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おじいさん世代のハムスターたちが一斉に病気になる一方、10月29日には、トレーバーの息子のリードと、ノモの間に子ハムが生まれました。生・老・病・死・・・。人間の縮図のよう。一度9月に生まれた子ハムは、異常な暑さのために全滅。再度のチャレンジの結果、6匹が無事育ちました。そして、23日は藤沢、28日は小山と1匹ずつ引き取られていきました。残るは4匹。シナモンのオス2匹、ノーマルのメス2匹です。29日で生後1カ月、早く里親が決まるといいなあ。
2007年11月30日
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アキーノ、チャーリーの心臓が弱っているだけでなく、チャーリーの夫のトレーバー(1歳8ヶ月)に腫瘍が!2、3日前は何もなかったのに、左胸の辺りが異様に膨らんでいる。病院に連れて行くと、やはり腫瘍。しかも検査の結果は悪性。位置もリンパ節と、全身に広がる危険が高い部位。心臓も弱ってるので手術もできない。悪条件ばかりだけど、とりあえず抗がん剤を注射しステロイド剤も投与。どれだけ効くか分からないけど、副作用の心配もあるけれど、せめて新年を迎えてほしいなあ。
2007年11月25日
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♪さあ、今だ、俊足飛ばして~、ダイヤモンドを走り抜け・・・ゲームの曲に合わせた独特の振り付き応援歌で人気だった、吉田剛が逮捕された。大阪府警松原署が道交法違反(無免許運転)の現行犯で、プロ野球近鉄バファローズと阪神タイガースの元内野手で野球解説者の吉田剛容疑者(40)=兵庫県西宮市=を逮捕していたことが15日、分かった。 調べでは、吉田容疑者は14日午後5時ごろ、大阪府松原市の府道で乗用車を運転し、右折禁止の交差点で右折したのをパトロール中の松原署員が発見。交通違反の累積で2004年10月に免許が失効していたことが分かり、現行犯で逮捕された。 05年6月と今年2月にも兵庫県警に無免許運転で摘発されていた。 吉田容疑者は1984年夏の甲子園で優勝した取手二高(茨城)の主将だった。85年、ドラフト2位で近鉄に入団し、2000年に阪神に移籍。01年に現役を引退し、ラジオ大阪の野球解説者を務めていた。__まったく、もう。何をやってるんだ90年代の近鉄を支えた遊撃手がこのありさま。3度目の検挙なんて、かなり悪質。前川の件といい、近鉄は選手に交通マナーを教えなかったんじゃないのか?今さらながら、近鉄フロントに怒りを覚える。
2007年11月15日
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わが家のハムスター、チャーリーも、11日で2歳になりました。うちで生まれ育ったハムスターで、2歳になったのは初めてです。子ハムの頃はやんちゃ姫で、よく指を噛まれました。その分、元気で2年間病院に行くこともなく過ごしてくれました。10月29日には、息子のリードの子供が6匹生まれました。4月にも娘のリベラに10匹の子ハムが生まれているので、16匹のおばあちゃんです。オレンジの毛並みもちょっと色が薄くなりました。最近は、しんどいのかよく寝ています。病院に連れて行ったら、心臓に雑音が出ているとか。元気そうに見えても人間で言えば72歳だもの、どこぞにガタは来るでしょうね。でも、出してくれ~、とかおやつよこせ~とか、7匹の中でもアピール度は今でも一、二を争ってます。チャーリー、まだまだ長生きしてね。
2007年11月12日
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(C)2007「仮面ライダーTHE NEXT」製作委員会 (C)2007 石森プロ・東映映画「仮面ライダー THE NEXT」この作品情報を楽天エンタメナビで見る前作「THE FIRST」よりいい出来だったと思う。ホラー部分への批判も見られますが、仮面ライダーはもともとテレビ怪奇映画だし、僕は良かったと思いますね。80点以上は付けられる。 バイクアクションは最高だし(マジ凄い!)、アクションシーンも前作より長かったのが◎。 怪人やライダーのデザインも良いですね。 高校の教師をやってる本郷のコミカルな部分、ヒロインの石田未来の熱演(ブレイドの天音ちゃん役ではあまり目立たなかったが、これは凄く良かった)、そして風見兄妹の悲劇・・・。妹を手にかける兄、というテレビ版よりはるかに重い業を背負った風見。響鬼でヒロイン・もっちーを演じた森絵梨佳が恐ろしい化け物に・・・。怖かった。夢に出そう。 まあ「リング」の貞子みたいにしたのはどうかと思いますけど(苦笑)。結局は改造手術の失敗が原因であり、IT会社の虐殺場面と共に、ショッカーの非道ぶりを際立たせている。ナノマシンによる改造という設定なども近未来的で、良かったと思う。あと、チェーンソーリゾードのヌードも(笑)。テレビシリーズでノコギリトカゲが女性怪人だったことをちゃんと踏襲してる。 ☆☆☆☆「THE FIRST」はコブラとスネークのくだりが長すぎたり、恋愛要素で多少冗漫な感じもしたが、「NEXT」はスピーディーで良かった。 次は、「LAST」or「FINAL」?ライダーマンが出てくると面白いと思う。
2007年11月09日
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10.19最後の現役戦士、吉井にも引退の日が来た。__10月27日にロッテから戦力外通告を受けていた、吉井理人投手(42)が引退の意思を固めた。 吉井は今季、オリックスで10試合1勝6敗と振るわず、平下とのトレードでロッテに移籍してからも、4試合0勝3敗、計14試合1勝9敗、防御率は通算で7.47とさっぱりだった。 10.19を経験した最後の現役戦士だが、やはり年齢には勝てないのか。ロッテ移籍後、千葉マリンで登板試合を見たが、もはや1軍で通用するピッチングではなかった。 一度は現役継続に意欲を見せた吉井だが、5日の各紙の報道によると、日本ハムからの投手コーチ就任の打診を受け、現役を引退してオファーを受けることになった。日本通算89勝82敗62S、米国通算32勝47敗。近鉄には84~94年の11年間在籍、88年には10勝24Sでセーブ王を獲り、89年のリーグVにも貢献した。現役生活24年。お疲れさまでした。
2007年11月06日
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日本シリーズは中日が日本ハムに4勝1敗、53年ぶりの日本一を遂げた。ネットでは、8回まで完全試合の山井を交代させた落合監督の采配に注目が集まっているが、近鉄ファンとしては、中村紀洋内野手のMVP大活躍を褒めたい。18打数8安打4打点、毎試合ヒットな上に、4二塁打が5試合シリーズの新記録。打率.444も立派だ。思えば、オリックスと年俸のごたごたで退団。落合監督が救いの手を差し伸べなければ、選手生命の危機だった。茶髪をやめ、丸刈りにして育成選手からのスタート。開幕前に支配下登録されたが、年俸は600万円。そんな選手が日本シリーズMVP・・・。オリックス関係者は歯ぎしりが収まらないだろう。でも、ノリよ、できれば、近鉄時代の6年前の日本シリーズで、もう少し打ってほしかったよ。
2007年11月02日
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