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悲しいね、ジュンヨン…へインとの残酷な再会。言葉を失うジュンヨン。ヨロヨロと立ち上がる際、座布団がずれるとこ、背中が丸まっているとこ洗面所で鏡を見ながら手を顔にやると、その手が汚れているとこ…細かい部分に、ジュンヨンの気持ちがみんな表れてて泣けた。何も知らないゴンウはジュンヨンを励ます。「何でも言ってくれ」「一緒にやっていこう」純粋な友情から来る言葉だから、彼を責めることさえできない。彼もまた真剣にへインを愛しているから、憎むこともできない。ジュンヨンの声を聞いて動揺するへイン。ジュンヨンの手紙を、ミスクおばさんが勝手に処分してしまったことを知り、泣き崩れるへイン。「ジュンヨンの声が消えてしまうのが怖くて、聞くことができなかった。ただ見ていただけだった」この言葉が、胸に刺さった。へインの自分に対する変わらない愛に、彼女を諦める決意をするジュンヨン。チェ・ジュンギュの名で、作曲家として彼女を見守っていくつもりだろうか。チャーリーがファジョンとの会話を聞いていたので、彼が何か行動するのだろうか。何だか、どんどん切ない方向に向かっている様子。それにしても、ジュンヨンがジャケットの下に着ていたセーターは、なかなかお洒落だった。苦労してるのに貧乏臭くないじゃん。へインが編んだのは真っ白なセーター。この2つは何かを象徴してるの?>考えすぎ?☆やっくんちにも遊びに来てね♪クォン・サンウ、キム・ヒソンのイラストや、『天国の階段』『アウトライブ』等のレビューあります(^^)☆人気映画・TVBLOG←クリックお願いしま~す人気急上昇中のグォン・サンウのサイン入り『悲しき恋歌』ブレイルポイント・ネックレスセット...【予約】(韓国人気ドラマ)悲しき恋歌 ジュンヨン愛の指きりストラップ【予約】(韓国人気ドラマ)悲しき恋歌 ヘインPuggieHuggiesストラップ【予約】(韓国人気ドラマ)悲しき恋歌 コヌ ブルースティックストラップ悲しい恋歌(愛に捧げた)電子ペット新発売!(LGB-PUS)韓流ドラマ「悲しき恋歌」登場するログボ(フーコー/プギセット)フォ...ソンスンホン満載!「悲しき恋歌」写真集+特典DVD 韓国製
2005.06.30
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やっぱ村上さんは渋い。やっとこ四万に帰った優。休みを1日延長して仕事や同僚との関係は大丈夫なのか…と余計な心配をしてしまう。帰る前に啓太と話せて良かったね。素直に謝れるところが、この一家の長所だと思う。工場にも厩舎にも寄って、結局今日も休みなのね>意地悪な私(^^;)以前はオアシスだった太郎クンと一緒のシーンが、ほろ苦いものになってきた。「オレ、彼女いるから」予告では優の思いを拒絶する言い方に見えて不安だったけど、単なるノロケの言葉でホッ!優が失恋する結末になるのなら(ならないこと希望)、鈍感な太郎クンのことだから、最後まで優の恋心に気付かないままでいてほしい。張り切ってる敏美さんは可愛いし、一生懸命フォローする大和さんは素敵。大和さんは妻の長所も短所もちゃんと理解してて、その上で彼女を大きく暖かく包んでるって感じ。おお、何気に理想の夫婦だわ。「時間がない」絹子さんの爆弾発言。これが韓ドラだったら、難病で余命幾ばくもない…って展開になるんだろう。ここで彼女が劇的に退場しても、ドラマとしてどーなのよ?って気がするし(ぇ「新たな人生」を密かに計画してるんじゃないか―と、ひじゅには疑っている(ふっ)すっかり川崎さんが気になる存在になっちゃった、のりぴーママ。配偶者以外の異性に気持ちが動くことはある、と思うよ。まして啓太とは離れて暮らしてるんだし。でも、夫婦して努力しなさすぎだから、共感も同情もし難いんだよなあ…。「どうだった?」って娘に聞く前に、もっと頻繁に連絡取れよ―と思うし、啓太の方も娘を怒鳴るより、妻に弱音を吐けよ―と思う。優もまた、肝心なことは何も言えない。これは、この一家の短所だと思う。ひじゅには逆にペラペラしゃべって貴乃花状態だけどね>ぉぃ後になって(もしかして、もっと状況が悪化してから)啓太の件をママが知ったら気遣うとか対策を考えるとか実際的な行動を取る前に、「なんで私に言わないわけ!?」とプンスカ怒るに違いない。こえ~!飄々とマイペースで、仕事もキッチリこなしてる川崎さんの方が爽やかだよ。…あっ!やっぱ川崎さんに行き着いちゃったよ。
2005.06.30
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なんで隠れんのよ、太郎!?階段を上がっていく動作が、さすがに軽やかだなあ>変なとこに目が行く私太郎クンと優は、あんなに良い雰囲気の会話をしてたのに、だから優が彼を好きになるのは自然だと思えるのに、太郎クンの方は優を信じてないのかな…と、ちょっと寂しく感じた。こんなところをギャグにしなくても良いのになあ。すっ転ぶ太郎クンは可愛かったけども。お腹も見えたし>ぉぃ「なっから早くけえってきたんだ」村上さんの群馬弁もGOOD。本当に早い帰りだねえ。周囲がまだ明るくて、東京→群馬は10分くらいの距離かと思える。琴子さんのマンション、豪華で素敵だけど、ひじゅにが住んだら途端に物があふれて、大変なことになっちゃうと思う。本とかCDとか、服とかノートとか、お菓子の袋とかティッシュとか…(今、自分の部屋を思い浮かべている、ひじゅにである)片付け下手には、目隠しできる場所が必要。檀クンが遊んでいたのは虫笛(蝉笛)ってやつかなあ?『むし』(byたま)という曲で効果的に使われてた。それはともかく…小さな子供は関節が外れやすいとか聞くけど、のりぴーママと川崎さんを近づけるために無理矢理挿入したエピの様に思えて素直に観ることができない私。治療する時、のりぴーママが思わず叫んだのは凄くよくわかる。私も猫がケガをして病院に連れて行った時、似たような反応したもん(笑)川崎さんに対し一歩前進のママ>「前進」と言っていいのかどうか(^^;)檀クンを先に外に出しちゃうのは何だかな…なんだけど。おばあちゃんだって、待合室でなく外で待ってたの?今、12月でしょ?おばあちゃんの性格だったら、診察室の中にまで入っていきそうなのに。そして小銭を拾おうとして手が触れ合う―というベッタベタな描写。「久しぶり」啓太にケータイ(洒落ではない)するママ。やっぱ、ず~っと話してなかったのね。川崎さんの方へ大幅に気持ちが傾いちゃったから、慌てて啓太の声を聞こうとしたのか?パンダの啓太が悲しすぎ。それにつくづく…本当につくづく、優が気の毒に思える。皆、自分で抱え込みすぎ。意思の疎通なさすぎ。こうなりゃ敏美さんに出てきてもらって、あちこち引っ掻き回してもらわなきゃね。
2005.06.29
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一昨年韓国に旅行した時、ちょうどこの映画が上映中だったのだが、「字幕無しじゃワケワカメだし」という理由で、映画館前を素通りしてしまった。ポスターは毎日拝みに行ったけど>ぉぃ原作はピエール・コデルロス・ド・ラクロの『危険な関係』。ハリウッドで過去何度も映画化されている。ヨン様の役は名うてのプレイボーイ。『危険な関係』ではジョン・マルコビッチが(ちょっと強面の演技派)同タイトル'59年版ではジェラール・フィリップが(伝説の二枚目)『華麗な関係』ではアラン・ドロンが(かつてはハンサムの代名詞)『恋の掟』ではコリン・ファースが(昔「英国マル美」の一員)『クルーエル・インテンションズ』ではライアン・フィリップが(繊細な美形)演じていた役柄だ。それぞれ設定やストーリーに細かい違いはあるけれど、プレイボーイとプレイガールが、人の心で賭けをする―プレイボーイが真実の愛に目覚め、それゆえに身を滅ぼす―という大筋は同じ。ヨン様バージョンの最大の特徴は、勿論韓国が舞台になっている点。服装や建物や小物…etc.美術がエキゾチックで美しい。初めてポスターを見た時は、「へえ~っ」って感じで物珍しさが先に立ってしまったけど、ドラマ『大長今(チャングム)』で慣れたので、映画は落ち着いて楽しめた。ついでに言うと、『チャングム』は原色が多く派手な美しさがあるけど、『スキャンダル』はもうちょい抑えた感じで、深い美しさがある。ただ、私的にイマイチだったのは、ラブ・シーンがあまり上品でなかったこと。女性だって女性のヌードを眺めるのは嫌いじゃない。でも、この映画に出てくるヌードはあまり綺麗じゃなくて、ちょっとなあ…。いや、スタイルが悪いとか肌が荒れてるとかいうんじゃないんだよ。撮り方の問題なんだろうな。「微笑みの貴公子」ヨン様が大胆なラブ・シーンに挑戦する―ってところに意義があるんだろう。でも、過激でも品のある美しい描き方はできたと思うんだけどな。その方がヨン様の魅力も増すだろうし。ストーリー的には、最後が決闘でなく「チクリ」&「卑怯な手」だったのが悲しい。でも、カッコイイ死に方でないところが、かえって良かったと思う。チョン・ドヨンを、もっと綺麗に撮ってほしかった。イ・ミスクは良かったと思う。特にラスト。☆これと『オーバー・ザ・レインボー』の2枚のDVDを一緒にレンタルしてきたので、『オーバー』の感想はやっくんちの方に、『スキャンダル』はこっちにと、分けて書いてみました。(どちらも私だけど、文体や仕様を変えているので ^^)ぺ・ヨンジュン初主演映画「スキャンダル」DVD通販限定コレクターズボックス危険な関係 DVD華麗な関係恋の掟【COBM-5341】 =20%OFF!《発売日:05/03/23》危険な関係 (1959年製作版)【IVCF-2093】 =20%OFF!《発売日:03/04/25》半額半蔵 ティーン・ムービー
2005.06.28
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私も肉まんより、あんまん派(^^)頑張りを身体でアピールし始めた(?)敏美さん。女将になりたいのも、実は綺麗な着物が目的?でも彼女と大和さんが一番素敵なカップルかもしれない。いよいよ帰り支度をする優>1週間がとっても長かった気がするおしゃれに関心なさそうな優だけど、ベストとバッグをボーダー柄で合わせていて細かいところに意外と気を使っていたりして?赤系チェックのバッグも持ってたので、あまり効果的ではなかったけど>ぇ似た者父娘の啓太と優。「可能性なんてないよ」地雷踏むなよ地雷を>優「今の俺にどうしろって言うんだよ!?」視野が狭くなってるよ>啓太あそこまで惨めな姿をさらしてしまったのだから、変なプライド捨てて素直に話し合えば良いのに。のりぴーママも、何だかな…。16年連れ添ってきても、肝心なことを話し合えない夫婦って多いの?人生経験が少なくて大人になりきれてない…ってことなのかな。川崎さんに対する態度も乙女チックだし(笑)太郎クンと琴子さんのラブラブ度及びこの間の“お泊り疑惑”に対する答が提示されましたな。「彼氏いるの?」って、変な愛の確認だな。「キスしていい?」って、一番口にしてはいけないことの様な気が。年下の男性ぶりを表現してるのかしら?目を閉じない琴子さんは、もしかして恋愛経験ゼロだったりして。赤いマフラーの太郎クンは可愛かった(^^)その昔…好きだった人が紺のジャケットに赤い幅広ネクタイをしてきて、ドン引きした私…。マフラーだったら恋が実っていたかしら?でも今は、ひとりカリントウでお茶を飲む村上さんに魅力を感じる(笑)
2005.06.28
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こんな時でも、お弁当ぺロリとたいらげる優が好き^^「俺、ファンだから」「パンダでも?」ここが今日のツボ。やっぱ岡部と啓太はラブラブ…じゃなかった、気が合うんだね。いつもより優と長く話せたのに、いざというところで新聞勧誘員にジャマされる、相変わらずトホホな岡部がカワイイ。のりぴーママは、すっかり強くなったなあ。仲居3人組、皮肉を言うにも露骨すぎ。返すママも、「気が合わない人」なんてハッキリしすぎ。現実だったら一瞬にして険悪なムードになって、後々まで尾を引きそう。ここはドラマだからカラッとしてるのかな。それで済めば、私も言ってやりたい相手はいるぞ>ふふこうした事態に嬉々として割り込んでくるかと思ったよ>敏美お蕎麦のつゆを残したまま、見物してたのね。そんな彼女にも転機が?まさか、彼女を差置いて、のりぴーママが女将に…なんてことないよね?普段はお茶目だけど、仕事ぶりはカッコイイ敏美さんだもんね。「人の役に立っていたい」おばあちゃん、本質をついてるねえ。啓太の落ち込みぶりも、状況も悪化+そうした部分に欠けているからかも。多分、色々な経験を経た末に、優は真に「やりたいこと」にたどり着くのだろうが、啓太はそれとシンクロして、色々巡り巡った末に、バネの仕事に戻ることになるのかな。だけど、娘が待ってるアパートに「俺…」なんて入っていくのか?「お父さんだよ」とか言ってほしいなあ。それから優、あの状態の啓太に「頑張ってよ!」はキツイと思うぞ。でも、娘に弱いトコ惨めなトコを見られちゃって、かえってスッキリしたりして?気まずい会話の後だけど、帰りは送ってやらなくっちゃ。あのチンピラたちに、また遭遇しちゃったらどーすんのよ!?>と思ったのは私だけ?今日の夕食、目玉焼き乗せハンバーグにしようかしら?
2005.06.27
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チョンナムさんてば、意外と頼りになるじゃん。貧富の差と、それに伴う意識の差―韓ドラには付き物の要素だけど、現実はどんなものなのかな?ソクジン母の考え方なんて、典型的なものなんだろうか。ソッキは、いかにも苦労知らずのお嬢様って感じの反応だ。見下すのは論外だけど、表面的で軽い同情心なんてのも嫌味だと思う。まあ、本人は100%善意のつもりなんだけど。チャニョクとヒョギョンはすっかりラブラブモード。でもお父さんは反対ムード。チャヌ&ヒョギョンと思い込んでるらしいけどね。チャニョクは勿論だけど、チャヌも辛いなあ>傷口に塩チャノク姉さんとチョンナムさんも良い雰囲気になってきたのに、チャヌの言葉が姉さんを、すっかり萎縮させてしまった。イライラしてたとこだったとはいえ、チャヌの怒りもわかるしな…。シンジャを見つめるトンパルの目、やっぱちょっとアヤシクないか?「何でもオレに相談しろ」と男気見せてるのに、シンジャはチャニョクのことばかりでムカつく~!(↑反対なのかまとめたいのか…女心は複雑なのよ>ぇ)ソッキがチャヌに魅かれてるのもバレバレだし…何かあちこちで恋の花が咲いてるのね。そう言う私は表現が古すぎ(*^^*) ペ・ヨンジュン、イ・ビョンホン、チェ・ジウ、パク・ヨンハ etc... 韓国スターが勢ぞろい...【 初恋 DVD-BOX1 】<日本版>DVD 10枚組(第1話~30話収録) ヨン様主演! 韓国ドラマ史上...恋のソナタ(戀歌)History & Hit music Video Clips 1998-2004ヨンさまの生声を理解したい方お待たせしました!【7月22日発売】「冬のソナタ」で学ぶハングルジウウイッグ
2005.06.26
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ウッソヨ(笑って)作詞:ムン・ヒジュン作&編曲:ムン・ヒジュン☆ ★ ☆ ★ ☆笑って―頑張るのに疲れたら笑って―この曲と共に笑って―皆でひとつになって力を合わせよう愛が愛を生み出すんだ生きるって辛いよね、この頃そう思うよ笑いをなくした人々、重い足取り、僕も平気なわけじゃない遠くにあるものって気がするだろう幸せって、そんなもんだよねでも心の中にあるんだよ疲れて力が出ない時、泣き伏している時自分を愛してくれる人、自分が愛している人を思い出すだけで元気が出る幸せだから笑う?皆、そう思ってるだろうね笑うから幸せになるんだよ愛してる―と言ってごらん、幸せになるから愛して―もっと素晴らしい自分の人生を愛して―皆でひとつになって力を合わせよう愛が愛を生み出すんだ★ ☆ ★ ☆ ★細かい部分はあまり気にしないでね(^^;)>やっくんちムンヒジュン 3集
2005.06.25
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チンピラ3人組に大笑いわざわざ廊下の流しで花の水を変える、のりぴーママ>檀クンは台所でうがいしてんのに川崎さんのことをプリプリしながら思い出してるけど、「可愛い顔してるのに」って言葉も、ちゃんと覚えてるのね。一本早い電車で到着のおばあちゃんは、口の動きがズレている。あの寮になぜ医者が…という視聴者の疑問に答える2人。パプリカとズッキーニのパスタ>琴子さんって、料理もおしゃれなのねズッキーニって、ひじゅには使ったことありません>おしゃれじゃない?パプリカを初めて買ってきた日、「赤くて綺麗」と、祖母が仏壇に供えてしまったのであった(トホホ)「川崎先生はお友だちだよ」素直でカワイイ檀クン。「ボクのお父さんは、ひとりだよね」ママの気持ちを見透かしてる様な、怖い檀クン。カッコイイのは顔―と、身内ならではの発言の後>ぉぃ啓太とバネをしっかり結び付ける。そしてパンダだよ。しかも『マンガ喫茶ササクレ』だよ。(パンダに「笹くれ~」と「ささくれだつ」のシャレ?なんて言っちゃったら野暮かしら?)足が物凄く遅いらしいチンピラも登場(ここでも3人組)指をくわえて走るパンダが妙に可愛かったんだけど(笑)脱げないように抑えてただけなのかしら?振り向く姿も頬杖ついてるみたいで可愛かった。でも頭を取った途端に一気に暗いモードに…。最近の啓太の落ち込みぶりは、もはやギャグになっている気がするがね。予告ではカラオケのシーンがあるみたいで、緒形直人の演技爆発かも。すっかりラブラブ・モードの太郎クンが悲しい>嫉妬かしらいけないわのりぴーママと琴子さんの恋のシンクロ?「いろよ!」の台詞がめっちゃ気になるんですけど。また予告に騙されてるのかな?
2005.06.25
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DRUG作詞:ムン・ヒジュン作・編曲:ムン・ヒジュン★ ☆ ★ ☆ ★人生崖っぷち 白い落伍者 (ドラッグか)人生崖っぷち 永遠の敗北者 (死か)汚れた世の中と純白の粉どちらにしたって死ぬのだから人生崖っぷち 白い落伍者 (ドラッグか)人生崖っぷち 永遠の敗北者 (死か)死にたい…死にたい…死にたい…死にたい!こんなオレには愛も希望も未来もない生きていたいと、どんなに望んでも世の中がオレを受け入れてくれないどうせ最後は全て投げ出すつもりだったんだろうだったら狂った世の中にぶつかってみろ死ぬ勇気があるなら立ち上がってぶつかってみろ最後まで戦い抜いて、打ち勝つんだ(それでも人生はお前を)諦めるな!☆ ★ ☆ ★ ☆―韓国語堪能な方が読んだら、「違~~~う!!!」と一喝されそうな翻訳です>やっくんちA SOARING FOR DREAM/ムン・ヒジュン
2005.06.24
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太郎クン派から岡部派に転向しそうな私である楽しそうな優。まだ色んな事が新鮮な時期だから、というのもあると思うけど、目の回るような忙しさでも、その分やりがいがあるってのは素晴らしいことだ。そんな充実した毎日を過ごすことができたら幸せだなあ>遠い目川崎さんに対して妙に意地を張る、のりぴーママ。「檀のことは、私が一番良くわかってるんです!」それって、親として一番悪いパターンですから…。檀クンがひとりで高崎に行ってしまったのは、ついこの間のことなのに…。もう小学生なんだから、父親と混同することはないと思うよ。てか、子供って案外そういうこと、ちゃんとわかってるんじゃないかなあ?そんなに心配だったら、ちょくちょく啓太に逢わせに行けば良いのに。大人の男性との交流が危険だとしたら、隆行や大和はどーなんだよ?別扱いしてるとしたら、大和カワイソウ。だって川崎さんのことは意識し過ぎるくらい意識してるのに、大和は全くの対象外ってことでしょ(笑)(アナタの心情は、わかっておりますよ、のりぴーママ>あ、ちょっと意地悪な言い方かしら?)「わからずや」川崎さんナイス!だけど、こうやって反発し合うのって、後にラブラブになる伏線だよなあ普通。少女マンガで使い古されたパターンですぞ。「カワイイ顔して」いやん川崎さんたら、もうママに魅かれてるのね。♪人は誰も人生に躓いて、故郷を振り返る♪今週の「女将の歌」は↑の様な歌詞だったけど、挫折の歌or希望の歌?>物知らずでスマソ少なくとも「振り返る」という部分は、思いにふける優の心情に重ねてるんだよね?仲居の仕事は、学校に行けなくなり蹲っていた状態から抜け出す、出口になってくれた。少しは自分に自信もついたし、明るさを取り戻せた。だから今は、次のステップに踏み出す時なんだ―と受け取っておくよ。今日のツボは、やっぱ岡部。タイミングの悪さが、すごく彼らしい(^^)あ、それと、おばあちゃん。優がプレゼントしたカーディガンを着て、ひとりTVを観てる姿には、ちょっとジンとしました。
2005.06.24
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今まではあなたの顔が見えたのに、今はあなたの顔だけが見えない―後ろ髪引かれっぱなしのまま、やむなく帰国したジュンヨン。そしてタイミング良すぎな徴兵。すれ違いもここに極まれり、って感じだけど、でも上手く考えられてるなあ…と思った。ゴンウが別荘に行けなかったことから始まって、ジュンヨンがジュンギュと名前を変えていること、へインが盲目だったことと、手術で見えるようになったこと、勿論ファジョンの酷い嘘も含めて、全ての要素が悉く2人の間を妨げる壁となっている。この手のラブストーリーには付き物の展開かもしれないけど、強引な力業になってないところが良い。2人の男性の間で揺れるヒロイン、ってのも王道だけど優柔不断で「ええかげんにせいっ!」と説教かましたくなるドラマも多い。でも、こっちはよくわかるよ。だって死んだと聞かされてるわけだし。絶望のどん底にあって、それでもジュンヨンを愛し続けようと、ゴンウの求愛を拒否したへイン。その後、偶然再会して、ジュンヨンへの愛を捨てられないながらもゴンウの優しさに魅かれていく。そういう心の動きって、凄くよくわかる。自然に感情移入できる。それにしてもへイン@キム・ヒソンって美人だなあ>今更ですか?髪型をちょっと変えただけで印象が変わるし、そのどれもが綺麗。大人びた部分と少女っぽさ、楚々とした雰囲気と芯の強さ、対照的な魅力が同居してる。ひじゅに的には、相変わらずゴンウがカッコイイとは思えないんだけど(笑)欲しいものが手に入らなかったことはない=金持ちだからだろ!とか女性に拒否されたことは初めて=美貌のせいでは絶対にない!とかついつい突っ込んでしまうのだ>チョンマルミアネヨまあ、「そこが魅力」って思ってるんだけど(*^^*)クォン・サンウ DVD「KSW」8月5日発売予定クォン・サンウ しおりB(2枚組) 【290407】クォン・サンウ コンパクトミラーC 【290420】【代引手数料¥0】恋のソナタ スペシャル版DVD(卓上カレンダー付)即納!悲しい恋歌(愛に捧げた)実は今回、ひじゅには泣いてしまいました。軍隊のシーンで、どうしてもどうしてもどうしても…ヒジュンのことを思い浮かべてしまって…ああ~!もう~!あんな迷彩服なんて着せたくないよお~!!銃なんか持たせたくない!(スミマセンまた泣言です)
2005.06.23
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クッション抱えて眠る太郎クン、ビミョー(笑)優が用意した朝食はサラダ、目玉焼き、トースト、ジュースとコーヒー。―こんなとこチェックして、どーするんだ自分。琴子さんは憧れの女性なんだろうな、優にとって。そういう人が身近にいるって素敵なことだね。私だったら押しかけ主婦(?)しちゃうかも。ずっと一緒にいると、この間みたいな目にもあうわけだけど(笑)仕事に熱中する姿は、それはそれで素敵だもの。「今日はお掃除しなくちゃいけない日」一瞬、太郎クンとの約束の日かと思ってしまったのは、私だけではないはず。携帯で話す2人は、もうすっかりタメ口じゃん。太郎クン、舞い上がり過ぎだってば。村上さんに指摘され、牛乳飛ばしのギャグ・シーン。でも私の目は、彼の手にある食べかけのカレーパンに釘付け>ぉ小物教室のクッションも、隆行さんの切り絵も、クリスマス・バージョン。クリスマスといえば、ムン・ヒジュンのサンタ姿が思い出される。赤い髪で赤い服着て、可愛かったなあ…(うっとり)―スミマセン、話を戻します寂しい檀クンと遊んでくれた川崎さん>あの長身で肩車は怖いかも(^^;)でも、その優しさに釘を刺しちゃう、のりぴーママ。「体操は」「タワシは?」と聞く川崎さん、やっぱ私の好みかも(ぇ別にい~じゃん、寧ろありがたいことじゃん…そう思うけど、ママが不安なのは自分の心が彼に向かっていきそうだからでしょ?いや、もうすでに向かっているんだよね。意識してか無意識かわからないけど、自分に歯止めをかけようとしてるんだね。啓太は、お金にも困ってきてる様子だし、今のままじゃヤバすぎです。「人を信じるのが怖い」琴子さんにだから本音が言える優。散々辛い思いをしたもの、無理ないよね。まあ、あの3バカ娘は一つのきっかけ、もしくはその他大勢の代表に過ぎなくて、どうしようもない奴らではあるけど、時が経てば忘れられるだろう。でも里夏の裏切りと、自分も彼女を裏切ってしまったことは、深く心に刻まれて簡単には消えない。―といっても、その点、突っ込みどころは少々あるけど。それに、もう少し目を上げて周りを見回せば、暖かい人たちが沢山いるんだけどね。それは、もの凄くラッキーなことなんだけどね。視野が狭いのは若さと経験の少なさと、そして父親似の「まっすぐ」な性格のせい?そんな優だから、太郎クンへの思いがこのまま育っていったら、韓国ドラマのヒロイン並みに(ぇ?)ひたすら一途に恋するようになるんだろうな。「怖いと思うのと同じくらい、人が好きだから」琴子さんの言葉が、これからのキーワードか。
2005.06.23
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お約束展開ながらもよく纏まっていた。 ←何様?意外と早く終わるもんなんだね、改装。琴子さんが書いた図面(というのかな?)「素敵」と思った。和洋折衷って好きなのよ私。出来上がりを見たら「ふ~ん…」て感じだったけど。いらない物を処分する、っていうの難しいよね。ついこの間、冬物を片付けながら「こんなのもう絶対着ない」と思う物を別にしてみたけど、捨てるのもナンだなあ…なんて思い直して、また仕舞いこんじゃった私(^^;)家を壊し始めた時、泣いて止めた平田さんの気持ちはよくわかるよ。こういうことって、よくあるんだろうな。琴子さんも今迄、何度も遭遇してきたのかもしれないね。私なんて小心者だからアタフタして、言われた通り元に戻してしまうかも。「続けさせて下さい」自分のプランに自信があってこその言葉と思う。おじいさんの思い出を感じさせる部屋にする…それなら最初から、そう説明せい!って気はしたけど(笑)改装=洋風にする、ってもんでもないだろうけど、椅子やベッドの方が動きやすくて、お年寄り向きなのは事実。壁に時計が埋め込まれてたとこなんか、琴子さんのコンセプトにぴったりの出来かも。おじいさんの布団をクッションにリメークしたり、碁盤をガラス・テーブルの下に置いたり、ひじゅにでも予想つくものではあったけど、こういう工夫は良いよね。というわけで、大満足の平田さんであった。ああ、このまま菅井きん退場は勿体無いけど、ひじゅにが気を揉んでた様な結果になるより良いよ。想像シーンのように、家族揃って幸せに暮らしていってほしい。同じ様に、一旦バラバラになった家族がまた揃う日を夢見ている優のためにも。それとも、やっぱ再登場するのかな?琴子さんの仕事とソフトを重ねて、学んだことを適用してみる優。うんうん、そうやって、色んな事を吸収して大きくなれ。どんな方向であれ、成長していければいい。「やりたいこと」=琴子さんの様な劇的な仕事ばかりじゃないけど、自分なりの花を咲かせることが出来れば、自分にとっては劇的なことだから。ああ、青臭いこと言ってんなあ…私(*^^*)
2005.06.22
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最後には何とか再会できると思ってたのに…やっとアメリカまで行ったのに、とんだ事件に巻き込まれて、もう帰国。ついてないね、ジュンヨン。でもへインが歌手をしてたことや、ウィリーがトンデモDV男だったことなどを伝聞とはいえ知ることができたのは良かったかな。手紙が届かなくなった事実だけで、後は何もわからない…闇の状態に比べればってことだけど。へインの方は「ジュンヨンが死んだ」なんていうファジョンの嘘のおかげで絶望の淵をさまよっている。そして、お約束の交通事故。ゴンウがその場にいてくれて良かった。でもゴンウにとっては、どうなんだか…。恐らく彼にとっては初めての恋だから、深く傷つくことになるのでは…と心配。このドラマ、事件が色々起きるわりにゆったりとしてるというか、素朴で澄んだ雰囲気があるよね。この先、多角関係でゴチャゴチャしそうな予感大だけど、そういうの苦手な私でも観ていけそう。ハラハラドキドキではなく、とても切ない思いで観ることになりそう。ジュンヨンとへインの心の絆がどんなに強いか、とてもよく伝わってくるし、ゴンウが空虚な心を抱えて生きてきて、今初めて人を愛するようになったことも、こちらの心にしみ込んでくる。だから彼らが愛しくなる。とはいえ、あのすれ違いの連続には笑っちゃったわ。ひとり屋上に立つへインの姿で今回は終わったけど、ヒロインがこんなに早く死ぬわけないから、その点は心配してない(笑)ジュンヨンが入隊するらしいのは、凄く心配。【予約】(韓国人気ドラマ)悲しき恋歌 ジュンヨン愛の指きりストラップ●ネットバンキング決済・コンビニ後払いも可能!悲しき恋歌 ドラマPhoto Book(DVD+写真集)クォン・サンウ しおりG(2枚組) 【290412】クォン・サンウ コンパクトミラーB 【290419】話はズレるけど、ウリ・オッパ、ムン・ヒジュンも今年中に入隊する予定らしい。7月末に4集アルバムをリリースし、それに伴う活動をした後でいよいよ軍隊へ…。国民の義務かもしれないけど、武器を持って戦いを学ぶなんて…私はイヤだ。平和ボケの日本人と罵倒されてもいい。ヒジュンが心配で、悲しくて、寂しくて、悔しくて、こんな世の中なのが憎らしい。(スミマセン泣言です T-T)やっくんち
2005.06.21
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優のあの服は、本当にカッコイイのだろうか…眠ってる時も決めポーズなのね、琴子さん。いつも穏やかな態度の彼女も、いらいらピリピリする時があるのは当然。ていうか、私だったらもっとギャーギャー喚いてるだろうと思うので(笑)あの位で留めていられるのはエライ。優が萎縮しちゃって気の毒ではあるけど。でも、シャンプーを2種類準備してあるのか。髪のためには、あまり変えない方が良いって聞いたことがあるよ>そういう問題ではない仲居3人組、高崎に行くと言ってた時、変な噂でも仕込んでこないかと心配したけどあの時は何事もなく終わったのに、思いもよらないところから真相がバレたね。ひた隠しにするような事情ではないと思うけど、知られて嬉しいものでもないもんね。でも、凄い記憶力だなあ。やっぱ職業柄、人の顔を覚えるのは得意なのかしら?「工場は倒産してませんから」のりぴーママのプライド。啓太と逆になってきちゃった?自分で決めたこととはいえ、家族離れ離れの状態で頑張って働いているんだもの、心の支えは突き詰めれば、やっぱ工場ということになるんだろうな。「工場」=家族に関するあらゆる事柄の象徴、になってるんだよね今や。インテリア・スタイリストって本格的な改装も手掛けるものなの?変身ぶりを見るのは好きなので、どんな風に仕上がるか楽しみ。依頼主のおばあちゃん、ちょ~っと不安な雰囲気があるけど。もしかして、皆で同居というのは嘘か妄想だったりして…。私、お年寄り絡みの悲しい話は超苦手なんだよ。心痛む話にはしないで下さい頼みます。
2005.06.21
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友だちの家に寄ってH.O.TとW-indsのライブDVDを観てきた。「息子の方は暇そうですから~」波田陽区が緒形拳をネタにしていた。でも、息子は毎朝NHKに出てますから。ギター侍、リサーチ不足ですから~残念!とはいえ、またまた行動が裏目に出てしまった啓太。ああ~もう、え~かげんにせえや~!いくら緒形直人の落ち込み顔が面白いからって(ぇこれでもかこれでもかと叩き落さなくてもよろしい。ナイス・キャラ敏美さんの話を誰もマトモに聞いてないのね。それがコツかしら、彼女とうまく付き合うには。しかも優の東京行きに繋がっちゃうとは都合良過ぎ(笑)ちょうど啓太が引越ししたところで、旅館も暇な時期に入ったところで何の支障もございません。仲居になる時の大騒ぎぶりは、それが本当に「やりたいこと」だったからじゃないのか?そうではないことは見抜いていたけどな。でも、学校に行くよりマシという考えでやってたとも思わなかったよ。始めてみたものの、やっぱ違った…てことは、そりゃあるよ。でも、そんな風に感じてる描写あったっけ?「研修中」バッジがやっと外れて、これからってとこじゃないのか?「いつまでもやってられない」?「この先どうしたらいいか、わからない」?何か変だぞズレてるぞ。…な~んて吼えてみても仕方ないんですが(^^;)引きこもり状態から脱却するきっかけを与えてくれたのは女将だった。東京に行くよう勧めてくれたのも女将だ。悩むよりも女将と触れ合う時間を増やして、色々教えてもらった方が有意義だったりして(笑)今日のツボは―え~っと…ピザとゼリーかな(爆)ひじゅにはプルコギ風ピザが好き。
2005.06.20
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ひじゅにの今日の昼食は一皿\100の回転寿司でした>どうでもよろしい高崎のだるま弁当を食べてる優、のりぴーママ、おばあちゃん。そーいや、最近食べてないなあ…。どっちかっつーと横川の釜飯の方が好きだしなあ>ぉぃ…値引きにつられてプリン10個買ってきた、おばあちゃん。優が食べるって言ってるのに、なぜ川崎さんに持っていくんだよママ。でも持ってったの2個だから、残り8個で一人2個ずつ。ちゃんと計算してるのね。このところ困ったちゃん描写が多くてトホホの啓太だけど、元従業員の皆が集まってきてくれて、本当は慕われる立派な社長なんだよとアピール?でも皆、「就職するったって何で東京?」とか思ってないかな?大和さんも寒いギャグで優しさアピール。でも、こういう風に気にかけてくれる人って良いね。昨日、給料の残高を眺めてニヤニヤしてた優。それで皆にプレゼントを買ってくるとは、何て良い子なんだぁ。しかも綺麗な袋入り。中身もやっぱセンスが若い。おばあちゃんのは薄黄緑、のりぴーママのは赤いボンボン付き。そして啓太には家族の声を録音した目覚まし時計。ここのシーンはちょっとジーンとしましたですね。さっそくTELするも、ハッキリ喜びを口にできない啓太。でも優は、父親の心をちゃんと理解して受け止めてたね。のりぴーママの方は受け止められなくなっちゃってるみたいだ。ちょっと苦言を呈しますとさ―布団くっつけたり、怒ってるシーンに背中合わせに寝る2人の姿を挿入したり、太郎クンをいきなりシリアス・モードにして琴子のマンションに上がらせたり…ひじゅにが考え過ぎなだけでなく、普通に見て連想させるモノがあるでしょ?こーいうの、あんまり好きじゃないんだけどなあ…。ところでプレゼントって、韓国語でソンムルですね。U.N.の『ソンムル』という曲、ひじゅにはよく歌うのです。ああ、カラオケ行きてー!
2005.06.18
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一緒にいて楽…喜んで良いのか…複雑な言葉だと思うぞ。「綺麗ですねえ」花を褒める大和の言葉にも一瞬反応しちゃう、のりぴーママ。だったら、そもそも何故四万へ…というのは今更言っても仕方ないか。一人暮らしになって益々鈍くなってる啓太>早くもオヤジ化?でも、この2人よりも、2人に絡むことになるのはほぼ確実と思われる川崎さんの方が何やら気の毒な気がする、ひじゅにである。里夏との土手でのシーン。石を投げるフォーム、優の方がキマってたね。言葉を出せず、ただ投げ続ける2人。―って、何か男同士の友情を描くのに、よく使われるパターンだな。2人の仲がグチャグチャし始めた頃は、めっちゃ女してたのに。で、結局のところ、里夏の学校での立場は何も変わってないんだね。でもって優にとって、仲居はやっぱ「やりたいこと」ではなかったっちゅうこったね。そこの心理を細かく描いてくれないと(くれると期待してるけど)、針やセクハラ事件で嫌気がさして逃げ出した、みたいになっちゃうぞ。「仲居を目指す女の子の物語」ではないことは知ってるから、あんなに大騒ぎして始めた仲居の仕事を、あっさり捨てたとしても驚かないけどさ。何度も言うけど、学校が全てではないし、そんなに辛いなら休んで構わないと思う。心を癒して復学を目指す、とかすっぱり退学して「やりたい」仕事を見つける、とかいうのならわかる。でも優は両方考えてるみたいだ>おいしいとこ取り?―いやいや、そんな捻くれた見方はいけませんな(^^;)厩舎のシーンは、いつもいつも素敵。ご都合主義でも不自然でも良いから、優の「やりたいこと」は厩務員だったってことにして(結論はこれか、これに近いことだろうと思ってはいるのだが)厩舎を主な舞台にして、太郎クン・村上さん・西郷さん・岡部クンがいつも絡む話にしてくれたら毎朝楽しいのにな♪
2005.06.17
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ヒョギョンを素直に見られるようになってきた(笑)ソッキは、やっぱちょっと自分勝手な気がするんだけど。同性だから余計そう感じるのかな?高校時代のヒョギョン状態なのかな?でもヒョギョンの方が、まだ相手に良かれという気持ちがあったと思う>表し方がナンだったけどチャヌは普通の大学生みたいに、青春を謳歌する―なんて精神的余裕はないんだよね。そんな彼の心をソッキがほぐしてくれる…と好意的に解釈すべきなんだろうけど頑張れるだけ頑張らせてやりたい、と私は思っちゃうのだな。お父さんにも、早く楽させてやりたいしな。それにしても、チャヌって巧みね。チャニョクとヒョギョンの両方を励まして、前向きに進ませようとしてる。まだ彼女への恋心を秘めているのだろうか?だったら切ないけど、でも凄く大きな愛だね。またチンピラ達が出てきてムカついたけど、おかげでトンパルがまた活躍してくれて嬉しい^^トンパル、ちょっと昇進したのかしら?市場で買い物してるシーンで後輩らしき人に荷物を持たせてた。でも彼がシンジャを見つけるなんて…私の懸念が当たったらどうしましょ!?でもシンジャ、今度の仕事はアヤシそうでなくて良かったじゃん。誘ってくれたお姉さん、ケバかったから心配してたよ。シンジャのファッションはいつも「は?」って感じなんだけど、目立つことは目立つから、服飾関係の仕事が合ってるかも。リンゴ食べちゃうチャノク姉さん、カワイイ。チョンナムさんは相変わらず不思議な存在感(笑)ファーストkissの後、唇舐めちゃうチャニョクはちょびっとキモかったっす>ミアネスキップしながら帰る姿は微笑ましかったかな。目下の不安はヒョギョン叔父さんだ…。☆★やっくんち 「なんちゃってGALLERY」「映画&ドラマREVIEWの部屋」ヨロシク★☆ペ・ヨンジュン主演ドラマオリジナルサウンドトラックCD集ぺ・ヨンジュン主演『初恋』DVD-BOX1<DVD/韓国ドラマ>ぺ・ヨンジュン主演『初恋』DVD-BOX2<DVD/韓国ドラマ>ぺ・ヨンジュン主演『初恋』DVD-BOX3<DVD/韓国ドラマ>
2005.06.16
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いつの間に障子開けて寝るようになったんだよ?休みはないのか、優?と突っ込んでたら今日さっそく休みなのね。しかも、いつも休日は散歩してる、なんてフォロー付き>ま、いいけどやっとジョンコに逢えて良かった。太郎クンとの掛け合いは最高。でも彼に好きな人ができたおかげで、ちょび~っと心がすれ違う。相手が琴子さんと知ったら、やっぱショックだと思うな。心から祝福し応援する―なんて反応をしたら、それは絶対嘘だよ。2人の関係が変質しない方向で行ってくれ~。それとも優に恋心を自覚させるきっかけとして、琴子を間に挟んだのか?そういうドロドロはイヤだよぉ。昼ドラチックにしなくても、描き方は明るく爽やか路線を心がけたとしても、それぞれの感情を考慮するなら、中身はドロドロになっちゃうよ。ま、いいけど>いいんかいそれより啓太だよ。のりぴーママが反対してる状態なのに、ひとりでどんどん話を進ませないでよ。家族のためを思ってるのは十分わかるけど、ひとりよがりじゃ逆効果。子供達とも話し合わなくちゃ。それこそ子供扱いしないで。かと思えば、優の反対にあってアッサリ前言撤回だし。他のキャラ達はそれなりに成長してるのに、啓太マズイぞ。それとも娘に弱い父親を描きたかったわけ?のりぴーママがへそ曲げるよ。それで川崎さんに本格的によろめいちゃう?そんな展開はベタだよな。だけど、工場存続は良いとして―東京に就職しちゃったらどうなるわけ?最後は工場再開、家族揃って暮らせるようになって、メデタシメデタシ―となってほしい。でも、どうやってそうするんだろう?いきなり注文が殺到するのも、和田倉商事と和解するのも、あまりに不自然。西郷さんあたりが介入してくるとか?>あざとい工場を完全に諦めて、それぞれが進みたい道を見つけました―なんて終わり方も何だかな…だし。世間知らずの私には皆目見当つきません。せめて、東京に舞台を移す―なんてことのないよう、お願いしますぜ。
2005.06.16
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ドランクドラゴンかと思った(笑)針の次は酔客。今回のが一番ありうる出来事だね。やっぱ接客業ってたいへん。デッキブラシにヌンチャクを掲げても、実際に使うわけにはいかんもんね。只にしてやるなんて悔し過ぎ。チェックアウト時には酔いも冷めていただろうに、恥ずかしくなかったのかな?「やったー!」とか思ったのかな?どちらにしても、台詞でお終いでしたね今回も(^^;)「学校行くよりは楽だよ」旅館では周りは大人ばかり、いざという時は女将が出てきてくれる。客とのトラブルがあっても、客が帰った後はもう顔を合わせずとも済む。―そんな風に意地悪な見方をしてしまうよ。学校での優の辛い姿は、さんざん見てきたのだけどね。でも、のりぴーママに学校のことを少し話せて良かったね(^^)戦争を知らない私は、隆行の話にしんみりしてしまった。「少年航空兵になるのが夢だった」当時の子供たちの大半が、同じような夢を持っていたのだろう。私の大好きな手塚治虫は、そんな中でマンガを描き続けていたんだなあ。ドラマとは全然関係ないけど、そんなことを考えてしまった。だって凄いじゃん。食べるものもあまりなく、いつ死ぬかもわからない状況で、人々が良くも悪くも戦争のことで頭いっぱいだった時に、殴られても、空襲のさなかでも、マンガをひたすら描いてたんだよ。これが本当の夢であり「やりたいこと」だと思う。スミマセン、『ファイト』に戻ります(*^^*)就職を決意した啓太。確かに今、仕事を見つけるのも至難の業だけど、あえて黒木に頼むのか。とりあえず自分で探してみる、という道は取れなかったのか。そんな風に考えてしまう私は甘いのか。昨日は監督から里夏のことを聞き、今日は隆行と旧友らの姿に羨ましさを感じる優。かたくなだった心が少しほぐれ始めているのかな。ママに話せたのも、その表れだよね。ところで太郎クンはどーなったんだ!?
2005.06.15
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やっぱ女性は強い。相変わらず積極的&向こう見ずなヒョギョン。恋に夢中な、けなげな乙女心と見てあげるべきなんだろうな。私にはチャニョクの方が、実にけなげに見えるんだけどね。ソッキも強引。押し付けるばかりじゃチャヌの心は動かないと思うけど。でも、最終的には動いちゃうのかしら?女性は押せ押せで、男性はなあなあ…って感じがしちゃうよ>偏見?チャノク姉さんの奥ゆかしさに倣いなさい。―と言いたいけど、彼女も家を覗き見たりして、やっぱちょっと何だかな…なのであった(笑)でも彼女はカワイイで済むけどね>贔屓?チョンナムさんは、どうもよくわからない。天然のようでもあり、胡散臭いようでもあり…。吹替えの印象も強いよね>あの吹替え、強烈じゃない?好きになってきたわよ(ぇともかくも、チャニョクが美大に行く意向を見せて良かった。チャヌは良い弟だよ(いつも言ってる気がするが)シンジャは定まらないというか、何を意味するキャラなんだか…。これから何か決定的なものに関わってくるのだろうか?とりあえず今のひじゅにの心配は、彼女とトンパルが結びついたりしないだろうね!?ってことかな(爆★☆やっくんち なんちゃってGALLERY(韓流スターへっぽこ肖像画館) 映画&ドラマREVIEW☆★四川チャジャン麺【CD+DVD】ペ・ヨンジュン フィルモグラフィー1995-1998初恋OST韓国盤
2005.06.14
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か な り ダ レ て き ま し た (禁句?)結論出せない啓太。ああ、だから話し合えつったろ!?研修バッジを外した優。一人前の仲居として初めて受け持つ客が監督&先生。しかも監督、キャラ変わってるし(笑)それをフロントでペラペラしゃべっちゃう優。―何か突っ込む気力も湧かんよ。琴子と太郎クンの初デート。いきなり瞳キラキラ少女マンガ・モード。父親からのお見合い話で、逆にスイッチが入っちゃったか。だからって、いきなりマンション行きはないでしょーが!! ←怒っているらしいでも、これは清らかな朝のドラマよ。今日のところはお茶してサヨナラ…だよね、ね、ね、ね!! ←確認したいらしい「好きな人はいないの?」琴子の言葉で優もスイッチ入っちゃったみたい。あんなに自然で、良い感じの会話ができた(しかも若くてイケメン)太郎クンに、優が魅かれるのは当然といえば当然だけど。ちょっと気になるのは、恋愛や結婚絡みの話になるとヘラヘラしちゃう優。お年頃だし、仕方ないんだけど…一般的にそういうリアクションする人も多いけど何というかさ…下世話な印象を受けちゃうんだよな。もっと毅然としなさいよ!と言いたくなっちゃう。え?お前はどうなのかって?…スミマセン、やっぱヘラヘラしてると思います(^^;)
2005.06.14
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敏美&大和の家を見たかったのに…。浴衣姿でカラオケ歌っちゃう、のりぴーママ。考えたら20歳で優を生んで、その後ずっと専業主婦ってことは仕事だけでなく遊びの方もご無沙汰だったかも。ママ友付き合いはあっただろうけど、若者遊び(?)がしたかったよね。声を出して発散できるカラオケに連れ出すなんて、川崎さん気が利くな。とりあえずカラオケBOXでなくて良かった(笑)でも、のりぴーママ、優にちゃんと理由を話さなくて大丈夫?全てを打ち明けろとは言わないけど、「何でもないの」じゃダメだろう>優の性格ではといっても、このところ、すっかり明るい優だけどね。主人公なのに、最近はちょっと薄味。仲居としての働きぶりや悲喜こもごもは、お膳ひっくり返したり針を忘れたりしなくてももっと色々描けると思うけど。優の頑張る姿を認めて、自分で支払いをする啓太。檀クンへの態度も優しいし、父親としてはOKなのに、夫としては、どうも色々問題あり…。離れて暮らしてることに慣れちゃったのか?工場の件だって、あれで終わり?飛び出してったママの心情を思うなら、じっくり話し合えば良いじゃん。布団をくっつけるママはカワイイ(^^)睫毛バサバサ、唇ツヤツヤなのは寝化粧のつもり?>あれがスッピンですかそうですか彼女の寂しい女心が、今週は描かれるのかな?いや、わかるけどさ…同じ女性として。でも、啓太がボンクラみたいになっちゃうじゃん>そういうキャラと言えば言えるが橋の上で啓太を見送る優。「ばいばい」が良いね^^―別の温泉地での話だけど、やっぱああいう橋の上に立った時、高所恐怖症のひじゅには下を覘けず、大いにバカにされたのであった。
2005.06.13
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2004年 日本監督:那須博之脚本:那須真知子音楽:安川午郎原作:永井豪出演:伊崎央登、伊崎右典、酒井彩名、渋谷飛鳥、宇崎竜童、阿木耀子☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆とりあえず富永愛がチョナンカン似だということは、今更ながらよくわかった。少し前に『CASSHERN』を観て、評判ほど悪くないじゃん、と思った私。まあ、突っ込みどころは多々あるけれど…制作者側の熱意は感じられた。役者陣も良かったしね。だから観たのよ『デビルマン』。これだって、きっと観るべきところはあるハズだ、と。結果は…………………脱力………の一字。最初、CGのデビルマンが一瞬映るんだけど、ちょっとワクワクした。ずーっと飛んで、クライマックスの人柱(?人間竜巻?)も悪くない。役者ではミーコ@渋谷飛鳥は頑張ってたと思う。顔も可愛いし、ヒロイン美樹より私好み。ススム君役の子役も良かった。え~っと…後は思いつかない。そうそう牧村@宇崎竜堂の同僚が田んぼの中を逃げ惑った挙句に捕まり、彼をチクった別の同僚が笑い転げるシーンは悪くなかったかな。コニシキが「デーモン万歳」と叫びながら銃殺される姿は「はあ?」って出来なんだけど、これって描きようによっては物悲しいシーンになりうるな、と感じた。そうだね、やっぱ演出がマズイんだな。脚本もマズイけど。俳優もマズイなあ。―ああ、どうしよう、褒め系を主義としている私なのに(笑)原作者の永井豪が神父役でチラッと出演してるんだけど、彼の顔が一番苦悩に満ちていたわ。私、随分前に古本屋で原作の第5巻を見つけて、何気に買って読んだら大感動したんだよ。み使い達が降りてくるラスト・シーンを実写で見せてほしかった。この映画版は無神論が根底にあるみたいだけど、それがそもそもの間違いなんじゃ…?―いや、そんなこと語る以前の問題か(^^;)島田久作、いくらカメオ出演とはいえ、たったあれっぽっち?もしや、こんな作品に出てられないと、後で大幅に削ったとか(爆)でもね、観て良かったと思う。だって観なきゃわからないもん。「ああ~、えーもん観さしてもらいましたわ~」って感じ(^^)デビルマン【DSTD-2411】 =20%OFF!《発売日:05/04/21》DEVISUAL ver.0 デビルマン解体新書 -シレーヌ編- -DVD-〔送料無料キャンペーン中〕ZIPPO デビルマンCASSHERN Ultimate Edition-キャシャーン アルティメット・エディション-【DA-452】 =20%OFF...【CASSHERN】新造人間キャシャーンフェイスマスクシルバーリング
2005.06.12
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敏美とは、すっかり友だちモード(^^)海老とアスパラの揚げ物、美味そう!>こればっかやな、ひじゅには頬張る檀クンが可愛かった。優の仲居ぶりに目を細める啓太。いつもの眉間の皺が消えて、おどけた仕草も垣間見えたりして良い感じ。のりぴーママ自慢の生け花には無言だったけど(笑)女将さんの前でもあったし、テレだよね。でも女性としては、ちょっと寂しいものなので、こういったことが後々響いてくるんだろうなあ。それでも久々の、家族揃っての幸福なひとときだったのにね。工場を手放して正社員として就職―啓太にとっては考えに考えての決意なんだろうね。勿論、家族のために。今までの月日と経験があってこその決意なんだけど、のりぴーママにとっては「何を今さら」ってなっちゃうのもわかる。私だったら、再び家族で暮らせる見込みが高い方を優先しちゃうかな(^^;)でも黒木に紹介された会社はイヤだな。「私たち家族のプライドの問題になってるんだからね」そうだよな…そう思う。寮に帰っちゃう、のりぴーママ。おいおい、優が帰ってきてママの姿を見たらがっかりするよ。川崎さんとタイミング良くぶつかるとは、何て少女マンガチックな…。涙に気付いた川崎さんの、眉と共に頭がずり上がっちゃうところを見てコロッケを思い出してしまった私。ぷぷっ!男は女の涙に弱いと聞く>ひじゅにも使ったことありますわ何度か(*^^*)やっぱ、この先の展開はその方面か?それを象徴するかのように、予告では担任の先生と監督が!?また出てほしいとは思ってたけどさ>監督優と学校の問題があるから、また出るだろうと思ってたけどさ>先生この間、檀クンの件で騙されたばかりだけどさ>予告流れ星に願いをかける優。「家族一緒になれますように」ではなく「工場が動きますように」なんだね。流れ星と願い―というと香港映画『星願』を思い出してしまう私。あれは泣いたよ。あのくらい泣かせてくれよ>『ファイト』
2005.06.11
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このまま順調に歌手として歩み始めるのかと期待してたのに>サクセス・ストーリー好き心抜き遊びオンリーのプレイボーイ・ゴンウ。朝になれば女性をさっさと追い出しちゃうし、部屋に私物は置かせないし、内面に踏み込まれるのを拒否してる。そんな彼だから、へインにどう接して良いのかわからないんだよね。初めて心に入り込んできた女性だから。りんごを剥こうとして指を切っちゃうなんて、カワイイじゃないか。でも、へインには見えないんだよな。ゴンウと賭けをした白人男性、へタレも良いとこ。お金で釣ろうとしてるだけで空気読めてないし、プレイボーイのテクなんて微塵もないじゃん。せめて、もうちょいカッコつけて頂きたいものだわ。おかげで単なる茶番に終わってしまったよ、あのエピ。毅然としたへインに萌え。貰った服を路上で脱ぎ捨てちゃうなんて、カッコイイ。以前、ゴンウの別荘でジュンヨンとへインが逢った時、ゴンウが突然行けなくなっちゃったエピは、ここで生きてくるのね。「おかげで2人っきりになれて良かったじゃん」なんて、単純に考えてたよ、あの時は(笑)だからゴンウは親友の愛する人の顔を知らないまま。同様に、ジュンヨンが名前を変えたエピもゴンウがへインと親友を結びつけて考えないことに繋がってる。何故こんな点に拘るかというと、ゴンウが自然&偶然にへインに出逢い、愛するようになる…という流れの方が好感持てるから。私的に、ってことだけど。しかしファジョン、気の強い女だとは思ってたけど、悪女路線まっしぐらかい?ペンダントを隠しちゃった時は本当に心が痛んだよ。捨てちゃうのかとヒヤヒヤしてたら、もっと凄いテできたね。しかも、あの効果音(笑)ああ~、いかにも韓ドラチックな展開にぶっ倒れそうだよ(爆)ジュンヨン、優しいとこは素敵なんだけど、へインみたいに毅然とふるまってほしいよ。男に対しては毅然としてるがな>サンジンにお金渡したりそして―いよいよアメリカだ。やっくんち人気急上昇中の主人公のサイン入り『悲しき恋歌』ブレイルポイント・ネックレスセットオリジナ...クォン・サンウブックマークデスクの上や、かばんの中にいつもお供して♪クォン・サンウ・手帳KSW/クォン・サンウ【DL-89547】 =20%OFF!《発売日:05/08/05》
2005.06.10
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ちょ~っとダレてきたような…いけないいけない>自分に渇!針事件、のりぴーママの台詞でThe End ?ま…いいけど。お客様が優の誠意をわかってくれてメデタシメデタシ…じゃ、あざといもんね。現実はこんなもんかもね。願いがかなって働き始め、慣れてきて良い気分のところで思わぬ失敗をする…流れとしては妥当だよね。もうちょっと違う失敗でも良かった気はするが。お皿を落としてしまう演技は自然だったよ。「弁償~♪」眼鏡の仲居さん@3人組の一員が小声で言ったのも、「らしい」って思った(^^;)詮索好きで軽いけど、さすがにイジメはない様子でホッとする。そして、いよいよ啓太が四万温泉へ。考えたら、のりぴーママにとっては職場である駒乃館。そこに家族揃って泊まる―というのはどんなモンじゃろか?考え過ぎですかね?ひじゅには以前バイトしてた店に買い物に行くのも、ちょい躊躇っちゃう方なんで。内情知っちゃってるので、何か気まずい感じで…辞めた後だから、ってのもあるけど。この場合、優の働く姿を見てもらうって目的があるわけだから他の旅館てわけにはいかないわな。なかなか優と視線を合わせられない啓太。これも「らしい」(笑)でも、ちゃんと、お父さんとしての言葉をかけられたね。相変わらずジョンコ名演技。優と太郎クンの会話も◎。その直後に琴子さんが来る、と言うのは何かを示唆してるの?しかし、ボーリングに誘うとは…。ああ、ごめんなさい。ひじゅにはイマドキの若者事情に疎いもんで、「ボーリング?ださ…」と思ってしまった。いえいえ、そんなことはありません!健康的で爽やかです!ボーリング最高!今日も優はパジャマ&パーカー(カーディガン?)の配色OK。パジャマに合わせて何枚も揃えてるのか?それとも最初からセットで売ってるのかしら?駒乃館の和菓子が食べたい。
2005.06.10
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うーん…針はヤバイよ、針は。親子連れのお客様を見送りながら、自分の両親&檀クンを思い浮かべる優。自分は入ってないのか…と一瞬、疑問に思った私。優の視点で見てるんだから当然か。それに、年の離れた姉弟ってのも関係してるのかな。携帯で話す、のりぴーママと啓太。啓太も回復した様子で良かったね。「なった人にしかわからない」ママ、ちょっと自慢そう。「話したいことがあるから」白紙のメモ用紙の上に置かれたバネを見つめる啓太。ああ、やっぱ寝込んでた一週間の間に、何事か考え込んでたんだろ>アナタはそういうキャラだよそんな父を自分のお給料で温泉に招待しようと思いつく優。パジャマと上に羽織ったパーカーの色が合ってる>寝てる時もナイス・コーディネイト枕が合わない人のために何種類もの枕を用意しておくなんて、さすがの駒乃館。勿論、群馬のお宿は、どこも気遣い十分です―よね(^^)乱れたスリッパをすかさず直したりして、優もだいぶ仲居ぶりが身に付いてきた。―と喜んだのも束の間…とんでもない失敗をしてしまったね。お客様のためにと、自発的に行ったことなのに。こういうのって、つらいよ。自分でも「良いことした」って思いで、満足して夜を過ごした後でのカウンター・パンチ。友だちにはじかれたり、里夏に父親のことを言っちゃったりした、以前の出来事よりこっちの方が苦しいと思う。逃げ場ないし>言い訳できないもんひじゅにも、たま~には繕い物くらいするんだけど>本当だって待ち針なんて使わんなあ。大きな頭が付いてるのに、どうやって枕に縫い込んだんだ?それを、お客様はどうやって取り出したんだ?お客様―父と娘って雰囲気だったよね。娘は激怒してたけど(当たり前だ)、父の方は「まあまあ…」って感じだった。その娘も事件前はノホホンとしてたし、2人とも意地悪タイプではなさそう。優が一生懸命だったことは見てたし、最終的には許してくれると思うな。それに何より父娘ってことで―多分、娘が父を連れて来たんだろう―優と重なる部分がある。ところでさ、朝のシーンで、のりぴーママは奥の部屋から出て来たから、檀クンと一緒に寝るようになったんだね。お客様が部屋で食べてたお菓子は、優が試食して選んだものだね。あんまり辻褄合わせが繰り返されると何だかな…なんだけど、こういう細かい部分が出てくるのは嬉しいな。
2005.06.09
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対照的なママと啓太。ちょっと下品かな?と危惧しつつ、素朴な疑問。2人とも、トイレはどうしたんだろ?啓太はいつの間にか二階で寝てる。それは元従業員コンビ(竹中と吉本?)が手助けしてくれたのだとしても、多分トイレは一階にしかないと思う。枕元が乱雑で太郎クン状態(笑)なのは、動くのも大変状態を表しているんでしょ?階段下りていくのはもっと難しいでしょうが。のりぴーママの方は共同トイレなんでしょ?廊下のシーンで画面奥に見えるドア(玄関隣というか向かいの部屋隣というか)だよね?あの状態じゃ、あそこまで動けそうもないし、優が付き添ってくれたとしてもママのことだから大騒ぎしそうだし、だったら川崎さんが気付かないわけないよね。一週間後に挨拶に行った時、湿布を貼った日以来会ってなかったような様子だった。ま、そんなこたぁどーでもいいんだけど>いいんかい海苔巻あられと花&手作り花瓶を川崎さんに手渡す、のりぴーママ。ときめいちゃってるのが、バレバレだったぞ。今日は腰痛体操。また音楽&字幕入りかと期待したけど、ハズレた。ちょっと似たようなシチュエーションだけど、琴子は「違うな」と思い、ママは「素敵」と思っちゃうのか…。ところで海苔巻あられ、いつ買ってきたんだよ?「のり」のシャレ?2人とも、一週間休暇を取れて良かった、と見るべきなのかな。啓太の方は、少しヤバそうだけど。ひとりでまた、どよどよ~ん!と考え込んでそう。バイトもクビになっちゃいそうな雰囲気だし。るんるんママと、本当に対照的。ところで仲居“食べ放題”3人組は、優一家の内部を詮索しまくってて現実だったらイヤな連中だけど今日みたいなギャグっぽい描き方だと陰湿な感じがなくて許せる。敏美みたいに「懸念してたのが蓋を開けたら好感度大」ってキャラになってくれたら良いな。いや、敏美みたいな人は稀有の存在かな?今日のツボ?ご飯山盛り優と、優にすぐ思い出してもらえなかった岡部クンだね。啓太にも「同級生」って訂正されちゃっててカワイソウ。イケメンなのにね岡部クン(^^)
2005.06.08
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6月18日ソウル蚕室オリンピック・メイン・スタジアムにて"All For One in Asia"と題されたコンサートがある。2001年に解散したH.O.T.(High-five Of Teenagers)の元メンバーが全員揃うということで、『王の帰還』とも呼ばれている。ちなみに名前を挙げておくと、ムン・ヒジュン、カンタ、チャン・ウヒョク、イ・ジェウォン、トニー・アンの5人。加えてM(神話のミヌ)も出る。―まさに夢のようなコンサートだ!ヒジュンが歌う予定の曲目が発表された。『Drug』『T.N.T.』『伝説』『紙飛行機』『To Be Continued』『Virus』ああ、観に行きたいよぉ。会場でWhite Angel(ヒジュンの親衛隊)とヘッド・バンキングしたい。『Drug』歌ってる時は声をそろえて「I want to die !」と叫びたい>ぉぃでも、今の韓国に日本人が行くって、どうなんだろう?…最近、心痛む出来事ばかりで、ひじゅには悲しい…(T-T) ☆イラストはやっくんちから―(縮小してます) 合言葉は「キモい」(^^;)
2005.06.07
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檀クンの「申し訳ございません」がカワイイ!予告で夫婦揃ってぎっくり腰になると判っていたから、寮のシーンでの、のりぴーママの下半身に注目してしまった(*^^*)何か最初から腰の辺に手をやってたよね>のりぴーママ啓太は啓太で妙に不自然な姿勢で冷蔵庫を開けてた気がするし。先を知ってる視聴者は意地悪な見方をしちゃうのよ>私だけ?先入観って良くないわ(笑)琴子がお見合いを断ったと聞いてびっくり。せっかく「馬」繋がりの川崎@山口馬木也さんなのに、このまま消えるのは惜しい…と思ってたら、やっぱ再登場。これまた、ちょっと不自然なんだけど(笑)ぎっくり腰で大騒ぎ、のところへタイミング良くやって来たのは、まあ、お約束。でも引っ越してきたって、何故?あの寮の一室へ?開業医じゃないのか?それとも何かの伏線?ついでに言うと「痛みが引かなかったら、お医者さんに診てもらってもいいかな」お、お前、医者じゃないのかよ!?―今回は応急処置として湿布を貼っただけなので、直らない場合はレントゲンその他、細かい検査を受けて下さい…という意味ですよねそうですよね。一番突っ込みたいのは、のりぴーママ。どーやって着替えたんだ!?まさか着物の下に、あの格好を?岡部クンは啓太と馬が合いそうで良かった。ましてや、この事態にいてくれて良かった。何となく、この2人似てるのかも。今日は全体に明るいコメディ・タッチだったけど、ラストのナレがまた不吉…。まさか、川崎さんとママが不倫…?いえいえ、そんなドロドロは似合わないでしょ、このドラマ。だけど、精神面で…というのは有りうるかな?だって啓太と、ちょっと気持ちが擦れ違ってる時だし。太郎クンが琴子さんに魅かれてる、という描写も無駄には終わらせないだろうから結構色々入り組んじゃったりして、でも最終的には琴子+川崎さんで纏まったりして。そんな都合良過ぎな展開にはならないか(爆)ひじゅにの予想はこんな程度のものです>ちょっと下世話?携帯からの優の声に反応するジョンコが最高。人間よりも、もっと馬絡みの話が観たいな。
2005.06.07
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友だちと遊ぶ檀クン>リクエストにお答えして?琴子がお見合い。以前、お見合い相手の写真を見たら、ちょっとトホホなルックスだったので投げ出してたよね。今度はイケメンなので承知したのかしら?何だかんだと嬉しそうだったじゃん。川崎@山口馬木也、『剣客商売』での精悍&朴訥な侍姿しか見たことなかった。髪がムサいけど、結構こういう医者いるよね。大抵の男性が目を奪われると思われる琴子を前にして、めちゃくちゃマイペース。体操を教えるというボケボケぶりは…あら、どうしましょう、ちょっとタイプかも(爆)傍らでニコニコ顔の優。一緒に背筋を伸ばしたりしてカワイイけど、ちょっとオバサン入ってるぞ。こういう、おめでたい(?)出来事って、周りもつい浮き足立っちゃうんだよね。冷静になってみると、かなり恥ずかしいんだけども。ましてやお年頃の優だものね(笑)でも勿論、仕事に支障を来たしては許されるはずもない。駒乃館の人々は皆おおらかで優しくて、優の時も檀クンの時も親身になってくれた。突然の休みも快く許してくれて、他の仲居さん達に妬まれてもしかたない部分があった。だから、ここで優がガツンと叱られて良かったと思う。のりぴーママは檀クンの件で、ちゃんと謝ってエライ。でも、またまた啓太の「おいおい」な発言。でまた、のりぴーママも感情的になって言い返しちゃう。困ったなあ、この2人の間に亀裂が入らなきゃ良いけど…。とはいえ、このくらいの言い合いは私もしょっちゅうしてるかも(^^;)「4人一緒にいられるようにしてよ」あのう、出てったのはママの方じゃ…。いや、売り言葉に買い言葉なのはわかりますが…。この後、のりぴーママは「ぷんぷんっ」とか言いながらも、仕事に楽しみを見出せるだろうけど啓太の毎日はキビシイぞ~。啓太が崩壊したら、それこそ悲劇だぞ~。―と、いつのまにか啓太を庇っているわ、私ったら。さて、これから優がプロの厳しさを知っていくストーリーになるのかしら?まあ、そういう部分もなくっちゃね。
2005.06.06
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チャ・テヒョン君も再登場だし、ひじゅにのツボをついてるわ(^^)家を覗いちゃうなんて、チャノク姉さん可愛すぎ(笑)彼女の恋はハッピーエンドになりそうな雰囲気だよね。「屋台でギターを弾いてくれた」なんてシーンは、しっかりカット済みだけど。大好物の魚を我慢して家族に食べさせる―なんてイジラシイんだ>姉さんそれをちゃんと見てて、初めてのお給料で魚を沢山買ってやるチャヌも良い奴だ。屋台を脅しに来たチンピラに向かっていく、チャヌ、チャニョク、そしてトンパルもカッコイイぞ。後がちょっと怖いけど…。「ゴッホの弟になる」と、かつて言ってたチャヌ。あくまでも家族を支えるために生きよう、と決意してるんだね。兄に靴下を買ってきたこともあったし、今日は姉に魚だし、リクエストは父の好きな演歌だしこういう細かいところに、彼の地に足ついた愛情を感じる。段々彼のキャラに魅力を感じてきたよ>演じてるのがヨンさまだから、というわけでなく(笑)ソッキもまた、彼に魅かれ始めてる様子。ど演歌のリクエスト受け入れて、「私は好きだけど」なんて言えないよな普通。一家の将来に影を落とすものがあるとすれば、やっぱヒョギョンの件なんだろうなあ。韓ドラでは大抵、裕福な人達は貧しい人達を見下すことになってる>現実は知らんよしかもヒョギョンの両親もソッキの両親も、相当手強そうな顔してる。彼らを怒らせたら、ひとたまりもないかも…(^^;)チャヌが成功して、父親に楽させてやれるようになって、チャノクは幸福な結婚をしてチャニョクは絵の勉強を再開して、やがて立派な画家になって、めでたしめでたし…という物語で、私は一向に構わないんだけどなあ。絶対そうはいかないよなあ。私、かなり一家に肩入れしてるなあ。シンジャは今のトコ浮いてる。これから、もっと存在感示すのか。ところでマンガ喫茶が出てきたけど、韓国のマンガって日本のマンガの影響が強いんだよね。少女マンガなんて、絵柄とかマンマだし。日本の雑誌に連載中の『新暗行御史』(byユン・インワン、ヤン・ギョンイル)に、ひじゅには今ハマっておりまする(*^^*)☆やっくんち☆「なんちゃってGALLERY」にイラスト・リクエストして下さると嬉しいです♪新暗行御史(9)純愛物語【GNBI-1002】 =20%OFF!《発売日:05/04/27》【ぺ・ヨンジュン】Tシャツ(A)【ペ・ヨンジュン】Tシャツ(E)
2005.06.04
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檀クンの心情は意外と簡単に判明してしまったな…「ごめんね」と謝れる、のりぴーママは偉い。ウチの親だったら、そもそもの発端なんて忘れ果てて、黙って学校サボって遠くに出かけちゃった…という行動そのものを怒るだけだよ、きっと。私の方も、共働きの両親が帰ってくるまで眠らず待ってる…なんてカワイイ子供でもなかったしな。確かに今迄、優の問題が続いてたから「私のせいで」と優が思っちゃうのも仕方ない。学校で悶々としてた頃の彼女だったら、どよどよ~ん!と悩んだだろうな、また。明るい気持ちを保っていられるのは、仲居の仕事に燃えてるからだよね。「気付いてあげられたんだから」琴子さんは優しいなあ。彼女は物の言い方を心得てるって感じするな…絹子の娘だからかしら?仕事で色々苦労して揉まれてもきたんだろうなあ。予告では山口馬木也@『剣客商売』とお見合いだって>「馬」繋がり?ともあれ、のりぴーママの号泣より、琴子の涙ポロリの方が上手だった(笑)上手といえば料理上手のおばあちゃん、ひとりお茶漬け食べてるシーンが悲しかったな。時々孫の顔を見に出かけていって、上寿司をご馳走してあげるのが楽しみだったのだろうに今は気が休まらないだろうね。今日は檀クンのことで泣かなきゃいけないお話なんだけど、1番印象に残ったのは、ポケットから人参を出した太郎クン。いつも、そうやって用意してるの?檀クンに渡すため、わざわざ持ってたの?檀クンが落っことしたのを拾ってやったのはアドリブみたいだった。凄~く優しそうで◎2番目に印象に残ったのは、そう、言うまでもなくやけに葱が沢山乗ってるカツ丼を、大口開けて食べる優(爆)来週は啓太の気持ちに変化が見えてくるらしい。…いやいや、このドラマの予告は鵜呑みにはできません(笑)
2005.06.04
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今日は啓太が株を上げたね。破けた障子、散らかった玩具、ひとりチャーハンを食べる檀クン…と思ったら優はトイレに行ってたのね。まるで全てを見抜き達観しているかに見えた檀クンが、姉が働き始めたことをうっかり話てしまう。ああ、やっぱり幼い子供だったのよね、と認識させるため?すぐ感情的になっちゃう、おばあちゃんの声を聞いて、罪悪感抱いたらどーすんのよ?ていうか、これが発端?おばあちゃんもまた、優のことで頭がイッパイになっちゃうし。啓太に文句言いにわざわざ出かけちゃうし。それなら四万にも行ってやってよ。離れ離れになっていても啓太は一家の頭だから、まずは彼に色々言いたいのはモットモだけどね。私もきっと言っちゃうけどね。身内としては黙って見ちゃいられないもんね。ただ、単純に工場を売れば解決するものでもないと思うんだけど。(住宅より工場の方が買い手を見つけるの難しそうな気もする)家を売ったお金で退職金は払えたものの事業が滞るってことは他にも何かとかかるんじゃない?啓太の収入、バイトとはいえ夜通し働いてるんだから悪くはないはず。そのほとんどが生活以外のところに飛んでいっちゃってるのかもしれない。四万で働くという、のりぴーママの決断は、個人としては凄いと思う。専業主婦だった頃より断然輝いてる。「やりたいこと」も見つけた。でも、親としては考えなければいけない部分が沢山あるよね。そこのところの歪みが、遂に出てきてしまったのかもね。各人の台詞はリアルだった。おばあちゃん然り…いや、いつもの彼女からすれば冷静な物言いだったな。「んもうっ」って感じの、のりぴーママも…母娘間って結構こんな感じ。のりぴーママに文句のTELをする啓太も…こういう言い方、絶対するよね。「もっとちゃんと説明した方が」とか「もう少し相手の気持ちを考えた方が」とか「ああ~、檀クンはママを心配してたんだよ」とか全てを見ている視聴者としては、もどかしく思ったりするんだけど(笑)現実って、こんなもんだよなあ。裾をからげて走る優>こんなところで萌えてはいけません。痛めた膝は大丈夫なのかよ、っと突っ込みつつ…バスに乗る少年の描写は完全にダマされた>あの少年自身も心配だが。ナンと、ひとりで厩舎に行っちゃう檀クン。休み毎に帰ってたわけでもなし、行き方よく知ってたなー。第一、お金はどうしたんだよ?お母さんに反抗して飛び出したのなら、お父さんの所に行ってもいいのに、檀クンにとっても厩舎は癒しの場所なのか。ともかく啓太の態度が良かったよ。「凄いな」なんて言ったりしてさ。
2005.06.03
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意外と簡単に逃げ出せたね、へイン&オバサン。ずっと前に読んだ『ローズマダー』(by S・キング)という小説を思い出した。DV夫に脅え暮らしていた妻が遂に自由を得る話。監禁されてたわけでもなく、普通に買い物にも行けたんだけど、心が萎縮してしまってるから逃げ出すという発想ができなかった。でもやっと決意できた時、道は開けた。へイン達も苦労の後で道が開けてきたね。ま、うまいことゴンウと出会えたからだけど。ここから始まるドラマだったら、ゴンウ&へインのラブストーリーになるとこなのに、ゴンウ気の毒。高価な洋服を買ってやるシーンなんて、韓ドラの法則だあ。金持ち&フェミニストのプリンスと美人&スタイルの良いヒロインが揃わないと不可能な展開だよね。ただちょっと気になったのは…下着はどうしたのかな、へイン?今回は他の部分でもゴンウが主役。プレイボーイぶりを発揮しながらも、どうもイマイチ感が…というのは横に置いといてボールを投げ返す時の、ひと昔前のスポ根少年マンガみたいな溜めの描写も…まあ置いといて「覆水盆に帰っちゃう」パフォーマンスが笑えたよ。ところで先回、予告で映ったオバサン階段落ちシーン、てっきりウィリーから逃げ出す時に悲劇的な事故が起きる―という展開と思ってたよ。なんだよ、顔にちょっとケガしただけじゃん。「その顔でステージには出せない」?あの程度じゃ化粧で隠せるんじゃないの?それで変わりにへインに歌わせるなんて、かなり強引なストーリーだな(笑)でも、これでへイン達の将来が明るいものになるなら良いね。一方、ジュンヨンの方は鬱な展開。あの女(お父さんの愛人)何かやらかしそうな雰囲気あったんだよね。最初にジュンヨン母が持ってきたお金を見て舞い上がってる風だったし。最後にジュンヨン母が残したお金を持ってトンズラとは…いい度胸しとるじゃないか(っ`Д´)っ・:∴ゴルァ!!!!!! 「ギターで演歌を弾きたいのか」屋根部屋のネコ先輩は、お金を稼ぎたいジュンヨンに言ってたけど、いーじゃん別に。自分が目指してるのと違うジャンルでも、音楽に携われるだけ良い…という考え方もあると思う。練習にだってなるんじゃない?全然別物なので関係ないのか?プライドってことを言いたいのはわかるけどね(笑)―ドラマで描くほど芸術家の誇りを大切なものと考えてくれるなら、人気の主流をいくヒップホップから、一般受けし難いとされるロックの道に転向したムン・ヒジュンをどうか認めてやって下さい>韓国の音楽ペンの皆さん(スミマセンまた言ってみたくなりましたあ)双方とも手紙が届かなくなって、ちょっと不安なジュンヨン&へイン。ウィリーがこのまま引き下がるか否かも不安だし、多分これから波乱万丈なストーリーになっていくんだろうな>韓ドラですから楽しみだわ、ウフ^^ファジョンがジュンヨンのために用意した食卓に、ゴマの葉キムチが!美味しいんだよね、あれ(^ー、^)キム・ヒソン@へインのイラスト描きました(出来はイマイチ…女性は苦手みたい *^^*)☆やっくんち☆「なんちゃってGALLERY」見てね♪エゴマの葉キムチ 300g上品な味ゴマ葉のコチジャン漬(味噌漬け)人気急上昇中の主人公のサイン入り『悲しき恋歌』ブレイルポイント・ネックレスセットオリジナ...悲しき恋歌(Sad love story)写真集+MVDVD+Postcardソン・スンホン yours ever(DVD-2枚組)
2005.06.02
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のりぴーママったら大胆…一番先頭を走ってるのは、やっぱ、のりぴーママだね。あの行動力には頭が下がるよ。「とりあえず」なんかじゃ全然ないよ>何度も言ってるけどしかも自分でも納得できる「やりたいこと」も見つけちゃうし。いけ花とフラワー・アレンジメントの違いも知らない私なので、その点は突っ込まないでおくけど床の間の花を今迄は誰がいけてたのかは気になるなあ。お花やさんに頼んでたのなら構わないかもしれないけど、もしも女将がいけてたら…何か僭越な感じになっちゃうよね、自分から言い出したんだもん。敏美が担当してたんだったら、仕事が減ったと喜ぶだろうけど(笑)絹子は太っ腹だから気にしないとは思うけど。でも、そうすると啓太の言葉「他じゃ通用しないよ」が当てはまっちゃうしな。それとも、そういうことなのかな?女将の方から依頼してきた、という流れにしちゃうと、「とりあえず」と「やりたいこと」の境界が曖昧になっちゃうしな(笑)―益々生き生きしてる、のりぴーママを応援しよう。反対に啓太は益々暗くなってる。ゴミ出しの際にすれ違った主婦3人組(ここでも3人だよ)が大声で笑ったのにも、自分のことを肴にしてると思って僻んじゃっただろうな、彼のことだから。(実際、彼のことを話題にしてた可能性はあるしね。私は全然違う話だろうと解釈したけど)そんな啓太を訪ねてくれて、岡部クン良い奴だ。「動いてない機械を撮ってどうする!?」今の自分と重ねてるのか、啓太。岡部クンが撮影してる間、ちょっぴり誇らしそうに見えたぞ。家族でない者との会話の方が、かえって冷静に本音を語れる―そんなシーンが多いよね、このドラマ。これもまた、その一つ。大学に行きながら写真の勉強も出来るだろう、というよりも写真を専門に学べる大学もあるだろう、とか思うんだけどそういうことが問題じゃないんですよねスミマセン。「逃げ道作るってことですよね」真摯というか、まっすぐというか、視野が狭いというか…若さだねえ。(ああ、こんなこと思ってしまう私はもうオバサン化してるのかしらどうしましょ)でもカッコイイよ。でも、どうもさあ…最初とズレてる気がするんだけど…拘り過ぎかなあ私。啓太が苦境に陥ったのは「とりあえず」の生き方に失敗したわけではないし、「とりあえず」仲居になったと言いながら、のりぴーママが一番生き生きしてるし、「やりたいこと」で成功している琴子は、私生活の面で満たされてない様子だし、優が学校に行けなくなったのは人間関係が原因でしょうが!?ひとりになるのはイヤと言いながら、それには耐えたのに自分のせいで里夏がはじかれるのを、見てられなかったんでしょうが!?「やりたいこと」を見つけるというのは重要なことだけど、これとは別問題。仲居になっても他の仕事を見つけても、そのことによって里夏が救われるわけではないだろうに。四万に移る前に「ごめんね」って言い合えたから、そこのとこはもう済んだのか!?(まあ、あれは美しいシーンだったけどね)―素直に楽しもうと思いつつ、変なトコで立ち止まってしまう、ひじゅにである>ミアネ携帯をかける、のりぴーママの背後で心配そうに見てる大和が優しそうで良い感じ。優も啓太にTELすることができて、良かったね。
2005.06.02
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今日は優自らコメディ・パート?正反対の人生を歩んできたと言える、のりぴーママと琴子。仕事に成功していても結婚のことは気になる琴子の気持ちは、同じ女としてわかるよ。仕事に拘る、のりぴーママの気持ちもね。私が彼女だったら、やはり同じこと言っちゃうと思う。しかも妙に熱く(笑)才能才能と持ち上げられても、努力もハンパではなかったことを無視されたくない琴子。仕事へのプライドが窺える。性別に関係なく、自分が決めた道を一生懸命進んでいる人は尊敬する。その道で成功してる人には憧れる。のりぴーママが「生活のため」に働いてる、というのは事実ではあるんだけど「私でなくても出来る」というのは、どうなのかな?どんな仕事でも―琴子の様に特別な才能を要求される仕事であっても―穴埋めは可能だよ。世の中ってシビアだもん。反面、「とりあえず」就いた仕事であっても頑張り次第で、少なくともその時点では「その人でなければ」埋められないものになると思う。―こんな考え、青い?そういう意味で、仲居のりぴーママは卑下する様な存在ではないと思うよ。寧ろその言葉を聞いてしまった優が、ちょっと心配だよ。とはいえ檀クンのおかげで、フラワー・アレンジメントの勉強が役立ちそうな気配。ここで本当に「やりたいこと」に行き着くのかな、のりぴーママ。トイレに飾る、という絹子の言葉がちょび~っと引っかかったんだけど、それは私が気にしすぎ?苛立つ琴子の背後で、敏美がお煎餅を齧る音が響くのが面白かった。結婚生活も苛立ちの連続だと言う絹子の言葉に、娘のことも忘れて焦る隆行。―あの~、そういうトコに苛立つんじゃ…?優しく(でも、ちょっともったいぶって)否定する絹子。以前は夫が色々気を遣ってる様子を見せてたけど、妻も何かと大変なのね。勉強になるわ(笑)つまりは仕事も結婚も、どっちが良いとか正しいとかいうこともなく、どっちも努力が必要で、その報いとしての幸福感も得られる―ちゅうことですか?「気持ちが滅入ってる時に大きなことを決めるのは、私は反対よ」絹子の言葉が胸に響いた、今日のひじゅにである(^^)啓太は低下の連続みたいで心配。ひとりになって食生活もイマイチおざなりな雰囲気だし、バイトで若者に邪魔がられて落ち込みそう。こういうの、気にする人は気にするんだよ。私もそういう傾向あるからわかる。彼の場合、全く「生活のため」の仕事でしかなくて、のりぴーママみたいに成長の糧になってない。昼間の営業が、ほんの少しでも効果をもたらせば、他の事にもやりがいを感じられるだろうに。今、そのバネの仕事にも迷いを抱き始めてる様子だしな…。―今日は太郎クンが登場して嬉しかったよ。
2005.06.01
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