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ビデオを録画予約しながら、万全の構えで見ていました。もう、オープニングから、どど~~と泣いてしまい蘭も、それに、驚いて、声を上げて、わんわん泣くのでさっぱり、聞き取れず、画面のみを見ていた状態でした。私の中では、お腹の中で、亡くなったココロとカオルがそうだったかもしれない・・。秋雪くんが、ココとるーちゃんに、思えて仕方なかった。私の中では、時間が経てば、立つほどあの子達が、愛しくて、いつまでも、思い切れないでいます。数日前に、「ゆみこままりん」さんのページで流産をする赤ちゃんは、お母さんのお腹の中に宿る幸せな経験をしにくると書いてありました。それが必要なのだと。最近、流産する女性の数が、あまりに多いのは昨今の社会事情と関係があるのではないかとも・・。私は、なんの根拠もないけれど虐待されて、短い生涯を閉じなくてはならなかった魂が、愛されたくて、もう一度来るのではないかと思ったりしてしまいます。秋雪ちゃんは、両親の真実の愛の中に、生き6年の幸せな時間を過ごしました。秋雪ちゃんの魂は、周囲に、素晴らしい幸福を与えて今は、安らかに、天国にあると思います。こうして、ドラマにもなったので、その感動は全国にも与えられました。私達は、忘れない。あなたのことを、決して。去っていった魂のことは、覚えていてもいいですよね。もちろん、一度、生まれた命と、お腹の中だけのレベルでは、違うと思います。でも、私達も、忘れなくても良いですよね。もしかして、前世で、辛い思いをした魂ならばずっと、抱きしめていてあげる。私の命のある限り、ずっと。どうか、哀しい魂が増えていきませんように。子供は、愛されるために生まれてくる普通の世の中になりますように。
2004年10月26日
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今も、5弱の余震が、繰り返されているなんてどれほど、恐ろしい思いをされていることだろう。新潟地域では、今夜半にも、雨が降り始めるかもしれないという予報まである。小さな赤ちゃんや子供達、お年寄りの方々が、画面に映るたびに胸が痛くなる。地震は、もはや、日本中、どこにでも起こる可能性があるわけでもちろん、台風、水害など他の災害にも適応される、市民レベルの助け合いを、国が、確立してくれないものだろうか。ささやかな案・・着る物や毛布類などを、集めて回る車を出す。現在働いていない若者を、期間限定で、雇う。短期でいいから、体力のない子供(お母さん付きで)や、お年寄りを、各家庭で預かる。それぞれの家庭には、事情があるから大変だとは、思うけれども、これは、非常事態。日本人は、他の人を招くとき、旅館のごとく居心地良くしなければとか、思いがちだけれどこの際、ありのままの家庭に、そのままステイしていただく。温かい心が、おもてなしということで、至らぬ所は我慢していただく。それを、急遽するのではなく、平穏なときに登録しておくのは、どうだろう。選ばれた特別に条件が揃った家だけがするのではなく、登録が当たり前・・と言う風に、ならないものか。「困ったときは、お互い様」なにも、特別なことをするのではなく当たり前の延長くらいに、そんなことが、自然に出来る制度を作ることは、できないだろうか。自分の家庭を、犠牲にしてまで、強いられるボランティアなど出来るはずがないけれど、少しの努力で何とかなることならば・・。引越のダンボールが、まだ積んである部屋もある我が家ですが、どうぞ、一週間、いらしてください。小さなお子さんを持つお母さん!お年寄りの方。(残念だけれど、我が家では、限定、一組)どんと寄付するお金もないし、復興を助けに行く力もないけれど、温かい食事と、屋根はあります。私が、受け入れられるのは、一組かもしれないけれど、全国民で、参加すれば、一時避難を希望される方全員を、受け入られるかも。災害が、起こるのは、次は、私達の地域かもしれない。決して、人ごとではないから。
2004年10月25日
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腰痛では、ありません。(笑)私の趣味の一つは、英会話・・だったんだなあ・・昔。(トオイメ)ある時期、ハマって、一生懸命やった時期がありまして怪しいながらも、すこおし喋れるようになりまして嬉しくて、海外、あちこち旅行しておりました。ところが、これって、長年、地道にやっていたわけではなく集中的にやったので、メッキの剥がれるのも、早い、早い。蘭が生まれて、夢中に過ごしてきた今は、日本語も変かも??前に、「育児が、趣味なんて、子供の小さい頃にしか言えないよ。」と、先輩お母さんに言われていたときは、??だったんですが、ま・さ・に!!娘が、3歳を過ぎた頃から、そろそろ、全面的に必要とされる事の少なさを、実感。ああ、さみしい・・。もちろん、まだ、援護射撃は、どんどんいたします。(悩みの日記に、アドバイスの数々、本当に、嬉しかったです!!)同時並行に、自分も、精神的に、自立して行かなきゃね・・。私の数々の趣味・・列挙するのは、恥ずかしい遍歴なので、割愛。それでも、英語は、している人が、好き!!なので再開を決めました。(←大袈裟)ああ、でも、そのくらい気が重かったんです・・。辞書は、どこ?ノートどこ?から、始まって、まるで、発掘作業だわ。勇気を振り絞って、誘っていただいた、近くの大学の公開英会話クラブへ。英語を聞くの、新鮮。しかし、しゃべるの、すご~~~く怪しい。それでも、懐かしい、このノリ。大阪の主婦の英会話は、スピーチにだって、オチを付けて笑いを取って、ナンボです。みなさん、大阪弁と同じトーンで、英語を話されます。帰りは、学食で、女子大生に、混じって、ランチ。楽しかった~。大好きな仲間がいるから、また、やろう。英語、実は、好きじゃないけれど、みんなが大好きだから、続けよう。細々と。私、かなり、可笑しいですけれど、リハビリ中だと思って、温かく、見守っていて下さいね。 当分、海外旅行に行く予定もないし、目的もないけれどとにかく、再開。・・追記。グループのお姉さま達は、英語も、かなり堪能でいらっしゃる上に、昨今のブームにも、敏感でいらして、ハングル語も、熱心にされている方、多数。すごいなあ、ヨン様の影響力って。
2004年10月21日
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一学期は、天真爛漫に喜んで幼稚園に行っていた蘭も、2学期は、やや不調です。運動会のせいだけかと思いきやな~んか、お友達関係にも、起因しているようで・・。クラスでは、仲の良いお友達同士は、お手紙を交換しているらしいのですが、まだまだ字を覚えられない蘭は、そこはかとなくハミゴにされている模様。もちろん、字だけの問題じゃなく、少し蘭は、おマセな女の子のグループからすると、幼いんでしょうね。私は、役員をしているので、お母さん同士の交流は子供抜きで・・と、思っていたんですがここは、方針変更。母娘セットで、数組、お呼びいたしました。そうすると、見えてくる、見えてくる。我が子の位置が。・・・な~るほど。遊びが、続かない、膨らまない。同級生の他の女の子にとって、蘭は、物足りないということがわかりました。幼なじみの元マンションのお友達は、蘭より年下の子が多く、蘭を、すごく、慕ってくれてとても、仲良く遊んできたので、今まで、恵まれて幸せだったんですが、幼稚園のお友達とは実は、こうだったんですねえ。う~~ん。なるほど。これから、どうしようかしら・・。蘭を、なんとなくノケ者にしているリーダー格の女の子達を抱え込む?今なら、まだ、間に合うのかな。それとも、気の合う、おとなし目の女の子達としょっちゅう遊ぶ機会を持つ方が、穏やかで、無理がない?・・それにしても、幼稚園のお友達は、母子セットで考えなければならないので、難しいところです。公園遊びの方が、気が楽だな・・。好きな時間に行って、好きな時間に帰ってこられるから。しかし、女の子のグループ作りは、もう、始まってる!!子供の友人関係に立ち入るのは、本意ではないのだけれどさみしそうな蘭の顔を見ていると放ってもおけなくて・・。どのみち、親が、援護射撃できるのは、わずかな期間だけ。どうする?私・・。
2004年10月19日
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一年に一回ある、市のありがた~い行事です。無料で、歯にフッ素は、塗ってくれるし、健康にまつわる体の、あちこちの数値を計ってくれます。今年の私のターゲットは、「骨盤」整骨院の相談コーナに、回ります。出産後、体重の落ちないことや、PMSが、ひどいこと、ついでに、鉄棒や懸垂の出来なくなった話なども、綿々と訴えると、先生は、「それは、骨盤よりも、筋力の低下の問題です。運動をするように。」と、のたまい粗品まで、下さいました。筋力の低下・・もっともなお話だわ。帰りに、縄跳びのコーナーで、チャレンジする私にランパパは、「普通、こんな、人の大勢、見てはる前で試す前に、こっそり、練習してから、やってみたら?」とアドバイス。でも、縄を持つ私。一分間に、104回、飛べました!!でも、40代の平均は、110~120回なんですって。来年は、120回、飛べるように、なっていたいです。大衆の面前で、張り切って、縄跳びする40を過ぎた妻を前に苦笑する夫。「来年は、体力診断も、受けようよ。」と、誘う私にパパは、ハッキリと「僕は、いいって。」と。女、40代の気持ち、男には、わからないだろうなあ・・。30代は、まだまだ、いける?と鏡を見て、思う日も、あったのに、最近は、白髪の出てきたのを気にし、輪郭のボケてきたのを嘆き、スタイルのどうしようもなさに愕然としもう、赤ちゃんは、この身に宿らないのかな・・と漠然とあきらめ始めている、この辛さ。生き生きしてるのと裏腹の切なさよ。でも、頑張る。私には、まだまだ小さな蘭がいるから。蘭は、ママの憂いなど、どこ吹く風で、また、金魚釣りで、一匹も、すくえていないというのにさらに、もらってきました~。夏祭りの金魚の死亡率0で、水槽は、大入り満員。まさに、ウヨウヨ居る・・という感じです。
2004年10月18日
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蘭の体調が、思わしくなかったのと、運動会のお手伝いやら何やらで、忙しかったので玄関に、色々と、物を、置きっぱなしにしていました。今度の家は、玄関が、結構広いので、ついつい、荷物を、広げてしまいがち。その上、バタバタと忙しくしていたものだから疲れていて、車を、車庫に入れるときに、擦ってしまいました・・。後付の車の屋根の柱の間隔が狭くて、いつも車を入れるのに、苦労していたんですけれどついに、やってしまいました。ちょっと、落ち込んでいるところに、「ゆみこままりん」さんの風水の日記を読んで、なるほどな~、と実感。早速、玄関回りを、美しく整えました。「良い気も、玄関から、入ってきます。思わず、入ってみたいなあ・・と、思わされるアプローチのある玄関に、良い気も誘われるのです。」・・と書いてあったのです。風水って、今まで、?だったんですけれど、本当に、理にかなっていますよね。確かに、玄関回りを、塞いでいるとお客様にも、来てもらいたくないですものね。この季節、掃いても、掃いても、積もる落ち葉も掃き清め、久しぶりに、母に会いたくなり電話を掛けると、お茶しに来てくれました。忙しい母が、来てくれるなんて、珍しいこと!(父は、ヒマなので、しょっちゅう来てくれるんですが)小一時間ほどでしたが、白い出窓から、見える噴水とキンモクセイに、心和ませながら、チョコレート八つ橋とホット京番茶を、楽しみました。蘭は、一生懸命に、運動会の時のダンスを再演していました。女3世代。幸せなひととき。良い気が、たくさん、入ってきますように。来週は、お客さまが、多い週です。これからも、この家で、楽しい思い出を、たくさん紡いでいきたいです。玄関に、なにか、好きな絵を飾ろうかしら。それとも、ちょっと、凝った家具を置こうかしら。そんなことを、考えたりしています。
2004年10月14日
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運動会、ご心配おかけいたしましたが、必要以上の晴天に恵まれ無事に開催されました。老体にむち打って、小雨降る中、前準備に行っていた私の苦労も、報われた・・。しかし、役員さんの仕事って、掃除に始まり、掃除に終わる・・でした。ホント。しっかし、会場としてお借りした小学校のトイレは、暗くて、汚い。(不衛生という意味ではないのよ。)お化けが出そうな感じ、わかるわあ。それでも、ゴム手袋はめて、突撃。運動会後は、構内、全面禁煙にしているものの、たばこの吸い殻ゴミが、一番、多かったです。どうやら、マナーのいい禁煙者は、昨今の風潮から、早々に止めて、残るは、強者ばかりと言うことなのかも?開催中、注意するのも、役員のお仕事なんですが勇気、いるぅ。で、主役の蘭さんですが、前日まで、ぐた~としていて気がかりだったんですが、私は、開催2時間前に既に、駆り出され、後は、パパに任せて、祈るのみ。受付が、主な仕事だったので、ギリギリに入場してきた蘭を、門の所で、捕まえ、最後に、御髪のセット。まあ、来られただけでも良かった。服装も、準備も、全て、わかりやすいように、並べておいたんですが、パパも、今回は、反対はかせたり、逆に付けたりしてなくて、合格。始まると、案外元気いっぱいに、歌って、体操している・・。でも、この歌、聞くの初めてだわ。家では、一度も、口ずさんだことさえなし。かけっこも、結構、速く走るし、あんなに嫌がっていたダンスも、まあまあ。2週間も、毎朝泣いて、一週前には、2日も行けなくて抵抗していても、案外、乗り越えられたじゃない。やったてみたら、なんてことないって、わかって一つ強くなれたら、いいな。けれど、中には、練習時では、さほどではなかった(お母さん談)のに、当日、泣いて泣いて、参加できない園児さんも、いました。お母さん方の苦労は、様々・・子供達の性質も、本当に様々。私は、受付担当なので、会場内は、自分の子供の参加する競技以外、見られませんでした。テント内の作業なので、楽でしたが、運動会に参加した達成感がイマイチですよね。それに、今年から、受付でのチェックを、厳しくして入門証のない人は、名前を何度も書かせたり用のない人は、ブロックしたりするので警備の仕事のよう。ご時世なのかな。でも、なにも、危険なことは起こらず、主な仕事は入門証を忘れた人達の再発行(これが、多い、多い!!)と一般参加者のハガキの整理でした。怪しそうな人は、出入りの業者さんくらいのもの。だって、機材を出すタイミングを見計らってる目つきは保護者のそれとは、明らかに違うから腕章付けてても、目立つんだもの。(笑)受付で学んだことは、人の流れをチェックしていれば異質な空気の人は、自然に浮かび上がるものだと言うこと。だから、空港や、ディズニーランドのチェックって、ムダじゃないんですねえ。後片づけは、力仕事でしたが、終わった後は本当に、ホッとしました。蘭も、もう、すっかり、元気に戻りました。
2004年10月10日
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オフ会では、あれだけ、元気だったのに、また、熱出して、休んでいます・・。昨日は、ご機嫌斜めながらも、行ったのになあ。思うに、運動会が、プレッシャーなのだと。イヤイヤだと、熱まで、出て来るんですから。オフの時は、咳さえも、ピタリと止まる、この不思議。ううん。蘭よ。まだ3歳だけれど、人間、好きなことだけして生きるわけには、いかないのよ。幼稚園って、小さな社会。集団の中で、過ごすのは、ストレスがかかるもの。その中で、折り合ったり、居場所を見つけたり仲間を作ったり、考えたりして、生きていく練習をするの。いっぱい、迷い道していこうね。その方が、強くなる。今週末は、台風が来ているらしく蘭のプレッシャーは、もう一週、持ち越しされるかもしれないけれど、じっくり、自分の中で、温めるのも、いいかもね。・・でも、役員は、雨が降ろうが、病気の子がいようが準備にかり出されます・・。とほほ。延期になったら、二度手間だ~。
2004年10月08日
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蘭は、この日を、楽しみにしていて皆勤賞なんてなんのその、前日、幼稚園を休んでまでも、体力温存で、臨みました。りんちゃんと、遊ぶオモチャ、お風呂で遊ぶオモチャと準備し、雨が降るかもと、キティちゃんの傘まで用意していました。場所は、石切さん近くの某ホテル。主催者のテツママは、顔パスが効くほどの常連さん。広い二間続きの個室の通され、蘭は、大喜び。ママも、大喜び。・・ここなら、どんなに、はしゃいでも他のお客さんの迷惑にならないわあ。いつも、ホテルに行くと、命の縮まる思いすること多数。なんとも情味のある、気さくなホテル。相変わらず飛ばすテツママ。あの日記が、生きたまま聞けるんですよ~。関西オフには、来ないとソン、ソン。政治や社会を鋭い視点で滅多切りの苺さんの実は、優雅で、たおやかなこと。初出の春蘭さんの波乱に満ちた半生の愛と激動の物語にこれまた感動。もう、みっちり中身の濃い4時間でした。お食事も、お話も、盛りだくさん。この中では、若輩者の私には、勉強になるお話ばかり。人生って、味わい深いわ。このタイプの違う素晴らしい先輩諸氏を見習って、生きていこう。蘭は、これほど、皆さんに、可愛がって貰って(その上、りんちゃんを、3回くらい泣かして)あきたらず、皆さまのお帰りになられた後も温泉三昧。今日は、ママの方が、もう根を上げて「もう、出ようよ~~。」それから、石切さんまで、ブラブラ散策。探偵ナイトスクープでお馴染みのロケ地。一回来てみたかったんです!!嬉しい♪参道のあちこちに、お地蔵様。学校帰りの小学生が、お線香を上げてる姿や仕事帰りの人が、お百度を踏んで折られる姿を美しいと感じながら、歩きます。帰りは、見事な夕焼け。ホテルの工事中のスカイラウンジで夜景も見せてもらいました。手に取る近さの夜景。蘭は、「泊まる~~。」と言って泣いて抵抗するのを引きずって、車に乗せました。はぁ。今日は、「え、幼稚園・・行くのいややなあ・・。次は、いつ行くの?昨日行ったとこが、楽しかった。」って、あ~た。早くも、オフに目覚める3歳児でありました。
2004年10月06日
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今日は、さすがに、38度も熱が出たので自分から、「行かない。」と、言いました。昨日も、微熱が出ていたんですが、「ど~~しても、行く!!」と言って、途中で、返品されて戻ってきました。しかも、担任の先生には、「帰るけれど、お家で、勉強するから・・。」と、言ったそうな!!先生から、「今日は、勉強は、させないでゆっくり、休んで下さいね。」と、言われました。??勉強?なんのこっちゃ?そんなん、させたこと、今まで、あっただろうか??あ~~~、そういえば、日曜日、リビングの配置を換えて余った机を、「これは、蘭の勉強机で、いいか。」なんてパパと話していただけで・・。・・きっと、すごい教育ママと思われたに違いない。明日は、お楽しみのオフ会。蘭は、「明日のために、今日は、寝とく。幼稚園も休む。」と、宣言。そうして、ひたすら、寝ています・・。こんなに、オフ会を楽しみにしている幼稚園児です。明日には、熱が下がりますように・・。
2004年10月05日
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今日は、久しぶりに、おさかな家に遊びに行ってきました。え?もしかして、引っ越してからは、初めてかな?久しぶり~。いつも、互いの日記で、近況を報告し合っているから全然、ブランク、感じないけれどね。三兄弟、それぞれに、格段の成長を遂げ、みんな男前になっていました!!お兄ちゃんは、しっかりして、優しいし次男くんは、本当に、よく、おしゃべりするようになったし、三男くんは、もう、赤ちゃんじゃなくなってきた!!(これは、ちと、さみしい。)今までは、男三人って、本当に、本当に、大変なんや・・と思ってきましたが、(スマヌ、おさかな母)今日は、ちょっと、眩しかったな。すごく、みんな、頼もしいんだもの。やっぱり、男の子よねえ。帰りに、長男君の空手の練習を見せてもらいに行きましたが、素晴らしかったです。ああ、男の世界!!カッコイイ~。その中に、紅一点で、しろくまさくらちゃんもいて、それも、また、しびれる~~。空手の先生は、仮面ライダーのお兄さんのように今風のハンサムさんなのでした。(私なら、毎回、最後まで、見学しちゃうわ。)蘭も、なぜだか、熱心に、見ていました。空手に興味を持った?それとも、お兄さん、目当て?これからも、それぞれの成長が、楽しみな三兄弟です。高齢で、しかも、男の子を三人も育てている、おさかなの母!がんばれ~~~!!
2004年10月01日
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