2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
全6件 (6件中 1-6件目)
1
私は目が悪いので、よく透明なガラス戸にぶつかる。この間しーちゃんに、「ママってツバメみたいね」と言われた。かわいく喩えてくれてありがとうね。 ☆★夏の思い出★☆★キッザニア ☆戸出七夕祭り★キャンプ事前説明会(1泊2日)(しーちゃんのみ) ☆キャンプ(2泊3日)(しーちゃんのみ)★陶芸教室(ペンたて作り) ☆海王丸パーク花火大会★太閤山ランドプール&こどもみらい館で工作 ☆夢キャンプ(1泊2日)遊園地・プール・水族館・花火★キャンプ(5泊6日)(しーちゃんのみ) ☆海水浴★福井(1泊2日)エンゼルランドふくい・花火・芝政プール ☆城端ぶらり旅 ★牧歌の里ひるがの高原 ☆おばあちゃんの家(1泊2日)(しーちゃんのみ)夏休みの宿題もがんばったね。・ドリル(学校のと、家で買ったの)・4つ切り画用紙の絵が2枚・工作いろいろ 牛乳パック6個の小物入れ フェルトのカバン(くちチャックカバん) コリントゲーム(板に釘をたくさん打った)(こどもみらい館にて) 浮き出るアート作り(水族館にて) たぬきのペン立て(陶芸教室にて) 紙コップの貯金箱(キッズメイトで) 木工作(キャンプにて) 鋳物の皿作り(キャンプ中・地場産業センターにて)あとは、クロールで25メートル泳げるようになれるとよかったね。どんなに楽しい事をたくさん用意してもあなたがいつまでもとどまることはない私の元にも 子供時代にも・・いつか遠ざかっていくそれでも ふと振り返ったときたくさんのきらきらしたものがあなたを支えますようにそして たくさんの経験がいつもあなたの糧となりあなたを素敵な人間に成長させますように頼りないママにもたくさんの楽しい時をほんとうに ありがとう
2007年08月31日
かれこれ1ヶ月以上前になると思うけど、100均でバナナスタンドを買った。家は毎朝しーちゃんがバナナを1本ずつ食べている。今までに食べたバナナは1500本くらいだろうか(よくわからないけど)大昔は、バナナはとても高級な果物だったと聞いている。私が子供の頃には、逆に最も安くて手軽に食べられる果物だった。それが、最近はまたバナナの値が上がってきていて、この頃では1房198円でも仕方なく買っている。(もしかしたら他のスーパーでは相変わらず安いのかもしれないけど)どうせ同じお金を払うなら、1房にたくさんバナナがついてるのがいい。6本・・のはめったにないので、5本ついてるのを探し出して買う。それが貧乏人ってもんだ。・・買うのはいいのだけど、5日目に5本目を食べる頃には、たいていバナナは腐りかけている。いくら黒い所は甘みも強くて栄養価も高いなんて言われても、気持ち悪くて不味い事には変わりない。そんな訳で、100均でバナナスタンドを見つけた時心が揺れた。そのバナナスタンドは200円商品だった。100均に100円じゃない商品が売っているのはすごく気に入らない。でもこれを他所で買ったら絶対もっとする筈。よく見たら、斜め下にプラスチック製の組み立て式のバナナスタンドが、こちらはちゃんと100円で売っていた。こっちでいいかな?でも、200円のと比べるとやはりちゃっちくて見劣りする。200円のはゴムの木製となっていて、シンプルながらも天然木の落ち着いた風合いがいい感じ。よし!こっち、買おうかな・・。若干の躊躇いを残しつつもバナナスタンド片手に、100均内で他のものを物色中、見知らぬおばちゃんに「そのバナナスタンドどこにあった?」と声をかけられた。バナナスタンド売場を案内し、一応そのおばちゃんにも「こっちにプラスチックの100円のも売ってますよ」と案内してあげた。でもおばちゃんもやっぱり木製のを買う事にしたらしかった。こうなると、別に私が勧めて買わせた訳では全然無いのだけど、何となく心理的に“私はやっぱりやめとこう”とはいかなくなるもので・・。この日無事?バナナスタンドは我が家にやってきたのでした。今日このバナナスタンドは全く使われていません(笑)そもそもバナナは吊るしておくのがいいなんて、誰が言い出したんでしょうか。下に置いておけばそれは重みで下の方から傷んできますが、上から吊るせば皮が引きつられて不自然な力がかかり、皮に亀裂が入ってそこから実が傷み、結局これまで通りかこれまで以上に早く劣化が進んでしまいました。しかも吊るしてあるので、首が傷んで来るともげて落ちる心配もしなくてはいけません。傷んだバナナが落ちればさらに傷みがひどくなるのはもちろん、傷みが進んでいる場合は、落ちた拍子にバナナが液状化して回りに飛び散り、すごいことになるのです・・・この状態を分かる人はあまりいないかもしれませんが。そんな訳で買ってきたバナナはすぐに冷蔵庫行き。バナナスタンドの方には、淋しくキーホルダーがぶら下がっています・・バナナを冷蔵庫に入れると、皮も黒くなるし食感も落ちて味は悪くなりますが、まあ何とか5日間食べられます。ただあくまで夏場だけですが。食卓で意味無くキーホルダーをぶら下げたバナナスタンドを見ながら、私の心も少し痛みます。私につられて(?)バナナスタンドを買ってしまったあのおばちゃんも、今頃後悔してるんじゃないだろうか。それどころか、家族の方(お嫁さんとか)に、“またおばあちゃんは余計なもの買ってきて!”なんて言われたりしてないだろうか。今年の夏はひときわ暑かったから、タイミングが悪かったのかもしれない。これから少し涼しくなって、ひょっとしたら活躍してくれるのではないかと、見知らぬおばちゃんの分まで期待している。
2007年08月30日
その日の出来事を日記に書こうかな、と思っても、頭の中の構想がすぐ愚痴や不満でいっぱいになってしまう。ああこんなことが書きたいんじゃない。こんな私は醜くて嫌。今日は日記無し。そんな日ばかりで、最近すごい日記少なめです。かなりストレスに押しつぶされそうな日々です・・さて今日は日常を離れ、以前から行ってみたかった城端へ。行ってみたかったというか、城端線というローカル線に終点の城端まで乗ってみたかったというか。城端線の沿線は、見事なまでに牧歌的な風景が続きます。そろそろ収穫の季節も迫っているのにまだ緑緑しい水田がどこまでも広がり、その向こうに手前に草木が生い茂り、空との境には青い山なみが長く連なります。夏の終わりの日差しが容赦なく照りつけ、眩いほどに色鮮やかなそれらの景色を、少し強めに冷房の効いた車窓から眺めるのは、なんとものどかな気分。そのローカル線の終着点たる城端や、いかに奥地的な片田舎だろうと思っていたら、これがとてもすっきりと綺麗な街で驚きました。知らなかったのですが、城端は、世界遺産・相倉の合掌造り集落などで有名な五箇山への玄関口ということで観光地化が進められ、越中の小京都と銘打って街が整備されているようでした。ここら辺でいうと、おわら風の盆の八尾に少し似た感じなのですが、八尾や高山程には観光地化が進んでいなくて、石畳の歩道や小洒落た建物の美しさと、そういうものが行き過ぎていない閑散とした雰囲気や、まだ多く残る自然との調和がすごくいい感じで、すっかり気に入りました。駅にあった小さな観光パンフレットに載っていたお店に気まぐれに入ったらランチがとっても美味しくて、これは久しぶりに楽しい日記が書けるぞ、と機嫌も上々、散策がてら桜ヶ池公園を目指したのですが、好調だったのはそこまででした・・・車窓から眺めるのと違って、生身で感じる自然は美しくも厳しい・・・照りつける日差しを遮るものも無い、田んぼの中をのびる道。その向こうの山並みは相変わらず美しいけれど・・・遠すぎだって!!!12時半頃食事を終えて歩き始めたと思うのですが、着いたの2時でした。歩くの結構好きな方だけど、炎天下1時間半も歩くと分かってたら行かなかったよ(>_
2007年08月24日
12日、5泊6日のキャンプを終えるしーちゃんを迎えに近くの山へ。最終日は親を招待して青空ランチというしゃれた趣向です。期間中は台風も無くずっと暑すぎるくらいの晴天続きで、しーちゃん、星を見た話や船に泊まった話をせっせとしてくれました。「ママと行った遊園地のキャンプとどっちが楽しかった?」「そんな当たり前の事聞かんでよ」・・だって。当たり前、かあ・・。まあ、とっても楽しかったようでよかったよかった。一日置いて、14日、海水浴へ。今年初海。朝8時半には海に着きましたが、朝からうだるような暑さで、海に浸かってるのがとても気持ちよかったです。強い日差しの中に半日もいるとただそれだけでくたくたで、7時過ぎからダウンして寝てました。で、翌15,16が福井プチ旅行。老体にはちとハードです・・・が、頑張っていきます。今回のメインは、一度は行きたい芝政のプール。そんなに遠いわけではないから日帰りでも行けるんだけど、ここが貧乏性の見せ所(?)。芝政だけに行くのでは交通費がもったいない気がして、ついでにエンゼルランドふくいと越前サマーフェスティバル花火大会をドッキングしてみました・・結局宿泊費やら交通費やら、余計にかかるわけなのだけど。15日朝 高岡発 春江駅着 エンゼルランドふくい 夕 春江駅発 武生駅着 越前サマーフェスティバル 夜 武生駅発 福井駅着 宿泊16日朝 福井駅発 芦原温泉駅着 バスにて芝政へ 夕 芦原温泉駅発 高岡着(途中金沢で夜ご飯)15日。エンゼルランドふくい。ついでながらすごく楽しかったです。故障中のものが結構あったのと、暑くて豊富な屋外遊具をまったく使う気になれなかったのが残念ですが、それでも館内の使えるものだけでも十二分に楽しむことができました。(どう楽しかったのか説明したい気もするのですが名前を覚えてなかったり、調べるのが面倒だったりで・・例えば、体を動かしてサメやデンキウナギを避けながら得点をGETするゲームや、色や柄を選んでオリジナル浴衣をプリントアウトするのや、ポケモンのプラネタリウムや、他にもいろいろありました)越前サマーフェスティバル花火大会は、95%スターマインといった構成で、尺玉がない分重みには欠けるけどとても華やかで、迫り来るようなスピード感ある早打ちは圧巻だったし、色のまとめ方や散らし方などバランスもよく、見応えのある花火大会でした・・(花火評論家か!)さて16日、芝政プール。日本最大級と言うだけあってプールの規模はすごかったです。波のプールなんて、太閤山ランドの何倍あるのか、休憩時間には水平線が見えそうなほどでした。(それ以外の時間にはひたすら人・人・人・・・)流れるプールは2つ(多分)、子供用プールがいくつか、スライダーは数え切れないほど・・・こんな巨大プールなので、子供的には大・大満足でしょうが、私にはちょっと満足度低めでした。これだけの施設で客を満足させられないなんて、もったいないです。(不満なのは私だけかもしれませんが)何がかというと、ボッタクリ感が強すぎです。中の食べ物は高いし、コインロッカーも高いし、シャワーまで有料!500円も!この古くて汚そうなシャワーに!施設は老朽化が進んでいて、ところどころで何だかヘンな匂いがしてるし。人多すぎだし・・・それはまあ、お盆の最盛期に来てしまったのがいけないんだけど。プールに入るには芝政の入場料も要るわけで、せっかく入場料払ってるんだからプール以外にも何か楽しんでいこうと思っても、何をするにも別料金・・・楽しかったけど、多分ここにはもう自腹じゃ来ないな。そんなこんなでお盆も終わり、夏休みの終わりまでカウントダウンに入りました・・・でも今年は9月2日まで夏休みなんだよね、ちょっと得した気分。(私は夏休みじゃないけど)あさっては、私としーちゃんが「つまらん会」と呼んでる、よく分からない母子家庭の会です。出席して欲しいと頼まれたのですが・・・まあ、たまにはつまらないのもいいかもしれない。
2007年08月17日
さて順番がぐちゃぐちゃですが、キャンプには電車で行きました。キャンプに電車で行く人って、あんまりいないかもしれないけど、全くいないって事も無いと思うんだけど、他の方ってどうしてるんでしょうか。思いっきり「車内に危険物を持ち込まないで下さい・・」とアナウンスが流れる中、着火マンにガスコンロにカセットボンベ持ち込むのは気が引けて、駅員さんに相談しようかとも思ったのですが、まあ相談されても困るでしょうし、ここは大人になって“こっそり”持ち込むのがいいのかな、と勝手に結論してコンロにバンダナかぶせてみたりして持ち込みました。途中忘れ物に気付いて一度家に戻ったので電車の時間ぎりぎりになってしまい駅まで走りましたが、その重くて辛い事。家を出て最初の15分で既にぐったり死にそうでした。それだけに、帰りは遊園地のスタッフの方のご好意で、最寄駅まで車で送っていただいたのがめちゃめちゃ嬉しかったです。食事は、最初の日のお昼が和風シシカバブ&サラダ&焼おにぎり、夜がバーベキュー、翌朝がロールパンサンドに紅茶。バーベキューの材料のみ遊園地の売店で予約。あとの材料は持ち込みでしました。せっかく持っていった重いカセットコンロは、朝の紅茶を沸かすのに使っただけでした。2日目のお昼は水族館の食堂で食べたのですが、ざるそば600円、ほんとにただのざるそばだけで、こんななら麺を買っていってゆでて食べればよかったと思いました。・・思いましたが、実際のところ2日間食材を腐らせずにおくには、さらに大きなクーラーボックスなどの荷物が必要となることを考えるとやっぱりちょっと無理かもしれません。電車でアウトドアの道は険しいです。ところで私がこのキャンプを夢キャンプと勝手に呼んでいる所以は、前に書いたようにキャンプ日の2日間プール入り放題、遊園地のアトラクション乗り放題だからなのですが、すいている遊園地の乗り放題はすごいです。たしかこの遊園地は普段はフリーパスポートのようなものはなくて、キャンプ参加者だけの特典だったと思いますが、くどいですがどのアトラクションも待ち時間無しなので、気に入ったアトラクションは何十回でも乗れます。あとは係の人に気が引ける、気持ちとの戦いです。しーちゃんのいちばんのお気に入りはエアーファイターというアトラクションで、円を描いて飛ぶ飛行機に、下降するボタンと前の飛行機を攻撃するボタンがついていて、前の飛行機と同じ高さになったときに攻撃すると前の飛行機がサイレンを鳴らしながら下降していきます。今回は私も乗り放題だったので、私も一緒に(というか、前のに乗ったり、後ろに乗ったりして)乗りまくりました。楽しかった!そして・そして夜の遊園地の素敵なこと☆どうもこの小さな遊園地のライトアップのおこりはクリスマスだったらしく、イルミネーションはクリスマスバージョンです。ブルーのクリスマスツリーをイメージしたような観覧車のライトアップは、ツリーのてっぺんに青いお星様がきらきらしています。その脇を、ツリー用のカラフルな電飾に彩られた電車が走り抜けます。電車は途中、椰子の木とブルーの波の光るトンネルをくぐります。サマーナイト・クリスマスin遊園地。しかも台風。しかも、楽しかったね、ハイおしまい。ではなく、今夜はここでお泊りで、明日も丸一日遊べるのです。これでわくわくしない人がいるでしょうか?まるで覚めない夢の中・・・そして花火。観覧車の中で始まった打上げ花火。キャンプサイトに戻ると、みんなに手持ち花火のプレゼント。私は海の向こうの打上げ花火を見てましたが、家ではめったにできない手持ち花火、しーちゃんが嬉しそうにやってるのを見るのもまた嬉しかったです。さらに遊園地の閉園間際に、遊園地スタッフの方による打上げ花火。間近で上がるど迫力の花火は、ニューカレドニアでのニューイヤーを彷彿とさせました。夜中に何度か、テントを打つ雨風の音で目が覚めましたが、翌朝には台風は通過した模様。早朝から怖いくらいの暑さで、この日は絶好のプール日和となりました。それから水族館。工作をして、最後に気の済むまで遊園地で遊んで帰ってきました。ほんとに楽しかったです。ありがとうございました。しーちゃんは今、次の、5泊6日のキャンプに参加中です。今頃どうしてるかな・・
2007年08月08日
8月に入って猛暑の続いているここ富山ですが、キャンプの日はちょうど台風でした^^;降水確率かなり高いけど大丈夫か!?とドキドキで臨み、途中すごい土砂降りが断続的にあったり雷が轟いたりしてましたが、テント設営の時も花火の時も晴れていたので結果オーライです。寒い季節の雨は苦手ですが、暑い時に雨がざんざん降るのは豪快な感じで、むしろ雨の遊園地・雨のテント生活(?)、ワクワクしました。私の中では、テント生活とはワイルドライフ、自然と暮らす、というイメージだったので、炭火を起こすのに着火剤を買おうかどうかすごい迷いました。つまりホームセンターなんかを覗くとあふれる程のキャンプグッズが揃っていて、見てるとつい欲しくなるのですが、お金をたっぷりかけたキャンプ生活なんて邪道なんじゃないか、と思うのです。贅沢な暮らしを離れ(いや普段から決して贅沢はしてないけど。あくまでイメージとして)、自然の中であるもので生活する。キャンプグッズもデパートで買うカブトムシも私は要らない。そう思い、着火剤を買わなかったのは大失敗でした^^;多少予測はしていたのですが炭火はいっこうに起こらず、見かねた隣の方が貸して下さった着火用ジェルでも安定した火は起こらずスタッフの方が売店でもらってきてくれた着火剤でようやく辛うじて火が起こったような状態でした。着火剤は素直に買いましょう。はい。その売店で炭を1.5kg買ったのですが、1.5kgで昼・夜2食分の火種にしようと思ったのもだめでした。炭はもっといっぱいあった方が良いです。弱火で2時間ほども温めた焼きそばは、まるで古いゴムのようですごくヘンでした。生焼けの肉でおなかを壊さなかったのが不幸中の幸いです。と、書いといて、次回のキャンプの参考にしようと思います。私用覚書です。テントは借りたのですが、スポーツバッグくらいの小さな袋を、開いて組み立てると大っきなテントになるの。こりゃすごい。これならちょっと持って出かけてどこでもテントが張れるね。1つ買おっか?とか言うと、しーちゃんがすぐ真に受けるので困ります。キャンプの日はちょうどその地域の花火大会と重なっていて、観覧車の中から花火を見ることができました。地元の遊園地ブラボーです。夏休み中のしかも土曜日だと言うのにどのアトラクションも待ち時間なんてまるでなく、花火の始まる頃に観覧車に乗るのにも何の苦労もありませんでした。
2007年08月07日
全6件 (6件中 1-6件目)
1