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(1)煙突の多い古い石造り建物の向こうからUFOが現れました。(2)石造り建物の間にUFOが居ます。(3)こちらに向かって来ます。(4)次第に速度を上げて来ます。(5)大分近づきました。(6)三角形のカイトの様に見えます。(7)三角形の先端に角が飛び出ています。(8)UFOの中央に丸い窓が在ります。(9)その窓が光を発しています。(10)UFOは頭上を越して飛び去ります。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 いよいよ今年も押し迫って去って行きます。世界中が激変の不安定な時代です。新しい令和2年はどの様な歳に成るでしょう。期待と不安の入り混じった複雑な気持ちに成らざるを得ない時代だけに新年の東京オリンピックに期待が持てるでしょうか。もう、財政的にオリンピックを受け入れたいという国が無いそうです。毎会、開催経費が膨大になって行く先行き不安な状態を観れば尻込みしたく成る気持ちが分かります。更には、新記録にどれだけの可能性を秘めているのか懐疑的な気持ちに成るのも事実です。ロシアのドーピング問題もあります。 記録を高める為に薬物に依存する気持ちは名誉の為でしょうか。それとも国威掲揚の為でしょうか。マジックのトリックでは在りませんからナンセンスなのは誰もが分かっている筈です。それでもオリンピック関係者は記録に血道を挙げています。成績が良ければ裏金がドッと入って来るのでしょう。其処までしてメリットが在ると考える連中が居る限り無く成らない現象で、更に巧妙な手口に成って行くのでは無いでしょうか。騙し合いの記録大会の様なものです。バレなければ成功と思って居るのでしょうが、記録には限界が在ります。 新記録が出れば誰もが驚くでしょうが、同時に不審感も抱くのが常識です。単純に喜べる人は幸せです。一所懸命に頑張った選手はドーピングで敗けたと知るとバカバカしくなってアスリートを止めたく成るのでは無いでしょうか。そんなに頑張ってまでやるスポーツとは何でしょう。人間の限界を知りたいというのは余り意味が無いとボクなんか想ってしまいます。学生時代、ボクも陸上選手で円盤投げで新聞に載ったことがありました。友達が騒いでいて教えてくれたのですが「ほう~」と感じた程度でした。唯それだけでした。 しかし、オリンピック選手に選ばれただけで涙している選手を観て「良かったね」とエールを送りたい処ですが、そんなにしてまで頑張る背景を考えると、そこまで追い込んだ組織や人間関係に複雑な気持ちを抱いてしまうのはボクの心が捩じれているのでしょうか。本来は楽しむ為のスポーツであった筈なのです。名誉の為に頑張るのだという反論が在るのは知って居ますが、その名誉も作り上げられたものですから単純に乗れる人は良いですが、覚めた眼で見ている人も少なからず居るのです。夢を壊すのはイケナイと言う人も居ます。 この世には表層的に喜ぶ人間と、覚めた人間と、更には無関心な人間が同じ数だけ居るのでしょう。全員が全く同じ気持ちで居る社会なぞ在り得ませんからバラバラな意見が在るのは民主主義の一例でしょうが、全体主義よりも良いとするなら黙るしか無いのでしょう。が、困ったものです。それで思い出すのは言論の不自由展というのが名古屋で開催され話題に成ったことがありました。税金で偏った意見の展覧会を開催するのは如何なものかという意見が大勢を占めた様ですが、言わば常識の問題だったとボクは思って居ます。 その常識も時代と共に変化しますから絶対的な普遍妥当性を求める人は亦、別の意見を言うでしょう。単純に言えば「真実とは何ぞや」ということで、神のみぞ知るということになれば誰もが自分こそは正論だと主張するでしょう。ですから結論として世慣れた人は黙して語らずに成ってしまうのでしょう。「金持ち喧嘩せず」という諺があります。理屈で勝てる場合と勝てない場合もあって何れにせよ何らかの出費(金以外に時間や心も含め)が要る訳ですから単純計算すれば気持ちを別にすれば得するよりも損の方が大きいのです。 ですから金持ちは出費を出来る限り抑えますから喧嘩はしないという諺の様です。考えれば「モノ言えば唇寂し秋の空」ということでしょう。尤も、アダムスキーは金持ちでは在りませんでした。幾ら悪口を言われ様とも唯ニヤニヤしていただけと言いますから彼は宇宙の意識(コズミック コンシャスネス)を理解し小事には拘らなかったのでしょう。喧嘩を吹っ掛けられて同じ様に対応していたなら時間も勿体ないし何の利も無いことを知っていたのです。逆に金持ちから援助される人徳を持っていたのでしょう。彼と居ると心が癒されたのでしょう。 今日のUFO画像を観て、子供の頃に憧れた石造建物ですが、長ずるにつれて木造建築の良さを理解する様に成り、数寄屋建築に行き着きました。利休が草庵を建て茶の湯を楽しんだ心が分かるのです。鴨長明の様に方丈の一間で暮らした人生や西行の様に月を愛でて生きた人生にも憧れたものです。しかし、それはフィクションの世界として自分の心の中で生きているだけです。現代人が現代科学の中で生活していてはそういう生活は不可能だからです。今日のカイトの様なUFOは正三角形の姿で何を啓蒙しようとしていたのでしょう。 石造建築に不似合いな三角形ですから建築的に考えるとトラスは線状構造物の引張力によって成り立つもので石造の圧縮力だけで成り立つ物とは対照的です。軽量鉄骨造や鉄橋なんかがトラスで成り立っています。ラーメン構造ではトラスは余り使いませんがドームでは多用します。フラードームはテンション(張力)だけで成り立つ構造物ですから三角形の寄り集まりです。ピラミッドの三角形は黄金比が使われた設計で、勿論石造ですから一種の積み木と見做せます。石造のドームも圧縮を利用した構造です。圧縮と張力の二種類の構造があるのです。 面白いことに引っ張りを利用した方が圧縮利用の物よりも材料は少なくて済みます。近代建築は引っ張り力が多く使われているのです。自動車も飛行機もそうです。三角UFOは石造とは逆の構造ですから対照性を表現しているのでしょう。その帰結は、もっと張力(テンション)を高めなさいと言っている様で、相手を圧縮するよりもテンションを高めた方が効率的ですよとでも言っているのでしょう。何にでしょう?当然、核の圧力だけでは効果は出ませんという事でしょう。朝鮮半島は圧縮に縮み上がっている様です。(続く)
2019/12/31
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(1)砂漠の巨大UFOを軍のヘリコプターが探索中です。(2)巨大UFOを撮影するぐらいしか手は無いのでしょう。(3)軍のヘリは、隔靴掻痒の気分でしょう。(4)UFOは、唯そこに居るというだけなのでしょう。(5)こういう巨大なUFOを間近にすれば無力感が漂うでしょう。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 巨大UFO母船の画像を観る度に思うのは、一般人なら兎も角、軍人は対峙するだけでも無力感を抱いてしまうのでは無いかということです。戦うというのが軍人の務めですから戦う前から戦力としては自分が無力なのは明白です。ましてヘリコプターで精々、写真撮影しか出来ないのですから自分は何をしているのだろうと思うでしょう。勿論、彼の責任でも何でもありませんから唯報告するだけです。指令室も命令の出しようが無いでしょう。報告を受け、モニター画像でも観て何とも言いようが無く開いた口が塞がらないでしょう。 ボクが53年前に目撃した巨大UFOの時も同様の気持に成りました。この世の物では無いというか何か別次元のものを観ている気分でした。在り得ないと言った処で自分以外誰も居ないのですから説明のしようが無いのです。何度も書いて居ますから想い出す度に、妹に言って馬鹿にされたのが腹立たしいのです。身内ですらそういう態度ですから他人に言えば確実に白い目で見られるのは分かり切ったことです。その妹が数十年経って「私も観た」と言うのを聞いて、変われば変わるものだということと前言をどう説明するのか?と想ったものです。 忘れたとは言わせないぞと思ったのですが、今更妹と喧嘩をしても始まりません。「そんなこと言うた?」と惚けられればそれ迄です。兄妹は他人の始まりとはよく言ったものです。結婚すれば他人が割って入り込むのですから既に他人です。ですから数十年ぶりで会って懐かしいと思っても直ぐに別れた時の場面を想い出して、別れるべくして別れたのは当然という気にも成りました。子供時分は仲が良かったのが反動になってしまったのでしょう。数年前に食事を共にして矢張り別々の人生を歩んだ結果が観えたのでした。 ボクは家族運に恵まれませんでしたから仲の良い家族を観ると羨ましく思いますが他人は他人の人生観がありますから自分と比較しても意味がありません。友人の家族には良くしてもらいましたが、こちらから他人の家庭内に土足で入り込む訳にも行きません。阪神大震災の時にボランティアで大学の恩師と知人の家を訪問し、知人の家では倒壊している家の横で見舞いをし手伝い始めると近所の人に胸倉を捕らえられ喰って掛かられ叫ばれました。知人が止めに入って「役所の人間と間違われた様だ」と言っていましたが釈然としませんでした。 非常時でも冷静な人は精神力が強い人なのでしょう。弁解もせず去って行った近所の人は頭が混乱していたのでしょうが、同情は出来ませんでした。ボランティアということも理解出来なかったのでしょう。大阪の梅田街に戻った時は夕闇の賑わいが嘘の様に見えました。震災場所が地獄なら此処は天国だと思ったぐらいです。一寸離れた場所ですら人間社会の営みは全く別世界なのです。冷ややかに観ればもっと割り切って状況判断して良かったのかも知れません。帰宅して疲れがドッと出て二三日寝込んでしまいました。ボランティアも難しいものです。 このことは前にも書きましたが、同じ事でも見方が変われば真逆のことを人は言うものです。それ以来、ボランティアをする方法は熟慮の結果で動くべきという勉強をしたのです。他人の難儀を見て見ぬ振りは出来ないものの熟慮して掛からないと自分が災難に遭うということです。その時の大学の恩師や知人とは疎遠に成ったことでも分かります。何か事情でもあったのでしょうが、結果が総てを証明することに成ります。妹がボクのUFO目撃を馬鹿にしたくせに自分の目撃はシャアシャアと「私も観た」と平気で言えるのです。 宇宙の意識を唱えたアダムスキーは変人として有名だったそうですから、さしずめボクも変人の部類に入るのかも知れません。しかし、他人が言うから止めると言うのでは本意を忘れたことになります。信念があるなら他人がどう言おうと自分の信念に忠実でありたいのです。つまり宇宙には善悪という基準が無いということだそうですから、アメリカが諸悪の根源だとか、北朝鮮が馬鹿だと言った処で何を基準に言うのかと問われれば地球と言う片田舎の基準だ、では通らないのです。普遍妥当性が無い言葉は無意味なのです。その点、奉仕は絶対です。(続く)
2019/12/30
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(1)カリブ海岸べりの遺跡に円盤型UFOが現れました。(2)場所はユカタン半島のカンクンです。(3)最近、リゾート地として開発され、人気が高いそうです。(4)円盤型UFO母船で宇宙人も観光に来たのでしょうか。(5)マヤ文明の遺跡です。マチュピチは山岳地でした。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 先日は体調不良でミスってしまいました。ユカタン半島の遺跡でしたのに何故か地中海のイタリア半島と勘違いし、未だ解説中なのにアップしてしまうミスです。他の編集中にふと気が付いて直ぐに削除したのですが、気が付くのが遅れました。イスパニア語は高校時代の合唱団の歌詞にあったのを覚えている程度ですから英語やドイツ語の様な訳には行きません。外国語の歌詞は一番多いのは英語で、次にドイツ語とイタリー語です。イスパニア語も少しありますが「マルセリーノの歌」ぐらいなもので半分忘れてしまいました。 高校時代と言えば、安保闘争と混声合唱団のハーモ二ングで明け暮れた楽しい時代でした。本気で政治運動をやっていたのでしょうが一種のスポーツ感覚でしたから大学も含め学生時代が終えると、気が付けば反対の保守側に回っている自分を観て、何の為のデモだったのかと友人と笑ったものでした。いい加減な気持ちでも無かったのですが、雰囲気に酔って居たのです。学生運動の続きをやっている今の野党政治家を観ると気楽な学生時代を思い出します。社会人に成っても未だやっている友人は全く居ません。生活が第一なのでしょう。 そういう風な主張をしている野党党首が居ましたが、半島出身者が多い野党はK国がダウンして元気が在りません。桜が余程憎いのか、自分も花見をしたくせに何を言っているのかと思いますが、花見はボクも家族そろってよく行ったものでした。京都は丸山公園や嵐山、御室、嵯峨野と綺麗な処が沢山あります。枝垂桜の枝の中で写真撮影をした学生仲間の写真を見て、亡くなっている友人が数人居ました。もうそんな歳なのです。70代前半で亡くなった友人が案外多いのです。死んでしまえば抜けた魂は新生児に僅か三秒で転移するのです。 それはアダムスキーが「宇宙の科学」の中で述べて居ます。魂は前世の記憶を持ったまま転移するのですが次第に消え行き、新しい身体で新に勉強をするのです。何の勉強かと言えば宇宙の意識の人生勉強です。如何にこの世に奉仕できるかということです。奉仕することで次世代へ魂を伝えるのです。そういうことを意識しないで多くの人は生きて居ます。意識しないでも分かっている人はちゃんとやっています。何時か気が付くのですが言われても気が付かない人も多いのです。かつてボクは巨大UFOを目撃したのがきっかけでした。 目撃理由を何年も考え続け、たまたま東京へ単身赴任して、やっと分かったのです。ある人が教えてくれた日本GAP(知り合いに成ろう)という会に入会し、アダムスキー主催のGAPと知り、彼の書いた全集を読んで分かったのです。巨大UFOを目撃したのはアダムスキーが没した翌年でしたから何かの因縁を感じました。処でボクは四年前に心筋梗塞で死にかけたことがあって、その前夜に神の声を聴いて、その通り実行したお蔭で命が助かり、余生は宇宙の意識を伝えることに決めたのです。アダムスキーへの恩返しのつもりです。 我々は自分の力で生きていると思い勝ちですが実は宇宙に生かされているということに気が付きます。それは自分が実体験しなければ言われても中々分からないことです。体験は夫々様々な方法があるでしょう。ボクが神の声と想ったのは空耳と思う人も居るでしょうが思わず振り返ったほどリアルなものでした。何故聴こえたのかというよりも言われた通りしなければならないという雰囲気になっていました。そして聴いた通り翌朝は何時もより1時間も早く自宅を出ました。工事現場に到着しても未だ工事は始まっていませんでした。 そして寒い中、工事の進捗を外から1時間ほど監視してる最中に崩れる様に前に倒れたのです。倒れながら父が72歳で亡くなって、自分も72歳になるので「嗚呼、俺の寿命も同じか」という風な思いがしたのを覚えています。何故か身体が熱くなって汗をかいていました。どうにか携帯を取り出して119に電話し、場所を伝え何とか横の自分の車に這い上がり救急車の来るのを待ちました。工事現場のガードマンが来たのでハンドルに俯いたまま伝えました。救急車が来て、病院に運ばれ、手術を受け、助かった訳です。多くの人々の助けがあった訳です。 助けられて、自分が生かされたのを感謝すべきと思いながら死の恐怖は在りませんでした。人間、死ぬ時はこんなものと感じただけです。後に成って様々なことを考えました。未だ死ぬ時ではないと神様に生かされたのなら何かの恩返しをすべきで奉仕が生き甲斐に成るだろうとボンヤリした気持ちでユーチューブを観ている時に長尾弘(ひろむ)さんという大阪のヒーラーを見つけました。既に数年前に亡くなっている人で、信者の患部に掌を当てたり息を吹き込んだり腰を足で蹴ったりするだけで患者は治ってしまうのです。 動画を観て不思議な人が居たものだと感心しました。歩けない人が歩ける様に成ったり、聴こえない人が聴こえる様に成ったり、様々な病気を抱えた人々が列をなして会場に来ているのです。最初はヤラセでは無いかと観ていました。しかし違うのです。勿論、医師でも在りませんから治療費は受け取りません。奉仕活動です。海外にも講演旅行をして同じ治療を行って人々から感謝されていました。インドのマザーテレサにも会っていました。インドにはサイババという人も居ました。同じ様な人は世界中に居るのです。それを批判する人も居ます。 彼等は貧しい人々の治療をして治し、善行を為しているにも関わらず批判する人が居るということがボクには分かりません。が、批判するにはそれだけの根拠も在るのでしょう。そこで何故そういう現象が起きるのか調べてみますと宗教や政治が絡んで居ます。つまり思想が違うということが原因の様です。ですから長尾さんの講演を聴きますと原則論が数点ありました。先ず、自分の行っているのは宗教では無いという表明です。そうしておけば宗教的対立は無いでしょう。政治も同じです。が、世界には政治に宗教が入って居ます。 アダムスキーも同じ様に宇宙の意識は宗教では無いと言っていますが、キリスト教の例え話を挿入したりし、金星人オーソンがキリストに似た顔や姿であったと記し、かつてはキリストの身体にも入魂していたことが在ったという説明もしていました。彼はポーランド系移民のアメリカ人ですからキリスト教(カトリックやプロテスタントなど)は社会に融け込んで居ます。日本で言うなら森羅万象神々がおわすという考え方(つまり宗教)が常識ですから同じなじことなのでしょう。ボクも仏教用語をよく使いますから似た様なものです。(続く)
2019/12/29
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(1)夕焼け空に向かって円盤型UFOが行きます。(2)今日もアメリカの探索に回って居たのでしょう。(3)最近のアメリカの言動が微妙に揺れ動いています。(4)その一挙手一踏足が世界のバロメーターに成って居ます。(5)弱小国が、それに影響されて居ます。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 夕焼けの空に向かって円盤型UFOが飛行しています。UFOとしては平凡な風景です。これまで円盤型UFOの画像は数多くアップして居ますからUFO慣れしている人は少しも珍しくもない画像ですから亦か、と思うでしょうが、UFOの中ではシンプルでシャープな形として一番安定したものですから宇宙人のUFO工場の定番としてプロトタイプが造船所(聞くところに依れば火星)にはプログラムされていることでしょう。何故、火星なのか知りませんが日本GAPの月刊誌にそういう解説があったのを覚えています。他の宇宙でも工場は在るのでしょう。 アメリカで言えば、ネバダ砂漠のエリア51にUFO関連の工場が在るそうで、大分以前にアップしたことが在ります。モノクロの画像でしたから相当古い画像でした。多分、ロシアにもソ連時代のUFO工場が在ると思われます。今でも稼働しているのか分かりませんが、それよりもっと進んだ最新式のテクノロジーで造られている筈です。金はなくとも軍事費は別枠で確保されているでしょうから軍需産業の一環としてパーツが分散されて秘密裏に製造されて一カ所に集められるシステムが在るのでしょう。それをNASA方式と呼ぶのです。 かつてボクのサラリーマン時代にはQC(クオリティーコントロール)運動が盛んでしたから全国の社員が定期的に集まってNASA方式というやり方で分業の下請け工場に発注したパーツの改良案や改革案を検討させられたものでした。一つの製品を開発するのに百の試作品で各種のテストをするのです。目標数は1万ですから歩留まりの計算迄するのです。ひとつの改良でローコストが実現すれば1万倍の数値と成って結果が出ますから直ぐに単価に響きます。1万円の改良が出来れば1億円のコスト削減が出来る計算です。今ではAIを活用しているでしょう。 工場生産は必ず人件費削減としてロボットを使いますから時間は厳格です。トヨタ方式が流行った頃は、約束の納入時間に合わせる為に工場前に下請けや材料会社のトラックが必死になって到着させていたもので、その方式が厳格過ぎるので運送業界から苦情が出る様に成り、トヨタ方式は見直されてしまいました。宅配便が一般化する前の話です。今ではドローンを使った宅配便が検討されて居ますから次代は大分変りました。道路事情が渋滞問題で解決しないので考え出された空中搬送はアメリカの真似でしょうが、是も時代の影響です。 オートメーションの風刺はチャップリンが映画で表現していましたから古い話に成ってしまいましたが、今では物を作る会社は何処もAIシステムのオートマチックが当たり前ですから精度の良い製品が狂いも無くラインを流れて行きます。それを更に人間の目でチェックするのですから何重にもチェック機能が在ることになります。非人間化と言われる生産ラインは効率が悪いと言われたものですが、今やロボットが当たり前ですから、そのロボットを監視する訳です。ロボットは文句を言いませんから簡単に言えば電気と油の供給で良い訳です。 かつて、パソコンが会社の事務処理をすると事務職の人員削減になると反対した評論家がいましたが今時そんな寝言を聞く人は居ません。逆にパソコンが普及した為に効率よく事務処理が出来、逆に紙の使用が増えた位ですから評論家の言うのを信じて導入が遅れた会社は数年の遅れをとったことに成ります。尤も、その頃のパソコンは100万円もしたのに一向に使い方が普及せず埃を被ったまま置かれていた状態で、ガタイも大き過ぎました。卓上の小型機が出来てから大普及したのですから導入が早すぎても遅すぎても問題がありました。 何でもそうですが、タイミングが良いか悪いかで経営も左右されます。それが経営者の読みの深さとでも言うのでしょう。先見の明がある人が時代の寵児に成るのです。松下幸之助という偉い人が居ました。アイデアの巧みな人で基本は工夫次第で便利さが増すという物事の簡素化と奉仕精神で既に宇宙の意識(コズミック コンシャスネス)を理解していた人でした。ボクの妻の従兄が済界の会合で松下さんから表彰をされたことがあって色紙を貰って喜んでいました。自分も財界人の端くれであっても認められたという喜びであったのでしょう。 どの様な世界でも頑張った結果、認められたという自信が彼をその後も仕事で頑張らせた様ですが、ボクは性に合わず従兄で無ければ付き合いも無かったでしょう。そんな彼を思い浮かべるのはボクには無い優れた面を持っていたからですが、世界は違っても夫々で自分なりに信ずる道を行けば道は開かれる筈です。様々な友人を観ても自分と比較してしまうのは相手の良い面だけを想い出すからで、亡くなってしまえば更に良く思えてしまいます。振り返って自分はどうだと反省するこの頃ですが、良い年をして未だ悟って居ない様です。(続く)
2019/12/28
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(1)海岸にある岩場の洞窟から観えたUFOです。(2)洞窟の岩に似させたUFOです。(3)円盤型のスカウトシップです。(4)同じ方向を向いています。こちらを見ている様です。(5)洞窟にカメラマンが居るのを承知で通り過ぎて行きます。(6)ズームアップです。ゴツゴツした岩の塊の様な円盤型です。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 かつて、SF映画で「ET」というのが在りました。地球外生命体という意味だったと覚えていますが、今日のUFOの側面がETの顔に少しばかり似ているひょうきんな表情です。側面の窓はカメラかも知れませんが点滅して居ます。スカウトシップですから地球情報を探査して居るのでしょう。洞窟の岩に似せたUFOですから偽装することで地球人をカムフラージュする積りでしょうが、少し稚拙です。録画機能も在るでしょうから意味が分かり兼ねます。スカウトシップですからスピーディーに動けば済む話です。 我々地球人が考えて疑問が湧くのは宇宙人もそれ程、高度な知識を持っていないのかも知れないということです。知能の違いはそれ程ありませんから歴史の積み重ね度が違うだけです。しかし、その積み重ね度が大事なのです。それによって情報は分析され新たな情報として役立つからです。情報量が多い程、賢く立ち回れます。尤も、それでどうなんだ?と問われれば矢張り最終的には判断力の問題に成ります。判断力が鈍ければ幾ら貴重な情報が在っても宝の持ち腐れということもあります。アメリカが丁度そういう社会なのでしょう。 高度な科学文明を持ちながら、お脳の方が今一だからです。分かり易く言えば、世界制覇を狙ってアメリカファーストで行きたいのでしょうが、どうも上手く行かないからです。そりゃあそうでしょう。平気で人殺しばかりやって居るのですから世界から嫌われているのです。旨い事を言って騙し、結局はアメリカファーストにしてしまうのです。各国は表面的には取り繕ってニッコリして居ますが、裏では舌を出して居るのです。誰もが命は惜しいですから怪我の一つも負いたくありません。まして殺されるなんて真っ平です。 しかし、奴等はモラルも糞も無いのです。勿論、全員がそうだと言う訳ではありません。中には天使の様な人も居るのです。ボクも個人的には友人も居ます。処が、国の成り立ちを考えれば反省をして世界の為に贖罪をし奉仕の気持が現れて然るべきなのに、だんまりを決め込んで素知らぬ顔で済ましたいのです。例えば何時、核兵器の使用の罪滅ぼしをしたのでしょう。広島・長崎に行って謝罪の一つもしたでしょうか。否、未だに認めようとはせず逃げて居るではありませんか。馬鹿なことに北朝鮮や中東にまで核兵器を使用しても良いと言うのです。 尤も、ボクは北朝鮮が嫌いです。何故ならボクが卒業した高校(京都市立堀川高校)の先輩の娘さん(横田さん)や大勢の日本人が拉致され四十年経っているのに戻さないからです。一部の数人は法外な援助金という名目で戻されましたが、誘拐犯の身代金と何ら変わらないやり方の犯罪を平気でやっておいて未だに嘯いて居るのです。多分、大方の人は心身ともに疲れ切って半分は亡くなって居るかもしれません。多分、殺されたでしょう。しかし半分でも生きているとするなら早く戻せとボクは言います。アメリカに攻められる前にやるべきです。 攻められてからでは失う生命は数十万人単位に昇るでしょう。勿論、正義の戦争なぞという旗印は一切認めませんが、馬鹿なアメリカに馬鹿がやられるのは世界は口でこそ反対するものの、精々、国連決議で反対論が決議されるだけで終えるでしょう。刈り上げ小僧が死ぬのは自業自得ですが、多分内乱で殺されるとボクは観ています。クーデターが起きるなら近々でしょう。馬鹿な隣国K国も破綻しましたから瀬取りも密輸もできません。一体どこを当てにしているのでしょう。ロシアの属国として尻尾を振って居れば良いと思うのは甘いですね。 今日のUFOを観て、洞窟からアメリカからのミサイルの心配をしている北朝鮮を連想してしまいました。今の心境をズバリと表現したUFO画像です。日本海から飛んで来るのでは無く太平洋から来るのですよ。反撃しようにも命中精度の悪いミサイルしか持たない国は自滅するしかありません。地下に潜っても最近のミサイルは地下室に居ても安心して居られないそうです。人口衛星やドローンで観られているのです。直ぐに爆発せずに地下に潜ってから爆発するのです。その画像が世界に流され刈り上げ小僧豚の走り回る姿が映るのです。ごきげんよう。(続く)
2019/12/27
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(1)夜空に魚の絵の様なUFOが浮かんで居ます。(2)深海魚の様なイメージです。(3)ズームアップです。回り灯篭の絵の様です。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 夜のUFOは、めったにアップして居ませんから編集画面が慣れないせいもあって映りが余り良く在りません。テロップの文字もピントがボケて読めません。次回からはもう少し注意して編集したいと思います。今日のUFOは回り灯篭の影絵の様な感じで魚の画像に見えます。ボクの子供時分は京都の夏は地蔵盆というのが在って町内の家ごとに障子紙灯篭に蝋燭を灯して道路面に向けて居ました。お盆の終わり頃の送り火の役割だったのでしょう。山では東山の大文字の送り火が有名で北山や西山にも送り火がありました。 京都や奈良・大阪には関西特有の文化としてそういう風習が残って居たのです。最近では全く見られなくなってしまいました。子供の多い町では未だ地蔵盆は残って居る処も在るのでしょう。都市化が進み、殆どは商業地になって住宅地は郊外に移ってしまったのです。スプロール化は戦後の都市の変貌を語る現象ですから住宅団地が流行った50年ほど前からのスタイルです。ですからボクも関西の郊外に多くの住宅を建てました。多い年では毎月50戸は建てましたから戸建て・集合住宅も含めて膨大な数に成ります。人口増加の時代でした。 今の日本は人口減少期に入って居ますから今住んで居る郊外の住宅団地の空き家が目立ちます。子供が巣立って仕事の関係で都会に住み付いて両親の家には戻ってこないケースが多いのです。高齢化の両親は次第に減少するばかりですから建て替える家も在れば、売り払って更地になったり別の人が新たに建てたりと風景も変わって行きます。新陳代謝といえば成長期の様に思えますが実は過疎化の始まりなのでしょう。生活するのに便利な都会の方が良いという若者が一般的で、老人もアパート生活に成る場合もある様です。 そういう切り替えの出来る老人は未だ精神的に若いのでしょう。年齢的には65歳が分岐点の様で、退職後の年上の世代は迷っているのでしょう。65歳の人が都会に移り棲むか郊外の自宅に籠ってしまうかの選択を迫られ、70代の人は覚悟を決めて終の棲家として今の家に住み続けるのでしょう。そうなるとデイケアの世話にならなくては暮らせない人も出て来ます。福祉サービスの車が家の前に停まって居るのを観ればそれが分かります。税金の介護保険料が次第に値上がりになっているのを観ると利用者が増えているということが分かります。 国家予算の配分が厚生省予算の方が経産省や建設省の予算よりも遥かに多く成った年が日本の国民生活の内容変化の分かれ道でした。例えば、かつては建設省の公共工事費予算が膨大な時代が続きました。しかし現在は介護給付費が10兆円を超えるまでになって居るのです。インフラよりも介護の人件費が遥かに多く成って居るということです。病気にならなくても身体は弱って来ますから子供と同居していない人は世話にならないと暮らせません。強がりを言っても身体は正直ですから自分で生活が出来るか出来ないかで個人差の精神年齢が出ます。 今日のUFOを観て少年時代の地蔵盆を想い出しましたが、小学生の頃は中学生以上が大人の様に見え、本当の大人は壮年というよりも老人が多かった記憶があります。両親は40代の働き盛りで怖い存在でした。他所の親を観て、特に同級生の両親なんか自分の親と大違いの優しいのが不思議で、世の中にはこんな優しい両親が居るのだと驚きの目で見たのでした。親が怖かったのが自分の気の弱さから来ていたのか、両親は威張る存在のものと教育されていたせいなのか分かりませんでした。多分、後者であったのでしょう。 その反発から大学を卒業すると就職先にアパートを見つけ両親とは別居し、両親の離婚もあって以後滅多に会わない関係に成ったのでした。妹は母と同居していましたがやがてボクと同居する様になりました。家庭運の無い家族だったのです。両親は金がすべてを支配するという考え方でしたから反発したのです。しかし、親の隆盛期も終焉し落ちぶれましたが一緒に暮らす気にも成りませんでした。誰のお蔭で育ったのだと母に言われたことが度々ありましたが未成年までは子供を産んだ以上面倒をみるのが当たり前と考えていましたから負けませんでした。 せめて結婚すれば自分の経験した辛い家庭は子供には味あわせたくないというのが心の底にありましたからボクの息子は苦労知らずの世間知らずで育って勝手放題の生活をし、ボクとは気が合わないのもあって殆ど会話と言うのが在りませんが妻とはべったりですから、それはそれで良いのだろうと割り切って居ます。善い意味でも悪い意味でも社会人に成ってからの親との生活がボクには欠落していますから妻はボクのことを「環境のせいで何でも自分独りで解決する人」と言います。が、人生で頼れるのは自分しか無いというのがボクの基本です。 しかし、アダムスキーの様に人徳があったのか、生活能力が無い人でも人々の支援を受けて生きた人も居る訳ですから、それなりの信念があれば人間は生きられるものだと思います。特に宇宙の意識(コズミック コンシャスネス)を生涯の心の支えにして孤独とは思わずに生きた人ですから宇宙人もそういう生き方に共鳴したのでしょう。宇宙人のスピーカーとして彼は真摯に宇宙の意識を広めて行ったのです。UFOという不思議な乗り物に興味を抱き、毎日パロマ―ガーデンズから南の空を見上げUFOを探していたのです。 それはまさしく宇宙人が地球人に伝えたい反重力装置(UFO)と宇宙の意識の普及でした。アメリカが犯した大きなミス(核兵器使用)を裁くのではなく啓蒙することで宇宙の意識を理解させようとする奉仕精神です。地球人も自分達の仲間と考えて居る宇宙人は、尊い人間の尊厳である魂の存続を願っているのです。身体は寿命で尽きても魂は抜け出て三秒で次の新生児に入魂転移することで延々と生命の根源は続くのです。しかし太陽系宇宙の残された寿命は1千年です。早く次なる惑星に移住しなさいとUFOの造り方を教えたのです。(続く)
2019/12/26
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(1)ローカル飛行場の風景です。(2)其処へ花のオブジェの様なスカウトシップが舞い降りて来ました。(3)大きさは精々自動車の数倍程度で飛行機よりも小さい様です。(4)旅客機が観えますが、滑走路の邪魔に成らない程度でUFOは飛んでいます。(5)それでもコントロールタワーのレーダーには映って居るのでしょう。(6)単に旅客機の離発着に興味を持っているだけの様です。(7)左手前の旅客機の邪魔に成らない様に避けて去る様です。(8)しかし、コントロールセンターにすれば邪魔なUFOです。(9)金属の造花が飛んでいる様な風景です。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 今日のUFOは大きな花のオブジェの様なスカウトシップです。有人か無人か分かりませんが、多分スカウトシップで宇宙人は乗って居るのだろうと思います。仮に無人なら上空の母船から遠隔操作しているのかも知れませんが、無人にする理由がありません。これ迄の経緯からすれば無人探査機はもっと小さな光の球の様なもので何機も飛ばしていましたから有人だと思うのです。余程、危険な探索の場合は無人機を飛ばして充分な情報を得てから宇宙人が乗ったスカウトシップを放つでしょう。地球人の反応を直に観たいのでしょう。 地球の飛行機に興味がある宇宙人は飛行場によく現れます。空中を飛ぶ乗り物ですから興味があるのでしょう。しかし、飛行方法が反重力装置ではありませんから大気が無ければ飛べません。羽根の下部を真空状態にさせ大気を呼び込んで飛行機を浮き上がらせる原理ですから宇宙空間では飛べないのです。それなのにSF画像では羽根が付いた飛行機の様な乗り物が出て来ますから笑ってしまいます。もっと科学して絵を描いてもらいたいですね。子供に笑われます。しかしロケットばかりでも面白く無いですから夢のあるデザインが良いですね。 ロケットと言えば、馬鹿な北朝鮮の刈り上げ小僧が安倍首相をつかまえて「ロケットとミサイルの区別がつかない馬鹿者」と言ったそうですが、どちらが真の馬鹿か分かって居ない小僧です。日本のロケットH2は性能が良く、アメリカのロケット技術を追い越してしまいましたが、人工衛星も飛ばせない、それよりも自動車も作れない技術しかない国のドンが貧困な頭で考えたのでしょうが、ロケット技術がミサイル技術を推進させている事実を知らないのでしょう。ロケットとミサイルは全く同一のものなのです。宇宙空間を飛ばす為の物だからです。 そういう簡単な物理学も知らず世界に大恥をさらして居るのは哀れです。ロケットやミサイルを何故、宇宙空間で飛ばさなければならない理由を知らないのでしょう。ミサイルは大気圏内だけを飛ばすにしても地球の曲差を考慮計算しないと遠くの他国に届きません。そのまま飛ばせば宇宙空間を突き抜けて何処へ行くか分かりません。言わば補正計算の基準です。宇宙空間ではジェットエンジンは使えませんからロケットを使うのです。更にはスピードが極端に違います。ミサイルは兵器ですから寸秒を競います。月にジェットで行けると考える馬鹿は居ないでしょう。 さて、造花の様なオブジェのUFOは一体どういう啓蒙を望んでいるのでしょう。アメリカ人は自分達の国際的立場を忘れてアメリカファーストばかり言っているので世界から浮き上がっています。もっと謙虚に世界の為に成る様な地味なこともすれば世界はアメリカを支持するでしょう。アメリカは自ら蒔いた種が世界の事件総ての原因になっている事実をもっと認識する必要があります。アダムスキーはポーランドからの移民二世でアメリカ育ちでしたが、肉体はポーランド人(父)とエジプト人(母)のハーフで、精神は国際人でした。 つまり、根っからのアメリカ人では無く、多国籍の精神が残って居たのです。純粋な精神と言うのは宇宙の意識が多分に刷り込まれた精神という意味で、トランプの様なニューヨーク育ちの俗っぽいヤンキーでは無かったという意味です。金星人オーソンと出逢う前から宇宙の意識の自説を説いていましたから宇宙人も彼の言動に注意を向けていた様です。パロマ―ガーデンズでの活動も観ていました。地味ですが着実に自説を広めていたのです。そして賛同者がじわじわと増えて行きましたから根っからの精神的開拓者だったのです。 彼の説く宇宙の意識(コズミック コンシャスネス)は宇宙の創造主の基本精神です。つまり奉仕をすることで宇宙は成り立っているというのです。観単に言えば物理学です。因があって結果があるだけですから理路整然としています。日頃からUFOが見えるのは単なる物理現象に過ぎないと言っているのもそういうことです。宇宙人の乗り物ですから地球には無い乗り物だけに動きが異様に観えるのも仕方のないことです。光速以上で飛べるのでパッと消えた様にも見えるのです。反重力装置で動いて居ますから無音なのです。 今日のUFOの造花的なオブジェで何をアメリカ人に啓蒙しようとしているかの解説ですが「もっと謙虚に世界の為に成る様な地味なこともすれば世界はアメリカを支持する」とのべましたが、それを皮肉って派手なオブジェを飛ばしているのではないでしょうか。派手なことの好きな国民性ですからパッと目に付くものを飛ばせば「何だ、何だ?」と注目を浴びるでしょう。注目は考える基に何ります。何故?とか何の意味が?と考えさせることで目的は半分達せられるのです。半重力装置で飛んでいることに注目すればほぼ目的達成です。 NASAは既に反重力装置を持っていますし自前のUFOも飛ばして居ます。それを武器にも使っています。米海軍は原子力空母を11隻も持ってヤクザの武器の様な力の誇示で世界の警察の様な覇権をして来たのです。しかし、世界は遅まきながら自分の主張や市民の主張をする様に成って来ました。武力で制圧されても殺されても立ち向かう勇気を目覚めさせているのです。何も戦争をするだけが自己主張の方法ではありません。香港の民主化デモの様に武器を持たずに戦う術で成功したのです。時代が大きく変わろうとしています。(続く)
2019/12/25
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(1)鈴の様なUFOです。ドローンが後に居ます。(2)ドローンに追尾されているのか誘導されているのか分かりません。(3)ドローンは中東で悪名高い武器として使われています。(4)ドローンにはミサイルが付いています。(5)まさかミサイルは発射しないでしょう。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 ジェット機がUFOをスクランブル出動して追尾している図は何度かアップしましたが、ドローンが追尾しているのは今回が初めての様な気がします。ひょっとして見落としたのか気が付かなかったのかも知れませんが、もし、誘導しているのならエリア51へでしょう。ドローンはプロペラ機ですからスピードはジェットの様には行きません。ですから追尾の役には立たないと思われます。エリア51のユーチューブはよく流れますが、結論的に言えば情報としては何も分かりません。単に面白いから適当にお茶を濁しているだけでしょう。 エリア51の話は、米軍やNASAが秘密主義のベールを適当に外したり面白おかしく情報操作して宇宙人から得た情報を隠蔽しているに過ぎません。戦争で使う武器を簡単には教えもしないでしょうし敵に察知されれば戦力が落ちるだけですから子供でも分かる理屈です。アダムスキーが宇宙の意識(コズミック コンシャスネス)の講演会をパロマ―ガーデンズで開いていた頃、天文台職員以外には一般市民やFBIやCIA、更には海軍も聴衆に混じって居ました。ロケット技術が未だ稚拙であった頃ですから技術的に分からない時代でした。 何故、海軍が来るのかと言いますと、日本もそうでしたが先の大戦迄、空軍は陸軍にも他の何処にも属して居なかったからです。戦後、宇宙開発に目が行く様になり陸、海、空の三軍隊に分かれたのです。アダムスキーは軍事に関しては全くの素人ですが何故か宇宙のことに詳しかったのです。一説には宇宙人がテレパシーで彼に教え、彼は単にスピーカーとして話していただけだったと言われています。そのことを秘書が語って居ます。秘書は三代にわたっていますが、最後の秘書が日本GAPに招待されて対日したことがありました。 彼女が来たのはアダムスキー没後ですから思い出を語りに来たのです。日本GAPの久保田八郎会長はアジア地区にあるGAP会長として唯一認められた人で、アダムスキーの信認が厚かった様です。ヨーロッパにもGAPが数か国在ったのですが、各国の会長は一名一代限りとアダムスキーが決めて居ましたから今では全部無くなって居ます。何故、一名一代限りにしたのかは権力者が二名以上に成ると必ず対立が生じると考えられていたからです。各国の会長が居なくなる頃には宇宙人やUFOは当たり前の存在に成ると考えて居たのでしょう。 しかし、アダムスキーの期待は裏切られ、アメリカはアダムスキーの存在すらも消そうとし、今では殆どの人が忘れてしまった様です。組織としては日本の方が根付いて今ではCC(コズミックコンシャスネス)会としてUFO観測会を年に一回か二回開催している様です。日本ではUFOも有名になりましたから若者は存在を認めている様ですが、未だ信じない人も多く、ボクの様な高齢者でUFOを語るのは珍しい様です。かつて小学校の同窓会でUFOのことを語ると猛反発する連中が居た位です。対立するのも大人気ないので直ぐに止めました。 猛反発する気持ちがよく分からないのですが、信じられないのは別に構わないのです。そういう度量の狭い仲間が気の毒でしたが、ムキになって説明するのも馬鹿ばかしいことですから笑って済ませる方が場が白けずに済みます。そういう意味でも久保田八郎氏はボクよりも一回半も上の世代の人ですから感心してしまいます。彼は島根県で英語の教師をしていて、英語力を生かしてアダムスキーに手紙を書き、返事が無くとも何度も書いてやっと認められ、決意して家族挙げて上京し印刷屋を始めたそうですが失敗するのです。彼は75歳で没しています。 アダムスキーも74歳で亡くなっていますから一昔前の人の平均寿命でしょう。そういえばボクの父も72歳で亡くなって居ますが、ボクが心筋梗塞で倒れたのが72歳でしたから自分の父親のことを想い出して、これで自分の寿命が尽きるのかと一瞬思ったものです。処がその前夜に神の声を聴いて、その通りに行動したお蔭で命拾いし今も76歳で元気にしています。そこで折角生かされたのですから余生は宇宙の意識の普及に努めようと考え、ブログで伝えることにしたのです。文章だけでは興味を惹かないと思い「変わった形のUFO」という副題にしたのです。 そのお蔭か、ブログを始めて軌道に乗り出した翌年の正月、満月の夜でしたが自宅の真上に葉巻型UFO母船を目撃したのです。雲に月光が反射してオレンジ色の美しいスッキリとした形でした。気品が感じられるUFOで、ゆっくりと雲の中に入って行きました。ひょっとして金星人オーソンやアダムスキーも乗って居たかも知れないと思いましたね。ボクのブログが上手く行く様にとのエールを送ってくれた気がしました。早速、台所に居た妻に「観たで!」と言うと「何を?・・・UFO?」という返事です。日頃からUFOのことを言っていたからでしょう。 「私も観たい!」と言いましたが既に葉巻型UFOは雲の中に消えましたから次回の機会を待つしか在りません。ボクはその年は合計6回もUFOを目撃したのです。自宅の庭先で椅子に座って空を見上げていていた時ですから日中です。初めて京都で巨大UFOを目撃してから50年目に満月の夜に葉巻型UFOを目撃して妻に言って以来、二カ月に一度の割合で目撃したのです。洗濯物を干している妻に声を掛けると慌てて空を見上げていましたが観えなかった様です。ほんの一瞬のことですから声を掛けた時には消えてしまった後でした。 妻がUFOらしきものを観たと言ったのは更に翌年のことで、矢張り満月の夜です。生ごみの残りを道路の集積場所に出しに行った帰りに自宅の門辺りで大きな月を観たというのです。それも巨大な月で、一ブロック先の角の家を覆うぐらいの背景だったそうですから「変な、大きなお月さん」と思ったそうです。しかし、見間違いかもしれないと思い、勝手口に入る前に庭先に廻って観ると普通の月だったので亦、門まで戻って見上げたものの観えなかったそうです。ボクにその話をするので「そういう大きなUFOも在るそうだ」と応えました。 すると「まあ、私もUFOが観られた!」と喜んだのです。昔、子供が未だ小さい頃、正月休みにSF映画「ET」を家族で観に行ったことが在りましたが、あのポスターに大きな月を背景に子供たちが自転車で空を飛んでいるのが貼ってありました。丁度あれぐらいの月だったそうです。ボクが500mも在ろうかと思う四角いUFOを目撃して居るのですから彼女が目撃したとしてもおかしくはありません。それで彼女も満足したのです。ボクの妹も母もUFO目撃者に成ったのですから妻も続いたことに成り着実に宇宙の意識が浸透している様です。(続く)
2019/12/24
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(1)曇り空に夕闇が迫っている中、雲上にUFOの光が見えます。(2)光は次第に近づいて来ます。(3)UFOは一機なのでしょうか?それともスカウトシップ数機でしょうか。(4)等距離に光が一定しています。(5)ひょっとして、母船一機なのかも知れません。(6)それが近づいて来るのです。(7)大分、近くまで来ました。(8)既に、ほぼ真上に来ました。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 曇り空ですからUFOの姿は見えず光だけです。ですからUFO一機の母船なのか数機のスカウトシップの編隊なのか分かりませんが、光の間隔が一定のままというのが一機か数機なのか分からない紛らわしいUFOです。しかし、これだけ巨大なUFO光ですから一機の母船と観た方が正しいのでしょう。撮影している人は地上にカメラを固定したままなのか殆どブレて居ません。UFOが自分に近づいて来るというのは興奮するものです。自分の真上に来るなぞ、ボクは震え上がったものでした。それだけ衝撃的なことなのです。 今日のUFO画像を観ているだけで53年前の記憶が蘇って来ます。ボクの観たのは真四角なUFOでした。それに真っ黒でした。実に威圧感がありました。真上に来た時は視野一杯に見え、一片の長さが500mは在った様です。スケールも無いのに何故500m在った様だと言えるのか、根拠があります。京都東山は大文字山が472mありますが平均高さが350m程度の連山です。その上空200m辺りを飛行して居たのでボクの居た自宅の二階窓辺から上空550m辺りです。自宅の地盤は海抜50m位ですから東山から50mを差し引いても500mです。 そして視野の角度は60度は在ったでしょう。普通、目視の視野は180度ある様に思えますが、両端は観えている様で案外観えないものですから平均120度でしょう。更には物体の広がりは120度も無い筈で、半分とすれば60度ぐらいでしょう。ですから60度の角度で500mの高さの物は正三角形として目測すれば500m以上はあったということに成ります。まあ凡そですから500mのイメージで考えれば良いでしょう。そんな巨大な飛行機なぞ在りませんし、ステルス戦闘機も当時は在りませんでした。ましてや無音で飛行する飛行機なぞ在りません。 そういう根拠です。兎に角、馬鹿でかいUFOだった訳です。ボクが恐怖で震え上がったとしても別に可笑しくは無いと思います。小心者と笑われそうですが実際にそんな巨大な真っ黒な物体が自分の真上に来れば誰だって恐怖すると思うのです。旅客機でも飛行場の真横で着陸態勢を見上げれば相当な大きさに観えます。爆音も凄いですがUFOは全くの無音です。それだけに不気味なのです。それ迄、ボクはUFO否定論者でしたから先ず信じられないというのと実際に目の前に居るのですから説明が付かないもどかしさが在りました。 それで一種のパニック状態になったのです。脚がガクガクと震え出しました。手で膝を押さえつけても震えは止まらず自分でもコントロール出来ない状態で顔が引きつって丸で半分笑っている感覚でした。咄嗟に横の壁に身を隠しました。そうでもしないとUFOに吸い上げられるのでは無いかと心配になったのでした。FS映画で見る様に光に吸い上げられるかも知れないとマジに思ったのです。が、怖い物見たさで再び窓辺に身を乗り出して見上げました。そんなに恐ろしい物でも見極めないと自分が許せないと考え直したのです。 処がどうでしょう、見上げた空には雲があるだけす。しかし、最初にUFOらしきものを見掛けた時は快晴だったのです。UFOが近づくのをジッと見入っていたのですから真上に雲が一杯あるのが不思議でした。後で冷静に考えれば、それはフォースフィールドという一種の隠れ蓑的な役割をする雲だということを知りました。勿論、その時はそういう情報は知りませんから狐につままれた気分で反対側の西窓に行ってUFOの向かいそうな方向を探したのです。しかし、何も飛行している物は在りません。空から宇宙人に笑われている気分でした。 「何だ、小心者め!ハッハッハ・・・」とでも笑われている悔しさの混じった惨めな気持ちでした。そこで階下に降り、居間に居る妹に「今、UFOを観た!」と言うと「UFO?何寝ぼけとんね」と馬鹿にしたものの言い様でした。兄に向ってぞんざいな言い方に腹が立ちましたが、身内でも馬鹿にされるということは他人に話せば確実に物笑いか変人扱いされるだろうと思ったのです。それで長年、誰にも言わずに居た訳です。数年前に妹と久しぶりに会って昼食時に思い出話として言うと「そんなこと、在った?」と惚けられました。 「もし、そんなこと言うたとしたら御免。けど、私もマンションの窓からUFOを観たわ、結婚した年やったかなあ」と言うのです。「7階の窓から稲荷山を観たら、小さいUFOが数機、虹の光を出して乱舞してたんや」と言われ、変われば変わるものです。肉親ですからボクが見た以上、妹が観たとしても不思議は無いのですが馬鹿にされたより少しはマシな気分に成りました。そういえば母もUFOを観たと妹に語ったそうですが、それよりも、うどん屋で何気なく食卓の物を念力で動かしたのを見せつけられ腰を抜かしたそうです。 そういう念力が母に在ったとはボクは知りませんが、あの母なら在り得た話だと思います。もう亡くなって10年程に成り、大学卒業後は一緒には暮らして居ませんし、ボクの結婚式に出席してくれたことぐらいしか印象が在りません。死に目にも会って居ませんから父と同様、大人に成ってからも希薄な親子関係でした。それは宇宙の意識的な宿命であったのだろうと割り切って居るのです。この世に生まれ出て三秒間の内に入魂するのは宇宙の意識が決めるのです。我々人間が決めたり立ち入る訳には行かない宇宙の創造主の業なのです。(続く)
2019/12/23
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(1)円盤型UFOをジェットがスクランブル出動で追尾しています。(2)風景からして高度は2,000mも無いでしょう。(3)この高度では、ジェット機の騒音は相当なものです。(4)多分、UFOウオッチャーの撮影では無いでしょう。(5)たまたま、ジェットの爆音で気づいた市民が撮ったのだと思われます。(6)ですから、カメラもそれ用では無く、写りも良くないのでしょう。(7)映りが良くないのは素人の撮影ですから、止むを得ないでしょう。(8)逆に、素人だけあって臨場感があります。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 スクランブル発進したり、誘導したりとUFO対策で忙しい米空軍です。たまたまジェットの爆音が聴こえたので一市民が気が付いて撮影したUFO画像の様です。それだけにプロのカメラマンでは無い分、画像が充分では無いのは仕方がありません。画像提供会社も少々映りが良くなくても貴重な情報ですから買い取ったのでしょう。UFOウオッチャーならカメラも精度の良いのを準備している筈ですが、そう上手い具合にはUFOは都合よく現れないでしょう。巡り合うチャンスは如何に長く空を見上げているかという事に尽きます。 UFOウオッチャーは相当根気の要る仕事です。アマチュア趣味で居る限りは苦にも成らないでしょうが、それで喰って行くとなると大変です。何時出逢うか分からない相手ですから漁師の獲物狙いと同じ様なものです。坊主の時も多いでしょうが運よく撮れた時の喜びが大きいだけに止められないのでしょう。一種のパパラッチです。さて、今日のUFOは偶然に一市民がカメラを持参していた処にジェットの爆音を聴いてカメラを向けたらUFOが撮れたと言うものでしょう。それだけに興奮度が伝わって来ます。少々撮影が粗いからです。 東京で単身赴任していた頃、日曜日は美術館周りをするのが常でした。ある日、カメラを胸にアパートからタクシーに乗ったことがありました。運転手が「どちら迄?」と訊きますので「取りあえず、横浜の方へ」と返事して空を見上げていますと「何かの撮影会ですか?」と訊きます。「UFOを撮りに」「え!?」と運転手は暫く絶句してから「そういうお客は、嬉しいなあ!」と言いました。人懐っこい運転手に思えましたので「多いの?そういうお客」と訊き返しますと運転手は返事をせず、それっきり会話は途切れました。 話し好きの様に見えたのに沈黙が続いたのも在って少々雰囲気が悪くなり、新横浜で降りました。取りあえず電車に乗り替えようとしたのです。行先は決めて居ませんでした。ふと神奈川県立美術館でも覗いてみようと思い、その後、中華街で食事でもしようかと思ったりしました。前回は、御嶽まで行って川合玉堂美術館に行きました。紅葉には未だ早く風景は夏の終わりごろの緑が眩しかった頃です。川合玉堂は以前から好きでした。東京では多くの美術館巡りをしました。結果的に、UFOを撮れたことは一度もありません。 さて今日のUFOですが、撮ろうとしてなかなか撮れないUFOで、他人の撮った画像はそのプロセスが分かりませんから画像を観て勝手に解釈するだけです。 それでもボクなりの見方が反映出来ますから読み直して改めて自分のUFOへの気持が見直せます。アダムスキーを知る前はUFOには懐疑的でした。まさか自分が本当に目撃するとは思ってもみなかったのです。23歳頃に初めて観て、それも余りにも巨大でしたから誰も信じないだろうし日頃から否定していたこともあって他人には言えませんでした。考えてみればUFO目撃から人生が変わったのです。 それは信頼していた人に騙され非常に落ち込んでいた時でした。借金が出来、返済をしなければならず、止む無くサラリーマンに戻って忙しく仕事をしていると東京に転勤に成り、日本GAPを紹介され、入会して月例会に出て初めてアダムスキーを知り、やっとUFO目撃の意味が分かって人生が変わったのです。変わらされたと言った方が当たっているでしょう。更には目撃が、アダムスキーが没した翌年でしたから因縁を感じ、アダムスキーの宇宙の意識(コズミック コンシャスネス)通りに生活していると心に念じた通りの人生に成って行ったのです。 不思議なこともあるものです。四年前には心筋梗塞で死にかけたのですが、その前夜に神の声を聴いて、その通りに実行したお蔭で命拾いをしたのもあります。不思議なことはそれだけでは無いのです。かつて交通事故では何回か危ない目に逢って居ますが、その都度、相方は重症になってもボクだけは助かっているのです。日本アルプスでも危ないケースが何度かあったにも関わらず総て回避できているのです。運が良いのかも知れませんが、UFOのお蔭と言うよりも以前から守護神が付いてくれていると思わざるを得ないのです。 ですから命拾いしたお礼と言っては何ですが、折角助けられたのですから宇宙の意識のお礼奉公をすべきと考え、仕事をリタイアしたのもあって宇宙の意識を社会に広める何かをと考え、UFO紹介ブログで宇宙の意識の喧伝を果たそうと考えたのです。一年も続くかなと気掛かりでしたが、お蔭さまでUFO情報がユーチューブで頻繁に入って来ます。材料は揃っているのです。それにしてもアメリカにはこうも毎日の様にUFOが現れるのですから驚きです。余程、アメリカ人はロクでも無いことを仕出かした様で大いに反省すべきです。 金星人オーソンに言わせれば、核爆弾を日本に投下したのがそもそもの始まりだそうです。ルーズベルト大統領やトルーマン大統領はトンでも無い連中だったのです。今も核爆弾を使用すると言って脅している大統領が居ます。アメリカだけでは無く近隣国にも居ます。自分で野垂れ死にするのは勝手ですが傍迷惑な話です。K国大統領なんかはその手先に成り下がって居ますから世界の嫌われ者としてニュースに画像が映るだけでも虫唾が走ります。K国はあんな程度の低い男を大統領に冠しているのですから実に民度の低い国で呆れます。 それに引き換え日本は、逆に能天気な野党が花見客の名簿を出せと与党政府に迫って居ます。与党は、そういう野党に出来の悪い餓鬼を相手にする小学校の教師の様にあやしていますが、国際環境を観て問題山積なのに野党は脳みそを使ったことが無いのか、政治家という家業は気楽なものだと思います。よくあれで政治家という顔をしていられるものだと呆れ反ってしまいますが、冷静に観察すれば彼等を支持する民度の低い国民が居るという事ですからK国を笑ってばかりも居られません。朝鮮系の日本人が思って居るよりも案外多く居るのでしょう。 それでも一旦、日本の国籍を取った以上はれっきとした日本人ですから我々はそういう人々も受け入れなければなりません。臭いものに鼻をつまんで観る思いですが止むを得ません。但し、非国民の様な言動を執れば世間が黙って居ませんから彼等も注意しないと差別はされなくとも区別はされますから要注意です。日本人は欧米と違って割合寛大ですが、甘え過ぎると突然掌返しされるかも知れません。ボクも学校の同窓生や仕事仲間で沢山知って居ますから気配で分かるのです。仲間内で固まるのでは無く交流を持つべきですね。(続く)
2019/12/22
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(1)郊外のハイウエイか国道の風景です。(2)ドライブレコーダーにボール状のUFOが撮れました。(3)車の速度よりも少しだけ速くUFOは飛んでいます。(4)UFOとしては割合ゆっくりとした速度です。(5)ズームアップです。少し歪ですがボーリングボールの様なUFOです。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 先日、爆弾の様に観えるボールの様なUFOのことを書いたばかりです。その際、ボールだけでは無く三角錐の頂点の配置でパイプが三カ所されているので爆弾的なイメージを回避したデザインの様にも観えると解説しました。処が、今日のUFOは実にボール以外に何も付属物が無いものです。まさしく爆弾の様な形のUFOです。まさか直ぐにこういう風なUFOが現れるとは思いもしませんでしたから宇宙人に揶揄されているのでは無いかと疑ってしまいました。当然ながらUFO画像提供者はそんなことは考えて居ないでしょう。 ですからボクの勝手な推測に過ぎないのですが、タイミングが悪いと言いますか、ボクの考えを見越した編集に思え、一寸ばかり罰が悪くなってしまいました。そこを思い直して今日のUFO解説に取り掛かりますと、国道にUFOが同じ方向に飛ぶ画像はかつて何回かありました。ドライブレコーダーに撮れたUFO動画ですから偶然に撮れたものでしょう。UFOウオッチャーが苦労して撮ったものではありませんから画像提供会社はラッキーな情報収集が出来た訳です。まあ、たまにはそういうことも在るでしょう。運と言うツキが在ったのです。 因みにUFOを観たくても観ることが出来ない人が多い中、ユーチューバーは易々とUFO画像を毎月の様に提供しますから不思議な気持ちになるのも分かります。それも運でしょう。運の良い人と悪い人が居るのも現実社会ですから仕方ありません。確率からすれば常に注意して空を見上げている人と、頭の中で概念的に見たいと願っているだけの人とでは大差があって当然でしょう。常に空を見続けていたアダムスキーがUFO写真を撮れたのは確率からして当然のことで、宇宙人も根気の良い彼を見込んでスピーカーにしたのです。 そういう意味で宇宙人も根気の在る人なのでしょう。根気が在るというのは単なる時間的余裕のある人だということだけのことで、誰もが暇人であればUFOは観られるべくして観られるのです。ボクが53年前に巨大UFOを目撃出来たのは宇宙人がボクに観させようという意思が働いて、たまたま暇だったボクのテレパシーにキャッチできただけのことで、その後、50年も観られなかったのはボクが忙しくしていて余裕が無かっただけのことでしょう。その代り、50年目に葉巻型UFOを観た年には合計6回も観られたのです。 つまり、50年目にして目撃出来たというタイミングで時間を余計目にとって空を見上げていたのは事実です。ですから二カ月に一度の割でUFOを観ることができた迄のことに過ぎないと思うのです。仕事をリタイアした暇人ですから当然の帰結と言えばそれ迄のことです。ボクの妻がUFOを観たいと思っても毎日空を見上げている訳ではありませんから単なるタイミングだけのことでしょう。見飽きて目を反らせた直後にUFOが飛んでいたかも知れないのです。観たいと思って居る人は、長時間の観測時間を取るしか方法は無いでしょう。 現代人にそんな時間の余裕は無いと言った方が当たり前なので、タイミングが良いと何度でも観られると思えば、その内に観られると思います。そこで、今日の黒い玉のUFOに戻りますと、何とも形容の仕様の無いと言いましょうか単純なUFOですから面白くも何とも在りませんが、これもUFOの内のひとつですから巨大なUFOを観たいと思って居る人には刺激的なものでは在りません。詰まらない形と言ってしまえば身も蓋も在りませんが、そういうことを言えば宇宙人は気を悪くするかも知れません。前向きな話に戻りましょう。 実際は、UFOという宇宙人の乗り物は目立たない火の玉の方が彼等も気が楽なのでは無いでしょうか。人工衛星が役割を終えて成層圏に落下して来ると火の玉に成り、やがて燃え尽きて消えてしまいますが、UFOの場合は焼け落ちては駄目ですから燃えない様にフォースフィールドで摩擦が起きない様に工夫されています。反重力装置が働いて空気や隕石や宇宙のゴミを弾いてしまうのです。つまり引力に支配されている物質とは絶縁状態に成るようにしてある訳です。そうしないと乗っている宇宙人の首の骨が反動で折れてしまうのです。 無重力装置とも少し違います。反重力装置というのは惑星の引力を免除する装置を備えていると考えれば分かり易いでしょう。惑星から離れれば離れる程、距離の自乗に反比例で引力は弱まりますから光の性質に似て居るのです。距離が倍に成れば引力は分母が倍になりますから四分の一に成る訳です。音で説明しても矢張り同じことで、近ければ近い程音は大きく成りますが、音を伝える物質が無ければ無音ですから宇宙空間では何も聞こえません。音を伝える物質は空気とかガスとか水です。ですから水の中の音は空気中よりも早く伝わるのです。 電気は電導物質が無くても秒速30万km走ります。光も同じです。但し地球は丸いですから電離層に衝突し、地球にも当たったりしながら屈折して地球の裏側に迄達するのですが、屈折の余分な作用で直進するよりも時間が掛かるのです。テレビの中継が衛星を利用した電波と地上波だけの電波とでは到達時間が違うのと同じで、宇宙空間の衛星を利用した方が屈折回数が少ない分、速く到達するのです。空気中を音が伝わるのは山彦を想い出せば遅いので説明になりますが、音速は秒速340mですから山の位置がそれを基にすれば概算で分ります。 中学の理科の時間の様な説明に成りましたが、そういう基本的な理屈ばかりで起きる現象が自然現象です。処が、時空の捩れとかパラレルワールドの話になるとそうは行きません。所謂、超常現象として捉えるのが今の時代の科学ですからボクのUFOの話も同類に見られがちでしょう。処が、日本GAP会長久保田さんも月例会で「UFOが見えるのは超常現象なんかでは無くれっきとした物理学です」と何回も断言していました。当然ながらボクも同意見で、体験した科学としてブログを書いているので宗教の話は哲学の分野になり観念論とします。(続く)
2019/12/21
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(1)カーボーイハットの様なUFOです。(2)少しズームアップした画像です。蓮の花の様な形です。(3)最大にズームアップしたものでは、L型のパーツが輪状に集まった形です。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 以前、アップしたことがあるUFOです。遠目ではカウボーイハットの様ですがズームアップでは蓮の花の様な形で、今回初めて出現した最大ズームではL型の木片を輪状に集めた様な形です。夫々が独立したパーツが、しっかりと繋がっている風に観えます。円盤型UFOの変形です。矢張り宇宙人の考え出した超合金で出来ているUFOの様です。意味については様々な物に観えますから解釈も色々できるでしょうが、どうもこれだけでは分かりません。骨組みはスチール系で出来上がったパイプの様に観えます。ボクの専門分野で考えます。 建築的に飛行物体を造るとすれば飛行原理は反重力装置、つまり反引力ですからエンジン的なものは別にして、構造体としては如何なる形でも構わないのです。余り建築的意味は無い様です。仮にL型のパーツを利用しなければならいとすれば中央に吹き抜けの空間が欲しかっただけのことで、流体力学的には意味が無く、建物の採光的な中庭風の空間を設けたのでしょう。そして、オーバーハング的な飛び出し部はスノコ風のステージで、外周を歩けるようにしたかっただけかも知れず、別のスカウトシップからの出入りが出来るのでしょう。 UFOのサイズが分かりませんから一般的な例からすれば直径100m以内のものでしょうから、オーバーハングの長さは40m位と推定出来、厚さは6m程度で、内部は二層構造に成って居るでしょう。それならチャンバーは充分に10人程度は楽に執務できる空間です。スカウトシップですから探索する業務なら充分に活動出来そうで様々な機器類も備わっているでしょうから人の入れない空間は機器やパイプ類で満たされる機器エリアとして倉庫も兼ねて居るのでしょう。宇宙人は無駄な空間は作らない筈です。有効利用からすればそう解釈できます。 最近、風呂はシャワーで身体を洗う習慣が日本でも増えている様で、浴槽に浸かってのんびりするのが減っている様です。そういう考えで行けばUFOの内部もバスタブが無いと考えても良いのではと考えたりします。欧米では日本のゆったりしたプール状の水槽は無いのが普通です。ましてスカウトシップにはそういう余裕的空間も無く、総てが矮小空間で効率よく作業が出来る様に成っているのでしょう。母船ならいざ知らず、遊びでスカウトシップに乗り込むとは考えられません。地球人を探査したり外観形状で啓蒙する為のものなのです。 その啓蒙ですが、目的は大きく分けるとすれば宇宙の意識(コズミック コンシャスネス)の普及と核爆弾禁止でしょう。核は使い方に依っては文明の利器として大きな役割をもっていて、先ず挙げられるのが蒸気を使う動力源です。つまり発電や蒸気機関です。が、地球温暖化抑制という政策の為に地球の気候測定データを操作しているのが問題です。では、最近の気象変動はどう説明するのか?と問われるでしょうが、一酸化炭素を発生する自動車や工場排煙規制だけが温暖化抑制に成るのか大いに疑問を抱かざるを得ません。 例えば、戦争に依る発熱作用や毒ガス発生、火山の噴火などは自動車排ガスや工場排煙と比較すればどうなのでしょう。自然現象とは比べ物に成らないほどのものです。つまり、身近な気候を例に挙げ説明した方が世界市民を納得させる方が効果的なだけなので一種の目くらましなのです。温暖化の逆に地球の冷却化とか地球が氷河期に近づいているという説さえ在るのです。太平洋の海水温度上昇でエルニーニョ現象が起き、台風やハリケーン被害が出て居るのも事実ですが、それは人為的なものではありません。太陽に異変が生じているのです。 都市部ではビルや道路のアスファルトで太陽熱が蓄積されて異常な高温に成って居るのは事実です。が、地球の気候温度測定が数百年も続けられたデータも無く、それが世界的な原因になっているとは言えず、ヨーロッパの建物が木造では無く石造文化であるのは事実で、だからと言って中世の頃からそのせいで気候が上昇したという話も無いのです。説得性の無い根拠で、温暖化と称して集金することで資金を集める勢力の陰謀と言うのも頷けるのです。数十億年も続いて来た地球の歴史は有史以来2,000年しか経っていないのです。 そういう俄かの説は疑いの目で見なければ手品師の片方の手のトリック(目くらまし)に騙されてしまうのです。目の前の現実にばかり目を向けさせ、裏で企む陰謀は一般市民には分かりません。旨い話には乗せられない様に注意しないと、オレオレ詐欺に似た手法がまかり通るのです。アダムスキーには信者が多く居ましたが反対勢力の妨害も相当なものが在った様です。それでも彼は抗弁せず黙ってニヤリとしていただけだったそうです。相手に乗っていては潰されるのを知っていたのです。言わば、キリストの様な姿勢だったのでしょう。(続く)
2019/12/20
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(1)船を意識した様なデザインのビルの横にUFOが居ます。(2)ビルは、船でも帆船を意識したデザインの様です。(3)一方、UFOは、柔軟な金属網篭の様なボディーです。(4)UFOの中心部が上下しています。(5)UFOの心臓の様な膨張と収縮の繰り返しです。(6)ズームアップしたUFOです。中心部が上に昇っています。(7)中心部が上に昇り切ると次は下がります。(8)中心部が下に下がった状態です。(9)そして亦、上がって行きます。(10)上下運動の繰り返しは生命体の様です。(11)UFO全体が生き物の様に観えます。(12)更にズームアップです。中空の篭の様に観えます。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 変わった形のUFOの中でも心臓の動きの様に同じ運動を繰り返している様なボディーです。柔軟な金属の様です。しかし、金属疲労しない合金の様にも観えます。地球では金属よりも強いカーボンが在りますが、宇宙人は柔軟な動きが可能な超合金を造ったのでしょう。地球では柔らかな物体はゴムか樹脂と通り相場が決まって居ますが、そういう概念を打ち破る金属です。先日もUFOボディーは金属だろうと書きましたが、こうまで柔軟な金属が現れるとは思いもよりませんでした。流石、宇宙人です。科学技術文明が遥かに進んで居ます。 学者が是を見て同じ様な金属を研究しようと意欲満々に成るでしょう。東北大の有名教授・本田光太郎博士が見ればどう言ったでしょう。世界的な学者でしたから見た以上は後には引かなかったでしょう。多分、宇宙人も博士のことは知っているでしょう。アインシュタインも彼を表敬訪問しています。日本の誇りです。金属と言えば、ボクは四年前の心筋梗塞で手術を受け、動脈血管の二カ所にステントが入って居ます。身体に金属が在るのは意識していますが、意識だけですから実感は在りません。人体の一部に成って居るのです。 生物体内に金属が補助的な意味で同居するのは珍しくありません。金属が生物体内で科学的変化を起こさない限り機能的には大丈夫でしょう。異物として拒絶反応が無いと分かって手術された訳ですから人類の研究成果のひとつです。今日のUFOボディーの様に柔軟に動かせる金属は地球では未だ発明されていませんが将来は出現するかも知れません。やはり宇宙人の科学技術には驚かされます。宇宙人は何時も地球人にヒントや助言を与えて科学の進歩を助けてきたのです。それは宇宙人の思想である奉仕という宇宙の意識(コズミック コンシャスネス)なのです。 奉仕は見返りを期待しない相手を助ける行為です。宇宙人は何故そういう行為をするのでしょう。それは我々地球人が彼等と同じ先祖を持つからでしょう。同じ兄弟として観て居るのです。そして、野蛮な文明の遅れた地球人のレベルアップを願っているのです。アメリカが70年以上も前に戦争と称して日本に人体実験として原爆投下をし非人道的行為と太陽系宇宙に影響を与えた無知な人間の行為として責めるわけでも無く逆に助けようと奉仕しているのですからアメリカは感謝すべきなのです。それなのにアメリカは敵対し警戒しているのです。 そういう無知な地球人に反重力装置(UFO)の作り方を70年以上前に当時の二大国であった米ソに同時に教えたのでした。条件として核爆弾の使用を止めることと宇宙人の存在を世界に60年以内に公表することでした。しかし、アメリカは公表せず核実験を繰り返し、他国も真似をし続けたのです。そしてソ連が崩壊し生まれ変わった新生ロシアが60年目に宇宙人のことを公表し、お蔭で宇宙人からワームホールの使い方を学んで木星・土星有人探査ミッションに成功した訳です。アメリカは公表しないままUFOをせっせと作り続けています。 宇宙人には善いとか悪いという概念は無く、因と結果がある物理現象で宇宙の意識という基本姿勢で奉仕を行うのが彼等の生き方なのです。その代り相手が納得するまで啓蒙活動を行い理解する迄続けるのです。反重力装置の伝授以後、アメリカに毎日の様にUFOを飛ばし続けスカウトシップで啓蒙運動をしているのが何よりの証拠です。亦、アダムスキーを使って宇宙の意識の普及に努めたのです。その一環がGAP運動でした。日本GAPは久保田八郎氏がアダムスキーに協賛して日本で宇宙の意識を広める活動をした機関でした。 ボクが53年前(1966年アダムスキー没後一年目)に京都で巨大UFOを目撃して以来、そのことを考え続け、たまたま東京で教えられて日本GAPに入会し宇宙の意識を知り、今日に至って居るのですが、そのお蔭で命を救われたり数々の不思議な体験をして来たのでした。こうして「変わった形のUFO」としてブログを書いて居るのは宇宙の意識の喧伝の為です。お蔭で読者も増え続け、確実にUFOの存在が単なる興味本位では無く実際に宇宙人の乗り物であるという認識に迄来ています。UFOは宇宙人の乗り物です。 アメリカとロシアは既にUFOを保持し、アメリカは兵器として使用しています。毎日の様にアメリカに宇宙からスカウトシップや母船UFOが現れるのはアメリカが宇宙人の意思を曲解しているからです。折角アダムスキーという人物を得乍ら一種の変人に仕立て上げ国民の目を反らせたのは犯罪に近い行為です。そのせいでアメリカ国内では宇宙の意識を黙殺し、殺人が日常茶飯事で起こって居るのです。そういう物騒な国に成っているにも関らず未だに反省の色も見せません。経済的に行き詰って世界覇権をようやく諦めかけて居るだけです。 処が、それを幸いに中国が世界覇権を好機到来とばかりに我武者羅に動いて居るのです。ウイグル族への人権無視弾圧で中国への併合行為や香港問題でをアメリカが中国を非難していますが、そういうアメリカも人種差別の代表国ですから自分の襟も正すべきでしょう。米中貿易戦争はアメリカ経済の斜陽化の救済策の一つにも見えますが大統領選へのトランプ大統領の私的な動きですから最近ではウクライナゲート問題で国民から弾劾に合い、二期目の大統領選挙がどう成るか分からない状況です。そんなにうま味のある職業なのでしょうか。 UFOを地球人に教えたのは、太陽が1千年後にブラックホールで崩壊する前に早く脱出するようにと生命の存続を即して居るのです。宇宙人は既に太陽系宇宙から他の宇宙へ脱出中です。地球には60~70億人もの人間が居ますが総てを脱出させるのは1千年掛かっても無理でしょうが、生命の存続は図れる筈です。折角、太古の昔に他の宇宙から太陽系宇宙に移住した人間を助けようとしているのにアメリカのせいで妨害されているのですから地球の癌の様な存在です。それでも人間ですから宇宙人は啓蒙活動を続けるのです。(続く)
2019/12/19
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(1)円盤型UFOの後にジェット機がピッタリと同調して飛行しています。(2)UFOとジェットは同速度です。(3)スクランブル出動のジェットは、こういう飛行はしません。(4)何処までも同速度です。(5)このまま、何処まで行くのでしょう。(6)こういう飛行状態ですと、UFOを誘導していると考えられます。(7)画像は此処までです。行き先はエリア51でしょう。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 今日のUFO画像はスクランブルのジェットがUFOを追尾中なのか誘導しているのか分かり難いものです。こういう画像では一般的にはジェットがUFOを追い越して行く処ですが、等距離の形でUFOの後に付いているのです。という事は基地まで誘導案内して居るのでしょうか。テロップもそういう表現です。一体どっちなのでしょう。仮にアメリカ国産のUFOなら誘導ということも考えられます。最近はそういう奇妙な画像が流れます。夏も終わりかけの頃です。入道雲に近い夏の雲が観えます。何処に向かっているのでしょう。 向かうとすればネバダ砂漠のエリア51と考えられます。其処にはUFO工場もあります。大分前、エリア51の古いUFO工場をアップしたことがあります。その後、何度かアメリカ国産のTR3bUFOもアップしました。イラクの戦場やヨーロッパで飛行しているものでした。今日のUFOは円盤型ですから形としては有触れたもので、そういうUFOが格納庫に9機あるのが目撃された報告があります。米軍は今では否定も肯定もしないそうです。既に公然の秘密になっている様で、米国産UFOが公開される日も近づいている様です。 処でUFOでは在りませんが、アメリカの空母のことを併記したことがあります。地中海に居た軍艦に似たUFOの母船的なものをアップした時のことだったと思います。その際、アメリカの原子力空母の長さが330m在るのが最大級で歴代大統領の名を冠したものが殆どでした。ミニッツ級では10艇、フォード級が一艇あります。世界の覇権は軍事的なもので決まるそうで、アメリカの数の多さは圧倒的ですから他国の空母ではフランスのド・ゴールがそれに次ぐ大きさです。ロシアも数はありますがアメリカには及びません。 軍事力で世界の覇権が決まるのは、まさしく、ヤクザやマフィアの銃器数や組員数(鉄砲と呼ばれる突撃員)で決まるのと似ています。原子力空母が長大な航続力を持っていることが軍事力の力を示すバロメーターの様に言われますが、実際は航続力では無くジェット機のカタパルトの立ち上げ速度が速い程、多くの戦闘機を出撃させられるのがメリットです。中国の空母はロシアの中古品を改造したものですから張りぼてで軍事専門家の見方では話にならない代物です。日本には空母が在りません。が、それに代わる艦が数艇あります。 それに代わるということは、垂直離着陸できるジェット機が搭載され機能的には変わらないのです。日本政府は近々、空母を造る気の様で、せめてヨーロッパ列強のレベルに迄行きたいのでしょう。まさか戦争に対応するのでは無く、隣国に不穏な空気がありますから威圧する効果を狙っているのでしょう。自衛隊の能力は戦前の軍事力の数倍は在る様ですから、既にアジアでは圧倒的なものです。それよりも外交能力と経済力で勝る方が賢い近代国家と言えるでしょう。アメリカがUFOに力を入れるのは経済的に斜陽化しているからです。 そのアメリカは宇宙人から不審の目で見られている為にロシアを警戒してる様です。何故なら、ロシアが宇宙人の存在を先に公表し約束を果たしたことでワームホールの使い方を宇宙人から教わりアメリカよりも先を行った為です。仕方のないことですが外交的には下手で、東京オリンピックではドーピング問題で参加できない様です。日本はアメリカ寄りですから仮に北方領土の二島でも返還されれば米軍基地が出来るという懸念があるので四島返還は遅れる様です。日本が憲法改正に成功すれば周辺国の対応も弱腰になるでしょう。 日本の野党は、反撃材料が無く、首相主催の花見客名簿がどうのこうのと言っています。馬鹿じゃないでしょうか。国際状況を観ればそんな話よりも大事なことが在るのにK国の回し者の様なことしか言えないのですから情けなく成ります。宇宙の意識を少しでも勉強すれば、もっと視野が広く成るのに野党党首連中の情けない生気のない顔では万年野党のままでしょう。与党にとっては好条件下ですが模様眺めです。もし隣国の挑発行為があれば直ぐにでも国民の支持を得て憲法改正が成るでしょう。そういう時期に来ています。 ボクは単身赴任中、新大阪駅でたまたま評論家の櫻井よしこさんと新幹線の同車両に乗り込む際、目が合って会釈されたことがあると前に書いたことがあります。以前から彼女と同意見でしたからテレビ出演を観る度に改憲問題でも同じ考えですから「ふんふん」と頷き、妻も同意見で「近頃の評論家では彼女が断トツね」と言います。世の中の動きも世界的に民族意識が高まって居て、宇宙の意識(コズミック コンシャスネス)が浸透している様です。ボクだけではありませんがジワジワと好ましい状況に成って来たと思えます。 アメリカが真摯な気持ちに成り、ロシアももう少し宇宙の意識に目覚めればアメリカと互角に対抗できるのに惜しい気がします。中国は全く話に成りません。アメリカの真似をするだけではアメリカに舐められっぱなしでしょう。その点、日本の方が宇宙の意識に目覚めていますから宇宙人もそういう見方で対応して来るのでは無いでしょうか。来年はアダムスキー没後55周年に成ります。多分、彼は宇宙人のUFOに乗って地球を見守っているでしょう。最近のボクは、そんなことを考える毎日です。ペット猫のココも無言で話し掛けて来ます。(続く)
2019/12/18
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(1)建物ドームの上空に、モノリスUFOが煙を出しながら現れました。(2)UFO中央の光はモノリスのサインという意味でしょうか。(3)アメリカ南部の風景です。(4)モノリスUFOはフォースフィールドでジェット噴射している風に観えます。(5)少し拡大しています。中央の光は光ったままです。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 久ぶりにモノリスUFOが現れました。フォースフィールドが煙かガス状のものに形を変えて居ますから純粋のモノリスではありませんが、石碑の様なプレートがモノリスそのものです。クリエーターのエイリアン(宇宙人)とテロップがありますから宇宙人の造り出すものに画像提供者は期待主張している様です。「2001年宇宙の旅」というSF映画は、モノリスに触れた猿が人間としての知恵を得たという内容だったと覚えていますが、ボクはアダムスキーの3秒で新生児に魂が転移する説を取っていますから人間は猿の進化では在りません。 この前にモノリスUFOが現れたのはNASAの火星探査機が撮ったユーチューブ画像です。数年前のことに成りますが、そのモノリスこそボクが53年前(1966)に京都で目撃したモノリスUFOとそっくりだったので確信と言いますか自信を持ったのです。火星でのUFOは橙色のフィルターが掛かっていましたが、京都で目撃したものは真っ黒で肉眼で見たものの方が真実でしょう。実際にモノリスは花崗岩の一枚岩とされていますから色合いは様々在るのでしょう。円盤とか光の球のUFOはよく在りますが真四角だったのが印象的でした。 ジョージ・アダムスキーは1965年に亡くなっていますからボクが目撃したのは翌年のことです。ボクの人生に大きな影響を与えたUFOで、それ以来頭から離れず今日まで続いて居るのですが、結論的に言えばアダムスキーの宇宙の意識(コズミック コンシャスネス)を勉強しなさいという暗示だったと思います。だからこそ東京へ転勤になって日本GAPに入会することに成ったり、様々な不思議な体験をしたのだと思います。アダムスキーがモハーベ砂漠でUFOを目撃し金星人オーソンと出逢ったのも不思議な体験だったのです。 世の中には説明の付かない不思議な体験は誰しも経験することでしょうが、殊更現実離れしたことを経験するのは限られた人にしか現れない現象だと思います。つまり宇宙の法則からして、めったやたらと起こる現象ではないことを体験するのは宇宙の法則的なことが在るのでしょう。それが奇跡的なことでも因縁があって起きるものだと思うのです。キリストの奇跡を信者でも無いのに言うのは憚れることですが、多くの人々に信じられる現象は因縁めいて居ます。つまり地球では珍しいことも宇宙からすれば当たり前のことなのかも知れません。 天の川銀河系宇宙には数億もの小宇宙が在るそうで、その中の一つが太陽系宇宙なのですから、その数億倍もの宇宙が在るということは地球で起きたことが唯一のこととは言い切れないのです。火星でも観られたモノリスUFOが日本やアメリカに現れたのは決して珍しいことでは無いと言いたい訳ですが、特に僕自身が体験して言っているのはアダムスキーの言いたかった宇宙の意識を広めよということだと思います。そしてそれが奉仕精神であるという崇高な理念は否定する人も少ないのでは無いでしょうか。宇宙人や地球人にとっても有意義です。 人間は何の為に生きているのかという哲学的なことを言うよりも、生命の存続を子孫に伝え続けることこそ奉仕精神の基本だと思います。宇宙が成り立つ法則が持続ですから下手な思想よりも健全に生き続けることの理念が生命の尊さであり使命でもあるのでしょう。ややもすると人間は~で有らねばならないとよく言いますが、ねばならないという命令調や義務的な概念なぞエセ宗教家や政治家の主張と何ら変わりません。単純な言葉で奉仕精神を抱いて当たり前に行えばそれで良いのです。善いとか悪いというのも憚れる概念でしか在りません。 何故なら宇宙には善悪の基準は無いのです。立場が変われば善悪の基準が逆転する思想なぞ普遍的な意味は持たないのです。だからと言って我儘な自己主張では人々は従わないでしょうし信じません。誰もが安心して平和に生きられる社会こそあまねく普遍性が在るといえるのです。地球では戦争が当たり前の様に発生しています。平和と言う概念も戦争が無い状態だと言う人まで居るのです。戦争は単なる人殺しに過ぎません。殺人に大義名分は無いのです。ということは死刑判決も無効に成る訳です。が、法律は生きる為のルールです。 ルールに依れば、人殺しは同じ報いを受けるべきだと誰しも思います。それが地球の常識だからです。しかし宇宙人は殺人を認めて居ません。復讐するは我に在りと聖書には書かれています。宗教に依れば復讐を認めるものも在ります。目には目を、歯には歯をというのが通り文句です。しかし、宇宙人は報復はしないのです。啓蒙によって相手の心に訴えかけ改心させるのです。丁度、宇宙人がアメリカに啓蒙の為にUFOを飛ばし啓蒙する様にです。しかし、アメリカは未だに改心しないのです。地球の諸悪の根源がアメリカとされています。 因果応報というのは仏教用語ですが、先述の復讐するは我に在りというのはキリスト教の聖書に書かれているのです。ボクはキリスト者ではありませんが、聖書は読んで居ます。しかしそれ以上に仏教書の方が説得力があると信じています。般若心経の様な短いお経でも語り尽くされた内容で普遍性があります。向こう岸(極楽浄土)へ行く者への賛辞です。悟りの境地に導くお経とされていますが、解説書でもありません。信じることが基本なのです。地獄極楽は人間が考えた便法です。考え方ひとつで地獄にも極楽にも思えるのです。 何だ、そんなことかと思われるでしょうが、現実は我々の毎日は平凡な生活が延々と死ぬまで続くだけです。それでも不満を言う人も居れば感謝して生きる人も居るのです。基本に奉仕精神があれば何にでも感謝する気持ちに成れるでしょう。感謝して損をすることは在りません。不満を言えばキリが無いのです。ボクはペット猫(ラグドール)を飼っていますが、腹が減ればニャアと啼いて付きまといます。餌を与えて食べ終えるとプイとドアを向いて外へ出せと啼きます。何だ、感謝もしないのかと言うのは人間の傲慢です。 「よしよし」と言ってドアを開けると喜んで飛び出して行きます。それがペットの役割なのです。飼い主はそれだけで癒されるのです。人間がペットにしたのですから猫に責任は無いのです。忙しい時とかトイレで用を足している時に「ニャア」と啼かれれば面倒な、と思うことも在りますが、腹が減って居るのでしょうから仕方ありません。どちらが上なのか下なのかは関係が無いのです。その様に本能に任せて生きている猫が幸せなのか面倒がっている人間が不幸なのか考えれば猫の方が幸せなのでしょう。が、一所懸命に餌を食べているのを観れば癒されます。 今日のモノリスUFOを観ていると何か説教をされている気分になります。そしてかつて目撃したモノリスUFOを想い出して懐かしく成ります。その後、様々なことが在りましたが、不思議な目撃が何時も脳裏から離れません。矢張り強烈な印象だったのです。他人に言えば笑われると思い長年黙っていました。そして東京で日本GAPを教えてくれた人が居たのです。GAP会長に「それは・・・空中彫刻だったのでしょう」と言われ訳が分からなくなったことも在りました。しかし、それも彼なりのアドバイスだったのでしょう。(続く)
2019/12/17
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(1)紅葉の梢の向こうにUFOが小さく観えます。(2)UFOは次第に近づいて来ます。(3)徐々に近づくのは余り気に成らないものです。(4)これぐらい近づくとUFOの柄模様が分かります。(5)この間、王冠の話をした時のUFOに似ています。(6)処が、輪が外れ始めました。(7)輪の夫々のパーツがバラバラに分かれては繋がります。(8)不思議な動きです。複雑なマシーンという感じです。(9)時計の金属ベルトの留め金に似ています。(10)バラバラにした後は復元します。(11)復元した腕輪状のUFOは去る気配です。(12)UFOが角度を変えて戻ろうとします。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 亦もや王冠と言いますか腕輪の様なUFOですが、今日のUFOは、輪が分解しては亦繋がるという変化のあるUFOです。愈々、アメリカも紅葉が始まった模様です。赤や黄色の秋の木々の葉の模様は四季の中でも一番美しい頃でしょう。アメリカ人も紅葉には見慣れていても日本の紅葉は格別の様です。日本的な風景はトゲトゲしたアメリカの風景とは違い柔らかな雰囲気で、日本に長年住む欧米人の顔つきが和やかになる現象を観れば分かります。肉食系と採食系との違いでも無さそうです。何故なら日本人は動物性淡泊質は魚肉で得て居たからです。 和の和みとでも言うのでしょうか京都生まれの京都育ちのボクでさえ落ち着きますから余程、自然界は人に及ぼす力が大きい様です。人間は無から有は生み出せず自然界から学ぶものであるということがよく分かります。日本人はそのことを昔から知っていた様です。因みに竜安寺の石庭は学生時代から数限りなく通って知って居ますが、土塀の瓦屋根から檜皮葺に変わっても印象は変わりません。瓦屋根は学生時代まで続いていました(1960年代)が、流石に古風(自然体)に復活させようという機運が高まったのか、その後、檜皮葺に戻ったのです。 葺き替えられた当初は瓦のサイズがスケールの代わりをしていて土塀の距離が測れたものでしたが、檜皮葺になってから距離が遠くなった感じです。が、それも慣れてしまえば落ち着き度は変わらず、風景に溶け込んでいます。社会人に成ってからは車で行く回数が増え、駐車場の料金が電車賃よりも高いのが気に掛かっていましたが、次第にそれも当たり前になってしまいました。消費税の様なもので慣れと言うものは不思議なもので何とも感じなくなる様です。寺社仏閣は非課税の筈ですが、事業税(観光業)と見做されるのでしょうか。 細かいことを言うなと言われそうですが、ガソリン代も気に成るご時世ですから必要なものでも経済観念を働かさないと時代の波に呑まれそうになってしまいます。最近では若者は自家用車なんか持たない様です。親がかりの人なら気にも成らないでしょうが、自分で生計を立てる様に成れば若者も経済に詳しく成り細かく成るものです。それが現実社会ですから次代を背負う若者には経済観念をしっかりと持って貰いたいものです。そうで無いと日本の人口が減少する時代です。アジアだけでなく世界をリードするにはその様な覚悟が要ります。 さて、王冠か腕輪かというよりもUFOは円盤型UFOの変種のリング状の構造を複雑にして何かを訴えかけている様です。バラバラに成っても亦、手を繋げば一緒に行動が出来るという暗示でしょうか。UKが離脱することでEUがバラバラに成りそうな気配です。ドイツ・フランスが頑張っても二国だけでは全体を保持させるには大変でしょう。アメリカもカリフォルニアが自立するとか言っていた時期がありました。ソ連は崩壊して新生ロシアになって周辺国は自立しました。今度は中国の番でしょうか。ウイグル自治区がそういう動きです。 無理やり大きいことは善いことだと言っても併合される側にすればメリットよりもデメリットの方が大きければ自立の運動が起きるのもやむを得ないことです。自立能力も無く自立自立と言っても無謀な場合もあります。寄り合い所帯というものは何時も自分のことが優先するものです。結束の強い国でも朝鮮半島の様に半分は敵という立場では統一は難しい問題です。己の姿をしっかり見据えて将来を語って貰いたいものです。馬鹿な大統領を冠する国は何処も同じ問題が発生しています。ましてや独裁国家は爆弾を抱えている様なものです。 毎回、政治を話題にしてしまい勝ちですが、宇宙の意識(コズミック コンシャスネス)からすれば、政治も科学技術も芸術もスポーツも全部含まれますから何を語るかと言うよりも何故語るのかを問いかけるべきなのでしょう。アダムスキーが考え出した(と言うよりも、宇宙の啓発に触発されてと言うべきでしょう)コズミック コンシャスネスという言葉には様々な蘊蓄が含まれています。宇宙人は忠実にそれを守って奉仕活動が彼等の生活の基本姿勢になっているのです。奉仕活動と言いますと宗教的なものに聞こえる間は未だ本物では無いのでしょう。 ボクは奉仕活動は少年時代のボーイスカウトで学んだ記憶があるのですが、その頃は実際には理解出来て居ず、単なる遊びの一種と考えて居ましたからキャンピングや集会が面白かっただけでした。その後、自発的に奉仕活動をしたのは高校の音楽部(混声合唱団)の慰問で各施設を廻った時です。しかし、それも徹底したものでもなく何となく雰囲気で行った気がします。成人してからは阪神大震災の際、震災報道のテレビニュースを観て、居ても立っても居られず単身でヘルメットを被りリュックを背負って大学の恩師の住む芦屋と西宮の知人を訪ねたのでした。 その時、恩師や知人には感謝されましたが、突然、知人宅では近所の男がボクを役所の人間と勘違いしたのか胸倉を掴んで叫ぶのです。慌てて知人が説明して男は謝罪もせず去りました。ボランティアするのも大変だと悟ったのでした。二カ所を訪問して片付けを手伝っただけでしたが、クタクタに成って帰宅してから二日ほど寝込んだものでした。日本にボランティアが根付いたのはその頃からだったと思います。自分の力量相応のことをすべきだと考え直した次第です。残念ながら、教授と知人は今は交際はありません。 感謝される為にやった奉仕活動ではありませんが、そういう気が無かったかどうかは分かりません。彼等から疎まれる訳が無いのですが結果的には疎遠に成ってしまったのですから家族からボロクソに言われ、空しい気持ちになったものです。何が原因していたのかつらつら考えるのですが結局は人間性の問題に行き着くのです。ですから自治会の会長をやらされた時も結果的にはコソコソと陰で会費をくすねて遊ぶ連中が仲間内でボクの誹謗中傷をするので嫌気が指し、次の会長へバトンタッチしたのですが、矢張り家族からは批判ばかり出る始末でした。 世の中には同じことをしても誉める人も居れば批判する人も居るということで妻に言わせれば「あなたは絶対に政治家には成れない人よ」ということです。つまり、理屈や正義感だけでは人は評価しないもので程度の低い人と共に行動しなければ浮き上がる、ということらしいのです。程度の低い人と共にするということは少々の悪事は黙認せよというこらしくボクには無理なことなのです。ですからアダムスキーの様に批判されても黙ってニヤニヤして居られない性分なのでしょう。そういう意味では孤独感を味わってしまうのです。(続く)
2019/12/16
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(1)捩じれた縄の様な、よく観れば龍の様なUFOです。(2)こういう形は人為的なデザインです。矢張り宇宙人は人間の仲間です。(3)それにしても今時、恐竜は洒落にも成りません。(4)それでも子供なら面白いと喜ぶでしょう。(5)大人が観れば不信感を抱くでしょう。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 まるで恐竜の様なUFOです。如何にも時代錯誤と言いましょうか子供が観れば喜びそうな形です。宇宙人は分かって居て、そういう形にして居るのでしょうが、その意図する処は何でしょう。まさか子供受けする為にやっている訳では無いでしょう。遊園地やディズニーランドならカーニバルに使えそうです。よく観ればトカゲの鱗の様な柄も付いていて詳しく作ってあります。但し、自在に動く訳では無く、一定の形で固定しています。言わばお祭りの山車の様なものです。山車は象徴ですから同様の意味を込めているのでしょう。 地球の何処かで撮影したものを宇宙人が3dプリンターの様なもので作り上げたモノの様に観えます。スカウトシップの形を啓蒙用に変形、若しくは偽装させて造り上げる技術は、是まで観て来て彼等お手前の技術でしょうから今更驚くものでも在りませんが、その技法に凝る処にボクは脱帽してしまいます。これだけやってくれればアメリカ人も何かは感じるでしょう。何も感じないとすれば余程鈍感な国民性か、麻痺してしまっているかのどちらかでしょう。何れにせよアメリカ人に一種の警告としてやっている模擬形ですから意味があります。 その意味を毎回、稚拙な説明ですが何だかんだと書いて居ますが、まさか此のブログを書き始める前はその様なことは考えもしませんでした。単にアダムスキーの主張する宇宙の意識(コズミック コンシャスネス)を伝えられれば善いと考えていた程度です。しかし、書いている内にボク自身が啓蒙されている様な気持ちに成りました。53年前に初めてUFOを目撃した頃は「そんな馬鹿な!」と思った程度でした。「他人に話せば絶対に馬鹿にされるだろう」と詰まらない心配までしたものでした。しかし、やっている内にハマってしまったのです。 アダムスキーは偽装UFは目撃して居なかったでしょうし宇宙人も彼にはそういう風なUFOは見せる意図も無く必要性も無かったでしょう。しかし、アメリカ政府が頑なに拒否したり無視し続ける余り、次第にエスカレートして行ったのでしょう。日本GAPの月例会でも偽装UFOの話は出たことが有りませんでした。久保田会長も其処まで考えて居なかった様で一度も話題に成りませんでした。唯、ボクの目撃した巨大UFOには「多分、空中彫刻でしょう」と言っただけでした。ボクは「空中彫刻?」という意味が分かり兼ねていたのです。 やがて1990年の大阪花博の自社のパビリオン建設の為に東京を離れることに成ってボクの単身赴任は終えたのです。つまり日本GAPを休会することに成って暫く出席しないので気に掛かったのか会長から手紙が来ました。ボクの目撃した巨大UFOが貴重な経験なので目撃談を機関誌に載せたいとの内容でした。しかし、ボクの月例会への出席を促す手紙に思え、返事も出しませんでした。それでボクと日本GAPとの縁は切れてしまったのでした。関西に戻っても気には掛かって居たので、大阪月例会に向かったこともありました。 しかし残念ながら交通ラッシュの為に外環状線は大渋滞で途中で引き返したのでした。矢張り縁がなかったのでしょう。それも宇宙人の配慮に思え、暫くは花博の仕事に専念するだけでした。花博の工事が完成した直後に建築事務所を独立したものの経営間もない頃ですから遊んでいる間は無かったのです。それも運命でしょう。万事塞翁が馬と考え、宇宙人も理解してくれるだろうと考えたのです。それ以後はビルの設計と監理で忙しく、お蔭で通算11本のビルを手掛けたのでした。ボクの設計時代としては最も忙しい時期でした。 そして4年前に心筋梗塞で倒れた時に神の声で命を助けられたのです。そのことは何度も書いて居ますが、倒れる前夜に神の声が聞こえたのでした。「明日は早く現場に出る様に!」という声でした。不思議な気持ちで振り返ったものです。「約束した検査も立ち合いも無いのに何故?」という気持ちでしたが心の声に思え、翌朝、早目に出かけたのでした。そして助かったのです。もし、声の通り実行していなかったなら高速道路で事故を起こしていたでしょう。工事現場で倒れたから良かったのです。近くに脳・心臓外科の病院も在ったのです。 それは72歳を迎える年の正月の頃でした。倒れる際、父が亡くなった年齢と同じなので「嗚呼、これが自分の寿命か」と思ったものでした。思えば、出張先の軽井沢別荘地のホテルのレストランで夕食をとっていた時に庭の満月を観ていて急に左の背中がキュ―ッと痛んだのを覚えています。直ぐに体調は持ち直したのですが、東京のアパートに戻った時に父の亡くなった知らせを受け、父が倒れた時刻があの時だったのだと思ったのです。虫の知らせというものでしょう。親の死に目に逢えない宿命に成っているのは薄っすらと自覚していました。 今日のUFO画像は龍の形です。そういえば父は辰年生まれでした。偶然ですが今日のUFO解説が龍というのも何かの因縁でしょう。子供時分から厳しいばかりで優しさなぞ少しも感じられなかった父です。長年会わずに居て死に目にも会えなかったのは宿命で、会いたいと思ったことも無く逆に憎んでいたものですから自分の運命を抵抗なく受け入れられたのでしょう。そして今、自分の息子に厳しい姿勢で居る自分を思い浮かべると何の為に厳しい姿勢で居るのかと自分が馬鹿バカしくも成ります。他人様のことを言えた義理ではないのです。(続く)
2019/12/15
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(1)秋の空にポツンとUFOが観えます。(2)次第にUFOは近づいて来ます。(3)大分、近づいて来ました。(4)一直線に降下して来ます。(5)降下のUFOの先端に白いライトが観えます。(6)明かりのライトでは無くセンサーの様です。(7)UFOの先端は台形で置物の台の様です。(8)大分、地上に近づきました。(9)文字盤と針の無い置き時計の様に観えます。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 同じ空でも曇って居るのと晴れて居るのとでは見ている方の気分は大層違います。今日の空は秋のイワシ雲が出来つつある澄んだ空です。短い秋の時候ですが紅葉が綺麗な季節ですから日本では各所の紅葉狩りが大勢の観光客で一杯です。京都の嵐山に渡月橋という橋が在ります。子供時分、花見や十三参りに行ったことがある処で、紅葉の名所でも桜の名所でもあります。つい先日なんか観光客が橋を渡るのに大行列で渋滞だったそうです。そういうニュースが報じられる季節ですから、南禅寺も高尾も観光客で大賑わいです。 さて、アメリカには紅葉の名所というのは余り聴きませんが、大自然の山々の黄葉は何処も美しい壮大なものでしょう。今日の画像は未だ広葉樹が変色していませんから是から次第に変化して行く前の景色です。そして今日のUFOの形は奇妙な形で何かの衝立の様で、その先端の黒い部分には白い光の点が在ります。そんな奇妙な形のスカウトシップは余り見掛けませんから何を表示しょうとしているのか分かりませんが、何らかの意味が在る筈です。一直線に降下して来ましたから何か急ぐ必要があったのでしょう。それを考えてみます。 画像9の説明で「文字盤と針の無い置き時計の様に観えます」と書きましたが、形からして何かの置物に思えます。時計でしたら数文字がある筈で、一般の時計には長針と短針がある筈です。ボクの解釈では文字盤の無い時計と観ましたから、ルネ・マグリッドの絵の様なグニャリと曲がった針が在っても良いと思います。しかし、それでは模倣になりますから真似を嫌がる宇宙人でしょうから無地のノッペリした時計にしたのでしょう。時刻を表示しない時計です。 以前、ワームホールの様な輪の形のUFOをアップしたことが有りました。周囲の輪の光が短くなって行き(時刻が逆周りして)ゼロに近づく時計を暗示している文字盤の無い時計でした。つまり、残り時間が少なくなって来ましたよとでも言う表現だった様です。今回も同様に時間の余裕がないことを表現した時計に感じます。何の時間かと言うのは、核の影響による太陽寿命が短くなった説明でしょう。1千年というのはアダムスキーがモハーベ砂漠で金星人オーソンと出逢った頃ですから60~70年は過ぎている勘定に成ります。 宇宙人の時間の概念を押し付ける訳でもないでしょうが、先のUFO(反重力装置)を米ソに教えた時の宇宙人存在の公表期限の約束が60年でした。それは地球の時間での意味でしたが、宇宙人にとってはほんの数か月にもならない期限なのです。何をボヤボヤしているのですか、と問われている気がします。地球人は太陽の周りを一周するのが一年ですから千回廻ると1,000年に成る訳ですからのんびりと構えているのでしょう。しかし、すでに70/1,000年は過ぎたのです。宇宙人からすれば残りの期間は僅かなのでしょう。 戦後、科学技術は驚異的な発展を遂げて来ました。明治時代から比べても天地ほどの差があります。江戸時代と比べるなら夢の様な時代です。それでも人間の感性はそれ程、進歩発展はして来なかった様です。寧ろ昔の人の方が豊かな感性が在った様です。平安時代の和歌を今の時代の人が同じレベルの感性で謳えるかどうか大いに疑問です。情報量は莫大に増えましたし学術的研究も発展しました。しかし、それを取捨選択して人間味ある味わいのある本当に人の為に成る情報は極端に増えた訳では在りません。逆に理屈ばかりが増え、本意を失ったのもあります。 我々は現代に生き未来に向かっているのですが、過去に学ぶ所謂、温故知新は忘れがちです。意味は知って居ても使わなければ知らないのと同じです。卑近な例ですが、東大や京大を卒業して官僚に成ったり学者に成るのが人生の成功者と言われた日本の歴史は今や価値観が変わって頭でっかちの記憶量だけの能力では対応しきれない時代に入って居るのです。東大や京大の優秀さは認めつつも応用の効かない官僚や学者では使い物に成らなくなったのです。では、そういう人々では無く、どういう人がこれからの時代に即応した人なのでしょう。 言えることは、知識ばかりでは無く現実に具体的に対応できる人々、つまり有名学歴よりも無名学歴でも良いのです。本人がやる気を出して目の前の事象に対応できる采配が執れる人が求められるのです。優秀な官僚や学者を上手く使いこなせる監督やマネージャーが必要なのです。尤も、基本的な研究や地味な学問も必要です。それが総てのベースに成るからです。が、それを上手く応用できなければ宝の持ち腐れになってしまうのです。権威力で威張るだけの人脈は終焉を迎えつつある訳ですから新人脈での改革が必要なのです。 それは政治や学問や実業界にも共通して言えることです。権威主義は過去の記録になってしまいました。例えばアダムスキーは立派な教育を受けた訳でも無いポーランド移民の二世アメリカ人で、無学な一市民でしたが、心根には優しさと信念がある開拓者であったのです。そんな彼が宇宙の意識という崇高な信念を持ち、人々を自説の講演会で説き、多くの賛同者を得て来たのです。勿論、影なる宇宙人のテレパシー支援を受け代弁するスピーカーでもあったのです。だからこそ流れる様な早口で多くの情報を流すことが出来たのでしょう。 金星人オーソンに遭う前から彼は宇宙のUFOから宇宙人に長年観察され、彼の熱心な努力と誠実さを買われ、彼なら自分達宇宙人のスピーカーに成ってくれるだろうと見込まれ、テレパシーでモハーベ砂漠まで引き寄せられたのです。仲間にも恵まれました。パロマ―天文台職員の学者夫妻の支援も受け、宇宙に目を向けることが出来たのです。UFOを撮影した望遠鏡も夫妻からのプレゼントでした。良きパトロンが得られ、パロマ―ガーデンズというレストランに寄宿できたのも総て彼の人柄も好かれたからでしょう。人徳があったのです。 そういう人間としての基本が彼の両親や妻のメアリーにも在って彼を支えたのでしょう。つくづく思うのは、そういう両親や人々の情愛を受けることが出来る人間に育てた両親が居たからこそ彼と言う人が生まれ育ったのです。宇宙人が育てたのでは無く、彼を雄弁に流暢に話せる話術は宇宙人に依る処が大でしょうが、受け入れる素地を育てたのは他ならない両親であったことは疑えない事実です。アダムスキーの年譜に依れば彼の父はポーランド人の軍人で母はエジプト人であったそうです。両者共祖先は貴族であったと言います。 しかし、貴族であろうが庶民であろうが人間味あふれる心優しい人物によって育てられるということが如何に大切なことであるかは論を待たずとも、その人物の成り染や行為が語ってくれます。生きとし生けるものの本質を観て育てられれば誰もがそういう風に育つものであることは幼児教育が如何に大切であるかが分かります。多くのドラマや小説にはそういう経緯を語ったものが多いことでも分かります。過酷な環境で育った人は厳しい現実の中であってもブレずに育てた支援者が居た筈です。そういう支援者が居なければ難しい問題です。 ですから誰のお蔭とか、どういう環境であったか、という基本的な条件を知らずして人を語るのは間違い易いのです。が、逆に善い環境で心優しい両親の下で育てられたにも関わらず道を外す人も居る事実はどういうことでしょう。それが遺伝というのは間違っているとボクは思うのです。何らかの邪な囁きの様なものが幼児期・少年期に有ったのでは無いかと思うのです。ボクの小学同級生で、あんな善い環境に育ったのに何故あんなに心の歪んだ人間に育ったのだろうという人物も何人か居ました。今でも不思議な気がするのです。 ボクは心理学者でも医師でも在りませんから断言はできませんが、一般的には順境な環境で順調に育てられれば少なくとも平凡ではあってもグレずに育った大人に成る筈です。非凡な才能の持ち主はその才能だけを観れば優れた人間に観えますが、内面は別です。が、それでいて人間的にも優れた人は少ないとは言え才能と人間性両方が揃った人は矢張り居ます。人間には善悪の両面が元から有ると言う説も在れば、否、人間は生まれた時は純粋なものだという説もあります。性善説と性悪説は分別できるものではないと思うのです。(続く)
2019/12/14
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(1)冬の曇り空に王冠の様なUFOです。(2)トラックが、通り過ぎます。(3)UFOは、大分降下して来ました。(4)少しレンズを引きました。トラックが、通り過ぎました。(5)今度は、ズームアップです。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 円盤型UFOの一種です。王冠の様にリング状に成っていますが、フォースフィールドか光の屈折操作で中空に観えるのでしょう。王冠型のUFOは過去何回も現れています。ヨーロッパの王族の冠を真似ているのか太古の昔から宇宙人も被っていたのか分かりませんが、装飾品の類で象徴の品ですから誰も彼もが被って良いものではありません。力の誇示としての一国一城の主の儀式用の小道具です。日常生活では重くて機能的ではありませんから当然被らないでしょうし、儀式が多い場合は被る時間が長くて大変でしょう。冠は男女両方在ります。 有名な王冠では、1953年のエリザベス女王二世の戴冠式を想い出します。丁度その年の5月にニュージーランドの登山家エドモント・ヒラリーとネパール人シェルパーのテンジン・ノイゲルの二人によるエベレスト初登頂の偉業が為されました。ニュージーランドはUKの同盟国ですから戴冠式への良いプレゼントになって、ヒラリーはナイトの称号を贈られるのです。当時、ボクは小学生でニュース映画で観て感激したのを覚えています。今年の令和天皇の数々の儀式の荘厳さが当時の雰囲気を再び想い起こさせてくれました。 今日のUFOが王冠を意識したのか、それとも単なるリング状の円盤型UFOを飛ばしただけなのかは分かりませんが、デザインがレトロ調で重厚なイメージがありますから日本人ならそういう連想をしても不思議では無いでしょう。人間はプライドで生きる生き物であると書いたことがありますが、人間からプライドを取り去れば何も残らないでしょう。その尊厳が宇宙人が抱く宇宙の意識(コズミック コンシャスネス)を地球人も持っているものと思われます。ですから日本と同様、UKも王侯貴族を国の象徴として抱くのでしょう。 逆に、そういう制度を持たないアメリカは覇権国の驕りからか空威張りの様に馬鹿にしつつもUKや日本のそういう歴史を一方では尊重して居るのでしょう。僅か200年しか歴史の無い新興国は、心の何処かに日本やUKのそれを羨んでいるという矛盾があります。何故なら王侯貴族の歴史で出来上がったヨーロッパ社会に反発し食い詰め者達に成った連中が新大陸を目指し、欲しいものは奪ってでも手にする手法で先住民を虐殺し、土地を収奪し、更には世界制覇を手に居し、成功者は王侯貴族と同様のインテリアを好んで使っているからです。 因みに大統領執務室のインテリアを観ればカーテン一つとってもそうですし、ロシアなんかは帝政時代の王侯貴族の館であったクレムリンをそのまま政府の本拠として使って居ます。中国共産党も同じです。天安門を観れば中華人民共和国なのに憧れから後生大事に政府本拠に成っています。つまり、先の支配者が使ったものを分捕った戦利品として使っていると言いたいのでしょうが、国民を支配しコントロールするには手っ取り早い手法なのです。香港のデモ制圧で死者まで出して制圧した手法は一党独裁の崩壊を恐れる現れです。 先の香港の区議会選挙で親中派と民主派との勢力が逆転し、80%も民主派が占めて中国政府を慌てさせ、アリババなる中国系企業を香港に急遽株式上場させたのもその焦りからの現れと見られます。一国二制度が50年も待てずに20年で急いで制度を変えようとしているのがそもそもの始まりですが、この先、台湾と同様、厳しい道が待ち構えて居ます。アメリカがハワイを50番目の州に併合したのと同様、日本や中国を狙った足がかりとする同じ考えが根底にある為に、表向きは民主主義を標榜していますが、中国潰しが本当の狙いなのです。 そういう中国も日本が狙いですから海外のハイエナ諸国が日本を狙い撃ちにする東西冷戦構造の延長の様なものです。資本主義国家体制と社会主義国家体制との対立は今や既に古臭い考え方ですが、地球上の国際問題は宇宙人から観れば小さなエリアの出来事に観えるでしょう。アメリカが核爆弾を日本に投下したことで太陽に悪影響を及ぼし、その寿命が1千年にまで縮んでしまったことでも分かる通り、一太陽系宇宙だけの問題では無いのです。天の川銀河系宇宙に膨大な小宇宙が存在するそうですが連鎖反応を起こさないとも限りません。 地球のこともろくに分からない癖に大宇宙のことを言えば笑われそうですが、案外宇宙と言うものは全部が一体で繋がっていて、ワームホールで言えば宇宙と宇宙とはぐにゃぐにゃした軟体動物の様なもので、折り曲げた同士がくっ付き合った側で虫食いの近道がワームホールなのでしょうから、全体が繋がっていると考えられるのです。ですから宇宙人はそういう理屈を知って居て光速でUFOに乗って宇宙間同士を行き来して居るのでしょう。地球が崩壊するとか太陽系宇宙がブラックホールに飲み込まれるのも時間が来れば起こり得るでしょう。 仏教の般若心経でも同じことを述べています。色即是空、空即是空というのは形として観えているものは実は何も無い空虚なもので、空虚に見える空間も実は突然形として観えるものだということを言うのです。この世で物欲に囚われていてもあの世には持って行けない例えの様に、物に囚われるなという教えは五欲の戒めです。我々の住む言わば俗界というものも天国や地獄と言うあの世も、人間の想像力が作り出すものなのですから思い悩む愚を戒めていると考えれば、パラレルワールドも単なる意識の問題に過ぎないのです。 そういう考えで成り立つ人間社会は、何れは宇宙人レベルにまで上昇するかも知れません。しかし、1千年内に達成するかどうか分りません。太陽がブラックホールを起こすのが1千年先だと金星人オーソンに教えられ驚いたアダムスキーはGAP(知り合いに成ろう)組織を世界に立ち上げ、日本にも日本GAPが出来ましたが会長の久保田さんが亡くなって消滅しました。一国一会長限定制でした。米ソ(ロシア)のUFOが公開され普及すれば話は別ですが、今は世界のGAPも消滅しCC会(コズミック コンシャスネス会)を細々と営んで居ます。 そのCC会はUFOを観る会として年に数回観測会を開いている様です。本命はアダムスキーの宇宙の意識(コズミック コンシャスネス)の勉強会ですから、独自に勉強する人は全集を読んで勉強して居るのでしょう。ボクもその一人ですが、宇宙の意識を感じ、その生き方をすれば幸せに成れるのか、というよりも宇宙の組成を知れば奉仕精神が総てに関連していますから無駄な対立は起こさない様に成るのです。それが中国やアメリカでも流行ればアダムスキーの努力も報われることでしょう。オーソンはそれを願った筈です。(続く)
2019/12/13
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(1)黒い球体のUFOが空港に現れました。(2)空港にはUFOが、よく現れます。(3)一寸ズームアップです。(4)更にズームアップした画像です。パイプが三本出ています。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 黒い玉のUFOは単純な形ですが何か昔の爆弾を連想させる様で不気味な感じがします。更にはパイプが三本出ていますから正三角錐の形に成っていて何かの機能を果たす為のものでは無いかと穿ってしまいます。そういう深い意味は無いと思うのですが何故こういう形なのか考えてしまうのは考え過でしょうか。尤も、丸いボールだけなら単純すぎて人々が見過ごしてしまう可能性もありますから敢えて定位置の三カ所にパイプを付属させて地球人、特にアメリカ人に考えさせようとしのでは無いでしょうか。先端は何か光っている様にも見えます。 つまり、何も機能するものが無い単純なデザインと思われるのが嫌で、フォースフィールドをパイプの先端から噴射している風に見せれば、能天気なアメリカ人も警戒心を働かせるかも知れないという小細工をしたのでは、とも受け取れます。宇宙人もそれなりに考えているのでしょう。先端科学技術を持っているから秀才ばかりと思うのは地球人の買い被りで、実際は地球人よりもロマンのあるサン・テグチュペリの星の王子様の様な考え方をしている素朴な宇宙人なのかも知れないのです。アメリカは欲しいものは奪ってでも手にする国です。 奪ってでも自分の物にしたいと彼等は、その昔、新世界に上陸し広大な土地に心弾んだヨーロッパの食い詰め者連中でしたが、先住民と言うアメリカインデアンが邪魔で仕方無かったのです。しかし、彼等インデアンにも当然ながら文化や権利が在りましたから、小細工をして証書にサインさせたり騙して追い込んだりして広大な土地を収奪して行った上に、抵抗すれば皆殺しにしてでも奪ったのです。居留地に騎兵隊がアメリカインデアンを追い込んだ有名な場所はニューヨークのウオール街です。其処には居留地の壁(ウオール)が在ったのです。 インデアンの血が流された地が現代のアメリカ経済の中心地に成ったというのも皮肉な話ですが、アメリカ人は屁とも思って居ないのでしょう。フィラデルフィアにはアフリカから運ばれて来た黒人が売り飛ばされる奴隷市場が今も記念碑として保存してあります。奴隷を労働力として使う為に帆船に乗せて運んだのはUKを始めとするヨーロッパ人です。彼等はアフリカ人を人間とは思って居なかったのです。動物よりも知能の良い労働力だったのです。北部よりも南部で大量に奴隷を使ったのはテネシー川沿いの綿花栽培畑の労働でした。 ついでに言えば奴隷ではありませんが、アメリカの鉄道は中国人労働者が一役買いました。クーリーという人夫(線路工夫)です。中国人も国が貧しく新天地に仕事を求めて大量に移民したのです。ろくに教育も受けていない彼等は知識の要らない肉体労働者として職に就けたのが線路工夫と洗濯屋と中華料理店でした。日本からの移民も多く居ましたが、中国人と違って開拓者精神旺盛な彼等は真面目に働き金を貯め不動産や農地を買い求め、じわじわと根付いて行きました。それに脅威を抱いた白人の経営者が日本人を追い込むのです。 日米戦争(太平洋戦争)の原因としての政治的対立は無かったのですが、一部の白人経営者が日本人にアメリカを乗っ取られる(黄禍論)と勝手に憶測し、ルーズベルト大統領に圧力を掛けて戦争を仕向け、日本の馬鹿な軍人政治家がそれに乗って真珠湾攻撃をした訳です。戦争が起きると在米日本人は僻地の囲い込み(収容所)送りにされ財産を没収され、最終的には日本は本土攻撃で丸焼けにされた上に原爆投下までされるのです。ホロコーストは日本人を根絶やしにする狙いでした。それを金星人オーソンが「ボーン、ボーン」と表現したのです。 アダムスキーがモハーベ砂漠へUFO探索に出かけ、金星人オーソンに出逢った話は何度も書いて居ますが、金星人が地球で原爆が二発投下されたことは知って居ても日本人が被爆者に成ったことは知らなかったでしょうし日米戦争の経緯も知らなかった筈です。それなのにアダムスキーを選んで核戦争の危険性(太陽系宇宙の被害)について教え、GAPという組織を作らせる様に教育したのは大いなる因縁です。先ず、宇宙人の存在を世界に発表する契約付きで米ソにUFO(反重力装置)の作り方を教え地球からの脱出を即したのです。 そのお蔭で米ソがUFOを持てたにも関らず何故使わずに居たのかは誰しも疑問に思う処ですが、考えてみれば石油依存の経済大系が出来上がっている処に急に反重力装置の省エネ方法を教えられても、充分な使い方も分からず世界を経済破綻させてまで普及させる力は米ソには無く、反重力装置は独占しておくだけで充分と考えたのでしょう。時機が来ればゆっくりと広める積りでアメリカはUFOを戦争兵器に使っているのです。対して、新生ロシアは宇宙人との契約発表を行い、ワームホールの使い方を学んだと考えられます。 先年、トランプ大統領が選ばれてしまった為にクリントン候補の反重力装置公表は頓挫してしまいましたが、既に時空の捩じれ現象はアメリカのエリア51でUFO試作段階でタイムマシーン現象として起きていますし、その実用性とまでは行かずとも実験段階で確認されていますから、タイムマシーンも何れ公表されるのは明らかな様です。光速で瞬間移動するUFOはヨーロッパやアメリカで何度も一般市民に目撃されていて宇宙の意識(コズミック コンシャスネス)を理解しないまま中東でタリバン攻撃に使用されている処が問題なのです。 アメリカが宇宙人との契約を守らずとも報復は無いだろうと高をくくっているのは殺人を禁じられている宇宙の意識を曲解しているからでしょうが、宇宙人は別の方法でアメリカをコントロールするのでは無いかと思います。ですからロシアが宇宙人との契約を守ったのは賢明な考え方に思え、先年の木星・土星探査ミッションの成功は別としても地球人には未知の領域の科学技術情報を今後とも宇宙人から得るには対立は拙いことでしょう。太陽の崩壊(ブラックホール)が1千年先のこととしても僅かな期間でしか無いのです。(続く)
2019/12/12
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(1)白い箱の様な住宅の上にUFOが居ます。(2)家を窺うようにしてUFOは行きます。(3)屋根か屋上には何も無いのでしょう。(4)UFOはそのまま去って行きます。(5)ズームアップです。アンテナか傘の様な円盤型UFOです。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 日本で言えばプレハブ(工業化)住宅の様な規格化された住宅です。コンクリート系の様です。工場での生産効率と建設現場の組み立て効率とのバランスから四角い箱の様になってしまうのは究極の形だからでしょう。因みにマンションと呼ばれる集合住宅は箱の積み重ねですから高層でも骨組みさえしっかりしていれば箱が寄せ集まった様なものです。超高層の鉄筋コンクリート造は、ボクが学生時代には「柱が太く成り過ぎて空間が取れないので建てられない」と教授は言っていました。が、出来る様に成りました。台湾に日本のゼネコンが建てたのです。 ボクが学生当時(1965年)の建築技術では精々20階建て(約60m)の鉄筋コンクリート造が限界だった様です。しかし、鋼材やコンクリート強度の性能が上がって100階程度に迄建てられる様に成り、台北市に熊谷組が建設した超高層ビル台北101(101階建て・509m・2004年竣工)の鉄筋コンクリート造は世界初で高さも世界一でした。しかし、ドバイにブルジュ・ハリファという超高層ビル(206階建て・828m・2020年竣工)が出来てトップの座を明け渡すことになったのです。高さ競争は単なる観光受けの為です。 処で一般的には超高層ビルは工期や施工の関係もあって鉄骨造(S造)が殆どです。鉄筋コンクリート造(RC造)のメリットは鉄骨造よりも振動が少ないということぐらいで中高層のビルは鉄骨造と鉄筋コンクリート造とが半々という処でしょう。最近は鉄骨鉄筋コンクリート造(SRC造)が多く成りましたが、性能の良いコンクリートの出現でコンクリート造が増える様です。尤も、日本では住宅は木造が未だまだ主流です。たまたま今日のUFOがコンクリート造の住宅の上に現れたので前置きが長くなってしまいました。 さてUFOの話に戻りますと、UFOの構造体は金属だと考えられます。何故なら姿を消す為に機体に7,000オングストロームの電流を流すのですから絶縁体のコンクリートは使わないでしょう。当然ながら木造でも無いでしょう。地球の飛行機や船舶は殆どが金属で出来ていますから宇宙人も高性能な金属(超合金)を使っているのでしょう。尤も、金属と鉱石の原子状態の間の物質が在るとすれば、言わば固形状態に成る寸前のジェルとかガスの間の変形が自由自在の物質とも考えられ、地球には存在しない物かも知れません。 例えばSFでは在りませんが、ロボットや人造人間のボディーが上述の様な物質で出来るなら、将来は人間の代わりをしてくれる労働力はそういう人工物で出来上がった物(マシーン)が取って代わるでしょう。人間を奴隷として使う野蛮国が今でも一部の国では在る様ですが、宇宙の意識(コズミック コンシャスネス)からすれば飛んでもない話で、宇宙人はそういう国が地球に未だ存在るという事実を観て地球を観る目が哀れみの目ですかから一所懸命に啓蒙運動を続けるでしょう。アメリカは両者が混在する国ですから平気で殺人をするのです。 先ず、銃の規制を強制的に行わねば殺人は減らないでしょう。偶発的な殺人も含めると規制が進めば殺人は激減するでしょう。アメリカが実際にそうなれば世界から銃による殺人は激減する筈です。大量破壊兵器なぞ以ての外で核兵器や毒ガスも厳重に規制しないことには戦争も紛争も無くならないでしょう。中国なんかは香港でデモ隊にピストルで殺人する場面がニュースで流れ、驚きましたが、聞くところによればピストルを発射している警官は大陸から派遣された者だそうで地元の警官は其処までやらないでしょうから中国は駄目な国です。 50年間の一国二制度の約束で香港がUKから返還されたにもかかわらず20年しか経っていないのに共産党独裁国家が焦って暴力を平気で行うのですから、習近平が国賓として来春に国賓として訪日するのは如何なものかと訝る国民が多いのは当然のことです。20年前に返還された時に大勢の香港人が国外に逃れましたが、それを観て何度も行ったことのあるボクでさえ「嗚呼、あの街へは、もう行けなくなった」と想ったものでした。非常時の為に服のボタンに宝石を使っていた店屋のおばちゃんは未だ居るだろうかと想ってしまいます。 K国もそうですが中国も人権を無視し嘘ばかり言う国ですから日本人は騙されない様に注意しないと今に酷い目に逢わされる日がやって来るものと用心するに越したことは在りません。K国は世界に対日問題で最低の国であることが露呈されしてしまい、次は中国も今回の事件で最悪な状況が報道されましたから余程反省し改善しないと世界の見る目を変えるには相当な努力が要ります。昔、北京語や広東語の会話をテープを買って勉強していた頃が想い出されます。そういうロマンを感じさせる時代が懐かしく良かった時代ということでしょう。(続く)
2019/12/11
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(1)円盤型巨大UFOです。母船の様です。(2)こんな岩場を何の為に観ているのでしょう。(3)ひょっとして何かの鉱脈が在るのを探査しているのかも知れません。(4)母船の様ですから地球観光も兼ねて居るのかも知れません。(5)ゆっくりと慎重に谷間を移動して行きます。(6)殆ど観えなくなりましたが、UFOは進んで行きます。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 ロッキー山脈の渓谷でしょうか、円盤型UFOが谷間を行きます。岩肌だらけのゴツゴツした若い山です。日本は古いプレートのせいで山は大体なだらかで、日本アルプスなんかは若い隆起した岩山ですが、降りるに従って広葉樹の紅葉が綺麗な時期です。美しい風景は人の心を穏やかなものにします。処が、アメリカ人はこういう岩肌の山岳や砂漠を観て活力が湧くそうです。何か精神的に疲れたりするとランドクルーザーで荒々しい風景を観に行って活力を貰うのだそうです。其処にボクは国民性を感じてしまいます。まあ、住めば都と言いますが。 宇宙人は自分達の住む惑星に似た惑星を探して太陽系宇宙から脱出し移り棲み、余裕が出来た処で、かつて棲んで居た宇宙に観光旅行に来たり、地球人に早く脱出に専念しなさいと啓蒙に来るのでしょう。そして、地球にも彼らの棲家に似た環境の処があるでしょうから其処に来て懐かしく想い出を感じるのかも知れません。アダムスキーが金星人オーソンと出逢ったのはモハーベ砂漠でした。かつてアメリカインデアンが住んで居た辺りです。日本GAPの研修旅行でモハーベ砂漠に行った報告が機関誌に載っていたのを読みました。 久保田会長なんかは興奮して涙を流さんばかりの感激ぶりを文章に著わしていました。アダムスキーに一度も会ったことが無かっただけに想いは深いものがあったのでしょう。生涯をかけて宇宙の意識(コズミック コンシャスネス)の普及に努力した人ですから信者も多かった様です。が、反対に敵対する相手も居た様で、ボクは月例会で会って二次会の飲食時に話をしただけですが、一直線の人柄がよく分かりました。そうで無いと故郷を捨ててまでして家族と共に上京し貧乏と戦いながら日本GAPを維持するなぞ並大抵の信念では続きません。 そういう思い出話を機関誌で読むと、奥さんや家族も大変だっただろうと思います。人間、信念だけで生きるというのは余程の世渡り上手で無いと支える人が居ないとやって行けません。アダムスキーなんかその代表の様な人ですから一種の宗教家の様なもので、多くの人々に支えられて居た様です。ケネディー大統領もその一人だった様で、土星での宇宙会議に行く時は基地まで迎えに来たUFOに乗り込んで少しばかり話をしたそうです。ローマ法王充ての手紙を土星で長老から託ったのもケネディー大統領の配慮だったのかも知れません。 アメリカという国は影の支配者集団が、邪魔になると大統領でも簡単に暗殺してしまう国ですからアダムスキーに敵が居なかったとは考え難いのです。彼は数々の妨害にも逢ったと書いて居ますが、晩年はメキシコの富豪に支えられていたそうです。その頃に彼は富豪夫人の胃の病気を念力で治して居るのです。勿論、彼は医師でも医療資格を持っていた訳でも在りませんが、善意で手当てをして治したのです。夫人はアメリカで胃の摘出手術を受けて療養していたのですが、アダムスキーが寄宿している間の手当てで胃が完全に蘇生して治ったのです。 担当医がレントゲン写真を見て「不思議なことが有るものだ。全摘手術をしたのに胃が完全に機能して居る」と言ったのです。現代医学では考えられ無い現象ですが、アダムスキーは平然と「でも、胃の根は残って居たのだろう」と夫人に言ったそうです。つまり彼の念力で胃の一部が増殖して元通りになったと言う訳です。キリストもそういう力を持っていたと聖書には書かれて居ますから科学では説明できない現象を奇跡という表現で言うのでしょう。そういう洞窟や泉がヨーロッパには多く在ります。温泉も治療の為に行く人が多いのです。 日本でも湯治場というのがありますから昔から温泉効果は人々の噂で広まったのでしょう。そういえば癌治療に温熱療法というのがあって温泉の地熱で治ったケースもありますから医学的に効果が認められています。ボクが4年前に心筋梗塞で倒れて助かってから、何故かそれまで見向きもしなかった念力治療で多くの信者をもつ大阪の長尾弘(ひろむ)さんをユーチューブで知りました。神の声を聴いたのがきっかけになった様です。長尾さんは既に故人でしたから録画で観ただけですが世の中には不思議な人も居るものです。 今日の峡谷のUFOですが、山岳の岩場というのは地球のプレートの移動の圧迫で隆起した地殻の一部ですから微弱な電磁波的なものが発生しているので、それをUFOが感知して近づいたのでは無いでしょうか。医学的な意味では無く、UFOの源動力が反重力ですから重力波の操作に関係しています。例えば核燃料のウランも岩石の中から採掘します。月にはウランが多く在るそうですから仮に太古の時代に宇宙人が他の宇宙から巨大衛星として運んだにせよ、分かっていて鉱脈を燃料庫の様に設計指定して設置してあるのかも知れません。 そういう風に宇宙人のスケール観を考えますと何と地球人のちっぽけな思想よと思ってしまいます。アメリカがどうの、ロシアが、中国がと言った処で地球にへばりつくバイ菌の様な存在です。先日も嘘つき民族K国が、日韓GSOMIA破棄通告したのを凍結すると期限ギリギリで通告して来ましたが、何とまあドロボーにも三分の理と言いますが真面に相手にしていると馬鹿を見ます。凍結というのは前にも後戻りも出来ない状態ですから、日本は黙してK国の出方を見ているしかありません。元通りに回復してから考えれば良い事案です。(続く)
2019/12/10
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(1)軍艦のヘリポートからスクランブル発進したヘリです。(1)UFOは、ヘリポートの際に浮かんで居ます。(2)UFOは、ヘリを交わして飛び去ろうとしています。(4)UFOは、自転しています。(5)ヘリに被害が出ない様にUFOは、少し上昇しています。(6)UFOとヘリの交差です。(7)お互いにすれ違っています。(8)ヘリは、軍艦に戻る様です。(9)確実にUFOは、去る態勢です。(10)ヘリも、何事も無かったかの様に戻ります。(11)夕日が沈んでいきます。(12)UFOもヘリも無事解散です。(13)右側に森林の樹木が観えます。(14)アメリカ東海岸の何処かの軍港でしょう。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 今日のUFOも画像が多く成ってしまいました。多くアップする程でも無かったのですが、スカウトシップの形が夕日のシルエットだけで形が特定し難かったせいで何とか見極める為に多く成りました。形は、三角形の先端にアンテナの様な角が伸びているUFOです。過去にも何度かアップしたことがあるUFOの様です。別段危害を与えないUFOと判断したのか、ヘリが戻って行く一連の画像ですが、最近はスクランブル発進しても何事も無くやり過ごすケースが多いのが特徴で、UFOが何か仕掛けると考えるのは昔話です。 そもそもUFOがアメリカに毎日の様にやって来る様になったのは、宇宙人との契約を守らなかったアメリカに原因が在ります。今では最早知れ渡った情報ですが、アメリカの国の成り立ちを考えれば、欲しいものは奪うという基本姿勢のアメリカですから、ヨーロッパの食い詰め者たちが新大陸に開拓者として乗り込み先住者達(アメリカインデアン)を虐殺し土地を収奪して行った歴史を見れば歴然で、建国は東海岸の13州でスタートしたのでした。国旗の紅白の線が13本であるのはそれを表して居ます。開拓者は労働力に黒人奴隷を使ったのです。 今の50州目に成っているハワイは、明治期はカメハメハ王朝時代に日本と国交があり、親日家の王はアメリカに武力で併合されそうに成って居るので助けて欲しいと依頼があり、アメリカに圧力を掛けた経緯があります。日本は鎖国時代から開国政策に転換し西欧列強の文明を採り入れ急激に近代化した富国強兵時代で、日清・日露の戦勝国と成り世界の一等国という自負があり、武力ではアメリカに勝っていたのです。が、日露戦争が膠着状態に陥っていた処をアメリカの仲介で助けられた経緯があってハワイは結局、アメリカの準州になったのです。 アメリカが何故、太平洋沖のハワイを併合したかったのかは、中国と日本を植民地にしたいが為に足がかり(水と食料の供給地)が必要だったのです。今の朝鮮半島のK国の様な立場にあったと考えれば分かり易いでしょう。尤も、日本や中国は長い歴史や文化がありましたから一筋縄では行かず、結果的には日本は原爆を二発投下されアメリカ(連合国)に降伏したものの、究極兵器(大量破壊という非人道的爆弾)を使用した為にアメリカはモラルを失った上、朝鮮半島では38度線で半島を等分断し傀儡国K国を作ったのです。 一時は北朝鮮に半島全部を占拠されたアメリカは「アイム リターン(必ず帰って来るぞ)」と言い残して後退したマッカーサー連合軍司令官の言葉通り、仁川からソウルを攻め落とし、勢いづいて北のピョンヤンまで追い詰めたのでした。が、休戦を決める仲裁が入って、39度線でも可能だったのですが半島を半等分する今のライン(38度線)に成ったのです。マッカーサーは再び原爆を使いたかったのです。が、流石に世界の非難に悩まされていたトルーマン大統領は拒否し、停戦後、彼を本国に呼び戻し公聴会に掛けられ解任となるのです。 アメリカは欲しいものは奪う主義の国家ですが、世界の世論には弱かったのでしょう。マッカーサーを悪者に仕立て上げ世界の目を反らせたのです。トルーマンは原爆投下(極秘のマンハッタン計画)を決めたルーズベルトの急死で成り上がった大統領ですから原爆の責任者として非難されたのが傍ら痛い思いだったのでしょう。ルーズベルトとマッカーサーは共に元UK貴族の末裔ですから気が合ったのです。それがトルーマンには不遜に見えて仕方なかったのです。マッカーサーは日本では天皇以上の立場で日本を采配していたのです。 戦後、無名の一市民として日本観光に来たマッカーサーは、過去の栄光なぞ微塵も無く肩を落として東京の街を眺めていたそうです。運命と言うものは宿命とは違い自分で切り開くものですから良くも悪くも自分の行いが後々に影響するのです。仮に先の令和改元の様々な式典を観たとすれば如何程の気持ちになったかは想像に難くない処です。今やアメリカは凋落し、日本は世界に冠たる文明国家としてリーダー格の一員になっています。K国はアメリカの傀儡国ですから辛うじて日韓GSOMIA破棄を諦めさせる圧力が効きました。勝者は日本だった訳です。 朝鮮人(南北両国合わせて)は嘘つきの民族として今回程世界に知らしめた事件は無かったでしょう。期限間際にアメリカの圧力で日韓GSOMIA破棄を凍結したK国は、再び物乞い外交を始めるでしょう。しかし、日本は冷静に対処して行くでしょう。是まで平均すれば日韓基本条約(1965)以降、K国に毎年100億円の援助をし続けて来た日本です。今後は援助する口実が全く無くなりました。経済破綻したK国は塗炭の苦しみを味わいながら一からやり直すしか在りません。自分で蒔いた種は自分で刈り取らなければ物事は解決しません。 さて、今日の三角形UFOの意味ですが、アメリカ海軍のヘリポートからのスクランブルヘリから離れ去って行く姿が今回の日韓GSOMIA破棄通告凍結と似た場面の様です。三角形は日米韓の関係です。日米二大国の属国としてのK国はようやく自分の立ち位置が分かった筈です。日本もアメリカとは付かず離れず式で行きながら次期大国と目される中国とも友好的な関係を保ちたいのでしょう。来春の習近平の国賓としての招待に難色を示す与党議員も居ます。混沌とした今の世界状況で友好的な関係を維持するのも大変です。 全方位外交は今や常識に成りつつあります。赤とか白という色別も運動会や歌合戦だけのものに成って行くでしょう。宇宙の意識(コズミック コンシャスネス)からすれば実にナンセンスな対立です。戦略的互恵関係を言う日本と中国は歴史的に古い関係がありますから、お互いの立場を上手く認識しながら行くでしょう。精々、将棋(チェス)や碁の世界のゲームで対立する分には頭の体操ですが、戦争(貿易戦争)は最早、時代遅れな政策です。古い頭の政治家は後生大事にしがみ付いていますが他の方法を考える脳みそが無いのでしょう。(続く)
2019/12/09
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(1)蒲鉾の切り口の様な半円形のUFOです。(2)中央下の馬蹄形が、時計の振り子の様に自転しています。(3)今、振り子が側面を向けた状態です。(4)振り子が正面を向いて最大の幅を示しています。(5)振り子が斜め横の状態に成っています。(6)再び、振り子は側面を向けています。(7)側面から45度回転しました。(8)それが180度反転した処です。(9)再び、側面です。(10)そして亦、正面を向いて居ます。(11)振り子が180度回転した処です。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 蒲鉾の切り口の様な半円の形のUFOです。どの画像も同じに見えますが、中央下の馬蹄形が自転しているのです。細かい部位ですから分かり難いですが、時計の振り子の回転する部位がクルクルと廻っている様なUFOと言うだけの単純なものです。動画を見ていても余り変わり映えしませんが、回転が分かる様に多くの画像で説明をしましたが、何とも分かり難い部位です。三枚だけでも良かったのですが、それだけだと猶更分かり難いと思い枚数を増やしました。しかし、余り意味が無かった様です。取りあえず、それだけの動きです。 動画の動きの説明よりも何故こんな分かり難いUFOが飛んでいるのかを説明すべきでしょう。宇宙人は宇宙の意識(コズミック コンシャスネス)を如何にして地球人に理解して貰おうかと今回は変哲もないUFOを示したのでしょうが、訳が分かりません。逆に、変哲もないという事が意味を持っているのかも知れません。何故なら、宇宙の意識の基本思想が奉仕ですから姿や形では分かり難いUFOをワザワザ飛ばしたのでしょう。そんな分かり難いことを、さも大事なことの様に見せるのが彼等の仕事なのかも知れません。 広大な宇宙は我々地球人の生活にとって何の変化も与えない様ですが、地球に風が吹く原因がコロナによる太陽風ですから関連性が在ります。先日、遥か45億光年も離れた星からガンマ線バースト観測をスペイン領カナリア諸島の望遠鏡で捉えたニュースが在りました。分析の結果、太陽の約100倍の質量を持つ巨大星のブラックホール化によるもので重力の光の粒子が大量に地上へ降り注ぎ、その1個当たりのエネルギーは観測史上最高の10倍に当たる1兆電子ボルトに達したそうです。尤も、それで地球が影響を受けた訳ではありません。 単純計算では、太陽が100億年かけて出すエネルギーをわずか20秒ほどで放出したということです。アダムスキーがモハーベ砂漠で金星人オーソンから太陽の寿命が残り1億年は在ると思われていたのがアメリカの核兵器の使用で影響を受け、僅か1千年でブラックホール化すると聞かされ驚いたのと似た話です。早速GAP(知り合いに成ろうという会)を設立したことでも分かります。何故なら、その為に宇宙人はUFOで太陽系宇宙から脱出中であり、米ソ両国にUFOの作り方を条件付きで教えたのです。そのことは是まで何度も書いたことです。 太陽系宇宙を破壊する原因者であるアメリカやソ連にわざわざ知らせる為に地球にやって来た宇宙人オーソンには宇宙の意識を広める使命が在りました。未熟な(まさか太陽系宇宙が破壊するとは考えもしなかった)地球人を分け隔てなく救う為の奉仕精神があったのです。そのスピーカーとしてアダムスキーが選ばれたのです。そういう一連の話がアダムスキーの宇宙の意識という全集に載っています。それをボクは東京に赴任した時に知ったのです。勿論、53年前の青年時代に京都で巨大UFOを目撃したことが心の中に在っての行動でした。 振り返ってみればボクの人生は、学生時代や仕事や遊びでの様々な人々との交わりは総て宇宙の意識が根底に在ったのだと思います。勿論、最初から分かっていた訳では無く、様々な経験を想い起こせば全ての行動が符丁するのです。つまり宇宙人の思惑が在ったのか、生まれる前から決まっていたのか、この世に生まれ出た時にそういう魂が三秒間に転移したのか分かりませんが、結果として四年前に倒れて、命を救われた時点でそれを悟った訳です。損得抜きで、言わば奉仕精神でやるべきだと自然に思った訳ですから続けて居られるのでしょう。 処で、前にも書きましたが、最近、不思議なことがボクの身の回りで起きています。時空の捩じれとでも言うのでしょうか、ボクと妻の小物が急に消えてしまうのです。小さな物ばかりですから何処かに紛れ込んだのだと思って居たのですが、今手にしていたものが一寸横を向いた際に置いた処から消えてしまうのです。ボクの場合、数日前にSDカードのホルダーがデスクから消えました。デスクには誰も触れていません。妻の場合、自室でクレジットカードが一枚消えました。銀行に連絡して取りあえずストップ状態にしたそうです。 念の為に彼女の部屋の整理を手伝った際に、以前、彼女の髪のクリップが消えて探し廻っていたのをボクの足元で見つけ早速、彼女に手渡して、彼女が手にしてバッグに入れたのに、その直後、亦消えてしまったのです。ほんの数秒後のことで、仮に飛んだにせよ周辺も含め探しましたが在りません。気持ち悪くなって、その内に亦、現れるだろうからと彼女を納得させたのですが、多分、時空の別の場所に入ってしまったのだろうと諦めています。カード以外は大して重要なものでも無いので亦現れるのを待つことにしました。 更には、室内の床置きのタオル掛けに洗って掛けてある靴下が風も無いのに揺れているのが気持ち悪くなった彼女は、念の為に風が入りそうな窓やカーテンを調べても隙も無く静かで、ボクに言うのも変に思われるのが嫌で黙っていたそうですが、髪のクリップを手渡した時に彼女が「気持ち悪い現象」として告げたのです。物の揺れるのも変ですが、音の件もあります。我が家には戸車は雨戸や部屋の戸がありますが、誰も居ない別の場所でガラガラと戸を曳く音がするのです。おかしなことが続くので心の中で念じたそうです。 勿論、霊なぞ信じない我々ですが、毎日、仏壇にご飯と水をあげていることもあって、ひょっとすると霊が何かが異変を告げてくれているのかしらと思ったりするのです。信じていないのに思うのも変ですが、超常現象ならば仕方がないと諦めるしか在りません。実害も無いことですし、良いように解釈するしかありません。神の声を聴いた経験のあるボクなんか彼女が念じるのを否定する気にも成れないのです。宇宙人が聞けば笑うかも知れませんが、時空の捩じれでパラレルワールドの空間に紛れ込んだのでしょう。(続く)
2019/12/08
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(1)三角形のUFOです。(2)回転しながら移動しています。(3)ズームアップです。赤い色のランプです。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 カンテラの様な形のUFOです。今はLEDランプですから白っぽい光ですが、古いカンテラは赤っぽい光でした。同じルックスでも赤っぽい光と白っぽい光では白っぽい方が明るく感じます。消費電力も桁外れにLEDの方が少なくて済みますから乾電池も長持ちします。勿論、LEDでも赤っぽい光に換えることが出来ますが白っぽい光の方が明るく感じます。ムードを変える為には白ばかりでは興がありませんから赤っぽい色も混ぜるのです。絵の具は、色を多く混ぜると黒に成りますが、光は七色全部混ぜると白になります。 小中学の理科の授業で習ったおさらいをしている訳ではありませんが、世の中は小中学のレベルの現象を商品にしている物が多いということでしょう。原理原則を言えば案外原始的なものが大勢を占めている物が多いのです。白物家電というのは歴史を振り返れば、そういう物の改良品が出回って現在に至っている様なものです。一般家庭の電化製品を振り返ってみますとズラリとそういう物が並びます。因みに物置小屋を覗いてみれば古い電化製品が在る場合が多いのです。扇風機もアイロンもトースターも総て簡単な理屈で出来上がっています。 エアコンも古いものは捨ててしまいますが、室内と室外の温度差を熱交換機にガスを詰めて温度を逆転させるだけのことです。クーラーが無い頃は扇風機で、それも黒い羽根の網が粗い物でした。音も喧しいものでした。電子レンジ付きトースターが出回る前は、簡単な食パン二枚を焼いて縦に飛び出すトースターが長年台所にありました。ミキサーというのも今はジューサーと言う名に変わって様々なジュースが出来ます。テレビはブラウン管の時代が過ぎると薄い壁掛け液晶版に変わり、掃除機はトルネード式からルンバという自走式の塵取り器です。 今でも裸電球で傘の無いものをワザと天井に使っている友人が居ます。LEDという洒落た照明器具が嫌いだそうで、赤い昔ながらの光に郷愁を覚えるのだそうです。そういえば蛍光灯の影の出来ない白い色が嫌だと言うのです。まあ趣味の問題ですから、とやかく言うことも無いのですが、それが建築家の裏街道を行っているのですから感心するやら呆れるやらでボクなんかと正反対です。ボクは床暖房に遠赤外線ヒーターを設けたのですが、温まるのが遅く電気代も喰うので妻が業を煮やしてガスファンヒーターを点けたりします。 どちらが光熱費が安いのか比較すれば大して差は開かないと思うのですが、それも趣味の違いでしょう。本当は北欧の暖炉が良いと思うのです。そういう設計を多くしましたから直ぐに温まるので知っているのです。が、自宅では煙突を設ける場所が無く、未だに取り付けられません。軽井沢の別荘を設計した際も床暖房と兼用で設けたのですが、信州の寒さには床暖房は今一で、暖炉の方が良いとクライアントは暖炉の方ばかり使っている様です。好みの問題も在るのでしょう。ボクの小学時代を想い出せば木造校舎では石炭のストーブ、新館ではガスストーブでした。 新館は鉄筋コンクリート造でしたからそうなのです。が、中学ではスチーム暖房でした。建物が古い鉄筋コンクリート造だったものですからレトロな暖房機が儲けられていたのです。しかし、エアコンは在りませんでした。今の時代はエアコンが設けられている様です。時代ですねえ。そういえば高校もスチーム暖房でした。大学は覚えていません。まさか石炭ストーブでは無かったと思います。階段教室ですからスチーム暖房だったのかも知れません。大学では好きな専攻科目だったものですから設備なんか目にも入らなかったのでしょう。 仕事をリタイアして家に居ることが多く成ると学生時代が懐かしく成ります。仕事が嫌とか社会人が煩わしいというのでは無く、気楽な学生時代というのは人生の中で一番幸せな時代だったのでしょう。社会人に成って金回りは良くなったのですが飲み廻ってばかりいましたから遊びの時代だった様なものです。決して仕事を手抜きした訳でもありませんが、成りたい建築家になったものの理想とするには何か物足りなかったのでしょう。学生時代は責任も無い立場のくせに政治に口出ししていました。デモにもよく行きました。 しかし、だからと言って政治家に成りたかったのかと言うとそうでも無く、理屈ばかり言う単なる正義感の塊だったのでしょう。要するに世間のことが分からないまま理屈さえ通れば良いと考えていたのでしょう。単純に言えば今の野党の様な見方しか出来なかったのです。矛盾というのが嫌いで、世間は矛盾だらけで成り立っている事実を認めたくなかったのです。大人に成るということは俗悪に染まると考えていた様にも想います。ストレートな純な気持ちの青年だった訳です。しかし、友人には商売人丸出しの様なのも大勢居たのです。 折角、UFOを青年時代に目撃して、後年、東京で宇宙の意識(コズミック コンシャスネス)に出逢うまでアダムスキーを知らなかったことも在りますが、知ってしまったのに本当の理解にまで至らないまま独立し、関西で多くの設計をし監理もして来たのに、奉仕精神が単なるボーイスカウト的なものしか実践出来ず、本当の意味で奉仕活動したのは阪神大震災の時だけだった気がします。処が、2年前に病気で倒れ、ぞの前夜に聴いた神の声の通りに行動したお蔭で命拾いし、その後リタイアし、宇宙の意識をブログに書く様になったのです。 今日のカンテラの様なUFOを観て白物家電の変遷を考えたり自分の社会人生活を振り返ってしまいましたが、果たして自分が「宇宙の意識」通りの生き方をして来たのは、ほんの数年前からだということです。善いとか悪いということでは無く、何か物足りないと思ったのが実はそのことだったのだと気が付いた訳です。気付かないよりもマシですが、アダムスキーも実はパロマガーデンズで宇宙の意識を講演し始めたのは老年期に入ってからのことでした。そして金星人に出逢ったのです。宇宙人は長年、彼を見続けていたのです。(続く)
2019/12/07
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(1)スクーターの様なスカウトシップUFOです。(2)氷山の向こう側を行きます。(3)スケールが在りませんから大きさが分かりません。(4)氷山を30m位と推定しますとUFOは10m以内のものです。(5)スカウトシップは母船に向かって居るのでしょうか。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 忘れた頃に南極のUFO動画がユーチューブに流れます。そう度々は行けない処ですから定期的にウオッチャーが行って撮影をするか、たまたま誰かが撮ったのを買うのでしょう。観測隊はUFOを待ってまで撮る暇は無いでしょう。公的な資金で観測隊が派遣されるのですから偶然に撮影出来れば別ですが、UFOの撮影をする間に仕事をしろと注意されるのが落ちです。さて、今日のUFOは是までには南極では見られなかったものです。スカウトシップでしょうが、何処かに母船が待機しているのでしょう。南極には地軸が在るのです。 大分以前ですが、其処をUFOが通って北極にまで抜ける宇宙人の基地が在るのではないかという情報が流れました。しかし、その後、その情報続きは出て来ませんでした。果たして本当かどうか未だに分かりません。北極海でUFOが海に飛び込む画像がよく観られましたから海底か、もっと地中深くに宇宙人の基地が在ると推定されたのでしょう。地球のコアに宇宙人が住んで居るというデマに近い情報も在りますが確かめようの無い情報はボクは信じません。ロマンとしては面白い情報ですが、合理的と言いますか科学的な根拠が見られないからです。 それよりも月に地中深いトンネルがあって宇宙人の基地があるのでは無いかというニュースの方が確実性があります。その証拠にJAXAの探査機がクレーターの底に大きな穴を見つけ撮影した画像が在ります。それが世界に公表されてNASAが本格的に探査しているというのです。酸素が殆ど無い場所で太陽の放射線も直に照射しますから地下に巨大な地下が在るなら其処を基地にした方が放射線からも身が守れ安全です。ボクが見つけた穴では、グーグルアースの詳細写真でBancroft(雨の海のアルキメデスの南西)に沢山観えます。 拡大図で観ますと長方形の人工物で左側には白い建物も観えます。多数の人工物が他の場所にも観えます。因みに一つの座標を視しますと19度42分02.81秒N,20度 30分52.97秒Eの場所です。これ等には数年前に自分のパソコン画像にピンを付していますから 何時でも見られる様にしてあります。最近は余り見ません。何故なら月よりもユーチューブのUFO情報の方が面白いからです。UFOのことを考えると月は庭先の様なものです。それに月が数億年前に宇宙人が他の宇宙から運んできた衛星だという説が出てから白けてしまったのです。 そういう意味では南極も寒い庭先です。地球はインターネットが世界的に成ってから狭くなりました。海外旅行も昔ほど珍しく無くなりましたから、テレビでドキュメント風景を観ている方が詳しく観られます。それに反して日本のテレビドラマは全く見なく成りました。全く面白くないのです。それにシナリオもカメラワークも下手糞過ぎます。役者も可哀想なぐらい下手に撮られています。役者の質が低下したのもあります。これではスポンサーも付きにくいでしょうし、テレビ局も潰れそうです。ニュースかスポーツしか見ない訳です。 アダムスキーが生きていた頃はパソコンは勿論ありませんでしたから、仮に在ったとしても彼は使わなかったでしょう。スマフォも勿論です。ボクだって携帯は持っていますが殆ど使いません。仕事でも最小限しか利用しませんでした。昔、ポケットベルが出回った頃、ああいう人権侵害の様な機械は嫌だとしてボクは持って出ませんでした。用事があるなら出先へ電話すれば連絡は取れるのです。携帯で役立ったのは病気で倒れた時に救急車を呼んだ時ぐらいなものでした。ネットで海外のドラマや映画を観ていますとスマフォが必ず出ます。 今時の若者はスマフォは命だそうです。それが無いと生きて居られないそうです。ボクには分かりませんが、その代りボクはパソコンが無いと不自由するでしょうね。妻は機械物は嫌いなくせに携帯は持っています。が、パソコンはやらず、携帯の電子辞書は離せないそうです。文字を忘れるからだろうと思って居るのですが、タブレットを持ちたいと言っています。文字が大きくなりますから楽なのでしょう。タブレットもスマフォも小型のパソコンですから何処が違うのか分かって居ないのでしょう。言わば電子ノートぐらいな感覚なのでしょう。 アダムスキーがパソコンや携帯を使わなかっただろうと思うのは、世の中が便利になった代わりに今の若者は思考力が低下したのでは無いかと言いたいからで、アダムスキーの時代は想像力が今よりも高かったのではないかと想うのです。直観力とかテレパシーという脳の微弱電波を受信する能力が高かったということです。UFOを観る人はそういう微弱電波受信能力が高いのだろうと言われますが、ボクはそうは思いません。誰もが受信能力を持っているからです。ボクはペットのココと話をします。勿論テレパシーを使うのです。 ペットを飼っている人は少なくとも心でペットに話し掛けているのだと思います。勿論、口に出して話し掛けるのですが、念が入っている言葉と単に話す言葉とは伝わり方が違います。それを気(テレパシー)という人も居ます。昔の武芸者が気で斬ると言いますから力の伝わり方も変わるのでしょう。若い頃、ボクは柔道をやっていましたが、気が入っている場合と入って居ない場合とでは相手との対峙で勝ち負けが事前に分かったものです。気は気合とも言いますが、身体全体の構えも違ってくるのでしょう。動物は敏感にそれを感じ取ります。 つまり、音響的な言葉では聴こえても意味は心に思って居る念が伝わることでペットに伝わるのです。心で思ったことが無意識に言葉では無くテレパシーとして伝わりますから音声を発しなくても伝わります。脳波は可聴波ではありませんから聞こえませんが、脳の微弱電波としてペットの脳に伝わるのです。それとは別に庭木にも念を伝えます。所謂、樹木医をする訳です。加齢と共に庭木の手入れも体力的に難しくなって来ましたが、脚立や道具を使いながら手の届く範囲で体力と相談しながら続けて行くつもりです。(続く)
2019/12/06
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(1)夜間の公園にUFOがサーチライトを点けて何かを探して居ます。(2)一体、何を探して居るのでしょう。(3)右から左へとサーチライトは移動しています。(4)真下を照らしています。(5)そして次は左へと移動しています。(6)左に照らして何かを見つけた様です。(7)そして、UFOはそのまま去って行きます。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 夜間ですが、公園の樹木の深い場所であることが樹木の影で分かりますです。今年も残り一カ月を切りました。まさか、クリスマスツリーに出来そうな木を選んでいる訳では無いでしょう。ニューヨークでは巨大なモミの木を運んで来て毎年クリスマスのイルミネーションにしています。日本では大都市の街路樹にLEDライトで飾り立てて表通りを華やかな雰囲気にします。アメリカの真似でしょうが、大人よりも子供が喜びそうです。それで景気づけをして消費を煽っているのでしょう。景気というものは演出をしないと盛り上がりません。 つまり、人々は景気の良さは何らかの演出で目で感じなければ実感として受け取れない様です。例えば、昔の景気の良さは工場の煙突から煙がモクモクと出ている風景だったそうで、ボクの親父が丹波の田舎から出て来て大阪で学生生活を送っていた頃、空を観て、煙で曇って居るのが景気の良さを感じ取れたものだと話してくれたくれたことがありました。戦前の風景です。今では公害問題も過去の話に成って空気も綺麗ですが、中国では未だまだ日本の戦前の雰囲気がある様です。かつての霧のロンドンはストーブの石炭の煙だらけだったそうです。 公害問題は被害者が顕著に表れないと対策しないのが人間社会の常です。苦い経験を積んで人間はじわじわと文明開化をして行ったのです。日本は公害先進国と言われ様々な被害者が出ました。悲惨な被害者が生活水や魚で影響を受け、DNAを病んで新生児に被害が出、世間が騒ぎ出して判明した結果、ようやく国も重い腰を挙げて解決に向かったのが現実です。今でも職業病として様々な病症が在りますが大量の被害者が出ないと問題視されません。水銀やPCBなどの毒素や薬害、アスベストの様な目に見えない物質もあります。 ボクなんかも若い頃、建設工事で鉄骨に断熱材のアスベストを吹き付けている現場に監理立ち会いをしたことがありました。勿論、危険性を知らされずにです。が、数十年経って、アスベストの撤去検査にも立ち会いました。つまり数十年後には立場が逆転し、アスベスト施工ではなく撤去する検査をする立場に変わったのです。作業服も変わって、白い繋ぎのフード付き防御服に防御マスクをしての井出達です。まるで原発の放射線検査の様な格好に世の中の移り変わりを感じました。そして新規の原発建設は日本では見なく成りました。 アダムスキーは、宇宙人(彼がオーソンと名付けた金星人)が「ボーン、ボーン」と二度飛び上がって叫ぶゼスチャーを見て、原爆投下をした地球のことを彼が言っていることを知ったのですが、それは、モハーベ砂漠の地面に太陽の絵を描いて空の太陽を指差し、続いてその周りに水星、金星、地球と同心円を描いて行き、それを彼に観せ、地球の次に火星を描きかけると、オーソンが地球の丸印の処で地球を指差しゼスチャー飛びをしたのです。そして次に金星の丸印を指してから自分の胸を指し、彼が金星から来たことを教えた訳です。 アダムスキーはパロマ―ガーデンズから望遠鏡でUFOを何度も観ていましたが、実際に目の当りにUFOを観たのはモハーベ砂漠でオーソンに出逢った時が初めてでした。先ず葉巻型の母船でした。それを車で追いかけ、丘の向こうに消えた時点で単独で丘に登って行き、オーソンに出逢い、丘の蔭に案内されてスカウトシップ円盤を目の当たりにするのです。オーソンは母船からそれに乗り換えて砂漠に降りて来たのです。そして小一時間ほど話をした後、スカウトシップの機体を消す実験まで見せてもらい、大感激するのです。 何故、宇宙人がアダムスキーを選んで会ったのかは、日頃からパロマ―ガーデンズで望遠鏡で空を見ているアダムスキーを宇宙人も観察していたのです。その根気の良さと熱心さに、彼なら自分達の真面目なスピーカーになってくれるだろうと期待したのでしょう。更には宇宙の意識(コズミック コンシャスネス)の講演会を毎週開いて居て聴きにやって来る人々が次第に増していたこともあったでしょう。その直前に宇宙人が米ソに宇宙人の存在を世界に知らせる契約でUFOの作り方を教えていたことも大いに影響していたことも在った筈です。 その契約は60年の期限付きでしたが、アメリカが約束を守るかどうか危うんで居たのかも知れません。何故なら、原爆を日本に二発も投下したからです。それで戦争が終結し、アメリカが世界覇権を宣言したことを世界に発表したのを宇宙人も受信し、地球に危機が迫っていると解釈した宇宙人が大挙してワシントンDCにUFO100機の大群で押し寄せたのです。つまり、究極兵器の使用で太陽系宇宙が崩壊の危機に見舞われる羽目になったからです。何度も書いていますが、残り1億年寿命の太陽が1千年で崩壊するというのです。 その為に宇宙人は太陽系宇宙から逃げ出そうとする最中だったのです。脱出するにはUFOが必要です。太陽系宇宙を崩壊させる要因を作ったアメリカやソ連にに何故、UFOの作り方を教えたのかは宇宙の意識という考えが基本に在るからです。それが奉仕という基本思想です。地球人は未熟な段階ですが自分達と同じ兄弟なのです。宇宙には善悪という思想が無く奉仕精神が宇宙を構成していて、魂を持った人間が宇宙の構成員であり魂の転移で人間が宇宙に存続し続けるという考え方が地球人も救うという行動に現れているのです。(続く)
2019/12/05
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(1)ボートが浮かぶ長閑な池の風景です。(2)すると天にポツンと点が出来ました。(3)点は瞬く間に大きく成りました。(4)やがてワームホールが出来ました。(5)ワームホールは次第に大きくなります。(6)中央下の木の梢にUFOの先端が見え始めます。(7)まるでカブトムシの様なUFOです。(8)UFOはグングンと上昇します。(9)もうワームホールの口まで昇りました。(10)そのまま、ワームホールに飛び込みます。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 最近は、ワームホールが当たり前の様に出て来ます。UFOの画像が珍しかった頃は、ワームホールは余り在りませんでした。一種の流行でしょうか。ワームホールという名前は確かカールセーガン博士が講演会で話して居るのをテレビで見たのが最初だったと思いますから25年以上も昔です。彼は天文学や物理学の博士でSF作家でも在りましたからワームホールの話も執筆中のSF映画「コンタクト」のシナリオでカリフォルニア工科大学のキップ・ソーン教授と相談して理論的にアインシュタインの相対性理論で証明できると知って使ったそうです。 前にロシアが宇宙人から教わってワームホールを使って木星・土星有人探査ミッションに成功した話を書きました。宇宙人との約束を守って60年目に宇宙人の存在を世界に発表した見返りとして教わったのでしょう。アメリカは約束を果たさなかったので教われず悔しがったでしょうが、かつてネバダ砂漠のエリア51でUFO実験の際に時空の事故を起こし、UFOパイロットがタイムマシーン的な体験をしたので更に研究を進めている様です。何れにせよ両国ともワームホールの開発利用は時間の問題で現実化しそうです。 世界の大国を目指す中国はアメリカとロシアの経済が思わしくないのを幸いに世界覇権をしたくてウズウズしている様です。一帯一路がその現れでしょうが、一体末路と揶揄されているぐらい中国経済も大変な様で、既に今年デフォルトを起こして居ますから難しいのでは無いでしょうか。それなのに来春には国賓として習近平が来日するそうですから国民の間では時期尚早では無いかと政府内部にも懸念する声があります。国民感情として尖閣列島問題や上海虐殺問題が未解決ですから、もろ手を挙げて歓迎という訳にも行かないでしょう。 中国が何故、日本領土近海に出没して威嚇するのかは多分焦りの現象でしょうが、何故焦るのかは国内の経済問題を観れば歴然とします。中国敵視の評論家は明日にでも経済破綻するぞ、とはしゃぎ回っています。そのことは朝鮮半島についても同様で北と南のどちらが先に破綻するかの掛けをしている様です。客観的に観れば中国も朝鮮もロシアも、そしてアメリカも経済は芳しくありません。UKもドイツも同様です。それでは好調なのは何処かと言えば石油王国だけでしょう。尤も、その中東も東西大国の思惑で揺れ動いています。 端的に言えば、経済とは何ぞやと見れば、虚構の債権や株式で活性化している処が景気が良いというだけのことで、金持ちは何処の国にも居る訳です。もっと簡単に言えば、世界の富は一定であって、金をかき集めた処が金持ちで、持ち去られた処が貧乏というだけのことです。何も慌てることは無いのです。明日にも喰うに困る人々は切実な問題でしょうが、金持ちが三度の飯を五度も六度も食べる訳にも行かない理屈で、観る、聞く、食べる、遊ぶということに時間を潰すだけが金持ちなら養豚場の豚と何ら変わらないのです。 「人間はプライドで生きている生き物である」とかつて書いたことがあります。確かに尊厳を失った人間はプライドも糞も無いでしょう。K国を観れば明らかです。何がキリスト教ですか。エセ・キリスト者ばかりが金の亡者になって儒教精神も失って男も女も美容整形手術に走って左右対称が一番美形だと宣うのです。挙句に敵国に瀬取り(海上で石油を密輸)させてバレそうに成ってレーザー照射を行って日本を怒らせ、下手な弁解ばかりして挙句に国際法も守らずに国内法で日本に徴用工や慰安婦問題を未解決事案として金をせびるのです。 「そんな国は要らない」と週刊誌が書けば狂ったように根拠のない反日運動をし、挙句に輸出品目規制のホワイト国外しでは、あっと言う間に経済破綻してしまう様な脆弱な国内経済体制で崩壊してしまったではありませんか。竹島問題も戦後の軍政の李承晩ラインで勝手に線引きしたのを古代から在った国境線だとして占拠し、GSOMIAでは勝手に破棄通告をし、日本が歩み寄れば考え直しても良いとほざいたのです。アメリカの傀儡政権国が知った口をきくなぞ100年早いのです。属国主義が100年経たないと消えない証を出したも同然です。 多分、今日のワームホールの様に逃げ口があれば飛び込みたい気持ちに成っているK国でしょうが、北朝鮮も破綻して長くなりますから破綻国同士、ルンペン生活をしてみれば世界の温情が観えて来るでしょう。ユニセフに頼んで脱脂粉乳を配給してもらえば戦後の日本の子供たち(ボクも含めて)が味わった苦労の一部でも経験できます。プライドを持って半島で歯を食いしばって岩塩でも嘗めて居れば、その内に中国が属国にゴキブリの干物でも恵んでくれるでしょう。中国人は土や犬を食べるそうですから、それを想えば未だ救われるでしょう。(続く)
2019/12/04
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(1)葉の散った公園の木々の向こうにUFOが観えます。(2)11月ですからそ、ろそろ冬に入る頃のアメリカの公園です。(3)円盤型UFOです。母船では無い様です。(4)近づいて来ました。(5)ズームアップです。格子状の円盤型UFOです。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 日本列島も冷えて来ました。今年の夏が異常に暑かったので寒さが身体にこたえます。アメリカは日本よりも更に寒い国です。体質的にはアメリカ人は寒さには強いのでしょう。アジアの中でも温帯地方の日本で暮らすアメリカ人は、身体が温帯に慣れてしまって本国の極寒に耐えられるかどうか考えてしまいます。しかし、人間は土地土地に慣れるべくして地球を支配して来ましたから日本でそれなりに生活している筈です。特に沖縄に駐留するアメリカ人は気温差が本州と違いますから慣れると言ってもクーラーをガンガン点けて凌いでいるのでしょう。 UFOを観ていてふと、アメリカ人のことを考えたのは、UFOがアメリカに現れるせいも在りますが、アメリカ人が日本に駐留する様になって74年が経つ異邦人ですからUFOがアメリカに頻繁に来る様になったのと同じ年月が経つからでしょう。日本に住めば日本化するのでしょうが宇宙人はどうでしょう。地球人に紛れて住む宇宙人は人間として暮らしているのですからアメリカであろうと日本であろうと直ぐに同化してしまう様です。それが宇宙の意識(コズミック コンシャスネス)の基本だからです。奉仕ですから何処にでも住めるのです。 考えれば寒い国(ポーランド)からアメリカへ移住したアダムスキーもアメリカに同化したのです。アメリカもカナダに近い北部とメキシコに近い南部とでは温度差も大分在ります。トランプ大統領はニューヨークを逃げ出してフロリダに移ったそうですが、北部の知識人が多い都市部では批判の波に晒されて住みづらかった様です。それに税金を支払うのに疲れたとの見方もあります。大統領が徴兵制も税金からも逃れようとする態度は愛国者の姿ではありません。アメリカ人はそういう大統領を支持するのですから変わっています。 さて今日のUFOは円盤型ですが格子状に透けています。フォースフィールドでそういう風に観えるのかも知れませんが、宇宙人が乗っている筈ですから母船で無くともスカウトシップなりのチャンバーが中央辺りに在るのでしょう。宇宙人も人間ですから地球人と同じくチャンバーは必要です。身体つきも地球人と変わらないでしょう。というよりも地球人は宇宙人の兄弟ですから地球人を基準にして考えるのが間違っています。太古の昔、UFOに乗って開拓者たちが地球に降り立ったのです。そして今日の様に地球を支配したのです。 天の川銀河系宇宙は前にも触れましたが、その中に小宇宙が無限に近いぐらい存在するのですから地球の在る太陽系宇宙なんか芥子粒よりも小さいのです。そういう無限に近い宇宙に宇宙人が夫々の宇宙に居てボクと同じ様なことを言っている人間も居ると考えられます。ですから地球の様な惑星も在るということです。今日のUFOの様に向こうが格子のように透けて見える宇宙には際限が無いのでしょう。それを知ろうとするのは知識欲というよりも人間の持つ本能なのでしょう。ですから本能のまま生きるのも一種の奉仕行為と言えます。(続く)
2019/12/03
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(1)右の空から無人探査機UFOが現れました。(2)左の山に猛スピードで進んで居ます。(3)無人探査機UFOが左の山に急降下します。(4)暫くして、二番目の無人探査機UFOが中央上から降りて来ました。(5)そして亦、左の山に急降下します。(6)続いて三番目の探査機UFOが現れました。(7)矢張り左の山に急降下します。(8)すると、上空にUFO母船が突然現れました。(9)無人探査機が母船目指して上昇します。(10)無人探査機が母船に入る処です。(11)二機目の探査機が再び母船に向かっています。(12)二番目の探査機が母船に入ります。(14)三機目の探査機が再び母船に向かっています。(15)三機目の探査機が母船に入る瞬間です。(16)無人探査機が三機とも戻ると母船UFOは消えます。(17)UFOは殆ど消えかけて居ます。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 湖の向こうの山に三機のUFOが次々と飛び込んで行きました。そして母船が迎えに来て、三機の無人探査機を格納した途端に母船が消えたという一連の場面です。何故か急いでいる様子でした。母船は、この前現れたの谷間のUFOに似ていますが、それよりも大型です。無人探査機を迎えに来て去っただけですが画像数が多く成りました。是までにアップした枚数の最高数でしょう。解説をするほどの内容でも在りませんから今日は画像中心です。母船については後日書くこともあるでしょう。尤も、何故急いでいたのかだけ考察してみます。 急ぐ理由としては、無人探査機が同じ場所に行ったことが原因している様です。スカウトの為だけなら一機で充分です。それなのに続けて二機が向かったのには何か訳が在るのでしょう。例えば、地上で異変があった場合です。異変と言うのは事故でしょう。一機目にトラブルがあって二機目が応援に駆け付けたものの、それだけでは駄目で、三機目が向かったのでしょう。時間にして数分です。しかし、数分で処理できたのですから大事故では無かった様です。母船が慌てて迎えに来て探査機は無事帰還しました。母船は長居は無用と取りあえず透明化したのです。 透明化は、別の見方をすれば瞬間移動したのかも知れません。UFOは光速で移動できますから僅か1秒で30万kmは移動できるのです。地球のジェットがスクランブルでやって来るのに数分は掛かるでしょうから時間的制約で急いだのでしょう。消えてしまえば終わりです。跡形もない、証拠も残さないやり方が一番綺麗な処理方法です。しかし、無人探査機と観たのが間違いなら話は別です。小さなスカウトシップなので無人と決めつけましたが、巨大母船に比較すると10m位はありそうです。つまり乗員が居たかも知れないのです。 地球の自動車でも小さくても4~5名は載れます。少なくとも2名は乗れますからスカウトシップも一人だけとは限りません。仮に、乗員の体調がおかしくなって救援を求めたのかも知れず、二機も駆けつけて見守ったとも考えられます。何よりも命を大切にするからでしょう。宇宙の意識(コズミック コンシャスネス)の基本は奉仕ですから身体があっての奉仕です。命を粗末にすれば奉仕は出来ません。母船に戻って体調が治ってから出直すのでしょう。光のエレベーターでは時間が掛かりますから直接、母船に飛び込んだのでしょう。 そういう風に観ますと、三機の探査機が急いだ理由も少しばかり理解できた気がします。仮に、地球の探査機が火星か木星でトラブルが起きればどうでしょう。地球の科学技術力では今日のUFOの様にスピーディーな訳には行かないでしょう。モタモタして手こずるでしょうし、探査機も数機も持てないでしょうから時間が掛かるでしょう。時間を掛けて助かれば幸いですが、下手をすれば戻れないかも知れないのです。という事は即、死が待って居る訳です。地球人は宇宙人の後塵を拝して科学技術力を伝授してもらうしか無い様です。(続く)
2019/12/02
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(1)飛行機の窓からの景色です。(2)UFOが現れるのでしょうが、どちらから来るのでしょう。(3)現れました。後から来て飛行機を追い越して行きます。(4)飛行機の数倍の速さです。(5)ほんの一瞬の出来事です。シンプルな円盤型UFOです。皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。 偶然でしょうが、飛行機から観えたUFOです。乗客が雲を撮っていた画像に写っていた画像です。小さな円盤型UFOで精々10m程度のスカウトシップです。多分、初めてUFOを観た人だったのでしょう。UFOウオッチャーは世界中にネットワークを張って撮影に成功した人から画像を購入しているのでしょう。そうでないと何度もUFOを撮影するのは難しいと思われます。ボクだって最初に観たのは53年も前のことでした。そして次に観たのは50年目のことだったのです。すると翌年には合計6回も目撃出来たのです。 しかし、それでもカメラを用意して待っていた訳ではありませんから一度も撮ったことは在りません。50年目に目撃したのは三年前の正月の真夜中でした。宇宙の意識(コズミック コンシャスネス)のことをユーチューブに流れるUFOを使ってブログに書き始めて暫く経ってからのことでした。台所の生ごみを週に二度、ゴミ集積場にバケツで運ぶのがボクの役目で、その夜は満月でした。晴れた空で雲が少しありましたが月明かりで明るい夜でした。ふと、UFOが観られるという予感がして見上げたのです。すると雲から出て次の雲に入る一瞬の間でした。 満月の光が雲に反射して葉巻型UFOの底がオレンジ色に見えたのです。勿論、飛行機では在りません。翼も無く、真夜中に音も無くゆっくりと飛行する飛行機なんか在りません。全くの久しぶりの目撃でしたから感激しました。上品という表現は如何にも私的な気持ちが入っていたのでしょうが、そういう風に観えたのです。ボクのブログにエールを送ってくれた宇宙人の気持が伝わって来た気がしました。早速、台所に居た妻に「観たで!」と言ったのです。それほどUFOは久しぶりのことだったのです。上ずった声だったのでしょう。 妻は「何を・・・ひょっとして、UFO?」と応えたのでした。多分、日頃からUFOの話をして居ますから分かったのでしょう。「私も見たい!」とも言いました。彼女もUFOらしきものはかつて観た様なことは言っていましたが、余りにも小さすぎて確信が持てなかった様です。その後、翌年のことです。矢張り夜ですが、妻が台所の生ごみの余分を出した帰り、満月が余りにも巨大に見えたので変な月だなと思ったそうです。念の為、門を過ぎて勝手口から入る前に庭先から月を見上げると普段の満月の大きさだったのです。 「え?今さっきの月は何だったの?」と門まで戻って観たそうです。が、先ほどの巨大な月は見えなかったのでボクに月のことを言ったのです。ボクは「そういうUFOも在るそうや」と返事をしたので少しは自信を持った様でした。ボクでさえ53年前に500mも在ろうかと思える巨大UFOを目撃していますから巨大な月を観たというのも充分在り得ると思ったのです。かつてSF映画「ET」と言うのがありました。ポスターに巨大な満月を背景にUTを自転車の前篭に乗せて空を飛んでいる子供たちの図がありました。それ位巨大に観えた月は、宇宙人が観せたい相手に観せるホログラムだったのかも知れません。 処で、プロのUFOウオッチャーは綺麗で迫力ある画像を必死で撮っています。何かコツがあるのか訊きたいぐらいですが、多分、飽きずに待つことが最低条件なのでしょう。寒い日もあれば暑い日も在ります。アダムスキーの様な一種の世捨て人ならいざ知らず、それで飯を喰っている人は並大抵の苦労では撮影なぞ出来ないでしょう。4Kとか8Kという画像精度の良いカメラも用意している筈で、更にはネットワークを世界中に張り巡らして情報を入手するには、それぐらいはしないとスポンサーを納得させられないでしょう。 そういうことから主にアメリカを中心に行われているUFO画像配信会社の採算性はどうかなとボクは余計な心配をしてしまいます。宇宙人側も撮られていることは承知しているのか妨害もせず寧ろ協力的に見えるのは、宇宙人の存在を米ソ両国に世界発表の件付きで反重力装置(UFO)技術を教えたのですから充分に在り得る話だと思うのです。宇宙の意識的に見れば、それが奉仕活動の一環ですから胸を張って堂々と主張したのでは無いでしょうか。地球人社会に紛れ込んで科学の発展協力している彼等には自信があるのでしょう。(続く)
2019/12/01
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