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今年もこんな感じであります。 はやく乗り切ってしまいたいと願う反面、過ぎればもう今年も1/3以上が経過した事になる端午の節句、気分良く疲れる事が出来るかどうか…。
2018.04.29
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次の団子の生地が出来上がるまでの間に要らん事をしました。 みじん切りにした生姜とニンニクの芽を弱火で炒めている間に酒・醤油・胡椒で下味し、水でシャバシャバに溶いた鶏ミンチを用意しフライパンに投入。肉に火が通ったところで中華の素・粉山椒などで調味し別のフライパンに賽の目に切った豆腐を入れてボイル。ついでに冷凍の剥き身に浅蜊も入れました。ふるふるとした下茹でした豆腐とプチプチしたニンニクの芽の食感がなかなか良く合いました。…と、自ら進んで作ってみましたが豆腐を下茹でする時は水からなのかお湯からなのか、そちらなのでしょう…。
2018.04.25
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疲れてくると益々、口の開け方が分からなくなってきます。今日の夕食はインスタントな盛岡冷麺にしました。このシコシコとした弾力のある面とピリ辛で多目なスープは普通の?冷やし中華よりも私好みでありました…と言ってみるのはムダな口の使い方でありましょう。熱いアツイと余計な口を開かないようにして葛まんじゅうを包んだり店で使った余りの木の芽を筍ご飯に散らしたり 休日に独り骨付き鶏もも肉に齧りつくのもやはり口の使い方・開け方がよく分かっていないからのようです。
2018.04.22
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作れて当然なモノほど難しく感じます。 玉葱と一緒にニンニクとベーコンを炒めたりパン粉は入れても牛乳や卵は使わなかったりして自分好みのちょっと噛み応えのあるハンバーグになりました。あとソースは煮詰めた赤ワインにウスター・オイスターソースにケチャップにハチミツを入れて作りました。見た目の悪さは置いておいて、今日はたまたま失敗しませんでした。
2018.04.17
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リベンジだかアレンジだかアベンジだかしてみました。以前、塩胡椒で焼いただけでサラダ風にした角切り肉が両親には硬く食べ辛かったようなので、さらに硬い食材である牛蒡を加えて圧力鍋で煮物にしてみました。 こちらは、人参とコリコリに焼いたエリンギを加えて無限ピーマンっぽいモノを作ってみました。これもまた私好みの食感では硬いと敬遠されるかなと心配でしたが思い過ごしとなりました。
2018.04.15
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それが13日でも同じように感謝するのでしょうか。 と言うか、感謝する間もない内に同じ曜日が巡って来るように感じる日々です。
2018.04.14
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なんとも不気味な色となりました。 長葱とニンニクを焦がしめに炒めてペースト状にしパスタと合わせてみました。炒めた舞茸やベーコンの下に隠れている形容し難い色のモノがそれです。その見た目から敬遠されるかと思いましたがよく焼いた香ばしさと葱のとろりとした甘みで好評のようでした。でしたが、もう少し色目を良くしたいものです。
2018.04.10
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英語圏だとタイトルのように覚えたりするらしいモノを煮込んでみました。 あるいは、烏賊を数える時の助数詞です、と言えば「あぁアレの事か」と気付いて頂けると思います…とお莫迦な事を言っている場合ではなくお腹の2πrが大変な事になってきました。
2018.04.09
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オッサンを中心にした三人分って何個ぐらいが適当なのでしょうか。 指や前腕が攣りそうになりながら薯蕷まんじゅうを包んだあとでまた包む作業を50回も繰り返した私は阿保でしょうか。豚ミンチの1.5倍量の白菜・セロリを塩揉み脱水して混ぜましたらふんわり軽い食感で香りも良く、ひとつ残らず完売となりました。金運に恵まれる事を願って、中国の昔のお金「元宝銀」に似せて作られた縁起の良い餃子なのに数を数えてはいけないタブーを犯してしまいました。
2018.04.04
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