全15件 (15件中 1-15件目)
1

フラメンコはアンダルシアが本場というが、カタロニアのバルセロナにもフラメンコ・カフェがあった。レイアール広場の一角にあるタラントスである。もともとフラメンコを見る予定はなかったのだが、宿泊先のパウラのおすすめというので行ってみた。声を張り上げて歌う歌い手。45分ほどの公演が夜に3回ある。前半は男性ダンサー、幕間にギターを挟んで後半が女性ダンサー。60人も入ればいっぱいのカフェは舞台と客席が近く、哀愁と情感のこもったヴォーカル、激しさと静寂の対比が際だつギター、ダンサーのキレのいい動きと足音。アーティスト達の集中力と気迫が間近に感じられ、思いの外よかった。Ein Tipp fuer den Touristen in Barcelona. Es gibt ein Flamenco Cafe in Placa Reial,Tarantos. Eintritt kostet fuer Student zwei Euro, muss man nicht etwas Getraenke bestellen. Es war fuer mich das erstes Mal den Flamenco Live zu sehen, machte er einen starken Eindruck. Auf jeden Fall empfehlenswert.
2007/12/30
コメント(0)
ドイツでは今日から大晦日に使う花火の販売が解禁になった。気の早い爆竹の音を聞きつつ郵便受けを開けると、ファン・フォルクセン醸造所から顧客に宛てた手紙があった。ここのワインは近年市内に出来たワイン屋で手に入るので、以前のように醸造所に直接注文しなくなってから数年になるが、なんとか顧客リストから消されずにいるようだ。ドイツの他の醸造所と同様、2007年の収穫状況は忘れがたいほど素晴らしいものであったという。記録的に早い開花に続く夏の雨の後、いつまでも終わらないのではないかと思われた長い秋晴れが可能にした最長155日に及ぶ葡萄の成熟で、物凄くミネラルの豊富で果実の味わい豊かな、究極の(absolut aussergewoehnliche)ザール・ワインが出来たそうだ。さらに伝統的な籠型圧搾機をモデルにしたスイス製のコルブ・プレスを導入、2007年産の一部はこれで圧搾、畑からの典型的な味に一層磨きがかかったものになったとか。2007年産を早く飲んでみたいが、ベーシックなワインのリリースは来年5月、その他は8月末までおあずけである。手紙には今年VDP加盟を果たしたこと、醸造所のワインがドイツの大統領ホルスト・ケーラーがローマで教皇と会見した際の歓迎に用いられたこと、ドイツ・ポーランド・フランスの首脳会談の昼食やメルケル首相がEU議長に就任した際のディナーに供されたことが報告されていた。「ふ~ん」と思いつつ読みながら、2001年8月末に初めて醸造所を訪れた時のことを思い出さずにはおれなかった。現オーナーであるローマン・ニエヴォドニツァンスキーが、初めてリリースしたワインを一般の顧客にプレゼンテーションした日である。まだ学生らしさが抜けきっていないローマンが、テーブルに座る人々の前でワインを説明する言葉はどこかうわすべりし、地に足がついていなかった。喉が渇いているのか時々声が裏返り、傍らに立つ当時ケラーマイスターだったゲルノート・コルマンのサポートを受けながら、なんとかしのいでいた頃の様子が懐かしかった。彼が醸造所を購入したのは確か1999年の年末だから、恐らく今日あたりで丁度7年の歳月が過ぎ去ったことになる。わずか7年…。ローマンがその間に為し遂げた成果に比べ、自分の努力の足りなさを顧みると、溜息が出た。また逆に、7年あれば今日のドイツワイン界では、イチからはじめてトップ醸造所にのし上がることも不可能ではないことを示している。手紙の最後には、長年の婚約者アンドレア・ザイデルと去る9月に結婚したことが報告されていた。2007年はワインとともにプライベートでも、ローマンにとって忘れられない年となることだろう。
2007/12/28
コメント(2)

先日バルセロナで泊まった宿の台所からの眺め。閉めることの出来る窓が無く、年中あけっぱなしである。地中海に面した都市ならではかもしれない。旅行を安く上げるには、宿泊費を抑えるのが一番。先日泊まったのはバルセロナ大学の学生が部屋を貸していて、一泊20ユーロであった。ドイツでは聞かない形態だが、大都市ではよくあるのかもしれない。メリットは宿代の節約だけではない。バルセロナの住人であるパウラとイサン(貸主の台湾からの留学生カップル)のレストラン、観光スポットなどバルセロナ情報も大いに役に立った。デメリットといえば、部屋は6階にあるのだが、エレベーターが無い。写真の階段を重いスーツケースを引きずって上るのはかなり応えるだろう。シャワー・トイレ・台所も住人と共同で使うので、短期のドイツでいうWG(Wohngemeinschaft、共同居住)である。ちなみに、冷蔵庫も使えるのでワインを冷やすことができる。ワイン好きには大きなメリットだ。アパートの階段。一番下に住人の自転車置き場が見える。立地条件は旧市街にも近く、ライアンエアーで近郊都市ジローナからバルセロナに入る場合シャトルバスの発着場にも徒歩3分と便利。貸主も気さくだし、バックパッカーにはお勧めだ。In Barcelona gibt es eine guenstige Uebernachtungsmoeglichkeit. Ein Studentenpaar aus Taiwan vermietet zwei Zimmer in ihrer Wohnung, kostet 20 Euro pro Nacht und Person. Wenn man Erfahrung von WG hat und nicht so viele Gepaeck traegt (da die Wohnung liegt 5. Stock und kein Fahrstuhl gibt) und meisten Komfort (z.B. grosse Badezimmer, Klimaanlage usw…ah, doch Kuehlschrank darf man benutzen!) verzichten kann, meiner Meinung nach ist es empfehlungswert, dort zu uebernachten.
2007/12/27
コメント(0)

昨日の散歩の途中にて。白いのは雪ではなく、霜です。Gestern auf dem Spaziergang.
2007/12/26
コメント(2)

今日はクリスマス・イブなので、商店は午後2時で店じまい。バスも午後4時を最後に運行をやめ、夕食には家族が揃うことが何よりも優先されています。現代でも夕食は質素にジャガイモのサラダとソーセージですませ、ミサに行く人が多いとか。その昔、クリスマスは断食をしていた名残りという説もありますが、一方で中世後期から近世にかけて、クリスマスには参事会員たちに市からワインの特別配給があった町もあります。クリスマスは二日続き、25日がエアステ・ヴァイナハツターク、26日がツヴァイテ・ヴァイナハツタークと呼ばれ、国民の祝日です。その間、スーパーをはじめどこも商店はお休み。親戚や兄弟があつまって、ごちそうを食べるのはこの2日間。27日から平日が戻ってきます。写真はバルセロナのサンタ・マリア・デル・マル教会。Es ist Heilige Abend heute. Um zwei Uhr sind alle Geschaefte geschlossen, um vier Uhr faehrt die Busse nicht mehr. Fuer die deutschen ist es heutige Abend besonders wichtig, die Familien zusammen zu sein...
2007/12/24
コメント(2)

クリスマス間近の夕暮れ時の一コマ。Eine Szene kurz vor den Weihnachten.
2007/12/22
コメント(6)

12月20日早朝、ドイツ各地でアイスヴァインが収穫されました。ドイツワイン基金のサイトによれば、バーデンのドゥルバッハ醸造協同組合ではリースリングから1500リットル、シュペートブルグンダーから1200リットルを収穫、果汁糖度は約150エクスレに達したそうです。ラインガウのアレンドルフ、ナーエのデンホフの他、フランケンのシュヴァーブではケルナーで182エクスレを達成。モーゼル、ザール及びルーヴァーではトリアーのペーター・テルゲス、ザールのフォン・オテグラーフェンなどが氷点下6~8.5℃で収穫、果汁糖度は140~156エクスレ。アイスヴァインの収穫が可能になる氷点下7℃を辛うじてクリアした低温だったようです。2007年は質・量ともに上々の収穫だったので、あえてアイスヴァイン用に葡萄を残そうという醸造所も例年より多いとか。区画によってはまだ十分な寒気が訪れていないところもあり、さらに気温が下がることが期待されています。今日の昼過ぎのキャンパス内の池。厚そうに見えた氷でしたが、人が乗れるほど厚くはありませんでした。Am 20. Dezember fruehen Morgen wurde in den verschiedenen Weinanbaugebieten den Eiswein gelesen. Weitere Information findest du hier….habe sie oben auf Japanisch grob zusammengefasst.
2007/12/20
コメント(5)

トリアーのヴァイナハツマルクトも22日まで。あと数日で店じまいです。そういえば、まだグリューヴァインを飲みに行っていませんでした。最近はその場でつくるのではなく、工場で大量に調製したものを屋台で暖めるだけとか。今週は冷え込みが厳しいので、それでも美味しく感じられそうです。トリアーのメインストリート。左手に見えるのは三聖王の家と呼ばれる、中世末ころの商人の家。ハウプトマルクト。ここと大聖堂前がヴァイナハツマルクトの会場。大聖堂脇の小道から見えるクリスマスツリー。話は変わるのですが、2ヶ月くらい前からEOS 30DにトキナーAT-X Pro 12-24 DXを装着してシャッターを切ると、「Err99 画像を記録できません」とひんぱんに出ます。指示通り何度も電源を切ってバッテリーを入れ直しても復調せず、あきらめることが多いです。ちなみに、上から2番目が運良く動作した時のもの。ファームウェアを更新しても症状は変わらず。どなたか対策をご存じでしょうか。Trierer Weihnachtsmarkt geht am 22. 12. zum Ende. Ich hab dieses Jahr noch keinen Gluehwein dort getrunken, vielleicht gehe Morgen oder Uebermorgen. Es ist ziemlich kalt geworden, soll der Gluehwein umso besser schmecken.
2007/12/18
コメント(2)

バルセロナのスーパーに行ってみて、まず驚いたのがこれ。高級食品店ではない。ワインは2~10ユーロ前後のものしか置いていない、近所の住民が買いに来る普通のスーパーである。「こ、こんなもの丸ごと買っていく庶民がいるのか…!」とのけぞった。そして、サン・ジュセップ市場。新鮮な野菜、肉、魚介類の品揃え豊富な市場のハム・ソーセージ屋ではキロ(一本まるごとではない)18ユーロから163ユーロ(約28000円!!)まで。一口に生ハムと言っても、色々あるのですな。ドイツでもハム・ソーセージはバラエティ豊富で美味しいが、これほど高価なものは見たことがない。Der Schinken in Spanien ist ein bisschen anders als in Deutschland…er ist roh. Na ja, so was gibt es auch in Deutschland. Natuerlich, aber der Preis! Ein Kilo Schinken kostet 163 Euro!! 4 Scheiben (ca. 100g) kostet wahrscheinlich etwa 16 Euro…ich bezahle in Deutschland dafuer kaum mehr als 2 Euro…unglaublich.
2007/12/16
コメント(4)

バルセロナの旧市街の回りは世界中どこでもよくある、きっちりと区画整理された町並みが続く。その一画にガウディのカーサ・ミラがある。外からはそれほど見るべきものとも思えないのだが、妙な彫像が建ち並ぶ屋上に来ると、やっぱり面白い。どうしたらこういう造形を思いつくのかと、感心する。ヘルメットのようなキノコのような彫像は、煙突の先端の飾りである。また、一部がモザイクで緑色になっているのは、スパークリングワインのボトルの破片を使っている。予算削減でタイルが買えなくなったので、窮余の一策だったとか。ワイン産地らしいアイディアである。Casa Mila…von aussen erkennt man seine Besonderheit nicht so deutlich, aber wenn man auf dem Dach steigt, laesst Gaudi wieder den Betrachter bewundern. Es ist ein Dach, aber sieht man eine Landschaft mit vielen Abwechselung…was fuer eine Kreativitaet.
2007/12/15
コメント(2)

バルセロナといえば、ガウディである。サグラダ・ファミリアはその代表作の一つで、トウモロコシの様な尖塔が遠くから人目をひくが、圧倒的なのは細部へのこだわり方かもしれない。よくここまで作り込むものだと、感心せずにはおれない緻密さだ。教会というより、彫刻で出来た壮大な森であった。写真は聖家族をモチーフにした東側ファサード。クリスマス・ファサードとも。Sagrada Familia, Die Weihnachtsfassade. Die Kirche ist ein Wald aus dem Steine, besitzt sehr komplex trotzdem naturnahe Gestaltung, sprengt alle banale Vorstellung und zeigt ganz neue Dimension, was man mit dem Steine darstellen kann…sehr beeindruckend.
2007/12/14
コメント(2)

バルセロナがワイン産地の近くにあることを知ったのは、現地に赴く前の週。ペネデスまで列車で行けると知ったのは数日前。どの駅で降りればよいのか知ったのは、実際に赴く前日、バルセロナの観光案内所であった。ヴィラフランカ・デル・ペネデス。それがワイン産地ペネデスの中心地で、バルセロナからは列車で1時間あまり。運賃は片道3.50Euroとずいぶん安い。しかし、正しい列車に乗るのは、スペイン語が出来ない場合は少々難しい。理由その1:時刻表通りに列車が来ない。理由その2:ひとつのホームに様々な方面行きの列車が停まる。ヴィラフランカは途中駅である。「~方面行き」とはあっても、土地に不案内だと戸惑う。理由その3:駅のアナウンスと電光掲示板の表示はスペイン語とカタロニア語のみ。そこで、英語で「コレハ、う゛ぃらふらんかニイキマスカ?」と聞きまくるしかない。返ってくる答えはスペイン語であることが多いが、それでもみんな親切であった。15分ほど遅れて来た列車に乗ってしばらくすると、車窓から葡萄畑が見えはじめた。スペインの葡萄畑を目にするのは初めてだ。だだっぴろい平野はそれでも弱冠の起伏があり、光の加減か黄色を帯びていた。ヴィラフランカ近郊、ペネデスの葡萄畑。こぢんまりとしたヴィラフランカの町の一角にワイン博物館がある。郷土博物館を兼ねていて、土地のワイン造りの歴史などに関した展示が興味深い。一部改装中のため入場無料であった。町はずれにミゲル・トーレス醸造所があり、アポなしで試飲訪問出来ると聞いていたが、車で10分ほどの距離にある。「あるいて行けますか」「危ないから、やめた方がいいよ」とワイン博物館の女性。歩道のない、車が飛ばす道の端を歩くのはお勧めできない、と。バスは無く、タクシーで行くしかない。ミゲル・トーレス醸造所西洋糸杉の並木を抜け、古い圧搾機の鎮座する車廻しの奥に、ミゲル・トーレス醸造所はあった。何年か前に行ったシャンパーニュの大メーカーのツアーを思い出す。4Euroで試飲つきのガイドツアーは、醸造所の歴史についての15分ほどの映画から始まり、葡萄畑の四季の『匂い』を再現したという空間でツアーバスに乗り、葡萄畑を抜けて巨大ステンレスタンク群の中のバリックセラーを見学した後、直売所の手前の試飲所で終わる。ツアーバスと発酵タンク(たぶん)。収穫はタンクの上方のプラットフォームで破砕される。バリックセラー。ガイドのモンセラート嬢は地元の葡萄農家出身。「友達の中で英語を話せるのは私だけ」とか。ツアーで一緒になったのはオーストラリアのホートンワインで働く若手醸造家たちであった。ヨーロッパで研修中だそうで、中の一人はDr.ローゼンにいるという。そんな面子だったので、本来1種類の試飲も気軽なヴィーニャ・ソルからフラッグシップのマス・ラ・プラナまで結局12種類。全体に南の産地にしてはアルコールの高さ気にならず、酸もほどよく効いて良好なバランス。一番のお気に入りは2005 Salmos、プリオラート。濃厚、パワフル、エレガント、調和、土の香り。ミゲル・トーレスではプリオラートに約100haの畑を1996年に開墾、2005年が初収穫。セパージュはガルナッチャ、シラー、マズエロ、カリニェーナ、カベルネ・ソーヴィニヨン、配合比率は不明。28℃で3週間マセレーション発酵後、9ヶ月新樽バリック熟成。ヴィラフランカから醸造所までタクシー代10Euroくらい。バルセロナに来たら、足を伸ばすだけの価値はあると思う。醸造所にレストランはないので空腹を抱えながら、バルセロナへの帰途についたのであった。Bodegas Torreswww.torres.esBodegas Torres liegt in Vilafranca del Penedes, wo ca. 1 Stunde mit dem Zug von Barcelona entfernt. Der schwierigste Teil dieses Besuchs war den richtigen Zug zu erwischen. Denn die Beschriftung und Ankuendigung im Bahnhof waren ausschliesslich Spanisch oder Katalanisch. Darueber hinaus hatte der Zug etwa viertel Stunde Verspaetung, aber wurde man nicht informiert. Solche Verspaetung koennte in Spanien ganz normal sein. Auf jeden Fall war es mehr oder weniger stressig, dank meiner Freundin hat das geklappt, den richtigen Zug zu nehmen. Die Kellereifuehrung von Torres liess mich an denen der grossen Champagnerhaeusern in Epernay und Reims erinnern, die ich vor einigen Jahren besucht habe. Die Teilnahmegebuehr kostete 4 Euro, dafuer ca. eine Stunde Fuehrung und Verkostung. Es lohnt sich absolut.
2007/12/11
コメント(2)

ゴシック地区、サンタマリア・デル・マル教会の正門向かいにあるバルセロナの老舗ワインバー、La vinya del senyor。ワインリストは充実しているが、グラスで頼めるのは8種類くらいか。夜も8時ころになるとこぢんまりとした店内は満員御礼、二階席は申し訳程度にテーブル二つくらいしかない。まだ明るいうちなら、ゆっくり飲める。Nach einem Artikel einer Weinzeitschrift gebe es nur 5 Weinbars in Barcelona. Eine davon ist La Vinya del senyor. ”…eine Top-Weinkarte fuer Flaschenweine, im offenen Ausschank geht es bescheidner zu“. So lautet die Beschreibung. Zu recht, aber die Auswahl war nicht schlecht.
2007/12/07
コメント(0)

ゴシック地区の一つの核となっているのが、サンタ・マリア・デル・マール教会。その北側の壁沿いを走る小道に、創業1851年というナッツの老舗E&A Gispertがある。店の入り口付近には香ばしい香りが漂う。店の奥にあるオーブンで自家焙煎したナッツの香りだ。アーモンド、ヘーゼルナッツにコーヒー、そして地元産干し葡萄など、美味しい。ちなみに、バルセロナ近郊はペネデスやプリオラートのワイン生産地域、とくに後者はアーモンドの産地でもある。品定めしていたら、いきなり達者な日本語で話しかけられた。店員のマーク氏だ(写真左)。奥さんは日本人で、以前はプリオラートの醸造所で働いていたとか。とても気の良い、親切な人でした。In der Naehe von St. Maria del Mar gibt es ein traditionelles Fachgeschaeft fuer Nuss. Frisch geroestete Mandel, Haselnuss usw. werden angeboten, sehr empfehlenswert. Der Verkaeufer Marc (links) spricht hervorragende japanisch.
2007/12/05
コメント(2)

バルセロナのサン・ジュセップ市場。野菜、果物、魚介類にハムなどの出店が、所狭しと並んでいる。11月初旬、どうやら旬のキノコらしいが、ドイツでは見かけない品種。なんだろう。Marcat Sant Josep in Barcelona. Meisten Sorten habe ich in Deutchland nie gesehen. Sieht aber alles lecker aus…
2007/12/03
コメント(0)
全15件 (15件中 1-15件目)
1