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本当にゆる~い4コマです。だから何?と聞かれたら「別に…」と答えるしかないくらい?何を研究しているかよくわからないハカセと助手のコトちゃんのシュールな日常。ほとんどハカセとコトちゃんだけです。近所のミヨちゃんや春ちゃんは1回登場した後、ほとんど忘れ去られてます。もう、ゆるゆるです。冒頭のカラーページだけは、はなんかハードな展開っぽく?でもやっぱりシュールでゆるい。表紙はブルーバックスのパロディですが、科学なんてどうでもいい感じ。 このゆるさが仕事に疲れた頭には最適!いや、最近こういうのが好きなんです。最近、仕事が忙しいからなー 同じ作者で。日本一だらけた?浪人生下宿漫画 『ゆるめいつ』こちらもゆるゆるです。ところでこの作者名、どう読むんだ?まぁ、いいか。
Oct 28, 2007
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いや、これじゃなくって。(今は“長門”で検索するとハルヒ関連ばかりヒットします)ハセガワの1/350 戦艦「長門」!! 先日、川崎のヨドバシで見つけて、思わず買いそうになりましたが・・・作ってる時間も飾る場所もないということで買いませんでした。でも欲しい。この手のキットは定期的に再販する・・・ことを期待。 このシリーズ、「三笠」、「雪風」、「宗谷」と2種類づつ出ているから、「長門」もバリエーションが出るんだろうな。
Oct 22, 2007
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ここのところ忙しいのですが、以前から気になっていたので観てきました。休日出勤の後のレイトショー鑑賞です。アカデミー賞6部門ノミネート、3部門を受賞した映画です。 1944年のスペイン。内戦でフランコ軍が勝利したといえ、まだ各地で反フランコのゲリラが活動している時代。ゲリラ掃討作戦を行っている山中のフランコ軍の拠点(元製粉所)に身重の母と一緒に童話が好きな少女、オフィリアがやってくる。母親の再婚相手である指揮官のビダル大尉が母娘を呼び寄せたのだ。オフィリアは跡継ぎが欲しいだけのビダル大尉を父とは呼べず、環境にも馴染めずにいた。小間使いのメルセデスだけがオフィリアに優しくしてくれるが、メルセデスと母親の主治医はゲリラの協力者であった。到着した日の晩、オフィリアは妖精に出会い、建物の近くにある古い迷路に案内される。そこで出会った牧神パンは、オフィリアが地底にある魔法の王国のプリンセス・モアナであると語る。昔、モアナは地上に憧れて外に出るが、太陽の光を浴びて記憶を失い、肉体は朽ち果ててしまう。そして今、モアナの魂はオフィリアとして転生したのだと。パンはオフィリアに次の満月までに3つの試練をクリアするように告げる。オフィリアは試練に挑戦してゆく。ダーク・ファンタジーということで結構シビアなお話です。普通のファンタジーを期待すると…重いです。また、妖精や牧神パンの造形もどちらかというと不気味さがあります。描写なんかもPG-12になっているのでちょっとグロめな部分も?ファンタジーのストーリーとゲリラ対フランコ軍部隊の戦いのストーリーが並行して進行します。このファンタジーのストーリーはオフィリアが一人の時にだけ展開します。これは現実なのか?環境に馴染めないオフィリアの現実逃避?ともとれなくはないです。マンドラゴラの根で母親が回復したり、容態が悪化したりするところは偶然?魔法?この辺は観る人の解釈でしょう。第2の試練でオフィリアが禁を破ってしまうのは割りとお約束な展開。映像だけ見てると何で食べちゃったの?という感じでしたが、ここは童話風の文章にすると「とてもいい香りがして、ものすごくおいしそうだったので思わず食べてしまったのです」といったところでしょうか。怪物のブービー・トラップか?母親の「一人だと厳しい」「現実を見て」という台詞も重いです。国内では内戦、国外は第二次世界大戦という時代。オフィリアは自分の母親が「生きるため」に政権側の軍人に取り入るようなことをするような人ではないと信じたかったのかも知れません。メルセデス。なんだかんだ言っても、強い女性です。そして、ラスト。これがハッピーエンドかは人によって意見が分かれるでしょうね。でも、フランコ政権がこのあと30年続くことを考えると…観終わった後、以前に読んだ岩波文庫版「グリム昔話集」全5巻やケルト民話集などを思い出しました。結構ダークな話もあるので。(「本当は怖い~」が出る数年前に読んでました。20年くらい前。)戦争が絡むような話だとこんな感じの話が結構あったような記憶があります。自分としては結構好きな世界でしたので、楽しめました。好みは分かれるかもしれませんが、お勧めの映画です。
Oct 21, 2007
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「2本立てで上映されていたB級映画」をコンセプトに『デス・プルーフ in グラインドハウス』とセットで製作された映画です。(『デス・プルーフ』の方は観にいけなかったですが。)なんか怪しい映画の予告編からこの映画は始まります。テキサスの田舎町。廃止された軍基地で取引する男たちだが、お約束のトラブル。そのトラブルの最中に謎のガスが噴出し、そのガスが街に流れると普通の人々がゾンビ(?)に。ゾンビに足を千切られたダンサー、ダンサーの元カレ、ダンナとの関係が最悪の女医など、生き残った人々が脱出をはかる。一応、ストーリーを書いてみましたが、まあどうでもいい。B級テイスト満載のばかばかしいけど、テンポのいい映画です。9時まで残業して(またかい)観るにはうってつけ!千切られた足に取り付けたグレネードランチャー付きの銃をぶっ放すアクションはお馬鹿ですがとてもいいです。どうやってトリガーを引いているのか、なんてことは考えてはいけません。注射器を発射する銃を携帯している女医もなんかキています。ダンナに「あなたは異常だ」とか言ってますけどね。場末のB級映画ということで、フィルムのキズなんかがわざと再現されています。映画開始前に「これは製作者の意図です」とか注意書きがでます。ベッドシーンの最中にフィルム破損でゴメンナサイ、のテロップはなかなか笑えました。軍人たちのボスのブルース・ウイリスもなかなか良かったです。タランティーノも間抜けな役で出てました。 パンフレットは『デス・プルーフ in グラインドハウス』とリバーシブルでした。こちらは観に行けなかったけど。(B級地雷だたっとかいう話も・・・) ただ、静かなシーンになると絶えず話し声が聞こえるバカップルがウザかった。席は離れていたけど。自宅でビデオ見てるんじゃないんだよ。
Oct 20, 2007
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10年以上も続く大河SF(?)、5巻目です。4巻で、出版社が宙出版から朝日ソノラマに変わりましたが、ついこの前朝日ソノラマが解散したため5巻は朝日新聞社からの刊行です。なぜか猫たちを進化させて人間たちが去ってしまった遠い未来の地球。猫たちに魔法で現代から召喚される女子大生(浪人生から昇格)、百合子と亜空間航行宇宙船のテストパイロットで人間たちがいた頃の地球からやってきた猫嫌いのヘンリヒと、猫大好きのオスカ。なぜ、未来人たちは猫を進化させて地球を去ったのか?・・・という謎をはらんではいるのですが、なんかほのぼののんびりとした猫たちと2人ときどき3人の日常・・・この巻の冒頭から、未来の人間たちは猫たちが人の文明(工場や書籍)を使用できないようにして地球を去っていったのを、猫たちが工場のシステムを修正し、書籍に保存処理を施したことが示唆されています。ヘンリヒが未来人たちと通信して以来のSF的展開…ですが、あとはいつものほのぼの。さすが、帯に「いつもの5巻!」と書いてあるだけはあります。髭、合言葉、氷河期、お祭り、大雪、ミステリなど、猫たちがキーワードを見つけてはほのぼのドタバタ展開。いいですねー。いつもの展開。1巻でヘンリヒがやってきたくだりなんかを見ると、ベースは明らかに『猿の惑星』なんですが、こういう話になるのは竹本泉ならでは。4巻までは浪人生だった百合子。あとがきで大学生になっていることが明かされます。5巻の中盤で百合子が試験のため召喚しない、という出来事があるから、この辺で受験?でも、相変わらずしょっちゅう召喚されるわけですが。さて、以前のエピソードで3人目の宇宙飛行士が帰ってくることが明かされています。次の巻で帰ってくるか?帰ってこないまま違和感なく数巻引っ張ったりして。ストーリーの展開も楽しみですが、「いつもの」展開もまた楽しみです。
Oct 14, 2007
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TV放映から12年、新たな劇場版です。脚本などはそのままで画面を新技術でリメイクといった感じです。今作:序では主人公シンジがエヴァンゲリオンに乗るところから序盤のヤマ、第5の使徒との対決である「ヤシマ作戦」までをまとめてあります。ストーリーも変わっていません。淡々とストーリーが進みます。TV、ビデオ等で見た人にはおなじみのストーリーです。で、画面ですが、こちらはフルデジタル化されています。エヴァ、使徒、建物やメカ等は3Dでモデリングされ、手描きのキャラクターと合わされています。そして、画面の演出が一部新しくなっています。使徒は倒されると形が崩れ、血の雨が降ります。なかなか強烈です。あとエヴァ初号機の初出撃の夜のシーンでは、エヴァの緑色の部分が光っています。でも、シンジがS-DATで音楽を聴く部分はそのままです。オートリバースがかかる演出なんかは結構いいと思うのですが・・・もしかしてそのうち若い人にはわからなくなるかも?しかし2014年の世界でテープで音楽を聴くとは、シンジ君はかなりマニアック。そしてクライマックスの「ヤシマ作戦」。こちらはかなりの部分が作り直されていて、使徒を倒す過程も一部変更されています。TV版ではただの8面体だった使徒ですが、この映画では射撃時にいろいろな形態になります。また、使徒はTV版と同じように2射で倒しますが、1射目はTV版の「事故のはずれた」ではなく、「ミスではずした」になっています。「私が守るもの」「笑えばいいと思うよ」等のセリフ、零号機が初号機の盾になるところは同じです。また、日本中から集められた変圧器の大群は結構圧巻です。協力:東京電力です。作戦名の「ヤシマ作戦」、最初TVで見たときはすぐにピンとこなかったのですが、少し経ってから「ああっ、そうか!」と気付きました。12年前の話ですが。ちなみに「ヤシマ作戦」までなので、もう一人のヒロイン、アスカは出てきません。カヲルも出てこない・・・と思っていたら、最後に少しだけ登場。また、シンジとアダムも早いうちに対面しています。かつてTVで観て好きになった人は観て損はないと思います。次は2008年公開予定。エンドロール後の予告編を見た感じでは少し展開が変わりそう?あと、宇多田ヒカルのBeautiful World、映画の雰囲気にもあっていていい曲です。
Oct 13, 2007
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竹本泉の魔法使いものです。作者のお得意?英国っぽい世界が舞台のお話です。魔法使いの伝説がある街、グロースター。そこにあるグロースター学園の演劇科は、実は魔法使いの卵たちが通う秘密の教室であった。演劇科に通う魔法使いの卵、ポリンとアリサと仲間たちの学園生活は・・・一応原作つき、ということでシリーズを通した伏線があります。この作者の魔法もので一話完結の連作はいろいろありますが、連載は珍しいかな?ポリンはこの作者としては、わりとおなじみのタイプです。素質はあるが天然ドジっ娘。アリサはポリンのいとこで魔法少女風のコスチュームで魔法を使う、一言で言って・・・・なんつーか、・・・まあ、そういうタイプ。で、ポリンの家に下宿しているエヴィンとウエンディの兄妹。今後のストーリーの鍵を握っていそうですが・・・。まあ、シスコン兄と内気な妹。ちなみに、この兄妹は学院の普通科に通う一般人です。(今後変わるかな?)他にも演劇科のクラスメートのザフィーアやロウ先生など、わりと面白い性格です。で、話の雰囲気ですが・・・いつもの竹本泉です。わりといつもどおりの、変な学園ものです。竹本泉ファンなら、安心して読めます。どんな設定でもこういう雰囲気になるというのも、一種の才能?妙な魔法を発動してしまったポリン。2巻に引きつつ、1巻は終わります。こういう展開もこの作者にしては珍しいかな。
Oct 10, 2007
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『ジャンゴ』に続き、時代劇活劇です。こちらはアニメです。戦国の世、赤池の国。何者かに襲われた寺から脱出した少年、仔太郎は寒村の廃寺で一人の浪人に出会う。仔太郎と浪人が対立していると、そこに領主の配下の武士と異装の者が現れる。異装の者は鉄鞭で襲い掛かるが、浪人によって倒される。しかしそのときに浪人をかばった仔太郎の犬、飛丸が武器に塗ってあった毒に倒れてしまう。仔太郎は寺から脱出するときに僧侶から託された宝でその「名無し」の浪人を雇い、飛丸の治療と、仔太郎を白土の万覚寺に連れてゆくように依頼する。その頃、赤池の領主のもとには明の皇帝の使いという導師と異装の武装集団が訪れており、ある儀式の準備を行っていた。その儀式は仔太郎ほ必要とするものであった。刀に封印を施し、抜かずに敵と戦う「名無し」。理不尽に追われて突っ張って生きる仔太郎。戦うことが生きがいの明の剣士、羅狼。領主の家臣で野心家の将監。それぞれにキャラが立っています。導師の目的も皇帝の命で不老不死の仙薬を得るためと、始皇帝と徐福の話を思い起こさせます。怪しい薬で力を維持している羅狼以外の剣士たちの設定もなかなか。至る所で展開されるアクションも迫力があります。剣戟好きにはたまりません。武器も日本刀、直刀、鉄鞭、槍、弓、斧など多彩です。領主を人質にとられたときに将監の部下、重郎太が即座に打った手段。さすが、戦国の世です。これは、なかなか気に入りました。「名無し」と将監の間にも因縁があるようですが、結局出会わず。ここは少し残念。クライマックス、封を解いた「名無し」もいいです。そして、皇帝への忠義などなく、戦うことだけが生きがいの羅狼もいい。「名無し」が回復するのを待ってから対決を行うのですから。見所はたくさん。かなり楽しめた快作でした。
Oct 7, 2007
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予告編を見て気になっていましたが、仕事が忙しかったり本州を横断していたりしたらもうすぐ終わりそうだったので、観てきました。変でテキトーな世界観がとてもいいです。壇ノ浦の合戦から数百年後、根畑。あるガンマンが寂れた村、湯田を訪れる。そこは平家の落人が拓いた村だった。そして、村に伝わる埋蔵金を巡って平家と源氏の2つのギャング団が抗争を繰り広げていた。ガンマンの腕を知った両勢力は、ともに自勢力に引き込もうとするが・・・冒頭の富士山と月の書割の前でタランティーノの凄腕のガンマン、ビリンゴが香取慎吾率いる一派と銃撃戦を繰り広げるところで、すでにこの映画の世界観が現れています。“細かいことは気にするな”と。オープニングもなかなかいいです。根畑に“NEVADA”、湯田に“UTAH”とテロップが入るところもバカバカしくてGOOD。タランティーノ以外は全員日本人ですが、全編英語です。祇園精舎も、ヘンリー六世も、例え日本語で書かれていても英語です。平家、源氏たちの格好も、ヤンキーかよ!入り口に鳥居があり、和風の建物と西部風の建物が混在する村もなかなか。そして原住民って・・・何人だ?バカバカしいノリですが、結構ツボでした。香川照之演じる、一人芝居で葛藤する保安官。善と悪の葛藤ではなく、どちらにつくかの葛藤が笑えました。多少撃たれても平気なくせに、手下を盾するヘタレ大将の佐藤浩一もGOOD。キャラクターたちも個性的です。そして、終盤の桃井かおり。カッコイイ!ガンアクションも迫力があって、見所はたくさんあります。世界観についてゆければ、とても楽しめます。こういうノリ、大好きです。観に行ってよかった。 こういうノリ、ほかにもどこかで・・・と思ったら。伊藤明弘の漫画だ! ジオブリーダーズ(13) 感想 いや、最新刊より8,9巻だな。そしてLOW MAN
Oct 6, 2007
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もうすぐ上映終了なので観てきました。終わりかけならここ?のTOHOシネマズのプレミア・スクリーン一般料金で。ハリーは夏休みのある日、一般人(マグル)といるときに吸魂鬼(ディメンター)に襲われ、魔法で応戦する。このことが「マグルの前で魔法を使ってはいけない」という禁に触れたとされ、魔法省で査問にかけられる。しかし駆けつけたタンブルドア校長によってボグワーツ除籍は免れる。ボグワーツに戻ったハリーだが、新聞に「ヴォルデモード復活はハリーのでっちあげ」と書かれたおかげで周囲から孤立してゆく。そして、魔法省から防衛術の教師としてアンブリッジが送り込まれる。アンブリッジは魔法省から与えられた権限でボグワーツを支配し始め、防衛術の授業でも魔法の使用を禁じてしまう。アンブリッジの支配に反発したハーマイオニーとロンは実践経験のあるハリーを教師として独自の勉強会を開くことを提案し、「タンブルドア騎士団」を結成するが・・・今回の話はまず、“対決”です。まず復活を信じない魔法大臣ファッジとその尖兵アンブリッジ、そしてハリーを信じるハーマイオニーやロン、タンブルドア校長の対決。査問会から学園まで、さまざまです。そしてラストはヴォルデモードの手下とハリーたち。これまでとはかなり雰囲気が変わった印象です。絵に描いたような嫌な教師、アンブリッジが見事です。本当にこういう人いるよなー・・・って感じです。権威を振りかざし、「子供たちのため」とか言ってるけど支配することしか考えない人。まあ、こういう人は他人も自分の支配下にあるのが幸せだと本当に思っていたりするものですが。そして、権威なんか通じない連中に痛い目にあわされ、後ろ盾をなくした最後は痛快です。孤立を深めるハリーと、それを何とかしようとする仲間たちもなかなか良かったです。 ところどころで示されたハリーとヴォルデモードの関係は、この後どうなるのか?今後に期待です。
Oct 3, 2007
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