2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全12件 (12件中 1-12件目)
1
引っ越しして、パソコンを移動させたからハード面での問題なのか、ソフト面の問題なのかは不明ですが、さくさく繋がりません~~~。繋がったり、落ちたりと、不安定です。皆さまの温かいお言葉に、お返事もしにいけなくて、申し訳ございませんっ。PLの花火大会が、すんだら、原因を究明いたします・・。なぜに、PLの花火と、関係があるのかって?それは、ランパパの両親を招待しているのでギリギリまで、ダンボールの整理ですぅ。・・だいぶん、減ったんですけれどね・・。
2004年07月30日
コメント(1)
過去日記ですが、楽しかった夏休みの記憶として覚え書き。甥のリオは小6、なのに3歳の蘭、マリンの世話ばかりでさすがに、ウンザリかな??ということで今日は、リオが主役のます釣りに行ってきました。金剛山のふもとは、風までもが、涼しく下界とは、2、3度は違うんじゃないかしら。爽やかな谷沿いの川です。そこで、ますが、生け簀に飼われていて釣り放題。実は、3歳の二人にでさえ、釣れちゃう手軽さなのです。でも、釣った限りは、お買い上げしなければなりませんっ。ああああ、それ以上、釣っちゃダメ~~。大人は、ヒヤヒヤでしたが、子供達は、大喜び。リオは、50センチもある大物を釣り上げました。蘭、マリンも、小さいのを3匹ずつ。な、なんと、いちまんえんのお買いあげ・・!!はあああああ。これは、高くつきました。でも、釣った魚は、その場で、洗い、唐揚げ、塩焼きにしてくれます。焼きたてのますは、なかなか美味しかったです。でも、大きいのは、大味。小さいのが、味が良かったですね。量が、充分にありましたので、お土産がドッサリできました。2日続けて、ます三昧でした。
2004年07月29日
コメント(0)
夏休みに入ってすぐに、妹たちが帰ってきて、毎日、賑やかに過ごしています。蘭は、同い年の従妹のマリンが、来るのをそれは、楽しみに待っていました。毎日、水遊び、外遊び、おままごと、夜は、花火と盛りだくさん。一日遊んだら、夜は、実家に帰っていきます。マリンは、お兄ちゃんが、いるので、実にアッサリと、「バイバイ~~!!」と帰っていきます。その度に、蘭は、号泣。「ランちゃんには、きょうだいが、いない~~~~っ。」つい、この間までは、「みんなは、家に、お友達が居るのにランちゃんの所には、いないの・・。」とため息をついていました。なんのことかと思いきや兄弟姉妹の概念がなかったので、みんな、お友達同士で?住んでいると思っていたらしいのです。「きょうだいが、ほしい~~、ほしい~~。」と泣き寝入り。可哀想に・・。親二人は、顔を見合わせて、困り顔。「もう一度だけ、気を取り直して、チャレンジしてみる・・?」「うん・・」ココロのことが、胸をよぎります。るーちゃんは、苦しませずに、すんだけれどココロは、無理に、薬で持たせて、ギリギリまで、頑張らせて、結局は哀しい結果になってしまった・・。私の体のダメージも大きくて、周囲にはかなり迷惑をかけてしまった。もう、あきらめよう・・と、二人で話し合ったのにまた、心が揺れます。涙の跡の付いた、蘭の寝顔に、胸が痛みます。自然に、無理をしないで、自然に、気が付いたら、安定期に入っていたわ~という妊娠が、できたなら。この年になると、努力では、どうにもならないことの多さにも気が付き始めます。今ある幸せを、本当に、大切にしなければいけませんね。・・私も、涙、ポツンの夜でした。
2004年07月24日
コメント(6)
一学期は、見事、皆勤。綺麗に、押されたハンコと、毎月の皆勤のシールに、親の私の方が、ジ~ンと来てしまいました。私なんか、不定愁訴の多い園児で、ナンクセ付けては、登園を渋る子供だったので、もちろん、お手帳は歯抜けだらけ・・。それでも、ある月だけ、皆勤で、そのページだけ金のシールが貼ってあって、そこを、何度も、何度もめくって見てたっけ。蘭は、実に、健やかな子供です・・。健やかじゃない母親が育てても、父親のDNAが、入っているから大丈夫なのね・・。(ちなみに、ランパパも、年間皆勤賞で、園から、マリア像を、もらっている人・・)園から、毎日のシールで作るカレンダー式日記?を貰ってきて、大喜びで、早速、終業式の日から付けていました。7月中は、一日おきに、自由登園で幼稚園が、あります。(8月も、して欲しい・・)玄関には、金魚の水槽に、虫かご。まだ、七夕の飾りも、捨てられなくてあるけれど、夏休み~という感じでワクワクしています。楽しい思い出、たくさん、作ろうね。蘭。
2004年07月21日
コメント(3)
近くの神社で、夏祭りがあり、子供御輿に、蘭も参加してきました~。2時間強、練り歩くので、そんなに、長い時間歩けないし、どうしようかな・・と思っていましたが、途中、リタイアもありと聞き粋なハッピも着せてもらえるし、それだけでもいいかな・・なんて、軽く考えて、出発したのですが「頑張りや」の蘭さん、何度、へばってもリタイアしようとは言ってくれない!!で、どうするか??上目遣いで、隣の中学生のお姉さんに「疲れたの・・。」と言う。お姉さんが、ダッコ。私が、飛んでいき、抱き上げリタイアしようとすると、「最後まで、歩く!!」と復帰。その繰り返しで、とにかく、最後まで乗り切りました。途中、3度ある休憩の度、飲み物が振る舞われ判子を押して貰うのですが親の私達など、押しのけられ、コップも、判子も貰いそびれている中、蘭は、大丈夫だろうかと見ると、判子は、ちゃ~んと押してあるし好きな飲み物も、ちゃっかり貰っているではありませんか。小さな蘭は、周囲の皆さんにすごく可愛がられ、親の出る幕などないのでした・・。神社に帰ると、判子を押したカードは、金券に早変わり。お好み焼き、かき氷、フランクフルトを食べ、当て物や、金魚すくいも、楽しみました。最後、子供達、全員、境内で、花火をして終わりました。楽しかったです~。幼稚園特製の破れない網とは違って縁日の網は、すぐに、破れて、一匹もすくえなかったのに蘭は、おじさんから、10匹も金魚をもらってきました。今、玄関で、金魚たちは、元気に泳いでいます。(出来るだけ、長生きしますように・・。)
2004年07月19日
コメント(5)
一学期も終盤です。懇談は、個人で一回、集団で、一回ありました。個人は、一人5分。何ほどの話す時間もありません~~~。美人の先生からは、蘭は「頑張りやさんです。」の評価をいただきましたが、一人っ子の甘々ちゃんが、園では、そんなに頑張ってるのか??と、ちょっと驚きでした。その後、園庭を開放して、普段の遊んでいる姿を父兄に見せてくれると言う主旨の集まりがありそこで、「頑張りやさん」なるものの正体をちらりと垣間見ました。金魚釣りのコーナーで、破れないアミ(幼稚園特製)を渡され、すくわせてもらえるんですが蘭は、小さなコップに、金魚が窒息するくらいすくい続けていました・・。他のお友達は、2,3匹すくったら、次のコーナーにどんどん移っていっているというのに。金魚を重ねているのか?と思うくらい黙々と、只、ひたすら、すくう・・。う~~む。これが、「頑張りやさん」??あと、積み木のコーナーでは、気の弱そうな男の子達に君臨して、「これは、ここに、それは、そこに!!」と仕切って、たくさんの物を、色々、作らせていました。男の子達も、命令を嫌がる風でもなくむしろ、積極的に、「これは、どこに、置いたらいい??」とお伺いを立てている様子。多くの作品が、作り上げられました。(人の力で)これも、「頑張りやさん」なのかな・・?それにしても、うちの娘にアゴで、こき使われていた男の子達のお母さん方は、さぞ、落胆しておられたことでしょう・・。今や、女は、度胸で、男は、愛嬌の時代到来??・・で、一学期の終わりの打ち上げと称してまた、役員のママ達と集会。和菓子工場を経営しているお宅に集結して和菓子食べ放題。帰りには、食べきれないくらいの手土産付き。相変わらず、太っ腹の女主でありました。この人にも、3年間、付いて行こう、もちろん、年下だけど。役員になりましたが、一学期の仕事は主に、食べること、しゃべることでした・・。チャンチャン。いよいよ夏休みの始まりです。妹たちが、帰ってきます。賑やかな夏休みになります。
2004年07月18日
コメント(3)
今日、なにげなくテレビを、見ていたら淡路恵子さん(字、合ってるかな・・)という女優さんの四男さんが、自宅に盗みに入ってきたので実の息子ではあるけれども、訴えて、刑務所に行かせた・・というニュースを、やっていました。詳しい事情は、全く知りませんが、インタビューで、映っていた、淡路さんが、心労のためか本当に、お婆さんにみえました。その息子は、30過ぎで、若々しく、本当に、もう年の行ったお母さんを、こんなに辛い目に合わせたりなんかして・・と、憤りを感じたのですが、ふと、私も、70歳の時に、蘭は、まだ30過ぎなんだ・・と気が付き、愕然としました。ああ。30過ぎなんて、まだまだ、迷いのある頃。(犯罪に関わるだとか、特殊なことはないにしても・・)その頃に、私は、蘭の力になってやれるかしら。命がけで、支えになってやれるかしら。落ちくぼんだ瞳に、涙が、溢れているのを見て、切なくて、切なくて、テレビを消しました。
2004年07月16日
コメント(1)
「ちちんぷいぷい」で、実に簡単そうに作っていたので試してみました~。レシピこちら↓http://mbs.jp/puipui/kitchen/recipe/04_0707.html生協の「下ごしらえ済み冷凍イカ」で、作ると10分も、かからないかも?あとは、炊飯器に、お・ま・か・せ♪イカめしに、目のない私。これから、パパの出張土産を、当てにせず、自宅でいつでも、作れるわん。それくらい、簡単ですのよ。お試しあれ♪そのイカめし持って、また、今日は、健康ランドへ。グランパの入院中、幼稚園の預かり保育に預けっぱなしだった蘭への、サービス。おまけに、パパは出張なので、時間を気にせず入り浸れるわ。行ってみたなら、ラッキーなことに、ワンコインデーで、500円。プールに入ったり、温泉に入ったりシワシワになるまで、楽しんできました。プールの好きな蘭の弾けるような笑顔。ああ、こんなカワイコちゃんと、泳ぎに来られて幸せ♪(←って、アンタは、オッサンか??)私の将来の夢は、都心のマンションに住むことだけどこういう健康ランド施設を、備えたところが良いな~。帰ったら、蘭は、イチコロで、寝てくれたので一人で、ゆったり、チャイを、ミルクから煮出して作り、飲みました。これも、また幸せ♪
2004年07月12日
コメント(5)
グランパが、いつも、定期的に検診を受けている医院で、血液検査の結果、赤血球の値が、普段と違う・・と言うことで、精密検査を受けることになりそこで、思わぬ病気が見つかって、急遽、手術することになりました。内視鏡での手術は、開腹とは違い、飲み込むだけでその先端で、切除作業を行うという簡単なもので、予後も良いとは、聞いていましたが、受けるまでは、本当に、心配しました。なんだか、最悪のことまで、考えてしまうんですよね。年も、年なだけに。けれど、家族のそんな心配を吹き飛ばすくらい病院の対応が良かったんです。手術前は、美しい女医さんが、談話室で優しく、丁寧に、ガイダンスをしてくれますし、手術の終わった後も、写真を見ながら、経過説明をしてくれおまけに?山場、山場の写真を、焼き増してくれます。退院の折は、個室で、執刀医の先生から、たっぷり時間をとってわかりやすく、丁寧な説明・・しかも手書きのノート付き・・質問したことは、全て、先生、自らそのノートに書き込んでくれるんです。難しい医学用語を並べ立てられても、私達には何のことだか、とっさには、わかりませんよね。そんなことの一切ないように、きちんと書いたものにさらに、説明まで、入れて、渡してくれました。いやぁ~、今の医学の進歩(内視鏡)だけではなく先生方の、インフォームドコンセントに、感激しました。前回(10年以上前)、父の手術、入院に付き添ったときは患者は、医師の指示に従うのみ・・という感じは否めなかったんですが、今回は、本当に人格を重んじてもらっている・・と、思いましたね。これが、本来、当たり前のことなんですけれど。同じ病院でのことなんですが、10年の間に、これほどの変化が、あったんですね。無事に、退院して、爽やかな気持ちで病院を後にしました。皆さまにも、皆さまのご両親様にも是非、お勧めしたい。定期的な検診は、絶対に受けて下さい。初期ですと、本当に、手術も楽です。入院期間も、短くてすみます。自覚症状が出てからでは、遅いそうです。自分の体、しいては、家族のための健康です。市民検診でも、なんでも、受けられる機会は決して、逃さないで。健康であることは、自分だけのためだけではなく家族や大切な人たちのためでもあると、つくづく感じました。
2004年07月10日
コメント(4)
春から、調教・・あ、失礼・・練習してきた音楽の発表会でした。幕が、開いたとたん、私の目からは感激の涙が・・。「ランママさん、ランママさん、まだ、始まっていないって。」と隣の席のママさんから、ご指摘。「あ、本当。」と、言いながらも、もうファンデーションが、目にはいるくらい演奏前に、泣いてしまっていました。しかし、右も左も解らない3歳児を、よくぞ、ここまで・・と言うくらい、ピシッと、並ばせて楽器を演奏させ、歌を歌わせて下さいました。素晴らしい・・。蘭は、小さいので、最前列。重なるものなにもない、絶好のポイントに立っています。小さいって、こういうとき、得なのねえ。何度か、振らなくて良いところで鈴を振ったりしていますが、ご愛敬。いつにない真剣な表情が、見られて安心しました。(給食参観の時みたいに、チョケまくっていなかった・・)年少さんの次は、年中、年長、と続くのですが1年ごとに、すごく成長していくんですね。年少さんでは、ただ鳴り物を、鳴らしているだけなのに年長になると、ピアニカや、タイコや、木琴を演奏している・・。たった3年で、ここまで、伸びて行くんですね。私が、3年間で蓄積できた物は、余分な脂肪だけだわ。翌日の反省会??と称してのママ達だけのランチも楽しかったです。若いママ達のノースリーブ姿が、眩しいわあ~。(なに見てんだか)
2004年07月06日
コメント(5)
従妹のリンママが、二人目出産のため京都に里帰りしているので会いに行ってきました。高速を降りて、しばらく行くと東寺・・、それから二条城と、京都らしい町並みを見ながら、叔母宅へ直行。京都の一等地にありながらどこも観光せず、ずっと、家の周辺だけに、いるんですね。いつも。なんという贅沢。ああ・・、チビさん達が大きくなったらおしゃれな北山通りを散策するぞ~~。(繊細な小物にイタズラしなくなるのは、いつ???)着物を着て、四条に繰り出すぞ~~。(母上様、叔母様、私達に、着付けて下さい・・)祇園祭も、行くぞ~~。(何年、行ってないか、忘れた・・・)この週、蘭は、ずっと、「りんちゃん、りんちゃん!」と会えるのを、あれほど楽しみにしていたんだからもう少し優しくしてくれてもいいのにまだ、扱いが、幼い・・。相変わらず、寄ると触るとケンカになるんですがそれでも、互いが大好きらしくすぐに、忘れて一緒にいます。二人で、桶に入って水浴びしている様子。手をつないでいる後ろ姿。本当に、もう、可愛い~~~~~!!くっ~~~。2歳と3歳。人生で、一番、愛くるしい時代かしら。ドラマだったら、ここで、フェイドアウトしてやおら、眩しいくらいに美しい17歳と18歳になってたりするのよね。二人のイトコ達は、共に、関東圏にいるのでイトコよりも、ハトコで会う機会の方が圧倒多いのです。もう一人、増える喜び♪次も女の子なので、ますます、賑やかでしょう。リンママと近くのシャーリーテンプルを覗いては、お姫様3人の麗しいバカンスなんかを想像するのですが、現実は・・・。みんなで、装って、旅行できるのは、10年後かな!!さあ、また、3時間睡眠、飲ませて、出させて、寝かせて頑張りましょう~~。
2004年07月05日
コメント(1)
今年も行ってきました!!スタジオアリスの3000円キャンペーン。(毎年行ってる・・親バカ)昨年、七五三の早撮りは、被布でしたが、友だちのところのお嬢さんの帯の写真を見てから帯の写真も撮っておきたい・・と、思い始め一度、短か~く切った髪を、また、伸ばしていたのでした。それにしても、髪にガムをくっつけるわ、幼稚園で転んで顔に掻き傷を付けてくるわ、プールは始まるわで、もう、限界・・。もう少し、長さが欲しいところだけれど撮りに行きました。今年は、去年よりも、大変でした。チョケチョケの蘭は、少しもじっとしておらず日本髪に結い上げるのにも、一苦労・・。髪の長さの問題じゃありません。頭を左右に振ったり、鏡に、頭をぶつけてみたり。着物も、被布と違って、被るだけ・・というわけにはいかないので、これまた、大変。係りのお姉さん、羽交い締めにして、着付けておられました。本当に、すみませんっ。。それでも、くるくる回ったり、尻餅着いたりとおよそ大和撫子の振る舞いとは思えない有様。髪は乱れ、着物は、乱れ、はらほろひれはれ状態での撮影となりました。(泣)その次は、私の念願の「白雪姫」の衣装を付けての撮影。蘭は、今年からニューバージョンの「オーロラ」か「シンデレラ」に、なりたがっていましたが、私のたっての希望を、叶えてもらいました。(親の特権??)着物の時と違って、蘭は、神妙。鏡の中の自分を見つめて、真剣な表情。物語の主人公に、自分が、変身していくのが不思議に思えたんでしょうね。こちらは、いたって、スムーズ。すっかりプリンセスになりきって、ドレスの裾を軽くつまんで、フワリと、回ったり、歩くときでも、シズシズと、しとやか~。(実に、ゲンキンなヤツ)本物の赤いリンゴを持って、七人のコビトの中央に座ります。すご~~く、いい笑顔。背景は、森で、遠くにお城が見えています。本当に、ディズニーのアニメーションの中に、入り込んだみたい・・。そのセットの中で、コビトとお喋りをしたり、見つめ合ったり?するシーンを撮っていきます。ひゃゃゃ~~~、すっごく、可愛い!!可愛い!!(親バカモード、全開。本当に、バカ。)蘭が、16歳になって、私に「くそばばぁ!!」と言っても、今日のこの日のことを思い出して許してア・ゲ・ル♪けれど、ディズニーキャラクターは、お高いのでした・・。なんでも、1000円アップ。とほほ。散財。・・来年は、もう、行かんとこ。
2004年07月01日
コメント(5)
全12件 (12件中 1-12件目)
1
![]()

