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楽しみなような、コワイような感じで、見に行ってきました。蘭は、少食で、気が散じやすく、家では、集中して食べません。なにか、いつも、ごはんのこと以外に興味があるみたいなのに園では、お弁当を、一度も残してきたことがないのでどのような、魔法を、先生は、使っておられるのかと、興味津々でした。・・で・・始まって、数分で、いつもの蘭と、なんら、変わることがないという事実に、ガクゼン~~。先生は、家での私のごとく、手を焼いて、世話しておられました。(さすがに、付きっきりではないにせよ。)その他、20数名、園児さんが、おられるにも関わらず、大変だ~。・・そうか、私が、3年も、役員をやらなければならないのは追加料金を、実働で、払うということだったのね・・。それでも、先生のエライところは、その中でもしっかり、ご自分の分の給食を、平らげ、他、2、3人、蘭レベルで、手のかかる園児のケアをしてリラックスしておられたこと。う~~ん、美人で、その上、仕事もできる、いい女。カッコイイ。他のクラスの話では、先生は、食べることもできないし園児達は、緊張の中、泣く子続出、戻す子も出たとかで大変だったようです。先生、一年間、あなたに、ついていきます!!(多分、年は、20歳くらい下だと思うけれど。)
2004年06月29日
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大ファンと言うわけでもないんですが、諸般の事情により、初日に、見に行ってきました。メインは、友達とのランチで、前々から、行きたかった「北浜レトロ」のアフタヌーンティ。4月から、蘭が、幼稚園行くようになって子育て真っ最中!!以外の友達にも、会える機会が増えてきました。今日も、しみじみ、長々とお茶。北浜レトロのアンティークな窓からは、中之島のバラ園が、見え、絶好のロケーション。3時間は、いたかも。しかし、アフタヌーンティーは、スコーン2つにボリュームたっぷりのケーキが、過剰に高カロリーでございました。ギブアップしそうだった。お茶とサンドイッチは、すごく、美味しかったです。私も、一つは、欲しいな。あの3段皿。映画は、シリーズ3作目ともなると、出てくる子供達がお盆やお正月会う親戚の子のようにまで思えてきますね。「大きくなったねえ・・。」(目を細める)今回のハリー君は、もはや、子供ではありません。思春期に突入の、ちょっと、ややこしいエネルギーに溢れる年齢に突入。その描き方も、好きでした。バックビークに乗って、空翔るシーン。ファイヤーボルトで、ぶっ飛ばすシーン。子供から、大人への道を、勢い良く駆け上がる彼のまっすぐな瞳に、胸が、痛くなりました。(まだまだ、前途多難なもので・・)私は、亡くなった彼のお母さんの視点で、この映画を見ているのかもしれませんね。で、映画のことですが、(ネタバレなし)原作でも「アズカバン」が、一番、面白かったので期待していたのに、肝心の、真相が、明らかになるあたり、あれって、ちょっと、はしょり過ぎでないかい?映画を見て、??と、思われた方は、そこの部分だけ本で読まれることを、お勧めします。あとは、なかなか良かったです。それと、小さなお子様と、ご覧になるのは、止められた方がいいかも。劇場で、泣いてましたね~。私も、蘭は、連れてこなくて、良かった・・と思いました。ハリーお兄ちゃんが、大好きなんですけれども。オネショしちゃうこと、間違いなし。ハリー、また、会う日までにね、「炎のゴブレット」も最後まで、読んどくね。ごめんね。あんなに、頑張ってるのに途中で、置いちゃって。
2004年06月26日
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ディケアセンターで、目の不自由な方対象の英会話教室をお手伝いする機会があって行ってきました。目が御不自由なので、目に関する話題には、極力気を付けなければいけないし、視覚による教材はいけないし・・などと、色々考えていましたがそんなこと吹き飛ぶくらい、皆さん、明るくて前向きで、おしゃれなのでした。行く前は、英会話より、もっと、他に必要なことをお手伝いさせていただいた方が、いいのでは・・と思っていました。メンバーは、皆さん、高齢で車椅子の方も、いらっしゃるので。でも、たった1時間で、考えが変わりました。皆さんにとって、英会話は、もう一つの世界への扉のノブなのだと。なにも、習得するだけが、英会話ではなかったんですね。異文化を知り、別の世界を想像する力が生きていく上での、希望であり、光にもなるのだと。「人は、パンのみに生くるにあらず」その言葉を、痛感しました。目が見えないだけに、一層、異国の言葉のリズムや音はイメージを伴い、それぞれの中で、溢れてきます。知らない国の文化を知り、習慣の違いに耳を傾け、驚いたり、感動したりする。そして、毎回、「エーデルワイス」を、英語で、合唱して、終わることにしているそうです。皆さん、エーデルワイスの花が、どんな花なのか知らないとおっしゃいましたので、私は皆さんの中の想像しうる一番清らかな白い花を心の中で咲かせながら、歌って下さい、とお願いしました。目を閉じて、歌うと、皆さんの心の中の真っ白な花が、それぞれに美しく咲いていくのが見えるようで、私は、涙ぐんでしました。たった1時間でしたが、私の方こそ色々、教えていただいて、感動して、帰路に着きました。で、私は、何を頼まれたかと言いますと海外で経験した、ズッコケ話をしてくれとの依頼でしたので、失敗談は、山のようにありましたが、絞って、話してきました。勿論、日本語で。オチは、こんなもんです。(爆)
2004年06月25日
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私のことです・・。キッチンの改装よりも、お風呂を選んだ私。念願のバブルバスにして、ドーム型の天井を選びました。毎日、1時間以上は、入っています。少し肌寒かった時期は、付き合っていてくれていた蘭も、暑くなり始めた今日この頃は、もう、いい加減にしてよ、と言うムードありあり・・。途中、何度も、脱衣所に、出てしまいます。その度に、私は、「さっきのお話の続き、聞きたくない?」などと、言葉巧みに、呼び寄せ、またお風呂場に誘い込みます。(私って、詐欺師かも?)そうして、延々と終わりのない物語を創作して話し続けるのです。おかげで、蘭は、かなり、新陳代謝の良い幼児であります。私も小さい頃、祖母と一緒に、温泉に行くと、1日中、何度も、何度も、繰り返し、浸けられたっけ。こうして、お風呂好きは、引き継がれて行くに違いありません。それにしても、窓くらい開くようにしないとね。大きな窓も付いていますが、潰れています。(笑)
2004年06月24日
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近くの大型スーパーが、リニューアルのため閉店することになり、最終の3日間は、まさに「持ってけ、ドロボウ」状態の投げ売りセールで、楽しかったです。食料品も、100円、200円、300円均一のワゴンに、雑多に並べられて物を、皆で、奪い合うようにしてカゴに入れていきます。通常の棚には、もう、商品がほとんどありません。ガラ~~ンとした通路に、まだ、奪う物はないかと、人々が、右往左往している様を見るのもまた、面白かったです。衣料品も、どんどん投げ出され、300円、500円の服、続出。私も、5~6枚、買っちゃいました。(それでも、2000円くらい。)それから、私達は、半額になった、スチール棚やレンジ台もゲット!!かなり、いい買い物が出来ました。すごい人混みの中、蘭を連れ回したので今日は、熱が出て寝込んでしまいましたが台風で、幼稚園は、お休み。今のところ、皆勤なので、助かりました。日頃、蘭は、丈夫なので、ついつい、大人の都合で、無理をさせてしまうので反省しました。今日は、蘭の看護の傍ら、100円均一ワゴンから選んできた、使い道の不明な調味料を色々、調合して、野菜にかけたり、煮込んだりして楽しみました。蘭も、夕方には、熱も下がり、もとの元気印に戻りました。明日は、幼稚園に行けるね。(寝過ぎで、今晩、寝なかったら、どうしよう・・。)
2004年06月21日
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今週は、マンション時代のお友達と続けて遊ぶ機会があったので蘭は、すっかり、センチメンタルになってしまいました。別れるときは、号泣。「みんなと同じお家に、帰りたい~~~、帰りたい~~~。」と絶叫。お友達は、キョトンとしていましたが、ママ達、なんだか、もらい泣き。こんなに小さいのに、もう、そういう複雑な感情が芽生えているのね。私達の部屋は、もう、次の人が、住み始めています。空いて、2週間しかたたないのに。最上階の角部屋だったから、人気があったんですね。それも、またさみしくて、蘭は、家で「もう、ランちゃんの前の家には違う人が住んでいるの・・。」と、パパに、しきりに訴えていますが、パパは、「大家さん、良かったやん。」との返事。蘭は、「違う~~~!!」と、怒っています。・・乙女心、察してやってよ。蘭は、幼稚園生活にも慣れ、引っ越した家も気に入っている様子だったし、もう、すっかり新しいペースなのかと思っていましたが、彼女なりに、慣れるために頑張っていたんですね。前進あるのみ!!と言う感じの蘭の違う面に、ホロリとさせられました。このように、幼稚園に、入ってから、色々な面で本当に、成長が早くて、親の方が、あせります。みるみる育っていく姿に、赤ちゃんのなごりを探すのが、難しくなってきました。このままの姿を、そっくり、留めておきたい。写真だけでは、物足らなくなってきました。私は、人も唖然とするほどのメカ音痴。今時、携帯すら、持っていません。パソコンは、夫と、おまけに父の二人のエキスパートを抱えていてさえも、この程度です。ビデオ、持っていないんです。皆、驚きます。「ど~~~~~して、赤ちゃんからのビデオがないの!!!」機械に強かったら、撮りまくっていましたとも!!ランパパは、イマイチ、記録を残すことに、興味なし。写真さえ、撮らず。ああ、でも、今、もう、この可愛い可愛い時期を一瞬たりとも、逃したくない!!どなたか、サルにでも撮れる??ビデオカメラ、お勧めは、ないですか?予算は、7~8万くらいで。是非、教えて下さい。
2004年06月19日
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幼稚園の役員会は、引越のため、欠席続きで初めての出席が、「御食事会」に、なってしまいました。(恥)ドキドキでしたが、年少さんのお母さん達とは既に、お顔見知りの人もあったのでそれほど緊張せずにすみました。田舎の料亭で、30人ほどが、お膳を囲み、法事状態。コの字型に並んでいるので、ほぼ両隣の人としかお話しできませんでしたけれど、そのお隣の人との偶然に、もう、びっくり。なななんと、私達、同じ年で、幼稚園が、一緒で、クラスも同じだったんです!!(その後は、違うんですど)おまけに、子供の生まれた日が、同年同日。彼女は、3番目のお子さんなんですがね。(笑)やっぱり、母園を選んで、入園を決められたそうです。それから、前に座っていた人は、同じ産院で後から、運び込まれてきた人!!この方は、17年ぶりの出産で、20歳のお嬢さんもいらっしゃいます。あ、もちろん、役員さんの中には、ちゃんと若い方もおられます。共通点がないだけで。(爆)ともあれ、楽しい、思い出いっぱいの3年間にしたいです。(やっぱり、3年、務めなきゃならないようです。とほほ・・。)話変わって、今日は、玄関の戸の修理やインターホンの工事で、忙しくしていて、蘭の監視!?が、手薄でした。退屈な蘭は、お菓子の家から、勝手に、大きなガムボールを取って、食べていたんです。しかも、ガムを食べなれていない蘭は、珍しくて、口から出しては手にとって、眺めてでもいたのでしょうか?「ママ、くっついて、はなれない~~~~っ。」と私の所に、飛んできました。髪に、ベタ~~~~。しかも、広範囲に渡って。あああああああ。また、着物を着せて写真館で、撮るつもりで、日本髪に結うため髪を伸ばしてきたのに~~!!こうなったら、切るしかない??いや待て。こんな時こそ、ネットで、検索。ありました、ありました。出てくる、出てくる。色々な方法が、ありましたが、やっぱり、「伊東家」のにしました。「ムースで取る。」えっ?こんな簡単なことで良いの??試しにしてみたら、面白いほど、パラパラとガムが、乾き、髪から、キレイに取れました。すごい!!一体、どのような作用なんでしょう。それにしても、効果てきめん。ガムが、どれほど、ベタベタについても、切らなくて、大丈夫ですよ!!(その他、マーガリンや、オイルも、書いてありました。)もう、髪を伸ばすのは、この辺で止めて、早く写真を、撮りに行こっと。次、何をしでかすか、わかっちゃもんじゃない・・。
2004年06月17日
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さんざん住む家を家を、探し回ったので未だに、住宅関係のイベントのお誘いが来て、またそれが、楽しそうなら、まだまだ、行く私達。この日は、お菓子の家を作るというなんとも女心、子供心をくすぐる催し。行かいでか。(お菓子の家を、作るより、早よ、引越したての自分ちをなんとかせんかいとういう話ではありますが。)材料が配られ、基礎である屋根や、壁を、赤ちゃんせんべいのようなもので、作っていき、アルファベットクッキーやカラフルなラムネ、魚のビスケットや、色とりどりのマシュマロで、飾り付け、お部屋の中には、机や、ベットを、しつらえクマさんグミで、家族を配置。楽しい~。門柱や、庭木も、アメやチョコやヌガーで、作って、最後に、粉砂糖を振りかけ、出来上がり。蘭も、不器用ながら、工夫して作っていました。パパも、結構、積極的に参加。童心に返って、私も、すごく、楽しかったです。それにしても、たいていは、家族で、参加している中、髪の長いレゲエ中年のおじさんが、一人で、取り憑かれたように熱心に作っておられましたが、あの方は、一体??その翌日は、幼稚園の代休だったのですが、おさかな家も代休とわかり、健康ランドへGO!思い切り、弾けてきました。おさかな母は、中学の時からの体型をそのままキープ。私は、倍以上の体重に膨れ上がっていますが、中身は、さほど変わってはいません。(もしかして、中学の頃の方が、詰まってた??)プールで遊んだり、各種お風呂を楽しんだりして半日いました。家のお風呂も、なかなかゴージャスになったというのに外のお風呂が、止められません~~~。台所の改装は、あきらめて、お風呂に力を入れた風呂好きの私です。
2004年06月15日
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幼稚園の初めての参観でした。ドキドキしながら、ランパパとグランパと幼稚園に赴きました。この日は、講堂で、マット体操が、演目?しかし、いくら広い講堂とは言え、100人の園児とその父兄達が、運動するには、ちょっと、苦しかったです。一人の園児に、両親+祖父母、また兄弟姉妹も連れての参加ですから。ううっ、酸欠状態。それでも、先生は、よく指導されていましたね・・。まるで、小動物の調教師のよう。(失礼)号令とともに、走ったり、踊ったり、本当に、園児達は、愛くるしくてたまりません。一つだけ、疑問な運動がありましたけれど。マットで、男女ペアになって、抱き合い、転がっていくというもの。うまく転がれずに、抱き合ったままのペアあり重くて、泣き出す女の子あり。男の子のお父さんは、概ね笑顔でしたが女の子のお父さん方は、ムカムカしておられましたね、一様に。ランパパも「けしからん。うちの蘭に、何をする!」と小声で、怒っていました。父親ですね~。それでも、楽しいひとときを過ごして、帰宅しました。蘭は、クラスの中では、小さいし手のかかる生徒のようでした。先生の「らんちゃ~~~ん!!」と言う叫び声を何度となく聞きましたから。(笑)それでも、蘭は、先生が、大好きで幼稚園が、大好きなようです。先生、お手数をお掛けいたしますが、どうぞよろしくお願いいたします。帰ってくると、家を取り引きした不動産屋さんから引越祝いに、お花が届けられました。抱えきれないくらい大きな胡蝶蘭の鉢です。あまりの美しさと見事さに、びっくり。多分、私達の取引金額など、小さい方の部類だと思うので、もしかしたら、贈る花を一桁間違ってはったのかも。あまり商売っ気のないおじいさんで、途中、けっこう、ヒヤヒヤすることもあって、ボケてはるのかもしれない・・と、内心思っていたのですが、このあまりにゴージャスな蘭の鉢に、やっぱり・・?と思わないではいられないのですぐに、電話をかけてみましたが、「心ばかりの品で・・」と仰るだけ。う~~~ん。でも、まあ、感謝して、いただいておこうと言うことになり、タカラジェンヌの楽屋に来るような大きな蘭の鉢を、リビングに飾りました。(ランパパは、「新地のクラブのオープンのようだ。」と言っていました。トホホ。)純白の蘭の花は、天の花。蘭の80%は、地には咲かないそうです。木に寄生してる種が、ほとんどだそうです。本当に、あまりに、美しいので、下にもおけません。娘に、「蘭」なんて、付けたのは、おこがましかったか・・と反省するくらい、高貴で、華やかで、存在感のある花です。こんなりっぱな鉢を貰うことは、生涯なかろうと家族で、愛でています。
2004年06月12日
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はあ。NTTさんの口車?に乗せられて、引越を機に、ISDNから、ADSLに変えて、苦労したこと、苦労したこと。やっと、繋がったようなものの、なんだか、不安定・・。サポートセンターの皆さまには、何度も、何度も本当に御世話になりました。(今後もか?)で、引っ越して、生活が、落ち着いたかと申しますとまだまだ、ダンボールに、埋もれて暮らしています・・。一階だけ、なんとか、しました。毎日、忙しくて、なかなか、家に、ゆっくり居ない自分が悪いのですけれども。それでも、この家が、どんどん好きになってきました。出窓からは、緑の木々(毛虫が、ワンサと落ちてくる・・)借景には、池と噴水が美しく(ボウフラのたまり場・・)小鳥達が次々に、訪れ(フンも、どっさり、落としてゆく・・)お風呂上がりに、アイスティーを飲みながら夕日を眺める贅沢さ。(・・負けるもんか。)自然を楽しむのは、共存あるのみですよね。蘭は、数々の虫に刺されながらも元気いっぱい、暮らしています。マンションにいたときは、蚊にさえも刺されることはなかったため、免疫がなくけっこう、跡が残って大変なんですが。老後は、都心のマンションに、暮らそうと早くも弱音を吐いている老親とは違って蘭は、実に、生き生きとしています。土に触れ、なんだか解らない虫を掴み雑草を抜き、楽しんでいます。蘭の逞しく成長する姿を楽しみながら、毛虫や蚊やゴキブリ達と闘います!??それでは、皆々様、スローペースではありますがまたまた、仲良くお願いいたします。
2004年06月10日
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