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(1)富士の裾野に放った無人偵察機が山頂の母船に戻って行きます。(2)グングンと上昇して行きます。(3)大分、山頂に近い辺りまで上昇しました。(4)富士山の左際に無人探査機は居ます。(5)探査機は母船に格納され、母船は富士の中央に近づきます。(6)山頂から、子機が母船に向かって上昇しています。(7)ズームアップです。(8)母船の直下まで上昇しました。(9)無人探査機と同様に母船に格納される処です。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 富士は何時見ても綺麗ですね。ボクは三島辺りから観た富士が余りにも迫力があって驚いたもので今でも脳裏に残って居ます。登らぬは馬鹿、二度登るも馬鹿と言われる富士山ですが、ボクは少年時代に学習塾の旅行で富士登山を目指したのですが、生憎の台風で御殿場で断念し、已む無く三保の松原でキャンプをして遠景の富士山を眺めていたのを想い出します。海岸の荒波が今ならサーファーが喜びそうな7~8m位あって、引いては戻る波を追いかけたり逃げたりしたものでした。富士を背景にした浜辺の松林も日本の名所です。 さて、ユーチューブに富士山のUFOは、たまに流れますが、これだけ巨大なUFOは珍しいです。富士山は3,776mあります。「皆成ろう、富士の山に!」と子供時分に高さを覚えたものです。富士の火口と比較しただけでもUFOの巨大さが分かりますが、最後に山頂で火口内部から上昇した子機も大きなスカウトシップです。このスカウトシップはヨーロッパによく現れたUFOに似ています。火口にUFOが入るのは活火山が殆どですから富士山は休火山では無く活火山として江戸時代から今もマグマが蠢いて居るのでしょう。 日本列島は四つのプレート(フィリピン海、ユーラシア、北米、太平洋の各プレート)がせめぎ合っている珍しい地域で、富士山は太平洋プレートの上にあった小さな島だったのです。1億年前には今のハワイ辺りにあったそうで、それが毎年数cm西へ移動しながらフィリピン海プレートに潜り込んで行き、その押し合いのエネルギーで高熱を発し谷川岳が隆起し、富士山も盛り上がって高山に成ったそうですから地下にはエネルギーのマグマ溜まりが在るそうです。箱根や熱海の温泉はその熱で地下水が温泉に成っている訳です。 温泉がそういう原理で出来ていることを10年ほど前に妻に言うと「そんな恐ろしい現象で出来ているなんて知らなかったわ。温泉のイメージが変わってしまって行くのが嫌になった」と言うものですから詰まらないことを言って夢を壊してしまったと後悔しています。が、ボクなんか子供時分から火山が温泉を沸かしていると思って居ましたから当たり前のこととして温泉に憧れたことなぞ無かったのです。尤も、10年ほど前に和歌山の川久という高級ホテルに妻と行ったのは、白浜温泉そのものよりも変わった建物に興味があったからです。 フランスの海に建つモンサンミシェルの様な城で、話題になっていたものですから一度見ておきたかったのです。帰宅すると偶然、大学の恩師から電話があって、それを言うと「後輩が設計したと聴いていたので、ボクも一度行って観たいと思っている」との返事でした。世間は狭いものだと思いました。デザインはヨーロッパの真似ですから驚きもしなかったのですが、贅を尽くした金の掛かった建物だけに一人の建築家が遊ばせてもらった作品だと思っただけでした。建築家とは他人の金で遊ぶ仕事と言われる所以だと思い知ったのです。 温泉で想い出すのは軽井沢の北にある塩坪温泉です。和歌山の白浜温泉は浸かって身体がぐったり疲れたのに比べ、塩坪温泉は白濁した湯が身体に優しく、癒される感じがしたものです。軽井沢の別荘を設計した際に泊まったのですが、旅館は普通でしたが良い湯でした。その前回に来た時は軽井沢のプリンスホテルの西館に泊まり、レストランで料理を堪能し、ホテルにも満足しましたが、レストランから観える庭の満月に見とれていた処、急に背中に疼痛を感じて、食事を中断したものの、直ぐに回復し事なきを得ました。 しかし、東京に帰った時に自宅からの電話で父の死を知らされたのでした。出張中の出来事としての辛い思い出です。ホテルでの食事中の背中の疼痛は父の最期の知らせであったのかと思ったので今も覚えています。ですから親の死に目に逢えないのは母の時も同じで、ボクの宿命だと思って割り切って居ます。それは宇宙の意識として考えた場合、人間の情愛に振り回される立場の人とボクの様に仕事で忙しくしていて私的な時間が取れなかった立場の人間との違いと割り切って居る訳です。其処が宿命であると考える根拠です。 ですからボクの家族関係はドロドロした人間関係よりも宇宙の意識の考え方の方が合っていると言えましょう。言わばクールな関係です。ドラマや映画では人間の情愛の機微に触れたものが大半ですが、サスペンスものは危機感に人間性の弱点をからませたものが殆どですから観ていて単純で人間の浅はかさに呆れる場面ばかりですから飽くまでフィクションの世界のこととして気楽に時間つぶしとして観られるのです。それに反してK国のドラマや映画は理屈では理解しがたい情念ばかりの世界で辟易とさせられ、途中で止めてしまうケースが多いのです。 それなら最初から観なければ良いのですが、他に良いのが無かったり終えている時にそれこそ時間つぶし的に観るのですが大抵は観て損をした気になるのです。馬鹿ですねえ。矢張り、K国嫌いが頭角を現すのでしょうか。しかし、妙な民族が在るものです。世界の嫌われ者を買って出る民族なのでしょう。先日も桜井よしこ女史がプライムニュースで語って居るのを見ると、K国の評論家が書いた書籍を見せながら、K国の国民が自国民は嘘をつくのが当たり前であると書いてあるのを読んで呆れた、と語って居ましたから実際そうなのでしょう。 嘘八百を言うK国民を相手に日本人が正論を言った処で、結論的には理解した振りをしながら真逆のことをするのですから付き合い切れない国民ということです。そういう国家の体を為さない国を真っ当な国として相手にすること自体間違っているのです。ですから拉致問題もらちがあかないのです。盗人猛々しいことを平気で言う半島人は南北がどういう形で統一しようが性根が腐って居ますから未来は在りません。日本には在日が多く居ます。しかし、彼等は祖国を捨てた人々ですからK国は幻となってしまったのです。つまり帰る処が無いのです。(続く)
2019/11/30
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(1)雲上にピラミッド型UFOが居ます。(2)近づくと窓や突起物が観えます。(3)ズームアップです。大砲の様なものまで観えます。(4)UFOからスカウトシップ(球型)が放たれました。(5)次第に加速がついて行きます。(6)もう大分、下の方へ行きました。(7)スカウトシップは調査をして情報を刻々と母船に伝えます。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 久しぶりにピラミッド型のUFOが現れました。窓や凹凸が沢山観えますが、要塞の様にも観えます。最近は武器や戦争の設備が施されたUFOが多く、何やらきな臭い感じですが、宇宙空間でも地球の様に身を守る設備が入用な感じです。宇宙の意識(コズミック コンシャスネス)の思想からすれば不必要なものに観えますが、実際は宇宙は広く、宇宙の意識が浸透していない、例えば地球の様な惑星も沢山在るのでしょう。金星人は哀れに思うでしょうが、太陽系宇宙だけが宇宙ではありませんから様々な世界が在ると考えるべきでしょう。 ピラミッド型母船からスカウトシップ(球型)が一機放たれました。何機も在るのでしょうが、今回は一機だけです。斥候ですから様々な情報を伝えて来るでしょう。先日も書きましたが斥候は情報収集係ですから人間でいえばスパイです。スパイが善いとか悪いというのは地球だけの話ですから立場が違えば味方に成る訳です。でから単純に情報収集する行為そのものは善悪では語れないのです。処が戦争中でしたら逮捕されれば即拷問に掛けられ白状しなければ死刑です。白状しても死刑になる場合もあれば捕虜交換で殺されないこともあります。 将棋とチェスの違いは捕った兵隊を再利用できるのが将棋で、チェスは捕れば即死です。其処が西欧と日本の違いです。人間の場合、嘘をつきますからスパイでも二重スパイというのも在ります。当然、バレれば死刑でしょう。ゲームでは二重スパイは在りませんが捨て駒というのがあって、罠を掛ける為に使います。熟練者は様々な攻め方や守り方を知って居ますから何手先を読むかどうかで勝敗が決まります。記憶力の膨大なコンピュータ相手にプロが挑みますが、コンピュータの方が情報量の差と処理能力のスピードで勝つ様です。 しかし、直観というのが人間にはあります。コンピュータに直観はありません。在るのは情報量と処理能力だけです。理屈から言えば量子コンピューターなんかを使えば人間は完全に敗ける筈です。しかし、直観と言うのは処理能力とは別の手法、言わばワームホールの様なもので膨大な情報処理をせずとも抜け穴でコンピュータとは別の回路とでも言える未知に近い情報で、これは使えるという確信をもって使う手法ですからコンピュータに勝つこともあるのです。簡単に言えば機械と人間の違いですから機械は機械でしか無いのです。 人間の大脳には数百億個の、小脳には1千憶個の神経細胞があるそうで全体では2千憶個も在るそうです。しかし、使われているのは僅か10%の神経回路のニューロンと呼ばれるもので、残りの90%は使われていないと長年思われていました。処が最近の研究で、残りの90%はグリア細胞と言われ、神経成長因子や栄養因子を分泌しニューロンの維持や再生及び電気信号の伝道速度を上げたりと様々な役割があることが分かって来て、日進月歩で知り得た知識で脳学者達はそれまでの10%説を俗説としてあっさり片づけてしまった様です。 プライドが高い医師や学者は知らないというのが恥と思って居るらしく、科学はどんどんと発展し知らなかったことが今後も解明されて行きますから、知ったかぶりで世間を欺いていることの方が恥だとボクは思うのです。アルツハイマー病も治せる時代が近づいていますし、加齢と共に減ると言われた脳細胞も実は増え続けるというのも分かって来ましたから希望を持って突き進んでもらいたいものです。人間は意欲を失うと退化しますから、若さを維持する意味でも諦めては駄目だという教訓です。それこそ宇宙の意識(コズミック コンシャスネス)です。 さて、ピラミッドはエネルギー再生装置であると以前にも書きましたが、最近ではそういう説のユーチューブも増えて来ました。エジプトの王家の墓という古い学説もカビが生えて久しくなりましたが、それはそれで分からなかった頃のロマンとして仕舞って置けば良いでしょう。今日のUFOが自力で電気エネルギーを再生しているかどうか分かりませんが、わざわざそういう形にしていることに意義がありそうです。惑星の引力を利用して電気エネルギーで反重力装置を動かしているのでしょうが、省エネの代表格として象徴的なUFOです。 ボクは建築家として長年、設計や監理をして来ましたが、基本のデザインポリシーは無から有をでは無く、宇宙の意識から得た様々な知恵を駆使して自分なりに満足し納得できるものを形に表すことでした。具体的な例を挙げれば黄金比があります。ピラミッドにも使われています。好きなレオナルド・ダ・ビンチも黄金比を駆使して作品を残して居ます。自然界の造形物には黄金比の配列が必ず入って居ます。分かり易い数値としては1.618というのがあります。趣味で集めた様々な貝殻を観ていますとその数値比が見えてきます。 当然ながら人間の身体も黄金比で構成されていて重力の範囲内で出来上がって居ますから、そういう生物学的、物理学的原理で宇宙の中で生かされているのです。健康は病気では無い状態を指す言葉ですが、黄金比のバランスが崩れた状態に成った時に起きる状況とでも言えます。仮に身障者に成ってしまっても自然界は補完作用で何とかバランスを保とうとします。パラリンピックのアスリート達は無意識的にそれを受け入れ頑張っているのでしょう。処が、宇宙人はスポーツをしないそうですから地球とは違う環境で黄金比を享受しているのでしょう。(続く)
2019/11/29
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(1)晴れ渡った空を見上げる谷間です。(2)その空に異変が生じています。(3)霞の渦巻状の青白い雲です。(4)霞の渦雲は次第に明瞭に成って来ました。(5)雲の渦の中心部に黒いものが見えます。(6)巨大な円盤型UFOが見え始めました。(7)雲の渦は、ワームホールでした。其処からUFOが現れました。(8)かつてアップしたことがある巨大UFOです。(9)谷間上空に巨大UFOが出現しました。(10)UFOの周りには未だ霞が取り巻いて居ます。(11)ズームアップです。フォースフィールドに包まれた円盤型UFOです。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 一転俄かに掻き曇り、という表現が当たっている画像です。空に竜巻状の雲が発生し、その中から巨大UFOが出現する、つまりワームホールが現れUFOが出て来たという画像です。様々なワームホールが在ります。ワームホールも無く急に出現するUFOもありますが、少なくとも別の宇宙からやって来るUFOの通り道は太陽系宇宙に穴(出入口)を作る訳ですからUFOよりも先に出来上がって居なければ通れません。その出来上がる時間はまちまちです。一般的には丸い輪ですが四角い場合もあり、小さいのも在れば巨大なのもあります 今日のUFOは南米やヨーロッパに多く出現する母船の様です。かつて何度かアップしたことがあります。アメリカでは珍しい出現です。武骨な形ですからシャープなスマートさが観られませんが、兵器として実用性を強調しているのでしょう。地球で戦争を始める積りも無いでしょうが、下見に他の宇宙からやって来た様です。ということは、他の宇宙で地球の評判が余り良くないか、それとも滅びゆく惑星の調査でしょうか。円盤の周辺には着地用のアウトリガーが観えます。出口が中心下部に在って宇宙人が通れる支えです。 建築で言えば1階がピロティーに成っている様なものです。反重力装置が機能しているのですから浮かんで居る状態に出来るのですからアウトリガーは要らない筈です。が、何故か地球の重機のようにバランスを安定させるアウトリガーが在るのは相当古い形のUFOに感じられます。形も第一次大戦の頃のスタイルにも観えます。ひょっとして地球の強い重力を予測して反重力装置に補完する為にと地球と言いう惑星の事前情報から地球の古いデザインをそのまま採用したのかも知れません。時間の概念が違いますから彼等の少し前の情報でしょう。 つまり、彼らの一日は地球の5年位なら一カ月も前の情報なら地球の150年前の情報だったりします。浦島太郎のような時差がある訳でしょう。宇宙にも様々な世界があるでしょうから同じ太陽系の惑星でも地球とは時間の概念が違う訳ですから他の宇宙なら猶更でしょう。時空というのは要するに絶対時空というものが無いのです。仮想的には様々な状況が考えられますが地球上でも場所によって時空が異なる場所もあるということです。アメリカで、先の大戦後にNASAが開発した(?)UFOの実験をしていた際に起きた告発情報があります。 それはネバダ砂漠のエリア51の近くの街に住む夫婦が昼間ドライブしていて、急に意識が二人とも飛んだ時間帯を経験したという話です。車の中で目覚めた様な気分になって気がついた処、妻が「あら、もう夕日が沈むわ!」というので、夫が「先ほどランチを済ませたばかりじゃないか!」と言って風景を眺めると事実、陽が沈む処だったのです。「そんな馬鹿な!」と不信感を持ったものの何の証明もできないままでした。そういう事象が数か所で起きているというのです。70年以上経った今でもそういう現象が時々起きるそうです。 アメリカがUFOを宇宙人に教えられて持っている話は何時も書いて居ますが、ロシアもソ連時代に同時期に宇宙人から教えられUFOを持っているそうです。アメリカはもう有名になっているTR3b(正三角形のUFO)を飛ばして居ます。光速に近いスピードが出るUFOです。ワームホールを使うのでは無く瞬間移動するのです。消えてしまう直前に丸い光の状態になってパッと消えた様に見えるのです。光速が出せるのですから月まで二秒も掛からず行ける理屈です。当然ながら行先を決めて出発するのでしょう。 そうで無いと無暗にスタートさせれば何処かに激突して破壊してしまう筈です。勿論、低速でも飛行できる筈ですから基地から基地までの移動中、ドイツやカリフォルニア辺りで目撃されていますし画像もアップしたことがあります。その点、ロシアは余りそういう情報が在りません。極秘にしているのでしょうが、宇宙人からワームホールの使い方を学んで木星・土星有人探査ミッションに成功しています。それも画像をアップしました。暗いトンネルの様なワームホールを通っている画像もありました。アメリカは未だ使えないと思って居ました。 しかし、タイムマシーンやワームホールも既に研究開発して極秘に持っているという情報もあって、先述の知らない間に時空を飛んだ夫妻の話なんかは実験中に影響され巻き込まれたものの様です。余談ですが、UFO実験の際のパイロットはコックピットでの操縦装置を使うのでは無く、ヘルメットを被って脳波でUFOをイメージ操縦するのだそうです。上昇せよとか下降せよというイメージです。処が、途中でどうしても上昇のイメージが上手く描けず落下ばかりし、遂に激突したイメージで終えたのです。そして消えてしまったのです。 大音響がして消えてしまったUFOは翌日の朝、矢張り大音響が基地内に起き、何かが落下したので調べるとUFOが墜落していたそうで、パイロットは無事でしたが意識を失っていました。回復して先述の説明があった訳ですが、時空を飛んだ夫妻の事件は、どうもその直後に影響を受けた様で、極密でNASAが調べてデータを収集していたのでしょう。その時空の捩じれと言いますか余波が未だに残っているらしいのです。エリア51付近は飛行禁止区域に成って居ますが近くを飛行するパイロットは成るべく離れて操縦航路をとるそうです。 実験飛行で死にそうな目に遭ったパイロットは定年退職後、もう失うものは無いと覚悟して時空の歪を世界に報告せねばと内部告発をしたのです。極秘情報というものは、そういう情報から漏れだすのです。NSAやNASAやCIAやFBIの情報が漏れだすのも同じです。自分の家族が拘束され秘密を漏らせば殺すと脅かされても、そういう環境が無くなれば告発者は思い切って自分の人生を精算するでしょう。せめて心安らかにして死のうと決意した人間は強いものです。アメリカに限らずロシアでもその他の国でも在り得る話です。(続く)
2019/11/28
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(1)道路橋の新設工事風景です。(2)其処に急に巨大UFOが現れました。(3)潜水艦の様なUFOです。(4)ズームアップです。鯨の様な形です。(5)マッコウクジラが、こういう頭の格好です。(6)UFOの先端が橋の中央辺りにあります。(7)このまま通り過ぎるのでしょうか。(8)その瞬間、パッと消えて無くなってしまいました。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 アダムスキーがパロマ―ガーデンズでの「宇宙の意識講演会」の後の質疑応答で、UFOの形や構造を質問された時「鯨の様な潜水艦を連想してみて下さい」と応えています。丁度、今日の画像の様なものです。今日の画像には後部に子機が載っていますが、葉巻型UFOには横に多数の連窓が並んでいるだけです。前にアップしたことがある万里の長城の上空に現れた葉巻型UFOがそういう形でした。多くの観光客を乗せていて、それを地上の長城から多くの観光客が見上げている画像で、大陸には巨大UFOがよく現れます。 円盤型の潜水艦は地球にはありませんが、それは海水の抵抗力を考えれば出来るだけ進行方向に直角な断面積を小さくした方が速度が速くなるからです。しかし宇宙空間には空気や水の様な抵抗する物質がありませんから形に拘る必要が無いのに何故葉巻型にしたUFOが在るのでしょう。考えられる理由は、当初は円盤型だったでしょうが、多くの宇宙人を乗せるのに機内に出入りをするには円盤型では中心部が遠く成ります。つまり乗り降りが早く済むには長細い方が出入り口が多いほど時間が掛かりません。そういう単純な理由でしょう。 地球の列車なんかも昔のスタイルを見れば出入り口が多くあります。個室式列車は廊下が片方に在って個室のドアが廊下に面していますから言わばホテルの様なものです。集合住宅も廊下にはドアがずらりと並んでいます。長くなる理由は唯それだけのことです。余談ですが、建築基準法では火災の避難を考えて避難距離は階段や避難出口から最長距離の限度が決められています。更には床面積が一定以上の広さがあれば避難階段の数は二カ所以上に決められています。先の、京都アニメの場合は避難階段は一カ所しか在りませんでした。 不思議なことに避難出口も設けられていませんでした。何故か理由は分かりませんが、社長が金儲けばかりを考えて社員の生命を軽んじていたとしか考えられません。巨額な売り上げ(数兆円という噂もあります)や利益があった割にはお粗末すぎるのです。事件当初、社長のコメントは死者への哀悼よりもテロ犯人や組織(犯行前の犯人の携帯による連絡で組織的犯行と推定出来ます)への非難や損害ばかりに終始していました。長い間、焼死者の名前も発表が在りませんでした。犯人や社員達が在日が多かったからでしょうか。 K国の状況が状況ですから在日の犯罪が増えているのも目立ちます。K国が破綻すれば不法移民や亡命者がドッと日本に押し寄せるだろうという懸念も出ていて、ユーチューブではそのニュースが賑わしく、UFO情報を収集している最中に割り込んで来たりもします。愈々その期日が迫って居るという情報も連日あり、令和天皇の祝賀のニュースが多い中、嫌なニュースが割り込むのは嫌なものです。お祝いムードに水を差すのはK国の反日行動に思え白けてしまうのです。K国の大統領がタイ国へ亡命するという噂も入ります。 既にK国は終わったとするユーチューブも多くあります。日本人は余程K国嫌いが多いらしく、ボクもそうですが是まで散々彼等に悩まされ続けてきたものです。仕事では割り切って付き合っていましたが、先ずマナーが成って居なかったですね。日本人が嫌いなのは民族的な問題も在ったのでしょうが、何故なのかと考える前に体質的に対抗意識が目立っていました。張り合うと言いますか余程劣等感があった様で、日本人同士なら何ともない会話でも一寸した言葉の綾で喰って掛かる態度に辟易とさせられたことが何度か在りました。 要するに幼稚な子供だったのですね。良い大人が恥ずかしいことです。宇宙の意識(コズミック コンシャスネス)的に見れば許せることでも問題にしなければ済まない性格なのでしょう。まあ、詰まらない話は是ぐらいにしてUFOの話に戻れば、潜水艦の様なUFOは、もし反重力装置が無ければ地球の飛行装置では相当なガソリン(ナフサ)とエンジンが必要でしょう。ドローンの様なプロペラで持ち上げようとするには大型ヘリコプターが要ります。騒音も可成りなものでしょう。つまり実用性には乏しい装置ということです。 今日のUFOがブリッジの上空でパッと消えたのは瞬間移動したのか、透明性にする装置のスイッチが入ったかのどちらかでしょう。瞬間移動は光速で移動するからですが、光の球になって消える方法では無い処からすれば後者の透明に見せる電流を流して太陽光の屈折率を替えたのでしょう。7,000オングストロームの電流を流せば消えた様にすることが出来る方法をモハーベ砂漠でオーソンが見せたのをアダムスキーは驚きの目で見ていましたから、多分そういう方法なのでしょうが、ボクには理解出来ない電子工学の世界の様です。 UFOが橋梁の横や上空に現れる座像は以前にもアップしたことがあります。この前のアップは、つり橋のワイヤーを支える柱に似た巨大なUFOでした。瀬戸内海に数本掛かっている様な巨大つり橋の柱は雄大ですが、同様のデザインの海外のブリッジの柱型UFOでした。確か、トルコだった様に覚えています。ボクは大学で土木工学科を専攻しましたからブリッジには殊の外興味があるのです。丹下健三さんが代々木のオリンピックスタジアムの屋根を支えるワイヤーを吊る柱は、つり橋の柱と同じ設計思想で建築に応用したのです。(続く)
2019/11/27
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(1)遥か向こうの帆船の様な母船UFOにスカウトシップが向かっています。(2)カメラを引いた処です。遠浅の波が風で荒いです。(3)スカウトシップは、母船に大分近づいて居ます。(4)次々と浜辺に荒波が押し寄せています。(5)手前は遠浅の海で、UFOの居る向こうは湾です。(6)スカウトシップは母船の真下まで来ました。(7)スカウトシップは、母船の底に近づき、上昇しています。(8)母船のフォースフィールドにスカウトシップが入って行きます。(9)母船のズームアップです。面白い形の母船です。スカウトシップは既に入庫しました。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 遠くから見れば帆船のようなUFO母船ですが、ズームで観ると蟹のハサミの様な形です。何故そんな形と言った処で、デザインされた理由をどうのこうのと説明できませんが、変わった形には違い在りません。母船の底にフォースフィールドの白い雲の様なものが在ります。多分、地上から母船を見上げても真下に雲の様に広がって居るので母船は隠れて周辺部か両先端しか見えないでしょう。隠す為のフォースフィールドでは無く、反重力を作用させている防御膜です。それでも遠景で横から丸見えですから全体が観えます。 右手前から左前方の母船に向かったスカウトシップも相当な大きさがありますから母船は長さが100m以上は在りそうです。ボクが52年前に京都で観た巨大UFOは真四角のモノリス型で一辺が500mもありました。UFOの最大寸法は、とても想像出来ませんが、究極的に月は、他の宇宙からこの宇宙に、わざわざ運んで来て地球を監視する為の宇宙ステーションだそうですから我々の考えるスケールでは語れません。地球人が幾ら頑張っても数百キロmもの宇宙船を作る能力は無く、無重力空間でブロックのパーツを連続させる程度でしょう。 我々は地球の引力圏内で生きていますから重力を受けるのは当然のこととして受け止めています。仮に宇宙空間で長期間無重力に慣れてしまうと、逆に骨のカルシウムが抜けて行き、地球上に戻った時には自分で歩けない程筋力も退化してしまうそうです。ですから1年以上も宇宙空間に居た宇宙飛行士は、戻った時は抱えられて運ばれるのです。リハビリで何とか体力が回復して、やっと歩けるのですから大変な体験です。物質の質量は引力が働きますから巨大な物は比例で引力も大きく働き、それでも月は地球の60%の引力だそうです。 つまり、40%は地球よりも物が軽く感じられる訳です。が、それを計算ミスしたNASAは宇宙飛行士に間違ったデータで教育した為に飛行士は飛行船から梯子で降りる際、最後の数段を省略して飛び降りてもフワリと着地出来ると思ったのでした。処が、60%の引力でも重力は体重(80kg)と背嚢(30kg)や宇宙服(20kg)の合計重量が130kgはあった筈ですから相当量の重力を1m程の高さから飛び降りて脚腰に受けたのです。当然、激痛が発生して彼はうめき声を上げたのです。更には軽く歩くゼスチャーを見せなければなりません。 何故なら地球からテレビ中継で観ている観衆には無重力に近いと説明してありますから、その様にしなければ疑われるでしょう。何を疑われるのかと言いますと、実際に月に行っていないのでは無いかという懸念です。ですから80kg近い荷物を身に付けて歩く姿では無く、軽々と歩く姿が探検の成果として見せなければ嘘に思われるという懸念です。計算ミスさえ無ければそんな苦労は不要だったのに可哀想な目に合わされたのです。今でこそ我々は納得していますが、あの時代は変な夢を描かされていたのです。アメリカの傲慢さが出ていた訳です。 さて、宇宙人のUFOは重力場を船内で別に作って居ますから宇宙空間でも床に足を付けて歩行けるのです。船外のホースフィールドは反重力装置で移動しているUFO全体を包み込んで保護膜に成っていますから天地無用の状態です。それが宇宙のゴミ(星屑や人工的な残骸)も跳ね除けてくれます。機体に損傷を与えない保護膜です。今日のUFOが海上の上空でジッと留まっていられるのは地球の引力を逆利用して反発力で浮いているからです。いわゆるホバーリング状態です。帆船が停泊している様に見えます。 アメリカは既に反重力装置を持っているそうです。が、一般公開はしていません。先の大統領戦でクリントン女史が「そろそろ無重力装置を開放すべきである」と言いましたが落選して実現しませんでした。つまりアメリカ政府は独占して秘密兵器にしているのです。TR3bーUFOがその一例でしょう。UFOはロシアも持っている様ですが同様です。二大国が極秘にしなければならない地球社会は秘密主義の社会構造ですから、宇宙の意識に反する訳です。宇宙人が二大国と約束をしてロシアだけが半分ばかり守っただけです。 宇宙人は何とかして地球人にUFOを使わせようとしているのですが、アメリカが非協力的ですから如何に開示させるかで苦慮しているのです。それなら日本に開示すれば平和利用出来そうに思えますが、今の国際情勢では難しいのでしょう。日本は、リニアモーターカーで地上のUFOしか作動させていませんから、あともう一歩の処まで来ているのです。早く研究が進めば良いのですが、宇宙人は何を躊躇しているのでしょう。日本人こそ、宇宙の意識(コズミック コンシャスネス)を理解している国民はでは無いかとボクは思うのです。 将来は地球でも今の自動車並みにUFOが使える様に成るでしょうが、余りにも先では地球の文明は停滞したままです。先ずエネルギー問題で戦争までしているのですから宇宙の意識に背いた生き方です。アメリカもロシアも中国も虚構の大国意識を捨てて地球人が本来の人間らしく生きられる社会にしなければ、逆に自分達が地球の敵として世界から反撃制裁を受けることに成るでしょう。世界的不況という構図も彼等の仕業ですから是正させるべきなのです。ユニセフというエセ人道主義機関も目くらましやお為ごかしは止めるべきです。(続く)
2019/11/26
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(1)浜辺に4球のUFOが現れました。(2)四つの球が、下から観て反時計回りに回転しています。(3)静止画像ですから回転は分かりませんが、位置ずれで分かります。(4)四つのチャンバー夫々が連結して、行き来できるのでしょう。(5)ステンレスの仕上がりに見えますが、内部から透明に透けているでしょう。(6)入道雲が反射しています。つまり、太陽光線を調整しているのです。(7)自転して、周りを展望しているのでしょうか。(8)ズームアップです。神社の鈴の様です。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 形としては有触れたものです。が、綺麗に四球が揃ってバランスが保たれています。こういうUFOは意外と珍しいものです。宇宙の意識(コズミック コンシャスネス)的には整然と均整がとれていますからUFOらしからぬ形ですが、お互いに助け合って25%ずつ役割分担をしている様です。つまり、無駄が無いデザインです。球が一個だけのUFOが多い中、敢えて四個に分散している処に意味があるのでしょう。一種の円盤型ですから球を一つにしなかった訳は、高さを低くした点にあり、機能的には内部の理由がある筈です。 宇宙人も地球人と体格が似ていて、人間ですから水平に移動した方が作業がやり易いと考えられます。天井が高すぎると容積的には多く確保出来ますが、使い難いのが難点です。収納スペースよりも作業性からこういう形にしたのだと思います。宇宙空間では人工的に重力場を足元にとるのでしょうが、無重力でフワフワ浮いているよりも水平に移動する方が先述の通り機能的だからです。浜辺の風景で大きさは推定出来ますから球内部は二層か三層に区分しているのでしょう。屋上ハッチは在るでしょうが、地上出入り口は最下部に設けている筈です。 大分前にアップした画像で、アフリカの赤土の大地を宇宙人が探索を終え、UFOに向かって走りながら戻って乗り込むや、直ぐに去って行くのがありました。白い繋ぎのユニフォームを着た数人が走る姿は地球人そっくりでした。スカウトシップに乗ったままでは欲しいサンプルが手に出来ず、地上の現場に出向き採取した模様でした。アポロ宇宙飛行士が月面で移動するのとは違って背嚢も無い軽装なスタイルでしたが、ひょっとして猛獣でも見掛けたのかも知れません。急ぐ理由が他にもあったのか悠長な動きでは在りませんでした。 そういう急ぎの様子を観て、UFOを撮影しているカメラの位置が山の上からでしたから、ひょっとして地球人に撮影されているのに気付き急いで去ったとも考えられます。地球人に撮影されたことで何か危害を加えられるかも知れないと警戒したとも考えられるのです。つまり、地球人は何をするか分からないとか、未知のものには警戒心が恐怖心に変わって、攻撃、若しくは捕獲されるとも考えられるのです。アフリカですから動物ハンターも居ます。大抵は密猟者です。そういう連中に掛かれば命は無いでしょう。警戒心が出て当然です。 アフリカは地球人でも暗黒の未開の土地が広がって居ます。人類の発祥の地とされていますが、かつて太古の時代に宇宙人が他所の宇宙からUFO母船で人間(宇宙人の開拓者)を入植させ、地球に住まわせたのがアフリカだったのでしょう。アフリカ以外は未だ地球が安定期に入って居ず、とても住める状態ではなかったと推定され、それが何億年前もの太古ですから人類は恐竜と共生もしたでしょうから人類は多難な時期が続いたと推定出来ます。宇宙人開拓者も難題にもわたって生き延びた筈で、それが多くの子孫を残すことになったのです。 人間は死んで直ぐに魂が身体から抜け出て僅か3秒で次に生まれ出た新生児に転移するとアダムスキーは金星人から教わりました。アフリカに住み着いた開拓者達は子孫が増える度に、魂の転移する寸前の寿命の来た宇宙人をUFOに乗せてやって来ては新生児に転移させて行ったのでしょう。そうで無いと地球の人類は人間として増えないからです。魂の転移しない人類も中には居たかも知れません。そういう人類は未開人のまま仲間とは別行動したかも知れません。身体は人類であっても未だ人間には成って居ない訳です。 そういう経緯を考えますと総ての人類が新生児の時に魂が転移した人間として生まれ出たとは限らないのです。それでも中には人間の集団に護られて生き延びた人類も多々居たとも考えられますから、彼等は一種の脳が未発達のまま育って生涯を生きたのでしょう。現代社会でも脳に欠陥を持った新生児が生まれます。そういう子供は成長が阻害され早死にしてしまう様です。しかし、生き延びる子供も居在るでしょう。可哀想ですが障害児のまま生き、保護者が守るのです。そういう人類は魂が転移していない限り人間として扱われないまま養育されます。 宇宙人は、文明社会に生きていますから新生児として生まれる前に遺伝子段階で検査され、もし欠陥が発見されれば治療され正常な遺伝子に治されるそうです。ですから、新生児として生まれ出れば3秒で魂が転移し人間のスタートになるのです。アフリカで不幸にも人間に成り切れなかった障害児は先述の様な生き方になり代々にわたってひっそりと子孫を作った仲間が居たかも知れません。そうなれば人間の姿ではあっても人間と動物の中間的な位置づけになります。たまたま宇宙人に発見され正常な身体を持った新生児が生まれれば魂が転移します。 つまり、将来はその家族のリーダー的役割を果たすでしょうから、その家族は人間としての生涯を全うすることが出来るのでしょう。60~70億人もの人類が地球上に居ると推定される現代社会では人類で溢れていて、そろそろ限界であると人類学者や社会学者は言います。その限界の基準は食料とエネルギーです。中には極論を言う学者が居て、人類は30億人程度が適度な数であるから余剰の人類は抹殺されるだろうと言います。抹殺は戦争です。大量殺戮を考える連中は自分は生き残り組に居ると信じているのでしょうが、どうでしょう。 確信できる材料が無いのに、そういうことを平気で言う学者は最早狂っているとしか言えませんが、軍需産業のリーダーや大国のリーダー、更にはテロ国家は毎日そういうことばかり考えて居るのでしょう。中国や北朝鮮、更には中東や欧米の政治家の中にはヒトラーの様な考え方をしている人物が居ると考えられます。現在、政治問題でトラブっている国家は全部そういう意見の対立で民衆を痛めつけています。殺戮迄して自分は生き残れると考えている連中は幾ら高邁なことを主張してもテロリストと何ら変わらないと観て差し支えないでしょう。 そういう連中は、それでも人間として魂が転移したのですから新生児の頃は純粋な人間であった筈です。それなのに人間を殺すことで自分が生き残れると信じる様になったのには理由がある筈です。戦争は国家間で認められた武力行使と考える政治家や軍人は命や魂の尊厳を都合よく置換えて究極兵器で相手を脅します。アメリカや北朝鮮やその他の似た国々は詭弁を弄して自分こそが正しいと主張していますが、同レベルの背比べに過ぎません。宇宙の意識を基本にして物事を考えれば命の奪い合いなぞ考える結論なぞ出ないのです。 サスペンスドラマは娯楽ですから受けるでしょうが、実際に自分の周りで同じ様なことが起これば、緊張して真剣に早く平和的解決をと望みます。誰もが自分の命は大切ですから他者よりも自分を基準に言うのです。自分の子供や孫が自分の身代わりになれば自分が代わりに死ねば良かったのにと嘆きます。その嘆きの前に為すべき事柄が在ったにも関わらず異口同音に言うのです。それを後で指摘されて悔やんでも後の祭です。「備えよ常に」はボーイスカウトの創始者ベーデン・パウエルの小言葉です。常にというのは前にという意味です。 事前に分かって居れば・・・という「れば」は、最早、地球社会には無いと考えるべきかも知れません。それはアメリカの好きな言葉でもあるのです。諸悪の根源が其処に在るからです。トランプ大統領のツイッターは「れば」で成り立って自画自賛で終えているのが特徴です。後出しジャンケンの政治は「れば」を正当化した評論家の意見でもあるのです。無能な政治家程、そういうことを平然と言い放つのです。再度言いますが宇宙の意識は「奉仕」が基本なのです。「れば」の前に黙って人の為に為すべきことなのです。(続く)
2019/11/25
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(1)ヘリが飛び立ったばかりの地上に近い撮影です。。(2)球型のUFOが近づいています。(3)左手前上空に来る様です。(4)直ぐ横を通り過ぎようとしています。(5)ズームアップです。球型のスカウトシップUFOの様です。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 UFOウォッチャーがヘリで取材しているシリーズの一部です。地上から飛び立って間もなくUFOを撮影出来たのでしょう、直ぐにUFOが左の上空を通り過ぎて行きます。スカウトシップUFOですから探索中で、逆に自分が取材されたくは無いのでしょう。例えば芸能人や話題の人物を追っているパパラッチは、当然ながら自分が写されるのは論外でしょうから、それに似ています。宇宙人も自分達を地球人が商売のネタにするのが嫌なのでしょう。嫌というよりもインタビュアーが逆に質問されるのは間抜けと言うことです。 ドラマでも、裁判官が検察官や弁護士に説明や証言の確認をする場面がよく出て来ますが、逆に相手から質問されるとムッとして「質問するのは私の方だ!」と逆襲して拒否します。立場を越えられる越権行為に腹を立てる以前に「自分の立場をわきまえよ!」と想うのでしょう。丁度、K国が日本に対して立場も弁えずに自分が優位にあるかの様な上から目線で意見や提案をするので日本国民が「立場を弁えろ!」と怒るのと似ています。昔からK国は偏屈な性格に育っていますから負けて元々という意識で相手に挑むのでしょう。 昔からと言うのは、かれこれ1,000年以上も昔からという意味で、中国や日本の狭間に在る弱小国ですから、どちらかの属国として生きて行かないと国として成り立たないので相手の顔色を窺いながら物を言う立場なのが身について居るのです。その末期に、大和魂が炸裂して、たまたま日本が明治期にアジアで最初に欧米列強と肩を並べるまでに近代化した為に、中国もK国も日本の統治下に陥ってしまった経緯があります。逆に言えば日本のお蔭で自分達も文明開化できたのに益々繁栄する日本に逆恨みで対抗して虚勢を張って居るのです。 そういう経緯を日本人なら常識として知って居ますが、民度の低い中国やK国は未だに時代遅れな反日政策を掲げ、あわよくば日本のお零れで何とか美味い汁を飲みたいのです。楽をして利を得ようとする狐のイソップ物語とそっくりなことをしている訳です。寛大な日本は当然ながら何時か彼等は気が付くだろうと模様眺めで来たのですが、近年に成って欧米を巻き込んで反日のロビー活動が目立つ様に成り、やっと重い腰を挙げた日本が対策を取り始め、手始めにホワイト国外しをした処、直ぐにK国は経済破綻してしまったのです。 そういう脆弱な経済活動しか出来ないK国と一帯一路を売り物にしている中国も一体末路という実現不可能な体をさらけ出して、アメリカとの貿易戦争ではほぼ大方のドルを失い、挙句は香港ドルまで失いかけているのです。香港ドルはUKの上海銀行発行が主力ですからUKも黙って潰されるのを許す筈も無いでしょう。本気で香港人を虐殺して行けば金持ちは当然海外に逃げ出すでしょうが、庶民である大方の市民は逃げ出せずに自爆すると息巻いて居ます。この先、何処まで中国共産党独裁が続くか分かりませんが近々には行き詰るでしょう。 政治は嘘が付き物ですが、余りにもやり過ぎると国民の不満が暴動にまで行き、国家破綻を招きます。嘘と迄は行かなくとも姑息な弁解や詭弁を弄しているのも同じです。国民は生活を基準にして観ていますから経済が苦しくなると肌で感じますから切実な感覚で訴えるのです。金持ちや議員や公務員の様に保証されている立場の人々は切実な問題では無く観念でしか理解しませんからギャップが生じます。そのギャップを理解出来る人は野党側には多く与党側には少ないというのが通り相場ですから平均して皆に満足度が行き渡るには相当な時間が掛かります。 歴史はそういう繰り返しをして現在の姿があるのですが、現在しか問題にしない国民は過去の良かった時代を振り返り、何故今苦しいのかは解明しようとはしません。しないというよりも出来ないのです。時間が掛かり過ぎますから今の為政者を倒せば何とか成ると極論を言い出すのです。では、どうすれば不満を少しでも抑えることができるでしょう。それには一種のアトラクションの様な一過性でも良い楽しみを演出するしか無いでしょう。解決策ではありませんが一時しのぎは出来ます。当然ながら真の解決策も同時進行させるのです。 今日のUFOスカウトシップを観て、果たしてアメリカを探索していることが、彼等宇宙人の基本的考えである宇宙の意識(コズミック コンシャスネス)を上手く浸透させることが出来ているかどうかを知る手掛かりになっているかどうかをボクは考えてしまいます。毎日、地球を訪れてはチェックしているのでしょうが、目に見えて効果が出ているとはとても思えないからです。同じ仲間だから分かる筈だとでも思って居るとすれば少々甘いのでは、と想うのです。何故なら、アメリカは益々泥沼にはまり込んでいるとしか思えないからです。 そもそもアメリカは欲しいモノは奪うというのが基本です。殺してでも奪う思想はヨーロッパの思想で歴史が語って居ますが、アメリカは歴史が浅い分、あからさまな行為で立国し、世界制覇もし手に入れて来たのです。そして政策が行き詰まり斜陽化し始めるとかつての味が忘れられず再び馬鹿な大統領がアメリカファーストを叫び廻るのです。国民の大方が投票して選んだ大統領です。世界は長い物には巻かれろ式でも無いでしょうが正論を正面切っては言えず、何かコソコソとしているだけです。戦後の日本がその見本です。 戦争に負けるということは、そういうことなのです。しかし戦後も74年も経つと世代が二周り半近く成りますから若い世代は日本がアメリカと戦争をしたことすら知りません。当然、学校の社会科で習った筈ですが、それはそれ、今は日本と言う経済大国の姿しか目に入りません。そのくせ実力も無いのに、自分の人生には夢も無いと諦め切った今の世代の若者は刹那主義で生きるしか無いと信じ切っている様です。我々高齢者の中でも馬鹿なことを平気で言う輩が居ます。不勉強と言うよりも現実逃避で唯生きているだけの老人です。 それは、スカウトシップUFOが果たして本当にスカウト出来ているのかと疑問に思える行為にも似ています。そう想うのは不勉強かも知れません。宇宙の意識を信じて仲間に知らせようとする若者も(老人も)居るのですから、そういう言い方は失礼なのでしょう。しかし、宇宙人も折角、UFOを地球人に見せてくれているのです。反重力装置をエネルギーとしているUFOの現実をもっと分かり易く説明しなければ地球人は怠け者が多いということを忘れ、賢い人間ばかりでは無い現実を甘く見ているのではないでしょうか。 そういう老婆心から今日のUFOを批判してしまいました。アダムスキーが生きていたなら笑い飛ばすでしょう。オーソンやキリストは黙って相手の目を見つめて涙するかも知れません。日本GAPの久保田八郎氏もあの世(転生先)から情けないと怒るかも知れません。CC会のメンバーも怒り狂うかも知れません。そういうトンデモ無いことを言って刺激を与えたつもりです。たまたま今日は知人の訃報が届いたことも在ってボクは少しナーバスに成ってしまいました。(続く)
2019/11/24
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(1)雨が降る中を小鳥が屋根の上で飛んでいる様なUFOです。(2)少しずつ右の方へ移動しています。(3)二羽の小鳥が飛んでいる様な形です。(4)雨が少しきつくなって来た様です。(5)それでもUFOは屋根の上で何を探索しているのでしょう。(6)ズームアップです。この前にも是に似たUFOが在りました。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 以前にアップしたUFOに似ていますので調べますと、この夏の8月18日でした。小鳥や花水木に似たUFO、とコメントしていました。他にも黒いシルエットの画像もアップした気がしますが記録が多いのと煩雑なのもあってバックナンバーだけでは分かりませんでした。兎に角、この形のUFOがアメリカ各地にスカウトシップとして飛んでいるのです。見掛けが小さく可愛いイメージですから気が付かない人が多いでしょう。話題にも成って居ませんから啓蒙用のUFOでは無い様です。では、一体何をスカウトしているのでしょう。 ボクは少年時代にボーイスカウトに居たことがありました。スカウトとは何か分からないまま遊びのグループだと思って居ました。野営したりキャンピングの遊びも含みますが、スカウトする、つまり探索やスパイしたり人材引き抜きなどの意味があるのを後で知りました。UFOのスカウトは地球探索です。地球の状況を探索するのが目的で、特にアメリカの状況を探るのです。何故アメリカなのでしょう。それは宇宙の意識(コズミック コンシャスネス)に反する行為をアメリカが行ったからです。具体的には核(究極兵器)の使用です。 アダムスキーがモハーベ砂漠へ出掛け宇宙人と出逢う話は何回も書いていますが、パロマ―天文台の在る山の中腹のパロマ―ガーデンズというレストランで彼は宇宙の意識の講演会を毎週開いていました。彼は其処で寄宿していたのです。何故始めたのかは、それが彼の使命と感じたからです。誰かに言われてした訳では無く、宇宙に興味を持ち、パロマーガーデンズの前で毎日来る日も来る日も南の空を眺めていたのです。女性オーナーが彼の思想に感銘して居候しても良いと彼の面倒を見たのです。ですから彼は働いていた訳では無いのです。 彼のファンは多く、講演会にはパロマー天文台の職員や一般人や政府関係者(FBIやCIAや海軍など)も聴きにやって来るのでした。彼に反射望遠鏡をプレゼントしたのはパロマー天文台職員の夫妻でした。ある日、彼はテレパシーを感じてモハーベ砂漠へUFO探査に出かけると言い出すのです。同行する仲間は講演会の出席者でUFOに興味を持つ人々でした。総勢5名ほどです。モハーベ砂漠はパロマ―から東北方面に在り、昔、アメリカインデアンが居た処です。一行はモハーベ砂漠で葉巻型UFO母船を見つけます。 それを追いかけ、砂丘の向こう側に行ったので車を止め、此処から先は独りで行くから、1時間ほどで丘の上から合図するので来てくれと言って出かけるのです。やがて丘の辺りの蔭に一人の男性を見つけるのですが、それがオーソンです。勿論、初対面ですから名前も分かりません。オーソンとはアダムスキーが仮に付けた名前です。オーソンは、母船からスカウトシップで降りて来てアダムスキーを待って居たのです。何回も書いていますので中略して結果を言いますと、アメリカが核爆弾を二発投下したことをオーソンがゼスチャーで表現するのです。 それで地球や太陽系宇宙が影響を受け、太陽の寿命が短くなって1千年ぐらいでブラックホール化すると告げられるのです。つまり、地球がある太陽系宇宙が消滅してしまうのでUFOで宇宙人は脱出しているから地球人も早く脱出しろと言う訳です。驚いたアダムスキーは色々とゼスチャーを交え彼と会話するのですが、結果的に写真撮影は出来ず、ネガフィルムの入ったマガジンを渡して別れるのです。そしてオーソンは去り、アダムスキーは仲間を呼び寄せ説明し、オーソンの居た居た場所の靴跡を石膏で型を採るのです。 アダムスキーの渡したフィルムマガジンは、後日、オーソンがスカウトシップでパロマ―ガーデンズに近づき窓から投げてよこすのです。それを街の知り合いの写真店に持ち込み現像を頼みます。他の店は信用できないから知り合いに頼んだのです。現像した写真を見て店主は「上手く撮れているな。仮に模型だとしても大層な費用が要っただろうな」と冗談まじりで渡してくれます。それを新聞社に持ち込んで、UFO写真は全米にニュースとして流れ、アダムスキーは時の人と成り、既にアダムスキーは有名人になってしまったのです。 その写真がアダムスキー型円盤UFOです。丸い庇の付いたヘルメットの様なUFOには底に反重力ギアの球が三つ見えます。葉巻型UFO母船はプレゼントされた望遠鏡にアダムスキー自身がカメラを取り付けてパロマ―ガーデンズの前から撮ったものです。何故モハーベ砂漠で撮影できなかったのかはオーソンが訝ったからです。アダムスキーがそうで無くとも不用意にオーソンやUFOの写真が出回り、地球の反対派によって悪用されたり利用されるのを懸念したからです。未だ宇宙人に対するアレルギーがあった時代です。 今の時代でもユーチューブにフェイクが出回ったりするぐらいです。エネルギー産業や様々な既得権を持った支配者連中が自分達の生き残りを考えてやっているか、目先の金儲けのことしか考えられない連中の行為なのでしょう。自分の子供や孫、将来の子孫のことを考えれば皆が安全で幸せな生活が出来る様に図るのが親心と言うものです。彼等は自分のことしか考えられない強欲で哀れな生き物としか言いようがありません。先が見えないというのは、詰まるところ人間の将来や尊厳と言うものが理解出来ないのでしょう。(続く)
2019/11/23
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(1)大きな鳥が夕方のスパーのガレージ向こうに見えます。(2)次第に近づいて来ます。(3)大分、近づいて来ました。(4)鳥では在りません。飛行機でも在りません。(5)全く無音で近づいて来ます。(6)こんな巨大な飛行機は観たことも在りません。巨大UFOです。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 今日のUFO画像を観て、自分の最初のUFO目撃を想い出しました。それは52、3年前に京都の自宅二階の窓から目撃した巨大UFOでした。今日の画像の様な状況でしたから最初は遠くの空に黒い鳥が居るという程度の認識で目が行っただけでした。一旦、目を反らし考えてみましたが鳥にしては大き過ぎると思い直し、窓から再度観ると、目が脳と直結した気分に成って黒い鳥に吸い寄せられた感じでジッと瞬きもせず観入ってしまったのでした。するとその黒い鳥はグングンとボクの方にやって来るのです。鳥では無く菱形に見えました。 30秒ぐらい経ったでしょうか、ボクとの距離は未だ1kmぐらいはある感じでした。それは真ん中が三角形に盛り上がった黒い飛行機の様で、最初は東山の上部に居て4kmほど遠くでしたからカラスかトンビに思えたのですが、近づくにつれて菱形の無音で真っ黒な飛行機に思え始めたのです。処が、そんな形の飛行機は勿論見たことも無いものです。後にアメリカがステルス戦闘機を公開したのを写真で見たのは時代もずっと後ですから当時では在り得ず、考えもしなかったのです。精々、新型の飛行機が飛行して来るという認識でした。 しかし真上に来た時は、空を覆いつくす感じの巨大なもので真四角な物体でした。すると突然、脚が震え始め、手で膝を押さえたのですが震えは止められませんでした。是まで見たことも無い黒い物体が真上に来たことで恐ろしくなったのです。始めてそれが噂のUFOでは無いかと思い、咄嗟に横の壁に身を隠しました。ひょっとすると自分が光の光線で吸い上げられるのでは無いかと大真面目に思ったのです。息遣いは粗く、興奮状態になっていました。が、怖いもの見たさで再度、窓から身を乗り出して空を見上げたのでした。 しかし、不思議なことに今まで真上に居た巨大な黒いものが見えないのです。在るのは雲ばかりでした。それまで雲なぞ無かった筈なのに何故か上は曇り空になっていました。そんな馬鹿なことは無いと思い、階段室の西の小窓まで行って物体が進んだであろう方向を見上げましたが何も居ません。まるで狐につままれた感じでした。ボクが震えて壁に身を隠した瞬間、UFOのパイロットが「気の弱い奴だ」と判断してカラカラと笑っている気がしました。不思議なのと情けない気で階下に降りて居間に居る妹に「今、UFOを見たで!」と言いました。 すると「UFO?何寝ぼけとんね」と馬鹿にした顔で呆れています。兄に向ってぞんざいで馬鹿にした言い方に腹が立ちましたが、身内ですらUFO目撃を信じず馬鹿にするぐらいですから他人に話せば確実に変人扱いされるだろうと考え、以後は誰にも話さずに居ました。23、4歳の青年でしたから血気盛んな頃です。それ以降、何時も空が気に成って目をやる癖がついていましたが一度もUFOは観られませんでした。やがて妹と別れ、大阪の会社に勤め、毎日、早朝に起き1時間以上かけて出勤する単純な生活が始まりました。 ボクは30歳の頃、結婚しました。新しい住まいは大阪と奈良の県境の丘陵地にある住宅団地です。40代になって東京本社に転勤を命じられ単身赴任をしました。休みの日は退屈ですから美術館巡りをしていました。処が、休日出勤の当番が来た日でした、予約の無い客があり「ピラミッド型の工場を建てたいので協力して欲しい」というのです。協力というのは普通の設計依頼では無いということです。同席した課長は「一寸、用事がありますので」と退室しました。客は、残されたボクに「UFOを見たことがあります?」と訊くのです。 「UFO・・・昔、ありますが」ピラミッドと言った時から変な客だと思って居ましたが、UFOという言葉を久しぶりに聞いて何となく私的な話に乗りました。仕事の話では無いことが分かりましたが一応話を聴くことにしました。客は、ピラミッドパワーの話をし、自分は食品会社を経営しているが、工場をピラミッド型にすれば衛生管理が楽になると言うのです。そして一度、建設予定地を見て欲しいと言い、UFOに興味があるならGAPという組織があるので上野文化ホールで月例会があるので行ってみなさいと言い名刺を置いて帰りました。 次の日曜日に神田の古本屋街へ行き、GAPに関する資料を探し廻り、ようやく連絡先が分かって次月の月例会に出席することにしました。そして月例会でボクの自己紹介の番が来て200人ぐらい居た会場で京都での目撃を発表したのでした。一辺が500mはあろうかと思える真四角の黒いUFOの話をし、一辺が500mの根拠を東山の高さとその上空200mを加え、UFOを見上げた仰角を60度と判断して三角計算で500mと推定したことを説明しました。話し終えると大きな拍手が起きました。それでやっと自分の話を聴いてくれた人が居る安心を得たのです。 今でもボクの話を聞いて信じない人も居るでしょう。しかし、信じて貰えたとか信じて貰えなかったという他者の反応よりも自分の記憶を大切にしていますから、そもそも東京単身赴任が起きたことや東京でGAPを教えてくれた人に出逢えたこと、更にはGAPでアダムスキーと宇宙の意識(コズミック コンシャスネス)を知ったことが総て仕組まれたものである気がするのです。そして最終的には4年半前に病で倒れたものの前夜に神の声を聴いてその通り実行して命拾いをしたことも宇宙の意識に護られている証だと思えるのです。 そうであるなら生かされている余生を宇宙の意識を広めることに集中するのも宇宙の意識への奉仕の一環と思え、リタイアしたのも仕組まれた気がしています。若い頃からやりたいことは殆どやりましたから今度は恩返しの期間だと考えると、老後は退屈するものだと言われていたのが嘘の様に思え、それに時間の過ぎるのが実に速く感じ、庭の手入れも結構時間がとられますし退屈とか言っている間が在りません。そういう意味ではアダムスキーはボクにとって有難い存在の人で、コズミック コンシャスネスという造語も上手い言葉だと思うのです。(続く)
2019/11/22
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(1)アメリカの何処かの高速道路出口の様です。(2)パーキングエリアにバンが停車しています。(3)多分、球状のUFOに気が付いて撮影している当人の車でしょう。(4)UFOのスカウトシップでしょう。(5)スカウトシップの方もカメラマンに気が付いている様です。(6)ゆっくり移動しながらUFOはカメラマンの動きを見ているのでしょう。(7)球体UFOですが、表面には凹凸が目立ちます。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 最近は、余り遠くへはドライブしませんので高速道路は利用しませんが、毎日の様に使っていた頃は帰途の出口ランプに入ると、やっと着いたかとホッとしたものです。インターチェンジのランプを出ると近道を通れば自宅まで8分ぐらいで自宅ですから帰宅した気分に成るのです。通りなれた道ですが高速道路の向きが逆の方向のルートで帰ることもありますから風景が違い、時間も少々違います。使用頻度の順で言えば、大阪北部からの場合と大阪南部からの場合があり、時間的には大阪北部からの方が1分程度早くなります。 出入り口ランプは都市部以外は大抵郊外に設けられている場合が多く、住宅地になっています。アメリカもそうなのでしょう。高速道路の近くに住む人は車の騒音が五月蝿いでしょうし、タイヤのすり減った黒い粉塵が窓の桟や縁に溜まるそうです。高速道路は村の北部の緑地帯を東西に走って居て、住宅団地はその北側を村と離れた形で境界線を走って居る訳ですが、ボクの居る区画は高速道路から5ブロックほど離れていますから車の音は聞こえません。それは、近くの人の話を聴いて詳しい情報を知って居るだけです。 本来は、便利さを買って都会から来た人々が挙って住んだ46年ほど前の処ですから実際に住んでみなければ騒音や粉塵のことは分からなかった筈です。しかし、高速道路から離れる程、電車の駅からは遠く成りますから、その中間的な区画、つまりボクの住んで居る辺りが一番人気があった様で直ぐに家が並びました。小学校や病院は一番遠く離れた北部に在り、山裾に成りますから住宅の区画も広く、会社経営かリタイアした人々が多く住んだものでした。ですから見晴らしが良く駅から遠いのでタクシーに乗るか車を運転する人が多かったのです。 大都市のベッドタウンは通勤時間が1時間以内というのが理想的で、夜遅く帰宅するのにタクシー代も無茶苦茶高くないというのが売りで、勿論、自家用車を持っている人も比較的多かったのですが、電車通勤が半分以上で30分程度で大阪に着くのが人気でした。今日の画像を観て、自分の住んで居る住宅団地に似ていることもあって入居当時を思い浮かべました。ボクは京都生まれの都会育ちですから結婚した当時は、こんな寂しい田舎に戸惑いましたが、住めば都で故郷に居た期間よりも長く住んで居ますと慣れて京都が足遠くなってしまいました。 結婚して45年も経つと世代交代が一回転半し時代の変化が目まぐるしく、入居当時はボク達が一番若い夫婦でしたが、今では高齢者になって子供が44歳に成ります。処が、此処から巣立った子供たちは殆ど戻って来ない家が多く、空き家も目立ちます。自治会長もさせられたことが在りました。隣接する住宅団地と合わせると1,000近い所帯が在る様で、今では近所を出歩くこともありませんから様子が分かりませんが、車で走って観えるだけでも建て替えの家が多く目立ちます。市の広報から印刷物が来て月に二度、班長が各家庭に配ります。 班長は年毎に輪番制になっています。ボクの班は15所帯ですが隣接住宅団地も合わせると70近い班があるのでしょう。つまり多くの人々が月に二度の奉仕をしているのです。本来は市の職員が配るものなのでしょうが、地域のボランティアで処理しているのです。ボランティアと言えば年に二回の一斉清掃があります。雑草や溝の清掃をするのです。しかし、自分の家の周りは各家庭が日頃からやっていますから雑草も溝の汚れもありません。形式的なものになってビニールのゴミ袋を各家庭に配っているのが無駄なものになっています。 市全体としては旧村や各駅毎にある住宅団地を合わせると人口の所帯分だけある筈ですから相当な数に成り、調べる気も在りませんから他がどうなって居るのか分かりません。ボクが住み始めた頃は市では無く町でした。それがスプロール化でたちまち人口5万人を越え、市に昇格したのが30年ほど前です。今では8万人近くに成り、まだ増え続けています。大阪に一番近い県下の市だからでしょう。此処に住む気になったのは行きがかりですから愛着とか親しみという意識は余り感じませんが、京都に戻っても良いかなと考えることも在ります。 自分の住む土地に特別の思い入れが在る訳では在りませんが、日頃から思って居ることは先ず便利であれば何処ででも良いということです。それと気候風土的には関西が慣れていることもあります。結婚する時に考えたのは仕事との関係でした。先ずサラリーマンに成って通勤に便利な処であれば会社に近ければ良かったのです。と言って、余り近すぎるのも問題で、適当な距離を持ちたかったのです。候補地は数か所ありましたが諸条件と行きがかりで此処に成った訳ですから一種の宿命的なものを感じます。今は仕事はリタイアしましたから自由です。 しかし、いざ自由になったからと言って勝手気ままに家移りするわけにも行かないのは家族があるからで、そういう自分だけで勝手に決められないのが人生です。自分独りで生きていれば別ですが、家族はそれなりに考えが在るでしょうから合意の上で決めるのが筋で、そういう柵(しがらみ)を嫌う人は、世捨て人とか自由人として昔から居ました。鴨長明なんか「方丈記」を読めば、たまたま天災に見舞われた結果の体験もありますが、まさしくそういう生き方をし、人生に虚飾を除き簡素・質素な生き方をした人でした。 宇宙の意識(コズミック コンシャスネス)の概念を知らなくても身体で理解していた人だった様です。丈というのは2.73mで9尺ですから、彼の住まいは四畳半の質素な部屋一つだけの家だった訳です。止むを得ずそういう仕儀になった訳ですが安元の大火(1177)治承の竜巻(1180)養和の飢饉(1181)元暦の地震(1185)などの体験から方丈記にしたためた訳で、高校時代に読んだのを最近読み直してみて、阪神大震災や福島の津波を連想し、流れる様な文面ながらリアルなイメージを感じさせられたのでした。(続く)
2019/11/21
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(1)雪が降って居ます。今年の初め頃です。(2)何処の辺りか分かりませんが、アメリカの北部でしょう。(3)日本も、今年の冬は寒そうです。(4)ガラスの皿を俯けた様なUFOです。(5)ブリューの綺麗なUFOです。(6)サラダを盛り付けるのに合いそうな皿です。(7)ズームにすると模様がよく観えます。内側も模様が見えます。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 時季外れな雪です。が、そろそろ北の国では雪が降りそうな気候です。そんな中、長崎ギヤマンを伏せた様な皿UFOが浮かんでいます。今年の初めのアメリカ北部での撮影です。なかなか綺麗な北欧のニット柄のUFOで、絵柄の一つ一つが雪の結晶をデザインしてあります。皿が二枚重なった感じで、この皿にサラダを盛れば美味しそうに見えます。宇宙人の美的感覚が人間臭いですが、元々、同じ人間ですから似ていて当然でしょう。しかし、数億年もの昔から宇宙に居る彼等ですから地球人なんか赤ん坊の様なものでしょう。 幾ら科学文明が地球よりも進んで居てもデザインは記憶の積み重ねですから古さや地域性は余り関係がありません。流行もありますから斬新さが認められるにしても温故知新で目新しく見えるものです。少しばかりデフォルメしても出典は記録として残りますから地球が本家でしょう。本家とか末裔という些末なことに拘る必要がありませんが、デザインの大本は大自然ですから、原子や電子や分子、更には重力の影響や細胞の柄や結晶などからヒントを得て具象化するのが人間です。その兄弟が宇宙人であり地球人なのです。 雪が降ると言えば、ボクはアダモのシャンソンを想い出します。一時よく流行りました。日本の歌謡曲の様なものです。が、日本の歌謡曲はサッパリ駄目です。駄目に成った理由がK国の凋落にあります。何故なら、歌謡曲は日本古来の民謡を在日朝鮮人がアレンジして戦後流行らせたものという経緯や芸能人の行動が全国的に知れ渡り日本人の殆どが「何だそうだったのか」と白けてしまったからです。その反動で民謡や邦楽が逆に見直され、若者が邦楽に熱心なのです。コンテストにも多くの若者が活躍しています。 最近、ボクも三弦や箏曲が懐かしくなって、ユーチューブ演奏を沢山録画してBGMとして毎日鳴らして居ます。子供時分、お琴の師匠が毎晩の様に教えに来て、二階の奥座敷で母や妹が習っていたのを想い出します。曲の各部分を想い出して口ずさんだりもします。たまにボクも両親が留守の時にこっそり弾いたりしました。門前の小僧、習わぬ経を読むでもありませんが子供は耳だけで覚えてしまうものです。六段や千鳥なんかも部分的にですが弾けました。そのせいか高校時代にはクラシックギターを独学で弾ける様になりました。 雪の中のUFOを見ているだけで、そんなことまで想い出すのですからユーチューブの効果は多岐にわたります。これまでUFOも様々な形のものが現れましたが、未だまだ知らない変わったものが現れるでしょう。これだけアメリカに毎日の様に現れるのですから、興味のあるアメリカ人はUFOには詳しいでしょう。自分達アメリカ人の為に来たと考えず単に未確認飛行物体というだけの興味で観ている人も居るでしょう。UFOを脅威に感じるのは米軍とNASAだけです。処が、米軍がUFOをエスコートしている画像がありました。 それを見て一瞬信じられない気に成ったのですが、未だそういう画像は出て来たばかりで数多くありませんから確定的なものではありません。もう暫く様子をみることにします。矢張り実証の画像が多く流れないと信じられません。もし、事実とするなら、あのアメリカのことですから大々的なニュースに成る筈です。慌てずに待っていれば分かるでしょう。評論家の中には否定派、肯定派が入り乱れていますから上手い口車に乗せられない様に注意することにしましょう。金さえ出せば何でもやる輩がうようよ居るのを胆に銘じなければなりません。 そういう意味では最近、フェイクのユーチューブも多く流れています。CG(コンピュータ・グラフィックス)が当たり前に成りましたから一見しただけでは判断が付き難しくなりました。徹底的に疑って掛かる様にしなければコロリと騙されます。金で動く連中に言わせれば騙される方が悪い(間抜け)ということに成るのでしょう。嫌な世の中になったものです。アダムスキーは反対派から幾ら攻撃されても反論せず唯、黙ってニヤリとしていたそうです。向きに成って同じ様に言えば相手の思う壺であることを知っていた訳です。 金持ち喧嘩せずという諺がありますが、体力的に弱いから喧嘩しないのでは無く、喧嘩をすれば結果的に財産が目減りするのを知っているからこそ経済観念から相手に成らないのだそうです。賢い対処法です。矢張り金持ちは世界を観ている訳です。そういえばユダヤ人は高いホテルに泊まる割には食事は外で質素なものを食すのだそうです。高いホテルに宿泊する理由は防犯システムが出来ているので身の安全が保障されるからで、食事なんかはホテルの高いレストランで食べなくても外で美味くて安い店が一杯あるのを知っているのです。 欧米人は旅行するのは生活の一部分と考えていますから日本人の様に旅先で散財する様な真似はしません。日頃の生活は案外質素なのです。実際、本当の金持ちは質素な服を着ています。しかし、質素ではあっても良い生地の仕立ての良いのを着ています。結局は、その方が長持ちするのです。長年の知恵から身に付いた一種のマナーでしょう。成金の様な派手な格好をするのは本当の金持ちでは無い証拠です。香港の店屋のマダムが、カーディガンのボタンが宝石だったので訊くと「異変があれば着たまま逃げられるから」と言っていたのを想い出します。(続く)
2019/11/20
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(1)二機のジェット機がUFOの両サイドに居ます。(2)二機のジェットに挟まれたUFOです。(3)向こうのジェットの尾翼が見えます。(4)スクランブルしたジェットが、UFOをエスコートしています。(5)手前のジェット機がUFOの前に出ました。(6)向こうのジェット機もUFOの前を行きかけています。(7)ズームアップです。UFOをエスコートするジェットは初めてです。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 是までスクランブルのジェット機は何回もアップして来ましたが、UFOをエスコートするジェット機は初めてです。否、大分前に一度、ブラジルでUFOをエスコートしているヘリコプターの画像をアップしたことがあったのを今想い出しました。愈々アメリカもそういう時代に入ったのでしょうか。一寸信じられない画像です。が、テロップにそう出ていますから、遂にアメリカもそうなのか、という想いです。しかし、未だ決定的な画像が在りませんから俄かには信難く、もう少しデータが揃わないと何とも言えません。 今日のUFOは是まで何度か現れたUFOの複合体の様な形をしています。円盤型の変形で、各パーツを繋ぎ会わせて輪状にしてあるものです。大きさはジェット機の大きさとほぼ同じぐらいですからスカウトシップです。尤も、同じ方向に飛行していますからエスコートしている風に観えるだけなのかも知れません。仮にエスコートしているとするなら何処へエスコートしているのでしょう。考えられるのは米軍基地でしょう。代表的なのはネバダ州のエリア51です。其処にはアメリカのUFO工場も在ります。それも一度、アップしたことがあります。 先の大戦でアメリカは核爆弾を使用しました。究極兵器と呼ばれる戦争の最終兵器です。そのせいで宇宙人が大挙してワシントンDCにUFO大群で飛来し、その後、米ソに反重力装置(UFO)の製造方法を教えたとされています。何故そうしたのかは核兵器を使わせない為だった様です。つまり、新エネルギーを教える見返りに世界に宇宙人の存在を公表することを条件にしたのです。その猶予期限を60年とし、ソ連が崩壊した為に新生ロシアが世界に向け公表したのです。処が、アメリカは無視し、そのまま今日まで来ています。 公表したロシアは、宇宙人側に立った方が得策と読んだ様で、お蔭でワームホールの使い方を学び、木星・土星有人ミッションにそれを使用して成功したのです。アメリカは条件を無視した為に恩恵には預かれなかったのですが、宇宙人の報復は無いだろうと読んだのでしょう。何故なら、宇宙人の基本思想である宇宙の意識(コズミック コンシャスネス)によれば殺人行為は禁止されていますから、地球(アメリカ)を襲うことは無いだろうと考えた訳です。確かにあからさまな報復は無く、その後頻繁にUFOが来る様になりました。 それは宇宙人が彼等の思想を地球人に理解させようと奉仕精神で啓蒙に励んでいるのです。つまりUFOの小型機(探査機)のボディーを偽装して宇宙の意識を姿で啓蒙しているのです。何ともまどっこしいやり方の様に思えますが宇宙人は根気よく毎日の様にアメリカにやって来ては啓蒙運動をやっているのです。最初の頃は、アダムスキー型UFOが主流だったのが、時代と共に形も様々なものに変え、方法も変えている様です。更には地球に住み着いて活動しているのも居る様で遥かに進んだ科学文明で地球をバックアップしているのです。 最初にアダムスキーを選んでモハーベ砂漠で逢い、啓蒙運動を世界規模で行う様にと講演会で宇宙の意識を広めさせたのがGAP(知らせる運動)という活動でした。GAPは世界各国に一つづつ設置させ、一人のリーダー(会長)に依って国内の活動を任せました。日本にも久保田八郎さんを会長に活動が始まりました。一国に一人の会長制にしたのは、複数にすれば必ず意見の対立が生じるからという配慮でした。今では各国のリーダーは高齢で亡くなり、組織は無くなりましたが、引き継いで活動をしている国もあります。 日本の場合、久保田さん亡き後は、CC(コズミック コンシャスネス)会として元GAP会員が引き継いで行っています。勿論、ボランティア活動ですから地味ですが定期的に会合を開いてUFO観測会も行っている様です。ボクもCC会の会員登録をしましたが、古いGAP会員しか知りませんし、アダムスキー全集で自分なりに学習しましたから関東まで行く気も無く、関西の自宅で出来る方法としてブログで宇宙の意識を広めることに努めて居るのです。電波は距離に関係なく瞬時に相手に届きます。そういう手法も広める方法として役立つ筈です。 さて、仮にアメリカがUFOをエスコートする時代に入ったとすれば、アメリカは反重力装置を公開する時期が近付いた様なものです。そうなれば、ロシアも公開せざるを得ないでしょう。早く言えば、エネルギー革命です。ガソリンや核を燃料にして動力源とする時代が終焉に近づくということに成ります。石油は燃やすのでは無く化学物質の原材料専用に成るのです。石油生産国は知恵を絞ってその方面で生き残りを懸けて頑張らなければならなくなります。石油成金の時代から化学工業の経営者として立場や視点を変えることに成ります。 かつて、石油終焉の時代を想定して、日本に1,000名ほどの大勢でやって来たアラブの貴族達は、自国のインフラや経営方法の相談で知恵を借りることが出来たのでしょうか。多分、それが自分達の命運を懸けた行動だと分かっていた筈ですから何かと今後も理由を付けて日本を頼って来るでしょう。日本は元々資源の無い国でしたから海外の原材料を如何にして加工し製品を作るかの知恵を絞って来たのです。近年は近海からメタンハイドレードというジェル状のガスが大量に発見され、逆に無公害エネルギー大国に成ろうとしています。 かつての苦労が報われる時代が来るのです。知恵と資源が在れば鬼に金棒です。当然ながらアメリカや中国の顔色を窺う立場から対等の立場での発言力が付くのですから威張る必要はありませんが、武士道精神で果敢に行動がとれるでしょうし何も卑屈になる必要も無いのです。白人とか黄色人種、黒人という人種的な区別を付けたがる連中の姑息な考え方を宇宙の意識で諫めれば世界平和も夢では無くなるのです。更には反重力装置で宇宙に飛び出せるのです。それでこそ宇宙人の兄弟として地球人も銀河宇宙の仲間入りができるのです。(続く)
2019/11/19
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(1)ビル工事の鉄骨の横に赤いテルテル坊主が居ます。(2)テルテル坊主の形をしたUFOです。(3)UFOはじわじわと上昇しています。(4)UFOはフォースフィールドでぼやけて観えます。(5)大分ビルの上部に迄上って来ました。(6)ズームアップですが、UFOの詳細は分かりません。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 気球の様でも高架水槽のタンクの様でもありますが、変わった形の掴みどころの無いUFOです。色も何故赤いのか分かりません。ビル工事の危険性を指しているのでも無いでしょう。わざわざその為に現れるUFOなんか居ません。工事現場の向こうに飛来したUFOが、揺らめきながら近づいて来ただけなのでしょうが意味も無く現れる訳も無く、現れた理由を考えてみましょう。こういう意味不明な出現が一番説明するのに厄介なUFOです。ボクなんか建築設計・監理を長年やって来ましたから、こういう工事現場はヤバく感じます。 何故そう想うのかは、仮設工事が杜撰(ずさん)に見えるからです。日本ですと必ず仮設足場やネットやシートの養生が見えるものです。工事の進捗も大事ですが、先ず安全第一が優先されるからです。アメリカは大雑把な国ですから日本の様なきめ細かな注意書きや危険シグナルの表示が為されて居ないのも気に成ります。鉄骨から伸びた横材には手摺も見えません。転落防止の装置が無いのも変な工事現場です。人命なんか各自が勝手に守れとでも言うのでしょうか。労働基準監督署という五月蠅い公的機関が無いのでしょうか。 日本では工事現場で負傷者が出ると公的機関(役所)から厳しく追及されます。建設現場は当然ながら状況にも依りますが工事停止や監督への処分が為されます。死者なんか出すと工事中止命令や処分が在り、監督は刑罰を受けます。次回からの公共工事の入札には参加できません。長ければ1年以上も停止命令が出ます。大会社程それは経営に響きますから余程の注意が居るのです。ボクが若い頃、大きな公共工事の監理に行ったことが在りました。国と県の合同工事です。ゼネコンは大手です。ボクは立場上、丁寧な待遇を受けていました。 その工事の途中で、ボクの居た工事現場ではありませんが、同じゼネコンの大阪市内の建築現場で鉄骨工事中に仮止めの鉄骨建物が倒れたのでした。6階か7階ぐらいの規模でした。死者が2名ほど出ました。大ニュースに成ってマスコミで騒がれ、ボクの居た現場でも監督が神妙な顔でテレビを観ていました。訊けば、多分、1年以上は公共工事から外されるだろうということでした。当然、全工事現場は緊急の社内パトロールがありました。他のゼネコンでも同じ動きがあった様でした。人身事故は在ってはならない事故なのです。 大手の設計事務所に居ましたら、本社から工事現場事務所に電話で「大丈夫か?」と先輩から電話が在りました。施工者で無くても監理者も無関係ではありませんから注意の呼びかけがあった訳です。事故なんか無関係と思って居ましたから他人ごとではないと思ったものです。それが契機に成ったのか、お蔭で、ボクが関係する工事では全く事故というものは在りませんでした。仕事をリタイアするまで事故が無く幸せでした。処が、不用意にも独立して以後の最後の工事現場で、事故ではなかったのですが、ボク自身が急病で倒れたのです。 それは4年半前、工事現場で崩れる様に倒れたのですが、前夜に神の声を聴いていて、その通り実行したお蔭で命拾いをしたのでした。このことは何度も書いて居ますから詳しくは書きませんが、神の声を聴いたのは初めてでした。多分、宇宙の意識に見守られていたお蔭だと思って居ます。生涯現役が信条でしたが、72歳で命を救われたことで余命は何か社会に恩返しをしようと決め、仕事はリタイアし「宇宙の意識(コズミック コンシャスネス)」を広める活動を始めたのです。宇宙に生かされていると実感したからです。 少しばかりドラマチックですが、そういう風に自分の人生を振り返りますと52年前の京都での巨大UFO目撃からしてそうです。そんな誰も信じない様な事が起き、それ以来、東京に単身赴任したことや日本GAPに入会しアダムスキーを知り宇宙の意識を学んだこともそう思えます。それ以外には学生時代に北アルプスを単独登坂した際、涸沢カールで遅れてキャンプした処、それまでの小雨が止んでやっと夕食をとっていると、ゴーッという地響きがします。テントから身を乗り出して音のする方を見上げると何と鉄砲水が襲ってくるのです。 山上で溜まった雨水が涸沢カールを洪水として襲って来たのでした。目の前の何百というテント群が瞬く間に全部流されてしまい、ボクのテントだけが小高い岩陰に張っていたお蔭で難も無く助かったのでした。アッと言う間の出来事でした。気の毒にと見守るしかありませんでした。怪我人は無かったと思います。直ぐに水は引いてゴロゴロした石ころの沢が広がっていました。大自然の驚異を目の当りにし、運というものは一寸の差で悲運にも幸運にも成ることを知りました。遅れて到着したテント場には端っこの小高い岩陰しか残っていなかったのです。 他のことで難を逃れ命拾いしたのは、交通事故に成りかけたことでした。見通しは悪くもない信号も無い国道のV字型の交差点でしたが、交差点に入ると直ぐに右側から対向車が急に現れたのでした。多分国道に入る細い道から出て来たのでしょう。逃げる余裕も無く、絶対に衝突する!と覚悟を決めた瞬間、是までの人生の主だった記憶がパラパラと脳裏を通り過ぎたのでした。実に鮮明な画像で、人間、死ぬ寸前に思い出の記憶がパラパラと多く蘇るというのを聞いていましたから、是で俺は死ぬのかと感じました。が、何も起きず交差点を過ぎたのです。 慌ててブレーキを踏んで停まり、去る車を振り返ると、もう10m以上も左後を行くのです。今のは何だったのかとポカ~ンとし心臓はドキドキと鼓動を打っています。相手も驚いた筈ですが自分の非が分かっているのか急いで去って行きます。腹立たしいやら怖かったやらで終日気に成って仕方ありませんでしたが、どう考えても何かの力が働いて助けられたとしか考えられません。不思議なこともあるもので自分は守られていると思いながらも、そういうことが重なると運転も怖く成ります。幾ら自分が正しく上手いと思っても意味がありません。(続く)
2019/11/18
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(1)変な形のUFOですが、丘の建物に興味が湧きます。(2)農業の倉庫やサイロの様に観えます。(3)それとも何かの加工工場でしょうか。(4)画像右の建物なんかは、変電所の様にも観えます。(5)画像左にはサイロが二本見えます。(6)日本ではなかなか見られない風景です。(7)そして、UFOは生き物の様に観えます。(8)虫が輪状に集まったか、節足動物の様です。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 節足動物の種類は、動物種が110万種もある中で85%も占めるそうです。つまり、多足関節を持った昆虫では我々の知るムカデなんかは有名な方で、毛虫なんかもそうです。宇宙人は地球の生き物の形態に興味があるらしく写真に撮って3Dプリンターの様な機械で似たものを造り上げるのでしょう。スカウトシップは探査・啓蒙用のUFOですから人間に興味を持たせる様に様々な形にして現れます。誰もが、そんな変わった形の空飛ぶ物には目が行くでしょう。そして見とれている内に、彼らの暗示に掛かってしまうのでしょう。 暗示に掛かるという云い方は語弊がありますから言い換えれば、注目させ、何だろう?という疑問を持たせることから始まるのです。人間は考える葦だと言われましたが、興味を持つことが知識を広める根本ですから、彼等が言おうとしている宇宙の意識(コズミック コンシャスネス)に心酔させるには理屈よりも興味を持たせるのが一番です。興味を持てば石を水面に投げ込んで出来る波紋の様に関心の輪はドンドンと広がります。広がりは静かに伝わり、仮に岸や壁に当たれば反射して亦、逆方向に広がって行くのです。 そういう波紋はエネルギーが強ければ強い程、影響力があるのです。ボクが52年前に京都で目撃した巨大UFOの衝撃のエネルギーはこの歳(76歳)に成ってもまだ続いているのですから自分のことながら驚きです。それだけのショックを与えることで彼等は一つの目的を達した訳です。それでボクがどういう得をしたのか?と尋ねられても応えることは出来ませんが、損とか得というものでは無いのでしょう。宇宙の意識は奉仕というものですから欲得抜きの行為なのです。アダムスキーも欲得抜きで奉仕の精神で宇宙の意識を講演会で広めたのでしょう。 ボクは少年時代にボーイスカウトに入っていたことが在りましたからベーデン・パウエルの教え「備えよ常に」と「奉仕精神」はその頃から身についたのでしょう。まあ、言ってみれば自分から好きで、遊び心で入ったものですから受け入れるのに抵抗が無かったのだと思います。そこで、奉仕精神というものが何処から生まれたものかを考えてみました。宗教では奉仕というのは基本思想の様ですが少年の心では教えられて初めて分かる行為で自分から自然に発する行為では無いと想うのです。家庭環境や親の教育の影響も在るでしょう。 しかし、同じ家庭で育った兄弟でも人生は様々に展開して行きますから必ずしも奉仕精神が正しく伝わるとは限りません。亦、その逆も在るでしょう。「ドロボー家族」という映画が在った様に思いますが、ボクは観ていませんから内容は知りませんが、仮にそういう家庭環境で育てば兄弟は犯罪を犯罪とも思わず親の言うまま受け入れ社会人になってもモラルは低いままでしょう。処が、何かの拍子で自分がドロップアウトした結果、自分独り家族から離れ、社会の波に揉まれ苦労しながらも真っ当な人生を歩む場合も考えられます。 そういう事例は稀でしょうが、全く無いとは言い切れないと想うのです。その場合、人間性の問題なのか知能の問題なのか、飛び出して接して来た人生で出逢った人々が良かったのか、善い方に影響され生きて来た結果、善良な人格に成ったとするなら宗教ではありませんが人間性善説が通用すると想うのです。逆に、人間性悪説を取る人は、そういうのはめったに無い話で元々人間はガツガツとした生き馬の目を抜く様な生き物であると考え、性善説なぞ在り得ないとするのでしょう。どちらが説得性があるのかはボクには分かりません。 しかし、国際問題を考えてみる場合、日本を取り巻く隣国の動きに不信を抱く行為が多々見られると、何故あゝいう風な考え方に成るのだろうかと疑問が生じ、日本に生まれて良かったと想いながらも上から目線で哀れに想うだけでは問題の解決には成りません。法律(国際法や各国の国内法)だけでも解決は難しいでしょう。と言って頼りになる基本は、矢張り国際法と世界の趨勢が支配するでしょう。具体的に言えば、K国の問題があります。筋の通らない身勝手な理屈で日本に因縁を付ける背景には彼等の国内問題があります。 その第一は、経済問題でしょう。現在、食うに困る様な社会状況下にある国だけに持てる国を見れば羨ましく思うでしょうし何故自分達の国は貧しいのだろうと考える筈です。しかし、そういう格差が生じている根本的な原因を見ず、自国の経済が上手く行かないのは自国の国家運営能力の問題とは考えず妨害されているから上手く行かないとする他者への責任転嫁では国民は騙せても相手国には通用しないでしょう。その一つに日本への敵対行為が原因になったのもあります。ホワイト国外しをされて経済が混沌とし破綻したからです。 その報復なのかGSOMIAという二国間の防衛協定条約を一方的に日本に破棄通告して今月で条約期限切れとなります。アメリカはK国に破棄通告を取り消して元通りに修復せよと迫り、駐留米軍経費を今の5割増しにすると言って居ます。北朝鮮のミサイル脅威に晒されているにも関わらず無能なK国大統領は南北統一の唯一の頼みの綱であるGSOMIA破棄でそれが解除されるだろうという馬鹿げた妄想に駆られ、半島は北に占領される見込みが増しただけでした。半島は統一では無く、K国が消え赤化半島に成る可能性が大なのです。 K国が選んだ道ですから日本は傍観しているだけですが、沖縄の駐留米軍は是まで以上の緊張に包まれる筈で沖縄の役割が大きくなる訳です。先日の首里城炎上に続く沖縄の災難ですが、K国では脱出する難民が続出するでしょう。しかし、金のある国民は海外に移住できても殆どの国民は貧しく留まるしか手は在りません。K国からの駐留米軍引き揚げ時がその始まりに成るでしょうが、案外、K国の駐留米軍引き揚げが影響して沖縄からの駐留米軍引き揚げも起きるのでは無いかという観測もあります。本来それが望ましい処です。 つまり世界的に観れば白人支配の歴史が終わった訳で、アメリカもその点をしっかり認識する必要があります。中国は白人社会の真似をして世界覇権を目論んで居ますが、かつての日本がやった様に一等国だと勘違いして傲慢に成り、挙句は袋叩きに逢うでしょうし世界からアメリカと同様に嫌われ者としてつま弾きに成る可能性もあります。白人支配の次は黄色人種と言っても中国の支配は無く、だからと言って日本がリーダーと成る訳でも無く、日本は世界と協調路線でやって行くだけでしょう。それは宇宙の意識を理解すれば観えて来るのです。(続く)
2019/11/17
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(1)鳥の様なUFOが来ます。(2)少し近づいて来ます。(3)大分、近くまで来ました。(4)右の樹木の近くまで来ました。(5)UFOは樹木を越えて来ます。(6)殆ど目の前に来ました。(7)もう10m程の距離に居ます。スカウトシップの様です。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 四方八方に腕が伸びているUFOです。10本ほど在ります。真ん中の胴体にチャンバーがあります。腕は単なるデザインでしょう。母船でこう言った形のものが在りますが、今日のは近づいて来ても余り大きくは無く精々20m位の大きさですからスカウトシップなのでしょう。腕の中に何が在るのか分かりませんが中空で、デザインとして飾ってあるにしても何らかの役割を持っているのでしょう。ひょっとして光線銃かも知れませんが、地球で戦う相手が居ませんから役立たない木偶の棒にしか見えません。地球人に何を言いたいのでしょう。 この場合、地球人でもアメリカ人に対してですから様々な事柄が考えられます。しかし、どの事柄もまとめれば、宇宙の意識(コズミック コンシャスネス)を理解していないことに原因があります。そもそもUFOが地球に頻繁に来る様になった原因がアメリカの核爆弾投下ですから先ずそれを考えなければ先に進めません。それも単純に核兵器廃絶条約を結べば良いだけの条件では解決しません。総括と反省が先立ちます。アメリカにそれをさせた支援国の問題もあります。被爆者に対する心からの謝罪は当然ながら最低条件です。 処が、ご存知の様にアメリカは戦後74年経っても一度たりとも日本にそのことで謝罪したことはありません。それどころか核廃絶を求める広島・長崎の被爆写真展をアメリカで開催するのをことごとく反対し妨害してきたのです。つまり、反省どころか隠し通そうとして来ているのです。そういう非人道的な行為を自分達が行ったことを自分達の子供や孫たちに見せたくないのです。知らないままにしておきたいのです。何故なら世界のリーダーたらんとして来た自分達が非人道的なことをする訳が無いと言い続けて来たからです。 しかし今や情報化社会も日常生活にどっぷりと浸かり込んで子供でもインターネットで情報を得られる時代ですから子供たちは既に知ってしまっています。先日もアメリカの高校生が自分の住む街が原爆を作って成り立っているのが恥ずかしいとネットに書き込んで、市のロゴマーク(原爆の煙)を変更したいと訴えていたのです。それを観た人々が好感をもって共感を示していたのです。人殺しの道具で市が成り立ち潤っているという矛盾に気が付いた少女の素朴な気持ちが人々の心を動かしたのです。アメリカにも真面な人々が居る証明でした。 ボクは、アメリカを味噌糞にけなして来ていますが、当然ながらアメリカ人総てが悪い訳では在りません。しかし、アメリカを代表する大統領を選んだのはアメリカの過半数の人々であることは選挙の結果で出ているのです。選挙方法にも問題は在るでしょう。が、民主主義の限界を選挙のせいにして話しをすり替えるのは止めておきます。少なくとも対立候補者も居た訳ですから。少なくとも戦後のアメリカファーストの政策を観る限りでは傲慢なアメリカ人を感じさせるに充分なものがありました。今もそうです。少しも変って居ません。 そしてアメリカをその様に育てたヨーロッパの主要国も同じです。中でもUKの影響は大でした。今はブレグジットで悩んで居ますが、EUの中でも浮き上がっている存在です。日本は明治期以降、UKが好きで、続いてフランス、ドイツと並びますが、EUの全ての国が先輩格として日本文化に影響をあたえたのです。西欧列強に追い着け追い越せの大合唱で日本文化は文明開化を経て大きく飛躍したのです。東洋人の劣等感は先ず対白人でした。アジアがヨーロッパの植民地にされた中で日本だけが例外として文明開化し難を逃れたのです。 それは日本人も白人の仲間入りをしたと勘違いしたせいでした。世界の一等国に成ったと想い上がった結果、白人にコテンパンにやられた訳です。それが原爆投下で証明されたのでした。白人でない黄色人種は黄色い猿と言われ格下扱いであった訳です。その意識が未だアメリカに残って居るせいで謝罪が無いと言っても良いでしょう。因みに、中国がアメリカにやられているのは、かつての日本が欧米列強にやられたのと同じ扱いです。しかし、日本と少しばかり違うのは、日本の様な明治期の西欧文化採り入れの下準備が無かった点です。 そのせいで日本ほど教育制度が充実せず文盲率が高く、インフラも整っていないのです。ましてや香港・マカオの植民地政策で文明は確かに入って来ましたが、自ら求めて西欧で学習した訳では無く、植民地化されて学習した為に、自国の文化には成り切っていないのです。眠れる獅子と警戒されていた中国が、実際は眠れる豚であったのがバレて植民地化されてしまったのです。そのハンディキャップが中国の変な傲慢さになって現れ、戦後、貿易で巨額の外貨を稼いだ割に、アメリカによってドルは奪還され、香港ドルで辛うじて首が繋がっているのです。 ですから、香港が一国二制度のペテンがバレて市民の民主化運動で荒れていても制圧に手間取っているのは、小さな都市一つではあっても潰す訳には行かないのです。ドルのルートが潰れれば中国共産党は一夜にして崩壊してしまうからです。ですから必死に成ってドルに代わるマネーを中国元に切り替えたいものの欧米が認めないのです。香港ドルは元々UKの所有物だったからです。貿易利益を国際通貨ドルに置換えられないとなると国力は共産圏内だけのものになってしまいます。ロシアと同じ運命に成りたくは無い中国なのです。 そういう国際情勢の中で上手く渡って来たのが日本だったのですが、日本も借金が1千兆円を越すほどありますから財政は苦しいのです。尤も、借金の相手国は外国では無く国内の銀行や国民ですから慌てている訳ではありませんし、海外に債権をそれを越すだけ持っていますから俄かにデフォルトには成りません。しかし借金には違い在りませんから国債の償還はゼロに成る迄続きます。まあ、そういう四方八方に返済をしなければならない状況が今日のUFOの姿に観られる訳です。しかし、UFOはアメリカに向かって言って居るのです。(続く)
2019/11/16
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(1)以前に現れたことがある十字のUFOを、ヘリが挟んでいます。(2)二進も三進も行かなくなったUFOです。(3)UFOはワームホールを作って、自らを入れる様です。(4)ワーム掘るは大分出来上がりそうです。(5)ワームホールに包まれて、UFOは揺らめいています。(6)UFOは、既にワームホールと一体化した様です。(7)そして突然、ワームホールもUFOも消えました。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 前に約束しました様に、追い詰められたUFOがワームホールを作って脱出する瞬間の画像です。UFOが消える方法には数種類在ると書きましたが、今回の消え方はユニークです。スクランブルで発進したヘリがUFOを挟んで身動きが取れなくなったUFOを見張っています。この先、UFOはどういう行動をとるのだろうと観ていますと、何と自分の周りに結界を作って消えてしまったのです。結界はワームホールの出入り口ですが、事前に作ったワームホールに向かって入って行くパターンが殆どでしたから驚きました。 追い詰められたUFOは、古ぼけた木材の破片の様なもので出来ている十字架でした。十字架はキリストがゴルゴタ(エルサレム)の丘で処刑された象徴になっていますが、木材が風化してボロボロになるには環境にも依りますが、中東辺りの気候ですと砂漠が多く空気は乾燥していますから腐らずに風化して数十年は経つでしょう。ゴルゴタとは頭蓋骨という意味だそうで、処刑場だった丘ですので人骨も沢山埋まっていたのでしょう。そういう古ぼけた十字架の形のUFOの意味も結界と一緒に考えてみたいと思います。 先ず十字架ですが、これは罪人を磔にして槍で刺し殺すか飢え死にさせるかの方法で、さらし者にする目的もあってローマ時代に限らず世界中に在った様です。日本では縄文時代に在ったかどうかは分かりませんが時代がずっと下って戦国時代には在った様で、天草四郎の乱でも使われた様です。キリストの処刑の象徴としてキリスト教徒はネックレスの様に身に付けていますが、ボクは子供時分からそれが処刑の象徴なので観る度に嫌な気になったものでした。クリスマスの飾りつけにも在りますが日曜学校でもそう思った記憶があります。 小学生でそんなことを考えるのかと言われそうですが、万能の芸術家レオナルド・ダ・ビンチを理想の人と思って居た様な生意気な少年でしたし、キリスト教と仏教の違いは宗教上の違い程度しか分かって居なくても、クリスマスというお祭りは好きでした。何故なら親からプレゼントやケーキが貰えるからです。その代り変な十字架なんか要らないと、銀の星やジングル・ベルやリボンの掛かった小箱なんかを好んで選んでモミの木にぶら下げていました。そのくせ、サンタクロースなんか幼稚園の頃から信じてはいませんでしたね。 子供らしくない子供だったせいで何処か覚めていたのでしょう。今はその逆で、爺らしくない爺です。青年時代のジーンズのシャツやキャップも平気で着たり被ったりしています。爺むさい爺が嫌いで歳をとるほど若い格好をするものだという考え方です。ですから帽子もハンティングやキャップが多く在ります。ゴルフ帽は使わなくなったのでトップを抜いて輪にして、サンバイザーとして庭で被って居ます。処で、輪と言えば、ワームホールの出入り口の輪を結界と書きましたが、日本でも陰陽師の安倍晴明が結界として使っていた様です。 それは、あの世(神の世界)とこの世との結界として言わば国境線にしていたのです。魔物(陰の神)が居る世界をあの世としたのです。平安時代のことながら今も子孫が居て、明治期まで貴族にもなっていました。陰陽道の五行(木火土金水)は占いの世界だけのものではなく現代社会にも生きています。ボクも五行は毎日使っています。月の満ち欠けも影響しています。暦には必ず記載されています。もう亡くなりましたが叔父に易者が居ましたから、よく占ってもらいました。当たるも八卦、当たらぬも八卦という占いです。 ボクは、四柱推命という占いに凝っていた時期がありました。青年時代です。あれは80%は当たるのです。先述の叔父もそれをやっていて、それで一家を成して居ました。ボクは、数千人は鑑定したでしょう。勿論、ボランティアです。しかし、他人の宿命を鑑定するのは内面を覗くようなものですから疲れます。尤も、自分のことを観る為に始めたこともあって頼まれてもなるべく断る様にしていたのです。が、25年ほど前に止めたのです。阪神大震災の頃です。叔父は神戸に住んで居て屋敷は倒壊しましたが助かりました。 叔父は、広い屋敷跡を売って、自分夫婦用と息子用のマンションを二つ買ったそうです。それを聞いて安心しました。が、ボクは何故か他人を占うのは止めるのが正解だと想ったのです。自分のことは良いにしても他人を占う柄では無いと悟り、小道具(四柱推命解説書)に頼るよりも心で観ることにするのが自分流に思え、自分の勘や目や心に頼るべきだと決め、鑑定用紙も全部処分しました。頼まれても鑑定はしなくなったのです。ボクの星は水(壬)です。水はどのような形にも成り、沁み込んで行きます。地球も水の星です。 そういう考え方で人生を渡るべきと考え方を改め、仕事も(建築設計・監理)えり好みしないことに決め、頼まれれば断らずに引き受けることにしたのです。お蔭で、是までの経験した学問や仕事が総て役立ったのでした。しかし未だ宇宙の意識(コズミック コンシャスネス)は余り意識していませんでした。そして4年半前(72歳)の出来事を経験して宇宙の意識を改めて感じたのでした。そのお蔭で命拾いをし、余生は宇宙の意識を広めることに捧げるべきと悟ったのです。今は宇宙の意識に生かされているのだと想うのです。 つまり、今日のUFOの様な結界を感じたのです。人間の生きる限界ではありませんが、結界の様なものが自分の周りに在ると気付いたのです。それを乗り越えればパラレルワールドが在るのかも知れません。ドラえもんの便利なドアでは在りませんが、結界(ワームホールの輪)が存在するという意識が生まれたのです。生涯現役と決めていたのですが、仕事をリタイアする気になったのもそういう気持ちに成ったからです。すると一日が実に速く過ぎて行くのです。一週間がアッと言う間に過ぎます。こんなに速く時間が過ぎると感じるのは人生で初めてです。(続く)
2019/11/15
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(1)塔屋の上に星のマークが在ります。その上をUFOが行きます。(2)円盤型UFOです。可成り大きいので母船でしょう。(3)曇り空です。照明器具の様な平凡なUFOです。(4)平凡ですが、シンプルでスマートです。(5)円盤の縁取りにフォースフィールドの波状が見えます。(6)円盤のトップにもフォースフィールドの波状が見えます。(7)円盤は金属か樹脂かガラスの様に観えます。(8)これだけ巨大な機体に継ぎ目が見えません。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 今日のUFOは、平凡な円盤型UFO母船です。平凡なUFOと言っても有名なUFOの反語では無く、正円で飾りが無く、厚さも余り無く、スマートに近いUFOのことです。言わば、天井に付けるサークラインが入った室内照明の様なものです。有名なUFOというのはアダムスキー型で、トップが飛び出ていて、スカートのあるもので、底にはアンチグラビティー装置の丸いギアが三つ在ります。もう一つは、葉巻型UFOで、連窓がずらりと列車の窓のように並んでいるものです。この二つはアダムスキーが発表して有名になったものです。 そういう有名なUFOは改めて説明の要らないぐらい誰もが知っているものですからこのブログでは余り出て来ません。かつて数回ぐらいアップした記憶がありますが、最近はお目に掛からないものです。処が、数年前ですが満月の真夜中の頃、ゴミ出しに20mほど家の横の集積場所にゴミ・バケツを置いて戻る時に、ふと「UFOが観られる!」という予感がし、真上を見上げると、雲間に葉巻型UFO母船がゆっくりと雲に入り掛けているのを観ました。月の光が雲の反射でUFOの底を照らして薄いオレンジ色に観えたのです。 早速、自宅の台所に居た妻に「観たで!」と言うと「何を?・・・UFO?」という返事が返ってきました。日頃からUFOの話をして居ますから妻もボクの興奮した言い方と時間帯もあって推測して言ったのでしょう。「うん!」と頷くと「私も見たい!」と言っていました。彼女は大分前に夕方の空に小さなUFOを観たと言っていましたが余りにも小さかったので半信半疑なのです。その日はボクがUFOのブログを始めて半年ほど経っていましたから多分、宇宙人からのメッセージとしてボクにUFO母船を見せてくれたのだと思いました。 何故、UFOのブログを書くようになったのかは何度も説明していますが、改めて書きますと、ボクは4年半前に心筋梗塞で倒れたことがあって幸いにも直ぐに病院に運ばれ手術で助かったことが在ったのです。が、その前夜に「明日は、早めに現場へ行け」という神の様な声が聴こえ、不思議なこともあるものだと半信半疑でその通りに、日頃よりも1時間ほど早めに現場へ行ったのです。何時もなら9時過ぎに自宅を出て現場には10時頃に着くのです。高速道路はラッシュ時です。立ち合い検査や約束も在りませんでした。現場も3カ所あるのです。 何処にするか迷いましたが一番大きな工事現場に決め、行きますと未だ8時前で工事は始まって居ませんでした。雪の降りそうな寒い日でした。1時間ほど外部から工事の状況を見て居たのです。すると急に胸が苦しく成って崩れる様に倒れました。腕に力が出ず身体を起こそうとしましたが出来ません。何とか携帯を取り出して119に電話し救急車を頼みました。話は途切れ途切れでした。電話相手が何度も励ましてくれ現場の住所も何とか伝えました。そして暫くして救急車が来て脳・心臓外科病院に運ばれ手術を受けたのです。 一週間ほどで退院しました。アッと言う間の一週間でした。工事現場に置きっ放しの車は代理運転で自宅に運んでありました。あの神の声を聴いて実行したお蔭で助かったのです。何時もの時間帯でしたら高速道路で事故って居たでしょうし手術も出来なかったかも知れません。工事現場が大阪市内で脳・心臓外科病院も近かったのが幸いでした。何もかも神の声が、時間も場所も取り計らってくれた気がしました。神か宇宙人か分かりませんが、ボクのことをよく知っている感じでした。それで余生は宇宙の意識(コズミック コンシャスネス)を書くことにしたのです。 不思議なことは、是までの人生でも何度かありました。が、神の声を明瞭に聴いたのは初めてでした。多分、巨大UFOを京都で目撃したことと同じく誰も信じないだろうと思います。それでも良いのです。信じてもらいたくて経験しているのでは無いのです。自分の人生ですから自分が納得出来れば良いのです。それよりも自分の人生でありながら生かされていると想うのです。それが宇宙の創造主か神か分かりませんが観えない何か大きな力が働いていると思います。倒れたのが亡くなった父と同じ年齢でしたから寿命かと想ったのですが生かされたのです。 ですから今は奉仕の人生だと悟ってUFOや宇宙の意識を知らせるブログが今のボクに出来ることだと想ったのです。人には夫々の役割があると想います。綺麗ごとは書いたところで誰も読まないでしょう。ユーチューブも手伝ってくれています。百聞は一見に勝ると言います。画像を添えて書けば分かり易いと想います。UFO目撃やアダムスキーを知ったのも日本GAPに入ったのも宇宙人の配慮だったのでしょう。このブログもその一環だと想えるのです。あと何年生きられるか分かりませんが死ぬまで書くでしょう。(続く)
2019/11/14
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(1)ガソリンスタンドと帽子、映画の様な場面です。(2)こんなUFOですとメルヘンチックに観えます。(3)ズームアップです。底が黒くへこんで居ます。(4)アンチグラビティ・ギアが見えません。女の子の帽子の様なUFOです。(5)曇り空にUFOは、ゆっくりと右へ移動し浮かんで居ます。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 ガソリンスタンドの上空を帽子の様なUFOが行きます。リボンが在りませんが女の子の帽子の様に観えるUFOです。ガソリンスタンドと女の子の帽子とでは結びつける関連性が分かり難いですが、父親のオープンカーに乗せられていた女の子の帽子が、ガソリンスタンドに立ち寄ろうとした際にヒューッ!とつむじ風が吹いて飛ばされたという物語を考えてしまいます。女の子が泣いたか、父親が亦買ってやるから泣かないでと言ったかどうか分かりませんが、のどかなかつてのアメリカの街角風景です。そういう時代を想い出せとでもいうのでしょうか。 今のアメリカはトランプ大統領が物語る様な俗っぽい、理想も糞も無い、我武者羅のギスギスした社会です。それをあざ笑うかの様にUFOは昔の、のんびりした時代を振り返って反省しなさいとでも言っている風な感じに思えます。言い換えればアメリカの時代は既に終えたのを自覚し、悪あがきは止めなさいということでしょう。UKも少しそれに似ています。かつての大英帝国に復帰したいUKは、EU離脱がうまくいかず議会と政府とが対立状態です。金(違約金・分担金・関税など)さえ払えば良いだろうというのと意味が違います。 アメリカも中国との貿易摩擦で金さえ分捕れば済むと思って居るかも知れませんが、そういう問題ではありません。覇権とかアメリカファーストという時代遅れな考え方を止めなければ対立は未だまだ続くでしょうし、中国も特許料を支払わず国際社会に逆らって迄自国の利益ばかり主張している限りはアメリカとは巧くやって行けないでしょう。日本にも不遜な態度で尖閣列島や沖縄を狙っている限り上手く行く筈がありません。リーダーの知恵足らずの頭でねじ伏せようとする態度は、日本の国民感情を逆なでしています。 つまり「日出る国の王から、日沈む国の王への挨拶状」という親書を日本から受け取った皇帝が激怒したとされる昔話を彷彿と想い出させ、日本人なら誰もがニヤリと微笑ませる気持を逆なでる中国の態度は、幾ら中国が大国の仲間入りを果たそうとも日本の歴史を知る人々の心にそのまま受け継がれて行くのです。成り上がり者が何時まで経っても品位というものを身に付けるに苦労するのは、アメリカとて同じなのです。お里が知れるという言葉も在ります。しかし乍ら、かつての中国から日本は多くの文化を学んだ事実も残るのです。 アメリカが謙虚に成って世界の文化を採り入れ、更に発展させれば人の目も変わる筈です。地球の在る太陽系宇宙の寿命が後千年と残り少なく成ったにしても、マルチン・ルターでは在りませんが「明日世界が滅びようとも、私はリンゴの木を植える」の気持は捨ててはならないのです。其処が人間が人間たる所以なのです。宇宙人はそれを宇宙の意識(コズミック コンシャスネス)の心で我々(宇宙人の兄弟)に訴えている訳でしょう。今日の女の子の帽子に似たUFOから懐かしいロマンを連想しましたが、アメリカは恐ろしい国です。 先日も中東のテロリストのボスと目されていた人物がアメリカ軍によって爆死させられたというニュースがありましたが、トランプ大統領は「画像には、子供三人も巻き添えで死んだが止むを得なかった。奴は子供の様に泣き叫んでいた」と余計なことまで嘯いていました。悪人だから孫も一緒に殺せ!というアメリカ政府に対し議会でも「無関係な子供まで殺すとは問題あり」として物議をかもして居ます。アメリカに良心の欠片があるというゼスチャーでしょうか。かりにそうだとしてもトランプは鬼です。かつて鬼畜米英と叫んだ時代がありました。 そうです、ヒロシマ・ナガサキに原爆を投下して女子供まで数十万人を虐殺した事実です。ルーズベルト大統領の命令で次のトルーマン大統領が引き継いで実施したのです。朝鮮戦争でもマッカーサー元帥が原爆使用を進言したのでした。しかし、流石のトルーマンも拒否せざるを得ない状況に追い込まれていました。世界の轟々たる非難に屈したのです。今ではその声も、起こらない世界状況です。代わりに宇宙人が宇宙の意識で訴えているのです。傲慢なアメリカは74年経っても日本国民に謝罪すらしていません。必死に忘れようとしています。(続く)
2019/11/13
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(1)小鳥の親子の様なUFOに、スクランブルのジェットが来ました。(2)ジェットは、UFOに近づきます。(3)ズームアップです。ジェットは通過します。(4)ジェット機は通り過ぎました。(5)UFOは素知らぬ顔です。(6)UFOはバイバイをしている様です。(7)UFOは少し右へ移動しました。(8)更に右へ移動する可愛いUFOです。(9)ズームアップです。球の上に乗っている様です。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 今日のUFOは可愛い親子鳥の様なデザインのスカウトシップです。ボールの上に停まって居る感じです。スクランブルのジェットが通り過ぎても動じず、ゆっくり移動しています。処で、可愛い感じのUFOとは何を意味しているのでしょう。アメリカに啓蒙の積りで飛来して来るスカウトシップですから可愛さを表現する意味を考えてみました。穿って考えれば、相手を油断させて監視をする積りならアメリカが常にやっている行為そのものです。つまり、ドローンの役割です。ドローンは戦闘機ではありませんが、ミサイルを抱きかかえています。 このUFOは勿論、ミサイルなんか抱いて居ませんが、球の様なものに乗っています。その球がUFOのチャンバーでしょうか。機能的にはどの様な形であれ機械類は搭載している筈です。カメラや通信機器が在る筈で母船に常時連絡を入れられる様にしているのです。母船からの指令も在るでしょう。スカウトの報告は早い方が役立ちます。カメラで母船からも見えるのでしょう。無人探査機なら遠隔操作で求める情報をキャッチするのでしょう。もし、ドローン的なものなら可愛く見せた方が地球人は警戒しないでしょう。特に相手はアメリカです。 わざわざスクランブルでジェットが見に来るぐらいですからUFOがスカウトした分、アメリカもUFOを探査しているのです。お互いが監視し合いしている不思議な光景です。危険を察知しない限りお互い気を許しているのでしょう。宇宙の意識(コズミック コンシャスネス)でUFOはやって来るのですからトラブルは起こさない筈です。それが分かって居るので空軍のパイロットも警戒心を持たず近づいて通り過ぎたのです。仮に、地上から指令が来て「攻撃して撃墜せよ」と指令されれば、パイロットは躊躇なく撃っている筈です。 まあ、そういうことは無いでしょうが、形だけでもスクランブルの態勢だけは常に取るのでしょう。それが役目ですから、言わば日本海で北朝鮮や中国の漁船らしきものを見れば経済水域外に追い返す水産庁や防衛省の監視船みたいなものです。追っても追っても直ぐにやって来るやぶ蚊の様なもので役人も呆れているでしょう。しかし、地球では宇宙の意識の様な高邁な考え方は北朝鮮や中国には在りません。彼等は国家の命令でやらされている下っ端ですから使い捨ての兵隊です。運が悪ければ沈んで死ぬしかないのです。 そういう非常に迷惑な国が日本を取り巻いている地球の現実の姿ですが、アメリカに飛来するUFOは、そうでは無いのです。宇宙人は無駄なことはしないでしょう。しっかりと根拠があってやって来るのです。それを迎えるアメリカの方が後ろ髪を引かれる思いでスクランブルをする訳ですから、日本海のドロボーを追い返す日本とは立場が違います。日本は寧ろ宇宙人と同じ様な立場で北朝鮮や中国のならず者を教育しているのです。処が、彼等はニワトリと同じ程度の脳ですから、毎回同じことを繰り返し、追い返しても追返してもやって来ます。 宇宙人と日本人を並べて比較しましたが、対するアメリカや中国・北朝鮮も同レベルの対応の仕方ですから地球の世界だけで言えば宇宙人は地球にも様々な国が在って宇宙の意識を理解している国が僅かしか無いことを知るでしょう。残念ながらアダムスキーの運動は日本とその他のGAP精神を引き継いだ国々の会員しか居ない訳で一握りの少数派に成ってしまいます。それでも蟻の一穴で土手が水漏れで崩壊する例えの様に宇宙の意識はジワジワと広がって行きます。時間が掛かっても真実は人々の伝承で広がるのです。 アメリカに毎日の様に飛来するUFOの飽くことを知らぬ続ける根気の良さの原動力は勿論、宇宙の意識です。「宇宙に広がる奉仕精神は絶対的な存在である」ということが宇宙の組成や運動が物理現象で為されているのを見て理解すれば無理なく誰にでも分かることです。小中学レベルの知識で理解出来るからです。何も難しく考えることは在りません。肩肘に力を入れずリラックスした態度で生活して居れば心の安寧と高まりを感じるフィーリングが我々を包み込んでくれるのです。自然の恵みの本質が身体に沁み込んで行きます。(続く)
2019/11/12
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(1)偽装飛行機UFOで,先の大戦を再現している様です。(2)一見、かつてのB29の様ですが、UFOオブジェです。(3)飛行機を三機合体させたデザインです。(4)地球人でも考えない様なデザインです。(5)宇宙人は、空気抵抗で浮上する原理は理解しているのでしょうか。(6)ズームアップです。B-29合体飛行機のオブジェUFOです。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 フォースフィールドに包まれた偽装UFOです。その真上をドローンか戦闘機が追尾して撮ったものでしょう。UFOは見せる為に現れていますから、ゆっくりとパレードしています。見せるからには意味があるのでしょうが、先の大戦記憶を呼び起こしたいのでしょうか。つまり反省しているかどうかを宇宙人はアメリカ人に問いかけているのでしょう。しかし70~75年も前の出来事を知る古い時代の兵士は一人も居ません。精々、モノクロ写真か動画で記録が残って居るだけでしょうから機密保管倉庫を探し回らなければ分かりません。 多分、記録はデジタル化してパソコンで閲覧できるのでしょうが記録を観た若い兵士か職員は、まさかUFOが見られるとは思って居ないでしょう。しかし、新しい情報と古い記録とを見比べて古文書を調べる様な気分ですから、こんな古臭い玩具のような兵器で戦っていたなんて信じられないしょう。最新鋭の戦闘機が飛ぶ時代にプロペラ機のオブジェを比較しても何を問われているのかさえも分からないでしょう。勿論、アダムスキーのことも知らない筈で、精々、湾岸戦争を覚えている程度です。ベトナム戦争も古くなりました。 飛行機を合体させる発想は、スペースシャトルをロケットに合体させて飛ばす発想に似ています。国際宇宙ステーション建設でその様にして飛ばしていました。ロシアのスペースシャトルが、アメリカのをそっくりそのまま真似た様なデザインでした。つまり東西冷戦とは言え、裏では繋がっていたのがバレバレで、アポロミッションでは米ソ共同の宇宙探査でした。月に行ったのも米ソの協力体制で成功したのですから今では米中貿易戦争で対立構造を取って居ますが、矢張り裏では繋がっていると観て良いでしょう。いい加減なものです。 そういうヤラセの構造で世界を欺いて、実は世界経済をコントロールしているのでしょう。戦争そのものが、ヤラセの経済的政策ですから、米ソ、米露、米中と名前を替えただけのコントロール作戦でしかない様です。それで戦死者を出すのですから兵役で死んだ人間は馬鹿を見た訳です。この先も同じ様なことが起きるのでしょう。しかし、市民の権利が拡大して来た現代社会では人の命は重くなって来ています。ドローンでミサイルを発射させるだけの機械(IT化)戦争に変っていますから何処の国もそういう風になるでしょう。 その点では資金的に苦しい北朝鮮はドローンは使えません。日本は日本海を静止衛星とドローンで監視態勢で臨む様に成るでしょうが、自衛隊も隊員の生命が大切ですから犬死にはさせられないのです。ロシアが加勢して北朝鮮が何処まで出来るかの本当の意味での経済戦争ですから、日本の経済力の前では北朝鮮も為す術がないでしょう。精々、ボロ船で日本海を汚す程度で、因幡の白兎の物語そっくりの泥船で北朝鮮は日本に物乞い作戦をするだけでしょう。それが何時まで続くかが見ものです。K国も似た様なもので、中国も同じです。 程度の低い作戦しか取れない中国や南北朝鮮の出方をマスコミ(マスゴミとも言われています)は挙ってニュースにしますが、次第に読者離れで売れ行きが芳しくなく喘いでいるのが朝日と毎日の両社です。かつては大新聞と言われた時代もあったのですが、市民も賢くなって批判の目が出来、そう簡単には騙せない時代に入っているのです。インターネットやユーチューブの力は市民に発言力や批判力の応援をしている様なものですから、マスメディアだからと言って威張って居られません。矢張りK国が破綻したのが大きく影響しています。 今日の画像は、宇宙人がアメリカに意見をしている図ですが、中国・南北朝鮮にも同じことが言えます。日本を舐めるな、と間接的に言っている様な図です。ということは、宇宙人は宇宙の意識(コズミック コンシャスネス)で批判し啓蒙もしている訳ですから、かつての日本陸軍も、そしてその生き残り連中も心して耳を傾ける必要があります。尤も、彼等は高齢者に成ってしまったり既に亡くなっていますから、その家族や弟子なんかが問題なのです。親米派や親中派も心して掛からないと安眠は出来ないでしょう。 そこで現在は、国土防衛の自衛隊を正式な国防軍として合法化させようと憲法改正が国会で審議されようとしています。ボクは賛成です。野党は朝鮮系議員が多く、かつての母国を擁護しようと法案に反対ですが、如何せん母国が出鱈目なことばかりしていますから筋が通せず訳の分からない屁理屈ばかり言って審議を反対して居ます。正当な論法で論破されるのが怖いのです。それだから野党の殆どは国民の信を得られないのです。万年野党と言われて久しいのに恥を知らないのです。それで国会議員なのですから呆れます。 自分達の数々の失敗政策で総括や反省謝罪をしないまま、うやむやにしてしまおうと図っていますが国民はしっかりと覚えているのです。もう二度と騙されないぞと目を光らせていますから野党は後ろめたさで正面切って国民を見られないのです。国民の中には彼らの親戚や家族が居ますから彼等だけに語り掛けるしか無いのでしょう。哀れなものです。もっと勉強をしなさいと言いたいですね。ですから政府与党は野党を泳がせ勉強時間を与えているのかも知れません。しかし、命を張って自分の信念を堂々と国民に訴えるのが野党の仕事です。 国民の支持を得るには国民の為に成ることをすれば良いだけのことです。かつての祖国を日本の税金で経済援助しようと姑息な手段で闇雲に動くだけでは逆に国民の反発を招くだけです。それではコソ泥やスパイと何ら変わりません。言わば国賊です。分かり易く言えば税金ドロボーです。日本はアメリカとは違い長い歴史があります。アメリカはヨーロッパの食い詰め者が新天地を目指して上陸し先住民を虐殺して土地を収奪して出来上がった200年程度の複合民族国家です。日本はアメリカと違う第一は、大陸では無く島国で単一民族に近い純度の高い国です。 第二は、その縄文民族だけの国に、後の時代になって大陸や南方から異民族が少しづつ上陸し先住民と和合して新縄文人が生まれ出来上がって行った国家で、その歴史はアメリカの比では無く、1万年以上も続く世界一古い国と言われているのです。隣の朝鮮半島の民族は日本民族と大陸の中国民族との間に出来たハーフですから後の歴史に見られる様に日本と中国の支配下に置かれ夫々の属国として生きて来た国です。言わば両大国の夫々の時代における植民地であった訳ですから自主性を持たないコピー文化しか無い国なのです。 そんな国が日本から金をせしめようと虎視眈々ですが目が曇って真実が見えないのでしょう。先の即位の礼式典取材に乗じて大量の取材陣を連れて来たK国首相も訳の分からない独り言の様な愚痴を言っていましたが、安倍首相は毅然として国際法を守りなさいと冷たくあしらって親書という嘆願書を受け取ったものの開きませんでした。どうせ寝言しか書いてないと分かっていたのでしょう。ですからK国はますます泥沼から這い出せなくなっていくでしょう。日本の野党と同じく自分の非を隠し反省もしない様では話になりません。(続く)
2019/11/11
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(1)ハトが飛んでいる様なUFOです。(2)しかし、羽ばたきが在りません。(3)ズームアップです。小型自動車の様なUFOです。(4)すると、UFOは消え始めました。(5)薄く成って行きます。(6)大分ぼやけて来ました。(7)もう、殆ど霞の様です。(8)空中に融け込んだ様に消えました。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 夕空にUFOが消える瞬間です。ワームホールに入った訳では無く空中に薄く消えて行ったのです。パッと光の球に成って消えるTR3bの様なUFOも在れば、ガスの様に空中に融け込んで消えるUFOも在ります。自由自在にUFOは姿を消しますが、瞬間移動という手も在ります。光速で移動するUFOは大抵の場合は光の球に成って消えます。瞬間的に消える方法として飛行しながら人間の目に見えなくする為に電流を機体に流して太陽光の屈折を変える方法も在ります。フォースフィールドは防御膜ですが雲の様にもなります。 透明にする様々な方法の一つが上述の電流を機体に流す方法で、7,000オングストロームの電流で光の屈折率を変えるそうです。金星人オーソンがモハーベ砂漠で見せたやり方にアダムスキーは驚きました。地球の戦闘機ステルスは黒い機体が目視できますがレーダー電波を弾けさせる働きを持ち、監視スコープに機影は写らなくなります。UFOの実際に見えなくする方法で簡単なものは瞬間移動ですが、それ以外に面白いものとしてボディーに向こうの景色画像が写るようにする方法です。そうすることで機体が透明になった感じがするのです。 向こうの景色が見えるということは機体が無いのと同じ現象に観えます。江戸時代には忍者が背景と同じ色の布を自分の前に広げて同化させて敵の目を誤魔化す方法がありました。原理的には同じです。SF映画ではインベーダーの身体が透けて見える方法として細かい画像がボディーに写し出され向こうの景色がそのまま見えるので移動しても風景に溶け込む方法です。全くの透明にするには分子レベルで無色透明のガス状態に成らないと光の反射で観えるでしょう。レーザー光線は煙草の煙が流れ込めば赤い線が見えてしまいます。 異次元世界が隣り合わせでこの世に在るとするパラレルワールドの考え方は何処かに出入りできる穴やドアがある様です。不思議の国のアリスは野原の穴に落ち込んで不思議の国に入り込んでしまうのですが、日本の童話お結びコロリンの世界も同じです。世界中にそういう話が在るという事は人間は同じことを想像する特性が在る様で宇宙人も人間の仲間ですから同じでしょう。それは一種の願望で、この世から消えてしまいたいという潜在意識が働くのでしょう。しかし死ぬのは嫌でしょうから亦、基に戻る発想も在ります。 今日のUFOはハトと言いますか、自動車の様な形で飛んでいます。小さいので母船では無くスカウトシップの一種でしょう。遠くですからスケールになる物が無く正確な大きさは分かりませんが、それ程の巨大さは感じられません。そういう類のUFOらしきものは数限りなく宇宙を行ったり来たりしている様です。NASAがUFOを否定する為に宇宙のゴミや破片だろうと言って質問者を馬鹿にした様なことをよく言いますが、直ぐににそういう発言が出るには最初からそういう質問を想定して小馬鹿に言う様に指示されているのでしょう。 そういう言い方をするのは、裏を返せば触れられたくないという心理から出ていて相手を突き放す現象です。正直に応えられないからそういう態度に出るのでしょう。応えられないのは不用意に何かを漏らすと次々と記者が突っ込んで来ますから一切禁止されているということで、スポークスマンは蚊帳の外に置かれているか、本当の馬鹿で何も知らないのにスポークスマンを買って出ているかです。つまり、恥を忍んで出ているのでは無く、それしか仕事が無いのです。それでもNASAの一員で居たいのでしょう。観ていて哀れです。 人間は本音が言えない時は嘘をつきます。一寸した仕草や目の色や瞳孔の動きで分かります。トランプのカードを表情から読まれないようにポーカーフェイスをとるのも一種の嘘で演技です。詐欺師は演技が上手いという才能が折角あるのに役者に成れず犯罪者になってしまうのは、案外人生を棒に振ってしまう方が楽なのかも知れません。勿体ない話ですが、思想が無いと言いますか、やけくそで表街道を堂々と行けず心の闇が支配するのでしょう。心の闇は生まれつきのものでは無く幼児期に受けた環境や人間関係から来るのでしょう。 最近、サスペンスドラマをよく観ますが、大抵の犯罪者は上述の様な幼児期に受けた環境や人間関係から精神的に異常を来して成っていることが多く、特にアメリカ社会は行き詰っているのか異常犯罪が多発しています。一因として銃社会ということもあるのでしょうが、憲法で国民は銃所持が認められている国です。中でもフロリダ州なんかは全米一の所持率だそうで、言い換えれば、その州の人々は我が強く自分で解決してしまおうという人間が多いそうです。トランプ大統領の別荘がある金持ちの多い州ですから我の強さは予想できます。 今日のUFO画像はUFOが消える様々な方法の中で、霧の様に消える方法が珍しかったから選んだのですが、ワームホールに入って別宇宙に去るのが最近多い中で、ワームホールも現れずパッ!と潔く突然消えるのも数多くあり、それよりも、もの悲しくと言いますか名残惜しそうに消えて行くのが少しばかり気になったからです。余韻を残すのはそれなりに意味が在るのでしょう。宇宙人に人間臭さを感じるのは矢張り宇宙の意識(コズミック コンシャスネス)を地球人に強く意識付けようという狙いがあるのでしょうか。(続く)
2019/11/10
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(1)静かな湖に銀のブレスレットの様なUFOが観えます。(2)円盤型のスカウトシップでしょうが、綺麗なものです。(3)以前にも大空にパールのようなネックレスUFOが在りました。(4)今回のUFOは、それよりもシルバーメタリックでスマートです。(5)ズームアップです。四角いチエーン状のブレスレットに観えます。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 銀のブレスレットの様な綺麗なUFOです。穏やかな天空に優雅な四角いパーツが連なったデザインのブレスレットは男女どちらにも使えそうです。ボクはブレスレットは付けませんが時計は出かける時だけ付けます。家では何となく重く感じるので外しているのです。腕時計は時刻を知る為のものですが、大抵はアクセサリーの役割です。正確な時刻は携帯が知らせてくれますから腕時計は大体の時刻を知りたい時用で、タイマーも付いて居ますから1分間の様子を知りたい時に測ります。つまりストップウオッチです。 その他の機能も付いて居て、例えば世界時間も分かる文字盤が周囲に示され、その為の針も付いています。旅行の時には便利だと思ったのですが、殆ど使わないので単なる飾りになってしまっています。若い頃は様々な機能が付いて居れば便利に思えたのですが、齢と共に使わなくなると無駄なデザインになってしまいます。一種の遊びですから、それでも構わないのですが、ネクタイと男性用時計は男のお洒落としては僅かそれだけですから拘ったのでした。女性のファッションは服装以外にも及び、男性の数倍にも成るのです。 今の時代は、服装に凝る人は凝っても、一般には既製服で充分間に合います。若い頃は背広を何着もオーダーしたものでした。仮縫いなんかで少々肥ったとか肩が張ったとかテーラーに指摘されたものでした。金回りが良かったのです。しかし、時代と共に、背広をオーダーする人も少なくなって、アメリカでは余程の金持ちか身障者しかオーダーメードはしないと言われ出した頃には日本では既に既製服のメーカーが沢山出来、オーダーする人は無くなって行きました。ワイシャツもそうです。毎月の様にオーダーしていました。 そしてバブル景気が弾け、世の中は中流意識が消えつつ成って行き、物価上昇の割には安物の品物も増え、ユニクロとか安物の家具が流行り始め、世界もそういう時代に成ったのです。ボクも20年ぐらい前からユニクロのヒートテックを着る様になりました。それも一種の流行です。書斎で使うレザー張りソファも壊してはニ度も新品に取り換え、今では、ソファは姿勢に悪いので硬い椅子に替えています。背中が曲がってしまうからです。要は、長く座り続けるのが悪いのだそうで何回も立ったり座ったりすれば良く、本当は30分が限度だそうです。 仕事をしていた頃とか、若い頃はジッとしていることなぞ無く、絶えず動き回って居ましたし、学生時代の授業も1講義90分が長い方で、それほど尻も痛くはなかったのです。仕事をリタイアしてからデスクに向かっている時間が長く、3時間はザラですから尻も痛くなり姿勢も悪くなる筈です。庭木の手入れやウオーキングにもっと精を出せば良いのでしょうが、矢張り歳には勝てず直ぐにしんどくなります。おまけに車に乗りますから運動不足に成ります。今ではダンベル体操をして体力をつける様にしている程度で、大分脚も細くなりました。 たまたま今日のUFOがブレスレットの様に観えましたので、詰まらない話に成りましたが、お洒落は若い人だけのものでは無く老人こそ気を付けるべきだと想うのです。爺むさい老人なぞ誰も見向きもしませんし近寄りたくも無く成る筈です。スマートでお洒落な老人なら嫌われることも無いでしょう。ボクが若いころは小汚い老人なんか嫌でしたね。綺麗な老人なら話し掛けられても嫌な気分に成らなかった筈です。男性は元より女性もそうです。小綺麗なお婆さんなんか上品で清楚で良いと思います。意地悪ばあさんは嫌ですが。 多分、アダムスキーの奥さんメアリーは美人だったと思います。オーソンに連れられてアダムスキーが金星人に行って、転生した元メアリーに会わせてもらうのですが、懐かしさと嬉しさから口数が増えて話し掛けるのですが、勿論、彼女は少女ですから、今の両親のことを想うと昔(転生前)のことは想い出したくないと告げるのです。そこでアダムスキーはしょげ返るのですが、よく考えれば彼女の言う方が理に適って居るので黙ってしまい、寧ろ会わなかった方が良かったとさえ思うのです。そういう哀しい想い出も彼は書いています。(続く)
2019/11/09
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(1)まるで幽霊屋敷の様な廃屋です。(2)その上空にUFOが現れました。(3)こんなホラー映画のセットの様な処にUFOです。(4)何か目的が在るのでしょうか。(5)UFOは、場所を間違えたのか、戻って行きます。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 ヒッチコックのホラーサスペンス映画を想い出させる様な画像です。アンソニー・パーキンス主演のサイコという怖い映画がありました。まるでそんな風景を想い出させます。懐かしい映画ですが、今時の子供はその程度では驚かないのでは無いでしょうか。もっと強烈なモノで無いと動じないでしょう。しかし、恐怖というのは思い込みで起きる現象ですから、思い込みの無い子供なぞ居ないと成れば矢張り怖いかも知れません。大人でも思い込みが激しい人は幾らでも居ます。落語の古屋のモルという話なんか見もしないものを怖がる話です。 つまり、勝手な想像でイメージするだけで身の毛もよだつということは話者が上手な場合で、下手糞な話し手では恐怖どころか笑い話にもなりません。詰まらない!と鼻白む子供だって居るでしょう。ませた子供は大人よりもクールで惨酷です。所謂、怪談は何と言ってもシチュエーションで決まります。明るい真昼間に怖い話をしても余程の内容で無ければ怖がりもしませんが、深夜に暗い処でボソボソと薄気味悪い声で話し掛けられるだけで背筋がゾーッとすることだって在ります。それよりも大人は、借金取りの方が恐ろしいでしょう。 詰まらない話をしてしまいました。尤も、宇宙人の世界はマネー社会を持ちませんから地球の経済問題や債権の話をしても理屈は分かっても実感を伴わないので本当に理解するかどうか分かりません。地球人は、特にユダヤ人とかアメリカ人はマネーには敏感ですから地獄の沙汰も金次第と割り切り方が早いでしょう。そういう日本でも江戸時代に為替という商法が世界に先駆けて出来ましたから、ユダヤ人よりも利に敏いと言いますか、近松門左衛門の世話物、人情物を読めば庶民の金の世界の苦しみや恐ろしさはリアルに伝わって来ます。 経済と言えば、今、お隣のK国は経済が破綻して、日本を逆恨みして訳の分からない攻撃を日本に仕掛けています。要するに頭の悪い国ですから自分達の失敗を反省もせず他人のせいにする国です。原因は、かつての両班(リャンバン)という特権階級を利用して自分達は額に汗せず一般国民を犠牲にし、特権階級に居るという妄想だけで生きているリーダーが、寄ってたかって国を潰しに掛かって居るのですから大変です。反対に、日本では令和の新時代に入って世界から2,000人近い貴族や閣僚や首脳が来日しての一大イベントのお祭り騒ぎでした。 テレビで式典の模様を観ていますと、何とも年代物の華やかな衣装で厳かに静々と執り行われている風景は、かつて観たUKのエリザベス女王の戴冠式の厳かな式典に似て、それが古典とモダンを織り交ぜた和風で観られ、それなりに威厳のある昔からの文化を誇を持って執り行われる日本の姿に暫し見とれてしまいました。それを世界に示したのですから、流石美の国日本は世界に誇れると嬉しくなったものです。先の台風の被害があった最中での式典儀式ですから、政府もそれなりに気を使った様ですが記念すべき歴史的なことでした。 今日の廃屋に現れたUFOは場所を選び間違えたようで、現れたかと思う間もなくスーッと戻って消えてしまいました。以前に現れた大型観光船の様なUFOです。観光ルートと違う場所に来てしまって乗客から「何の余興か?」と訊かれて慌ててパイロットが進路を変えたという感じです。宇宙人も間違えることもあるという事例でしょう。ボクはそういう風に観て、彼等だって人間ですから間違えることもあるだろうと感じました。つまりK国の様な打ちひしがれた場所も地球には在るという見本を見せたのでしょう。探せば、もっと酷い国も在るでしょう。 例えばK国の仲間国北朝鮮です。虚勢ばかりで独裁者だけが生き残りを掛けてアメリカや日本を牽制し、何とかして欲しい乞食外交を繰り返しているのです。在日の朝鮮人が恥ずかしくなる行為ばかりですから芸能人初め半島出身の国会議員も元気がありません。中でも何を言っているのか分からない朝鮮系の政治評論家なんかは臆面も無く母国のことを持ち上げようと必死で日本叩きをしていますが空論ばかりで観ていて痛々しいものを感じます。恥を知らないという無知は哀れです。そういう社員や下請けを抱えた大新聞社は潰れかかっています。 社会党政権の時代が懐かしいのでしょう。自民党が圧倒的に強く、野党は主義主張も国民が納得できないものばかりで自分達の失策を反省もせず有耶無耶にして戦おうとしているのですから国民から遊離して当たり前です。彼等の母国が潰れそうな状態ですからアイデンティティも失墜しているのでしょう。更には仲間の中国が恐怖政治で香港・台湾問題が座礁しそうで北京共産党政府もガタガタです。ロシアの様に一回潰して新生で生まれ替われば少しは国民の信を得ると想うのですが、覚めた国民はジッと観ていますから大変な状態です。 そういった極東アジアの中で日本だけが一人勝ちの状態で、新時代を迎えて式典を大々的に開いた訳ですから、今日の廃屋の様になっている朝鮮半島とそれを抱える中国は何とか其処から抜け出したくもがいているのです。それを見下ろすUFOは呆れて去って行きます。手の付けようが無いと言いますか、過去の亡霊が取り付いた様な屋敷は、一種の物見遊山的な観光の一部なのかも知れません。現実にそいう場所があること自体、問題ですが、他山の石として「勝って兜の緒を締める」つもりで一種の教訓を観光客に見せたのでしょう。(続く)
2019/11/08
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(1)黒い雲の上に鍋の様なUFOが居ます。(2)少しカメラを引いた遠景です。(3)UFOは、右へ移動しています。(4)ズームアップです。土鍋の様な形です。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 そろそろ寒くなって来ました。鍋料理が美味い季節です。円盤型UFOが土鍋に見えて来ます。食いしん坊のボクは、酒を断ちましたからその分、食欲が旺盛で鍋料理も好きですから毎日でも飽きません。まさか宇宙人は土鍋なんか知らないでしょうから、あんな美味い鍋料理を知らないなんて気の毒です。地球の何処の国にも自慢料理が在りますが特に日本の鍋料理は種類も多く美味で是非味わってほしい料理の一つです。さて今回は、昨年までのアメリカに現れていたシャープでスマートな円盤型UFOでは無く、野暮ったい型のUFOです。 野暮ったいというと宇宙人は嫌な顔をするかも知れませんが、意匠的な問題ですから地球人の方がその面には強いでしょう。伊達に地球文化が在る訳では在りませんから、此処は一つ地球の美学や芸術論の立場で解説していきましょう。アンチグラビティは惑星の引力を利用したUFOの原動力ですが、宇宙を説明するには物理学が基本に成りますから原子と電子のことを頭に置いて考えないと変な精神論に惑わされ兼ねません。メルヘンの世界ならそれで良いでしょうが、少なくとも科学ですから因と結果の方程式で考えます。 それには先ず、宇宙の意識という理念がベースになります。宇宙の創造主の考えで、その理念(奉仕)が因と結果の方程式になります。酸素と水素で水が出来る式は誰もが知っている中学で教わる化学方程式です。酸素一個に水素が二個結びつけば水に成るという式が基本中の基本です。この太陽系宇宙は先ず太陽という水素がヘリウムに成る化学変化現象、つまり核融合が生命線で、その太陽の周りを12個の惑星が原子核の周りを飛び回る電子の様なものと考えれば分かり易いと想います。太陽系宇宙が一つの宇宙世界と成るのです。 この銀河系宇宙にはその太陽系宇宙の世界が数億個あるのです。数億と言うのは1万の1万倍が数(1~3)倍在るということですから意外と少ない数です。財布の中に1万円札が数枚あると考えれば現実的な数になります。日本の人口が1億数千万人ですから約その倍の数です。アメリカの人口は日本の3倍です。倍々ゲームではありませんが地球の総人口は60~70億人と言われていますが、もうこれ以上になると地球は人間で爆発すると言われる限界です。既に臨界点に達して居るので、次第に減って行く運命にあるのです。 地球が爆発するのでは無く、人間が人間を爆発させてしまうという事です。人間が多く成り過ぎてアメリカが核爆弾をもって日本を破壊した様に誰かが核のボタンを押す時期に来ていると考えても良いのです。宇宙人はそんな地球を見て見ぬ振りが出来ずUFOで、速く脱出しなさいと警告しに来ているのです。諸悪の根源がアメリカに在るとしても、そもそも人間の無知がそういうことをさせたのですから宇宙人は止む無く脱出と言う手段で逃げろと言っているのです。他の宇宙に地球に似た宇宙があるので其処へ行きなさいという訳です。 一度過ちを犯せば、核の場合はもう手遅れですから立て直しが出来ません。太陽系が破壊されるのですから脱出するしか生き延びる方法は無いのです。馬鹿なことをやらかしたものです。悔やんでも悔やみきれません。アメリカは1万回は死なないと治りません。つまりアメリカ人は地球から脱出する権利は無いのです。それでも恥知らずのアメリカは率先して自分から逃げ出そうとするでしょう。そういう人種に成り下がったのです。偉そうなことを言っても自ら蒔いた種は自分で刈り取るしか無く、因果応報はアメリカの為にある言葉です。 そういう地球の歴史的背景を踏まえた上で我々は今後のことを考えねばなりません。宇宙人はUFOという乗り物を示して我々を助けるというよりも危険を知らせる為に来ているのですからUFOに乗って脱出すべきなのです。UFO製造法は既に米露に教えてあります。それを米露が如何に世界に広めるかで人類の生き残りが掛かっているのです。その為の準備を急がねばなりません。1千年後には太陽はブラックホール化し消えるのですから残り少ない時間を有効に使わないと10世紀なぞ、あっと言う間に過ぎてしまします。 先ず、UFOを公開させることと新しい地球に替わる惑星を見つけることから始めるのが手順でしょう。既にアメリカは地球に替わる惑星を見つける作業に入って候補地を挙げています。しかし数光年も向こうの宇宙です。先ずは現地調査を始めるべき時です。そのためにはロシアの科学技術も協力すべきです。宇宙人からワームホールの技術を伝授されているからです。アメリカはTR3bを参考に新しいUFO母船を建設して探査ミッションを実施すべきなのです。米露の対立なぞ子供の喧嘩の様なもので地球家族の内紛に過ぎません。 アメリカの馬鹿さは、もう世界的に知れ渡って居ますから今更弁解も開き直りも要りません。唯々謙虚に成って世界の為に奉仕をする時です。そうすればロシアも黙って見ている訳にも行かなくなります。世界も協力するでしょう。そこで地球の誇れる倫理規定や宗教観で美学を謳い上げるのです。勿論、世界中の人々に行き渡る様にです。先進国は率先してそれを喧伝すれば中国を含むBRICSも持てる資産で協力するでしょう。太陽系宇宙が消えれば、そんなものは一瞬に消えるのです。棺桶に貴金属を入れても受け継ぐ子孫も居ないのです。(続く)
2019/11/07
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(1)スクランブル発進のジェット機が、UFOを追尾しています。(2)ジェットは、UFOを挟んで追い着く直前です。(3)追いついた処です。(4)ジェットはUFOを挟んでいます。(5)追尾の役割を終えた様です。(6)無害のUFOと分かって、ジェットは通り過ぎるのでしょう。(7)地上に飛行場が観えます。(8)スクランブル出動の状況を、別のジェットが撮影したものです。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 二機のスクランブル発進のジェットがUFOを追いかけ通り過ぎる画像です。目標とするUFOは、魚の浮きの様な形をした偽装体です。昔、和歌山の加太という処へ海釣りによく行きました。船で鯛釣りをするのです。ある日、鯛がが釣れずガシラという魚がよく釣れ、水面に現れると今日のUFOの様な浮きが口から飛び出すのです。それは浮きでは無く胃袋なのですが、底物の魚ですから水圧の急変で中の空気が膨らんで飛び出すのです。鍋物やフライにすると美味い魚です。懐かしい想い出です。大漁の時は疲れも吹っ飛んだものでした。 UFOの話に戻ります。未だにアメリカはUFOの出現毎にスクランブル発進をしている様です。それも二機のジェットで暇なものです。国防予算が無いと言いながら宇宙人に後ろめたいアメリカは出動させ、宇宙人の出方を見守っているのでしょう。宇宙の意識(コズミック コンシャスネス)思想発祥の地なのにアダムスキーの思想を忘れたのか馬鹿なことをするものです。宇宙の意識を忠実に研究し研修会をもつのは日本だけになってしまった様です。ヨーロッパにも研究するグループがGAPとしてあったのですが、今は無い様です。 その訳は、各国支部のGAP会長は一代限りとアダムスキーとの取り決めがあったからです。各国に複数の会長を持たせず一代限りとしたのは、必ず意見の対立が生じ分裂するとアダムスキーが予測したからだそうです。日本は久保田八郎さんが亡くなって、今はCC(コズミック コンシャスネス)会として関東在住のGAP元会員の勇士が年に数回の研修会を持っていて、メール案内が想い出した頃に来ますが、もうボクには研修会は必要が無いと考え、出席はしたことがありません。若い人が寄り集まって親睦を図るのは良いことです。 元会員で想い出すSさんという方が居ます。ボクと同年配か少し上の方で「善かったら機関誌のバックナンバーを差し上げますよ」と上野の文化ホールの月例会で言ってくれ、山梨の塩山という処まで受け取りに行ったことがありました。バス会社に勤めて居られ連絡して仕事場まで行ったのです。感じの良い人で実直そうでした。多分、こういう人は人に好かれるタイプだろうなと思ったのでした。仕事中ですから数冊バックナンバーを受け取って礼を言って別れただけですが、次の月例会で礼を言ったかどうか想い出せません。 折角、山梨まで行ったのですから帰途、県立美術館へ行きミレーを観て帰りました。美術館の玄関前には真鍮の大きなヘンリー・ムーアの彫刻がありました。その後も機会がある度に行ったものです。軽井沢と小諸に別荘を設計・監理していたのもあって工事期間中は月に一度は行きましたから度々訪れたのです。そういえば栃木にある栗田美術館にも立ち寄ったことがあります。古伊万里の美術館としては世界一だそうで良い雰囲気でした。途中、国定忠治の赤城山が観えました。関西人にとって名前だけ知っている風景に見入ったのでした。 さてアメリカがUFOの出現毎にスクランブル発動する愚について書きましたが、余程後めたいのか何故もっと研究して宇宙人との交流を持たないのか不思議な気がします。自分達よりも進んだ宇宙科学技術を持つ彼等と交流を持てば地球で有益なものとして様々な分野で使えるのに勿体ないと思います。案外、裏でこっそりやっているのかも知れませんが、もしそうならUFOがこうして毎日の様にはやっては来ないでしょう。もっと胸襟を開いて接する努力をすればアメリカも世界から嫌われず慕われる国に成れるのにと思ったりもします。(続く)
2019/11/06
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(1)頭上を円盤型UFOが行きます。(2)割合厚みのあるUFOです。(3)母船では無く、スカウトシップの様です。(4)夏空を猛スピードで去って行きます。(5)ジェット機並みのスピードです。(6)大分、向こうの先まで行きました。(7)益々、遠ざかって行きます。(8)もう、UFOは遥か遠くです。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 急に頭上をUFOが飛び去るドライブレコーダーに残った画像です。アメリカの地方の道路で、車をスタートさせた瞬間でしょう。時速5km程度でトロトロとゆっくり出た処をジェット機並みのスピードでUFOは去って行きました。僅か数秒の出来事です。UFOは無音なのと風景が変わって居ませんからドライバーは気付かないまま走り出したのか、それとも何だろうと確かめようも無く呆然と見とれていたのかも知れません。あっという間の出来事ですから遠く離れて、やっとUFOだと気付いたのでしょう。今年は暑い夏でした。 ドライブレコーダーは便利ですが、ボクは未だ取り付けていません。長距離運転をしなくなったので、その内、気に成れば取り付けようかと思って居る程度です。最近は三日に一度程度の運転で近場ばかりです。二カ月毎の定期検診、夫婦共に歯医者に週一度、スーパーもその程度、その他郵便局や銀行へ妻のアッシー君などで走る程度ですからドライブレコーダーの必要性が無いのです。近場ばかりですから道路や交差点を熟知していて、土日のマイカーが多い日はなるべく乗りません。下手なドライバーが多く、巻き添えは嫌ですから。 それに軽四車がやたらと増えました。名の通り軽い車なのでスピードが出やすく、時速70~80kmでバンバン走って行きます。運転技術も粗く女性ドライバーが多く、男性の運転も増えつつありますが、兎に角、下手な運転です。ボクは仕事をリタイヤする迄は国道と近道を縦横に関西一円を走り回っていました。現場の工事が終了する迄そのルートは毎日の様に走りましたから大阪市を中心に、西は兵庫県、北東は京都市、南は和歌山県の手前までをエリアに走りました。平均して一日150km走行でした。しかし最近は極端に減りました。 運転回数と距離が激減するとスピ―ドは出さない様に成り、自分でも驚くぐらい時速50kmが普通になりました。追い越しの車が多く成り、余裕で見送っています。ですから相手の運転の癖がよく見えます。先々月、免許更新で高齢者運転の検診や講習会を受けましたが試験官が驚くほど成績が良く、ボクより三歳半年下の妻は視力が落ちて自信を無くし、免許更新の講習を受けず返納すると言っています。ですから妻の用事の分もボクの運転になった訳で、それで週に三日ほどの運転です。車の買い替えは再来年の車検時に考えることにしました。 次に車を替える時は電気自動車だろうと思って居ましたが、近年の雨水害で予想外の車の故障が起きることが分かって躊躇しています。と言うのは水を被って漏電で感電する事故が起きるというのです。電気自動車の静けさよりも安全性に疑問が出て来たのです。それなら改良車が出る迄ガソリン車のままで行く方が安全で、車産業も大変な様です。乗り物は必要ですから特に公共乗り物を余り利用しない人には大切な脚です。そうなれば考え方を180度変え、車の要らない処に引っ越しも考慮しなければなりません。出来れば冷蔵庫の要らない処です。 市場が近くにある便利な処に住みたいと思うのは、子供時分育った街中のイメージがあるからです。ボクの育った京都のど真ん中はデパートや銀行が直ぐ近くに在り、錦市場も近く、新鮮な食材が直ぐに入りました。少々雑踏が五月蝿い処ですが、大通りから通りを一、二本ずらせれば案外静かなものです。今更、大都会に戻るのも考え物ですが加齢と共に自分の足腰も考えねばならず便利な場所を考えるのは当り前に成ります。今からそういうことも考えれば宇宙の意識(コズミック コンシャスネス)が良い答を出してくれるでしょう。 宇宙の意識の生き方は難しく考えず自然体で行けば良いのです。つまり無理をしないことです。軽四で飛ばすのは急ぐからでは無く、多分、彼等は無意識でやっているのでしょう。他の車を意識するかその逆なのでしょう。追い越されるのが嫌なのか他の車も目に入らないほど余裕の無い運転なのか分かりません。アクセルを踏むだけで簡単にスピードが出ますから常にブレーキにも注意が要ります。そういう危ない運転をするのは矢張り余裕の無い生き方をしているのでしょう。ぶつかれば直ぐにクラッシュするボディーの柔らかな車です。 しかし、彼等は何故そういう無謀な運転を平気でするのでしょう。余裕の無い生き方だけでは説明が付きません。自暴自棄で生きている訳では無いでしょうし事故の不安は誰もが潜在的には抱いている筈です。少しでも自分や家族の幸せを願って生きている筈です。考えられるのは無知です。常識を知らなさ過ぎるのでしょう。多分それを教える親も常識が欠如していたのでしょう。テレビや他の情報が余りにも安直すぎてコマーシャルには肝心なことが略されているのです。華やかさと見掛けだけで説明し小うるさい説明は小さな文字で一瞬出るだけです。 つまり法に触れないギリギリの線で伝えたことにしているので視聴者は見落としてしまうのです。今日のUFOの様に一瞬の間に消え去ってしまうのです。見落とした方が悪いという風潮が勝手に作られてしまうのです。もっと慎重に利用者は考えるべきなのです。消費者責任という便利なうたい文句が売り手側を有利にさせているのでしょう。言わば自衛手段として自己防御の意識を持たねば酷い目に逢っても自分の不注意ということで処理されてしまうのです。賢いユーザーはチャンとその辺は心得ています。面倒でも無駄なとは無いと考えるべきです。(続く)
2019/11/05
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(1)眩しく晴れ渡った青空に変わった形の円盤型UFOです。(2)何か重厚さを指し示すデザインです。(3)南部鉄の什器の様な感じです。(4)重厚さ以外には今一つ意味が分からないUFOの形です。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 南部鉄という鋳物の什器がありますが、一寸雰囲気が似た湯沸かし什器の様に観えるUFOです。アメリカには在りませんから日本好みの人なら購入して持っているでしょう。茶の湯を嗜む人なら名前ぐらいは知っているでしょう。急須もあります。中々重厚で何代にもわたって使えるものです。値段も可成りしますが、それだけ値打のあるものです。銅製や錫製の良い物もがありますが雰囲気が違います。宇宙人は知らないでしょうが、ひょっとして写真で見たのかも知れません。地球の情報には詳しいですから不思議では在りません。 ボディ表面のイボイボは何を意味しているのでしょう。鋳物なら保温や温度調整の為に付けられている長年の経験から得た知恵でしょうが、UFOのデザインとしてはよく分かりません。窓でも銃口でもカメラでも無さそうです。重厚さを示す意味なら分からないこともありませんが、少し野暮ったく観えます。宇宙人の好みでしょうか。しかし宇宙人は単なる好みで意匠は決めない筈です。何か機能性を持たせていると考えるべきでしょう。考えられるとすれば矢張り啓蒙の為の威圧感を増す為のデザインで、アメリカを威圧するのでしょう。 では何の為の威圧でしょう。一向に宇宙の意識(コズミック コンシャスネス)を理解しようとはしない姿勢に対し批判し、アメリカに圧力を掛けようとしているのでは無いでしょうか。そもそも60年以上前に米ソ両国にUFO(反重力装置)の造り方を期限付きで契約したのですが、アメリカは違反したのです。奉仕精神で使うと想ったのが仇に成って戦争の兵器として使っているからです。ソ連は、ロシアに生まれ変わって期限ぎりぎりで約束を果たし宇宙人の存在を認め世界に発表しました。お蔭でワームホールの使い方を教えて貰ったのでした。 その結果、木星・土星有人探査ミッションに成功したことは前にも書いた通りです。アメリカは契約違反をした訳ですが、ペナルティは無いと踏んだのでしょう。何故なら、宇宙の意識では意図的な殺人は出来ないからです。その為に報復攻撃を受けないだろうと安心し、好き放題のことをしている訳です。それを宇宙人は快く思う筈が無く何かの形で圧力が掛かるかロシアと差別化される筈だろうとボクは考えていました。ロシアは宇宙人の側で物事を見る立場に成った様で、今後も同じ様な宇宙科学の恩恵を受けるに違いありません。 常識的に考えれば宇宙人の方が科学秘術は遥かに先端を行っていますから勝負には成らないと思うのですが傲慢なアメリカはそうは思って居ない様で、今では宇宙戦争を始めると言い出しています。それに同調する中国も単純です。同じ様にアメリカの後塵を拝する様に宇宙開発に遅れを取るまいと焦って居ます。米中貿易戦争で痛めつけられても未だ懲りない様です。その点、ロシアは洞ヶ峠を決め込んで勝ち馬に乗ろうと様子見を続けています。北朝鮮なんかはロシアの在庫品を大事そうに使ってミサイルを何度も打ち上げています。 それで日本に圧力を掛けている積りでしょうが、日本は本気に成って相手にはしていません。余裕を持って観察しているだけです。北朝鮮の漁船の違法操業の対策にも冷静に追い返すだけで北朝鮮の漁船が意識的にぶつかって来て勝手に沈没しているのを助けるお節介までやっているのです。ボクに言わせれば勝手に自沈しているのですからやり過ごせば良いので、人道的にも国際問題に成る訳でもなし馬鹿は相手にしない方が良いと思います。国家の体を為さない国が日本の経済を頼りに来るのでしょうが、拉致問題も解決せず違法行為が目に余ります。 違法行為と言えば中国もそうです。尖閣列島を奪おうと足繁くやって来て日本の領海内に居座ろうとしています。先の北朝鮮の船と同じく日本の対処方法としては船(海上保安庁や水産庁の巡洋艦や監視船)なぞ出さずにドローンで見張りし、違反船はドローンからミサイルを威嚇射撃すれば良く、日本の領海内事案ですから日本の法律で処分出来るのに弱腰で居るから嘗められるのです。もっと毅然と対処すべきで、それが国防の基本だと思います。ロシアなんか日本の漁船が不法に拿捕され賠償金や保釈金を取られているのです。 今の事なかれ主義の役人根性では国民の賛は得られないでしょう。K国なんか異常な程、日本に強請り・タカリのオンパレードではありませんか。幾ら在日や朝鮮系の役人や国会議員が居るからと言って気を遣い過ぎる行為は、折角日本国民として国籍を持っている半島出身者を差別していることに成るのです。つまり逆差別をしていることに成るのです。日本国籍を持たず日本で働く在日や半島出身者は今こそ日本国籍を取って日本人に成り切る覚悟が要るでしょう。中途半端な良いとこ取りをしようとするスケベ根性では日本に受け入れられません。(続く)
2019/11/04
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(1)都市部でUFOとワームホールが観えた瞬間です。(2)スカウトシップが探査を終えてワームホールで帰る処です。(3)UFOはワームホールに入りました。(4)半分、入りました。(5)殆ど入りました。(6)少しだけ残りが観えます。(7)完全に入って、ワームホールも消えます。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 ワームホールも当たり前にUFOと共に現れる様になりました。ロシアが宇宙人に教えて貰って使い出してから宇宙人は地球人にその存在を早く理解する様に見せているのでしょう。アメリカは未だ使い方を教えて貰っていないのかTR3bですら使っていません。瞬間移動する際にパッと光の球状になって消えるだけで、ワームホールを使って消えるのでは在りません。ワームホールは宇宙空間の抜け穴近道ですから他の惑星や宇宙に行く場合、便利です。便利というよりも時間的に大いに助かる方法です。時空の概念を考え直す必要があります。 ワームホールを使えばUFOで無くとも他の宇宙空間へ行ける理屈になります。しかし行先に大気が存在する必要があります。大気が無ければ浮力が生じず飛べないからです。ロケットは地球の引力から抜け出すのに必要なだけです。地球よりも弱い引力の惑星ならエネルギーもそれ程要りませんから地球に帰還するのに残り少ない分量でも帰れます。ロケットの弱点は、飛行機ほどには荷物を積み込めないということです。浮力とはそれ程役立つ移動方法で、海のタンカーや貨物船を見れば分かります。大量に物資を運べるのです。 地上ではトラックや貨物列車が大量輸送手段です。人間が旅行する際に、昔はポーターや使用人が運んでいましたが自分で運ぶとなるとトランクを持つかリュックサックを背負っていました。ボストンバッグでも良かったのですが長時間では手が疲れますからキャリーが出来ました。今はキャリーが無いと旅行出来ないぐらいの流行です。旅行慣れしている人は荷物は少なく、ボクなんか短期旅行は手ぶらに近い格好でした。今では遠くへは余り行きませんから車で行ける程度の処は車に積み込んでいます。酒を飲まなくなったせいもあります。 逆に、飲まなくなると出かけたく無くなり、外食の機会も減りました。酒が如何に食欲に役立っていたかが分かります。少しばかりなら飲んでも医者は良いと言いますが、僅かでは飲んだ気がしません。それに酒の相手をしてくれる友人も居なくなりました。酒飲みは案外、早死にする様です。親父も72歳で無くなりました。今時、72歳は早死にの方です。友人も70歳前後で亡くなったのが多いのです。唯長生きするだけでは意味が無い様に思えますが、人夫々天命がありますから軽々に何歳が善いとか悪いとは言えません。宇宙の意識に任せます。 その宇宙の意識(コズミック コンシャスネス)は宇宙の創造主の考え方ですから人間も一部分である限り従うのが自然の法則でしょう。それに逆らって生きるのは不自然であり苦労もする筈です。逆らって迄する生き方は如何なものでしょう。よく世の中の流れに逆らって生きる人生が異色の生き方として脚光を浴びる様ですが、本人にすれば已む無くそうせざるを得ない理由が在ったのでしょう。気の毒な気もしますが、宿命とは思いません。運命なのでしょう。運命は自分で選ぶ生き方です。宿命は天が与えた生き方で少し違います。 その違いを理解出来ない人は自分の生き方を考えて居ないのかも知れません。あなた任せの生き方は楽かも知れません。しかし、何か頼りない気がします。一度しか無い人生ですから自分なりに考えて悔いの無い生き方をすれば、死ぬ瞬間、多少は満足できるでしょう。金とか名誉とは別問題ですから自分の心に問いかける問題です。他人に言われたからどうのとか自分の生き方に疑問を持つのは自由ですが決めるのは自分です。自分で決められない人も居るでしょうが、偉そうなことは言えませんが他人に迷惑を掛けない生き方で充分立派な生き方だと思います。 ボクなんか若い頃は知ったかぶりで偉そうなことを言い、そのくせ他人に助けられて生きて来た様なものですから有難く感謝すべき人生だと想うのです。善きサマリア人という言葉がありますが、日本語流に言い換えるなら、情けは他人の為ならずでしょう。そんなボクでも多少は人のお世話をしたことがありますが、それが巡り巡って何かのかたちで自分に帰って来ていると想うのです。要は貸し借りゼロの状態に成れば普通の人生で行けると想うのです。自分の親を反面教師として観て来ましたから今の自分が在るのだと思います。 子供の頃は、親は怖いモノでした。時代のせいでそういう育てられ方をしてきたのも在ったのでしょう。それが当たり前に思えたのです。しかし、友達の親を見ると大違いで、何と優しい親が居るものだと違和感を抱いたモノで、反面教師の目が育ったのです。せめて自分の子供にはそういう目に逢わせたくないと思って育てた積りですが、息子は何故か反発ばかりして何が不満なのか分かりません。ですから勝手にすればと大学卒業後は余り構わず、今では居候で定職につかずアルバイトで自分の小遣いだけに使っている様です。 まあ、親が亡くなれば初めて親の有難みが分かるだろうとボクなりに割り切っています。多分、寂しい人生を送るのではないでしょうか。それも自分が選んだ人生ですから仕方ありません。命令されてその通りやる訳では無い様ですから人生の岐路に達した時、ハタと考えるでしょう。人生のワームホールなぞ無いのです。それが何時分かるのかは自分で体験した時でないと分からないのです。ボクが両親と再会したのはボクの結婚式でした。大学卒業後から8年経っていました。その後もめったに会いませんでした。ですから死に目にも会って居ません。(続く)
2019/11/03
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(1)まるで装甲車の様なUFOです。(2)上部には銃も見えます。(3)こんな物騒なUFOを実際に見ると恐ろしいでしょう。(4)多分、コケ脅しの偽装UFO・スカウトシップでしょう。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 今回のUFOシリーズはアメリカの画像提供会社が最近のアメリカに現れたUFOの中からミリタリールックに見えるものをまとめたものです。宇宙人にはそういう積りは無かったかもしれませんが、画像編集者にはそう見えたのなら、それなりの意味が在るのでしょう。特にミリタリーに拘る気はありませんが、地球で不測の事態が起きないとは言えません。特にアメリカに現れたUFOですから警戒をする場合もあるでしょう。アメリカが中東で争っている最中ですから彼等を啓蒙する意味での偽装UFOは考えられ無いことも在りません。 アメリカが戦争や戦闘行為をするにはアメリカの身勝手な理由が必ずあります。例えば先の大戦の末期の太平洋戦争は、アメリカ(ルーズベルト大統領)が日本と戦争をしたくてウズウズしていましたし、その挑発に乗って日本が真珠湾を攻撃したのですから明らかです。最近になってやっとその証拠や論説が出回って証明されていますし、更には日本民族を根絶やしにしたい彼等は原爆を二発も日本本土に投下し一般市民を虐殺した国際法違反もその現れです。戦後74年経っても原爆投下の謝罪もありません。それで押し通して居るのです。 ですからアメリカが、ならず者国家と指定する北朝鮮までが日本人を多数拉致し、日本の追及交渉で犯罪(営利誘拐罪)を認めたにも関わらず多額の身代金で一度数名を帰国させただけで後は更に金を寄こせば返しても良いというヤクザそのものの本性をさらけ出し、更にはソ連製ミサイルを日本の経済水域の日本海に打ち込んで威嚇しているのです。諸悪の根源であるアメリカが手本を示している様なものです。そういう現状を宇宙人は把握していてUFOを飛ばしているのも在るでしょう。それをアメリカの会社が画像提供する皮肉。 宇宙人のバックボーンである宇宙の意識(コズミック コンシャスネス)は奉仕という基本精神で成り立つ考えですから、皮肉にもアメリカにボランティアのつもりでUFOを飛ばし啓蒙運動を毎日やっているのです。アメリカの特定の場所でなく、広い国ですから彼方此方に分散して現れます。日本の50倍の国土に日本人口の三倍の人口ですから都会に集中して住む以外は砂漠や不毛の土地が殆どです。ラスベガスの様に砂漠に出来た街もありますが先住民(アメリカインデアン)を虐殺して土地を収奪して行った悪しき歴史のアメリカです。 つまり、欲しいものは奪うというのが彼らの基本姿勢です。其処には自分達の身勝手な主張しかありません。ヨーロッパからの食い詰め者が集まって出来上がった自分達こそならず者国家の代表なのです。それを支えるには力が必要です。その力は何処から生まれるのでしょう。生き残る為には他を倒してでも生きるという勝ち抜き精神しか在りません。が、生き残って振り返ってみれば罪の意識が湧きます。それで仕方なく施しをすることで気を紛らわせるのです。アメリカ式ボランティアとは施しのエセ・ボランティアとボクは観ています。 力の誇示の代表例として日本に究極兵器(核爆弾)を投下し、それで日本のみならず地球や宇宙に多大な影響を及ぼし、それを知った宇宙人が大挙してアメリカのワシントンDCに押し寄せたのがアメリカにUFOが頻繁に出現することになって、皮肉にもという表現をした訳ですが、それは加害者にわざわざ奉仕精神でUFOによる啓蒙運動をするのですから、アメリカ式発想なら文句を言う代わりに報復攻撃をする処でしょう。が、そうでは無く奉仕なのですからキリストの様に右の頬を撃たれれば左の頬を差し出すやり方なのでしょう。 奉仕精神の根底には、相手が可哀想な無知な立場であるという認識が在るのでしょう。例えばキリストがローマ兵に捕まり磔刑になる時、彼は天に向かって文句を言ったとされる解釈が一部で為されています。が、実際はそうでは無く「天為る父よ、私を捕らえた人々は無知で哀れな人間です、許したまえ」と言ったという解釈の方が正しい様です。ボクはキリスト教徒では無く仏教徒ですが、キリスト教の奉仕精神の教えならその解釈の方が理解出来るのです。しかし、キリスト教徒にも様々な人々が居ますから、エセ信者も多いでしょう。 何故なら、日本の三倍もの人口を擁するアメリカの人々の中には白人主義者や独善的な人々も必ず多く居て、平和主義者も好戦的な人々も混雑してるのです。アメリカにも友人が居ますから様々な人々が居ることは分かっていますしアメリカを一括りする言い方は当たって居ませんが、半分はトランプの様な男を大統領に選んだことに成りますから結果論的には現在のアメリカの姿は偽善者と言わざるを得ません。その証拠に未だに日本国民に対して、先の大戦で原爆使用し一般市民をホロコーストをした謝罪が無いのです。内心、ビクビクしている筈です。 宇宙人との60年の契約(UFOの造り方を教える代わり、世界に宇宙人の存在を公表する期限)でソ連は新生ロシアになってから公表しましたが、アメリカは無視したままです。この両国の対応の仕方の違いで国民性が分かります。ロシアは約束を守りアメリカは守らなかったことで宇宙の科学技術で差が出ました。ワームホールの使い方をロシアは知ったのです。アメリカは逆に宇宙人の報復を心配しています。が、報復は無いでしょう。その代りロシアとの科学技術の差は今後ますますついて行くものと思われます。アメリカは臍を噛む想いで居直っています。 多分、UFOは今後もアメリカが音を上げるまでアメリカに現れ続けるでしょう。そして宇宙戦争と称する人工衛星の落とし合いや捕獲作戦が展開されるのでしょう。中国も加わってくれば日本も考える必要があります。その他の先進国も同じです。対立しあってどの様なメリットがあるのか分かりませんが、アメリカファーストは続かないでしょう。各国が疑心暗鬼で相手国を見る目が変わって行くでしょうし余計な戦争ですから宇宙人は地球の程度の低い作戦を笑うでしょう。そして悲しむ筈です。「目覚めよ、早く!」というこえが聴こえて来ます。(続く)
2019/11/02
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(1)金属のフライング・ソーサー(空飛ぶ皿)型UFOです。(2)薄っぺらいですが、スマートなUFOです。(3)高速で去っていきます。(4)大分遠くまで行きました。(5)ズームアップです。鏡面仕上げです。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 公園の森に円盤型UFOが現れましたが、ノッペラボウのツルツル鏡面仕上げでピカピカと風景を反射させています。現代的な流行風俗のUFOです。アメリカですから場所的に宇宙人は流行を取り入れているのでしょう。最近のビルはヨーロッパ風の石造りは流行らず、ガラス張りで枠はステンレス鏡面仕上げが殆どです。それが50年ばかり続いていて、流行というよりも現代の建築文化に成っています。石工職人が少なくなったせいもあるでしょう。更には工期の問題もあります。兎に角、安全に速く出来ることが優先されている様です。 勿論、耐震性や制震成も構造上その方が対応し易いのも在るでしょう。反重力で飛ぶUFOに学ぶ訳ではありませんが、兎に角軽い建物が主流で、かつての石造りの見掛け上の頑強さは昔のスタイルです。ファサードのデザイン上、敢えて石を表現したい場合は、薄くスライスした石板を鉄骨の骨組みにクリップ(ジョイント)で留めます。そうすれば耐震、制震にも対応できます。ガラスは強化ガラスですから石よりも強く粘りもあります。個人住宅もガラス張りにする人も居ます。その場合、平屋が多いのですが土地が余分に要ります。 日本は二階建てが多く木造の場合は建築基準法で一応二階建てと決めてあります。三階建て以上にしたい場合は、特別な計算書が必要になります。そういえば、昔ボクが生まれ育った京都の家は、木造の三階建てだったのを想い出します。三階には女中さんが居ました。両親は階段の上り下りがしんどいので一階に住み、ボクは二階の広い自室を持っていて応接間と来客用の奥座敷も二階にありました。近所の大丸デパートの屋上から我家を眺めると一軒だけ背の高いひょろ長く観える家が直ぐ目につき、何故か恥しい気になったものでした。 友達の屋敷は広く、庭も広いのが羨ましく、将来、自分で家を建てるなら広い庭のある家にしたいと思ったものです。そのせいかどうか分かりませんが結婚以来、住んで居る今の奈良の家は手が掛かって大変です。当初から造園屋が居ましたが、代が替わって商売替えをしたので暫くは別の造園屋に頼んでいたものの歳で亡くなり、止む無く市のシルバーセンターに葉刈りを頼んでいました。しかし、仕事が粗く、後でボクが手直しせねばならないので断って以来、何とか自分でやってきましたが、年齢と共に体力的に無理に成りました。 そこで、家というものは年齢と共にライフステージが替わるのと同じく自分の行動範囲で決まるものだと悟ったのです。昔、そんなことを他人に言っていたくせに自分のことと成るとサッパリで、よくもまあ建築家として臆面もなく言ったものだと反省するこの頃です。要は、平屋でこじんまりした家が理想的なのです。マンションには住んだことが無いのに設計ばかりしていましたが、大勢の人が出入りする共同住宅は煩わしくてボクには向きません。今日のUFOの平べったいのを見て、平屋が良いとつくづく思うのですが笑っちゃいますね。 さて、円盤型UFOのシンプルなデザインは、UFOの究極的なデザインに思えます。機能的で無駄なくシンプルなのが良いですね。地球人の住宅は言わば箱で善いのでしょう。雨露凌げて断熱効果があれば形なぞ拘る必要がありません。茶室なんかは数寄屋建築の粋と呼ばれていますが、あれは趣味のティーハウスですから庭先の茶屋と考えれば分かり易いでしょう。昔から東屋(あづまや)というのが在ります。古くは源氏物語に出て来る茅葺の小屋です。方丈記の鴨長明に出て来る方丈とは四畳半の小さな小屋のことで究極の住宅です。 昔から「立って半畳、寝て一畳」と言われ、家というものは小さなもので良いとされている様に、今更ボクが言うまでも無いのですが、平屋に憧れます。二階にボクの寝室が在るのですが、家内は一階の離れと言いますか奥の寝室で寝ています。矢張り階段がしんどいのです。仏間も一階に在りますが、茶室代わりに使っても良いと考えているものの面倒なので書斎や居間台所でお茶を立てて飲んでいます。仏間の畳に座して飲むよりもテーブルの方が楽なのです。茶の湯の精神からすれば正座して茶を喫するのが正道なのでしょうが。 理屈では分かって居ても身体が承知しないのは身について居ない証拠ですが、要は目的を重視する余りプロセスを省略してしまうのです。結果が同じなら手軽な方を選んでしまう横着な面が在るのでしょう。近代化というのはモダーンな感じですが伝統を壊してしまう危険性があります。ですから手間暇かけて茶を立てるとかプロセスを重視する考えは無くさない様、時には心がけています。そういえば最近、古典芸能の邦楽に凝って、ユーチューブで琴三弦や日本舞踊を多く録画してBGMとして楽しんで居ます。子供時分が懐かしいのでしょう。(続く)
2019/11/01
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