全18件 (18件中 1-18件目)
1

ヴェラッツァーノ・ロッソ・ミニタスカン(2000)2004/04/30 自宅にてドンピシャのワインは検索に引っかかってきませんが、以前購入したエノテカのセットに入っていたトスカーナです。キャンティの銘醸、ヴェラッツァーノの作。キャンティ・クラシッコとの表記が無く、ミニ・タスカンとかトスカーナとか書かれているので、所謂キャンティーではなく、ヴィ-ノ・ダ・ターボラなのでしょう。キャンティーに近い味わいですが、カベルネ/メルロー風の重厚な味わいも時々顔をのぞかせます。そこそこのタンニンもあり、よく考えられたワインですね。セパージュが知りたいところです。HP:7+ミディアム~ライトなバランスの良いワインですので、イタ飯はもちろんのこと、ちょっとした魚貝料理にも合わせられそうです。としのすけ的には、ちょっと薄いかなぁ・・・ということでHP:7+ですが、なかなか高貴な味わいだと思います。(^^;)【追記】ロッソ・ディ・ヴェラッツァーノ(2000)年の使用ブドウ品種がわかりました。■サンジョベーゼ・グロッソ最高品質のサンジョベーゼ。モンテプルチアーノではブルニョーロ・ジェンティーレと呼ばれる。■カナイオーロイタリア土着種。サンジョベーゼの補助としてモンテプルチアーノやキャンティに用いられる。■トレッビアーノ・トスカーノソァーヴェに用いられる白ブドウ?■マルヴァジーア・デル・キャンティモンテプルチアーノやキャンティの味わいを和らげる為に用いられる補助種。白ブドウ?の4種類とのことです。調べてくださった
2004/04/30
コメント(4)

マテウス・ロゼ2004/04/28 実家にて超絶に懐かしい!マテウス・ロゼを飲みました。(^^)ポルトガルを代表するワインと言っても過言ではないマテウス・ロゼ、創っているのはソグラベ社という会社でした。(知らなかった!)
2004/04/28
コメント(2)

サンタヘレナ セレクション カベルネソーヴィニヨン(2001)2004/04/26 自宅にて今日のワインはお馴染みの「サンタヘレナ セレクション カベルネソーヴィニヨン(2001)」です。いつもながらの変わらぬ美味しさ。幸せです。(^^)HP:8+コメントは、http://plaza.rakuten.co.jp/toshinosuke/diary/2003-11-04/http://plaza.rakuten.co.jp/toshinosuke/diary/2003-09-18/をご参照ください。それにしても、よく飲んでますな。だって、デイリーとしては、最高ですから。(^^;)
2004/04/26
コメント(0)

ディ・マーヨ・ノランテ・ラミテッロ・ロッソ(2000)2004/04/24 自宅にて今日のワインは、楽天でも大人気の「中田」ワイン、ディ・マーヨ・ノランテ・ラミテッロ・ロッソ(2000)です。以前から興味津々で、機会があったら是非飲んでみたいと思っていたもの。ワクワクしながら開栓しました。(^^)まず、コルクは上質ですがごく短いものです。ボトルの上げ底の度合いも中庸なので、恐らく長期の熟成は意図していない創りなのでしょう。しかし、少しスリムで重量感のあるボトルからは、創り手の意気込みのようなものを感じます。開栓直後はさほど香りは強くありませんが、ハッキリした樽香、香ばしいカカオ、干しぶどう、湿った土のニュアンスが感じられます。そして、時間が経つにつれて、ドライな黒系のフルーツのニュアンスが強くなってくる感じ。色は、十分に濃い赤レンガ色で、ボディーはミディアム~フルといったところ。アルコールのアタックは全くと言っていいほど感じず、タンニンも強靱な割には上手く丸めこまれており非常に滑らかです。フィニッシュも心地よく時折甘さを感じさせる収斂感が長く口中に留まります。うーん、流石。確かに「激賞されるだけのことはあるな」といった印象。HP:82000年にしては、熟成味のあるワインです。ドライ過ぎるくらいに干しぶどうやドライフルーツのニュアンスが強く、「枯れ」感が強い割には、強靱なのにまろやかなタンニンと時折フッと現れる甘みが若々しい不思議な味。ただ・・・としのすけ的には、もうほんのひと味足りないんあよなぁ・・・新鮮な果実味(酸味とあともう少しの甘さ)?そう、これ、ちょっと塩っ辛い?ちょうど、としのすけの
2004/04/24
コメント(0)

ヴェガ・シンドア・テンプラニーニョ・メルロー(2002)2004/04/20 自宅にて『この大きなフルーツ爆弾はブラック・チェリーやチョコレートの香りと味わい、素晴らしく熟しており、甘美で享楽的な個性を持っている。グッド・ニュースはアメリカには1000ケース輸入されたという。頭がクラクラするほどのお買い得品である。』との「激誉め?」のモノです。確かに濃く凝縮された果実味は圧巻。しかし、バランスはと言うとちょっと?かも。(^^;)コルクはあまり上等とは言えません。澱がコルク側についていて、開栓時に困りました。どんな保存してたの?(逆立ち?)開栓直後は、としのすけのあまり好まない「乾いたコンクリートに水を打った時の香り」がします。しかし、その香りをやり過ごすと、かなかな強靱な凝縮した果実味が発現。ネットリ感すらある、完熟したイチゴのニュアンスで、やや酸味が優位です。樽香は強くありませんが、タンニンが上手く丸まっており、適正な熟成を経ている感じ。HP:7+フルーツ爆弾は大袈裟にしても、凝縮感のある濃厚な果実味の味わえるワインで、いかのもRP先生が好きそうです。(^^;)スペインということで、所謂フィネスは楽しめませんが、元気で享楽的なワインと申せましょう。【追記】このワイン(ボデガス・ネケアス)のエノロジストは女性(コンチャ・ペリノ女史)だそうです。セパージュは、 テンプラニーリョ 70% メルロー 30%このワイン、開栓直後・当日より、翌日、翌々日の方が美味しくいただけますね。
2004/04/20
コメント(2)

「今年の母の日には、ワインを贈ろうかな・・・」とお考えの方も多いのではないでしょうか。そこで、母の日にちなんだワインをリストしてみました。(母へのプレゼントなんだから、ケチ臭い事は出来ない・・・と珍しく「価格の高い順」のリストです)(^^;)皆さまの「母の日プレゼント」選びの参考になれば幸いです。ちなみに、としのすけ的には、ヴーヴクリコ・ブリュット・ロゼ・ローズラベルを本命と考えております。(^^)さくら色のエチケット・箱がカワイイ!楽天にも送料無料のワインも色々あるようですよ。
2004/04/18
コメント(3)

【HP:8+】モンテス・アルファ・シラー(2002)【HP:9+】シャトー・ラ・ラギューン(1999)【HP:9】シャトー・ムートン・ロッチルド(2001)2004/04/17 自宅にて義弟家族と一緒に餃子大会。その後、少林サッカー、曙、あやや、CDTV等々と節操無くTVを見ながらのワイン会となりました。(^^)【1本目】【HP:8+】モンテス・アルファ・シラー(2002)フレッシュで果実味の豊かな元気なシラーです。モンテス社の真骨頂であるフィネスを感じさせる丁寧な仕上げと樽使いはここにも健在。上品な甘み、上手く丸められたタンニンは秀逸。強いて言えば酸がやや弱いか。【2本目】【HP:9+】シャトー・ラ・ラギューン(1999)チリのシラーの次はお約束の美味しいボルドーをと言うことで、としのすけ秘蔵のシャトー・ラ・ラギューン(1999)を選択。しなやかなボディーは、一層の熟成の魅力を増し、感動的な味わいに昇華してきています。ほとんどマルゴーテイスト。1999年は絶対悪くない年だと思います。【3本目】【HP:9】シャトー・ムートン・ロッチルド(2001)この辺りでほとんど酔っぱらい状態なのですが・・・(^^;)かねてより開けたくて仕方がなかったムートンの最新ビンテージ(2001)を開栓。意外な程に落ち着いていて香りのたちも良好。こりゃもう十分に飲めます、ハイ。妖艶な熟成香こそ無いものの、ラフィットのようないかにも優等生くさい計算された美味しさではない、「豊かに実った良い葡萄から自然に美味しいワインが出来たよ!はいどうぞ!」みたいなナチュラルで暖かみのある味です。2001年、もう開けて良いものかどうかお悩みの皆さま、としのすけ的には「もうOKよ」でございます。(あくまでもご参考)(^^;)あ~、美味しく酔っぱらいました。神様、ご先祖さま、ありがとうございます。
2004/04/17
コメント(3)

エルドラ・ドック・メルロー(2000)2004/04/16 自宅にて
2004/04/16
コメント(0)

遊膳「凛」で美味しい和食を頂きました。ビール、10年モノの梅酒ときて、いよいよワイン。【1本目】カザル・ヴィエル・ヌーヴォー(2003)2004/04/15 仲町台 遊膳「凛」にてまずは、お手頃価格のワインからと言うことで、これをセレクト。南仏、ニュージーランドのピノで、たった1598本しか生産されていない代物。(そう裏ラベルに書いてあった)フレンチ・オークで21ヶ月も熟成しているだけあって、非常に豊かな品の良い樽香です。ちょっと黒系の果実味も入って、フルーティーさと重厚さが共存する味わいはなかなかグッドでした。(^^)HP:9-こちらも、和食の繊細な味を邪魔しない良い子ぶりを発揮。樽香があるのに不思議に違和感を感じませんでした。刺身や寿司でもいけるかも?
2004/04/15
コメント(0)

風呂上りの一杯に氷結バレンシア・オレンジ・スパークリングを飲んでみました。これまた美味しい!(^^)氷結スパークリング3種、としのすけの好みとしては、ホワイト・ピーチ > バレンシア・オレンジ > シャルドネ・マスカットの順かな。これからの季節、お世話になることが多くなりそうです。残念なのは、最近ホワイト・ピーチを見かけないこと。もしかして、季節限定だった?
2004/04/13
コメント(4)

【HP:8】ベリンジャー・ストーンセラーズ・カベルネソービニヨン(2000)2004/04/12 自宅にてメルローに続き、カベルネです。マロラクティック発酵を施しているらしく、まろやかで高級感のある味わいに仕上がっています。弱い樽香ながら、濃厚な黒い果実の味わいが上品な甘さとよくマッチしており、これからの季節、ちょっと冷やして飲むには最高と思われます。HP:8カベルネ・フラン2%、シラー8%がブレンドされていることもあり、複雑性のあるスパイシーな面も楽しめるお買い得品と申せましょう。【マロラクティック発酵(MLF)】マロラクティック発酵とは、乳酸菌を使って、刺激的な酸味のリンゴ酸をまろやかな酸味の乳酸にかえる醸造技術です。方法は簡単。通常のアルコール発酵の終了したワインを加温するだけ。そうすることで、10月~11月の低温で活動を制限されていた乳酸菌が活発に働き、L-リンゴ酸をL-乳酸に変換するというもの。亜硫酸の添加によって発酵の程度も自由にコントロールできます。このマロラクティック発酵、もともとは悪ビンテージ(糖度が低く酸度、特にリンゴ酸の高い年)の赤ワインを何とか飲める味にするための手法(タンニンとリンゴ酸の相性は最悪)だったのですが、刺激的な酸味が少なくなるだけでなく、ワインの芳香を高める役割もあるので、上質の赤ワインづくりには欠かせない技術になってきています。ちなみに、白ワインでも行われることがあります。ロワールの白ワインはマロラクティック発酵が行われないワインで、酸が強く刺激的。一方、ブルゴーニュの白ワインはマロラクティック発酵が行われるので、酸味がまろやかで、芳醇な香り。但し、シャブリだけは通常マロラクティック発酵は行なわないので、酸味がシャープです。
2004/04/12
コメント(0)

ベリンジャー・ストーンセラーズ・メルロー(2000)2004/04/10 自宅にてイチゴと言うよりは、プルーンのような黒い果実のニュアンスの強いメルローです。樽香は弱いですが、果実味とのバランスがちょうど良い感じ。上品な甘みがあり、タンニンもなめらかで、非常に飲みやすいワインと申せましょう。色々な料理に合いそうです。HP:7+冒険でしたが、メルローも悪くないです。流石はベリンジャー。(^^)【追記】ちなみに、ベリンジャーは、リーズナブルな価格で素晴らしいワインを多数送り出しています。ナイツ・バレーのカベルネ。ちょっとお値段が高めですが、毎回、価格以上の味わいを楽しませてくれるワインです。
2004/04/10
コメント(2)
【H1 CAFE】のグラスワイン2004/04/08 仲町台H1CAFEにて会社の仲間の歓迎会をH1 CAFEで開催。店内にはビーチパラソル、スタッフは1年中アロハシャツと、ハワイアンムードに溢れたお店です。アヒポキ(マグロ刺身のオイル漬け)やマヒマヒ(外見は不細工なんだけど美味なハワイの魚)のムニエルなど、現地でもポピュラーな料理が日本風の味で出てきます。お皿にはお花(洋蘭)が添えられていてカワイイ。公園の遊歩道に面していて、散歩の合間にちょっと立ち寄れば超お洒落なお店です。公式HPはhttp://www.h1-cafe.com/さて、そこでの『飲み放題』で供されるワインが今日のワイン。色と味から推してカリフォルニアのあまり樽熟をしていないメルロー(もしくはカベルネ)だと思われます。タンニンがまろやかで飲みやすく、甘みも適度。ハワイアンな料理にはよくマッチしています。HP:7+飲み放題のワインにしては美味しい部類。雰囲気がハワイだから余計に高評価です。(笑)ワインには関係ないけど、飾りのウクレレがそこそこチューニングされていて、ちゃんと演奏出来たのが○。ちょっとだけ残念なのは、折角のハワイで流行のユーロ・アジアンな感じのお店なのに、入り口がアルミサッシのドアなこと。(^^;)今度は是非お昼にお邪魔して、『ロコモコ』(ご飯の上にハンバーグと目玉焼きをのせてグレイビー・ソースをかけたもの)を食してみたいものです。
2004/04/08
コメント(0)

ブルゴーニュ・ルージュ・レ・ボン・バトン(2000)フィリップ・ルクレール2004/04/06 自宅にて今日のワインは、としのすけにしては珍しく、ブルゴーニュ。エノテカのセットに入っていたブルゴーニュ・ルージュ・レ・ボン・バトン(2000)フィリップ・ルクレールです。フィリップ・ルクレールは、ジュヴレィ・シャンベルタン屈指のドメーヌらしい。ボトルの形がとても奇妙で、凄いズン胴に長~い首。ラベル貼りの機械にうまくあわず、今もおばあちゃんが手で貼っているとのことです。(^^;)コルクは長めの上質なモノ。香りは全体に何だか弱っちいです。樽香も弱いですね。色もボルドー/カリフォルニア慣れしているとしのすけと致しましては許せない程に薄く透明。味も恐らく薄っぺらいのだろうと思いきや・・・意外に強靱です。酸味の効いた赤い果実のニュアンスが支配的ですが、収斂性のあるタンニンが全体をキュっと引き締めています。HP:7+ブルゴーニュのワインにしては、なかなかタンニンが効いた骨太のワインです。色からは想像出来ない強さを持っています。コルクの品質から推すと、5年~10年ぐらいは熟成に耐えるのではないでしょうか?(ブルゴーニュは、全くわからないので・・・無責任な推測です。)
2004/04/06
コメント(0)
家族旅行@ハワイから帰って参りました。(実は、昨日帰って来たのですが、Bフレッツが不調の為、アクセス不能でした。今はISDNでつないでおります)今回の旅行中のワインは、03/28【JAL機中ワイン】フルール・ド・リンチ【ダイエーで購入】ルザフォード・ヒル・メルロー(2000)03/29【ヒルトン・トロピックス・バー&カフェのグラスワイン】ホワイトジンファンデル03/30【紅花のグラスワイン】メルロー【ダイエーで購入】インディゴ・ヒル・カベルネ・ソーヴィニョン(2000)03/31【ソサイアティー・オブ・セブン@アウトリガー・ホテルのグラスワイン】メルロー(カリテラ)&カベルネ(銘柄忘れ)04/01【ウイロウズのグラスワイン】ロバート・モンダヴィ・プライヴェート・セレクション・カベルネ・ソーヴィニョン04/02【ヒルトン・トロピックス・バー&カフェのグラスワイン】カベルネ04/03【JAL機中スパークリングワイン】ヴーヴ・シャンタル(ヴァン・ムスー)*なんと!JALのエコノミー・クラスにもスパークリング・ワインが4月から登場!でございました。セルジオズでいいワインを堪能したいと思っていたのですが・・・叶わず。(^^;)詳細は後日。ちなみに、ダイエーでは、オーパスの2000年が150ドル強でした。アラモアナのロングス・ドラッグにはオーパスは無かったけど、見たことも無いようなアメリカのワインがゴロゴロ。もっと飲んで見たかったなぁ・・・まあ、毎回2種類ぐらいのペースで頑張ろうと思います。【森伊蔵が手に入る!】4月限定。数量限定で、JALの機内免税品販売であの「森伊蔵」の720mlが3000円で入手可能!としのすけもすかさずゲットを試みましたが、案の定人気で一家族1本のみ。(トホホ・・・でも、まあ買えたんだからラッキーか?)ダメ元で「余ったらもう1本ください」とキャビンアテンダントのお姉さんにお願いしていたら・・・なんと、手に入りました!(^^)お姉さん、ありがと~。【プライベート・プリザーブの威力】03/28から、プライベート・プリザーブ+冷蔵庫で保存していたモンテス・アルファ・カベルネを飲みましたが・・・全くヘタっていないです。香りもそこそこ残っていますし、味わいもほとんど普通通り。1Wは平気で品質を保つことを確認致しました。流石ですね。
2004/04/05
コメント(8)
【JAL機中スパークリングワイン】ヴーヴ・シャンタル(ヴァン・ムスー)2004/04/03 JAL機中にてなんと!JALのエコノミー・クラスにもスパークリング・ワインが4月から登場!(4月限定販売の森伊蔵にも遭遇出来たし・・・神様ありがとうございます)ちょっと甘めですが、十分飲める泡でございました。キャビン・アテンダントの女性も、慣れてないので栓を開けるのが大変そう。あちこちで、吹き出してました。(笑)HP:7+やはり、泡モノはちょっと優雅な気分に浸れていいですね。ただ、席が窮屈なので、イマイチ気分が出ませんが。(^^;)
2004/04/03
コメント(0)
【ヒルトン・トロピックス・バー&カフェのグラスワイン】カベルネ2004/04/02 ヒルトン・トロピックス・バー&カフェにてバケーション最後の一日。のんびりプール&ビーチ三昧でした。レインボー・ラナイでご飯にしようと思っていたのですが、お尻が濡れているからと入店拒否されてしまった!なんだよ~、以前は入れてくれたジャン!?仕方がないので、またトロピックス・バー&カフェへ。こんどはカベルネにチャレンジ。飲みやすいカリフォルニアです。HP:7でもなぁ・・・ビーチサイドだから仕方ないんだろうけど・・・プラスチックのコップはちょっと雰囲気出ませんね。(^^;)夜は一生懸命ダイエーで買いすぎたビール(スーパードライ)を消費しましたが・・・2本残っちゃったです。(^^;)12本で7ドルぐらいだったかなぁ・・・凄く安くないですか?これ。でも、味は日本の奴の方が美味しい気がする。ちなみに、あっちのスーパードライはカナダ産です。
2004/04/02
コメント(0)

【ウイロウズのグラスワイン】ロバート・モンダヴィ・プライヴェート・セレクション・カベルネ・ソーヴィニョン2004/04/01 ウイロウズにてアラモアナまで散歩して、フードコートでお昼。その後、ブラブラしながら、子供達のお土産を物色。途中、ロングス・ドラッグのワインコーナーを覗きました。アメリカのワインがゴロゴロ。オーパスは無かったけど、見たこと無いベリンジャーとか、いろいろ興味津々。でも、子供に叱られてシブシブ退散しました。(^^;)夜は雰囲気が良いからと勧められたウイロウズへ。オープンテラスのガーデンレストランで、ワイキキからだと、運河を渡って住宅街の中を抜けたところにあり、ちょっと不便かも。でも、今流行のバリ風の素敵なところでした。ローストビーフとカレーがお勧めと観光ガイドに書いていたのですが・・・味はイマイチかな。(^^;)まあ、お値段相応というところでしょうか。中ではカルア・ピッグが美味しかったですね。でも、子供達には抜群の高評価!だって・・・反則の『ソフトクリーム食べ放題』ですから。ほとんど、子供達はソフトクリームでお腹を一杯にしたのではないでしょうか?(笑)そこで飲めるグラスのカベルネが、これです。モンダヴィだから安心。甘めで濃くて飲みやすいもの。HP:8カリフォルニアそのもののワインですね。モンダヴィさん、ありがとう。帰宅してからは、残ったインディゴ・ヒルを。やはり醤油の味でした。(笑)
2004/04/01
コメント(0)
全18件 (18件中 1-18件目)
1


