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三重県名張にある霧生という村は、名前の通り、霧がよく発生する土地らしい。まさに霧が生まれる土地なのだ。だからなのか、村全体に苔が目立ったような気がする。石垣に生えた苔、木に生えた苔…。それが何とも言えない里の風情を醸し出していた。そんなSatoyama artに夢中になっていると、学生たちの群れから逸れてしまいそうになる。学生たちは色んなモノを発見しながらずんずん歩いて行く。こちらはあれもこれも写真に収めたい。そうやって距離がどんどん離れて行くのだ。慌てて追いつこうとする。山間の里を歩いている内に、雨樋の中の小宇宙を見つけた。もしかしたら雨樋としての機能は果たしていないのかもしれない。学生たちに置いて行かれそうになって、2〜3枚撮影すると慌ててその場を立ち去った。もうちょっとじっくり撮りたかったなぁ。こんなSatoyama artが至る所にあるのだ。
Jun 30, 2014
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子供たちがやっている通信教育のドリル。やっと今月分が終わり、やれやれと思いながらポストへ出しに行く。いつもの月末の風景である。ホッとするのも束の間、もう来月分が届く。笑える程のサイクルである。中に入っている冊子に「お便りコーナー」があり、「今月の形」というお題が出る。子供たちはこのために通信教育をしてるのか!?と思うくらい、毎月かなり熱心に投稿している。3年半毎月コツコツと描き続け、掲載されたかどうかを、来月分が届くと同時に、いの一番にチェックする兄…。しかし、何年投稿し続けても一度も掲載されたことはない。今年から同じ通信教育をやり始め、わずか数ヶ月で掲載された妹…。まるで二人の人生を象徴しているかのような出来事であった(笑)。そして、掲載された絵は、娘らしいと言うか…。投稿された他の絵と比べて異質と言うか。二重丸を見て「にんじんの切り口」を連想するなんて。
Jun 29, 2014
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里山で生物の調査をしながら地域の人と交流する。里山を植物や動物等、生態の視点だけでなく、「地域の人との関わり」をキーワードにしていく。ただ単に野生動物を保護するだけでなく、「地域の人と関わりながら」管理していく。「地域の人と関わりながら」里の自然環境を保全していく。「地域の人と関わりながら」里山の知恵と技術を学んでいく。村には様々な課題がある。少子高齢化、獣害、地域産業の衰退、後継者不足…等々。日本各地何処へ行っても同じ問題に遭遇する。そんな地域を何とか活性化していきたい!もちろん、野生動物保護専攻なので、里山の貴重な動植物、自然景観の視点から切り込んでいく。いや、切り込んでいくと言うのは激しいか。入り込んでいくと表現した方が良いだろう。キーワードは「地域の人と関わりながら」である。これが里山マネジメント実習である。そう考えてみると「里海マネジメント実習」は、既に形が出来上がりつつあるな。これからは里海・里山マネジメントの時代である。地域の人と関わりながら、里海里山マネジメントのできる人材を育成すれば、これから何処ででも必要とされる人になるだろう…!
Jun 28, 2014
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森の中にある「緑の架け橋」は、2月に見つけた時よりも、緑の濃さを増し健在であった。雨の季節を迎え、大木にまとった苔は、彩りも鮮明に密度を増していた。森の神々が創ったのか。森の精が創ったのか。それはまさに自然が創り上げた芸術品だった。
Jun 27, 2014
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森の中で心地良い時間が流れている。 いいなぁ。こういうの。 ここは霧生の森...。 寒いくらい涼しい。 名前の通り霧が生まれる森である。 造られたテーマパークではなく、 地域の自然を、 丸ごとテーマパークにできたら おもしろいだろうな。 何かなければ何も遊べない! のではなく、 何でも遊んでしまえる人が、 どんどん増えたら良いのになぁ。
Jun 26, 2014
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学生たちが実習している様子を覗きに山へ入った。今日は原始火熾しに挑戦していた。人類は火を手にしたことで進化が加速した!これはおもしろいな。学生たちも進化するだろうか...(笑)サバイバルキャンプでも応用できるなぁ。他にもソーラークッキングやレンズを試していた。意外と簡単に火がついたのは、レンズだった。よし!サバイバルキャンプの火熾しはレンズだな。そんなことを考えながら眺めていた。...が、雨が降ったら終わりだな。そして、その可能性も高い...(笑)明日から名張の山で里山マネジメント実習である。
Jun 25, 2014
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スタッフ&講師が共に学ぶ「教え方の勉強会」をやった。第一回目のテーマは「算数」である。昔から「読み・書き・算盤」は大切なのだ。しかし、苦手な学生が多いことも事実である。かくいう私も数学と英語が苦手で、数学も英語も関係のない仕事に就こうと考えていた。それがでダイビングのインストラクターになるなんて。英語も数学もどちらも重要な世界に入ってしまったのだ。さて、勉強会の中でおもしろかったのが、「算数ができない人は、時間マネジメントができない傾向にある」というものだった。確かに数字に弱い人は時間管理が苦手かもしれない。時間を逆算することができない。段取りができない。そして、長期的にみると人生設計もできない…。耳の痛い話である。さて、今日はアマモの種子採集をした。例年に比べると種子のある花枝が少ないように思う。ここの海域だけなのだろうか。ビーチの砂浜整備で、数台の重機が入っていたので、海は濁りがひどく、視界も悪い。非常に砂っぽい海中であった。大阪湾で潜る時はダイビングの施設などはない。もちろん器材を洗う水槽もシャワーもない。もうそんなダイビングスタイルにすっかり慣れてしまっていたのだが、大阪湾初心者の学生たちにとっては辛かったようだ。
Jun 24, 2014
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この季節になると、小学校ではプール開きがある。その前にヤゴ捕り&プール掃除がある。息子の時はヤゴがいなくて、わざわざ別で捕まえに行ったこともあった。水たまりの泥の中にいるので、飼育もさほど難しくないだろうと思っていたが、昨年も一昨年も死なせてしまった。何が悪かったのだろうか。今年は娘がたくさん捕まえて帰って来た。先週から飼い始めたのだが、今朝初めて羽化していた。昨日までヤゴの姿だったのに、一夜でトンボの姿になるなんて、改めて考えると驚異的だ。娘も驚いていたが、登校前の慌ただしい時なので、ヤゴ→脱皮→トンボというのが、ちゃんと結びついただろうか。蓋を開けると一匹はすぐに飛び立って行った。脱皮したての、儚くも力強い姿だった。
Jun 23, 2014
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そんなに楽しい訳ではないだろう。そんなに興味がある訳でもないと思う。しかし、毎日エサをやっている。「マダイの方がおもしろかったなぁ」これが正直な感想だろう。アワビと比べて動きがあった。マダイはよく馴れていて、エサをやると飛びついて来た。水槽の中を泳ぎ回っていた。アワビは水槽に張り付いてモゾモゾとしか動かない。しかし、毎日エサをやり続けていると、エサのやり方も板について来た。その姿が妙におもしろい。棒を使って、アワビの口元に、アオサを器用に持って行く。アワビはそれをモシャモシャと食べはじめる。アワビの動きを暫くジッと観察している。その姿が妙におもしろい。
Jun 22, 2014
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本日は夏至だったが、残念ながら太陽は姿を見せなかった。別に太陽が出なくても夏至は夏至だが、やはり夏至の日は太陽が見たい。満月の日は満月が見たい。七夕の夜は天の川が見たい。今年の春に訪れた、対馬も壱岐も不思議な島であった。神々が数多存在する不思議な島なのだ。島の大きさから考えると多過ぎるくらいの神社が点在している。もしかしたら日本はここから始まったのではないか!?神話はここから始まったのではないか!?と思えるくらいの島だ。対馬の日神信仰「阿麻氐留(アマテル)神社」がある。海の神「和多都美(ワタツミ)神社もある。そして壱岐には月読(ツクヨミ)神社がある。「阿麻氐留(アマテル)神社」思ったよりも小さな神社であった。古代の日本を知る上では漢字よりも音が大切だと言う。これは天照る(あまてる)…即ち、アマテラスではないのだろうか。対馬・壱岐から九州の地に降り立ったのが、天孫降臨ではないか!?と思えてしまう。
Jun 21, 2014
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テトラポッドが堆く積まれた殺伐とした港の風景…。悲しいことに日本の何処へ行っても同じような風景に出会う。日本の海岸線はコンクリートで覆われてしまっているのだ。環境を取るか?防災を取るか?難しいところでもある。これからはどちらも共存させる方法が選択されていくだろうと思う。また、そうあって欲しいと願う。さて、そんな殺伐としたテトラポッドの下に、一歩入って覗いてみれば…。こんなにやさしい風景が広がっている。まるで海中庭園のような風景である。
Jun 20, 2014
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小学校の教科書に載っている「およげスイミー」という話は、誰しも記憶にあるのではないだろうか。レオ=レオニ:作・絵、谷川俊太郎・訳の作品である。この話が大好きだった。授業に関係なく、何度も何度も読み返した。小学校2年生の国語の教科書に掲載されている。娘がちょうど今それを習っているようだ。帰宅したら、こんな絵が置いてあった。スイミーを習っているので、海の絵を描いてみたそうだ。巨大イセエビの触覚に跨がったダイバー(自分)、ダイバーは魚とキスをしている。サメらしき魚、産卵している魚、カニ、エビ、貝、サンゴ、アワビ、海藻、魚を触手で搦め捕っているいるカツオノエボシらしきクラゲの姿。何とも楽しい海の絵だった。仕事は連日のイベントで帰宅も遅く、すっかり疲労困憊していたが、疲れが吹っ飛んで、元気になる楽しい絵だった。およげスイミーの話からは、かけ離れてしまっているような気がするのだが…。色をつけるのが楽しみである。
Jun 19, 2014
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色々と想像してみる。人から話を聴いて「おもしろい!」と思う。試したいなぁと思う。ぜひやってみたいなぁと思う。ついつい予想通りの結果を想像してしまうが、思うようにいかないことの方が多い。どうしても成功した結果を想像してしまう。しかし、結果は…予想外のことの方が多い。うまくいかないことの方が多い。やってみなければわからない。実験してみなければわからない。試してみなければわからない。だからこそ、おもしろいのだと思う。
Jun 18, 2014
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クラゲを捕まえて来た。クラゲの実験のため、日に干していた。ミズクラゲのほとんどが水分だと解ってはいたが、これ程までとは思わなかった。日に干していたら、僅か一日で水が流れ出て、ミズクラゲの姿が消えてなくなってしまった。学校から帰ってきた娘は、「クラゲどこいったん?」と不思議がっていた。説明したけどよく解っていなかったようだ。「で、クラゲどこいったん?」と言っていたから…。
Jun 17, 2014
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そろそろアマモの種子採集の季節である。種子採集というより、花枝採集と呼ぶのが正しいか。それを秋まで養生して種を採取する。アマモの葉の広がり、アマモの葉の重なり。太陽の光が透けて美しい。大阪湾のアマモアートか!?…(笑)
Jun 16, 2014
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これは彼女が、かつての恩師からかけられた言葉...。この言葉がどれだけ支えになったことだろう。泣けた。こうして生きた証が脈々と受け継がれていく...。大阪ECOの学園祭が終わった。二日間で3000人以上の方々が来場してくださった。色んな人間模様があり、大変だったが、たくさんの「良かった」があった。卒業生のモンキーパフォーマンスは素晴らしかった。卒業して2年や3年でここまで成るか!大変な苦労と努力があったのだろう。感心、感動を超え、感激した。ショーは笑いあり感動あり、子供から大人までを楽しませてくれた。最後の熱いメッセージは、学生やスタッフのみならず、一般の方々まで涙した。心が震えた…!泣けた。
Jun 15, 2014
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学園祭一日目が終わった。明日も学園祭…!アザラシもペンギンも待ってるよ!「大阪ECO動物海洋専門学校」学園祭!
Jun 14, 2014
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明日は大阪ECOの学園祭へ…!待ってるよ!
Jun 13, 2014
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ダイビングの海洋実習の時に、毎年何かしらゼミ生たちと勝負をする。もちろん時間があって余裕のある時だけだが…。海猿勝負と称して、タンクを背負ったまま腕立て伏せをしたり、モグラ叩きのように水面バトルをしたり、水へ落とし込むプールサイドバトルをしたり。まぁ、大人げないと言えば大人げないのだが、ついつい本気で勝負をしてしまう。年々キツくなってきているのだが…。負けたくはない。そして、これも楽しみの一つだったりする。今年はジャンプ勝負をやってみた。まだまだ負けんよ!いや、この写真では負けているか…。
Jun 12, 2014
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ダイビングの海洋実習が無事終了した。 今年は講習内容も変わったので、 日程も増やして望んだ。 自立したダイバーを育成すると言う意味では、 とても良い講習内容ではないだろうか。 担当してくださったインストラクターの方々に感謝! この写真が撮りたくて撮りたくて。 未来へ連なる素晴らしい写真なのである。 自分のお店を設立して、ダイビングショップのオーナーになっている卒業生、 そのオーナーの下で働く卒業生、 インストラクターとして大活躍中の卒業生、 今年の春に卒業した新米インストラクター、 そして今まさにダイビング業界を目指しているゼミ生たち。 その未来の姿への螺旋エネルギーを感じた海洋実習だった。
Jun 11, 2014
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今日は朝からプール実習をしっかりやった。もちろん海へも潜った。隣を見ると、海鳥たちも、水たまりでプール実習をしていた。海ではなく、海辺にある水たまりで泳いでいた。インストラクターは予言者たるべきか...。いや、全ての仕事に言えるかも知れない。未来を知ろうとする力が...。
Jun 10, 2014
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仕事もたまり、感情的なこともあり、 寝不足もあり、 行く前は、どうしても、 ちょっとしんどいなぁと思ってしまう。 ...が、 海を前にすると、気持ちが高ぶる。 学生たちを前にすると、 俄然気合いが入る! 今日から海洋実習である。 今のところ、天気も良好だ!
Jun 9, 2014
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娘の書いた作文が置いてあった。読んでちょっと感動した…。きょうのあさいえでそうじきをかけました。そうじきはおもかったです。すみのゴミものこらずすいとりました。そうじのまえはへやをかたづけるとはじめてしりました。そうじを一人でするのはたいへんだとわかりました。でもへやがきれいになるときもちよくなります。これをおかあさんがぜんぶやっているとおもったらおれいをしたくなりました。またいろいろそうじをてつだいたいです。以上、親バカ日記…。明日からダイビングの海洋実習である。
Jun 8, 2014
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来週6月14日(土)15日(日)は、ぜひ「大阪ECO学園祭2014」へ行こう!楽しいことがたくさんあるよ!!
Jun 7, 2014
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この季節になると「イソモン」が食べたくなる。潮が干いた時に、磯へ行って「イソモン」を拾う。磯には小さな巻貝がたくさんいる。小さい貝なので、かなり根気が必要でもある。拾った貝を、塩で茹でて、針で身を穿り出して食す。身が小さいだけで、味はサザエと一緒なのだ。磯の香りがして、これがなかなか美味い。そのまま食べても美味しいが、身を取り出して、三杯酢に漬けて食べても美味い。店では買えない味である。これは磯物が訛って「イソモン」になったのだろう。最近はチリメンモンスター、略して「チリモン」も人気である。子供たちの間では「ポケモン」が人気である。イソモンも語感が似ている…かな!?(笑)。イソモンも、初夏から梅雨の味、海の味、まさに今の季節の味である。
Jun 6, 2014
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実家から枇杷が届いた。梅雨時の香り、6月の味である。この季節になると枇杷の味が恋しくなる。息子がもっともっと小さい頃、枇杷をもいで食べた事があったが、枇杷はもいだその場で食べるのが一番美味しい。汁を滴らせながら一緒に食べた。自分が子供の頃は、学校から帰ると、雨の合間に車庫の屋根へ上って枇杷を食べた。雨水をたっぷり含んでいるから、こんなに瑞々しいのだろうかと、勝手に想像したりしていた。
Jun 5, 2014
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恐いくらいクラゲに囲まれた。いや、過去にはもっと密度の濃いクラゲの群れに囲まれた。いや、囲まれたのではなく、入って行ったのか。クラゲクラゲクラゲクラゲクラゲ…という感じで、ゼリーの中へ潜って行くような触感だった。この時は露出していた首筋を刺されまくった。これがひどくて発熱までした。ミズクラゲ群の塊だったのだが…。他のクラゲも混じっていたのだろうか。この写真の時は密度よりもサイズが大きかった。バスケでもできそうなほどに…(笑)。クラゲの漢字をいつも考える。海月も水母も、それなりに雰囲気がある。どちらも当てはまるように思うし、どちらも字面が良い。クラゲのおもしろいネタを聞いた。これもやってみようかなぁ…。利用価値がありそうだ。
Jun 4, 2014
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野鳥調査をしている時、頭上の木の枝に何かの塊を見つけた。かなり高い所なのでよく見えない。何やら蠢いているようにも見える。朝の早い時間帯である。双眼鏡や望遠レンズで覗いてみると、どうやら数匹の蛇が絡まっているようだ。アオダイショウの交尾なのだろうか。そんなことがあるのだろうか!?調べてみると、アオダイショウは樹上でも交尾をするらしい。しかし、昔の人は、こういうナニカヨクワカラナイモノや現象を、畏れ敬い、時には妖怪に見立てたり、守り神にしたり、祟り神にしたのだろう。この蛇の塊が、上から落ちて来たらたまらんなぁ。
Jun 3, 2014
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本日は野鳥調査実習で山へ入っている。 空気と緑は確実に心地良いものの、体力の衰えがショックだった。 2時間かけて、急な山道を登って来たが、途中休憩を入れなければキツい。 学生たちに着いていくのがやっとのありさま。 以前は学生たちと競い合って登ったものだが...。 情けないことに、もうそれだけでバテてしまった。 それが、おもしろいことに、 再び森の中を歩き始めたら、途端に元気になってしまう。 電波は繋がらないと聞いていたが、 一カ所だけ繋がる場所を見つけた。 今日はこれからナイトハイクである。 明朝は5時から、再び野鳥の調査を行う。
Jun 2, 2014
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育てよう育てようとしても全く育たないこともある。増やそう増やそうとしても全く増えないこともある。しかし、ダメだと諦めていてもうまくいくことがある。「まさか、こんな所で…!?」と思うような場所で成功することもある。こんなコンクリート護岸の閉ざされた水域で、アマモの株が、しっかりと根付いていた。人生とは、思い通り、うまくいかないもんである。だからこそ、おもしろいのかもしれない。そして、生命とは不可思議で、何と素晴らしいのだろう…!
Jun 1, 2014
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