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オーストラリアへ行っていて、息子の誕生日を祝ってあげられなかったので、遅ればせながら改めて誕生会を…!剣道に野球に、スポーツが大好きな息子。野球の部活と朝練に行くのが楽しみでしょうがないと言う。一体、誰に似たのだろう…!?健やかに大きく育て!本日は天長節でもある。大正天皇と息子の誕生を祝う!
Oct 31, 2014
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何か男前やった…。ここのカンガルーは、奈良公園の鹿状態だった…。筋肉ムキムキの雄カンガルーもおった。
Oct 30, 2014
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彼は自在に馬を操る。手綱をほとんど使うことも無く、彼の動きたい様に馬は動く。齢80歳になろうとしている彼は、かつて世界チャンピオンだったという。学生が「いつも何時に起きているんですか?」と聞いた。彼は毎朝4時に起きていると言う。驚く学生たちに彼は言った。「なぜそんなに驚く」「その日一番最初の太陽を毎日見られるなんて最高の幸せじゃないか」海外研修でも特別講義でも普段の授業でも実習でも、色んな方の話を聴く機会があると思う。もちろんその話の内容を聴くことは大事なのだが、その人の生き方や背景や姿勢、その哲学みたいなものまでを感じ取って欲しいな…と思った。
Oct 29, 2014
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子供の頃から石が好きだった。小学校1年生の夏休みの自由研究は石を収集した。海辺に行くと様々な石を見つけることができた。それが大きくなるとパワーストーンを求める様になった。さて、オーストラリアに行くと、いつも立ち寄るパワーストーンショップがある。元々はオパールの原石を探していた時に見つけたのだ。Gold Coastへ行くと毎回必ず立ち寄る。そこで様々な石と出会うのが楽しみでしょうがない。そのうちオーストラリアで採掘されるMookaiteという石に出会った。最近はさすがに前程購入しなくなったが、今回とても魅力的な石に出会ってしまった。この石を見た瞬間に一目惚れしてしまったのだ。まるで地球のような石。まるで何処かの惑星のような石。ジャスパーの一種だが、何という名前の石だったか忘れてしまった。
Oct 28, 2014
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朝4時過ぎに起きて朝日を見に行く。ここで朝日を見ると「GOLD COAST!」という名がよく解る。別にそれが由来ではないのだろうが、太陽に照らし出された海と砂浜は、まさに黄金色に輝く海岸なのだ。人気の無い所まで歩き、波打ち際の砂に腰を下ろして目を閉じる。押し寄せる波の音が轟々と共鳴する。朝日は刻一刻と光の強さを増す。波も潮風もぐんぐんと押し寄せて来る。もの凄い「気」を感じる。暫し大自然の中に身を委ねてみた。そんな姿を後ろから学生が撮影していたのだ…。
Oct 27, 2014
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ガムナッツとジャカランダの花を見ると、オーストラリアへ来たなぁ…という感じがする。しかし、このジャカランダはアフリカから来たと聞いた。調べてみると原産は南米らしい。息子の誕生日を祝ってやることはできなかったが、これはこれでまた記憶に残るのだろうな。
Oct 26, 2014
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オーストラリア5日目にして 漸くWi-Fiというモノが使えるようになった...みたい? 日本であれだけ説明を受けていったのによくわからない。 それとも、BrisbaneからGold Coastへ移動して、 やっと使えるようになったのか? よくわからない...。 何はともあれ、 オーストラリア研修も後2日である。
Oct 24, 2014
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一週間延期になったオーストラリア研修である。 今日は夜出発なので、 朝から剣道の試合を見に行くことができた。 息子は初の一回戦勝利! 勝つ剣道ではないが、今までみたいに、 訳の分からないまま、秒殺の一本負けではなく、 少しずつ試合らしい試合ができるようになってきた。 息子の誕生日を祝ってやることはできないが、 剣道の試合を見に行くことができて良かった。 今日から一週間、 どんなオーストラリア研修になるだろう。
Oct 19, 2014
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子鹿に夢中になっている子供たち。背後に母鹿が迫っていることに気づいていない。さて、この後…
Oct 18, 2014
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比較的、天体ショー好きな我が家…。この前の皆既月食の時も、3時間近く庭に出て観察していた。もちろん、ずっとではなく、庭でご飯を食べたり、途中でお風呂に入ったりもしていたが。それでも熱心に観察記録をつけたり、カメラの望遠レンズを覗いたり、写真を撮ってみたりしていた。天体望遠鏡があったらもっと楽しいのだろうなぁ。月へ行ってみたかった。宇宙へ飛び出してみたかった。それが叶わず、地球上で味わえる唯一の宇宙…、そう、海中世界へと入っていったのだが。宇宙への夢は膨らむ…。
Oct 17, 2014
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朝からアワビがひっくり返っていると言う。昨日水換えをしたらしいのだが、それが原因か!?殻から身がダラリと伸びていて、見るからに瀕死の状態である。どうしたというのだ!?よくよく学生たちに聞いてみると、水換えした時に保冷剤の袋が破れていたと言う。アワビの水槽は、水温を下げているため、水換え用の水も保冷剤で冷やしてから入れるのだ。その保冷剤の袋が破れて液が漏れ出ていたのか。おいおい、それを早く言いなさい…。慌てて水換えをした。何とか息を吹き返した感じだろうか。まだまだ油断はできないが、全滅は避けられたようだ。ヤレヤレ…。
Oct 16, 2014
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英語村の子供たちに、何か話をして欲しいと依頼があり、英語で話すなんて無理だ!と断ろうとしたが、そういう訳ではないらしい。海外で働いていた話や海の話をして欲しいと言う。それならばできるか!と、サイパン時代の写真を改めて整理していたら、とっても懐かしい写真を発見した。サイパン島⇔テニアン島を結んでいるセスナ機の写真だ。出発時間到着時間は決まっているが決まっていない。飛行時間はわずか10分、定員は確か6人だったろうか。大丈夫か!?と心配になる「おばあちゃんパイロット」もいた。操縦の腕前は確かなものだったが…。操縦を隣の席で見ていると、自分でも操縦できそうな気になってしまう飛行機だった。もっと色んな日常の写真を撮っておけば良かったなぁ。
Oct 15, 2014
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幣舞橋から見る夕景が好きである。ちょっと物悲しく感じる釧路の情景である。今年は見られないのかなぁ…。スケジュールはめちゃめちゃ。
Oct 14, 2014
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大きいぞ!凄いぞ!と言いながら、この辺りは特に何事もなく過ぎ去っていった。どうしようもないなぁ。台風よ…。
Oct 13, 2014
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「オーストラリアから報告!」と言いたい所だが、訳あって未だ日本にいる。本日の夜便でオーストラリアへ発つ予定だったが、飛行機は予定通り飛ばなかった。あらゆる予定が狂ってしまいどうしようもない。怒っても嘆いても愚痴ってもしょうがないのだが…。さて、写真は台風のSAIPAN GROTTOである。サイパンを知る人だったらよくわかるだろう。エントリー・エキジットをするあの大岩である。台風の怒濤であの大岩が波間に消えてしまうのだ。凄まじい波の力である。
Oct 12, 2014
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何処の地域でも活性化に取り組んでいる。そこの地域の資源を活かして。豊かな自然、美しい景観、安心で美味しい農産物、新鮮な海産物…等々。歴史的建造物、遺跡、神社、仏閣、タワー、動物園水族館、美術館、博物館、テーマパーク…等々。そして、その地域に棲息する生き物、その地域で生きる人々…等々。何処の地域もが取り組んでいるだけに、「その地域ならでは…」の特色が必要になってくる。そこだけにしか無いもの。あるものを新たなに発掘する場合もあれば、新たに導入する場合、新たに創り出さなければならない場合もある。さて、週末から怒濤の出張が始まる。先ずはオーストラリアへ。そして、帰国した翌朝には釧路の海へ。何れも研修・実習の引率である。台風も心配だ。出発できるのかなぁ…。
Oct 10, 2014
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しかし、よく似合うなぁ。運動会での息子の役割「準備係」やかんに水を入れて即席の線を引いていた。それにしてもよく似合う、この姿…(笑)
Oct 9, 2014
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月が欠け、また満ちてゆく。地球の影から出て、太陽の光を受けて輝く。懐かしい過去、そして未来へ…。
Oct 8, 2014
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夏休みの終わりにギブスが外れ、一ヶ月間毎日リハビリに励んでやっと歩けるようになった。それでも運動会までに全快はできなかった。足を引き摺って走っていた。足を引き摺って踊っていた。あれから一年…。娘が運動会で、元気に踊ったり走ったりしている姿を見ていたら、思わず涙が出てしまった。しかし、暑い一日だったなぁ。日曜日に開催できたら良かったのに。台風め!
Oct 7, 2014
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子供たちにナイフの使い方を教えてやった。「お父さんが子供の頃は鉛筆削りじゃなくてナイフで削っとったんやろ?」そう、前に話してあげた事を、子供たちは覚えていたようだ。鉛筆を削ってみたいというので、それなら…と思い、使い方を教えてみた。初めて削ったのでガタガタである。ナイフを使うのがおもしろいようで、もっともっと削りたいと言うのだが、削る鉛筆の数も限られている。それでお箸を作らせてみた。木を削った後に、また鉛筆を削ってみたが、柔らかいのでグイグイ削れる。娘も上手に削っていた。息子にナイフや包丁の使い方を教えたのは、幼稚園児の頃だっただろうか。いや、もっと小さかったかも知れない。とにかく時期が早過ぎたのだ。今からふり返ると気が早いことばかりなのだが、子供たちとあれもこれもやりたかったのだ。何もかも気が早かったなぁ。
Oct 6, 2014
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宇宙を見渡せば、太陽はいつもの様に輝き、月はいつもの様に地球の周りを回り、いつもの様に星は瞬いている。いつもの通り。今日も。変わらず。地球の周囲にあるほんの薄い薄い膜のような大気の中で、少し雲が渦巻き、雨を降らせる。時には大地の恵みのように。時には大地を飲み込むように。ほんの薄い膜のような大気の中でだ。宇宙を見渡せば、太陽はいつもの様に輝き…。ああ、小学校の運動会だと言うのに、本日は中止になってしまった。特に雨も降らず風も強くないまま夕方をむかえた。今日一日台風の影響はまだ無かった。開催できたのになぁ…と思う。言うてもしょうがないのだが。薄い薄い膜のような大気の中で翻弄される…。宇宙を見渡せば…。
Oct 5, 2014
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里山の恵みをいただく。 コウノトリ米をカマドで焚き、 青竹の器でいただく。 鹿肉と猪肉を捌いて食す。 しみじみ旨いなぁ...。 体の芯から力が湧いてくる感じ。 しかし、何処の山へ行っても鹿の害がひどい。 下草は全て食い尽くされ、 木の皮もやられている。 残っているのは馬酔木くらい。 鹿も生きるのに必死なのだろうが、 このまま森はどうなってしまうのか。 獣肉を食べながら、 そんなことを考える。
Oct 3, 2014
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コウノトリの郷で実習中! 山間にある集落の小さな公民館を寝床にする。 わずか5軒しか家のない集落である。 寝袋で雑魚寝...。 時折雨の音がしているが、 建物の中というだけで安心できる。
Oct 2, 2014
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校長先生と地域のキーパーソンの方と話をさせていただいたが、何をするにも、「人の思い」って大切だなぁと改めて感じた。校長先生の思いを聴いていたら涙が出そうになった。別段、熱く熱く語っていた訳ではない。子供たちや地域への思いを、極々当たり前のように語ってくださったのだが、その教育に対する素晴らしい姿勢に感動した。こんなトップリーダーがいる学校の子供たちは本当に幸せである。そして、そんな職場で働ける先生方も幸せだと思う。教育の姿勢を大いに学んだ時間だった。子供たちの教育は、学校と地域と保護者が三位一体となって、初めて良いものができる。先生がサラリーマン化し、地域との繋がりが希薄になり、保護者はモンスターになる現状...。行政も教育機関も巻き込み、思いを持った方々で、現状を良くするための波を広げていける。そんな可能性を感じた。大阪市内だし、学生たちと大いに関われそうである。
Oct 1, 2014
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