全7件 (7件中 1-7件目)
1

大みそかの昼下がりに、ポジションチェックのサイクリング。ヒルクライムをメインに、脚の各所に違和感の有無を確認しながら、サドル高さとクリート前後位置を微調整。1ミリ、2ミリ、ほんの僅かな違いで脚への負担が変わるのが、最近ようやく判ったような気がします。さて、本年も仕事が忙しくて自転車に乗る機会が減ってしまいました。来年こそは、自転車に乗る機会(時間)が増えるといいな。
2025.12.31
コメント(0)

先日のブルベ600kのあと、左アキレス腱と左膝裏が炎症して腫れていました。左膝裏はすぐに腫れが引いて落ち着きましたが、左アキレス腱はまだ少し腫れていて、2週間経った今でも伸ばすと痛いです。しばらく安静にしていれば、良くなることはわかっていますので、あまり気にしていません(昔の1000kで経験済み)。おそらく、サドル高さが高すぎるのでは?ということは自覚しています。ちなみにこれまでポジション(特にサドル高さ)はテキトーに「いい感じ」で感覚だけに頼って出していました。そこで、暇な年末年始休暇中に具体的な数値を出してみようかと。自分なりにネットで調べて実行してみました。諸説ありますが、とりあえず自分独りでも出来そうなサドル高さの適正な決め方がネットに転がっていたので、試しにトライしてみました。判断基準は、クランク位置を6時にしたときの股関節とくるぶしが織り成す「膝角度が25°〜35°」の範囲に入っていれば、ケガ無くパワーが最大に引き出せるという考え方。そこで、スマホと無料の角度測定アプリを用いて、自撮り(ビデオ撮影した画像からスクショ)画像から膝角度を測定してみました。結果、①サドル高さ調整前→24.02°②サドル高さ調整後→32.57°(サドル高さ-4mm)で、良い塩梅に。しばらくはこのサドル高さで様子見です。↓①サドル高さ調整前180-155.98=24.02°②サドル高さ調整後→32.57°(サドル高さ-4mm)
2025.12.30
コメント(0)

先日のBRM600kで、カーボンハンドルからミシミシと異音が発生。もし走行中にボキッと折れたらシャレにならないので、新品に交換です。これまでのカーボンハンドルは、ケーブル内装式でしたが、これを交換するとなると、機械式コンポのケーブルを一旦全部引っこ抜く必要があり、インストール後の再調整が面倒くさいです。また、幅400mmのサイズも、自分の肩幅にはしっくりきていないので、いっそのことサイズも見直します。というわけで、今回のカーボンハンドルは、ケーブル外装式の幅440mmに変更です。ちなみに、これまでのカーボンは、ケーブル引っこ抜かずに、ハンディサンダーで木っ端微塵に。
2025.12.27
コメント(0)

神風(追い風)は吹かず、鬼のような向かい風でスピードを20km/h以上出すのが大変でした。12/13(土)5:00〜小倉スタート、12/14(日)〜21:00までに鹿児島にゴールしなければならないブルベ600kmに参加。中盤200kmあたり(昼過ぎ)から330km(深夜1:00頃)までの区間は、冬の雨で余計にスタミナが削がれましたが、事前予約していた仮眠ホテルで暖を取ることが出来たので、後半のペースは元気良く進むことが出来ました。しかし、終盤430kmでパンク発生。そのトラブル対応と強風のおかげで約1時間のタイムロス。そして最後の落とし穴、桜島フェリーに30分乗り遅れてしまい、結果、タイムオーバーでThe END。結果には満足していませんが、それでも自分の技量を今回再確認出来たので、収穫ある内容でした。また再調整して、次回どこかのブルベに再挑戦ですね。
2025.12.16
コメント(2)

今シーズン初のウィンドブレーカー着用。落葉がやっと始まる。
2025.12.07
コメント(0)

羽田空港にて。もう日没ですか。(早っ)同じ日本ですが、やっぱり長崎と東京で30分の時差あるよね?
2025.12.04
コメント(0)

久々に東京出張。はじめてのビッグサイト訪問。案外広くて歩き回っていたら、昼食取り逃がし、足はすっかり棒状態。最先端情報を得るためには、やはり足で稼ぐしかないと思いながら、我慢の展示会出張でした。
2025.12.03
コメント(0)
全7件 (7件中 1-7件目)
1
![]()

