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暑い!でも、このくらいの感じ(ちょっと湿度を感じる暑さと強い日差し)、ちょうどハワイっぽいですね。(笑)クーラーをかけてちょっと室内を肌寒い程度にすると、まさにハワイのホテルにいるようです。 (実態は全然違いますが・・・) さて、最近暇さえあればHPをいじっています。(^^;)こんなHPに訪問してくださる皆さま、いつもありがとうございます。楽天のHPは、さまざまな制約があって、ヒットしているキーワードまでは解析出来ないのですが、ミラーHPのアクセス解析の結果?、意外なキーワードがヒットしていることも判ってきました。ワインに関しては銘柄とビンテージ、ハワイに関しては、画像とサンダルペンダント?!です。(^^;)サンダルペンダント、TVや雑誌で紹介されているのかなぁ? おじさんには判らない現象ですね。(笑)HPに関してはかなりやりたいことをやったし、アフィリ、SEOも頑張ってみたのですが・・・あんまり効果無し。それどころか、ワインに関してはむしろ売り上げが下がってきています。時節柄、宅配便でワインを買うのに抵抗があるのかもしれませんね。(としのすけだって、ちょっと抵抗を感じますからね)という訳で、そろそろアフィリにも疲れたし・・・またじっくりワインでも飲もうかなと思っております。今日は何を飲もうかな(^^)ということで、家族お買い物@港北ニュータウンから帰宅。やっとワインでございます。(^^)ラ・クロワ・ド・ボーカイユー(1999)2004/05/30 自宅にて今日は結局、サンジュリアン第2級、シャトー・デュクリュ・ボーカイユーのセカンド、でございます。1999の兄貴シャトー・デュクリュ・ボーカイユーは、あまり誉められた味わいではありませんが、そのセカンド君も、ちょっとグランヴァンの弟としてはイマイチです。色味はちょっと熟成感の入った濃く透明なもので、香りだちもマズマズ(杉系の木、ヴァニラ、コーヒー、チョコを思わせる樽香が楽しめるところは流石サンジュリアン村)なのですが、いかんせん味が薄っぺらい・・・甘みが弱く、果実味の凝縮感も不十分。しかし、酸味もタンニンも弱いので、全体のバランスとしては良好なまとまりを見せています。(^^;)フィニッシュは弱々しいながらも上品な酸味が長く残ります。その辺りは流石デュクリュ・ボーカイユー。十分に美味しいワインです。HP:8+1999年のサンジュリアンとしては、健闘している部類?ちょっと大切なお客さまがみえたときや家族の記念日ディナーなどには宜しいのではないでしょうか。(なんてったって、3000円程度のお値段がするのですから)渋いのが苦手な女性やブルゴーニュ系の味わいがお好きな方にも良いかも知れません。このワイン、翌日も大変美味しゅうございます。香りも一段とパワーを増し、大変結構なボルドーの雰囲気を醸しだしてくれております。(^^)この暑い中、軽めのボディーがむしろ好ましいですね。■ お洒落な父の日プレゼントに【生まれ年のワイン】■ 父の日特集 I■ 父の日特集 II■ 衣替え■ 夏のボーナス特集■ タカムラワインハウス【2004年4月度月間売上ベスト5】ワイン
2004/05/30
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カスターノ・ヘクラ(2001)2004/05/27 自宅にて今日のワインはカスターノ・ヘクラです。・スペイン、ムルシア州イエクラ産・ボデガス・カスターニョ社・年産4500ケース・平均樹齢40年・モナストレル100% (モナストレル70%、テンプラニーリョ20%、メルロー10%と書いている所もありますが、ボトルにはモナストレルのみ記載されています)・無潅漑畑・アルコール度数14%・フレンチとアメリカンオークの樽で4ヶ月間熟成 (8ヶ月と書かれているところもあります)・ノンフィルターというのがスペック。開栓直後から力強い酸味を帯びた果実の香りとちょっと生肉のような香りがたちます。色は若々しい赤紫で透明感のあるもの。赤い果実味の中にかすかにカカオ系の味わいも。甘み・酸味・渋みのバランスが良く、タンニンのアタックも極小で、とても14%ものアルコール度数を持つワインとは思えない滑らかさです。フィニッシュでは、甘みのある酸とともに、時折フッと優雅なタバコのような香りが現れます。長い余韻。HP:8+味わいの系統としては、「中田ワイン」のディ・マーヨ・ノランテ・ラミテッロ・ロッソと似ている気がします。値段を考えると非常に魅力的なワインです。■ お洒落な父の日プレゼントに【生まれ年のワイン】■ 父の日特集 I■ 父の日特集 II■ 衣替え■ 夏のボーナス特集■ タカムラワインハウス【2004年4月度月間売上ベスト5】ワイン
2004/05/27
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シチリアのロッソ(2001)&マルケス・デ・リスカル・レゼルヴァ(1999)2004/05/26 仲町台ピアット・デル・ジョルノにて仲町台にあるとしのすけお気に入りの地中海レストラン、「ピアット・デル・ジョルノ」に久々にお邪魔しました。真面目で優しいマスターがいない!のに驚きましたが、赤坂にお店を出してそっちに行っちゃったとのこと・・・うーん、ちょっと寂しい・・・【1本目】シチリアのロッソ(2001)なんと!名前を忘れちゃいました。(^^;)ミディアムボディーの飲みやすいものでした。フルーティーなのにドライな感じがあり、樽香も少しついています。食事に合わせるワインとしては合格。HP:7【2本目】マルケス・デ・リスカル・レゼルヴァ(1999)これはお馴染み。(^^)30ヶ月の新樽の樽熟+6ヶ月間の瓶熟というリオハの逸品です。バニラのニュアンスのある強烈な樽香とテンプラニーニョの深い果実味が最高!としのすけの大好きな銘柄でもあります。タンニンもエレガントに丸まっていて、甘み・酸味・渋みのバランスがよくとれています。フィニッシュも長く心地よいもの。素人さんに対しては「高級なボルドーワインですよ」と言っても十分騙せるでしょう。(笑)HP:8+実際、一緒に飲んだ友人は「高いワインの味がする!」ということで「リオハ」という名前を一生懸命覚えておりました。(^^)■ お洒落な父の日プレゼントに【生まれ年のワイン】■ 父の日特集 I■ 父の日特集 II
2004/05/26
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シャトー・ラフリック(1998)2004/05/23 妙蓮寺 ラ・ターブルにて今日はお誕生日ディナーでした。(^^)ワインは、お店の黒板!にオンリストされていたプロヴァンスのワイン、シャトー・ラフリック(1998)です。残念ながら楽天には売っていない模様。地図で見る世界のワインにも載っていない!でも、調査によると、このワインはフランス南東部の地中海に臨むプロヴァンス地方に3つのシャトーを所有するシャトー・エリー・スメール社のもので、エクサン・プロヴァンスから南東に30Kmほどの比較的海に近い、キュエスという町の近くにある葡萄園のものらしいです。http://www.chateaux-elie-sumeire.fr/french/asp/afrique.aspをご参照ください。(^^;)さて、このワイン、プロヴァンスと言うことは、グルナッシュ、サンソー、ムールヴェドル、シラーといった葡萄で出来ているはずなのですが、シラー系の味わいが優勢。タンニンが弱いので、サンソーもきっと多めに入っていると思われます。樽香はそこそこ。ドライなワインなので、食事に合わせるにはよさげです。残念なのは、香りのたちがイマイチなのと貧弱なフィニッシュ。酸、甘み、タンニンがいずれも弱々しく、としのすけ的にはちょっと物足りない感じです。(^^;)HP:7楽天で売っていないのが残念。ちなみに輸入業者は田地商店というあまり聞き覚えのない会社でした。あ、そうそう、ラ・ターブルのお食事はカジュアルなフレンチといった趣ですが、とてもリーズナブルなお値段で美味です。特にパスタは素晴らしい!お勧めのお店と申せましょう。ところで・・・最近すっかりHP作成にハマってしまい、リンクを辿ったり、ランダムったりしながら楽天の皆さまのHPを色々拝見しているのですが・・・皆さん工夫されていてとても勉強になりますね。肝はテーブルの使い方と配色ってところなのでしょうが・・・結局はセンスの問題に帰着してしまうんですよね。(^^;)センスある皆さんが羨ましいですぅ~。(T_T)■ お洒落な父の日プレゼントに【生まれ年のワイン】■ 父の日特集 I■ 父の日特集 II
2004/05/23
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レ・パゴド・ド・コス(1999)2004/05/21 自宅にて今日のワインはサンテステフ2級格付け、シャトー・コス・デストゥルネルのセカンド、レ・パゴド・ド・コスの1999年です。レ・パゴド・ド・コス、1994年からリリースされたもので、カベルネソーヴィニヨン60%、メルロー38%、カベルネフラン2%と、かなりのメルローリッチ。そのお陰でか、比較的早く飲める、口当たりの優しい上品なワインになっています。さて、お味の方はと言いますと、1999のコスはあまり評判が良くないビンテージなのですが、なんのなんの。隣がシャトー・ラフィット・ロートシルトという約束されたテロワールに恥じない、素晴らしいワインに仕上がっています。兄貴の持つ華やかな樽香の遺伝子をハッキリと受け継いでいて、特徴的な「アーモンドとキャラメルをトッピングしたコーヒー&ヴァニラアイスのワッフルコーン?」のような風味は健在!さらに、カシス系の果実、スパイス等々・・・ともすれば「ちぐはぐ?」と思われるような様々なフレーヴァーが渾然一体、素晴らしいバランスを醸し出しています。酸がやや弱く、ともすれば「甘~ぃ」と感じさせるような部分もありますが、乳酸のようなやや刺すような心地よい刺激感のある美しいタンニンと素晴らしくマッチしていて・・・感動的です。HP:9-やっぱ・・・コスは美味しいわ~。【追記】トラックバックという機能を使ってみました。レ・パゴド・ド・コスに関して日記で触れていらっしゃる方、実験台にしてしまって、スミマセン(^^;)■ レ・パゴド・ド・コス(1999)の楽天市場検索■ 生まれ年のワイン生まれ年のワインというのもお洒落な父の日プレゼントですね。生まれ年のワインのページから、生まれ年をクリックしてみてくださいお目当てのワイン(決まった銘柄)がある場合は、左側の検索窓にそのワインの名前等を『追記』して、再検索してみてください。■ 父の日特集 I■ 父の日特集 II
2004/05/21
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シャトー・ドミ・クール(2000)2004/05/19 自宅にてすっかりHP作成にハマってしまい・・・ワイン日記が後回しになってしまいました。(^^)ヤバっ・・・さて、今日のワインはシャトー・ドミ・クール(2000)です。タカムラWine Houseの人気商品とのこと、先ほど覗いたら・・・売り切れでした。(^^;)このワイン、「ボルドー国際価格ワイン」という、ボルドーワインの中でも毎年リリースされる約2万種類のワインの中からまず300種類まで厳選し、・今から飲める・品質と価格のバランスが優れているという2つの条件で更に厳選されたもの。最終的にペトリュスのオーナー、ドミニク・ルナール氏、ネゴシアンのエリオット・スターレン氏、PR先生の本の日本語翻訳を担当しているアーネスト・シンガー氏の3名が全てをテイスティングして選んだ最も優れた逸品です。 さあ、どんなだろう?と期待に胸を膨らませて飲んでみました。ACはボルドー・シュペリュール。 セパージュがメルロー60% カベルネ・ソーヴィニョン40%『シャトー・オーブリオンの醸造責任者ジャン・デルマ氏が手がけたボルドー・シュペリュール』というのがウリです。(^^;)コルクはさほど質の良くない5センチ弱クラスです。開栓直後から結構香りはよく立ちます。やや酸味の効いた凝縮感のある果実香。色はまだまだ熟成感の出ていない濃赤紫色です。メルローがリッチな割には若々しい色なのは2000年のブドウの出来の良さなのでしょうか?飲んだ感じは・・・なかなか結構。初め、やや酸味に寄っているなと思っていた味が、どんどんまろやかになり、チョコレート/コーヒーといった良質の樽のニュアンスも現れてきて・・・2~3000円クラスのワインのような印象を受けます。が、やはりボルドー・グランヴァンの味わいの領域には達していないですね。HP:81400円という値段を考えると、大変結構なワインだと思います。ただ、瓶(割と軽め)やコルクにお金をかけていないのがいかにもデイリーな感じで、「プチ贅沢感」が味わえるようなワインではないですね。(^^)【2004/05/20追記】偶然見つけたのですが・・・シャトーオー・ブリオン 1997は結構お買い得かも?シャトーオー・ブリオン 1997 商品番号 39158 価格 14,800円 (税込15,540円) 送料別 限定 120 本です!
2004/05/19
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昨今の株での鬱憤を晴らすべく?ホムペの改造に勤しんでおります。ほんと、面白い!いろいろ試してみましたが、やはりセンスの無さは如何ともしがたく・・・ま、デザインはこんなところでお茶を濁そうかなと思っております。(^^;)後は、アクセス解析を導入して、どんなキーワードでヒットしてお越し頂いているのかを明らかにして、いっぱしのアフィリエイターっぽい努力をしてみようかなと思っておる次第。(^^;)色々なノウハウも蓄積中ですので、そのうちまとまったら「アフィリエイト入門コーナー」なども創ってみたいですね。(笑)さて、今日のワインは・・・リベルタス ピノ・タージュ(2002)2004/05/17 自宅にて南アフリカのリベルタス・ピノ・タージュ(2002)、2回目の登場です。ピノ・タージュという葡萄は、南アフリカ独特の、サンソーとピノ・ノワールとの交配種です。サンソーは、生食にも用いられるタンニン弱めの色の薄いぶどう、ピノ・ノワールは、ご存じ高貴なブルゴーニュの赤ワイン用ぶどう・・・その交配はやはりミディアムボディーの上品な長熟タイプなのでしょう。このワインのお味ですが、基本的には
2004/05/17
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トップをリニューアルしました。かなり?いじりましたが・・・内容はあまり変化無し?でも、ミラーのhttp://www.geocities.co.jp/Foodpia/2810/の方はかなりスッキリしたと思います。ただの自己満足(^^)そこそこアフィリっぽくなったでしょうか?(^^;)【2004/05/20追記】あ~、もう・・・HPって、いじりだしたらきりがないですね。(^^;)保存してアップするたびに、「あっ、あそこなおそう・・・」ってなっちゃう。(笑)でも、ここ数日HPにハマッたお陰で、かなり凝ったデザインでも出来るようになりました。(^^;)そのうち、アルバイトでHP作成請負でも出来るようになるかなぁ・・・?
2004/05/15
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レゼルヴ・ド・ラ・コンテス(1998)2004/05/14 自宅にてシャトー・ムートン・ロスチャイルドもファーストとセカンドは同じ造り方で、テイスティングによって分けるらしいです。)98年のピション・ラランドが大変に良い出来であることを考えると、セカンドの品質も非常に期待が持てるというものです。前振りが長くなってしまいました。早速コメント。コルクはセカンドとは思えないような5センチ級の上質のモノです。ボトルの上げ底も十分にとってあり、ポイヤックの血統らしく、長期熟成を意識した創りと言えます。開栓すると、少し酸味を帯びた重厚な香りと豊かな樽香。コルクのお尻はしっかりと濃い紫色がしみついていますが、コルクへの染み込みはほとんどありません。乾くと酒石酸の結晶のキラキラがキレイです。色は透明感にあふれたややレンガ色に傾きつつあるルビー。つややかな表面と綺麗に流れ落ちる涙がいかにも高級。(^^)口に含むと、少し熟成香の芽生えた上物のポイヤックそのもので、ピション・ラランドとの差は正直ほとんどわかりません。豊かな果実味、複雑でエレガントなボディー、強いのですが丸みを感じるタンニン・・・それらが心地よくバランスした素晴らしい味わいです。フィニッシュもスッキリとした酸味としなやかな収斂感が長く残ります。HP:9うーん、これは良いかも。(^^;)時間とともに香りもパワーを増し、味わいが一層まろやかになります。2000年のレゼルヴ・ド・ラ・コンテスが、あまり誉められたものではなかったので、1998年のこいつもこわごわ開けたのですが、そろそろ飲んでも良さそうな感じで良かった~。これくらいメルローがこなれたニュアンスが出てくると、ポイヤックのワインは本当に美味しくなりますね。(^^)神様・ご先祖様、ありがとうございます。送料無料!お試しセット【追記】わーい、
2004/05/14
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ついつい面白くなって・・・(^^;)頑張って、「としのすけのワインハウス(ミラーサイト)」に日記へのダイレクトリンクを作りました。ワインの名前(日記タイトル)をクリックすると過去の日記にダイレクトに飛べるようになっています。(こんなにリンクいっぱいくっつけて・・・暇ですよね)(笑) とほほのWWW入門がとても参考になると思いますよ。HP作成初心者の方でもわかりやすい内容になっていて、ホームページを作るために必要な準備から、JavaScriptやDynamicHTML等の高度な技術まで、ほとんどここだけで十分という感じ。(^^;)さすがは「All About Japan チャネル賞」受賞サイトだけのことはあります。(リンクは確認不要とのことですので、リンクを張りましたが、何か問題があったらご指摘ください。すぐ止めます。)激安・アウトレット特集
2004/05/13
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シャトー・オーブリオンが出てきました! (今頃DVDで見てる奴です)(^^;) しかも!1959年! うーん、敵?ながらお目が高い。 飲みたくなっちゃいましたねぇ・・・ どうしようかなぁ・・・ レ・カルム・オーブリオンでお茶を濁そうかなぁ・・・ビンテージは「全く」違いますがシャトーオー・ブリオン 1997は、結構お買い得価格です。(^^)シャトーオー・ブリオン 1997 商品番号 39158 価格 14,800円 (税込15,540円) 送料別 限定 120 本です!
2004/05/12
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エルドラ・ドック・メルロー(2000)2004/05/11 自宅にて楽天で今売れているワイン94のシサック・・・ちょっと魅力的です。(^^;)
2004/05/11
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ル・オーメドック・ド・ジスクール(2000)2004/05/09 自宅にて今日はこいつを頂きました。(^^)過日、聞かん投資家さんがコメントされていたのを見て、また飲みたくなっちゃったもので・・・(^^;)以前のとしのすけのコメントは、
2004/05/09
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今日は頑張ってトップページ更新を敢行しました。(^^;)(と言ってもアフィリ部門を増強しただけなのですが・・・)あ、申し遅れましたが、日頃としのすけのワインハウスをご贔屓にしてくださっている皆さま、本当にありがとうございます。m(_ _)mアフィリ部門の増強により、一層「Shopping is Entertainment!」を実感いただければ幸いでございます。ちなみにとしのすけ、ハワイ&新車のツケが回ってきた上に最近の株の凹で(はぁ~)・・・このところ全く「Shopping is Entertainment!」を実感しておりません。(トホホ)で、Entertainment!ネタの一つとして、楽天にはいったいどれくらいまで高いワインがあるのだろう?という興味から、10万円以上のワインをリストしてみると・・・あるはあるは・・・1268件ヒット!なんと、栄えある?第1位、最高価格は、「ボルドー」シャトー・ムートン・ロートシルト・・55本セット・1945~2000☆1口限り 21,860,000 円也でございました!半端な宝くじでは、1等が当たっても買えませんね。(^^;)第2位は、Romanee-Conti 6L 1985 100点+ 航空便入荷ワイン 15,000,000 円也流石はロマネコンティ、6Lながら1本で!この価格!その他、どんな驚きの価格のワインがあるのかは、
2004/05/08
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レ・ロゾー(2000)2004/05/07 自宅にて驚きました!前回このワインを飲んだのは、2003/10/24なのですが、その時も株は酷い状態。(^^;)どうも、としのすけにとって、このレ・ロゾー(2000)は相性の悪いワイン?という訳で、コメントでございます。レ・ロゾーとは「葦」の意。「クリスチャン・ムエックス氏が造ったという、http://plaza.rakuten.co.jp/toshinosuke/diary/2003-10-24/
2004/05/07
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シャトー・ボーモン(1999)2004/05/04 自宅にて久々のシャトー・ボーモン(オーメドック)が今日のワインです。コルクは長くて上質。開栓直後から心地よいカカオを思わせるロースト香・酸味のある赤系の果実香がたちます。色はエッジに僅かにオレンジのニュアンスを湛える熟成した雰囲気。味わいは、カシスを思わせる心地よい果実味といつもながらのまろやかなタンニン&強靱な酸。たっぷりの樽香と複雑な上物ボルドーの香りが楽しめます。1999年でクリームのニュアンスを感じられるのはコレくらいでしょうか?フィニッシュも妙な雑味や口腔へのまとわりつきがない、心地よい収斂感と酸味です。HP:8+味はサン・ジュリアン(+サン・テステフの酸味)風、香りはマルゴー風、値段はデイリー・・・素晴らしいです。(^^;)http://plaza.rakuten.co.jp/toshinosuke/diary/2003-12-07/
2004/05/04
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特に遠出の計画のないとしのすけ一家、今日は家族カラオケに出かけました。そこで飲んだのがバーボン&コーク。懐かしい味でした。(^^)当然、歌も懐かしいもの。(^^;)ワインにハマる前はあの焦げた樽香とほのかな甘みが大好きでバーボンばかり飲んでいたものです。としのすけが樽香が強くほのかに甘いワインを好むのはそのせい?(^^;)特に好きだった銘柄はブラントンメーカーズマークベンチマークです。ただ、こいつらは・・・コーラで割るのはちょっともったいないですね。(^^;)ストレートかロックで召し上がっていただきたい逸品ですから。ちなみに、上記3銘柄は、・樽香が秀逸・ほのかな甘みがある・上品でまろやかな味わい(アルコールのアタックが極小)という特徴があります。
2004/05/03
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シャトー・ポタンサック(1999)2004/05/02 自宅にて食事の時にシャトー・レオヴィル・ラス・カーズのミッシェル・ドロン氏の所有するシャトーです。シャトー・ポタンサックのある北部メドック地区は、かつては「バ(低い)・メドック」と呼ばれた、あまりワイン生産には好ましくない、粘土質の低地で、すぐ南に続くオー・メドックには水を開けられていました。(クリュ・クラッセが一つもないことからも明白)しかし、改植、醸造方法の改善、新樽による熟成等々の努力によって、一部のシャトーはミシェル・ロランがコンサルティングをしているとの噂も。(^^;)生産量は約17000ケースとのこと。セパージュは、カベルネ・ソーヴィニヨン50~60%、メルロー25%、カベルネ・フラン15~25%です。RP先生曰く「第五級に格上げされるべきである。このワインは、熱心なボルドーの愛好家なら試さなければおかしいとさえ言える、高品質なワインである」(^^;)コルクは5センチ級の上質なモノです。上げ底もしっかり。開栓直後は、弱っちい香りですが、時間を経るに従って開花。ハッキリした樽香とスパイス、僅かですがチョコレートの香りがします。色はまだ紫が残る若々しい濃黒紫色。あと5年や10年は保ちそうな勢いです。口に含むと、その外観からは想像出来ないようなまろやかで柔らかい口当たり。熟成感こそないものの、アタックの柔らかい上質のボルドーを堪能出来ます。(カシスのニュアンスが強い印象)スッキリした酸味の中に時折現れるほのかな甘さがニクイです。フィニッシュも秀逸で心地よいタンニンと甘酸っぱさが長時間口腔に残ります。HP:8+北部メドックは、ともすれば酸味と渋みの強い荒々しい味を想像しがちですが、これはなかなか良いですね。メルローの柔らかさが北部メドック産カベルネの酸味と渋みを美味くバランスさせているのでしょう。【アフィリエイトのこと】楽天のアフィリエイトにホテルのリンクが加わりました。今、気になっているのがここ、ヒルトン小田原リゾート&スパです。予約状況を見ると、全部「×」になっていて、未だシステムがちゃんとは稼働していない様子ですが、そのうち是非行ってみたいと思っております。(^^)【クリュ・ブルジョア・エクセプショネル(Crus bourgeois exceptionnels)】ボルドーで開催された2003年世界ワイン博覧会(VINEXPO 2003)で発表されたボルドー地方メドック地区のブルジョア級公式格付けの最上位クラスのことです。ボルドーのメドック地区は5階級あるグランクリュ60シャトー、約400シャトーからなるブルジョア級、それ以外の一般シャトーという構成になっていましたが、今回ブルジョア級の格付けの見直しがなされたという訳。490生産者が申請した結果、ブルジョア級公式格付けシャトーは247シャトーと減少しました。その理由は、ブルジョア級ながらグラン・クリュ並の扱いを受けている有力シャトーが、ブルジョア級に格付けされることを潔しよしとせず、申請を見送った事が大きいようです。(オーナーがグラン・クリュと同一であるシャトーの多くが申請を見送った模様)今回決まったブルジョア級の格付けでは、クリュ・ブルジョア・エクセプショネル(Crus bourgeois exceptionnels)9シャトークリュ・ブルジョワ・スーペリユール( Crus bourgeois supérieurs ) 87シャトークルブルジョワ( Crus bourgeois ) 151シャトーとなっています。2003年発表 ブルジョア級公式格付け一覧(12年有効)クリュ・ブルジョア・エクセプショネル(Crus bourgeois exceptionnels)9シャトーChâteau Chasse-Spleen Moulis-en-Médoc Moulis-en-Médoc Château Haut-Marbuzet Saint-Estèphe Saint-Estèphe Château Labegorce Zédé Soussans Margaux Château Ormes de Pez (Les) Saint-Estèphe Saint-Estèphe Château Pez (de) Saint-Estèphe Saint-Estèphe Château Phélan Ségur Saint-Estèphe Saint-Estèphe Château Potensac Ordonnac Médoc Château Poujeaux Moulis-en-Médoc Moulis-en-Médoc Château Siran Labarde Margaux
2004/05/02
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