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Edyによる公共料金の収納代行ができなくなった(できなくなる)こと、マイレージポイント還元率改悪によって、クレジットカードの見直しに迫られていました。ようやく決心がつきました。1.メインカード:ANA-JCBカード2.サブカード:ファミマTカード(ANA-elioカード→お迷い中)にしようと思います。今後はクレジット決済できるものはすべて、ANA-VISA→ANA-JCBに変更。クレジット決済できない公共料金の支払いは、ファミマTカードでの収納代行で。ウチの場合は、ガス代、自動車税、固定資産税がクレジット決済できない。けど、金額が大きいので、まったくマイレージがつかないのも惜しい。そこで、ファミマTカード。還元率は今までよりも落ちるが、何もつかないよりはずっとまし。Edyはどうしようかなあ?小額決済には楽なんだけど、いっぺんに僕にとって、電子マネーとしての魅力を失ってしまいました。クイックペイも検討してみよう。
2008.03.31
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■冷食売れ行き回復 国産信仰も喉元過ぎれば・・・、か?日本人ってそういう国民性なんだねえ、きっと。なんにも変わるわけないわ。売る側も消費者に選ばせればいいんじゃないの?中国産も国産も両方、ずっと置いてください。別に中国産だから悪いとは思わない。日本だって、偽造問題いっぱいあるし...産地の問題ではなく、供給側のモラルの問題だよ。だから僕は、どこ産でも構わないし、ブランドなんか信用しない。自分で選択する。----------------------------------■冷食売れ行き回復 国産信仰も 中国製ギョーザ中毒事件で落ち込んだ冷凍食品の売れ行きが、被害発覚から2カ月たち、回復しつつある。事件発覚直後に半分にまで落ち込んだが、今は8割前後まで戻ったとのデータもある。国産が好調だが、原材料として中国産が使われている場合も多いとされ、実態とは別に「国産信仰」が進んでいることもうかがえる。専門家は「冷凍食品に依存した日本人の食生活は急には変えられない」と指摘している。 冷凍ギョーザを売って5人の中毒被害を出した「ちばコープ」市川店。コーナーの一角には1月30日の発覚以来、謝罪と回収の告知が掲げられている。 冷凍おでんを購入した50代の女性は「事件直後は買う気が起きなかったが、国産なら安心。孫たちは手作りより冷凍食品をよく食べる」と話す。50代の男性も「1人暮らしなので気にしない」と冷凍野菜を買い込んだ。 冷凍食品の売り上げの推移を示す数字としては、商品の売り上げ情報を蓄えている財団法人・流通システム開発センターのPOS(販売時点情報管理)データがある。それによると、全国から抽出した約240店の冷凍調理品の週間売上高は、発覚直前の1月21~27日には5564万円だった。 発覚直後の2月4~10日は3119万円(56・1%)に落ち込んだ。その後は週を追うごとに伸び、2月25日~3月2日には4712万円(84・7%)に戻った。翌週はいったん落ちるが、3月10~16日は4238万円(76・2%)に持ち直している。 大手冷食幹部は「市販用は国産がよく売れ、外国産は低迷している」と話す。しかし、国内で製造された冷凍食品に原材料の産地を表示する義務はないため、中国産野菜などを使っている場合もある。実際、生協では店舗販売の国産加工食品(主に冷凍食品)のうち「隠れ中国産」は4割以上に上っている。 食生活を研究する大手広告代理店「アサツー・ディ・ケイ」の岩村暢子さんは「冷凍食品の代替品はない。事件のほとぼりが冷め、再び買い始めた」と分析している。【井上英介、奥山智己】----------------------------------
2008.03.31
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今朝は5時に起きられた。とはいっても、左腰の痛みと悪夢にうなされて、起きたと言うのが正直なところだ。最近、起きると左腰付け根が痛いことが多い。寝方が悪いのだろうか?悪夢も見たり、見なかったり。できれば、せめて夢くらい気持ちのいい夢、見たいもんだ。でも、そしたら、朝起きたくなくなっちゃうかな?とにかく週の初め、きちんと5時に目覚められたのは、僕にとってとてもいいことだ。その分、朝風呂、ゆっくり楽しめるしね。
2008.03.31
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おはようございます!今朝もちょっとヒンヤリするけど、気持ちのいい朝ですね!ほんとは5時に起きたいんだけど、まだちょっと体が戻ってなくて6時起きです。でも、徐々に近づけていけばいいこと。6時でも心に余裕が持てるし、朝の気持ち良さも満喫できる。もう少し暖かくなれば、早朝散歩もできるなあ。ベランダで温かいコーヒーを飲みながらの読書もいいなあ。楽しいことばかり。今日も、ジムで筋トレ、ヨガ、ストレッチプログラムと体のコンディションを高めてきます。まだまだ、健康でいなきゃ!やりたいことはいっぱいある。
2008.03.29
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-現保有ポジション:米ドル円:(平均単価:107.31円)-現保有ポジション:ユーロ円:(平均単価:156.40円)-現保有ポジション:豪ドル円:(平均単価:89.35円)-現ポジションの益回り:▲0.6% → 0.3%-現ポジションのスワップ利回り:5.0% → 1.9%-現レバレッジ:1.8倍 → 1.7倍<前回チェックした3/11からの推移>急激な円高で、米ドルと豪ドルポジションを総入れ替え、またユーロ円を追加購入したことにより、各通貨の平均単価とレバレッジは下がり、余裕度がアップしました。益回りは、円高のため、当然低いです。(0.3%)総スワップ利回りも、ポジションを入れ替えたため、1.9%に減少。<外貨比率>前回:(1)円:47%、(2)外貨:53% ↓今回:(1)円:52%、(2)外貨:48%と、米ドルポジションを整理したため、また円比率が上昇し、約半々の状態。<各通貨比率>前回:(1)米ドル:51%、(2)ユーロ:40%、(3)豪ドル:9% ↓今回:(1)米ドル:46%、(2)ユーロ:45%、(3)豪ドル:8%と、結構、理想的な配分となりました。あとは、レバレッジを上げないように注意しながら、またゆっくり外貨比率を高めていけばいいだけです。
2008.03.28
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最近、暖かくなって来たにも関わらず、朝早起き習慣が崩れて来てる。もういちど気を引き締めて、戻さなきゃ!朝の1時間は、昼の3時間に匹敵。何事も続けて、はじめて効果が出てくる。
2008.03.28
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■ガソリン 価格引き下げの動き4/1からの値下げを見込んで、買い控えしてる人が多いようで...ほんとに値下げになるのか?いつからなるのか?先のことなんて分からない。それに1ヵ月後にはまた元に戻るのは、ほぼ確実。恩恵を受けられるとすれば、ほとんどの人はたかが1回こっきりだろう。だけど、ガススタンドが大混雑することはまず間違いないだろう。最悪、『ガス売り切れ』なんてなったら、目も当てられない。ずっと燃費向上のため、満タンにはしてなかったけど、今回は...混乱に巻き込まれたときの時間やストレスがもったいない。だから、僕は今のうちに満タンにして混乱に巻き込まれないように準備しておきます。混乱がおきなければ、それに越したことはないのだから。-------------------------------------■ガソリン 価格引き下げの動き ガソリン税に上乗せされている暫定税率の期限切れを見込んで、4月1日から暫定税率分(1リットル当たり25円)の価格引き下げを決める動きがガソリンスタンドで出てきた。ガソリン税は製油所からの出荷段階で課税されるため、3月末までに仕入れたガソリンには高い税率が課され、4月1日以降に暫定税率抜きで販売すれば赤字は必至。元売り各社は原価に見合う価格での販売を求めているが、競争激化の中、販売現場は厳しい判断を迫られている。 福島、新潟両県で21店舗を運営する福島県会津若松市の「会津ゼネラル」は4月1日に暫定税率の期限が切れた場合、レギュラーガソリンを現在より25円安い1リットル当たり120~124円程度で販売することを決めた。通常は月末で7~10日分ある在庫を2~3日分に切り詰め、損失を最小限に抑えて値下げに踏み切る。 担当部長の柳沼和夫さん(59)は「大半のお客さんが4月1日に価格が下がると思っている。(暫定税率を乗せた)価格を維持して不信感を持たれては困る」と話す。「販売競争は激しく、他にも1日から値下げする会社があるだろう」 「1日から値下げせざるを得ないかもしれない」。埼玉県内のガソリンスタンド店長は競合店が暫定税率分を差し引いた安売りを始めれば、対抗して値下げする考えだ。赤字は避けたいが、「他店より割高では在庫処分が遅れる」と懸念する。1日は早朝から周辺競合店の価格を調査し最終判断する。 「洗車などのサービス面で勝負しており、価格競争はしない」(千葉県内のスタンド)という声もあるが、価格を維持すれば顧客離れや在庫の停滞を招く可能性が高く、多くのガソリンスタンドは前倒し値下げを迫られそうだ。【谷川貴史】-------------------------------------
2008.03.27
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■携帯の電源24時間オン、「睡眠障害なりやすい」=脳外科専門医が研究結果―広東省 『健康な生活は、良い睡眠から』 「質の悪い睡眠は、身体に様々な変調を来たすだけでなく、精神面でも情緒不安定になりやすい。」 これはそのとおりです。 実際、僕は不眠症で悩まされ続けているから... 携帯電話、テレビ、パソコン等で音楽などを付けっぱなしで寝る人は、「あまり良い眠りが得られない」らしい。 音や光が深い睡眠を妨げ、「睡眠の質」が下がるからだそうだ。 この研究結果が中国というのが、いまいち信用がおけない(?)が、 やって損はなし。 早速今日からすべての電化製品の電源OFF、実践してみよう! 省エネにもなるし... これ、中国や全世界でやれば、もっと省エネに貢献できるんじゃないのか? ----------------------------------------------- ■携帯の電源24時間オン、「睡眠障害なりやすい」=脳外科専門医が研究結果―広東省 2008年3月23日、今月21日の「世界睡眠デー」に合わせて、広東省広州市の脳外科専門病院の医師が、「携帯電話の電源を24時間付けっぱなしにしていると、睡眠障害になりやすい」とする研究結果を発表した。東南快報が伝えた。 今年の「世界睡眠デー」のテーマは、「健康な生活は、良い睡眠から」。これに合わせて広州市脳外科病院睡眠障害科の江帆(ジアン・ファン)副主任が、「電化製品と睡眠障害」の関係についての研究結果を発表した。それによると、携帯電話、テレビ、パソコン等で音楽などを付けっぱなしで寝る人は、「あまり良い眠りが得られない」という。音や光が深い睡眠を妨げ、「睡眠の質」が下がるというのが理由だ。 質の悪い睡眠を続けていると、身体に様々な変調を来たすだけでなく、精神面でも情緒不安定になりやすいという。「眠るときは携帯電話などの電化製品は電源をオフにして、昼間のストレスを忘れ、ゆったりとした気持ちで眠りに入るように」と江副主任は呼びかけている。(翻訳・編集/NN) -----------------------------------------------
2008.03.26
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先週もいつもどおり積み立て。(先週も外国債券クラスのみ、増額積み立て)トータルでちょっと盛り返しました。まだマイナスですけど...先週より円安になってるおかげかな?いつもと一緒だから、とりたてて書くことなし。【3/18~3/24の商い】-住信-STAM TOPIXインデックス・オープン(イートレード) BUY-住信-STAM グローバル株式インデックス・オープン(イートレード) BUY-住信-STAM グローバル債券インデックス・オープン(イートレード) BUY【トータル(現預金・FX除く)】(前月比:▲4.1%、購入以来:▲2.5%) ↑
2008.03.25
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日曜は1日、バスケの大会。結果は2勝1敗。僕のフリースロー1本、最後はずしちゃったので、負けちゃった。みんな、ごめん。決勝トーナメントへ行けず、残念!でも、わざわざ横浜から愛知まで来てくれたメンバーもいて、楽しいゲームでした。昨日は体中、筋肉痛+二日酔い。燃え尽きました...
2008.03.25
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■神の手雲メールに注意 マルウェア感染の可能性もこれって合成だったの?自然ってすごいな、って思ったのに...それはいいんだけど、こんなもの作ってまで悪用しようという人間の心のあさましさに腹が立つ!人間って欠陥動物なんじゃないのか?って、思わされ、その人間の一人として、心が痛む。-------------------------------------■神の手雲メールに注意 マルウェア感染の可能性も G DATA Softwareは3月17日、チェーンメール「神の手雲」について注意を呼びかけた。リンク先にはスパイウェアやフィッシング詐欺が潜んでいる可能性があるという。 神の手雲は、7人に送ると幸せになるというメッセージとともに、空に2つの手の形をした雲が写っている画像が添付されたチェーンメール。4~5年以上前に海外で作成された合成写真と推測されているが、発生源は分かっていない。 「トレンドマイクロのWebページ改ざんなど、リンク先にマルウェアを仕掛ける手口が増えている。神の手雲メールのリンク先にスパイウェアやフィッシング詐欺が潜んでいる可能性も考えられる」(同社広報) コミュニティーWebサイト「mixi」上で神の手雲が一部に出回ったことを受け、「mixiに掲載されると影響が大きいと判断して注意を呼びかけた」(同社広報)という。 同社は約200のリンク先を調べたが、マルウェアなどが仕掛けられているサイトはなかったとしている。-------------------------------------
2008.03.21
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■<米国>FRBが0.75%利下げ 公定歩合も引き下げ・米国FF金利:0.75%利下げ(3.0% → 2.25%)・米国公定歩合:0.75%利下げ(3.25% → 2.5%)サブプライム問題が表面化した昨夏以降、米の利下げは、緊急利下げを含めて6回目となり、下げ幅は計3%に達した。・景気見通しについて「信用市場の混乱や、住宅市場の一段の落ち込みが、今後2~3・四半期は成長を圧迫する」と予測。・「緩やかな経済成長を促し、景気へのリスクを和らげる」と強調。・さらなる追加利下げの可能性にも言及。これで、米国も物価上昇率を差し引いた実質金利は、ほぼゼロ金利。もし、さらに金利引下げが行われれば、実質上では日本と同じマイナス金利。米が日本の二の舞にならないような政策に期待したいところだが...----------------------------------------■<米国>FRBが0.75%利下げ 公定歩合も引き下げ 【ワシントン斉藤信宏】米国の中央銀行にあたる連邦準備制度理事会(FRB)は18日、政策金利を決める連邦公開市場委員会(FOMC)を開き、フェデラル・ファンド(FF)金利の誘導目標を年3.0%から0.75%引き下げて年2.25%とすることを賛成多数で決め、即日実施した。16日に0.25%の緊急引き下げを決めたばかりの公定歩合も、0.75%引き下げて2.5%とした。 低所得者向け高金利住宅ローン(サブプライムローン)の焦げ付き問題を受けた昨年9月以降のFF金利の引き下げ幅は計3%に達し、04年12月以来3年3カ月ぶりの低水準となった。 FRBは、1月にも大幅な利下げを実施したが、その後、金融市場での信用不安は一層悪化し、米景気の後退局面入りが現実味を帯びてきたことから、追加の大幅利下げに踏み切った。 FF金利引き下げはFOMC委員10人のうち8人の賛成で決めたが、2人の委員はより小幅な利下げを主張し反対した。委員2人が反対票を投じたのは02年9月以来で、バーナンキ議長の就任後は初めて。次回の定例FOMCは4月29~30日の予定。 利下げ決定後に発表されたFOMCの声明では「利下げ後も景気下振れのリスクが残る」として、次回FOMC前の緊急利下げに含みを残した。また「金融市場の混乱や住宅市場の落ち込みが今後2~3四半期は経済成長の重しとなる」と景気の先行きに懸念を表明した。 【ことば】◇FRBの政策金利◇ 経済全体への影響が最も大きく市場などで最重視されているフェデラル・ファンド(FF)金利や公定歩合がある。FF金利は民間の金融機関同士が資金を融通し合う短期金融市場でFRBが誘導している金利で、引き下げにより金融機関が企業に貸し出す金利や住宅ローン金利が低下し、経済全体への波及が見込める。一方、公定歩合は、資金繰りが困難な金融機関にFRBが直接融資する際の金利で、引き下げによる経済全体への効果は限定的。----------------------------------------
2008.03.21
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先週もいつもどおり積み立て。(先週も外国債券クラスのみ、増額積み立て)なかなか下げ止まらないです。先週も株安・円高のダブルパンチの影響はさらに大きく、円ベースでトータルパフォーマンスのマイナスはさらに拡大。特にこの急激な円高が、今は正直なところ、とても厳しいですが、きっと将来...まだまだこの状態が続くのでしょう。ガマン、ガマン!やり続けなければ、意味がない。FXも、とうとう100円切りの米ドル独歩安。余裕度をアップさせるために、米ドル、豪ドルポジション売却。100円以下で新たに購入しなおすことに...レバレッジは約1.8倍。【3/11~3/17の商い】-住信-STAM TOPIXインデックス・オープン(イートレード) BUY-住信-STAM グローバル株式インデックス・オープン(イートレード) BUY-住信-STAM グローバル債券インデックス・オープン(イートレード) BUY-10,000米ドル(約定レート:99.90)BUY-10,000ユーロ(約定レート:152.00)BUY-10,000豪ドル(約定レート:89.80)BUY-10,000豪ドル(約定レート:88.90)BUY-10,000米ドル(約定レート:97.24)SELL (▲72.8%)-10,000米ドル(約定レート:97.24)SELL (▲71.9%)-10,000米ドル(約定レート:97.24)SELL (▲89.19%)-20,000豪ドル(約定レート:102.80)SELL (▲88.46%)【トータル(現預金・FX除く)】(前月比:▲4.1%、購入以来:▲5.7%) ↓
2008.03.20
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今日は珍しく寝坊してしまった。おかげで、ゆっくり朝風呂できなかったよ。でも、今朝は調子良さそうだぞ!今夜はヒーリングヨガ、ボール運動で、またいい汗流せそう。あいにくの天気だけど、楽しみ!
2008.03.20
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昨夜は、気分転換も兼ねて、ジムで少し有酸素運動を...ヘヴィメタを聴き、モヤモヤの頭を真っ白にさせるため、ただひたすらエアロバイクをシャコシャコ。端から見ると、きっとすごく怪しいヤツに見えたに違いありません。でも、まだまだですが、おかげで、ちょっとスッキリしました。やっぱり体を動かす、ということは、良いようです。気長にできることをちょっとずつ、やっていこうと思います。
2008.03.19
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昨日、ボーっとした頭で、某節約番組を何気なく見ていた。その中に、『モーニングコール』というビジネスがでてきた。契約している人を指定された時間に電話で起こす、という単純なビジネスだ。この仕組み、気づいた人、すごい!これで商売が成り立つんだ...人は目覚まし時計で起きるもの、金払ってまで起こしてもらいたい人がいるなんて考えもしなかった。これを見て、僕の常識は木っ端微塵に...目からうろこです。他にも何気ない日常の中には、常識の中に閉じこもっていては見えない、こういうものがたくさん隠れてるんだろうな?と思わされた。
2008.03.18
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ちょっと回復。今日もゆったり、無理せず。ひきこもって悪循環に陥るので、できるだけ日光を浴びるようにしたいと思います。でも、あくまで無理にはしないようにします。心と体の自然な欲求に従って...
2008.03.18
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先週から体調悪い。また、うつにも入ってきた。ちょっとしたことですぐに頭痛や吐き気で何もできなくなる。木曜日のヒーリングヨガで治るかな?それまで静かにして、頭を休ませよう...
2008.03.17
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■ドルが100円割れ、1995年11月以来の円高水準そうか、もう12年ぶりなんだ?おかげで99円台で少しドル買えました。こんな安く買えるなんて...ずーっと持っとこ。80円台まで来たら?また少し買う。--------------------------------------■ドルが100円割れ、1995年11月以来の円高水準 [東京 13日 ロイター] 外為市場でドル/円が電子取引のEBSで一時99.86円まで下落。1995年11月以来、12年4カ月ぶりのドル安/円高水準をつけた。--------------------------------------
2008.03.14
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昨日はヒーリングヨガの日。僕は1週間で脳ストレスがすぐ満タンになってしまうようだ。いつも、些細なことでイライラし、心の余裕を完全に失っている。それが頭痛、吐き気となって、「ヤバいよ」シグナルを発する。心療内科に行っても、なかなかそれは解消されない。ヒーリングヨガがそれを毎週リセットしてくれる。僕には欠かせないプログラムだ。木曜の夜は週で唯一、心に平穏がやってくる。でも、これがないと、今の僕はすぐに壊れてしまいそうだ。家で同じことをやっても、なぜか効果がない。でも、そこではどんなに調子が悪くとも、終わる頃には心が心地よくなってくるのがよく分かる。不思議だ。形だけ真似てもダメな、何か奥深いものがあるのだろう。徐々に自分でコントロールできるようになっていければいいな。まだまだ自分との戦いは続く...でも、昨夜はなんなく熟睡できたし、今朝は最高に気持ちのいい朝だ。
2008.03.14
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■野村証券、ファンドラップの最低契約金を500万円に引き下げ さらにカモのパイを広げようとするのか? インデックス・ファンドは、機械的に市場インデックスに連動するわけだから、アクティブ運用と違って、かかる経費は格段に安くならなければおかしいし、運用成績もファンドによって極端に異なることもない。 なのに、 <野村ファンドラップの手数料等およびリスクについて> 野村ファンドラップの費用は、投資一任受任料とファンドラップ手数料の合計額となります。投資一任受任料は固定報酬制と実績報酬併用制があり、固定報酬制では最大で運用資産の0.4049955%、実績報酬併用制では最大で運用資産の0.2024925% +運用益の積み上げ額の10.5%となります。ファンドラップ手数料は最大で運用資産の1.26%となります。このほかに投資信託では信託報酬(最大で信託財産の1.20%±0.20%(概算))、信託財産留保額(最大で信託財産の0.3%)、その他費用をご負担いただきます。その他費用は運用状況等により変動するため、事前に上限額等を示すことができません。 (野村證券HPより) 顧客が負担する、そのコストは、 (1)固定報酬制: 0.4049955%+1.26%+1.20%+0.3%+その他費用=約3.1%以上 (2)実績報酬併用制: 0.2024925%+運用益の積み上げ額の10.5%+1.20%+0.3%+その他費用 =1.7%+運用益の積み上げ額の10.5%以上 (よく分からん) 上記、どちらかが選べるようですが、とにかく『ぼったくり』という言葉しか、 僕には思いつきません。 リスクはぜんぶ顧客。 運用失敗でも、顧客はこのコストを払わなきゃならないわけだから。 その代わり、成功した時は、成功報酬徴収。(野村、おいしいなあ。) 同じことを、世界に幅広く分散された良心的なインデックスバランスファンドなら、少なくとも1%以下のコストで行える。 さらに500万円も元手があるなら、TOPIX+MSCIコクサイインデックスに連動したETFにすれば、この『ぼったくり』の1/10の0.3%以下で済んじゃう。 もっと顧客サイドに立った良心的なところはでてこないものだろうか? だから、日本では投資=危ないもの・いかがわしいもの、と思われてしまうような気がする。 ------------------------------------- ■野村証券、ファンドラップの最低契約金を500万円に引き下げ [東京 10日 ロイター] 野村証券は、個人向けの投資一任運用サービス「野村ファンドラップ」の最低契約金額を1000万円から500万円に引き下げる。2006年10月から提供している同サービスに、最低契約金額500万円のコースを今月17日から追加するもので、顧客のすそ野拡大が狙い。ライバルの大和証券は昨年10月から契約金額500万円からの「ダイワファンドラップ」を導入しており、これに対抗する。 ファンドラップは顧客とのカウンセリングに基づき、顧客のリスク許容度などに沿うように証券会社が預かった資金を投信で運用するもの。野村の発表によると、従来のサービスは複数のファンドを組み合わせたファンド・オブ・ファンズを利用し、市場平均を上回る運用益を狙うプログラムであるのに対し、新たなサービスはインデックス・ファンドを利用する。 野村ホールディングス傘下の同社は、サービスの導入に当たり、野村投資一任口座専用ファンドとして内外の株式と債券、グローバル不動産投資信託(REIT)の5本のインデックス・ファンドを新規設定する。新サービス導入後は、既存のサービスを「プレミア・プログラム」と位置づけ、顧客ニーズに合わせて選択できるようにするという。 証券会社などが個人向けに様々な資産で一任運用する「ラップ口座」の最低契約額は数千万―数億円なのに対して、ファンドラップは一千万円程度のものが多く、退職期を迎えている団塊の世代などが運用手法として関心を強めている。 大和証券のファンドラップの資産残高は昨年12月末時点で378億円。 -------------------------------------
2008.03.13
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■寝不足や寝過ぎで生活習慣病統計的な信憑性については、よく分からないけど、やはり人間にとって、『睡眠』がいかに大事か?、ということが、実際に不眠症で苦しめられた経験でようやく気づいた。そして、それが様々な弊害を生む、ということも。『規則正しい生活』『適度な運動』『バランスのとれた食生活』『質の良い眠り』で、人間本来の持つ自然治癒能力が発揮されるようになるのだと感じる。やはり自然の流れにまかせて生きるのが、一番健康にいい秘訣なんだろう。より気をつけよう。-----------------------------------------------■寝不足や寝過ぎで生活習慣病 寝不足や寝過ぎは、動脈硬化につながる高脂血症、高血糖、肥満といった生活習慣病になりやすいことが12日、日大医学部の兼板佳孝専任講師(公衆衛生学)らの疫学研究で分かった。同講師は「良い睡眠は生活習慣病の予防に重要」としている。 同講師らは、(1)2005年の地域住民の健診データ約1000人分(2)03年国民健康・栄養調査データ約4000人分(3)職場健診のデータ約2万2000人分-を分析、睡眠時間と高血糖などとの関連を調べた。 その結果、住民健診では血糖レベルを表す「HbA1c」の値が、睡眠6時間未満と8時間以上で高かった。また、国民健康・栄養調査では、女性の場合に中性脂肪が睡眠6~7時間で最も低く、それより短いか長いほど高かった。動脈硬化を抑制する働きがある「善玉コレステロール」の値は、6~7時間で最も高い傾向を示した。 寝不足や寝過ぎは、動脈硬化につながる高脂血症、高血糖、肥満といった生活習慣病になりやすいことが12日、日大医学部の兼板佳孝専任講師(公衆衛生学)らの疫学研究で分かった。同講師は「良い睡眠は生活習慣病の予防に重要」としている。 同講師らは、(1)2005年の地域住民の健診データ約1000人分(2)03年国民健康・栄養調査データ約4000人分(3)職場健診のデータ約2万2000人分-を分析、睡眠時間と高血糖などとの関連を調べた。 その結果、住民健診では血糖レベルを表す「HbA1c」の値が、睡眠6時間未満と8時間以上で高かった。また、国民健康・栄養調査では、女性の場合に中性脂肪が睡眠6~7時間で最も低く、それより短いか長いほど高かった。動脈硬化を抑制する働きがある「善玉コレステロール」の値は、6~7時間で最も高い傾向を示した。 寝不足や寝過ぎは、動脈硬化につながる高脂血症、高血糖、肥満といった生活習慣病になりやすいことが12日、日大医学部の兼板佳孝専任講師(公衆衛生学)らの疫学研究で分かった。同講師は「良い睡眠は生活習慣病の予防に重要」としている。 同講師らは、(1)2005年の地域住民の健診データ約1000人分(2)03年国民健康・栄養調査データ約4000人分(3)職場健診のデータ約2万2000人分-を分析、睡眠時間と高血糖などとの関連を調べた。 その結果、住民健診では血糖レベルを表す「HbA1c」の値が、睡眠6時間未満と8時間以上で高かった。また、国民健康・栄養調査では、女性の場合に中性脂肪が睡眠6~7時間で最も低く、それより短いか長いほど高かった。動脈硬化を抑制する働きがある「善玉コレステロール」の値は、6~7時間で最も高い傾向を示した。 -----------------------------------------------
2008.03.13
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-現保有ポジション:米ドル円:(平均単価:107.53円)-現保有ポジション: ユーロ円:(平均単価:157.13円)-現保有ポジション: 豪ドル円:(平均単価:102.80円)-現ポジションの益回り: ▲0.8% → ▲0.6%-現ポジションのスワップ利回り: 3.9% → 5.0%-現レバレッジ:2.0倍 → 1.8倍<前回チェックした1/31からの推移>米ドルが増え、米ドル安の効果で平均単価が約1円下がりました。益回りは、前回よりも向上したものの、円高のため、▲0.6%とまだマイナス。総スワップ利回りは、5.0%に向上。<外貨比率>前回:(1)円:62%、(2)外貨:38% ↓今回:(1)円:47%、(2)外貨:53%と、米ドル追加が効き、15%大幅に増加。<各通貨比率>前回:(1)米ドル:39%、(2)ユーロ:50%、(3)豪ドル:11% ↓今回:(1)米ドル:51%、(2)ユーロ:40%、(3)豪ドル:9%と、予定どおり、米ドルは増やせましたが、ユーロが増やせずじまいです。まだ円の比率が高いので、今後も外貨比率が70%になるまで増やしていく予定ですが、これ以上のレバレッジは厳禁!
2008.03.12
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■日銀が欧米5中銀の協調措置に歓迎表明、金融市場の安定確保を期待歓迎!って、喜んでる場合じゃないだろう?日本、完全に蚊帳の外になってるよ。ジャパンパッシング、鮮明になってるよ。これでもまだ危機感ないの?きっと他の先進諸ヶ国は、日本がいてもいなくても、どうせ一緒だ、と思われちゃってるんだろうなあ。世界から置いてきぼりにされちゃってるなあ。そのうちG7なんかも、日本は、中国、インドあたりにとってかわられるのでは?とも勝手に思えてきてしまう。日本のトップはそんなことはお構いなしに、未だ「困った!」とひとごと発言だし...http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=429630&media_id=2------------------------------------■日銀が欧米5中銀の協調措置に歓迎表明、金融市場の安定確保を期待 [東京 11日 ロイター] 日銀は11日、米連邦準備理事会(FRB)など欧米5中央銀行が発表した流動性供給に関する協調策について「これらの措置を歓迎し、国際金融市場の安定確保に貢献することを期待する」との声明を発表した。 日本の短期金融市場については「国際金融市場の動揺の中にあっても、なお比較的落ち着いている」と指摘。「日本銀行としては、今後とも、年度末越え資金の供給を含め適切な金融市場調整を通じて、市場の安定に努めていく」と表明した。 日銀の稲葉延雄理事は11日夜会見し、協調措置の背景について「国際金融市場は証券化商品の値下がりなどが引き続き起こっており、不安定な状況がある。その中で、短期金融市場は年末の協調行動の成果もあって落ち着いていたが、この2月末あたりからいく分、資金調達圧力が増してきた。年末と同じように協調して行動することで、市場の安定化を図るというのが今回の趣旨だ」と説明。日本については「基本的には国際金融市場が不安定な中にあっても、短期金融市場を中心に日本の市場は比較的落ち着いているので、現在のようなツールで従来よりきめ細かく対応していけば日本の金融市場も安定は確保できる」と語った。 今回の措置は、米FRB、カナダ銀行、イングランド銀行、欧州中央銀行、スイス銀行の5中央銀行による協調。「G10諸国の中央銀行は、昨年12月の協調行動の後も、金融市場における資金調達圧力に対し密接に協調し、常時連絡を取りながら対処してきた。足もと、いくつかの市場では、再び資金調達圧力が高まっている」として、こうした資金調達圧力に対処するため協調したとしている。ロイター (提供元一覧)------------------------------------
2008.03.12
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■年金滞納「経済的に困難」65% (1)経済的に支払いが困難 (2)年金制度の将来が不安・信用できない (1)は仕方なく、国が何らかの対策を取るべきと思うが、 (2)は何ですか? 制度に不安・信用できないのは分かるけど、不払いの理由になるわけない。 (2)で不払いの人は、あとで年金くれ!なんて、決して言わないでね。 自分の責任なんだから... さらに、 『滞納者の46.7%は生命保険に、7.5%は民間の個人年金に加入しており、両方に入っている人も6.1%いた。』 国の年金保険料を払えるのに払わないで、民間保険には入って払ってるなんて、僕にはとても信じられない。 ・公的年金は、長生きするリスクに対する保険。 ・生命保険は、死ぬリスクに対する保険。 公的年金でカバーできない分を民間保険で補うのが筋では? おまけに民間は利益上げなきゃ企業存続できないから、その分、余計に経費差し引かれてるのに... 僕は、国よりも民間企業のほうが、もらえないリスク(倒産など)、ずっと高いと思うけどなあ。 ------------------------------------------- ■年金滞納「経済的に困難」65% 社会保険庁は10日、自営業者らが対象の国民年金の保険料納付状況などを調べた「05年国民年金被保険者実態調査」の結果をまとめた。免除者らを除く保険料滞納者は全加入者1896万3000人の25.4%にあたる481万9000人で、02年前回調査より7.2ポイント(155万2000人)増。滞納理由のトップは「経済的に支払いが困難」の65.6%だが、「年金制度の将来が不安・信用できない」も14.8%を占めた。 滞納者とは過去2年間の納付義務がある月に一度も保険料を払っていない人。年々増えており99年比45%増。年齢別では25~29歳層の滞納率が最も高く、38%となっている。02年度に免除を受ける年収基準を厳しくしたため全額免除者が70万人減って滞納に転じたことや、年金不信の広がり、低所得者の増加などが滞納者数を押し上げたとみられる。 納付者の年間平均所得が158万2000円なのに対し、滞納者は104万6000円。ただ、納付者の43.3%は所得が50万円未満。一方、滞納者のうち50万円未満の所得の人は48.6%で、両者の間に極端な差はなかった。滞納者の46.7%は生命保険に、7.5%は民間の個人年金に加入しており、両方に入っている人も6.1%いた。 調査は3年に1度実施し、抽出調査を基に全体数を推計している。国民年金保険料に関しては、納付月数で計算する「未納率」(05年度は32.9%)が一般的だが、滞納率は不払い者の数で計算する。【吉田啓志】 -------------------------------------------
2008.03.11
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■Edy支払いのコンビニ収納代行をやめる理由――ビットワレット 『コンビニエンスストアでの払込票(収納代行)を用いたEdyによる支払いを中止』で、日常の必要経費だった公共料金(各種税金や光熱費など)でマイルを貯めることができなくなる。 生活費に占める割合の高い固定費なだけに、これは痛い。 確かに、 『Edyを普及させたい』 『コンビニはこんなものまで支払えて便利』 という企業サイドの思惑とは異なっていたのかもしれないが、結果的に、飛行機に乗らずともマイルが貯められることが、Edy・コンビニの普及に一役買っていたことは間違いないと思う。 これで、個人的には、Edyを選ぶ理由、Edy払いできるコンビニをわざわざ探して買う理由がほとんどなくなった気がする。 きっと、もうわざわざEdyチャージすることはなくなるだろう。 こうなったら、公共料金・税金のクレジットカード払い化をどんどんすすめてほしい。 ---------------------------------------- ■Edy支払いのコンビニ収納代行をやめる理由――ビットワレット ビットワレットは4月1日より順次、コンビニエンスストアでの払込票(収納代行)を用いたEdyによる支払いを中止する。現在、Edyによる収納代行を扱っているコンビニは4チェーンあるが、ファミリーマートとam/pmでは4月1日から中止、サークルKサンクスとポプラは現在取り扱い中止日を調整中だ。 ●「コンビニはこんなものまで支払えて便利」から始まった収納代行 コンビニでの収納代行とは、税金や公共料金の支払いなどを、決まった口座からの引き落としではなく、コンビニの店頭で支払うことをいう。上記4チェーンでは現金のほか、Edyでも支払えるようになっていた。 「もともと、Edyを使ったコンビニ収納代行は、『(こんなものまで支払えるという)利便性を訴求したい』と考えるコンビニと、『Edyを決済手段として広めたい』と考えるビットワレットの狙いが一致したために始まったものでした。例えばam/pmでは『レジで払えるものは(何でも)Edyで払えます』という形で、さまざまな支払いがEdyでできることをアピールしていました」(ビットワレット) しかし実際には、Edyによるコンビニ収納代行を好んで使ったのは、陸(おか)マイラーと呼ばれる、飛行機に乗らずに航空会社のマイレージを貯めている人(参照記事)が中心だった。クレジットカードからEdyにチャージをしてコンビニで支払いをすれば、Edyへチャージしたときにクレジットカードのポイントを獲得できる。つまり、本来クレジットカードでは支払えないはずのものが、Edyを間に挟むことでカード払いが可能になり、ポイントを獲得できるようになったからだ。しかしEdyを現金に代わる決済方法として広めたいと考えるビットワレットにとってみれば、これは意図せぬ利用法だったことだろう。 ●Edyで支払えるモノ、支払えないモノ もう1つ、Edyに対応したコンビニが増えた結果、コンビニごとに“Edyで支払えるもの”についてのスタンスがバラバラになってきたという事情もある。Edyを導入しているコンビニでも、例えば宅配便の料金やたばこなどは、Edyで支払いできるチェーンとできないチェーンがある(参照リンク)。 「少し前まで、コンビニでは現金しか使えないのが普通だったのに対し、今では現金、FeliCa決済各種、クレジットカードなどさまざまな決済方法が選べるコンビニが増えました。(さらにEdyを導入するコンビニが増えた)結果、Edyやクレジットカードで何が支払えるかに対するポリシーがいろいろになってしまった」(ビットワレット) ●収納代行の中止はビットワレットの判断 Edyを扱うコンビニが急増し、NTTドコモとauがおサイフケータイへのプリインストールをやめ、クレジットカードからEdyにチャージする際のポイント付与をやめるカード会社が増え――Edyを取り巻く環境は、この1~2年で激変している。 「今回コンビニ収納代行を中止するのは、ビットワレット側の判断です。コンビニでEdyがどのように使われているかを分析したところ、本来ビットワレットが意図していたのとは異なる使われ方が見られるようになってきた。また、Edy加盟店が大幅に増えてきたこともあって、今のタイミングで何らかの対応をしておかなくてはいけない、という判断によるものです」(ビットワレット) Edyの“想定外の使い方”が看過できなくなりつつあること、そしてEdyが使えるコンビニが広まった結果、コンビニごとにスタンスがバラバラになったこと、この2つが、Edyによる収納代行中止の理由だといえそうだ。 ----------------------------------------
2008.03.11
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先週もいつもどおり積み立て。(先週も外国債券クラスのみ、増額積み立て)ブラジルファンドは全額売却し、新興国インデックスETF(EEM)へリレー。先週も安く仕入れられたのはうれしいのですが、すべてのカテゴリーで先週よりマイナスというのも、ちょっぴり悲しい。株安・円高のダブルパンチの影響はやはり大きく、円ベースでトータルパフォーマンスのマイナスが大きくなってしまいました。まだまだこの状態が続くのでしょう。我慢してひたすら、機械的に積み立て続けるのみ。FXも、またさらに米ドルの大幅安。資金補充をしたので、レバレッジは約1.8倍。ほったらかしを継続。今年の現引き分はまだまだ足らないので、1ドル=100円切ったら、大喜びして買います。【3/4~3/10の商い】-住信-STAM TOPIXインデックス・オープン(イートレード) BUY-住信-STAM グローバル株式インデックス・オープン(イートレード) BUY-住信-STAM グローバル債券インデックス・オープン(イートレード) BUY-iShares Emerging Markets (EEM):MSCI Emerging Markets指数(新興諸国25ヶ国を対象としたMSCI指数)連動(信託報酬:年率0.75%)、米ドル建て:50口(楽天) BUY-HSBCブラジルオープン(マネックス)SELL (51.5%)【トータル(現預金・FX除く)】(前月比:▲4.1%、購入以来:▲2.9%) ↓
2008.03.11
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悪夢にうなされることもなし。ぐっすり眠れました。やっぱり気持ちよく眠れるっていいなあ。さて、お風呂読書しよ!
2008.03.11
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■民主の疑心暗鬼呼ぶか「武藤日銀総裁案」、空白リスクで心理戦グローバル経済の危機を世界団結して打開しようとしているこんな大事なときに、中央銀行総裁人事を政治のおもちゃにしている国がほかにあるだろうか?ここまでアホな国に成り下がってしまったとは・・・そりゃあ、ジャパン・パッシングもされるわな。米国が仮にほんとにリセッションしても、それはいずれ回復する。でも、先進国の中央銀行の信用は、一度失われたら戻らない。やっぱり、どう考えても日本のほうがリスクが高い。だから、僕は、ドル崩壊、と言われても、円なんかよりドルを買う。と同時に、最近、日本でずっと生きていくのも、???と思うようになってきた。日本移住より、本気で海外ロングステイ、移住について、今から準備していこうと思う。----------------------------------------■民主の疑心暗鬼呼ぶか「武藤日銀総裁案」、空白リスクで心理戦 [東京 7日 ロイター] 政府が次期日銀総裁として武藤敏郎副総裁の昇格案を提示したことで、民主党の次の一手が注目されている。これまで武藤氏を昇格させることに否定的だった民主党に福田康夫首相があえて武藤氏起用を打ち出し、大連立騒動が起きて以来、疑心暗鬼になりがちな民主党を揺さぶる狙いもあったのではないかとの声が永田町ではささやかれている。 信用収縮懸念が表面化し、市場の動揺が再び大きくなりつつある最中に、日銀総裁の座を空白にした場合、民主党が傷を負うのではないかとの懸念も党内に出始めた。日銀総裁のポストが、政党間の心理戦の行方に大きく左右される展開になってきた。 「総裁ポストを空席にしてでも政府案を突っぱねる」――。民主党の渡辺周税調副会長は、福井俊彦日銀総裁の後任候補として武藤副総裁を昇格させる政府の人事案にあくまで同意しない考えを強調した。ただ、高度な政治判断として、小沢一郎代表がきょうの政府案を受け入れるとの見方もある。渡辺税調副会長は「党の方針が揺らぐことは最悪のシナリオだ」と述べた。 福井総裁の任期満了に伴う日銀人事は、1月末時点で武藤氏を軸としながらも、岩田一政副総裁や黒田東彦アジア開銀総裁の名前も一部で挙がっていた。それに対し、野党側は山口泰前日銀副総裁で結束しようとしていた。2月に入ってからいったんは武藤氏の任命が確実視され、山口前副総裁の総裁就任の可能性は消えかかった。しかし、2月下旬になって、武藤副総裁に代わって山口前副総裁が有力候補者として急浮上した局面があったという。実際、自民党国対委員長を経験した有力議員から「次期日銀総裁は山口氏」との声も出ていたようだ。 町村信孝官房長官が6日、日銀総裁・副総裁に関する政府人事案を7日に提示すると言明し、霞ヶ関や永田町で繰り広げられていた情報戦が一気に白熱化した。福田首相は6日午後、最終判断したが、公明党の太田昭宏代表と官邸内で会談した際、日銀総裁人事について「あす(7日)午前中に電話します」とだけ伝えていた。 <根強く流れる民主党内の不協和音> これまで与党内からは「日銀総裁人事でも民主党内でねじれ現象が起こっている」(国対幹部)といった声が出ていた。民主党の大塚耕平・参院政審会長代理は6日、ロイターとのインタビューで、政府提案が武藤副総裁ならば「民主党内の雰囲気は限りなく不同意に近い」とし山口前副総裁については「当然選択肢と考えてよい」と答えた。大塚氏は、渡辺博史・前財務官ら具体名を挙げ、民主党があくまで武藤総裁案には同意しない考えを示した。永田町の中では、このインタビューについて「かえって党内が結束していないことを裏付けている」と見る声が出ていた。 民主党の山岡賢次国対委員長は7日午前、武藤副総裁の昇格が有力と報道されていることに関し、与党側から非公式に武藤氏昇格の案が打診されていた事実を認めつつ、民主党内に異論がある現状では、野党が過半数を占める参院で同意を取り付けることが難しいとの見解をすでに複数回にわたって伝えていたことを明らかにした。 衆参両院は、11日にそれぞれの議院運営委員会で候補者の所信聴取を実施。各党は金融政策に対する武藤氏らの考え方を聞き、そこでの質疑内容も参考に来週中に開かれる予定の本会議で同意・不同意の判断を下す。 鳩山由紀夫幹事長は7日夕の記者会見で、党内では財金分離の原則から武藤副総裁の昇格への反対論は根強いとし「(党内を)まとめるのは容易ではないと認識している」と述べた。同意・不同意の最終結論は所信聴取を踏まえて最終決定するとし、現時点で結論は出ていないとしながらも、同意に向けて厳しい党内情勢をにじませた。 <与党内に奇策・2段階提案論の声> もし、民主党など野党の反対で参院が不同意を決めた場合、国会同意の手続きでは、衆参が対等の権限を持っているため、武藤総裁案は白紙に戻ることになる。その場合、一部で取りざたされた武藤総裁案の再提案は、国会の慣例にもなじまないため、与党内でも賛成する声は少ない。その時には、別の候補者を提示する展開になるとみられる。 与党内では、民主党の抵抗を想定し、7日の武藤総裁案の提案前から、密かに広がっていたある情報があった。「2段階提案戦術」だ。同意に関するいわゆる10日間ルールを採用せず、短縮することに与野党が同意すれば、政府が2回、提案できるというところがこの案のポイント。2回目の提案は失敗が許されないため、自民・民主の党首が会談し、武藤氏以外の候補で決着させ、国会の正常化にもつなげる──というシナリオだ。 町村信孝官房長官は7日の会見で、武藤氏を「ベストの候補」と強調。押し通す強い意向を示したが、果たして同意を取る付けることができるのか不透明なままだ。 総裁空席が確定した瞬間に株価が下がり、円高が急速に進めば、責任の大半を民主党が負うことにはならないか──。同党関係者の一部によると、これが最悪の展開だとの声がジワリと出ていると言う。実際、ある外資系証券関係者は「総裁の空白ができれば、格好の日本株売り材料が提供されることになる」と話す。 外為市場ではドル/円が3年ぶりの円高水準を付け、週明けには100円割れを予想する声も出ている。金融市場は米国経済のリセッション入り懸念が広がっており、7日発表の雇用統計の内容次第では、一層の混乱が生じる可能性も指摘されている。 ある都銀関係者は「市場参加者の関心は、米雇用統計や来週の米系企業の決算発表に移っており、国内のニュースには反応しにくい」とし、民主党が日銀人事案に同意しないとの見方はあっても、それによる混乱は想定されていないとしている。ただ、ある邦銀関係者は「もしかしたら空白になるという事態を想定し、市場も織り込み始めた」と明かす。 6日、衆院第2議員会館2階。「小沢(一郎民主党代表)が決めたというものを蹴るようでは、民主党もおしまいだ。空白ができると、やはり民主党に参院選を勝たせるべきではなかったと世間から見られる」──。民主党の渡部恒三元衆院副議長は、たどり着いた結論が「武藤総裁に同意」でも「不同意」でも、最終的に小沢代表が判断し、党内もそれで結束するのがベストだと主張する。しかし、小沢代表が同意にかじを切った場合、渡辺税調副会長や大塚参院政審会長代理ら武藤氏の昇格反対論が「反小沢」のエネルギーに変質する可能性もはらんでいる。 (東京 7日 ロイター)----------------------------------------
2008.03.10
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また寝られない状態になってきました。眠りに入ると、嫌な夢で起きてしまう、ことの繰り返し。また、その夢の内容がいつも一緒。ちょうど今日は心療内科の診察の日なので、アドバイスを受けてきます。まだまだ心身ともに不安定な状態ですが、昨日のQちゃんの姿、コメントが印象に残りました。「あきらめちゃ、ダメだ」「あきらめなければ、夢は叶う」焦らず、ゆっくり続けていけば、きっと今の自分とのベストバランスも見つけられ、報われると、僕も信じています。こんなときでも、僕の投資スタイルは、ほったらかしで決まったことをほんのちょっとやればいいだけなので、今の僕には最適です。こちらも最初に決めたことをむやみに変えることなく、続けることが、夢を叶えるための唯一の近道だと信じてやっていきたいと思います。
2008.03.10
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昨日も1日、ストレッチポールとヨガ、有酸素運動などでいい汗をかいてきました。その後は、最近忙しくて行けてなかったお気に入りのログカフェで久々にまったり。スーッと1週間のいろいろなモヤモヤしたものがきれいに洗い流される感じ。世の中、嫌なニュースばかりで考えさせられると同時にため息がでて、脳に負担をかけ続けているけど、定期的に脳を休ませてあげること、大切ですね。
2008.03.09
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■2月の米非農業部門雇用者数、予想外の大幅な減少・非農業部門雇用者数:6万3000人減少(エコノミスト予想:2万5000人増) →前月:2万2000人減 2カ月連続のマイナス(2カ月連続の減少は2003年5・6月以来) →単月の減少幅は過去5年近くで最大・失業率:4.8% →前月:4.9% →雇用者数の内訳: 製造:5万2000人減少 (2003年7月の9万2000人減以来の落ち込み幅) 建設:3万9000人減 2ヶ月連続のマイナス(前月:2万5000人減) 住宅ブームがピークだった06年9月以降、建設:33万1000人減少・最近数週間の金融市場での不安を裏付ける内容。米経済がリセッション(景気後退)に陥る確率は50%以上だ」と指摘した。・労働省の担当者は、今年の雇用者減の大半は戻りに時間がかかるかもしれないと指摘。 →FRBは今月追加利下げを行うとみられている。----------------------------------■2月の米非農業部門雇用者数、予想外の大幅な減少 [ワシントン 7日 ロイター] 米労働省が発表した2月の雇用統計は、非農業部門の雇用者数が6万3000人減少し、2カ月連続でマイナスとなった。単月の減少幅は過去5年近くで最大。エコノミスト予想は2万5000人増だった。 1月の数字は前回の1万7000人減から2万2000人減に修正、12月は前回の8万2000人増から4万1000人増に修正された。2カ月連続の減少は2003年5・6月以来。 ナショナル・シティ・コープ(クリーブランド)の首席エコノミスト、リチャード・ディケイザー氏は「最近数週間の金融市場での不安を裏付ける内容。米経済がリセッション(景気後退)に陥る確率は50%以上だ」と指摘した。米連邦準備理事会(FRB)は今月追加利下げを行うとみられている。 雇用統計の発表に先立ち、FRBは、金融市場での流動性圧力の緩和に向け、3月10・24日に行うターム物入札の供給額を、従来の各300億ドルから各500億ドルに引き上げることを明らかにした。 2月の失業率は、労働人口の減少に伴い4.8%と、前月の4.9%から改善した。雇用者数の内訳では、製造が5万2000人減少し、2003年7月の9万2000人減以来の落ち込み幅を記録。前月に2万5000人減少していた建設は今回さらに3万9000人減少した。労働省によると、住宅ブームがピークを迎えた2006年9月以降、建設は33万1000人減少した。 小売も3万4000人減。消費減退の恐れを懸念する小売業者の動向を反映した可能性があるとみられている。労働省の担当者は、今年の雇用者減の大半は戻りに時間がかかるかもしれないと指摘した。----------------------------------
2008.03.08
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朝、起きてカーテンを開けたとき、太陽のまぶしい光が飛び込んでくるときの気持ち良さを感じたことはありませんか?僕は朝風呂と朝、太陽の光を目いっぱい浴びること、が最高の贅沢だと思うようになりました。今朝もちょっと寒いですけど、太陽がの光がサンサンと降り注いで、幸せな気分です。自然と力も沸いてきます。自然のパワーって不思議ですね。もう少し暖かくなったら、早朝散歩やベランダでの読書をしようと思います。
2008.03.08
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■円急伸、3年ぶりに101円台=ロンドン外為1ドル=101円台ちょっと前まで、ほんとにここまで来るとは思ってなかったけど...来ましたね~。100円割れ、あるのでしょうか?そしたら、絶好の買い場なのですが...低レバ、キープしといてよかった。おかげで、相場のことを気にせず、夜もぐっすり眠ることができます。でも、今まで日本景気を引っ張ってきたのは、輸出企業だから、やばいだろうなあ。内需、がんばってもらわなきゃ!---------------------------------------------------■円急伸、3年ぶりに101円台=ロンドン外為 【ロンドン7日時事】週末7日朝のロンドン外国為替市場では、米信用収縮懸念の高まりを背景とした円買い・ドル売りが加速し、円は一時1ドル=101円台後半まで上伸した。円が101円台をつけたのは2005年1月以来3年2カ月ぶり。午前9時現在は102円00~10銭と前日午後4時(103円05~15銭)比1円05銭の大幅円高・ドル安。 米景気の先行きへの警戒感や、同国の信用不安の再燃を背景に、海外市場で102円台前半まで円高が進み、当市場に入ってこの流れが加速した。 ---------------------------------------------------
2008.03.08
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■公的年金の積極運用、50兆円程度から始めれば国民の理解得られる=厚労相なんで?「国民の理解、得られるわけないじゃん。」と思うのは、僕だけ?根拠がさっぱりわかりません。せっかく何も考えず、ただ機械的に決められたとおりのことをやる、お役所の体質が、年金の運用だけにはラッキーにも、結果的に功を奏していたのに、目先のことだけで、変な感情で手を加えたら、それこそ取り返しのつかないことになるよ。----------------------------------■公的年金の積極運用、50兆円程度から始めれば国民の理解得られる=厚労相 [東京 6日 ロイター] 日本版政府系ファンド(SWF)創設を目指す自民党の「資産効果で国民を豊かにする議員連盟(会長:山本有二前金融担当相)」は6日夕に会合を開き、舛添要一厚生労働相を招いて公的年金の運用のあり方について議論した。 舛添厚労相は、150兆円の公的年金積立金の積極運用について「3分の1の50兆円程度から始めるなら、国民の理解が得られる」との考えを示した。 公的年金積立金を運用する厚生労働省の年金積立金管理運用独立行政法人は4日、2007年10―12月期の運用実績について、運用利回りがマイナス1.67%で1兆5348億円の損失を出したと発表した。7―9月期に続き2四半期連続の運用損失となった。 1.5兆円の損失に関して舛添厚労相は「サブプライムローン(信用力の低い借り手向け住宅融資)関連で、誰がやってもうまくいかないタイミングだったが、このままの形の運用でいいのかどうか」と指摘した上で、「運用のやり方について抜本的なメスを入れることが必要だ」との考えを示した。 公的年金積立金の運用見直しについては「厚労相として言うと怒られるので、個人的な意見」と断った上で、「ひとつのやり方として、150兆円の3分の1の50兆円だけハイリスクハイリターンでやってみる。そうすると、四半期ぐらいの短期で欠損が出るということはあるかもしれないが、上手なファンドの組み方をすれば5―10年の単位では負けないと思う」と述べた。さらに「短期の変動があっても3分の1の50兆円の中での話だ。残りの100兆円はローリスク・ローリターンで担保して、3分の1はハイリスク・ハイリターンでやるぐらいの手から始めると、国民も納得するという気もしている」と語った。 舛添厚労相は「長期的には年金の運用を少し見直した方がいいという問題意識がある」と述べた上で、「議論を始める時期に来ている」とした。ただ、公的年金の積極運用を「具体的に政府系ファンドを作ってやるのかどうかは賛否両論がある」とも語った。 年金積立金管理運用独立行政法人の運用委員会は2008年3月末に任期切れを迎える。新体制の任命権は厚労相にあるが、舛添厚労相は「知恵を貸して欲しい」として、同議連のメンバーに人選への協力を求めた。これについては「1─2週間後には大枠を決めないといけない。立派な学者の先生も入っているが、現場の方も少し入った方がいいという問題意識を持っている」との考えを示した。----------------------------------
2008.03.07
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■公的年金、プロ運用に意欲=「資産の3分の1」-舛添厚労相どんなプロ?そのプロと言われるほとんどはサブプライムで大損害を与えてるし...プロの相場予想なんて、当たった試しもないし...(そもそも予測できると思ってること自体、身の程知らず?)サルのダーツ投げ銘柄にも勝てないのに。できれば、ヴァンガードの、世界に十分分散されたローコストインデックスファンドに運用委託してほしい。------------------------------------------■公的年金、プロ運用に意欲=「資産の3分の1」-舛添厚労相 舛添要一厚生労働相は6日、日本版政府系ファンド(SWF)の創設を目指す自民党の「資産効果で国民を豊かにする議員連盟」(会長・山本有二前金融担当相)の会合に出席し、公的年金の運用について意見を述べた。同相は個人的な考えと断った上で「資産の3分の1は若干ハイリスク・ハイリターンの運用というところから始めれば、国民も納得するのではないか」と述べ、利回り改善へ金融の専門家による運用に積極姿勢を示した。 公的年金の積立金は約150兆円で、多くを年金積立金管理運用独立行政法人が市場や財投債で運用している。市場運用分の7割は国内外の債券購入に充てられているが、運用益を増やすため、プロによる運用を取り入れるべきだとの意見が出ている。 [時事通信社]------------------------------------------
2008.03.07
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■ECB、主要政策金利を予想通り4.00%に据え置き■英中銀、政策金利を予想通り5.25%で据え置き・欧州中央銀行(ECB):主要政策金利を4.00%に据え置き →インフレ率低下の見方から、6月末までに政策金利の引き下げの可能性・英イングランド銀行(中央銀行):政策金利を5.25%に据え置き →今年半ばまでには利下げがあると予想 過去3カ月に2度にわたり利下げを実施 ----------------------------------------------■ECB、主要政策金利を予想通り4.00%に据え置き [フランクフルト 6日 ロイター] 欧州中央銀行(ECB)は6日の理事会で、主要政策金利である定例買いオペの最低応札金利を4.00%に据え置いた。ロイターが先週72人のエコノミストに実施した調査では、全員が金利据え置きを予想していた。ただ、過去最高水準に達しているインフレ率が近く低下するとの見方から、大方のエコノミストは6月末までに政策金利が少なくとも3.75%に引き下げられると予想している。----------------------------------------------■英中銀、政策金利を予想通り5.25%で据え置き [ロンドン 6日 ロイター] 英イングランド銀行(中央銀行)は6日、政策金利を5.25%に据え置くと発表した。据え置きは予想通り。声明は発表されなかった。 ロイターが先週実施した調査では、65人のエコノミストのうち64人が据え置きを予想していた。ただ、今年半ばまでには利下げがあると幅広く予想されている。 イングランド銀行は過去3カ月に2度にわたり利下げを実施している。
2008.03.07
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■後部座席ベルトを義務付けへようやく義務化されるのね。今年の6/1からか。『子供や高齢者について歩道での自転車通行を認める』は、子供や高齢者だけに限らず、自動車運転者の立場から見ると、危ないから歓迎したい。でも、歩道通行は歩行者が危ない。歩行者も自転車もバイクも自動車も、快適に安心して使える道路整備をしてほしいものだ。(道路特定財源問題を政治の駆け引きではなく、ぜひ実のあるものに...)でも、僕の車は後部座席乗れない(泣)人の車に乗せてもらった時は、ぜひ気をつけよう!---------------------------------------------■後部座席ベルトを義務付けへ 警察庁は6日、子供や高齢者について歩道での自転車通行を認めることや、自動車の後部座席のシートベルト着用を義務付ける改正道交法の細部を規定する政令案をまとめた。今月7日から4月5日まで国民の意見を受け付け、6月1日に改正法施行を予定している。 政令案では、車道通行を原則とする自転車について、13歳未満の児童、幼児と、70歳以上の高齢者、身体障害者について歩道通行を認める。 後部座席のシートベルト着用は、高速道路で違反した場合は、違反者に行政処分(1点)が科せられる。4人以上の子供が後部座席に座るなどしてベルトが行き渡らない場合や妊婦などは着用を免除される。 また、75歳以上の高齢者や聴覚障害者は運転時にもみじマークなどの標識の装着を義務付け、違反した場合は行政処分(1点)と普通自動車の場合は反則金4000円を科す。【遠山和彦】---------------------------------------------
2008.03.07
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日本の公的年金(国民年金・厚生年金)の運用は、『年金積立金管理運用独立行政法人(旧・年金資金運用基金)』が行っています。この運用規模は、114兆円超(2007/3月現在)で、世界最大の年金基金なんだそうです。(全米最大の年金基金カルパースの約4倍以上の資産規模)この公的年金運用ファンドは、以下のように運営されてます。・運用対象:(1)国内株式、(2)国内債券、(3)外国株式、(4)外国債券、(5)短期資産の5つ・配分比率:(1)11%、(2)67%、(3)9%、(4)8%、(5)5%・期待リターン:年利3.37%(想定インフレ率:1.1%)・ボラティリティ(投資収益のブレ):±5.5%程度元本保証信仰の強い日本人に合わせて(?)、とてもとても保守的なポートフォリオとなっています。なぜなら、絶対になくせない国民の大切な老後資金なので、安定的に期待リターンを確保できるような、『負けない運用方針』をとっているため、と考えられるからです。もし、ずっと期待リターン以下の運用成績しか残せなかったら?(1)将来もらえる年金額が減額される(2)掛け金を引き上げる、もしくは、税金で補填するこの2つの選択肢しかありません。どちらにしても、しわ寄せは国民に来てしまう。なので、非常に慎重で安定的な(ローリスクな)運用方針になるのは必然なのでしょう。しかし、いくら慎重な運用でも、元本保証はないので、一時的に損することも当然あり、それが『今』なのでは? と思います。かといって、絶対に将来的に期待リターンを上回るか? とも言えません。世の中に『絶対』はなく、将来はわかりません。でも、約96%の確立で、-7.63%~14.37%の範囲に運用結果が収まるような設計がなされているのです。そこで、今、メディアが不安を煽りまくってる『3兆の運用損』はどうか?というと、率に換算すれば、-2.6%。きわめて想定内の範囲で、大騒ぎするほどのものか? と思います。(そりゃ、プラスのほうがいいに決まってますけど...)なんでもいいから、年金のアラを探して流す、悪意すら感じます。逆に国民は、一時的には『最大8兆円超のマイナスになる年もあるんだ』ということを認識しておく必要があるわけです。その代わり、『16兆円超の運用益が出る年もある』可能性もあります。何十年という長期運用期間の中では、いかに保守的な運用をしたとしても、・マイナスの時もあるのはほぼ避けられないのだ、ということ・損失~利益の想定内の範囲はどこまでなのか?・平準化すると、年間あたり約4兆円の運用益を見込んでいるを僕たちは認識しておく必要があると、僕は個人的に思うわけです。
2008.03.06
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公的年金、半年で3兆の運用損どうしてメディアって、失敗した面や悪い面しか取り上げないんだろ?そりゃ、そのほうがインパクトがあって、視聴率も上がるから?でも、どう考えても、不公平で無責任だし、国民に誤った認識をさせてしまう恐れがあることをもっと考えてほしい。公的年金がどういう計画で運用されてるか?理解してる国民がはたしてどれだけいるのだろうか?直近半年で運用損がでるのなんて、サブプライムで世界中の市場が下落してるんだから当たり前でしょうが。それまでの3年間弱では、11兆円あまりの運用益をあげています。まさか年金資金を運用するな!という人はいないでしょう?運用しなければ払えないんですから。運用するということは、少なからずリスクをとるということで元本保証ではない。しかし、大きな失敗をしてはいけない大切な年金資金だから、すごく慎重な運用方針に基づいて、ひたすら機械的に運用実施されている。この運用方針は、個人の老後資金の資産形成にとても参考になるものだと僕は思う。年金問題でおバカな社保庁を擁護するつもりはサラサラないが、ぜひ、メディアにはプラス面も取り上げて公正な報道をしてもらいたい。-------------------------------■公的年金、半年で3兆の運用損 国民年金と厚生年金の積立金を市場で運用している年金積立金管理運用独立行政法人は4日、2007年10~12月期の運用実績(市場運用分)が1兆5348億円の損失を計上したと発表した。米国の低所得者向け高金利型(サブプライム)住宅ローン問題の影響が広がり、7~9月期に続いて国内外の株価が大きく下落したのが主因。運用利回りはマイナス1.67%と、2期連続で水面下に沈んだ。7月から半年間の運用損は3兆円を超えた。 この結果、07年4~12月期の運用成績は、好調だった4~6月期の実績が相殺されて、7924億円の損失となり、運用利回りはマイナス0.89%に低下。年度末まで運用成績が回復しなければ、やはり株安で過去最大の赤字を計上した02年度(損失2兆5877億円、運用利回りマイナス8.46%)以来5年ぶりのマイナス運用となる見込みだ。 [時事通信社]-------------------------------
2008.03.05
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豪が追加利上げ、年7.25%に・インフレ懸念で2カ月連続オーストラリア準備銀行(中央銀行)は、政策金利を0.25%引き上げ(7.00%→7.25%) ・利上げは 2カ月連続 ・豪経済は世界的な資源・エネルギー需要の追い風を受け成長を続けており、インフレ続く。 → 市場ではさらなる利上げを見込む声も出ている。---------------------------------------------------- 【キャンベラ=高佐知宏】オーストラリア準備銀行(中央銀行)は4日、政策金利を5日から0.25%引き上げて年7.25%とすると発表した。利上げは 2カ月連続で2002年5月以降、12回目。2月の利上げ以降も消費が強含みで推移しており、インフレ率を目標値(年2―3%)に収めるには、一層の引き締めが必要と判断した。豪経済は世界的な資源・エネルギー需要の追い風を受け成長を続けており、市場ではさらなる利上げを見込む声も出ている。 (19:49)----------------------------------------------------
2008.03.05
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■定期分配型ファンドの2月末純資産は+0.7%、外債ファンドに根強い人気『毎月決算型』『新興国』『高金利』が、また注目を浴びているようだ。『毎月決算型』「年金等を補完する退職後の資産運用商品としてニーズが高い。ゆとりある老後生活を求める年金受給世代」としてなら、『毎月決算型』も分からないではない。でも、これから資産形成しようとする比較的若い世代も手を出しているんだろうか?「郵便局が扱う投信も定期分配型が販売額全体の7─8割を占めているもよう。」郵便局って安心、っていう幻想がまだあるんだね。『新興国』『高金利』リターンが大きいということは、それだけリスクも大きいということ。目先の高リターンに目を奪われないように注意したいところ。余剰資金のごく一部ならいいと思うけど。ブームになってる時点でピークである可能性は高い。僕は気をつけたい。----------------------------------------------------■定期分配型ファンドの2月末純資産は+0.7%、外債ファンドに根強い人気 [東京 4日 ロイター] 定期分配型ファンドの2月末純資産残高は前月末比0.7%増の40兆4428億円となり、2カ月ぶりに増加した。投信情報サービス会社リッパーのデータをもとにロイターが集計した。米国の株安や円高の進展などで資産価値が目減りしたものの、一部外債ファンドに堅調な資金流入があり、全体を支えたもよう。 年初から世界の株式相場が乱高下する中で「比較的安定していると思われている外債ファンドに資金が流れている」(野村証券)という。大手投信会社関係者によると、特にJPモルガン・アセット・マネジメントが1月末に設定したばかりの新興国好利回り債投信や国際投信投資顧問のグローバル・ソブリン・オープン(毎月決算型)への資金流入が目立った。 定期分配型のニーズは高齢者層などを中心に根強いものの「年初の株安を嫌気して、株式型や株式を含むバランス型などからは資金が流出傾向にある」(大手証券)との指摘もあった。 2月に設定された定期分配型ファンドは13本で1月より1本増えたが依然として低水準だった。内訳は毎月分配型が7本、隔月分配型が2本、3カ月毎分配型が4本。「投資家が様子見気分を強めている」(大和証券)ため大型の設定はなく、新規設定の中では大和住銀投信投資顧問の「高金利通貨オープン」< 62006445JP>が月末の残高(約128億円)でトップだった。償還は1本。 定期分配型ファンドは分配回数が年4回以上あるもので毎月分配型(年12回決算)、隔月分配型(年6回決算)、3カ月毎分配型(年4回決算)がある。定期的に分配金を受け取れるため、年金等を補完する退職後の資産運用商品としてニーズが高い。ゆとりある老後生活を求める年金受給世代や、その予備軍である団塊世代を中心に人気が根強く、郵便局が扱う投信も定期分配型が販売額全体の7─8割を占めているもよう。 定期分配型のなかでも人気が高い毎月分配型ファンドの残高も2月は同1.0%増の31兆5309億円となった。定期分配型全体の過去最高残高は2007年10月の44兆3619億円。 通常、定期分配型ファンドは株式投信として設定されるが、債券型が3カ月決算ファンドに7本、隔月決算ファンドに2本含まれる。債券型を除いた株式投信のみの定期分配型ファンド残高は40兆4139億円だった。----------------------------------------------------
2008.03.05
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・トータル:▲10.09% → 2.81% ↑・非リスク資産:40.4% → 47.1%・リスク資産(MRF含む):59.6% → 52.9%・約2.4%/年 → 約4.6%/年 ↑08年2月の家計収支は、前月比、大幅向上。(とはいっても前月が異常値だったのですが....)投資分の荒波、円高の荒波の影響にも負けず、よくぞ、ほぼいつもどおりの上昇率に回復してくれました。それに伴い、総利回りも目標値にはまだまだですが、年率4.6%まで戻してきました。今月はまた非リスク資産の比率がアップ。昨年分の積立ファンド売却余剰分を今年の予備資金として非リスク資産に移動したことによるもの。これも順次、また積立にあてていきます。2月もいつもどおりの積み立てを淡々と継続。方針は変わりません。今月も市場は混迷状態。底はきてないようで、我慢は必要ですが、その間、ずっと安く買えます。相場の底やタイミングなどは、僕にはさっぱりわかりませんし、考える気もありません。同様のペースでただ積み立てていくだけ。
2008.03.05
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今朝もこの時間に自然と目が覚めました。まだ布団から出るのに覚悟がいるけど、この時間が一番頭もスッキリして調子がいい。(お風呂から出ると、だんだん眠くなってくるのが困るんだけど...)今日も今からお風呂で、『ウォール街のランダムウォーカー』を読みます。こんな混沌とした相場状況で、うろたえずどっしり構えるには最適の1冊...。心が揺らいできたら、この1冊。
2008.03.05
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【東証610円安 1万3000円を割る】そりゃ、上がりゃ、いつかは下がるさ。循環してるんだから。別に大騒ぎすることではない。資本主義が崩壊するのならいざ知らず。そんなことになったら、影響を受けない人など誰もいない。今から気にしてても仕方ないので、淡々とできることをしよう。10年後はまた今まで以上に上がってるかもしれないし...(逆に下がってるかもしれないけど)そんな先のこと、誰も分かりゃしない。------------------------------------------------■東証610円安 1万3000円を割る 週明け3日の東京株式市場は、外国為替市場での円高・ドル安の進行などを受けて全面安となり、日経平均株価は3営業日続落し、前週末終値比610円84銭安の1万2992円18銭で取引を終えた。終値での1万3000円割れは1月23日以来約1カ月半ぶり。TOPIX(東証株価指数)も3営業日続落し、終値は同53.13ポイント安の1271.15。東証1部の出来高は21億2600万株だった。 外為市場の円相場が一時、1ドル=102円台と3年1カ月ぶりの円高水準をつけたことで、電機、自動車、鉄鋼など輸出関連銘柄が大幅に下落した。米国の低所得者向け高金利住宅ローン(サブプライムローン)問題が深刻化するとの懸念から、銀行や保険などの金融株も売られた。 香港などアジア市場で株価が下落したことも売り材料となり、日経平均の終値ベースの下げ幅は今年4番目の大きさとなった。市場関係者の間では「円高がさらに進めば、株価も一段安となる可能性が高い」との見方が強い。【松尾良】------------------------------------------------
2008.03.04
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(1)日本株式:住信-STAM TOPIXインデックス・オープン(イートレード) 前月比:▲1.0%、設定来:0.7% ↓ さわかみファンド(さわかみ投信) 前月比:%、設定来:%(2)日本債券:なし(3)外国株式:住信-STAM グローバル株式インデックス・オープン(イートレード) 前月比:▲5.7%、設定来:▲1.2% ↓ iShares S&P 500(IVV)(楽天) 前月比:%、設定来:▲5.9% ↓ iShares MSCI EAFE Index(EFA)(楽天) 前月比:%、設定来:▲1.4% ↓(4)外国債券:PRU海外債券パフォーマー(イーバンク) 前月比:▲0.4%、設定来:▲1.4% ↓ 住信-STAM グローバル債券インデックス・オープン(イートレード) 前月比:▲3.5%、設定来:▲0.4% ↓(5)新興国株式:HSBCブラジルオープン(マネックス証券) 前月比:11.1%、設定来:48.2% ↑ SENSEXインディアトラッカーETF(マネックス証券) 前月比:▲5.7%、設定来:8.5% ↓ iShares Emerging Markets (EEM)(楽天) 前月比:%、設定来:▲5.6% ↓(1)現預金含まず 前月比:▲7.1%、設定来:▲0.6% ↑(2)現預金含む 前月比:▲2.0%、設定来:▲0.4% ↑(1)34% (2)0% (3)+(5)57% (4)9% ↓(1)17% (2)0% (3)+(5)78% (4)6%・設定来:セゾン▲4.1%に対し、▲0.6%と、3.5%オーバーパフォーム。・単月騰落率:セゾン▲8.6に対し、▲7.1%と、1.5%オーバーパフォーム。これは、きっと僕のほうが株式比率(新興国)が高いことと、運用開始が早かったことが大きな要因でしょう。2月も1月ほどではないにしろ、厳しい結果は続いてます。ほぼすべてのアセットクラスで、引き続きマイナス。トータルパフォーマンスは若干回復したものの、まだまだマイナス圏に。2008年はやはり相当厳しい、我慢の年のようですね。直近では、急激な円高でダブルパンチを受けていますが、来年のリレー資金を今、安く仕込んでおけると思えば、気楽に構えていられます。そのためには、低レバレッジを厳守しなければなりません。方針変更はありません。今まで同様、積み立てを続けます。2月は、リバランスも兼ねた昨年積立分のリレーが完了したので、大幅にアセット比率が変わりました。外国債券クラス以外を積立分以上に買い増したために、外国債券比率が大幅に下がってしまいました。これについては、今年の毎月の積立額の変更で対応していきます。また、EEMを購入したため、新興国株式比率がアップ。EEMとブラジルファンドが重複してますので、まずはコストの高いブラジルファンドを売ってEEMに統一調整する予定。
2008.03.03
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先週もいつもどおり積み立て。(先週も外国債券クラスのみ、増額積み立て)それとは別途、新たに新興国インデックスのETFをちょっと買いました。代わりに、ブラジルファンドは売ろうと思います。先週も安く仕入れられたようだが、急激な円高の影響をもろに受けることになった。特にETFは米ドル建てのため、その影響は大きく、円換ベースでマイナスへ。トータルパフォーマンスも赤字に逆戻りです。早速、市場の洗礼を受けることとなりましたが、これまでどおり気長に続けるだけです。FXも、米ドルの大幅な独歩安。おかげで、来年のリレー用の米ドル資金が仕込めました。多分、レバレッジが一時的に2倍を超えていると思うので、不足分の資金を補充して、ほったらかしにします。さらに円高になれば、また仕込む予定。【2/27~3/3の商い】-住信-STAM TOPIXインデックス・オープン(イートレード) BUY-住信-STAM グローバル株式インデックス・オープン(イートレード) BUY-住信-STAM グローバル債券インデックス・オープン(イートレード) BUY-iShares Emerging Markets (EEM):MSCI Emerging Markets指数(新興諸国25ヶ国を対象としたMSCI指数)連動(信託報酬:年率0.75%)、米ドル建て::50口(楽天) BUY-10,000米ドル(約定レート:104.80)BUY-10,000米ドル(約定レート:104.90)BUY【トータル(現預金・FX除く)】(前月比:▲4.1%、購入以来:▲0.6%) ↓
2008.03.03
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土曜日、ヨガ、ストレッチポール、筋トレ、とスポーツクラブを自分のペースで満喫。日曜日、AMバスケでコートを駆け巡る。と、非常に健康的で充実した週末を過ごせました。気分的にも気落ちの良い汗を流せて、楽しかったです!バスケのチームメイトにも、「最近体しまってきたんじゃない?」と言われ、ちょっといい気分。これからもずっと続けたいと思います。おかげで、今週は体調もよさそうかな?でも油断しないよう、健康管理には気をつけたいと思います。でも、やはり年なのか?ようやく筋肉痛がやってきました...
2008.03.03
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東洋経済増刊 投資信託ベストガイド 2008年2月号(1)タイトル:『投資信託ベストガイド 2008年2月号』 (1,000円、130項、2008/2/6、アマゾンにて購入)(2)著者名:-(雑誌)(3)出版社名:東洋経済新報社(4)読了年月日:2008/2/29(5)目次:・第1章 投資信託「天国」への道 投信のメリット、デメリットが1ページに簡潔にまとめられている。 複利・時間のパワーが具体例で一目瞭然。(グラフを見ればその違いに目からウロコ) 「毎月分配型」のデメリット。なぜ、日本では「毎月分配型」が人気なのか? 長期複数資産への分散のメリット、最適資産配分の作り方の基本例。・第2章 ベスト投資商品の選び方 どんな点に注意して、自分に合った投信を選ぶか?実例で示されてます。 購入した投信のアフターフォローの重要さについて ・第3章 ETF、掘り出しアクティブ投信の勧め 様々な種類の国内、海外ETFの紹介 ETF、インデックス投信、アクティブ投信の比較が様々な角度からなされ、それぞれのメリット・デメリットについて言及 各証券会社ごとの手数料比較の実例 ・第4章 ご用心 かしこい投信の見方・使い方 カモにならないためには、どうしたらいいか? ・第5章 「投信力」をパワーアップしよう カモにならないための知識を得るための、オススメ投資本の紹介 投信内容を自分で調べるための有用サイトの紹介(6)最重要箇所・グラフで示されるとあらためて「複利」「時間」「複数分散」のパワーを思い知らされ、自信が湧いてきます。(特に今のような不透明相場の場合)(16項、22項~31項)・一般庶民でも毎月の積み立てで大きな資産形成ができることを実感。(18項)・最新の「資産クラスの相関係数」「資産クラスの実績リターン・リスク」のリストが載っている。(31項~33項)・自分に合った資産配分の簡便な算定方法の紹介(32項~37項)・日本で買える海外ETFの一覧(71項)・海外ETFの手数料比較(86項~87項)・カモにならないためには自分で勉強すること(7)一言感想メモ・とにもかくにもあとで後悔したくなかったら、自分で調べて、勉強して、数ある金融商品の目利き力(投資力)を磨き続けることが一番。・テーマ型投信など、安直なブームに流されるな!・自分オリジナルの資産配分を作ったら、定期的にアフターフォロー(リバランスなど)をきっちりすること。・方針を決めたら、コロコロ変えるな!・ポートフォリオの核となる投信を決めたら、それと相関関係の低いものを組み合わせてリスク低減を図ること。・過去のパフォーマンスは、将来のパフォーマンスを保証するものではないが、コストは確定している。分厚い、難しい本を最初から読まなくても、この雑誌1冊でだいたいのエッセンスが吸収できる。これから始めたい、けど、なんにも分からないという人の、とっかりには最適のガイド本。これで1,000円ならオススメではないか!
2008.03.01
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