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沖縄で採集したサンカクハゼさん(Fusigobius neophytus)です。酸欠に弱いので、採集後の維持や空輸にはかなり気をつけてお持ち帰りしました。酸欠で☆になることがしばしばあります。あと、チゴベニハゼさんも☆になりやすいので注意が必要。チゴベニハゼさんの場合、スレに弱く、タモで採集した際のわずかなスレでも横たわってしまうことが多いです。それはさておき、このサンカクハゼさんを観察していると少し気付いたことがありました。鰓の動きがちょっと変でした。気になったので、少量の海水を入れたケースに移しかえて下面にひっくり返して観察すると…。こんな感じでした。青矢印の部位に、左右非対称に乳白色の棍棒状、米粒状のものが数個観察されます。正常 or 異常?異常だとしたら寄生虫かな?そこでひらめいたのはディディモゾーン科の吸虫(Didymozoidae)ですが、正直なところ、全くわからないです(汗)。そもそもサンカクハゼさんをひっくり返して観察することなど、今までほとんどなかったです。
2009年05月31日

左:シチセンムスメベラさんの幼魚。右:カノコベラさんの幼魚。左:ハナオコゼさんの幼魚。右:小さめのキリンミノさん。このような茶褐色のハナオコゼさんは幼魚に多いような気がします。左:ヒバシヨウジさん。右:イシヨウジさん。このヒバシヨウジさんは雄で、育児嚢に抱卵しています。ちなみにカミソリウオさんでは、雌が育児嚢で抱卵します。左:ヨウジウオ科のお魚さん。右:サンカクハゼさん。実はこのサンカクハゼさんをお持ち帰りして観察すると、鰓に異常が発見されました。左:ダンダラトラギスさんの幼魚。右:シマギンポさん。シマギンポさんは胸鰭基部に斑点があります。でもこの写真ではよくわからないです。左:ネズスズメダイさんの成魚。右:トゲチョウチョウウオさん。和歌山でもよく見かけるネズスズメダイさんです。幼魚のうちは頭頂の青いラインがきれい~♪最後はサビウツボさん。和歌山にもよくいますが、ここにもたくさんいます。こんな感じでした。目的とするお魚さんは今回発見できませんでした。もう少ししたら台風シーズンです。それでも、また、沖縄へ行きたいと思っています。
2009年05月30日

その1~♪タヌキベラさんの幼魚の尾鰭です。その2~♪サザナミウシノシタさんの尾鰭です。背鰭および腹鰭は尾鰭と不連続です。真ん中の部分が尾鰭です。その3~♪Sirembo jerdoniさんの尾鰭です。尾鰭は背鰭および腹鰭と連続しています。終わり。※う~ん、オチなし。
2009年05月29日
5月28日は夜にホムラspの家に友人がやってきました。そして海水魚のお話をしばらくの間しました。友人はお土産としてデスロックを持ってきてくれたので、その代わりにお魚さんをもらってもらいました。※以前からセッティング途中の水槽があるのですが、 未だにセッティングが途中で止まったままです。 早くしなくちゃ…。 沖縄磯採集記の続きは後日の予定です。
2009年05月28日

クロヘリシロツバメガイさん。水深1mぐらいで発見しました。この場所ではあまり見かけないウミウシさんです。いつものごとく大量にいるニシキツバメガイさん。今回、ニシキツバメガイさんに混ざって、オオクロネズミさんというウミウシさんもたくさんいました。写真では両者が混ざっていますが、小さすぎてわからないですね。おまけのウミウシさん。ヒラムシさん。 ニセツノヒラムシ属のヒラムシさん。ソデカラッパくん。え~と、コモンヤドカリさんと思います。フシウデサンゴモエビさん。マガキガイさん。目が覗いています。クモガイさん。これもよく見ると2つの目が覗いています。わかりますか~?もうちょっとだけあります…。
2009年05月27日

今回、マングローブの種がたくさん漂流していました。おまんじゅう~。マンジュウヒトデさんです。オニヒトデさん同様、反転胃でサンゴを食害します。アオヒトデさんとクモヒトデさん。タコノマクラ目さんの遺骸です。ユムシの仲間???これはオニイボナマコさんです。これを海中から取り出し、手に取ると硬くなります。そしてここで少しの間、軽くもみもみします。すると…。こんな感じに融けたようになってしまいます。これはナマコの皮膚にキャッチ結合組織と呼ばれる硬さの変化する組織があるからです。このあと海中に入れておくと、日数がかかるけれど元通りになります。続く…。
2009年05月26日

こんな感じの海です。あまり沖縄らしくないかな?海の中の小さなお魚さんの群れ~。これはゴンズイさんの幼魚たち、いわゆるゴンズイ玉です。刺されると危険です。ラッパウニをタモの柄でひっくり返したところです。瓦礫をくっつけています。これも刺されると危険なので、触れないように注意が必要です。岩礁にくっついている、このモコモコしたものはイラモと呼ばれるクラゲの仲間です。刺されると危険な生物です。このイラモの一部をタモの柄でつついてみました。一部が白くなりました。さらにつついてみました。全体が白くなりました。この白い管状のポリプに刺されると危険なので、岩礁に触れる時は要注意です。岩礁に何か不自然なものが?実はこれ、良く見ると二枚貝でした。以前にこの場所で、ものすごく危険なウンバチイソギンチャクに遭遇しているので、かなり敏感になっています。ウンバチイソギンチャクはその様相が変化するらしいので、注意が必要です。一見海藻のように見えることも多いです。さて今度はこれです。岩礁のくぼみの壁面に付着していました。一見海藻みたいですが、でも良く見るとイソギンチャクの仲間です。白い触手or突起のようなものも確認できます。これによく似たニチリンイソギンチャクの仲間が海底に付着しているのはよく見かけますが、岩礁の壁面にこんなのが付着しているのはあまり経験がありません。ひょっとして、まさかな…。でも、なんとなく危険な感じがしたので、この場から退散いたしました。※今後この場所での磯採集はちょっと控え目にしようかなと思っています。 以前にオニダルマオコゼさんやウンバチイソギンチャクさんに 遭遇しているし…。
2009年05月25日

シュノーケリング~♪そしていろいろ観察しました。ちなみに写真左の細長いにょろにょろはオオイカリナマコさん、中央の細長い棒はアオヤガラさん(お魚)です。ここは透明度が良くないです。ちょっと場所を変えて…。岩の下にだれかさんが休憩中♪そしてさらに近寄るホムラsp…。お~、ハリセンボンさん。こんな感じでよく休憩しています。そして、”とりゃ~”と鷲づかみ!やっぱり膨らみました。ちょっと痛いです。棘も危険ですが、口も危険です。噛まれると怪我をします。みなさん、決してマネをしないでくださいね。このあとタモの中へ入れました。ハリセンボンさん曰く、”もう好きにして~。”このあとしぼんだハリセンボンさんは一目散に泳ぎ去って行きました。
2009年05月24日

また来たよ~♪いいお天気です。海中は…。こんな感じでした。砂地+岩礁って感じです。しばらく、ぷかぷか浮かびながら、リフレッシュしました。そしてちょこっとだけ磯採集をしました。続く…。
2009年05月23日
仕事終了~♪そして磯採集に出発したホムラspです。
2009年05月22日
ごはんを食べてくれないお魚さんはサザナミウシノシタさんです。環境づくり~。単独飼育で少し薄暗くしています。水槽上部に小さな隔離ケースがあるくらいです。(ちなみに底砂はありません。あったほうがいいかな?)エサ~。人工餌、生餌(アミエビ類、イシゴカイ)、チリメンジャコ、クリル…などいろいろ試しましたが、食べているところを確認できず~。給餌棒でエサを近付けても反応なし…。只今、試行錯誤中です。
2009年05月21日
5月20日は特に何もありませんでした。強いて言えば、あるお魚さんの拒食について悩んでいて、いろいろ試行錯誤中です。では~♪
2009年05月20日
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2009年05月19日

飼育ケースです。”最近、新型インフルエンザが流行っているからって、 ワシにまでマスクさせおって!”※マスクは大切ですよ~♪
2009年05月18日

今日はシボリンキンチャクフグさんの次の行き先が決定したので、お引越しです。フグさんを簡単にパッキングしました。達者でな~♪
2009年05月17日

飼育ケースです。”最近、磯採集に行ってないからって、ワシなんか採集しおって!”
2009年05月16日
父の病気について友人にいろいろと電話で相談しました。少し前に彼の診察を受けてもらっているので、今までの経過は伝わっています。まだ可能性のある治療方法があるようです。あと、以前からお世話になっている先生のご紹介で、ある先生ともご相談し、父の希望の上、診察を受けてもらうことにしました。
2009年05月15日

写真は2009年5月8日の動画に掲載した小さなお魚さんです。全長は2cmほど、淡褐色の色彩をしています。ツマジロオコゼに似ていますが、側線の点と点の間隔が長く、第1背鰭棘から第3背鰭棘が帆状に伸び、減高します。また、このお魚さんは胸鰭、背鰭、尻鰭、尾鰭の縁取りが灰褐色です。ケースに入れて斜め下方から撮影しました。アミエビを食べたあとなので、腹部が膨らんでいます。腹鰭が1棘に見えるような気がします。これらから、イボオコゼ科(Aploactinidae)のお魚さんとして、アカントスフェックス・レウリニス(Acanthosphex leurynnis)を疑っています。ところで、以前にもこのアカントスフェックス・レウリニスを疑うお魚さんを飼育していたのですが、前回同様、今回もかなり積極的にエサを食べに来てくれるので安心です。でも食べ過ぎないように、腹部の状態と排便を観察しながら、慎重にエサを与えていきたいと思っています。ちなみにCocotropus dezwaani(ココトロプス・デツワーニィ)とKleiwegia dezwaani(クレイウェジア・デツワーニィ)はsynonymです。
2009年05月14日

写真はヒラツノモエビ属(Latreutes)の1種です。体長は1.5cmほどで、茶褐色をベースに小さな灰色の斑状模様が数個認められます。また、細かな毛(?)のようなものがあります。額角は丸く、平べったいです。ほとんど動かないエビさんで、積極的な摂餌は認められませんでした。水槽内では、エサとしてたまたま近くを漂っていたクリルの破片を食べていました。※エビさん曰く… クリルの破片(乾燥エビ)を食べました。 共食いだぁ~なんて言わないで下さいね。 結構いいごはんなんですよ~。
2009年05月13日

生餌としてストックしている海産のアミです。定期的に購入しているのですが、たまに小さなお魚さんが混じっていることがあります。ちょっと前に購入したアミの中にこんなお魚さんの稚魚が見つかりました。結構かわいい~♪※さて、ショックなことがありました。 飼育開始から211日目、 残り1匹のトビギンポさんがとうとう☆になってしまいました(涙)。
2009年05月12日

ハダムシの寄生が確認されたお魚さんの治療用のエサを作ってみました。粉状のエサを水で溶かしました。そしてお薬をごく少量入れて、さらに混ぜ混ぜ~~~。一部をディスポで吸い取りました。ちょっと水が多すぎたかな。薬剤の入ったペースト状のエサを乾燥中~。後日、適度に湿り気のあるエサを粒状に丸めてみました。これをハダムシが寄生していたお魚さんに与えました。※かなり不安だったので薬剤はごく少量にしました。 これで効果があるのかどうかは不明です。 あとお魚さんの副作用の有無や無脊椎動物への影響など 不安な点も多いです。
2009年05月11日

久々にカニさんを発見しました。以前に沖縄で採集したベニオウギガニ属(Liomera)のカニさんです。いつも水槽内のどこにいるのかわからなくなります。※Liomera laevisかなと思っているのですが、 Liomera tristisによく似ています。 生息域を考えると前者?それともsp?最近、近所の公園でテントウムシさんをたくさん見かけます。同時にアブラムシさんもたくさんいます。もう暖かい、いや暑いから~。そしてその暑さに耐えられずに、本日冷房を入れてしまいました。
2009年05月10日

最近暑くなってきました。海日和です。こんなときは南紀でぷかぷかと浮かんでいたいものです。(写真はウスアカイソギンチャクさん。)5月9日は2匹のトビギンポさんのうちの1匹が☆になってしまいました。原因は不明…。でもやっぱりるいそうが強かったので、うまく食べれなかったのかもしれないです。(写真はナシジイソギンチャクさん。)どっちのイソギンチャクさんもとてもよく似ています。(ちなみにこれらはちょっと前の写真です。)
2009年05月09日
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2009年05月08日
5月7日はGWが終わりお仕事開始です。休み明けは忙しいですお昼ごはんもカップラーメンで簡単に済ませました。 夕方からはあるクリニックでのお仕事です。院長先生にいろいろとご相談にのってもらいました。水槽のほうは落ち着いている様子。まだまだハダムシはいるはずだから、油断できませんが…。
2009年05月07日

5月6日のこと。見たところ寄生虫は見つかりませんが、一部のお魚さんがたまに岩に体をこすりつけていたのでもう一度淡水浴を行いました。他の水槽のお魚さんたちは問題ないのですが、寄生虫が見つかった水槽のお魚さんたちはしばらく要チェックです。またもや磯採集に行きたくなってきました。と思いきや台風が発生しはじめました。当分は大丈夫かもしれないけれど、もうそんなシーズンなの~。※写真は本文とは全く関係がありません。 お魚さん同士がいい感じで向かい合っていたので、 思わず撮影したものです。
2009年05月06日

トビギンポさん(Limnichthys fasciatus)の飼育開始から204日目です。以前からアミを食べるところを確認しているのですが、なかなか捕食時の写真を撮ることができません。今回も無理でした。でもトビギンポさんがエサを捕食して、食べきれずに口にくわえている写真を撮ることができました。アミがトビギンポさんの口からはみ出しています。一度に食べきれなかったようです。上層を泳いでいたアミをトビギンポさんはこの図のように捕食し、そのまま前下方へ泳いで行きました。ちなみに以前(2009年3月10日のブログ)は、捕食を試みた後、元の場所に泳いで戻っていました。今回捕食したアミは少し黒っぽい体色でした。ほかのアミと異なり目立ったのかもしれないし、たまたま捕食したアミが黒っぽい体色だったのかもしれません。ちなみに他のアミは半透明に近い体色です。
2009年05月05日

5月4日の写真。ハダムシ症のため、連日淡水浴を行いました。見たところ体表の寄生虫は確認できず。また、淡水浴においても寄生虫を確認できません。反対側はこんな感じです。食欲も旺盛なので、とりあえず問題ないようです。まずエサに混ぜた上でのプラジカンテルの投薬を考えています。ホルマリンでの薬浴はやめておくことにしました。現在はラクトフェリンを予防的に与えています。水槽のリセットは…。しんどいのでやめておくことにしました。
2009年05月04日

5月3日はいつもお世話になっているアクアマーケットさんに行きました。すると水槽内にちょっと気になる生体がいました。 これです。スターポリープです。でもちょっと変?これが動いています。横から見ると…。カイカムリ科(Dromiidae)のカニさんでした。しかも赤色がきれいです。スターポリープはこのカニさんがカムフラージュのため背負っていたので、動いているように見えたのです。いつもながら変わった生体がいるなぁ~と思いながら、購入してしまいました。以前ホムラspはアクアマーケットさんでいろいろ変わった生体を注文したことがあります。確かジンゴロウヤドカリとかもアクアマーケットさんでの購入でした。さて、水槽内では…。スターポリープを背負わずにサボテングサを切り取って背負っていました。ハサミでうまくサイズを合わせて切り取っている姿は面白いです。ちなみに切り取っている間はスターポリープを背負ったままでした。
2009年05月03日

4月29日のブログで掲載したウエスタンクレステッドモルウォングさんの目の白濁を経過観察していましたが、ゴールデンウィークに入り時間にゆとりができたので淡水浴を行いました。淡水浴を行ったケース内にパラパラと沈下する白い米粒状のものがたくさん確認できました。この白い米粒状のものはお魚さんの体表からはがれるようにして落ちていきました。一部をシャーレにスポイトで吸い取りました。白い米粒状のものを拡大した写真です。これは”ハダムシ”と呼ばれる寄生虫です。生きている時は透明ですが、淡水浴による浸透圧の変化で死滅するとこのように白っぽくなります。”ハダムシ症”は扁形動物の単生綱の単後吸盤類の一部が寄生して生じるベネデニア症、ネオベネデニア症のことです。写真のハダムシの下方(後端部)の白い結節状の部分は固着盤で、この固着盤と上方(前端部)の吸盤で体表にへばりつき、上皮を食べています。治療法として淡水浴が有効です。このお魚さんのいる水槽とリフジウムにいるすべてのお魚さんを1匹ずつ取り出し、2~5回の淡水浴を行いました。予想通りほかのお魚さんの一部にもハダムシが見つかりました。組織固定用のホルマリンがあったので薬浴をしても良かったのですが、今回は使用しませんでした。ただし、水槽壁面やライブロックなどに付着した卵はそのまま残っています。水槽のリセットも少し考えました。でも、すべてのお魚さんを取り出し淡水浴を行う労力で力尽きてしまいました。あと、この水槽に連結していない他の水槽のお魚さんも、試験的に何匹か淡水浴を行いましたが、ハダムシは見つかりませんでした。(ちょっと安心。)これらの作業は午後7時から始めて夜中の3時までかかりました(汗)。次の日から定期的なラクトフェリンの投与を行います。それとプラジカンテル(プラジクアンテル)を混ぜたエサの投与も考えています。プラジカンテルは肝吸虫症、肺吸虫症、横川吸虫症の吸虫駆除剤で、製品名はビルトリシド。そう言えば、ホムラspは肝吸虫症、肺吸虫症、横川吸虫症の患者さんを診察したことがありません。もちろんビルトリシドを投薬したこともありません。それはさておき、お魚さんのエサに混ぜるプラジカンテルの量はどれくらいがいいんでしょう?お魚さんの副作用の有無や排便中のプラジカンテルの量とこれによる無脊椎動物への影響は?う~ん、わからないです。それと、後日再び淡水浴をしないといけませんね。※いつの間にかハダムシを水槽へ持ち込んでしまいました。 もっときちんとお魚さんのトリートメントを行ってから水槽へ入れるべきでした。 反省です。
2009年05月02日

トビギンポさん(Limnichthys fasciatus)を観察してから、200日が過ぎました。エアレーションと少量の水換えのくり返しです。水換えと言っても2日に1回コップ1杯程度ですが…。あと、以前から言っていることなのですが、トビギンポさんの痩せが気になります。特に左のトビギンポさんの痩せがちょっと強めです。※5月1日はちょっとお休みをいただいて、 父のかかりつけの病院へいっしょに行って、 いろいろと担当医とお話をいたしました。 父の病気は末期状態です。 でもできるだけのことはやってあげようと思ってます。
2009年05月01日
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