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本日納車。初のハイブリッド車なので、これまでのガソリン車と違ってアクセルレスポンスが慣れません(汗)。操作系も、特に電子制御のスイッチ類が多すぎて使いこなせるかどうか不安ですが、まぁそのうちに慣れてくるのでしょうね。明日の出社からこのクルマはデビューします。ニュルブルクリンク(24時間耐久レース)で鍛えられたという「疲れないクルマ」らいしいので、明日は高速道路での運転はどんなものか?・・・体験するのが楽しみです♪
2018.01.25
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GT Grade Carbonのフロントフォークのスルーアクスルは、アクスル径Φ15mm×対応エンド幅100mmだということはカタログからもわかっていたが、いざスルーアクスル単品を発注しようと思ったら、結構面倒臭いことなんだと分かりました。以後、発注ミスしないように、今回の出来事を備忘録として書き留めておくことにします。【やりたいこと】・純正スルーアクスル(Formula社制、XQR-15E)から、DTスイス社製のRWSへ変更したい【調べたこと】・純正スルーアクスルのカタログ値は、ネット上で探したが皆無・純正スルーアクスルを実測(アクスル長=ネジ部15mm+不完全ネジ部110mm=125mm)【最初にやったこと】・日本のネット販売でDTスイスRWSのΦ15mmスルーアクスルを検索・日本国内に流通しているDTスイスRWSの型番は「HWQASM00S2954S」であることを知り、発注・さっそく「HWQASM00S2954S」を実車に取り付けたが、”長すぎて嵌まらない”(涙)・「HWQASM00S2954S」を実測すると、アクスル長=ネジ部15mm+不完全ネジ部125mm=140mm、純正より15mmも長いことが判明・DTスイスRWSの日本代理店に問い合わせすると、「アルミ合金シャフト、対応エンド幅:100mm、アクスル径:φ15mm、DTスイス製サスペンション用、72g」と言う…”サスペンション用???”って何?【二番目にやったこと】・前述の”サスペンション用”が問題であったことが判明したので、DTスイスRWSの日本総代理店に「アクスル長さが140mmじゃなくて125mmのものはありますか?」と尋ねたら、「DTスイスではそんなの作ってない」と即答された・納得いかないので、海外のショップに目をやると”アメリカのショップ”にありました♪・直輸入開始、約3週間で無事に我が家に届きました・正式型番は「HWQXXX00S3634C」です↓ 左がGT Grade Carbonに使用できる「HWQXXX00S3634C」です。 右がマウンテンバイク(サスペンション対応)の「HWQASM00S2954S」です。 対応エンド幅は同じ”100mm”なんですけど、実際にはこんなに違います。
2018.01.22
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過去記事の続き(インフルエンザにかかる前の話)。クルマには詳しくない嫁さんから、「ねぇ、クルマ屋さんの前をたまたま通ったら、アンタに似合いそうな車みつけたよ。」といきなり言われ、半強制的に即日試乗することに。嫁さんも同乗してワインディングから市街地走行まで1時間ほど試乗。なかなか良い感じ。クルマ屋に戻ってきたら、嫁さんが、「なにか不満ある?この最上級グレード装備でなにか足りないものはある?」「いまの軽自動車を下取りして、この頭金を追加すれば市販の半額だよ。超お買い得だよ。」と、営業マン以上に推してくるw。っていうか、なぜいま頭金(現金)がそこ(手)にあるのだ!?どうやら、契約するお膳立てがすでに出来上がってたみたいです。はい、5分で契約成立www。
2018.01.17
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今朝、内科へ。検査の結果、「インフルエンザB型」でした。風邪はこれまで何度かありましたが、インフルエンザなんて中学を卒業して以来掛かった記憶がありません。いざインフルエンザに掛かってみると、よわい50のおっさんにはとてもしんどいです。これがお年寄りなら尚更しんどいんでしょうね。(場合によっては死ぬらしい)どうぞ、みなさんもインフルエンザにはご注意ください。ところで、今日(月曜日)から金曜日までの5日間は、世間様にウィルスをばらまいて迷惑をかけるおそれがあるので、出社にはドクターストップが掛かりました。会社役員や上層部へのプレゼンで、ワタシ担当の報告が3回予定されてましたが、ドクターストップなんじゃ欠席はやむを得ません。しかし今週ずっと自分の部屋から出られないとは・・・ヒマだな~。
2018.01.15
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朝7時前。ただでさえ長崎・大村から佐賀・伊万里までの片道70kmの通勤は、朝が早すぎて眠いのに、今日は今冬初の降雪で道路が大渋滞。会社に着いたら”今日の仕事は終わった”感がハンパないです。そんな疲弊感満載のワタシを見かねた嫁から、昨日サプライズ情報が・・・。この件は後日にでも報告するとしましょうか。
2018.01.13
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長崎ブルべでいまだにSRが取れないのは、登り坂を早く通過できないのが原因であることは百も承知です。しかし、雨天や極寒・夜間での走行装備品の携帯性を殺してまでの軽量化はどうしても避けたい思っております。だからいまだに「軽量化vs装備品」の戦いに決着がつきませんw。今回もその悩みが解決できるのかどうかわかりませんが、28Cのタイヤを25Cに変更したり、前後のフェンダー(泥よけ)や2015P.B.P.ナンバープレートと固定用バックプレートなどを取り外してみました。ママチャリ級(12kg超)だった車体が10.5kgまで減量♪その反面、フェンダーが無くなったため、雨天時には前輪から巻き上げられた雨水がハンドルより前に飛び出し、前カゴの荷物をビシャビシャにしてしまうでしょう。なので、前カゴの底面にポリプロピレン樹脂の板(0.75mm厚)を取り付けてみました。ポリプロピレン樹脂は100均のダイソーで買いました。取り付け方法はこれも100均で買ってきたインシュロックです。穴あけには文房具用品のパンチャーを用いてます。↓ 前カゴはとても便利なのですが、前輪フェンダーが無くなると、前輪から(下から)の雨水の巻き上げで荷物がビシャビシャになってしまいます。↓ 100均(ダイソー)で買ってきたポリプロピレン樹脂(P.P.板=0.75mm)を使って、適当なサイズに切り出します。 今回はダークスモークカラー(半透明)をチョイスしてみました。↓ インシュロックで前カゴのフレームに固定します。↓ 重量的には数グラム程度の増加ですが、まぁヨシとしましょう。
2018.01.07
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そういえば、新年のご挨拶をまだしていませんでしたね。「新年明けましておめでとうございます。」「本年も宜しくお願い致します。」今年は正月太りが激しいので、自転車で初ライドしたあとにプールへ。初泳ぎ50分間で2000m泳ぎましたが、なぜか?難無く昨年よりもハイペースで泳げることに驚き!きっと正月太りのおかげでしょうか?浮力が向上したせいで泳ぎには有利だったようですw。これじゃぁ、ダイエットになりませんな(笑)。自転車乗りを続けるなら、もっとダイエットせにゃいかんです(今年の目標はこれか・・・)。↓ 泳ぎ終わったら汗だくになったので、上着やグローブ、そして帽子などを脱いで、超軽量防水スタッフバッグへひとまとめ。 歩道の段差で飛び跳ねるのが厄介なので、いまからバンジーコードでも買いに行こうか・・・。
2018.01.06
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自分も含め、ここ最近は一緒にライドしている仲間たちにも”パンク・トラブル”が頻発してます。その為、パンク修理後の空気入れ作業には、ワタシ愛用の「エイカー・ミニフロアポンプAS3」が毎回大活躍してくれます。が、しかし、このポンプの底面(アスファルトと接地する面)がプラスチック製のため、ポンピングによる高荷重が掛かると「キズだらけ」になります。今後も高稼働率(笑)が予想されるため、思いつきで耐久性を向上させる改良保全を施すことにしました。以前、ショップライド中に針金が突き刺さって破けた「ビットリア・ルビノPRO・グラフェン」を適当な大きさにカット、再利用して貼り付けてみました。オフラインテストしてみたら、キズ防止が完璧なのはもちろん、接地性も良くなって姿勢が安定し、以前よりポンピングもしやすくなりました♪(そりゃそうだ、だって元々はタイヤなんだもんね。)携帯ポンプにタイヤを貼る・・・誰でも思いつきそうなアイディアだけどw。
2018.01.04
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