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今日、ケーキ屋さんで最後の仕事でした。朝の便で別注(予約注文分)のお菓子が入ってきたので確かめると、2種類のお菓子を小袋に入れて、それを30セット用意しなくてはいけないらしい。しかもお客様の来店予定は朝10時。ええ~~。朝の便は日によって、遅い時には10時を回る事もあるので、よほどどうしても、というのでもなければ普通はそんな時間の別注は取らない。しかも、日持ちのするお菓子であれば前日から用意しておくのが普通だ。・・・なんにもしてないじゃ~ん!しかもしかも今日までお店は“苺まつり”というのをやっていて、先着プレゼントを用意してあるので、10時開店と同時に普段より多目のお客様が来る。私は1人(もう1人の子は11時出社)、接客の傍らせっせとお菓子に日付をつけて袋に詰めて要冷蔵シールを貼る作業をやっていたけど、同じく朝の便で入荷した店売り用のお菓子・ケーキをショーケースに並べる余裕は全くなかった。あーあ、最終日にこれかぁ。やられた!と思っていたら、私もやってしまった。フェア―商品「苺のバームクーヘン」を買いに来たお客様に、思いっきり普通のバームクーヘンを売ってしまったのだ。(・・だってその包装された箱の上に苺のバームクーヘンの見本が置いてあって、「苺のバームクーヘン」とプライスカードも付いていたんだから私は悪くない・・と言いたいところだけど、あれ、この包装、普通のバームクーヘンに先週私が掛けたのにそっくり、と一瞬思ったのにちゃんと確かめなかったのだ)お客様から苦情の電話が入ったよと、さっきメール速報?をもらった。・・あーあ。飛ぶ鳥あとを濁しまくり・・。お店には、私を目当てに来てくれる(と、私達が勝手に言っていた)お客様がいた。こちらの営業スマイルに笑顔を返してくれるお客様は結構いたけど、12月の初め頃、最初に来られた時、3倍返しといった感じの彼の笑顔は、こちらがちょっとびっくりしてしまう位だった。それから週2くらいのペースでやってきては、いつもケーキを2コ買っていかれた。また来てたネ、なんて話のネタにして、ごめんなさい。今日最後の日にも来てくれて、何だか嬉しかったです。パート仲間のSちゃんにも、今日、最後の手紙を、いつものとおりロッカールームのハンガーに洗濯バサミで留めてきた。(Sちゃんは今日はお休み)私には向いてないみたい、辞めた方がいいかも・・と店長のきつい言葉に涙を流した最初の日々。彼女からの手紙がなかったら、こんな風に1年も続けることはできなかったと、改めて思う。ほんとに、ありがとうございました。「今までお世話になりました。良かったら皆さんでどうぞ」のお菓子を、お菓子屋さんである勤め先に、他のお菓子屋さんで調達するのも変じゃないかと、お店のお菓子を買って渡した。こちらこそ、と、試食用のお菓子をたくさん貰った。ああ、ここはお給料はめっちゃ少なかったけど(だからこそ辞める事にしたんだけど)試食用のおいしいお菓子を時々わけてもらえたのは嬉しかったなぁ・・・それももう最後かぁ。いやあまた遊びにきたらあげますよぉ、なんて言ってくれる彼女。いつも遅刻ぎりぎりに駆け込んでくる彼女のタイムカードを、時々押しておいてあげたっけ。間違えてお休みの日にまで押しちゃって、かえってごめんね~なんて事も時々あったっけ。みんな優しい人たちだった。一年間。大変な事もたくさんあった筈だけど、きっと私の中で、お店のケーキと一緒に甘くて懐かしい記憶になる事だろう・・・
2005年01月31日
日はまだまだ先だからのんびり決めようと思っていたのに、那須のペンション、GWに2泊予約しちゃいました。昨今はクリック!クリック!で簡単に事が運んでしまうので怖いです。でも、とりあえず予約してしまった後でいろいろ情報を見てたらとてもいい宿のようで、今、嬉しい気持ちです。今年のGWはもろ“飛び石”で、カレンダーどおり以外の日に休みが取れるのかどうかまだわからないので(っていうか勤め口すら決まってないので)さすがにこれ以上は計画を進めるわけに行かないのですが、ついでにディズニーランド行っちゃおうかなあとか、もうちょっと足を延ばして東北の方にも行ってみたいなあとか。非常に楽天的です。石橋を 叩いて遊ぶ 私かなコンコン♪おっいい音♪コン・コン・コン・コン・コン♪(ド・レ・ミ・ファ・ソ~)それ行っちゃえ行っちゃえ~♪
2005年01月25日
GWには那須に行こう。好きなのは海なんだけど、高原は何ていうか、憧れ?浮気?ペンションとか、美術館とかのある雰囲気が好き。実際行きたくなるような、心そそる物が高原には多い。あと海があれば言うことないんだけどな。那須って今まで殆ど知らなかったけど、ちょっと調べてみて、観光地の多いのにびっくりした。何ていうか、東北の軽井沢?(それって私の知識の貧困の表れか)テディ・ベアは・・どうしよう。オルゴールは今回はいいや。ステンドグラス。アンティークジュエリー。アートトリック。石と水・・もいいなあ・・けどちょっと他と離れてるなあ。お菓子の城&お花の城&いちごの森。あとワールドモンキーパーク。同じ栃木県の日光猿軍団は有名だけど、栃木って猿が多いのかな。あとりんどう湖ファミリー牧場。ムツゴロウさんの動物王国とか、那須サファリワールドとかもあるけど、動物系はもういいか。ん・・でももう少し検討しよう。何泊しようかな。2泊か、3泊。GWのペンションなんて割高で泊まれなさそうだけど、見てるだけでも楽しい。まだ季節が早すぎて、GWの値段設定の情報もまばらだから、もう少しゆっくり楽しんで決めよう。(結局私好みのビジネスホテルになるような気もするけど・・)ん・・。シルバニアビレッジ&サンタの森はどうなったのかな。また今度かな。ていうか、職探しが先でしょう、私。
2005年01月21日
今度、小学1年生の、なぜか国語の授業で(社会科がなくなったからだろうか)お店屋さんごっこをするらしい。昨日の宿題で“広告作り”“品物(カード)作り”“お金作り”をやっていた。いいなあ学校って。楽しそう。お隣のクラスはちょっと教科書の進み方が早いらしくて、1週間ほど前に、お友達に頼まれてケーキ屋さんのパンフレットを貸してあげた。いいなあ。私もケーキ屋さんがいいなあ・・って今本物のケーキ屋さん勤めてるんだっけ。しーちゃんたちのクラスは、ケーキ屋さんとかアイスクリーム屋さんとかラーメン屋さんは先生が○をつけなかったからないの、と言う。きっとみんなの出した意見の中から先生がいくつか選ばれたのだろう。肉屋、魚屋、パン屋、豆腐屋・・・と聞いてああ、ご年配の先生らしいな、なんて思ってしまった。しーちゃんは魚屋さん、お友達はパン屋さんになったそうで、学童保育で途中までやった宿題の続きを、家で一緒にしていた。ふと見ると、広告に、『きのうの夕がたとれたてのさかな、ぜひどうぞ』と書いている。昨日の夕方じゃ取れたてじゃないじゃん、と言っていたら、お友達もやっぱり昨日の朝焼きたてのパン、と書いている。それって全然焼きたてじゃないってば!値段の設定なんかもでたらめで、ああ1年生ってこんなに何にも知らないんだ・・と改めて感じる。そう言えば一緒に買い物には行っても、しーちゃんはいつもお菓子売場でお菓子付のおもちゃを見てるもんなあ・・。鮭なんて、姿のまんまで6匹セットで99円だって。ありえないって。そりゃあまりにもおかしいからやめとけば、と言ってもいいのいいの、と言う。(もう書いちゃったから変えるの面倒なんだろう)あと『しょうゆまぐろしんはつばい』という広告を作っていた。あつあつのご飯に乗せてどうぞ、と。新発売という程かどうかはともかくなかなか美味しそう、と思っていたら、実はそれは元々はクリームまぐろと書いていたのを、学童の先生に、おかしいからやめれば、と言われてしょうゆに変えたのだそうだ。・・・。クリームまぐろってなかなか斬新かも、としばらく頭の中で想像してみたけど、・・・やっぱりどう考えてもヘンだ。あっでもネギトロみたいな感じならおいしそうかも。(って何真剣に考えてるんだか)お友達はかわいいシナモンパンを書いていた。あっそれかわいい!おばちゃんも買いに行こうかな。うーんでも1個しかないからすぐ売り切れるかも。でもたくさん書くの面倒くさいし・・・そうだ、おみくじ(くじびきだろう)作って、当たりの人がシナモンパンもらえるのにしよう!お店屋さんごっこ、楽しそう。いいなあ。お友達が帰った後、しーちゃんは国語の教科書の音読の宿題をしていた。国語の教科書には八百屋さんの例が載っていた。『・・きのうの夕がた、とれたてのみかんがとどきました』「ほら、ちゃんときのうの夕がた、とれたてって書いてある」・・ああ、なる程。これを真似したから、昨日の夕がたとれたての魚や昨日の朝焼きたてのパンだった訳やね・・。
2005年01月19日
私の目覚まし機能は結構優秀で、ここ何年も目覚し時計を使っていないけど、寝坊するのは年に1、2度くらいのものだ。凡そ音の嫌いな私は、毎朝音によって起こされるなんてさぞ一日が不快だろうと思う。私の体内目覚ましは、大体、前の日と同じぐらいの時間に目が覚めるようにできている。最近は、4時過ぎに最初に目が覚める。(・・それって、もしかしたら、単に年寄りは早起きということかもしれない)目が覚めて、携帯電話を見る。ああ、まだ十分寝ていられる・・と思う時のあの幸せな気分。あの気分を味わいたくて、多分そんな早い時間に目が覚めるのだろうと思う。その後は、夢と現の波打ち際のような、浅い浅い眠り。目を閉じてじっとしていはいるけど、さっきから取りとめのない事を考えて、起きてるじゃん、私。なんて思うこともある。かと思うと、取りとめのない考えや思い出が暴走して、頭の中で虚構の物語がひとりでに展開している事にふと気付き、あ、今のは夢だ。て事は今寝てたんだな、なんて思ったりもする。そんな風に自分の所在がはっきりしている時ばかりではなく、時にあまりにリアルなフィクションに頭が混乱する。つい2、3日前は、私が調子の悪いミシンと格闘している間に1人でお風呂に入ったしーちゃんが湯船で寝てしまい、親からの電話ではっとしてお風呂に駆けつけるとしーちゃんがぐったりしている・・という恐ろしい夢を見てしまった。しーちゃん!しーちゃん!と揺さぶった時のしーちゃんの虚ろな目・・・目が覚めても恐ろしくて、隣で寝ているしーちゃんをぎゅっと抱きしめた。そんな風にしながら、起きなくてはいけない6時半までの間に何度か目を覚まして時間を確認する。(スヌーズ?機能付きだ)5時。5時半。6時。何度、あ、まだ寝ていられる、と喜んでも、結局起きなくてはいけない時間がくる。しまいには、あーあ、どうせ起きなくちゃいけないならぐっすり熟睡していたかったな、なんて、今まで享受した快楽を逆恨みしたりして、もう5分だけ、なんて居汚く布団に残りたがる。ここら辺は、目覚ましがあってもなくても一緒だろう。週末になると、これまたうまい具合に、体内目覚ましはoffになる。我ながらよくできている。・・・のだけど。代わりに、世界一うるさい目覚ましが作動する。「ママ―、お腹へったよう~、マ、マー!」あなたの目覚ましをoffにすることは・・・無理なんでしょうねえ。
2005年01月15日
雪かきって富山の言葉だろうか。そんな事はないか。雪かきって大変な仕事だと思っていたけど、結構体があったまっていい。ストーブの節約になると、アパートの周りの雪かきをしている。だけど足が氷のように冷たくなって、やっぱりストーブをつけてしまう。まあ、いっか。世間でも、降りしきる最中に雪かきしてもきりがないからか、今日になってようやっと雪かきが始まった。・・始まった、ばかりのようで、やっと歩道に除雪車が通ったらしい跡を認めてほっと自転車を走らせていたら、除雪区間はほんのちょっぴりで、たちどころに車道に追い出され、クラクションを鳴らされ雪水を跳ね上げられ、命からがら裏通りへ逃げ込みました・・・(大袈裟)年末に発病(?)したしーちゃんの蕁麻疹がまだ治らないでいる。今日は降り続いていた雪も小休止、といった感じなのでお医者さんに行こう・・と思っていたのに、外を見たらすごいどんよりして、白い物がちらちら・.・.明日のほうがお天気良さそうだし、明日にしようかなあ。と、お医者さん、のびのびになってます。可愛そうなしーちゃん。学校でも雪遊びをするらしいと聞いて、昨日、しーちゃんにカッパズボンを買った。・・何を勘違いしてか、衣料品店では季節の先取りがおしゃれだという悪習により、冬物バーゲンも終わりかけた子供服売場では、一目で「カッパズボン」とわかるものは、一目で「売れ残り」とわかる、蝋燭の色のような真っ赤と真っ青のが、サイズもまばらに数枚かかっているだけだった。仕方がないので、一目ではカッパズボンか普通のズボンか分からない(多分今風のデザインの普通のズボンなんだろう、ナイロン系のカシャカシャした素材の)ズボンを買っていった。今日そのズボンをもって学校に行ったしーちゃん。お尻に水気が染みてきてないといいけど・・。と書いていたら、しーちゃん学校から帰ってきた。ズボンは濡れたけどお尻までは染みなかったそうだ。よかったよかった。そして外は雨だそうなので、やっぱりお医者さんは明日に順延となりました。ついでに、おやつに食べようとお店で買ったプリンをお店に忘れてきてしまったんだけど、それも面倒なので明日持ち帰る事にします。明日は待望の苺大福の発売日なのでおやつがたっぷりになりそうです\(^0^)/
2005年01月13日
最近(・・でもないかもしれないけど)神経がすごくピリピリしている。些細な事でイライラする。こういうのは、他人にはどうしてもらいようもない。自分でなんとか打開しなければ、とは思うのだけど。今日はとうとうご飯を作るのが嫌になって(それに一日中降り続いた雪で買い物に行くのも嫌になって)家から程近いアップルグリム・バーンズで夕食を取る事にした。予想はしていたけど、途中の歩道は雪と融雪装置の水のため、巨大な池と化していた。歩いて10分とかからないお店についた頃には足がずぶ濡れだった。そしてお店は最低だった。店員は「生ビールオーダー入りましたあ」「ごちそうさまー」とかその他諸々、バカみたいな掛け声かけだけを教育されているらしく、空いたお皿をわざわざ通り側のテーブルの端に寄せておいても、下げていく人はいなかった。「用がある人はベル押せば?」って感じで、ベルの音が聞こえれば「はあい、お伺いしまあす」と掛け声。自分の用だけ済ませてせかせかと手ぶらで奥へ引っ込んでいく。途中のテーブルには見向きもしない。だからせかせか歩いている店員がやたら多い。案の定、食後のデザートをいつになっても持ってこない。しびれを切らしてベルを鳴らす。そして更に随分待って登場したチョコパフェは・・・下半分がフレークのみだった。写真と違うじゃん!不味いし。詐欺じゃないの?しーちゃんはしーちゃんで、精算時、1つ選んでねのおもちゃをいつまで待っても選べない。トイレに行って戻ってきてもまだ迷っている。「ねえママ選んでー」「ばっかじゃないの、もう選ばなくていい! 帰るよ!」そういって先に外に出ると、やっとおもちゃを選んだしーちゃんは、店内で傘を開いてドアに向かってくる。どこまでバカなんだろう。そして片手の力では開かないドアをどんどんやっている。・・・みんな大嫌い!「何やっとるがいねよ!頭おかしいんじゃないが? いい加減にしられよ!」そう言ってドアを開け、かんかんに怒りながら、洪水の道を避けるため遠回りの道で帰宅。アパートの玄関口で、携帯電話をお店に忘れてきた事に気付いた・・・。今日は早く寝よう。明日目が覚めたらニコニコ優しい私になっている・・・なんて事はあるだろうか。カルシウムを摂ればいいんだろうか。たすけて・・
2005年01月09日
というのを見ました。駅前のホテルのラウンジで、私は久しぶりに彼に会いました。というか、同じ空間に彼がいる事に気付きました。時々聞こえてくる彼の声を耳にしながら、自分のテーブルに灯るろうそくが消えたら、暗闇に紛れてそっと彼のほうを見ようと、私は長い時間そこで過ごしました。そしてろうそくが消えた時・・・すでに夜が明けようとし、空は白みはじめていました。私は一旦は彼のそばを素通りしましたが、また戻ってきて彼と話をしました。彼と話しながら、彼が、私のことを覚えてはいるけれど、私に全然興味がない事を感じてすごく悲しくなりました。夢自体はほとんど99%フィクションで、彼がしてくれた仕事の話も現実とは無関係であれば私が夢の中でふと思い出した小説の一節さえもまったく読んだことのない小説だったのに、哀しみの感情だけは不思議なほどありありと現実のものでした。目が覚めてしばらく哀しみの中に佇んでいると、静かに階段を昇る足音が聞こえました。無意識に、次に続く筈の鍵を鍵穴に差し込んでガチャリとまわす音――もしくはポストに物を差し入れる時のこすれる音――を待ち構えましたが、いっときの静寂の後、足音は、来た時と同じように静かに階段を下りていきました。枕もとの携帯電話を見ると4:09・・・なんだったんだろう。
2005年01月08日
を、何ヶ月か前から読みかけている。(ほかにも何冊かの本を読みかけにしている気もするけど、よくわからない)おととい、178頁の途中まで読んだ。(おとといの前にいつ読んだのかも、よく思い出せない。随分前な事は確かだ)そして今、178頁の途中から読み始めた。 56/枝 ある朝、僕の父がいった。「さてと、今日は今年最後の日だ。そしてそこから6行目、179頁のはじめ 次の朝僕らが目を覚ますと、それは、新しい年の第一日目だった。「僕、どこも違っているように思えないけど」「そうだね。多分、どこも違っていないからだろうよ」僕の父がいった。あんまりタイムリーに今年の我家のやり取り(前回の日記)と重なってびっくりした。でもその後続く元旦の過ごし方はちょっぴり素敵だった。もう少し早く読んでいたら真似したのにな。今181頁の途中までのこの章を読み終わって日記を書いている。章のタイトル「枝」が全然意味が分からないけど、そのうち分かるんだろうか。今日は遅番なので、もう少し読んでから出社です。こんな風にのんびり過ごせるのももう少しだなあ。
2005年01月06日
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