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仕事で泉州方面に用があり、全日空ホテルに宿泊することになりました。ゲートタワーホテルは初めての利用だったのですが、非常に快適で過ごしやすかったので、どこがよかったのかご紹介します。 ちょうど台風が九州方面から四国を通過し、近畿へ接近している時だったので、チェックインの時に「高層階ですと、台風の影響でビルがきしむ音が致しますのであらかじめご了承くださいませ。全開の台風の時はかなり大きなきしみ音が聞こえたそうですが、テレビをつけっぱなしにしていただければ、さほど気にならないと思います。今回は雨台風ですのであまりご心配は入らないと思うのですが」といわれました。 それって、かなり怖くないでしょうか?風できしむって、揺れたりはしないのか?とかなり不安になったのですが、実際はそんなこともなく、快適でした。 お部屋は39階の禁煙ルームです。 ベットもお風呂も大きく、入るなり、ゴージャスな気分になりました。夕刊がサービスでついており、さらに朝刊は新聞社の指定をすることまでできました。室内の照明も明るく、椅子にかけて読書をしても十分な明るさでした。 (最近室内の照明の明るいホテルが増えてきて嬉しい限りです) そして、なによりすばらしかったのは夜景でした。泉州が一望できる部屋の窓から広がる夜景。一人じゃなかったらもう少しロマンチックに過ごせたかもしれません。残念。 翌朝は台風一過のさわやかな秋晴れのなかチェックアウト。 たまにはこんなホテルで優雅に一晩過ごすのも良いものです。
2004.09.30
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2度目の「ミス・サイゴン」を観て参りました。 さすがに2度目なのでストーリーが頭に入っていたので、今回はそれを踏まえてちょっと違う目線で楽しむことが出来ました。 橋本エンジニア、松キム、坂元クリスだったのですが、演じる人が変わると舞台の印象も変わるものなのですね。こういう楽しみ方が出来る舞台を観た経験がなかったので、新鮮な思いでした。 冷静に観ると結構ストーリー展開におや?と思う部分が出てたのと、楽しい話ではないという二つの理由で3度目の観劇は見送ることにしました。 11月には他のミュージカルも観なくてはいけませんし、「ミス・サイゴン」はこれで終わりにしたいと思います。
2004.09.16
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きましたチケット!! 松平健公演です。 素敵なチラシも入っていました。 来月の観劇の日が楽しみです。
2004.09.15
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今日はひめの通っている中国語の学校に亀山房代さんがおいでになる、ということで、お話を伺って参りました。 亀山さんといえば、今NHKのテレビ中国語会話に出演中なのですが、彼女も実は同じ学校に勉強に来ているのです。その縁で今日忙しい中お話をしてくださることになったのです。 お話は亀山さんとこの学校との出会い、中国語への取り組みなどを中心に面白おかしく聞かせていただきました。 その中で、とても共感した部分がありました。それは、英語は英語会話に限らずいろいろなバリエーションがあって殆ど毎日英語に関する番組を放送している。韓国語も最近は冬ソナブームもあり、力を入れているし、他局でもドラマ放送をしたりして、触れる機会が増えている。でも中国語はそういう取り上げられ方はされていないし、ドラマの放送もない(地上波では)。4年後の北京オリンピックを控えてもっと中国や中国語に興味を持ってもらえるような番組を作っていってほしい。そのために働きかけたい。と。 そうなんですよね。最近の韓流にすっかり押されてるんですが、中国だって楽しいし、パワーがあるんですよ。田中麗奈だって中国のテレビドラマにでたりしてるし、そういうの日本に逆輸入できないものですかねー。できれば地上波で見たいけど。 だいたい韓流という言葉自体中国で生まれた言葉だし。なんかねー、ちょっと悔しいのですよ。もっと中国を注目したっていいじゃないかと。 韓流ものも嫌いではないですよ。ホテリアー楽しみにしてるし。 ただね、やはり中国語学習者としては、中国ものにもがんばってもらいたい!映画だって中国の作品最近面白いじゃないですか。 亀山さんの話を聞いて中国あるいは中国語への思いが一層強くなったひめでした。 亀山さん、ぜひとも中国語のバラエティ番組の企画通してください!!応援しております。
2004.09.14
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今日はこっそり夫を呼び寄せて、別府観光です。 空港で待ち合わせて、レンタカーを借りて地獄巡りへ向いました。 でも今日も雨。しかも今日の雨はざあざあ降り。 まずは、竜巻地獄から。運良く、間欠泉の吹き出すタイミングで入ることができました。中に入ると吹き出すのを待っていた人達が20人ばかり。間欠泉の吹き出すタイミングは35分から40分おきだそうです。 続いて隣の血の池地獄。 真っ赤なお湯に白い湯気。そして硫黄の臭い。敷地内に足湯が設置されていましたが、雨のためぬるくなっていたうえ、屋根がなかったので座れない状況。晴れていれば足湯が楽しめたのですが、残念。 車で移動してかまど地獄。5カ所ほど地獄があり、それぞれ色が違うのに驚きました。ここで地獄でゆでた温泉卵を食べました。白身に塩、黄身に醤油をかけて食べるのが食べ方だそうです。おいしかったです。 次に鬼山地獄。別名ワニ地獄といって温泉の熱を利用してワニを飼育しているのですが、ここのワニが動かない。生きているんですけどね。動きなし。夜行性だから仕方ないのかもしれませんが、つまらなかったです。 白池地獄。ここも、温泉熱を利用して熱帯魚が飼育されていました。かなりやる気のない熱帯魚を横目に通り過ぎ、目当ての地獄は白いお湯。 金龍地獄。ここにはなぜか仏像。湯気がとにかくすごくて前が見えないほどでした。ここでも温泉熱を利用してバナナが栽培されていました。 さて、このあたりでおなかが減ってきたので昼食タイム。笑顔のかわいい女の子のいるお店でだんご汁定食。だんご汁と地獄で蒸したという釜飯。ボリュームたっぷりで満腹です。 続きまして、山地獄。岩の間からもくもく吹き出る湯気。そして硫黄臭。ここにも温泉熱を利用していろいろな動物が飼育されています。フラミンゴ、ニシキヘビ、コンドル、クジャク、チンパンジーなど。そして最も愉快だったのが、カバ。口を開けてえさを待っている姿は滑稽でした。人が柵の側に立つと条件反射で口を開くようで、私もえさのジャガイモを100円で購入し、やってみました。おかげで、カバの奥歯がどこにあるのか」よく見ることができました。 海地獄。青い海のような、というのが売りなのですが、湯気がすさまじいこと。雨で気温が低いから?というのも関係あるのでしょうか?水面が見えないほどの湯気でした。そして湯気にまかれると硫黄臭い。ここにも足湯がありました。ここの足湯は屋根がついていたので濡れていないところを選んで入りました。我々が入るまでは誰も入ってなかったのですが、他人が入っているのを見ると入りたくなるものなのでしょうか?3組4組と足湯に浸かる人達が増えてきました。 最後に坊主地獄。ここ何年かに新しくできたようです。10年前にはなかったし。ぼこぼこと泥が湧く様が坊主の頭のような坊主地獄。新しいだけあってきれいに整備されています。足湯もあり。ここのは屋根なし。今日みたいに雨が降ったりやんだりする天気の日には向きません。 ここはすぐ側に坊主温泉という温泉が併設してあり、500円で入浴できます。私たちも入ってきました。展望温泉といって、露天風呂の上に2階建てになった2階の部分に檜の湯船があり温泉が張ってあります。木々の間から隣の海地獄の湯煙等がちらほらみえていい感じ。途中ものすごい土砂降りになったのですが、それさえ風情がありました。湯上がりには日田天然水をごちそうしてくれます。家族風呂もあって家族単位で貸し切って入れるようです。順番待ちの家族連れが何組かいました。 以外と楽しめました、地獄巡り。
2004.09.11
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今日の仕事はお昼前に終了。 観光にいいところはないでしょうかと、尋ねたところ、湯布院を勧められ、湯布院へ向かいました。 天気はあいにくの雨。とはいえザーザー降りではなく、しとしと降っては止むというような感じだったので、さして苦にはならず。 バスで湯布院に到着後、まずは駅前の観光案内所に行き、観光情報を仕入れました。すなわち、湯布院散策マップ。これを手に入れたところで、お昼を食べる為に近くの喫茶店(?)へ。大分名物「だんご汁」定食。里芋、椎茸、人参等の根野菜がはいっていてとてもヘルシーで、美味。 満腹になったところで、湯布院美術館へ向かいました。ぶらぶらと散歩がてら、しかも道中に気になる店があれば寄り道するという、とても自分本位で気ままな散策。一人旅って話し相手がいないからつまらないなーと思っていたのですが、この気楽さはなんでしょう。 湯布院美術館はこじんまりした外観で、中に入ると昔懐かしい小学校のような趣きです。万華鏡が展示してある部屋があり、ここでたいへん楽しみました。特にオイルを使った万華鏡が気に入りました。あんなにいろいろなものが万華鏡で表現できるとは驚きです。皆さんも湯布院美術館にいかれたらぜひ万華鏡をのぞいてくださいね。 お天気さえ良ければ、ここの足湯にも浸かれたのですが、雨だったので断念しました。 平日だったせいか、お天気のせいか、人は少なく、ひめはこの美術館の至る所に腰掛けてぼーっと時を過ごしました。本当にここは贅沢に時間を過ごすことのできるところです。日々の喧噪からはなれ、煩わしい仕事からはなれ、のんびりと過ごすことができました。 湯布院は実は2度目なのですが、今回一人でゆっくり歩いて、のんびり時を過ごしてみて、なんとなく故郷に似ていると感じました。だからよけいに心が癒されたのかもしれません。 このあと、蒔絵美術館に立ち寄り、ご主人にコーヒーをごちそうになりました。そしてまたぶらぶらと駅への道を歩きます。最後の締めに、湯布院駅にある足湯につかり、別府市内の宿へと戻ったのでした。 今回別府市内のホテルに連泊していたので、湯布院には宿を取らなかったのですが、泊まっても良かったなと思いました。湯布院駅の観光案内所で、どうやら宿の案内もしており、食べたいものとか予算とかで紹介してくれるようでした。翌日はフリーだったから湯布院に泊まっておけばよかったかな? 次にくる機会があればぜひ泊まっておいしいものを食べようと決心だけはしました。
2004.09.10
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明日朝から大分で仕事があるため、今日から大分にでかけます。 20時ごろの飛行機なので着いたらもうホテルに行って眠るのみ。 事前に調べたところ、大分空港から別府市内まではバスで行くのがベターなようで。どうやら21時発のバスが最終便です。素早く降りなければ乗れないかも!と思ったひめは手荷物は預けず、機内に持ち込むことにしました。もちろん、機内に持ち込むので眉用のカミソリとかハサミは自宅においてあります。機内持ち込み可能な鞄のサイズより、やや大きめでしたが、特段注意されることもなく持ち込むことができました。 大きく揺れることもなく無事に到着、さっさと荷物を降ろして飛行機を降ります。バス乗り場に直行し、バスに乗車。 さて、私はスムーズに乗車したものの、バスはゆっくり待機。結局手荷物を預けたお客さんたちが出てくるまで待っての発射でした。焦ることはなかったんですねー。
2004.09.09
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こんにちは。ひめです。 台風が接近中です。強風のため部屋に砂があがって仕方ありません。 さて、こんな天気の中、今日は朝から映画を観てきました。 火曜は某市内の映画館でレディスデーを実施しているので早起きして観に行くことにしたのでした。 観る作品は「lovers] チャン・イー・モウ監督、出演がチャン・ツィー、アンディ・ラウ、金城武の話題の映画です。 この監督の前作を観に行って結構気に入ったので今回も、と思ったのでした。しかもアンディ・ラウが出てるし。最近私の注目は中国映画だったりします。香港映画も込みで。 映画は楽しめました。8割方ですが。 美しい映像と派手なチャンバラはひめ好みでいうことなしです。ワイヤーアクションがふんだんに取り入れられているので、たまに嘘くさく思えたりもしますが、そこはそれ、中国四千年。誇張表現は昔からこの国の得意技です。素直に楽しみました。 ストーリー展開も意表をつかれたり、にんまりさせられたりとなかなかいい。綺麗な映像を観ながら、「DVD」が出たら買おうかなーとまで思っていました。 ストーリーは(以下ネタばれです)、捕吏である随風(金城)と劉(アンディ・ラウ)のところに、妓楼の売れっ子がどうやら飛刀門(多分反乱軍)とどうやら内通しているらしい、という話が舞い込み、それの確認の為に随風が妓楼に遊びがてら調べにいきます。そこで出会った妓楼一の盲目の舞い手が小妹(チャン・ツィー)。舞い終えたところで、随風が小妹に手を出し、大騒ぎになるのですが、ここに劉が現れ、一喝。二人とも連行されそうになりますが、妓楼の女将が勘弁してほしいと懇願。劉は自分のいう舞が違わずにできれば許そうと云う。小妹は見事にその要求に応えますが、舞い終えた後、今度は彼女が劉に襲いかかります。結局劉に取り押さえられて、役所に連行されるのですが、そこで彼女が飛刀門の者であることがわかります。 随風と劉は一計を案じ、彼女を泳がせて飛刀門のアジトを掴み、朝廷に報告して大きな手柄を立てようとします。随風は小妹を逃がしてともに脱走、追っ手から逃れます。最初の追っ手との戦いは小妹に信用させる為のもので、劉の息のかかった部下だったのですが、2度目からの襲撃は劉の支配が及ばない朝廷の手の者で、随風たちは身を守る為に必死に戦います。その過程でどうやら二人は恋に落ちたようです。 3度目の朝廷の追っ手の襲撃で、二人は絶体絶命の危機に陥るのですが、ここで飛刀門に命を助けられます。しかし、同時に随風と劉の企みも飛刀門にばれてしまいます。 さらに、劉が実は飛刀門の一人で、3年前から内偵の為に役人になっていたことが観ている者に明らかになります。しかも小妹とは元恋人同士。随風はまだ知りません。 劉と小妹は3年ぶりに二人で会いますが、劉が3年間かわらず彼女を愛し続けていたのとは対照的に、小妹の方はどうやら随風に気持ちが動いている様子。面白くない劉は無理矢理小妹と想いを遂げようとしますが、飛刀門の頭目にたしなめられて彼女のもとを去ります。(この時、背中に飛刀を突き立てられるのですが、そのままかなり元気に歩く様子がおかしかった) 一方、小妹は頭目に随風は劉の内偵の邪魔になるから殺せといわれ、彼を連れ出します。が、結局殺せず、逃がします。随風は小妹に共に逃げようといいますが、彼女はそれには応じず残ります。 馬で立ち去る随風。それを見送る小妹はしばらくその場に佇んでいましたが、結局彼の後を追います。 しかし、その途中に立ちはだかる劉。随風と一緒に行かせたくない劉は小妹の胸に飛刀を刺します。 さて、随風も一旦は馬を走らせたものの、彼女のもとに引き返します。そして、倒れている彼女を発見。うっすら眼を開ける小妹。最後の力を振り絞って随風に危険を知らせる小妹。 ここから劉と随風の激しい戦いが始まるのです。 で、問題は実はここからでした。 両者力は拮抗しているらしく、いつ果てるともない剣戟。 ついには紅葉の山々に雪が降り積もるほどの勢いです。(この時点でどうか、とと思ったのですが、まあ、中国得意の誇張表現だわ、と納得させました。) 雪が舞う中、二人ほぼ同時に互いの首筋に入る刃。流れる血。双方互いを傷つけながら、相打ちで終わるのか!と思ったとき、ゆらゆらと立ち上がる人影。 小妹……生きてたの!? うそー。いくらなんでも死んでたでしょう、あんた!! 劇場のあちこちで、小声ながら「ありえない」「えー!?」 そりゃそうです。だって雪が積もってるんですよ。地面が見えないくらい。誰だって死んだって思うでしょう。野原に倒れたままで延命措置だってしてもらってないのに!! ありえないよ。いくら中国四千年年でも。 しかも、立ち上がった彼女、結構元気。劉に向かって「彼(随風)を殺したらあなたを殺します」といいつつ、胸に刺さってる飛刀を抜こうとします。それを見て、「それを抜いたら血が流れて死んでしまう」という随風。(それもなー、今更だよ。) とはいえ、劉も背中に刺さってた飛刀を抜いて随風を狙うんだから……。 まあ、こんな感じで終わっていきました。 途中までは良かったのになあ。なんでこんなになったかなあ。 すっかり興ざめしてしまいました。期待していっただけに。 終了後に、隣の女子大生二人連れのうち一人がこういっておりました。「久しぶりにつまらない映画見たよ」 今日がレディスデーで本当に良かった。 普通料金で観ていたら暴れていたかもしれません。 台風一過ですね (PM 07:33) 台風18号も過ぎ去り、秋晴れの広がる日和です。 明日から大分に出張ででかけるので、台風が通り過ぎてほっと一安心です。別府に行くのは本当に久しぶりで、出張とはいえ温泉が楽しみです。でも天気予報をみたら滞在中はずーっと雨予報。うーん、残念。晴れてくれないかしら。
2004.09.07
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こんばんは。ひめです「鈍獣」を観劇したのは8月25日でした。この舞台はまず出演者ありきでチケットをとったので、まあ、正直女優さんたちには期待はしていませんでした。クドカンの脚本で、河原さんの演出で、古田、生瀬、なるしーがでるのなら観ないと!! 面白かったです。月並みですが。ストーリーの謎についてはよく判らなかったのですが、気にしないことにしました。まあ、どっちでもいいということで。細かいところがいちいち壺にはまって笑わせていただきました。江田さんの歌とか、キオスクのおばちゃんのシーンとか。今回偉いと思ったのが、演出の河原さん。女優陣の底上げ上手くいったのではないでしょうか。「なんだこれは?」と思うことはなかったので。 この舞台の翌日が「ミスサイゴン」だったので、どうしてもそっちの方の印象が強く残っており、ふと思いついてCDを聞くまで感想書く気にならなかったんですねー。
2004.09.03
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今日はこれから観る予定の舞台のお話。といっても、チケットがとれました!という程度のものです。10月に「アオドクロ」を観に行くのですが、東京公演しかやらないので、またしても東京へ遠征することになるわけです。で、夜の公演を観劇するので、泊まらないわけには行かない。じゃあ、翌日どうするよ?ってなわけで、遠征仲間と相談しておりました。「ミスサイゴン」を観たばかりのワタクシは、やっぱりもう一回みたいわ、と思いキャストを調べたら、昼公演より夜公演のほうが魅力的だったんですよ。仲間たちに相談したところ、同意見。とはいえ、夜公演だと帰りがね……。もう一泊はさすがになー。かといって、昼公演は……。いや、昼公演も市村さんだがら観て損はないだろうけど、どうせ観るなら、筧さんが観たいなー。筧さんが昼公演なら迷わずチケット押さえるのにー(売り切れてるかも、とかそういうことは考えにありません)と、ぐちぐち悩んでおりました。と、仲間の一人がネットでなにやら検索を開始。「これどうですかね?」といってきたのは「松平健」の公演!!見れば、1時開演で、どうやら席も十分に空きがあります。「決定、これにしよう!」巷で流行のマツケンサンバを生で観られる機会が巡ってくるなんて!!合計4人で遠征するんですが、4人ともマツケンサンバに興味津々。今から楽しみにしております。にしても、「アオドクロ」の翌日に「マツケンサンバ」どうなんでしょう?イヤ、観に行く我々はいいんですけどね。こっそり、CDも買ってますし。そういえば、大阪の「アカドクロ」楽日ではマツケンサンバ流れたし。(イントロの笛ですかさず反応したのはワタクシ)とにかく、楽しみです。
2004.09.01
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