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「○○の歌が聞こえる」というのは当時はやったフレーズなのだろうか。座頭市自身は歌わないが、浜村純演じる琵琶法師が登場し、太鼓の音に市が困るなど、音楽的な要素が強い。 天知茂再登場。小川真由美が若い。
2018.04.30
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座頭市地獄旅 成田三樹夫が非常に印象に残る役で出ている。 金を稼ぐために芸を見せたり、将棋を指したり、子どもを助けたりと忙しい。 しかし、最後はどうしても虚無的に終わらなくてはならない。成田三樹夫がその相手にぴったりだった。 敵味方というのではない。その生き方しかできない者同士の苦しさが描かれた映画だった。
2018.04.29
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「鉄腕DASH」が好きだ。30分番組だった時から見ている。 家庭菜園を作っているので、野菜の作り方をDASH村企画でいろいろ学んだ。 山口達也の弁明をする気はない。 被害者も芸能事務所に所属している人だから、下手をすると事務所同士のいざこざになりかねないし、自分がジャニーズ事務所を敵に回すかもしれないのに被害届を出したということはそれだけのことがあったのだろう。 山口達也にTOKIOに戻って欲しいと思っているわけではない。ただ、一度でも罪を犯したら人生が終わってしまうと言うのであれば、どんな犯罪者も死刑にしてしまうしかない。 償いをし、更生して生きていく道がなければ、ただ自暴自棄になる人間が増えるだけだ。 暴力団の組長だった経歴を持つ俳優もいた。誰でも過ちは犯す。更生の機会は必要だ。 私は福島県出身なので、TOKIOが福島県のために力を尽くしてくれたことに本当に感謝している。 山口達也に対しても感謝の念はある。今回の事件は残念だとしかいいようがない。 せめてもの救いは、明雄さんがすでに亡くなっていることだ。存命だったら、メディアが押しかけていたはず。 TOKIOに戻る戻らない以前にTOKIO存続の危機なのかもしれない。 たとえ4人になってもTOKIOは解散せず、DASH村復活の日を目指して欲しい。 DASH村に帰ろう。
2018.04.28
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TOKIOの山口達也の事件。 報道されるまで、ほかのメンバーは事件のことを全く知らなかったらしい。 本人は事務所には相談していたので、事務所がメンバーを集めて、もしメディアがかぎつけて質問されたらこう答えるようにという話がなかったのは不思議。 なぜメンバーに真っ先に話さなかったのかと思う人は多いだろうし、誰よりもメンバーがそう思っているだろう。 しかし、私には何となく山口の気持ちがわかる。 自分の失態を家族には知られたくないと思って隠している人は多いのではないだろうか。 身近な人にこそ知られたくないと思うことはないだろうか。 今回のことで、MAXのことを思い出した。 妊娠したミーナは、メンバーに打ち明ける前に事務所に相談し、ほかの3人は事務所の職員から知らされることになった。そのことが原因で亀裂が生じ、ミーナはMAXから離れることになってしまった。 子供じゃあるまいし、46歳の大人の男なのに、とも思うのだが、こういう時こそ人間の未熟さが現れるのではないだろうか。 私のような未熟な人間にはそう思えるのだ。
2018.04.27
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前作に続き、全員悪人という設定が徹底している。登場人物がそろいもそろって悪人で自分の事しか考えていない。 チンピラの二人(桐谷健太と新井浩文)がまともに見えるくらいだ。 悪人は滅ぶのもすっきりしている。
2018.04.26
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第2弾。これまたよくできている。冒頭のフォークダンスから感心させられる。 「旅のしおり」という発想もいい。 説教臭くならず、ばかばかしさに徹しているのが素晴らしい。 女優もうまい。仲里依紗だけでなく、本田翼も菜々緒もいい。演出のうまさもあるのだろうが、みんな好感が持てる。
2018.04.25
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予告編を映画館で見て、コメディタッチの映画なのだろうと思ってはいたが、ここまで徹底しているとは思わなかった。 コメディは難しくて、日本映画ではあまり成功例がないように思うのだが、これは遊び心満載で、しかもみんな大まじめに演じているので満足できる。名のある俳優がばかばかしい事を真剣に演じているから面白いのだ。これで中途半端にお笑い芸人を出してふざけさせたらすべてぶちこわしだ。
2018.04.25
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百人一首が話の中心ではなく青春映画であり、周囲の思惑には全く鈍感な主人公をめぐるドタバタを織り込みながら物語が展開する。 これで終わってもいいような作り方だが、続演が作られるそうだ。 屈折した部分がないので、すっきりする。 カルタの試合の場面はほとんど香港映画。
2018.04.24
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子供の頃にテレビで見た「人間発電所」ブルーノ・サンマルチノの訃報に接したばかりで元子さんの訃報。 三沢たちが去った後の全日本プロレスを支え、武藤体制につないだあの時代。 私が最も頻繁に会場に足を運んだ時期だ。 天龍の復帰や安生の参戦など、まさか全日のリングで見る日が来るとは思わなかったレスラーを何人も見た。 元子さんにもいろいろ失敗はあっただろう。しかし、元子さんなりに全日への思い入れがあったのだ。 いろいろなことを思い出した。 心よりご冥福をお祈りいたします。
2018.04.23
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運河の浅瀬で水がバシャバシャしている。何だろうと思ったらコイがぶつかり合っていた。あちこちで。 どうやら繁殖行為らしい。 東日本には雄のフナはいないということなので、フナはこういうことはしないんだろうね。
2018.04.22
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久しぶりに流山市の運河へ。 毎年大量の鯉のぼりを運河にかけるイベントが行われている。 初日ということで準備中だった。
2018.04.21
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日本列島がなくなったこともあって、地球全体の機構が変わった結果どうなっていくか。 制作小説というか地球シミュレーション小説になっていて、第一部に登場した人物のその後の話は少ない。風俗に関する描写もほとんどない。 日本人とはないかという民族論でも蟻、特に第七章での首相と外相のやりとりはひたすら民族論を語り合っている。 それなのに、皇族がいったいどうなっているのか全く触れていないのは不思議だ。避けて通れないことだとおもうのだが。 最後は「果てしなき流れの果てに」につながっていくのだが、日本に拘泥するよりも地球人として生きていこうという話になったのに、こういうことになるだろうか。 カザフスタンと中国の国境あたりの描写は谷甲州の力が大きいのだろう。この本はプロジェクトチームによって作られたものであることが後書きで述べられている。 表記には気になる点が多い。 「~するべきだ」を「~するべきだった」と書く。 携帯電話を「モバイルフォン」と表記しているが、これはそう言っている世界だからか。 「梁」に「リャオ」とルビがあるが「リャン」だろう。 「紅星」に「ホウシン」とルビ。「ホンシン」となるはずだが。 北京語ではない読みではこうなるのだろうか。
2018.04.20
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やけにみんなタバコを吸う。医者も院内で吸う。患者も待合室で吸う。 自分ががんになった目で見るといろいろ思うことがある。 まだ告知しないこともできる時代だったようだ。 最後はオーケストラの演奏にのせて般若心経を唱える。 QOL(クオリティ・オブ・ライフ)というものについて考えさせられる映画だ。
2018.04.19
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明治44年、大森海岸沖に謎の物体が落ちてきて……などというようには始まらない。最初は念写の話。次に押川春浪が登場して野球の話。このあたりは主要な登場人物の紹介も兼ねている。そして大森海岸沖の話になり、この話がウェルズの「宇宙戦争」の続編であることがわかる。 明治の風俗を描いた小説でもある。 操縦桿を「車輪把手」と表記するなど徹底している。しかし、出てくる事物についていちいち説明するようなことはない。重要な道具である「王水」についても説明はない。 現代を舞台にした小説で「冷蔵庫」がどのようなものであるか説明しないのと同じこと。 久しぶりに面白い小説を読んだ。映画化すればいいのに。
2018.04.18
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「女性セブン」に連載したものだそうだ。 一部の字を旧字で書き、送り仮名も一部常用漢字とは異なる。 「賣る」「萬」「落して」「眞実(眞實ではない)」など。 P173「修理出張四千五百円」について。リモコンをちょこちょこさわっただけでこの金額! と起こっているが、修理の内容に夜のではなく、出張費が四千五百円なのだ。手間のかかる修理だったら起こらなかったのだろうか。そもそも取扱説明書を見ればわかりそうなことなのに、自分は何もせず他人を当てにしているからこの出費になっただけではないか。ファクシミリの話も同じ。怒る方がどうかしている。
2018.04.17
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何の知識もなく見た。見ていて、大江健三郎の家のことだとはわかったが、何を描きたいのかよくわからない。夢なのか現実なのかもわからない。 大江健三郎と伊丹十三が義兄弟でであることも知らなかったので、まっさらな状態で見たのだが、どうもよくわからない。 すべて主人公の描いた絵本の中の物語なのだろうか。
2018.04.16
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竹宮惠子よりも萩尾望都に興味があって読んだ。萩尾望都は短期間のように言っていた印象があるのだが、2年も一緒に居たのだ。 45日にも及ぶヨーロッパ旅行まで一緒に行っている。 上京から「風と木の詩」連載に至るまでを書いているのだが、半分は、自分の目に萩尾望都がどう見えていたかということに筆を費やしている。だんだん萩尾望都という存在が自分の中で大きくなりすぎて、距離を置くことを竹宮から申し出ることになる。 二人には共通点もある。 P64「私や萩尾さんは1回観ただけで、映像をそのまま丸ごと視覚的に記憶できた。」ということだ。 少女マンガに革命を起こすということを自覚してマンガを書いている訳だが、自分のマンガを確立する過程で、自分自身を確立していく物語である。
2018.04.15
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チェーン店になっていないスーパーマーケット。近所に大規模チェーンのスーパーができて苦境に。それを経営責任者の幼なじみが救うという、展開が非常にわかりやすい話。 女は経営のプロでも何でもない、夫に先立たれた主婦。ただしレジ経験は豊富。 ライバルの裏工作や身内の裏切りもお約束。カーチェイスもある。 犬を連れた客(野際陽子)が議員の妻で、その客を怒らせたことが伏線になるのかと思いきやそういうことはなかった。 この映画を見て,素人でもスーパー経営ができると思った人もいるのではないか。 津川雅彦が吸いかけのたばこを海に捨てたのは嫌だった。 「県庁の星」はこれに影響を受けているのではないか。
2018.04.14
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あまりにも懐かしい。マンガも読んでいたし映画も見た。 あのカバ丸の息子の話。「カバ丸」と同じ府に木でよくできている。 1997年から1998年に開けて描かれたというもので、もう20年も前に描かれたものなのだが、フォーリーブス寝たなんて今の人にはわからないよね。 面白かった。
2018.04.13
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カタクリの群生地。地元の人に守られているらしい。駐車場も整備されていて屋台も出ていた。 野菜や餅はいいのだが、ラーメンの屋台はどうしてだろう。需要があるのかな。 金山もあったということだ。高玉金山で、金山の近くには温泉があると聞いたことがあるのだが、このあたりに温泉があるとは聞かない。鉱泉ぐらいあるのかな。
2018.04.12
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古墳がいくつもある公園。桜の名所でもあるらしくかなりの人出。 売店はない。団子や餅ぐらい売ればいいのに。 なぜか古墳というのは、現代ではあまり交通の便が良くないところにあることが多い。古墳時代の人も、このあたりは住宅地ではなく墓地だと考えて、古墳を集中させて作ったのだろうか。
2018.04.11
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こんな公園があったとはしらなかった。 名前の由来は、七つの横穴墓があったからだというのだが、ダムの水面下になっていて見られなかった。水量の少ないときにだけ見えるそうだ。 ヨーロッパ風の庭園が造ってあり、どうしてここにこういうものを作ったのか不思議だが、よく手入れされていてダムの眺めもいい。映画の撮影に使われたのはこのあたりかな、と察しもつく。 広くて気持ちがいいのだが、売店はない。休日を過ごすつもりならお弁当持参で。
2018.04.10
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水戸に泊まった日の夕食は、駅ビル6階のイタリアンで。 二人だったので、パスタとピザを選べるツインパスタセットを注文。ピザは皮が薄いタイプ。 ほかにピザを一枚追加して満腹。 ドリンクもデザートもついていて安い。
2018.04.09
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2度目の宿泊。1度目は4時まで入れてくれなかったが、今回はチェックインさせてくれた。 部屋もバスルームも狭いが,一人で寝るだけなら十分。 車で行ったのだが、駐車スペースは狭い。 気をつけてとめないと、隣の車の人がドアを開けられなくなる。 建物の一階部分の他に、少し離れた民家の家崎のような所にも駐車スペースがあるので、そちらの方が便利かもしれない。 朝食は、米飯はないが、充実している。 パンは数種有り、パスタは二種類ある。 安くて便利で満足できる。
2018.04.08
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県庁ができたばかりの頃、展望室に来たことがあったのを思い出して行ってみた。 眺めはいい。おりしも桜が満開。 休日なのに駐車場がいっぱい。それほどの人手には思えなかったのに。 翌日のニュースをみて納得。組織改編のため、県庁内での引っ越しがあり、業者に断られたために職員が自分たちで引っ越しをしていたのだそうだ。
2018.04.07
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順序がバラバラになってしまっているが、北山公園から宍戸駅に降りていく途中にあった神社。 藤波辰爾を祀っているわけではない。
2018.04.06
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春と秋に限定公開されるというので観に行った。高浜の古墳は草刈り機でキレイになっていたが、こちらは何本も木が生えている。これが本来の姿なのだろう。 石室の壁画は、ガラス戸の向こう。数人ずつスリッパに履き替えて中に入り、ボランティアの説明を聞く。 さすがに本物の迫力がある。諸星大二郎の『暗黒神話』に出てきそうな絵だ。 土の中に埋もれていたので、ずいぶん長いこと光に当たっていなかったはず。 真っ暗な中でどうやって描いたのだろうと思ったが、同行者に「描いてから埋めたのではないか」と言われて納得。きっとそうだよね。それにしてはずいぶん大量に土を盛ったものだ。どうやって運んだんだろう。 すぐ近くには十五郎穴という横穴墓群がある。 こちらもかなり保存されている。なんとなくそのままにしておきたくなるようなものなのだろう。 壁画や横穴墓群の写真は公式サイトにある。
2018.04.05
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大洗駅の売店の雑誌コーナー。 ガルパン人気で戦車の専門書まで置いてあった。
2018.04.04
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できたばかりの頃に来たことがある。久しぶり。 眺めはいい。写真のように、西側にはアウトレットモールの建物が残っている。 これもできたばかりの時に来てみたら、かなりの人出だったのだが、その後経営が思わしくなく、ほとんどのテナントが撤退してしまったらしい。 ガルパン喫茶が2階にあるが、2階と行っても、かなり高いところにあるので眺めはいい。そこはちょっと覗いただけで退散した。
2018.04.03
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3月25日に勝田に泊まった時の翌日の朝食。 勝田駅前にはファストフード店もファミリーレストランもない。 駅周辺を歩き回ったところ、駅の中のパン屋さんぐらいしかないことがわかった。 階段を降りたところにも喫茶店があるが、モーニングセットがあるかどうか不明。階段の下には立ち食いそばがあるが、朝から立ち食いそばもあじけない。 というわけで、改札口前のハースブラウンというパン屋へ。 注文してイートインコーナーのようなところで食べる。写真はフレンチトーストセット。注文してから少し時間がかかるが、美味しかった。すぐに食べたい人は、サンドイッチセットにすれば、店内のサンドイッチを自分で選ぶだけなのですぐに食べられる。 残念なことに、奥が喫煙室になっている。こんなところでもたばこを吸わずにいられない人がいることに驚いた。
2018.04.02
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3月25日に勝田に泊まった日の夕食。 何故か勝田は居酒屋と焼き肉屋が目立つが、泊まった日の夕食はお好み焼き。 久しぶりなので、豚肉は別に焼くとか基本的なことを忘れていた。 写真はイタリアン。これは店の人が焼いてくれる。自分で焼いたのと違ってふっくらして厚みがある。 これは自分では焼けない。ほかのメニューも,自分で矢数に店に頼むことができる。他のテーブルで、店に頼んだのを見たら、やはりふっくらした感じだった。
2018.04.01
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