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(1)ビルの合間を静かにUFOが進みます。(2)フライングソーサーと言われますが、皿そのものです。(3)半径100m以上はありそうな母船UFOです。(4)東京や大阪にもこういうビル群はあります。(5)大阪の京橋辺りにも、こういうビル風景が観られます。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 望遠カメラで追ったUFOですから少しばかりぼやけています。肉眼で発見して咄嗟に撮影したのでしょう。何時ものカメラクルーならもう少し鮮明に撮ったことでしょうが、鮮明度の問題では無く、毎日の様にアメリカに来るUFOは今では素人の一般市民でも撮影する時代という事実が問題なのです。幾ら落ち目のアメリカでも市民全員が落ち目ではありません。半数の人々は真面な生き方や考え方を持っているとボクは思うのです。アメリカの知人や友人を観るとそう思えて来るからです。ひょうきんで冗談好きな連中は、時には羽目を外しますが真面目なのです。 そういう意味ではロシア人も同じことが言えるでしょう。柔道が好きなプーチンは礼節を学んだのか、引き分けという言葉まで理解しています。ロシアが先の大戦で500万人もの戦死者(主にヨーロッパで)を出したのもあるであるしょうが、日本の終戦宣言直後のドサクサに紛れて火事場ドロボーの様に日本の北方領土を奪った事実とその後の外交などで、日本とロシアは「引き分け」ということで「島を戻す代わりに、経済援助を頼む」と言いたいのでは無いでしょうか。日本の強硬派からすれば都合の良い言葉の使い方の様ですが、早く平和条約締結に至ると良いですね。 さて、アメリカに現れるUFOは啓蒙運動なのでしょうが、毎日飽きもせずよく現れるものです。宇宙の意識(コズミック コンシャスネス)を理解していないアメリカは「世界の嫌われ者として終えて良いのですか?早く目覚めなさい!」と呼びかけているのです。処で、近年になってようやく先の大戦の真実が伝わって来ます。鬼畜米英という言葉通り、チャーチル(イギリス)とルーズベルト(アメリカ)およびスターリン(ソ連)との密約で日本の北方領土割譲を認められたロシアは堂々と火事場ドロボーをした訳です。密約した連中は既に故人です。 人殺し(先住民虐殺)と土地ドロボーで成り立ったアメリカの歴史は決して自慢できるものではありませんが、そういう食い詰め者連中を生み出したヨーロッパにとっては自分達の放蕩息子同然の連中(アメリカ)に、是非ともと参戦を要請したのです。ですから戦勝後の世界支配(覇権)をアメリカに任せたのです。第二次大戦はヨーロッパ人にとって毎日が恐怖と苦痛の連続でドイツが恐ろしくて敵わなかったのです。アウシュビッツのホロコーストは戦後初めて明らかになっただけで、戦時中はユダヤ人以外はドイツ市民も知らなかったのです。 UKは今もロシアに気を許して居ません。北大西洋条約機構(NATO)からアメリカは手を引こうとしています。お金が無いのです。そこでロシアに経済制裁をしながら中国と貿易戦争をして金を奪う計算なのです。悪い連中は何時も金の入る企みの中で生きて居ます。中東の間抜けな石油成金連中はアメリカの良い鴨です。ユダヤの悪知恵をトランプの娘婿から吹き込まれたサウジの馬鹿王子は自国民を(カショーギという武器商人の息子でジャーナリストでした)暗殺させました。国民を守るべき立場の人間が国民を殺すのですから恐ろしい国です。 地球人は野蛮だということが分かる話ばかりですが、宇宙人はかつて自分達も地球で同じ様なことをして来た経緯がありますから、金星人から転移させたキリストという宗教家を使って2,000年以上も前から教育して来たのです。大陸人は単純な人間が多いですから分かり易い物語式の聖書(旧約・新約)で啓蒙したのです。しかし、インドで釈迦族の逸材が生まれ、やがて日本にまで伝わり華が咲いたのです。ですから仏教はキリスト教よりも奥が深い哲学です。チェスと将棋の違いです。チェスは殺人をしますが、将棋は人を生かすゲームだからです。(続く)
2019/02/28
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(1)1富士山を背景に巨大UFOが二機飛び、新宿新都心のビル群が観えます(以前にアップ済みです)。(2)都庁やスカイツリーも観えます(以前にアップ済みです)。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 このUFO紹介ブログでは、主にアメリカに現れたUFOが多く出て来ますが、UFOは決してアメリカにだけ現れる訳ではありません。と言うのはUFOが地球に現れるきっかけになったのは、先の大戦でのアメリカの核実験によるものであったのです。これは間違いありません。その後もアメリカの傲慢で馬鹿な世界支配の行為が続いて来たせいで人類が不幸に成って行く現況を救う為に宇宙の意識(コズミック コンシャスネス)を伝えることでアメリカや世界の人々が目覚めることを願って奉仕精神でUFOを飛ばしているのです。つまり啓蒙の為に地球にやって来るのです。 UFOを観て疑問を抱かせ、人類が宇宙に目を向け、未知の知識を知り、戦争の無い平和な社会を築くことが出来る生き物の代表であれと願っているのです。その第一の問題としてエネルギーの問題があります。我々人類は太古の昔、地球上で火を使うことから文明の利器のお蔭を得ることが出来、生き物の中で優れた能力を発揮させ地球の代表の様に生き残って来たのです。火の次は水や風など自然の力を利用することも知り、様々な恩恵に浴して文化的な生活が営める様になったのです。文明の利器は人類の歴史の遺産でも在るのです。それは人類の知恵でもあります。 しかし乍ら、それは人間が本来の人間の姿に成って行くプロセスに過ぎず、宇宙人のUFOに依る啓蒙のお蔭で出来上がったものなのです。それを自分で考え出したオリジナルな人類の知恵の様に錯覚してるに過ぎないことは洞察力のある人なら気付いている筈です。つい数千年前までは人間は猿から分化して出来上がったと考えられていました。自然界に居る動物と何ら変わらなかった生き物が何故急に知恵が付いて独り歩きし出したのだと。否、人間は元々そういう賢い生き物であったと反対のことを思いたい気持ちは分かりますが、もっと謙虚になるべきでしょう。 ボクは52年前に京都で巨大UFOを目撃し、それ以来、考え続け、やっと近年になって理解出来ました。ボクの目撃したUFOは真四角で一辺が500mもある黒いモノリスUFOであったことが分かったのです。昨年のことですがNASAの火星探査機ローバーが撮影した火星での四角いモノリスUFOがユーチューブに流れたのを見て、実は52年前にボクが京都で観たUFOと同じだったことで理解出来たのです。人類はモノリスに触れた猿が知恵を得て分化して現在の人類の起源になったとされるSF映画「2001年宇宙の旅」という娯楽映画がありましたが、面白い一つの仮説です。 しかし、人間が猿から分化して知恵の塊の様な生き物(人間)に成ったというのは事実ではないと思います。何故なら、突然変異で猿から生まれたなら、DNA構造が全く違う反証にはならないからです。地球を含む太陽系宇宙が50億年前にビッグバンで僅か1秒で生まれたとか、人類が生まれて10億年と言われていますが、その様な長期間、何故猿と人間とのハーフが居ないのか説明できない事実が厳然と存在します。宇宙の意識では人間には魂が宿っているそうです。僅か3秒で新生児に転移するのです。新生児が生まれ出る迄は単なる人類としての生物にすぎません。 つまり、地球上の人間は元々宇宙からやって来たのであって、魂という不滅なものがあるからこそ人間であるということになるのです。ダーウインの進化論は環境に適応して生物が変化して行く理屈としては正しい理論だと思いますが、だから人間が猿から分化したというのは無理な理論です。アダムスキーがモハーベ砂漠で金星人オーソンと出会って宇宙の意識を教えられた結果、生涯それを人々に説いて回ったという宇宙人飛来説は、魂の転移説を説明して余りあるものです。宇宙の意識という言葉はアダムスキーの造語ですがで、真理を物語るものだと思うのです。(続く)
2019/02/27
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(1)雲間から急に丸い巨大UFOが現れました。(2)しばらく地上を偵察している様子でグルグルと自転しています。(3)その内、中心部が輝き、周りにピンク色の光の輪が発生しました。(3)光の輪は広がって行きます。(2)光の輪の向こうへUFO本体は去って行く様です。(6)UFOが充分上空に昇り詰めると、光の輪が消えかかりました。(7)そしてUFOは忽然と消えました。瞬間移動したのでしょう。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 ポーランドからのアメリカ移民二世であったアダムスキーが、世界で初めて宇宙人と出逢い、彼らの乗り物であるフライングソーサー(空飛ぶ皿=UFO)に乗せて貰って金星や木星・土星へと行ったというショッキングな体験談を発表したのは、もう昔話(80年以上前)のことになってしまい、今ではアメリカ本土でさえ名前を知っている人が少なくなってしまいました。彼は金星人に触発されてGAP(宇宙の誰とも友達になろうという組織)を立ち上げて世界に広め、日本では久保田さんという島根県の高校の英語教師が彼の許可を得て日本GAPを立ち上げました。 その組織にボクも会員に成って上野の文化ホールで開かれる月例会に出席していた頃(30年ほど前)を懐かしく想い出します。アダムスキーも久保田さんも亡くなった今、解散になった組織は数年前に元GAP会員が立ち上げたCC会(コズミックコンシャスネス会)が関東で不定期的に集会をしているというニュースがメールで届きます。が、ボクは参加したことがありません。仲の良かった会員が亡くなった今では誰も知らない人ばかりなので行く気に成れず、ブログで宇宙の意識を広めることしか出来ませんが、アダムスキーや久保田さんの意思は受け継いだ積りです。 今日のUFOは空を見上げた雲間から瞬間に現れ、暫く回転しながら光を発していました。しかし、何時もの様に急にパッと消えました。瞬間移動です。瞬間移動というのは光速よりも速く移動することで人間の目に見えない速さのことです。そういうことが出来る反重力装置がアメリカで開発され、海軍のステルスに応用されているというニュースがユーチューブで流れました。50年以上前に宇宙人からUFOの飛行原理を教わった米ソはその際の約束事(一種の契約)を守ったソ連(今のロシア)はワームホールの使い方を教わり、アメリカは契約を守りませんでした。 ですからアメリカは宇宙人の信を得ていません。そのせいで毎日の様にアメリカにUFOが現れ「早く目を覚ましなさい!」という暗示を出しています。UFOは世界各地にも現れ、日本にも何度も現れています。反重力装置はバッテリーに数万ボルトの電圧を掛け周辺に電気ショックを与えると作用しますが、残念ながら学術的には証明出来ていません。未だ地球の物理学では無理なのです。ロシアも秘密主義の国ですから実際のことは分かりませんが、軍事利用はしていない様です。しかし、最近、マッハ6程度のミサイルを開発してアメリカのICBMを無力化させました。 つまり、徐々にアメリカの傲慢さと不遜さを打ち砕いて地球上での核戦争を無くして行く様だとボクは観ています。その背景には日本が保有するプルトニウム(原子力発電で出来る物質です)が世界の40%も在るそうですから、安部首相からそれを教えられたプーチンが日本に高圧的な態度を取れない訳が分かる気がします。日本をその気にさせれば恐ろしい国に豹変するという懸念を抱いているのです。それなら北方領土を返し、もっと仲良くなれば良いのにと思いますが、政治の世界は何処の国でも複雑な難しい理由を背負い、素人には分からない点が在るのでしょう。(続く)
2019/02/26
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(1)SLの様な巨大UFOです。(2)前方にワームホールが現れました。(3)ロシアが先年、宇宙人からワームホールの使い方を教わりました。(4)それは宇宙人との契約を守ったからです。(5)しかし、アメリカは約束を守りませんでした。(6)ロシアは宇宙人の信を得て、木星・土星探査に成功しました。(7)ワームホールを使えないアメリカは、ヤケクソに成って、今は斜陽国に成り下がりました。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 愈々アメリカは焦り始め、北朝鮮との再交渉を中国との貿易交渉日(3月1日指定)前にやりたいと言い出しました。核放棄をしない小国に苛立つほど力を失ったかつての大国は、面子ばかりを気にして中国との貿易経済問題で何とか優位に立ちたいのでしょう。ギャング集団の国アメリカは建国当時から先住民(アメリカインデアン)虐殺と土地奪取に明け暮れ、それが常態化して世界も同じ方向で支配出来ると思い込んでいた様です。アル・カポネが生まれたのもルーズベルトやトランプが生まれたのもそういう背景があったからこそでした。どこかの国と似ています。 そう、慰安婦とヤクザで出来上がった隣国の半島国です。そこからの食い詰め者が明治期以降、日本の植民地に成ったこともあって親に連れられて日本に船で渡って来て、中には大いに努力し実業家や政治家になった人も居ました。が、半端な連中はヤクザや不良政治家に成って日本を食い物にしています。成功した人々は心から日本人に成り切ろうという信念がありましたから「へえー、あの人が半島出身者でしたか!分かりませんでした」と日本人の殆どが驚くほど大和民族化した彼等は日本人以上に日本人に成った訳です。偉いですね。日本人ももっと努力すべきでしょう。 つまり、アメリカを語れば彼等を語ることにもなります。何故なら何でもアメリカの真似をして人生を渡って来たのですから手本が間違っていても間違いだと気が付かないのです。悪法も法なりと毒杯をあおって死んだ大昔の哲学者がヨーロッパの歴史教科書には必ず出て来ます。そういうルーツのヨーロッパの食い詰め者がアメリカ人に成った様に半島の食い詰め者が日本で同じ歴史を歩んでいるのです。しかし、アメリカ人は自分達のルーツを語るよりもアメリカ人に成りきることに努力します。それは今の半島人には観られない生き様です。日本人化するのが恐ろしい様です。 アメリカの良い面と悪い面では今は悪い面ばかりが目立ちます。自画自賛、不遜、傲慢という言葉が目立つ国ですが、隣国も同じ様に事実を捻じ曲げ捏造してまで日本に喧嘩を売り、何とか構って欲しいのです。が、不誠実な出来損ないを相手には出来ないと日本がシャットアウトしましたから焦りまくって居るのです。隣国は今年あたり崩壊するという噂まで出て居ますから時間の問題でしょうが、心を改めて一から出直す謙虚さが観られれば世界も日本も見直すかも知れません。一方、半島国のパトロン、中国やロシアは半島国を擁護せず泳がせています。何故でしょう。 それは地政学的に共産圏やアメリカと対峙する国々に接する半島ですから日本との緩衝地帯になるからだと言われています。簡単に言えば日米豪という資本主義国チームと社会主義国チームとの緩衝材になる位置関係にあるからです。半島国はかつてのベトナムの様に北に飲み込まれると観られているのです。もっと現実的な見方をすれば、英仏海峡トンネルが出来た様には、日本と半島との海峡にトンネルは出来ないということです。日本の土木技術力がドーバートンネルを完成させたのに何故造れないのだ、という意見は地政学を理解出来ない人の意見です。 尤も、宇宙の意識(コズミック コンシャスネス)的には地政学という地球用語は通用しないでしょう。そういう地球の微細な考え方は宇宙人にとって詰まらない下等人間の考えることとしか映らないからです。下種(ゲス)の勘ぐりという言葉にも似ています。勝手な善悪観でもって人類を色分けするのですから宇宙の意識からずれば宇宙のチリ程度のものでしょう。宇宙には善悪という概念が無いそうですから物理学的に物事を因果関係だけで見れば分かり易いかと思います。因果関係も宇宙の方程式に当てはめれば簡単なもので決して複雑なものではない筈だからです。(続く)
2019/02/25
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(1)屋根の上を見上げると、変わった形のUFOが(10年前)。(2)上記の拡大画像(ボート型)。(3)アダムスキー型円盤UFO(東京)。(4)ショッピングモールに現れたUFO(千葉)。(5)グーグルアースに写っていた、アメリカの飛行場での巨大UFO。(6)アメリカに飛び廻っていた四角いUFO(これもモノリスっぽいですね)。(7)月面裏側のISZAKクレーター北に横たわっていた巨大UFO。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 久しぶりにサーバーの写真倉庫を整理していました。すると10年前にアップした東京で目撃されたUFOと千葉のショッピングモールで目撃されたUFO、更にはNASAのアポロ探査機が発見した月面裏側のISZAKクレーター北部に横たわっていた巨大UFO(1,500万年前の宇宙船)の画像が見つかりました。それを見て、宇宙の意識(コズミック コンシャスネス)について、ボクのブログ「変わった形のUFO」で述べようとしていた初期の頃の心構えが蘇って来たこともあって、今日はそれを書こうと想います。懐かしい画像なので様々な思いが浮かんで来ます。 先ず最初の画像(1)ですが「変わった形のUFO」を始めるきっかけになったUFOです。モーターボートの様な形をしています。UFOと言えば円盤(アダムスキー型)か葉巻型(UFO母船)と思っていた一般概念を打ち破って、52年前に京都でモノリスUFOを目撃したのがボクの初体験でした。アメリカに度々飛び廻っていたというUFO画像(6)がそれによく似ていました。しかし、NASAの火星探査機ローバーが昨年の夏に撮影したUFOがユーチューブに流れたのを見て、52年前にボクが最初に目撃した500m角のモノリスUFOにそっくりだったので驚きました。 「待てば海路の日和あり」と詠われる様に時間は何事も解決の方向に向かう様で、52年振りにUFO(葉巻型UFO母船)を目撃した一昨年は6回もUFOを目撃したのに昨年は一度もUFO目撃が無かったと昨年のブログに書きました。が、その代り、夏にNASAの火星探査機からの画像でモノリスUFOが見られてそう思いました。モノリスは石碑という意味があります。確かに真っ黒な一枚岩の様なものでした。無音で巨大UFOが頭上に現れた時の恐怖は今も想い出してはゾッとします。ボクに教育する為に現れたのだと後日理解出来たのはアダムスキー研究会(GAP)のお蔭でした。 「変わった形のUFO」というタイトルでUFO紹介のブログが、お蔭様で52万回のカウントを迎えることが出来たのは読者の支援と世間がUFOなぞ当たり前の存在と考える時代に成ったからでしょうが、最近のアメリカに始まる物騒な世相も無関係では無さそうです。トランプ大統領は行き詰って今にも潰れそうですが、あんな無茶苦茶な男は潰れて当然でしょう。それが宇宙の意識(コズミック コンシャスネス)の摂理だとボクは思います。宇宙人はジッと地球を観察しているのです。正義とか悪という概念は宇宙には無いそうですが、物理学的な因果関係はれっきと存在します。 例えば因果応報という言葉は仏教的ですが、宗教は別にしても、オーソン(金星人)は、はるばる地球まで来てアダムスキーに宇宙の原理(物理学)を説明したのです。それが宇宙の意識であると彼は説くのです。ポーランド人のアメリカ移民二世の彼は苦労しながらも終生正義を主張し宇宙の構造を説くのです。ローマ法王も時のアメリカ大統領ケネディーも彼を支持しました。彼が没した翌年にボクはモノリスUFOを目撃したのです。多分、アダムスキーの導きだったのでしょう。ボクは固くそう信じています。彼のお蔭で宇宙の意識を理解した人々が如何に多いことでしょう。(続く)
2019/02/24
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(1)モスクワのホテルの様です。円盤型巨大UFOが飛行しています。(2)手持ちのスマフォで、ビルの谷間から撮影したのでしょう。(3)ホテルの向こう側を左へ通過して行きます。(4)白いUFOはアメリカによく現れています。(5)ゆっくりとUFOが行く、のんびりした風景です。(6)ホテルのフラッグポールには旗が挙がっていません。国際会議は無い様です。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 シャープでスマートな円盤型巨大UFOはアメリカのニューヨーク州マンハッタンによく現れます。大都市を目標に行くのでしょう。ロシアのモスクワも大都市ですからヨーロッパに向かったついでに立ち寄ったのでしょう。昨年はロンドンにもよく現れました。ヨーロッパではフランスにもドイツにも現れます。人々の集中した都市に宇宙人は興味があるのでしょう。つまり地球人に自分の存在を知らせるには大都市が効果的です。但し、アメリカに現れる場合は少しばかり意味合いが違う様です。宇宙の意識(コズミック コンシャスネス)に反する生き方をするアメリカだからです。 宇宙の意識に反する行為とはどういうことを指すのでしょう。例えば分かり易く言えば平気で殺人をする行為がその一つです。殺人は物理的現象で言えば単なる人間と言う生物の生命を断つ行為に過ぎない様に見えますが、人間に宿る魂は、宇宙の意識からすれば宇宙の創造主が計画したプログラム、つまり折角生まれたばかりの純真無垢な赤ん坊に役割を終えた別の生命から目的があって、新なる人間の生命体へ3秒で魂を転移させたのに様々な人生を生きて来た魂を、低級で無知な連中の勝手な理屈で奪い去る行為なのです。アメリカは平気でそういうことを続けているのです。 今も中東で、テロリスト狩りと称して考え方の違う人々を殺しまくっているのです。ヨーロッパやその他のアメリカとの軍事同盟国にも派遣させて殺戮を繰り返しています。そのせいで怨念を抱いた被害者は報復行為としてアメリカや同盟国にテロ行為を行っているのです。ニューヨークの911なんかはアメリカのヤラセでした。かつての中東の被害者たちが報復を果たすのを、わざと助長させて彼らが主犯であった様に見せかけ、その後も継続して中東で殺戮を行っているのです。尤も、中東に石油が出なかったなら行わなかったでしょう。エネルギー争奪作戦です。 UFOは飛行動力に石油は使いません。反グラビティーの磁力を使っているのでエネルギーは宇宙に無限にありますから地球式に言えばタダなのです。無料ですから地球の馬鹿なエネルギー争奪戦はナンセンスということになります。そういうことなら地球人も真似をしてそれを使えば良さそうなものなのにと誰しも考えます。しかし、アメリカは独占して世界に発表しないのです。ロシア(旧ソ連)も発表しません。折角60年も昔に米ソが宇宙人から教わった飛行原理(反重力装置)を教わりながら宇宙人との約束を守らなかった米露は独占しているのです。 処で、ロシアは、一昨年ですか宇宙人との約束を守って宇宙人の存在を世界に向けて公表しました。そのお蔭で宇宙人の協力が得られてワームホールの使い方を教えられ木星・土星探査に向かい成功したのです。アメリカは当然ながら宇宙人との約束を守らない不誠実な国(人種)としてマークされ、毎日の様にUFOの飛来を受け(啓蒙され)焦っています。宇宙人の進んだ科学力を教えて貰えない為にロシアに先を越されたのです。中国も真似をして宇宙人に接触したいのでしょうが、何と言っても中国人は誠意が無く、金で何でも出来ると勘違いしている様です。 その一環として斜陽国アメリカの覇権力が落ちた個所を拾い集めて自分がその後釜に座りたいと考えて居るのです。処が、アメリカは貿易戦争で妨害します。その上、オッチョコチョイのカナダはアメリカの命令で中国企業(ファーウエイ)の社長を自国の空港で逮捕しました。代理逮捕というお節介をした為に中国が怒って中国に居たカナダ人を報復逮捕で被害に遭わせてしまいました。アメリカは地上が駄目なら宇宙軍というのを設立して世界を支配したいと願っているようです。馬鹿ですねえ。自国内もロクに安定させられないくせに他国にああだこうだと命令するのです ネットでアメリカのサスペンスドラマを観ているとフィクションではあっても実にアメリカが狂っているのが分かります。殺人が当たり前になっているのです。火の無い処に煙は出ない例えの通り、バンバンと銃に撃たれて人が死んで行くのです。FBIやCIAが殺人マシーン化しているのです。人が信じられない社会に成っているのでしょう。それを真似て日本の隣国半島国も同じことをやっています。呆れてしまいます。金も知恵も無い国が幾ら日本を情報攻撃しようとも日本はビクともしないので焦っているのでしょう。宇宙の意識を勉強すれば良いのにと思います。(続く)
2019/02/23
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(1)アメリカの砂漠に突如、現れた巨大UFOです。戦車の様です。(2)UFOの表面が部分的に光って、光の部分が周回しています。(3)UFOの機体も揺れ動いています。亦もや部分的に光り始めました。(4)光る部分がUFOをぐるりと回っています。(5)光る部分が強く成りました。(6)UFO全体がボンヤリと霞み始めました。(7)そして次に、UFOはパッと消えました。瞬間移動したのです。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 アリゾナ砂漠はアダムスキーが金星人と出会ったモハーベ砂漠の隣に在ります。隣と言っても数千キロも離れ、近くにはネバダ砂漠もあり、賭博場で有名なラスベガスがあります。大陸の大国と言っても水も無い人が住めない広大な土地が殆どですから無駄な土地が無限に広がり茫洋としている訳です。日本の様に集約して人や農地や山岳がひしめき合っている小国とは感じや文化も違いますから人間も違って当たりまえです。それだけに大陸ボケの人種とは違います。が、情報化社会ですから大陸でも情報は電波に乗って一瞬に伝わります。しかし、未だUFOの様には行きません。 つまり、中南米やロシア、アフリカ、中東の様な広大な大陸は宇宙人から観れば同じ地球乍ら海と陸の違いだけで、其処に人間が居るとか居ないというだけのこと。人が居なければ他の惑星や地球の月の基地の様なものです。月には鉱石が多く在る様で、其処から必要なレアメタルや鉱石を採取しUFOで持ち帰っているのです。火星はUFOの造船所だそうで太陽系宇宙の惑星に住む宇宙人のUFOを造っているそうです。UFOは惑星間、宇宙間の旅行の必需品です。地球で何故UFOが造れないのか、というよりも米露は機密にして隠して造らせないのです。 隠す理由は世界制覇への戦略的な意味からでしょうが、エネルギーで特権を持つ連中には伝家の宝刀ですから簡単には見せないのです。もし、UFOの動力が一般化すれば世界の支配機能が崩れてしまいます。経済構造もガラリと変わってしまいます。宇宙人がUFOで地球に来る理由はこれまで何度も説明していますが、簡単に言えば地球の人間が野蛮で未だ低次元のことを平気でやっているので啓蒙の積りで来るのです。「早く目覚めなさい」ということです。目覚めれば宇宙の意識が常識になります。常識になれば平和が当たり前に成ります。それだけのことです。(続く)
2019/02/22
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(1)遥か向こうはモンゴルの山脈でしょうか(UFOの周りに無人探査機が舞っています)。(2)ひょっとして、UFOが故障で不時着したのかも知れません。(3)場所がアメリカでなく、ロシアで良かったですね。(4)アメリカなんかに不時着しようものなら大変な事態になったかも知れません。(5)ボクと同様に、宇宙人もアメリカを信用していない様です。(6)だからこそアメリカでは無くロシアに不時着したのかも知れません。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 アメリカとロシアと比較して、日本にとってどちらが信用に足るか、と問われれば、大抵の人はアメリカと答えるのが戦後の日本人の置かれた国際状況でした。亦、アメリカのプロパガンダで日本人は占領軍アメリカのエセ民主主義を啓蒙教育されてきましたから仕方のない面もあります。ましてや人体実験まがいの原爆を二発も本土に投下された日本民族は人生の奈落に突き落とされていたのでした。そのどさくさに紛れて北方四島までロシアに奪われてしまったのです。まるで火事場ドロボーの様な国ロシアとそれを上回る詐欺師のアメリカです。 しかし時間が過ぎ、フーバー元米大統領の回想録が二年前に一般公開され、先の大戦がアメリカ大統領ルーズベルトに仕掛けられ止む無く日本が応戦した経緯や、原爆を京都にも投下する予定であったことや、アメリカとロシアとの密約で北方領土をロシア側に割譲することまで認められてたことが明白になった今では、嘘まみれの戦後教育に我々は驚かざるを得ないのです。ロシアもアメリカとの冷戦のせいでソ連が崩壊し激変しました。そういう戦後史を見ればロシアはアメリカよりは狡猾ではなく露助と呼ばれた頃の野蛮さを残しながらも少しずつ民主化されて来ている様です。 更には、宇宙人との契約をアメリカは守らずロシアだけが守ったが故に宇宙人の信を得たのか、ワームホールの使い方まで知ったロシアですから、アメリカが宇宙軍を設立し再度地球の覇権を狙ったとしても、既に世界状況が変わって、中国までが宇宙戦争に加わろうとしているのです。ですから、ロシアは益々自信を深め、日本にも経済的に援助させようと北方領土を餌に近づいています。当然ながらアメリカと対立する中国も日本の状況を見ていますから急遽、反日キャンペーンを止めました。中国も日本と親しくすることでアメリカとは勿論、ロシアとも対等に行きたいのです。 そうなると浮き上がるのはアメリカだけでなく朝鮮半島もそうです。半島の南北両国が経済的に二進も三進も行かなくなって、特に南朝鮮はかつてのベトナムの様に崩壊してしまうと言われています。その証拠に在日芸能人は仕事を失って物乞いをしながら団体出演でテレビに出ているではありませんか。ボクは学生時代から京都という歴史的・地理的状況の中で育って来ましたから、振り返ってみますと在日の人々が学生や仕事仲間に意外に多く、親しかった友人も居たことに驚いています。だから急に民族主義を言う積りはありませんが、彼等の言動が気掛かりなのです。 日本の哨戒機に火器レーダー照射事件を起こした南朝鮮の海軍や政府が稚拙な誤魔化し弁明や不遜な行動しか取れず、日本の防衛省が呆れて交渉を断念したのは懸命な態度でした。政府も南朝鮮との経済会議を取り止めたのは当然です。日米中露の影響下で喘ぎながら生きて居る半島南北両国は世界からも見放され、国家の体を為さなく成れば日本にも多くの亡命者が来るそうで、一説には5万人は下らないだろうと言われています。徴用工問題や慰安婦、更には日本人拉致事件なぞ一切合切を解決できないまま食い詰め者連中が密航も兼ねて来るのですから困ったものです。 改めて言うまでも無く大きくは宇宙の意識(コズミック コンシャスネス)から観て、地球人の稚拙な倫理観や奉仕精神欠如と価値観の相違が起因して起きたものばかりですから、宇宙を軸にして観れば視野も広く成り、心も穏やかに成るのではないでしょうか。ポーランドからの移民であったアダムスキー親子がアメリカに来たのは親の生活能力の問題もあったのでしょうが、子は親について行くしかありませんからアダムスキーが宇宙的観点を持ちえたのは貧しくともアメリカでの生活にあった筈です。つまりアメリカ社会の良い面を見て生きて来た訳です。 そういう意味でアメリカにも当然ながら常識人も正義感を抱いた人々も多く居た筈です。ボクの友人がアメリカで長年仕事をして来た時代は未だ良かったのでしょう。「今だったら、よう行かんわ」と小学同窓会の席でボクの失礼な質問にも応えてくれたのです。ボクは最近、アメリカのネットドラマで「クリミナル・マインド」というのをよく観ていますが、異常犯罪者が育つ環境が近年多発しているのを単純に今のアメリカだと早合点する訳ではありませんが「火の無い処に煙は出ない」という理屈も成り立つ要素も多分にあるでしょう。早く宇宙の意識を学んで欲しいものです。(続く)
2019/02/21
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(1)研究所ビルの上空で、無人探査機を収納した直後の巨大円盤型UFOです。(2)先日、アメリカに現れた白いUFOとタイプが違います。(3)建物は多分、政府機関の宇宙関係部門の様です。(4)スカウトシップが出入りする為に、底部中央のホールが少し大きめです。(5)建物のアンテナに何かメッセージでも発信したのではないでしょうか。(6)先年、NASAが打ち上げた火星探査機から撮影された巨大モノリスUFO(アップ済み)です。(7)ユーチューブに流れた巨大モノリスUFO(昨年アップ済み)の拡大です。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 今でもUFOのことを話すと、多少違和感のある空気が残っていて下手に話も出来ませんが、逆に今の若者はUFOなんて当然のことの様に認めて居ますから時代も変わったものだと想います。中高年の人々にUFO否定派が多い様で、小学同窓会で話をしたことがあります。が、彼らはパソコンも触ったことが無い古い型の連中だけに頭が固く理解不能なのかも知れません。認めれば何か負けた様な気に成るのか、自分の人生を否定された気分に成るらしいのです。ですから気の毒で敢えてそれ以上は話をしませんでした。ボクの妻でさえ昨年初めて巨大UFOを目撃したぐらいですから。 UFOが存在するかしないかのレベルの話はもう古く、これからは宇宙の意識(コズミック コンシャスネス)を基本にした情報で進めて行きたいと考えて居ます。ですから珍しいUFOの解説ばかりでは無く、アダムスキーが言おうとした内容をボクなりに解釈したことを書きます。UFO画像を幾ら多くアップした処で読者も飽き飽きしていると想うのです。一昨年前から数多くのUFOをこれでもかとアップし尽くした感じさえします。巨大UFO母船だけでなくスカウトシップや無人探査機なども地球人には既に古い情報となり、勉強になった筈です。 特にアメリカには強烈なメッセージになっていると考えられます。ロシアは宇宙人と喧嘩をした処で負けるのは分かっていますから、60年前の約束を守って宇宙人のことを公認し世界に知らしめるように動いたのです。ですから木星・土星の探査にワームホールを使う技術を宇宙人に教わって実施し、成功した様です。それだけにアメリカは焦っているでしょう。トランプ大統領が無い知恵を絞ったところで馬鹿なアジアの半島人を相手にドタバタ劇を演じる程度しか出来ないのです。それに引きずられている半島の馬鹿国家はピエロの様に動くしか無く、今にも潰れそうです。 それに反して最近では日本のアスリートが頑張っています。国力が違うと日本民族は自信をもって自分に集中できるのでしょう。テニスにしろサッカーにしろ何でも打ち込めるものに集中できるアスリートは幸せです。かつて若い頃、スポーツ選手だったボクも当時を思い出して応援したくなります。今は宇宙の意識(コズミック コンシャスネス)を広めることに集中しているボクですが、総ての事柄が宇宙の意識に連動し合って良い方向に動いて行くのは嬉しいことです。我々も宇宙人と同じ魂を持つ人間である自覚を持って宇宙の一員として生きるべきでしょう。(続く)
2019/02/20
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(1)ロシアの研究所に巨大UFOが現れました。(2)UFOはゆっくりと上昇しています。何かを待っている様です。(3)街灯の向こうに観える避雷針辺りが輝いている様です。(4)輝きは無人探査機(スカウトシップ)が戻って来た風景模様でした。(5)スカウトシップは母船に近づいています。(6)今まさに母船に入ろうとしています。(7)無人探査機を収納したUFO母船は研究所建物の右の方へ移動して行きます。(8)昨年東京に現れた巨大UFO(アップ済み)です。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 先日のアメリカの次に、巨大UFOがロシアに現れた続きです。世界中に飛び廻るUFOですから何処に現れても不思議はありません。先進国や大国によく現れます。日本にも巨大UFOは現れています。古くは、ボクの目撃した52年前の真四角な巨大UFOです。日本では初期の目撃になるでしょう。当時はUFOという言葉は一種の禁句でした。何故なら、それを口に出すと変人に見られる風潮があったからです。数十年後(実は昨年の夏ですが)それがNASAの打ち上げ火星探査機ローバーが火星の着陸大地で動画撮影をし、ユーチューブに流され、モノリスであることが分かりました。 一昨年前の1月の満月の空に葉巻型UFO母船を50年ぶりに観た感動の余韻が消えそうになるぐらい一度もUFOが目撃出来なかった昨年でしたが、その答えがNASAの火星探査機ローバーによるモノリスUFOの動画がユーチューブに流れのを見た瞬間、50年前にボクが観たUFOがモノリスUFOであるのが判明したのでした。それを見させる為に庭先からのUFO目撃をさせず、わざわざネット画像に注目させたのかも知れません。再び感動が湧きあがりました。そして昨年は、様々なUFO動画が流れたのでした。東京に現れた巨大UFOもその一つです。参考までにアップしました。ボクも間近に目撃したいものです。(続く)
2019/02/19
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(1)ゴミ焼却場の煙突から離れたUFO母船です。(2)オフィス棟の方へ向かっています。(3)昨年もこの建物にUFOが現れ、アップしたことがあります。(4)増設工事のタワークレーンが観えます。(5)夕暮れが迫っている様です。(6)UFOは建物の向こうの方に去って行きました。(7)何の音もたてずに静かな飛行です。(8)母船の拡大です。周辺の側面に、光のテロップの様な明かりが周回しています。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 前回の続きです。アメリカのゴミ焼却場の煙突から事務所(オフィス棟)の方へ移動したUFOが、建物の向こうへ去って行く処までの画像ですが、拡大画像を見ますとUFOが地球人へ何かメッセージを送っていた様に観えます。多分、宇宙の意識(コズミック コンシャスネス)に関する何かでしょうが、ユーチューブでは解読できません。世界のUFO研究者が何れ解読してくれるのでは無いでしょうか。啓蒙の言葉なら良いのですが警告であれば早く内容を知りたいものです。ロシアは日本と平和条約を結びたい様ですが、宇宙人との契約を守った国の様ですから解読するでしょう。 ロシアはその昔、露助と呼ばれ野蛮国扱いでした。が、今では親日家が増えた様です。しかし、北方領土返還をしぶとく拒む国ですから日本は国交を進めるにしても国境線問題は早く解決(平和条約締結)できると良いのですが・・・・。プーチン大統領の任期がある内に安倍首相は頑張るでしょうが、成功の秘訣は焦らないことです。経済問題でお互い歩み寄ればプーチンも自国の閣僚連中を説得するでしょう。第二次世界大戦でロシアは500万人もの戦死者を出したと言います。日本も大変な数(数百万人)の戦死者を出していますが、アメリカは僅か20万人だけでした。 アメリカは江戸末期に自国内で起きた南北戦争で60万人もの戦死者を出して、それが今もトラウマになっていて、南北対立が今も根強く続いているそうです。第二次世界大戦はアメリカ独り勝ちの立場でしたが、南北戦争の方が被害が大きかった訳です。ブッシュやトランプが北米人と対立しているのを見れば分かります。何と馬鹿な連中でしょう。その上、全米人が傲慢の権化ですから自国で猛反省しないと宇宙人から素っ気なくされ、悪くすればロシアが優位に立って日本と連合を組んで対立関係に成るかも知れません。幾ら中立国日本でも八方美人では居られないでしょう。 宇宙の意識(コズミック コンシャスネス)は小さな地球だけの視点では理解できないと想います。一種の宇宙宗教の様なものですから無限に近い視野で眺めないと何時までも野蛮惑星のまま銀河宇宙で一人ぽっちになってしまいます。アダムスキーは金星人オーソンからそれを教わってGAPを設立したのでした。日本では久保田八郎氏(故人)がアダムスキーに認めらて日本GAPを打ち立てたのでした。但し、一国一団体、一人会長に限られていましたから久保田氏亡きあとは日本GAPは解散になってしまったのです。その精神は今も生きて居ますから元会員が頑張っています。(続く)
2019/02/18
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(1)アメリカのゴミ焼却場に現れた母船です。長く留まっていました。(2)何処の国の焼却場煙突も似たものです。(3)右の方へゆっくり移動します。(4)UFOの底部周辺の光が周回しながら光っています。(5)UFO底中央部の丸い光はスカウトシップの出入り口です。(6)焼却場の様子を監査しながら去って行きます。(7)特に変わった処も無く、探査の収穫はあったのでしょうか。(8)UFOは、次なる目的地へ向かう様です。 皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 新しい年に替わってもう二月に入りました。時の経つのが年々速く成って行く感じです。歳のせいかなと思っていますと最近の若者の間でも同じ感覚だそうで驚きます。因みにボクの子供時分(昭和20~30年代)は「もう、幾つ寝ると、お正月!」と歌って正月を楽しみに待ったものでした。コマ遊びや凧揚げ、カルタ取りなぞし、のんびりした時代でした。それも青年時代に成ると正月が待ち遠しくも無くなりました。しかし、それでも退屈しながら休日を過ごしたものでした。尤も、中年の頃は、正月休みも仕事をする時代に成っていました。 時代が殺伐として来て、最近では総ての諸悪の元凶がアメリカにある様に想えて仕方がありません。あれだけ好き放題に世界に迷惑を掛けて来て、世界中から富をかき集め、アメリカ国民もそれが当然の様に考え傲慢になり、殺人は日常茶飯事に成ってしまった社会なぞ、夢も希望も無いと想うのですが、それでもアメリカンドリームを未だ信じてアメリカに向かう人々が大勢居るのですから、哀れと言いますか、如何に世界中の人々が貧しくて飢えているかが分かります。アメリカとメキシコとの国境では飢えた人々が越境してアメリカに向かっている現状を見れば分かります。 二年前に元アメリカ大統領のフーバー回想録が50年の機密文書解禁を終え公表され、アメリカと日本が戦争をしたのは当時のルーズベルト大統領が日本に戦争をさせる様に仕向けた経緯が載っていました。「あの売国奴のせいでアメリカは世界中から未来永劫非難され続けるだろう」と暴き、嘆いています。原子爆弾を二発も投下させておいて「戦争終結には必要だった」と世界を騙したトルーマン大統領も反省を込めて間違っていたと言ったとあり、アメリカ国民がルーズベルトに騙され続けていることを今も気付かずにいるいるのが大勢ですから周知徹底には時間が掛かるでしょう。 宇宙人が宇宙の意識(コズミック コンシャスネス)をアメリカ国民に啓蒙し続ける為にUFOを飛来させていることの説明は、矢張りアダムスキーをしてGAP(皆と仲良くしよう運動)を結成させ世界に広めたことでも分かります。ロケットでしか宇宙空間に打って出られない地球人が早く磁力を使った反重力(反グラビティー)装置で宇宙に旅することが出来るサンプルUFOを見せてくれているのです。反グラビティーを教えて貰った米ソ(現在のアメリカとロシア)がUFOを保持しているのですから早く世界に公表して民生用として使う日が来る様に願うボクです。今年も頑張ります。(続く)
2019/02/17
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(1)白くてスマートなUFOです。(2)ユタ州は入植者が綿花栽培(ケージャン)で開拓して出来上がった集です。(3)そういう意味も込めて綿の様な白いUFOなのでしょう。(4)それとソルトレイクも白いイメージです。(5)ソルトレイクの雪はスキーに最適な粉の様なふわふわしているそうです。(6)そんなアメリカの原点の様なユタ州にUFOは現れたのです。(7)「アメリカよ、おごり高ぶりなさんなよ」とでも言っているのでしょうか。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 昨年10月のUFOの続きです。場所は矢張りアメリカのユタ州の少し離れた処です。UFOの型が同じで同日出現だからです。円盤型巨大UFOですから母船の様です。母船と考えられるのは薄っぺらいので容積的には小さくスマートに観えるのですが、直径が大きい分、充分に乗員もスカウトシップも搭載できるからです。葉巻型とか電柱型ですと同じ容積でも着陸場所や水平回転がやり難いので円盤型が主流の様です。都市型の様な巨大UFOも行き着くところは巨大な塊に成るでしょう。 この前、南アフリカのケープタウンに現れた巨大滑走路付きのUFOには驚きましたが、反重力装置があれば幾らでも巨大なUFOが作れるのです。地球の造船所を考えれば分かるかと思いますが、各パーツ毎にくっ付けて行けば巨大ドックが在る限り作り出せる訳です。日本で言えば戦前の戦艦大和の様なものも造れたのです。但し、地球では空中に浮かべては造れませんから精々、水に浮かべる船舶型に成る訳です。水の浮力が造船を助けるのです。宇宙ステーションがUFO造船所の様なものです。 さて、ユタ州のことを前回ではケイジャン(綿花栽培)を含めて説明しましたが、スペイン人や白人入植者は新天地でヨーロッパの食い詰め者らしく生きる為にアメリカインデアンを虐殺しまくり、アフリカ人奴隷をこき使ってのし上がって来た人種だけに恐ろしい連中です。現代の若者は日本とアメリカが戦争をしたことなぞ知らない様です。更には「どっちが勝ったの?」と訊くぐらいだそうですから恐れ入ります。無知と言いましょうか不勉強な若者が多くなったことは情けないですが、事実です。 しかし、それを嘆くよりも宇宙の意識(コズミック コンシャスネス)の心でUFO解説をした方が余程得る処があり少しはマシでしょう。下手な考え休むに似たりと言います。考えるだけでなく行動も伴わなければ無意味なのです。宇宙の意識の基本は奉仕ですから宇宙の法則が物理学で説明できる様に「因があってか結果がある」理屈なのです。ですから因果関係で物事を考えれば簡単に先が予測できるのです。物理学や化学は科学的法則を遵守していますから論理学でもあるのです。 人間は考える葦だと言う人も居れば人間は感情の動物だと言う人も居ます。どちらも一部は当たっていますが総てではありません。尤も、論理が先に立つ人と感情が先行する人とでは宇宙人は前者がより宇宙的だと考えるでしょう。後者の側に立つ人は情に脆いですから流されやすいのです。ですから自立し人を率いる人は両者を睨みながら宇宙の意識の基本に立って人類を幸せな方向に向けるでしょう。その一人がキリストや仏陀や弘法大師であったのです。これからもそういう人物は出るでしょう。(続く)
2019/02/16
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(1)円盤型UFOです。(2)これだけ大きいと母船でしょう。(3)下界を観察している様です。(4)集合住宅の上空です。(5)拡大画像です。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 白い洋皿の様なUFOです。遥か上空ですから小さく観えても巨大母船です。昨年の10月にアメリカのユタ州に現れたものです。ユタ州は我々日本人にはアメリカインディアンや西部開拓史の舞台程度の認識で、南北戦争で象徴される様にそれまでのスペイン人入植者によるモルモン教による開拓が拡大し、奴隷制や一夫多妻制の準州から一夫多妻禁止で州に昇格するまでのアメリカの西部開拓史が頭に浮かびます。要はアメリカは先住民を虐殺して白人が支配した国というイメージがあるのです。 しかし、ソルトレイクシティー冬季オリンピック以来、ユタ州は急激な経済発展をし、観光地やリゾート地としても有名になり、現代映画などではソルトレイクを舞台にしたものが多く出回っています。広大な国土のアメリカは南部(ケイジャン)を中心とした農業国としてのイメージが強く、NYの様な摩天楼ビルや近代国家的なイメージは戦後の戦勝国として世界の富がアメリカに流れ込んだせいで急激に出来上がった新興国に過ぎないのですが、その短期でのし上がった国は今は斜陽です。 ましてやトランプの様な狂った頭の大統領が現れる様になってしまっては、アメリカはもう終わったという声が彼方此方で聞かれるのも致し方が無いと思われます。ボクなんかは単刀直入にズバズバと言ってのけるタイプですから辛口に聴こえるかも知れませんが事実を言っているだけです。宇宙の意識(コズミック コンシャスネス)の立場から言えば、そんな国でこそアダムスキーの様な人物が、宇宙人による支援で現れたのでしょう。UFOが毎日アメリカに現れるのも当然の様です。(続く)
2019/02/15
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(1)卵型に近い円盤型UFOの母船です。(2)冬の寒い中です。(3)建物の頭が見えて来ました。(4)廃屋に成った建物です。(5)人気の無い郊外のゴーストタウンの様です。(6)UFOは何を観ているのでしょう。(7)窓ガラスは割れ、雨が入り込む廃屋です。(8)安物の建物です。(9)建物は解体もせず放置されています。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 少しばかり楕円形に近い円盤型UFOが廃屋の上空に現れました。昨年の初めですから約1年前になります。これに似たUFOはアメリカNYで大分以前にアップした母船があります。これも母船の様です。建物の近くに観えますから低空の感じですが、可成り上空です。巨大なUFOなのです。場所は分かりませんが殺風景な建物で、軽量コンクリートの張りぼて建物ですから安物臭く、使用用途も無く放置してあるのでしょう。解体する費用も出ないのです。つまり採算が合わない建物です。 日本にもこういった安物臭い建物は多く在ります。土地の利用目的が採算割れして建物のメンテナンスも出来ずに放置しているのです。アルミサッシュのガラスが割れ雨ざらしに成り、壁も汚れて来ています。何か再開発にでも引っかかれば解体して新しいビルが建つのでしょうが、当初の計画が杜撰(ずさん)だったのでしょう。土地利用が上手くいかないのは資金不足もありますが街の活性化がストップしてしまったらしく誰も目を向けないのです。日本でも最近ではシャッター通りが目立ちます。 要は人間が集まらないのは人口が減少しているせいもあるでしょうが、それよりも不景気のせいでしょう。景気と言うのは流行ですから先見の明があれば幾らでも集客出来ます。流行は作り出すものだからです。ですからマスコミに頼る方法もありますが、人が何を求めているかのマーケットリサーチが出来て居れば難しい問題ではないのです。流行っている店は行列ができます。人の要望が客を呼ぶのです。品物が良いから行列が出来るというのが正攻法ですが単なる噂で行列が出来る場合もあります。 人と言うのは移り気ですから人気があると知れば人は興味本位でやって来ます。しかし、看板に偽りがあれば人は離れます。多分、そういうインチキ商売でもやったのでしょう。建物がボロクなるのは見られたものではありません。建築家の立場からすれば哀しい風景ですが、UFOもそういう点を察知して見下ろしているのでしょう。地球人は何を考え何を基準に行動しているのかを観察しているのでしょう。つまり地球人が原因を作って結果を出している訳ですから彼等にも分るのでしょう。(続く)
2019/02/14
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(1)ロッキー山系でしょうか、アメリカの山岳部にUFOです。(2)おや、直ぐにワームホールに入りました。(3)しかし、ワームホール自身が移動しています。(4)、そのままUFOも移動しています。(5)すると、ワームホールは消えてしまいました。(5)何事もなかった様にUFOは進みます。(6)UFOは尾根を越えました。(7)すると亦、ワームホールに入りました。(8)今度も矢張り、ワームホールも一緒に移動しています。(9)果たして、ワームホールは亦、消えました。(10)そして、再びワームホールです。(11)どうでしょう、今度はじっと動かずに居ます。(12)次の瞬間、ワームホールもUFOも一緒に消えました。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 今日の円盤型UFOは、二度ワームホールに入りかけては亦現れ、三度目にやっとワームホールに入って消えたものです。UFO自体は見慣れた形で珍しくも無い型ですが三度もワームホールに入った現象が珍しいのでアップしました。昨年の4月のことです。北朝鮮との非核化に向けての茶番劇が不調に終え、トランプの思い付き外交が実に馬鹿げた何の思想も無い無駄骨であるというのを象徴するUFO現象ではないかとボクは思いました。それでは非核化は出来ないという宇宙人の暗示です。 事実、11月の中間選挙でトランプは民主党議員の躍進で大きく差を付けられ議会は与野党ねじれ現象を起こし、今後の法令成立はNOということになりました。どうしても国民の為に必要なものなら民主党も協力するでしょうが、トランプは民主党に歩み寄るのが恥と思っていますから正常な議会運営ができません。ですから彼は議会運営を必要としない(予算を伴わない)大統領令を乱発して仕事をしている振りで誤魔化すでしょう。アメリカ社会は益々混沌に向かっています。(続く)
2019/02/13
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(1)四年も前の画像が最近、ユーチューブに流れました。(2)平均的な円盤型UFOですが、最近のよりもずんぐりしています。(3)最近、アメリカに現れる円盤型UFOは、シャープでシンプルです。(4)二枚貝の貝殻の様な形をしていますが、母船では無さそうです。(5)平均的な円盤型UFOですが、一寸変わったUFOです。(6)よく観れば、今にも貝殻が開きそうです。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 昨年の11月に、ミズーリ州のUFOを連続でアップしたばかりですが今日のは四年も前の撮影です。何故、今頃流すのか?と思いますが何かそれなりに意味が在るのでしょう。今回現れたUFOは、シャープでシンプルな皿型UFO母船でした。「ミズーリ州に様々な形のUFOが現れ、何かあったのか、ユーチューブにまとめて流れました。編集していると宇宙人が何かを伝えようとしている感じがします。NYにはUFOが多発していてお馴染みですが、古い州にまとまってUFOが現れることが奇異なのです。 処で、奴隷州として悪名高かったミズーリ州は合衆国加盟後、200年が経ちます。それなのに最近のアメリカのモラルや経済の凋落ぶりは目に余るものがあります。代表的なのは馬鹿トランプが大統領に成って傍若無人な行動をとり続けていることです。幾らドル下落でデフォルトを繰り返しているからといって、詐欺師やドロボーの様なことをし世界に迷惑を掛けているのに平然としているのがおかしいのです。アメリカの民主主義は死んでしまったのでしょうか。 さて、ミズーリ州はミシシッピー川を経て五大湖まで運河で繋がっていて、フランスの植民地だった頃からのセントルイスなぞは西部開拓の西部への玄関口でした。ミズーリという名は歴史的にも日本と関係が深く、先の大戦での降伏条約調印式が行われた戦艦ミズーリ号は今、ハワイに記念軍艦として展示されています。ミズーリ号が選ばれた理由は時の大統領トルーマンの出身州だったからです」というのが前回のミズーリ特集の内容でした。ミズーリ州の歴史と日本との関わりを書いたのでした。 それだけなら今回のUFOとの関連が分かり難いのですが、歴史は繰り返すという意味を想い起せば、アメリカが先の大戦に後から参加して漁夫の利を得た様に、再びそれを繰り返したいのでしょうか。その前哨戦の米中貿易戦争であったり中東の(イラン、イラク、トルコ、イスラエル、アラブ諸国の)問題がありますが、どれもアメリカが仕掛けているものばかりです。漁夫の利を得るにはもっと冷静な態度とモラルの問題があるのに、イスラエルとサウジにドップリと浸かってズブズブです。 例えば、大統領に就任して直ぐサウジアラビアに行き、イスラエルにも行った意図は彼の個人的な利の為でした。家族連れでムハマンド皇太子に会い、娘イヴァンカの婿クシュナーを使って皇太子をそそのかし、トルコでカショーギを殺害をさせたと言われています。カショーギはオサマ・ラビンを巣拝し、ラビンの濡れ衣であるNY貿易センタービルテロ事件の真相を暴露するとも言っていたそうです。トランプはイスラエルの首都をパレスチナに移させアメリカ大使館をパレスチナに移転させました。 そういう一連の原因が総てトランプにあり、アメリカをガラリと変え、パレスチナ問題を混沌に陥れたことなど、今回のミズーリ州におけるUFO出現は初期のアメリカ精神が問われ直しているのではないかとも取れます。馬鹿ブッシュ(子)がNY貿易センタービル破壊を容認したことは公然の秘密になっていますが、その証拠をカショーギが握っていたなら、トランプは共和党の代表として潰しに掛かったのは簡単に推測できます。泥沼にはまってしまったトランプです。(続く)
2019/02/12
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(1)球場の朝方風景です。UFOがグランドに向けて光を出しています。(2)無人探査機を引き揚げている感じです。(3)半透明のUFOボディーは朝焼けの空に溶け込む様です。 (4)昨夜のナイトゲームの余韻でも感じて居るのでしょうか。(5)五大湖シリーズ最後のUFOです。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 五大湖UFOシリーズの最終分です。この前の「三度笠に似たUFO」では未確認飛行物体という呼び方は、実際に確認されればどういう呼び方をするだろうという話でした。日本には磁力で浮き上がって走る新新幹線(リニアモーターカー)がありますからリニア・シップとでも呼ぶのではないかと一寸ふざけてしまいましたが、4回前では「変なUFO」の中で宇宙の意識(コズミック コンシャスネス)について述べ、3回前の「亦また変なUFO」でも矢張り宇宙の意識について述べました。 どれも基本的に宇宙の意識が総てのベースになっているものですから円盤型UFOの母船であれ、スカウトシップであれ皆同じ主張です。如何に姿を変えても主張することが皆同じですから、その時々の時勢でニュースを織り込みながら解説をするのですが、今回の金属の輝きをする圧力釜の様なUFOも同じでしょう。三年前の10月ですからトランプ大統領の生まれる直前です。アメリカも最後の時代だと宇宙人も判断してまとめているのでしょう。実際に、トランプに成ってから散々なアメリカです。 アメリカだけが地球では在りませんからヨーロッパやアジア、アフリカ、中南米、そして中東の国々は覇権を諦めるか、協調性をもって世界の仲間と付き合う気持ちが無ければ直ぐにでもアメリカの二の舞いになって仕舞うでしょう。中国がまさにそのような状態に成りつつあります。そんな中で日本の役割は大きなものが在る筈です。世界各国が日本を注目しています。観光だけではありません。最新技術や文化面で多くの手本になるものが在ります。宇宙の意識(コズミック コンシャスネス)です。 それは、実に簡単な基本から成り立つ考え方で、合理的でもあるのです。我々は小学校で生物や化学や物理を理科という一括りの方法で自然科学の概論を学びましたが、同じ山を登るのに様々な登り方があるのと同じ様に、中学・高校へ進むにつれて別の分野も加わり詳しく学ぶことになります。そして上級へ進むほど専門化して細かく専攻するものの学問的には真理を探るだけのことですから原則としては同じことを詳しく勉強しているだけのことです。宇宙の意識も同じで奉仕の原則を学ぶのです。 奉仕の原則はマインドに響く共鳴の様なものです。心地よい響きは心に安定をもたらします。メトロノームの規則正しい音を聴いていると眠くなるのは心が落ち着くからです。眠れるのは心が安定しているからですが疲れた身体を休める為にも必要なものです。元気に活動をしていると眠くはなりません。それは脈動が活発な為に身体が活動態勢にあるからです。基本的に動と静は繰り返し入れ替わります。張り詰めたままの緊張は何時かは休める必要があります。その持続と連続が生命の活動なのです。 身体も宇宙と同じ構造なのです。活動期もあれば休眠期もあります。休眠期は次の活動の為のエネルギーの溜めの時でも在るのです。ですから休眠や休憩を疎かにしては勿体ない話です。次のステップへの準備期間だと考えれば無駄にはできません。桜の蕾が冬の間、春に開花する為に養分を貯えて待っている様なものです。働き続けて能率が落ちてくる前に休憩をとることでリフレッシュし、再活動した時に一層効率よく働けるようにするのと似ています。繰り返しのリズムが潤滑油になるのです。 さて五大湖に連日集中して現れたUFOの共通目的は工業地帯で何を作っていたのかと言うよりも人間の為に如何に役立ち宇宙の意識に役立つものであるかを探っていたのでしょう。為に成らないものは作る筈がないとか為に成らないものなぞ在り得ないというのは人間の勝手な思い込みです。だからこそスカウトシップで探索していたのでしょう。宇宙の意識に忠実であれば地球の人類はそれで潤う筈です。しかし、殺人マシーンであれば逆です。もし、そうであればどうだったでしょう。 例えば軍需産業が作る武器類であれば宇宙人はどう判断するでしょう。尤も、殺人マシーンの定義が難しい点もあります。明らかに武器であれば簡単ですが、料理の包丁が剣であるとか、車が戦車であるとか、飛行機が爆撃機である場合です。人間の善悪で考えれば分からなくなります。使用目的で変わるのは地球人の善悪の定義にすぎません。宇宙の意識は物理学ですから原因と結果があるだけです。そういう物理現象をとらえるのでは無く意識の問題です。宇宙人はそれを問うのでしょう。(続く)
2019/02/11
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(1)アメリカの五大湖周辺の工業地帯のビルの中からUFOを撮った画像です。(2)日中の光が強すぎて室内のカメラマンの手が写ってしまいました。(3)慌てていたのでしょう、自分が写るのを計算していなかった様です。(4)前回に続いて円盤型UFOです。母船の様です。(5)遠くに五大湖の水平線が観えます。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 三年前の五大湖周辺に現れたUFOシリーズの続きです。最近になってユーチューブに流れたものを録画したものです。同日の日付に成っていますが編集者がまとめて同日にしたのでしょう。6回分ほど前の「再び球型のUFOが」から五大湖周辺に現れたUFOを編集したものでしたから、そろそろ次回辺りで五大湖の分は終えそうです。よくもまあ、これだけ同じ方面でのUFOをまとめたものです。アメリカには毎日の様にUFOが現れますからひとつのエリアでまとめたものは珍しいのです。 しかし、それだけの理由で感心していても詰まりません。編集者がまとめたからには何か主張かストーリーが在っても良さそうなものですから振り返ってみましょう。「再び、球型のUFOが」では魂の転生について述べました。宇宙の意識を伝え実行して行く役割の魂の転生のことに触れたのです。しかし転生するスピードが僅か3秒の間のことですから距離的に惑星間の移動は不可能に思われます。何故なら魂が光のスピードで飛んだところで3秒では90万kmしか行けないからです。 しかし、実は光よりも速いスピードのモノがあることも書きました。光速の七倍もの速さのモノが50年以上も前にアメリカで見つかっているのです。それは磁力線です。UFOの飛ぶエネルギーです。反重力物質でもある訳ですが、それだと210万kmの秒速になりますから3秒では630万kmになります。処が、地球から一番近い惑星の金星でも4,144万kmも離れて居るのです。つまり630万kmでは届かないのです。そこで何故なのか考えた末、UFOが在るではないかという結論に達したのです。 別には、ワームホールという宇宙の近道もありますが、まあ、それは別にしてもUFOの母船に乗せられて次なる転生先にまで行くと言う方法があったのです。そういう話をした後に、最近のニュースに触れ、アメリカの中間選挙のことでトランプ大統領が、人気女性歌手テイラー・スイフトが民主党に応援していたのが余程悔しかったのか、それとも危機感を抱いたのか下手な弁解をしていたことにも触れました。アメリカの大統領の任期は4年ですが2年毎に中間選挙があります。 つまり、大統領の採点をするのです。負ければ当然ながら次期大統領選は危うくなります。一期で終える大統領も居るのですからウカウカとはしていられないのです。出鱈目や思い付きのパフォーマンスしか出来ない大統領では景気は悪くなるばかりで誤魔化しの数値で景気が良いように粉飾しなければなりません。愈々追い詰められた大統領は危険な状態ですから世界も固唾を飲んで観ている訳です。中国がアメリカの覇権放棄の後を追いかけて自分が取って代わろうとしています。 面白い現象です。アメリカはロシアにも焦りを感じています。日本には戦後の統治者として偉そうにして来たアメリカですから未だ余韻が残っていると勘違いしています。それが大きな間違いであることに気付いた時には手遅れです。日本は和の精神で我慢を続けて来ましたが、もうそろそろ本音で付き合うべき時期だと思います。国内にはアメリカ寄りの官僚と中国寄りの官僚との対立構造がありますが、デフォルトの次に来るドルの崩壊が始まれば対立どころの話では済まないのです。(続く)
2019/02/10
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(1)アメリカ企業の工場の様な建物です。(2)その上空でUFOは何を言いたいのでしょう。(3)何を造っている起業か分かりませんが、bra・・・何とかというロゴが観えます。(4)五大湖の工業地帯にある企業のひとつでしょう。(5)拡大画像ですが、UFOは円盤型でコア部分は縦格子に成っています。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 五大湖の周辺の工業地帯ですから様々なメーカーや販売企業が林立しているのでしょう。三年前の同日の画像集の中の一つですから何かがキーワードで繋がっている筈です。ボクにはそう思えてなりません。目的も無くUFOは現れません。何も無く現れる訳が無いのです。そういう風に観察していますと宇宙人の用意周到な計画が分かって来る気がします。地球上の人間よりも2,000年もの先を行く科学技術を持っているのですから無駄のない想像を絶する様なテクノロジーで来ているのです。 宇宙人は地球上の人間の同系列の人間ですから全く異質な考え方はしないでしょう。但し、地球上の人間の考え方よりも合理的で論理的な筈です。更には情に流されない冷徹さも持っている筈です。善いとか悪いという地球上の倫理観は捨てて考えて見ないことには分からないのです。物理学の世界と言うか、因があって結果のある方程式が彼等には在るのです。言えることは宇宙の意識(コズミック コンシャスネス)が支配する思想です。それは必ず結果が観えているということです。 結果が見えているなら何も苦労することも無く地球の人間に対する処し方は簡単では無いかと考えるのは地球的発想です。宇宙人には宇宙の意識としての哲学や思想があるでしょうから我々の浅薄な知識では理解し難いのです。特に地球人は野蛮で情に脆い分、未だ子供の状態だと考えて居る様です。では、大人的な考え方は如何にすれば分るのだろうというのが今日の命題です。ボクにはそう想えるのです。今回は地球の企業が為す仕事の中身が問題なのでしょう。奉仕精神でやっているかです。 奉仕精神というのは利害関係では決して分かりません。見返りを期待しない、人の為に成ることが彼らの基本なのです。地球人は、ややもすると利益なり見返りを期待して何が悪いと考えるでしょう。しかし、善いとか悪いという思想が無い以上、その理屈は通じないのです。情けは人の為ならず、とか、善きサマリア人であるべき、なぞと言えば何か宗教的に観えます。しかし、彼らにすれば宗教ではないのです。キリスト教やイスラム教、ユダヤ教、更には仏教なぞ、総て根は一緒の筈なのです。 キリスト教は基本が愛だと言う人が居ます。ボクは仏教もそうだと思っています。イスラム教もユダヤ教も本音は同じでしょう。根が同じなら根本は皆同じ筈なのです。では宗教は愛か?と問われれば、そうだとも言えますし、それだけでは無いとも言えます。何故なら義務も責任も付いて回るからです。親鸞なぞは極悪人程、救われるべきだと言っていますし、キリスト教も同じです。だからボクはなるべくなら宗教は避けて書いているのです。宗教にハマり込むと抜けられなくなるからです。 どちらの側に付くのか、と人はよく分別し判断しようとします。自分と違う側に居る人に所属を訊くのは自分とアイデンティティを異にするかどうかを確かめたいのでしょう。違えば話は楽でしょう。しかし、楽とか楽で無いという問題では無いのです。生きるべき活力が何処から生まれるのか、というよりも何故人間は生かされているのかを問うべきでしょう。何故生きて居るのかとか如何に生きるべきか、なぞと問うのはナンセンスなのです。何故なら生き続けることに意義があるからです。 生き続けてマインド(魂)を修行させ正しく伝え続けるのが人間の宇宙における役割なのです。前の生命体から新しい生命体への魂の転生で人間の役割が決まるのです。魂が修行する場を新しい生命体で体験させるのが役割と考えれば分かり易いでしょう。14,5回の転生で魂は昇華し宇宙の意識がより完成度の高いものに成るのですから次から次へと高めて行かなければ人間は奉仕している意味が無くなります。宇宙の法則からしてそうすることが正しいのです。正しければ苦労の仕甲斐があります。 同じ苦労をするなら喜びを感じながら行えば未来が明るく成ると信じられます。未来に期待し今よりも良くなると信じることで魂は救われるでしょう。魂が健全な状態で生き続けるには人間そのものが健全でなければならないのは言うまでも在りません。健全な心は健全な身体に宿るとは巧く言ったものです。昔の人は今ほど科学は発達していなかったのに心では今の人間よりも余程良い感度を持っていたのでは無いでしょうか。素朴だからこそ真心が心身ともに健やかに育っていたのでしょう。(続く)
2019/02/09
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(1)工事中の囲いの上に変な形のUFOが現れました。(2)電柱は日本でも見られる姿ですが、場所はアメリカです。(3)五大湖の画像の同日ですから同じ場所だと思えます。(4)建物も日本的で無い処がアメリカっぽいです。(5)夕方の風景です。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 白い帽子を被った頭と言うか親父の口の様なUFOです。同じ位置から撮った画像ですが、UFOが下降して来たので近づいて撮った為に向こうの電柱が建物に隠れました。UFOは工事中の囲いが何か面白い物と想って下降して来た様です。処が道路の工事でしょうから画像に写っていないので状況が分かりません。日本では見掛けない工事の安全囲いの赤いランプです。車に乗った人が見易いマークなのでしょう。上に注意が行けば、道路面の工事が目に入りませんから危険に思えますが、どうでしょう。 多分、交差点のマンホール工事でしょう。マンホールなら蓋をしてしまえば車輪は落ちませんから大丈夫です。日中なら道路面にも囲いがあるでしょうから車は通れない筈です。通れても囲いを避けてロータリーの様にして通り過ぎるのでしょう。其処まで注してUFOを観るドライバーも居ないでしょうから夕方のラッシュ時でも案外安全なのでしょう。余計な心配をしてしまいました。UFOは、そんなことにはお構いなしで下降して来たのでしょうから人の気配を感じないで居るのでしょう。 UFOは地球人に啓蒙の為にスカウトシップの形を様々な物にして現れます。形によって色々な思惑を伝えたいのでしょう。そうれをボクの様な物好きが様々な解釈で講釈するのですから宇宙人も面白がっているのでは無いでしょうか。ボクなんか宇宙人にどう思われようとも宇宙の意識(コズミック コンシャスネス)の基本で考えて居ますから一向に気にしていません。それで良いのでは無いでしょうか。人それぞれです。宇宙人も心が豊かでしょうから些細なことで文句は言わないでしょう。(続く)
2019/02/08
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(1)前に北米の五大湖のことを書きましたが、同じ日付の画像です。(2)だけらでもありませんが、三度笠に見立てれば林が松林に観えます。(3)北米も日本も風景的には似た処があるものです。(4)しかし、変わった形の円盤型UFOです。(5)欧米人なら決して三度笠には観えないでしょう。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 少しばかり昔、木枯し紋次郎という股旅もの時代劇ドラマが流行ったことがありました。年がら年中旅ばかりするので「亦、旅をする者」と言うところから股旅ものと呼ばれるそうですが、何故、旅ばかりするのかは定職を持たず博徒生活でヤクザな生き方をする無宿人だからですが、理屈では分かっていても何処か郷愁を呼ぶ生き方に一種の憧れを持つ江戸時代庶民の話です。ヤクザというのは隠語で893という数のことでオイチョカブやチンチロリンと呼ばれる三つのサイコロの目の話です。 三つのサイコロには6面の夫々に1から6までの赤丸が刻んであります。その目を足した数が9か18に成れば一番良いのです。合計数は3~18の目がありますが9か18よりも少ない数は駄目という訳です。例えば3が三つで9になり良い数です。が、10~17では18には負けます。因みに8と9と3の合計は20と成り、サイコロでは20は出ませんが、ゼロの元なので悪数とされるのです。9と18は別名、カブと呼ばれ吉数です。トランプゲームのカブでも同じです。ブラックジャックでは21が吉数です。 さて、今日のUFOが紋次郎の三度笠に似ていたのでオイチョカブの話をしてしまいましたが、そうでは無く、UFOの形の三度笠が主題でした。何故、三度笠と呼ぶのか知りませんでしたから早速ウィキペディアで調べてみると、江戸、京、大阪間の飛脚が月に三度往復する時に被る笠のことを指すそうですから股旅ものの笠を指すのは俗語だとか。勝手な思い込みでUFOのことを語るのは宇宙人にとって迷惑な話ですが、勝手な思い込みで物事を見てしまうのは世の常で、俗語ならではと思いました。 それなら俗にUFOという呼び方も未確認飛行物体と言うだけのことですから確認されればどういう呼び方に成るのでしょう。確認済み宇宙船とは言わないでしょうから宇宙人の乗り物(エイリアン・シップ)とでも呼ぶ様になるかも知れません。それよりも磁力線で反重力の場を作り出すのですからマグネット・シップの方がまだスマートな気もします。アンチグラビティ・シップも長ったらしくて呼びにくいですね。日本ならリニアモーターカーがありますから、リニア・シップでしょうか。(続く)
2019/02/07
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(1)球型のUFOが現れました。遥か向こうには月が観えます。(2)球型UFOはスカウトシップで探査をしている様です。(3)丸い出入り口の様な穴が観えます。(4)電柱が立っている様な田舎です。(5)穴から地上を観察しているのでしょう。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 再び、球型のUFOが現れました。しかし3年前の画像です。それが最近のユーチューブに流れたので変な気持ちでしたが、同じ球型でも表面に細かい球が沢山付いているので珍しさもあってアップしました。遥か彼方に月が観えます。日中に出る月は非常に小さく感じ、球型のUFOが大きく観えてしまいます。大きく観えても母船では無くスカウトシップで、デモンストレーションをしながら探索(斥候)もしているのでしょう。今更、何を探索しているのかと思いますが地球は刻々と変化しています。 地球の時間と宇宙人の感じる時間は違う様で、地球の時間は速いのでしょう。速いとか遅いというのは相対的な意識の問題ですから地球人は時間は絶対不変だと感じて居ますが、地球では光の速さが1秒で30万km(地球を七廻り半する距離)を移動するので最近まで一番早い速度だと考えられていました。しかし、50年程前にアメリカの鉄鋼メーカー(ベスレヘム)研究所が光の速さの七倍ものスピードを持つものがあると発表したのでした。それが磁力線なのです。秒速210万kmも移動するのです。 そういうことが分かって人の魂が僅か3秒で新しい生命(生まれたばかりの赤ん坊)に転生するという理屈が実感をもって感じられるのです。つまり遥か210万kmの三倍の距離の彼方からでも魂が転生して来れるからです。処が、その630万km彼方の星や惑星を調べて見ますと残念ながらこの太陽系宇宙には、そんな近くの星は無いのです。地球に一番近い惑星は金星ですが、それでも4,144万kmも離れて居て、火星では7,839万km離れています。惑星間では直接の転生は無いということです。 では地球の中だけで転生するのか?という疑問が出て来ますが、そうではなく金星から転生して来たというキリストは、直接の転生では無くUFOに乗せられて地球近くまで来て転生のチャンスを待っていたのです。因みに、キリストがゴルゴダの丘で磔刑に処せられた折、UFOが夜陰に紛れて降下して来てキリストを助け、延命治療を施し生き返らせて復活を成し遂げた風に伝えられるのが、その分かり易い説明に成ります。つまり、金星をUFOで出発し地球の近くで馬小屋での出産を待っていた訳です。 そういう意味で、転生は総て偶然の産物ではなく必然的なものばかりということに成ります。ボクが一昨年、興味を抱いた大阪の長尾弘(ひろむ)さん(故人)が講演会(記録ビデオ)で面白い説明をしていました。人間は生まれかわる直前に産んでくれる両親の元へ挨拶に行き、自分で両親を選ぶというのです。しかし、断られる場合もあると言います。何故なら「いやあ、貴方には以前、ひどい目に遭わされましたからもうコリゴリです。どうか別の人を探してください」という具合にです。 そうなる原因は本人の人格にある様です。この世に出るのは修行の為であって人それぞれに見合った状況を選ばされる様です。14,5回の転生で修行仕切れずに宇宙のクズとして元素に戻され宇宙に漂う魂も居るということです。そういう人は人間として他人の為に成らないか悟りまで行かなくとも学習が出来ていない人のことを指す様です。宇宙人の平均寿命は250~300歳だそうで、悟った人は長老として1,000歳の人も居るそうです。アダムスキーが土星で会った長老がそうです。 アダムスキーは土星での宇宙会議で長老から言付かった手紙をローマ法王に届けたのでした。法王は「嗚呼、これを待っていたのだ」と感激し、アダムスキーに礼を言って、その時の返礼として彼に金のメダルを与えました。アダムスキー全集にそのメダル写真が載っています。後、法王はその年に亡くなったのですが、案内の従者は僧侶服ではない黒い背広姿で正門では無い通用口で迎え、帰りも其処を通ったそうです。ローマ法王庁にも宇宙人が混じって手助けや助言をしているのです。 余談になりますが、アダムスキーが宇宙会議に行く際に空軍基地までケネディー大統領が見送りに来たそうです。そしてUFOに乗り込んで乗員と少しばかり話をしたそうです。そういう経験の持ち主が何故ダラスで暗殺に逢うのか?というボクなりの疑問がありました。が、それが彼の運命であったとするなら仕方のない話です。地球での殺人や陰謀が総て止めることが出来るなら宇宙人も苦労はしないでしょうし後から観れば無駄なことをしている様にも想えますが、地球のことは地球人が為すのです。 そういう目で見ればトランプ大統領の様なトンデモナイ人物を乗せたエアーホースワンを護衛していたUFOも無駄なことに想えますが、当選当時は重要人物として観ていたのでしょう。最近、面白いことにBGMとして12本ほどテイラー・スイフトの歌を録画し聴いていたのですが、彼女がトランプを批判して民主党を応援しているのでトランプが慌てて北朝鮮問題に構っていられなくなったとニュースで言っていました。偶然ですが、ボクがBGMで彼女を聴いたのも何かの縁でしょうか。(続く)
2019/02/06
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(1)鬱陶しい夏の曇り空に丸いUFOが居ます。(2)少しずつ右へ移動しています。(3)日中でしょう。暗くても街灯はともって居ません。(4)多分、スーパーマーケットの屋外駐車場でしょう。(5)アメリカのスーパーマーケットは広大です。(6)広大な国で、クルマ社会で車も大きいですから、そうなります。(7)ズームアップすれば、深海魚の鮟鱇の様なUFOです。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 深海魚の鮟鱇(あんこう)の様なUFOです。深海魚の様なUFOは何度もアップしていますが最近では久しぶりです。昨年の真夏の頃です。海中に潜り込んだUFO(スカウトシップ)が深海で撮影した魚を3Dプリンターの様な機械で具現化したUFOでしょう。UFOそのものは外見上、様々な形に変化させることが出来る様です。形を変えて何かを地球人に伝えて居るのです。それを読み取るのが宇宙の意識(コズミック コンシャスネス)の啓蒙運動を理解することになります。今回は何でしょう? 日本では鮟鱇は珍味の高級魚として鍋料理の素材です。実に美味なのです。特にあん肝はペースト状にして食すればフランス料理の様で、チーズの様な柔らかな触感とまったりした味が実に美味いのです。フランス料理ではチョウザメの黒粒の卵をクラッカーに載せてお酒のつまみにしますが、あれも珍味で美味く、よく食べたものです。最近では高級料理の一つになってしまいましたが、青年時代は様々なパーティーで当り前の様に食したものでした。景気が良かったのですね。 さて、UFOから食材の話では面白くもありませんが、鮟鱇の生態を見ると変わっていて、深海の水圧に耐える身体で暗闇の中で何とか工夫して餌を得ている様子が深海艇の記録画像で見られます。提灯鮟鱇なんかは鼻先にぶら下げた小さな提灯の様な青白く光る球をユラユラさせて小魚をおびき寄せるのです。それに魅了された小魚が鮟鱇の鼻先に来た時に大きな口で一気にパクリと吸い込むのです。ほんの一瞬の出来事です。獲物を狙う生き物は捕獲するまでジッと我慢して待っているのです。 そういう根気の良さは人間では職人がそうでしょう。自分の技を発揮するには修行も大事ですが何よりも集中力と根気でしょう。ゴルフなんかでもプロプレイヤーは簡単そうにボールを打っていますが、上達者のプレイヤーはコンセントレーションを高め、呼吸も整えて一気に打ちます。少しもブレないのです。銃で動物を狙うハンターの様に息を凝らして相手に気配を悟られない配慮が自然に身に付いているのです。サスペンスドラマではスナイパーが1km以上も離れた目標を望遠レンズで狙います。 全く非現実的な風景なのに観ている方はドラマと分かっていても当たるか外れるかを確かめ様と、ジッと見入ってしまいます。殺人風景なのに善悪の基準なぞ無く観てしまうのです。現実には暗殺者が世界中に居ます。テロリストは相手を人間としてではなくモノとして狙っているのです。そうでないと人情が絡むと撃てないからです。そういう状況は戦争の場合では常識です。善悪というものを超越しないことには自分が殺されてしまうからです。ですから戦争は異常心理の世界なのです。 戦争の話を淡々と述べるのは現在、米中貿易戦争が行われていて、片や中東ではアメリカが濡れ衣で戦争を仕掛け、覇権の力を誇示しているからです。ボクが学生時代にはアメリカはベトナムで、これも濡れ衣の理由で戦争を始めていたのでした。その為の60年安保条約反対のデモによく出掛けました。未だ高校生でした。母親は出ることに反対しました。かつての自分の体験であった先の大戦を想い出すからでしょう。理屈ではボクに負けて居ましたが、負けても理屈では無いと言っていました。 戦争を体験していない世代の人間が98%に成った日本ですが、若者の間ではゲームでの戦争モノや戦闘モノが流行っています。戦争を知らないから流行るのでは無く、何となくゲーム感覚でやるのでしょう。迷彩色の服をファッションとして流行る時代です。人間が人間を殺すのが戦争です。実にナンセンスな行為ですが大義が出来ると戦争が正当化されるという矛盾した行為でもあるのです。では、大儀とは何なのでしょう。自分は死なない立場に居る人間が作り上げる妄想が大儀と言えそうです。 核戦争に成れば全員死ぬから核戦争は起きない、とするのが逆説的平和論です。処が、自分は死なないから遠くの国の連中が核で死のうが無関係という理論はアメリカのトランプ理論です。ミサイルで小型核兵器を打ち込めば限定的で被害は小さくて済むからと彼はほざくのです。そのくせ北朝鮮がICBMを開発した途端、手のひらを返した様に米朝首脳会談という馬鹿な芝居をするのです。その程度の頭ですから世界が呆れかえる訳ですが、今、彼の足元でトラブルが発生してもみ消しに必死です。(続く)
2019/02/05
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(1)地球儀が捩り鉢巻きをした様なUFOです。(2)右から左に向かって飛んでいます。(3)今回の地球儀の様なUFOは自転をしていません。(4)鉢巻きの先端がコックピットの役割の様です。(5)ズームアップです。矢張り鉢巻きの先端が膨らんでいます。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 縞模様の地球儀は少し珍しく、更には粒々の多く付いた球もよく見かけますが、何か意味する柄なのか、それとも機能性を持たせているのかも知れません。それよりも土星の輪の様なのがドーナツ型では無く先端が切れて膨らんでいるのが変わっています。コックピットの役割を果たしているスカウトシップなのでしょう。無人の探査機の場合もありますが、横の樹木のサイズからして矢張り宇宙人が二人か三人は乗れそうです。よくもまあ色々と手を替え品を替えUFOのデザインをするものです。 暑い真夏の空に誰かが気が付いてくれることを願っているのでしょうが、チャンとこうしてUFOの追っかけさんが居るのですから宇宙人もデモンストレーションの遣り甲斐があると言う物です。これだけアメリカや世界の何処かに毎日現れるのですから宇宙人の主張する宇宙の意識(コズミック コンシャスネス)の普及効果はある筈です。ボクだって毎日、コズミック コンシャスネスを心の中で念じているのです。呼吸法もそれが基準になっています。地球の地の果てでも誰かが観ているでしょう。 昨秋(9月29日)久しぶりにネット映画でスピルバーグの「未知との遭遇」を観ました。懐かしいラストシーンは、巨大UFO母船が地上に降りて来て、やがて地球人調査団との音響の和音対話が成功してUFO底部の開口部から世界各地で行方不明に成っていた人々が続々と下船してきたり、最期には地球人の男性一人だけが宇宙人の子供たちに選ばれて乗船して去って行くのです。それを観て改めて感動しました。今の時代のUFOに対する姿勢と、41年前、映画館で観た時の社会常識が違うからです。 その違いは、自分で52年前に経験した巨大UFO目撃の頃の世間常識と今の時代の世間のUFO観とが大いに違っているからでしょう。今の若者の感覚ではUFOは当然存在するのが当たり前に成っている様です。後期高齢者となったボクなんかがUFOの話を真面な顔をして話すのを年配者は訝った見方をする人が未だ居ます。一昨年の小学校の同窓会でもそうでした。が、信じている人々も着実に増えています。それよりも宇宙の意識(コズミック コンシャスネス)が分かる人々が増え、嬉しい限りです。 さて、地球儀の様なUFOがスカウトシップでよく現れるのは何故でしょう。ボクの想うには多分、地球儀が誰もが持っている常識物に成っているからでしょう。常識になっている物を観て人々は不思議な気持ちにはならないものです。寧ろ、そんなものが空を飛んでいることに興味を持つでしょう。つまり興味を持たれれば宇宙人の目的は半分果たせたことになるのです。恐れもせず興味を持たれればUFOへの関心も増す筈で、興味を持つ人々が増える程、反重力物質への関心も増すからです。 反重力物質や装置は今や代替エネルギーとして人間には必要不可欠のものに成る筈です。省エネの最たるものです。電気や光熱費がゼロに成れば人類はより以上の利便性と快適さと幸せを得るでしょう。生活費の中でエネルギー代(光熱費)は馬鹿にはなりません。その分がもっと他の面に利用出来るからです。それだけでは無く世界的に革命が起きる程の効力があります。電車もバスも飛行機も燃費が掛からなくなるということは旅行がタダの様に成るということなのです。産業革命以上の効果です。 勿論、電力会社やガス会社は真っ蒼になるでしょう。しかし、心配は無用です。それだけの人材や設備や土地が新たな産業に向けられるのです。人類を更に自由にしてくれるのです。労働の価値も非常に高く成り、貴重な時間を得られ、誰もが人の為に成ることを惜しまずやるでしょう。奉仕の精神が生きて来るのです。宇宙の意識(コズミック コンシャスネス)が生活の基盤になれば、誰も過当な競争や戦いはしなく成るでしょう。将棋やチェスや囲碁の様なゲームが更に流行るでしょう。(続く)
2019/02/04
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(1)アメリカの企業工場でしょうか、上空にドラム缶の様なUFOが現れました。(2)以前にもこの形のUFOをアップしたことがあります。(3)工場の造る製品の原材料をイメージしてUFOは現れた様です。(4)製造材料の一部はドラム缶に詰められ運ばれるモノのでしょう。(5)ハンティントンという企業名ですが、そういう名の造船会社があります。(6)その会社は原子力潜水艦を造っています。(7)拡大画像です。工場の原材料に何か意味するモノがあるのでしょう。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 単なるドラム缶に似たUFOだと漠然と観ていましたが、ドラム缶自身が耐圧の入れ物で、企業名が原子力潜水艦を作る企業であることから推定すると潜水艦の基本形が海底での耐圧物なので、それを象徴的にUFOを形づけたのではないでしょうか。それとも原子炉を搭載してエンジンを廻すシステムの船ですから小型原発を搭載していることも表現したのかも知れません。要するに原発は綿密な管理の下で運営しなければ大事故につながりますから注意しなさいという啓示もあるでしょう。 ハンティントンという企業はグラマンから分離独立した企業です。簡単に言えば米海軍の原子力潜水艦を造る軍需工場ということです。アメリカが中国と貿易戦争を始めて未だ解決の目途がたっていず、下手をすれば戦争になるかも知れない微妙な時期です。仮に戦争に入れば大量に軍需工場に発注されます。始まってからでは遅いので既に数十艇は発注されているでしょう。貿易戦争の高額関税を見込んで軍需産業につぎ込むのです。当然ながら中国も大量に造っている筈です。 本当に戦争に成れば大変なことです。それをわざわざUFOが暗示的にUFOで知らせて警告しているのかも知れません。トランプなら戦争をやり兼ねません。小学生の学芸会の様な首脳会談を北朝鮮としているのはICBMがアメリカに飛んで来れば大変だと思い、取りあえず非核化という名目で抑え込み、代わりに日本から資金援助をさせようとしているのです。アメリカには財政的な余裕は全くないのです。ロシアもアメリカの経済制裁で経済的に苦しく、日本に北方領土を餌に経済援助を求めています。 北朝鮮は日本から多くの市民を拉致して身代金(1兆5千億円)をせしめた事実があります。小泉首相の時代です。その大枚の金で息を吹き返しただけでなく核開発を行いアメリカにまで届くICBMを開発したのでアメリカは慌てた訳です。再び拉致問題を持ち出して今度は倍額を要求しているそうです。まさしく狂人の成せる業です。しかし、今度は日本は慎重ですから北朝鮮は焦り出し、アメリカもICBMに焦り、中国から貿易関税で締め上げてやれと考えたのですが、やりかたが余りにも稚拙でした。 アメリカも、中国も、南朝鮮も、更にはロシアもUKもイスラエルも世界中が政治経済的に不安定になっています。総てアメリカに原因があるものばかりで、更にはUKにもイスラエルにも原因があります。何故ならアメリカをそういう風に持って行ったのがUKでありイスラエルであるからです。鬼畜米英として日本は先の大戦に参戦しましたが、結果がヒロシマ・ナガサキでした。その凄惨な被害を観て知った世界は核戦争を非常に恐れています。当事者であるアメリカは本当にビビっているのです。(続く)
2019/02/03
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(1)典型的な円盤型UFOです。(2)アダムスキー型UFOはトップが丸く盛り上がっています。(3)それよりもシャープですが、反重力装置のギアが底板に見えます。(4)岩山の向こう側を通過します。(5)岩山の向こう側を通過して来ました。(6)そして遥か彼方へ行きます。(7)少しぼやけて居ますが拡大画像でディテールが見えます。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 前回からのヨーロッパでの続きです。9月9日にまとめられていますが、カメラクルーの取材で溜まった分を一挙にユーチューブに流したのでしょう。ですから、場所は前回の画像近くだと思います。ヨーロッパの何処の国か分かりませんが大陸の方でしょう。UKにも当然ながら岩山は在るでしょうが、広範囲にわたって連続で撮影しているので島国では無く大陸側だと考えるのです。アルプスまで行けばガラリと雪景色の山々の様子が見られますが、低い山ばかりですからスイスでは無い様です。 さて円盤型UFOの、このタイプのものは最近ではアメリカでは出現回数が少ないお椀型で、むしろ大型のシャープでシンプルな皿型が多く、ヨーロッパでは小振りの円盤型の様々なものが現れます。この前のUK古城での円盤型は底が漏斗の様になっていました。スカウトシップでしたが母船機能も持っていました。今回は典型的な円盤型ですからお馴染みの形をしています。アンチグラビティー(反重力装置のギア)が底に見えます。米軍が開発した三角形のTR3bにはそれは外観からは見えません。 不思議なのは、米軍が宇宙人に教えられて作ったとされるTR3bに反重力装置が在る訳で、他のUFOにも当然それが使われているのに秘密兵器だと、隠し過ぎで分かりません。ソ連(今のロシア)も同じ条件で教わったのにUFOとしては地球上に現れません。秘密兵器ですから撮影不可能な場所で飛行訓練をしているのかも知れませんが、宇宙人によって作られたとされるバイカル湖畔のピラミッド型UFO発射台が発見されているのです。今や人工衛星で発見できないものは無い時代です。 因みにこの前、ヨーロッパの企業のガラスで出来たピラミッド型屋根の上をUFOが飛んで来ていましたが、企業人は「宇宙の意識(コズミック コンシャスネス)」を知らないままエジプトのピラミッドのデザインを応用して造っただけなのでしょう。が、実際にUFOが近づくということは其処から地球の磁場的エネルギーが出ているからです。知らずに造ったにせよ宇宙人に呼び掛けているサインとなっているのです。ボクもそれを願って自宅の隣にでもガラスのピラミッドを建てたいのです。 建てたい理由は、UFOに乗れないのであれば、自分からUFOを呼び寄せて近くから再度、巨大UFOを見てみたいだけです。そして地球の磁場的エネルギーを使って省エネ対策を取りたいのです。自然エネルギーの再生利用です。宇宙人から学べる最も近い方法の一つだと思っているからです。宇宙の意識をベースに毎日心安く生きて行けば宇宙と一体になれ、余計な心配事なぞ無く生きられるでしょう。毎日の呼吸法も健康に役立っています。禅でいう処の一種の行動禅のつもりです。(続く)
2019/02/02
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(1)2018年の9月、農場に現れたプロペラ風のUFOです。(2)自転しながら上がったり降りたりしています。(3)森の遥か中央には国道か農道があって、車が行きかいしています。(4)UFOは大分近づいて来ました。(5)やがて高く舞い上がって右前方に向かいます。(6)UFOは去って行きます。(7)UFOは、やがて森の向こうに消えました。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 プロペラの様な三角形のUFOが自転しながら農場の上空に現れました。同じ処にジッと居ましたからスカウトシップが何か探査をしていた様です。遥か遠くの道路には画像では分かりませんが、車が行ったり来たりしているのが動画では観えます。2秒に1台程度の割合で行き来していますから主要道の1本か農道の幹線なのでしょう。手前の農場は小麦畑の様です。未だ収穫の時期では無く、青さが目立ちます。翌月ぐらいにはトラクターで一斉に刈り取るのでしょう。 場所の説明がナレーションでは聞こえませんでした。アメリカですと大地の平原風景の場合が多く、こうして森や岡が見えるのはアメリカの農場にしては珍しく、ヨーロッパ風景に観えます。同じ時期の別の動画では矢張りヨーロッパの風景でしたから多分、ヨーロッパの風景でしょう。ヨーロッパも広く、UFO出現が主要国に限られるのはプロカメラマンの数からして当然ですが、UKやフランス、イタリー、ドイツ、ロシア、スペインなどに続いて、それ以外の周辺国に向かう様です。 毎日の様にUFOが現れるアメリカは別にして、ヨーロッパやアジア、アフリカ、南米は適宜分散してユーチューブで紹介されています。しかし、アメリカほど手際が良い動画ではありませんから、どうしても手慣れた編集でもなく、その割にはCMだけはチャンと入っていてジワジワと世界に広がって行く様です。商売になることが分かってカメラマンが増えているのでしょう。そういう意味ではUFOが世界の常識になって宇宙人の研究がもっと進めばNASAも嘘ばかりつけなくなるでしょう。 NASAと紛らわしい名前のNSAはアメリカの国防組織(国家安全保障局)ですから軍も絡んでいて機密事項が多く、為に嘘ばかり言わざるを得ない状況に在るのでしょうが、一つの嘘を隠すのに三つ以上の新たな嘘でカバーせねばならないので全体が嘘まみれに観えてしまうのです。それを割り引いて我々はNASAの報告を解釈しているのですが、科学的データも疑わしいものが多く、それを見抜くのは至難の業ですが宇宙の意識を基本として見て行けば自ずから真実に近いものが見えて来ます。 何を隠さねばならないのかは権力者の都合を考えれば分かります。殊更、仮想敵国を設定せねばならないのは第一に自分達の組織に対する国家予算を得るためのものです。金が無ければ想う様に動けませんし人も使えません。国民を騙すには手っ取り早い方法です。ハッカーやAIに長じたマニアの中には機密情報を得ようと様々な手法を駆使してネットから相手のコンピュータにハッキングし入り込みますから防衛する側との知恵比べに成ります。1秒の差で情報を抜かれることもあるのです。 ボクなんかは全くの素人ですから精々、長年の構造設計手法からパソコン利用者として知っている程度の技法で、ハッカーからすれば子供の様なものです。それでも疑問が出れば次々と原因を辿って行きますから少しは情報を得ることが出来る場合もあります。趣味としてのパソコン利用者ですから情報の抜かれやすいものにはなるべく近寄りません。スマフォを持つことに抵抗があり昔の携帯のままでIDやパスワードは使いますが余り信用していませんから抜かれて困る情報はパソコンには入れません。 さて、今日のUFOは流体力学的な目的の為にデザインされた形ですから農地の上で何を探査し啓蒙しているのだろうかと考えてしまいます。小麦畑を刈り取るトラクターの部品を意味しているとも思えません。宇宙人も農業はやるでしょうからオートメーションであっても理屈は同じです。宇宙人がベジタリアンとも限りませんから肉類も食するでしょうが、アダムスキーの宇宙船での食事風景は食材について分からないまま記述していますが、飲み物については爽やかなレモン水の様だったそうです。 パロマー山で暫く行方不明の様に成っていたアダムスキーは野営しながらウサギを捕ったり山菜を食べていたそうで、人間は如何なる場合でも生きる意志さえあれば生き長らえると書き、里に帰って歩いていると村人が見つけて「おーい、アダムスキーが生きて居たぞー!」と皆に伝えたそうです。そういう奔放さは彼にすれば宇宙の意識に沿った生き方だったそうですが、矢張りたんぱく質は必要だった様です。以後、パロマーガーデンズに居候して講演会を毎月、死ぬまで開いていたのです。(続く)
2019/02/01
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