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「優」「岡部」「隆行さん」…etc.呼び名に思いをたくしてるのか。おばあちゃんの今日のお料理は、スキヤキ風煮物?>シラタキが沢山「自分で考える」という優の言葉は、内面的成長を表してるのかな?そうは思えなかった。アドバイスを必要とする悩みとは思えないし>一方的に自分が悪いんだもん「自分で考えなさい」という、おばあちゃんの言葉は、それまで口煩かった彼女の成長の印?そうは思えなかった。以前は家族(木戸家)が全てだったのが、今は村上さん寄りになっただけって感じ。村上さんに頭を下げる太郎クンを、男らしいと感じるべきなんだろうな。琴子さんに対しては、めちゃくちゃ女々しかったので、これも対比させてるのかな。娘と婚約破棄した太郎クンとビールを飲む隆行さん。そこまでなら、まあ良いんだけど…優のことをほのめかせてるのが何だかな…。琴子&太郎のエピソードは、優&太郎を正当化するための仕掛けだったのか?あるいは、お膳立て?琴子さんのお墨付きも貰ったことだし、後は鈍感な太郎クンに優への愛を自覚させれば全てはハッピーエンドだね。岡部と檀クンが一緒にいるところへ里夏が表れて、里夏&岡部の可能性もありだな、と思った。無理に誰かと誰かをくっつける必要はないし、そもそも恋愛要素が必須だとも思わない。でも、朝ドラって、恋愛成就に価値を置いてるっぽいから(笑)「監督にすっごく怒られた」「それは里夏が期待されてるからだよ」取って付けた様な里夏のソフト試合の話。その後に、村上さんからお許しを貰うまでの一連のエピが続くので、単純なひじゅにの中では○村上さんが優に厳しい態度を取ったのは、優に期待してるから→じゃあ期待されてない部外者のひじゅにが無断でジョンコに乗っても怒られないのね○ジョンコに乗ったのは「いけないことだったと思ってる」→「無断で乗った」ことが問題なのであって、競走馬云々なんて関係ないのね○優が頭を下げたのは、村上さんの自分への気持ちを察したから→反省してないやん→やっぱ優様やんという図式ができあがってしまった(ーー;)頭を下げて許してもらった仲居の仕事も「学校に戻ります」で中途半端に終わらせてしまった優。大宣言して戻った学校で、居眠り連発だった優。厩務員の仕事には専念するのかな?アニマルセラピーを学ぶために、また中途半端で辞めるのかな?ただひとつ言えること=ハンパでないくらいのポジティブ思考になった優(爆)―前にも書いたけど、今のひじゅに的興味(もしくは期待)のひとつは、この後、とんでもない大逆転が待ってるんじゃないか―ということ。何か同じ方向へ同じ方向へと話を引っ張ってるので、そう視聴者を騙しておいて良い意味で裏切りってくれるんじゃないか、って。でも、琴子&太郎の破局や、のりぴーママの鬱回復は「まんま」だったので、期待がかなうか否か確立は半々。ギャンブルみたいでドキドキ(笑)ともかく、このままでは、ひじゅには意地悪女になっちゃいそうです。誰か助けて下さい>私もポジティブにならなきゃ水溜りを前足でかくジョンコが可愛い。☆やっくんち☆◇人気映画・TVBLOG◇○ポジティブになれるらしい↓○送料無料のブレンドオイルお試しセット4種類Bセット(ストレス・コンフォート・マインド・ラブ...グッチ ラッシュ EDT 50SP シルバーバングルリング 「マグマ」0824アップ祭10ローリング シャルドネ キュムラス0824アップ祭5能力開発【マインドナビゲーター】
2005.08.31
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ドラマ放送前から楽しみにしていた、チョ・ソンモ登場!ウェモンマウルで再会したジュンヨンとへイン。へインの悲痛な旅立ち…という描写の後で、これはあまりにもあまりにも早過ぎでないかい?ま、幸せそうな2人を見られたから良しとしよう。布団をくっつけたり離したり、掛け布団にくるまったまま転がっていったり…『天国の階段』でお馴染みの“嬉し恥ずかし新婚さんいらっしゃいモード”>何だそりゃあくまでもプラトニックな2人のラブラブシーンは韓ドラ名物?貝殻を目に貼り付けた、おふざけサンウッシは、見たかったような見たくなかったような(笑)回りまわって、やはり2人で生きていく決意をした様子だけど、上手くいくのかな?寝る間を惜しんで作曲に勤しむジュンヨンは、早くも一家の頭たる逞しさ。天才は質&量だと立川談志師匠が言ってたけど>ホントか?短期間で相当数仕上げ、片っ端から売り込みをかける。そして何と「バラードの貴公子」チョ・ソンモに気に入られるとは、凄いぞジュンヨン!でも鼻血が気になる>伏線か?ソンモッシはイケてる時とイケてない時の差が激しい、と私は思ってるんだけど(ミアネ)今日は、その中間よりちょっと上だったかな?不思議と藤井隆っぽくなかったし(笑)思ったより出番も多かった。吹替えなのが残念無念。どうせなら、一曲歌ってくれれば良かったのにね。2人が一緒にいるに違いない、と嫉妬に狂うゴンウ。その妄想の通りに2人が最初から一緒にいる、というのも何だかな…という気がする。シンヒになら真意を明かせるのか、本当は2人を祝福したいとさえ語るゴンウ。そうだよね、君は本当は友達思いの良い奴だってこと、わかってるよ。変に気を使って隠し事されるのって、一番傷つくよね。―と、大いに同情はするんだけど壊れゴンウの行動は、ちょっとね…(^^;)ナントカのクサッタノみたいで、頂けない>ミアネ自分でも、そのことは十分わかってるみたいだけど。サンジンが陰謀を企んでる今、あまり弱みをさらけ出すのはヤバイよ。まだ、そこまで気付く余裕もない状態なんだから。ミンホはファジョンに骨抜き状態。ファジョンがゴンウにジュンヨン達の居場所をチクったのがサンジンにバレたら今度はかなりマズい立場に追い込まれちゃうんじゃないかな?彼は昔から容赦ないイジメっこだったわけだけど、何か今になって少しばかり同情してしまう。そしてへインを拉致するゴンウ。「ジュンヨンへの愛は生きて守りぬけって言ったのよ」「なぜジュンヨンに会わせたの?」こう言われちゃ反論はできないよね。ドアのロックを解除したゴンウは、これできっぱり諦めがついたのだろうか?黒ゴンウはもう見たくないから、早く親友関係を復活させてほしいわ。辛い時は、ひじゅにの所に来なさい>ぉぃ☆やっくんち☆←『天国の階段』『冬のソナタ』レビューありマス◇人気映画・TVBLOG◇チョ・ソンモ 「第6集 MY FIRST.」 音楽CD 韓国盤★〔即納〕ユン・ゴンによる韓国ドラマ 「悲しき恋歌」の主題歌「恋をするなら」悲しき恋歌携帯ストラップ + サイン入りオリジナルポストカードソンスンホン満載!「悲しき恋歌」写真集+特典DVD 韓国製「悲しき恋歌」ログポ プコ・プキ
2005.08.30
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おばあちゃん、お茶を入れるの早っ!和服で厩舎や工場を訪れる敏美さん。大和さんに運ばせてるスーツケースは、手品の道具とドレスが入ってるのかな?いいよいいよ、あなたなら何をしてもOK。―他のキャラにも、同じ位の愛情を抱けるか否かが全ての鍵なのか。このところ、どうもノレなくて辛口オンリーになっちゃいそう。観るスタンスを変えなくちゃいけないと思ってる。あ~あ、気を使っちゃうよなあ>所詮ドラマなのに ☆誤:さすがの敏美さんも脇役の悲しさ、おばあちゃんの後押しと、優を東京に誘う役割で登場か。正:敏美さんって楽しい。絹子さんの歌も素敵。一緒に「みやっこ~」と声を合わせちゃった♪ ☆誤:東京では琴子さんが優の後押し。彼女の内面がよく描かれてない気がする。 何だか最近の優、何でもやたらペラペラしゃべってるよな。正:以前は自分の中にに篭りがちだった優が、内面を表現できる強さを身に着けたんだ。 過去を引きずらない大人の女の琴子さんは、同じ男性を愛する優を、より深く思いやれるんだ。 何か素敵な関係(憧れ) ☆誤:太郎クンたら、いきなり優しくなったな。優&太郎の楽しい掛け合いも、ちと変質。正:太郎クン、かっこいい!馬上から片手を差し出す姿にドキドキ! 「おい」や「お前」から、「優」に。2人の仲も一歩前進だね(うっとり) ☆誤:あ!って間に恐怖症克服。優&太郎を接近させるための「落馬」だったのか? だったらジョンコでなく、ジャックから落ちるという設定でも良かったんじゃ?正:優は最初からジョンコに乗りたかったんだもの、つい乗った気持ちはわかる。 ちょっとくらい、いいよねえ。 太郎クンったら、やっぱ優に魅かれてるのね。 しだいに笑顔になっていく優。良かったね!(ふぁいと) ☆………スミマセン、途中ですが、ちょっと気持ち悪くなってきました…。マジで今日気になったこと―○岡部が不憫○岡部と優が食べてたアイス、半分溶けてる○琴子さん、髪の毛がお茶に入りそう…ひじゅにの感性なんざ、こんなモンです(爆)☆やっくんち☆◇人気映画・TVBLOG◇↓ 恋の手助け (*^^*)今話題の大豆イソフラボン・ローズヒップを配合!みんなが待ちかねたフェロモンガム!パクッと1...【フェロモン惑星】業界ナンバーワンの効果を誇るフェロモン香水サウンドトラック/冬のソナタ(台湾豪華盤CD+DVD)
2005.08.30
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優様だあ~、優様中心に地球が動いている!無断でジョンコに乗り、落馬した優。擦り傷程度で済んだ…っていうより、「え~っ、怪我なんてしたの?」って感じ。だって、ビルの5階から飛び降りても軽症で済む『ファイト』ワールドだからね。クリストファー・リーブが生きてたら、激怒したかも(^^;)さすが村上さん、こういう時の対処は心得たもの。痛めたところがないか、あんな風に見極めるのね。手当てが済んだ後に叱るのも、後で親に謝りに行くのも、深いものがあるなあ。太郎クンは、運動神経の良さが垣間見えてステキ。でも「師匠」なんだから、もうちょい言い聞かせろよ。無断で乗ったこと、大怪我したかもしれないこと…それは大事なことだけどそれしか注意しないのは片手落ちという気がする。厩舎で働く者として、もっと競馬馬のことについて理解させるべきじゃない?全く素人の私だって、競走馬の扱いは繊細でなくちゃいけないって聞いたことあるよ。太郎クン達が毎日頑張っている調教が、一瞬で崩れてしまったかもしれないんでしょ?怪我でもしてたら尚更だし。第一、馬主からの大切な預かり物だし。厩舎の存続だって危なくなる可能性もあるんじゃない?それを弁償するために工場を売って、木戸家がまた窮境に陥る…って展開なら、ちょっとは認める(笑)それどころか、乗馬訓練は続けて良いと、太郎クンからTelしちゃうし。何だかよくわからなくなってきたなあ…。馬に乗れない、なんて悩まれても、「自業自得でしょ」としか言い様がない。のりぴーママの例を出すまでもなく、すぐに克服するに決まってるし、その後で村上さんに深々と頭を下げて、あっさり許されることだろうし。ああ、「闘う15歳」どころか「全て思うがままの女子高生」じゃないかあ!?―ちょっと激昂しすぎでせうか? (*^^*)え、え~と、一応断っておくと―ひじゅにはユイカちゃんは好き。彼女の演技力は大いに認めている。上手い下手なんて、わかっちゃいない私だけど…彼女の台詞回し、佇まい、表情…みな良いと思う。実はドラマはあまり観ない方なんだけど、今後彼女の出演作はチェックしていこうかな、と思ってる。それから、この『ファイト』、群馬が舞台という、ただそれだけの理由で観始めたものの、初期の展開に、これはなかなか名作になるかも、と期待を持った。でも…何だか尻すぼみになりそうな今日この頃…。大和さんの「ここ座って」は良かったわ。隆行さんに失礼な言い方だと、敏美さんに謝らせでもするのかと一瞬思ったけど一緒に赤ちゃんの面倒をお願いしちゃうんだもの。カワイイじゃん。どうか大和&敏美の2人だけは壊れませんように(-人-)☆やっくんち☆◇人気映画・TVBLOG◇○ちょっとシャレ(笑) …ていうか、優もこれ↓から始めてみたら? 糖代謝力が向上するといわれる近頃話題の乗馬運動を自宅で気軽に!某大手家電メーカーでも実現...<チェアスタイルでバランス運動><乗馬スタイルでバランス運動>座ってゆれるだけでバランス...
2005.08.29
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チャヌの顔が以前より大人びて見える。今日は久しぶりに、まったり展開。これが、このドラマの持ち味なんじゃないかと、勝手に思ってたりする。まだチョンナムさんに馴染めてない様子のチャヌだけど、姉さんにデートを勧めたりしてやっぱ良い奴だよなあと、またまた株が上昇(笑)物語的にはチャニョクが主役なんだと思うけど、全体的にはチャヌの存在が要という気がする。だってヒョギョンとの恋路がどうのこうのより、チャヌが今後どう動くかに興味が湧くんだもの。全く私の個人的感覚だけど(^^)チャノク姉さんが幸せそうなのは、とても嬉しい。チョンナムさんは不気味カワイイとこが好き。デートに出かける2人の姿は微笑ましかった。姉さんの花嫁姿、とっても綺麗だったのに、あれしか映さないなんて~プンプン!シンジャが気が利くのにビックリ。やっぱ、それなりに苦労してるからかな。あの洋服のセンスはどうなのか…と思うが(笑)>時代性もあるから一概に言えないけどお金は大丈夫だったのか、ちょっと心配。ソッキったら、すっごくわかりやすいよね>お嬢様たる所以?ソッキ母が大学に現れた時は、遂に嘘がバレるのかと期待したけど(ぇ)上手く逃れたわね。彼女に対するチャヌの気持ちがほぐれてきたところ(ちょっと意外)なのに、遅くなって事実が明らかになったら、かなりマズイことになりそう。そしてヒョギョン。家政婦付きとはいえ、若い男女2人を別荘で過ごさせるなんて、お金持ちの大らかさ?ソクジン母の感覚の方が普通じゃん。ソクジンを信頼してるって?>この間、裏切り者呼ばわりしたばっかじゃん。ヒョギョンとしては、少し両親から離れているのは良いことかもね。「これが、おじさんとおばさんの愛し方だってこと」byソクジンスミマセン、ひじゅにには判りません…(--;)カジノで働き出したチャヌは、能力を認められて大きな仕事を任せられるようになるのだろう。イナ@『オールイン』じゃないんだから、かえって心配だよ。黒社会に入ることになったりしたらイヤだよう。でも、そこで大物になって、ジェハ社長達をギャフンといわせたりして?工場をクビになったと思ってたチャニョクが、また同じ所で働いていて良かったなあと思ってたら辞職か…入隊するのだから仕方ないけど。ああ、入隊かあ…辛いよなあ。チャニョクも姉さんもヒョギョンも…今が人生の転換点だね。チャニョクが戻ってくる頃にはチャヌも大学卒業だろうし、やっぱ転換点だ。これからドラマの方も大きな転機を迎えるのだろうね。―ところで、最初の方の屋根裏部屋のシーン。チャニョクが上着を着ている背後の出入り口に、ずっと頭の先が映ってて、ひじゅには笑ってしまったよ。直後にチャヌが上がってきたので、出番まであそこで待機してたのね。「親孝行息子茶」と「親孝行娘茶」って、どんなのだろ?☆やっくんち☆◇人気映画・TVBLOG◇「日常(イルサン) -KBS Drama Music Story」音楽CD3枚組+VCD1枚 韓国盤Say Goodbye 同感2.5 (CD4枚+DVD1枚)▼ヨン様ファンは絶対欲しい!「ぺ・ヨンジュン イオンエイド ブルーBOX」【9/6迄】1円~24個!
2005.08.28
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声だけだとイメージが違う>これも演技力かうわあ、出たよ!「アニマル・セラピー」!早速、大量の本を買ってきて勉強を始める優。若さゆえの行動力か(羨)でも、岡部に荷物運びさせるのは、可哀想でないかい?岡部のことだから、喜んでやってくれただろうけど。今までも、やろうと思い立ったら即行動!だったもんね。そのエネルギーは素晴らしいし、その場その場は一生懸命頑張る君だから応援はするけどすぐ冷めちゃうというか、逃げちゃうというか…ちょっと中途半端なトコもあるから気をつけろよ。大騒ぎで学校に戻ったのに、そっちの勉強はどうなってんだ!?と突っ込みたいけどもしかして、それを防ぐために夏休みがいつまでも続いてるのかな?久々に黒木家を招いてのホーム・パーティー。こんな時にも、里夏ママは来ないのね。手巻き寿司って、準備は楽だけど、ネタをどれだけ揃えたら良いんだろう?あんまりショボいと恥ずかしいし、かえって気を使っちゃう>貧乏な証拠黒木さんは、また手土産にロースト・ビーフでも持ってきたかしら?里夏と普通の高校生らしい会話ができるようになって良かった。でも、内容は太郎クンのことばかりなのか。優の答え方が凄く感じが出てた。リアル。ああいう言い方するよ、よく。高2の夏休み最後の思い出がハヤシライス作り。琴子さんのことは、もうなかったも同然なのね。まあ、気持ちはわかるけども。本当言うと、かなりわかる部分があるけれども(てへ太郎クンのサービス・ショット。全然恥ずかしがらない優が良いわ>もう見慣れてるかハヤシライスの件、太郎クンの方は忘れてたっぽい>脈なしってこと?料理をしながら様々な表情を見せる優(ていうかユイカちゃん)、上手いような、頼りないような様子が良い。カエルみたいな格好で待ってる太郎クンがカワイイ。―こんな風にありとあらゆる事がうまくいって、視聴者の反感を買っている様子の最近の優。全てが明るいファンタジー・ドラマだったら、同じ流れでも微笑ましく感じるだろう。でも、このドラマの場合、琴子さんを始め、傷ついたり犠牲になったりする人がいるから本人には悪気がなくても、観ている側は複雑な気持ちになってしまう。そうは思わない視聴者も勿論いるだろうし、違う観方もできるようになってるんだけどでも、やっぱり、上記の様な気持ちも捨てられない。「そこんトコ、どう落とし前つけんだよ!?」―な~んて日々積もらせていたフラストレーションが、来週は解消されるのか?ジョンコに無断で乗って落馬した優。皆が優しく笑って済ませるとは考えられないもの。それとも…それで済まされちゃったりして…?辛い状況にある時って、それなりに気が張ってるけど、物事が順調になってくると、いい気になっちゃったりしがちだよね>少なくとも私はそうそれを上手くやり過ごせたら、経験を生かした成長に至るのかな?一緒に頑張ろうね、優(^^;)☆やっくんち☆◆人気映画・TVBLOG◆
2005.08.27
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敏美さんだと、素直に喜べるのはなぜ?妊娠には妊娠。今回は、のりぴーママと敏美さんがシンクロ(もっとも、この2人にしか当てられないネタではある)鬱のママと、あっけらかんとした敏美さんという対比だけど、両者とも悪阻が軽いのが共通点か。状況的には敏美さんの方が大変そうだ。女将業は始めたばかりだし、絹子さんは東京だし…。でも持ち前の明るさとバイタリティで乗り切ってほしい。彼女なら、群馬の「かかあ天下」を体現する、逞しい母(&妻)になれるだろう。夜になり、厩舎にママを迎えに行く啓太。怒らず、過剰に心配せず、暖かく包み込む接し方で、良い感じではある。手を繋ぎ合って帰る2人。これまでのことを思い起こし、ほんのりと感動するシーンなんだろう。―スミマセン、もうそんな純粋な視聴者ではなくなってしまった、ひじゅにです。ひじゅにの予想通りアニマル・セラピーに結びつけるつもりだね>誰でも思い付くか確かに、動物は人を癒す力を持っていると思う。我が家にも犬や猫が複数匹いて、高齢の祖母の心の支えになってるのが見ててわかる。さすがにママも、ひと目で癒されちゃったってわけでもなく、ちゃんと日の流れと、少しずつ上昇してゆく様子を描いてはいる。(それでも夏休み中の、ほんの数日間なんだけど)なのになぜか、心が動かない…。扱ってる要素(ママの鬱、アニマル・セラピーetc.)は、とても重いものなんだけど扱い方が軽い気がする。強引に優に絡めて、優の物語を進めるために、「ちょこっと入れてみましたあ」って感じ。だから、そのひとつひとつにリアリティを求めたり、視聴者同士でアレコレ意見を述べ合ってもぜ~んぜん、意味ないのかも…。―ああ、こんな風に考えちゃう、ひじゅには捻くれてますかそうですか。えっ、今日のタイトル「UVケア」は何の意味があるのかって?たびたび話題に上る、のりぴーママの厚化粧について、「今は夏の真っ盛り、気分や体調が悪くても、紫外線対策だけは心がけよう!」というメッセージだと…思った…ような…思わないよ…うな…(^^;)↓今日、絶対出ると思う突っ込み by全国乗馬練習用の馬だからって、部外者に勝手に触らせて良いのか?競走馬のジョンコに、ママだけでなく家族揃って餌をやって良いのか?優が作ったハヤシライスは市販のルーを使ったのか?サラダだけでなく、お漬物とか添えないのか?あのお皿は、ヤ○ザ○パンで点数溜めて貰ったモノか?(最後の3つは byひじゅに)★やっくんち★◆人気映画・TVBLOG◆
2005.08.26
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早朝に洗濯機を回して苦情は来ないのか、と一瞬心配>余計なお世話?「タロウに人参。君には桃」と言う隆行さんは、ちょっとカワイイ。琴子さんとの婚約中は駄々をこねてた隆行さんが、解消後に太郎クンと接近。あくまでも男対男でというのなら、ある意味面白いけど、だから何?って気もしなくはない。琴子さんと復縁という流れなら、伏線と言えなくもない。太郎&優が成立しちゃうなら、これまた優に都合の良い展開で反感買いそう(笑)「馬は新しい空気が好き」と、のりぴーママを関連付けてる様に「ハヤシライス作ってくれ~」の太郎クンと、岡部のお味噌汁作りも対比してんのか。やっぱり私は岡部派だな(^^)工場再開後、お昼にママがお味噌汁を出していたのに、今は不調でできないから従業員さん達ちょっと気の毒、と思ってたとこなんだ。岡部エライぞ!皆のマスコット的存在になってる?食べたいものがハヤシライスってのも太郎クンらしい。でも、あまり料理をしない男性でも結構作れる代表的な料理のひとつ―じゃないのかな?カレーなら独身男性に作ってもらったことがある。他にシチューと野菜炒めなら作れる、って言ってた。ハヤシも似たようなもんでしょ。でなきゃレトルトもあるし。それとも市販のルーを使わない本格派を望んでるの?>それじゃ太郎クンらしくない―男は食いモンで釣れ?固焼き煎餅をよく食べてた敏美さんが、今日はシュガー・コーティング。予告からすると、そのために食べ物の好みが変わってきた…ってことを表してるのかな?お饅頭を食べてるシーンもあったし、いきなり甘い物というわけでもないから関係ないか。さてさて、物議を醸しているママの鬱状態。朝早く起きられたり、散歩に出られたり、しかも動物臭そうな厩舎に入れたり心配するほど重くないのかも。良かった良かった>白々しい?何とな~く先が読めそうな展開。馬を見て癒されるママを見て、アニマル・テラピーに目覚める優―なんてことになったら、ベタだ、ベタ過ぎる!だけど、厩舎ってあんなに簡単に入れちゃうものなの?近所にあったら、しょっちゅう行っちゃうな(動物好き)でも、他の人がいるところが映ったことはないから、関係者の家族のみ顔パスで?ま、どーでもいいけど>いいんかいそれにしても、長いなァ夏休み(羨)★やっくんち★◆人気映画・TVBLOG◆マタニティブルー 産後うつ に バッチフラワー入門セットオーラソーマ・イクイリブリアム・ペンダントb-15香りのフェミラックス(癒し)
2005.08.25
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遅くなったけど、見捨てたわけじゃないからね(爆)怖いぞ、のりぴーママ。自分を制御できない状態なんだろうに、お化粧はバッチリなのね>だから、あれは素顔ああいうのをマタニティブルーというのかな、と思って検索してみたら主に産後に起きる症状のことを指すんだって。へ~。ま、それはともかく、何人目の妊娠だろうと通常とは違う状態にあるのだから精神的にも大変なんだろう…と、未経験者は想像するばかり。「赤ちゃん、ちゃんと産めるかなあ」は、頷けるとして「良いお母さんになれないかもしれない」は、優と檀に失礼な気がするが…。そんな配慮もできないほど、辛い精神状態にある、ってことなんだろう。ホルモン・バランスのせい…というのは事実なんだけど、医師がそう言って、それに基づいた処置をするのは大切なことなんだけど、素人がしたり顔(てわけでもないんだろうけど)で説明したりするのは抵抗があるな。新しい生命を生み出すという一大事業を行うんだもの、心配や不安で精神的に不安定になるのも、おかしくはない。それを「ホルモン」の一言で簡単に括られてしまうのって、何か悲しい>考え過ぎ?啓太はオロオロしながらも優しいかな。3人で家事の分担を話し合うのは微笑ましい。でも、おばあちゃんはノータッチ?高崎に引っ越すのは恋のためだけでなく、妊娠中の娘のためでもあるんじゃないの?すっかり押しかけ女房してる、おばあちゃん。木戸家の女性は恋は盲目タイプみたい。せめて太郎クンの分も、お弁当作ってきてほしかったよ。以前、琴子さんが太郎クンに食事を持って来た時、村上さんはひとりウドンを食べてたっけ。その時の報復ってか?村上さんの表情が、迷惑な様にも、単に戸惑ってる様にも、照れ隠しの様にも見えて微妙…。同じ「食い物で釣る」作戦でも、もっとさりげなくシブい「大人の恋」って感じにいかないものなのか?確かに村上さんは、あのくらい押せ押せでいかないと、なかなかその気にならないタイプだと、言えば言えるけど(^^;)あんなけ強制して言わせといて「そうだと思いました~♪」もないもんだが…。琴子さんと西郷さんのツーショットは、なかなか素敵。最終的に、この2人が結ばれれば良いのに…と思った時期もあった。改めて、結構お似合いだと感じるが…今さら無理ですな。残念。絹子さんのファン(?)の青年達、何かオカマっぽくてイマイチだったような?だから隆行さん、ヤキモチ焼く必要ないって。それにしても可哀想な檀クン。せっかく口紅バッチリのママの絵を描いたのにね。トラウマにならなきゃ良いけど。寂しくパンを齧る太郎クンに、甘える様に、からかう様に絡んでたジョンコが可愛い。―今日は、それだけ(笑)★やっくんち★◆人気映画・TVBLOG◆
2005.08.24
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無神経で自己チュー木戸家&おおらかで優しい周囲の人々…の物語?>違うハズ四万にひとりで遊びに行く檀クン。以前、ひとりで四万から高崎に来たことあるから、心配いらないじゃん>そーいう問題じゃ…そっぽ向いたままのジョンコの代わりに、太郎クンが「バイバイ」と言ったのはアドリブ?檀クンのリアクションが、何かハッキリしてなかった。そこが可愛かった。駒乃館は何て暖かいんだろう。やっぱ大和&敏美の存在は大きい。「岡部は友達」宣言の優。優を応援してるっぽい里夏。おばあちゃんも、村上さんに本格的にアプローチする決意みたい。皆、積極的だなあ。相手の気持ちを察して話を合わせる岡部はイイ奴だ。こんな風に繊細に行動するキャラの方が、自分の望みを通せずバカを見る…って図式だったらイヤだなあ。ピンボケ写真は、岡部の心を表してたんだよね。―「絵」的にあんまり上手じゃないマンガって、あるでしょ?人物は髪型が違うだけで皆同じ顔だったり、背景はほとんど描かれてなかったりって作品。いや、描かれてないんじゃなくて描けないから、建物らしい線があるだけ…みたいな。でもストーリーが面白ければ気にならないんだよね。誰なのか、場所はどこなのか、それさえ判れば良いって気持ちになる。「絵」というより、そういう肝心なところだけを知らせる「記号」なんだと思えてくる。この『ファイト』も、ある意味そういうところがあるんじゃないか、と思ってた。あまり重要でない部分は記号化してるんだろう…って。バネ工場を巡る事件が、世間知らずの私でさえ、少しばかり首を傾げてしまう様相なのも、黒木家の状況がほとんど出てこないのも、その他全て、肝心なこと=木戸家の人々、と割り切って、あるいは強調のためにその外側の部分は省略したり、簡単な線だけで済ませたりしてるんだと解釈してた。勿論、今でも全体的にはそうだと信じてるけど、最近少~し「上手じゃない」って部分もあるのかな、と思えてきた>生意気それとも、この脚本家さんって少し意地悪なのかな?あるいは屈折してる?それとなく性的なものを匂わせる台詞や画面があったり、主人公の初恋を、爽やかとは言い難い方向に持ってったり…何か感性に暗いものを感じる時がある。それでいて、視聴者を一方向に引っ張っておいて、思いっきり反対のオチをつけたりすることも。今のトコ、色々示唆されている事柄が、いわゆる伏線であるなら結末はほぼ明白。でもミスリードなら、面白いことになるかも。この後者を期待して観てる私ではある。何か今日は変にシリアス?ていうか、ひじゅにの戯言でした、てへっ>殴おばあちゃん、まだ60歳前とは思わなかった>ゴメンナサイ★やっくんち★◆人気映画・TVBLOG◆
2005.08.23
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さすがサンウッシ、殴られ方のキレが良いわ(笑)ゴンウが荒れるのは、自分が愛されていないことがわかっているから。どんなにしても、ジュンヨンには適わないことを、誰よりもハッキリと理解しているから。それにしてもへイン、2人が殴りあっている時、泣いてるだけじゃダメでしょう。ジュンヨンとは幼い頃から一緒で、愛とか恋とか言葉に出す以前に、自分自身の一部の様に結びついて離れられないのだと、ゴンウに言ってしまいなさい。何だか変な具合に、周りの状況が絡み合ってしまったのは、ファジョンの悪意ある嘘のせいだとそれでも今は、ゴンウの方を選んで、彼と共に生きていこうと決意しているのだと洗いざらい話してしまいなさい。―それじゃドラマにならない?いや、本音を吐き合った上で各自がどう動くか…というのを観るのも面白いと思う。ただ、へイン、自分がそばにいるからジュンヨンが不幸になる…というのは幻想だから。自分がそばにいなくてはゴンウがダメになってしまう…というのも唯の思い込みだから。ちょっとばかし、その点で、君のイメージが軽くなっちゃってるから。ゴンウのためにはセーターを編むことができないなんて、凄~く判りやすいよ本来の君は。それにしても、ゴンウのためにお弁当を持っていったのに、本人とはすれ違いになりジュンヨンに出会って、そのお弁当を広げているところをゴンウに見られる―なんて物凄くベタなのに、笑うどころか切なさを感じさせるあたり、さすが韓ドラ!今や暴走中の黒ゴンウにも、むしろ同情を禁じえない。キャラがよく書き込まれてる、ということなんだろうな。以前と正反対の態度や行動を取ったとしても、人が変わったと安易に批判できない。そんな風に変化した理由や心情が、ちゃんと伝わってくる。―ちょっと褒めすぎ?いやあ、日本のドラマで前半と後半で不自然にキャラが変わってたり、動機や気持ちの揺れを、こちらの方で一生懸命考えて、脳内補完しなければワケワカメな作品を、何度か目にしてしまったもんですから(^^;)「気持ち良く息をしてみたいの。ゆっくり眠りたいの」ジュンヨンからもゴンウからも離れて、ひとり姿を消したへインが哀れ。これでゴンウが目を覚ますべきなんだけどなあ。何だか、まだまだ続きそうだな>黒ゴンウ結局のところ、早くもジュンヨンと再会してしまったからね。2人がそれだけ、お互いを理解し合っていること、結びついていることを表しているのかもしれないけど…ちょ~っと早過ぎ…(笑)でも、ほんの少しの間でも、2人で幸せな時を過ごしてほしい。―と、祈る様な気持ちで観てしまうのよね、コレマタ。ああ、韓ドラ・マジック!それより、来週はいよいよチョ・ソンモがゲスト出演するらしく、ひじゅには既に期待でいっぱいなのである。(今まで語ってたことは何なんだ!?)★やっくんち★◆人気映画・TVBLOG◆〔即納〕クォン・サンウレターペーパー4類クォン・サンウサイン入り超高級プラスチックポスター(ブルー)【直送P-703】お得に応募券3枚手に入る!クォンサンウディナーショーに応募しよう♪【琉球もろみ酢 感美 3...
2005.08.22
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笑っていいんだか、脅えた方がいいんだか…今さらながら、とってつけた様に―なんて言ったら気の毒?―隆行さんに挨拶に行ったり、部屋を模様替えしたり、けじめをつける太郎クン。入浴シーンはサービス・ショット?しばらくスカート姿が多かった気がする琴子さんが、今日はパンツ姿。2人揃ってカーテンを外したり、村上さんの誕生会に誘ったり、もうサッパリと切り替えた、ってことを言いたいのか?過去に執着しない大人同士の恋だった、ってこと?いや、その恋自体は、むしろ子供っぽ…(以下略)それにしても駒田家の人々は心が広い。誕生会に親娘3人で出席して、屈託なく笑い合ってたりして、へタレひじゅにには、とても出来ない振る舞いですわ。女将経験ウン十年の絹子さんが、一切手を出さず、お客様に徹してるのは他人の家だからというだけでなく、おばあちゃんを立ててるのかな?おばあちゃんったら、かいがいしく働いていて、村上さんの奥様状態(笑)それにしても、無表情で中空を見つめる村上さんは、シブイというより不気味だったぞ。多くの馬を世話してきて、その死も沢山看取ってきた村上さんには、常人には見えない何かが見えるのか!?…なんてねでもってさ、「赤城の山も今宵限り」だよ。あ、「今夜限り」と言ってたっけ>そんな細かいことはどーでもいいんだけど「可愛い子分のテメエ達とも、別れ別れになる門出」だよ。こんなの暗証できちゃう、ひじゅには群馬県人だよ。どーでもいいけど、いきなり壊れちゃったかと思ったよ>村上さん全員が見事に固まってたね。太郎クンが、あそこで「親分!」とでも言えば、場が和んだかも>そうか?最後の拍手は痛すぎ…な気が…。優の心情を説明するナレで無理矢理まとめてたけど、こっちの気持ちはまとまらないまま。素に戻ったかの様に料理にぱくついてた太郎クンは、久しぶりにカワイイと思った。―あっ!そーいや、なぜ岡部を誘ってやらなかったんだ!?やっぱオカシイ!! (笑)★やっくんち★◆人気映画・TVBLOG◆【送料無料・代引無料】 プラチナ ラリエットネックレス (川原亜矢子モデル)【川原亜矢子さん着用モデル】プラチナ・クローバーペンダントダイヤモンドネックレスプラチナ 四葉のクローバーブレス
2005.08.22
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『何年が過ぎても(ミョンニョニ チナド)』作詞:ムン・ヒジュン作&編曲:ムン・ヒジュン☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆なぜ 僕だけが恋しがっているんだろう君は答えてもくれないのに君は元気にやってるのになぜ僕だけが こうして恋しがっていなければならないんだろうなぜ 僕だけが恋しがっているんだろう君は答えてもくれないのに君は恋しがっては 恋しがっても くれないのに何年が過ぎたのか 僕は今も とても苦しい君は僕を忘れて過ごしているのかい何年が流れ去っても 僕は君を 今も忘れない幸せだと 大丈夫だと 言葉で自分を慰めようとしても何年が過ぎても それでも もううまくはいかないよああ、僕のそばで 最後を 僕は…幸せだと 心配はいらないと 言葉で自分を慰めようとしても何年が過ぎても それでも もううまくはいかないんだ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ 悲しいラブソング。澄んだファルセットで美しく切々と歌い上げていて、聞いているとトロトロトロっと溶けそうになる、ひじゅにです(^^)こんな別れを経験したのかしら、ヒジュン…大丈夫!これからは私がついているから >ぉぃぉぃぉぃぉぃぉぃ*タイトル、ハングルで書いてみたけど、やっぱ表示されないデス (--;)☆やっくんち☆◇人気映画・TVBLOG◇ムンヒジュン 2集ムン・ヒジュン(MOONHEEJUN) BEST A Soaring For Dreamムン・ヒジュン / LIVE REVOLUTION
2005.08.21
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チャヌったら回復早っ!暴力を振るう代わりに入隊を強要。どっちが良いんだかわからん>いや、どっちもイヤだが現代韓国においては、国民男子全員に兵役が義務付けられているそうだけど、このドラマの舞台になっている'70年代は、どんな様子だったんだろう?(そんなことも知らずに語るな、と言われればそれまでだが ^^;)どうであったにしても…時期も選べず軍隊に行かなければならないなんて酷すぎだよね。審査の結果は1級。同時期に入る人の中でも、より厳しい部署に飛ばされてしまうんじゃないかと心配。聞くところによると、訓練はとても厳しいし、いじめもあるらしい。つい最近、いじめに耐えかねて同室の人8人を殺しちゃったとかって事件あったよね。自殺する人もいるとか。最愛のムン・ヒジュンが今年中に入隊する、なんて言ってるので他人事じゃないんだよ~!(ヒジュンも1級だし)私的には、戦いを学ぶ―ということ自体が受け入れられないし。今回はヒョギョンに同情してしまった。「会わない」というのは言葉だけのもので、少ししたらまた会える…とお気楽なことを言ってた時は、「あ~あ、お嬢様はこれだから」と思ってしまったけど(笑)真実を告げてもらえないのって、一番イヤなことだ。それが彼女のためを考えての嘘だったとしても。唯一、チャノク姉さんの結婚がまとまったことだけが救いだ。チョンナムさん、チョンマル ミアネヨ!怪我させられて怖気づいて、姉さんを遠ざけようとしたのかと誤解してたよ。脅されてチャニョクの居場所を教えてしまったことを、悔いてたんだね。「ちっとも素敵じゃないよ」初めてシンジャに同意(爆)それにしても、やっぱチャヌは鋭いわ。チャニョクが嘘をついてると察してる。相手の言い分も、チャニョクの言う通りなら矛盾がある、ってことも見抜いてる。自分の辛さを隠して、チョンナムさんと話を纏めるチャニョクの穏やかな大人ぶりも好きだけどチャヌの察しの良さというか、理解力というか、洞察力というか、要するに頭の良さが、とても好きだな。これからカジノで働くことになるらしい。チャ・テヒョン君(まだ役名覚えてない)の出番が増えたら嬉しいな。でも、何か悪事に巻き込まれそうで心配。心配といえばトンパル!お金を貸すならチャヌに貸してあげれば良いのに。あの女、メチャクチャ怪しいぞ!☆やっくんち☆◇人気映画・TVBLOG◇これを観ずして、ヨン様 と「四月の雪」は語れない!「四月の雪」の裏側を捉えた貴重な ドキュ...〔即納〕恋のソナタ スペシャル版 戀歌 Classic ※送料無料 <20個限定>ぺ・ヨンジュン主演『初恋』DVD-BOX1<DVD/韓国ドラマ>
2005.08.20
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西郷さんのアパート(マンション?)だいぶ古そう。破局の知らせをするのって辛いだろうなあ、と同情。でも太郎クンの方はアッサリしてて、何だかなあ…。よく、女性より男性の方が後まで引きずるって聞くけど、太郎&琴子は、この点でも男女逆なのかしら(^^;)隆行さんも絹子さんも、反対したり懸念を表明したりしてたけど、本音の本音は「娘に何とか幸せになってほしい!」ってことだったはずだもの、かなり複雑な心境だろうね。絹子さんが一番、2人の危うさを感じ取っていたんだよね。それを仄めかしながらもハッキリ警告しなかったのは、娘をひとりの人間として認めて、その意思にまかせようとしてのことと思ってた。まあ、それもあるだろうけど、大きな部分としては、「できれば上手くいってほしい!」という願いゆえに言えなかった…ってことかなと今は思えるよ。それでも、いや、だからこそ、もっと具体的にアドバイスしてやった方が良かったけどね。琴子さんが泣ける場所があって良かった。涙が出てなかったじゃん―と、突っ込むのはやめましょう。ペアのマグカップは、琴子さんの泣きのシーン突入の小道具だから、思い出の品なのにマンションに置きっ放しだったのかよ―と、突っ込むのもやめておきましょう。「ひょっとしたら、もう出会ってるかも」西郷さんの言葉に「うげっ!」となってしまった。これって伏線?それともミスリード?優と太郎クンの掛け合いが楽しかったから、彼が琴子さんを好きになり始めの頃は「ええ~っ」だった。何とか太郎&琴子の組み合わせに慣れ、応援し始めたところに、この展開で「おろろ~」だった。今、優&太郎の間に恋愛感情が入るのは、ちょっと嫌悪感あるのに、それを匂わせて「ほえ~」とさせるつもりなんだろうか。もしかして、それに乗せられて優&太郎を応援したいという心境になった頃に「やっぱ違うよ~」という結末になるのかも。疲れるドラマだわ(笑)のりぴーママの悪阻は、未経験者のひじゅにでも「ワザとらしい」と感じたぞ。伏線にする時間的余裕もなく、早速おめでた報告だし。しかも、その状態で鉄板焼きはOKなのか?北海道に家族旅行に行くという黒木家は、やっぱ安泰なのかな>拘り過ぎ?☆やっくんち☆◇人気映画・TVBLOG◇
2005.08.20
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ジャックという名前に笑ってしまった(^^)予想通り…というか、行き着く先はそれしかない、という形でアッサリ終わりを迎えた太郎&琴子。全て夏休み中の出来事なんだよね…早っ!何から何まで琴子さんが仕切ってて、別れを先に口にしたのも彼女だったのが哀れ。だって太郎クンが話そうとしたのを、遮るように出した言葉だったから。彼女をそうさせたのは、プライドが占める部分が大きかった気がするけど、太郎クンへの思いやりも含まれてたと思う。「好きなだけじゃダメなんだ」ってことだろう>馬と同じでも、今はそれに破れてしまったけど、それを経験した分、2人は成長できると思う。そういう意味で、優はまだまだ適わないんじゃない?優の気持ちは純粋なものなんだと思う。でも、太郎&琴子に直接絡ませてしまったために、ウザく見えてしまう。太郎&琴子の破局は、お互いの世界が違いすぎるというのもあるだろうけど、根本的にコミュニケーション不足だと思う。でも、優を絡ませてしまったために、三角関係っぽい印象を持たせてしまう。―これってワザとなんだろうけど、それで何を訴えたいのか、おバカな私にはまだわからない。それと、「人の気持ちに敏感」という優の特性も、今のトコ全然生かされてない>むしろ逆(笑)これにも何か意味があるんだろうか?乗馬の練習してるトコとか、良いシーンは沢山あるし、深読みしないで素直に楽しむのが正解なのかな?いや、別に、深読みしてるつもりはないんだけどね。むしろ、表面的にサッと観てるだけの私なんだけどね。明るいのを通り越して、軽い感じになってしまった木戸家。苦難を乗り越えてきたのに、何も成長してない様な…。その苦難にしても、状況の変化に振り回されてただけで、自分達からはあまり努力してなかった感じだったしね。黙って全てを理解しているかの様に見えてた村上さんが、最近は何となく本性を隠してスットボケてるおっさんに見えてきた。隆行さんも、ダンディぶりがすっ飛んじゃったし。―ああ、何だか、キャラ達への思い入れが薄まってきちゃった気がするなあ。そろそろ私も夏バテかしら?頼みの綱は岡部よ!(大和&敏美もね)☆やっくんち☆◇人気映画・TVBLOG◇
2005.08.19
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『ビートルズ・ソロ特集』を観て「G・ハリスン良いじゃん!」と思った>ドラマに関係ないさすが!のりぴーママ。結婚生活を語るのにバスタオルを持ち出すとは、やはりベテランは違う。でも、生活するって、そういうもんだよね。家族で同じバスタオルを使ったら、最後の人はびしょ濡れじゃん、と思った私。お風呂の中で使ったタオルで軽く全身を拭いてから、脱衣所に出るもんだ!と、一緒に観ていた祖母から言われた。スミマセン、そのまま出てました。ついでに言うと、お風呂の中でも、顔用・髪用・その後のターバン用…と、複数タオルを使ってました。出た後、また別のタオルで頭にターバンしてました。人間の風上にも置けないでしょうか?でも、今晩もそうすると思います>ぉぃ話を戻すと…「優と結婚してもおかしくない」と言ってみたり →それって直撃!自分らの世代のアイドルを知ってるかと聞いてみたり →どーでもええやん!年齢差をやたらと強調するママは、今日も無神経さ爆発。啓太も無意識に地雷踏む名人だし、やっぱお似合い?第一部で勃発した里夏との友情問題は、本当にすっかり解決しちゃった模様。皆に心配されてた啓太が、今日は逆に太郎クンの相談に乗ってるし、木戸家はもう順風満帆なのね。お洒落になったおばあちゃんは、友達になった絹子さんに「恋をしました」宣言。第三部は、それぞれのラブストーリーを楽しむべきなのかな。私も心を入れ替えよう(笑)でもって今週は、太郎&琴子の恋の行方に注目。ひじゅにはね、恋してる時は夢中になっちゃうタイプなのよ。そっちに全身全霊傾けて、他の事は「何それ?」状態になりかねないのよ。(本当は、クールになるべき時はクールになりたいんだけど)良し悪しは別として、太郎&琴子には、その部分が少ない気がするので、ちょっと違和感があるのかもしれないな>私的に「勢い」と琴子さんは言ってたけど、付き合い始めの勢いであって、恋心の激しさ故の勢いではない気がする。かといって冷静に諸問題に対処してからの行動では、全然ない。「自分の時は、こうならないように慎重にいこう」と反面教師にするのが正解か?未熟なひじゅには、優の方に感情移入できるハズなんだけどね。確かに、考えれば結構似た感情や行動である気はするんだけど(*^^*)イマイチ引っかかりがあるのは、もしかして近親憎悪?>ぉぃぉぃ「馬の世話をする人間として、もっと成長したいと思うようになっていた」「馬の世話をする人間として、太郎に近づきたい優だった」冒頭とラストのナレの、微妙~な矛盾は、狙ってのことなんだよね(^^;)―なんてことを、アレコレ書いてる今のひじゅには、恋をしてないことがバレバレです(爆)あ~何て長いんだ、今年の夏休み!?☆やっくんち☆◇人気映画・TVBLOG◇
2005.08.18
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女はコワイ?>あったりまえじゃ~ん♪大和さんって、やっぱ出来た人だわ。妹を気遣う優しいお兄さんだし。彼が敏美さんと結婚した理由、まさに真理だと思う。自然体でいられる関係でなきゃ、うまくいかないよね>と頷くひじゅには独身ですアイスキャンディーをめぐる優と太郎クンの掛け合いは、いつもの楽しさなのに立ち聞きしてる琴子さんの姿に、一気にホラー・モード(爆)最近、琴子さんのクシャクシャ笑顔に、ちょっと鳥肌>ゴメン太郎&琴子の行く末がどうなっても、それは2人の問題。なのに、こんな風に優を絡めるとウザい女認定になっちゃいそう(笑)実際「腹黒」とか「したたか」とか言ってる人もチラホラ出てきてる。私はそうは思わないけど、無神経に感じることはある。でも、それは、脚本の具合だよね。人の心に敏感なハズの優が、太郎&琴子の破局を描くために利用されるだけの、ご都合キャラに成り下がってないか?「優」と、太郎クンに呼ばれて、一瞬ドキッとしたり「優しい」と、言われた言葉を心の中で噛み締めたり…そういう気持ちはよくわかるんだ。もっと爽やかな、可愛い恋に描いてくれれば良いのにね。琴子さんの方も、「大人の女」から、ちょびっと自己中なガキっぽい女になってる気が。人は誰しも長所と短所があるものだって?そういうことを訴えたいドラマなのか?ちょっと違うような…。最終回まで、あとわずか。優が本当に「やりたいこと」を見つけて、それに向かって歩き出す姿を納得&応援しながら見つめることのできる終わり方になってくれるだろうか?大いに期待してはいるけどね。琴子さんのオニギリ、美味そう>結論はこれかよ☆やっくんち☆◇人気映画・TVBLOG◇
2005.08.17
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ハングルを見たらゴンウというよりゴヌなのね。目覚めたジュンヨンがファジョンを、一瞬へインに見間違えるとこ、切ないというより笑ってしまった。ゴンウがジュンヨン=ジュンギュと気付くまで、丸々一話引っ張ったけど、今回の一話も、ほとんど引っ張っただけの内容だった気がする。ひとり悩み、落ち込みまくるゴンウ。以前のジュンヨンとへインの姿をあれこれ思い起こしてたけど、「2人とも苦しんでたんだな。自分は何も気付かなくてバカだった…」という考えに至ってほしかったよ…。プライドが傷つく、というのは理解できるんだよ。(だから、変に気を使わないで、さっさと真相を話すべきだったんだよ>ジュンヨン&へイン)初めて愛した女性であるへインを放したくない、という気持ちもわかるよ。そのために、かたくなになったり、ちょっと捻じ曲がっちゃうのもわかる。自己憐憫に陥ったり、憎しみの気持ちが湧いてくるのもわかるんだよ。でも、あんな姿は見たくなかったよ、ゴンウ。陰湿で、女々しいよ。辛いよ。夫に浮気された妻は相手の女性を憎み、妻に浮気された夫は妻を憎む―と聞くけど、ジュンヨンに意地悪するゴンウは、女っぽい?今回「ちょっとなあ…」と思ったのはへイン。「ジュンヨンの元を離れますから、彼を助けて下さい」と祈ってた先回は、まだいじらしいと思ったけど、ゴンウを傷つけない=ゴンウと結婚、というのは安易でないかい?ジュンヨンの方を愛してるのはバレバレなんだから。今はへインを何が何でも「オレの女」にしようと、執拗なゴンウだけど、本来の彼はいい奴なんだから、ヘタな同情は後になって余計に傷つけることになる。じゃあ、どうするのが最善か?全然わかりません>ぉぃドラマとしては、こんな風に複雑に絡み合うところが良いんだろうけど、私は単純なもんで、イライラしてきちゃうんだよなあ。でも、サンウッシの涙をうっとり眺めるには、実に良い展開だと言える(爆)ゴンウのTelに嘘の返事をして、ジュンヨンを探しに出かけるへインは、やっぱマズイ。最初、ゴンウはわざとへインの動きを見張ってるつもりかと誤解してた。そこまで卑怯でなくてホッとした(笑)へインを挟んで向かい合うジュンヨンとゴンウ。私的には、ここでやっとスタート台に立ったと言える。殴り合ってでも良いから、本音をぶつけ合ってほしいと思う。―でも、多分そこまで行かないんだろうなあ(^^;)黒ゴンウの攻撃は、まだまだ続く?☆やっくんち☆◇人気映画・TVBLOG◇〔即納〕クォン・サンウ写真+サイン入りのコースター2類(A-B)★ クォン・サンウ 悲しき恋歌 Official Box DVD(8/26)※送料無料★ 悲しき恋歌 ドラマPhoto Book フォトブック+DVD1枚 ※送料無料【予約】(韓国人気ドラマ)悲しき恋歌 ジュンヨン愛の指きりストラップクォン・サンウ DVD「KSW」8月5日発売予定
2005.08.16
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そうか、ジャンケンって手があった! >ぉぃ「ひぇやぁぁぁ…」と目覚める優は可愛かった。予告を見て「どうせ夢オチ」と思いつつも、誰の夢かは気になってた。優だったとは…まんまじゃん。ヤクザっぽい顔付きの啓太が面白かった。ランチにお呼ばれ。ナンまで焼くとは、凄いなあ琴子さん。まさか冷凍食品じゃないよね?>それは私です無神経な話し方は、のりぴーママ譲り?太郎クンと気が合ってるのは事実だし、自然に出た言葉なのかもしれない。気を使い過ぎて、かえってああなっちゃったのかもしれない。―と、何とか優を擁護したいと思ってるんだけど…やっぱ、ちょっとなあ(^^;)そう感じるのは、琴子さんに感情移入してるからかな?太郎クンの好物を優が知ってて自分が知らない…辛いよな。以前のズッキーニのパスタといい、琴子さんの料理はシャレたものが多く、庶民的な食べ物が好きな太郎クンには、もしかしたら物足りなかったかもしれない。そのことにも自分は配慮してなかった…そんな風にも考えられちゃうしさ。キャベツの千切りでタイミング良く声が揃っちゃったのも、家事分担の件で太郎クンの肩を持つかの様な発言をしちゃったのも、かなり気まずいよな。2人だけの時にからかうのなら、単なるジョークで済むけど、琴子さんの前では、琴子さんを責めてる様にも聞こえてしまう。勿論、優にそんなつもりはないってことは、十分わかってるけど。でも、「いいって言ってるでしょ!」の琴子さんは怖かったぞ。一生懸命フォローする岡部は最高(^^)本当はポテサラ派ではないのかもしれないのに。私は、どっちかっつーとマカロニ・サラダ派よ。熱を出したジョンコが心配で、結婚式の打ち合わせも上の空のまま、結局途中で飛び出してった太郎クンは、離婚した時の村上さんの姿を被せてるのかな?破局へとひた走る太郎&琴子?馬が原因なら仕方がない>太郎クンが馬から離れることは考えられないからすれ違いが原因なのも仕方がない>克服してほしけど…できなければ諦めるしかないでも優が絡んでくる(様に見える)のはイヤだなあ。―最近、恋愛ネタばかりなのも、本当はイヤなんだけど。まるで自己主張するかの様に(笑)熱を出したジョンコ。これを機に、もうちょい馬や厩舎の仕事などの方向へ、話が行ってくれると嬉しい。☆やっくんち☆◇人気映画・TVBLOG◇
2005.08.16
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琴子さんが“困ったちゃん”になりそうで怖い。画面右下から、ぬっと現れた岡部がカワイイ。ノースリーブなのもイイ。韓流スターみたいに筋肉隆々じゃないけど、岡部はそこがイイ。ああ、このままだと岡部のことばかり書いてしまいそうなので、グッとこらえて話を変えよう。太郎&優の掛け合いは、ドラマの始めからの名物(?)なので、視聴者にとっては「お約束」。暗い展開の中のオアシスでもあったし、敏美さん登場シーンと1位2位を争う人気だと推測。だけど、その中に別の人が加わることって、今迄無かった様な気がする。それが今日はいきなり、琴子さんと岡部がそばに。さすがの琴子さんも先回と今回で、優の恋心は勿論、太郎クンと優の間に何か特別な絆がある、と感じ取っただろうな。ただでさえ、ちょっと不自然なくらいに結婚を急いでたところに、これだもの。あまりにも急激な同棲決定は、嫉妬や焦りの気持ちがないとは言えないよね。そういうのって、同じ女として理解できるし、それだけに辛い。何が何でも既成事実を作っちゃえ!って感じで、痛い…痛いよ、琴子さん。同棲については賛否両論あると思う。だから、それについて触れるのは怖いので、やめておきたい(^^;)…ただ、ちょっと疑問に思うことがある。まず一緒に暮らしてみなければ上手くいくかどうかわからない…それは事実。でも、それを確かめるため結婚前に同棲―って?上手く行かなくて別れる結果となった場合、戸籍を汚さなくて良いから?「紙切れ一枚に左右されたくない」と、同棲してる人が言うのをよく聞くけど、何か逆に、必要以上に「紙切れ」を気にしてる様に感じるんだけど…。同じ同棲賛成派でも、前者と後者では考え方が異なる―と言われればそれまでなんだけどね。おバカな質問など気にしないで下さいスミマセン←めちゃくちゃ小心者ま、まあ、それはともかく…この場合は、やめといた方がええんちゃうん?琴子さんが、ひとり暴走してる感じなんだもの。「ひとりで決めないで、私に相談してほしかった」太郎クンが厩舎に残る件に関しては、こう言ってるのに2人で暮らすアパートは自分ひとりで決めちゃうし>一応Telはしたけどさ上手く行くかどうか…どころか、まず上手く行かないよ、こんなやり方じゃ。―って、視聴者にそう思わせようと脚本家は企んでるんだろうから、まんまと乗せられてる、ひじゅにの方が痛いのよ。わかってんのよ。でも、その乗せられ具合が楽しいのよ、ふふ。従来の朝ドラは恋愛→結婚→出産とヒロインの「女の一生」を描くものが多かった様子。それには優はまだ若過ぎるから、その分、脇の人々の恋路を前面に出してきてるのかもね。それなら大和&敏美のラブラブ・モードに、もっと時間を割いてほしいもんだがな。それにしても岡部!(まただよ)優が太郎クンを好きだってことに気付いたね。太郎クンを見つめる目つきも、その後のアイドル笑顔もステキ!「惚れ直した?」と聞いてから、「最初からオレなんかに、惚れてない、ですよね」なんてカワイイ!ドアを閉めた後の切ない表情も、たまらん~!(壊)☆やっくんち☆←ひじゅに=やっくんのHP◇人気映画・TVBLOG◇←ランキング←優@本仮屋ユイカ 出演映画OST←太郎クン@瀬川亮 主演ドラマDVD←琴子さん@川原亜矢子 着用モデルのネックレス
2005.08.15
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通報するなら、もっと早くしてよ!>と思ったのは私だけではないハズ?病室のシーン、同室の患者さんの付き添いさん達が、やたらこっちを見てた。「全くにぎやかな家族だなー」とか思ってたんじゃないか?(笑)チャヌが帰ってこれて、とりあえずホッとした。期待通りチョンナムさんが出てきてくれて良かった。ここのところから、何かまた発展があるのかな。でも、あの状態で階段落ちとは、どこまで気の毒なんだチャヌ。チョンナムさんが薬を買いに行ってる間、事態を嘆くチャニョク。気持ちはわかるけど、チャヌの傷を洗ってやるなり冷やしてやるなり、してやりなさい!知性派ソクジンさんのことだから、あの方法が最善だったのかな。私は単純もいーとこだから、水戸黄門並みのサックリ解決でないとスッキリしない。何かかったるかったよ。ジェハ社長の前で、あの態度は卑屈じゃないか?目上の人に敬意を払う、という範囲内ではないような…。ま、あそこで強く出たら余計こじれるだろうし…やっぱ、ああするしかなかったのかな?おバカな私には、よくわかりません。ヒョギョンがでしゃばろうとするのを、―じゃなかった、心配の余りチャニョクのもとに行こうとするのを、きちっと止めてくれたのはちょっとスカッとした>そうです私はこんな奴ですチャヌを解放する代わりにチャニョクがジェハ社長の前に出る―という取引はどうなんだろ?「今度傷つけば、その傷を乗り越えるのが難しくなると思うんです」この言い方は、とても良かったけど。(ジェハ社長が、この言葉が心に届くような繊細な人間かは、はなはだ疑問であるが)「あいつは立場を知らんから無分別なマネもする」byジェハ社長お前らの方が、よっぽど無分別だぞー。「なんで罪のない人を監禁したりするのよ!?」というヒョギョンの叫びに「あなたったら…」としか言えないヒョギョン母も、どうなのか…?<今回の見所>走り出す車の荷台に飛び乗るトンパルの雄姿です! >ぉ★やっくんち★ ←韓ドラ、映画、K-POP、イラストのページ◆人気映画・TVBLOG◆ ←クリック【 初恋 DVD-BOX2 】<日本版>DVD 6枚組(第31話~48話収録) ヨン様主演! 韓国ドラマ史上...【CD+DVD】ペ・ヨンジュン フィルモグラフィー1995-1998KBS Media「冬のソナタ 思い出の旅」DVD韓流 冬ソナ ペ・ヨンジュンさんファンの方にオススメ★
2005.08.13
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昨日とは打って変わって、今日は琴子さんに同情的な私>日和見?誰かが訪ねてくるシーンでは、何を手土産に持ってきたかもちゃんと描かれる。今日、琴子さんが持参したのはパンとコーヒー(カ○ェ○ッテ?)優の食欲に合わせたのか?ベタベタしたりポロポロしたりする物を手で千切って食べるのは、ちょい苦手。やっぱ豪快にかぶりつく方が好きだな…なんてことは、どーでもよろしい。中央競馬の調教師を目指すのが、太郎クンの最高の夢だと信じている琴子さん。私は競馬のことは(競馬だけではないが)全く無知なので、よくわからないけど、多分、第三者的に見て、それが最善の道ってことなのだろうな。太郎クン自身にとっても、2人の結婚に関しても、色々な面で。だから琴子さんが、競馬学校入学が太郎クンの100%の希望だと信じて、順調に進行している(と思われる)現状を素直に喜んでいるのは、当たり前のこと。なのに、太郎クンの真意の真意は逆だった…と知るのは、凄いショックだよね。ついこの間、太郎クンの合格発表を喜ぶ優に「ありがとうね」なんて余裕かました後で、その優の方が彼を深く理解していたことに気付かなきゃならないなんて…。これはかなりキツイと思うな。優は若さの盛りだし勿論太郎クンより年下だし⇔若さを気にしない女性はいないと思ういつも彼のそばにいられるし⇔仕事に忙しい琴子さんには不可能なこと彼と同じ仕事をしている⇔琴子さんに厩舎の仕事ができるかどうかは疑問自分とは正反対の存在とも言える優―しかも、親身になって相談に乗り可愛がってる女の子―に負けた…なんてのはイヤだなあ。勿論、「勝ち負け」で語れるものじゃないけどさ。何度も言うけど、私は太郎&優の方が違和感がない。でも、世間一般には難しいとされている問題を乗り越えようとしている太郎&琴子だからうまくいってほしいと願ってる。「こんなの問題じゃないよ」と言ってもらいたい。ま、太郎クンの進路に関しては、迷いが断ち切れて良かったよね。今迄どっちかっつーと、太郎クンの方が無理して合わせてる感じだった。中央競馬を目指すこと自体は、全くの無理ではなかったと思うけど、村上厩舎にいることこそが、本当に「やりたいこと」なのだから。太郎クンが太郎クンらしくあることで、琴子さんも何かが変わって、紆余曲折はあるにせよ最終的にハッピーエンドとなってほしい。―てか本音を言うと、たいして関心ないんだよな、こーいうエピその割りには長く&熱く語ってる?>そりゃあ私も女ですから、ウフッ(殴)サクっと片付けちゃって、もっと違う意味での優の成長物語を観たいのは事実。予告での花嫁姿、優の方が綺麗に見えた。今迄のパターンからすると、アレは夢の中の出来事なんだろうけど、誰の夢かがミステリー♪★やっくんち★◆人気映画・TVBLOG◆
2005.08.13
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『My Life is ...and My Way』作詞:ムン・ヒジュン作&編曲:ムン・ヒジュン(ムン・ヒジュン2集『Messiah』収録)★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆Take my hand僕が生きている理由And my way僕の音楽のため僕の歌孤独な道であっても 生きていく疲れ果てても息をつくことさえできなくても僕にとっては 人生の全てなんだ時に力尽きるとも今日も自分の道を歩いていく僕の音楽僕の物語全てを一文に書き尽くすTake my hand力尽きるともAnd my way再び立ち上がるTake my hand僕が生きている理由And my way僕の音楽のため☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★やはりアンチを意識してか、悲壮な決意を歌っております。とはいえ訳はかなりイイカゲンなので、ワンクッション置いて読むように!くれぐれも、「青臭っ!」なんて言わないように!ヒジュンにとって、音楽が何よりも大切なことは、ペンだったらよ~~~~~~~~~~~~~~く、わかってるからね。入隊しても(しないでほしいけど)ずっとずっとずっと待ってるからね。あなたの音楽を思う存分、追及して下さい。一ペンの独り言でした(*^^*)★やっくんち★◆人気映画・TVBLOG◆ムンヒジュン 2集
2005.08.12
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「最近どうなの?」「普通です」…何となく笑えた^^太郎クンを訪ねた隆行さん。このドラマって重箱が活躍するよね。ひじゅに家では、お正月以外は目にすることもないので、何か新鮮。「タッパーの方がこぼれなくてイイじゃん」と、最初のうちは思ってたけど、やっぱ見た目が違うよね。…『デビルマン』でも重箱入りのお弁当が出てきたのを、ふと思い出した。あああっ、やっぱトラウマです(凄い映画だったのよ>色んな意味で)いや、そんなことは、どーでもヨロシイ。お皿に息を吹きかけてゴシゴシしたり、扇風機の首がすぐに回らなくて慌てたりカワイイなあ、太郎クン。入学前に結婚したいと言い出したのは琴子さんなのに、その点で責められるのは可哀想。でも、一応はそのことを告げたものの、後はグジグジ言い訳したりしないのが良いわ。まあ、もうちょい言葉を選んでたら、ケンカにならずに済んだだろうけど。時々駄々っ子みたいになっちゃう隆行さんには、言い方も何も関係ないかな(笑)絹子さんは冷静に娘を見ている感じだね。助言するだけで、判断は本人に任せてるとこもエライ。琴子さんは思いやる形を取りながらも、実質的に自分に太郎クンを合わせようとしてる感じ。何かイヤなんだよなあ…>ファンの人達、ゴメンナサイまあ多分、「彼女より優の方が太郎クンを理解してる」という流れになるんだろう。「ただしいこと」は何でも口に出しちゃう優だから>こら村上厩舎の件も、太郎クンに話してしまったね。そりゃあ、競馬学校に入学しちゃってから「厩舎はたたんだ」と過去形で知らされたら、そっちの方が相当ショックだよ。立ち直れないかも。太郎クンと村上さん双方の、心の奥底に秘めた本当の望みを見抜いての発言なんだけどちょっと出来すぎな気がしなくもなくもなくもなくもない…。主人公だから当然?村上さんに謝ったし、村上さんも許してくれたし、そういうシーンをちゃんと入れた、ってことでブーイングにはならないだろうけど。のりぴーママはすっかり落ち着いて、今の暮らしに満足感を抱いている様子。以前と比べれば、夫の仕事を理解し、夫を支える生き方になったし、料理に手をかけるようになった=家庭内の仕事に張り切っているみたいだし、自分が今置かれている状況の中で、自分に出来ることを精一杯頑張る―という、非常に基本的だけど実行は難しい、境地に至ったということですか?啓太をうっとり眺めている表情に「胡散臭っ」と感じてしまう私は鬼ですか?大和&敏美の2人が、やっぱ理想かもね。敏美さんは稀有の存在だし、大和さんは凄く懐の深い人だと思う。一見、隆行さんはダンディで、大和さんは妻に振り回されてる三枚目風の印象だけど中身は逆っぽいぞ。手品に驚いて引っくり返る隆行さんが笑えた。★やっくんち★◆人気映画・TVBLOG◆
2005.08.12
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太郎クンの決意次第か?>村上厩舎コンビニ弁当から愛妻弁当…色々な昼食。亀井さんは、やっぱ保温用のお弁当箱。吉本さんは、体格の割りに小さなお弁当箱>ダイエット中?そして料理に目覚めた(?)のりぴーママの、お味噌汁サービス。少人数だけど、それだけに(?)家族的な職場。残念ながら私は、こんなに和気藹々とした場で働いた経験がないので、「お昼休みにまで全員一緒に過ごすなんて、うざっ!」と思ってしまう。これって不幸よね。でも、こんな職場って、そうそうないよね?>そう思ってしまうとこが、また不幸従業員各人にインタビューする岡部。いやあ、なかなか張り切ってるね。竹中さんの答えを聞いた後、ちょっと間があいたのは何だったんだろ?いきなり中村さんの方に切り替えた、って感じだったし。吉本さんと竹中さん、顔を見合わせてたし。カンペを見てた?「友達です」2回も声を揃える優と岡部>かえって意識し合ってる雰囲気じゃん皆の前で“」ファースト・ネームで呼びます”宣言する岡部>作戦か?のりぴーママも岡部贔屓なのね。駒乃館でも松竹梅に気に入られてたし、おばさまキラーかも?あ、てことは、ひじゅにも…?(そうさ、もう立派なオバサンさ里夏は、もうすっかり明るくて、屈託のない様子。本当は、もっと大変な状況に陥ってるはずだけど(と、思うけど)、木戸家と直接関わる部分ではないから、省いているのかもね。今の段階では、優との友情が復活したことが重要なわけで。秘めていた太郎クンへの思いを、里夏に話すことができて良かったね。口に出すことで気が楽になった部分があるだろう。普通の女子高校生みたいにキャピキャピ騒げるのって、優にとっては重要なことだよね。だけど太郎クン、琴子さんにもらったクッションを枕にしてたんじゃなかったの?もう使い過ぎてボロボロになってたりして?部屋が映るたびに、奥の方(元床の間?)にあるソファが気になってた。夜は、それがベッド代わりなのかな?でも小さ過ぎ―てな具合に。でも昼寝に布団を敷いてたから、夜だってきっとそうだよね。そうすると、やっぱソファが気になるな。琴子さんとみつ豆食べてた時も使ってなかったし。―なぜか細かい(どーでもいい)ところに引っかかる、ひじゅにである。太郎クンは、琴子さんに合わせようと無理してるのかな。琴子さんも気を使ってる様子は十分察せられるけど、方向がちょっと違う感じ。群馬の女なんだから、懐大きく、ゆったりとした態度で相手を受け止められる様になればうまくいくんじゃない?アンタに言われたくないって?…す、すみません(汗)★やっくんち★◆人気映画・TVBLOG◆
2005.08.11
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♪♪ジョ~ンコジョ~ンコ サイゴ~ウジョ~ン~コ~♪♪♪こう毎日流されると、耳について離れないよ。つい口ずさんじゃったりして。ああ、すっかり思う壺です。時間稼ぎだなんて突っ込む余裕はありません。だって群馬の希望だもん(ぇ朝、散歩がてら厩舎に行く啓太&檀。動こうとしないジョンコに奮闘する優の姿をボーっと眺める父子。のりぴーママの怒り顔のBGMに雷鳴が使われるお遊びよりも、私的には啓太の表情が面白かった。緒形直人主演コメディーを観てみたい。苦境にある時は、意外にクールな大人ぶりを発揮する檀クンだけど平和になると途端に子供に戻る。ていうより、重要人物から物語進行のための一要素に格下げか?小2で3m泳げるというのは、少ないのか多いのか標準なのか知らないけど、学校に行くのを嫌がるのは、友達の目を気にする部分が多いと思う。なのに、のりぴーママに簡単にのせられちゃう、単純な檀クンが好きだよ。ていうか、切り替えが早いのがクールガイの証拠?この事にヒントを得て、叱るばかりでなく褒める戦術に変えた優だけど、即座に問題解決とならないところが良いね。太郎クンも、こういう時はとても厳しい表情をしていて好感。村上さんは厳しいだけでなく暖かさが滲み出ていて、やっぱ好感。こんな風に公私の切り替えがキチンとしているのが、このドラマ世界の良いところ。だけど、バネ踏んづけた岡部を叱らないでやってくれ~。ワザとじゃないんだし。踏んだことにさえ気付いてないし>それが問題なのか「心の持ち方の問題なんだ」と言いたいなら、落ちたらさっさと拾わんかい!?仕事が終われば、落ちてるバネは掃きだして捨てるんと違うんかい!?………そうでなかったら御免なさい(小心者)庇いたくなっちゃう私(岡部限定だが)は、厩務員と競走馬の関係は無理だわ。ペットを猫可愛がりする飼い主にしかなれないわ。別にいいけど、岡部がペットなら>ぉぃぉぃぉぃ★やっくんち★◆人気映画・TVBLOG◆
2005.08.10
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岡部が出ると、他はどーでもよくなるなあ(*^^*)出てくる度に少~しずつ成長してるよね。今日は色んな面で積極的に行動してたし。のりぴーママへのお愛想も、アイスの手土産も忘れないし。優が沢山食べると聞いて、「あ、やっぱり?」と答えてるのがカワイイ。(すっかりミーハーな、ひじゅにです)しかし、優が岡部の気持ちに気付いていたとはビックリ。まあ、バレバレだったけどね。でも、こういう面に関しては天然っぽい優が好きだったのにな。ともあれ、友達宣言はできて良かったじゃん。「ただの岡部」でなく「友達の岡部」に昇格だもん。それに、チャンスはまだあると思う…多分。太郎&琴子問題は、このドラマお得意の「The辻褄合わせ」なのかな?ちょっと違和感ある組み合わせだったし、進展も早かったから。「結婚って、そんな甘いもんじゃないぞ」という突っ込みへの返答なのかも。破局に終わるか、復活するかわからないけど…納得できる結末にはしてくれるだろう。理性的には―問題を克服して2人の絆が強まる、という結末の方が後味が良いと思う。感情的には―太郎&優の組み合わせの方が自然だし、応援もしやすいと思う。後者だと岡部が……よおし!岡部は私が引き受けましょう!>ぉぃまー、優に関しては、まだ10代なんだから無理矢理結論を出すことはないんだよね。何とな~く先行きを匂わせる―って程度の終わり方で十分。それにしても…のりぴーママの、自然か故意かわからない地雷踏みっ放しコメント。あの鈍感な啓太が隣りでひやひやしてたじゃん。それに、こういう言葉が出るってことは、また何かで環境が変わったら「ちょっとくらいドキドキしたってい~じゃない」って心境に簡単に戻ってしまいそうな、成長のなさが感じられるのだが>偏見?厩舎で働く優と、工場で働く岡部。ここにきて珍しい(?)相手とシンクロ状態になる様子だね。これで岡部の出番が増えるなら、ひじゅに的には大賛成。☆やっくんち☆◇人気映画・TVBLOG◇
2005.08.09
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太郎クン、合格おめでとうございます(やったネ)おやつはスイカ>小さく切り過ぎ?いつのまにやら夏ですな。バネ工場は順調も順調。よ~っく考えると、黒木さんがどっちに転ぶか…というだけの事態だった気がする。啓太がした事は、失言とお弁当作りとパンダと…え~っと、何だっけ?そうそう、リハビリに頑張って奇跡を起こしたのだった。一卵性父娘の啓太と優だけど、優の方が行動的かな。無心(でもないか)に掃除を続けてきて、藁の具合で馬の調子がわかるまでになった。凄いぞ、優!…3ヵ月半が長いのか短いのか知らないけど。成績も5と4ばかり…きっと見えない所で勉強してたんだよね。元々、学力的には上の高校を目指してたんだから、頭は良いんだろう。(学校で差別する気持ちはないんだけど、現実問題どうしても差はあるよね。だって教科書を見せてもらったら、レベルが全然違うので驚いた経験がある)まあ、それはともかく、やっとジョンコに触れるようになって良かったね。太郎クンも合格だし。そのことを凄~く気にかけてて、結果を聞いて大喜びの優。「ありがとう」なんて、すっかり身内感覚&落ち着いた態度の琴子さん。う~ん…どうしても後者の方に軽い反感を抱いてしまう、こういう場合。私がヒネクレてるのか、わざとそう感じさせる演出なのか?「結婚の話、しようと思ってたのに」えっ、まだしてなかったの?しかも意見食い違ってるし。競馬学校って半年で修了なんだ。そのくらい待ってあげなよ、琴子さん。太郎クンはキチンとけじめを付けたいんじゃない?キャリアな琴子さんに並ぶ男になりたい、って思ってるのかも。わずか1週間、優を泊めた時にも、イライラをぶつけちゃったことあったんだし私だったら、いざ一緒に暮らすとなると、そうした自分の欠点をアレコレ考えちゃうだろうな。直せる直せないは別問題だがな。そこはかとなく危ない雰囲気が漂ってきた太郎&琴子。お似合いの組み合わせには見えないけど(失礼)、くっついちゃった以上(ぇ)それなりに応援してるんだよ。○女性の方が年上○女性の方が高収入○生活時間が異なる…etc. 一般的に上手く行かないとされている要素てんこ盛りカップルだからこそ、別れるという結末じゃ、新味ないし、面白くないじゃん。ま、いいけど>いいんかい!?全ては優の策略であった…なんてね(笑)「行動的」という前述の言葉は、ここにかかってたのか(違う)☆やっくんち☆ ←ひじゅにのHP◇人気映画・TVBLOG◇ ←ランキング◇↓おばあちゃん@三林京子さん公認あんぱん!だそうです(笑)◇あの女優のような日本美人になれる!?美容あんぱんセットあの女優のような日本美人になれる!?美容あんぱんセット
2005.08.08
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「まだ飲んでないんだ」…意味がわからなかった>アホ?先回ラストでゴンウがジュンヨンの名前を見た時、「おおっ!」と思ったのに一話分引っ張ったわね(笑)へインが一緒にいることで騒がれるのを配慮して、場所を移したのは仕方ないとして民宿じゃなくて病院にしなさいよ。肝臓破裂?ひえええ~!でもジュンヨンの世話をしている時のへインは、きっと幸せだったと思う。障子の陰から覘くジュンヨンも。ちょっとした新婚気分?ショックを受けるゴンウ。自棄になって大暴れしちゃう気持ちは十分思いやれるけど、やっぱどこか“お坊ちゃん”な気が。そんなこと言ったら冷た過ぎ?でも、自分を犠牲にしてへインを諦めようとしているジュンヨンとどうしても対照的に見えてしまう。本当に愛しているなら、ちゃんと事情を聞いてやれよ。もしも、へインが最終的にゴンウの方を選んだとしても、彼女の心全てを受け止める覚悟でいなきゃ、彼女を幸福にはできない。…な~んて理想論だけどね。私だって、もしも恋人が元カノのところに戻ると言い出したら、彼にとってどちらが幸福か…なんて考える前に、泣いてすがっちゃうと思う(^^;)でもファジョンが差し出した書類を見ずに捨てたとこは、偉かったぞ>ゴンウ「へインはゴンウを愛してる」ジュンヨンの意外な台詞。今さら、お互いの気持ちがわからない仲ではないだろうに。へインとゴンウの婚約は、よくある「親が決めた」とか「家のため」とかいうのではなく片方が策略をめぐらして、逃げられない状態にしたものでもない。ゴンウは純粋に彼女を愛しているし、それは彼にとって初めての愛だ。そんな彼に魅かれるものがなければ、へインも彼を受け入れようとはしなかったはず。彼女がゴンウの優しさに救われたのは事実だし、やはりそれは、ひとつの愛の形だと思う。ジュンヨンには、それが見えるのかもしれない。三角関係で男同士が親友という設定の話で、女の私がいつも引っかかるのは片方が女性のためでなく親友のために身を引く―というパターン。女性は、その男性の方を愛しているというのに。(親友の方を愛していたら、身を引く云々の話じゃなくなるもんね)これって、女性の意志は関係ないのかよ!?と怒りを覚える。ジュンヨンだけでなく、へインもゴンウを見捨てることができない。それは優しさから来るものだけでなく、愛もあるのかもしれない。―そういう描き方は、私的には納得いくんだな。勿論、一番愛しているのはジュンヨンだし、同じ愛でも意味合いは違う。また違う形の愛なんだと思う。だからってへインとゴンウが結ばれてほしい、とは思ってないよ。何とかジュンヨンとハッピーエンドになってくれないものか…。だってジュンヨン、可哀想過ぎ。ゴンウより、ずっとずっと可哀想だよ。ところでサンジンさん、どーも渡辺徹@『ファイト』の黒木さんに見えてきて困る(笑)★やっくんち★◇人気映画・TVBLOG◇お得に応募券3枚手に入る!クォンサンウディナーショーに応募しよう♪【琉球もろみ酢 感美 3...★ 悲しき恋歌 ドラマPhoto Book フォトブック+DVD1枚 ※送料無料クォン・サンウサイン入り超高級プラスチックポスター(ブルー)【直送P-703】【送料無料】悲しき恋歌Tシャツ付きLOGBO(ログボ)
2005.08.07
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「UMAX -UMAIESA NEO-」>うまっくす…って…。微笑ましい太郎クンと優のやりとり。「もしかして…」から始まる、お約束のギャグ。冷蔵庫から出したアイスが、以前の様なキャンディー・タイプでなく、カップ入りのクリーム・タイプだったので、いつもより高級品か!?と思ってしまった。―ちょっと太郎クンに感情移入しました(ぷぷ)掃除以外の仕事を即させてもらえたら、かえっておかしいよ。バイトだし、まだ新人だもの。相手は生き物なんだし。逆に言うと、これからチャンスはあるってことで、間もなく優の夢はかなうだろう。予告では、懸念してた通り、太郎クンが去った後は厩舎を閉める意向らしい。でも、それもサクっと解決するだろうから心配はしない。里夏のことは気になってたけど、授業シーンでは明るそうな様子で良かった。今度は里夏が仲居をするんじゃないか、と心配してたので>ぉぃバネ工場はトントン拍子だね。従業員さん達が帰ってくるシーンは、その象徴なんだよね。だって皆で揃って出勤だし、タイミング良く社長夫婦は迎えに出るし(笑)工場閉鎖になった時、同じ様に従業員全員が揃って去っていく姿を、木戸家が見送った。今回はそれと正反対のシーンということで、対照させてるわけなんだろう。状況的にも正反対になってるし。志乃さんはいないけど、のりぴーママの居場所がそこにできた、ということで予定調和。従業員さん達はずっと連絡を取り合っていて、今回も一緒にやって来たのかも。現実には、なかなかそういうことはないんじゃないかなあ。工場は復活しても、働く人達は新たに募集するものかも。だから、これは象徴なんだと思う。ある意味、ファンタジーかもね。―私的には亀井さんがお弁当入れ(保温バッグ)を下げてきたのがツボ(^^)というわけで、全てが元通りになってきて、優的にはやっとスタート台に立った…ってとこかな?勿論、これまでの色んな経験が硬い土台になってるし、力も増してると思う。だから、これから彼女の生き方をしっかり見せてもらえると、私的には嬉しい。―予告では岡部が…!?でも、今はタイミング超悪いと思うぞ。★やっくんち★☆人気映画・TVBLOG☆
2005.08.06
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何か、いっつもいっつもチャヌが一番酷い目に会うのね(怒)ヒョギョンがチャニョクのことを心配してるのはわかるんだけど、もうちょい強く何か言えないものなのかな、両親に向かって。そう思うのは私が現代日本に住んでるからかな。難しいね…。ソクジンが動き出してくれたね。ワンギの手下達に囲まれてるとこ、とっても頼りなかったけど(笑)でも、チョンナムさんは脅えちゃって逃げ腰だし、トンパルだけじゃあ、この事態が収まるとは思えない>ミアネヨイ家よりカン家の方が上みたいだから、そこが何か良い影響を及ぼしてくれるかな?ソクジン父は貧しい階級の出だったらしいから、ソクジン母は理解者になってくれるかな?ソッキはチャヌに恋してるしね。それとも、所詮は同じお金持ち側ということになるのかな?こういうとこ、全然予想がつかない。もっと韓国の社会や歴史について勉強すべきかしら…(^^;)とにかくチャヌは大変な状況にあるんだー!他の皆、ノンビリし過ぎだぞー!早く助けてやてくれー!正直言って、チャニョク&ヒョギョンの恋の行方については、あまり興味ない。ってか、あまり感情移入できないんだよなあ。ソッキとなると、もう全然(笑)チャノク姉さんはハッピーエンドになってほしいけどね。ただ、カン家の仕打ちが酷すぎだから、彼らにギャフンと言わせたいな。チャニョクの人生は回り道ばかりだけど、絵の才能が本物なら世に出る機会はまだまだあると思う。問題はチャヌよ。何とか大学を卒業して、望む道を歩んでほしい。だけど彼のことだから、全て動機は家族のためなんだろうな。もしかして、彼が社会に出て、ある程度の力を得てから、これまでのイ家との関わりに何か行動を起こす―という展開かしら?―それにしても、シンジャがチャニョクに抱きついた時のトンパルの顔!やっぱ彼女に心魅かれてるのかしら?ひえええ!ソクジンがワンギを訪ねたシーンと、ソクジン母をジェハ社長が訪ねたシーン、コーヒー・カップが同じものだった>そんなことはどーでもよろしい☆やっくんち☆◇人気映画・TVBLOG◇【 初恋 DVD-BOX1 】<日本版>DVD 10枚組(第1話~30話収録) ヨン様主演! 韓国ドラマ史上...〔即納〕恋のソナタ スペシャル版 戀歌 Classic ※送料無料 <20個限定>これを観ずして、ヨン様 と「四月の雪」は語れない!「四月の雪」の裏側を捉えた貴重な ドキュ...
2005.08.05
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どんどん綺麗になってく気がするな、おばあちゃん>元に戻ってきてる、と言うべきかバネを作る時は、ちゃんと制服を着る啓太。優も太郎クンに対し、敬語とタメ口を使い分けてる。こういうとこ、感心する。啓太のバイト、何なのかわからないまま終わりなのか。のりぴーママは、外に働きに出るのでも専業主婦でいるのでもなく、啓太と力を合わせて工場をやっていく―という生き方になるのかな?働く太郎クン、凛々しい!絹子さんと話すシーンでは、本当に疲れてる様な顔だった。あくびした顔は梶原善だったけど(笑)居眠りしてしまったのは、琴子さんの部屋が安らげる場所だから…てのもあると思うな。私が琴子さんだったら、寝かせておくか起こすかは微妙なところ。「疲れていて可哀想、私はそばにいてくれるだけで幸せだから眠っていて」と、思いやりを示す(orそういう自分に酔う)か、「せっかく来たのに話もできないままじゃ、彼だってガッカリするはず」と、行動的になる(or甘えてみせる)か、う~ん、どっちでしょ?でもこの場合、琴子さんの方がずっと年上であることが、影響してないとは言えないよな。大人の女としては、甘えたい気持ちをぐっとこらえて、大きく暖かく包んであげなきゃ!―って心理が働くと思う>私だけ?まあ、その割には…音立ててミシンをかけてたのは何なんだ!?とも思うけどさ(^^;)その後の口論では、琴子さんの言い方が気に食わなかったな(笑)2人の間に、早くも不協和音の表れか?ケンカできるくらい親密になってきた、という表現なのか?今後の展開を待ちましょう。太郎クンのちょっとした対応の仕方で、彼の様子を察することのできる優の方が彼のことを深~く理解してる―というのは伝わってきたけどね。「ケンカしたんだって~」と言う優に、ジョンコがクワっと顔を押し付けたとこ、アドリブ?演技派女優ジョンコだもん(笑)優のリアクションも可愛かった。「すっかり手つきが良くなりましたねえ」さすが西郷さん。細やかで優しいわ。「い・て・く・れ」の村上さんもス・テ・キ。☆やっくんち☆◇人気映画・TVBLOG◇
2005.08.05
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私的には女将の歌より、マジック・ショーの方が嬉しいかも(^^)酔った勢いの啓太より、覚悟を決めての黒木さんの行動の方がカッコイイやね。優と里夏の間に残っていた最後の気まずさも、これで払拭された?黒木さんの今後が気になるところではあるけど(啓太以上に再就職は難しそう)、木戸バネ工場はこれから繁栄するだろうから、そこで雇ってあげるのもアリじゃん。営業に回ってもらうとか。絵に描いたようなハッピーエンドだわ>そうか?注文が来るの早過ぎ?都合良過ぎ?―いいえ、そんなことはありません!和田倉商事が悪者としてクローズアップされた今、「ウチは“正義の木戸バネ”と取引してんだぜい」と、宣伝になるのです。「啓太さんの記事が出た時に発表してくれれば良かったのにねー」byおばあちゃん「お母さんさ、何かある度にこっちに来るの、やめて貰えない?」byのりぴーママ全国の視聴者からの突っ込みに、母子揃って答えてくれている。いつも後になって辻褄合わせするドラマだな。最初はそこが「確信犯?」って感じで面白かったけど…。集まってきてくれた従業員さん達、本当に良い人達だなあ。村上厩舎といい駒乃館といい、木戸家は良い人達を引き寄せるオーラがあるのかな。それが一時的にパワーアップしちゃって、不幸まで引き寄せてしまってたんだね、きっと。次から次へと不幸のてんこ盛りで、「早く方向転換してくれ~」「もっとスッキリさせてくれ~」と、願い続けた展開がやっと始まったというのに、イマイチ盛り上がれないのは何故?暗い話は苦手な私でも、不思議と不快感はなく、そこはかとない希望を感じさせるドラマだった。逆に明るい話になってきたら、何となく嘘臭い(爆)でも非難じゃないよー。正直な気持ちだよ>ぉぃニュースを観るようになった太郎クン。一瞬、真顔になる優と、「なりました」と照れる太郎クン。「触っても良いですか?」と丁寧語で聞く優。厩舎のシーンは、やっぱオアシスだわ。思わぬところで誰よりも「大人な」発言をする檀クンが、家族揃った場では、うんと無邪気になっちゃうところが可愛い。☆やっくんち☆◇人気映画・TVBLOG◇
2005.08.04
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色々な問題がサクッサクッと片付いていく…。「参ったよ、ビルから落ちちゃって」…笑わせてんのかい!?「俺、デーモンになっちゃったよー」byデビルマンを思い出してしまったじゃないか…>何気にトラウマ5階から落ちて、あの巨体(失礼)で、なぜあんな軽症なんだ!?―と、今朝は日本中から突っ込みがあっただろうから、私はスルーしてあげよう。次の記者会見に繋がる、一つのステップなんだろうから。マスコミの対応が大げさ過ぎる気がするのも、最初からのことだし、このドラマの世界観だと思って納得しよう。啓太の告発(本当は酔った上での失言)でマスコミをあんなに賑わせてしまったのだから結末も、世間を巻き込む一騒動にならないとバランス取れないもんね。おばあちゃんの一喝は小気味良かったね。でも、これが現実だったら、かえって怖い。その様子をTVで流されて、異様なものの様に扱われていただろう。欲を言えば、ここまでに至った黒木さんの苦悩を、もっと描いてほしかった。啓太の落ち込みぶりよりも、黒木さんの立場の方に感情移入する人も少なくないと思う。つまりドラマとしては、もっと深みが出て面白くなってた可能性がある。脇役の人々も細かく描くところは描いてるのに、黒木家の放置プレイは何故?ちょっと間延びしてた四万編の中で、少しずつ黒木家の様子を挟むことくらい簡単だったはず。―わざと省いたってことか?いやあ最近、映画『情熱の嵐-Lan Yu-』を観て、ついでにメイキングも観て、撮影したシーンを「これでもか」てくらいカットしてることに驚いたのよ。だから本編は非常に淡々とした仕上がりになっていて、最初は説明不足と思ったけど観終わると、何ともいえない余韻を感じた。だから『ファイト』も、そうした効果を狙って…るかどうかは、わかりません>ぉぃ里夏の号泣―予告(番宣だったかな)で観た時は、悔恨の涙だと思った。かつての彼女の優への仕打ちは、私だったら簡単には忘れられないものだ。でも2人の間では、そのことはチャラになっちゃってるっぽいね。卵焼き踏み付け事件で罪悪感を抱いてしまった優ではあるけど、里夏が栞らにハブかれるようになったのは、実は別の理由だったのだから、お互い様とは言えない。栞らは好感持てる子たちではなかったけど、よくいるタイプの子たちではあった。そんな彼女らを悪者にして一件落着?ああ、でも勿論、また仲良しになれて本当に良かった、と思ってるのよ。ちょっと頭に浮かんだもので(^^;)経済面に関する描写は省かれてたけど、今日はしっかり計算する姿が出てきた。先行き不安…となってきたところで、黒木さんの記者会見。これからは、あり得ないくらい良い方向へ、話は進んでいくのかな。☆やっくんち☆ ←『情熱の嵐-Lan Yu-』レビュー載せました…って、宣伝かよ◇人気映画・TVBLOG◇
2005.08.03
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優の食べっぷりが好きだな>卵焼きをひと口で頬張るとことか(^^)いよいよ厩舎での仕事開始。服装からして決まってるね、優。(いつか、琴子さんの手伝いをする時に着た服より、ずっと似合ってる)「まあ、いつも俺がやってるの見てっから、だいたいわかんだろ?」太郎クンの言葉に返事が一瞬遅れたのは、「わかんだろ?」にかかってるんだろうけど「見てっから」に引っかかったのかと、ちょっぴり疑ってしまった。ただ、工場にはお風呂がないし、朝から銭湯はやってないだろうし、厩舎にシャワーがあるのかな?借りてから帰宅かな?でも同じ服のまま?―と、つまらないことを気にしてしまった。(だって、こちらの世界は夏真っ只中。肉体労働でなくても、すぐ汗だくになってしまう状態だから、どうしてもそっち方面は気になるのよ。最近、熱中症っぽい症状が出てきて、毎日がちょっと辛い、ひじゅにです。皆さん、いかがお過ごしですか?)優が使っていいと言われた屋根裏部屋、丸窓なんかあって素敵。出窓になってるとこは『赤毛のアン』の部屋を思い出させるし、全体的にはハイジの部屋みたい。カントリー調って乙女心をそそるものがあるよなあ>ぇ「よお、岡部君」太郎クンとも、すっかり顔馴染みになった様子の岡部。外観はばっちりイケメンなのに、中身は相変わらずへタレっぽいのがカワイイったらないわ。その岡部も琴子さんに一瞬見とれてる。もしかして太郎クンの気持ちも、まだその域を出ていなかったりして。だって優に向ける笑顔の方が、ずっと自然で良い感じなんだもの。絹子さんは実にぴったりのバイトを見つけたのね(そういや啓太のバイトって?)「凄い上手なんだからぁ」と、早くもファンができた様子。これで、絹子オンステージは形を少々変えて存続するわけね。ピアノは榊原大さんだよね?>今日だけのゲスト?ラストは久しぶりに緊迫感。なぜ黒木さんの名前と顔がTVに流されるんだよ?>そうしないと木戸家に伝わらないから黒木家も相当苦しんでたんだよね。学校での里夏の苦労も、もしかしたら優以上だったかもしれないし。『ファイト』は木戸家中心の物語だから、『裏ファイト』で黒木家を描くのも面白いかも。木戸家以上に暗~い展開になったりして…。だって厩舎や駒乃館みたいな休み場が、彼らにはないかもしれないから。それに木戸家って、どこかまだ無邪気な感じがするけど、黒木家はもっと世間の怖さを知っていて、それが枷になってそう。―大和さん&敏美さんが、また出てくれたので嬉しい。☆やっくんち☆◇人気映画・TVBLOG◇
2005.08.02
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記者会見でのへインのためらいに、何か気づけよ>ゴンウ「スキャンダルは交際宣言で乗り切った」…そういうものなの?私だったら、好きなスターの結婚話の方がショックだな。生い立ちが不幸だったと知ったら、むしろ今迄以上に応援してあげよう!と思うだろうが。それにしてもジュンヨンとへイン―カッコよく別れたのに、状況的に離れられないのはカッコ悪いよなあ。どんなことをしても、2人の絆は切ることができない、ってことか。離れたくないのに何度も離れ離れになり、別れを決意したのに近くにいなければならない。皮肉だね。何も知らずに上機嫌になってるゴンウが気の毒だなあ。まるでピエロ状態。「俺の女だ」いやあ~、今時、こんな言葉にときめく女がいるんでしょうか?韓国語と日本語のニュアンスの違いだと思うけども。ファジョンにあたる2人(笑)勿論、ファジョンが悪いんだけどね、一方的に。図々しい―ていうか、根本的に考え方や価値観が違うんだろうな。へインのことは、金持ちの御曹司と婚約したから、それで良しと思ってるみたいだし、ミンホの気持ちを利用して、ワガママを通そうとしてるし、真実の愛の意味をわかってない。オーディションでのダンス、またまたカメラワークで思いっきり誤魔化してるぞ。シンヒに頼まれて恋人のふりをするジュンヨン。嫉妬の目を向けるへイン。身体はゴンウの元にいても、心はジュンヨンに残してきたから彼のそばに自分以外の女性がいるのは耐えられない。「いくら辛くても、投げやりにならないで」聞きようによっては、ちょっと自惚れっぽい言葉なんだけど(^^;)でも、そう言いたい気持ちはよ~くわかるよ。泥酔してへインの名を口にするジュンヨンに、シンヒはゴンウに片思いしてる自分を重ねてる。ちゅことは、いずれ本気でジュンヨンを好きになっちゃうのかも。どっちにしても…良き理解者になってくれそうな気はするんだけどな、彼女なら。可哀想(?)なミンホは、学生時代と同じ手口でへインを拉致し、同じ様にジュンヨンに阻止される>いいかげん進歩しなさいでもへインがオーディションに行くのを邪魔することには成功したわけだ。おまけにジュンヨンに大怪我もさせたし。だけど彼の立場は相当悪くなるだろうなあ>自業自得だが運転しながら失神しちゃったらしいジュンヨンを、へインはどうやって病院に運んだのか?(そんなことはどーでもいいですねスミマセン)駆けつけたゴンウの目に飛び込んだのは「ソ・ジュンヨン」の名前。きゃ~!!ジュンギュ=ジュンヨンだと知るのか、その点はまだ引っ張るのか…どちらにしても、次回がとても楽しみ。愕然とする表情が、なかなか素敵だったわよ>ゴンウ―へインが付けてた猫のピアス、私が持ってるイヤリングとデザインが似てた。でも私のは、プラスチック製ですから……切腹☆やっくんち☆ ←『ブエノスアイレス』レビューUPしました◇人気映画・TVBLOG◇ ←ランキングです★ 悲しき恋歌 オリジナルサウンドトラック デラックスヴァージョン ※送料無料クォン・サンウメモ帳4類「悲しき恋歌」 ジュンギュ愛の誓婚携帯ストラップ
2005.08.01
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やっぱ檀クンは如才ない>父や姉とは違う人生を歩めそう「朝食にも手をかけたい」のりぴーママは、バイトも時間帯を考慮して探してる。「以前に逆戻りかよ」と突っ込むのはやめておこう>ぇ「私って何?」の答を家庭内に求めることにしたのかもよ。やたら、外に出れば良いってもんでもないから…てことで(笑)その直後に登校していく優と檀。高崎に戻ったのはギリギリの日付だったのか。ともあれ幸せそうな出だしで良かった。厩舎に寄ってから学校に向かう優。全てが以前のまま。違うのは優の内面。急速に暗い方向へ落ちていった第1部に対し、この第3部は上昇していくんだろうね?そうすれば、第3部の四万編を挟んで対照的な物語となって、全体的に面白い構成になる。以前とは違う優を表すために、栞ら3人との遭遇は必要不可欠なものだと思うし、そして彼女らの方は全く変わってないことも、実は重要だと思うけれども、長いこと(って、実際どのくらいだ?2学期途中から3学期いっぱい?)休んでた同級生に対し、もっと偏見を持っててもおかしくないだろう。そこまで描いてたら本筋に影響が出てきちゃうか。久しぶりに監督に会えて嬉しい。結婚のことで突っ込む優は、以前の“おめでたい事にはヘラヘラしちゃう”優に戻ったのか。仲居業で、ちょっと耳年増になっちゃったのか>ぉぃいやいや、太郎クンのことを吹っ切れた証拠なんだよね。恋心を捨てたのでなく、悩む気持ちを捨て去ったんだよね。厩舎でバイトすることに決めた優。仲居の経験が生きてくるよね。勿論、仕事の内容は全然違うけど、働いたことがあるのとないのとでは全然違うもの。最初から―そもそもキャベツ食べたあたりから―こうするべきだったんだけど実現するまでは、今までの色々な出来事と、その中での内面的成長が不可欠だったんだよね。…と、好意的に解釈してあげよう>ぉぃ理由の半分が、好きな人のそばにいたい…という乙女心なのも、よくわかるよ。「勉強する時間がないだろ」と突っ込みたいけど、旅館の女将をしながら音大に見事合格した先輩がいるから、その点はOKってことで。啓太もすっかり明るくなったね。帰って来た時の後姿なんて、はずんじゃってるし(笑)優のバイトに対する反応も、とても良い。彼も成長した、ってことが伝わってくる。これからジョンコの出番が増えそうなので、私的にはそれが嬉しい。―ラストの西原イラスト、何かビックリした(^^)☆やっくんち☆◇人気映画・TVBLOG◇ピアノ ソロ 『NHK連続テレビ小説 ファイト』榊原 大
2005.08.01
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