲気だったしシンジャも彼がスジンとデートしたと聞いた時は、マジで嫉妬してたのに…。―カットされたシーンの中に、色々な物語が隠れているのかな?「真の友人と呼べる友がひとりいれば、人間は決して不幸ではないと言います。僕は不幸ではありません」松葉杖でステージに立つチャニョク。その姿と言葉には泣かされたけどね、えへへ。あん、もうトンパル、ちょっと顔が痩せたように感じてたけど、これからは幸せ太りだわね。本当に幸せになってくれないと、ひじゅには怒るからね。だってだって~、だってだってなんだもん ←意味不明☆やっくんち☆ 台湾ドラマ『恋のめまい愛の傷』レビュー書きましたぁ◇人気映画・TVBLOG◇ ランキングですウォーターマン エキスパート ブルーCT 万年筆BOF公認ぺ・ヨンジュン公式壁掛けカレンダー[送料無料]【デザイナーズコレクション】祝福のアレンジメント(ピンク)
2005.11.05
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ツアーのシーン、なぜ出さんのじゃあ~!?(宗吉さん風に)トラヨシ製菓社員旅行の添乗員に抜擢されたハルカ。「旅行なんて久々やし」喜ぶ理由が微妙にズレてる?正巳クンのデート日!でも、いつ亜矢さんのOKを取ったのよ?「ちゃんと会えたやろか?」机の時計を見ながら、つぶやくハルカ。あの時計(コンパクト型)、ひじゅにが前~に『り○ん』の全プレで貰ったものと色違いだ!…と思ったら蓋と文字盤に絵がなかった>当たり前か時間ごとに、ちゃんとデートコースをこなせているか気を揉むのは、律儀なのか几帳面なのか。やっぱ旅行関係の仕事に向いてるみたい(笑)「シーサイドに行ってる時間」に、たこばあばから出てくる亜矢さん発見。(黄色が好きだと言ってたのに、私服は今日も先回も違う色やん)デートの待ち合わせ場所まで夢中で走っていくハルカは、すっかり恋する乙女モード?その時間までずっと待ち続けていた正巳クン。「すっぽかされたんやろな」能天気なのか、いじらしいと言うべきなのか…。ハルカ&正巳でデートのやり直し。亜矢さんとだったら、こんなに自然で楽しそうな時間にはならなかったかもよ。亜矢さんへのプレゼントにアクセサリー、ハルカには犬のぬいぐるみを買う正巳クン。お金が足りないというオチ付きだけど、それが今の彼らしい。ぬいぐるみ、一瞬ギズモに見えたよ。ギズモといえばムン・ヒジュン!(彼の渾名はギズモ)…スミマセン、ひじゅにはヒジュン病なもんで(*^^*)佐藤クンの一件は、もっと引っ張るのかと思ってたら、支店長とぶつかって辞表を落とす―という、ベタなのを通り越して驚くオチ(ぇ「辞める言うて、ビックリされるぐらいになってから、辞めたいなと…」佐藤クン、ちょっと成長?「それも1つの夢やな」驚きもせず、穏やかな態度で辞表を破く支店長って、やっぱ深いな。名前を覚えていないふり…彼なりの佐藤クンへの励ましなんだね、きっと。トラヨシ製菓の旅行は、出発シーンだけで軽くスルー。あの社長は再登場するかしら?青木さんにお弁当を届ける正巳クン>今日は木綿子さんが作ったのか「せせこましい」なんて言ってたけど、実際に青木さんの働く姿を見て、感銘を受けた様子。その後で、たこばあばに向かい、働かせてほしいと頭を下げたりして、彼も少し成長し始めているんだね青木さんのゲイ疑惑は、正巳クンとの2ショットを亜津子先輩が目撃することによって強化。でも、あの2人、マジでお似合いかも。娘からやっと電話をもらえた木綿子さんは、嬉しさの余り声が裏返る>上手くなかったけど「人を喜ばせること」に、夢を見出しかけているハルカ。加えて正巳クンへの恋心も自覚。トランペットの音が出せるようになった由起夫クンといい、笑いに乗せて提出されてた問題(大げさ)がサクサク片付いていくのが気持ちイイ。皆、少しずつ成長?もしくは進展?2作目が、なかなか書けないアスカと陽介さんに遂に近づいてきた謎の女@2週間も様子見してたのか―が、気になるところ。☆やっくんち☆◇人気映画・TVBLOG◇↓ さすが楽天(笑)NHK きりぼんちゃん ぬいぐるみマスコットNHK きりぼんちゃん クリーナー付ストラップ☆ギズモ☆☆プラッシュドール☆レモンアイスでちょっぴり背のび
2005.11.05
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好きな食べ物は「レモンとバナナ」by亜矢なぜか食卓をハッキリ映さないことが多いよね。青木さんが作ったのは何のフライなんだろ?美味しそうに頬張る宗吉さん>この屈託なさというか豪胆さ(?)というか…こんな時にも食事は食事と割り切って、ちゃっかり食べてそうな正巳クンだけどさすがに、こんな時は隅っこで拗ねてる。黄色のシャツに青いクッションの対比…って、ひじゅには何故かこういうトコに目が行くなあキビシイ態度の宗吉さん。そばに行って言い聞かせるハルカ。「微妙に話題がズレてる」木綿子さん。間に入って気を揉む青木さん。―役割分担(笑)あの場で携帯の話(自分の話)を持ち出すのは、木綿子さんらしくない気もするけど、それだけ内心、必死ってことなのかもね。正巳クンへの嫉妬心あり⇔でも正巳クン本人には無関心―って感じ?「木綿子さん、そんなこと言う人ちゃうよ」青木さんは彼女の良いところも悪いところも理解してるんだろうな>というよりベタ惚れ?あみだくじ制作者=宗吉さん?「桔梗の間」「鈴蘭の間」等の命名は温泉旅館の主人ならではか。「ハルカとわし」…企んでたな、オヤジ?結局のところ青木さんの部屋で男3人が寝ることに。正巳クンの枕は、ハルカがタオルを畳んで作ってくれたものかな?宗吉さんはクッション(柔らかすぎて心地良くなさそう)を使ってたから、ここにも正巳クンの甘えぶりが表現されてるのかな?ハルカの部屋に入ってきたり、女の子をドキッとさせちゃう言動もオヤジと違って(?)狙ってそうな様子はないし、惚れっぽい割には純な子供なのか?恋愛には相当疎いと思われるハルカに意識させるなんて、天然プレイボーイ?でも、逆に男性を翻弄するタイプに見える亜矢さんには「植物」扱いされるんだからやっぱ「へたれ」か…。顔は、角度によってはニコラス・ツェーに微妙~に似てる気がするんだけど。ニコ迷の従妹には怒られるかもしれないが(笑)>あ、そーいやニコも母性本能くすぐるタイプスナフキン改め猿丸氏、登場>あのファッション・センスは由起夫クンとタメかもこの間の写真を持ってきたんだけど…え・え・え?佐藤クンが映ってないのは何故!?修正したの?>そーいや、妙に空白が気になるドラマの方にも今日は出てないのか…と思ったら、隅のほうに右目だけ見えた。猿丸氏は早くもハルカに興味あり?いくらカメラマンでもチラっと見ただけで「顔色変化→恋」とは気付かないんじゃ>それとも天才?木綿子さんとも知り合いの支店長は、宗吉さんとも懇意。旅行社と大旅館―ということで、無理な設定とは言わないけど…何かハルカの世界がどんどん狭くなる。きりぼんちゃんストラップ…ドラマ内でも売り出す気なのね。有馬温泉、金の湯で2ショットの倉田父子。正巳クンは亡くなった実母を思うゆえに、百江さんを受け入れられないのか。百江さんの方は「バカ息子」なんて言ったりして、すっかり母親モードなのにね。彼女との間に子供を作らなかった宗吉さんは、正巳クンの気持ちと立場を気遣ってるんだろう。でも、そういった親心を察するには、正巳クンはまだまだ子供だよな。ていうか言ってることが、ことごとく子供だ…マズイぞ正巳クン>こちらは笑えて良いけど素っ裸で立ち上がっちゃう父子の姿は、以前やはり温泉で立ち上がっちゃった猿丸氏にカブる。おまけに水面下で握っちゃう宗吉さん>え、何を?ひじゅには純情な女の子だから、こーいう描写は困るわ~>勝手に言ってなさい前作の様に、変に性的な仄めかしがないので、カラっとしてて良いけどね。おべんちゃらが言えない支店長も○。早々に湯布院に帰る宗吉さん>カワイソ正巳クンは、まだまだマンションに居座るのか。彼のお皿からピーマンを取り除くハルカは、やっぱ母性の人?「ピーマン」何たらかんたら偉そうなことを言いながら、わざわざ歩いていってお皿に残ってたピーマンを、ハルカに取ってもらう正巳クン。甘ったれてんじゃね~!と、ひじゅにだったら蹴りを入れてるな(--;)でも、ハルカはこういうのに弱いのか>このままいったら“だめんずうぉーかー”いやいや、ひじゅにだってね、相手がムン・ヒジュンだったらとろとろ笑顔で面倒見ちゃうわよ!ヒジュンは頼もしいオッパ(お兄さん)だから、こんなことはないと思うけどねん。うふふふふ(謎)☆やっくんち☆◇人気映画・TVBLOG◇↓レモンとバナナを含む10種のフルーツを原料としたワインマルチ・ヴィタ・ヴィーノ(フルーツ) キャベツ1個・特別栽培【送料無料】とーる亭おすすめ挟みとんかつセット・とーる亭風ピザとんかつ 2枚・とーる亭風 味...秘湯温泉地シリーズ6 含鉄温泉
2005.11.04
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喫茶スタンドになった「レストランゆうこ」は、今は何という名前なんだろ?まだトランペットの音が出せない由起夫クンと、文庫本を読んでるハマグリ先生。途中から登場の一二三さんwith座布団とアスカの本>枕と睡眠導入剤?マトモなお客は千堂あきほ@謎の女、ただひとり…。やってけるのか、陽介さん!?Q1:一二三さんは、いつになったらアスカの本を読み終えるのか?Q2:Tシャツと座布団の色を合わせているのは、オシャレなのか?浮気の経験どころか、今でも木綿子さんに惚れてると、百江さんに告白する陽介さん。ああ、事情を知る視聴者たちの溜息が聞こえる…。宗吉さんも、彼には事情を話していたんだね(発端は彼の家での電話だからな)でもそれを告げる前に、探偵から正巳クンが大阪にいるという連絡が。陽介さん、ちょっと命拾い(笑)久しぶりに2ショットの木綿子さんと青木さん。でも、さすがの木綿子さんも、今は母親としての気持ちの方が勝っているみたいで、ハルカが正巳クンと出かけたことにヤキモキ。何のかんのと言いつつも、普通のお母さんなんだね、基本的な部分では。「ハルカちゃんと木綿子さん、どっか似てるて」トラヨシ製菓の一件を話した後、支店長の言葉を持ち出す青木さん。木綿子さん、ちょっととまどいながらも嬉しそうな感じ。ところで、やっぱ彼女と支店長は知り合いだったのね。ハルカは正巳クンのデートコースの下見。世界最大級の観覧車に水族館>いいなあ大阪「世界最大級ばっかりやん!」正巳クンのワザトラシイ突っ込みに、ちょい笑った。ひじゅにが住む群馬では、華蔵寺公園にある「ひまわり」という観覧車が有名なのだが(天保山)高さ=112.5m キャビン=60台(華像寺)高さ=70m キャビン=36台…完敗してますが何か?洋服が可愛いと褒めたり、二の腕プルプルの方が好きと言ったり、正巳クンにとっては何でもない言葉なんだろうけど、ハルカはいちいちドキッとしてるみたい。写真を撮ってもらうのに、鶴拳みたいなポーズをとるとこからして、どー観ても「へたれ」な正巳クンなんだけど一緒に写真を撮ろうと肩を抱かれて、ハルカの気持ちも本格化しちゃいそう。昔観た『恋しくて』という映画を思い出す。好きな男性の、別の女性への恋を応援する、ボーイッシュなヒロイン。キスの練習台になってあげたりして、切ない物語だった>ハッピー・エンドになるけどうむむ…ハルカにもキスシーンなんぞ、あったら要注意?伏線の回収?―*ハルカの携帯NO.を聞いて、嬉しそうでもあるけど何か複雑な表情だった光代さん。何と、スーパーでメモをバラ撒いてるとは!光代さんなりの愛情の表現?*木綿子さんから掃除を命じられる正巳クン。「何かを成し遂げるには、がむしゃらに頑張って努力する時期が必要なの」さすがの彼も真剣な表情に?*佐藤クンは直接言えない代わりに、今日は心のナレーションが!「こう来たか」と、驚いた(^^)支店長に名前も覚えてもらってない彼に「ボンヤリ」なんて言われてるハルカって、一体…。*夕食の準備をする青木さんに、陽介さんから届く野菜に、娘から電話を貰えない木綿子さん。陽介さんの手紙はハルカ宛てで「いつも電話ありがとう」の文字。この間、木綿子さん宛ての手紙をハルカが読んでショックを受けた時の裏返し?そして宗吉さん登場。色々大阪見物してから、マンションにやって来たのかしら?呆然として荷物を落とす息子と、彼に向かっていくために(?)お医者さんカバンを落とす父。逃げようとして転ぶという「へたれ」息子の、お尻を叩く宗吉さん、カッコイイぞ(ぇ―アスカの好きな男性は、太宰治とジョニー・デップ。私もジョニデは好きだよー。もっと好きなベニシオ・デル・トロとの共演作は『ラスベガスをやっつけろ』。でも、まだ観てないよー>な、なぜ!?☆やっくんち☆◇人気映画・TVBLOG◇『関西空撮クルージング ~京都・大阪・神戸~(DVD)』森の観覧車 ←トトロだよアジアン雑貨木彫り観覧車ネコ(ブラウン×三毛)【A送料】
2005.11.03
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おいおい、ひじゅに如きに予想つかれちゃう展開って…宗吉さんって、中年の哀愁というか、うらぶれた雰囲気が良い具合に漂って魅力に転化されてる感じ^^帽子にマフラーに、「お医者さんカバン」が最高。電話越しに聞こえたクシャミに父親の勘が働いたのだろうけど、百江さんにハッキリ言って出かけるほどの自信がなかったのかな?照れくさかっただけ?初めての夫婦喧嘩は、百江さんの方が圧倒的迫力。「へニャへニャだから、へニャへニャつったんだよー!」関東弁(?)が混じるところがツボ。正巳クンはマンションに、ちゃっかり居座っている。「家族以外の男がパジャマでウロウロしてるところなんて見たくないの」ハッキリした物言いの木綿子さん>パジャマがキーワード?やっぱハルカと感覚が似てるのか>え、女として普通の感覚?ひじゅには平気だぞ (←基準にならない)「人の仕事を“せせこましい”だなんて、よく言えたものね!?そういうことは1回でもマトモに働いてから言いなさい!」おお、木綿子さんの台詞に、全面的に共感する日が来るとは>ぉぃ「だったら、ちゃんと働きよ」と最初は言ってたハルカだけど、責めてくる木綿子さんには反発。「こんな人と一緒に住んでる方が、よっぽど変やん」それはそうなんだけど…この場合とは、また意味が違うような…。「ご飯にするぞ」「はい」青木さんと正巳クンは、何気に良いコンビかも。青木さんの背景が少し明かされた。5人兄弟の真ん中(姉・兄・弟・妹)で、姪5人に甥10人。そういう環境にあるから、人当たりが良く、誰とでも親しくなれるのかな。寝付きも良いし(笑)「もっと広い世界を見たい」正巳クンの言葉からも、支店長から言われた「夢」について、考え込んでしまうハルカ。頭で捻り出すものではないもんね。これから色々経験していく中で、見付けていくことになるよ。木綿子さんにとっては、娘と携帯で話すことが夢のひとつなんだろうに、肝心のハルカはそれにも気が付かない。宗吉さんが出て行ってしまって、陽介さんに泣きつく百江さん。今日は、うまい具合に由起夫クンはいないのね。「うちの旅館、継ぎません?」以前、宗吉さんにも言われてたし、湯布院では陽介さんは人気者?頼りないけど悪意もないし、分かりやすい分、裏表もなさそうだから―信頼されてるのかな?いや、所謂「癒し系」ってやつか?そうだ陽介さん、その路線で行きなさい(^^)2日も何か言いたそうなのに言えなかった佐藤クン。今日も言えないままではあったけど、手には辞表が…。これかい!?初日から、ずっと引っ張っとったんかい!?支店長たちが観ていた野球中継は、次のシーンの伏線か?野球(野球だけではないが)に疎い、ひじゅにだが長島、野村、新庄くらいは知っとるぞ>自慢にならないそれにしても今何時?そして、いよいよ「トラヨシ製菓」の正体が―うわあ、やっぱ一昨日のオッサンだよ!部屋中、阪神タイガースだよ!「いつもポケットに愛と希望と羊羹を」だよ!お茶菓子は山盛りの羊羹だよ!「あ~、おいし~」と、おちょぼ口で羊羹を齧るハルカ。だめだめ!そういう時はハフッ!と、ひと口で頬張って、「お~いふぃ~!」と叫ばなくては (ぇ「アホみたいに優しいところ」やっとこ思い出した正巳クンの良いところ。「オレ昔、お前好いとったけん」正巳クンったら、ちょこっちょこっと女心をくすぐる台詞を吐く。ドキッとするのはハルカくらいかもしれないけど(^^;)龍は「もう見えんやろな」という台詞は悲しい…。宗吉さん、大阪城に到着。「きりぼん起きろ!これが秀吉じゃ!」あ~何だか惚れそうだわ>ぉぃぉぃぉぃ☆やっくんち☆◇人気映画・TVBLOG◇【送料無料】総本家駿河屋 極上本煉羊羹(お歳暮におすすめ!)雨の日の観戦に! 普段使いに!阪神タイガース レインコート(タイガースイエロー)【タイガ...【送料無料】阪神タイガースたんす
2005.11.02
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今、とても複雑な心境です―12月に入隊と言っていたムン・ヒジュン。それが今月21日に早まったというニュースが!!昨日、韓国のファンサイト「support-heejun」でその新聞記事を見て、かなり動揺しました。でも、信じられないという気持ちも大きかったんです。今日、公式HPにも掲載されてたので、「ああ、やっぱり真実か…」と、マジで血の気が引きました。ヒジュンにはアンチが大勢いて、誹謗中傷だけでなく偽りの情報も多く流しています。そのひとつに、「ヒジュンは肩脱臼症のため兵役免除されている」というものがあります。実際には彼は1級判定を受けていて、兵役に就くのは国民として当然と思っている、と言っています。でも、その検査を受けたのは19歳か20歳の頃で、今はもう27歳です(3月には28歳)しかも、その間、幾度も怪我や病気に倒れてきました。つい最近も、声帯炎症が起き、肝機能も普通の2倍の数値だと報道されました。なのに本人は、再検査なしに入隊すると発表しています。来る5~6日にはコンサートも予定されています。もしもアンチの攻撃がなかったなら、もう少し穏やかな気持ちで、事を進められたかもしれません。4集活動中なのに、それを繰り上げて軍務に就かなければならないのは、不憫です。1級だからと、厳しい部署に配置されないか、不安です。行った先にアンチがいて、いじめられやしないかと、心配です。健康状態が何よりも気がかりです。これから先の、約2年間、私の心は落ち着くことがないでしょう。―そして、これは私の個人的な考えですが…軍隊なんて必要はない、と思っています。武器なんて必要はない、と思っています。戦いを学ぶ必要はないのです。領土問題なんて、どうでもいいと思っています。愛国主義なんて、いらないと思っています。世界はひとつで良いんです。☆やっくんち☆Triple X(4集)/ムン・ヒジュン(送料無料)
2005.11.01
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ひじゅにの「へたれ」イメージは、H.O.T.時代のじぇー(イ・ジェウォン)かな>マニアック?早速、携帯電話を活用(?)して、故郷の友達に正巳クンの「良いところ」を尋ねるハルカ。「あってたまるか~」と笑い飛ばされる正巳クンって、一体…(笑)「16秒で10円かかるち書いてあったから、ほどほどに」倹約家ハルカ。料金は持つと言ってた母親に遠慮しているのか、最初から頼るつもりはないのか。―ついつい母娘の距離を測ろうとしてしまう(^^;)お祖母ちゃんと宗吉さんをダシにして、やっとこハルカに電話できた陽介さん。卓袱台にあったのは、とうもろこし?電話の効果は、くしゃみによって正巳クンの存在を宗吉さんが気付いたこと。「電波のかげんかねえ?」コードを引っ張ったり、ぶんぶん振ったりする、お祖母ちゃんがカワイイ。「たこばあば」をマジで追い出されちゃった正巳クンを、マンションに連れて行ったハルカ。木綿子さんも断るわけにはいかないよね。「はあい、話進めて」(尻上り)この宝塚口調(?)はギャグに違いない!?ごちゃごちゃ言わずに背比べする青木さんが良いわ>183cmVS186cm夜、洗い髪で携帯電話をいじるハルカ。最近ひじゅにも機種変更して、やっぱ説明書を見ながら電話帳登録とかしたんだけど基本的に説明書を読んだりするの大嫌いで、それ以外は何もしてない。だから未だに使いこなせてないのだよ。これぞ「へたれ」?青木さんのパジャマを着た正巳クンが部屋に入ってきても、ハルカは何も思わんのか?一緒に温泉に入ったこともある幼馴染と、母親の恋人では、意識が違うわな。枕がないと眠れないとクッションを抱きしめる正巳クンのために、タオルを畳んでやったりして、両親の離婚後ずっと主婦してきた彼女だから(妹に対しては母親的役割も果たしてきたし)、こんな風に面倒を見てやらなくちゃならない相手に、もしかして魅かれやすいのかも。正巳クンが焦がれる相手は、「インテリア会社のOLさん」亜矢さん。初めて会った日から30回も告白してるとか…。片思いなのにハワイから大阪まで追いかけてくるなんて、情熱的じゃん。そこが「良いところ」かもよ、正巳クン。単に美人だから惚れたとかじゃなくて、彼には彼なりの悩みがあってそれを解放してくれたのが亜矢さんだったんだね。ルックス重視の亜津子先輩にも「へたれ」と呆れられてるくらいだし、前途は、めちゃくちゃ多難だが。陽介さんは喫茶スタンド開始>コーヒーメーカーだが野菜と花の直売コーナーあり。由起夫クンもいて、相変わらずのんびりした感じが良いな。そこへ初めて(多分)地元民以外のお客が。どっかで見た顔…と思ってキャストを調べたら、千堂あきほ。あんまりドラマを観ないひじゅにでも、名前は知ってるぞ。てことは、これから関わる重要人物?亜矢さんの職場を訪ねるハルカは、面倒見が良いのか単なるお人よしなのか。昨日の豹柄ドレスと打って変わって、スーツ姿で外人客に英語で応対している亜矢さんはきっと木綿子さん風の颯爽とした「デキる女」。散々おごってもらっていて、すぐに正巳クンのことを思い出せないのは冷たい気もするけど「ちょっと見ええ男で、中身空っぽな奴」と評価は的確(笑)さっぱりした人みたいで、これからハルカの良い友達になる予感。こっそりと旅館を出て行く宗吉さんの姿で今日はお終い。気付いて驚く百江さんだけど、彼女も正巳クンの写真を見て溜息をついていたところ。宗吉さんも同じ思いで、息子を探しに行くことにしたんじゃないかな。佐藤さんが言いたいことは何なのか、答えは今日もおあずけ。それから渕上さんが言っていたトラヨシ製菓(?)が気になる。「トラ」と「製菓」だから、もしや昨日のオッサンの会社では?ハルカがあげた羊羹は、そこの品では?そして旅行の契約は、ハルカのおかげで纏まるのでは?―それじゃベタ過ぎだ~。「何てこと!」☆やっくんち☆◇人気映画・TVBLOG◇アジアン雑貨タイの三角まくら(4段・マット1本付き)(黒×赤)【送料無料!】阪神タイガース半袖ツヅキ服(パジャマにも使えます!!) ツーウェイドリップセット/フラワー
2005.11.01
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