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きれいな写真を撮っていたのになかなかアップできませんでした(-_-;)秋がどんどん冬に代わっていってしまうので・・・。とりあえず、楽しませてもらった今年の秋に感謝をこめて・・・。やわらかな羽のようなもみじの紅葉。銀杏のようなきいろのもみじ。 夜見るもみじの紅葉は幻想的でした・・・。 春の夜に桜の花を見ると現世にいるのか前世にいるのか判らなくなりますが、秋の夜に見るもみじは幻想的だけれども寒くてしっかり現世と実感しました・・・(~_~;)Berry Moonアーユルヴェーダ料理教室東京都板橋区でアーユルヴェーダ料理教室を開催していますブログランキングに登録しました。クリックお願いします。人気ブログランキングへ
2009.11.29
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21日、土曜日はゆるゆる・アーユルヴェーダ料理教室でした。この『ゆるゆる・アーユルヴェーダ料理教室』は隔月に開催させて頂いています。このクラスでは肉や魚やタマゴを使って調理をしています。日常、菜食のみにすることに抵抗がある方、菜食にしたいと思いながらなかなか肉や魚が止められない方・・・。そんな方に1回の食事で肉と野菜の分量の目安を覚えていただきたくて開催しています。アーユルヴェーダ料理は菜食が多いので男性には味付けも、ボリュームも物足りないという感想もよく頂いています。今回のメニューは『肉団子の中華スープ』です。スープの中にしか肉は入っていないのですが、全体を見ると野菜もボリュームがあり満足感を感じていただけると思います(*^_^*)※メニュー・おふとブロッコリーの中華丼・肉団子の中華スープ・青菜のごま和え・にんじんサラダ・食卓風景・左:おふとブロッコリーの中華丼、肉団子の中華スープ/ 上:にんじんサラダ、青菜のごま和え ・一人分の分量中華丼のブロッコリーもスープの野菜もやわらかく煮込みますので消化にもよく、お子様にも食べやすくなっています。ショウガを多く使いますが、お子様のいる家では後からスープに入れても良いと思います。食事を作る・・・という事ですが、アーユルヴェーダのお料理教室では次の3つの事を大切にしています。1:心を落ち着けて料理をすること2:新鮮で、質の良い素材を手に入れること3:出来立ての物を食べるようにすること1の項目ですが、なかなかできないものです(^_^;)外から帰ってきてバタバタと食事の支度をすることってありませんか?又は、前の日の良くない出来事を引きずって、イライラしながら支度をはじめたり・・・。『バタバタ』と『イライラ』のエネルギーが作った食事に写り、食べた家族もなんとなく『バタバタ』や『イライラ』とした気分になるのです(^_^;)お料理教室でよくお話をすることですが、『イライラと怒りながら大根をおろすと辛い大根になる・・・。』と小さい頃よく言われて育った記憶があります。日本には昔から言い伝えのように食事の支度をするときのこころ構えのような事を子供たちに伝えていたのでしょう。こんな習慣はぜひ残していきたいものですね・・・(*^_^*)次回のゆるゆる・アーユルヴェーダ料理教室は1月です。メニューは『カジキマグロのムニエル』です♪東京都板橋区でアーユルヴェーダ料理教室を開催しています。お気軽にお問い合わせお待ちしています。※ 『Berry Moon アーユルヴェーダ料理教室』HP ※BeryMoon連絡先:東京都板橋区徳丸 (東武東上線『成増駅』からバスで約10分)【E-meil】berry-ayurveda@kdn.biglobe.ne.jp ブログランキングに登録しました。クリックお願いします。人気ブログランキングへ
2009.11.24
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11月7日、9日のアーユルヴェーダ料理教室は『お金のコース』でした。『お金のコース』は今の不安定な経済状況の時代にぴったりのテーマです♪キッチンから何を節約していけば良いのか?もうこれ以上節約できる所は無いはず・・・と、思っている方にぜひ受講をしてもらたいテーマです・・・(*^_^*)で、さて『お金のコース』のレシピの紹介です♪今月のレシピのテーマは『秋のアーユルヴェーダ料理』です(*^_^*)※レシピ・サフランライス・ダルスープ・れんこんの炒め物・かぼちゃサラダ・アップル・クリスプ・食卓風景 ・一人分のプレート:手前左/サフランライス・ダルスープ 奥左/アップル・クリスプ・かぼちゃサラダ・れんこんの炒め物 ・簡単美味しいデザートのアップル・クリスプアーユルヴェーダ医学ではこの時期、適度な油を取ることを薦めています。今回のレシピにはアーユルヴェーダには欠かせない『ギー』と言う無塩バターを煮詰めて作る純粋な油が使われています。『ギー』は純粋に作ることが出来た場合燃えた後燃えカスが残らないと言われています。ヴァータの季節にはぴったりの食材のひとつになっています。そして、ぜひご紹介したかったお勉強のテーマ。『キッチンのユーティリティーを見直す』。このクラスを受講してからご飯はよく土鍋で炊くようになりました♪土鍋でご飯を炊くと1合からでも美味しく炊けますし、なんと言っても早く出来上がります。沸騰してから弱火にして約7分~10分、火を止めて蒸らすこと約10分で炊きたてご飯を食べることが出来ます。「水加減がちょっとなぁ~~」なんて思ってしぶっている方はぜひこちらを参考にして一度作ってみてください→こちら意外と簡単で美味しいんですよ(*^_^*)アーユルヴェーダ的な生活は楽しんで過ごさなければ心に『やらねばならない』と変なストレスをかけてしまいがちです。(注意してね♪)朝早く炊きたてご飯を食べたい時は前の晩に炊飯器のタイマーを仕掛けて眠ることもありですよぉ~~♪東京都板橋区でアーユルヴェーダ料理教室を開催しています。お気軽にお問い合わせお待ちしています。※ 『Berry Moon アーユルヴェーダ料理教室』HP ※BeryMoon連絡先:東京都板橋区徳丸 (東武東上線『成増駅』からバスで約10分)【E-meil】berry-ayurveda@kdn.biglobe.ne.jp ブログランキングに登録しました。クリックお願いします。人気ブログランキングへ
2009.11.13
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11月4日(水)はアーユルヴェーダ講習会、【女性のためのアーユルヴェーダ】の第2回目でした。内容は「女性の一生(心と身体の変化)」。誕生から死を迎えるまでの心と身体の変化を年齢別に細かく学んでいきます。今回の講習会では先生から何度も、何度も、「女性はデリケートに出来ています」と言う、言葉を聴きました。何度も、何度も言われるなんて、どれだけ私たち女性は自分自身の事を『鉄人』まではいかなくても『頑丈』だと思っているのでしょうか?夜なのに明るいsibuya 講習会の中で女性は「デリケートな存在である」、そして「自分は温かく、やわらかく、それから身体を清めた時にすっきりして、気持ちがいいと感じる事が大切です」・・・とも・・・。アーユルヴェーダ医学は『感じる』事から直感を取り戻していく医学です。マハリシ・アーユルヴェーダはよく女性対象の講習会を開きます。なぜ『女性』向けの講習会なのでしょうか?女性の生理機能が複雑なのもありますが、女性の方が男性よりも感性が鋭いので頭でわかるのではなく身体で感じる力が強いからでしょう。アーユルヴェーダの知識は感性豊かな女性に託されているのではないでしょうか?講習会に参加をした女性達は何かしら知識を学びそして自分自身を振り返り思い当たることがあれば納得をします。講習会で学んだ日々の食事、生活習慣、ストレス解消の方法など、大切な子供やご主人、恋人や友人にその人の言霊で伝えていけるのです。講習会で学んだアーユルヴェーダの知識は人々が日常でそれを行動や言霊で使い、楽しく笑って暮らせてはじめて生きて来るのだと思います。なので、どんどん楽しんで使いましょう。デリケートな存在なので早く眠りにつきましょう・・・。講習会の日は満月の翌日、「放出の期間」に入っていました。知識は頭の中に「吸収しずらい時期」です。新月以降に講習会のまとめをすることにしてこれからの期間はしばらく浄化を楽しむ期間に入ります(*^_^*)トップページ【11月の過ごし方】を更新しました。→トップページ東京都板橋区でアーユルヴェーダ料理教室を開催しています。お気軽にお問い合わせお待ちしています。※ 『Berry Moon アーユルヴェーダ料理教室』HP ※BeryMoon連絡先:東京都板橋区徳丸 (東武東上線『成増駅』からバスで約10分)【E-meil】berry-ayurveda@kdn.biglobe.ne.jp ブログランキングに登録しました。クリックお願いします。人気ブログランキングへ
2009.11.04
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