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成立の暁にはこれまで溜め込んでいた各種の情報を公開することにしよう。施行後は処罰されるに違いない。
2013/11/30
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2005/11/14、2010/9/24、2010/12/7、2011/1/13 などの古い記事の件ですが、このたび、その女子大生から生まれた庶子が、亡き父親の遺産を狙って訴訟を起こしたとの朗報に接しました。ペンテコステに匹敵する現象だと思います。がんばれサミー氏。
2013/11/19
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穏健保守 → 脅迫は容認できないが、園遊会の場を乱す振る舞いであったことに変わりは無く、宸襟を悩ませたことを猛省して職を辞すべきである。極右 → 畏れ多くも天皇陛下におかせられては原発事故の対策にお心を砕いていらっしゃるうえに山本君の身を案じて下さっている。これ以上宸襟を悩ませ申し上げるような罪深いことは許されない。自作自演であれば天誅を下す。中道左派→天皇は政治的に権能無き者であらせられる。山本君の心情は汲むものの、むしろ脱原発に不利になっており、遺憾。 他方、政治家への脅迫は政治的なテロ活動であり、絶対に許されない。良識に満ちた陛下のお心遣いは誠に有りがたく、感激至極である。急進左翼→ 脱原発を口実に人民主権主義を侵す愚挙であった。天皇親政への復古を志向する動きとして糾弾してきたが、天皇が白色テロ反対を口実に自己宣伝に利用するに到った。天皇側のマッチポンプ的な策動かもしれないが、山本君はその哀れな加担者である。北朝鮮型右翼→ 山本君のような反体制分子にまで愛を注がれるわが天皇陛下さまの限りない愛に触れて涙を止められない。親愛なる陛下の懐に抱かれてあるわれら臣民はたとえ放射能汚染の不安を抱えていても世界一幸福な民である。敵がふりまく風評被害と戦い抜く決意である。
2013/11/15
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半島からの留学生である江本龍明は、職業学校に在籍しながら大学生を装っていた。その当時、終戦工作に関与したといい、近衛文麿に連なる島津家の女性に接近しようとしていた、と語る。では、その女性を特定しよう。 ・戦時下の東京・島津家の女性・近衛文麿と近しい者 島津久光の子・忠義(茂久) には多くの娘があり、終戦時に健在だった者は6人を数えることができる。しかし、近衛文麿との接点になるとはいえない。 近衛文麿と島津公爵家を繋ぐ女性とは、忠秀に嫁した昭子である。自由学園在学中17~18歳の写真 1916年生まれで、3人の子を育てながら20代後半を戦時下で暮らした。 一見勝気な御嬢さんであり、公爵夫人としての暮らしには馴染めなかったようで、戦後に整体師と再婚することになる。 このほかに島津家の女性たちを挙げれば、忠秀の妹・経子(1919-島津久大の夫人)も該当するが、文麿本人の長女である昭子と比較すれば、繋がりは無いに等しい。 ■文鮮明教祖の日本留学時代 by ちゃぬ さん http://ameblo.jp/chanu1/entry-10745397733.html ■自称反日独立運動家のはずの文教祖が日本留学時代「日本の大臣の秘書」をしていたと語った by ちゃぬ さん http://ameblo.jp/chanu1/entry-11538901723.html 20歳代後半の貴婦人にアプローチしようとしていた偽早大生・江本某。終戦工作に汗を流したと恩着せがましいが、実は金九に連なる大逆の兇徒(天皇暗殺テロリスト)という矛盾。 むしろ、当時、単なるストーカーとして取り締まられたことがあるのではないか、その記録が残っているとすれば、予め言い訳しておく必要があったのではないか、「問うに答えず語るに落ちる」と考えれば納得できる。 薩摩藩主島津忠義(茂久) の11人の娘たち長女房子(1869-1871)次女 清子(1871-1919) 侯爵黒田長成夫人 三女 充子(1873-1958) 侯爵岡山池田詮政夫人 /伯爵松江松平直亮夫人 四女 常子(1874-1938) 山階宮菊麿王妃 五女 知子(1875-1948) 伯爵田安徳川達孝夫人 六女 普子 七女 貞子(1878-1974) 伯爵久松定謨夫人 八女 俔子(1879-1956) 久邇宮邦彦王妃 昭和天皇の后(香淳皇后)の母 戦時中は60歳代の皇族 天理教二股統一教会員二世(ぷっちょゆきっちさん)からの内部情報 http://blogs.yahoo.co.jp/yukitti000/43264765.html 九女 和子 十女 正子(1885-1963) 公爵徳川家正夫人 十一女 為子(1897-1989) 侯爵紀伊徳川頼貞夫人
2013/11/11
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穏健保守→園遊会の場を乱す振る舞いである。自ら職を辞すよう勧める。極右→畏れ多くも天皇陛下におかせられては原発事故の対策にお心を砕いていらっしゃる。手紙を差し上げたい気持ちは理解できるが、むしろ議員の立場から翼賛すべきである。中道左派→天皇は政治に関わらないお立場であらせられる。山本君の気持ちはわかるが、むしろ脱原発に不利になるので遺憾。急進左翼→脱原発を口実に人民主権主義を侵す愚挙。天皇親政への復古を志向する動きは糾弾する。
2013/11/07
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plaza.rakuten.co.jp/jijii50/diary/200410290000/上記に米長委員の事件を扱っています。園遊会に招かれた東京都教育委員会の米長委員は、テレビカメラの前で陛下に「卒業式で国歌を歌わせるように頑張っている」と申し上げたものの、陛下から「強制になる」のはいけないと窘められた一件です。この言動は政治上の対立を園遊会に持ち込み、天皇を利用しようとする狡い企てでしたが、幸い、未遂で終わりました。今回は、陛下にお手紙を差し上げただけですが、お受け取りになられたことがテレビカメラに映りましたから、政治利用といえるかもしれません。何故、山本太郎君は郵送しなかったのでしょうか。しかし、不適切であるから辞職せよ、と騒ぐ人たちは、ダブルスタンダードにならいようにお気を付け願いたいところです。宮内庁は、内閣の意向により、園遊会に政治家を招いているとすれば、それも広義の利用に当たります。政治利用を排除するため、参加者に対して規則を徹底することが必要です。お百姓さんがお代官様に直訴すると死罪だった時代があります。しかし、米国大統領は子どもたちからも手紙を受け取り、(代筆で)返信します。現代でも日本では「赤子」からの手紙は大罪なのでしょうか。【注意】いうまでもありませんが、国民主権を自ら放擲し、天皇親政へ道を開く愚挙であります。良識ある左翼は模倣されないよう厳重にご注意申し上げます。
2013/11/01
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