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17話と18話の違い=トンパルの出番(爆ま~ったりとした雰囲気が持ち味だと勝手に決めていた、このドラマだけどああ、いよいよ大転換期だわ。何となく悲劇の予感はしていて、それが怖かった。あの一家は幸せでいてほしかったから。だからざーヒョギョン、あんたはワガママだって前から言ってたでしょ!今さら後悔してヤケザケ飲んだって遅いっつの!てか、逆効果だっつの!心証が余計に悪くなっちゃうよ。でもね、彼女ばかり責められないよね。彼女の家族が変すぎる。ワンギ叔父さんが元凶かと思ってたけど、彼は小悪党にすぎないのね。やっぱ父親@ジェハ社長が一番怖い。身分の差に貧富の差…それがそんなに大きなものなのか、世間知らずの私には理解できないんだよな。韓ドラにはよく出てくる要素だから、きっと高い壁なんだろうな。でも、ソッキの父親は貧乏だったらしいから、乗り越えてる人もいるってことだよね。やっぱりジェハ社長が変。しかも、高い身分&お金持ち=世間的には上位、にある社長やワンギがヤクザみたいな連中を使って暴力で相手をねじ伏せようとし、弱みを突いた脅しの言葉をかけてくる…というのは逆説的だよね。ここのところ皮肉をこめているんでしょうか?お父さんは怪我に加えて、精神的にも辛い状況に追い込まれちゃうし。チョンナムさんまで暴力に脅えて、チャノク姉さんとの結婚を白紙にするなんて言い出すし。トンパルまで見張られてて、可哀想じゃないかあ(T-T)しかしチャヌの株は上がる一方だね。だって、この状況にあって、現実的な対処法を一生懸命考えてるのは彼だけじゃん。お父さんから責められるのも彼だけなのに、黙って耐えて、皆のことを気遣ってる。熱くなって社長の所に乗り込んでったのは、無茶でマズい行動ではあるけどああいう気持ちになるのは、むしろ当然のことだもん。少~し辛口になると―ヒョギョン&チャニョクの件で騒動になる展開は、ちょいとワンパターンではある。まったり展開も、好意的に見れば細かく丁寧に描いていると言えるんだけど、厳しく見れば、間延びしてると思う。屋台に押しかけてきたチンピラの件なんて、場繋ぎ的な雰囲気があるし、パターン的にはメインの話と似た感じだ。話が長すぎるんじゃないかなあ?もっと短く纏めれば、ジェットコースター・ドラマになると思う。その点は好みにもよるんだろうけど。だけど一番驚いたのは、シンジャがまともになってきたことだ~(笑)チャニョクを自分の部屋に匿ったのは、何か企んでのことかと疑ってたよ。まだ感情的になるし、ウザい部分は残ってるけど、言ってること正論っぽい。―とはいえ、トンパルに借りようとしてるお金の件は気になるがな。☆やっくんち☆◇人気映画・TVBLOG◇ペ・ヨンジュン~初恋DVD-BOX1・2・3<日本版>とKBS公認ミニュンマフラー付とってもお得な限定...初恋1~40話・香港版VCD<宅配便・全国送料無料!>【お取寄せ商品】韓流スター総出演!究極のBEST DVD 夢のソナタ
2005.07.30
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ハンドタオル>ハンカチ…言えてる(^^;)いよいよ高崎へ。啓太はバイトが見つかったのね。「良かったね」と思う反面、「今までの展開は?」「パンダは?」と問い詰めたくなる(笑)先に帰るおばあちゃんに、ちょっと物悲しいものを感じてしまった。「そうよ!頼むわよ!」と悲痛な響きもこもった感のある言葉に、ちょっとジンとする私>ズレてる?松竹梅は最後までキャラを貫いてて良かった。「感じ悪いですね」とハッキリ言っちゃう、のりぴーママの方が本当は感じ悪かったりして。でも、こういう風にズバッと言い合えるのは、良い関係にあったってことなんだろうね。皆の前で演説する優>いや、別れの挨拶だから四万で色々経験して、心も癒えて道も見えてきて、成長して旅立っていく…ということを描いてるんだとは思うのよ。優だけでなく、啓太もママもね。―でも、あまりスカッとしないのは何故?彼らに降りかかってきた不幸のほとんどは、彼ら自身が招いたようなものだからかな。それを否定するわけじゃなく、物語として楽しんで観てるんだから文句はないんだけど。立ち直ることができたのは、決して本人たちの努力によるものではないように思える。駒乃館が信じられないくらい暖かい場所だったから。物凄く特別扱いされてた気もするし(笑)だから「駒乃館の人たちって素晴らしい」と思えても、「木戸家の人たち、頑張ったね」とは思いたくても思えない>スミマセン素直じゃなくて期間をおかずに2人も辞職するのに、涙と笑顔で送り出してくれる駒乃館の人たち。敏美さんなんて、玄関を降りていって泣き崩れるとは…やっぱ木戸家の人柄云々の前に(それも、勿論あるだろうけど)、敏美さんの性格の良さだよな、と思う。工場の中からカーテンの隙間越しに、木戸家の皆が一人づつ映されるシーンが良かった。工場が彼らの帰りを待ちわびていた、みたいな印象があって。重い荷物も苦もなく運ぶことができて、啓太の指は完全に直ったのか。直ってても、少しは気遣う描写が欲しかったな。今日のナレ―「あの事件で家族4人が一緒に暮らせなくなった」「あの日から離れて暮らすことになった」対比して聞くと、やっぱ一家離散は意志的なものと受け取れる。意志に反してバラバラにならざるをえなかった―という状況じゃなかったってことっすね。最初から視聴者は誰もが思ってたことだけど(笑)、ドラマ内ではそう描いてるつもりではないんじゃ?と疑問だったので。実は、優が八の字眉で「お~いひ~!」とやる演技は、あまり好きでない。なんかワザトラシイので。でもワザとワザトラシクしてるんだろうと解釈してた。今日のは家族揃っての明るいシーンだから、ワザトラシクする必要はないはずだからやっぱ元々ワザトラシイのか…。「檀、ピーマン食べたあ?」は自然で好きだよ。川崎先生のスマイル体操、ヒジュンの『SMILE』と同じ思想だわ。スミマセンちょっと言ってみたかっただけです うふ(殴それにしても今日は、やけに長い…☆やっくんち☆◇人気映画・TVBLOG◇
2005.07.30
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太郎クンの部屋…本当にアレで良いのか?「岡部を誘い」とナレ。いや~良かったじゃん、岡部!今迄、自分から誘おうとしても、いつも切り出せないままだったものね。喜ぶ岡部の姿が見たかったよ~。「どっちでもいいよ」by優これは切ないけど(^^;)でも以前の優だったら、もっとそっけなく否定したと思う。「そんなわけないよ」とか「違うのにね」とか「ただの岡部じゃん」とか(笑)優と太郎クンの掛け合いも、以前の感じが戻ってきたね。好きだという気持ちを、無理に消そうとしなくても良いと思うけど、そのことで苦しんでばかりでは、見てるこっちも辛いから、こんな感じで落ち着いてほしい。装うっていうんじゃなくて、昇華させるというのかな>難しいけどねのりぴーママと川崎さんの件は、もう触れないでおこう。啓太の手を握ったママを白々しく感じた、なんてことも言わないでおこう>ぉぃ就寝中も化粧バッチリ!のママの不自然さについて、遂に新聞の投書欄に載ったらしい。私の友達のKさんは、早朝出勤なので仕事着(ポロシャツ)のまま寝てるそうだ。ママも朝が早いから寝る前に化粧して…るわけないだろ!?>あれが素顔ですねそうですね啓太を無言で励ます檀クン。懸命に頑張る父親の姿を見せるのは良いことだと思うわ。左手に力、右手に器用さが求められるのかな、手巻きバネ作り。逆にしてみたらどうなのか―と思ってしまうのは、素人の浅はかさってやつですね(笑)えらく早い立ち直りではあったけど、明るい方向へ向かうのは嬉しい。廊下で木戸家の声を聞く川崎さんも、切ない表情ではなく笑顔なのが良かった。失敗したバネが箱の中にどんどん溜まっていくと共に、だんだん形が良くなっていく様子に時の経過と啓太の頑張りぶりが伺える―という描き方がベタだけど好き。ひじゅには割りと、こういったシーンに感動したりするのである(爆)でも、今日一番感心したのは、目覚めた時の優の声。いかにも“起きぬけ”って感じが出てた。彼女の演技力&どちらかというと普通っぽい容姿なら、『ガラスの仮面』の主役に合うかも。―それじゃあまりにも、ベタ過ぎですかぁところで、バネの機械を運んできた人…誰?☆やっくんち☆◇人気映画・TVBLOG◇
2005.07.29
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バケツの次は釘―松竹梅にマジなリアクションは禁物だよ>優こんな時にも「ただしいこと」に拘る性格か(笑)リハビリって色々なことをするのね。この間から比べると、随分動くようになったみたいだ>啓太の指かいがいしく付き添うのりぴーママは、だいぶ昔のママに戻ってきた様子。高崎編に向けて、事態は着々と収束に向かっている。「俺ってカッコイイな」by啓太本来の彼は、こうした軽口もきく人なんだろうね>アドリブっぽい台詞だけどず~っと暗い表情が続いてたから、好感度下がってるんじゃないかと心配。魅力がなければ、モテそうなママが結婚相手に選ぶとは思えない>デキ婚とはいえ今日の見せ場は啓太VS川崎さん、のシーン?本当は「じーん」となるシーンなんだろうけど、ヒネクレひじゅには「挑戦的」と感じられた。だってさ~、ねえ?←謎「良い奥様ですねえ、羨ましいです」わざわざ、こんな事言うかあ!?>川崎さん啓太が何がしか感じてることに、気付いてないわけじゃないだろう。「もし僕がそういう人と結婚したら、絶対に寂しい思いをさせません」啓太はさせてる、って告発してるんだろ!?「どんなことがあっても、妻のことは信頼してます」啓太も反撃。川崎さんとのこと、さんざん疑ってたろ!?怖え~よ…>いや、解釈違うからおばあちゃんを始め、当ののりぴーママでさえも、悪いのは川崎さんってムードだし私は許すぞ、このくらいの攻撃>違うっていやあ、川崎さんに花を持たせてくれてるんだよね、脚本家さん。ママが一番欲しかったのは、啓太からの優しい言葉だったのだから、啓太がそれを言えるように、川崎さんが後押しをしてくれた―そう解釈すべきなんだろう。「今度、お見合いすることになりました」事実か嘘かわからないけど、この言葉で、川崎さんはママにさよならを言ったんだよね。ひとり熟慮する、のりぴーママ。啓太と川崎さんを天秤にかけてるように見えてしまう(爆)そうじゃなくて…いや、それも含まれてる気かするけど、これまでの四万での生活、生け花も含めた旅館での仕事…大変だけれど、やりがいもあった諸々の事柄を全て捨てて、やはり家族一緒に生きていこう、と決意したってこと…だよね。ママと川崎さんのデート・スポット(?)だった廊下が無人のまま映って、蛇口から水滴がポツリポツリと落ちるショットが、象徴的で面白かった。「良い仕事だよね」「お母さんと檀も一緒に帰らない?」優も、ちゃんと主人公の役目を果たせたね。☆やっくんち☆↑TOPページをリニューアル(FLASH)しました。『トランサー―幽玄警察―』『情熱の嵐―Lan Yu―』レビューUPしました。◇人気映画・TVBLOG◇
2005.07.28
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おお、やっぱデキ婚だったのか>のりぴーママ太郎クンに最初に謝ったダンディ隆行さん。先回は確かに失礼過ぎたもんね。心境を思うと責めるのも気の毒だけど、肯定はできないから、まずそこから話を始めたところに好感。隆行さんのOKが出たところでメデタシメデタシ、かと思ったら、絹子さんは、もっと現実的に考えて心配している。そこは母親ならでは、なのかな?ドラマの最初の方から騒がれてた琴子さんの結婚問題、やはりこのまま安易に終わるわけではなさそうですな。優もまだ、完全には吹っ切れてない様子だし、ここに来て逆転の可能性が浮上!?ひょえ~!「うんまく行ったんかい」by村上さん厩務員って太郎クンだけなの?>村上厩舎太郎クンがいなくなったら、厩舎を閉めることになったりして?きゃ~、そんなのダメ~!あ、そうか、優が就職すれば良いのだ。決まり!おばあちゃんが優に持たせた重箱入りの料理、美味そう。炊き込みご飯かな?散らし寿司かな?「これは大そう気が入った、お料理ですこと」by西郷さん「美味しそう」でも「豪華な」でもなく「気が入った」って表現に含みを感じるなあ(笑)「おじいちゃんに雰囲気が似てる」by優とってつけたような台詞だなあ。それを受けて、村上さん&おばあちゃんのラブラブムードに言及する西郷さん。4度の結婚を経験してるだけあって、さすがに鋭い。久しぶりに里夏登場。ああ、忘れかけていたよ、君の存在を(笑)部活の子達と仲良くなったので学校が楽しくないわけじゃない―それで良いんじゃない?栞ら3馬鹿娘となんぞ、うまく行かなくてもよろしい。クラス全員が友達…なんて、そうそうありえない>『金八先生』じゃないんだから自分だけの場所だった―避難所であり、心の置き所だった―厩舎に、この間は岡部、そして今回は里夏を連れて来ることができた。これは物凄い変化であり進歩だと思うよ、優。皆、変わっていく途上にあるみたい。多分、より良い方向へ。「まだ変わってないよ。変わろうとしてるけど」☆やっくんち☆◇ 人気映画・TVBLOG◇
2005.07.27
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絹子さん大学合格おめでとうございます>BGMが凄かった啓太の交通事故は、やっぱ不幸の打ち止めだったのかな。指のことはあるけど、絶対直るし(by優)精神的に皆が上向きになってきた様子だから。幸不幸って、状況によるものでなく、それを捉える心の問題だもんね。隆行さん&絹子さんの結婚記念パーティー。皆のドレス姿が新鮮だわ。従業員がやけに少ないのが難だったけど>木戸家は家族全員出席なのにおばあちゃんは綺麗だね>多分、出演者の中で一番美人こういう回って素直に楽しむべきなんだろうな。素直じゃない私は、ちょっと苦手だ(--;)引っ張り続けた隆行さんのへそ曲がりも、感動的に解消。のりぴーママと啓太も手をつなぎ合ってたし。太郎クンも、出席できたってことは、受け入れられたってことなんだろう。優も最初は少しぎこちなかったけど、太郎クンの前で笑顔になれた。四万編はハッピーエンドだね。後はまあ、太郎クン&琴子の結婚と川崎さんの件に、もうちょい具体的に結論が下されてそして次なる高崎編へ移行するだけだね。太郎クンと琴子さんの間に何か問題が生じることになるとしても、それは結婚後の物語とするだろう(そこまで描くか否かわからないが)。気の毒なのは、やっぱ川崎さんだわ…。それとも最後、新たな女性の出現を示唆して終わったりして?ともあれ、最初の高崎編が不幸の幕開けだったので、四万は避難所&再生の場所として、いよいよ、その役目を終えるのだろう。少々長すぎたけども。これから始まる高崎編は、上昇の一途を辿ってほしい。でも、まだ2ヶ月もあるからな…事件が起きなきゃもたないしな(笑)大和さんや敏美さんの出番が減ったら寂しいけど。松竹梅はどーでもいいけど>ぇ週末毎に絹子さんに逢いに上京すると言う隆行さんだから、「旦那さん」の立場を大和さんに譲るということなんだろうな。とすれば、いつかみたいに、学校帰りに群馬の森に行った優の前に隆行さん&絹子さんが突如出現!というシーンがまたあるかもしれんぞ。☆やっくんち☆◇人気映画・TVBLOG◇
2005.07.26
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最近、背景化してた檀クンが、やっと浮上したかと思ったのに―自分や家族が俗に言う「大病」を経験した身として、「直らないかもしれない」と本人に宣告することには賛成。自分でも察せられるものなので、不安を抱えて疑心暗鬼になってるより事実を知らされた方が、後々のことも考えられ、心も対処しやすいと思う。おばあちゃんと2人きりの気まずい状態から外に出て、温泉に入ったのは啓太なりの行動。(いや、そう言っちゃったら、おばあちゃんが気の毒だけどさ・笑)出会ったのが隆行さんひとりで良かった。「ビール!?」と目を剥いたのは笑っちゃったけど。仲居@松竹梅3人組が出てきたらウザいことこの上ないだろうし、絹子さんでも気を使う様子がバレバレになっちゃいそうだし。大和さんでも悪くなかったろうけど、今までの関わりから言うと、やっぱ隆行さんだよね。優は掃除中、ママは映らずママが生けた花だけ、という処理が良かった。ところで、あの温泉は、優が松竹梅の前で泣き出したのと同じ湯かな?>従業員用?それにしてもビールばっか飲むなよ>啓太仲居の着物姿から私服に変わったママと優の診療所通い。真剣さの表れ?視聴者からのクレーム?川崎さんも休み時間に寮に帰らなくなったのね。「明太子明太子明太子~」byブリブリのりぴーママ先週のぶち切れママを見ちゃってるからなあ。皆を明るくしようと努力する、けなげな妻…と言いたいけど抵抗あるなあ。リハビリにやって来た啓太を迎える時の動き、川崎さんと妙に息が合ってるしなあ。「元通りにならなきゃダメだよ」おお、また優が地雷を踏んだか!?一瞬心配したけど、だいぶ心が強くなったみたいだね>啓太上を向いてくれたのは良かったけど、啓太を直接動かしたのが娘の言葉となるとまたまたママが臍を曲げるんではないかと、これまた心配してしまったよ。そういうママも「バネを作る啓太さんが好き」とか言ってたし、人を追い詰めるような断言口調しかできんのかい!?とか思ってしまったわ。ドラマだから何でもありで、啓太の指に奇跡が起きたって全然不思議ではない。だからまー、許せる発言なんだろうけどね。ああ、最近のひじゅに、ちょっと意地悪かしら?モットーは「褒め系」なんだけどな、あくまでも。来週あたりから「高崎編」になるのだろう(と思う)から期待しよっと。檀クンの作文の出し方は、もうちょい違う角度にしてほしかった。“主人公”優が紹介するのでなく、檀クン自身が啓太に見せるとか…。★やっくんち★◇人気映画・TVBLOG◇
2005.07.25
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今回は泣けなかった>冷たい?ジュンギュがジュンヨンだとわかり、真の意味でやっと再会を果たした2人。でも、これでメデタシメデタシ…というわけにはいかない。まだ13話だもんね。予想通りというか、お約束の展開というか、やはりゴンウの状況が辛いものに。初登場時からアヤシさ全開のサンジンが、遂に行動を開始したわけだけど、「孤児で、水商売の叔母に育てられた」というのが、歌手生命を危うくするほどのスキャンダルなのか?ジュンヨンも子供の頃から「水商売の息子」とからかわれてきたわけだけど…。それに以前、何かで読んだのだが、「家族の結び付きが強い韓国では、親がいないというのは最大の不幸のひとつ。だから映画やドラマの薄倖のヒロインは、孤児院育ちが多い」のだとか。本当にその通りなのか、書いた人の個人的見解なのか知らないけどね。そう考えたとしてもへインの生い立ちは、障害どころか良い宣伝になりそうな気が…。日本のマスコミに毒された考えかしら?(^^;)パパラッチ(?)をぶん殴るゴンウ。そんなゴンウを殴ってから、酒をついでやる先輩。ジュンヨンとジンピョを加えた4人組(あ、最近カワイイ感じの後輩も参加したっけ)のじゃれ合いっぽい男の友情は好きだな。「ゴンウさんに辛い思いをさせてまで、こんな家いらないわ」先回は「お金お金」って感じだったミスク叔母さんも、今回はしおらしいじゃん。でも、以前の言葉を聞いてるから本音は別だろうと勘ぐってしまう。目の手術の件まで話して、へインをゴンウから離れないよう説得する姿に軽い嫌悪感を抱いてしまう>ああ、ミアネヨボロボロ状態のゴンウが悲しい。戻ってきたへインを見て、涙をポロっとこぼすゴンウが切ない。だけど…その選択が正しいとは思えないよ>ジュンヨンとへイン勿論、あんなゴンウを見捨てることはできない…という気持ちはわかる。もしも2人だけで遠くへ逃げてしまうような話だったら、視聴者からブーイングの嵐かも。だから、どうすれば最善なのか、私には全然わからないんだけど(^^;)それでも、こういう自己犠牲的な決定はどうなのかなあ…?だって、誰も幸せになれないもの。ゴンウは2人のことを知らないのだから、いつか知った時に余計に苦しむと思う。知らないでいた自分を責めるだろうし、自尊心も傷つくと思う。だから、こういう展開って、私は好きじゃない。多角関係を扱うストーリーの場合、必ず出てくる展開なんだけどね。唯一許せたのは、香港映画『ラブソング』。マギー・チャンの選択に、「そうだよ、そこで彼を見捨てたら女じゃないよ!付いていかなきゃ人間じゃないよ!」と、画面に向かって力んでしまった、ひじゅにであった(爆へインが編んだセーターは白。ジュンヨンが買ったマフラー&ベレーも白。周囲とのしがらみで様々な色で汚されそうになりながらも、2人の愛は純白なままだってことを表してるのかな、と思った>考え過ぎ?☆やっくんち☆◆人気映画・TVBLOG◆悲しき恋歌 オフィシャル Box set人気急上昇中のクォン・サンウのサイン入り『悲しき恋歌』ブレイルポイント・ネックレスセット...電子ペット新発売!(LGB-PUS)韓流ドラマ「悲しき恋歌」登場するログボ(フーコー/プギセット)フォ...
2005.07.24
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おばあちゃんったら…(*^^*)「すれ違うお互いの気持ちを、どうすることも出来ずにいた」夫婦の機微って私にはわからないので、エラそうなことは言えないのだが…よく「阿吽の呼吸」とか聞くけど、そこまで達するには努力か年月か、とにかく何がしかのものが必要なんでない?その前段階にあるうちは、言葉で伝えなけりゃ通じるわけがない。すれ違う前に、気持ちをぶつけ合ってないと思うが>のりぴーママと啓太そういうことを視聴者に考えさせたいのかな?だったら、このナレは何なのかな?親も不完全な人間だ、ってことを言いたいのか?それとも単に波乱万丈の物語にしたいがために、お約束エピをてんこ盛りにして細かい歪みが出てきちゃってるだけだったりして(笑)最後に指のことを、ママが啓太に告げたのは、この辺のモヤモヤを解決する一歩となるんだろうから、先行きを期待しよう。後になって、あの頃のイライラ展開も、この日のための伏線だったのか!―と悔しいor嬉しい気分にさせられることになる…かもよ(^^;)「コーヒー紅茶紅茶コーヒー?」ビンを逆に掲げてた大和さん…ギャグなのか?全登場人物の中で、彼が一番優しくてデキた人では?優の恋心が、どうもピンとこない今日この頃…。間違い電話という辛すぎる経路で太郎クンの病気を知り、それでも矢も盾もたまらず厩舎に飛んでいく、その気持ちは凄くよくわかるんだけど、何か優と結びつかない気がしてしまう。少し前まで、優&太郎クンのカップリングを望んでいた私だけど、もう状況的に、琴子さんと結ばれなくてはオカシイ状態に来ちゃってるから、私の中では優の一件はもう終わってしまったんだな。「いつまで引きずっとるんじゃい」と言いたくなってしまう。ああ…なんて冷酷な私…。―ていうか、優の思いが、そんなに情熱的なものとは感じられなかったんだよね。琴子さんの登場がなければ、つまり太郎クンがフリーのままだったら、優は自分の恋心を自覚しないまま終わってたかもしれないし、自覚したとしても表に出さないまま、いずれは消えてしまったんじゃないか、と思う。そのくらい、淡い思いなんじゃないか…って。いずれにせよ…今日のが決定打で、優もいよいよ吹っ切れるのかもね。ジョンコも1着になって完全復活を果たしたしね。予告編に釣られるまい―と自分に言い聞かせつつ、予告編を観るのが楽しみ。やっとこ明るい方向に行きそうだね>それもトリック?「手巻きのバネを作らなきゃいけない理由、ちゃんとあるから」おお~っと、出たよ。啓太の指が動かなくなったら職人として云々…と言ってたけど、今はほとんど機械で作るんじゃないのか~、と突っ込んでたのだよ。工場再開となれば、ベテラン従業員さん達も戻ってくるだろうし。―予告編で、見事に突っ込み返しをしてくれる優であった。―おばあちゃんと村上さん、やっぱカップル成立?☆やっくんち☆◆人気映画・TVBLOG◆榊原大 CD【連続テレビ小説「ファイト」サウンドトラック】送料無料(5/25発売)
2005.07.23
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いきなり群馬弁。少し前、「苺」のイントネーションが標準語と違うことを知って愕然とした私。群馬弁では「い」にアクセントがくるのだが、標準語では平坦なのね。そこで今日の「高崎」。のりぴーママと啓太「→↑→→」(「か」にアクセント)おばあちゃん「→→→→」(平坦)私と私の周囲は、おばあちゃん派なんだけど(てか、ママ&啓太風の発音は聞いたことない)さて、どっちが群馬弁でどっちが標準語なのでせう?さて、今日のドラマだが(笑)―意外に明るい感じで良かったよ、啓太>落ち込みぶりを楽しんでたくせに「つまんないことでさ」と笑ってみせたり、檀クンとふざけたり、事故前の彼には絶対できないことだと思うので、その分希望が持てる。代わりにブラックのりぴーママDAYであったが…(^^;)でもリハビリは休んじゃいけないよー。以前、入院してた時に知り合った女性(40代後半?)のことが思い出される。次々に色んな検査をしてたけど原因がわからず、これといった対処もされてなかったけど自分で毎日懸命にリハビリを続けて、杖をついて歩けるようになって退院していった。高崎に帰る、という案は良いんじゃない?川崎さんがどうのというんじゃなくて、やっぱホームグラウンドだから。ママはかなりジタバタしてたね。結局のところ、川崎さんのことしか頭にないような気がする。いや、実際そうなんだろ?四万に来たばかりの頃のママは、仲居が天職じゃないかと思えるほど生き生きしてたけど最近の言動からすると、仕事にはそれほど思い入れもなさそうだ。初期のママを応援していた私には、そこのところがとても悲しい。(前にも同じことを書いたっけ?)「ちょっとドキドキするくらい、何がいけないっていうの!?」自分でも「いけない」って、わかってての言葉なんだよね。わかってても感情が抑えられないし、抑えたくないんだよね。そういった気持ちは、私にもわかるよ。でも、当の川崎さんをも傷つけてるんだがなー。私は独身だから、独身者の味方になっちゃうぜい。既婚者は「一時の気の迷い」とか何とか言って、元のサヤに納まればハッピーエンド。美味しいとこ取りでズルイよね、ぷんぷん!(お、こんなところで、ひじゅにの意外なトラウマが…い、いえいえゴホンゴホン)「優しくしてあげてよ」と言う優も、16歳の娘にしては何だかな…、だけど「へえ~、悪者はお母さんなんだ」とスネるママも、どうかな…、だよね。女と親は両立しないの?まだ親として未熟だってことなの?その前に「人間として、どーよ?」という気がしなくもないでもないでもない…。夫の健康問題に娘の復学問題に生活の問題に将来の問題…こんなけ抱えてるんだから、私だったらよそ見する余裕もないかも。まあ、息抜きは必要だけどさ。ドキドキしたければ、相手はヨン様にでもしときなさい。おばあちゃんの焼きうどんを食べずに寮を飛び出したママが、ちゃんとパンと飲み物を買って旅館に戻ったのはリアリティがあった(笑)すぐに切れてどこかに行っちゃうのが、ママの欠点だよね。ところで、あの焼きうどん、本来は4人で食べる予定だったんでしょ?それにしちゃ量が少なかったな。味は濃そうに見えたから、ご飯のおかずにするつもりだったのかな?主食同士だって?ひじゅに家では、焼きソバをよくおかずにするのである。☆やっくんち☆◇人気映画・TVBLOG◇
2005.07.22
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4時からめちゃ忙しくなる予定なので、空いてる今書き込み>時間は間に合うか?(ていうか、仕事中じゃないのか>私)さてさて、いよいよ大波乱の幕開けか?工場を襲われて、このまま失職しちゃったらどーすんのよ>チャニョクいや、今はそれどころではないわけだが(^^;)知らなかったとはいえ、チョンナムさんが連中を案内する形になっちゃって、先回から気を揉んでたんだよ。それをちゃんとチャヌに告げたので、エライと思ったよ。なのに、今度は意識的に裏切り行為だ。脅されたんだから、仕方ない部分もあるけど。「逃げてください」とTELしたのが精一杯の誠意だったんだろう。でも、天然っぽさが魅力のチョンナムさんが、こうした役回りになるのは辛いなあ。それに、トンパルの今後が心配だわ。ヒョギョンと逃げる夢を見るチャニョク。夢の中の彼女はベッドで眠ってたのに、ピンクのセーターにフレアースカート、髪にリボン。チャニョクったら女に夢を追ってるなあ(笑)今回の事件(に限らないが)、彼女のワガママに関係してる部分が多々あると思うけど肝心の両親に向かっては、言いたいことも言えないのね。韓国は上下関係に厳しいとか聞くし、このドラマの舞台は’70年代だし、現代の日本に暮らす私には計り知れないものがあるんだろうね。それにしても、ちょっと歯がゆい。最近はソッキの方がムカつくので、ヒョギョンの方がまだ可愛い(笑)自分も苦学生だとチャヌに嘘ついたことを、兄に笑いながら話すってどーよ?自嘲? いやいや、そんなシオラシイものには見えなかったぞ。ある意味、チャヌがもっとも嫌うタイプだと思えるけど…そんな2人に愛が芽生えちゃうのか?喫茶店でバイトを始めたチャヌ。お父さんの手術代に悩むチャヌ。そのお父さんから、誤解を元に責められまくってるチャヌ。…可哀想すぎるよー。ところで今回のツボは―チョンナムさんとチャノク姉さんが2人の世界に入っちゃってる時に、ちょうどやって来たトンパルの姿だな。「お?」という反応が可愛かったぞ。☆やっくんち☆◇人気映画・TVBLOG◇
2005.07.21
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出たあ、ブラック啓太! (完全に喜んでいる)リハビリを始めて一ヶ月…てことは事故から二ヶ月経過?「手の方なんですが、手応えがないっていうか」シャレか? と思ってしまった私は腐ってますかそうですか。川崎さんの診療所に移りたいと言い出した時、当然、のりぴーママの不倫疑惑に突っ込みをかける気だと思ってたよ、啓太。なのに意外と明るくリハビリに励んでいて、うまく行かなくて焦り始めた今になって八つ当たりのようにママを責めるのも…何だかなあ(--;)「退院してほしくないんじゃないか?ここに来るのが楽しいんじゃないか?」いや、ここに来なくても寮で逢えますから>ぉぃ「お世話になります」うお~来たよ来たよ! (楽しみ方、間違ってるぞ私)ママの方も、リンゴを食べさせる件では意識しまくってたけど、その後の2ヶ月間は大人しくしてたのかな?病院での川崎さんとの会話は、啓太の目には楽しそうに見えただろうけど実際には啓太の様子を心配してたわけだし。寮の廊下の水道前デートは、おばあちゃんが目を光らせていたのかな?家庭を壊してまで行動しようって気は、さらさらなさそうだけど(ちょっとズルイ)多分、思いはまだ残ってるんだろうな。「ドキドキが楽しい」だけなのか「もう、めっちゃ好き」なのか、思いの深さがどんな程度なのかは、全然わからないけど。しつこく(?)まだスネてる隆行さん。太郎クンを気にして、ジョンコにも逢いにいけない優。皆、引きずってるよなあ…(^^;)優の学校問題に関してだけは、えらく悠長なのになあ(笑)今日、気になったのは―優に来てもらえなかったジョンコと、優が食べてた昼食。サンドイッチと、もう一つの袋は何だったんだろ?大食漢(笑)の優が、あれだけで足りたのだろうか?(一番どーでもいいことを、一番気にしている私である)☆やっくんち☆◇人気映画・TVBLOG◇
2005.07.21
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一組の夫婦を大露天風呂にご案内>男女時間別じゃなかったのかい!?敏美さん顛末記?落ち込んで謙遜さを身に付けた時に、本当に女将の資格を得られる。とっても定番の話だったわ。でも彼女は野心満々ってタイプでなく、むしろ欲のない無邪気な人って印象だったのでもっと違うエピでも良かった気がするけど>ワガママってものかしら?大和さんも言ってたように、最後にピシッと決めたのは敏美さんなんだから別に落ち込むほどのことではないと思うよ。ていうか、あそこで敏美さんがああいう対処をしなかったら、優の発言は、かえって問題を大きくしてたかもしれない。その優は、レポート提出で2年に進めるって?意外と甘いのね。無理に同じ学校に戻る必要ないと思うけどな。逃げない…という意味では良いのかもしれないけど、私立の風花高校を選んだのは、ソフトをやりたいから…だったんでしょ?今は「心の勉強がしたい」のだから、公立の進学校に受験し直した方が良いんじゃ?今からじゃ難しいのかな。ドラマの都合上、また里夏と一緒にならないとマズイのかな。琴子さんの方も、障害は隆行さんだけかと思ったら絹子さんまで…?反対というより、もっともな忠告だけど。自分のライフスタイルが確立しちゃってる琴子さんと、村上さんの例にもあるように、時には家族を犠牲にしなければならない職種の太郎クン、難しい要素は沢山あるだろうね。反面、まだ世間を知らない若過ぎるカップルよりも、問題に対処する円熟性があるはず。まあ、どーでもいいけど>いいんかいだって岡部が出たんだもの、ルンルン♪>おい啓太のお見舞いに行くとは律儀だなあ、カワイイぞ~>こらだけど、お団子一個くらいひと口で食わんかい>いや、台詞言わなきゃならないからんもう、岡部に逢ったもんだから、ラストの啓太の顔も妙に可愛かったじゃない。でも、また暗いオーラが出始めたぞ、ふっふっふ(喜んでどーする)☆やっくんち☆◇人気映画・TVBLOG◇
2005.07.20
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悪い人じゃないじゃん、原田大二郎…じゃなかった大山教授一癖ありそうな団体客と、年に一度の温泉を楽しみにしている(つまり常連)老夫婦。何もこんな日にストライキしなくても良さそうなもんだが>絹子さん心付けに関する考えは、どちらが良いのか私にはわからないけど、敏美さんが女将になったら色々と改革していくのかな、という予感。今日のところは、まだまだ絹子さんには敵わない=未熟、ってのを表してるのだろうけど。松竹梅3人組を従えての演歌熱唱。「いいぞいいぞ!」と思うのは、敏美さんのキャラを知ってる(+好き)だからであって実際に泊まりに行った旅館で、あのパフォーマンスをされたら確実に引くわなー。お酌できない16才の優を宴会場に配置したのも、敏美さんの手順の悪さのせい?他の仲居なら酔客への対処の仕方も、もっと心得てるだろうし、お膳をひっくり返しちゃったのは、優の単純なミスだし、この場合「悪い客だった」とは言えないんじゃ…?―っていうか、まことに聞き分けの良い客じゃないか、大山教授。あそこでの優の発言は、彼女の性格と年齢を考えれば「大いにありうる」とも思えるし、(何しろ父娘して「ただしいこと」を貫く姿勢だったはずだから)自分の言動が他人に及ぼす影響に脅えてしまっていた最近の彼女にしたら、「ありえない」ことのようにも思えてしまう。それを克服し始めてる証拠、と考えることもできるし、プロの仲居としては、でしゃばるのはどうか…という疑問も湧く。以前のセクハラ2人組への絹子の対応を思い出してみると、客を戒める様な言い方はマズイんじゃないかな…って気もする。でも勿論、主人公としてはカッコイイ行動だし、こういう展開って結構好き(^^)―うう、未熟なひじゅにには何とも言えない。研修中の優に付いていた敏美さんは、オフでのお惚けぶりとは裏腹に颯爽としていた。それが今日の右往左往ぶりは…ちょっと違う気が。逆に優の様な発言を彼女がしてしまって、余計に客を怒らせる…という展開の方が、彼女らしかったりして(笑)―判断できないんじゃなくて、勝手に判断してしまうというパターン。それだと問題が大きくなってしまって、一話で描ききれないか(^^;)たださー、理屈としては確かにひとりひとりの客に気遣いを示すべきなんだけど、たったひとりの女性客が一晩中、大露天風呂につかってるわけもないだろうからそこんとこは臨機応変でも良かったような…?(それはそれで難しいものはあるだろうけどね)だから、ここは大山教授ですよ(ぇ外見から伺われる様子より、中身はずっと良い人だった、というオチ。“予告編で気を揉む→本編ではぐらかされる”パターンの一つ。何だかなあ…。でも好きだぞ、原田大二郎。というわけで、今日は原田大二郎DAYだったのです>そうか?のりぴーママも啓太も、優のお手柄と素直に受け取らないように(爆)胃薬飲んでる大和さん。「壮絶というか、面白かったんだけれども…」と言う隆行さん。この2人が良い味出してたね。☆やっくんち☆◇人気映画・TVBLOG◇
2005.07.19
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川崎さんが和田倉商事のことを知っていたのにビックリ(◎_◎)さすがのママも啓太の一大事には、川崎さんの前で演技する余裕もなし。そうでなきゃ困るんだけど。でも、川崎さんも可哀想だよなあ。啓太は今のところは明るくリハビリに励んでいて、ホッとする。(靴下がオッサンくさい…と思ってしまった私は鬼ですか?)直らないかもしれない、なんて知った時が怖いよ。バネ職人として、優を学校に戻すための土台として、家族再生の象徴として、啓太の指は何重もの意味を持ってるから。―だけど、もうボロボロ啓太は見たくないよー。「ギプスをしている時点でも、指に感覚があるか否かはわかるだろう」―と、骨折の経験者である私の父が突っ込んでいた。ひじゅには経験ないので、コメントは控えさせていただきます(爆)太郎クンが優にTELしたことって、今までにあったっけ?いつもの態度と口調なのが嬉しい。琴子さんの件を聞きだすためなのが悲しい。無理して明るく話しながら顔がこわばっていく優。「思ってるよ…」TELを切って、つぶやくのが切ない。逆転なんてなくても良いから―むしろ逆転なんてしない方が良いから、恋愛感情抜きで、楽しくじゃれててほしいよ、この2人には。村上さん、駆け落ちしたとは情熱的。なのに馬の方を優先して、奥さんに逃げられちゃったんだよね…。やっぱ「勢い」だけでは上手くいかないのかもよ、琴子さん>意地悪?「納得してもらってからでなきゃ結婚しない」断言する太郎クンは凛々しい。太郎クンの写真を飾るのをやめた優。机に飾るようになったのも、何かとってつけた様に感じちゃったんだけどね(^^;)気にしないで再び飾れる様になる日が、早く来ると良いね。―でも、まだ引っ張りそうだなあ。絹子さん、強硬手段に出たのかな?それより受験勉強はどうなってるのか>余計なお世話?おお、原田大二郎登場だ。「何か問題を起こすような客には見えなかった」―めちゃくちゃ「見える」んですけど(^^;)★やっくんち★◇人気映画・TVBLOG◇
2005.07.18
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見えるものが全てではないから…。もう4年目になるのか、へインの“誕生日”。ゴンウとのキス・シーン、ゴンウからのケーキ&プレゼント…生まれ変わったへインは、もう昔のへインではないのだと、改めて感じただろうな、ジュンヨン(T-T)ゴンウも悲しい。周囲に渦巻く不穏な空気が段々濃くなってきた。一番の理解者だった姉も、サンジンとの結婚により少し遠い存在になってしまった。いつか全てを失ってしまう結果になって、へインだけが最後にして唯一の心の支え―なんて事態になったら、どーすんのよ!?ジュンヨンのことだから、へインをゴンウの元に留めようとするに決まってる。それじゃ、あまりに可哀想だ~!…と、あくまでジュンヨン贔屓の私>ゴンウ・ぺンの皆さん、ミアネヨいや、その前に「女は物じゃね~ぞ~!」と言わねばならんがな(^^;)父親は息子のためを思ってるし、悪い人じゃなさそうなんだけどね。ゴンウが焦りすぎだった気もする。へインの人柄をよく知ってもらうことから始めるとか、音楽業界に進みたい気持ちをじっくり説明してから行動に移すとか、色々やり方はあったと思うんだが…って、それじゃドラマにならないか(笑)それに、そんな風にチンタラやってたら前に一歩も踏み出せないほど、頑固で物わかりの悪い父親、って設定なのかもしれないがな。サンジンが巧妙に邪魔をするだろうし。「ゴンウとひとつずつ持ってろよ」ジュンヨンはログボを買ってあげる(プレゼントもゴンウを意識しなければならないのね)。でもへインは片方をジュンヨンに渡す。一緒に冷麺を食べたり、秘密の家に誘って思い出を語ったり、「彼女」の存在を気にしたり…それは愛だよ、へイン。名前が違っていても、外見を知らなくても、愛しているのは彼という人間だから意識には上ってこなくても心は全てを理解してる。「だけど、どこへ行けばいいのか…」去っていこうとするジュンヨン。引き寄せられるように秘密の家に行くへイン。そして遂に彼の正体を悟る。他のドラマだったら「ご都合主義~」と突っ込むとこなんだけど、このドラマだと「そうそう、そうでなくちゃ」と思ってしまうんだよなあ(笑)家を背に涙目になるとこ、「ソ・ジュンヨン」と呼ばれて思わず立ち止まるとこ、今回も泣かせてもらいましたぜ、サンウッシ。へインの目が不自由だった、という設定が絶妙だなあ。すれ違いや三角関係を描くのに格好のアイテムだった、というだけでなく「見えないものの大切さ」「見えることの不自由さ」表面的な事柄を「見る」だけで、全てを理解したような気になってる人間の愚かさ…色んなことを考えさせてくれる>青臭い?ミスクおばさんが悪役になってきたのが、これまた悲しい。何か完全に拝金主義になってきちゃったみたいで。おまけに先輩に色目使い出したし。ちょっとウザいぜ。☆やっくんち☆◇人気映画・TVBLOG◇電子ペット新発売!(LGB-PUS)韓流ドラマ「悲しき恋歌」登場するログボ(フーコー/プギセット)New!悲しき恋歌フォトブック●「悲しき恋歌」 オリジナル・サウンドトラック(デラックスヴァージョン) 2CD+DVD(2005/8...
2005.07.17
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お寿司山盛りの敏美さん、あなたは仲間だ(^^)/琴子さんの結婚に関しては、ドラマ開始当時からずっと引っ張ってたので、相手が太郎クンなのは最初「げげっ!?」だったものの、(年齢のせいじゃないよ、優とカップルになると信じてたので)流れとしては予定調和というか、行き着くところに行ってるって感じ。だから隆行さんの動揺ぶりも定番だなあ、と思うくらいで感慨が湧かない私。―冷たいですかそうですか。「オレだから?」手すりに顎を乗せてたり、両手で頬杖ついて顔を歪ませてたり、太郎クンの落ち込みぶりが可愛かったので、隆行さんに感謝(笑)でも、そうした私の気持ちを察したかのように(揶揄したかのように?)病室での隆行&啓太の親父コントが挿入されるのが、このドラマの憎いところ(^^;)優の花嫁姿を想像して、もの凄くワザとらしく涙ぐむ啓太が秀逸。啓太と声を揃えたり、2人の親父っぷりに吹き出す、のりぴーママもかすみ気味。いやあ、笑わせてもらいました。―えっ、そういうシーンじゃない?白無垢姿の優は、予告で見た時は「アイタタタ」かと思ったけど、ちゃんと見ると、なかなか可愛かった>ぉぃ今日も一番の見せ場はユイカ嬢の演技。隆行さんとの会話シーン、長台詞を流暢かつ自然にこなしてて、表情も素晴らしい。それにしても隆行さん、自分の家族のことでは駄々っ子オヤジで、人に接する時は、とても察しの良い知的で優しい紳士なのよね。そのギャップが魅力?最近、優の服装がピンク系。以前はもっと地味系で、サッパリしたイメージのファッションだった気がする。やっぱ恋する乙女だっちゅうことで?―単に私の記憶違いだったりして(^^;)☆やっくんち☆◇人気映画・TVBLOG◇
2005.07.16
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優@本仮屋ユイカ嬢の演技を堪能させてもらいました(^^)仲居「松竹梅」3人組は昼間に入浴するのね。ちょうどその時間帯に手が空くからだろうけど、その後の労働でまた汗かいちゃうよね。大変だなあ、旅館業も。…え、そういうことを訴えてるシーンではない?この間の岡部のことから「年下って良いわー」の話題になり、琴子&太郎に繋がる、と。感情をあまり表に出さない優だけど、どーでもいい(ぇ)人達の前では泣けるのね。太郎クンの練習シーンは可愛かった。しかも彼の誠実な人柄が表れてて良かった。相手が年上ってのも関係してるのかもしれないけど、女性の立場を尊重してる様子が伺われて立派。こういう下地があるから、何をしても爽やかなんだね>部屋は汚いけど複雑な親心の隆行さんや、相変わらずの敏美さんや、何と啓太までも今日は明るいコメディ・タッチ。その分、優の切なさが強調されてた。少し前、恋愛絡みの出来事にへらへらする優に、ちょっと不満を感じてた私。でも、それって今回のエピに向けての伏線だったってわけか?私ったら浅はかね(^^;)高崎編での、涙のお弁当シーン、伝説になってるらしいね。その他にも名シーンは随分あった気がするけど、今回はまた凄いっすな。昨日の、のりぴーママが携帯で琴子と話すのを聞いてるシーンと、今日の、優自身が携帯で琴子と話すシーン。表情の作り方が絶妙だと思う。そして全体から醸し出されるオーラが、画面の色までも変えてしまっている。隆行さんの心情とか、太郎クンのイケてない七三分けとか、何となくまだ互いを本当には理解しきれてない気がする琴子&太郎の結婚話とか、主人公だから(?)挨拶の席に呼ばれる従業員の優とか…突っ込みたい部分は色々あるんだけど、とりあえずええわ~って感じ(笑)時々思うのは、このドラマって不幸な状況というのが前提としてまずあって、それに向かって話を進めるから、強引な辻褄合わせが必要になってくるんだろう―ってこと。でも、もしかしたら最初にユイカ嬢&緒形直人がいて、彼らの不幸演技が美味し過ぎるのでそれを引き出すために不幸てんこ盛りの内容にしてるんだったりして(笑)ひじゅにだったら、ですねとりあえず太郎クンのことなんぞ忘れて、お寿司をありがたく頂戴すると思います。(そうさ、私はこんな奴さ)☆やっくんち☆◇人気映画・TVBLOG◇
2005.07.15
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西郷さん、終わりにしないで5回目行きましょう>ひじゅにが待ってるぞ(嘘太郎クンに差し入れする琴子さん。東京で作って高崎まで持ってきたのか、愛だね愛。私だったら村上さんの分も用意するけどなー。太郎クンの口元についたご飯粒も取ってあげるけどなー。「世界一…いや、日本一の調教師になる」プロポーズする太郎クンは可愛かったよ。跪いて赤いバラの花束を捧げるなんて、なかなかできないぞ。琴子さんの顔が、かなり老けて見えたのが悲しかったけど。もしかして未来の暗示?女は若い方が良い、という風潮をぜひ打破してもらいたいわ。10年経っても琴子さんは綺麗だと思うけど。そんな琴子さんにコンプレックス持ってる、のりぴーママ。対抗して、また少し川崎熱が浮上してきちゃったか?あのリンゴのやり取りは、啓太でなく川崎さんの方を意識しての行動だもの。昨日は家族で楽しそうだったのに、女って怖いわ(笑)川崎さんに対しては、本心は見え見えなのに>ぶりっこだけど啓太に対しては、凄く演技してるように感じる>誤魔化しまくり包容力ある紳士の隆行さんも、自分のことになると駄々っ子なのね。絹子さんの後出しジャンケンが、ちょっとズルイかな…と昨日は思ったけどこんな夫だから早いうちに相談することができなかったのね…と今は思う。琴子さんに頼らず別に部屋を借りて、隆行&絹子で一緒に東京に住めば?優は切ないね…。でも太郎クンへの恋心は、学校に戻る決意を固める動機もしくは力になったのだからその役目を終えたんだよ。だからさっさと諦めて、次行こう、次。っちゅーか、ひじゅに的には、もうすっかり岡部よ(^^)相変わらず、ジョンコは名演技。☆やっくんち☆◇人気映画・TVBLOG◇
2005.07.14
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岡部、遂に変身!カッコイイ~!もうドラマの内容なんてどうでもいい>ぉぃ図書館で机に向かっている優。突っ込みに反応、もしくは辻褄合わせの勉強シーンか!?―と思ったら手元にある本は『お仕事探し読本』。やっぱ「やりたいこと」探し優先かよー、と突っ込みかけたけど「心に関する勉強をしたい」まだ漠然とではあるけれど、やりたいことが見えてきて、そのために学校に戻ることを決意したんだ。良かったね。その決意を最初に話した相手は、結果的に岡部だったけど、優としては太郎クンに真っ先に知らせるつもりだったのだろう。岡部を厩舎に連れてったのは、成り行きと、岡部にもジョンコを紹介したいという気持ちと(「ただの岡部」と言いつつも、彼に対し自分で思っている以上に好意を持っているんだよね)そして、太郎クンへの思いゆえだろう。座って、それぞれ勉強している優と太郎クン、その間にジョンコの姿―こういう美しいシーンが好きなのよ。喜んで涙ぐむ、おばあちゃん。やっぱ、のりぴーママより演技上手いし存在感あるよなあ、と思ってしまった。啓太もすっかり明るくなってる。病院で、ギプス姿だけど、家族4人で久しぶりに楽しそうなシーンがあって嬉しい。川崎さんは気の毒だけど…。決意をやたらと色んな所で宣言しまくる優。―意地悪な見方でスミマセン(^^;)皆、喜んでくれて、今更ながら良い人達に囲まれているのだということに気付いて、感謝すべきじゃないのかな。学校での同年代の子達と、厩舎や駒乃館の人達と、別物って言ったら確かに別物なんだけど、大きな意味では同じ人間関係なのだから、そういう視点で考えるのも良いと思う。それにしてもさー、岡部と並んだら太郎クン、おっさんくさいよー(笑)あれだけ爽やかで優しそうでカワイイ太郎クンを、すっかり霞ませてしまうなんて(私的に)、やるなー岡部。でも、優に言いたいことを言えない相変わらずの岡部ぶりが、また良いんだよー。今日は岡部に骨抜きにされてドラマの感想はおざなりの、ひじゅにでした>てへへっ◇人気映画・TVBLOG◇☆やっくんち☆
2005.07.13
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昨日はタイトル書くのを忘れてしまっただよ。絹子さんが遂に決意表明。私的には全然意外ではなかったけど、普通はあんなに大騒ぎするものなのか?でも思いっきり事後報告だよね。琴子の部屋に住むことまでも決めちゃってて。なのに「快く送り出してくれても良いじゃない」ってのも、ちょびっとズルい気がしないでもない。とはいえ、こうした進み方は好き。隆行さん、寂しいのはわかるけど、快く送り出してやりなさい(笑)受験はこれからなわけだから、落ちたら大爆笑だよね。だから今迄言えなかったのかな。自分を追い込むために、今日宣言したのかもね。慌てて優を呼ぶ敏美さん。こういう場に主人公を絡ませるのに、「主人公だから」ってわけにもいかなくて、「学校に行ってない優ちゃんが、どう思うか」という理由付けにしたところ、敏美さんのキャラだからスレスレOKか?優の濃いピンクのマフラーと、のりぴーママの明るいピンクのマフラー。何か意味を持たせてるの?と考えてしまう私は『ファイト』症候群?まだ元気が良さそうな花を、もう変えてしまうママにも、何か言いたくなってしまう(笑)優の心を良い方向へ動かすのは、いつも絹子さんの役回りなのか。悩み+自己嫌悪…そんな状態にある時に、そうした自分を肯定してもらえたらどんなに力付けられるだろう。隆行さんを動揺させてる最中の絹子さんが、人の心云々と語るのもイマイチ説得力ないけど。まあ、好転することは確信してるから良いけど。「慰めてくる」by檀クンコレが今日のツボかな。こまっしゃくれた感じがなくて好きだわ。ここ数回で「やりたいこと」から「自分らしさ」へと、優の目標が微妙に変化しているみたいだね。☆やっくんち☆◇人気映画・TVBLOG◇
2005.07.12
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涙を流す前に目が赤くなるのが良いな>サンウッシ作曲家として活動することを決意したジュンヨン。へインのために作った曲が鍵になるのかな、と期待してたのに最初にへインが楽譜を差し出しちゃたから、それはもう無しだね。悲しいなあ。豪華なマンションに大はしゃぎのミスクおばさん。以前だったら「天真爛漫だね」って好意的に見られたかもしれないけど、ジュンヨンに身を引くようにと強制した後だから、ちょっと憎らしく思ってしまう。へインの幸せを願っているのはわかる。でも、幸せ=お金と言ってるみたいに聞こえてしまう。へインの目が悪くなったことや、DV男に引っかかったことは、ある程度は仕方ない。だけど彼女のギャンブル癖が、へインを苦しめたことも少なからずあったはず。そうした自分の過ちも全て、ジュンヨンを犠牲にすることで解消しようとしているみたいだ。「オレがコーディネートした部屋だ」byゴンウ自分の写真をあちこちに飾りつけた部屋って、どーよ?どーなのよ?ゴンウの義兄サンジンの下に、ミンホ@いじめっ子グループのリーダーが入った―ってことだけでも不穏なムードいっぱいなのに、今度はファジョンまでかい。おまけに彼女のダンス、撮影方法で目一杯誤魔化してたし(笑)ミンホがファジョンに惚れてて、ジュンヨンを憎んでるのは知ってるけどあんなに可憐で美しいへインに、心動かされることはないのかしら?「彼女を苦しめたくない」って、思ってくれないかなあ(笑)へインに厳しく当たるジュンヨンは、自分の思いを隠すためと元々の性格のせい?でも、その後で彼の悲しみや、指輪を捨てられない繊細さに触れ、さらにスキー場での無邪気な笑顔を見ちゃったら…これは好きにならずにはいられないでしょう(笑)へインがチェ・ジュンギュとしての彼を愛するようになる―という展開も十分望めるわけだ。目が見える―ということも不自由なものなのね。見えないままのへインだったら、どんなに否定してもジュンヨンの正体がわかっただろうに。今でも十分揺れている彼女だけど、知らなかった表面的なことばかり目の中に入ってきてそれが本当のことをわからなくさせてる。眠るジュンヨンの顔を触ろうとして触れなかったへインと、眠るへインの頬に触れたのがゴンウだった、ってとこわかっちゃいるけど泣けてきましたです(^^;)スキー場でも、ひとりポツンと立ってるジュンヨンと笑顔のゴンウ&へインという象徴的なショット。久しぶりにはしゃぐ姿を見せた後で、赤い目をするジュンヨン。ベタだと思いつつも、マイっちゃうよー。誰か助けてください(爆)☆やっくんち☆◇人気映画・TVBLOG◇【2005年8月26日発売】クォン・サンウ 悲しき恋歌 ドラマPhoto Book【2005年8月26日発売】クォン・サンウ 悲しき恋歌 Official BOX Set(2枚組) 悲しき恋歌のグォンサンウポストカード
2005.07.11
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啓太の好きな数字は4と8………四苦八苦?韓ドラお得意の記憶喪失は、やはりなかった。啓太がいきなり笑い出した時は、一瞬「お?」と期待してしまったよ>こらこら救急車を呼んでくれたのは川崎さんだったのか。もっとも、他に人通りなかったもんね。トラックの運転手はどうしたかな?よそ見しながら車道に出た啓太に責任があるとは思うけど、あれだけ見晴らしの良い場所で、減速した様子もなかったから、運転手側の罪は重いかも。「不運を呼ぶ男」啓太の、どよんどよんオーラに当てられてしまったみたいで、ああ気の毒。ドラマに出てくる病室って個室が多いよね。こちらは大部屋なのでリアリティあり。私も結構長く入院した経験があるけど(事故でなく病気)、間際までは色々考えたり焦ったりしていても、病室のベッドに横になると開き直っちゃうというか、落ち着いちゃうんだよね。ジタバタしていても仕方ない、って。だから啓太もノンビリかまえて、心を休ませる機会だと思う。とはいえ、川崎さんの診療所に移りたいとは…どういう心境からなのか。見張っていたいのか、阻止したいのか、川崎さんがどんな人なのか探りたいのか…。まあ、いいけど>いいんかいジョンコ、やっと出て来たよー。2着だった―というのは、何か意味を含ませてるの?>優とのシンクロ初恋において、優は1着にはなれなかった…とか。休みの期間を終え、優も新たにスタートをきる時期だ…とか。まだ1着=本当に「やりたいこと」には辿り着いていないけど、完全復活できたよ…とか。これから本格的に頑張るぜ!…とか。―考え過ぎか(笑)一生懸命勉強している太郎クン。人間的成長につながるのは、本当の恋の証?優も、見習って勉強しようよ。誰かを好きになるのなら、互いに磨き合える恋を目指そう。相手は太郎クンでも岡部でも他の誰かでも岡部でも…やっぱ岡部がいいなあ。おばあちゃん、イヤリングしてるよー。いやん、お洒落!村上さんとの出逢いだよー。やっぱカップル成立かしら?◇人気映画・TVBLOG◇
2005.07.11
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チャノク姉さん@パク・チェファンの演技に注目―口をパクパクさせたり、耳や頭を掻いたり、カーディガンの襟を噛んだり…細かい仕草を工夫してるね。彼女の出演作で観たことあるのは『オールイン』『天国の子供たち』くらいかな。(脇役なので気付かないまま、ってのも多いかもしれない)それぞれ違う印象の役柄で、演技派だなあと思う。ちょっと影のある雰囲気は共通してたかな。『天国』では、そこのところがギャグになってたっけ>啓太@『ファイト』も真っ青今回はチャノク姉さんとチャニョク、それぞれの恋の行方がテーマ。わーい交通事故!?―と思ったら大したことなくて良かった>チャニョク&ヒョギョンでも、おかげで大変な事態になりそう。発端がヒョギョンのワガママってとこが、痛いなあ。気持ちはわからないでもないんだよ。ってか、私も経験あr…(以下略親の気持ちとか自分たちの立場とか…考えて上手く立ち回るなんてことができない程、若くて、まっすぐで、不器用で、周りが見えてなくて…それだけ純粋ってことなんだよね。最近少し優しさが見えてきたな、と感じてたヒョギョン叔父さんは、やっぱ、どこまでも2人を引き裂く役回りなのね。ヒョギョン父は以前、チャニョク父が土下座した時、思いやりを示してくれたから根は良い人なんだと思う(ビジネス面は知らないけどヒョギョン母は、世間知らずの奥様って風情だ。娘を心配する親心に、叔父さんが触媒となって、反応をより過激なものにしてしまうみたい。(それにしても太りすぎだぜ、ヒョギョン父>人のことは言えません)チャノク姉さんの方はチャヌが反対してるだけ。頭が良いから、細かいとこにも気が行くんだよね。苦労してるから、細かいとこにまで気が回るんだよね。家族思いのチャヌは好き。でも少し狭量かも。嫉妬も含まれてるんだろうな>カワイイじゃんただ、根底に人間不信があるようで、そこが心配。チョンナムさんは、なかなか真面目そう。姉さんのことも真剣に考えてくれてて嬉しい。「ありゃまー」とか「あれまー」という口癖が好きだわ(笑)むしろ姉さんの方が、なぜ彼を好きなのかよくわからん。徐々に人柄に魅かれて…というのでなく、一目惚れらしかったからね。彼女はチャヌとは正反対に、人間を信じてるのかもしれないね。相手の良い点を、理屈でなく肌で察することのできる人なのかも。(映写技師の件みたいに、危なっかしいとこもあるのだけど…)先回、シンジャがトンパルからお金を借りようとしてたのが気がかりなんだけど、次回、そのことが出てくるのかな。ソクジンは今のトコ、包容力のある優しい人って印象だけど、これから悪キャラにならないかと、やや不安。お父さん、また怪我させられるのか…。☆やっくんち☆←本館ですヨロシク◇人気映画・TVBLOG◇←ランキングでございますペ・ヨンジュン主演ドラマオリジナルサウンドトラックCD集ぺ・ヨンジュン主演『初恋』DVD-BOX2<DVD/韓国ドラマ>韓国ドラマNOW(vol.4)It`s KOREAL vol.7韓国スターTODAY(BOOK)8周年0504限定入荷!!【チョッサランオードトワレ】韓国の女優・セレブが愛用する純愛を意味す...
2005.07.10
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おいおい、韓ドラじゃないっての。お正月すっ飛ばして、もう冬休み最終日。あ、だから昨日、おばあちゃん手作りおせちをアップで写したのね。元気を取り戻した様子の啓太。一週間は平和だったと見える。さすがの、のりぴーママもキャンキャンわめかず、優しく接してくれたのかな。反面、深い話し合いも無しなのだろう>もはや家風?琴子さんに張り合う優。気持ちは凄くわかる。ドロドロにせずギャグ・タッチで描く姿勢も良い。でも、既にプロであるはずの優が、ドジったり、手伝いの琴子さんにアドバイスされたり…そーいう描写って、どーなのかな…?お客さんも琴子さんの方を気にしてるみたいで、もう何から何まで琴子さんには適わない―ということを表してるわけ?琴子は琴子、優は優―だから、優は「自分らしさ」を見つけようと思う…てことでしょ?ちょっと描写と噛み合わない気がしないでもない>重箱の隅をつつき過ぎ?思いつめてる川崎さん。のりぴーママったら、お見合いの話なんて持ち出して気をそらしてるつもり?ヤブヘビだよ。「主人が主人が」と口にしながら戸口から遠ざかるママ。ガラスの向こうに啓太がいるのに、2人だけの世界に入っちゃってるよ。鍵を落として、すぐに拾わず川崎さんの顔を見上げるママ。男性の誘い方、色々上手いなあ、とか思う。お手本にしようかしら>ぉぃでも散々気のあるそぶりをしていて、手を握られたくらいでビンタってのはどーよ?純情中年川崎さん悲劇。それにしてもパンダのキーホルダーだなんて○△□×…。高崎への帰路につく啓太。私は四万の地理には疎いので(四万に限らないけどね>って、ほっとけ最寄の駅(中之条?)だかバス停だかに行くのに通る道なのかどうか知らないんだけど、向こうから唐突に姿を現す川崎さんには「はあ?」だった。微妙な気まずさで、すれ違う中年男2人。前~に、優と里夏が道で行き会うシーンがあった。やっぱ橋のそばだった記憶。でもシンクロというには、もう昔過ぎて覚えていない人の方が多いかも。こんな風に、気になってる相手といきなり出くわしたり、人も車もたいして通らなそうな道でトラックに出会ったり、「不運を呼ぶ男」啓太の真骨頂か?気持ちどん底状態の時には、ふらふらと道に踏み出しながらもかろうじて免れられたのに、やっとほんの少し上昇気流に乗り始めた時に、本当に車に轢かれちゃうなんて…皮肉か?お皿を落として指を切る優。ベタだよー。しかも、またまたママは気付かず優だけが悟るのね。予告で絹子さんが「優ちゃんは人の気持ちを察することができる」とか何とか言ってたけどそれに繋がるわけ?どうせ韓ドラ・チックにいくなら、この後で記憶喪失になったら面白いなあ。まさか、そこまではいかないか(笑)大和さん&敏美さん夫婦が、やっぱ理想だな。◇人気映画・TVBLOG◇
2005.07.09
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やっぱ周囲が良い人揃い。家族の声が聞こえて、何か吹っ切れたみたいだね、啓太。「まず髭を剃ろう」全然関係ないんだけど何年か前、父が入院していた時のことを思い出した。院内感染ってやつにかかっちゃって、予定よりずっと長引き、がっかりしたのか何日かの間、無精髭のままだった。心情って、こうしたところに表れるんだな…と感じた。川崎さんの方が若々しくてイケメン、という印象を抱いてたけど明るい表情をしていれば啓太の方が年下っぽく見えるな>とっちゃん坊や、とも言う?川崎さん、啓太の出現にショックな様子。未亡人かと思ってたら別居中で、夫婦仲が悪いのかと期待してたらそうでもなかった…ってとこ?のりぴーママは「ちょっとドキドキ」を楽しんでるのかもしれないけど、独身の川崎さんには残酷な振る舞いだよね。だけど年末年始は実家に帰るんじゃなかったの?川崎さんの話題に曖昧な答え方をする、おばあちゃん。あのう、それって逆効果じゃ…?最初はちょっと素直になれない感じだった、のりぴーママ。ふくれた顔をしてから微笑むとこは可愛いんだけど、私の方が素直に見られなくなってる(--;)檀クンを肩車する時、すぐに腰を心配する言葉をかけたのは、やっぱ優だったし。4人揃って女将スペシャル・ステージに耳傾ける姿は、微笑ましくて良かったけど。おばあちゃん、粋にフェイド・アウト。以前に四万に来てた時は「いつまでいるんだよ?」と思っちゃったし、空き巣の知らせに慌てて帰る―という力業で終わりになった。でも今回は檀クンに厳しくしたり、娘を心配したり…好感度いきなりUP。そして今日の幕引きには拍手してあげよう、パチパチ。「本当に温泉だったのかな?」ちょっとワザトラシイ「おいしそ~」が、十分その気持ちを表してたのに、その後で、この台詞はいらないと思う。「温泉だなんて嘘だと思った」おばあちゃんが家に帰りついたシーンを入れたのだから、このナレも不要だよ。大晦日の雰囲気って好き。ああ、早く暮れにならないかなあ>ぇそーいや木戸家は『紅白歌合戦』も『ゆく年くる年』も観ないの?>私も観ないけどね来年の抱負を語り合う都合か。ママ「4人で暮らしたい」…え?え??え!?啓太「バネを作りたい」…一番素直。優「やりたいことを見つける」…少しは勉強もした方が良いと思う。今更言っても仕方ないけど―眉毛バッチリ唇ツヤツヤのママの寝顔は怖え~よ。◇人気映画・TVBLOG◇←ランキング(クリックしてね)☆やっくんち☆←ひじゅに=やっくんのHP(遊びに来てね)
2005.07.08
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あまり否定的にはなりたくないのだけど…(基本的に褒め系…のつもり^^)寝てる時もツヤツヤ唇なのに口紅塗ってる、のりぴーママ>単に水分補給?「行ってきます」写真の太郎クンに声をかける優。いじらしいと思う前に「もう、え~かげんにしなさい」と言いたくなってしまう意地悪な私。おかげでこちらの琴子さんに対する気持ちも、やや歪み気味。隆行が滞在を延ばすと言った時の彼女の反応に、太郎との約束が入ってるのかと疑ってしまった。彼女を嫌う理由は何もないはずなのに。今迄一番好きだった太郎&優のシーンがめっきり減って、そこに彼女が入ってきてしまったせいか。村上さんが気付くの当たり前だよね、2人の視線からメロメロ光線放射しっ放しだもん。「先にけえるから」気を利かせる村上さん。琴子の手土産(お歳暮?)分けずに持って行っちゃうのか?>ま、その位しなくちゃね私に内緒で再婚してしまった西郷さん>ぉぃ今度は村上さんも?まさか相手はおばあちゃんじゃないでしょうね?周りを適当にくっつけて、メデタシメデタシなんて安易な終わり方はしないよね(^^;)ダンディ隆行さんは気持ちも細やか。啓太にレトルト食品を持っていくとは、なんて気が利くんだ。でも、おっされ~な彼と対照的な啓太が哀れ。ガラスが割れた目覚まし時計。空しく響く「おはよう」の声。…本来、こうした描写には敏感な私なのだが、イマイチ乗らないのよ。車道に踏み出そうとしたところで、優の声が聞こえるとこも、家族との思い出が走馬灯の様に頭によぎるとこも、這って歩道に戻るとこも、…本当だったら大泣きすべきシーンなのに、涙が出てこないのよ。「いよっ緒形直人、演技の見せ所だねっ」…と、妙に冷めて観ている私なのよ。ああ、誰かひじゅにを助けて下さい。敏美さんは相変わらずカワイイのだけど、「お掃除、上手になりましたね」と、従業員で若輩者でもある優が言うのも何だかなー。隆行に啓太の様子を見てきてくれと頼んだのも、ある意味甘えすぎな気はするけど「優ちゃん」と呼ばれてる、子供の様な優だから許せると思う。でも、それを知ったママが、恐縮するのは当然としても、「お礼言わなきゃね」だけかい?いくら啓太の今の状態を見てないからって、愛情や信頼感が薄れてきたからって家族である以上、もっと切実に心配しても良いと思う。「妻の私が」なんて言うくらいなんだから。それぞれの心情はリアルでもあると思うけど、どこかズレてもいると思う。全ての状況を見ている神の様な視聴者―の立場にいるから?それにしても駒田家の人々は、出来た人達なんだなあ。勿論、琴子さんや敏美さんも含めてね。木戸家でなく駒田家を主人公にしていたら、『てるてる家族』みたいな楽しいドラマになってたかも?…と言いつつ、木戸家ファイティン!◇人気映画・TVBLOG◇←ランキングですの、ヨロシク
2005.07.07
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ジャステストさんからいただきました♪チラリと噂に聞いていたMusucal Baton。によると、「海外のブログに端を発する、音楽に関する企画。音楽に関するいくつかの質問が「バトン」として回ってきたら、自分のブログ上でこれらの質問に答え、次の5人を選びその人にバトンを渡す、というルール」幾人かの方に打診してみましたが、既に終えられた方や次の5人を探すのを躊躇される方等多くお気を使わせてしまって、申し訳ない気持ちになってしまいました。「ちなみに「baton」には「指揮棒」という意味もありますのでブログ上の繋がりを終わらせることも指揮者の手にゆだねられています」ということですので、アンカー覚悟で4つの質問にのみ答えることにします(^^)◆ ☆ ★ ☆ ◇ ☆ ★ ☆ ◆Q1:Total volume of music files on my computer(PCに入ってる音楽ファイルの容量)A:638B最初から入ってたサンプル・ファイルの量です。基本的にPCでは音楽を聴かないので。Q2:Song playing right now(今聞いてる曲)A:『Love Letter』(ムン・ヒジュン『Winter Letter』収録)昨年暮れに買ったクリスマス系の曲ですが、今も聴いちょります。Q3:The last CD I bought(最後に買ったCD)A:『If you …』(M)M(神話のイ・ミヌ)ソロ1stシングル。Q4:Five songs (tunes) I listen to a lot, or that mean a lot to me(よく聞く、または特別な思い入れのある5曲)A:『惜しみなく与える木』(ムン・ヒジュン2集『Messiah』収録)ヒジュンとの出逢いの曲。映画『ロミオとジュリエット』主題曲『A Time For Us』に歌詞とラップを付けてロックにアレンジ。オーケストラを導入した静かな出だし、いきなり入るマリオネットダンス、デス声で激しくシャウトしたかと思うと、綺麗な裏声で切々と歌い上げる…ああヒジュン、あなたは最高よ!初めて観た時は大爆笑させてもらったわ。『霊魂(ヨンホン)』(H.O.T.4集『アイヤ』収録)'99年ソウルでのライブのソロ・コーナーで歌った曲。ヒジュンの美声が生きてる。結婚式当日に血を吐いて死ぬ―という内容のビデオ上映の後、胸元を真っ赤に染めて登場。ダンスも素敵だったしクレーンに乗って白肌も見せたし、さらに舞台落下のハプニング(T-T)アンコールには痛々しい姿で再登場、歌い終わるとガックリと膝を折り、会場中が大パニックだし、翌日には自殺するファンもいて…ああ、ヒジュンはいつもドラマチック。『How Can I Go On』(フレディ・マーキュリー&モンセラート・カバリエ『Barcelona』収録)クラシック・オペラとロックの素晴らし過ぎる融合。めっちゃくちゃ悲しい歌詞と美しいメロディ。フレディ、生で聴いてみたかったよ、あなたの声を。カバリエ、凄い。『おるがん』(たま『さんだる』収録)大好きだった、たま。インディーズに戻っちゃってから聞いてないけど…。歌詞は意味は難解だけど、具体的に情景が浮かび上がってくるのです。知的でビジュアルな音楽だと思います。コミック・バンドだと思ってる君、理解力ないよ!…その前に「誰それ?」状態かなあ…『Gethemane』(ロック・オペラ『Jesus Christ Superstar』のナンバー)この曲より好きな曲は他に複数あるけど、影響を受けたという点ではこの曲が1位2位を争います。私はコレでイエス・キリストに魅かれ、聖書を学ぶようになりましたのよ、実は。(カトリックでもプロテスタントでも統一教会でもないけどね…教会には行かない)◇ ★ ☆ ★ ◆ ★ ☆ ★ ◇さて5番目の「Five people to whom I'm passing the baton(バトンを渡す5人)」は、そういうわけですので載せないでおきます。聞いてみたけど、まだお返事いただいてない方もおりますが、失礼いたしました。でも、もしも受け取りたいと思われる方がいらしたら、どうぞお知らせ下さい。よろこんでお渡しいたします♪
2005.07.06
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啓太の窮状は、もはやギャグをも超えて、どーでもいい域に入ってきた>こらこらこら隆行さん、コート姿がキマってるね。群馬県人とは思えないほどダンディだわ>あ、疎開してきたので生まれは違うのか琴子さんのマンションでの、あのオーバーな身振りがハズカッコイイ(何だそりゃ太郎クンのマグカップを使おうとした時、私も「あ、それはダメ」と思ってしまった(笑)人参の皮を丹念に剥く琴子さん。料理をするシーンには必ずと言っていいほど、あのデッカイ人参が登場するな>馬繋がり?ウチの近くにはあれほどデカい人参なんて売ってないわよ皮だってよくは剥かないわよ皮の辺りに栄養があるって聞いたんだものそれにしても何を作る気なのよサラダもう出来てるしこれから煮込み料理でも作るわけどうでもいいけど。考えたら、お父さんと正反対のタイプだね、太郎クン。「カレ(はあと)」なんて、私だったら父親に言えないな(*^^*;)絹子さんの「時間がない」宣言の続き。「第二の人生」か、やっぱし。小出しにして引っ張るのね。いきなりラブラブ度が急上昇の、のりぴーママと川崎さん。帰ってきた途端、廊下に飛んでいくママはかわいくないよ…。歯磨きしながらママを待ってる川崎さんも何だかな…。こんなシーンをときめきながら観てる視聴者もいるのかしら?ママが嫌われキャラになるだけだという気がするんだけど。「まずは啓太さんが仕事を見つけなきゃ」おーい、工場はどうなったんだ~?「ここを動きたくない。また一から仕事を覚えるの大変だし」おいおい、優を駒乃館で雇ってもらう時、「私はどこに行っても、とりあえず一生懸命働く」とか何とか言ってなかったっけ?川崎さんから離れたくないし、啓太はジャマだから来なくていい―って聞こえちゃうよーヤバイよママ!「子供達のことなら大丈夫」おばあちゃんの心配をはぐらかしてる様に見えちゃうよ。檀クンの家出のエピは何にも生かされてないのかい?まあ私も女だから(一応)、誰かにときめいたり、誰かに寄りかかりたいって気持ちはわかる。ママの場合、だから許せるって状況じゃないのが痛いんだな。やむにやまれぬ状態に追い込まれて、努力しても努力してもうまくいかなくて、疲れ果てた時、ふと目を上げたら川崎さんがいた―ってな状況だったら応援できたかも。な~んて勝手なこと言ってるけど…こんな風に考え込ませるのが制作者側の意図だったりして。まんまと乗せられてるよー。◇人気映画・TVBLOG◇←ランキングでございす
2005.07.06
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何だ、夢オチかよ。生け花してる太郎クン、カワイイ。暗い描写が続いてたので、今日こうしたコミカルなシーンで始まったのは嬉しかった。予告はある意味トリックなのね。予告より本編の方が明るいのは良いことだ。でもさー、夢って潜在意識が表れるものなんでしょ?優のブラックな面が表れてる?お肌の曲がり角を3回過ぎたオバサンVS若さだけが取りえの中身スカスカ女…こえ~「大人の女」琴子さんには、若さ以外に勝ち目のない優だから、コンプレックスありありだね。これから内面を磨いて成長していける、その可能性を示唆してもいるけど。でも、こんな台詞を書いちゃった以上、太郎&優の逆転劇はもはや無しだね、脚本家さん?だってそうなったら「結局、女は若さよホホホ」で終わっちゃうもん。おばあちゃん、さすが。色々見抜いてるね。ちょっとウザいけど、正論言ってるよな。川崎医院に行ったのは身体の具合だけの理由じゃないんでしょ?>行動力あるよなあついでだから廊下のシーンでも、睨むだけでなく一発おみまいしても良かったのに(笑)のりぴーママも優も、視線の方向がズレてきてるものね。人間は感情の動物だっていうから、仕方ないっちゃ仕方ないけど。知らないうちに娘への態度が元に戻ってる、のりぴーママ。廊下の水道を使う自分の気持ちを自覚してもいる。啓太の方から連絡をよこすまで話さない、みたいなこと言っていて、早くも望み通りTELが来たけど、結局何も進展なし。酔っ払って自暴自棄になってる啓太の相手をするのは、そりゃ辛いけどさ。「オレって何!?」夫婦して同じ事悩んでるのか…。「もう二度と、酔っ払って電話かけてこないで」そう言いたい気持ち、わかるけどさ…わかるけど…。啓太カワイソウに、完全に切り捨てられてるよー。ただでさえ滅多にかけることのない電話なのに、その繋がりも断たれたら、もう他人だよー実質的に。いいのか、それで?だけど川崎さん…ちょっとキャラ違うんですけど。あんなに、あからさまに愛の告白をする人なのか?>あれは告白以外のナニモノでもないぞ飄々とした雰囲気が好きだったのに。「岡部は岡部」優に会えて、一緒にカレーを食べられて、良かったね岡部。これを機にイケメンに変身するのかしら?◇人気映画・TVBLOG◇
2005.07.05
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なれそめは合コン…その時は啓太もハジケてたのかしら?意地を張る、のりぴーママ。これが中学生だったらカワイイんだがなあ>ぉぃおばあちゃんが一緒に住んでるの、確かに皆助かるだろうし、檀クンも寂しくないかなと思う。でも、家族の再生に助力にはならないだろう。ママは自分の存在意義が気にかかってるんだろうけど、啓太の居場所がない様に見える。啓太って、やっぱボンボンなのかな。東京で就職することに拘るのはなぜ?元従業員の皆に見送ってもらった手前?そんなガキっぽい理由じゃないよね?動いてなくても工場にはお金かかるんでしょ?啓太がそれを賄ってるわけ?今の状態じゃ自分の日々の暮らしだけで精一杯の様に見える。ママの収入は母子3人の生活費?子供達の将来のために取り分けておく分もあるだろうし、そんなに余裕はないでしょ?いつか工場を再開させることが悲願なのだから、そのための資金を溜める必要があるんじゃないの?ただ家族が2つに別れただけで、無駄な苦労してるだけの様な印象を受けてしまうんだけど…。琴子さんの恋は順調な様子だけど、ジョンコは顔をそむけてたみたいだった。何か意味あるのかな…ないだろうな(^^;)従業員用温泉での琴子&優の入浴シーン。「大人の女」琴子さんは確かに色っぽいだろうけど、肌の美しさでは十代の優に負けてるから。うわー、こんな事言うの地雷だわ。でも実際、若い子には負けるわよ…と実感する、ひじゅにである。またまた廊下で花を生けてる、のりぴーママ。優の前では泣けないから?無意識であったとしても、心の底には川崎さんの存在があるんでしょ?いつも遭遇する場所だもん。もしかして川崎さんは、ママを未亡人だと思ってたりして?啓太の、あの落ち込みようでは、視聴者に嫌われそうで心配なんだけど、だからこそ、ママが他の男性に魅かれても無理はない…と思わせたいのかな?だけど、もしも川崎さんと再婚したとしても(そこまで進みっこないだろうが)、凄く忙しそうだから、すれ違うことも多そうで、少ししたらまた「私って何?」とか言い出すのがオチだと思うぞ。フリージアって春の花だっけ?映画『オーバー・ザ・レインボー』に出て来た。だから何?―ちょっと言ってみただけです…。(やっくんちにレビュー書いたもので)◇人気映画・TVBLOG◇←クリックお願いします、えへ(照)
2005.07.04
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若いんだかオジサンなんだか、わからない人>チョンナムさん(ぷぷっ)うう、ソッキの言い分、私にはよくわからない。自分も貧しい境遇にある、なんて大嘘だし。ブックバンドにまだ拘ってるところは、カワイイと思うけど。チョンナムさんを招いての食事会、おやぢムード全開。若いチャニョクはイマイチ入り込めていない様子(笑)でも、先回のことだけど、チャノク姉さんのことを兄弟で話し合っている時、兄チャニョクの方が、頭脳明晰チャヌよりも、考えが深いと思った。視野が広いというか。やっぱ世間にもまれているからかな。自分も恋してるからかもしれないけど。と言いつつも、一番感情移入できるのは、やっぱチャヌかな。頑なで、ちょっと排他的な感じもするけど、何となくわかる気がするし。姉さんにブラウスを買ってくるとこが良いよなあ。前にも書いたけど、兄に靴下を買ってきたこともあったでしょ。買う、っていうのが問題なのでなくて…上手く言えないんだけど…。細やかで、生活感あって、「何かしてあげたい」という気遣いも感じられて、凄くいじらしい…と思って、ひじゅには軽く涙ぐんでしまったりするのだわ(*^^*)別にヨン様ファンというわけではないんだけど。ってか、ヨン様を意識して観てはいないけど。それにしてもチョンナムさんって、意外に情熱家なのね>芸術家だもんね姉さんが彼を避けてたのが、かえって功を奏することになったのね。お金持ちにはなれそうもないけど―それとも、これから大成功したりして?うざキャラ(勝手に命名)シンジャは、また何か騒動を起こす気なのかい?トンパルを頼るって、そーいうことじゃないだろう!?「幾らくらい持ってる?」と聞かれて、お財布を取り出すトンパルはカワイイ。「お菓子食うか?」と言って、自分が食べてるとこもカワイイ。家庭教師の職をなくしてしまったチャヌは、もしかしてギャンブルに関わるようになるのかしら?テヒョン君ら友達2人は、とっても良い奴らみたいだけど、職場が不安。カジノ業界って、何か怖そう…と思ってしまうのって偏見?来週はチャニョクとヒョギョンが付き合ってることがバレてしまうみたい。それも、お約束の交通事故で?ま~ったりとした、このドラマも、いよいよ急展開?☆やっくんち☆←ヨン様イラスト、『冬ソナ』『ホテリア』etc.レビュー載せてます◇人気映画・TVBLOG◇←クリックして下さると嬉しい(ランキングなの【 初恋 DVD-BOX1 】<日本版>DVD 10枚組(第1話~30話収録) ヨン様主演! 韓国ドラマ史上...【CD+DVD】ペ・ヨンジュン フィルモグラフィー1995-1998韓国ドラマ&シネマLIVE 創刊号韓国ドラマNOWホットチリペーパーVol.22恋のソナタ2『韓流大図鑑』DVD
2005.07.03
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檀クンへのプレゼントは変身ベルトいつ帰ってきたの、琴子さん?のりぴーママと中学生みたいな恋話。それで気が緩んだのか、啓太の件を口に出してしまうという「らしくない」行為を。もっとも、そんな事まで秘密にしてるなんて思わないよね、普通。凄い形相で優を問い詰める、のりぴーママ。「問い詰める」とは言わないか。自分の言いたい事だけ言って、途中で出ていっちゃうんだもんな…。なぜ優の言い分を聞かないの?それに責めるなら、啓太を責めるべきだと思うし。突き詰めるなら、自分らがコミュニケーション取らな過ぎ!ってことに気付くべきだ。仲居になってからのママの成長ぶりに注目してきたのに、ここに来て退行しちゃったのかな。川崎さんに少しばかりドキドキするのは、まあ仕方ないかなって思う。でも、それですっかり母である自分を忘れちゃったのかな?優への態度、まるきり「女」だった。夫の愛人に詰め寄る妻―って感じ?(笑)妻であるより母であるより、まずは女である…とは思う。琴子さんの生き方にコンプレックス抱いてるのは最初から描かれてきたし、そうした気持ちもわかる気がする。啓太も優も、お腹の中に溜めちゃってて、それは気遣いゆえのことなんだけどママにしてみれば疎外感しかないよね。自分の存在価値にまで考えがいっちゃうだろう。でもなあ…と、イマイチ不満足な私である。―長々書いちゃってマス。ママのこと好きだったのに、最近ちょっとな…てこと多いので…。太郎クンのクッションが、やっぱポイントだったのね。個人的に太郎&琴子の恋模様には、あまり関心ないんだよな。バリバリ働くカッコイイ女性と年下のカワイイ男の子―という組み合わせは最近の流行なのかもしれないね。女性として嬉しい傾向と言える(笑)勿論、それによって優が受ける影響は心配。(ドラマ的にも、それが主流なんだろうけど)男より「やりたいこと」探しだよ、優。◆人気映画・TVBLOG↑クリック、よろしくお願いいたしやす
2005.07.02
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修正しました。詳しくは ☆やっくんち☆☆ ★ ☆ ★ ☆全てのものが お前の人生だというわけでもないのに(そんな権利さえない お前の心に 好き勝手言ってるんじゃねえ)小さな椅子に座り、その魔手を伸ばし、自分の人格を殺すのかOh…そんな生き方をするなOh…自分のためにOh…そんな必要はないだろうOh…お前を忘れない生きていくのも辛い世の中に(お前のような者など)もう価値すらない者など 消えてちまえ自分には関係ないと 他の人達を踏みにじるな(そんな権利さえない お前の心に 聞いた風なこと言ってるんじゃねえ)考え無しに吐き出した その汚い言葉で一生傷を負って生きていく目まぐるしい世の中に(そんな生き方はするな)お前にとっては最後の機会(お前のために)もうこれ以上は駄目だ(そんな必要はないはず)Oh…(お前を忘れない)★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★作詞:ムン・ヒジュン作&編曲:ムン・ヒジュンネット社会に警鐘を鳴らした曲。ヒジュンのアンチ達が、彼への中傷や攻撃を文章や写真加工やFLASH等の形でネットにばら蒔き、彼が体調を崩すほど悩み傷ついた―という事件が背後にあります。だから、ある意味、アンチ達への宣戦布告とも言える曲です。好き嫌いは誰にでもあるけど、自分の好みに合わないからと執拗に攻撃するなんてちょっと理解不能です。ヒップホップ系の歌って踊れるアイドルからバンドを率いたハードロックに転向したことがどうも気に入らないらしいんですが、だからって日本のファンサイトにまで変な書き込みするなよ!私はヒジュンの音楽、大好きですから~~残念!!!WORDSの部屋に修正&追記したものを載せました☆やっくんち☆◇人気映画・TVBLOG←アンチでない方は、どうぞクリックお願いします(^人^)ムンヒジュン 3集 ムンヒジュン BEST
2005.07.01
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西郷さん再婚!?仲居3人組、未成年の前でエロい話はやめましょう。ラブラブ・カップルの布団を敷く、のりぴーママのふくれっ面が、もろに「欲求不満」に見えちゃうよ。「イブなのに、こんなバカップルの相手なんてマンモス悲ぴー」とか「私だって家族と楽しく過ごしたいのに仕事かよー」とか思ってるだけなのかもしれないけどね、本当は。この間の太郎クンのお泊り疑惑といい、ちょいと生々しい方向へ視聴者を誤動する仕掛け?ひじゅには見事に踊らされてるわけだが(ーー;)太郎クンの「いろよ」来たー!予告では何か悲痛な響きを感じ、優も絡んでの暗いシーンかと心配したけど、なあんだ…って感じ。やっぱ、予告には騙されますな。2人の仲を悟られないように村上さんや西郷さんも招いてのクリスマス・パーティなのに、その後はツーショットじゃ、翌朝にはバレバレじゃん。太郎クンが琴子さんに渡したプレゼント、ペアのマグカップだなんてカワイイ。それに何気に愛情のアピールにもなってるし。琴子さんの太郎クンへのプレゼントは、優があげたかったのと同じデザインのクッション。優が小物教室で習って初めて手作りした品を、好きな人に送りたいという気持ちはよくわかる。でもさー、先生である琴子さんが贈るには、ちょいとショボい気がする…>余計なお世話?それが優の失恋発覚の小道具となることは、十分予想つくけどね。「優は恋をしていた」失ってから自分の恋心を確認することになるなんて…「らしい」と言えば非常に「らしい」。彼女の唯一の心の置き場所だった厩舎で、心を傷つけられることになるとはね。こういうのは悲し過ぎますよ、脚本家さん。お気楽な視聴者としては「岡部がいるから良いじゃん♪」と、思ってるけども。川崎先生、檀クンへのプレゼントは適当っぽいのに(失礼のりぴーママにはブーケだなんて…やっぱ愛?パンダの格好で頭を垂れる啓太が益々可哀相で、思わず笑ってしまった>ぉぃ今日のツボは、檀クンの「クリスマス・“トゥリー”」。英会話勉強中なの?☆人気映画・TVBLOG☆↑参加してみたのでクリックしていただけると嬉しいです(^^)
2005.07.01
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