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「トラックの下敷きに 自転車女性死亡」 「テレビ朝日系(ANN) 5月10日(火)10時34分配信」 「自転車に乗っていた女性が左折してきた10トントラックにはねられ」死亡した事故です。 ほんと、やな話ですね。 「警視庁が事故の原因を調べてい」るそうですが、 ま、ありふれた事故形態でもあります。 きっと、これからもなくならないのでしょうね。
2016.06.25
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先日バイクの話を書いたのですが、バイクのことは結構悩ましい話です。横断歩道がある道であれば、バイクと自転車の走る空間が比較的近接します。自転車専用道路なんてあったりすると、きっととてもバイクは走りやすいのでしょうね。ついでに、路側帯も同様です。確か、バイクは路側帯走行が出来なかった筈ですががんがん走ります。車に乗っている時も、バイクが路側帯を走っているのをよく見ます。尤も、そういう時っていうのは、大抵車側は渋滞などで止まっている時が多く、まぁ、こちらに影響はあまりないです。ところが、自転車で乗っている時は災難です。自転車は路側帯も歩行者に留意しながら走ることができる訳ですが、その前をバイクに走られてしまうと、結構厄介です。たまに歩道走っているバイクもいるしね。新聞配達のバイクは、左側通行とかあまり気にしていなくて、縦横無尽ですよね。あれ、いいのかな?
2016.06.25
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ヒラタだと思っていた幼虫は、次々と蛹化羽化したのですが、悉くコクワでした。まだ、ヒラタとコクワの判別が出来ていないという事ですね。困ったものです。さて。オオクワは買ってきたものですし、メスの大きさが違うから、どうも間違っていなかったようです。5月の半ばに羽化していたのですが、昨日見たら、菌糸瓶に穴をあけていました。我が家で初めて羽化したオオクワです。息子、めっちゃ喜んでいました。
2016.06.24
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往復16キロくらい走ってきました。帰りは雨になってしまったのですが、ま、水不足も心配されますし、よいおしめりです。ただ、渋滞しているためか、路側帯をずっとバイクが走っているのには辟易しました。外側帯じゃなくて、路側帯。外側帯と路側帯の区別をしていないのかな?ずーーーーっと、前走られるとね排気ガスが直で
2016.06.17
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往復16キロくらい走ってきました。帰りは雨になってしまったのですが、ま、水不足も心配されますし、よいおしめりです。ただ、渋滞しているためか、路側帯をずっとバイクが走っているのには辟易しました。外側帯じゃなくて、路側帯。外側帯と路側帯の区別をしていないのかな?ずーーーーっと、前走られるとね排気ガスが直で
2016.06.17
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なんか、最近娘の速度が上がってきました。 しかも、解けない問題がなくなって来た。 以前は、100均の☆2つでも鼻を鳴らしていたのに、 今は4つでも、私にスピード勝負をしかけてきます。 昨日は、1勝1敗でした。 なかなかやるなという感じです。 親から見ていると、一つ壁を越えた感じです。 この感じ、やはり数学に似ていますね。 壁を超える前は分からないけれど、 壁を超えると、 補助線が見えたり、解法が見えたりする。 それ迄にはそれなりに経験が必要なのでしょうが、 問題を熟している内に、自然とそうなる。 今は☆4ですが、☆の数を増やしながら、スピード勝負を繰り返したいと思います。 因みに、計算勝負も要は同じですよね。 まだ、計算の速度は遅い娘ですが、 こっちも勝負を繰り返したいと思います。
2016.06.16
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「産経新聞 6月15日(水)8時50分配信」ひき逃げってねぇ~。逃げてなければ、「逮捕」にはならなかった気がします。「乗用車を運転中、自転車で並走していた男性(44)を、追い抜く際に、ドアミラーが接触。男性は転倒」したんだそうです。「現場は見通しの良い片側二車線で、男性は歩道よりの車道をロードバイクで走っていたという。」とのこと。まぁ、ありがちな事故ですね。教習所なんかでは、後方から自転車等を抜く時には、安全間隔として1.5m程度の側方間隔を保つことを習うように思います。判例によって異なるようですし、自動車側の速度にも関係すると思いますが、概ね1.5mもあれば、自転車が恐怖を感じることは少ないと思います。でも、1.5mも開けてくれる車は、そういないですね。30cm程度しかあけてくれない車もいて、このくらいになると、車の風圧で自転車がふらつきます。この高校の先生も、運転ミスと言えばミスなのでしょうが、そもそも、ドアミラーが接触してしまう程の距離で追い抜いた訳ですからその時点でよくないと思います。コメントを見ていると、「ロード邪魔」なんていうのも散見されます。ま、邪魔は邪魔なんでしょう。でも、いくら邪魔と思っても、いざ事故になってしまえば、あまりいいことはありません。「自転車が車道を走っていて邪魔だった」と言っても、多分、警察も検察も裁判官も「あ~、なるほど。邪魔だからしょうがないですね。どんどん轢いちゃいましょう」とは言ってくれそうにありません。自転車は多少の揺れながら走るものですし、(上手になれば、まっすぐ走れるらしいです。エンゾが言ってました)車側から大丈夫だと思っても、あまりに接近していると、いつ接触するか分かりません。いざ接触してしまえば、大抵自転車乗り側は怪我をしますし、怪我をすれば人身で、もしかたら業過致傷とか業過致死になってしまいます。立派な前科です。自転車と車が共存する社会はいつ来るのかなと思いながら自分は交通法規を守り、危険な車に近寄らないようにしながら、自転車を楽しみたいと思います。幸いローディーは軽傷らしいです。これからも、楽しいローディーでいてほしいですね。さてさて。年々自転車事故は減少傾向にあります。27年は10万件を切りました。自転車事故の相手方は、自動車が83,562で、二輪が5,142。合わせて88,704です構成比で90%くらいです。やや口が悪いですが、信号無視をしたり、一時停止をしなかったりする自転車は本当に自業自得だと思いますし、それに当ってしまったドライバーの方には、心底お悔やみ申し上げます。一方で、自転車が第一当事者にならないような事故に遭遇すれば、少なからずドライバーも不快な思いをします。出来ればお互いに譲り合って、不快な、そして不幸な事故が減るといいなと思います。
2016.06.15
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「TBS系(JNN) 4月21日(木)10時1分配信」少し前の話です。当時の映像を見ていると、公園から小学生が出た所に、車が当ってしまったような感があります。ひき逃げは、絶対に行けないです。尤も、飛び出してきた子供を避けることは難しいのではないかと、思わなくはありません。自分も、より気を付けようと思います。亡くなられた小学生のお子さんのご冥福をお祈りすると共に、同時に、自分の子供にはくれぐれにも飛び出さないように注意をするしかないですね。因みに、厄介な問題にも触れておきます。逃げてしまったことは絶対に悪いのですが、それを措いて、、運転手に同情的な人もいるかと思います。ただ、車と言うのはかなり質量の大きな、危険な乗り物です。また、子供と言うのは、まだ安全に関する知識も経験も少ない、まだ発育途上の存在だと思います。正直、危険な運転もするでしょうし、時にミスもすると思います。そのようなミスが、死に直結するような社会は、やはりやや不自由である気がします。ミスをしながら、時に痛い思いをし、やがて分別のある大人になっていくのが人間と言うものであって、時に飛び出してきた子供であっても、轢いてもよいということにならない気がします。実際、夏休みであったり、夕方であったり、子供が自由に動いているようなタイミングであれば、車はもとより、自転車で走っている時にも、細心の注意を払います。特に無音である自転車の前には、よく小学生が飛び出してきます。本当は怒鳴ったりして上げるのが子ども達のためなのでしょうが、あまりしません。幅寄せしてくる車は不快ですが、子供にはそう思わないかな。とまれ、そういう未熟で弱い存在の失敗を許容できる社会であるといいなと思います。
2016.06.10
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アルボムッレ・スマナサーラ著仏教の本ですね。怒るなと言われても、子供と一緒だとなかなか難しいですが。総じて、ためになる本です。さて10月24日の記述(p169)に『「ただ知りたいから」ということで学ぶのは、無駄な学びです。」「そういう学びは、仕事の役にも人格向上にもつながらない。心を清らかにすることもないのです」とあります。なるほど、そうですか。そんなもんなんでしょうねただ、例えばフェルマーの最終定理に取り組んだ人たちは、何かのために取り組んだんですかねただ目の前に、解けない問題があるから、ただ解きたいから取り組んだんじゃないかな。尤も、フェルマーの最終定理が心を清らかにすることはなさそうですが、それらの営みを、「無駄」って言っちゃうのは、私にはできません。
2016.06.09
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いろいろあると思うけど、予選、なかなかセンスあったと思います。面白かった。キンコメのコントも、実はかなり好きでしたそっちはもう期待できなくなってしまうかなと思いますが、それでも今野には、お笑いとして頑張って欲しいですね。期待してます
2016.06.09
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「テレビ朝日系(ANN) 5月5日(木)5時56分配信」 GWには、事故のニュースがたくさん入ってきました。 ところで、トラックが「渋滞の列に突っ込ん」で、 三人が亡くなった事故。 痛ましいですね。 こういうニュースを聞く度、 車に自動ブレーキがついたらいいなぁと思います。 セレナについているブレーキ なかなか優秀です。 確かに完全ではないかもしれませんが、 それなりに効果があります。 例えば営業車に設置を義務付けた場合、 一時的にはその会社が負担することになりますが、 そのコスト増加分を、例えば輸送関連なら 最終的に消費者が負担することになる訳ですよね。 つまり、物流コストが上がる。 物流コストが上がって物の値段が上がるが、交通事故が減る。 というのがいいのか、 物流コストは低いが、時々事故が起こる。 というのがいいのか そういう選択ですね。 勿論、自動ブレーキをつけることで全ての事故が無くなる訳でもないですし、 物流会社のコスト増を、全て消費者に転嫁できるかという問題もありますね。 確かに難しい部分があるのは分かりますが、 やはり交通事故が減る世の中の方がいいなぁと、 私は思います。
2016.06.07
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学校の友達と、昨日はヒラタを探しに行きました。一応、虫屋の魂は、子供達には教えてあります1.いてもいなくて気にしない2.すぐに見つかる虫は、それ以上捕まえないま、我が家の掟です。虫屋にもいろいろいるので、あくまでも我が家のってことです。虫はいるかどうか分かりませんから、いなくてもへこまない。DSのゲームのように、「こうすれば、こうなる」という関係にないものです。確かに、ガソリン代使って、時間使ってヒラタ探しに行くより、お店で買ってしまった方が遥かに安価ですね。でも、自分で捕まえたい。逆に、どうしても確実に欲しいであれば、お店に行けばいいんですね。どうも、虫屋というのは、「いるかいないか」というドキドキも含めて、虫屋みたいです。だから、最近ではカブトやコクワ・ノコは採らなくなりました。大きくて魅力的なものがいれば、話は別ですが。ドキドキしないなら、採らないってことですね。でも、他の家の子はどうかな?やっぱり、それなりに期待していると思うので、ヒラタいるかなぁと心配してました。もう少し時期をずらせば、確実にカブト等はいるので、それでお茶を濁すことも出来たのですが、やはり、小学生にしては「ヒラタが好き」と言っているその息子の知人に対して、それも失礼かなと思いました。虫屋の萌芽を見たので、虫屋として全力で行こうと思ったわけですね。で、ポイントに。ざっくりと場所を案内して、樹液の匂いを探します。まだあまり出ていませんね。それでも、いくつかあって、その樹洞に隠れている虫を探します。後は、連れてきた小学生3人に任せました。ピンセットなどを使って、懸命に捕まえようとしている姿は、なかなか楽しいものですね。少年の頃のときめきを思い出しました。結局、念願のヒラタは♂1 ♀2でした。後はノコ♀とコクワ。息子は、ヒラタ♀を貰って、後はみんな友達に上げました。小3と小4の友達も、ヒラタと、コクワの大きい個体を選び、後は逃がしていました。私としても、ヒラタを自分で捕まえる喜びを味わってほしいと思っていたので、まぁ良かったと思います。因みに、我が家も今年初めてのクワカブ採集となりました。
2016.06.06
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娘が先日、三角関数の合成の問題を解いている時 下らないことを話しかけたのですが、 「ちょっと待って、計算問題やってるから」 と言っていました。 ま、たいした計算問題ではないので、 無駄話をしながら解けるのがいいと思うのですが、 まだそういうレベルではないんですね。 でも、ちょっと面白いと思ったのは、 合成公式を、「計算問題」だと思っていたことです って、いつも言ってるのは私か…… 私も、三角関数の合成のように 1.どの公式に当て嵌めるか明確で(もしくは、正弦・余弦など数個程度で) 2.当て嵌めさえすれば解ける と言った要件を満たせば、それは計算問題だと思います。 基本問題と言ってもいいかな。 その辺りは「計算力」だし、予備校の先生は「腕力」と言っていたかな。 頭を使わないで、筋力しか使わないという意味でしょう。 だから、計算問題を解くのは筋トレみたいなもので、 実際のスポーツとは違う気がします。 応用を解くのが数学の楽しみなのであって、 計算はアップ程度ということですか。 因みに、どの辺り迄が基礎・基本で 何処からが応用かというのは、個人差があったり 個人の価値観が反映されたりすると思います。 その意味で、娘はわりと私の価値観に近いという事ですか。
2016.06.04
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ほんと、良かったですね良かった、よかった「躾」という点については、様々な話が出ていましたね。行き過ぎた躾だとか。そうですね。行き過ぎだと思います。間違いがないです。でも、正直私も二人の子供の親として、自分の躾が本当に適切なのか、自分では分かりません。子供に対して、何を怒るか、どう怒るか。どこ迄勉強させるのかどこ迄走らせるのか息子が手から血を流しながら地獄回りの練習していた時も、周りから見たら、行き過ぎって思われたかもだから、「行き過ぎ」かどうかは、後からなんとでも言える。でも、その時、その場で考えたことと乖離することはある。そして、その乖離が時に哀しい結果につながったとしても、その責任をとる覚悟で親と言うのはいるということです。無論、今回のことを他山の石とすることは出来るし、しなければなりませんが、結局、私としては様々の意見のある中、「子どもさんが無事で良かった」だけですそして、最愛の息子さんが無事で、お父さんも良かったただただ、喜ばしいです。命は不可逆ですからね生きていれば、反省しやり直すことはいくらでもできるものです
2016.06.04
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わりと悩ましいところなのですが、 少し整理しておきます。 道交法第38条には、 車両等は、横断歩道又は自転車横断帯(以下この条において「横断歩道等」という。)に接近する場合には、 当該横断歩道等を通過する際に当該横断歩道等によりその進路の前方を横断しようとする歩行者又は自転車(以下この条において「歩行者等」という。)がないことが明らかな場合を除き、当該横断歩道等の直前(道路標識等による停止線が設けられているときは、その停止線の直前。以下この項において同じ。)で停止することができるような速度で進行しなければならない。 横断歩道と自転車横断帯が、「又は」で結ばれ「横断歩道等」とされています。 更に、歩行者と自転車も「又は」で結ばれ、「歩行者等」とされています。 又は、なので場合は4つですね。 歩行者が横断歩道、自転車が自転車横断帯というのはそのままです。 また、自転車横断帯は横断歩道の隣にある場合も多いので、 歩行者が横断歩道がなく自転車横断帯しかないような場所の前で、道路の横断を待っている場合も、 あまり考えなくてもいい気がします。 でも、自転車横断帯がないような横断歩道で、 自転車から降りて歩行者になっていない、つまり自転車に乗って道路を横断するのを待っている自転車があるような場合、 優先道路を走行している車側は、停止義務が生じるのでしょうか。 道交法では、車両は、軽車両を含めていますし、 軽車両には自転車が含まれています。 法36条2項には、 「交差道路が優先道路であるとき」「当該交差道路を通行する車両等の進行妨害をしてはならない」 とあって、 これとの関係で悩ましいです。 字義通り受け取れば、自転車横断帯がない横断歩道前で、 非優先道路ですから一時停止はした後で、自転車が横断しようとしていたら、 車は横断歩道前で止まらなければらなさそうです。 これが、車であれば単に非優先道路側は優先道路側を妨害してはならない訳ですから、 話は簡単です。 因みに、私は自転車が軽車両であることを重視し、 また一時停止した後の自転車の速度が遅く不安定であることを考えて、 基本的には車が過ぎ去ってから、横断歩道を歩いて渡ることが多いです。 横断歩道を渡っている時撥ねられてしまうと言った事故も散見され、 痛ましいと思うのですが、 36-2との関係では、自転車がより注意すべきでないかと思えます。 この辺りは、軽車両である自転車側は36-2で 車側は38を大切にしていると、 きっと事故は減るのかなと思います。
2016.06.02
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続々と蛹化していた幼虫が、羽化始めました。特にオオクワの羽化は初めてなので、なかなか感慨深いですね。♂の菌糸瓶は、二つとも蛹室が確認できないのが、やや不安です。でも、メスが蛹室を作るのと同じタイミングで、食欲旺盛だった♂の食痕が増えなくなったので、きっと蛹室作ってるんだろうなと思っています。勝手に出てくるの、待つしかないのかなぁ悩ましいところですね。因みに、♀は徐々に色づいて来ていますが、まだまだ真っ黒にはなっていません。それにしても、我が家で初めて誕生したオオクワ!息子は大喜びです
2016.06.02
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ヒラタだと思って育てていた幼虫ですが、ついに羽化しました。蛹化した時、顎の形から多分コクワだと息子は言っていたのですが、どうもやはりコクワみたいです。内歯がないし……やぁ、コクワとヒラタ、同定難しいですね。大きければ前肢の形もはっきりと分かるのでしょうが、小さいと迷います。まだまだですね。
2016.06.01
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