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きりぼんちゃん、売ってるぞ~! 「 ここで 」いきなり宣伝かよ!?>ひじゅには回し者ではありません第一もう3ヶ月経っちゃったし(ぇ先週土曜日に提起された問題は“なあなあ”で終わりかい?ってか、陽介さんにはTelする間もなしか。卓袱台に頭をぶつける陽介さんが哀れ(笑)路地でうずくまるオッサン発見。「どうぞ!」即座に背負う体勢を整えるハルカ>ええ子や~阪神が負けると腹痛をおこすというオッサンに、トラジマ模様の羊羹を差し出す。こうやって通りすがりに親切を示すと、後で恩返しされるのが民話パターン。ファンタジー要素はまだ生きていたか?>え、そういう問題なの?相変わらずの木綿子さん。「何とも思わんの?ずっと年頃の娘を自分の恋人と一緒にいさせて」誰もが感じているであろう疑問(もしくは懸念)を本人に言わせておいて、「で、どうなの、そこんとこ?だから彼氏とか?」見事な論点のすり替え(?)娘に携帯電話をプレゼントする木綿子さん。ちゃんとストラップも用意して。「親子割引」の「親子」の文字に、第一に反応したんだろうね。カワイイっちゃ、カワイイ…かな。彼氏ができたら紹介して、と言うのも、物分かりの良い母親ぶりをアピールしたいんだろうし。3ヶ月の間、青木さんがパジャマ姿で起きてきたことはなかったんかい?と突っ込み要素も残しつつ、知らず知らず解決された問題もあった様で、朝食は木綿子さんが作るし、週一くらいは一緒に夕食も食べてるとか。(今朝のメニューは、目玉焼き・サラダ・バタートースト・コーヒー)ハルカったら何のかんの言いつつ携帯を貰ったのが嬉しいらしく、佐藤さんに見せびらかし(笑)架空の恋人は「まーくん」あれ、佐藤さんの名前「まこと」じゃなかったっけ?ハルカに何か言いたそうなのが気になる。支店長らと阿波踊りの扮装で写真を取るハルカ。カメラマンはスナフキン@今日は普通の服装全っ然ドラマチックでも意外でもない再々会だけど、これで2人の接点ができたわけだ。それにしてもスナフキンたら、ひと目でハルカが分かるなんて凄い。毎日観てるひじゅにでも、格好が変わると見分けられる自信ないぞ(ぇ「夢をひとつ持って下さい」ハルカへの支店長命令。妹の学費を稼ぐのは宿題をこなす様なもの、夢は楽しくて、遠くにあるキラキラしたもの。「ただ、がむしゃらにこなすだけではアカンのよ。ひとつひとつ、感じないとね」やっぱ、支店長は奥の深い人物の様だわ。3ヶ月前から正巳クン紹介を待っていた亜津子先輩と「たこばあば」へ。「ルックスが良かったら、ええねん」と言うほどの男前かどうか…は、まあ置いとくとして>こらこら正巳クンが恋焦がれる彼女が遂に登場(MEGUMIだよMEGUMI借金してまでおごってやっても、それで女がなびくとは思えない。ってか、かえって逆効果かも(ーー;)それで平気でおごられる女もどうなのか…という気はするけど、どうせ陽介さんの野菜みたいに、断っても続けてたんだろうから「なら、勝手におごれば?」って気持ちでいるのかも。わざと友達を引き連れて何度も食べに行っちゃったりしてさ。良いところは?と聞かれても何も思い浮かばない正巳クンって、一体…。☆やっくんち☆◇人気映画・TVBLOG◇甘すぎずほんのり甘いカラダに優しいようかんセット健康自然食品素材羊羹 いちじく/紫いも/梅の...半永久太陽直結!携帯電話専用ソーラー充電器!太陽充電 Rina(リナ)香川県武富勝彦のさぬきうどん夢2000 C ←「夢」湯布院玉ねぎサラサラドレッシング200ml
2005.10.31
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良い友達が沢山いる―チャヌはやっぱり試験は諦めたのね…無理ないけど…。「お前がこんな大変ことになっているとも知らず、自分ひとりだけ勉強してたかと思うと…」ヒョンギって、ニブイけど良い奴なんだよね。でもチャヌは彼に頼ったりしない>負担になりたくないから?自尊心の問題?…考えたらチャヌって、家族にさえも甘えるってことがない様な気がする。甘えられる様な状況じゃなかったと言えば、それまでだけどさ。意識が戻らないチャニョクは除隊にされ、民間病院へ。ああ、シビアだよなあ…。チャニョクの頭の包帯に血が滲んでいるのが悲しい。ベッドの横の(恐らくチャノク姉さんが持たせたであろう)ピンクの風呂敷包みが切ない。トッペ父さんは呆然自失状態。口も利けず、チャニョクの賞状を抱きしめる。チャニョクは絵が得意で、チャヌは成績優秀で、昔は希望が沢山あった。なぜ、こんなことになっちゃったんだろう?新居の敷金をチャニョクに貸そうとするトンパルに、猛反対するスジン。おお、正体を現したね!?なんて一瞬思ってしまった(^^;)「底無しのかめに水を注ぐようなもの」つ、冷たすぎ!でも考えてみれば、これが普通の感覚かもね。だけどトンパルとチャニョク、ひいてはソン家一同は、もはや家族同然。それを理解できないようではトンパルの妻にはふさわしくないぞ!>ちょっと嫉妬入ってる?「全財産をチャニョクの入院費につぎ込んだって、ちょっとも惜しくない」カッコイイぞ、トンパル。そこに飛び込んできて、持ってる通帳全てを差し出すシンジャ。でも一通だけ引き戻して、「この通帳はダメ。これはチャニョクお兄ちゃんに留学してもらうために貯めてたお金だから」いやあ、シンジャに泣かされるとは思っていなかったよ>ぉぃその姿にスジンも考えを変えたみたいだけど、大丈夫かしら?>ぇナ社長の下で働かせてもらうことにしたチャヌ。快く引き受けてくれたばかりか、早速日本への出張に同行させたり、見舞金をくれたり社長って相当良い人。ってか、それだけチャヌを見込んでいるんだろうな。学校ばかりが勉強の場ではない。チャヌなら何をしても頭角を表すんじゃないか?チョンナムさんの方は、またもやジェハ&ワンギの企みに利用されることに。レコード・デビューを餌に、チャニョクが死んだと嘘をつくよう強要される。以前の様に暴力で脅されるだけでなく、治療費に頭を悩ませている最中に多額の契約金をチラつかせられたら弱いよね。レコードが売れれば、その後も安心だと思えるし…ああ、何て巧みなんだジェハ!娘可愛さといっても、あまりにも歪んだ愛情だと思う。愛する人を亡くしたショックが、どんなに大きなものか想像がつかないんだろうか?心の傷や喪失感が簡単に消えると思ってるなんて、自分が人を愛したことがない証拠だよ。つまり、娘を本当に愛していないということだ。怖いよ、それって…。「僕は罪を犯しました」ヒョギョンに偽りの証言をした後、トッペ父さんの前で懺悔するチョンナムさん。こんなに根が良い人なのに…ひたすら悲しい。そして腹立たしい。今日は心からヒョギョンを気の毒に思った。夢中で家を飛び出してソン家に向かうところ、チョンナムさんの言葉に気絶するところ、父親から渡された航空券を手に、後悔の涙に濡れるところ、その時の泣き顔が、えらくブサイクなところ>ぉぃ空港で、支えられてやっと歩いているところ…何かすごく「分かるよ~」と思ってしまった。ソクジンにパリの街を案内してもらってるシーンでも、顔色悪く、心ここにあらず…といった感じなのに、ふっと一瞬笑ったりしてかえってリアルかも、と思った。それにしても、あの似顔絵あんまり似てない気が…。しかも本人の方が綺麗じゃん(似てなくても絵の方が綺麗に描かれているべきでしょ)やっぱ東洋人は釣り目に見られるのかしら。そして遂に自殺をはかってしまうヒョギョン。とってもうまい具合に助かったけどな。「彼の死を貶めることになるんだぞ」彼女を厳しく諭すソクジン>彼も辛い立場だよなラストで意識を取り戻しかけるチャニョク。トッペ父さんは、すっかり元に戻ってる?大幅カットのせいか、単にヒョギョンに真相がバレないようにするための演出か。そういえばソッキが兄とTelで話すシーン、物語的に重要なシーンではないのにカットされなかったのは、チェ・ジウ人気のためだね(笑)来週、予告によればチャニョクが驚異的な回復を見せるようだわ。トンパルの結婚式も!!!うっわあああああ…(謎)☆やっくんち☆◇人気映画・TVBLOG◇「U10」にぺ・ヨンジュンスペシャルエディションを追加U10 512MB-WT-BYJ U10 512MB BYJ Special★HOT★ぺ・ヨンジュンカナハングルダイアリ〔即納〕恋のソナタ スペシャル版 戀歌 Classic ※送料無料 韓流スターの総出演!!1026アッ...
2005.10.30
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美味しいトマトを丸齧りしたいなあ^^給料日。電話番に気合が入るハルカ。「やりたいこと」「とりあえずのこと」なんて区別せず>あ、また前作のトラウマが…今すべきことを一生懸命、かつ楽しみながら行う…というのは本当の意味での理想だと思う。ひじゅには、ええかっこしいだから給料日も何食わぬ顔を装っちゃう方だな>バカですからこんな風に素直に喜びを表せるようになりたいものだわ。「る~るるるる~♪」初日に辞めようかと悩んでた佐藤さんは、慣れてきたら今度は電話番ばかりの仕事に不満。気持ちは分かる気がするけど…やっぱ見ていて共感するのはハルカの態度。新入社員の会話に耳をそばだてていたのか、突然近づいてくる支店長。電話番の重要性を語る。ハルカのことを見込んでいるみたい。やっぱ、これがハルカの夢探しの第一歩!?初めてのお給料の使い道は―*お祖母ちゃんちには、たこ焼き粉。…て、群馬にだって売ってるぞ…いやいや、やっぱ本場大阪のものは一味違うのかも。ちゃんとたこ焼き用鉄板を持参してやって来た陽介さん。「綺麗な丸ですね」なんて言ったりして、後のシーンでサービス精神に欠けると娘達に評されてたけど、最近ちょっと進歩してきた?*陽介さんには黒いエプロン。お祖母ちゃん達の評判は微妙~だったな。*アスカには勿論、仕送り。姉妹のTelでの会話は、内容的にはストーリー解説の様だったけど(笑)2人の口調や雰囲気は、何だかとってもリアル。アスカの、ちょっとタラ~ンとした発声は「あるあるあるある~」て感じ>なんちゃ、それ?「喫茶スタンドの様なもの」から再スタートしようと、やる気を出してきた陽介さん。きりぼんちゃんも置いてくれと、ちゃっかり頼む百江さん。他にも花や野菜など色々置いたらどうか、とアドバイス>さすが宗吉さんの奥さんこの2人は良い友達みたいだね。やっとほぐれてきた母娘の気持ちを、また強張らせる事件発生。今日は土曜日ですから(笑)予想通り木綿子さんに、野菜をずっと送り続けていた陽介さん。男の純情かしら?青木さんの存在をしらないんだもの、哀れだわ。ハルカが怒るのも分かるよ。だからって木綿子さんの部屋に勝手に入って手紙を見ちゃうのも、難だと思うぞ。「食べきらなくて腐らせたこともあったし」あの木綿子さんの調子では、ほとんど腐らせてたんじゃないか?そして今は、青木さんがほとんど調理してるのかも。離婚したのだから、木綿子さんが誰と付き合おうが自由だけど、野菜を受け取ってるからには、報告くらいはした方が良いかも。陽介さんとしては、そのことで木綿子さんと繋がってると思っているのだろうから。知るのが後になればなるほど、受けるショックは大きいよ。木綿子さんとハルカの間に立って、オロオロしてる青木さんは、やっぱ人が良い(笑)切なくなったりハラハラしたりする内容なのに、むしろまったりと観てしまう。木綿子さんの口調には、時々眉がピクッとなるけど(^^;)☆やっくんち☆◇人気映画・TVBLOG◇【ソースや青のり・紅しょおうがもついて得な72個分!】手作りたこ焼き粉セットお菓子作り応援します。プレゼント付きNordicWare International Specialitiesノルディックウ...【送料無料】【大阪】たこ焼き たこ昌 詰合せ(お歳暮におすすめ!)
2005.10.29
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パンプス→スニーカー…母娘の心も少し接近。ハルカが夕食を作って待っていること、木綿子さんに伝わってたのね。なのに連絡もなしに大遅刻は、かなりマズイなあ。「今日は実家に帰るから」気を遣ってる青木さん。「切れたよ」by木綿子さん@発音イマイチTelが切れたのと、“キレた”の二重の意味かい?実家が近いのなら3人同居も先送りにすれば良かったのに…という気もするけどこの不器用母娘が和解するには、彼の様なキャラが必要なのかもね。そういう風に思って、青木さんを贔屓にしてあげよう。ムン・ヒジュンと同じ左利きだし>ぉぃ久しぶりにアスカ登場>かなり可愛いもう二作目を催促されてて、やっぱキビしいなあ。東京に住むのも、一人暮らしも、大学生活も始めたばかりで、環境に慣れるまで大変なのにね。龍の鱗を見つめながら姉に思いを馳せるアスカと呼応する様に、由布岳の歌を口ずさむハルカ。袖口についたコーヒーの染みが由布岳に見えると、故郷を懐かしむ。いや、本当は大阪こそが彼女の故郷であるはずなんだけど、10年の暮らしですっかり湯布院に溶け込んでしまったんだね。そのくらい、10年というのは長い年月なんだよなあ。染み抜きをしてあげる亜津子先輩、なかなか良い人じゃん。“職場の花”としてハルカは恐るるに足らず…と判断したのと、正巳クン狙いのせいだけど。でも、分かりやすくて良い(笑)そのシーンに、由起夫クンの失恋報告が挟まれたのは何か意味あり?湯布院ののどかさを強調しただけ?「モテたいなあ」by由起夫クンモテないのは、そのファッション・センスにも問題があるんじゃ…?トランペットを介して、陽介さんと名コンビになるか。男性が好みだと誤解されてる青木さん。支店長が言ってた…っていうけど、理由は何なんだろう?木綿子さんが「男っぽい」ってことが、謝って伝わっただけ?単に真矢みきが宝塚出身ってことの、シャレ?チューリップのコスプレが「怪しい」支店長。木綿子さんとハルカのことを知ってる様子。「ああ見えて、お母さん似なんか分からんなあ」おお、ひじゅにと同意見だよ。ハルカの現在の所持金376円。「ま、いっか」落ちた「同い年の」10円玉を追いかけてていくと、その先には木綿子さん。彼女の履いたパンプス―昨日ハルカに買ったものの自分で履いた物とは違う―が映り、最後のシーンでは、ハルカにスニーカーをプレゼント。これって気の利いた演出?ベンチでコンビニおにぎりを食べる2人。娘におにぎりを剥いてやる木綿子さんの手付きが、とっても無造作で男っぽい(笑)「昔はの~んびりした子だったのに」う~ん、場合によってはキレるぞ、この台詞は。「な~んで私のせいなのよ?」(尻上り)ひじゅにだったら、食って掛かっちゃうかもしれないけど、ハルカはこらえられて偉いなあ。っていうか、食って掛かれないほど、この2人の仲はまだ頑なだってことか…。「何か楽しいわね、親子喧嘩みたい」尖った言い方に聞こえちゃうけど、本当は嬉しさを表している木綿子さん。ひとりスパゲッティを食べる陽介さんと、ひとり牛乳を飲むアスカの姿が挿入されて、家族というものに思いを馳せる、ひじゅに>コーラを飲みながら「会ったら最初に言おうと思ってたこと」メモという形で本当の気持ちを交わしたハルカと木綿子さんは、互いに思い描いていた母娘の姿に少し近づいたみたい。プレゼントのスニーカーを履いて、ちょっとポーズをつけるハルカがカワイイ。何だか全てを理解していそうな支店長は、湯布院での宗吉さんと双璧のキャラか?ルックスは相当差があるがな>スミマセンスミマセン☆やっくんち☆◇人気映画・TVBLOG◇=素敵な=押し花マウスパッド【チューリップ】純白洋服・きもの・ネクタイの汚れに!高級シミ抜き タモツ液 200ml喫茶店の味を家庭で味わう炭火焼珈琲韓国風味おむすび岩のり 21枚入り
2005.10.28
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何か今日は、木綿子さんにちょっと同情的。アスカの本が発売された―ハルカは勿論、観光協会の面々、お祖母ちゃん、宗吉さん…と、皆こぞって購入。内容的にどうなのよ…と、ちょっと気になる。だって皆、水野家の事情を知ってるから、必要以上に生々しく感じちゃうんじゃ?ラストはきらきらファンタジックだから良いのか。レストランは皆の溜まり場に。一二三さんだけは読んでるふりして居眠り、ってとこが“らしい”。ひとりワサワサしてる光代さんは、やっぱ現実主義者なのかしら?その光代さんの代わりに一二三さんを呼びに来た由起夫クン>そのファッションは…?情けなさ全開の陽介さんを、由起夫クンは憧れの目で見てるのね。そうよ、男のロマンだもん!「そのロマンで何もかも失うたけんの」by宗吉さん@ちょっとキツイ(^^;)ニコニコしながらアスカの本を読んでいるハルカ。「久しぶりじゃない」ちょうど帰宅がかち合った木綿子さん>木綿子節か?荷物を持ってやるのは自然なしぐさ。でも、口を開いた途端ぶつかり合ってしまう。「なんで、あんな運動靴履いてるの?」やっぱ靴の話だよ。運動靴という言い方が、何気に年齢を感じさせるよ。可愛いパンプスを娘のために買ってきた木綿子さん。買うシーンは出てこなかったけど、きっと一生懸命選んだんだと思う。嬉しくて楽しくて、ニコニコしながら選んでたのかもしれない。上から押し付ける様な言い方をしないで、さりげなく渡せば良かったのにね。「あなたとしゃべると、とても疲れるわ」どうしても、とんがっちゃう木綿子さん>だからって、自分で履かなくても(^^;)アスカの本を所長にプレゼントしたりして、お母さんだな~と思うよ。ついでに作中の母親はフィクションだと、わざわざ断ったりしてカワイイね。「罪深い母親」と表現するところ、やっぱ、罪悪感みたいなものを抱いてるからだろうな。「でも今は、毎日ダメな母親だと、娘たちに突きつけられてるみたい…」所長たちに半分冗談で言ってるのかと思ったら、独り言?演技力の問題なのか、芝居がかってる演技なのか、単に宝塚調が抜けないのか…?「だから男とは別れとき、ちゅうたのに」え、お祖母ちゃん、知ってたんかい!?お祖母ちゃんと話す時の木綿子さんは、すっかり子供モード。偉大な先輩に、まだまだ適わない不器用な母親ぶりは、10年のブランクだけではなく、自分の中に大人になりきれてない部分があるのも、原因なのかな?でも、全ての親が全ての面で成熟してるわけじゃないものね。特に同性同士、親子とはいえ相性もある。趣味も考え方も違ってくる。だから、ある程度ぶつかり合うのは仕方ないだろう。でも、この2人の場合、それ以前の問題もあるからなあ。表面的には全く違うタイプの木綿子さんとハルカだけど、凄く不器用で間が悪いとこ、よく似てるんじゃない?意外に似たもの母娘ではないか、と思う。早くも「たこばあば」がくつろぎの場となっているハルカ。そこへ偶然やって来た「そよかぜツーリスト」の面々。おばちゃんと文珍@支店長は謎の関係にあるとか。昨日、青木さんが「たこばあば」を知ってるそぶりを見せたので、何かある…と睨んでたらあ、こういうことなのね(拍子抜け)即座に始まる新入社員歓迎会。その場にいなかった佐藤さんも早速呼び出し。全体的に和やかで良いけど…渕上さんが、ちょっと気になる。噂話を知ってたり、それを得意気に話したり、席を外した青木さんとハルカを呼びに来たり…うわ、苦手なタイプかも>偏見を持ってはいけません陽介さんが脱サラしてレストラン経営に乗り出したのは、家族揃って食事できる場を作りたかったから―と言っていた。サラリーマン時代、色々問題が生じるきっかけ、というか温床となったのは家族で食卓を囲む機会がない―という状況だった。ギクシャクしている木綿子さんとハルカの仲を心配して、青木さんが言った言葉もご飯は一緒に食べた方が良い―だった。可能な状況にある人にとっては、当たり前のことかもしれないけど、難しい状況にある人にとっては、まさに象徴的な行為なのかもしれないな。そうして、木綿子さんもハルカも、一緒に食事することを計画。でも、お互いの事情によりすれ違いが続く。私だったら、かえってそれを心配して事前に伝えておくけどな。いくらギクシャクしてるからって、知っていながらワザとすっぽかす様な間柄じゃないし。そんな中、いつの間にか青木さんとの距離が縮んでいるぞ、ハルカ。最後には、本音を語って、涙まで見せて。☆やっくんち☆◇人気映画・TVBLOG◇ecco95453秋冬2005【梅ワイン】紀州南高梅使用梅ワイン(ロゼ) 720ml×2本 ビン入り販売数約10t以上!一番売れてる唐揚ちゃん!
2005.10.27
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チャヌの鼻血はどうなってしまったんだ?徹夜明けのチャヌのもとへ、チャニョクが交通事故にあったという知らせが届く。ヒョギョンとの仲が上手く行くかと思うと、必ずソン家に怪我人が出る。しかも回を追うごとに被害が大きくなる。今回は意識不明の重態だよ。ああ、大変だ。「朝っぱらから、なんで交通事故」おいおい、チョンナムさん(^^;)緊迫した空気の中、チョンナムさんのももひき姿が良いクッション>本当か?「目を覚ましてくれ!父さんが代わりになるから!」トッペ父さんに泣かされたよ。苦労ばかりで本当に気の毒だと思う。シンジャも迫力ある演技だった―と付け加えてあげよう(^^)だけど、さすがにチャヌ。自殺説が濃い中、ワンギの手下たちに追われた結果ではないかと推理。こういうところが好きだわよ、チャヌ。トラックの運転手に絵を描いて説明してもらったり、現場検証に行ったり、警察よりも鋭くて、かつ行動的。なかなか際立ったキャラではないかと思ってる。事故の様子を想像するシーンは、ちょっとしつこかったかも(^^;)でも、こうした冷静さがありながら、ワンギの元へ殴り込みに行っちゃう熱さも併せ持つ彼。やったあ、回し蹴り!>ぉぃ何か韓ドラって、アクション・シーンには回し蹴りが付き物っぽい。しかもスローモーションか、繰り返し再生(笑)警察沙汰にはなるし、こちらの方が状況的に不利だし…ここんとこ、もうちょい巧く立ち回れよ~。まあ、気持ちは大いに分かるのだけど…。ワンギの手下たちの得意そうな顔にムカつく~。「殺人未遂」この言葉に、奴らを一掃する機会が遂に訪れたかと、希望の光を感じた。法律が武器と言っていたチャヌ。だけど、立証が難しそう…。あんなに頑張ってた2次試験、結局キャンセルになっちゃうのかな?チャヌには法を極めてもらって、文字通りそれを武器に立ち向かっていってほしいのに、もしかして方向が違ってきちゃうのかしら?ところで、チョンナムさん。運転手側の言い分に激しく抗議するところ、なかなかカッコイイぞ。まあ向こうも、気の毒ではあるんだけどね。でもスピード違反だったし、保険にも入ってないっていうし、強く出られる立場でもなかろうに。それにしても、チャニョク…大丈夫かなあ…?命が助かったとしても障害が残るかもしれない、という話。彼の絵の才能が死んでしまうのも悲しすぎる。来週は、何やらヒョギョンがヤバそう。ジェハ氏も、まだ具合悪そうだし、何だか物凄い悲劇になるのでは…。☆やっくんち☆◇人気映画・TVBLOG◇ 『初恋』ビジュアル オリジナル サウンドトラックDVDぺ・ヨンジュン 2006年カレンダー(取り寄せ)〔即納〕恋のソナタ スペシャル版 戀歌 Classic ※送料無料 韓流スターの総出演!!1026アッ...
2005.10.26
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ハルカがタコヤキを食べられたことにホッとする、ひじゅにである。正巳クンに事情を話すことができて、とりあえずハルカのホッとできる場所ができたし、それに絡めて、正巳クンの事情も分かった。小学生の時「夜這い」なんて言葉を知っていた彼だから、失踪の理由も女性問題というのが“らしい”(笑)「恋はするもんやない、落ちるもんやけんねえ」これが後々の伏線となったりして?「あっちあられん」探偵から正巳クンの調査報告を聞き、頭を叩く百江さん。10年前、耳にするたびにメモっていた大分弁の1つだよね。もう、すっかり身に付いてるね。「バカ息子」なんて言うくらいだから、正巳クンとの仲は上手くいってるんだと思ってたけど正巳クンの言い方では、少なくとも彼の方にはわだかまりがある様子。トマトを手にハルカとTelする陽介さん。テーブルの上には箱詰めのトマト。自分で収穫した野菜を、もしかして木綿子さんに送るのかな?もしそうなら、ちょっと切ないな。父親を気遣い、母親とは仲良くやってると、嘘をつくハルカ。嘘というのは難なんだけど…こんな風に両親の間で神経使う娘ってのも、切ないな。早くも青木さんが同居。現実にこういう状況に面したら、若い娘としてはキッツイよな。今までの描写から、彼は凄く性格が良い人みたいなので、じきに親しくなるだろうけど。優しそうで、料理も好きそうで、おっとりしたところもあって、何気に陽介さんとカブる気がする。つまりは、これが木綿子さんの好みのタイプということですか。「気持ち悪いです」ハルカに言われ、床に倒れるリアクションは、第三者として見る分には面白いけど、その場にいたら、やっぱ…「気持ち悪いです」宗吉さんにスパゲッティをふるまう陽介さん。普通のおっさんが、あんな風な食べ方をしていたら確実に引くけど、宗吉さんだと、むしろ粋な感じがしなくもない(笑)「これは美味いや」おお、腕を上げたってことだよね、陽介さん!?レストラン開店前は褒めてなかったもん。「ウチの旅館、継がん?」弱気になってるなあ、宗吉さん(^^;)並んで座る2人の中年男の後姿は、「哀愁やな」翌朝、青木さん手作りのお弁当を木綿子さんに届けるよう頼まれるハルカ。いやあ、青木さん、なかなか考えてますね。母娘2人だけで暮らすより、彼の存在があることによって、心がほぐれて上手く行くようになる…という展開を目論んでおるんかい?10年前は、良いお母さんだった木綿子さん。離婚しても娘たちは引き取るつもりだったのに、結果的に娘たちに捨てられる形になっちゃってそれならば自分が選んだ道を邁進することによって、自分なりの母親としての姿を見せよう、と思ったのかもしれない。―そういうのって伝わりにくいけどね。今もまた、これまで以上に仕事に張り切ることに、娘への思いを託しているみたい。かえってギクシャクしちゃうのにね。少し、逃げ込んでる部分もあるだろうがな。でも、自分も社会人になったハルカは、母親の働く姿に何かを感じたみたいで、木綿子さんの不器用な思いも、そのうち伝わるよ。ハルカのスニーカーを見ていた木綿子さんは、もしかして靴をプレゼントするつもり?もしそうなら、それは母の愛なんだけど、ハルカに伝わるかどうかは分からんぞ。昨日、スーツの丈を注意した後でもあるし、「人の目ばかり気にしてる」とか思われちゃうかも。「どんなに忙しくても、ご飯は一緒に食べた方が良い」by青木ああ、やっぱ、陽介さんとカブるかも。「たこばあば」を知ってるらしい青木さん。これが何かのきっかけに?おばちゃん(おばさん、でなく、おばちゃんがしっくりくる)強烈キャラだからこてこての展開が待ってるかも?☆やっくんち☆◇人気映画・TVBLOG◇ノリタケ京香旬彩15cmスクエアプレート(加茂茄子)三角形が可愛い!★おにぎりお弁当箱★正木うさぎイトリキカレー♪世界一美味しいカレーをご家庭で・・・
2005.10.26
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2つの質問>「そよかぜツーリスト」での面接(1)旅行業をどう思いますか?旅行はあまりしたことがないので「憧れです」と答えるハルカ。「人を旅行さすのが我々の仕事やねん」by課長(?)でも、自分がしてみたい!と思える旅行を考えるのが大事だと思うぞ。ってことはハルカの天職は旅行業!?振り向く青木さんは、彼女の状況に同情したのかな。(2)なぜこの会社に入ろうと思ったか?「お金のためです」正直すぎ(笑)現実にこういう答え方をする人を見たら引くけど、とりあえずハルカのキャラには合ってる。…な~んて思うのは、私がもうハルカのキャラにハマってきているってことかしら?それを気に入る支店長は度量のある人みたい。トーマス・フラーの言葉を引用してみせたことよりも、「機関車ちゃうよ」と言っちゃうところが良いね。ブラインドを指で押し上げてポーズ付けるとこも(笑)先輩の亜津子さんは、ロッカーのドアをバタン!とやったりして、ちょっと怖い。「無意味にへらへら笑ってる女、大っ嫌い」その気持ちは分かる分かる。営業の渕上さんは、亜津子さんより当たりは柔らかいけど「あなた青木課長とどういう関係?コネで入ったんやろ?」「亜津子ちゃん、何人もバイトいじめて辞めさせてるさかい」…私的には、こういう人の方が苦手かも。もうひとりの新入社員@佐藤さんは、いかにも気が弱そうで面白い。社訓を皆で唱えてから仕事を始めるのは、あまり好きじゃないな。そういうトコに勤めたことあるけど、ことごとくマインド・コントロールかけてくるみたいでひじゅには持ちませんでした>根性無しとも言う「つ~か~れ~た~」一日が終わり、とぼとぼと帰っていくハルカ。青木さんの姿が見えると、背筋を伸ばして強気を装う。母親には意地を張ったままで、顔をそらしがちなのに、青木さんには面と向かって文句が言える。そのうち、彼の方が気の合う仲間になるんじゃない?正巳クンに貰ったままのチラシを見て、「たこばあば」を訪ねるハルカ。「お腹空いた」と小銭を数えるシーンの直後だったから、「一番安いの1個だけください」とか言い出すのかと思ったよ。「自由に見てき」って、おばさんが良いわ。普通は追い出されたり不審な目で見られちゃうもんだよね。こういうのが大阪人気質?正巳クンの代わりにビリケンさんに話しかけ、涙を流すハルカ。彼女の現状は確かに最悪。シリアスに描いたら、どこまでもどこまでも暗くなりそう。なのに明るく観ていられるのが、このドラマの魅力か。木綿子さんが悪者風になっちゃってるけど、悪者ではないよね。ああいう人と付き合うのは難しいかな、なんて思う反面、案外、自分がああいうタイプになりやすいかも、という恐れも感じる(^^;)あんなに颯爽とは生きられないけどな。あんな宝塚口調ではないけどな。あんな美人でもないけどな>ほっとけ~!とりあえず正巳クンとの友情が復活(?)して良かったね。☆やっくんち☆◇人気映画・TVBLOG◇【kewpie】大阪限定「たこ焼きキューピー」携帯ストラップアジアン雑貨旅人ジャケット(ブラウン)【金太郎0413】3WAYB4モバイル収納まち幅拡張ビジネストラベルバッグ
2005.10.25
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ベタなのかワザとなのか、マンネリなのか裏を書いてるのか―40代になっても恋人同士でハートのペア・マグカップを使ってるとこ、カワイイ。多分、木綿子さんでなく、ハムの人@青木さんのセンスだろうけど(笑)そのカップを手に持ったまま、暗くなるまでハルカを探してた姿を見ると憎めない人なんだと分かる。今のトコ木綿子さんのキャラちょい苦手なので(ゴメン)、彼を好きになれたら大阪編も楽しく観られるかも。マンションの部屋を見せて回る木綿子さん。「ここが私の書斎」書斎にベッドがあるんかい?と思ったけど、恋人と寝室が一緒だと、娘に紹介するのも難だしね。元々そうしてたのか、ハルカが来るので別にしたのか知らないけど。「何て最・悪な再・会」あのー、だからさー、そういう台詞回しがイマイチなんだってば。ひとりで舞台に立ってるみたいで、現実にこういう人見たら爆笑だぞー。木綿子さんとしては、娘と一緒に暮らせることが嬉しかったんだよね。娘と2人で和やかにディナーを楽しみたかったんだよね。でもなあ、仕事はテキパキこなしてるはずなのに、こうしたとこは間が抜けてるのね。用意周到にやってそうな気がしなくもないのに。家族より仕事を選んだこと、今は恋人もいること…それらは彼女にとっては自然なこと。10年ぶりに娘と暮らすことに対しても、娘がどう感じるかとか、何かを譲歩しようとか…そんなことに気を使うより今の自分はこうだから、このままの自分を受け入れてほしい―ただ、そう考えてるだけなのかな。彼女的には、ごく自然に。翌朝、ハルカより起きるのが遅かったり>ハルカを子供扱いできないじゃん言いたいことよりも先にスーツの丈の長さを気にしたり>やっぱスタイル重視の人なのか?何だかな…と思っちゃうのは偏見かしら?ショックで湯布院に帰ろうとしたハルカを止めたのは、父親からの録画依頼のTel。眠れない一夜を過した後、ハルカを動かしたのは妹への思い。健気とか、それに縛られてるとかいうんじゃなく(彼女は明るく受け入れてるから)気持ちの切り替えが上手いのかな、と思う。そういうの憧れるなあ。ある意味、複雑な問題を処理できないパニック体質か、という見方もできるけど(笑)でも、ひじゅにだったら、それに捕われて抜け出せないかもしれない。即座に解決できない問題なら、とりあえず今やれることをやる、とか明るい部分、納得できる部分に目を向ける、ってのは賢いやり方だよね。スーツにリュックというジェミン@『バリでの出来事』スタイルで初出勤のハルカ。いや、ジェミンはセンスはともかく高級品を身に付けてたハズ。キャラもハルカとは正反対だよなあ…>って、そんなことはどーでもよろしい。でも、少しばかり周囲から浮いてる感じは共通してるかな。スーツにスニーカーというのはメラニー・グリフィス@『ワーキング・ガール』みたいでええやん。まあ恐らく演出家としては“田舎者”ってことを表したかったのかもしれないが。高層ビルを見上げてクラクラしたり、中に入って「凄い」と叫ぶのは田舎者というより、ハルカのキャラだよね。「わざわざお出迎え、ありがとうございます」というのは笑どころなの?(--;)それはともかく、もう就職先が決まってたのかい!?面接もなし、会社に行ったこともなしのままかい!?しかも前日に大阪到着かい!?しかも支店長は文珍かい!?…って、それは別に良いのよ。☆やっくんち☆◇人気映画・TVBLOG◇マグカップ 黒・朱 2客組 天然木・漆塗り ★ラッピング無料★ 創業130有余年の技術と信頼 ...人気のリュック型。2色使いがおしゃれ!フレーバーバッグ2005年シャンブレースーツ-09テーラードカラー3点セット
2005.10.24
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まだ 信じられないこの世が 廃墟と化してしまったなんてオレたちは どこかに引きずられて行った手首には 見覚えのないI.D.が…青かった 頭上の空は赤い光に 闇だけが照らされている人々の悲鳴が オレをさらに狂わせる怖くて 誰をも守ってやろうなんて思えなかった自分だけ生き残ろうと 泣き叫んだその記憶が むごたらしい姿のオレを踏みにじる全てを元に戻したい今になって どんなにか…誰をも守ってやろうなんて思えなかった自分だけ生き残ろうと 泣き叫んだその記憶が むごたらしい姿のオレを踏みにじる『A.D.2050』作詞:ムン・ヒジュン作&編曲:ムン・ヒジュン(4集『Triple X』収録)☆これはSFだそうです。西暦2050年ですから。とても暗い世界―陰鬱で凄惨。短いけどビジュアル―情景が浮かぶ。手首にI.D.ってとこ、凄く怖い。青と赤を対照させてる―やっぱヒジュンは色に拘りあり?衣装は黒がほとんどだけど>それは体型カバー(笑)ヒジュンの思想は知らないんだけど、私は、今の世の中は滅びると信じてるのでこういう情景を歌われると、とってもリアルに感じられる。まあ、ここには勝者というのか、支配する側の人間の存在があるので私が考える滅びの時とは、ちょっと異なるんだけど、でも、その直前には、こんな状況も生じる期間があるかもしれない。いや、あるだろうな。こんな場面に遭遇したら、きっと何も出来ない。悲鳴を上げる人々の中に、家族や友人や愛する人がいたとしても自分の命が惜しくて泣き叫ぶばかりだと思う。―と、珍しくマジになってる、ひじゅにです(^^)☆やっくんち☆◇人気映画・TVBLOG◇
2005.10.23
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あなたが辛いとき…あなたが悲しいとき…あなたが寂しいとき…わたしはいつもあなたが引いた線の外側からそっと見守るしかないのですあなたの苦痛と悲しみをわたしにも少しだけ分けてくださいムン・ヒジュンHPに寄せられたJunistの詩。(Junistというのはヒジュン公式ファンクラブ会員のことです。ひじゅにもJunistです)厳密には誰が作者か知らないし、したがって著作権云々も分からないのですがとにかく、この心情がいじらしくて感動したので載せちゃいます(笑)少し前のこと、アンチの攻撃に苦しみ悩んでいたヒジュンが、窓の外に見える白い鳥(鳩だったかな)に自分たちを例えた詩を、ファンに公表してくれました。翼を傷つけ、枝にとまって羽繕いしている鳥が自分で、今は飛べないけれど、その目は遠い目標を見続けている―その頭上で、心配しながら旋回している仲間の鳥たちがファンたちで、その姿に自分は励まされる―どうか先に目的地に向かってほしい、自分もすぐ、その後を追いかけるから―そんな内容でした。それに対して寄せられたファンたちの言葉は、「先に行ったりなんかしません。私たちには何もできないけれど、あなたのそばから離れません」「遠くから、あなたを見守るのでなくあなたと同じ場所にいて、あなたと同じ方向を見ていたいのです」「私の羽根を片方あげます」不覚にも(?)ひじゅには泣いてしまいました。今も、これを書いていて、ちょっと涙。ひじゅにはJunistたちが大好きです(^^)☆やっくんち☆Triple X(4集)/ムン・ヒジュン(送料無料)LEGEND(3集)/ムン・ヒジュン(送料無料)
2005.10.22
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スナフキンとタコヤキとハムの人―龍に出会った湖へ、父を連れて行くハルカ。ああ、こんな場所が近くにあったら、そこを離れるなんて私だったら考えられない。とはいえハルカの場合、木綿子さんの様に、そこを嫌って出て行くわけではないからな。半分は家族を支援するため、でも半分は彼女自身の成長のため。「ここで叫んだお願い、今まで一個も叶ってなかった」…ふ、不吉な台詞だわ(^^;)本当に龍が登場して、ファンタジーを肯定する描き方かと思いきや智也クンは死んじゃうし、ハルカの両親は離婚してしまうし、真逆の展開になってここのところに、物凄く深いテーマを盛り込んでるのかしら―と、恐ろしささえ感じた子供時代。でも大人になってから、能天気な部分が多くなってきて油断してたよ。これから、どんな風に物語が転がっていくのか、ちょっぴり期待が高まる。トラックに便乗する、というのがハルカらしい。タイミング良く届いた正巳クンのハガキ。「世界は広い!お前も羽ばたけ!」ハルカが今のままでは自分の人生を狭めてしまう…と悟ってのことだったら、凄い洞察力だぞ。(多分、違うと思うけど ^^;)レストランの水道で雑巾(?)を洗う陽介さん。諦めきれないながらも、実質的に諦めていた夢に、もう1度向き合ってみようと決意したのかな。「六甲山です」うわ、一瞬信じちゃったよ。場所によって色んな山が連携するのかと思っちゃったよ。でも、その方が面白いような気もする。大阪生まれのハズだけど10年も経っちゃうと、やっぱ見知らぬ土地と同じになっちゃうか。言葉だって子供時代は大阪弁だったけど、今では大分弁だもんね。キャッチ・セール…AV出演か何かの誘いかと思っちゃったひじゅには、スレてますかそうですか。助けてくれたのはスナフキン(違っ)顔は何かホビットみたいだが>ぉぃこんな個性的なルックスの人をハルカはすぐには思い出せなかったのに、スナフキン(だから違う)は、比較的薄い印象のハルカがすぐに分かったのね>主役ですからそれにしても、あのファッションは何なのよ!?スナフキン(いいかげんにしなさい)木綿子さんのTel番号のメモを落としてしまった時、拾うのは彼だと思ったら簡単にゴミ処理されてしまった。まあ個人情報を放置してる描写はマズイですから(笑)やっとこ辿り着いた母親のマンションから出てきたのはハムの人(ぇ手にしているのは、何とハート模様のペア・マグカップ。まあね…木綿子さんも今は独身なんだから、恋人がいたって全然おかしくない。でも母親として見ると、やっぱショック。子供に会いに行く間もなかったのに、男を作る暇はあったんかい!?と突っ込みたくなってしまう>保守的?まだ結婚指輪を嵌めている陽介さんが哀れ(;-;)夜の大阪の街をトボトボ歩くハルカ。タコヤキのチラシを、やたらしつこく渡そうとする正巳クン。ハルカに気付いてのことかと思ったら、違うやん。この間のハガキの写真、何か浮いてるワザトラシイ!と感じたひじゅには正しかった。―いやいや、誰でも察しはついてたって。さらにその後、駆けつける木綿子さんとハムの人。何だか偶然が過ぎるんですけど。しかも10年会ってなくても、ひと目で娘が分かるもんなのか?母の愛―と言われてしまえば、それだけだが。いや、それだけじゃないぞ!☆やっくんち☆◇人気映画・TVBLOG◇★★1円~6個開催★★ムーミン谷の仲間たちといっしょに500円玉貯金をはじめよう♪◆◆ スナフ...●SOPHIA“10th ANNIVERSARY BEST”<初回限定盤> CD+DVD(2005/11/2)Piatto別所哲也のまいにちかんたん88レシピ
2005.10.22
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玄関で足を滑らせて左腕の付け根部分を思いっきりぶつけてしまった、ひじゅにです(--;)「お父さん、あのね…」小説やマンガで読んだら素敵な台詞だろうな、と思った。ハルカが棒読みだと言ってるわけではありません>そうか?「行ったらどうだ、お母さんの所」自分の口から言ってあげる陽介さんは、父親だねえ。昨日、百江さんに言われたせいもあるかな。真意は単に、娘と一緒に暮らしたいってことじゃないか…って。ハルカのいきなりの失恋話は、本当の出来事じゃない気がする。本当だったとしても、淡い淡いもので、こういう状況に置かれなかったら口にすることもなく、忘れ去られたものじゃないかな。放っておけないタイプの父親と、まだ小さな妹を守らなきゃ…って気持ちが大きくて自分のことを考える余裕もなかった―余裕もないと思い込んでいた。そんな10年間だったんだね。アスカの旅立ちと共に、ハルカも自分のことや将来のことを、考える時期が来たってことなんだろう。湯布院が大好きだけど、だからこそ出ていくという気持ち…よく分からないけど、何となく分かる気もする(ぇ風を集めて、どんどんどんどん大きくなっていく―「綿あめみたい」って、そういう意味だったんだ。個人的に綿あめというと、甘ったるいとか、ほわああ~んと掴み所がない…という印象があってハルカはそういうイメージじゃないよなあ…と思ってた(*^^*)大阪について色々と注意する神崎夫妻。光代さんは都会の怖さを、一二三さんは買い物時の心得(?)を説くところにそれぞれの特質が表れてる?300円を300万円と言うのは、ひじゅにが暮らす群馬の某市でもあったよ、昔は。最近は買い物もスーパーばかりで、店員との会話なんてなくなっちゃったけどね。「物価高いなあ」マジに受け取る由起夫クンが、大学全滅というのは納得…。「観念的で救いのない話やったのに、最後の最後はきらきらファンタジックな感じがした」浜口先生はアスカの小説を理解してくれてるみたい。この形容に当てはまる作品なら読んでみたいなあ。選考委員には「そこがイマイチ」だったそうだけど、もしかしたら、そこにアスカの魅力があるのかもしれない。後で、そこのところに葛藤が生じなければ良いけど。遂に旅立ちの時が来て、精神的に追い詰められた様子を見せるアスカ。あれだけ騒がれれば誰だってプレッシャーに押しつぶされそうになるよ。開いてる窓があっても通り過ぎなくちゃダメだよ、アスカ>何ちゃ、そりゃ?(『ホテル・ニューハンプシャー』参照っちゃ)ハルカ「なんがあっても助けてあげる」アスカ「オバケが出ても?」クールに見えても、まだ子供なんだよね…。駅で見送るお祖母ちゃんや宗吉さん。おいおい、バンザイしたりして、出征するんじゃないんだから>発想が古い?電車を追いかける姉の姿と、姉が荷物に忍ばせた龍の鱗。嫌がるアスカから鱗を取り上げて、智也クンに貸してあげた子供時代のエピがここに繋がってるのかな。それがアスカの心の支えになってくれたら良いね。次はハルカ自身の旅立ちだ。ひじゅには左半身、湿布だらけだ。☆やっくんち☆◇人気映画・TVBLOG◇【送料無料】綿菓子材料セット全自動わた菓子機 CA-6型(TK-5)[産地直送]愛知美浜産まさやんのこだわり極早生みかんホテル・ニューハンプシャー ◆20%OFF!
2005.10.21
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ひじゅにも、どっちかっつーと父親似で、母親とはぶつかることが多かったな。アスカのために母親にTelしたハルカだけど、やっぱり意地の方が勝ってしまった。でも木綿子さんの方が一枚上手。そりゃあね、今までひとりでバリバリ頑張ってきたんだからね、強いぜー。加えて母の強さ。「アンタはね、私が生きてる限りはずーっとずっと、永遠に私の子供なんです」昨日のお祖母ちゃんとの会話から繋がってる台詞。こう言えた瞬間の木綿子さんは幸せだったと思う。背後で様子を伺ってるアスカ。彼女って要所要所に、しっかり顔を出してるね。(文学館の計画の場にはいなかったけど、それはご破算になっちゃったわけだし)重要なことは、ちゃんと自分の目と耳で把握できてる。―何だか『天国の階段』のクォン・サンウの様だぜ>何なんだ、その例えは!?振り向いたハルカの前に勢ぞろいするアスカ、陽介さん、宗吉さん、観光組合長。さらにそこへ、お祖母ちゃんと一二三さんまで登場。「僕に内緒で飲み会かね」さすがは一二三さん(^^)「あ~、何かどんどん人が増えてきた」やっとアスカの台詞があったと思ったら、コレかい。「私たちの10年て全部、何か…何だかな~ってものになってしまうと気がするんよ」「“何だかな”?」宗吉さんには通じない?ひじゅにも、よく使う言い回しなのだが…。「お風呂入ってきたら?」お風呂が一番落ち着くというハルカの性質を知ってるアスカ。「寿司でもとったらどうかね?」空気を読めない一二三さん?(^^)「自分がどうしたいのか、ゆっくり考えてほしい」陽介さんの父親らしい言葉。でもハルカはまだ、自分のやりたいことが見つかっていない。父親と妹のためばかりを考えて、この10年を過してきたから、その歪みが全て母親に向けられてしまっていたのだろう。そうやって彼女なりに平衡を保っていたのだろう。だから拒絶してきた母親と話したり、封印してきた誕生カードを読んだりすれば表面に張った殻にヒビが入って、その下に隠した母への愛情が噴出してくる。「誕生日に、誰がアンタを生んだと思ってるん?」お祖母ちゃんは的を射た言葉が多くて尊敬する。―ところで、誕生カードは12歳の時からなのか?たまたま最初に開けたのが、それだったのかな。「苺」って漢字、12歳でもう習ってたっけ?ハルカは封筒の右横を切って開けるのか?しかも上が既に剥がれてたぞ。「ちょっとデートせん?」朝、陽介さんを家の外に連れ出して、何やら言い出そうとするハルカ。十中八九、大阪の母親の元へ行く―ってことなんだろうな。もし違う言葉が出ても、結局そういうことになるんだろうな。ちょびっと気になるのはアスカの気持ち。今までは自分が犠牲になってきた…と、ある種、被害者意識を抱いてきたんだろうけど今度は自分が姉を犠牲にしてしまった…と、新たな悩みを抱かないだろうか?―その前に、賞金とか取材費とか入らないんかい!?とも思うがな。しかし…大分県って、そんなに就職口がないの?と、地元を知らない私なんかは単純に思ってしまうよ。前作でも、高崎には何も救いがないみたいな描き方だったしな。何だかな~。陽介さんと百江さんは、本音を話せる親友同士って雰囲気なのかしらん。☆やっくんち☆◇人気映画・TVBLOG◇■送料120円■森山直太朗【風花】11/16風のハルカ恋文日和 ◆20%OFF!ロード88[出会い路、四国へ]【ASBY-2954】=>20%OFF!ロード88[出会い路、四国へ]
2005.10.20
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ループだなあ…2人で生きていこうと、やっとの思いで決意したチャニョク&ヒョギョン。でも、周囲が黙っているはずもなく…って、また車の助手席で居眠りかよ、ヒョギョン!?「家に帰れと言わないで」かよ、ヒョギョン!?まあ、気持ち分からなくもないけどさ、今まで散々な目に会ってきたんだからもうちょっと巧く立ち回ることを考えても良いと思う。だって、チャヌにもトンパルにも頼りっぱなしなんだもん。トンパルったら、夜も勉強してるみたいで偉いなあ。訪ねてきたチャニョクに、寝込んでしまったシンジャを見舞ってやれと頼んだりしてやっぱ、シンジャのこと好きなんじゃないのかなあ?このところ、シンジャはずっとご機嫌斜め。スジン姐さんに突っかかるとこを見ると、やっぱトンパルが気にかかってるんじゃないかなあ?トンパル&シンジャの組み合わせに反発してたけど、スジン姐さんよりは良い感じだから(ぇひじゅには、この2人を応援しますぜっ!(にしても、今回のシンジャは顔がむくんでるみたいで、ちょっと変。いつもより、お化粧が薄いのかな?)「起きて待っててほしいんですよ」チョンナムさん、言葉遣いは丁寧だけど、なかなか亭主関白?チャノク姉さんは従順で献身的だもんな。「5階から落ちてつぶれた納豆」とシンジャに形容されて、腐るチョンナムさん。姉さんに「ハンサム」と言われて、本気にしてたのかい!?でも将軍(チャングン)君はマジ可愛いじゃん。ビールを飲みながら、チョンナムさんから納豆発言を聞かされて吹き出すチャニョク。その後の間の抜けた表情からすると、本当に笑ってたのかな?スジン姐さんを連れていったトンパルに「男は中身だというけれど」チョンナムさんもシンジャに負けない突っ込みぶり。ヒョギョン母が渡仏すると聞き、焦りまくりのソクジン。ジェハ@ヒョギョン父に真相をバラしてしまったよ。うう~…いいのか、これ?意外と小心(?)のジェハは倒れてしまうし…ああ、また大騒動だよ。―と言いつつ、「え~、助かっちゃったのお?」なんて思ってしまった私(^^;)ワンギの手下たちに追われ、車にぶつかってしまうチャニョク。勉強しながら、鼻血を出してしまうチャヌ。うわ~~~~~~~~~~い!(意味不明)予告でのチャヌ、回し蹴りがイカシテルぜ。☆やっくんち☆◇人気映画・TVBLOG◇粉チョングッチャン(粉末・韓国式なっとう鍋用納豆)「柔らかビーフ」と同じ味付け激うま!国産牛バラ焼き(1人前)タレ付高麗人参茶 100包(木)
2005.10.19
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雑誌名『AROE』に笑わされたぜ。文学館設立に向けて盛り上がってる宗吉さん達。アスカの写真写りに文句を言うハルカは、天然風で実はそうでない…という気がしてしまう。アスカを売り物にしたいと言いながら、本人に意見を聞かないのかい!?それに、まだ文豪じゃないだろう…プレッシャーになってマズいよー。でも、キリボンちゃんを飾るとか、アスカ饅頭を売り出そうとか、大人達のはしゃぎぶりが可笑しい。内心の動揺を隠せない陽介さん。能天気なハルカでも、妙なテンションの高さや、転がる湯飲み茶碗に父親の心情を思いやらずにはいられないだろう。陽介さんって、こういうところ愛しいなあ…と思ってしまう(笑)不器用で正直で、小心で情けなくて…敏腕サラリーマンだったってのが信じられないくらい。だからって、木綿子さんが一方的に悪いわけでもない。アスカの記事をスクラップしたりして、やっぱ母親だよなあ。お祖母ちゃんにTelしてる様子から、彼女もまた不器用な人なんだろうと思う。学校の成績も良く、向上心もあり、行動力も伴っているだろうけどそして、その特質を生かした今の様な生き方が、一番合ってるんだろうと思うけど娘として、また母親として、妻として見ると…とても不器用な人なのかも。「10年も一緒にいたのに…」でも、その後の10年は直接の接触を自ら避けてきたんだからなあ。行き辛いのは分からないでもないけど、子供のためには髪振り乱してこそ親だと思う(←偉そう)ここのところはイマイチ同情できなかったな。お祖母ちゃんの逞しい母親ぶりは、素敵だと感じられるけれど。「ホトケの文学の匂い」忍者の如く現れた由起夫クンは、ギャグ・パート担当?でも、このノンビリした雰囲気が好きだわよ。アスカには、この魅力が分かったかなあ?益々、こんな田舎にはいられない…と思ったかな?でも、そういう風に考えやすい年頃ではあるよね。レストランの思い出を語るハルカと、涙する陽介さん>ちょっとワザトラいえいえ、ここはジーンとするシーンです。文学館に書籍の寄贈。ひじゅにも、そうしたことしてみたいけど、寄贈するほどの物がありません。あ、でも手塚治虫の本は、かなり古いものも含めて結構持ってるぞ。売ればイイお金になるかもだぞ>売る気はないがなそんな会議中に侵入するハルカ。「あのレストランは売れません」最初はちょっとビビリながらも、堂々と宣言。「住み続けるのです」という言い方が面白かった。「アスカの学費出して下さい」母親への自分の拘りよりも、父と妹の夢を優先したのか。まだ自分の夢を見出せていない彼女だから、かえってこれが転機となるのだろう。ていうか、これから進展して大阪編へとなだれ込むんだろうね。舞台が移行することに、少~しばかり懸念している、ひじゅにである。えへへ~(^^)☆やっくんち☆◇人気映画・TVBLOG◇シクラメン(ピンク系)セラミック表札/ブラック【ワンポイント】(彫り込み)【0929アップ祭5】日本近代文学館講演CD集~今解き明かされる文豪たちの謎~CD10枚組~
2005.10.19
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子供時代のハルカに、また会えて嬉しい。一瞬にしてワープしたと思ってたら、過ぎ去った日々を描いてくれた。同じハルカのアップの切り替えを使って。そういうとこ、ちょっと良いね。苦労したなあ、ハルカ。露天風呂から月(龍が昇っていった満月)を見上げてる表情がいじらしかったよ。家族の不満を口にできるアスカには、まだ余裕があるんだと思える。打ち合わせ中の木綿子さんにTelする一二三さん。私は一二三さん寄りだから、木綿子さんの困惑ぶりに少しばかり小気味良さを感じてしまった。(意地悪ですねー、へへへ)でも、忙しいと判ってる時間帯にTelするのも何だかな…ではある。都会と田舎の対比ちゅうても、この場合、田舎を卑下してしまってるような。アスカのことを聞いて微笑む木綿子さんは、好印象だったよ。とはいえ、ハルカとのTelシーンで、「ハルカ~?」「そんな言い方しないで~?」の高音で尻上りになる話し方は、なぜか癇に障った(^^;)以前、花冠を被せられた時の「もう、お嫁さんじゃないの」も好きじゃないな。こういうの、ミュージカル風発音というのかい?レストランを売ろうと決意したものの、爆破と聞いて慌てる陽介さん。ジョークと判って話を合わせるお祖母ちゃんと比べ、生真面目というか小心というかまだちょっと甘さがあって、ある意味天然で…ひじゅには好きだわよ。宗吉さんは、お洒落だし、アイディアマンらしいし、カッコイイんだけどそれだけに「胡散臭っ」というイメージもある(笑)でも、ハルカが拾ってきた宝くじに真剣になったり、「夢見たで」なんて笑ったりやっぱ基本的に良い人みたいだな。百江さんに尻に敷かれてる風を装いながら(?)「ビューティフルっちゃ」とか「ありがと」と手を握ったりするとこ見ると「如才ない」って言葉が浮かぶけどね。その宝くじコントで、ひじゅに的ツボはお祖母ちゃんがハルカのお尻をポンと叩いたとこだったりする。ところでハルカ。子供時代をまた眼にしてしまうと、ちょびっとギャップを感じないでもない。ルックス的には自然な移行だったのに、性格というか言動というか…。子供ハルカは天然っぽくはあっても、周囲の状況をちゃんと理解してた。認識してた、っていうのかな。その上で、明るい方向を見るように努めてた気がする。転校一日目に、クラスの雰囲気を察知して由布岳の歌を歌ったり、アスカの服のシミが取れなくて、花模様を書き込んだり…。大人ハルカは、そういう意味では明るさの部分だけが浮いちゃってる感じ。だから出演シーンがコントになっちゃってる>嫌いじゃないけどね内面もあのままじゃバカ過ぎなので、無理して振舞ってるんだなあと思うと余計に子供ハルカとの変化を意識してしまう。まあ、苦労してきたわけだし、母親に対するトラウマを抱えてるし多少いびつになってても仕方ないか>表現キツイですねスミマセン「湯布院文学館の誕生じゃ~!」宗吉さんの声がコダマする。「何じゃ、そりゃ」英会話のポスターの時よりは、確実に綺麗になったなハルカ>じゃなくて村川絵梨。☆やっくんち☆◇人気映画・TVBLOG◇【COMIC PANTS】宝くじトランクス10年連用日記〓〓ヴィーナス〓〓 胡蝶蘭(こちょうらん)・1点モノです。 小さなコーナーにぴったりのコ...農家直送 バラの花束 20本入り
2005.10.18
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スーツにリュック…『バリでの出来事』のジェミンを思い出す。就職口をなくしてしまったハルカ。バイト先の観光組合は、もう3年も新入社員は採っていないというし、倉田旅館は採用はするが、最初の1年間は給料半分の“お試し期間”になるとか。頭を下げれば16歳でも仲居になれた前作へのアンチテーゼかい?ハルカのキャラに魅かれる私だけど、アスカの気持ちも判る様な気がする。小説家になることが夢であるならば、地元で頑張れないこともない…とは思う。以前、あるマンガ家が、デビュー当時はFAX等もなく上京するしかなかったが現在だったら地元に留まっただろう―と言っていたし。でも、机に「明鳳大学」のパンフレットが置いてあったことなど見ると、大学そのものにも憧れを抱いているのかも。それに、今の生活から抜け出したい、父親から離れたい―という気持ちも強いんだろうな。自分の前に開いている可能性の道を、たまたま置かれた環境によって狭められるなんて理不尽だと思ってるのかもしれない。しかも、その環境は、両親が招いてしまったもの―もしかしたら、防ぐことができたかもしれないもの―と思ってる部分もあるかも。かぼす信金の通帳を差し出す、お祖母ちゃん。就活で「かるがも」か「かぼす」か迷ったというハルカ。ああ、こんなところに父親似の読みの浅さが…なんて考え過ぎか(笑)伯父夫妻や従兄弟の前で、堂々と通帳を渡そうとするのって、どうなんだろ?「可哀想やんか」という台詞も、陽介さんのプライドに障らないのかな。どっちにしたって受け取り難いだろう。だからって、こっそり渡すというのもマズイかな(^^;)光代さんも、あそこで表立って反対するのもどうよ…って気もしたけど、陰で何たら言う方が陰湿な感じするしな。結局、ああしたオープンなやり取りで正解か。何より一二三さん&由起夫クンの、の~んびりした受け答えが素敵だよね。この間の居眠り2ショットといい、このコンビが今のところ好感度No.1だわ(^^)ハルカが作っていた料理は何だろ?玉葱のみじん切りを炒めてるのかと思ったら、そのままお皿に盛ってたので違うみたい。チャーハンか?アスカがつまみ食いしてのも、何だか気になった。―って、ひじゅにが気にするのは食い物ばっかのような…(--;)“テレフォンレディー募集”なんてチラシを置いてたのは、それだけハルカが世間に疎く、男女間にウブ(この言葉嫌い)だからだと思う。それと、ちょっとしたギャグ。でも、アスカの気持ちを追い詰めることにもなっちゃったよね。レストランと家を売ろう、と決意する陽介さん。アスカにとっては足枷だけど、ハルカにとっては夢の象徴なんだろうに。でも、ハルカ…母親からの誕生カードを封も切らずに(でも捨てることもできずに)箱に溜めていたり入学等のお祝いは即送り返したり…明るく振舞う裏側で、相当拘りを抱えてるみたい。見た目と逆で、アスカの方が単純で自分の気持ちに正直なだけで、ハルカの方が内面に複雑なものを持ってたりしてね。10年間ずっと顔を見せない木綿子さんだけど、手紙や電話の形では娘達と接触を計ってたんだと、私的には、ちょっとホッとしたけど。☆やっくんち☆◇人気映画・TVBLOG◇パペッコペット【カモ】新作リクルートスーツの詳しい説明ページガンバレひとり暮らし!送料無料・ひとり暮らし応援セット【グルメ甲子園 大阪】【お取り寄せ...
2005.10.17
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やっくんちの「なんちゃってGALLERY」新作 『Moon Hee Jun -2』ヒジュンの横顔鼻と唇がツンツンツンと尖ってるとこが好き(笑)他にもヨン様、ビョンビョン、サンウ、神話のへソン…etc.へっぽこ肖像画を載せてます良かったら見に来てね(なかなか作数増えないけど)
2005.10.16
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11月5日(土)、6日(日) PM 7:30~ソウル登村洞KBS88体育館ムン・ヒジュン4thコンサート『2 Days For 2 Years』が開かれる。ネットで前売り開始直後、サーバーダウンで30分間アクセス不能。ヒジュンのコンサは、いつもそうなので特別にサーバー増設したそうだが…。直後に売り上げダントツ1位に上昇し、結局1時間でチケット完売。これまた、ヒジュンのコンサには付き物の話題なのだが…。と言いつつ、ひじゅには今回も行けない(TへT)いいんだい、ふん!せめてDVD出してくれ~!勿論、リージョンコードはALLにしてね!1stコンサ『Live Revolution』はCD、DVD、VCD、VHSと色々出たのに、2ndコンサ『Rock or Die』と3rdコンサ『Second Resarection』はネットで部分的に観ることができただけ。古巣の“SMエンターティンメント”を脱退し、自社“PSエンターティンメント”を立ち上げた狭間にあったからかな…と好意的に(?)推測。『Rock…』ではギターをぶっ壊してみせたり(ロック系は皆、1度はやりたがるみたい)歌ってる途中で感極まって涙ぐんだり、色々見せ場が多そうだったのにな。『Live…』はゲゲゲの鬼太郎ヘア>ぉぃ『Rock…』はトップを立たせた段カットの茶髪&黄メッシュ『Second…』は後ろを長く伸ばした赤(に近い濃いピンク)今度はどうするのかな?(ちなみに現在はサイドに剃り込みを入れた黒髪)アンチの攻撃に悩まされ、体調まで崩してしまったヒジュン。ここしばらくは、音楽番組以外はTV出演も控え2年前にGFと別れた後、新しい恋もせず>ホントかよ!?あまり外出もしなかったとか聞いてたけど、入隊前の活動期である現在はバラエティ番組も含め、積極的に仕事をこなしている様子。元々ヒジュンは「ギャグメン」なんて呼ばれるくらい、お笑いの才能があるしH.O.T.時代は振り付けも担当してたくらいダンスも得意だし色んな方面で活躍してほしい。勿論ベースは、あくまでロック・ミュージシャンで。ああ、本当に…徴兵制なんてなくなれば良いのに。軍隊なんて、兵器なんて、全く必要のないものなのに。ついでに言えば、国なんてものも要らないのに。―ちょっと問題発言? (^^)☆やっくんち☆◇人気映画・TVBLOG◇Triple X(4集)/ムン・ヒジュン(送料無料)ムン・ヒジュン / LIVE REVOLUTION2005年ジュニア10月号
2005.10.15
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温泉で偶然混浴…彼がハルカの恋の相手になるのかな?“春日新人文学賞”最年少受賞>凄いぞアスカ「いてっ」押し寄せる報道陣に揉まれるのがハルカの方というのが、昨日の続きになっていて面白い。「定職に就いていないもので名刺が…。レストランをやっていたんですが、経営が…」訪ねてきた編集者に説明しちゃう陽介さん。「自分に家族なんて、いない様なもんだと思ってますから」母の手を振り切った時のアスカとは、だいぶ変化してしまった様子。もっとも、留まることを理性で決めたハルカと違い、アスカは姉と離れがたかっただけだからな。神崎家では素直に喜びつつも、母親のケースに倣いそうな予感が。木綿子さんも自慢そうな顔をしつつも、自分が悪役ではないかと懸念(自嘲?)。Telするお祖母ちゃんの後ろで、一二三さん父子が居眠りする図が何とも可笑しい。アスカの原稿を読んで沈んだ面持ちの陽介さん。「お父さん、やっぱりカッコ悪いよな…」と言いつつ、とうもろこしのことを笑顔で語っちゃうとこ、私は好きだな。「何か味があって良いと思うけど」とのハルカの言葉に「そう?」と言って起き上がっちゃうとこなんかも。おお、入浴シーンだ>お前が喜ぶな万里子と悟史がラブラブなのは、昨日の様子で十分伺えたのに、ハッキリ言われないと判らないハルカは、まだ恋をしていない証拠。智也クンの死と共に、そうした気持ちを封印してしまったのかもしれないね。万里子と入れ替わりに入ってきたのは若い男性。う~ん、カワイ系の顔だけど…眉毛がイマイチ好みじゃないわ>ぇやっぱ、男の眉はムン・ヒジュンの様に太めでなくちゃ>ぉぃまあ、ヒジュンの場合、身体も太めだがな>ほっとけ驚いて、胸を押さえて立ち上がるところは笑えた。聖マッスルかよ、お前は!?(そんなマニアックな例えをせんでも)神崎家でアスカの受賞お祝いパーティー。学費免除で東京の名門大学に入学できるチャンスを掴んだハルカ。頭が良くて才能があって、それを自覚もしている…となれば、何としても実現したいだろうしそれを阻んでいると思える今の環境に、不満を抱くのも理解できる。現実の世界でなら、このアスカや木綿子さんの方を応援したくなるだろう…と思えるのにドラマ世界では、陽介さんみたいなキャラに愛着を抱き、それゆえに木綿子さん達の生き方に少~しばかり反発を感じてしまう。こういう感覚って何なのかしら?(でも分析しなくても良いよ、怖いから・笑)「アンタが大学に通うだけのお金、私が出してやる」大見得を切るハルカだけど、その直後に就職先の銀行が経営破綻。舞台が大阪に移りそうな雰囲気だね。☆やっくんち☆◇人気映画・TVBLOG◇聖マッスル (1) (*参照「BLACK徒然草」)甘さ抜群のとうもろこし人気爆発!『嶽きみ』15本バタじゃが.ゆでかぼちゃ.バターコーンの更別村のほらふき一家ホテル・ニューハンプシャー ◆20%OFF!
2005.10.15
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ラストシーンは大胆→翌日のオープニングは細かい説明…というパターンみたい。2年でつぶれたという「レストランゆうこ」。2年ももったのかい、と言うべきかも。定職を持たずアルバイトに明け暮れているという陽介さん。きっと、諦めきれないんだろうなあ…。貰い物の自転車で出かけていくハルカ>「買っちょくれ!姫島酒店」「今日は我が家の1年分のご飯、稼いでくるからね」え!?どんな仕事してんだよ?と思ったら民謡コンテストかい。アレじゃ優勝は無理だよなあ…(^^;)貧乏暮らしといっても、全然暗くないとこが良いね。陽介さんは相変わらずおっとりしてて、掃除や畑仕事も楽しんでる感じだし。野菜作りに感心があるとかで色々メモしてたりして、これが後で生きてくるのかな。キャベツを齧るシーンは『ファイト』へのオマージュかしら?とうもろこしも登場したし。ハルカも頑張ってる姿が微笑ましい。バイト代上げてほしいと頼んだり、万里子ちゃんのお古の洋服を気にするどころか、着ている物まで欲しがったり、そんなこんなが全然いじましく感じられない。むしろ可愛い。「ゆうこ」で小学校の同窓会。陽介さんの大盛スパゲッティとコーンスープ。奈々枝ちゃんがいないのが寂しい。悟史クンは福岡で寿司職人の修行中らしい。先生は髪型がちょっと変わっただけなのに、ちゃんと年を取った感じが出てる。ハワイに留学中の正巳クンは写真で登場。背景から浮いていて、合成写真のよう。笑顔が『てるてる』のローリーのよう。にしても宗吉さんは、やっぱ大物だな。お湯に浸けると色が変わるというウサギのぬいぐるみを売り出すとかでストップウォッチ片手に、お客用の温泉に自分が浸かってるのがカワイイ。ウサギを2つ並べて「キリボンちゃんず」にウケた。正巳クンに留学を勧める言葉も「今のうちに、思いっきりそこで、遊んでらっしゃい」だもんなあ。“湯布院の星”アスカは、ひとりクール。お父さんを避け気味の様子…高校生という年頃のせいもあると思うけど。ハルカの方は、お母さんにわだかまりを持ったまま。電話だけは時々よこすみたいだけどね、木綿子さん。夜、また電話が鳴って、木綿子さんかと思ったら、文学賞受賞の知らせ。「嘘~。ありがとうございます。よく覚えてないんですけど」何だよ、それ?「私、何か文学賞受賞したって」―凄いキャラだなハルカ!最年少で受賞したのはアスカの方。『ホテル・ニューハンプシャー』を思い浮かべてしまった。末の女の子が家族のことを書いた小説が賞を取り、映画化までされたけど次の作品がうまくいかなくて、自殺してしまったんだよね…。おいおい、そんな不吉なことを考えるんじゃない。☆やっくんち☆ TOPに戻る◇人気映画・TVBLOG◇ ランキングキャベツ1個・特別栽培【神戸レトロ物語】コーンスープ 180g【プレゼントのお供えに!】ぬいぐるみ(クマ・ウサギ)
2005.10.14
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智也クン、なんて早い…早過ぎだ…。ハルカが智也クンの死を知るのが、先生から…というのが妙にリアル。死に目に会えるのでもなく、教室で皆と一緒に、お知らせという形で聞くというのが。破けた上履きを履いていた奈々枝ちゃんは、家族で夜逃げ。一夜にして、ハルカの大切な人が2人いなくなってしまった。お母さんも含めると3人だ。9歳の女の子には重過ぎる経験だよね。夜、ひとりで泣くハルカ。「涙が出るもんちゃ。誰も何もできん。どうにもならん」お祖母ちゃんの言葉。龍へのお願いはどれも叶わなかった―。龍の鱗は何の役にも立たなかった―。所々にファンタジックな味付けを施しながら、物語は冷徹な現実を匂わせている。お祖母ちゃんの言葉に、「これがこのドラマのテーマなのか?」と、ちょっと愕然とした。いやいや、その後に続く言葉がある。「どんだけ泣いた後でも、もっかい眼ェ開けて“おはよう”っちゅう力も持っちょる」奇跡でなく、人間が持つ力の凄さ?いや、人間という存在の中に起こりうる奇跡なのかも。「意味わからへん」ナイス突っ込み(^^)泣いていても、語りかけてくれる言葉には、ちゃんと耳を傾けている。絶望してはいない。ユーモアも忘れていない。…なんて風に受け取ったけど、深読み過ぎかしら?「オレが頑張んなきゃ」必死の陽介さん。何気に洋服が、いつも可愛い系な気がするんですけど。「アスカの“ア”ができた」素の様な笑顔のアスカ>ああ、これが見納めか旅館で正巳クンを中心に、有名人のサイン集を見る子供達。「ガイセイバーの中の人も」という台詞や背後で様子を伺う百江さん@木村佳乃のシーンは、同じ脚本家の別のドラマのパロディらしい。(ひじゅには、そのドラマ観てませんでしたスミマセン)署名運動をする子供達。「きっとお母さんも来てくれるんじゃないでしょうかねえ」教頭と女の先生の大人としての感想に対比して、浜田先生の子供と同じ目線の感想が良いな。開店間近になって宗吉さんに味見を頼む陽介さん>そういうトコがダメなのかもひと口食べて、いきなり美容院の話を始める宗吉さん。「隣町でそこそこの店を見つけて、毛先だけちょこちょこと切りそろえた」陽介さんのスパゲッティが不味くはないが何か足りない…ってことの比喩?高度だわ…(^^;)番頭さんも味を出してるわ。レストラン「ゆうこ」は木綿子さんの誕生日に開店。ネーミングに関しては宗吉さんが突っ込んでくれたから良しとして、(でも「ナタリー」や「シシリー」も、あまり変わらない気が…)やっぱ、成功しなかったみたいだね。早くも10年の年月が流れ、19歳のハルカの目の前にある店は朽ち果てている。錆びれて傾いた風見鶏が悲しい。でも子供ハルカ→大人ハルカは、ルックスや雰囲気的に全く違和感なしだね。☆やっくんち☆◇人気映画・TVBLOG◇■ベンガルプリントレターセット布バレーシューズ王様の洋食レストラン送料無料 お試しセット【グルメ甲子園 大阪】【お取り寄せマップ 大阪】
2005.10.13
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ハルカの魚模様のブラウス(ポロシャツ?)可愛い>魚骨もついてるあのまま帰ったと思ってたよ、木綿子さん。その方がカッコイイのに>そういう問題か?駅で泣く木綿子さんを見下ろす由布岳のモノローグ。ていうか解説。必要だったかどうか、微妙なところだわ。おばあちゃんの提案で、皆でピクニック。いいなあ。あんな素敵な場所でなら、何を食べてもご馳走だな。(という理由で、コンビニ弁当を持っていきそうな私)「あなたの夢は、あなたが思うほど簡単じゃないのよ」確かにな…。これが現実で、言い出したのが自分の家族だったら、やっぱ反対するだろうな。陽介さんのお尻を叩く木綿子さん。愛は失われたわけじゃない…でも、夫としてでなく、子供に向ける様な愛情に変質してるのかも。「なんでこんな町が良いんだろう」公認会計士の方が、レストランよりも手の届く現実的な道だから目指しているだけで、それそのものが木綿子さんの夢というわけではないんだよね。早くも1ヶ月が過ぎて、ペンキ塗りを手伝う姉妹は笑顔で元気そうで良かった。「奈々枝のお兄ちゃんも、ちょっとカッコイイです」お母さんへの手紙に、そう書き添えるハルカ。コーヒー牛乳を飲みながら病室で智也クンとおしゃべり。「僕は“好き”って気持ちは、ようわからん」今まで、そうした気持ちを抱く機会も余裕もなかったんだろうなあ…。「どきどきすること、じゃないかな」ハルカったら、なかなかロマンチックなことを言うね。「私はするんだけれども…今とかも」おいおい、さりげなく告っているのか。「好きって、生きてるってことなんやな」胸に手を当てて微笑む智也クン。さりげなく悲しいなあ(;-;)相変わらずスパゲッティを作ってる陽介さん。レストランの名前も色々考えてるけど…センスなさ過ぎ(--;)宗吉さんの車(そうとうボロ)を譲り受け、その車検証を届けに来た百江さんと2ショット。いきなり色んなことを語り合う。多分、他の人には話さない様なことを。ちょっと気になるものを感じてしまったのは、私だけ?親子連れの生徒たちが大勢歩いていく、運動会の帰り道。お母さんへの手紙を投函するハルカ&アスカ。陽介さんも手紙を書いたのに>薬指には、まだ指輪をはめてるのに木綿子さんの方は読んだ様子もなし。とにかく今は試験に受かって、自分の道を確立させようと頑張ってるのかもしれないけども…。智也クンの病状が悪化したみたいで、益々暗い方向へと向かっているのかな。☆やっくんち☆ TOP(ひじゅにの正体)◇人気映画・TVBLOG◇韓国風味おむすび岩のり 21枚入りキャプテンスタッグ ピクニックバスケットBセット伊藤園 ミルクコーヒー 250ml紙パック 24本入
2005.10.12
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どうでしょう?…ちょっと重い…(^^;)☆やっくんち☆
2005.10.11
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それでも地球は回ってるんだよなあ(しんみり好きな方を選べ…残酷な選択。ていうか、多くの選択を否が応でもしなければならないのが、人生であるとしても家族や家庭というものは、そもそも選択肢には含まれないものであるべきだと思う。甘い? いいさ、甘くたって(えへっ小さい子供は大抵、母親といる方を選ぶだろう。まして水野家は、引越し前は母子家庭の様なものだったらしいし、木綿子さんにしてみれば、子供達は自分の味方と信じきっていたかもしれない。だからハルカが父と共に残ると言った時は、ショックだったと思う。それでも、ハルカがこの町を気に入ってることには気付いていたから、まるきり意外な答ではなかったのかな。「アイム ソーリー」電話のふりをしてハルカに謝る陽介さん。笑顔を見せたり、お父さんの気持ちの方を心配したりするハルカ。いつの間にか父子の間の絆は強くなっている。「ここで、お母さんとアスカが帰ってくるのを待ってるから」ハルカと、そして陽介さんの希望。でも、それを聞く木綿子さんは「それは、ありえない」と思ってるんだろうなあ。学校で、ハルカが残ることにホッとする正巳クン―背後で悟史クンが、正巳クンと同じリアクションをしてるトコが何気にツボ(笑)同情の涙を見せる万里子ちゃん―ちょっと偽善的、もしくはヒロイズムに酔ってんじゃねえ>まあまあ、子供ですからハルカと並んで草むらに寝転がる奈々枝ちゃん―「一緒にぐるぐる回るしかないんや」そうやって彼女自身、辛い出来事を耐えてきたのかと思うと、いじらしいねえ。あの醒めた眼が、とても悲しく映る。2人の姿が段々遠く、小さくなっていくカメラワークが良かった。「友達になっちゃるわ」走り去る奈々枝ちゃんの向こうに、牛がいたのは何なのか…。ハルカが花模様を描いたアスカの洋服と、靴ヒモがほどけたアスカの靴。前作だったら「ああ、ここに伏線が生きてる」なんて褒めるとこなんだけど、こちらは良い点を探そうと身構えなくても、自然に観ていられる気がするな。(前作を非難しているわけではありません ^^)母親と2人、電車に乗り込むアスカ。「ゆっふ~、ゆっふ~、由布岳♪」ハルカが歌ってたのと、メロディに弱冠の違いが…。ピアノがイマイチだったハルカと、上達していたアスカの音感の差か?あぜ道で見送る姉の姿に、次の駅で飛び降りるアスカ。それまでの彼女の選択肢には、母親は絶対のものとしてあったはずだけど、一番離れ難いのはハルカの存在だったんだね。木綿子さんにとっては何よりもショックな現実だっただろうな。ちょっと、そこには同情。本当は力ずくで引きとめたかったんだろうけど、最後には手を緩めてあげたとこに悲しい母親の姿を感じた。現実的なひじゅには、泣き崩れてる間に電車が出てっちゃわないか、荷物は大丈夫なのか…と、変なところを心配しちまったぜ。「ほどけた」「帰ろうか」姉妹の間に余分な言葉がないのが良かったね。☆やっくんち☆ ひじゅにの正体はやっくんなのだ◇人気映画・TVBLOG◇風見鶏ワールドメイト驚きの軽さ600g!エアーバッグ搭載プロテクティブスニーカー レッド 28.0cm
2005.10.11
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龍の鱗の正体は何?…と思ってしまう私って(--;)龍に出会えた幸せな夜。家族揃って食事をする幸せな夢。今まで父親不在の食卓を囲んできたハルカにとって一番の希望だったろうし、その場所が父親のレストランというところが、何とも悲しいね…。その間、大人達は最悪の決定を下していたのに。アスカの靴ヒモをハルカが結び直してやるシーン。またまたトトロを思い出してしまった>一度意識すると、無意識に探してしまうのかも貼り付けるタイプの方が良いのではないか、と実際的なことを言うハルカとヒモ・タイプの方がカッコイイと言うアスカの、性格や物の見方の違いを表してるのかな?なんて思ったりもした。学校の担任の先生も、面白いキャラだね。鱗を見せてもらって、疑ったりバカにしたりせず、すかさず自分の願いを唱えちゃったりして。だから子供達も、先生にだけ見せようと考えられる。ああ、ひじゅにも、こういう先生にめぐり合いたかったよお。教頭先生の方はイマイチだよお。奈々枝ちゃんのお兄さん@智也クン再登場。入院したと聞き、鱗を貸すハルカの優しさ。手放してしまったら自分たちの願いが叶わないのではないか、と恐れるアスカ。どっちの気持ちもわかるな。病院って、ひじゅには結構お馴染みさん。空気とか匂いとか壁の色とか、そして窓から見える景色とか…いや景色そのものではなく、病室の窓というフィルターを通した独特の雰囲気…そうした色々なものが、すぐに浮かんできて複雑。ベッドに腰掛けて窓の外を眺める智也クンの後姿に、シンパシーを感じてしまったよ。智也クンと手が触れて、初めてのときめきを感じるハルカ。「何か胸がドキドキする」悲しい初恋になりそうだなあ…。帰宅したハルカに、いきなり告げられる両親の離婚。いつもは泣き虫のアスカが、クールな無表情で、かえって胸が痛む。ファンタジーっぽい描写を入れている分、現実が尚更辛く残酷なものに映る。『ファイト』と真逆かも>いいかげんトラウマから脱しなさい実を言うと今回印象に残ったのは―ハルカの背後に映ったガラス製のイルカの置物と智也クンの「コーヒー牛乳」発言と階段下に情けない様子で立っている陽介さんの姿であった。てへへっ(殴)☆やっくんち☆◇人気映画・TVBLOG◇CONVERSE CHILD ALL STAR Z HIPINKランドベル【防犯アラーム】赤ガラスの置物(オーナメント)クリスタルアニマルズ ドルフィンブルー鱗姫
2005.10.10
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チャヌの名を騙って面会に来たヒョギョン>目が据わってるよ氷の上で話すチャニョクとヒョギョン。美しいけれど寒々しい風景が、まず印象的。「私、ずい分変わったの」確かに大人っぽくなったね、ヒョギョン。休暇を願い出たチャニョク。軍服でバスを降りる。メモを見ながら家を探す姿に、時の流れを感じさせる>引越ししたからね今日も、ももひき姿のチョンナムさんが場を和めてる(笑)「チョルを受けて下さい」仕事中の父を訪ね、挨拶をするチャニョクにどうしても入隊後のムン・ヒジュンの姿を思い浮かべてしまう、ひじゅに…(T-T)「時間の無駄だよ」相変わらず、それぞれの立場や心情を冷静に分析し理解しているチャヌ。ロミオ&ジュリエット風ラブストーリーを中心としながらも、こういう“神の目”的キャラが脇に存在しているのが、このドラマの面白いところ>贔屓目?チャニョクからTelがあって、鏡の前で髪を整えるヒョギョン。お洒落する余裕もなく、上着だけ引っ掛けて、時折顔を緩ませながら走る姿はいじらしくて、ちょっと涙腺が緩んじゃったよ。愛のために家族を捨てる覚悟の彼女>女って、そういうとこ強いと思う愛を犠牲にして家族を守りたいチャニョク>この場合、向こうのやり方が酷過ぎだもんなあ「最後のプレゼントだ」チャニョクが差し出したパリ行きのチケットを破り捨てるヒョギョン。「これが私の返事なの」―小心者ひじゅにだったら、説得されるままパリに発つことにするかなあ…。でも、お嬢様としては一大決心で臨んだことだろうし、もう後には引けないよね。ていうか、自分の家族がした仕打ちが原因なのだから、もう以前の、何も知らないままの、ぬくぬくした状態には戻れない。チケットはトンパルに借りたお金で買ったのね。金持ちだなあ、トンパル>そういう問題ではないヤケ酒の後、川に飛び込むチャニョク。顔は老けてるけど(ぉぃ)彼だって、まだ若く弱く未熟な一青年なんだよね。「どこにも行かせたくない」再びヒョギョンに会いに行き、思わず抱きしめて、本当の気持ちを告げる彼。それは当然過ぎるほど当然のことなのに、またまた悲劇の幕開けとなりそう。「法律という強い武器がある」チャヌの言葉で、今後の展開に興味が湧く。それにしてもトンパル、いつの間にかスジンと付き合ってるって?「やっぱオレたち、心が通じてんだなあ」ええええええぇぇぇぇぇえええええええ!?シンジャがプリプリしてるのは、チャニョクでなく、トンパルのことでスネてるんだと思うなあ。ひじゅにもスネてやるううう!☆やっくんち☆◇人気映画・TVBLOG◇【期間限定大特価】ペ・ヨンジュン初のオフシャル映像DVDボックス!!ペ・ヨンジュン DRAMA BAE Y...新格安航空券選び術ドイツマノ(mano)社製ソフトレザー 海外旅行に フライト オーガナイザー韓国焼酎 鏡月グリーン ペットボトル 6本入り 1800ml日本一の豚足
2005.10.09
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都会と田舎、現実とファンタジー…対比?類似?融合?とうとう離婚届にハンを押してしまった陽介さん。「アスカはまだ小さい」大阪のピアノ教室をやめるのを嫌がってた、と離す木綿子さん。自分の希望を押し通してるだけじゃない、子供達の気持ちも考えてる…と言いたいのかな。「ハルカは…この町で暮らしたがってるみたい」姉妹もバラバラになってしまうの?そうならないように、願いをかけに湖に向かう子供達。弱音を吐く子もいる中で、奈々枝ちゃんのクールさが際立つ。病気のお兄さんのために、ずっと心を痛めてきて、それが彼女を早く大人にしてるのかも。万里子ちゃんが皆と一緒に出かけられなかったのは、リアリティちゅうよりも大人達が行き先を知るためだったのか(^^;)「あそこじゃ」満月と聞いて、すぐピンとくる宗吉さん素敵。大きな湖。神秘的な風景に、ひじょには簡単に降参する。「世の中、かなわんことばっかりっちゃ」雲で月が隠れ、子供達の心も曇る。いつも悲しい出来事の向こう側を見ようとしている(様に見える)ハルカがどうしようもない現実にぶつかって、ついに泣き崩れてしまう。―これだけで終わってしまっても、かなり良い話だと思う。でも、続きがあるのが素晴らしい。雲が晴れ、満月が顔を出し湖面を照らす。月光が帯となって、湖の奥まで延びていき、ひとつの丸い光に収束したかと思うと伝説の龍となってハルカ達の目の前まですべる様にやって来て、月に昇っていく。願いの言葉を叫ぶハルカの手に、龍の鱗が落ちてくる。―トトロ・テイストで始まったのは、このシーンのためか。でなければ、このシーンは浮きに浮きまくって、「ありえねー!」コールの嵐だったろう。大人達の間で繰り広げられてる現実感たっぷりな話とは対照的なエピ。しかも皆の願いは、どうやら叶わないみたいで、その悲しみと絡まりあったファンタジーだってとこに、かえってリアリティを感じたりして。子供達を探しにやって来た大人達の、反応はそれぞれ。正巳「オレ、蛇に噛まれそうになったんよ」宗吉「それがどうした。ワシなんて、足挫いたんだぞ」この親子関係が理想的だな(^^)それぞれの方向に帰っていきながら、振り返ってVサインを出し合う子供達。良いなあ、児童文学みたい。―ちょうど『ハリー・ポッターとアズカバンの囚人』を再読したばかりなので湖のシーンには、特別な思い入れをしてしまったのかも>単純ひじゅに「4人の幸せな最後の夜でした」…ああ、また『ファイト』のトラウマが…これから繰り広げられる物語の中で、このファンタジック要素がどう消化されていくのかちょっと興味深いものがあるなあ。来週は子役達ともお別れか…。「レストラン ゆうこ」…スミマセン、「ダサい」と思ってしまいました(--;)☆やっくんち☆◇人気映画・TVBLOG◇ジョギング、テニス、ゴルフなどのスポーツ等で筋肉痛や冷え性の方、打ち身・捻挫しやすい方に...ハリーポッターとアズカバンの囚人特別版(2枚組)となりのトトロ 2006カレンダー↓8曲目の『忘れようと…』はトトロ挿入曲『風のとおり道』をアレンジしたものだぴょんTriple X(4集)/ムン・ヒジュン(送料無料)
2005.10.08
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1時間程前の出来事―家族はもう就寝し、私ひとり何たらかんたらと起きていたら、ウワンワンワン!我が家の犬が凄い剣幕で吠え出した。もしや!と思ったら、案の定、犬の声に混じって近所のオヤジの怒鳴り声が!ここんとこなかったんでホッとしてたんだけどね…。近所に70代の老夫婦が住んでいるのだが、そのオヤジの方が時折酔っ払って我が家の前をフラフラと歩いて通るのだ。ウチの家族には、お酒飲みがいないので、犬にとっては不気味なんじゃないかと思う。(普段、その人が普通に通る時は、犬は知らん振りしている)勿論、吠え掛かるのって良くないんだけど…申し訳ないとは思うんだけど…だから、反論したりはしないけど…このバカ犬!!向かってきたいか!?吠えたいか、ほれっ!!とか、わざわざ犬のすぐそばまで寄ってきて(生垣越しだけど)犬よりも凄い剣幕&大声で叫びまくってて、急いで出て行って犬をなだめながら、ついつい「ははっ」と笑い声を漏らしてしまった私(^^;)ははじゃないっ!!もっと殴れ!殴れ!!―いや、別に殴ってないんだけど。優しく頭をなでてるだけなんだけど。そうすると黙ってるんだけど。少ししたら飽きたらしくて立ち去ってくれて、「今、帰ったよ~ん」なんて、別人のような声をだして自宅に入っていった。奥さんの方はオヤジに輪をかけた大声の持ち主で、しかも気に入らない人が通るとそちらを見ながらひときわ大声を張り上げて悪口を言う。それも、言い続ける。明日、我が家がその標的になりそうだな…(--;)―なんて、日記のネタにしている私が悪者なんだろうけど。猛反省して、犬を厳しく躾けるべきですねそうですね(^^;)☆やっくんち☆◇人気映画・TVBLOG◇【送料無料】アボアストップ 中・大型犬用【大感謝祭送料無料】「ケロットローチ」お酒を飲む前になめておくと悪酔い、二日酔いが防げま...【送料・代引き無料!】★優喉茶(天然樹木茶)1箱:(2g×30包)『雲南紅豆杉』の材部を主原料とし...
2005.10.07
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いい~なぁ、自宅で温泉!お祖母ちゃんは娘より陽介さんがお気に入りの様子。孫を連れて近くに引越しして来たんだもんね。娘の木綿子さんは逆に、出て行くことしか考えていない。全く逆方向を向いてしまった水野夫妻。お祖母ちゃんの手土産(?)は一二三さんのお下がりジャージ。しかも花のアップリケ付き>可愛いそれから大阪に出かける、お祖母ちゃん。お膳の下にへそくりかい>しかも、お嫁さんにバレバレ木綿子さんの職場「北向純子会計事務所」。ねえ、世間知らずのひじゅにだから、ヘンテコな疑問かもしれないけど、事務員さんはダサい事務服で、パートの木綿子さんは颯爽としたスーツで仕事なの?木綿子さんの夢はこれ?都会でスーツ姿で、デキル女として颯爽と歩くこと?(私も、そういう憧れはあるけどね・笑)昨日の「牛喰い絶叫大会」の模様がTVで流れて、娘の叫びに涙するかと思いきや周囲を気にしてスイッチを切ることしか考えてない様子の木綿子さん。訪ねてきたお祖母ちゃんを連れて行ったのは、展望の良いシャレた喫茶店。窓外には大都会の景色、他の客も都会っぽい身なりの人々。手土産の野菜や、お祖母ちゃんの大声に対して、その内容よりも周囲の目を気にしてる。「田舎っぽくて大嫌い」この言葉に集約されてるのかなあ、今の彼女の気持ち…。大人たちの事情に気を揉むハルカ&クラスメート達。皆、色々悩まされてるんだね(^^;)でも宗吉&百江夫妻の馴れ初めがお見合い…!?ひとり冷めた雰囲気の奈々枝ちゃん。病気のお兄さんがいることだし、もしかしたら彼女の家庭もかなり複雑なのかも。友達に囲まれたハルカと対照的に、ひとり寂しく歩くアスカ。彼女を見つけた一二三さんのキャラが素敵。陽介さんのジャージ姿を「似あわんねえ」陽介さんのTelの応対を「ビジネスマンの話し方」と指摘するところは、なかなか鋭いぞ。しかもその直後に「ちょっと寝転がっていい?」―いやあ、たまりません(笑)実は鋭く周囲を見抜いてるんだけど、表面はおっとりしていて、言動はトボケててしかも優しさに裏付けされてる…っての、理想像ですわ(はあと)そんな一二三さんに、下を向いてクスクス笑うアスカ。暗い表情ばかりでなく、所々に笑いがあるのが良いね。木綿子さんだって、肩肘張ってるばかりでなく、表情などにユーモアを滲ませてるし。―あ、こんなことを言うと、『ファイト』への皮肉になってしまうだろうか?ちゃうよ、ちゃうちゃう、その犬チャウチャウ>ぉぃ子供たちを引き取るという、お祖母ちゃん。木綿子さんを勝手だとなじる光代さん。言葉は強いけど、内容は大いに頷けちゃう。でも、木綿子さんを一生懸命庇う陽介さん。結果的に、より「陽介>木綿子」を印象づけられちゃうんだけどね、こちらとしては。階段に座り、大人たちの声を聞くハルカ&アスカ。こんな風に子供達に筒抜けになる状況が多いけど、それが一番気を付けるべき点だと思うが…。自宅に月の見える温泉>何度も言うが、いい~なぁもう5回目だとアスカは呆れるけど、ここにハルカの原点があるのかも?辛い気持ちを分解して、楽しめる部分や前向きになれる部分を探す術を身に付けてるのかも。「夜這いか?」by正巳クンおいおい、君は優しくて良い子だけど、耳年増ってやつでないかい?夜中に冒険に出かける子供達。神社の大木は、またまたトトロ・テイスト。本当に願いがかなえば良いね。☆やっくんち☆ ←TOPに戻る◇人気映画・TVBLOG◇ ←ランキングプリント入で¥4.900!!パイピング立襟ラグランSET UP大分県特産一村一品種無しカボス:1キロ商品大分県産他 香菜九州産(大分・宮崎・熊本県)の椎茸100%!小粒で肉厚な椎茸だけを袋詰めしました。天日干しで栄...
2005.10.07
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ボロが出てきた? >陽介さんどうあっても修復不可能なとこまで来ちゃってるみたいだね、水野夫妻。『ファイト』じゃないけど(笑)まず不幸ありき、で話が始まるのか。う~むむむ…。「子供の前で、いーかげんにせんかい!」お祖母さんの、この言葉に同意。「せっかく友達できたのに」ハルカの言葉が、子供には子供の世界があり、親とは別個の存在だってことを訴えてる。人参に温泉に今日はマジックが出てきて、ああ『ファイト』のトラウマが疼く>トラウマかよ町に奇術クラブがあるというのも、学校の先生が会員というのも、何だか面白そう。優しい正巳クンに、ハルカにライバル意識(?)を抱いてる奈々枝ちゃん、そして車椅子に乗った奈々枝ちゃんのお兄さんが初登場>ひじゅにの好みの範疇です段々キャラが揃ってきましたな。水野家でブツブツ言いつつ料理する光代さん。小学生にシイタケの煮物というのは、どうなのか…(^^;)レストランを開く陽介さんが、スパゲティしか作れないというのも、どうなのか…(--;)しかも、具のないナポリタンというのは、どうなのか…(--|||)「お父さんも、どうしていいか判らないんだ」子供の前で最悪の決定を強い口調で言い放つ木綿子さんには、ちょっとばかし引くんだけど子供の前で弱さを見せる、情けない陽介さんには好感を持ってしまう。これも脚本家に誘導されてる?まんまと?「今日はハンバーグと餃子を食べたよ」母親からのTeに嘘で答えるハルカ。子供って結構気を使うものなのよ。それを楽しんじゃってる様子なのが、これまた良い感じ。“牛喰い絶叫大会”開催。いい~なあああ!何が?絶叫じゃなくて、祭じゃなくて、焼肉が!>ぉぃひじゅには声が裏返っちゃうので大声は得意ではないけど、もし出場するとしたら「その牛まるごと食わせろ~!」かもしれない。謙虚でしょ?ウフ「離婚しないで~!」と叫ぶハルカ。集まった人達は目が点状態だったろうけど。そこをすかさず拍手した宗吉さんはエライ。一升瓶を叩く一二三さんも、人が良さそう。「ごめん」娘に答える陽介さん。頼りなさそうな佇まいと、涙を拭いながら叫ぶ姿に、どうしてもほだされてしまう。今まで家庭を顧みない仕事人間だったらしいし、口下手だし、すぐ逃げるしなのになぜか木綿子さんを丸め込むのが上手かったらしいし、強引かつマイペースっぽい…回を追うごとに少しずつ欠点を暴露されてる陽介さんだけど、「そんなの、どーでもええやん」という気になってくる。これも誘導?まんまと?(笑)☆やっくんち☆ (本館)←ひじゅに=やっくん◇人気映画・TVBLOG◇人数別にパスタが量れる本型アイテム! SUPER DUPIA スパゲッティーブック・ブラック(ラッピ...近江牛熟成牛 特選ロース焼肉1kg★送料無料★木箱入り【楽天シニア市場】われ葉しいたけ無農薬栽培のしいたけ 1p ←ドラマとは関係ないけど、私が毎日見ていたいの ウフ(壊)
2005.10.06
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まだ所々はトトロの香り>拘るなあお祖母ちゃんの家。ああいう縁側のある古い日本家屋って良い感じ。木綿子さんの気持ちはもうすっかり固まってるのね。一二三「勝手に家出ちぃ、勝手に結婚しちぃ、で、次は離婚かい」木綿子「そんな言い方せんでよ…その通りだけど」この掛け合いにちょっと笑ってしまった>真剣な内容なのに不謹慎?美しい景色と、ちょっと浮世離れした雰囲気の父娘による、ファンタジックなイントロがあってその夢を覚ますように、現実の重い問題を抱えて登場したのが木綿子さんだからひじゅに的には、どうしても前者に感情移入。おまけに木綿子さんたら言葉が強いから、どちらかというと悪感情を持ってしまう。―これって脚本家に誘導されてる?まんまと?でも木綿子さんを一方的に責められない、とは思う。頭が良くて、それを周囲にも認められていて、前途に希望を持っていた人がある意味、押し込められたような生活を何年も強いられてきたら、「なぜ私が一生我慢しなけりゃならないのよ」と、被害者意識でいっぱいになっちゃうのも仕方ないかも。―たださー、そういう状況になったのは、少なくとも半分は自分のせいだと思うよ。それなりに決意して踏み出したはずの生き方を途中で捨て去って、責任も放り出して新しい生き方をちゃんと貫くことができるのかなあ?「社長に言われたし」甘いこと言われて舞い上がってないかい?仕事人間だった陽介さんは、娘と手紙で意思の疎通をはかってたのね。木綿子さんへの告白も手紙だったというし、口下手(無口とは違う気がする)な彼らしい。でも、こういう事態になったのは、彼のそんな性格も大いに関係してる様子。自分の夢を果たすというだけでなく、家族のことを考えての今回の決断だったのにそれが裏目に出ちゃったわけで、悲しいなあ。お祖母さんの家に向かう姉妹。お母さんのために花冠を作る姉妹。このシーンは、とても美しい。途中で挟まれる結婚行列のシーンも趣きがある。正巳クンの父@宗吉さんと、大学出立ての29歳下の花嫁@百江さん。こっちは水野家が直面してる事柄とは逆で、おめでたい事柄なんだけど、大人同士の事情であるという点では共通するものがある。子供の正巳クンは、まだ全然納得してない雰囲気だもの。「もう、お嫁さんじゃないの」花冠に涙しながらも、断固としている木綿子さん。「ないの」を凄く強調した台詞回しが、怖いぜ(^^;)床に落ちた花冠。子供たちの心も、そうならなきゃ良いけど。☆やっくんち☆◇人気映画・TVBLOG◇TANMAスパゲティー二 #3 500gクローバーの種 500g(シロツメクサ)Trifolium repensとびっきりに輝くお花の“姫ティアラ” WT-00135ポスター(4集)/ムン・ヒジュン(送料無料)
2005.10.05
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Junist=ムン・ヒジュン・ファンクラブ会員のひじゅにです(うふ公式HPでは「マニア会員」です。自作CGをPHOTOコーナーに送っちゃいました。ポイント貰っちゃいました。オール韓国語なので何がなにやら判りません(爆)そのヒジュンがファンを抽選で300人招待して開いた『記憶という小さな村』MV試写会の模様をHPのVIDEOコーナーで観ました。もうね、もうね、カワイイのよ!うふふふふふふふふふふふふふふふふふ!まず、会場の皆の前に登場。わあ~、やっぱデカイぞ>縦ではなく横が係のお姉さんから紙コップ入りのコーヒーを受け取ってた。ちっ!言ってくれれば、ひじゅにがボランティアで駆けつけたのに。前の方の空いてる席に腰掛けた。隣りの女の子がビックリして見てたから、スタッフでなくファンの一人かも。く、くやしいっっっ!それからスクリーン横の特別席について、何やら挨拶。ジョークを言ってたみたいなんだけど>ヒジュンはお笑いも得意何言ってんだか全然判りません(T-T)始まったMVはヒジュン主演で映画仕立て。ところどころしか観られないのが凄く残念。その内全篇一般公開してくれるだろうから我慢我慢…。外国(西洋圏)が舞台で、有色人種への差別でヒジュンは音楽の仕事につけず、喫茶店か何かで働いてる様子>あの髪型でですぜタバコをふかすシーンもある。―私は禁煙派なのでちょっと悲しい、でもヒジュンだと素敵>ぉぃ歩きながらパンを齧るシーンも。―侘しいシーンなんだろうに、美味しそうに齧ってる(笑)同じ東洋人の女の子の腕を掴んで振り向かせるシーンも。―こらこらっ!それ以上くっつくんじゃない!それから店のステージに立って歌うシーンが。甘い歌声で客の心を掴む…という結末なのかもね。ベタかもしれないけど、良いのよ~ヒジュンなら。ああっ、ひたすらカワイイ!誰が何と言おうとカワイイ!!誰も何も言わなくてもカワイイ!!!―故障中 しばらくお待ち下さい―4集発表して間もないのに、早くも2曲が放送禁止。(『Easy 罵(イジメ)』と『Happy Ending』)物議をかもすのって、かえって良いのかも…とヒジュンに関しては容認(笑)とにかく私はこのアルバムにハマってます。―だからね、一番好きなのは、勿論ヒジュンの音楽なのです!☆やっくんち☆◇人気映画・TVBLOG◇ポスター(4集)/ムン・ヒジュン(送料無料)Triple X(4集)/ムン・ヒジュン(送料無料)Winter Letter I (Single)/ムン・ヒジュン(送料無料)
2005.10.04
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ファンタジーっぽさから現実に戻ってきた―「離婚しよう」いきなり笑顔で、こう切り出した木綿子@お母さん。ドライな人なのかと思ってたら、子供たちに対する態度は普通&優しいお母さん。「目指すのは由布岳じゃない」どうやら、元々優秀で上昇志向の強い人みたい。お祖母さんは、そんな娘にあまり肯定的ではない様子だね。普段は無口だけど背広を着ると、よく喋るという陽介@お父さん。温泉に関する会話でも、今まで家庭を顧みてこなかった雰囲気が伝わってくる。材木でドアにつかえて取り残されちゃったのは、ギャグであると同時に今後のことを示唆してるのかしらん?「ゆっふ~、ゆっふ~、由布岳♪」群馬だったら赤城山を歌にされるようなものかな。私だったら喜ぶけどな。スーパーで大声で身内の噂話をする光代@伯母さん。いるよな~こういう人(--;)視聴者とスーパーの店員と客全員に水野家の事情が行き渡る。おお、水野夫妻もデキ婚かよ。のりぴーママみたく「私って何?」状態なのかな、木綿子さん。だったらキャリアの邪魔にならないように、しっかり避妊すれば良かったじゃん。そういうとこにも理性を働かせてこそ、の夢の追求じゃないのか。―と、まだ子供の立場にいる、ひじゅには考えるのである(^^;)温泉旅館の息子、正巳クンの誘いで高級温泉に入るクラスメート一同。彼以外はハルカをあまり良く思ってない様子だけど、人数が少ないせいか皆一緒に行動してるところが微笑ましい。水着着用でええんかい!?と思ってたら、宗吉@正巳お父さんが怒りの登場(ぇ柱にしがみついてる正巳クンにシャワーをかけるのが罰?何かトボけてる感じで良いわ。陽介さんも素敵だし…ああ、ひじゅにのオジサマ好きが疼いてきたわ。っていうよりイケメン好きからオトボケ好きへの変更の兆し?「ごめんなさい」いち早く謝る奈々枝ちゃん。「おじゃましました」逃げる皆に反して、のんびり湯に浸かった後、笑顔で帰るハルカ(withアスカ)。対照的な2人ということか。親友&ライバルになる予感?―うん、やっぱ、ひじゅには天然ボケキャラが好みだな(^^)木綿子さんは、ちょっとカリカリ。男性だけでなく、女性にだって夢がある。それを無視して自分の夢の実現にだけ突っ走るのは問題アリ。だけど…どこかに妥協点はないのかな?木綿子さんは公認会計士を目指してるらしいけど、大阪でなく湯布院でそれを実現することはできないのかなあ?『ファイト』もそうだったけど、同じ夢を持つ同士が結ばれるのが理想的かもしれないけどそうでなければ上手くいかない…という描き方はしないでほしいな。ていうか、仕事の面ではそれぞれ違う夢を持っているとしても、家庭においては同じ夢を見てる、ていうのもアリと思う。世間知らずの私には何とも言えないんだけどさ(^^;)でも、湯布院を知らないひじゅには、あの美しい自然を見ただけで全面降伏って感じなんだけどそこで生まれ育った木綿子さんには、自分に枷をかける色あせた風景でしかないのかもしれないね。そこを出て行くことが、自分の成長だと思ってるのかもしれない。目指すのは由布岳じゃない、から…。話し合いをするために背広を着てくる陽介さん。観てるこっちは「カワイイ~」なんだけど、木綿子さんにしてみれば「バカにされた」となっちゃうんだろうなあ。キレ具合が、ちょっとリアル(笑)中村メイコのナレは今のトコ微妙~。でも、暗いので空に矢印が出たのは最高(笑)大きな人参を取り出した時、『ファイト』を思い出してしまったよ(;-;)☆やっくんち☆◇人気映画・TVBLOG◇モード系2ツ釦テーラード・ジャケットSAINT JAMESボーダー柄ニットセーターSSN ボーダーTシャツ!
2005.10.04
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『ファイト2』というより『となりのトトロ』、トトロといえばムン・ヒジュン>ぉぃ観てしまったよ。主題歌は森山直太朗だよ。直太朗といえば ♪そ~うけんびちゃっ♪ だよ。ひじゅには、あのCMソングが流れるたび「笑わせとんかい!?」と突っ込んでいたっけ。とにかく景色が綺麗。ひじゅには関西といえば、宝塚の「手塚治虫記念館」にしか行ったことがない。途中、新大阪の駅で降りて、駅前のフリーマーケットをチラ見したくらい。ましてや九州は韓国よりも未知の里(ぇだから尚更、あの家とその付近が夢の様に素敵に見えた。自然に囲まれた、和洋折衷の空き家。引っ越してきた父親と幼い娘2人。まんまトトロだ。そういえば、お父さんのキャラ、ちょっと似てるかも。おばあさんも出てくるし、トイレの話もあったし。光代伯母さんが、何か水野一家をあまり良く思ってないのか、娘のアスカの前で母親の悪口を言ったりして、何だかな…だった。でも人間関係までトトロの様にはいかないしな。それに観ていくうちに、彼女に一番共感するようにならないとも限らないしな。ありえますぜ。やっぱ興味を引くのは、主人公ハルカ。子役も大人も、顔はあんまり可愛くないけど>こらこらこらっ!画面左にオモチャっぽい蜘蛛がいるな、と思えば「でっかい蜘蛛」妹が柱の傷(?)に脅えれば「なかなかハンサムさんやないの」言葉だけでなく行動も面白い。柱の傷には眉毛と鼻を、ジュースのシミがついた妹の服には花模様をそれぞれ書きこんじゃうし学校でも、悪くすればイジメに繋がりかねないところを明るくユーモアでかわしちゃうしこれは、なかなか凄い子かもしれない。お父さんも、おっとりした感じで好感。「そういえばハルカは綿あめに似てるね」なんて言うとこも良かった。ひじゅには綿あめというと、ほあ~んとして甘ったるいイメージがあるんだけど「なんでっ!?」それに反して低音で反応するハルカが実に良いなあ。お母さんの方は、何やら不満を抱えてる様子。いきなり離婚話になって、これからひと波乱あるのかな?トトロ・テイストのままでいってくれたら嬉しいんだがな。中村メイコの子供番組っぽいナレといい、登校時のBGMといい、かなり狙ってるっぽいけどね(笑)最愛のムン・ヒジュン4thアルバムに収録されてる『忘れようと…』という曲はトトロの挿入曲『風のとおり道』をアレンジしたもの。だから、トトロといったら、ひじゅには出て来ないわけにいかんじゃないか(笑)☆やっくんち☆◇人気映画・TVBLOG◇となりのトトロ【宮崎駿】卓上 となりのトトロ散歩道 2006カレンダーTriple X(4集)/ムン・ヒジュン(送料無料)
2005.10.03
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お祝いが2つ、でも波乱がまた1つ…司法試験の一次に合格したチャヌ。お父さんにも喜んでもらえたし、チャニョクに面会にも行けたし、良かったね。でも二次はもうすぐ。ヒョンギと一緒に勉強に励むチャヌ。頑張れよ、ソン家の星!(言い方古いかしら?)チャニョク姉さんも、先回は薬を飲んじゃったことで大騒ぎだったけど、今回はもうお腹が大きくなってて、堂々たる妊婦ぶり。またまたチョンナムさんの浮気疑惑で、てんやわんやになったけど、ワザトラシイしらばっくれ&情けなさ全開のチョンナムさんに対し「タイヤキを売ってでも私が働きますから、あなたは家で作曲に専念して下さい」って、カッコイイなあ姉さん。それにしても、ハスキー姐さん@ファジャ、オール黄緑という凄いファッション。ストッキングまで黄緑だよ。―なんて言ってるうちに陣痛の始まり。何か、えらい苦しみようなので危ない状態なのかと心配したけど、病院に行かず自宅出産>この頃は、その方が多かったのかも無事に男の子が誕生。ああ、良かった良かった。ちょうど帰宅したチャヌが障子越しに見ると、親子3人の嬉しそうな光景が映ってひじゅにもウルウルしちまったぜい。しかし早くも親バカぶりを披露しまくってるチョンナムさん。「あなたみたいにハンサムに育ってほしい」なんて言われて鏡を見ちゃって、ちょっとカワイイ>おいおい相変わらず、ももひき姿なわけだが…(^^;)問題はヒョギョン。両親及びカン家の人々にも見送られて、パリに旅立っていったと思ったら飛行機には乗らず、どっかの家の住み込み家庭教師に。先週の予告で留学しないで何やらしでかす様子は伺えたけど、そこまで用意周到とは思わなかったよ。やるなあ、お嬢様>偏見?以前、チャヌがこっそり家庭教師のバイトをしていて、結局クビになっちゃうエピがあったよね。当時、韓国では家庭教師は禁止されてる、とのことだった。あれから何年も経ってるから、その点はクリアされたのかな?ヒョギョンてば早速、フランス留学中のソクジンに口裏合わせのTelをしてたけど、何か、彼がちょっと気の毒でないかい?そりゃあ唯一の味方ではあるけれど、頼りたくなる気持ちもわかるけれどまた彼が間に入って苦労しそうだな(笑)結構豪華そうな部屋でスウェット・パンツ姿のソクジン>おっさんぽい彼にしてみれば、ヒョギョンへの愛情ゆえに仕方なく…ってところだろうに。ほらほら、お酒なんか飲んじゃって。軍隊でのチャニョクは兵長に昇格。いや、軍の位なんて知らないので、どんな位置なのかわからないんだけどさ。でも、後輩を教えてるシーンがあったので少しは良い立場なのかな?ともあれ、そんな苦労をしてる彼に面会に来るワンギの部下たち。お金を寄こしたりして、どこまでも嫌味ったらしいわ。だからってチャニョクったら、破り捨てるなんて勿体無い>ぉぃそんな彼の元に届いたヒョギョンからの手紙。ピンクの封筒だよ、おい。彼女はそうして手紙によって決意の程を伝えてたらしい。でも全然読んでなかったチャニョク。じゃあ何で、今回の手紙は読んだんだ!?と突っ込みが入りそう。思わず車で走り出し、ひとりになったところで焦って封を切る気持ちはよくわかるよ。糊付けされた部分を剥がそうとして、結局ビリビリに破けてしまったりして、まるで自分を見ているよう(ぇわざわざ同僚に頼んでトンパルにTelしてたのはなぜ?それはトンパルの出番を作るためです>本当か?同僚→トンパル→チャヌ→ヒョギョン、と連絡がついてつくづく周囲を振り回す恋愛模様だなあ…と思ってしまった私って冷たい?チャニョクも同じ思いだと信じて行動開始したヒョギョンなのに、彼の方は手紙を読んでもくれず、自分を忘れようとしてる…と聞かされてショックだったろうね。だけどメゲないお嬢様は、チャヌの名前で面会へ。約3年ぶりの再会。お互い愛し合ってるのは事実だから、逢ってしまったら気持ちを抑えることは不可能だろう。予告ではヒョギョン母がフランスへ行こうとするみたいだし、バレた時のことを思うと非常に怖いんですけど…。☆やっくんち☆ 映画&ドラマreview 、K-POP、スター似顔絵galleryがあるよ◇人気映画・TVBLOG◇ ブログ・ランキング(ポチッとお願い)ぺ・ヨンジュン 2006年カレンダー(予約)〔即納〕恋のソナタ スペシャル版 戀歌 Classic ※送料無料 <10個限定>ぺ・ヨンジュン主演『初恋』DVD-BOX3<DVD/韓国ドラマ>
2005.10.02
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もう何も言うまい…な~んて嘘だぴょん(壊)3年半が過ぎ去り、優も大学卒業。最後まで高崎=観音像だったなあ…。優の袴姿カワイイ。ってか、あの袴&着物が良い。あーいうの着たい。お祝いのTelを寄こす隆行&絹子。背後の茶箪笥に動物の置物(多分、陶器)が。羊や鶏や猪(らしきもの)があるので干支シリーズかと思ったけど、右側のは梟みたいだなあ>そんなことはどーでもよろしい最後に絹子さんの卒業写真が映ったのは「私も卒業したのよ、ウフン」と言いたいのか?女将として頑張る敏美さんと、彼女をしっかり支えてる大和さん。あなた方2人の存在にとても癒されたよ。「くうぉらあ、テツヤ!」ああ、最後にこれをやりたくて哲也と命名したわけかい。木戸家では、おばあちゃんが卒業祝いに大特上のお寿司。イクラが3個しかないのが激しく気になる>イクラ好き大口開けて頬張る優が好きだったよ。ついでに「おいふぃ~」がなくてホッとしたよ(ぇ「お母さん、おいしー」啓太が代わりに言ってたけど(笑)バネ工場が停止してた時、おばあちゃんからお寿司を出されて、惨めな思いをしてたよね啓太。今は屈託無く食べられるようになって良かったね。最初の頃、娘一家にお寿司をご馳走するのが楽しみだと言ってたよね、おばあちゃん。今は、他にも生きがいを見つけられて良かったね。でも今日は優の現状を説明する台詞だけだったね。いつの間にか志乃さんも職場復帰。妙に明るく登場する黒木さん。手土産がケーキなのは、今日は出演がない琴子さんの代わり?「会社は相変わらずだけど」辞職転職はなかった模様。「週末は農業やってんだよ」心持ち痩せた気がするのは、そのせい?ジョンコ牧場オープンに向けて頑張る優。村上牧場を譲り受けたのか?もし村上さんがおばあちゃんと再婚してれば、その点は問題なし?西郷夫妻がいつまでもお金持ちでいられることを祈ろう。チラシを配る優の目の前に西原理恵子が!優の自作イラストをこきおろすかのよう「毎日かあさん」の格好してるけど美人じゃん。あんなとこに露天出していいのか?ってのは置いといて本当にあったら買いにいきたい、ひじゅにである。太郎クンに手紙を書く優。ジョンコ・シャープの次はジョンコ・ボールペン登場。いいなあ。だから買ったげるって言ってんのに、なぜ売り出さないんだよ藤村!?(いや、彼が売るんじゃないから)3年半もの間、何の連絡も取ってなかったの?理由はひとつ。ラストの感動を盛り上げるため。いよいよオープン。岡部は大人っぽくなってきたなあ>アニメ声は変わらないけどひじゅにとの恋が順調にいってる証拠ね!>まだ言うか突然やってきたトラックから表れたのは太郎クン&ジョンコの子供。あの濃い紫のポロシャツ、以前にも着てたよね。物持ちいいなあ、太郎クン。「こいつをここに置いてくれないか?それからオレも」一瞬、ヒモ志願かと思っちゃったよ>こらこらジョンコが母親に会えたかどうかは描かれてなかったけど、ジョンコと子供は一緒に暮らせるようになった…てことで良いまとめかな。でも足が良くなくて競走馬になれない、ってのは都合良過ぎだし、あんまり良いことでも…。優&太郎が結びついてめでたしめでたし!悪くはないけど「良かったね」って程でもない。あんなけ周り中から騒がれ続けてて、離れ離れのまま終わったら変だし(笑)でも即結婚というわけでもなく、いちゃいちゃもせず、優ひとりと馬のショットで終わったのは良かったと思うよ。ばいばい、優「ファイト2」次回作の予告での、いっけいサンの言葉で、それまでの全てが吹っ飛んじまったぜ。☆やっくんち☆◇人気映画・TVBLOG◇NHK連続テレビ小説「ファイト」西原理恵子イラストポストカード集(2)カラダの中からしっとり潤うエステサプリセラミド配合【ヒアルロン酸カプセル】0929アップ祭5発芽玄米製造器具 『はやおき君』長期甕貯蔵黄麹仕込こんにゃく焼酎「司」
2005.10.01
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