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ある自動車メーカーから一通のメールが来た。 その内容は、ルイガノMTBが当たったということだった。 それで、確認を取る為のメールだということで、氏名と送り先を返信して欲しいということだった。 最初、『どういう意味なんだろう? ルイガノMTBって何なんだ?』 と、いぶかしく思った。 リコールなんだろうか?とも思ったが、既にこのメーカーの車は所有していなかったので、理解不能だった。 ただ、あるとき、何気なく開いたこのメーカーのサイトで、『 締め切り間近 』 という項目でこの懸賞を紹介していたので、それに 『 当たることは無いけど、一応応募しておこうか 』 という、軽い気持ちで応募したのが、見事一等になったという次第だった。 でも、ルイガノMTBとなっていても、それって一体何? という感じだったんで、しばし記憶の中を旅していた。 その道すがらに、応募した記憶を引き出してきて、やっと理解した次第だった。 まあ、今まで懸賞を楽しんでしていたこともありましたが、面倒臭くなって、今はやっては居ませんが、それまで靴が当たったくらいで、こんなに大きな物に当たったことは経験がありません。 最近自転車が潰れて無くなったんで、良かったと思っています。 但し、高級な商品なんで、気軽にちょい乗りをして、好き勝手に道端に置けません。 そして大好きなホームセンターで買い物も出来ません。 やっぱり盗人に盗られると思うと、気楽に乗れる物でもなさそうです。 だから、しっかりした鍵を付けて、離れる時は、サドルを外してそれをもって出かけないといけないようです。 何と不便な乗り物になりそうなことか。 でも、それも、日本人の心が貧しくなってきたからでしょう。 『人の物は自分の物』という考えを持っている人が居るんでしょうなあ。 以前から、MTBを欲しいと思っていたんですが、実際に手に入りそうになったとは、驚きです。 運動不足なので、しっかりと利用したらいいと思っています。 これで運動不足解消に、頑張ります。 欲の無いのが良かったのかもしれませんね。
2007年04月20日
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暴力団 山口組系列の暴徒によって、昨日長崎市長が凶弾に倒れ、肉体生命を失いました。またアメリカでも、32人という学生が、韓国人の同じ学生による凶弾に、倒れました。 和歌山市でも、70歳の男性が、何処から銃を手に入れたのか判らないが、遺産問題で銃を利用して、女性に銃弾を放ちました。世界中で、鉄砲を利用した殺人が止め処なく行なわれています。 イラクや中近東諸国でも、銃ではなく、プラスティック爆薬を利用して、多くの犠牲者を出させています。その背景に、人間の心の問題が存在しています。その全てに共通する心が、『自分の思い通りにしたい』、その様な心の思いが横たわっています。この心、自分の思い通りにしたい心、は一体どの様な心なのか? 誰もが自分の思い通りに生きて行けるのなら、どれほど幸せな感じを受けることが出来るでしょうか?しかし、この世では、自分の思い通りに生きて行ける人が、どれほど居るのでしょうか?殆どの人が、自分の思い通りには、生きてはいけません。 『我慢』したり、『忍耐』したりして、生きているのが実情です。 しかしその我慢や忍耐が出来なくなってしまった人達の採用する行動は、自分勝手な言動と行動になってきます。しかし自分を『正当化』すればするほど、『自分の意見の正しさ』に酔いしれてしまいます。それが『自己正当化』になってきます。 なかなか自分でその傾向に歯止めを効かす事が出来るのは、難しい作業です。暴力団の関係者は、自分の暴力を利用して行なう職業が、多くの人々を苦しめている職業であることをほんのわずかだけ認識しているかも知れません。 人間誰しも、傾向的にどの様な悪い心の持ち主であっても、米粒ほどの善良な心は持っている筈だと信じます。 しかし、職業柄、暗闇を生きなければならない彼ら、暴力を正当化する人間どもは、善意な心で正当な自己表現をすることは難しい。 そして彼らのその心の中には、それまでの人生の中で培ってきた、「卑下をする心」 が強く関わっていることでしょう。 自分をその「卑下」から正当化するためには、自分を『 誇示 』 する必要があります。 その「誇示」が 『 暴力行動 』 になり、最悪は人命を奪う、愚かな行動となってしまいます。 これは暴力団のみならず、自己正当化を目指す個々人の心には、多少なりとも存在しているのではないでしょうか? 多くの権力者達が培ってきた、地位や名誉を守る為の、理由として多用しています。 自分は少量の法律的罰則を受けて、のうのうと生きて行けますが、その人物によって死んで行った者達の魂は、怒りでその地に留まっているかも知れません。 死んで行ったその者が許さない限り、地獄で、加害者は心の許しを得ない限り、苦しむことになるのも、ルールです。 それを味わうのも良いでしょう。 しかし愚かな行為であっても、それを理解することも大切です。 そして許しも大切です。 加害者も、被害者も理由があってその現実を生きているのが事実です。 全て、偶然ではなく、必然だからこそ、このような学び、修練があるということになるのですが・・・・・・・。
2007年04月18日
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昨日に続いて、麻雀屋の話。 『今お金がないから、換気扇の移動はもう暫く待って欲しい』といってきたが、信用できるだろうか? 何処まで人を理解できるのか?という命題を解決するには、信用するという行為が必要だが、果たして何処まで私はその行為を実践することが出来るだろうか? 根本的に、ギャンブルは大嫌いなので、その様なことをして、この大切な人生の時間を異議なく過ごす人の気持ちを理解したいとは思わない。 本当に楽しいことが理解できない人達が、ギャンブルに走って、金銭を求めている。 金銭が全てであると、大いなる錯覚をした人達だけが、その世界で埋没している。 勿論私はギャンブルをしたことがないとは言わない。 やったのは、パチンコだけだが、大学生時代にしていたが、自分に縛才がないことを理解した時、スッパリとその世界から足を洗った。 だから大したことはないのだが、ギャンブルに逃避している人の哀れな姿を沢山観て、そう思ったのだ。 ギャンブルをする人は、一攫千金を狙って生きている人で、その中には楽しみではなく、職業の一つとして捉える事が出来るだろう。 コツコツと生きる人でもなく、はったりを噛ます人生を生きる人でも在るかもしれない。 でもこの生きるという背景には、そのギャンブル性を持って生きることは元来出来ない。 それほど、甘い物でもなく、ごく平凡に、毎日をコツコツ生きる人に、本当の真実を見せてくれる世界だから、一攫千金という、夢を求めて生きるのは、時間を大切にした生き方だとは思えないし、私は反対している。 本当の夢は、一攫千金のような、地獄性のあるものではなく、もっと人間らしい、この地球を大切にする心の表れた人達が、世界中に溢れてくることを思っている。 理想ではなく、現実的に、この混乱した地球を救うには、その様な人達が溢れ出て来なければならない。 まさに、現在は地獄図絵を呈している。 まだその現実を感じられない人は、困った人だが、本当の地獄はもっとおそろ恐ろしいもんだ。 いつもどうしてこの様な人達が、目の前に現れてくるのかを考えたとき、ある頷けれることを感じたが、果たしてその感じが正しいかどうかは、これからの私の生き方に掛かって来るだろう。 それにしても、心を地獄にして、生きている人の哀れさを感じると、本当の世界に目を向ければ、もっと幸せ感が理解できるのにと、そう感じてしまう。 お金こそ全てではないからだ。
2007年04月12日
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隣に住んでいた『布団屋』さんが理由は判らないが、先々月に何処かに行かれたが、その後に来たのが、不動産屋を介して『麻雀屋』が、来てしまった。 最悪だ。 無神経なのは最初から判っていたが、隣との間に通路が在るが、その通路に向って室内の排気を出してくる。 その工事をしていたのを知っていたが、換気扇だとは後に気が付いて遅かった。 またその通路に、クーラーの室外機を置こうとしていたのには食い止めたが、本当に、隣のことを全く考えない人種であることは、それだけで十分理解ができる。 しかし現実的に、その換気扇が室内の音を出してくるのだ。 そして彼らが吸うタバコの煙がどんどん排出されてくる。 私の部屋が、そのタバコ煙の臭いで充満してくる。 これはたまったもんじゃない。 私はタバコを以前吸っていたが、健康を考えて止めた。 止めれば判るが、本当に人が吐いたタバコの臭いは、嫌なものだ。 臭い!!! それに『麻雀屋』は風俗営業の七号に当たる営業種だ。 いわゆるパチンコ屋と同じ。 それだけに深夜営業は出来ない。 ところが、営業しだしてから、朝までやっている。 一晩中営業をしているのだ。 これはたまったもんじゃない。 警察は何を見て『許可』を出したんだろう? ここでは西成署がその許可を出している。 しかし、現実は、その状態を確かめたんだろうか? それをもうじき聞かなければならないと思っている。 そうでなければ、安眠が出来ない。 最終的には、営業許可を出した西成署に責任が及ぶだろう。 まあ体外、何も責任を感じない人間が許可を出したには違いないが、風俗店が近くに及ぼす影響は大きいものがある。 反対する住民が居るのは、これで十分理解できる。 実際に自分がその様な憂き目に会えば、わかるよ。 隣の『麻雀屋』が、『今お金がないから、2,3ヶ月したら、換気扇の位置を変えて音を出さないようにすると、口約束をして来たが、そこまで待てるかどうか、判りませんな。 どっちにしても、この生きるというのは『忍土』の土地で生きるのだが、色々な問題を運んでくれるものだと、つくづく思いますなあ。
2007年04月11日
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なんてこった。(☆。☆) 作業表を印刷していると、途中から全くプリンターの色が出てこなくて、真っ白な用紙になってしまっていた。 直ぐに印刷を止めて、プリンターヘッドの掃除など、パソコン上で出来る作業を行なったんだが、全く色が出てこなくなってしまった。 プリンターのヘッドが潰れてしまったのか、理由が判らない(・・? ヘッドだけ交換したら良いのもなのか、それとも修理に出すべきか?(゜Д゜)ハァ? それでインターネットで色々調べて見ると、ヘッドの新品も四千円近いし、それに修理代も七千円以上だし、それだと一万円超えてしまう。 ならば、新しい物を購入した方が長持ちはするだろうと、言うことで、調べてみましたよ。 オールインワンの物だと、三万円はするなあ。 しかし、スキャナーは健在だから、『勿体無い』から、スキャナーは生かしたい。 そうなると、ただの印刷機を買えばいいだけだから、値段的には、それほどかから無さそうだ。 と思って、調べると、キャノンのiP4300という機種が適当な値段で在ったので、それを探しに日本橋へ、と向った。 以前友人のパソコンを〇〇ダ電器で購入したので、そこで購入しようと思っていた。 その前に、〇〇ク・カメラに行って、残っているポイントを全部使って、ハードディスクを購入した。 内付けが異常に高い値段だったので、仕方なく、外付けを購入した。 320Gbで一万三千円程度であった。 それを購入して、目的地に向った所、やはり難波の〇〇ダは大きいね。 広い場所を探して見つけたけれど、社員も多く、直ぐに寄り付いてくるのが、はっきり言えば五月蝿いね。 しかし、性能の話を聞くのは面白いから、結構面白おかしく、こっちも対応するんだけど。 まあ、値段の交渉で、全て話が終わるんだけどね。 インターネットで、楽天が安い所で一万二千円で売っていたが、送料やその他の費用で、結局は同じ支払いになる。 但しこっちはポイントが付くから、実質は一万円ほどということだ。 それだけ、支払いが助かることになる。 それ以外にまた費用が掛かるが、それは付帯設備に費用が掛かるだけだから、ポイント制は楽しいね。 やっぱり新しいだけあって、性能はいいね。 値段も以前の分に比べて、二分の一だし。 何でも新しいもんを直ぐに購入しないで、待つことが大切だ。 もっといい性能の物を買うことが出来るからね。 今回も、いい買い物が出来たと思っている。 暫くは、〇〇ダ電器に行くことになるだろうね。 天気が良けりゃ、自転車で行けるから、小さい物の購入には、サイクリングがてらに行けば良いから、楽だね。 これが都会で住む者の、特権かもしれないね。 でも、もう都会は住み飽きた。 田舎に住みたい。 不便なほど、楽しいからね。
2007年04月10日
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高橋佳子さんというのは、GLAの主宰で、『心』の話をしてくださいます。 『心』とは一体何なのか? それを詳しく、判りやすく、現実の問題に即してお話して下さいます。 年齢はもうじき50歳になられる。 思慮ぶかき、愛情に溢れておられる女史です。 今日は東京を中心にして、衛星放送で、全国の各会場に講演の形式で、お話をされます。 各会場では、お昼の一時から開演しますから、心ある方はGLAのサイトに行って、今日の予定を見られ、出かけて見られればいいと思っています。 出かけると言えば、今日は選挙に当たっている地域が多いと思います。 その会場にも足を向けて、有権者は行かなければなりません。 これは強制ではありませんが、人間として、コミュニティーを実行する地域住民として、自分の生活を守る手段として、政治は欠かせないものですから、色んな意見はありましょうが、自分から、個人のみならず、政党を選ぶ必要があります。 それは、これからの未来を形作っていく礎となりますから、その礎をしっかりとしたものにしなければなりません。 それには、多くの意見を発表する議会に、誰を送り込むのかという現実を事実にしなければなりませんから、その権利を持っている個人が、一票という票を投じることで、その結果が産まれる訳ですから、個人の責任は大きいと言わざるを得ません。 そして個人は、出かけるという行動を採用することで、その現実を作ることが出来ます。 だから、実行するという行動が、考えることも、思うことも実行の内ですから、その実行を実際に行なうことが、本当に大切になってきます。 何事も、幸不幸という現実を自分に引き寄せるのも、何がしの実行をしなければ有り得ないことなので、よく考えた行動を採用して、自分の生活を、守る為にも政治に参加することが重要です。 政治とは、生活のことを意味しているからです。 人は、多くの制約を作らないと、自分勝手な振る舞いをしてしまいます。 それは、人間の心は『自由性』を持っているからです。 その為に、制約(法律)を作っていないと、その枠の中で協力させていかないと、人は自分の都合の良い様に行動しますから、法律が必要になってきます。 勿論、法律の無い、個人の自律がしっかりとしていて、責任ある行動を、自分の義務として持っておられる方々ばかりだと、法律は必要がないものになるのですが、なかなかそうは行かないのが、この現実の社会です。 その心の現われが出てくるのが、この肉体を持つ、物質の世界といえるものです。 その実際を判りやすく理解できるように、お話をされるのが、高橋佳子先生です。 多くの人々が今、集って、心の中を点検し、人間として如何に生きるのかを、実践しているグループといえるでしょう。 一人でも多くの方々が、自分がどういった存在であるのかを、しっかりと自分の心で理解出来るのなら、その方の心は、この物質次元の社会で、自由に心を動かすことが出来ると理解しています。 一人でも多くの人々が、愛ある心で、慈悲心を持ってこの社会をより良いものとされることを祈って止みません。
2007年04月08日
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今録画したテレビを見ているが、その中で、2005年にアマゾン川が干上がってしまっていたことを知らなかった。 本当に、大変なことに成ってきたね。 大西洋側の海水温が異常に高くなって、その影響で乾燥した熱風がアマゾンに降りてきて、それが雨を降らせない結果を産んだということだ。 残念だけれど、アマゾンは、そのうちにサバンナに成るということだ。後50年以内になくなってしまうと言うこと。 人間て馬鹿だね。 勿論50年後のアマゾンだけではなく、地球環境全てに同じような問題が山積している、生死に関わる重要な問題が横たわっているのだ。 そしてその全ての問題の根幹が、温暖化現象になるわけだが、それをさせている人間の考え方、心の在り方が、その温暖化を進めさせている原因であると、強く言えると思う。 どんな事でも、原因と結果というものがあるのだが、この社会で起こる全ての事柄に、人間の心が全てにわたって影響を与えているということをしっかりと理解する必要があるし、悪い結果を産むであろう事を最初から判っているのなら、行なわない強い意思が必要に成るね。 そんなに遠くない未来で、皆さんが恐れている結果が生じようとしている。 自分だけは助かるかもしれない、そういう甘い考えでは、生きてはいけなくなるでしょう。 それよりも、全ての人々と協力して、一緒にその原因を追求して行かなければ成らないということですね。 一つのゴミを大切にすることが、これからの未来を大きく変えていく事になりますよ。
2007年04月02日
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