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さきほど「本登録」とPaypalによる支払いが完了しました。スタート当日の食事€13は、スタートを会場で見送ってくれる家族のことも考えて、数量「3人前」を記入して€39。記念DVDは「1枚」を記入して€10。記念ジャージはMサイズを選択して数量は「1着」を記入して€32。記念反射ベストは無料でしたのでサイズのみ「M」を選択。仮登録料(€30)を差し引いた残りの登録料€105を加算して、合計€186をPaypalで速攻支払い完了。これでP.B.P.出走のための縛りはもうありません。すべての手配はこれで完了しました。あとは出発当日まで妄想を膨らましていくだけですw。
2019.05.25
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フランス地図とP.B.P.のコースをネットから無料でダウンロードして、GPS(eTrex30)に叩き込みました。4年ぶりの作業なのでやり方をすっかり忘れてましたが、自分のブログをさかのぼっていくと作業方法が記録されていてひと安心♪これでスタートとゴールの位置、各PCの位置が事前に確認できます♪GPS(eTrex30)に叩き込むやり方をいまから練習しとけば、もし主催者によるコース更新があったとしても、すぐにGPS(eTrex30)に反映できます。さて、あとは万が一のために、ホテルとランブイエのあいだの自走コースを追加で轢いときましょうかね。
2019.05.23
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ついにフロントシングル化。しかも楕円にw。まだ漕ぎ慣れていませんが、ファーストインプレ。1)真円のときよりも引き足が軽い。2)骨盤を回しながら足の重みを利用してペダルを”上から下へ”踏み切ることができる。3)ダンシングがラクになった。4)FDが無くなったのでチャラチャラとチェーン擦れ音がしない。(ストレスフリー)5)歩道から車道へのジャンプ程度ではチェーンは外れなかった。(ストレスフリー)6)上記4)のおかげでチェーンチェッカーが不要になった。7)フレームのFDとFシフトワイヤー通し穴にメクラ処理が必要(雨水浸入防止)。8)FDのインナー操作が不要。(ストレスフリー)9)FDのアウタートリム操作が不要。(ストレスフリー)総じて、ワタシのような爺さん(ケイデンスが上げられない人)にはメリットだらけ。ちなみに下記の試走動画は「しあわせ街道」です。1Xで「しあわせ街道」が登れれば、ほとんどのブルべは完走できると思います。例外は「外海」かなw。↓ 試走した動画です。↓ 変更前のR8000クランクとフロントディレイラー。↓ 分解。↓ Absolute Black GRAVEL 1X OVAL 46T R9100_R8000ナローワイド チェーンリング。↓ 換装完了!
2019.05.12
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現在のギヤ構成はF50ー34T-R11~34T。 F50固定の場合、トップのギヤ比が4.545、ローのギヤ比が1.471。 ここ1年はずっとF50だけでブルベ走ってるので、もしフロントシングル化(1X)するなら歯数はどれにしようかな? ・・・と思案したら、アブソリュートのGRAVEL-1X、楕円46Tに決定しました。 トップのギヤ比が4.181、ローのギヤ比が1.353になります。 これはトップがF50ーR12のときに相当します。ローだとF50ーR36に相当します。 う~ん、益々ヘンタイになって逝く・・・。
2019.05.08
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先日の「がまだすウィーク」では、P.B.P.向け装備やウェアをまとめてテストすることが出来ました。その「がまだすウィーク」で得られた知見や新たな課題を以下に列挙します。(あくまでもワタシ個人の備忘録)【追記】「がまだすウィーク」ではフロントギヤのインナーを使う場面が一度もありませんでした。昨年のBRMから意識的にアウターのみで完走することを心掛けてきましたが、今年は意識せずにアウターのみでBRM完走しています。・・・ということで、そろそろフロントシングル(1×)へカスタマイズするときが来たのかもw。↓ 【中華バー】 特にこれといって不具合なし。 リーチが思っていたよりも長いおかげで、上ハンドルをしっかり握れる。 ベルクロを両面テープで巻いて、その上からライトをシリコンバンドで固定しておいたおかげで、雨天走行中にライトが振動でおじぎするのを完全に防止できた。↓ 【ステムサイドポーチ】 やはり激坂、特に疲労困憊しているときの登坂中のダンシング時は、ステムサイドポーチが膝に掠ってしまい、「がまだすウィーク」期間中はストレスが倍増した。 なので、サドルバッグスタビライザーとボトルケージ間のすき間へ移設。↓ 【プロロゴ・ディメンション・NDRサドル】 脚が回しやすかったです。 股ズレも発生しませんでした。 ひさびさのgoodチョイス!だったと思っています。 意外だったのが、下ハンを長時間持って走行できたことですね。(これはブルべでは効果がもっともデカイ) レーパンとの相性やポジション見直しもあるかと思いますが、尻皮ズル剥けもまったく発生しませんでした。 いまのところ角度は先端ノーズ部を水平、前出し量はMAXでOK。↓ 【ツールケース(サドルバッグスタビライザー側)】 走行中のカタカタ音がやはり気になりました。 よって観音開きタイプへ変更です。 なお、P.B.P.では予備のモバイルバッテリーを持って行くつもりなので、最大2万mAhタイプが入るサイズを購入。↓ 【ライト用モバイルバッテリー】 稼働中の防水性能は「がまだすウィーク」で実証済み。 問題は設置場所に悩んでいます。 ひとまずフロントフォークに括り付けることにしました。 容量2万mAhだと、ライトのモード切替運用次第では3晩もちます。↓ 【TNIシートポスト泥除け】 「がまだすウィーク」の雨天走行で、シートポストクランプ部からフレーム内部への浸水はゼロでした。 BBが腐食する心配もないし、なんといっても雨天走行後にシートポスト抜いて自転車を逆さまして水抜きする作業がなくなり、ぐっすり眠れますw。 これはフィジークのゴムリングとのセットで最強ですw。↓ 【テールライト(メイン)】 シートポスト直下に取り付けてましたが、サドルバッグの下に隠れてしまい、後方視認性が少々悪い気がしましたので、ホイールシャフト側へ移設しました。 USB充電式ですが、バッテリーサイズがMAXタイプなので、1晩12時間×2晩=25時間連続稼働できることを確認済み。↓ 【車体全体】↓ 【タイツ】 パールイズミ社の2019年最新モデル。 コールドシェイドバイクタイツ。 ただのコールドシェイドタイツとは違い、筋肉疲労軽減効果があるコンプレッション・モデル。 パッドは最上級モデルの3D-NEO・Plus。 「がまだすウィーク」では脚への疲労感は確かに少ない印象でした。 夜間は10℃でも寒く感じませんでした。 昼間は25℃ぐらいありましたが、遮熱繊維のおかげか?さほど暑く感じませんでしたね。 ただし、パネルの構造なのか?ヒザ周りだけ塩噴いてましたw。 パッドは尻皮ズル剥けは発生しませんでした。
2019.05.06
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300kと400kの走行動画をまとめてみました。200kと600kはDNSしたので動画はありません。これを観て思うのは、やはりクルマの交通量が多いってことですね。時期や時間帯にも依るんでしょうが、もっとクルマの往来が少ないコースが良かったな。走りにくかったけど、景色はとても良かったですよ。↓ 2019 BRM428熊本300k高千穂・延岡(Gamadas Week STAGE-1)↓ 2019 BRM502熊本400k天草諸島を巡る(Gamadas Week STAGE-3)
2019.05.05
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本日が最終日。 200kのスタートをお見送り。 これでワタシの「がまだすウィーク」は最後となりました。 みなさん、7日間の長きに渡り、当ブログをご覧いただき、ありがとうございました。
2019.05.04
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400kを20時間57分でゴールしました。 ブルベをはじめて10年目にして、 自己記録更新です。 齢50代でも、40代を超えられることを実感。 newサドルやnewタイツの使用感を確認するつもりが、前後ホイールのスポーク総張り替えという予期せぬアクシデントが発生したり・・・ひさびさ思い出に残るブルベでした。 R熊本スタッフおよびAJ福岡スタッフ、参加されたランドヌールとランドヌーズの皆さん、お疲れ様&お世話になりました。 またどこかのBRMでお会いしましょう!
2019.05.03
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ホイールスポーク総張替えによって、400kに復帰。 スタートラインに立てたので、まずは一安心♪
2019.05.02
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600kの最後の通過チェックポイントにて。 ゆうべのホイール修理後に自転車メンテしてから、熊本市を出発したのが23時頃。 それから600kの最後の通過チェックポイントがある阿久根・長島まで150kmをチンタラ走って翌朝5時半に到着。 ここでしばらくの間、ランドヌールとランドヌーズたちの到着を待ちながら、ワタシは車中で仮眠ですzzz。 香港から参加のランドヌールが7時前にトップで到着です。 8時過ぎに台湾のランドヌールがご到着です。
2019.05.01
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