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2007年 3月31日 3-31 A=蓬入り白玉団子、B=肉団子の甘酢あんかけ (各2人分) A =【ヨモギ30g、白玉粉60g、豆腐60g、茹で小豆80g、】 1 ヨモギは暫く水に浸して泥や汚れを落とします・・・塩を多めに加えたお湯で茹でます~~~軟らかくなったら水に取ります。。。3回位水を換えて、最後に水気をぎゅっと絞ります。 2 〈1〉をできるだけ細かく刻みます。 3 白玉粉に〈2〉と豆腐を加えます・・・滑らかになるまでこねます(硬ければ水少々を足します)。 4 小さく丸め中心をくぼませ、たっぷりの熱湯で茹でます・・・浮いてきて一回り大きくなったら冷水に取ります~~~十分に冷やします。 5 水気を切ります・・・茹で小豆をかけます。B =【豚ひき肉200g、長葱5センチ、生姜の薄切り2枚、大蒜1/2かけ、】 1 豚ひき肉に酒大さじ1杯、片栗粉大さじ1杯、溶き玉子1/2個分、塩小さじ1/4杯、コショウ少々を粘りが出るまで混ぜます・・・16等分にし^手で油をつけて団子に丸めます~~~170℃の油でキツネ色になるまで揚げ、油を切ります。 2 鍋の油をあけて紙でふき、水大さじ3杯、酢大さじ1杯、砂糖大さじ1杯、ケチャップ大さじ1杯、塩小さじ1/2杯、片栗粉小さじ1/2杯、、一味唐辛子少々、コショウ少々、みじん切りにした葱、生姜、大蒜を加えます・・・とろみがつくまで煮ます~~~〈1〉を加えて絡ませ、器に盛ります。 できあがり(⌒-⌒)ニコニコ...
2007.03.31
今朝(31日)曇りですが今にも雨が降りそうで、また、寒く感じます!! 果実ジュースで・・・「○○ジュース(ストレート)」と記載されているのは、原則として^果実の搾汁のみが原料として使用されていることはわかりますが~~~「果汁分100%」と表示されているのは^チョット紛らわしいように思います!!果汁100%を表わす条件に水が関係しているのですね・・・果実の搾汁を原料にする場合は水で希釈されていないこと~~~濃縮果汁を還元する場合の製造方法は濃縮果汁を基準で定められた、果汁分100%相当の濃度に水で水で希釈することだと。。。これが条件なのだそうです!!果汁分100%の表示は・・・普通ストレートと思いますよね~~~水が左右さしているとは\( ~∇~)/ エーーーッ!!それと、条件に水以外は加味されていないらしく・・・香料が使用されていれも~~~果汁分100%と記載できるのだそうです!!あらら^雨が降りそうな今朝・・・水に関連したことをフッと思い、果汁分100%ってなんて~~~ところで、今年の冬は雪が少なかったから、ダムの貯水量は大丈夫なのでしょうか(?)な~んても思ったりして。。。取り越し苦労かね(笑う)!!今にも雨の降りそうな庭で^いっぷく ( ̄― ̄)y-~~~~ほぉ・・^しながら、ジュースでも買いに行ってこようかな~なんて思っていた今朝でした。
2007.03.31
2007年 3月30日 3-30 季節のもの2品 (各2人分) A=春野菜と鶏肉のゴマガラシあえ【キャベツ200g、鶏胸肉(皮なし)150g、人参1/2本、ウド1/2本、黒すりゴマ、蜂蜜、】 1 鶏肉は塩少々をすり込み、酒小さじ2杯を絡めてラップをし、電子レンジ(500W)で3分加熱し、そのまま冷やします。 2 キャベツは芯を取り、一口大のざく切りにします・・・キャベツの芯と人参は薄切りにします。 3 耐熱ボウルに〈2〉を入れてラップし、電子レンジで2分加熱します・・・ザルに広げ、塩少々をふって冷まします。 4 ウドは4センチ長さに切ります・・・皮を厚めに剥いて薄切りにします~~~酢水に取ります。 5 味噌大さじ1杯と1/2杯、酢大さじ1杯、蜂蜜小さじ1杯、カラシ小さじ1杯位を混ぜ合わせます。 6 〈1〉を手で細かく解します・・・〈3〉と〈4〉の水気を切り、〈5〉であえます~~~黒すりゴマ大さじ3杯を加えざっくりと混ぜ^仕上げます。 B=アサリと菜の花の炒め物【アサリ250g、菜の花200g、大蒜1かけ、赤唐辛子1本、】 1 アサリは海水ぐらいの濃さ(35%)の塩水につけ、蓋をして暗くし砂出しをします・・・使う1時間前にザルに上げておきます。 2 大蒜は薄切り、赤唐辛子は半分に切り^種を取ります。 3 菜の花は硬そうな部分を切り落とし^半分の長さ^に切ります・・・洗って水気を切ります。 4 〈1〉のアサリは殻を擦り合わせて洗い^汚れを落としておきます。 5 油大さじ1杯と〈2〉を弱火にかけ^香りと辛味を出し、〈3〉を加え^さっと炒め、〈4〉、酒大さじ2杯を加えます・・・蓋をして強火で蒸し煮します~~~アサリの口が開いたら、醤油小さじ1杯を加えて仕上げます。 できあがり(⌒-⌒)ニコニコ...~~旦_(∩_∩ ) イタダキマース
2007.03.30
今朝(30日)は晴れたり曇ったりです・・・寒いね!! 春の息吹を食卓に・・・な~んて思って^庭の黒竹の周りを眺めましたが、まだ土から顔を出していません~~~竹の子めし^はやはり、春が旬だから。。。勿論庭の筍は食べませんが^スーパーで買って食べますよ(笑う)!! シャキシャキとした筍の歯ごたえ・・・口の中にふわりと広がる風味って~~~やはり^春の息吹を感じます!!「竹の子めし」を家庭で作りたいね・・まだ実際に筍を掘り出したことはないですが~~~掘り出したばかりの筍を^直ぐに下茹でして^だしをきかせて煮上げ、上品な薄味にして食べてみたいです!!竹の子めしは^旬のメニュー^としての味わいは最高かもね・・・歯ざわり・香り・味と^本格的な「竹の子めし」の季節~~~春の息吹を満喫できる期待感が^そこまできていますよ!!寒く感じる庭で^いっぷく ( ̄― ̄)y-~~~~ほぉ・・^しながら、庭の筍も早く^土から顔をださないかな~と眺めていた今朝でした。
2007.03.30
2007年 3月29日 3-29 坦々麺 (2人分) 【 生の中華麺2玉(240g)、モヤシ100g、チンゲンサイ1株、 たれ(味噌小さじ1杯、醤油25cc、砂糖大さじ1/2杯、酢大さじ1杯、練りゴマ大さじ1杯、トウバンジャン小さじ1杯、粉山椒少々、水大さじ2杯、味付けザーサイと長葱のみじん切り大さじ1杯、) 】 1 たれの材料を滑らかになるまで混ぜ合わせます。 2 熱湯2カップ、鶏ガラスープの素小さじ1/2杯を合わせて沸かし^スープ^を作ります。 3 別の鍋にお湯を沸かしモヤシを茹でて取り出します・・・チンゲンサイも茹でて取り出し、葉は5センチ長さ、茎の部分は縦に4等分します~~~残りのお湯で麺を茹でます。 4 丼2つは電子レンジ強で2分加熱し温めておきます・・・たれを入れスープをのばして、麺を入れモヤシとチンゲンサイをのせます。 できあがり(⌒-⌒)ニコニコ...
2007.03.29
今朝(29日)は晴れですが風が強いです!! ♪桜が咲き桃の花が咲き早咲きのリンゴの花っこが咲く頃は、おら達の一番楽しい季節だなや~~~♪ 美空ひばりさん主演の映画「リンゴ園の少女」の挿入歌「リンゴ追分」のセリフの一部ですよね・・・北国の素晴らしい光景が思い出されます!! 北国の春の花として^忘れられないのが4月5月にかけての「菜の花」のように思いますが・・・横浜町の菜の花畑~~~最高だね!! 菜の花畑を創造しただけでも・・・黄色い絨毯のように咲き揃っていて~~~懐かしい日本の春を感じます!! 菜っ葉(野菜)の花から菜の花とよばれるようになったともききます・・・桃の節句の時には桃の花と一緒に飾られますよね~~~暖かい地方では1月頃から咲いているとか!! 観て楽しむのもいいですが・・・おひたしや和え物(あえもの)として食べると美味しいし~~~菜種油としてもね!! 随分前のことですが・・・ゴールデン・ウィークに信州を訪れた時のことが思い出されます!! 千曲川と新緑が芽生え残雪が残っている山々を眺めながら観光していたときの光景・・・黄色い絨毯のコントラストが暖かな日差しを浴びて素晴らしかったよ~~~あらら^鯉幟も空高く泳いでね。。。懐かしい日本の春を感じました!! 菜の花で思い出すのは・・・香川県の小豆島の分校に赴任した高峰秀子さん(大石先生役)と子供たちの交流を描いた映画「二十四の瞳」です~~~この映画はいつ観ても泣かせられます(感激の泣き方ですよ)。。。たくさんの日本の歌が挿入されていて、「♪菜の花畑に入日~~~♪」と流れた場面は特に感激しました!! そして、修学旅行に行けずに泣いた「松枝(ちゃん)さん」・・・名演技でしたね~~~今でも思い出すと泣けますよ・・・「二十四の瞳」は絶対忘れられない映画です!! 晴れている庭で^いっぷく ( ̄― ̄)y-~~~~ほぉ・・^しながら、朝の時間帯でしたが、♪菜の花畑に入日~~~♪ 」と口ずさんでいた今朝でした。
2007.03.29
2007年 3月28日 3-28 薬味のかき揚げ (2人分) 【青ジソ2枚、ミョウガ2個、生姜の薄切り4枚、万能葱2本、天ぷら粉(市販)、揚げ油適宜、】 1 青ジソは1センチ角に切ります・・・ミョウガは2センチの千切りにします~~~万能葱は幅2ミリの小口切りにします。 2 ポリ袋に〈1〉を入れ、天ぷら粉大さじ1杯を入れてまぶします。 3 ボウルに天ぷら粉大さじ3杯をふり入れ、水大さじ2杯、酢大さじ1杯を加え混ぜます・・・〈2〉を入れ、さっくり混ぜます。 4 フライパンに油を2センチの深さまで入れ170度に温めます・・・〈3〉を大さじ山盛り1杯分ずつ入れ、両面をキツネ色に揚げます。 できあがり(⌒-⌒)ニコニコ...
2007.03.28
今朝(28日)は晴れです!! 仙台駅西側の商店街を歩いていたら・・・あらら^仙台四郎さんがロードの真ん中に^ニコニコと飾られていました~~~いつ見てもいいね「笑う門には福来る」で!! 駅から歩いて5分程のあるクリスロードは・・・カフェとか呉服店、酒店、蒲鉾店、など老舗が多く並んでいるバラエティ豊かなショッピングロード~~~ここに高さ1メートルの四郎の「お不動さん」^三瀧山不動院があって参詣者が絶えません。。。四郎さんは福の神だからね!! やはり、ロードの真ん中で^ニコニコの四郎さん^をみたら・・・おふだば^に寄りたくなりました~~~今日は四郎グッツで^ストラップを400円で買いました。。。どのようなご利益があるのか楽しみです!! 夕方家に帰り庭で^いっぷく ( ̄― ̄)y-~~~~ほぉ・・^しながら^笑顔は絶やさないようにだねと思っていた夕食前でした。
2007.03.28
2007年 3月27日 3-27 鶏肉の照り焼き風ソテー (2人分) 【鶏もも肉200g、シメジ1/2パック、ミニトマト4個、】 1 鶏肉は細長く2つに切り、幅1センチのそぎ切りにします・・・生姜汁小さじ1杯、酒小さじ1杯、醤油小さじ1杯、をよく揉みこみます。 2 ミニトマトはヘタを取り、2つに切ります・・・シメジは石づきを取り小房にわけておきます。 3 フライパンにサラダ油大さじ1/2杯をひき、〈1〉の汁気を除いて入れ広げます・・・中火で両面をキツネ色に焼きます~~~鶏肉から出た脂はペーパータオルで吸わせて取ります。 4 鶏肉を片方に寄せ、シメジを入れてさっと炒め、鶏肉と合わせ炒めます・・・トマトを加えさっと混ぜます。 5 酒大さじ1/2杯、みりん大さじ1/2杯、醤油小さじ1杯強、砂糖小さじ1/2杯を入れ絡めます。 できあがり(⌒-⌒)ニコニコ...
2007.03.27
今朝(27日)は曇りです!! なんとなく春の歌を口ずさみたくなる時期・・・来週は4月だからネ~~~「春よ来い」なんて思っていたら、もう「春が来た」よ!! 春の小川、さくら、花、どこかで春が、スミレの花が咲く頃など、春の歌は^沢山ありますね・・・どうしても「花」が思い浮かびます!! 花というと春だけではなく、季節を彩ります~~~以前に「京都の花の歳時記」という縮緬香袋お飾りが紹介されていたのを思い出しました!! 三月は桃の花、四月はやはり桜、梅は二月とか・・・一月は花ではありませんが門松とか~~~そして、五月というと菖蒲、六月は紫陽花というようにネ!! 夏というと・・・七月は朝顔、八月は蓮の花、・・・秋になり、九月は^やはり菊、十月となると薄、十一月は紅葉の季節~~~というように!! 香袋のだね^一月から・・・竹、紅梅梅、菜の花、桜、菖蒲、紫陽花、蓮、朝顔、菊、桔梗、柿、となるそうです~~~あらら^12月は(?)!! なにはともあれ「日本の四季」っていいね・・・お飾りで季節感を楽しめるからネ!! 曇り空の庭で^いっぷく ( ̄― ̄)y-~~~~ほぉ・・^、しながら^香袋をしのばせた^花々から四季の楽しみを味わえるってことは幸せだな~と思っていた今朝でした。
2007.03.27

魅惑の宵(Some Enchented Evning) / ジェイとアメリカンズ ミュージカル「南太平洋」のテーマ曲として1949年に、オスカー・ハマースタイン・ジュニアとリチャード・ロジャースが書いた作品です!! ジェイとアメリカンズは1965年夏に「Girl」と組み合わせでシングル発売し~~~全米13位のヒットを記録しました!! ケニー・ヴァンス、サンデー・ヤグダ、ホウイ・ケーンの3人が元ミスティックスのメンバーだったジョン・ジェイ・トレイナーと1959年末に結成したグループ「ジェイとアメリカンズ」・・・ハーバーライツが出発点でした!! 1961年にジェリー・レイバー&マイク・ストラーのレコード・オーディションを突破し、同年ユナイテッド・アーチスツ・レコードと契約・・・この時のグループ名は「ビンキー・ジョーンズとアメリカンズ」でしたが~~~レコード・デビューの時は「ジェイとアメリカンズ」に改名!! 1961年末に「Tonigt / The Other Girls」でスタートを切ります・・・初ヒットは1962年春の「She Cried(全米第5位)」でしたが~~~夏にリード・シンガーのジェイが突然バンド退団!! デビッド・ブラックが新加入し、ジェイ・ブラックと名乗り、グループの2代目ジェイになり^この危機を救いました・・・同年^もう一人のメンバー、マーチィ・サンダースを加え、5人編成となり。。。全盛時代が始まりました!! 1962年から1970年にわたり・・・「Come A Little Bit Closer(1964年)」、「Cara Mia(1965年)」、「This Magic Moment(1968年)」、などの傑作を含む18曲のヒットを記録しています!!
2007.03.26
2007年 3月26日 3-26 くるくるビーフシチュー (2人分) 【牛もも薄切り肉200g、玉葱100g、マッシュルームの水煮100g、人参100g、ビーフシチューのルー(市販)40g、】1 牛肉は広げて10センチ角位に切ります・・・二つに折り、くるくる^と緩く巻きます。2 玉葱は櫛形に、人参は2センチ角に切ります。3 鍋にサラダ油大さじ1杯を流します・・・牛肉を並べ火をつけます~~~肉を転がすように表面を焼きつけ、野菜と水2カップを加えます。4 煮立ったらアクを引きます・・・蓋をして弱火で20分位(牛肉と人参が軟らかくなるまで)煮込みます。5 ルウを加え、中火にします・・・混ぜながらとろみがつくまで煮ます~~~火を止めます。 できあがり(⌒-⌒)ニコニコ...
2007.03.26
今朝(26日)は晴れですが風は強いです!! 庭の手入れの季節到来ですね・・・とはいっても^狭いから楽ですが~~~芝生もなんとなく緑がかってきているように思えます!! 何もない地面より・・・背丈の高い植物と、背丈の低い植物を組み合わせて植えたときの方が広く感じる、といわれますが~~~立体的に見えるからだそうですね!! 背丈の低い草花だけだと、カーペットのような平面的な庭になってしますから・・・高低さをつけて立体感を感じさせる~~~いわれれば^そうかもね!! とはいっても・・・道路沿いの生垣以外は芝生だけの庭だから~~~草花を植えられないし。。。鉢植えを多くすすとゴチャゴチャになるから、ま~このままですが!! 自分の背丈より高い木はありますが・・・庭の脇で、門から玄関までのところに4本~~~ほぼ同じ背丈の楓と紅葉と金木犀とヤマボウシ。。。遠近感はありません!! 芝生は好きですから・・・このままにしておきますが~~~庭に大きい木があると狭く感じるというのは逆なのだそうですよ。。。なぜなら^庭を上に広げる視覚的効果だそうです!! 道路側から庭を眺めてみたら・・・芝生だけだから、目線は下にいきます~~~右のほうには木がありますから目線は上に。。。ただ^同じ背丈の木だから遠近感はないように思いました!! 植木に関してはというと・・・門のところの木が大きくて玄関に近いところの木が小さいと想像すると~~~奥行き感があるのではないかと思いました。。。勿論、現状維持での生活ですがね、イメージだけでもネ(笑う)!! 風の強い庭で^いっぷく ( ̄― ̄)y-~~~~ほぉ・・^、そろそろ^ミニガーデニング^でもと思った今朝でした。
2007.03.26
2007年 3月25日 3-25 鶏とアサリの大漁スープ (2人分) 【鶏胸肉(細切れ)200g、アサリ200g、玉葱1/2個、レタス1/2個、プチトマト1パック、】 1 アサリは殻をこすり合わせて洗います・・・玉葱は薄切りにします~~~レタスは一口大に千切り、プチトマトはヘタを取ります。 2 フライパンを温め、オリーブ油小さじ2杯と玉葱を入れ、蓋をして中火で2分位蒸し煮にします・・・しんなりしたら、蓋を取って透き通るまで炒めます~~~アサリと鶏肉も加えて炒めます。 3 水1カップと1/2カップを注ぎます・・・煮立ってきたらアクを取ります~~~鶏ガラスープの素(顆粒)小さじ1/2杯、味噌小さじ2杯、トマトケチャップ大さじ1杯を加えて調味します。 4 プチトマトを加えます・・・皮がはじけてきたらレタスを加えます~~~レタスが鮮やかな緑色になったら火を止めます。 できあがり(⌒-⌒)ニコニコ...~~旦_(∩_∩ ) イタダキマース
2007.03.25
今朝(25日)は雨です!! 2日間の用事で留守にしていたのはいいのですが・・・少々疲れがと思い^昨日はゆっくりとしていました~~~昼でしたが、「ぼけ~」としてみたくなり畳に横になって!! そうしたら、「くつろぎのポーズ」を思い出して(笑い)・・・仰向けに寝て^両足は肩幅に開き^両手は体から離して^手の平は天井へ~~~そこまでは^OK。。。それからが難しかったけど!! 背中は反らないように、顎を少し引き^息を吸いながら右足を畳から3センチ位浮かせて息を止めて^少し保ってから^一気に息を吐きながら力を抜いて、~~~次もあるんだよね!! 同じように、左足^お尻^背中^右手^左手^と順番に・・・最後に目の力や頬の力を抜いて力まないように口の力も抜きます~~~と教えられていましたが!! いざ^やってみたら・・・あらら^手の平を天井に向けているうちに~~~眠ってしまいました。。。お昼寝になってしまった!! もし、もれを完全に実行できたら・・・いつもリラックスムード満点だよね~~~今度は疲れていない時にチャレンジしての練習かね(途中で眠らないように=笑う)!! 小雨の庭で^いっぷく ( ̄― ̄)y-~~~~ほぉ・・^、しながら、あらら^お昼寝はしたことはない自分^昨日は気分的にリラックスしすぎたかもね~と思っていた今朝でした。
2007.03.25
2007年 3月24日 3-24 アサリとキャベツの蒸し煮 (2人分) 【アサリ(砂出ししたもの)200g、キャベツ250g、万能葱2本、】 1 アサリは殻と殻をこすり合わせて洗います・・・キャベツは5センチ角に切ります~~~唐辛子1本は2つに切り種を除きます。。。生姜1かけは千切りにします。 2 鍋に、アサリ、酒大さじ1杯、水1/4カップ、鶏ガラスープの素少々、唐辛子、生姜、キャベツをのせます・・・ごま油大さじ1/2杯、ナンプラー小さじ1/2杯を入れ蓋をします。 3 〈2〉を強火にかけ、沸騰したら弱火で8分位煮ます・・・全体を混ぜアサリの口が開くまで更に煮ます~~~塩少々、コショウ少々で調味し、器に盛り、小口切りした万能葱をふります。 できあがり(⌒-⌒)ニコニコ...
2007.03.24
2007年 3月23日 3-23 アサリとソラマメのパスタ (2人分) 【細めのパスタ160g、アサリ300g、玉葱1/4個、ショルダーベーコン2枚、赤唐辛子1/2本、オリーブ油大さじ1杯、ソラマメ(剥いたもの)150g、】 1 ソラマメは薄皮を剥き半分に割ります。 2 アサリは砂出しをして空を揉み洗いします・・・玉葱、ベーコンはみじん切りにします~~~赤唐辛子は種を取り輪切りにします。 3 ベーコン、オリーブ油、赤唐辛子、を弱火にかけます・・・熱くなったら玉葱を加えてしっかり炒めます。 4 ソラマメを加えサッと炒めます・・・アサリ、酒1/4カップを加えます~~~蓋をして蒸し煮にします。 5 パスタも同時に茹でます・・・硬めの状態で〈4〉へ加えます。 6 全体をよく混ぜます・・・醤油小さじ2杯、塩少々、コショウ少々を加えて火を止めます~~~パセリのみじん切りをふりかけると美味しいです。 できあがり(⌒-⌒)ニコニコ...
2007.03.23
2007年 3月22日 3-22 車麩の玉子とじ (4人分) 【車麩40g、三つ葉1/4束、えのきだけ50g、玉子3個、 合わせ調味料(だし汁1/2カップ、醤油大さじ1杯、みりん大さじ2杯、塩小さじ2/3杯、砂糖大さじ1杯弱、) 玉子用として塩少々、】 1 車麩は水につけて戻します。 2 えのきだけは石づきを落とし3センチに切ります。 3 三つ葉は軸を3センチに切ります・・・葉は5ミリ位に刻みます。 4 合わせ調味料の素材を鍋に合わせて煮立たせ〈1〉を手ではさんで絞って入れ、弱火でゆっくり煮含めます・・・十分に味を含んだ頃〈2〉を加えてサッと煮ます。 5 玉子を割りほぐし、塩少々を混ぜます。 6〈4〉に三つ葉を散らし、玉子を全面に流し、蓋をして弱火で蒸らします・・・全体が半熟状態になるように鍋を動かして平均的に火を通します~~~(煮すぎないように注意して)。 7 表面を崩さずに、すくって器に盛ります。 できあがり(⌒-⌒)ニコニコ...
2007.03.22
今朝(22日)は曇りです!! 日本では馴染みが薄い野菜でも・・・「県農業・園芸総合研究所」で4年前から研究を続けていて^県南の「丸森町」の農家で去年から栽培されている野菜の話題がありましたね~~~その野菜の名前は「プンタレッラ」という葉野菜だそうです!! 1月の末には‘仙台市内のレストラン’で「試食会」もあったようです・・・評判はというと〈ショキシャキ食感で^ほんのりと口に広がる苦味がよい〉と好評だったとか~~~ということは、〈日本人好み〉の野菜かも。。。いつから私たちが食べられるか興味が!! ‘ローマ近郊’では〈10月下旬から3月初旬にかけて収穫〉されるという葉野菜の「プンタレッラ」は・・・“外葉”は1本1本が細長く硬く^歯ごたえがあり^やや苦味があるそうで^炒め物やスープにするらしいし~~~中心の“若芽”は^サラダなどに使っているといわれます!! 「プンタレッラ」はローマの伝統野菜です・・・宮城とローマは姉妹県で交流があるから、〈イタリア・ローマの伝統野菜だよ〉と知られれば親近感ももてるし^人気野菜になるかもね~~~楽しみです!! 曇り空の庭で^いっぷく ( ̄― ̄)y-~~~~ほぉ・・^しながら、“ローマの伝統野菜が宮城でも栽培”だよ^という話題を思い出してい今朝でした。
2007.03.22
2007年 3月21日 3-21 A=チキンのハーブパン粉焼き、B=トマトのスパゲティ (各4人分) A =【鶏モモ肉4切れ(400g)、パプリカ(黄)1個、ズッキーニ(小)1本、塩・コショウとサラダ油適宜、 aソース(粒マスタード小さじ2杯、マヨネーズ大さじ2杯)、 bハーブパン粉(生パン粉1/2カップ、大蒜(小)1かけ、ローズマリー・パセリ(生)は各1枝(10センチ位)、オリーブ油小さじ2杯、) 1 鶏モモ肉は焼き縮みを防ぐため筋を断つように切ります・・・厚いところは開いて厚みを均等にします~~~塩・コショウをします。 2 パプリカは種とヘタを取り、縦8つに切ります・・・ズッキーニは暑さ1.5センチの輪切りにします。 3 aを混ぜ合わせ、ソースを作ります。 4 大蒜、ローズマリーの葉、パセリは茎ごとみじん切りにします。 5 〈4〉をbの他の材料と混ぜ合わせます。 6 フライパンにサラダ油大さじ1杯を熱し、強火で鶏肉を皮の方から両面、色が変わる程度に焼きます。 7 天板にオーブンシートを敷いて鶏肉を^皮を上にしてのせます。 8 鶏肉に〈3〉のソースを塗り、〈5〉のハーブパン粉をたっぷりのせます。 9 周りに〈2〉の野菜を置きます・・・鶏肉と野菜を一緒に焼きます。 10 220℃位のオーブンで13分位こんがりと焼き目がつくまで焼きます。 11 野菜には塩をふり、鶏肉と共に盛り付けます。 B =【スパゲティ(細め)200g、トマト(完熟)4個、バジル(葉)2枚、大蒜(小)1かけ^みじん切り、玉葱(みじん切り)大さじ2杯、塩・コショウとサラダ油適宜、 a(オリーブ油大さじ2杯、バルサミコ酢大さじ1/2杯、レモン汁大さじ1/2灰、塩小さじ1/2杯、コショウ少々、砂糖少々、) 1 トマトは熱湯を潜らせて冷水に取り、皮を剥いて1.5センチ角に切ります(種が多ければ取り除きます)。 2 aを大きめのボウルに合わせて〈1〉のトマト、千切ったバジルの葉、大蒜、玉葱、を加えて冷やしておきます。 3 スパゲティは表示時間通りに茹でてザルに取り、流水で手早く冷まし、水気を切ります・・・オリーブ油大さじ1杯と塩・コショウをふって絡め、下味をつけます。 4 食べる直前に〈2〉と〈3〉をあえます。 できあがり(⌒-⌒)ニコニコ...
2007.03.21
今朝(21日)は晴れたり曇ったりです!! 毎年春になると必ず見かける風景の一つに・・・初々しい新小学生の背中で輝くピカピカのランドセル~~~もうすぐ新入学の季節!! 今や、ランドセルは小学校生活に欠くことのできないシンボルのようで小学生の必需品かもね・・・小学校の6年間を通じた使用されるから~~~日頃の充分なお手入れが大切。。。1年生から6年間使用するのは小学生の6割というデータもあるようです!! 幕末の頃、西洋式の軍隊制度のひとつとして取り入れられた、背負うタイプの「背のう」が元祖といわれ・・・小学校の教材入れとなったのは1885年というから100年以上前というから歴史があるランドセル!! リュックサックに近いものから、現在の箱形にしっかりしたランドセルの誕生は1887年とかで・・・当時の内閣総理大臣・伊藤博文が大正天皇の入学をお祝いして特別にあつらえたものを献上したのが~~~ランドセルの直接のルーツといわれています!! 全国的にランドセルが広がったのは昭和30年代以降だね・・・背負うことにより重さの負担が軽減されるし、両手が自由に使え、小学生の通学カバンとして都市部を中心に普及してきましたが~~~地方では長い間、教材を風呂敷に包んで通学したのが一般的でsじたよね!! 日本が生んだ世界に誇るべきこのランドセル・・・「背のう」をオランダ語で「ランセル」と呼ばれていたことから~~~ランドセルという言葉が生まれたとされていますね!! 小学校の修業年数は6年(3+2+1)・・・ランドセルをミニサイズ加工する制作者たちの提唱により記念日が~~~この(3+2+1)から3月21日にと!! あらら、今日が3月21日・・・ランドセルの日だね!! 晴れたり曇ったりの天候の春分の日の庭で^いっぷく ( ̄― ̄)y-~~~~ほぉ・・^、来月は「ピカピカの1年生」が希望に燃え^元気よく「ランドセル」を背負って通学だね~と思っていた」今朝でした。
2007.03.21
2007年 3月20日 3-20 三色おはぎ(ぼたもち) (12個分) 【もち米2合(300g)、米いいさじ4杯、あん400g、黒すりゴマ大さじ4杯、きな粉大さじ4杯、青のり、】 1 もち米、米、を洗い水気をよく切り、炊飯器にいれ水400ccを加えて炊きます。 2 あんは12等分し丸めておきます。 3 すりゴマ、きな粉、それぞれに砂糖大さじ1杯を加えよく混ぜておきます・・・青のり大さじ3杯に砂糖大さじ1杯位をを混ぜておきます。 4 〈1〉に塩少々を加え、熱いうちに濡らしたすりこぎでつき混ぜ半つぶしにし、水少々をつけた手で手早く12等分して丸めます(熱いので注意しながら)。 5 固く絞った濡れ布巾かラップの上に〈4〉を丸く平らに広げます・・・あんをのせて包み、俵形に形を整えます~~~すぐに〈3〉をまぶします。。。(それぞれ4個できます)。 できあがり(⌒-⌒)ニコニコ...~~旦_(∩_∩ ) イタダキマース
2007.03.20
今朝(20日)は曇りです!! 「暑さも寒さも彼岸まで」・・・春の彼岸は農作業が始まる時期で^収穫をもたらす山の神などを迎えるため‘ぼたもち’を、秋の彼岸は収穫の時期にあたり^収穫を感謝して‘おはぎ’を食べる習慣がありますが!! 「春は‘ぼたもち’、秋は‘おはぎ’」・・・「‘おはぎ’と‘ぼたもち’」は基本的に同じもの^違うのは“食べる時期”だけ~~~漢字で書くと、‘ぼたもち’は牡丹の季節の春お彼岸に食べ^あずきの粒をその季節に咲く牡丹に見立て「牡丹餅」、‘おはぎ’は萩の季節の秋お彼岸に食べ^あずきの粒をその季節に咲く萩にに見立て「お萩」だね!! “小豆”の赤色には・・・‘災難が身に降りかからないようにする‘おまじない’の効果があると信じられ^古くから邪気を払う食べ物としての信仰が“先祖の供養”と結びつき、‘彼岸’や‘四十九日’の^忌明けに「ぼたもち、おはぎ」を食べる風習が定着したらしいのだそうですよ!! 「お寺での話」ですが・・・彼岸は^彼の岸として悟りの境地を言い^苦しみに満ちている此岸と対になる言葉として使われ^そこで彼岸中は仏道修行に励むとかいわれ~~~日本では祖霊崇拝の慣習を合わさり「ぼたもち、おはぎ」を捧げて先祖を慰め、自分自身の功徳を積んでいたのだとか!! 曇り空を見上げながら、庭で^いっぷく ( ̄― ̄)y-~~~~ほぉ・・^明日は春分の日、寒さも和らぐのかな~と思っていた今朝でした。
2007.03.20
2007年 3月19日 3-19 A=鱈の蒸し物、B=和風サラダ (各2人分) ●A =【生タラ2切れ、長葱1/2本、生姜(小)1かけ、】 1 鱈に塩ひつまをふり10分位置きます・・・水気をふいておきます。 2 葱は縦半分に切ってから斜め薄切りにします・・・生姜は皮をこそげ取り、半分は摩り下ろし、残りは薄切りにします。 3 醤油大さじ1杯、みりん小さじ1/2杯、酢小さじ2杯、を合わせます・・・生姜の摩り下ろしを入れて混ぜてタレを作ります。 4 耐熱性の器に鱈を並べ〈2〉の生姜の薄切りと葱の半量を入れ、ラップをかけて電子レンジ(600W)で2分30秒位加熱します。 5 〈4〉に〈3〉のタレをかけ、残りの葱をのせます。 6 小さなフライパンにゴマ油大さじ1/2杯強を入れ熱し、〈5〉の葱の上から全体にジュワッとかけます。 ●B=【レタス2枚、セロリ5センチ、人参2センチ、キュウリ1本、青ジソ4枚、トマト1個、減塩ワカメ20g、大蒜1/2個、白いリゴマ小さじ1杯、】 1 キュウリは長さを3等分にします・・・人参とセロリは千切りにします~~~水に放し、パリッとしたらザルへ上げます。 2 レタスは洗って一口大に千切ります・・・青ジソは千切りにし水に放し水を切ります。 3 トマトはヘタを取り、8つのくし型に切ります・・・減塩ワカメは塩を洗い流し、熱湯に潜らせ冷水に取ります~~~ざぶざぶと洗って固く絞り、3センチ長さのざく切りにします。 4 器にレタスとワカメを盛ります・・・千切りの野菜をのせます~~~トマトを飾ります。 5 青ジソと白いりゴマをふりかけます・・・酢小さじ2杯、醤油小さじ2杯、サラダ油小さじ2杯、大蒜のみじん切りを混ぜたドレッシングをかけます。 できあがり(⌒-⌒)ニコニコ...~~旦_(∩_∩ ) イタダキマース
2007.03.19
今朝(19日)は晴れたり曇ったり、また、雪も降ったり止んだり、寒い朝!! 地底の森ミュージアムで開催されていた〈2万年前の森の植生を紹介の企画展「氷河期の森‘杜の都の原風景’」〉は昨日が最終日でした!! ここ^富沢遺跡から発掘された葉の化石とか四季折々の写真とかパネルも展示され興味深い企画展だね・・・野外には、“氷河期の森復元”を目指し^多くの種類の植物を育てています、2万年前というから旧石器時代の人が活躍していた時代!! 草原の沼・湿地、などもつくられ、氷河期の植物類も当時のように配置されて育てられていて、氷河期の森の様子が実感できます・・・何度訪れても好きなところです!! 展示物などにある説明もわかりやすい・・・2万年前の仙台平均気温は今より8度位低かったと説明にありましたし、地表も今より100メートルも下で^海岸も50キロ先だったとか~~~氷河期時代の旧石器人は寒かったでしょうね!! この時代の富沢遺跡あたり・・・寒帯性の針葉樹林に広くおおわれ^草原や沼・湿地が広がり、トウヒやダイマツなどの針葉樹にシラカンバ、ハンノキなどの広葉樹が混じる湿地林があちらこちらにできていたといいます!! それと、シカなどの動物が越冬のためにやってきていて、旧石器人には狩りの絶好の場だったと説明されていました!! 展示されていた「マツボックリの化石」が頭の中に浮かびますが・・・あらら^もう少し^説明されていたこと^があったのに~~~内容が豊富だったので、雰囲気を満喫したからよしとしようか!! ミュージアムは地下鉄の駅から歩いて行ける所で、また行けますが・・・この「2万年前の森の植生を紹介する企画展示」は昨日で終了だね~~~今度はじっくりと雰囲気だけでなく^説明も頭に入れてこないとね!! コロコロと変わりそうな天候だけど^庭で^いっぷく ( ̄― ̄)y-~~~~ほぉ・・^しながら、次の「地底の森ミュージアムの企画展」は次は何かな~と思っていた今朝でした。
2007.03.19
2007年 3月18日 3-18 A=揚げサワラのおろしのせ、B=一口天丼 (各2人分) A =【サワラ2切れ、大根300g、スナップエンドウ50g、万能葱3本、】 1 サワラは斜めに2等分します・・・酒小さじ2杯、醤油小さじ2杯、生姜汁小さじ1/2杯で下味をつけます~~~時々返しながら20分置きます。 2 大根は摩り下ろします・・・ザルに入れて軽く水を切ります。 3 〈1〉の汁気をふきます・・・小麦粉適量を塗して軽くはたき余分な粉を落とします。 4 スナップエンドウはヘタとすじを取ります・・・175℃の油適量で揚げて取り出します~~~続いてサワラも入れ、時々返しながらカラッとキツネ色に揚げます。 5 小鍋にみりん大さじ1杯を入れ中火にかけ沸騰したら、醤油大さじ1杯を加えます・・・再び沸騰したら、だし汁1/2カップを加え^火を止め、レモン汁大さじ1杯を加えます。 6 更に〈4〉を盛り大根おろしをのせ、〈5〉をかけ、小口切りの万能葱を散らします。 B =【むきエビ100g、天ぷら粉1/2カップ、ご飯1合分、海苔適量、】 1 エビの背わたは竹串で取ります・・・塩水で濯いでザルへ上げ、ペーパータオルにはさんで水分を取ります。 2 ボウルに天ぷら粉を篩い入れ、水75cc、醤油小さじ1杯、砂糖小さじ1杯、を加えます・・・滑らかになるまで混ぜます~~~〈1〉のエビを加えます。 3 油を170℃に熱し、〈2〉の衣のついたエビを1匹ずつ油に落として揚げます・・・キツネ色になったら油を切ります。 4 1合のご飯に〈3〉で揚げたエビを混ぜ、小さめのおにぎりを作ります・・・バットに、細かくちぎった海苔を広げ、ご飯を転がして海苔を塗します~~~熱々の時に食べると美味しいです。 できあがり(⌒-⌒)ニコニコ...~~旦_(∩_∩ ) イタダキマース
2007.03.18
今朝(18日)は晴れです!! 石巻市渡波のサン・ファンパークでは毎月サン・ファン感謝デーが開催されていますが、今月は50回の記念開催で、「水産加工品フェスタ」だね・・・あらら^今日開催だ^昨年は思う存分楽しみましたが、今日は用事があり残念~~~今朝は風が強いですが好天だし、美味しさに誘われるけどね!! 去年のことを思い出しました・・・加工品(渡波水産加工業協同組合の提供)が絶妙のハーモニーを醸し出すおでんの無料サービス(1000食も振る舞ったとか)などを!! ちくわ、さつま揚げ、ごぼう巻き、はんぺんを具にした熱々おでん・・・それぞれのうま味がだしとなって!! 春漁で取れたイサダの煮干しを無料ですくい取りしてもらうサービスもあったらしいけど・・・先着200人とかで終了していましたが~~~サラダ、お好み焼き、ラーメンなどを彩る桜色の具が山盛りにすくえるコーナーが賑やかでした。。。年齢に関係なく沢山の人が挑戦し、”大漁”だ~と歓声が!! テント内には組合の加盟業者が自慢の加工品の数々を格安で直売していたね・・・イサダのつくだ煮といった季節の味をはじめ、工夫と技術の光る加工品が多彩に出品~~~試食を楽しみながら、買い物をでした!! フリーマーケットも賑わって・・・サン・ファンパークは一気に春めいてきたと感じた去年3月のサン・ファン感謝デーでした~~~明るい日差しが注ぎ海の青さが際立ち、「サン・ファン・バウティスタ」は胸を張り、また、喜んでいるように思えました!! 青空を眺めながら^いっぷく ( ̄― ̄)y-~~~~ほぉ・・^、来月のイベントは何だろうな~と思っていた今朝でした。
2007.03.18
2007年 3月17日 3-17 キンメダイの 煮付け & かぶと鍋 (2人分) 【 煮付け=(キンメダイ切り身2切れ、早煮昆布20センチ分、ワケギ4本、生姜1/2かけ、) かぶと鍋=(キンメダイ頭1個(400g)大根300g、、春菊1/2束、昆布8センチ分、おろし生姜適量、) 】 (キンメダイの頭は^お店で、鍋用といって^食べやすい大きさに切ってもらう!!) 1 煮付け=昆布はかたく絞った布巾で汚れを拭き、水1/2カップと共にフライパンに入れます・・・ワケギは4センチ長さに切ります~~~生姜は皮をこそげ^薄切り。。。キンメダイは皮を上にして中央に包丁で1か所切れ目を入れておきます。 2 フライパンに酒1/3カップ、みりん1/3カップ、砂糖小さじ2杯、醤油小さじ4杯、を加え、煮立ててからキンメダイの皮を上にして並べます・・・生姜も加え、煮汁をすくって魚にかけます~~~水を吸わせた落し蓋を置き^15分位中火で煮ます。。。時々、煮汁を魚全体にかけます。 3 魚の脇でワケギをサッと煮ます・・・皿にキンメダイとワケギ、細かく切った昆布を盛り付けます~~~煮汁を回しかけます。 4 かぶと煮=食べ易い大きさに切った魚はザルに並べます・・・大きめの鍋にお湯を沸かし、ザルごと浸します~~~肴の色が変わったら引き上げます(目安は10秒位です)。 5 すぐに氷水にとります・・・流水の下で鱗や血合いを洗い流し、ザルにのせて水気を切ります(丁寧に行います)。 6 土鍋に水3カップ、昆布、酒1/4カップ、キンメダイを入れて火にかけます・・・煮立つ直前に昆布を除き、アクを取ります~~~4センチ長さの短冊切りにした大根を入れ5分煮ます。。。みりん小さじ1杯、粗塩小さじ1/2杯、薄口醤油小さじ小さじ1杯、生姜汁小さじ1杯を加え、食べる直前に春菊を入れます。 7 器に取り分けます・・・好みでおろし生姜を添えます。 (残った汁は一度こしてから・・・雑炊を作ります!!) できあがり(⌒-⌒)ニコニコ...~~旦_(∩_∩ ) イタダキマース
2007.03.17
今朝(17日)は晴れたり曇ったりです!! 節分、立春も過ぎ「暑さ寒さも彼岸まで」といわれます・・・もうすぐ春彼岸だから~~~少々の寒さも我慢しましょう^とはいっても。。。今年は2月よりも3月になってからの方が寒いです!! 三寒四温という言葉もよく耳にしますが・・・3日間寒い日が続いたあとに、4日間暖かい日が続くという周期らしいですが~~~寒暖の変化がはっきりと現れる春先にこの言葉を用いるとは思いますが、このような現象は実際感じたことがないです!! 「三寒四温」という言葉も耳にしますが、もともと「中国東北部や朝鮮半島北部」で、冬の時期に^寒さと暖かさの周期を表す冬の気候を表す言葉として使われ^後に日本に伝わったとか(?)・・・冬のシベリア高気圧から吹き出す寒気が7日ぐらいの周期で、強まったり弱まったりすることに由来する言葉といわれます!! 日本ではというと・・・早春に低気圧と高気圧が交互にやってきて^低気圧が通過し寒気が流れ込んで寒くなった後^今度は高気圧に覆われて暖かくなり^周期的な気温の変化を繰り返すことが多くなるから、春先に使われることが多いのだそうです!! 何はともあれ、梅の花も咲いているし・・・春のお彼岸が近いから~~~「もう春だよ」と思いましょうかね(⌒-⌒)ニコニコ... 余り暖かく感じない庭で^いっぷく ( ̄― ̄)y-~~~~ほぉ・・^しながら、来週は春彼岸だから^この寒さも我慢しようと思っていた今朝でした。
2007.03.17
2007年 3月16日 3-16 塩漬け豚 (作り置き=500gの豚肉の塊) 【豚肉は500g位の塊、塩40g(豚肉の8%)、】 1 豚肉をファスナー付きのポリ袋に入れ、塩を加えます・・・塩を全体にまぶしてファスナーを閉じ、袋の上から手でよく揉んで馴染ませます~~~2日間位冷蔵庫に入れて漬けます(豚肉から赤みがかった水分が出て袋の底に溜まっていたら適度な漬かり具合です)。 2 塩を洗い流し、たっぷりの水とともに鍋に入れて茹でます(湯で時間は肉500gだから40分位が目安です)・・・最初に強火、アクを取って中火弱にし、竹串を刺して赤い汁が出なくなったら日を止め冷まします~~~汁ごと保存容器に入れて冷蔵庫で保管します。 3 いろんな食べ方がありますが・・・キャベツや白菜、レタスなどパリッとした生野菜を包んで食べます、また、千切りにした葱や大蒜を巻いても、サンドイッチの具にもなります。 4 何を付けなくても美味しいですが、好みの調味料を添えれば肉の旨みが引き立ちます・・・マヨネーズ大さじ3杯、味噌小さじ2杯練りガラシ少々を混ぜたソース、など。 5 作り置きしておきますから、1週間位^いろんなおかずに応用できます・・・キャベツやクレソンなどの野菜と共に大蒜炒め、また、サラダとか酢みそあえ、など!! 6 茹で汁も捨てないで・・・たっぷりの野菜を入れて、具だくさんスープにしたり、塩ラーメンに仕上げたり~~~しょっぱいと感じたら、お湯を足して調節します。 できあがり(⌒-⌒)ニコニコ...~~旦_(∩_∩ ) イタダキマース
2007.03.16
今朝(16日)は曇りです!! 田園の風景の一つに・・・あらら、今は3月ですが「稲の刈り入れ前の田圃」が好きです~~~黄金の絨毯を思わせ^のどかで^心も和みますから!!お米というと^主食用の米ばかり考えていましたが^家畜の飼料用としてのお米もありますね・・・以前、「米育ち豚」ということを聞いたことがあります(確か^庄内平野の話題でした)~~~飼育用米を飼料として豚に与えるとか!!豚の飼料の自給率は11%と低く・・・全体の飼料の自給率でも25%というから、豚の飼料の自給率が上がればね~~~とはいっても^まだまだ輸入飼料に頼っている日本だね!!米育ち豚は軟らかく甘いという評判のようですから・・・いつでも店頭に並べられのを期待したいです~~~「豚しゃぶ」などを米育ち豚で食べたら美味しいと思うからね!!曇り空でチョット風が強く感じる庭で^いっぷく ( ̄― ̄)y-~~~~ほぉ・・^しながら、まだ3月なのに、実りの秋を想像していた今朝でした。
2007.03.16
2007年 3月15日 3-15 牛肉の柚香漬け (4人分) 【牛たたきよう肉(モモ又はヒレ)250グ、カイワレ1束、人参5センチ分、柚子の皮(飾り用)適宜、 a(醤油1/4カップ、みりん大さじ2杯、酒大さじ1杯、柚子の汁と皮1/2個分、 「塩・コショウ・おろし大蒜」は適宜、) 1 牛肉は冷蔵庫から出して1時間位室温に置きます・・・「塩・コショウ・おろし大蒜」をまんべんなくすり込みます(調味料がなじむよう、指で)。 2 フライパンにサラダ油(分量外)を熱し、強火で牛肉の周囲を焼きつけます(切り口以外の4面をこんがりと)。 3 蓋をして、弱火で3分位蒸し焼きにします(焼き具合は好みで)。 4 aの調味料をポリ袋に合わせます・・・柚子の皮は白いところを除いて千切りに。 5 焼いた肉(アツアツの牛肉)を〈4〉の調味料に漬け込みます。 6 粗熱が取れたら空気を抜くようにしてポリ袋の口を結びます・・・冷蔵庫で1時間以上漬け込みます(ポリ袋を使うと調味料は最小限ですみます)。 7 好みの厚さに切ります・・・千切りのカイワレと人参とを盛り合わせます~~~好みで柚子の皮を散らします。 口取りも三品 も!! 1 紅白巻き = はんぺん(大)1/5枚は2センチ幅の棒状に切ります・・・ラップにスモーク・サーモン4枚を縦に並べ、はんぺんを横に置いて練り山葵少々を塗ります~~~手前から巻いて、ラップで包んだまま^暫く置き。。。一口大に切ります。 2 田作りアーモンド = 田作り30gはオーブンペーパーに重ならないように広げて置き、電子レンジで1分半加熱し、ポキッと折れるようになったら広げて冷まします・・・みりん大さじ1杯、砂糖小さじ1杯、醤油大さじ1杯をフライパンで煮立てて、大きな泡が出てトロッとするまで煮詰めます~~~田作り30gに煮詰めた調味料を入れ、絡めてからオーブンペーパーに取り出します。。。フライパンでから煎りしたアーモンドスライス15gを散らし、七味唐辛子を振ります。 3 茶巾卵 = 鍋に卵3個を入れ、かぶるくらいの水を注いで火にかけ、煮立ったら中火で12分位茹でて水に取ります・・・ゆで卵を白身と黄身に分け、黄身は熱いうちにフォークでほぐし、砂糖大さじ2杯、塩ひとつまみ、片栗粉小さじ3/4杯を加えよく混ぜ、白身は7ミリ角に切り、黄身と混ぜ、4等分にし、20センチ角のラップに包み、茶巾に絞ります~~~口を輪ゴムなどで留め、蒸気の上がった蒸し器で5分位蒸します。。。粗熱が取れてからラップをはずします。 できあがり(⌒-⌒)ニコニコ...
2007.03.15

バン・バン(Bang Bang) / シェール 男女デュオ・グループ、ソニー&シェ-ルが1966年に発表し、全米第2位のソロ・ビック・ヒット・・・作者はパートナーのソニー・ボノで~~~同年「Needles And Pins」と「Our Day Will Come」、2種の異なった組み合わせのシングルが発売されました!! シェリリン・サキシアン・ラピエール(シェールの本名)は1946年5月20日カリフォルニア州エル・セントル生まれ・・・女優だった母親のもとで育ち、物心がついた時からショー・ビジネスの世界に強く惹かれていたそうです!! ハイ・スクールに通う頃には俳優のレッスンを受け、母共々ステージに・・・一家がハリウッドからニューヨークへ転居した時~~~シェールは本格的な活動を始めました!! まず、レコーディングのバック・コーラス・メンバーとなり、いくつかのセッションに参加・・・このセッションのひとつ、フィルズ・レコードのロネッツのバックを勤めた時~~~立ち会っていたソニー・ボノに歌の才能を見い出され、2人でデュエット・グループ結成へと話しが進展しました!! 2人は当初シーザー&クレオの名で1963年ヴォルトから「The Letter / String Fever」でレコード・デビュー、翌年リプリーズに移り「Love Is Strange / Do You Want To Dance」など数枚のシングルを発表・・・1965年「ソニー&シェール」と改名し~~~アトコ・レコードへと籍を変えました!! アトコに移ってからのソニー&シェール・・・それまでとはうって変わり「I Got You Babe(全米第1位)」をきっかけに「The Beat Goues On」など多数のヒットを連続して発表!! シャールは、デュオ活動と平行してソロ・レコーディング歌手として・・・1964年ボニー・ジョー・メイスンの名でアネットから「Lingo I Love You / Beatle Blues」でデビューしましたが~~~ソロ活動に本腰を入れ出したのは1965年からです!! インペリアル・レコードと契約を交わし、1967年までの3年間に・・・「All I Really Want To Do(1965年)」、「You Better Sit Down Kids(1967年)」など7曲のヒットを記録しました!! 更に、1971年以降は・・・キャップから「Gypsys Tramps&Thieves(1971年)」、「Dark Lady(1974年)」などのヒットを発表しました!!
2007.03.15
今朝(15日)は晴れです!! 金華山沖などの三陸沿岸の漁場で「メロウド漁がはじまりました」と報じられ・・・春だな~と感じます~~~「春告魚」として親しまれていますが、標準和名は‘イカナゴ’だそうです!! イカナゴは体長が2センチ位で、時には「シラス」「チリメンジャコ」と呼ばれ・・・5センチ位で「コウナゴ」~~~メロウドと呼ばれるのは体長15センチから20センチの3年魚といわれます!! メロウドに続いて、‘イサダ’や‘コウナゴ’漁も始まり^春魚漁が本格化だね・・・メロウドは英語で「Sand lance」というから砂の槍~~~あらら^本当に槍のような形に見えます!! メロウドは食用ではなく養殖の餌になるといいますが^食用にもします・・・一夜干しにすると美味しいらしい~~~‘めざし’よりも^さっぱりした味で‘さより’にも似ていますよ!! メロウドは‘小女子’の大人になったもので^和名はイサダ^とか(?)~~~‘イサダ’は‘オキアミ’の一種で小エビに似た桜色が市場にあふれるから「サクラ前線」に先駆けて^三陸沿岸も春だね!! メロウド、イカナゴ、イサダ、コウナゴ、オキアミ、シラス、チリメンジャコ・・・整理しないと^よくわからないね(笑う)~~~勉強をしてみようかな、な~んて!! 晴れた庭で^いっぷく ( ̄― ̄)y-~~~~ほぉ・・^しながら、春を告げる話題で気持ちまで暖かく感じていたような今朝でした。
2007.03.15
2007年 3月14日 3-14 アスパラガスの明太子クリームチーズソース (2人分) 【アスパラガス1束(130g=下ごしらえをすると110g)、クリームチーズ大さじ2杯、明太子大さじ2杯、牛乳大さじ1杯、】 1 アスパラガス(通常^25センチに切りそろえられています)・・・根元2センチ分を切り落とします~~~根元側3センチほどはピーラーで薄く皮を剥きます。 2 長さを3等分し、熱湯に塩小さじ2/1杯を加え、根元側、真ん中、穂先の順に加えます・・・さっと緑色に変わったら、真ん中部分の1本を取り出し、水につけて食べてみてちょうどよい硬さだったら全てざるに上げます~~~冷水で冷まして水を切ります。 3 ボウルにクリームチーズを入れ、ラップをじかにかぶせて手で押さえて軟らかくします・・・ラップを取り明太子を加え泡だて器で練り混ぜます~~~牛乳も加えて、とろり^とするまで混ぜます。 4 アスパラガスを器に盛ります・・・ソースをかけます。 できあがり(⌒-⌒)ニコニコ..
2007.03.14
今日は曇りで寒かった!! 寒いと思っても、梅が咲いているのをを眺めるとと春の訪れを感じます・・・桜とちがって、咲き方も散り方もゆっくり~~~昼の休憩時間に公園に行ったら梅の花が満開 でした!! ♪ 梅は咲いたか桜はまだかいな~ ♪ な~んでネ・・・榴ヶ岡天満宮の紅梅は流石綺麗です~~~一昨日は雪だったけど^今日は見事に咲いていました!! 暑さ寒さも彼岸まで・・・あと1週間もすると本格的な春の季節かね~~~桜の蕾も膨らんできたように感じる今日の公園!! 今日は眠くなったから・・・早く寝て、疲れを癒し(?)たほうがよいかな~と思った今日の夜でした!!
2007.03.14
2007年 3月13日 3-13 A=黒酢のコクマロ酢鶏、B=筍とエビのうま煮 A =【 鶏もも肉1枚(300g)、長葱20センチ、パプリカ(黄)1個、スナップエンドウ8個、蓮根150g、生姜少々、ごま油大さじ1杯、溶き片栗粉(片栗粉小さじ1杯と2/1杯に水大さじ2杯)、揚げ油適宜、 a(パルスイート小さじ2杯、鶏がらスープの素小さじ1杯、醤油大さじ2杯、酒大さじ2杯、挽きコショウ少々、黒酢大さじ1杯と2/1杯、)、 鶏肉の下味(酒大さじ2杯、醤油大さじ2杯、片栗粉大さじ3杯)、 】 1 肉は食べ易く切り、下味の酒と醤油を揉みこんでおきます・・・蓮根は8ミリ幅に切り酢水に放します~~~スナップエンドウは塩茹でして冷水に取り水を切ります。。。生姜は千切りに、aは合わせておきます。 2 〈1〉の下味をつけた鶏肉に片栗粉をさっくり和えて中温でキツネ色に揚げます。 3 フライパンに、ごま油と生姜を入れ、香りが立ったら野菜を加えて強火で炒め、全体に油が回ったら〈2〉のから揚げと和えます・・・aを入れて溶き片栗粉を加えて全体を混ぜて器に盛ります。 B =【パルスイート小さじ2杯、筍(茹でたもの)1個、エビ8尾、セリ(好みで)、醤油大さじ2杯、酒大さじ2杯、みりん大さじ1杯、出汁300cc、】 1 筍は食べ易く切り水で濯ぎ、ざるに上げます・・・エビは背わたを取り塩水で洗います。 2 鍋に出汁をはり、温まったら調味料を加えます・・・煮立ったら筍、エビ、の順番に加えて蓋をして8分煮ます~~~そのまま冷やして味を含ませます。。。好みでセリをのせます。 できあがり(⌒-⌒)ニコニコ...
2007.03.13
今朝(13日)は晴れですが風が強いです・・・電柱のまわりに集めておいた雪を砕き散らせば^午前中に融けるかも!! 興味のある食パン・・・〈“和食のおかず”とよく合うパン〉とPRされていて、「大崎大豆パン」として、先月末から販売らしい~~~大崎産のミヤギシロメを15%使用とか!! 県内一の大豆の産地の「大崎市」・・・北海道に次ぐ作付面積というから納得~~~お米「ひとめぼれ」の産地で知られていますネ!! 商品化するまでは工夫を繰り返し重ねたり、何度も試作したといわれます・・・大豆をミキサーにかけ青臭さを除き~~~大豆風味を出す知恵とかも。。。努力が実ったのですね!! しっとりとした食感^ほんのりと豆の風味^もあるとか・・・今度「大崎市」を訪れる時は~~~買って食してみたい!! 強風(時々突風も)の庭で^いっぷく ( ̄― ̄)y-~~~~ほぉ・・^まずは、雪を散らして融かさないとな~、と思いながら「大豆パン」のことを考えていた今朝でした。
2007.03.13
2007年 3月12日 3-12 切干し大根の煮物 (4人分) 【切干し大根50g、人参(小)1本、油揚げ1枚、チリメンジャコ大さじ1杯、】 1 切干し大根は手早く洗い、水気をしっかり絞り、ざく切りにします・・・人参は銀杏切りにします~~~油揚げは縦長に2等分し、千切りにします。 2 圧力鍋に〈1〉とチリメンジャコを入れ、水1カップ、醤油大さじ1杯と2/1杯、酒大さじ1杯と2/1杯、を加えます・・・落し蓋をします~~~鍋の蓋もして火にかけます。 3 沸騰したら弱火にします・・・1分煮て火を止めます~~~15分位おいて蓋を取ります。※ 普通の鍋を使う場合は、切干大根を2カップの水で十分戻し、そのまま具材と共に火にかけて調味料を加え、沸騰したら弱火で40分位ゆっくりと煮ます!! できあがり(⌒-⌒)ニコニコ...
2007.03.12

今朝(12日)は雪です!! 冬に逆戻りだね・・・雪かきをしないと~~~時々吹雪いているから大変(大雪になるかも)!! 雪かきをしながら、フッと想像したことが\( ~∇~)/ エーーーッ!!・・・香りが鼻の奥をつんとくすぐる~~~という山葵!!雪の残る県北加美町の山間にワサビ田が広り・・・脇のビニールハウスでの仕分け作業の様子を~~~実際には見ていませんが^一昨年の冬の話題だったちお思います!!休耕田にプラスチック製の栽培ケースを並べ、10℃前後のわき水をシャワー方式で直接、根元に注ぎ続けると、生育が早く、肉付きのいい均質なワサビに仕上がるとかいっていました!! 大きいものでは200グラムというかた、子どものこぶしほども・・・実際に見たらびっくりするかもね~~~山葵はスーパーとかで買うものしか見ていないから(笑う)!! 薬来山には時々日帰りで遊びに行き・・・帰る前に「薬師の湯」でゆったりして~~~隣の物産店で買い物をします。。。次に行く時は、薬来山葵の栽培されているところを見学したいです!! 吹雪いている庭で^いっぷく ( ̄― ̄)y-~~~~ほぉ・・^することなく、雪かき^です・・・今日は山葵をツマにして刺身を食べてみたいような(笑う)~~~雪かきを頑張りながら^山葵の香りが鼻の奥をつんとくすぐる思い^の今朝でした。
2007.03.12
2007年 3月11日 3-11 野菜のおやき (2人分) 【サトイモ(小)6個、サクラエビ10g、万能葱2本、白ゴマ小さじ1杯、大根100g、】 1 サトイモは洗い^重ならないよう耐熱皿に並べます・・・ラップをかけ電子レンジ(500W)で6分加熱します~~~竹串が通る位になったら皮をむきます。 2 万能葱は小口切りににします・・・サクラエビは包丁で軽く刻みます。 3 〈1〉のサトイモは熱いうちに水につけた手で1個ずつ押しつぶし塩を少々ふります。 4 フライパンにゴマ油大さじ2/1杯をひき、〈3〉を並べ両面を中火で焼き、キツネ色になったら・・・酒大さじ2/3杯、醤油大さじ2/3杯、を入れ絡めます。 5 器に盛ります・・・大根おろしを添えます。 できあがり(⌒-⌒)ニコニコ...
2007.03.11
今朝(11日)は太陽が恥ずかしそうにチラッと顔を覗かせるものの^やはり曇りだね・・・小雪がチラッと舞ってくる瞬間^冬に戻ったのかなとも感じる寒さだから!! 今月の18日というと^仙台空港アクセス鉄道の開業^ですが・・・栗駒山を背景に田園地帯を^のんびりと走る「くりでん」は今月いっぱいで廃止^だね~~~開業と廃止と複雑に思う3月です!! 電車の窓から眺めていた景色は実に「のどかで素晴らしい」・・・ ♪ 夕焼け雲~に 誘われて~。。。。。。。♪ という歌詞が頭の中で~~~電車の中から眺める^夕方の田園風景^いつまでも忘れませんヨ!! 東北本線の在来線で石越駅で降り・・・栗原電鉄に乗り換えて、終点の細倉マインパーク駅で降りて鴬沢の細倉鉱山のあった処などを見学してきたのが数日前~~~この^田園鉄道とお別れすると思うと寂しい!! 県内にあった田園鉄道というと^秋保電鉄や仙北鉄道^などが走っていましたが・・・随分前に廃止だったから~~~、この「くりでん」が頑張っていました^本当にご苦労さんと言いたいです!! 1987年の細倉鉱山の閉鎖や自動車交通の発達、それに、沿線の過疎化で利用客が少なくなったから仕方がないというと仕方がない!! 1921年営業開始というから大正時代だね・・・何年か前のことですが石越から乗車し、バスに乗り換えるために^沢辺駅^という所で降りた時のことを思い出しました~~~古い木造駅舎にストーブが待合室を温めていて、次の電車に乗るお客さん達が和やかにオシャベリを!! のんびり「くりでん」からスピーディーになる「空港アクセス鉄道」・・・仙台駅から空港まで、リムジン・バスで1時間近く要していますが~~~この鉄道の開業により空港まで17分だそうです。。。時代が変わるのが実感しますね!! あらら、チラッ^チラッ^と雪が飛んでくるような庭で^いっぷく ( ̄― ̄)y-~~~~ほぉ・・^今月中に「くりでん」に〈もう一度乗り^さようなら^をしたい〉な~と思っていた今朝でした。
2007.03.11
2007年 3月10日 3-10 パル・ブラウニ (15センチ×12センチ四角型1個分の大きさ) 【パルスイート30g、小麦粉50g、板チョコ50g、ベーキングパウダー小さじ2/1杯、ココアパウダー40g、卵2個、胡桃15g、茹で小豆15g、バター80g、】 1 オーブンを180℃に温めます・・・粉類は合わせてふるっておきます~~~バターは室温に戻します。。。板チョコは湯煎で溶かします。 2 ボウルに〈1〉のチョコとバターを混ぜて、卵1個ずつ加えて、そのつどよく混ぜます・・・胡桃、小豆、半量の〈1〉の粉、を入れて混ぜ合わせます~~~残りを加えて更に混ぜます。 3 型に入れて3センチ高さ位に平らにならします・・・温めたオーブンで30分位焼きます。 できあがり(⌒-⌒)ニコニコ...
2007.03.10
今朝(10日)は晴れたり曇ったりの天候で、寒く感じます!! 一昨日と昨日は・・石巻から栗原までの広い範囲を遊びがてらに回ってきました V(○⌒∇⌒○) ルンルン 石巻駅前広場で興味があったが・・・時計といっても~~~からくり時計ですよ!! シージェッター海斗というテーマソングが流れ・・・ロボコン、ゴレンジャーなどの人気のキャラクターが姿を現すので面白い~~~朝の7時から夕方の7時までというから、12種類のキャラクターが楽しめるわけ!! 石巻には・・・石ノ森章太郎さんの萬画館があるから、この^からくり時計はインパクトがあると思いまし~~~市内には仮面ライダーなど等身大のモニュメントまでありますね!! 萬画の国石巻だね・・・あらら、漁業に関することを見学と思って訪れたのが~~~萬画館を見学したら感激しましたヨ!! 石ノ森章太郎さんといえば・・・生まれは登米市石森だから~~~登米の資料館には時々訪れていましたが、石巻にもあるとは知らなかった!! 石巻を後にして・・・栗原市へ向かいました~~~「くりでん(栗原電鉄)」が今月限りで廃止されるから、思い出として乗っみようと思ったので!! 栗原の思い出は・・・明日の日記だね!! 寒く感じる庭で^いっぷく ( ̄― ̄)y-~~~~ほぉ・・^しながら、石巻、栗原方面のことを思い出して(昨日と一昨日のことですがネ)いた今朝でした。
2007.03.10
2007年 3月 7日 3- 7 鮭の燻製(ミルフィーユ仕立て) (2人分) 鮭は1晩冷蔵庫で乾かすか、脱水シートに包んでおきます・・・また、燻製途中で煙が消えたら強火にするとつきます~~~(長時間燻煙する場合は燻煙材は追加しなくてもよいです)!! 道具として:中華鍋、丸い焼き網(四角ければ四隅を折ります)、蓋(ステンレスボウルでもOK)、アルミ箔、ほうじ茶(軽く一つまみ)、ザラメ砂糖(大さじ1杯)、!! 【甘塩鮭2切れ、(茹でたじゃが芋・青ジソ・クリームチーズ・マヨネーズ・茹でたアスパラガス・レディッシュ・トマト・黄パプリカ)適宜、】 1 中華鍋と蓋はアルミ箔で覆っておきます・・・中華鍋にほうじ茶とザラメ砂糖を入れます~~~強火で熱します。 2 煙が出てきたら網に酒を載せます。 3 蓋をして弱火で10分位熱します(蓋は密閉しなくてもよいです)・・・(途中で、裏返すと、ムラなく色がつきます)。 4 燻製の完成です(中はやや半熟状態が美味しいです)。 5 盛り付けは皿にじゃが芋の輪切り、青ジソ、クリームチーズ、を重ねます・・・その上に鮭を置きます~~~マヨネーズを搾り出し、アスパラガス、ラディッシュ、トマト、黄パパプリカなどで飾ります。 ビニール袋の中に適当な濃さに薄めた市販の天つゆを入れて、そこに固茹でにして殻を剥いた卵を浸して、冷蔵庫で1日おきます・・・次の日に水気を切った後、1時間ほど燻製します~~~燻製卵です(卵の代わりに牛肉だと=ビーフジャーキーに)!! 出来上がりです(*∩∩*)ニコニコ
2007.03.07
今朝(7日)は晴れたり曇ったりです!! 台所などから出る生ゴミ、木屑、家畜の排泄物から生まれた再生可能な有機性資源は、バオイオマスと呼ばれていますが・・・生ゴミは捨てるべきものではなく資源として再生利用に取り組んでいる自治体がありますよね!! その町には、堆肥を作るセンターがあって・・・町中心部の家庭から出る生ゴミを週2回分別収集しセンターに搬入~~~そこで籾殻や畜糞と混ぜて3ヶ月近くかけて発酵させ~~~茶褐色の粒状堆肥が完成とか!! 出来上がった堆肥はというと、農協を通して農家へ販売され、農家では堆肥を利用・・・育てたお米とか野菜は、推進協議会というところの認証を受けて販売所に~~~堆肥で育った野菜などを買い物客は喜んで買いますよね!! 再生可能な有機性資源は大切にというわけ・・・有機栽培された新鮮な野菜などは体にも良いと思うし^美味しいでしょうね~~~畑がないから自分の家庭では生ゴミの再生処理はできませんが、園芸用の肥料作りとしてはできるかもね。。。家庭用の生ゴミ処理の道具が普及しているといわれるから!! 少々寒く感じる庭で^いっぷく ( ̄― ̄)y-~~~~ほぉ・・^しながら、もう少し、家庭用の生ゴミ処理の方法を考えてみようかな~なんて思っていた今朝でした。
2007.03.07

いつも心に太陽を(To Sir With Love) ドン・ブラックとマーク・ロンドンの作・・・1967年公開の同名映画主題歌です~~~イギリスで「Let’s Pretend」と組み合わせで発表しましたがヒットは記録できませんでした!! 1967年の秋に、アメリカで「The Boat That I Low」と組み合わせでシングル発売・・・全米1位でゴールド・レコードとなりました!! マリー・マクドナルド・マクラフリン・ロウリィ(ルルの本名)は1948年11月3日、スコットランドのレノックスタウン、レノックス・キャッスルで生まれ・・・子供の頃から音楽に熱心で~~~ローカル・アコーディオン・バンドに加わってブラック・プールのコンテストに出場して優勝した時は。。。まだ5歳でした!! 1963年に15歳の時には自分のバンド「グレンイーグルス」を結成・・・地元のクラブで活動を始めてまもなく、レ・フォノグラフ・グラブのオーナー、トニー・ゴードンの目にとまります~~~彼はルルとそのバンド(後のルーヴァース)をロンドンにいる実妹のマリアン・マッセイに紹介!! マリアンはダイナミックな歌唱力のルルを一目で気に入り・・・早速、彼らのマネージャーとなり売り込みに奔走~~~この結果1964年春、英デッカからレコード・デビューが実現。。。その曲は「Shout」は全英7位のビック・ヒットとなりました!! 1965年までは「ルルとルーヴァース」で活動して英デッカから4曲のヒットを発表・・・1965年グループを解散してソロ歌手への道を!! 英コロンビアに移り・・・1967年に「The Boat That I Low」を口火に1969年までに7曲のヒットを~~~その後もアトコ ~ ポロドール ~ チェルシー ~ アルファ・アメリカ でレコードを製作^活躍しました!!」
2007.03.06
2007年 3月 6日 3- 6 A=切り干し大根の卵焼き、B=だし巻き卵 ●A= (2人分) 【切り干し大根15g、アサツキ1本、卵2個、】 1 切り干し大根はサッと洗い水に20分位浸します・・・水気を絞りざく切りにします~~~アサツキは小口切りにします。 2 卵は溶きほぐし、塩ひとつまみ、コショウ少々、を加えます。 3 フライパン(小さめ)にゴマ油大さじ1/2杯を熱し中火で切り干し大根を炒めます・・・全体に油が回ったら、塩・コショウをふり、アサツキを加えます。 4 サラダ油大さじ1杯を足して強火に、〈2〉を入れます・・・フライパンをゆすり、ふんわりとなるように具と卵液を混ぜながら焼きます~~~底に焼き目がついたら返し、反対側も焼き色がつくまで焼きます。。。トウバンジャンを添えるとよいかも。 ●B= (3人分位) 【卵4個、だし1/4カップ(水1/4カップに顆粒の和風だし小さじ1/2杯を溶かしたもの)、片栗粉小さじ1/2杯、おろし大根適量、】 1 ボウルに、だしと片栗粉、みりん大さじ1杯、醤油小さじ1杯、塩小さじ1/5杯を加えて溶かし、卵も溶いて加え混ぜます。 2 卵焼器などにサラダ油を深さ5ミリ位流し入れます・・・一度油をあけます~~~テイッシュペーパーを丸めたものなどでサラダ油を隅々までひきます。 3 卵液を落してジュッと音がする位まで温まったら、卵液をおたま半分ほど流します・・・半熟になったら箸でくるくると巻き寄せ、空いた部分に隅々まで油をひきます。 4 再び卵液を流し込み、焼いて巻くことを繰り返します・・・切り分けて器に盛ります~~~おろし大根を添えます。 出来上がりです(*∩∩*)ニコニコ
2007.03.06
今朝(6日)は晴れです!! 畳の和室が多かった昔は多くの家庭にありました・・・映画「三丁目夕陽」を思い出しながら~~~家族団欒の風景が懐かしいと思いますよね!!忙しく感じる現代はというと・・・家族の食事もバラバラになりがちかなとも思いますが~~~丸いちゃぶ台を家族で囲んで食べる食事っていいね!!一気に近代化した日本・・・昭和の終わり頃になると・・・ダイニングレーブルが随分普及し・・・ちゃぶ台は少なくなったような気がします!!ちゃぶ台は一家団欒に最高だと思います・・・映画の中でも、ちゃぶ台を真ん中にした団欒の場面がありましたよね~~~懐かしい時代のちゃぶ台って大正時代からあったそうですね!!食事の時には、茶の間にちゃぶ台を出しして、団欒までして和んだ後は、折り畳めるから、団欒が済めばしまって、寝室にはや代わりとか・・・何はともあれ、食事は個食より団欒しながらの方が素晴らしいと思います!!自分の家でも・・・各々^仕事からの帰る時間が不規則^で、全員が団欒しながらの食事の回数が少なくなってきたような感じがします~~~映画のシーンのような団欒が羨ましく感じる最近です!!
2007.03.06
2007年 3月 5日 3- 5 鶏団子と白菜の春雨スープ (4人分) 【白菜1/4個、鶏挽き肉100g、卵1個、万能葱1束、干し椎茸3枚、昆布(1×0センチ)2枚、】 1 白菜は芯を取り、幅3センチでざく切りにして鍋に加えます・・・塩小さじ1杯を加えて強火にかけます~~~沸騰したら弱火にします。 2 ビニール袋に万能葱(みじん切り)、鶏挽き肉、卵、片栗粉大さじ2杯、醤油大さじ1杯を加えて、よく揉みます。 3 ビニール袋の片方の隅をはさみで切り取ります・・・右手でビニール袋を絞ります(端から団子の具が出てきます)~~~左の手のひらで受けて団子にし、順番に鍋の中に入れていきます。。。団子が煮えたら味見し、醤油とコショウで味を調えます。 4 緑豆春雨ははさみを使い、散らからないようにビニール袋の中で二つに切ります・・・春雨を鍋に加えます~~~1分位煮ます。 出来上がりです(*∩∩*)ニコニコ
2007.03.05
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