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あなたと お別れしなくてはなりません朝が来ようとしています僕に許された時間が 尽きようとしています僕は どんな人間でしたか大切な人間だったでしょうか苦労ばかり かけましたかもしや 傷つけてばかりいたでしょうかあなたのそばから 僕の心はまだ立ち去る準備が 出来ていませんでした時間が僕に あなたを離してやるようにと僕の首を締め付けてきますあなたのそばにだけ いるようにして引き裂かれた心が あなたを傷つけやしないかとそれが怖くてこれからは 僕のそばにいないのにお別れしなくてはならないのにまだ あなたに向かっていく自分が憎いです『May Fly』作詞:ムン・ヒジュン作&編曲:ムン・ヒジュン悲しいラブソング、としても聴けると思いますが入隊を控えたヒジュンの心情を歌っている、と見るべきでしょう。長いこと待ち望んでいた4集が出てワクワク!手元に届いて、封を開けてドキドキ!早速CDプレイヤーにセットしてニヤニヤ!でも、音楽が流れ出したら…な、何て悲しいんだ!?聴きながら、ひじゅには大泣きでした。「2年待っていて下さい」ファンに語るヒジュン。2年が200年でも2000年でも、待っていますとも!!!今は毎日泣いているけど、あなたが帰って来る時はきっと笑顔で向かえますから。―相変わらずのへタレ訳詞です(^^;)間違ってるとこばかりだと思いますが、だいたいの意味は合ってるんじゃないか、と…あまりにヒドイ部分があったら、優しくそっと教えて下さい。☆やっくんち☆ K-POP、映画&ドラマREVIEW、似顔絵GALLERY◇人気映画・TVBLOG◇ムン・ヒジュン 4集 / Triple X
2005.09.30
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岡部の彼女として花火に参加しなかったのは、ひじゅにの配慮よ、配慮。太郎クンたら北海道行きを諦めるつもりだったのね。「ジョンコの世話は!?」なんて騒いでミアネヨ…じゃなくってゴメンヨ。でもなー、将来性を考えるとどうなのか。それを脇に置いてでも残りたいのは、やはり優への思いのせいだろ?バネと関係ない仕事をしていた時の心境を啓太に尋ねる優。ちょっと今更感があったけど、今やコメディアンになってしまった彼の、かつての鬱状況を思い出させてくれて良かったよ(笑)アップになった時、白髪が目について、感慨深いものがあった。今更感っていうのはさ…優自身が「とりあえず」でなく「やりたいこと」を念頭に置いてやってきたわけだし、太郎クンがレストランに勤めたのは、馬の仕事が見つからなかったからだし、だからこそ少しばかり卑屈になってる様子だし(優に心を明かせないのはこのせいだろ)、太郎クンの「やりたいこと」が何なのか、誰かに訊くまでもなく、優こそが一番理解してて良いはずだから。その優が太郎クンの背中を押してやる―っていう展開自体は良いと思うよ。中央競馬に進もうとする彼を(結果的に?)留めることになったエピと対照するから。どちらも(優としては)彼に最善と思われることを提唱するわけで、彼女の愛を表してる。それが先回は、太郎クンを自分のそばに留める結果になり、今回は、自分の元から送り出すことになる、ということで彼女の愛が少し成長した―とも言えると思う。ただ、そのことが素直に伝わってくるかというと…う~ん、って感じ(笑)悪くすると優が独善的に見えると思う。太郎クンの方は優柔不断に見えちゃう。「私は馬の仕事してる太郎さんが好きなんだから」バネの仕事をしてる啓太が好きなママと同じ?>仕事が変わったら愛想つかして四万行き?仕事もしくは夢に関しての話に、恋の告白を混ぜ込んじゃうってのが何だかな…。でも、ひじゅにも大いにやっちゃいうそうだな(爆)かつての優のように、ジョンコの傍らに座り込んで思い悩む太郎クン。「好きなんだから」馬のことより自分の夢のことより、この言葉の方が重要みたいだ。でもって、やっと決意した太郎クン。出発前に優を訓練する、ってのは「ええ話や~」。そして2人+岡部&里夏で花火大会。厩舎で火を使っていいのか!?というのは、まあ置いとくとして。岡部ったら、浴衣の裾が短すぎ!ひじゅにったら浴衣を縫うの初めてだったので寸法間違えたんだわ>妄想2人で出かける時までに直しておくから、ミアネ…じゃなかったゴメン>しつこい琴子さん来訪。太郎クンったら、彼女に対しての方が素直に心の内を話せるんじゃん。試練を経て達した2人の関係?でも琴子さんは別の人と結婚してフランスに行っちゃいますから~残念!「2人の良い知らせを待ってるから」厄介ごとを押し付けて去っていくかのように聞こえてしまった(笑)「え?」ありえないリアクション(爆)「ばいばい」“アデュー”でなく“オールボワール”の意味合いなんだとは思うけど、優が言うor言われるのでなく、太郎⇔琴子でも使われるには、やっぱ幼すぎる印象が…。余程、この言葉に思い入れがあるのかしら?>脚本家さん「よくやったな」最後の日には、褒められるまでに成長する優。「ジョンコ牧場ができたら見に来てくれますか?」普通だったら、その夢がかなうまで相当な年月を必要とするだろう。それを前提としての言葉だったら、ここは切ない別れのシーン。「ばいばい」―もう実現しちゃいました!…となっても不思議ではないドラマなので、明日がちょっぴり心配(^^;)さすがの鈍感ひじゅにも、「もう終わるんだ…」感がひしひし…来週からどうしよう、と悩み始めてます(^^;)しばらくはムン・ヒジュンのことで頭がいっぱいになりそうではあるけど(笑)後は映画とか韓ドラとかの感想を中心にしようかな…とか朝ドラ次回作は、週1回まとめて書くのはどうかな…とか色々考えてはいます。ご意見うかがえたら嬉しく思います m(__)m☆やっくんち☆◇人気映画・TVBLOG◇名馬牧場めぐりガイド(2004~2005)「あの馬は今?」ストーリーズファイト(2)榊原大 CD【連続テレビ小説「ファイト」サウンドトラック】送料無料(5/25発売)
2005.09.30
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太郎クンを誘う北海道の牧場…もしや青山さんの実家!?またジョンコの世話ができるようになって(ていうか、また太郎クンと繋がりができて)幸せそうな優。「良かったな」費用は西郷さんもち、時間的にも支障なし…ってことでホクホクの啓太(ぇ唐突に出現するグローブ。ソフトを辞めざるを得なかった優が、捨てきれずそっとしまった物だった。いつしか、おざなりになってたのね。今までの優の道のりを総括する(笑)のりぴーママ。「この家に帰ってくればホッとできる、そんな家庭であり続けるように、私が頑張るから」ここがママの辿り着いた結論か。「よろしくお願いします」by啓太著しく意思疎通に欠けていた夫婦が、穏やかに話し合えるようになって、ああ、さすがは最終週(ぇキャッチ・ボールをする父娘。回想シーンの助けを借りなくても、今までの出来事が走馬灯のように駆け巡り気が付けば涙が…とは、なりませんでしたスミマセン。それより、痛めた膝は完治したのか>走ってるし乗馬してるし「色んな人に助けてもらって、こういうことができてるんだからな」うん、そうとしか言いようが…。「わかってます」助けてもらうことしか考えてないっちゅーか、うまいこと他人を動かす術だけは身に付いてるっちゅーか…(あ、スミマセン、つい本音が)岡部再登場に喜んだのも束の間、またまた優の恋の後押し。でも逆に考えると、優&太郎の気持ちは、当人同士がわかってないだけで周り中にバレバレってことですな(爆)「太郎さんの気持ちより、私の気持ちだよ」はあ?一瞬気が遠くなったぞー。でも、確かにそうだったよね。琴子さんが好きだった太郎クンに引っ付いてたのも、せっかくフリーになった太郎クンから遠ざかったのも、相手ではなく自分の気持ちを尊重しての行動だったよね。ついでに言うと、不登校になった原因だって、「自分のせいで孤立してしまった里夏を見ると、自分が辛いから」だったんだよね。あの後もずっと、里夏は学校で頑張ってたのに。―ああ、いけないいけない、最終回が近いのに主人公叩きをしても虚しい(^^;)鬼塚ライディング・クラブで熱心に働く優。…って、ジョンコの世話は?あ、大学は日に数科目取って、後の時間をバイトに当ててるってわけ?だったら最初から「大学がおろそかに」なんて心配は不要じゃん。自分の気持ちに敏感な優は、元カレ岡部に宣言した通り、太郎クンに再度告白の決意。でも、太郎クンには北海道に仕事の口が。どうする優?…って、ジョンコの世話は?タロウを送っていったまま、行方不明の青山さん。タロウと一緒に引き取られちゃったのかと思ってたけど、今頃は故郷の北海道の牧場で、爽やかに頑張っているのかも。まさか劇団に入って、舞台に上がってたりしないよね>ぉぃ☆やっくんち☆◇人気映画・TVBLOG◇ムン・ヒジュン 4集 / Triple Xヒジュンの声が頭から離れません。マジ良いアルバムです。ひじゅには泣きました。今も泣いてます。
2005.09.29
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北海道のお土産は無しかよ? >そういう問題ではない本当に日帰りで北海道に行ってきた優&太郎。何と、その日は木戸工場創業50周年記念旅行の日。聞いてねーよ。それこそ1週間やそこらで決めるものではないし、優も同行する予定だったと見る方が自然だから知った上で、その日に北海道行きを決めたとなると、さては狙ってたな、優!? >何を?「帰ったから」なんて携帯での連絡を素直に信じちゃう、のりぴーママ。太郎クンが一緒だったってことにも、「やっぱり太郎さんのこと、好きなのかしら」だけ?ああ、扱いやすい親だわ(笑)>娘視点こともあろううに琴子さん(シャレかよ?)に聞いちゃう、ママ。中途半端にトボける琴子さんは、以前に優からの相談内容を黙ってくれてた時とは別人。―ママは琴子さんのお見合い相手によろめき、優は琴子さんの恋人を好きになったのよね。何だか因果な親友関係。でも、琴子さんは軽やかにくぐりぬけ、本当に自分に合う人を見つけ、2人が手出しできないフランスへと旅立っていくんだから「やったね」って感じか(笑)絹子オンステージの夜、ジョンコを引く優&太郎の昼間のシーンが挟まれ―「あれ?」と混乱した私は、やっぱ頭が固いんでしょうか?愛しそうにジョンコの背に頭を乗せる太郎クンは、なかなか良かったけどね(^^)でも驚いたのは、優がジョンコを救うのを諦めていたこと。北海道でも頭を下げまくるのかと思ってたよ。現実的に考えて、優がジョンコを引き取るなんて無理なことだろうけど、その無いに等しい可能性を最後まで捨てず、見苦しいくらいにしがみついてほしかった。「お腹空いたから、そろそろ帰るね」太郎クンから食事の誘いを受けたかったのかな?どっちにしても、送ってやれよ太郎!>好き嫌いを別にしても、女の子なんだからジョンコのことを全く話さなくなる優。ここのとこ、もっと長く丁寧に描いてほしかった。ユイカちゃんの演技の見せ所となっただろうし、こちらも感情移入しやすかったと思う。速攻棚ボタでめでたしめでたし…じゃ、感動したくてもできないし。西郷さんの5番目の奥様は相当なお金持ちなのね。再婚の時点で、「ジョンコを買い戻せば良いのに」と思ったけどドラマ上では全然その様子はなかったから、無理なんだと解釈してた。太郎クンだって、ジョンコが危ないと聞いてから北海道に行ってくるまでの間、西郷さんに頼むという選択肢を全くあげていなかった。村上さんも、昨日の時点では、優の願いを支持してはいなかった。それが、いきなりこうなっちゃうなんて…大人3人がかりで、お金・場所・労力を無償で提供するってことだよね?「優さま」とは思いたくないけど、「優さま」って言葉が浮かんできちゃうよなあ(笑)―いやいや、本当のところ、こういう展開自体は嫌いではないのよ。むしろ、ほんわかと感動しちゃうハズなのよ>単純ひじゅにだけど、これまでの描かれ方が「う~む…」だったもんで、今日はちょっと白けちゃったよ。ジプリ・アニメの少女たちみたいな、健気さひたむきさが優の上にもキチンと描写されてれば、(本来の優は、そういうキャラだと信じてるんだけど、伝わってくる部分が少ない)問題解決をもたらしたのが、主人公の努力の直接の結果でなく、周囲の好意によるものでも「できすぎ」なんて全く思わず、「良かったね」と、一緒になって泣けただろうな。太郎クンの後姿を見つめる優は、もう大人の顔だった。ガッツ・ポーズの太郎クンは、いつかの岡部の「やったやったやった~」のロボット・ダンスに対抗するものではないよね?(爆)ともあれ、ジョンコが助かって良かった(^^)☆やっくんち☆ 本館◇人気映画・TVBLOG◇白い恋人(ホワイトチョコ)18枚入【美食(グルメ)王国】産地の味を直送2つの味をセット!サッポロ生ラーメン20食みそ+しょうゆたらばガニ姿2匹セット【倍付け4】【税込・送料・代引手数料無料】
2005.09.28
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観終わって、印象に残ったのはチョンナムさんの も・も・ひ・き…(T-T)3回も、チャニョクに逢いに行こうとしたヒョギョン―1度目は夜になってしまい、このままでは一泊することになってしまうから色々考えて諦めた様子。うん、少しは思慮深くなってきたじゃん>ぉぃ2度目は、先に彼女を見かけたチャニョクが居留守。がっかりして帰途につく彼女の車の後を、思わず追いかけるチャニョク。ひとり涙したりして、切な過ぎだよね。3度目もまた居留守を使うチャニョク。知らせに来た人の姿がチャニョクに見えて、外に飛び出すヒョギョン。寒い外に座って、帰って来るのを待ち続けるヒョギョン。さすがに可哀想だったし、いじらしかったな。でも、親に留学すると言いながら、裏で何か企んでる様子だよね。それをチャノクに伝えられなかったのが、悪い結果に繋がらないか心配。変なところに行動力あるからな、お嬢さまは。しかも今まで成功したためしがないし。ていうか、みんな騒動を引き起こす元になっちゃってるし(笑)企んでる、といえばナ社長を疑ってた私>顔、怖いし(^^;)もしかして、結構良い人?昔、ソッキに剣道を教えていたとかで、ビジネスだけの人でもないのかな。良い笑顔も見せてたし。「先生はちっとも変わってませんね」誰だかすぐに判らなかったくせに、よく言うなソッキ。勉強に専念してれば良いものを、少しでも働きたいという健気なチャヌ。テヒョン君ら友人達は言うまでもなく、先輩とも和やかだし、黒社会に巻き込まれるのでは…という、ひじゅにの心配は徒労だったかな(笑)ナ社長も気遣ってくれてて、「投資」というのは彼の能力を買って期待してる、という意味?イ家の人々以外の人間関係には恵まれたのか?そうであってほしい。そんな単純なわけない、という不安もあるけど、でも少しでもソン家には良い思いをしてもらいたい。そのソン家は、チャノク姉さんの件でひと騒動。吐き気があるって時点で、なぜ妊娠を疑わないんだよ?医者に診てもらう前に薬局に頼る、ってのは一般的なんだろうか?割と韓ドラは、そういう描写が多いけど。悪阻じゃないかと気付いたのは、やはりチャヌ。キャラが一貫していてよろしい(笑)飲んだ薬が胎児に影響がある成分を含んでいるとかで、せっかくのオメデタが悲しい方向に。責任を感じて落ち込むトッペ父さん。イ家の仕打ちへの怒りを息子にぶつけてたこともあるんだから、今度は自分を責めて苦しむことになっても、少しは仕方ないかも…な~んて言ったら冷た過ぎですねそうですね。腰の具合も悪そうだし、苦労ばかりで気の毒だよね。チャノク姉さんの子供が無事に生まれて、皆が幸せになる展開になってほしい。またシャツに口紅をつけてきたチョンナムさんは、あのハスキー女性の店で働き始めたのかしら?上半身裸&ももひき姿はサービス・ショット?>なわけ、ないない面会室は小さな四角いテーブルと椅子が並ぶ、食堂みたいな部屋。壁には缶ジュースなどが置かれた棚があったし、何か飲食する人も映った。入隊したムン・ヒジュンを訪ねることが、もし出来たなら、こうした部屋で会うことになるのか。一所懸命準備した料理を持っていって、彼が食べてる姿をじっと見つめたりして…ああ、想像しただけで涙ぐむ、ひじゅにである(;_;)☆やっくんち☆ ひじゅに=やっくん 本館◇人気映画・TVBLOG◇ ランキング★贅沢な履き心地の正絹シルク100%の紳士長ズボン下 ワイシャツの衿汚れ、しみまでスッキリ綺麗♪充電式超音波クリーナー☆ホワイティピカ【代引無料】妊婦後期、出産をひかえたあなたに。ラズべリーリーフブレンド [マタニティ・ハーブティー]百歳酒ペクセジュ 13度375ML(韓国)BEK SE JU 楽天シニア市場韓国から直輸入しました♪韓国焼酎ムハク 700ml 1ケース(700ml×12本入)
2005.09.27
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岡部の髪、分け目を変えたのね。優の部屋でおしゃべりを楽しむ3人。合コンで知り合ったという彼女の写真を披露する岡部。いやん岡部ったら、ひじゅにの名前がいつ出てくるかと焦ったわよ(爆)皆に見せるんだったら、もっとお洒落して撮ってもらえば良かったわ(妄想)でも、里夏にはまだ彼がいない、というところに一抹の不安を感じるな。太郎クンが働いているレストランに3人で行こう、と提案する里夏と岡部。昨日の琴子さんといい、なぜそんなに2人をくっつけたがるんだ?>主役だからです優も、のりぴーママがデキ婚した年齢に近づいてきたんだし、もう妨げはないんだから本人同士にまかせれば良いことじゃん。ヒロインはあくまでも純情に奥ゆかしく、伏し目がちに相手をゲットしなければならないのか。なんて言ってるうちに太郎クンからTelが来たよ。周りがおせっかい焼く必要ないじゃん。久しぶり(といっても数ヶ月だろ?)に会う口実が、ジョンコのことだとしても(笑)制服以外で初めてスカート姿を披露する優。イマイチ似合ってないし、バランスもおかしいところに、いかにも慣れてません、って感じが表れててユイカ・ファンの萌えどころ満載(笑)好きな人に会うために、お洒落しちゃう女心。厩舎の窓の汚れを拭いて、中を覗き込む、幼さと大人の女が入り混じった顔。太郎クンが現れた時の、緊張した顔と少し強張った笑顔と恥ずかしそうな顔。「全然変わらないな」と言われて、ちょっとガッカリした様な、でもホッとした様な顔。女の私から見ても、貴重な瞬間だと思った(^^)「全然」と「変わらないな」の間に少し時間が空いたのは、太郎クンの気持ちの表れ?でもなあ、その後の話がまた、ジョンコ処分の危機。「鬼塚ライディング・クラブ」で引き取ってもらえないかと尋ねる優。ここで簡単に願いが聞き入れられちゃったら、この先の話が続かないよね。乗用馬としては適さなくても、「群馬の希望」なんだから良い宣伝材料になると思うがな。「すまん」鬼塚さんも、何気に良い人じゃん。お茶筒から札束を取り出す優。仲居時代から溜め込んでたもんね(って、私なら銀行に預けるがな)自分でジョンコを引き取ろうと考えるのは、無謀かもしれないけど共感する。「中途半端で終わるんなら、これはもう、よした方がいい」さすが村上さん、優の本質を見抜いてるじゃん(爆)「馬の世話してバイトしたら、大学どうなるんだよ」相変わらずズレている啓太。この場合、バイトをどうするのか聞くもんじゃないのか?お金が必要になってくるから、バイトは必須か?「そんな風に中途半端じゃ、何やっても半端になるんだよ」おお、それは正しい!また太郎クンからTel。レストランの制服、カワイイじゃん。北海道に出かける約束をする2人>それも日帰り1週間後という設定だから、その間色々準備したのだろうと脳内補完。その割には、両親に内緒のままだったのね。異性と2人きりじゃ許してもらえない、と懸念したのか?天候不良、もしくはジョンコの体調不良か何かで帰りが遅れ大騒ぎに…なんてベタ過ぎな展開はないよね、きっと。☆やっくんち☆◇人気映画・TVBLOG◇◇優、里夏、岡部が飲んでたオレンジ・ジュース?◇山口県産みかんジュース(1L×6本)◇日帰り旅行に持って行きたいバッグ◇『CHARM/シャーム コレクションバッグ3点セット』◇エンディングのイラストでママが使用してる抱っこ紐?◇ベビービョルン ベビーキャリア02 サンド
2005.09.27
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次々とカップル成立>岡部&里夏も実現しちゃったらどうすべえ優&太郎の握手シーン。先週も思ったけど、ユイカちゃんの目の下に隈?撮影もキツかったんだろうけど、脚本の急変ぶりに苦労してたのかも。そして大学生になった優。髪形も服装も相変わらずだけど、心なしか胸がデカくなったような>オヤジ目線工場に復帰した、のりぴーママ。檀クンの帰宅をもって仕事終了。働きたいと言い出した初期の頃の希望が、こうしてかなったってわけか。机にやたらと花が飾ってあったのも、ここで才能を生かしてるってことを表してる?青い鳥と同じで、幸せの鍵はこんなに身近なところにあったのね。回り道して、苦労して、やっとここに辿り着いたんだね。―と、前半のママになら喜んで言ってあげられたんだけど…(以下略)馬から人へと視線を移した村上さんは、何かコジャレた雰囲気に。おばあちゃんに自分から腕を出すなんて、キャラが変わったかのよう。でも、本来はこういう優しい人なんだろう>今までは、その全てが馬に向かってただけで秘密主義(?)の琴子さんは、結婚の挨拶の時まで恋人の存在を明かさない。いつからの付き合いなのか判らないじゃん。太郎クンとの破局直後だったら面白いかも。優の後押しまでする寛容さは、既に他に愛する人の存在があったから…という方が納得いくし(笑)そう、岡部の心に、ひじゅにが既にいた様に>おい「琴子さん、結婚するんだあ」何の屈託もなく喜ぶ優(--;)そりゃあさ、そりゃあね、彼女が無自覚なのは判ってるよ、判ってるけどさあ…。「結婚結婚って考えなくなった途端、良い人に出会えたんじゃないのか」鈍感な啓太にも…(--;)プチトマトをキャッチしたところで、「カワイイ」なんて言ってあげない。ウチの犬の方が上手だし>そういう問題か隆行さんも、さすがに今回は早い決断。太郎クンと親しくなって、惜しいことをしてしまったと悔やんだ時期もあったのかな?即座に優のお膳立てに回っちゃったけど。「ハジメ~マシテ」by隆行琴子さんのお相手はフランス人の建築家。「濃いっ」と思ったけど、髪と髭のせいで、顔立ち自体はオトナシメかも。演じているのはサッカー関係の通訳の人とか聞いたけど、知らないですスミマセン。それなら挨拶の言葉くらいは日本語で言わせれば良かったのに。川原亜矢子のフランス語を聞かせたかったのかな。「饅頭」単語で言うなよ~!と思ったら、フランス語で「食べる」は「マンジュ」と言うとか言わないとか。シャレだったのかよ。いや~ん、隆行さんたら。「結婚」と「フランスで暮らす」はイコールではない方に1票入れたげるわ。敏美さんマジック・ショー(ちゃららららら~ん♪じゃないのね)を浴衣姿で楽しむ琴子&ピエールと、それを感慨深そうに見つめる隆行&絹子。琴子さんの結婚ネタはこれで完結。太郎クンよりピエールさんの方がお似合いな気がするし、何より琴子さんが幸せならそれで良いんだけどそのためのエピというより、これもまた優&太郎の後押しが主目的って感じで、あ~、どうも後味イマイチだよ。琴子さん達を祝福しながら、心は太郎クンに飛んでいる優。それを何が何でも盛り上げようとするナレ。…いいんだけどね、別にいいんだけどさ…(乾いた笑い)―お饅頭が映った時、駒乃館でお客に出す和菓子を優が選んだ時のことを思い出した。「ふふぁあっ」て感じの音をさせて大口開いて、ひと口で食べてた優。あの頃の優は可愛かったなあ…(遠い目)☆やっくんち☆ ←ひじゅに=やっくん 本館です◇人気映画・TVBLOG◇ ←ブログ・ランキングです上用まんじゅう1個です(赤・白)をお選び下さい【送料無料!】体に優しいダイエットスイーツ!!<痩健美和菓子>10個入り(10種類各1個)プチトマト 4号缶ドライトマトとバジリコのパウンド『プロヴァンス』(カット)小麦粉を使っていないイチゴショートケーキ
2005.09.26
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缶コーヒーを熱そうに持つ岡部がカワイイ (←しつこい?)優との別れ、優にはずっと好きな人がいること…必要もないのに自分から話題を振って、太郎に告げる岡部。哀れとかけなげとか言う気力もなし>もう、どーでもいいよ周囲から全てお膳立てされなければ、目の前の女の子を好きになることもできないのか太郎?村上さんとの関係に悩む、おばあちゃん。結婚は考えない茶飲み友達、ってことで落ち着いたんじゃなかったの?確かに、村上さんは口数少なすぎだけどさ。今更こんなことを持ち出すなんて、今までどんな付き合い方してたんだろ?「これからは人と向き合って生きていきてえんです。よろしくお願いします」以前の自分の発言に対し、村上さんにこう言わせることでおばあちゃんとのラブストーリーをハッピーエンドで纏めたかったんだろうけど、視聴者はちゃんと、その点は脳内補完して見守ってたから、無理に時間を割かなくても良いよ。村上厩舎が閉鎖される日がやってきた。…物悲しくなるシーンなのに、当然のごとく優がいるのにムカついた(ーー;)「手伝わせて下さい」後からやって来た、おばあちゃん。これって逆じゃないの?幾ら内心で危うさを感じ始めてるとはいえ、親しい関係が崩れたわけじゃないんだからそんなに遠慮がちに厩舎に来るなんて、おばあちゃんらしくない。その後の村上さんの告白に効果を与えてるようにも見えない。おばあちゃんが最初から厩舎にいて、優の方が真剣な顔でやって来る方が自然な気がする。うどんに唐辛子を沢山かける、太郎クン。ひじゅにも同じ ヽ(*^ー^)人(^ー^*)ノ何せ好物は辛ラーメンですから。馬たちが引き取られていく時、琴子さんはいるのに西郷さんは来ないのね。ジョンコが引き取られていく時は、向こうから来た係員にまかせきりだったのに、今日は琴子さんと青山さんが付き添い(ジョンコには今岡さんが付いてたっけ?)村上さん、太郎クン、優の3人にしたいが為の演出?ネームプレートを消す優。以前、村上さんは最後にジョンコの名を、思い入れ深く拭いていたけれど、優は実にあっさりと、タロウの名前から拭きとってたな。それとも琴子さんの馬だから?(爆)「ここがなくなると、もう会うこともないね」やっぱ、馬より何より太郎なのかよ!? と思ってしまう。何か言いたいけど、言えない太郎クン。馬の仕事が見つからない、今の自分に自信がないからか?もう一度、中央を目指すという気持ちはないのかしら?群馬ではできなくなったのだから、尚更そちらを考慮に入れるべきじゃ?最後の最後まで引っ張ると思われる、優&太郎の恋の行方。応援してる人も多いのだろうけど、冷凍室の奥で忘れられている冷凍ピラフよりも凍り付いてザラザラになってる、ひじゅにの心。最初の頃の、子供がじゃれ合ってるみたいな2人から、少しずつ成長していく恋物語にしてたら微笑ましく見守っていられただろうに…。三角関係にしてドロドロさせるのが、ラブストーリーの定番だといっても、その処理の仕方が下手なんだったら、入れない方がマシ。(あっ、言い方がアカラサマすぎたかしら?)前から思ってたけど、なぜ主人公に嫌悪感を抱かせるような描き方をするんだろう?「仲は良いんです」by岡部悪人がいない、このドラマ。でも、ヒロインが天然の悪人ですから~~~残念!ファンの皆さん、スミマセンスミマセン m(__)m (←小心者)☆やっくんち☆◇人気映画・TVBLOG◇龍泉洞の水と名ブレンダー中野克己とのコラボ缶コーヒー ブラック無糖 190ml×30本中澤さんちの唐辛子もろめん・うどん(200g×2)
2005.09.24
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「ブームはいつか終わる」>今朝のA新聞の記事*日テレとフジは9月で韓ドラの放送を終わりにするそうだ―「放送したいソフトが見つかっていない」との理由をあげているが、視聴率が悪いか、新しいソフトを買うお金がないかの、どっちかじゃないの?もし前者なら、TV局側の甘さが原因だと思う。ファンの大半とされてる中高年主婦を舐めきってる証拠じゃないの?だって、吹替えだし、カットは多いし、音楽も差し替えだし(著作権の問題はあるけど)…どう考えても改悪。面白いものも、つまらなくしてる。私なんか、熱心なファンとは言えないし、有閑マダムでもないから(要するにお金がない)TV放送されるものをチマチマと観てるだけだけど本当に韓ドラが好きなアジュンマ達は、TV(それも地上波)になんか頼ってないって。とっくにDVDを購入したか、レンタルで視聴済み。ノーカット字幕版をね。*「韓流はブームを越えて、マニアックな世界になりつつあるのかもしれない」―元々そうだから。今は変に中央に出ちゃってるだけで、元々マニアックだから。少し前までは、情報入手も困難だった。それこそTVなんてさ、お笑いタレントが食べ歩いたりエステに行ったりする、韓国珍道中みたいな特番がたま~にある程度でさ、それでも当時は貴重に感じたものだった。それが今や、映画にドラマに音楽に小説に…色んなものが沢山入ってくるようになった。それだけは本当に嬉しい。でも、私は天邪鬼だから、あんまり大騒ぎされると萎えるのよ。特にマスコミの異常なまでの持ち上げぶりは、まじウザい。韓国エンタはドラマだけじゃないぞ~!とも思うけど、狂乱するのはドラマだけに留めておいてくれ~!とも願う。(私の中の好きな順位では、ドラマは下の方だから・笑)かといって、韓国と聞くと日の丸焼却なんかの記事を持ち出してきて、口汚く罵るアンチ達も、ウザさ爆発なんだよな。国と個々の人々、国とエンターティンメントは別物だと、私は思ってる。罵倒されたとしても、そう思えちゃうんだから、仕方ないっしょ(笑)だから、マニアックな世界に戻ってほしい、というのが本音。☆やっくんち☆◇人気映画・TVBLOG◇
2005.09.23
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幾らなんでも月日が飛びすぎ。高校最後の夏休みが終わり、お正月もすっ飛ばして、もう春。冬服で朝食を食べる優は、大学の合格発表を前に緊張気味。のりぴーママのバラエティ番組の様な「吸って~、吐いて~」の掛け声に合わせ深呼吸する優、檀、啓太のコミカル演技も、「あ!」突然、天井を指差す希クンの前に完全に霞む。―何が見えたのかな、希クン?当然の如く、優は大学合格。そして当然の如く、太郎クンに報告に行く。「久しぶり~」岡部に振られた直後、清々として厩舎に向かったくせに (いや、それは反論ありか(笑)その後ずっと会わないでいたのか?半年間も?でもそれは2人の約束を守るためであって、岡部のことは全く関係ないんだよね。太郎クンの方は約束通り馬の仕事を見つけることができず、レストランで働くとか。まあ、そんなにトントン拍子にいったら、かえっておかしいから。以前の啓太にシンクロして太郎クンの鬱演技を期待したいところだけど、いかんせん時間がない…。せめてパンダに匹敵する、グランセイザーの着ぐるみバイトなんぞやってくれたら嬉しいな。―まず無理だろう…。大学合格を工場に報告訪れる岡部。「久しぶり~」こっちもかい。手巻き寿司で祝う木戸家。「まさか(のりぴーママが)できちゃった結婚するとは思わなかったわね~」おばあちゃんも一緒。「優は結婚してから、妊娠してちょうだいね~」小学生の檀クンもいる食卓で、あっけらかんと話す開けた家族?10代の頃って、こういう類の話には拒否反応示すんじゃないのかなあ。(友達同士では大いに話すけどさ)―時代が違うのかなあ。高校卒業式。ソフト部時代の回想シーン。「お前ら2人、仲良しこよしか?」by監督―これって、ジーンとするシーンだよね。ひじゅには無反応でした、スミマセンスミマセン。このところ回想シーンが多いから、感慨が湧くどころか「時間稼ぎかよ」と思ってしまうよ。家族で四万温泉を訪れる木戸家。物語の始め、やはり四万に行くエピがあった。工場に纏わる一連の出来事が起きる前の、幸福な時代の象徴でもあった。今回の四万行きは、それに呼応するもので、決して小さなエピではないと思うんだけど何だかアッサリ終わってしまったな(^^;)久しぶりに、松竹梅が登場したのは良かったけど。ひさしぶりに、川崎先生も出してほしかった。絹子の歌は、実はずっと前から飽きてしまってる私>スミマセンスミマセン「本当にお世話になりました」頭を下げる琴子さん。「いや、こっちこそ」軽く頷く村上さん。お金を出して馬を預ける馬主は、厩舎にとってお客様じゃないのか?50年も続けてると偉いのか?>スミマセン、こういう業界のこと、無知なもんで青山さんは同席させてもらえないのね。優がバイトしてた時は、随分色んな場面に顔出してたのに。でも働く青山さんを写真に撮る岡部は、さすがだぞ。ラストはタマコを洗う村上さん。ジョンコが去った後の、ネームプレートを拭き取る姿に呼応する…ものなんだろうけど「村上さん、顔が怖え~よ」と思ってしまった>スミマセン、スミマセン―今日は謝ってばかりの、ひじゅにです(^^;)☆やっくんち☆◇人気映画・TVBLOG◇超星神 グランセイザー 1~神経痛・リウマチ・腰痛・冷え性に効く!~薬用入浴剤 「生薬 はちやくの湯」【送料無料】【家が温泉に早変わり!】自宅で温泉が気軽に楽しめる☆水を科学する日本トリムが家庭用温泉器...うきうき温泉ゲルマニウム温泉水 星の雫2L×8本♪超軟水でまろやかなゲルマニウム温泉水美容の秋送料無料※足湯気分
2005.09.23
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予想通りの展開になっていくなあ…>以前は良い意味で裏切られた気がするのだがおお、英語の授業だ!真理ちゃん先生と監督以外の先生がいた!(驚くことかよ、おい)模擬試験の結果はBとC。群馬競馬より厩舎より、太郎クンのことが心配なのは明白だが、成績にまで表れるっちゅーことは、昨日の出来事から既に何日も過ぎてるのかな。岡部が原因かと疑う啓太。本当に岡部が原因だったら良かったよ、恋心であれ良心の呵責であれ。そんな対象にもなれない岡部が哀れ(T-T)背後で麦茶を注ぐママは、足元までちゃんとポーズ取ってる(笑)うろたえる啓太に対し、ママは結構太っ腹。以前もそうだったけど、四万時代に少し変わっちゃってたからね。…てことは、元に戻っただけで成長はしてないってことか?「もし旅館の仕事に興味があるようなら、いつでもどうぞ」隆行さんも太っ腹。琴子さんとの件は、もうすっかりなかったことに?いや、あの経験があったからこそ今の心境に至ったんだよね(と、思ってあげよう ^^;)「岡部が可哀想だよ」里夏、グッジョブ!愕然とする優の顔。岡部の気持ちなんて、全然考えてなかったんだろ?自分の本心を上手く隠せてると思ってたんだろ?「人の心に敏感なのでなく、自分の心に敏感なんだろ!?」と、全国から突っ込まれるのは、君のこういう性格のせいだと思うよ。「終わりにしよう」優の気持ちを大切にして、自分から別れを切り出す岡部。映画に行って、コンサートに行って、一緒に勉強して…そのくらいの付き合いでしかなかったけどな。ママにも啓太にも、工場の皆にも、ちゃんと挨拶する岡部。律儀というか何というか…。でも、いずれは知られてしまうことだし、その時になってから優が気まずい思いをしないで済むように気を使ってあげたんだよね。「まあだまだ若いんだからさ、色々あるって」亀井さん、ありがとう。沈んだ面持ちで厩舎を訪ねる優。「馬たち、どうなの?」ジョンコの引き取り先を躍起になって探してた時と、えらい温度差だな。「太郎さんも、仕事決まった?」馬のことは、これを聞く為の前フリかい?岡部のことがカタが付いたから、聞けるようになったのかな?別れについて報告しなかったのは、良かったんだか悪かったんだか…。してしまったら、やっぱシタタカ女だわ、って印象になっちゃうだろうし、かといって、しなかったのは…何か、まだ、作戦練ってんのかなって気がしちゃって。だって今までも、さんざん岡部をダシにしてきたから。意地悪な見方なのは判ってるけど、そう感じられちゃうんだも~ん、てへっ(殴)夜、居間で勉強する優。昨日までは、自分の部屋でしてたのに。「約束を守ろうと思った」判ったから、静かに実行しなさい。両親にアピールしなくてもよろしい(苦笑)―さてさて皆さん、ここで重大な発表をしましょう!岡部が優の気持ちを尊重して別れを切り出したの事実だけど、本当は他に好きな人ができたからです。そう、相手は私ひじゅにです。岡部、幸せになろうね~!…む、虚しい…☆やっくんち☆◇人気映画・TVBLOG◇【あいすの家★北海道アイスクリーム】【0503アップ祭10】宇治抹茶アイスクリーム12カップ入り【送料込】【同梱不可】
2005.09.22
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四万で入浴シーンがあると期待してたのに~ >オヤジか、お前は嬬恋でキャベツの収穫を手伝う優、里夏、岡部の3人―群馬の田舎とはいえ、商店街で生まれたひじゅには、農業関係は全く無知。いつだったか遊びに出かけた帰り、畑のそばを通ったので「あ、何かなコレ~?」と、連れに可愛く尋ねたら>話題振り「ニラだよ」と、彼は冷たく答えたのであった。以来、ニラにはトラウマが…(嘘)中学の職業体験の時と同じ様に、生のキャベツやとうもろこしを食べる3人―「おいふぃ~!」も、もう聞けなくなるのね(感慨)「うまい」と、一拍遅れた岡部がカワイイ>岡部なら何でも良いんだろ将来のことなんて考えたこともなかった当時と比べ、成長した3人は、目の前の進路について話す。里夏は、スカウトされた会社に就職してソフトを続ける。岡部は、大学進学。カメラも続ける。優は、大学で心理学の勉強をし、いつか馬たちと一緒に人を元気にする仕事をする。いいなあ、未来に希望があるって(遠い目)木戸家に泊まった里夏に、好きな人はいないのかと尋ねる優。う~ん、あの反応からすると、いそうだな(ニヤリ)翌日、またケーキ持参で木戸家に来た琴子さん。群馬競馬場が閉鎖になり、村上厩舎もなくなる、と報告して終わり。だ、だから、どんなケーキなのか映してよ。「馬たちの受け入れ先は、何としてでも見つけますから」厩舎でも、太郎クン、村上さん、西郷さんが暗い面持ちで話し合う。実際、高崎競馬は廃止になってしまったけど、ドラマ世界では存続するのかな、と思ってた。でも、まあ、ドラマで描くにはオイシイ題材だよね。心配する優の様子に、太郎クンが好きなんじゃ…と母親の勘を働かせる、のりぴーママ。てか、今まで全然気が付かなかったのかよ?村上厩舎で働いてた時の、生き生きとして楽しそうだった娘の姿にこそ、ピン!と来ておかしくないのに>母親としても、同じ女としてもというより、仕事も将来の夢も、恋愛とはまた別次元と私は思うんだけど、物凄~く混同してるよね、このドラマ。まだ10代の優には多少は酌量できるとしても(でも、もっとしっかりした10代は大勢いる)、周囲の大人たちもそうなんだから、処置なし…って気がするなあ。私がおかしいの?人を癒さなければならないハズの仕事中に、ボーっと上の空の優。有料か無料か知らないけど、乗馬練習も途中で取りやめて、厩舎に走る優。乙女心だね…とは、寛大な気持ちで観られない、ひじゅに。途中で岡部がやって来て、メロドラマ的展開に。太郎&琴子が盛り上がってた時は、ひたすらそばに引っ付いてたのに、フリーになった太郎クンからは脈がないからと遠ざかる。琴子さんを、えらく舐めてる気がするなあ…(ーー;)岡部だって可哀想過ぎ。2番手とはいえ、まんざらでもなさそうな優の様子に、幾らかホッとしてるけど。でも、そんな良い子ぶりっこゆえに、岡部の方が気を利かせて別れを切り出す…という結論になるんだろうなあ…(そんな陳腐な展開にならなかったら、褒めてやるぞ)それだけ優の恋心も成長したり揺れ動いたりしているのだ…と、好意的に見てあげなくちゃいけないね(^^;)それより、ひじゅには、ムン・ヒジュン・ファンクラブ入会のためスッタモンダしてる最中なのだ。国が違うって辛い…言葉が違うって辛い…でも、愛で乗り越えてみせるわ!ヒジュン・オッパ、サランへヨ~! (壊)☆やっくんち☆◇人気映画・TVBLOG◇*国産和栗を贅沢に使用しています*【スペシャルモンブラン montblanc-01】 ※商品にミン...【ちた屋秋の大感謝祭】「身に良いもの真心込めて・・・美浜ナチュラル村謹製!」ナチュラルシ...「まるごとのむ大豆」を使い甘さ控えめに♪フレンチのシェフが作った【ガトーショコラ】
2005.09.21
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歌手→全国のお土産 と結びついちゃう敏美さん、好きだなあ(^^)周囲が盛り上がる中、当人の絹子さんは冷静。デビュー話はキャンセルするとか。音大に入って、CDを出して、コンサートをして、そして芸能界へのオファーがあって…彼女の音楽に対する夢は、かなったわけだものね。歌手という仕事に就く―というのは、また別問題だし、どちらかを選べる、というのは幸せなことだと思う。これからの人生は夫婦で楽しく暮らしたい、と希望する絹子さん。隆行さんも、前から望んでいたことだ。その隆行さんが拗ねていた間でなく、妻を心から応援しようという気持ちになった時に絹子さんの方も心から、2人で過していくことを選択する、というのは素敵だね。昨日の希クンに続き、今日は哲也クンが場をさらう。タオルケットの下から両足を勢いよく持ち上げてる姿が可愛い。相変わらずシャレた料理を作る琴子さん。木戸家への手土産は今日もケーキ。両親が選んだ生き方を祝福し、何かプレゼントをしたいという孝行娘。そのプレゼントは部屋の改装…は結構なんだけど、提案はまた優かよ!?…あ、いやいや、やっぱ主人公が出てこなくっちゃね(笑)「鬼塚ライディング・クラブ」での仕事は順調。子供を乗せたポニーを引く優は、なかなか様になってるよ。お客の側から見ると、いかついオッサンより、可愛い女の子の方が良いよね。今岡さん、ちゃんと効果を考えて優を抜擢したんだな、きっと。(と、いうことにしておこう ^^)見学する啓太と岡部―「受験生なんだから、ちゃんと考えて」何を?(爆)大学か写真の道か、迷っている岡部。「迷ってんなら、受験した方が良いかもよ」社会人になると切実に思うよね、もっと勉強しとけば良かったって。だから選べるなら、勉強できる状況を選ぶべきだと思う。それで将来が決定してしまうわけではなく、むしろ先の選択肢が増えることになるはずだから。「オレなら、そうするから」岡部がアドバイスを喜んだのは、この言葉があったからかも>啓太ファン高校最後の夏休み(早っ)中学の時の職業体験で行った嬬恋のキャベツ畑に行こう、と提案する里夏。彼女も実業団に入るかどうか、選択に迷ってるんだよね。「オレも行く」と言う岡部に「しょうがないな」が可愛い。最近、里夏は妙に可愛いくなったな(オジサンの視点?)職業体験の時の回想シーン。岡部がカワイイ。女の子みたいな優しい顔。最近は、ずい分男っぽくなってきたなあ。眼鏡があってもなくてもカワイイなあ>いいかげんにしなさい…なんて言ってる間に出発日(早っ)嬬恋の前に四万に寄る3人。手品で迎える敏美女将>いいなあ、こういう旅館(笑)琴子さんが改装した部屋を見せてもらう一同。―スミマセン、ひじゅにはセンスがないので良さがわかりません。檀クンの絵(だよね?)が飾ってあったのは良いと思ったけど。選択―ということで、『エデンの東』(小説の方)を思い出した。登場人物たちが、創世記4章7節の原語の意味を調べて、達した結論は、神は人間の運命を決めたりもせず、思い通りに強制したりもしない。自分で選択できるように、自由意志を人間に与えた―というもの。めっちゃ感動しますな>え、私だけ?☆やっくんち☆◇人気映画・TVBLOG◇フンワリ&しっとりとした優しい心地よさは赤ちゃんやお肌の弱い方にぴったり♪TENBRO(テンブ...赤ちゃん用リップトレーナー『つぐみちゃん』・小さいうちから表情筋を鍛える 歯医者さんの考...秘密の指(今日からマジシャン)キャベツ黒姫高原発!標高700m昼夜の気温差約15℃が甘さの秘訣!長畑農園の朝とりとうもろこし5kg・先行...
2005.09.20
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似てねー(^^;) ↑緒形直人のコメディ演技を観たい、と思ったことがあるのを思い出した(遠い目)「鬼塚ライディングクラブ」で働き始めた優。子供をポニーに乗せて楽しそうな姿は、それなりにやりがいがある証拠か。でも子供相手なら昼間だろうし(実際、昼間のシーンだったし)、休日限定のバイトかな?だったら平日は村上厩舎で働けばいいじゃん…なんて思う私は世の中を舐めてますか?クラブでも平日の仕事はあるもんね>乗馬の練習とか青山さん出たー! 台詞なし…(T-T)仲睦まじそうな西郷夫婦。啓太は父親らしく厩舎に挨拶>突然辞めちゃう娘に苦労「他にここを辞める理由があったわけじゃないですよね?」心配の方が先か…>ちょっと気まずそうな太郎クンが気の毒なような「じゅげむじゅげむ」絵本を読む、おばあちゃん>活舌良いなあ聞き入る檀クンも可愛いが、朗読に合わせるかの様な希クンの表情に感心。岡部が木戸家にやってきた。予告にあったキス寸前シーン、いつもの夢オチかと思ってたら妄想→スン止め→スン止め…の3段階で来たよ。啓太@お父さんは心配性。初回はケーキ(モンブラン)で2日目はアイス。あのワザトラシサが結構好きだわ。岡部の、ニヤついたり慌てたり真剣になったり…色んな表情がカワイイ。まんざらでもなさそう?な優。啓太のジャマが入らなければ、このままハッピーエンドになるかもしれないのに。でも、この2人じゃブーイングかな?隆行さん始め、周囲のほとんどが優&太郎をプッシュしてるから。着々と夢に向かっている絹子さん。コンサートの次はCDデビュー。大口開けて喜ぶ絹子さんの奥歯に銀が被せてあるのが、妙に気になってしまった。そうです、ひじゅにの奥歯もオール銀色です(--;)今日は琴子さんが報告係だよ。木戸家には母親のデビュー話。厩舎には優の近況。カミサマの様な琴子さんは、早く自分の幸せを掴んでほしいもの。今週の西原イラストは動きがあって、今までと雰囲気が違うね(^^)☆やっくんち☆◇人気映画・TVBLOG◇○↓「じゅげむ」関係(笑)○『花禄・きく姫の落語がいっぱい(DVD)』『こどものうた』『おやこ寄席ライブ 第2集/桂文我』
2005.09.19
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し、信じられない!トンパルが、あんなにモテるなんて! >ぉぃソクジンが留学。前から望んでいたことだから、実現して良かったね。ヒョギョンのことで、ずい分苦労しちゃったから、しばらくは自分のことだけ考えていてほしい。反面、仲介者となってくれる彼がいなくなると、またひと波乱あるんじゃないかと心配。…と思ってたら、ヒョギョンに手紙?ソッキが兄の手紙をヒョギョンに渡す喫茶店のシーン。注文を聞きにきたのが素朴な感じの若い男性だったので、以前にチャヌが喫茶店でバイトしてた時の、不器用そうな姿を思い出した。手紙の文面がちょこっと画面に出たけど、ハングルなので読めないよー。でも、チャニョクの居場所を知らせるものらしいね。チャニョクは、やっとの休暇を取りやめるとか。自分の気持ちに自信がないのかな…?チラッチラッと映される軍隊生活。愛するムン・ヒジュンの入隊が近いから、ひじゅには気が気ではないのだよ…。トンパルは相変わらずイイ奴。今日は高価な生牡蛎を持参。やっぱ、コチュジャンをつけて食べるのね。今日のジャンパー姿はカッコよかったわ>ぇチョンナムさんに誘われて、お酒を付き合う人の良さ。トンパルのことになると、ついベタ褒めのひじゅに。このドラマを知らない従妹に映像を見せたら「いくら何でも顔が悪すぎる」と言われてしまった…(--;)そんなトンパルについて言い争うシンジャとスジン。こ、これはどうしたことだあ!?スジンは何か企んでると怪しんでたら、本当にトンパルが好きなの?登場のたびに印象が変わっていくな。それに意外なほど動揺しているシンジャは、自分でも気付かない内にトンパルに魅かれてる?義理人情の男だもんね。今や料理長だし。後輩には「師匠」なんて呼ばれてるし。カジノの社長のおかげで復学できることになったチャヌ。良かった…と単純に喜んで大丈夫なのか?「投資」って言葉、良い意味にも悪い意味にも取れるよね。会長がソクジン&ソッキの母親というのは、いくら何でも、単に世間が狭いというだけの理由ではないだろうから(笑)良い方向に行く可能性はあると思うけれど。それとも、ヒョギョンの両親の様になっちゃう?それだと話が被っちゃうから、違う形になるとは思うのだが。とりあえず大学に戻れたことを喜ぼう。主人公の親友は性格が良いと相場が決まってる韓国ドラマ。トンパルだけでなく、チャヌの友達のヒョンギも良い奴だ。チャヌのこと変に詮索しないし、いつも同じ態度で接してるし。逆にソッキは、嫌な意味で変わらない(笑)1年5ヶ月ぶりなのに、まだ拘ってて、それが愛ゆえなのは判るけど…可愛くないよなあ…。(ソッキ・ファンの皆さん、ミアネヨ)ファジャとかいう妙にハスキー声(吹替えだけど)の派手な女性は、これから重要キャラになるのか?失業して落ち込んでたチョンナムさんが彼女を頼りにしていたけど、シャツに付いた口紅で、さっそく夫婦喧嘩。最初は強気だったのに、「離婚」の一言でうろたえるところがウスラカワイイ>ぉぃお父さんのトッペは何かと豚肉を買ってくる気がする。『屋根部屋の猫』でも、豚バラ肉を食べたがるシーンがあったな。あ、そんなこと考えてたら、食べたくなってきた。☆やっくんち☆◇人気映画・TVBLOG◇「塩」と「タレ」2つの味わい♪★韓国風焼肉★サムギョプサルてんこもり1kgパックぺ・ヨンジュン 2006年カレンダー(予約)★ぺ・ヨンジュンさんご愛用モデル★「四月の雪」度付きセット〔即納〕恋のソナタ スペシャル版 戀歌 Classic ※送料無料 <10個限定>ぺ・ヨンジュン主演『初恋』DVD-BOX1<DVD/韓国ドラマ>
2005.09.18
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ムン・ヒジュン(Moon Hee Jun)4集 『Triple X』1:May Fly2:Easy 罵 (intro)3:Easy 罵4:[Sure:Side]5:記憶とは小さな村6:Happy Ending7:A.D.20508:忘れようと…9:僕たちは…☆9/20発売予定です。よろしくです! m(__)m やっくんち★(予約販売)Triple X(4集)/ムン・ヒジュン★
2005.09.17
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ご飯の塊を取り落とす檀クンが可愛い。今岡さんの今日のスカーフ(マフラー?)凄い(笑)新登場の鬼塚さんは強面。そんな近くに乗馬クラブがあるのに、なぜ優は最初から村上厩舎に出入りしてたんだろ?クラブには子供たちが大勢見学に来るから、自分のモノ感がなくてイヤなのかな?―あ、そんなことに拘ってちゃ、いけませんね?(^^;)「私、ここで歌うのね」え、当日まで会場に行ったことなかったのか、絹子さん?いや、これから大勢の観客の前で歌うことになる、という感慨を込めての言葉だよね?これで絹子さんの夢がひとつかなったのね。隆行さんの口利きで実現し、その隆行さんの「ためだけに」歌う絹子さん。夫婦愛に感動すべきなんだろうなあ>スミマセン、冷めてて群饗も大変だなあ。てか、群饗と榊原大のサービス出演だね。曲目は『愛の賛歌』―ふう、コレくらいなら、ひじゅにも知ってるぞ。歌をバックに、それぞれの顔が映る、いつもの演出。希クンをあやす、のりぴーママ。あ、あの厚化粧で頬擦りなんてして大丈夫なのか?>だから、あれはママの素顔哲也クンの両端で添い寝する大和&敏美。この人たちは素直に微笑ましいと思える。ステージそでで、絹子を観ている隆行さんと琴子さん。涙涙の隆行さん>児玉清の色んな顔が見られたのは良かったかな、この役横に座る村上さんを、そっと見つめる、おばあちゃん。ちょっとキモい>ごめんなさいごめんなさい(四万編での、おばあちゃんは好きだったよ)優の手を握る岡部。「ごめん、つい握っちゃった」頬が涙で光ってて、カワイイ。でも…「つい」なわけないだろうが!?でも、いいのよ岡部。今は初恋に酔ってなさい。その光景に気付く檀クンと啓太と太郎クンの3人。啓太はすっかりコメディ・パートになってしまったので、まあ良しとして、太郎クンは、すっかり諦めモード&保護者的眼差し?「今月いっぱいで、辞めさせていただきます」今、月の何日なんだろ?青山さんがいるから後は心配ない…ていうか、事実を言えば、青山さんが来た時点で優の存在価値は、既になかったのかもしれないけど(仕事上は)それでも辞めるの早すぎない?仲居を辞める時も急激だったしなあ…思い立ったが吉日?それより、ご都合キャラにすぎないみたいな扱いの青山さんが悲しい。―今日は、ちょっとブラックだったかしら?(え、いつもだって?違う違う…つもり)☆やっくんち☆ ←『フー・アー・ユー?』レビューUPしました◇人気映画・TVBLOG◇◆愛の賛歌/エディット・ピアフ榊原大/Piano+榊原大 CD【連続テレビ小説「ファイト」サウンドトラック】送料無料(5/25発売)
2005.09.17
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昨日に引き続き報告の嵐(笑)初めてのデートで何の映画を観たの?そういうとこ描いてくれなくちゃ、岡部ファンとしては不満だわ。さっそく里夏に報告する優。「岡部、泣いたでしょ?」意外と岡部を理解している里夏。照れてる場合じゃないぞ、優。哲也(この字でいいのか?)のお披露目に、木戸家を訪れる隆行さん&敏美さん。しっかり赤ちゃんを抱っこしている、のりぴーママより、おじいちゃんの隆行さんに任せっぱなしって感じの敏美さんの方が、微笑ましく思えるのはなぜ?留守の間に、ぬいぐるみを抱えて昼寝している大和さん。「そろそろ帰ってくる」妻の帰りをいち早く察することができるのは愛?それとも超能力?群饗コンサートで絹子さんが歌えるよう、頼んできたという隆行さん。四万で有名な「歌う女将」だから、特別に計らってもらえたのかしら?障子の陰で聞いていた絹子さん。夫婦の愛に感動するより、洋服だと意外に胸が大きいのに注目してしまった(*^^*)「えええ~っ!」吉本新喜劇の様なリアクションをする大和&敏美。芝居の内容より、自分たちの動きを楽しんでるみたいな大和さんの笑顔が◎。だけど、主のストーリーが暗かった時はオアシスだった駒乃館も、最近の緩さの中では、ちょっと空しい。絹子コンサートの報告に厩舎にやって来た隆行さん。あくまでも優と太郎クンを結び付けたがってるみたい。視聴者の気持ちを代弁?最近の流れからすれば、そうであるべきなんだろうけど、ひじゅに的にはどうでもいいっす。「行ってきて下さい、オレが見てますから」太郎クンの逃げ場をなくす、青山さん。ひとりカップラーメンを食べてたりして、浮いてるところが良いわ。乗馬クラブでの仕事の口を持ってくる今岡さん>これも、ある種の報告?結構、人が良いのよね(^^)「太郎さんなら、もうすぐ戻ります」高校生のバイトとはいえ、こういう口のきき方はどうなのか?>細かい?『人と馬とのふれあいコーナー』大きく言えば、確かに優がやりたいと思ってることなんだろうけど、(「ずっと」ってほど前からじゃない気はするけど)究極の夢とは、まんまイコールではないんじゃないの?いやいや、その前に皆、優は高校生で大学進学を希望してること、忘れてないかい?厩舎はバイトだよバイト。(屋根裏に友達を呼んだり、ぼんやり考え事をしたり、何とも悠長なバイトだけどな)厩舎に残るにしろ乗馬クラブに移るにしろ、将来を左右する様な選択ではない。自分も夢を持っている岡部が、乗馬クラブを選ぶよう勧めるのは当然かもな>贔屓目?それに、できれば太郎クンと離れてくれた方が安心だろうし(笑)だからって、すぐさま太郎クンに報告するなよ~。太郎クンにしたって、反対する理由はない。優にしてみれば、「オレから離れるな」と言ってもらいたいところだろうけど(笑)仕事と恋愛は別物だからね>どうも混同してる様子だけどそれにクラブは近所だそうだから、遠距離恋愛にもならないじゃん。物理的に離れることによって、相手の存在の大きさに気付き、一層恋心が募っていく。もう、これって、ラブストーリーの定番のひとつ。きっと、そんな優の気持ちを悟って、岡部が身を引く展開ね。この予想が当たらなかったら、かえって嬉しい。身を引くというより、里夏に鞍替えしちゃいなさい。☆やっくんち☆◇人気映画・TVBLOG◇いないいないばあっ! うーたんマンお手玉マスコットいないいないばあっ! スーパーワンお手玉マスコット【競馬】ラインクラフト(NHKマイル):ぬいぐるみSサイズアニマル・レスキュー 3:2 動物にとっての本当の幸せとは? ◆20%OFF!
2005.09.16
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とうとう最後まで、遅れがちなレビューでした(^^;)初めてサンウッシを見たのが『火山高』だったせいか、やっぱアクション・シーンが似合うな、と思う。モムチャンだしね(笑)やっとこ和解したジュンヨンとゴンウ。今さらだけれども、もうちょい違う描き方はなかったものか、この三角関係。「遂に心を入れ替えたのか」ジンピョったら、結構辛らつ(笑)「愛なんて信じなかった。でも、今は信じられる」笑顔でへインに話せるゴンウは、嵐を経て成長した様子。いつのまにかシンヒと良い雰囲気になってるし。彼の、母親へのトラウマやシスコンぶりを、もっと濃く描いてほしかったかも。黒ゴンウの苦悩が、もっと際立ったと思うから。いちゃいちゃぶりがエスカレートするジュンヨン&へイン。風船や薔薇で飾り立てた部屋は、『美しき日々』のプロポーズ・シーンを彷彿とさせる。「こっ恥ずかしー!」と思うのは第三者だからで、贈られる当人だったら夢心地かしら?うん、そうよね、相手がムン・ヒジュンなら>ぉぃ雪の中でのへインのウェディングドレス姿は美しかった。花火を持って迎えるジュンヨンも可愛かった。その後は、おお、まさかのベッドシーンだよ。先回、ジュンヨンに玉砕したファジョンは、改めてミンホを見つめようとしてたのかな?少なくとも、その可能性はあったのに、ミンホったらバカバカバカ!サンジンが信頼できない奴だってことくらい判ってたはずなのに。何だか悪人ぶりも薄っぺらくなってしまったサンジン。妻の妊娠を知ってミンホを止めようと焦るところなんて、何だかなあ…。いや、もっと不気味で冷徹な悪党に描いていたら、かえってこの部分が生きたかも。―ああ、最後にあたって文句が多いなあ、私(笑)前半は結構泣いたんだよ。雰囲気がとても綺麗で好きだった。途中から、何だか緩んできちゃったんだよなあ…惜しい。『悲しき』と題されただけあって、最後まで悲劇のままだった。(難病や交通事故でなくてホッとした・笑)ここは、さすがに泣いてしまったわ。ゴンウをかばってミンホに撃たれたジュンヨン。「ここで死にたくない…頼むよ…へインに逢いたい」涙を流すジュンヨンがカッコよくないところが、カッコよかった>ぇゴンウに抱えられ、ジンピョの車でコンサート会場に向かう時のジュンヨンのもう全てを覚悟してるみたいな顔が良かった。「ごめん。苦しめて、ごめん」ジュンヨンを背負って走るゴンウの言葉にも泣けた。その後のジュンヨンの言葉は、ない方が良かったかな>あ、また文句が…ステージで歌うへインと、客席でそれを見守る瀕死のジュンヨン。思い出のシーンがそれに被さる。ソ・ジソプ似の子役の男の子は可愛かったよなあ>いや、今は、そういう問題では…重い瞼を必死で開けて、上目遣いにへインを見つめるジュンヨンが、カッコよくないんだけどカッコよかった>拘るなあ(笑)ラストは10年後(多分)―ジュンヨンの忘れ形見と、秘密の家にいるへインの姿。しかし、あの家、ずい分もつな>そんなことは、どうでもよろしいこういう終わり方は割とよくあるけど、年月による心の癒しもあってか穏やかに、それなりに幸福な印象を残すから悲劇的結末の物語には都合の良い手法なんだろうな。でも、ちょっとばかり不満。ミンホやサンジンが、あの後どうなったのか気になるもん。スジもファジョンも、それからいきなり出なくなったチャンホ先輩も。チャーリーは最後にもう少し活躍させてやっても良かったような…。ジュンヨン父は影が薄いままだったな(笑)―なんだかんだ言いながら、楽しませてもらいました。つい文句が出てしまう理由の半分は、もうこれで終わりだから。きっと寂しくなる気がするから。さようなら、ソ・ジュンヨン。☆やっくんち☆◇人気映画・TVBLOG◇悲しき恋歌 2006 公式卓上カレンダーグォン・サンウ主演 『悲しき恋歌』 オフィシャルボックスセットKSW/クォン・サンウDVD★〔入荷待ち〕「悲しき恋歌」 ジュンギュ愛の誓婚携帯ストラップ「悲しき恋歌」プレイルポイントネックレス
2005.09.15
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出たよ、北海道シチュー! >いや、北海道かどうか判らないって岡部と付き合うことになった、と里夏に報告する優。太郎クンが本命だと知っている里夏は、内心どう思ったんだろうか?案外、軽く「ふ~ん」って感じかな?栞たち3人組にハブかれた主原因というか直接的なきっかけは、彼女の方がモテたからだよね。余裕たっぷりに保護者の視点で、ウブで不器用な優を見てたりしてね。岡部はまた、あちこちに報告しまくり。舞い上がってるなあ(笑)ファンだと公言してるくらいだから、啓太に報告するのは当然なのかな?「お父さん」でなく「おじさん」と呼んだのは正解だった(ぷぷ)それでも、かなりの動揺ぶりだった啓太。白無垢姿の優を勝手に想像して、泣いてたこともあったくらいだからな。「泣かせないでくれよ」岡部の方が泣く結果になりそうで、また涙のひじゅに。(決め付けすぎかしら?希望を持った方が良いかしら?)太郎クンに告げたのは、報告というより宣言なんだろうね。握手をして、お互いにハッとして手を離す仕草が面白かった。どっちかっつーと、後ろのソファの上に置かれた馬のぬいぐるみの方が気になったけど。でも、岡部はぬいぐるみに負けないほど可愛いわ>いいかげんにしなさいめちゃくちゃ動揺しまくる太郎クン。啓太は微笑ましいけど、こっちは…。優&太郎を応援してる人には、ヤキモキする展開なんだろうな。ぜ~んぜん切なくならない、ひじゅには冷たいでしょうか?琴子さんとの会話にしても、感じたことは―*あのビールは外国ブランド?>いつもより高級品*おつまみはハム?>では、ドイツビールか*青山さんの分はなし?>拗ねて外に出てたのかもてなことくらいで…(^^;)太郎クンの複雑な表情を見て、自分が原因だと直ちに見抜く優。やっぱ、太郎クンの気持ちに揺さぶりをかけるのが目的か?勿論、意識的にそうしてるわけではないことは判ってる。でも、どこかに、そういう思いがあるのは確かだと思う。なぜ断言できるかって?私もそういうトコあるから(爆)>女は怖いのよ、ウフニタニタしてるママの反応は、私的には一番苦手。「高校生らしいお付き合いをしなさい」byおばあちゃん高校生らしい、って何だよ?イマドキの高校生は、ある意味大人以上だぞ(脅し)外堀を固めてる(?)岡部だけど、だから尚更このカップルの行く末は…。悲観的すぎるかな?いえいえ、不幸を呼び寄せる宿命の木戸家。自分たちが幸福な時は、周囲が余計にヤヤコシイことになったりして。油断はできませんぜ~(ニヤリ)青山さん、今日は出番なしかよ。☆やっくんち☆◇人気映画・TVBLOG◇ ハウス北海道シチュー みみちゃん横丁ストラップ(シチュー)白い洋食器 【クープ】 8寸ボウル四季彩々欧風だし(5g×10袋)無添加で安心!! 0824アップ祭10保温調理で手間いらず!ほっとく鍋<18cm・2.2L>
2005.09.15
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琴子さんのケーキは青山さんや優の分もあったのか…と変なトコが気になる私。青山さんって、一見シブイのにコメディ演技もできるし、素敵じゃん。「木戸さんて、なんでバイトやってんですか?」なかなか鋭いし(笑)太郎クンったら、優の告白を引きずってるのね。ためらってるのは、優がまだ高校生だから?>だって他に障害ないし優も自分も、ある程度自分の夢を確立し、一人前になってから…と、男らしくけじめをつけようと思ってるのか?本当は琴子さんとの時も、そうしようとしていたものね。それが崩れてしまったことも、破局の遠因になってるのかも。そのことで自分にイマイチ自信が持てず、彼女や彼女の家族に必要以上に気を使う結果となった…とか。その琴子さんと親友の様な関係の、今の太郎クン。リアリティ云々はともかくとして、ひとつの理想の関係ではあるね。優よりはるかに人の気持ちが判る琴子さんは、太郎クンの新しい恋を後押し。周りから声がかからないと何にも気付かないし、何もできないのかよ…なんて言ったら皮肉が過ぎる?「あいつを育てたい」優の中に適正を見出したのと、頑張りぶりを認めた上での気持ちと受け取ってたけど、何か、ちょび~っと、不純なものを感じてしまった>不純なのは私?それでも、2人の夢がその様に一致するのなら、それは素晴らしいことだと思うよ。だから、岡部を巻き込まないでやってくれ!だいたい、もう読めちゃってるから。ていうか、定番だから。好きな人に振り向いてもらえないヒロインが、自分を好きになってくれた人と付き合うことにするけれど、やはり好きな人が忘れられず、結局別れてしまう。しかも、その人に勇気をもらい本当に好きな人にアタックしてハッピーエンド。―こういう少女マンガって、飽きるほど読んだよなあ…。全く違う展開になるのだったら、ひじゅには帽子を脱ぎます(始めから被ってないけどな)だけど、交際→婚約→同棲…という怒涛の期間中、それでもそばにいたいと頑張ってた優がジョンコに逢いに「連れてってやるよ」とまで言われて、さっさと岡部に鞍替えかい?もしも、その言葉でかえって自分への恋愛感情はないと判断してしまったのだとしてもここで別の男性の方に行くのは、やっぱ変。おまけに返事をするのに厩舎まで呼び出しかい?太郎クンに聞かれる危険があるのに…それとも聞かせたかったから?必死の告白の後、よろけながら走っていった岡部―返事を聞いて腰砕けになった岡部―「やったやったやった~!」と壊れた岡部―こ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~んなにカワイイ岡部を泣かせたらお姉さんは許しまへんで!!!!!!!―スミマセン、ちょっと興奮しました(ハアハア…)☆やっくんち☆◇人気映画・TVBLOG◇↓ 岡部つながり(笑) ↓ ←岡部求邦デザインのソファ ←産地:[静岡県]志太郡岡部町 ←訳:岡部 史 ←京友禅作家・岡部修冶の作品 ←メーカー:岡部洋食器製作所 ←執筆・監修:岡部昌幸(帝京大学文学部助教授・美術史家)
2005.09.14
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何か2時間ドラマのクライマックス・シーンのよう>○曜サスペンス高三の春―ああ、懐かしくも切ない響き…。桜が満開で、画面越しにも気持ちイイ。「綺麗だなあ」で、今日はそれだけ>ぉぃだって、大して書くこともないんだもん>おいおい今日はお終い>おいおいおい・・・頑張って、もうちょい書いてみよう―里夏は前髪を垂らして、前より可愛い。私服も、結構私好み。スカウトと聞いて、「アイドル歌手か」と思ったよ。家でもクラスでも大変だったのに、四万にも逃げず(笑)よく頑張ったよね。3年間、真理ちゃん先生が担任。栞たち3人とは別れられ、里夏とはずっと一緒のクラス。優は恵まれてると思うよ>学校側の意識的な配慮?のりぴーママは色々吐き出して、スッキリした雰囲気だし言われた側の啓太は、別に根に持ってる風もなく優しいし希クンを中心に、一家は安泰だね。オムツ替えが上手な優は、姉というより母の眼差し。赤ちゃんの世話に家事の手伝い、受験勉強…と、学校&厩舎のバイトの合間にこなすとは、只者ではないわね。昨日の出産シーンで、ママの気持ちを目一杯語らせて木戸夫妻の崩壊寸前→修復の過程をスムースに納得させ>本当か?今日は優&里夏の友情を曇りなく描き出した>本当だな!?そして、優の心の変遷と将来への希望がハッキリと浮かび上がる>だから本…(以下略)2時間サスペンスのクライマックスは崖の上。そこから観始めた人にも全てがわかるように、噛んで含めるかの様な真相解明。今日の回想シーンはそんな役割?>ち、違うと思う…琴子さんの言葉&アシスタント経験は、思ったよりずっと優の肥やしになってるみたい。なのに、お前の仕打ちは何だよ!?と言ってしまうのは野暮ってもんですか?「優ちゃんは人の心に敏感」未だに納得できない言葉なのだが…>き、気のせい?―違います。私はアンチじゃありません!『ファイト』最高! …ってことでFA?☆やっくんち☆◇人気映画・TVBLOG◇森山直太朗「さくら(独唱)/高校3年生」 〔YMM〕阿久根農業高校3年A組豚みそ(小)1個200円 「産直鹿児島県」★2005NEWモデル★★〈ビクトリーステージ〉ホリィマイス★★オールラウンド用★2GS-53000★★オーガニックコットンPRISTINE 成型おしめ(5枚入り)布おむつ 何でも落ちる!洗剤革命(300g) /環境のことを考えた次世代洗剤!@これ一つで洗濯・食器・タイル...
2005.09.13
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思ったほどワープしなかったな。ヒョギョン、大学に合格。本人よりも嬉しそうなソックン>やっぱ恋心?でも、その後、チャニョクの入隊を告げるという辛い役割。「私のせい」涙ぐむヒョギョン。やっと自覚したかい…なんて言ったら冷たすぎ?1984年春へと時は飛ぶ―といっても、1年後くらいか?70年代が舞台だと思い込んでたけど、80年代に入ってたのね(^^;)女性陣はヘアスタイルの変化で、時の流れを表現。ヒョギョンのショートは可愛いけど、シンジャのパーマは微妙(笑)ソッキのセミロングは、柔らかい印象をもたらしたかな?引越ししていたソン家。『悲しき恋歌』にも出てきた長屋風の家みたい。前よりは部屋数もありそうだし、チャノク姉さん夫婦も一緒で良かった。お父さんは、まだ寝たきり状態の様だ。休学して働いているチャヌの苦労を、全然気付いてなさそうでう~ん、ちょっと、能天気でないかい?軍隊生活を綴ったチャニョクの手紙。どうしてもどうしてもどうしても…ムン・ヒジュンを思い浮かべてしまう私。訓練自体が相当厳しいらしいのに、いじめにまで遭ったりしたらどうしよう!?きっと韓国の人々は、この手紙の朗読を、他人事としては聞けなかっただろうな。物知らずで平和ボケの外国人ひじゅにも、大好きなヒジュンが間もなく入隊するのでとてもとても心が苦しい。チャニョクに面会に行くトンパル&シンジャ>お前ら、本当に良い奴らだあのダンス(?)は、何じゃらほいだったけど(笑)映画『JSA』でも、小さな子供同士の様な遊びに興じているシーンがあって皆まだウンと若い(役者は老けてるけど)し、所謂世間から隔絶された場所にいるわけだし、普通なら心の奥底に眠っている子供っぽさが、かえって出てくるもんなのかなと思った。また、無邪気さを強調するシーンでもあるのだろう、と。ああ、私もヒジュンのもとへ飛んでいきたい!>入隊、これからだけどところで、トンパルから借金しているスジン@シンジャの同僚、登場したね。あのままトンズラしちゃったかと疑ってたよ。お金も少しずつでも、ちゃんと返してるみたいだ>利子ごと or 利子だけ?トンパルを誘惑しようとしてるのが、激しく気になる。あの服装といい(笑)何か企んでるのか、本当に好きなのか…どっちにしても許せん!とはいえ、一番気になるのは、やっぱチャヌ。訪ねてきたヒョギョンを冷たくあしらってたね。勿論、これまでの苦労を考えれば当然と言えるけども。まだ彼女への恋心を秘めているのかしら?だとしたら、悲しすぎだよね。予想通り、彼がカジノで頭角を表す様になる―という展開になりそう。まあ、彼の頭脳明晰ぶりは最初から強調されてたからね。今回の事件はアッサリ片付いて、ショボかったけども(笑)、彼が使える奴だということを、ボスにアピールする結果になったわけだ。チャニョクの不運や、あちこちの色恋沙汰よりも、チャヌの生き方が見モノだな。―ありゃま~、今回はチョンナムさんの出番がなかったですよ。☆やっくんち☆◇人気映画・TVBLOG◇★HOT★ぺ・ヨンジュンカナハングルダイアリ〔即納〕恋のソナタ スペシャル版 戀歌 Classic ※送料無料 <10個限定>もっともっと韓国を知りたいKEJ Vol.15オマエラ、軍隊シッテルカ!?(疾風怒涛の入隊編)
2005.09.12
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夏休みはあんなに長かったのに、今度は4ヶ月ワープかい。優の志望は上毛国際大学の心理学科。名前からして地元だね(群馬大学がモデルかしら?)敏美さんがママに。大和さんも隆行さんもデレデレ状態。どうせなら、敏美さんの出産シーンを見たかったな>贔屓かしら?新しい厩務員の青山さん、なかなかシブくて良いんでない?(^^)ちょいと余裕が感じられる太郎クン。村上さんの後継者として立派にやってる証拠か。バイトとはいえ、「あいつを育てたい」とまで肩入れしている優なのに、青山さんが来ることは事前に知らせてやらなかったの?>別にいいけど西郷さんたら、ひじゅにに黙って5度目の再婚。タマコさんって…『シャル・ウィ・ダンス?』のタマコ先生じゃ?馬の名前もサイゴウタマコ。奥様のおかげで借金返済も済ませ、新たに馬主に…てことは逆タマかい!?琴子&太郎じゃないけど(しつこい?)年の差カップルはダメと言いたいのか、少なくとも今のところ、ドラマ内でうまくいってるのは年が近いカップルばかりだわね。どうしましょう、ひじゅにはオジサマか年下クンの両極端が好みなのに>ぉぃデザート(苺?)を食べる前に産気づく、のりぴーママ。「啓太さん、落ち着いてね」3人目の余裕か、啓太にテキパキ指図するママと何人目でも男親はこうなのか?と思わせるへタレ啓太。デザートの行方が気になる食いしん坊ひじゅに。ひじゅにも実は自宅出産だったらしい(生まれた本人は何も覚えてないけどね)自宅と病院と、それぞれメリット・デメリットがあるもんなのかな?それとも自宅の方が何かと良好なの?家族全員で立ち会うことができたら、素晴らしい経験になるかも、と単純に思う。でも、優と檀は別の部屋で縮こまって、ママの声だけを聞いてる状態だったのでかえって悪い想像をしてしまったりして、トラウマにならないのか心配してしまうよ。「何でも言いたいこと言いなさい」と助産師さんにアドバイスされて、ここぞとばかりに暴言を吐きまくる、のりぴーママ。これまでのコミュニケーション不足の鬱憤晴らし?伏線の回収というよりも、ベタなコントかよ!?って感じ(笑)「今までだって、ずっとずっと頑張ってきたんだから」―うんうん、それは認めるよ。「寂しかったんだから」―だから、川崎先生との件は必然だったってか?「啓太さんが頑張るのは当たり前でしょ」―ああ、また非難の声が全国から上がりそう(^^;)「啓太さんのバカあ!」―そうそう、それは大いに言ってやりなさい。あの状態で、あれだけしゃべれるのか…という疑問はひとまず置いといてあげるから。「順調、順調」明るく言う助産師さんの声に、ちょっと笑った。無事、男の子が誕生。希(のぞむ)クンだね。ママより、汗だく啓太に「ごくろうさま」と言いたい。「えっ!?」という情けない驚き方が、トレードマークになってきたみたい。岡部の「ええ~っ」も好き。☆やっくんち☆◇人気映画・TVBLOG◇ザ・自宅出産・水中出産 今日もお天気(誕生編)ザ・臨床心理学科 828心理学科をめざすあなたへ
2005.09.12
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ああ、とうとうジョンコが行ってしまった―悲しみのあまり、ひじゅにの感想も大幅な遅れ>嘘です、今日は遊びに行ってました引退式の写真を持って厩舎を訪ねる岡部。馬たち一頭一頭に挨拶をして登校していく優&岡部。微笑ましくて良いんでない?授業風景もチラと挟まれ、いつもと同じ一日が流れていく。そうした中で、自分が進むべき道が段々見えてきて、両親にそれを話す優。「ジョンコのおかげかな」微かに涙目になってる啓太>のりぴーママとの演技力の差がここに?夜、机に向かい涙ぐみながらジョンコとの思い出を反芻する優。今日のラストシーンに向けて、否が応でも感情が高まっていく(笑)群馬だから馬っつーのも安易な組み合わせ、とドラマ開始前は思ったりしたけどジョンコの存在があったから、これまで『ファイト』を観続けてこれたのかも…と、少々感傷的な今日のひじゅにである。ヘンテコな(?)恋愛模様とかなければ、とても純粋で感動的な作品になってたんじゃ…と、少々意地悪も言ってみたくなる(笑)「ちょっかい出したりしないでよ」おばあちゃんの心配は、非常に常識的なものではあるけど、現実の世界でなら、当然の警告とも言えるけれど、ここで、あえて口に出すなよ、と思ってしまった(^^;)予告では優は村上厩舎を辞める様だから、そこへの伏線ともなっているのだろう。ヒロインが好きな男性の実家に住まわせてもらうという設定のマンガを、以前読んだがその男性がヒロインに恋愛感情を抱き始めた時点で、同居を解消させていた。そのままでは純愛路線に無理が生じてしまうからだろうし、離れることによって、お互いの気持ちを見つめる機会を持たせる結果にもなっていた。優&太郎にも、そうした期間をおくというわけなのかな、と推測。それにしても、おばあちゃんの言い草は生臭いというか、何だかなあ…。こんな風に感じるのって、変?だって、ほら、私って純情だしぃ~(殴)クライマックスはジョンコとの別れ。とにかくジョンコの演技が素晴らしかった。優を見つめる眼が本当に寂しそうだった。優@ユイカちゃんの表情の変化も良かった。キリリとした顔、笑顔、泣き顔…最後は、やっぱ村上さんで締め。床に座り込み、背中を丸めてボードを消していく姿。一番最後にジョンコの名前を消すところ、力の入れ具合や、結んだ口元。そして後姿。―ストーリーよりも、ましてやディテール云々よりも、ひとつひとつのシーンと、役者たちの演技を楽しむ…というのがこのドラマの正しい観方なのかも?そんな工夫(?)をしなくても自然に入り込めるドラマが、本当は一番望ましいんだけどね。でも、良いところは良いから、全体的に見て好きな作品だと言える。うん、そのことだけは言っておきたい。時々、文句たらたらな、ひじゅにではあるけれど(^^;)☆やっくんち☆◇人気映画・TVBLOG◇200フォトアルバム デコパージュお部屋をカフェスタイルに! サイドバイサイド ブラックボード・チョーク+スポンジ付(ラッピン...人はなぜ動物に癒されるのか
2005.09.10
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一般客に混じり、ひっそりとジョンコを見つめる西郷さんが愛しい。優の告白は、あっさりスルーされた模様。画面毎にニキビの位置が変わる優(というかユイカちゃん)に免じてあれやこれやは忘れてあげたい気持ちになる(笑)ちょうど優を意識し始めたところに、本人からの告白。普通の若い男性だったら、なし崩し状態?あのままラブシーンに突入しちゃったら、どん引きだよなあ(^^;)太郎クンにしてみたら弱冠23歳(だっけ?)で厩舎を任されることになって、喜びや誇らしさと共に、責任感やら何やらで内心ビビってるところかも。奥底にある気持ちはともかくとして、今は恋愛に時間も心も割く余裕がないんじゃない?引退したせいか、愛妻と離れて暮らしてるせいか、世話好きオジサン化した隆行さん。「もしかして太郎さん、優ちゃんの気持ち、もう知ってる?」知らないでいたとしても、この言葉でバレちゃったじゃん。「もしかして、太郎さんも優ちゃんのこと…?」ここで太郎クンがYESと答えたら、どうするつもりだったんだよ!?同じ男として、今の太郎クンの状況を察してやれよ。優だって、まだ高校生だし、大学も目指してるし、将来をまだ模索中なんだよ。この段階で結婚したら、琴子さんの時の二の舞になりかねないじゃん。―はっ、もしや、それを狙ってる!?娘の復讐のために!?(んなこた、ないない)ただ単に恋の橋渡しをしてやりたいだけ?私が優だったら、「ウザい」とか思っちゃうけど…でも、優は喜んじゃうのかな?2つの夢がある、と語る太郎クンは男らしいわ。1:品川厩舎として、やって行くこと―2:優を育てること―2番目は、「厩務員として」だったら、どーなるのか判らんぞ。「馬への関わり方」というのなら、大きな意味で関係してくるだろうけどね。直接アニマル・セラピーを仕事とするかどうかは判らないけど、何らかの形で馬に関わる道に進むのだろうとは予測できるから。―そうだね、まずは人員を増やすことを考えた方が良いかもね>厩舎すっかり優のおかげで助かったことになってるジョンコの、今日は引退式。想像してたよりショボい感じがするけど、実際を知らないので何とも言えない。武豊を呼んだ、ってことが豪華なのかな、今岡さん?それで予算が軽くオーバーしてしまったか。でも、涙ぐむ今岡さんはカワイイぞ>待て昨日、優に「泣くな」と厳しく言い渡した太郎クンが、今日は大泣き。こういうコントラストは楽しいのよ。駒田家を招いての手巻き寿司パーティ。木戸家といえば鉄板焼きと手巻き寿司、って決まりも楽しいし、ご飯を大量に取る檀クンも楽しい。夫の分のお寿司を巻いてあげる絹子さんと、自分でさっさと食べちゃうママの対比のギャグより絹子さんが巻いたネタが胡瓜と卵焼きだったことにウケてしまった、ひじゅにであった。その後、自分用にトロとかウニとか高級ネタを巻くシーンがあったら、もっと良かったのに。―と言いつつ、ひじゅには胡瓜とマヨネーズを巻いたのが好きだったりする(*^^*)ママに引き続き、今度は啓太が馬に触れるエピを入れて、ここでやっと、本当に「やりたいこと」が見つかるようだね、優。―栞たちとの付き合いでカラオケに行ったりTVを観たりした件を除けば、今までず~っと「やりたいこと」ばかりしてきたと思うのは…き、気のせい?ジョンコ、かわいい~!ってことで、異議なし。☆やっくんち☆ ←本館(ひじゅに=やっくん なのだ)◇人気映画・TVBLOG◇ ←ランキング手巻き寿司セットぷ~んと磯のいい香り・・・「巻のり」50枚よく売れてます!送料無料で最終20%OFF!5kg3袋セット共同購入お手軽寿司種パーティーセット特選寿司種パーティーセット
2005.09.09
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やっぱ好きだな、今岡さん(^^)ジョンコ引退に伴って、村上さんも引退宣言。この間は太郎クンにだけ判る仕方でだったけど、今日は優も同席させて太郎クンを後継者にすることをハッキリ告げた。工場に帰って、早速その事を皆に話す優。すっかりオープンな女の子になったのね>成長なのか後退なのか、よく判らん亀井さんを見つめる吉岡さんも、失礼な気がするけど、それだけ親しいってことか。亀井さんに、ずっと工場にいてほしいと話す太っ腹啓太。これまでの経緯や、家族的な結びつきを考えると、こう言ってくれないと悲し過ぎだもんね。こういうドラマ的甘さは歓迎よ。滅多に見せなかった笑顔で、おばあちゃんとデートに行く村上さん。夢だったコンサートを開くという絹子さん。何のかんのと気を揉みながらも、切り絵をしている時はゆったりと楽しそうな隆行さん。相変わらず美味しそうにお煎餅を食べる敏美さんと、彼女のお腹を愛しそうに撫でる大和さん。啓太&のりぴーママは言うまでもなく、皆それぞれ落ち着いて、良い方向に向かってるみたい。最後は優。今の彼女が、ジョンコのことで頭がいっぱいなのは、むしろ当然かな。馬だから云々でなく、ジョンコだから。それに引退とか処分とかの事態に直面したのも、今回初めてなんだし。優の甘さを叱責する太郎クンの態度も、やっぱ当然だよね。仕事なんだもんね。それも、命を預かる、という。厩舎を任されることになって、自分自身が新たに気を引き締めようと思ってるとこだろうし。だから、そこんところまでの描写は悪くなかったんだけどなあ。「すみませんでした」と頭を下げるのは得意(笑)な優が、「だって」「しょうがないじゃん」と口答えするのは、何か違和感。しかも最後は、ドサクサに紛れて告っちゃったよー。おいおい。<以下、ちょっとブラックひじゅに…不快になりそうな方はスルーしてね>―例えば琴子さんの件に関して(このエピが一番判り易いと思うので)―初期からの優&太郎の掛け合いが大好きだったから、琴子さんとの恋愛は嬉しくなかった。でも、彼女の結婚ネタも初期から振ってあったから、ここに結び付いたかと思い納得はできた。世間で言う障害(女性の方が年上で高収入、遠距離、環境の違い…etc.)があるだけに、このカップリングには描き甲斐もあるんだろうと思った。なのに大した話し合いもしないまま、擦れ違いが出始めたところであっさりThe End。しかも優の恋心を挟むことによって、優の好感度も下げる結果となった。そこに何の意味があるのか、おバカなひじゅにには理解できない。以前書いた、私が期待する「大逆転」。それは誰がどっちと結び付くとかいう問題ではなくて、「これにはこういう意味があったんだよ」「こういう結論に導くためだったんだよ」と、大納得させてくれることだったんだけど…果たしてそれは望めるのだろうか?今のところ、ジョンコのエピだって、競馬会の厳しさとか生命の重さとか普通思いつきそうな方向にはあまり行ってなくて、優&太郎の心を近づけさせるための小道具として使われてるだけって気がする。比較してもしょうがないんだけど、つい比較してしまうのが韓ドラ。ありえないような展開やベタな描写がテンコ盛りだけど、突っ込みながら観るのが面白い。つまり不快にならないし、悪い意味で首を傾げるような描き方はあまりない気がする。とんでもないキャラでも、ちゃんとそのキャラとして命を持っていてその言動に納得がいくんだよな。だからって韓ドラは全て良いとか、日本のドラマより優れてるとか言いたいわけじゃないよ。<ブラックひじゅに、とりあえず終了>☆やっくんち☆◇人気映画・TVBLOG◇↓「私の切り絵のつくり方」by隆行さん@児玉清たったひとつの贈りもの↓おばあちゃん、これじゃないよね(でも美味そう)気仙沼ふかひれラーメン SA0506アップ祭10【GIFT商品】美味!豪華飲茶Aセット
2005.09.08
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服装も秋っぽくなってきたね。“新聞記事には新聞記事”Part2。新聞の威力は身に染みてわかってる啓太の発案。ジョンコの記事を、あんなに大きく載せてもらうには、社長としてのコネを使ったのかな?お金もかかっただろうけど、最近儲かってるんだろうからね>木戸バネどうせなら、前もって岡部がジョンコの写真を見せに来たり、いっそのこと、「使って下さい」と自分から頼んだりするシーンがあったら、岡部ファンとしては嬉しかったのだが(笑)レース前に優がエッセイを依頼されたりしたエピは、この伏線でもあったの?ちょっと弱くない?特集記事が組まれるほど、ジョンコは評判高い馬なのだから、ましてや足を痛めた様子はTVにもバッチリ映ってたのだから頼まなくても取材に訪れそうなもんだよね。ま、岡部の写真を使ってもらえたから、今回の描き方で良しとしよう。記事になったからって、すぐに反応があったわけではなく、間違い電話のフェイントを入れた演出は良かったんじゃない?その後の抱擁シーンは…う~ん、何と申しましょうか…(^^;)この間の琴子さんの言葉がなければ(相変わらず鈍感な太郎クンのままなら)ちょっとグッとくるシーンになってたかも。ジョンコへの純粋な思いで一つになって、ごく自然に出た行為だと解釈できて観てるこちらも感情移入して、泣けたかも。そして知らない間に優に異性として魅かれ始めている、太郎クンの気持ちが際立ったかも。でも、琴子さんのおかげで太郎クンは既に目覚めかけてるし(笑)、隆行さん筆頭に、皆が優&太郎のお膳立てに取り掛かってるし、その土台の上での抱擁シーンとなると、そこはかとなくイヤラシイ。(Hとか性的という意味でなくて、だよ)処分決定の当日に全国から助命嘆願&人参が送られてくるのは、まさにお約束。136個もの荷物が宅配便1社だけで届くのか…という点は突っ込まないでおくわ。これも主筋のための象徴だろうから。人参ばかり大量に届いてもなあ…とも思うけど(餌に困ってるという記事じゃないし)、映像的には手紙やお金より派手で効果的なのだろう、と受け取っておくわ。今岡さんの到着を待って、もったいぶった見せ方をする優=バイトの女子高生“頭を下げれば願いがかなう”Part…幾つかな?微妙に良い人の今岡さんだけど、処分をやめると言ったのは人情からではない様に見える。自分及び自分の事業の評判を考慮しての判断だったのでは?ともあれ、ジョンコが助かって良かった良かった。そしてジョンコの行き先は村上さんが見出してくれた。また頭を下げる優。だったら、岡部にも、もっと深く感謝してあげてほしいよ。結局のところ、優自身は騒いだだけで何の役にも立たなかったのだから。―あ、ちょいと冷たい言い様でしたかね>スミマセンスミマセンm(__)m☆やっくんち☆◇人気映画・TVBLOG◇北海道の有機土付きにんじん10kg箱★にんじんの砂糖漬けにんじん嫌いのお子様も美味しく食べられます。1袋:100gにんじんジャム150gオーガニックキャロット&アップルジュース 1L
2005.09.07
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遅れがちのレビューも、あと1回で終わり…ようやく心に踏ん切りをつけた様子のゴンウ。良かったよ。暴れる君は憎らしいというより、悲しかったから。幸せそうなジュンヨン&へインを物陰から眺める姿は、とても切なかった。でも、同じ思いをジュンヨンもしてたんだよね。それに、シンヒにはいつも本音を語れてるってこと、気付いてるかな?マンションを引き払い、屋根部屋に引っ越すへインとミスク叔母さん。韓国にはああいう部屋がよくあるみたいだね。『屋根部屋のネコ』『パリの恋人』『美しき日々』…etc.にも出てきた。家賃は一番安いそうだけど、眺めは良いし、庭(?)は広いし、住んでみたい気がする。…あ、でも私は高所恐怖症…(^^;)一時期、ミスク叔母さんの態度にムカついたけど、ゴンウにとっては救いだったんだね。そういう視点で考えてなかった。単純に非難していて、ミアネヨ。サウナでくつろぐチャーリーとゆかいな仲間たち。このシーンって、物凄く不要な気がする(爆)皆、愛すべき人たちだし、最終回前のサービス・シーンかしら。ジュンヨン父(今さらだが、ジョンイルって名なのね)も、ず~っと陰が薄かったのが今日は父親らしいところを見せてたしね。ミンホったら、結構抜け目ないのね>盗聴ファジョンに渡しちゃうってとこが甘いけど(笑)そのファジョンも悪にはなりきれなかったね。真っ赤なスリップでジュンヨンを誘惑しようとしたけど失敗。やっぱさー、ガウンの下はスリップではなく素肌…い、いえいえ、ゴホンゴホン!そーいう問題ではなくて…ジュンヨンを愛してるなら、彼がどんな人間か理解してなきゃね。そんな手に乗るような奴じゃないでしょ?でも気持ちはわかるよ。「お前は美しい」「子供の頃、お前だけがオレの味方だった」この言葉で救われたんじゃないかな、ファジョン?―というわけで、最終回に向けてあらゆることが収束に向かっている。残るはサンジン。ゆっくりと裏工作してる姿が不気味だったのが、今回遂に表面化。ゴンウがボロボロのままだったら、案外上手くいったかな?時期が悪かったね。ミンホの扱い方が悪かった=人使いが下手なせいか、あっという間に正体もバレてしまったけど、窮鼠猫を噛むって感じになりそうだ。おかげでジュンヨンとゴンウの友情は元に戻りそうだけど(笑)さらに、その先が不安だよ。ゴンウ姉も可哀想だ。ところで、へインったら「ちっ」って舌打ちをよくするよね。初めて観た韓ドラ@『冬ソナ』でチェ・ジウが舌打ちするのを聞いた時以来、気になってた。韓国では女性もよくするのかな?、って。まあ、ドラマでは、この2人以外にも『天国の階段』のキム・テヒとか綺麗な人ばかりだから、「ちっ」もカワイイ仕草のひとつになってるんだけど。☆やっくんち☆◇人気映画・TVBLOG◇〔即納〕悲しき恋歌 2006 公式卓上カレンダーSG Wannabe「第2集 生きていて」音楽CD 韓国盤【予約】(韓国人気ドラマ)悲しき恋歌 ジュンヨン愛の指きりストラップ
2005.09.06
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え、もう1ヶ月経っちゃったの?真理ちゃん先生ったら、クラスの前で結婚宣言。タイミング良く廊下に現れた監督。狙ってたでしょ?>歩くの遅すぎ廊下で話す先生と優>廊下で進路相談?「疲れたり、悩んだりした人の心を、元気にしたいな…」優がそういう気持ちになったのは、先生が言うように今までの経験がプラスになった結果だね。―周囲の人々の暖かさで救われた優だから、今度は自分が救いたい…と考えてるんじゃないかと思う>「救う」という言葉は御幣あり?こういう風に繋げてくれないと、今までの話は何だったんだ…ってことになっちゃうからね。実は、そんな具合に自分の道を見つけて歩んでいく、成長物語をこそ望んでいたんだけどさ。でも、啓太&のりぴーママの遺伝子を引き継いでか、地雷踏みが得意な彼女だから(笑)カウンセラーになるとしたら(ならないだろうが)、かなり精進が必要な気も(^^;)豪華なお弁当を持って太郎クンを訪ねる琴子さん。婚約解消後もこの様に、親しい交流を続けていたってこと?そんでもって太郎クンの優への思いを促す琴子さん。―太郎クンと一緒にいる時って、あまり綺麗に見えないような…一度は愛し合った仲だから、相手の気持ちがよくわかる、とか切り替えが早い、スマートな「大人」の関係、とかを表してるつもりだったら、ちょっと違うぞ、と思う。だって2人は理解し合ってなかったもん。「優ちゃんのことを応援したいな」らしくない失言をする隆行さん>キャラ的にも、父親としても大和&敏美まで、この恋愛ネタの収集に一役?昨日、ジョンコのことで気を揉ませておいて、もうラブコメ路線に戻っちゃったよ。―高校生に無理に恋愛成就させなくても…ってことは、まあ置いとくとしても、琴子さんの件も…まあ置いとくとしても、…って、色んな事を置いておかないと素直に見られないラブストーリーって一体…いきなり優を意識しだした様子の太郎クン。きっと最後は、岡部が背中を押す役割になるんだろう。ああ、可哀想な岡部(;-;)「あと3日」今岡さんたら、出てくるたびにスカーフを変えてるのね。この、お・シャ・レ・さ・ん >待て全然憎らしく見えないのは何故?☆やっくんち☆◇人気映画・TVBLOG◇あすなろファーミングアイスキャンディー12本セット【送料無料】アイスキャンディ 20本入りニチレイフーズ 気くばり御膳(7食セット)送料無料秋の行楽和食弁当 秋の遊膳
2005.09.06
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ジョンコ@ダンスアワルツは名女優>あ、こういう将来もありか競走馬を扱うとなると、やはり避けては通れない部分。骨折と聞いて「うわあ」と思い、手術と聞いて「希望はあるのか」と期待し、村上さんの「走ることは、はあ出来ねえ」にガックリ。厩舎のシーンに切り替わった時、今岡さんがノンビリした顔で座ってたから尚更期待が高まったのに、優の顔を見てから話し出すなんて>村上さん「次の馬、探してきます」薄紫のラメ入りスカーフの今岡さん、馬主として普通の反応なんだろうなあ。西郷さんの破産は、このためだけにあったのかな(笑)お客のひとりとして、片隅で、ジョンコの勝利を喜ぶ西郷さん。きっと「ありえない」馬主だったんだろうね。今岡さんにすがる優。左下からのショットは綺麗で、崇高な雰囲気さえ感じられた。台詞もわざとらしくなくて、う~んやっぱ良い女優だなと思う>ユイカちゃん「君にあげるよ」不可能なことは十分承知していながら、ほんの少しの希望にもすがりたい気持ち、わかるよ。ジョンコは優にとって特別な存在だし、こうした事態に直面するのも初めてだけれど村上さんは何度も何度も、同じ様な辛さを味わってきたんだよね。私だったら、とても耐えられないと思う>甘ちゃんだからね商売と割り切っちゃえば良いのだろうけど、商売という気持ちだけでは命も感情もある馬を立派に育てることはできないだろうし。“ただのバイトの女子高生”優のセンチメンタルな願いに合わせて太郎クンや村上さんまでもが頭を下げる、というのは現実では、まずありえない状況なんだろうなあ…。彼らが優に、初期の自分を重ねて見ていたのだとしても。だからこそ、ここはドラマとして感動すべきシーンだと解釈>感動しなかったけど私だって豚とか牛とか、生き物の肉を食べて生きている悲しい人間のひとり。実験台に使われる動物も沢山いて、その恩恵にあずかってもいる。馬だからと「可哀想」なんて、安易に同情するのは浅薄なのかもしれない。でも、食物とギャンブルを一緒くたにかんがえるのも、ちょっとオカシイじゃないかと思うし命の「使い道」を考えると収拾が付かない。とりあず、1ヶ月待ってもらえる―ということを、単純に喜ぶ。今岡さん、やっぱ何気に良い人なのかも(^^)G1に優勝したくらいだから、繁殖用でも何でも買い手はつくだろう。だから、処分されるかもしれない、という点は心配してない。でも、優から遠く離れてしまうことにはなりそうだから、それを思うと胸が痛む。優勝を喜ぶ敏美さん達のコミカルな姿が映し出されたのは、お約束(^^)「触っていい?」のりぴーママに断ってから、お腹を触る啓太。相変わらず情けないと見るべきでしょうか、気遣いのある優しい夫と見るべきでしょうか?―後者ですね、当然(^^;)競馬場には行ったことあるけど、競馬は観たことがない、群馬県人のひじゅにである*^^*☆やっくんち☆◇人気映画・TVBLOG◇
2005.09.05
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トンパルったら、ベージュのコートで大人っぽいわ(^^)チャノク姉さんとチョンナムさんの結婚で、皆が幸せな夜。ひとり涙するチャニョクが哀れ。問題を自分だけで抱え込み、皆の気持ちを和らげる言葉使いをする彼は優しすぎるんだよね。彼がしたことは、ただヒョギョンを愛したってことだけなのに…。彼女との日々を回想しながら絵や画材を燃やす姿は、さすがに可哀想だった。状況を察し、気を揉んでいるチャヌ。誰よりも家族のことを思っている彼だから、兄のことで罪悪感さえ抱いてしまうかも。カジノの社長に声をかけられてたけど、やっぱり深い関係を持つことになるんじゃないか?その社長がソクジン&ソッキ母の部下だったとは、び~っくり!やっぱ、この関係から何かが進展するに違いない。いやん、チャヌが心配>ぉぃそんなチャヌへの恋心を益々つのらせてる様子のソッキ。彼が忘れた本を持って走り出る姿は、ちょっといじらしかった。苦学生だと嘘をついてたことを、自分から白状して謝ったとこは評価する。その後がちょっと…だったけどね>逆ギレチャヌは自分を訪ねてきたのがヒョギョンだと思って駆け出して行ったんだよね。そこへ(といってもソッキはそのことは知らないわけだけど)、色々理屈を並べて自分の気持ちを押し付けたら、チャヌの心は遠ざかるばかりだと思う。この性格付け&こうしたシーンは、彼女への嫌悪感を抱かせるのが目的のはずないから(笑)「ああん、もう、この2人ったらじれったい」とか「早く素直になって、思いが通じるようになってほしい」と願わせるためのものなのかな?チャノク姉さんが幸せそうで、とても嬉しい。『美しき日々』でビョンビョンと結婚後のチェ・ジウがチマ・チョゴリ姿だったので、韓国の風習なんだろうと漠然と思ってたんだけど、新婚旅行にも着ていくものなのかな?チョンナムさんと浜辺で戯れる姿は、キモかわいい…じゃなくて、微笑ましかった(^^;)チャニョクへのお土産が櫛というのが、何とも言えないよね…。その後で、髪を切るシーンがあって、悲しすぎ。髪を切ってもらってる間、またもや回想シーン。トンパルの昔の姿がまた映って、私的にはとても嬉しい(笑)>おいおい、ここは泣くとこだよ。ひとり旅立つチャニョク。―本当は、今年入隊予定のムン・ヒジュンと重ね合わせて、涙をこらえている、ひじゅにであった。ところで、トンパルとシンジャ、何気に良いムードになってきた様な…。☆やっくんち☆◇人気映画・TVBLOG◇「ぺヨンジュン」24K純金ストラップ1ペヨンジュンメイキング『四月の雪』韓国版DVDクリスチャンディオール ファーレンハイト 30ml EDT/SP
2005.09.04
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ジョンコに乗る騎手の顔を、あくまでも映さないとこが笑えた。そもそもの始まりは新聞記事。だから今回、また新聞に載るという展開になるのは大納得。「バネに誇りを持っています」と言う啓太に、「自分の仕事に誇りを持っています」と書く優。こういう細やかな纏め方は、このドラマの好きな部分。―優にとって、本当にいつでもジョンコが心の支えになってたのか、少々疑問に思えるエピもあったんだけどね(笑)啓太の場合は、酔った勢いでの失言が発端だったのに対し、優は正式に依頼され、理性によって書き上げたもの。また、啓太の記事によって、木戸家は負の方向へと転がり落ちていったのに対し、優の記事は微笑をもたらすものとなった。そして多分、上昇の発端となるのだと推測できる。シンクロする2つの事柄が、全く逆方向に作用することによって、ある種のカタストロフィーがもたらされるかも>と、期待しましょう「頼んだぞ」村上さんが引退を決意。ハッキリそう宣言するのでなく、いつもと変わらぬ言葉とシチュエーションの中に深い思いをこめるところが、村上さんの村上さんらしところ。(後姿に田村高廣の演技力を堪能)それを察することができたところに、太郎クンの成長を表してもいるんだよね。そこにジョンコ自身の引退も絡んでくる(らしい)のが悲しいなあ。でも、もうドラマ自体が後わずかだから仕方ないのか。「そう願ってます」西郷さんの姿も、何か物悲しい。他の人々は、もうすっかり明るく前向きになってるけど。―このドラマで何となく感じてた微かな違和感。恋愛ネタや平和ボケは表層的なもので、脚本の視野の狭さというか、世界の狭さが苛立ちの元かも>エラソウニ好きだからこそ気になってたけど、もっと気楽に能天気になって観るのが正解なのだろう。「夢はかなうのね」絹子さんの言葉が、皆の近い未来を象徴してるのかな?☆やっくんち☆◇人気映画・TVBLOG◇クロフネ Bon Voyage!(ビデオ)オヒョイさんになりたい井上順/NHK「みんなのうた」テトペッテンソン(CCCD)
2005.09.03
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La FABULEUX DESTIN D'AMELIE POULAIN2001年 フランス監督:ジャン・ピエール・ジュネ脚本:ギョーム・ローラン、ジャン・ピエール・ジュネ音楽:ヤン・ティルセン出演:オドレイ・トトゥ、マチュー・カソヴィッツ、セルジュ・メルラン☆ ★ ☆ ☆ ★ ☆ ☆ ★ ☆今回2回目。やっぱ面白いし、とても好きな作品。初めて観た時は、「カワイイというよりキモい」と思ったんだけど、それは、やたら「キュート」「メルヘン」なんて前評判を聞いてたせいかも。今回は、もうちょいスンナリ観られた>やっぱ、ちょっとキモいと思ったけど(笑)レトロな雰囲気の暗い映像。短いけど結構ハードなラブシーンも出てきちゃうし、むしろ童話っぽさを排除してるかのよう。登場人物達も個性が強く、皆どこか病んでいる。アメリ自身もヒッキー一歩手前の妄想家だし、好きになる男性もオタッキー。(だから、出会うべくして出会った2人、と言えるんだけどね)「人を幸せにする小さな悪戯」とアメリ自身の「不器用な恋」―簡単に言うと、こういう話なんだけど、乙女チックなラブコメを連想したら大間違い。毒があるというのか、シニカルというのか、一筋縄ではいかない感じ。可愛くてキュートというのは当たってはいるけど、それだけでは括れない。外の世界と上手く折り合いを付けることができない彼女だから、ストレートな行動が取れない。全てがゲーム感覚…というのか、とにかく回りくどい作戦を立てなければ動けない。そこが面白くて「カワイイ」んだけど、これが現実だったら相当変(笑)「不思議ちゃん」というのとは、ちょい違うと思う。アメリの考えてることは理解不能ではなく、むしろ感情移入できる。他人と違う言動を取ることを意識的に楽しんでる「エセ不思議ちゃん」では決してない。空想の世界に住む幸福も知りながら、やはり現実世界へ飛び出して行こうと努力している。全てを幸せにするために行なってるわけでもない。食料品店主のコリニョックは、意地悪なのを素っ頓狂な仕方で懲らしめられただけだし、病気がちなジョルジェットとストーカー男のジョゼフは、「恋のレシピ」の実験台にしただけだ。でも、それぞれ自分達の心構えの問題で、自業自得ってことなのかな。お父さんに施した小人人形のマジックは、なかなか粋で素敵だなと思った。真似してみたいような(笑)ニノに仕掛ける数々の「作戦」は、彼を効果的にゲットするためではなくて、直接近づいて話しかけることができないための苦肉の策だというのが面白い。それに答えてポスターを貼ったりして、ニノの方もオタク度(?)は負けてない。破り捨てられた証明写真に関して、ちょっとしたミステリーもあって、レトルトの中の純粋培養みたいに、2人の恋が育ってゆく。アメリとは合せ鏡の様な存在のレイモン@ガラス男と、互いに背中を押し合う交流が良い。そして、ようやくガラス容器から外に出ることができた、アメリとニノの笑顔でThe End。観終わってホンワカ気分が残る。そして「やっぱキュートでお洒落なメルヘンだったな」…と思ったりするのさ。もしかしたら…もしかすると…「彼女は私」「これは私のために書かれた物語」…なんて受け取り方をする人も、少なくないかもしれないぞ。*追記*ニノはバッグごと落としたのに、アメリが返しに行ったのはアルバムだけだった。あれれ?☆やっくんち☆◇人気映画・TVBLOG◇アメリ 通常版アメリのしあわせアルバムアメリ
2005.09.02
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えっ、もう17歳じゃなかったっけ?木戸家の夕食―チキン照り焼き(?)&インゲン・ソテー、ポテサラ、漬物、お味噌汁。西郷さん破産の話題で持ちきり(^^;)真っ先にマンションのことを気にする、のりぴーママ>その方がリアルか「残念ねえ」何とな~く他人事っぽい>ま、他人事だけどでも、少し前の自分達の状況を思い出して、深刻な反応を示すかと思ってた。敏美さんも、以前から詮索や噂話が好きな性格に描かれてはいたけど、女将として、お客様のプライバシーをあれこれ言っちゃうのはマズイぞ。新しい馬主の今岡さん。登場シーンの浮きっぷりがたまらないわ(笑)扇子を持ってるとこなど、完璧。口ひげを生やした井上順は初めて見た気がするのだが、どことな~く、フレディ・マーキュリーを思い出すわ>待てレースにバンバン出させて取材もさせて…馬を広告塔として用いる―というのは、むしろ当然の考えなんだろうな。西郷さんみたいな馬主の方が稀な存在なのかもしれない。ま、その西郷さんと対照的な人物として設定してるわけなんだろうけど。でも、何でもかんでも自分のやり方をゴリ押しするのでなく、村上さんの説得に取材を制限することに同意したり、太郎クンの言葉に、優の制服撮影を諦めたり、微妙~に良い人だったりして(笑)優の制服姿に猛反対する太郎クン。学校に行けなくなって苦しんでいた優を、ずっと見てきたが故の意見だろう。優の側の視点で、彼女にとっての心の支えとしての太郎クンがずっと描かれてきて今日、太郎クンの側の心情が表出してきた、というところか。優に関しては男気出すよな、太郎クン。「守ってくれて、ありがとう」いったんは日誌にこう書きながら、やっぱり消して表現を変えちゃうところ「どういたしまして」返事の文字を、いつまでもいつまでも眺めちゃうところ乙女心だね。馬と触れ合いながら自分の「やりたいこと」探しをする―という話なら乗馬クラブとか牧場とかでバイトするという設定でもOKだったと思う。乗馬練習なんかは、その方が自然だったかもしれない。でも、こうして馬主が変わったり、広告塔として用いる=物扱い、という要素が加わると、多分さらに進んで引退後の処分問題なんかも出てくるだろうから、やっぱ競馬で正解なんだね。動物好きには、ちっとんべー辛い展開が待っているのかも。おおし、最後まで付き合ってやろうじゃあないか(^^)☆やっくんち☆◇人気映画・TVBLOG◇ ←三原じゅん子出演作(京極夏彦原作なので面白いよ)
2005.09.02
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いっそ双子で「希」と「望」なら面白いかも>読みは?またジョンコ&タロウの夢。やっとこ2学期が始まり、優の1日のスケジュールも明らかに。おにぎり上手そう!…そういうトコにばかり目が行く、ひじゅにである武豊登場。競馬のことは(競馬だけじゃないが)何も知らない私でも、この人の名は知ってるよー。ついでに奥様が佐野量子だってことも知ってるよ。何ちゅーか、やっぱさ、存在感あるね。オーラが出てる。でも、出番少なっ!なぜ工場に飾っちゃダメなの?>サインこういうこと、真っ先に騒ぐタイプの様な気がするのに>のりぴーママ「ジョンコの命名も世話も、ウチの娘がしてるんです」って言ったら宣伝になるのに(不純かしら?敏美さんと琴子さんの入浴シーン。「敏美お姉さん」また呼び名の変化で、心情や関係性の変化を表現。この2人が親しそうに一緒にいるのは初めてだものね。明るくあっけらかんとしてる敏美さんも素敵だけれど、内側は神経細やかで思いやりのある大人の女性なんだな、と思わせられる。頭の良い人でなきゃ、気持ちの良いボケはできないもんね。西郷さんの奥様が遂に登場。30代後半か、せいぜい40代前半に見える。17歳年下って言ってなかったっけ?>何歳なんだよ、西郷さんは!?ま、それは良いけど「結婚て良いもんですよ」の後、太郎クンに遠慮するにしても「婚約破棄した人の前で」とわざわざ断らなくても…。またまた中空を見つめる村上さん(笑)今まで、おばあちゃんに対し拒否するわけでもないのに複雑な表情…だったのは「結婚できない」という遠慮だったの?おばあちゃんの笑顔にホッとした顔の村上さん。別に無理にウェディング・ベルを鳴らす必要はないし、おばあちゃんが幸せならそれでOKだけどつまりは恋愛感情はない…ということ?結婚生活には一度失敗してるから、もう繰り返したくない…ということかなあ?こういう「大人の事情」は、ひじゅににはよく判らないので(^^;)明るい話がギュウギュウ詰めの今日のラストは、再び鬱の前触れ。何と西郷さんが破産!ジョンコを手放す!奥様が原因って…それにリアリティを持たせるための今日のお披露目だったの?ジョンコ・シャープペンに、絹子さんのCDデビュー…相当なお金持ちっぽかったよね、西郷さん。奥様ったら、一体何につぎ込んだんだろう?ヨン様?(笑)…いやいや、もしかしたら陰謀かも!?―あっ、そういうことは考えても無駄なのか。それによって引き起こされる状況の下で、優がどんな影響を受け、どんな行動をとるかそこに注目して観るべきなんだと思う。ユイカちゃんの演技に注目!というところだな☆やっくんち☆◇人気映画・TVBLOG◇
2005.09.01
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