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空の紡ぐ銀の糸が紫陽花の上で優しい色を映す玉となり6月の街をしっとりと彩ります。雨の日曜日。ほんとはルネスに行くつもりだったのだけど、朝しーちゃんが咳をしていたのでやめました。しーちゃんかなりがっかりしているので、代わりに何か楽しい事・・という事で、お買い物ごっこをしました。自分ですると単なる買い物なのに、お買い物ごっこにするととっても楽しいからあら不思議。事前に何を買うかを決め、買うものや選び方を書いたメモとお金をしーちゃんに渡し、サティの食品売場前で別れて私は3Fの100円ショップへ。何気に、サティでしーちゃんが1人で買い物するのは初めてです。買い物リストの中身は、ハム・きゅうり・トマト・エビ・もやし・食パン・おやつ。買えなくて困っていたらどうしよう・・と心配しましたが、私が100均の買い物を済ませて1Fに降りると、しーちゃんとっくに買い物を終えて私を待っていました。家に帰って品物をチェック。鮮度や値段的にも特に問題なし。よしよし。私からのひと言としーちゃんの感想を書いて、本日のお買い物ごっこおしまい。自分でお買い物したから、今日の夕食もきっとおいしいことでしょう。ついでに手芸屋さんに寄ったので、この後布のコースターを作る予定です。その前に、しーちゃんの選んだおやつ(ココパインクッキー)を頂きましょう♪雨の音符の奏でるメロディは、その日の心模様次第。今日は楽しいワルツです。
2007年06月24日
信州さくらんぼ狩りツアー梨狩り・桃狩り・ぶどう狩り・苺狩り・ブルーベリーといろいろ経験してきましたが、一番気に入りました♪さくらんぼはちっちゃいので、もいでは食べ、食べてはもぎという“狩り”スタイルにぴったりでした。その点で言えばブルーベリーもそうなのですが、以前マザー牧場でブルーベリー狩りをした時は真夏の季節もあって炎天の中、なぜか園内食べ放題ではなく「食べてはダメ」で、せっせと箱に詰めていって後でジャムにするというスタイルでした。まあそれはそれで楽しかったのですが。*バスツアースケジュール*7:15 高岡発長野県中野のビアンデでリンゴジュースの試飲11:15ごろ 小布施の竹風堂で栗おこわの昼食13時まで 小布施の散策13:10~13:40 契約農家でさくらんぼ狩り14時ごろ 信州中野フルーツランド立ち寄り15~16時 善光寺 本堂前で記念撮影の後境内自由行動お土産屋さんでおまんじゅうとお茶のサービス16:30~17:30 豊野温泉りんごの湯20:50 高岡着途中途中お土産屋さんに寄らされるのがバスツアーならではですが、まあそれもいろいろ試食をつまめたり、結局はお土産も買わなくちゃいけないのでよしです。このバスツアーには、旅行会社の添乗員さんとバス会社のバスガイドさんが添乗していて、このバスガイドさんがとても楽しい人で良かったです。「リンゴジュースの試飲がエラく高くつきましたね」とか、「旅行に出るとつい人につられて買う気のないお土産を買って、挙句に買った事を忘れて『こんなもん買うとらん』とか言って置いてっちゃう人が結構いますのでお気をつけ下さいませ」とか「ここの○○ってお店はとってもおいしいので時間があったらどうぞお茶でもしてみてくださいね」「でもお店の人が何かつんとしてるんですよね。こんなにいつも宣伝してあげてるのに私に何かくれるわけでもないし(笑)」とか、ちょっぴり辛口漫才トークに歌あり日本神話あり。帰りのバスではおしゃべりをやめてビデオ上映でしたが、しーちゃんが「お話がよかった」とがっかりしてました。バスツアーには良い点悪い点それぞれありますが、良い点の最たるがバスガイドさんかもしれません。あとはフットワークの良さ。自分で電車やバスを乗り継ぐ計画を立ててみてもなかなかこう一日に何ヶ所も回れるものではありません。せいぜい1ヶ所か2ヶ所、所によっては「無理」だったりもして、最寄駅からバスで1時間20分、とかの場所は端から旅行対象外になってしまうのですが、そういう普段は行けない場所にすいすい行けるのも、たまにはいいなあと思います。まあそこは一歩間違えるとバスツアーの欠点にも繋がって、どこもかしこも駆け足観光って事にもなりかねないのでまずはツアー選びが肝心といったところでしょうか。さて今回はバスツアーなのでツアーにすっかり身をゆだねようかとも思ったのですが、結局いつものように下調べをして、ツアー会社のものとは別にしーちゃんに子供用日程表を作ってあげて、前の日結構夜更かししてしまいました。(その前の日授業参観後に睡眠の大切さについての講演会を聞いたばかりだったので、夜更かしが余計心身に堪えました)小布施ではどのくらい散策の時間が取れるのか全く分からなかったのですが一応何箇所かピックアップしておいて、当日は気分&時間でフローラルガーデンへ足を延ばしてみました。・・正直わざわざ行く程のところでもなかったですが、ツアー客のタムロするお土産屋さん通りを外れて、高原らしい小布施の町を歩けたのがとても気持ちよかったです。今回のツアーで初めて知ったのですが小布施は“栗の町”なのだそうで、なんと!街路樹が栗なのです。秋になったら町中どこでも栗拾いし放題なのかな?道中イガだらけで車がパンクしないかな?秋になったらまた来て見たいねえ。世間では今、花といえばつつじや紫陽花、バラなどの季節ですが、小布施では栗!満開の栗の花なんてなかなか見られないですよね。(と言っても、栗の花は黄緑色で小さいので、あまり華々しく“花が満開”という感じではありませんでしたが)そして道の周囲には建物らしい建物も無く、緑を吹き渡る風の爽やかさは軽井沢や那須高原も同じですが、その緑というのが、どこまでも続く果樹園!まだ小さいブドウの赤ちゃんや蒼いりんご(桃かも)の棚。あとかすみの木(だったかな)とかいう、小さなボンボンをたくさんつけた木もありました。汗ばむほどの日差しの中、急ぎ足での散策。他に見たい美術館もあったのですが時間がなくて寄れませんでしたが、珍しい景色に心弾む楽しいひと時でした。またぜひ訪れたいです。そしていよいよさくらんぼ狩り。さくらんぼって、絵ではよく2つのさくらんぼがセットになってるでしょ?あの形で木の枝からぶら下がってるのか、そしてそれをあの2つ繋がってる形にむしって食べるのか、食べたあとの棒と種はどうするのか、・・。どうもイメージがピンときてなかったので余計わくわくでした。小布施・竹風堂の駐車場に契約農家の車がお迎え。その車の誘導でさくらんぼ農園へ。バスが停車して、告げられた出発の時間は30分後。(なのでさくらんぼ狩りの時間は賞味25分くらい?)網をくぐって農園内へ。網で仕切られた一区画の中のさくらんぼの木は約2~30本でしょうか(よくわかりませんが)それを、バス1台分50人で食べ尽く・・・すのですが、さくらんぼ、ちょっとまだ黄色い!?さくらんぼは、思ってたように2本ずつぶら下がっているわけではなくもっとたくさんなってました。1ヶ所に3つ4つ、それが枝に結構びっしり、葉陰からのぞいていました。要は満開の桜の花の数だけ実がなるんでしょうね。そして取り方は、棒は残して、実だけを取って食べてください、だそうでした。今年はさくらんぼが例年より1週間ほど遅いとの事で、葉陰で濃い色に見えたさくらんぼも、もいでみると黄色~オレンジ色っぽい感じ。でもせっかく摘んじゃったから食べなきゃ、と口にすると・・これが甘いの!甘くておいしい(*^-^*)でもちゃんと赤く熟れてるのもあり、そっちはやっぱりもっと甘い。それで、赤っぽいのばっかり探してるとあんまり食べれませんでした(^^;その点しーちゃんはどんどん黄色っぽいのも食べたそうで、でも酸っぱいのはなくてみんな甘かったと言ってました。25分?という時間は長くもなく短くもなく、程よく満足いくまで食べられました。(食べ過ぎてバスの中で気持ち悪くなったらどうしよう、とちょっと心配でしたが、そこまで行かない程度、の満足)種をビニール袋に入れてきたので数えると、私が41コ、しーちゃんなんと71コ!すごい!この“もと取れ感”も、他の果物に比べてさくらんぼが抜きん出ているように思います。さくらんぼ高いし。後で知ったのですが、食べた後の種は別に袋に入れなくてもよかったようで、みんなはそのまま地面に捨てていたようでした。・・でもそれじゃあ次の年足の踏み場も無いくらいさくらんぼの木が生えてくるんじゃないかなあ。さてその後は善光寺。本堂の前でみんなで撮った記念写真は、もらえるのかと思ったら千円で買い取り式でした。善光寺と言えば牛、で、しーちゃん鈴のついた牛のお守りを買いました。でもこのお守りは十二支のお守りだったので他にもいろんな動物がいました。善光寺で猿、とかなんか今いちなので、しーちゃん丑年でよかったです。すっきりした地図とは裏腹に善光寺境内はとても広く、善子さんと光子さんを探すのに苦労しましたが、なんとか見つけて記念撮影。そして最終目的地、りんごの湯。私は特に温泉好きと言うわけでもありませんが、旅行の締めが温泉って、なんだかゆったりいい感じです。りんごの湯は、りんごは浮かんでませんでしたがシャンプーがりんごの香りでした(笑)(しっかり販売もしてました)露天風呂から眺める真っ青な空も気持ちよかったです。私たちは旅の疲れを落としていい気分でしたが、もともと入浴中だったほかのお客さんは、ゆったりしてるところへ突然団体客がなだれ込んできていっきに洗い場も湯船も埋め尽くして、少々迷惑顔でした。当初の日程表では21:15高岡着予定でしたが、予定より少し早く、9時前に高岡に着いたのも8時半就寝派のしーちゃんにはよかったです。次の日(今日)学校の行事でそば打ち体験だったし。今回のツアーがとても楽しかったので、しーちゃんと、またぜひバスツアーに参加したいね、今度は宿泊プランもいいね、と話しています。楽しみ楽しみ。車酔いもしなくて、ほんとよかったね。
2007年06月17日
というのを楽しんできました。今日は朝から思いっきり雨で、自転車で行くのは諦めてバスに乗りました・・っていうか、野外料理雨天決行って大丈夫なんかい!と心配しながら行きましたが、調理場も食事場所もしっかり屋根がついていて問題無しでした。参加の申し込みはしーちゃんだけにしておいたのですが1時間に1本間隔のバスで家に戻ってまた迎えにくるのもあれなので、「横でうろうろしててもいいですか?」と訊いて、うろうろさせてもらっていました。そしたらスタッフの方たちが親切で、正式な参加者でない私にも手伝わせて下さり、できた料理もスタッフの方たちと一緒に食す事ができました・・わーい♪そんな訳でとても楽しくて、料理もすごくおいしかったです。 *menu* 豚の塩釜焼 ピタパン シーザーサラダ キャベツとベーコンのスープ ミルク葛餅 塩釜なんて憧れのアウトドア料理だったのですが、塩1kg食べずに捨てるために買うなんて、貧乏性の私にはできそうにない高嶺の花的存在だったので今回間近に製作過程を見る事ができ、しかも食べる事までできて嬉しかったです。焼きあがった後、金槌でこんこん割るのも中から出てきた肉の塊をスライスしてピタパンサンドにしていただいたのもよかったですあと主食にメインにデザートまで作るので、作るだけで満足と言うのではなく食事として申し分ない、大満足度☆☆☆なプログラムだったと思います。眠いですパソコンだから辛うじてミミズの這ったような字になってませんが、文章にになってるか自信がありませんおやすみなさい
2007年06月09日
以前しーちゃんが言っていた、「ネギの出たタマネギを植えてある畑」。ママも行ってみる?というので、私も行ってみました。アパートを出て自転車で数分。距離的にはそう遠くありませんが、曲がって、曲がって、曲がった所にある、子どもだからこそ見つけられたような場所にその畑はありました。そこはタマネギ畑でした・・多分。てっきり、私と一緒で(一緒にするな?)ネギが出てしまったタマネギを畑の隅に植えてみたのだろうと想像していた私は結構本格的な畑に少し意表を衝かれました。本格的といっても、まあ30個くらいでしょうか。土からタマネギの頭がたくさん覗いています。そこから、家のプランターに植えていたタマネギのネギよりずっと立派なネギが青い葉を伸ばし、中には葱坊主をつけてるのもありました。・・・これってネギ?いやいや、市販のネギは青い葉っぱの部分より白い部分が長くて、こんなんじゃない。・・・って事は、これってタマネギ?というか、もしかしたらタマネギって、生えてきたネギ(葉っぱ)を食べるんじゃなくて、もう少し待ってたら新しいタマネギがまた根っこの辺りにできるのかも!おお!家のプランターに植えたタマネギ、生えてきたネギがおいしそうじゃなくて捨ててしまったけど、早まらずにもう少し待ってたらタマネギが収穫できたのかも・・なんて事はありえないな、きっと(プランターの深さ約10cm)。あの人にはかわいそうな事をしたけど、いつまでもくよくよしてても仕方ない。時々、この畑に様子を見に来させてもらおう。タマネギのできるのはきっと土の中だろうけど・・
2007年06月07日
今朝、タマネギをごみに出してしまった。プランターに植えたタマネギはけっこうすくすく育っていた。何本も伸びたネギのうち、何本かは萎びて黄色くなっていたけど、何本かは青々と、しゃんとまっすぐ伸びていた。でも、どうもそれを食べる気になれなかった。かわいそうで、とかではなく、何だかおいしそうじゃなかったから。このまま成長しても、やっぱり食べないかもしれない・・遅ればせながらそう判断したからには、早く捨ててしまった方がいい。そう思った。家の中のごみ袋に捨てておくのもはばかられたので、今朝、ごみを出す直前にプランターからタマネギを抜いた。・・抜こうとしたら、すでに根っこがしっかり張っていて、抜けようとしなかった。引っ張ると、ルッコラの小さな芽がたくさん出始めたプランターの土が、まるごとついてきた。シャベルを持ってきて、土と絡みついた根っこをはがし、ようやく引き抜くことができた。こんなに頑張っていたのに。ごめんね。ごめんなさい。許してください・・職場で新しい草刈鎌を買った。もし草を刈ってと言われたら、私にできるだろうか?何も考えずにやるしかないだろう。子供の頃は別に何も感じなかった。でも今は、想像するだけで心が痛む。自分が刈られるように心が痛む・・バカだなあと思う。自分が一番思う。なんて私は、生きるのに不向きなんだろう。それでもここに生きている事に、どれ程か意味があるんだろうか・・
2007年06月05日
昨日の夜ご飯が豪華だったので(しつこいけど)今日は財布の中身が400円ほどしかなかった。それで今日はお金をかけずに近場で遊ぼう、という事になった。「近場と言うと・・・3号公園?」ん・・それは近すぎるくらい近いけど・・。今月末あたりに、確かしーちゃん学校の自転車検定があったように思い、練習も兼ねて川沿いをサイクリングする事にした。川を辿るのはとてもワクワクする。子供の頃、やはり父親に連れられて近くの川沿いを自転車で走った。河畔の道はやがてアスファルトの舗装がなくなり、わだちの間に草のぼうぼう生えた砂利道となった。草いきれの路を、小石を車輪ではじきながら進むうちとうとう小川の“果て”に着いた。小川の行き着く先は海ではなく、もっと大きな川だった。それまで、自転車を走らせる自分達と一緒に隣を流れていた小川が、その時目の前で、背丈ほどにも伸びた叢の中をゆったり流れる大河に、静かに注いでいた。それは何だか感動的な風景で、大人になった私の記憶にもおぼろげながら印象が残っていた。その路を、今日はしーちゃんと2人、自転車を走らせてみました。川沿いの道は、もちろん新築の家が建っていたりベンチと並木で綺麗に整備されていたり、部分的には昔と違う個所もありましたが、全体としては意外なほど昔の面影そのまま、といった感じでした。小矢部川に合流するまでの橋の数も、ほぼ記憶どおり。ただ、思い出の中では一大アドベンチャーだったようなその行程は実は3kmほどしかなくて、遠乗りに慣れた身としては、あれ?ここってこんなに近くだったんだ、とちょっと拍子抜けでした。程なく、もしかしたら跡形もないかも、と思っていた終着点の風景が、ほとんど思い出のまま、目の前に広がりました。それは、とてもゆっくりとした感動でした。写真が残っているわけでもない、おぼろな記憶の中の風景と目の前の風景が、ゆっくり統合する・・・絵に描いたり、口で説明したりできるはっきりした記憶ではなかったけど、この景色、ちゃんと私の中にあったんだ・・そして肌も、覚えてる・・叢を渡ってきた涼しい風と、地面から立ち上る熱気が混じった、温度むらのある風が全身を包む。ああ、懐かしい・・・思い出の中の私たちは、この景色を見て引き返したのですが、元気なしーちゃんのリクエストで、今日は思い出の更新。さらに小矢部川を渡り、二上山の麓まで足を伸ばしてみました。来週二上山のイベントに参加の申込みをしていて、バスで行こうと思っていたのですが、うん。この分なら自転車でいける。(ただし最近この辺りでクマの目撃情報が。 気をつけねば)帰りは別ルートで古城公園に寄り道。なけなしの380円でコンビニご飯。その後図書館に寄り、私ちょっとうたた寝。あっそうだお金は無いけど大和の商品券がある、と思い出し、大和でおやつ購入。(行ってみたかったお店だけど、ちょいハズレ)ついでに100均で種購入。友達がメールで「青じそを植えようと思ってる」と言ってたので、おっいいなあとマネしてみました。しーちゃんはお花がいいというので、ついではコスモスの種(2袋で100円)。帰ってきてからさっそく植えました。はっきり言ってもうくたくた!お金はすっからかん!だけど、心の満たされた一日でした。今日をありがとう・・
2007年06月03日
冷蔵庫の中身が空っぽで買い物に出たけどちっとも買いたいものが決まらなかった。たまにそんな時がある。買い物かごに何も入れないうちに時間だけがどんどん過ぎてひどく疲れてくるそしてスーパーを彷徨ううち、何故か今晩のメニューは焼肉とお寿司になった「何だか分からんけど、えらい 豪華になったねえ。 ・・ちょっと早いけど、今日ママの 誕生日にしよっか」「ええっ早すぎやん。 それならしーちゃんの誕生日にすれば?」「しーちゃんのはこの間ちゃんとしたやん」「ん・・・なら、明日ママの誕生日にしよっか」・・今日のご飯が豪華だから言ってるのに、何で明日なん?きっと、咄嗟に、ママの誕生日ならプレゼントを用意しなきゃ、とか思ったんだろうな。(あくまで想像だけど)かわいい天使ちゃん。あなたの迎える全ての朝が祝福の光に包まれてキラキラと幸せであります様に
2007年06月02日
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