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当たり前の事がとても有り難い事なのだと感じる今日此頃…。それは失って初めて気づくこともある。有って当たり前の事が無くなって初めて気づく。それがとても有り難いことだったのだと初めて気づく。
Jul 31, 2019
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今年の夏は涼しいな…。なんて思っていたら、梅雨明け早々この暑さである。そして、夏はまだまだこれからである。暑さに体が馴れるまでが堪える。写真は以前にもらった息子の沖縄土産である。サンゴと貝殻を使って自分で作ったらしい。
Jul 30, 2019
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祖父の二十七回忌の法事があった。もう二十七回忌になるのか...と思う。祖父が亡くなったのは、ちょうどサイパンで働き始めて3年の頃だったか。日焼けと潮焼けで髪色は金髪に近くなっていた。真っ黒に日焼けしていた。その髪色をしていたら、ええ子やのに不良になったと思われる。爺ちゃんの葬式の時は髪を黒く染めて来て欲しい。お見舞いに行った時、祖父はそう言っていた。葬式の時、帰国して髪を黒く染めた。あれからもう27年が経つのか…。今ではもう白髪染めを使う歳になってしまった。お墓参りをしながらあれこれ思う。写真は祖父が作ってくれた「ふくすずめ」の棒タイである。
Jul 29, 2019
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オイスカ関西と大阪木材連合会主催の講演会に参加した。日本の森と自然がテーマである。「森と水」は、ここ数年考え続けているテーマなので、非常に興味深い講演だった。会場は眺めも良かった❗
Jul 28, 2019
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狂った蛇は自分の事を狂っていると思っていない。狂った蛇は自分が狂っている事に気づいていない。
Jul 27, 2019
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エコ自由研究フェア2019に出展!〜海の世界に入るためには〜「ダイビング器材装着体験」「大阪湾再生プロジェクト」「大阪湾水中写真展示」「水中撮影機材使用体験」夏休み自由研究の題材探しに、熱心な親子がたくさん参加してくれた。
Jul 26, 2019
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カツオを捌いていたら、あまりにも立派な卵が入っていたので調理してみた。カツオの卵は食べ事が無かったが美味しかった。魚卵を食べると、いつも罪悪感を覚える。何となく無数の命を口にしているようで…。ありがたく命をいただこう。
Jul 25, 2019
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大阪の水辺がますますおもしろくなる!?大阪の水辺がますます熱くなる!?
Jul 24, 2019
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毎年夏休みに入ると大阪湾スノーケリング教室がある。今年で何年目になるのだろうか。もうすっかり恒例になった。そのスノーケリング教室の研修があった。今年も学生たち頑張ってくれ〜!昨年は台風で本番は中止になってしまった。今年はどうなるだろうか!?
Jul 23, 2019
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故郷の海から立派なカツオが届いた。ピンピンのカツオである。旬のモノを食べるのが一番いい。旬のモノは美味しくて安くて精がつく。良いこと尽くしである。ピンピンのカツオを食べて明日への活力にしよう!旬のモノを食べて暑い夏を乗り切ろう!
Jul 21, 2019
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娘と二人で映画『天気の子』を観に行った。とても良い映画だった。とても美しい映画だった。とても奧の深い映画だった。もう一度観てもいいな…。
Jul 20, 2019
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先月大雨の中、里山へ視察に行った。その山で今日はSDGs里山実習を行った。また雨の中で...。この一月で世界は一変した。しかし、それはあまりにも急激な変化だったが、忍び寄る足音は確かにあった。もっともっと耳を澄まさなければ...。
Jul 19, 2019
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不老不死と言われるベニクラゲである。正確には若返りと言った方が良いのか。子どもの自由研究でやろうとしたことがあった。結局はアカクラゲやミズクラゲの研究になったのだが、その時にクラゲの事を色々と調べていて、ベニクラゲの事を知った。おもしろい不思議なクラゲである。クラゲは水の母、クラゲは水の月…。
Jul 18, 2019
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あっ…!と気づいた感じで、群れの中の一頭だけがこちらに近づいて来た。
Jul 17, 2019
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折角持って行ったので、一度は飛ばして撮影したかった。初日は強風と小雨、飛行制限区域のため飛ばせず、最終日に漸く新鼻新山で撮影することができた。まだ撮影技術が未熟である。ただ「飛ばして撮った」だけである。そこには芸術性も凄さも無い。誰が観ても唸るような映像を撮りたい。もっと練習を積んで技術を高めなければ…。
Jul 16, 2019
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野球の試合が終わった。お疲れ様でした。
Jul 15, 2019
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2000年の噴火で発生した泥流で埋もれてしまった神社の鳥居である。奧に見えるのが神社の社殿で、これも屋根を残して埋もれてしまっている。自然の脅威、噴火当時の凄まじさが感じられる。
Jul 14, 2019
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三宅島の中心部にある雄山の中腹まで登った。てっぺんの火口付近は立入禁止区域になっている。遠目に見ていたら、観音様かお地蔵様に見えた。何かお供えしてあるように見えた。近づいてみると柱の残骸だった。それは何かに祈っている様に見えた。
Jul 13, 2019
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三宅島は噴火した溶岩が流れてできた奇岩が多い。海中も絶景である。
Jul 12, 2019
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波が高くて心配したが、ドルフィンスイムをすることができた。今年は親子イルカの姿がよく見られたように思う。大きな群れに遭遇したが、あまり遊んではくれなかった...。
Jul 10, 2019
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海岸線にある火山の火口付近で空撮したら、迫力ある映像が撮れるだろう。飛行許可申請もして、ドローンを持って来たのだが、悲しいことに条件が良くない。強風、飛行制限区域、小雨... 。飛ばすには厳しい条件である。折角なのに残念... 。
Jul 9, 2019
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今から三宅島に向けて出港する。
Jul 8, 2019
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カワハギ、皮を剥がれて丸裸…。
Jul 7, 2019
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鳥の卵を見つけた。こんな場所に!?という場所にあった。いとも容易く天敵に狙われてしまいそうな場所だ。もっと他にも適した場所があっただろうに。何故こんな場所に巣を作り、何故こんな場所で卵を産んだのだろう。親鳥の姿は見えなかった。無事に育って欲しい。正しく育って欲しい。
Jul 6, 2019
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野趣溢れる料理である。ウツボの素揚げ…。今年は捕獲能力に長けた学生が居たので食材は豊富だった。
Jul 5, 2019
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それにしても昨夜の豪雨は凄かった。恐怖を感じるくらい凄まじい豪雨だった。テントを激しく叩く雨音でほとんど眠れなかった。そんな激しい雨も明け方には止んでくれた。早朝…。雨風で倒れたテントとタープを前に、学生たちは呆然としていた。テントはすっかり浸水してしまっていた。ただ有り難いことに、ここは水捌けの良い浜なので、大雨や洪水の危険は無い。心配はある。恐いのは高波と風である。雷もか。高波の予報なので早めに撤収しよう。
Jul 4, 2019
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サバイバルキャンプに来た。何とか浜に上陸できたが、随分と地形が変わってしまっていた。雨が降る前にテントを設営した。今夜の大雨と明日の波が心配である。
Jul 3, 2019
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日本に帰国して、大阪に住み始めた当初、この近くで暮らしていた。毎日ここの橋を渡って通勤していたのだ。ずっとずっと、当たり前に海のある生活をして来たので、水辺の無い暮らしがたまらなく窮屈に感じた。海から離れて暮らすのが苦しかった。汚れたこの川の水面を見ても、何度「水に入りたいなぁ…」と思ったことか。
Jul 2, 2019
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娘が幼い頃、よく蟷螂の卵を採って来て、孵化した蟷螂を庭で放し飼い!?にしていた。もしかしたらこれはその末裔か…。大きくなったら不敵な面構えで、どちらかと言うと悪役のイメージが強い。そんな蟷螂も小さいうちは天敵だらけである。大きくなったら餌になるであろうバッタさえも…。小さい蟷螂にとっては恐るべき存在なのだろう。周りは敵だらけである。小さき蟷螂よ、逞しく大きく育て…。
Jul 1, 2019
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