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若布のしゃぶしゃぶ... 。とてもシンプルだがこれが旨い!幾らでも食べてしまう。色の変化も楽しめる。
Feb 28, 2019
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美味しい実習の後は大役が...!今回はこれが目的なのである。シンポジウムのパネリストとして登壇する。こんな機会はなかなか無い。学生たちにとっては貴重な経験である。よくぞ大役を果たしてくれました!お疲れ様でした~❗
Feb 27, 2019
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渚泊シンポジウムの前に、先ずはアカモクの収穫体験モニタリング!ここで刈り取ったアカモクを持って小学校へ向かった。子ども達と再会し、アカモクの調理実習に参戦した。ナンと贅沢な調理実習なのだろう❗子ども達は幸せだ... 。
Feb 26, 2019
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はしゃぎたくなるくらい良い天気である。はしゃぎたくなるくらいの海が広がっている。今日は暖かいなぁ... を通り越して、初夏を思わせるような陽気である。実習前のひととき... 。
Feb 25, 2019
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子ども達の剣道教室も一区切りである。第35回錬成大会を以て今年度の稽古も終了した。この剣道教室で良かったなぁといつも思う。良い先生と良い仲間に恵まれた。辛いことも嬉しいこともある。嬉しい時はもちろん、辛い時も良い導き方をしてくださる。本当に良い先生と良い仲間に恵まれたな…。「平常心」「不動心」どんな場においても日頃から心がけたいものだ。
Feb 24, 2019
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来年から今日は祝日になるのか…。最近イノベーションイノベーションと流行りのように言うが、バカの一つ覚えか!?と軽薄にすら感じる。日本には変えてはならないモノやコトが数多くある。そのモノやコトを大切にしたい。日本の国は何故2679年も続いて来たのか。何故、世界で一番古い国なのか。その事をしっかりと考えたい。その事をしっかりと考えて欲しい。何でもかんでも変えてしまってはいけないのだ。
Feb 23, 2019
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今年度のお茶づくり実習も今日が最後である。季節の移ろいを感じながら通ったお茶畑である。その時期の茶葉がどういうお茶にして欲しいかを感じながら作った。その茶葉がどういう工程を経てどういうお茶に育ってくのか。どういうお茶に成りたいのか。どういうお茶に仕上げていこう。これはまた学生たちにも言える。その学生がどうなりたいのか。どういう人に育てていくのか。お茶づくりは奧が深い…。それをまた学生たちと共に学んだ。梅の花も咲き、お茶畑はすっかり春らしくなっていた。
Feb 22, 2019
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最先端の技術に触れると、その技術の進歩に驚愕し、未来の可能性に胸踊るのだが、同時に空恐ろしく感じる時がある。未来はどういう方向に進んでゆくのだろうか。我々もその未来を創っていく一人ではあるのだが... 。自分たちの手の届かないところで進んでいるあれこれ。最先端技術は自分たちが関わりの深い分野とは対極にある。だからこそ、大地にしっかり足を着け、自然の中で生きていたい。人間らしくありたい。自然環境の一部でありたい。生態系を構成する一員として生きたい。常に大自然や生き物と触れていたい。そして、そういった感覚を大切にしていたい。
Feb 21, 2019
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霧の深い朝だった。今日から空気が緩んだような気がする。暖かい一日だった。担当の2クラスを別々の目的で野外実習した。一方は施設の整備・清掃作業である。もう一方の実習がおもしろそうなので、ちょくちょく覗きに行った…(笑)本日はロボ料理に挑戦していた。南太平洋の島々で食される伝統の料理である。バナナの葉で包む代わりにアルミホイルで試した。土を被せて蒸し焼きにするのだが、昨日からの雨で土が湿っており上手くいかず…。結局は焚き火料理にしたようだ。料理の味は上出来だった。あっ、ツマミ食いしていないで作業に戻らなければ…。
Feb 20, 2019
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雨水(うすい)の満月である。朝からの雨も上がり、夜には月が姿を見せた。雪が雨に変わり、雪解けが始まる。氷もとけて水に変わってゆく。雨水の日に雛人形を出すと良いらしい。
Feb 19, 2019
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柑橘系大好きなので、柑橘類の種類で季節を感じたりする。今はポンカンが美味しいなぁ。香りが高く風味が良い。味が濃い…。制御しないと幾らでも食べてしまう(笑)。一つ一つ大切に食べよう❗粒々を見ていると宝石の様である。
Feb 18, 2019
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卒業生たちの活躍が目覚ましい…。北海道の十勝で活躍している卒業生は、15:30〜TBS系列の「北海道にふるさと、できました」という番組に出演した。和歌山の古座で活躍している卒業生は、NHK「ダーウィンがきた!」のボウズハゼ撮影コーディネイトをした。そして、奄美大島で活躍する卒業生二人の報告も届いた。それはそれは嬉しい一日だった…。
Feb 17, 2019
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この時期の寒鯔は驚く程旨い!新しいのでエラも鮮やかである。
Feb 16, 2019
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梅の蕾も膨らんで…。春は、もうすぐそこまで来ているのか…な!?まだまだ寒いけどね。
Feb 15, 2019
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毎年継続して実施していると、当初の意義や目的を見失ってしまうことがある。実習もまた然り…。それで何度も何度もその目的や意義を話すことになる。いや、話さなければならない…(笑)何故!それをするのか!?何の為に!?この猪の茶鍋は一年間の集大成なのだ!一年間の成果を楽しみながら美味しくいただこうという企画である。学生たちは一年間お茶づくりをしてきた。そのお茶を使った鍋を楽しんでもらおうという企画である。学生たちが作った鍋をお世話になった先生方に楽しんでもらう。獣害についても学んでいるので、折角だから普通の肉ではなく、ジビエにしよう!ということから始まった猪鍋なのである。そこをしっかり理解していただきたい!今年は講師の方から猪肉を提供していただいた。この猪肉が絶品である!肉が蕩けるように柔らかい。獣肉の臭みもなく脂が甘い。お茶をベースに作ったスープで猪肉を食す。学生たちはお世話になった先生方に振る舞った。
Feb 14, 2019
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安藤忠雄文化財団の連続勉強会で、畠山氏の講演があったので参加させていただいた。「森は海の恋人」の畠山氏である。昨年5月には学生たちと一緒に植樹もさせていただいた。栄養塩、フルボ酸鉄やキレート物質の話。豊かな森が豊かな海を育む。柞(ははそ)は自然界の母。柞の森は自然界を育む。柞とはナラやクヌギ等の落葉広葉樹である。ダムや河口堰、堤防など護岸工事の問題。地質や森林から沿岸部を見る。…等々、色々な視野からお話があった。様々な活動をしているが、そこに住む人の意識が変わらなければならない。そして「人の心に木を植える」という話に結び付いた。先日、伊勢〜答志島の実習を終え、「海と森のつながり」を体感してきたばかりなので、本日の講演は学生たちにも響いたに違いない…。
Feb 13, 2019
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学生たちがサワラの口を開いて、ウオノエ(寄生虫)がいると言って覗き込んでいたが、引っ張り出してみるとイワシらしき小魚だった。サワラが食べた餌のようだ。魚の中から魚が出て来た。今回このトロサワラを炙りでいただいた。ただの刺身で食べるよりも香ばしくてとろけるように旨い!まさに頬が落ちそうなくらい美味しかった。
Feb 12, 2019
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答志島で初めて「祝い飯」をいただいた。おもてなしの祝い飯である。砂糖飯とも呼ばれているらしい。一見、鰻丼や蒲焼きのタレを絡めた飯かと思ったが、黒砂糖で炊いた御飯なのである。お団子や餡子餅のような感覚か…!?一仕事した後の疲労回復の意味合いもあるのだろう。本日は紀元節である。建国記念の日である。日本が建国されて二千六百七十九年になる。世界で最も古い国なのだ。日本は二千六百年も存続してきた世界でも稀な国なのである。その事に誇りを持ちたいし、誇りを持って欲しい。愛国心と誇りを取り戻さねばならない。それを伝えてゆく事こそが我々の使命である。
Feb 11, 2019
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今年は大して島の力になれなかった。天気は良かったのになぁ。残念…!しかし、あれもこれも含めての実習である。海と向き合う仕事なのだから。自然と向き合う仕事なのだから。うちがまだ真珠養殖をやっていたら、里山整備から海の仕事まで色々体験させられたのになぁ。海と森のつながりを一貫して体感することができるのに。
Feb 10, 2019
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漁に出られず仕事がない。こういう事もある。自然と向き合う仕事はしょうがない。思うようにいかない。天気や海況に左右される仕事である。我々は実習に過ぎないが、それを生業としている漁師さんは死活問題でもある。そういう事も学ぶことができた。空き時間を使って島を散策した。八年通っているが、ここの燈台まで来るのは初めてである。まぁ、今までありがたい事に、そんな暇が無かったのだが... 。
Feb 9, 2019
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今年は海苔がダメだと言う。若布も出来が良くないと言う。海に栄養分が無いのだそうだ。どうしてか!?原因は幾つか考えられる。それを考えさせてみよう。強風で漁に出られず仕事がない。思うようにいかない。それもまた自然と向き合う仕事の宿命である。本日は陸でワカメを干すお手伝い。
Feb 8, 2019
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我ら里山整備隊...!人の手が入らなくなって、倒木や土砂で荒れた里山を整備した。山を整備した後は海へと向かう!
Feb 7, 2019
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海と森のつながりを学ぶ実習である。海と森のつながりを体感する実習である。朝から雨がどしゃ降りでどうしようかと思った。しかし、午後からは奇跡のような快晴である。峠の森は霧がかかっていたので、太陽の光が何とも幻想的で神々しかった。雨と太陽が森を育てる。豊かな森が豊かな海を育む。そんな命の水の循環を体感できた一日だった。
Feb 6, 2019
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進級年度学生も本格的に就職活動が始まる。いざ、出陣…!
Feb 5, 2019
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立春を迎え、心なしか寒さが緩んだような気がする。隙間の休息日を一人ゆっくり過ごした。
Feb 4, 2019
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We are ECO 2019!が終了した。やったらやっただけの感動と達成感がある。それは学生もスタッフも同じ…。来年が楽しみになって来た。鬼は外!福は内!邪鬼を祓い、福を招いて、良き春を迎えたいな。
Feb 3, 2019
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さて、明日もこのステージで、どんなドラマが生まれるのだろう…。大阪ECO動物海洋専門学校《卒業進級制作展》「We are ECO 2019!」
Feb 2, 2019
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さて、準備はできた。明日、明後日はしっかりプレゼンテーションしよう!卒業進級制作展「We are ECO 2019!」
Feb 1, 2019
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