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2007年 8月31日 8-31 A=夏野菜と豆腐の煮出し、B=ユッケ丼 (各2人分) A=【茄子1本、玉葱1/2個、赤ピーマン1/3個、黄ピーマン1/3個、スナックエンドウ4本、木綿豆腐半丁、小麦粉・天ぷら粉適量、長葱(薄切り)適量、もみじおろし適量、鰹節適量、】 (だし=だし汁7に対してみりん1、薄口醤油1、の割合です) 1 豆腐と野菜類は食べ易い大きさに切ります・・・豆腐はキッチンペーパーで水分を取っておきます。 2 豆腐に小麦粉をまぶして170度の油で揚げます・・・泡が出てシュワシュワという音がしたら取り出します。 3 野菜類は油の温度を少し高めにします・・・薄めに溶いた天ぷら粉を絡め^カリッと揚げます。 4 だし汁を鍋に入れて煮立たせます。 5 深めの鉢に揚げた豆腐と野菜類を盛り付けます・・・葱、もみじおろし、鰹節、を乗せます~~~煮立たせただし汁を横から注ぐようにして入れます。 B=【鰹の刺し身10切れ、スルメイカ1匹、鰯2匹、焼き海苔1/2枚、キュウリ1本、黄卵2個、ご飯2人分、】 (ユッケのたれ=白ごま大さじ2杯、練り山葵小さじ1杯、濃い口醤油大さじ4杯、みりん小さじ1/3杯、) 1 イカは内臓を取って開きます・・・縦に3センチの幅に切ってから3ミリの細切りにします。 2 鰯は頭を落とし、内蔵を取って手開きにしてから骨を取ります・・・皮を剥いて一口大にの^そぎ切り^にします。 3 キュウリは長さ3ミリに切った後、3ミリ角の棒状の拍子切りにします。 4 海苔は挟みで細切りにします。 5 すり鉢に白ごまを入れます・・・半ずり状態にしてからユッケたれの材料を入れて和えます。 6 丼にアツアツのご飯を盛ります・・・海苔を散らして鰹、イカ、鰯、を盛り付けます~~~キュウリと黄卵を添え、ユッケたれを丼全体に回し入れます。 出来上がりですo(*⌒―⌒*)oにこっ♪
2007.08.31
今日も雨・・・湿度は高いし~~~肌寒く感じます!! 8月も今日が最後の日だね・・・机の脇に吊るしてあるカレンダーを何気なく捲って見ました(小さなカレンダーですが)・・・野菜のイラストが書いてあります~~~8月はキュウリ、9月は石榴(ザクロ)のイラスト!! ザクロって、味は酸っぱいね・・・果実は固い外皮に包まれていて^熟すと不規則に割れてこまかくぎっしりと並んだ真紅のルビーを連想させる果実と思います~~~隣の家の庭にはザクロの木があるから毎年眺めています。。。丁度今が食べごろのような!! 余り気にもしていませんでしたが・・・ザクロは落葉樹で^乾燥した夏の強い日光と寒く厳しい冬が必要なのだそうですね~~~隣の木をジックリと見てみると(笑う)。。。赤い果実が^もう秋って感じで^熟しています!! ザクロは昔から生薬として愛用されていて・・・日本では中近東からシルクロードを伝って平安時代からすでに薬用目的で入ってきていたのですね~~~、『日用本草』、『本草蒙筌』などに記されていますから!! 隣の庭のザクロを見ていると・・・カレンダーに書かれている「9月のイラスト」~~~正解かも!! 雨の降る庭で(^。^)y- .。oO ペルシャを原産とするザクロが隣の庭で食べごろだよ^とみながら、ザクロ果汁の「グレナチュール」というカクテルを思い出していた今朝でした。
2007.08.31
2007年 8月30 8-30 A=クリームパン、B=蒸しケーキイチゴのソース A=(2人分)【薄力粉大さじ1杯と1/2杯、砂糖50g、黄卵2個分、牛乳1カップ、バニラエッセンス少々、食パン(6枚切り)2枚、】 (クリームを焼きたてのトーストに乗せるのです!!) 1 耐熱ボウルに万能こし器か、ふるいを乗せて薄力粉tp砂糖を細かく振るい入れます。 2 バニラエッセンス、黄卵、牛乳大さじ2杯を加えます・・・泡立て器でクリーム状になるまで混ぜます。 3 残りの牛乳を一気に加え混ぜます・・・ふんわりとラップをして電子レンジ(600W)で2分加熱します。 4 一旦^出して、泡立て器で混ぜます・・・再び電子レンジで2分加熱します~~~もう1回混ぜたものをトーストに乗せます。。。(クリームだけでも、デザートになりますよ)。 B=(6人分=「おやつ」として)【卵3個、砂糖80g、ベーキングパウダー、イチゴ200g、生クリーム100cc、ヨーグルト大さじ2杯、レモン汁、蜂蜜、】 1 イチゴを薄切りにします・・・レモン汁小さじ1杯、蜂蜜大さじ2杯を混ぜます。 2 直径18センチ位の^ざる^にオーブン用シートを敷き込んでおきます。 3 卵を溶きほぐし、砂糖を加え^ふわふわ^になるまで泡立てます。 4 小麦粉にベーキングパウダー小さじ1/2杯を混ぜ〈3〉へ^ふるい入れ、混ぜ合わせます。 5 〈2〉へ〈4〉の生地を流し、強火の蒸し器で30分位蒸します(蒸し器の蓋は布巾で覆い^水滴が落ちないように)・・・中心部を竹串で刺して生の生地がつかなければOK。 6 ^ざる^から出して冷まします。 7 生クリームに砂糖大さじ2杯を加えて泡立てます・・・ヨーグルトを加えます~~~〈6〉を切り分けて〈1〉と共に添えます。 出来上がりですo(*⌒―⌒*)oにこっ♪
2007.08.30
今日も雨です!! 今年の夏は暑かったネ・・・仕事は外勤が多いから^汗を拭いながら^自動販売機が置いてある所とかコンビニを探して歩いた(笑う)感じ~~~随分「清涼飲料水」に恩恵を受けました!! 飲料水といっても種類が多くて^何を飲んだらいいのか^迷いましたが・・・お茶系とかジュース系でも野菜のものや果実のもとか、機能性飲料もあるし、コーヒーもだね~~~自分は炭酸飲料が好きです。。。最近は黒い色コーラまでありますね!! 家にいる時は「ミネラルウオーター」・・・冷蔵庫に2リットル位の瓶の中に常備して^飲みたい時には飲める^けど~~~一概にミネラルウオーターといっても。。。種類が多いですね!! 「ネラルウオーター」の瓶の横に書いてあるのを読むと^成分の特徴からでしょうが「体の酸性化を防ぐ」とか「高血圧の人に合う」といった一言が!!炭酸入りのものだと・・・「油分の多い料理を食べる時に飲むと消化を助ける働きがある」などとメモがみられます~~~飲み分けるアドバイス的な表現かね!! 雨の降っている庭で(^。^)y- .。oO ・・・暑いギラギラの太陽の今年の夏は清涼飲料水特に高機能水を飲んだので健康維持に繋がっているかも(笑う)~~~ただ^最高美味しいといったら、「冷蔵庫の中に冷やしておいた水」だよな~と思っていた今朝でした。
2007.08.30
2007年 8月29 8-29 夏野菜で ネ(2)!! A=サヤインゲンとアボカドのサラダ(4人分)【サヤインゲン200g、アボカド1個、レモン汁少々、エシャロット(みじん切り)10g、生ハム2枚、 ドレッシング(マスタード大さじ1杯、赤ワイン酢30cc、油(好みの)90cc、塩・コショウ少々)、 】 1 サヤインゲンは塩茹でにします・・・氷水で冷やします。 2 アボカドは2センチ角に切ります・・・レモン汁をかけておきます。 3 ドレッシングの材料を合わせます。 4 〈1〉、〈2〉をボウルに入れます・・・ドレッシング適量とエシャロットで和えます。 5 皿に盛ります・・・生ハムを散らします。 B=オクラとホタテのソテーアンチョビソース(4人分)【オクラ1パック、ホタテ貝柱4個、 アンチョビソース(大蒜6片=皮と芽は取ります、牛乳適量、アンチョビ5枚、オリーブ油適量、) 】 1 アンチョビソースを作ります・・・大蒜は1度水から茹でこぼし、牛乳を入れた水で柔らかくなるまで茹でます~~~柔らかくなったら水分を切り、鍋にアンチョビと共に入れ、オリーブ油をひたひたに注ぎ、ごく弱火で潰しながら温めます(沸騰すると焦げるのに注意!!)。 2 オクラは塩もみして産毛を取ります・・・洗って縦半分に切ります~~~ホタテは2等分に切り、軽く塩・コショウをします。 3 フライパンに少量のオリーブ油を熱します・・・オクラとホタテをソテーします~~~アンチョビソース適量で味付けをして盛り付けます。 出来上がりですo(*⌒―⌒*)oにこっ♪ 2007年 8月27 8-27 バナナケーキ 【バナナ1本、ラム酒大さじ1杯、レモン汁大さじ1杯、薄力粉80g、グラニュー糖80g、無塩バター50g、卵2個、 飾り用=(バナナ1本、クルミ20g、粉砂糖少々、)、 】 1 薄力粉はふるっておきます。 2 バターを湯煎で溶かしておきます。 3 タルト型の底に紙オーブンシートを敷き、周囲にバターを薄く塗ります。 4 バナナをフォークで潰します・・・ラム酒、レモン汁をかけます。 5 卵は卵白と黄卵に分けます・・・卵白は泡立て、グラニュー糖を加えて更に泡立て、角が立つ状態にします~~~そこに黄卵を加えて軽く混ぜます。 6 〈5〉に〈4〉、〈1〉、〈2〉、を加えます・・・全体を混ぜます~~~タルト型に流し込みます。 7 飾り用のバナナを薄切りにしたものと、クルミの粗みじん切りを上に飾ります・・・180℃のオーブンで20分位焼きます。 8 焼き上がったら型から出します・・・冷まして粉砂糖を振ります。 出来上がりですo(*⌒―⌒*)oにこっ♪
2007.08.29
28日は雨が降ったり止んだりの天候でした^今朝29日も同じような感じです・・・日中はどうなるのか、たぶん曇りか雨でしょう? もうすぐ九月だから、秋雨前線が活発化する時期だと思います・・・最近までの「ギラギラの太陽」が^何処へって感じ~~~懐かしくなるかもね(笑う)!! 雨から「水」が連想されましたよ(笑う)・・・地球は水の惑星(?)とも言われていますしね!!日本は水資源には恵まれていると思います・・・「2005年版の日本の水資源」を読んだとき~~~1日の生活用水の平均使用量は316リットルと書いていましたから!! 地球表面の70%が水で占められている地球で生活する・・・飲料水はその中のほんの僅かとか~~~生活する上で、欠かせない資源の「水」。。。大切に使わないとね!! それと^近年は水による被害^が目に付きますけど・・・1日100ミリ以上の激しい雨が降るかと思うと^逆に全く降らない日も増えているような~~~「適度の恵みの水だといいのに」とも思ったりしますが、やはり「水」は大切に使わないと!! 文化的生活が充実してきている現代は、「二酸化炭素排泄が多い」と思いますから・・・意識的に排泄を抑える工夫と努力の一つとしても「水を大切に使う習慣」をつけないと!! 例えば、冷房はできるだけ使わない(暑すぎた今年の夏だけどね)・お風呂の余った水を洗濯とか植物の水やりに使う・水の勢いを半分にして使う、などでも節水に繋がると思うし^習慣をつける^とか・・・温暖化の要因となる二酸化炭素排泄を押さえなる工夫だよね~~~また、服装の軽装などで室内の設定温度を高くする「クールビズ」もネ!! 昨日も今日も・・・そして^週間天気予報^をみても、雨の降りやすい時期のようですよね~~~庭で(^。^)y- .。oO しながら、雨から連想して「水」を大切に、とフッと思っていた今朝でした。
2007.08.29
2007年 8月28 8-28 夏野菜で ネ(1)!! A=サヤインゲンとアボカドのサラダ(4人分)【サヤインゲン200g、アボカド1個、レモン汁少々、エシャロット(みじん切り)10g、生ハム2枚、 ドレッシング(マスタード大さじ1杯、赤ワイン酢30cc、油(好みの)90cc、塩・コショウ少々)、 】 1 サヤインゲンは塩茹でにします・・・氷水で冷やします。 2 アボカドは2センチ角に切ります・・・レモン汁をかけておきます。 3 ドレッシングの材料を合わせます。 4 〈1〉、〈2〉をボウルに入れます・・・ドレッシング適量とエシャロットで和えます。 5 皿に盛ります・・・生ハムを散らします。 B=オクラとホタテのソテーアンチョビソース(4人分)【オクラ1パック、ホタテ貝柱4個、 アンチョビソース(大蒜6片=皮と芽は取ります、牛乳適量、アンチョビ5枚、オリーブ油適量、) 】 1 アンチョビソースを作ります・・・大蒜は1度水から茹でこぼし、牛乳を入れた水で柔らかくなるまで茹でます~~~柔らかくなったら水分を切り、鍋にアンチョビと共に入れ、オリーブ油をひたひたに注ぎ、ごく弱火で潰しながら温めます(沸騰すると焦げるのに注意!!)。 2 オクラは塩もみして産毛を取ります・・・洗って縦半分に切ります~~~ホタテは2等分に切り、軽く塩・コショウをします。 3 フライパンに少量のオリーブ油を熱します・・・オクラとホタテをソテーします~~~アンチョビソース適量で味付けをして盛り付けます。 出来上がりですo(*⌒―⌒*)oにこっ♪
2007.08.28
雨です!! 「フッと思ったこと」の日記は明日纏めて書きます!!
2007.08.28
2007年 8月27 8-27 バナナケーキ 【バナナ1本、ラム酒大さじ1杯、レモン汁大さじ1杯、薄力粉80g、グラニュー糖80g、無塩バター50g、卵2個、 飾り用=(バナナ1本、クルミ20g、粉砂糖少々、)、 】 1 薄力粉はふるっておきます。 2 バターを湯煎で溶かしておきます。 3 タルト型の底に紙オーブンシートを敷き、周囲にバターを薄く塗ります。 4 バナナをフォークで潰します・・・ラム酒、レモン汁をかけます。 5 卵は卵白と黄卵に分けます・・・卵白は泡立て、グラニュー糖を加えて更に泡立て、角が立つ状態にします~~~そこに黄卵を加えて軽く混ぜます。 6 〈5〉に〈4〉、〈1〉、〈2〉、を加えます・・・全体を混ぜます~~~タルト型に流し込みます。 7 飾り用のバナナを薄切りにしたものと、クルミの粗みじん切りを上に飾ります・・・180℃のオーブンで20分位焼きます。 8 焼き上がったら型から出します・・・冷まして粉砂糖を振ります。 出来上がりですo(*⌒―⌒*)oにこっ♪
2007.08.27
天候は曇りですが・・・湿度が高いようで蒸し暑く感じます~~~今にも雨が降ってくるような厚い雲!! 夏の暑い時期は^街なかでも何となく「休日スタイルの姿」が目に付きますよね・・・さりげなく決まれば格好良いと思います~~~少しカジュアルなズボンと組ませた装いのコットンシャツなど!! 裾までボタンを止める必要のない「ジャージー素材のかぶり型ポロシャツ」だと、ズボンの上に出してもだらしなく感じないし、裾落ちが美しく感じます・・・ウールとシルクの混紡だと肌触りも良いといっています~~~それに、襟と背のアクセンに同色の光沢のあるサテンが使われていると。。。シャツの格が上がるとか(エッ?)!! ポロシャツと聞くと・・・スポーティなシャツと思いますが~~~襟元のボタンのないデザインの品もあり、なかなかのオシャレなシャツだと思いました!! 一般には衿付きで半袖、衿部分には3個位のボタンを留め、頭からスッポリと被るようにして着るシャツがポロシャツと呼ばれます・・・スポーティなシャツのイメージが強いですが~~~襟元のボタンのないデザインなど、なかなかのオシャレなポロシャツが目に付いてきたような今年の夏!! 観たことはありませんが・・・ポロというスポーツのユニフォーム(?)だそうです~~~このスポーツを行うための条件として、「広い競技場・競技者は騎乗できること・一人に付き最低2頭の馬」という条件を満たすことが難しく~~~日本では、ごく一部で行われているに過ぎないといっています!! このスポーツのルールを読んでみました・・・1チームは通常4人で、馬に乗りマレットと呼ばれるスティックで球を打ちあいてゴールに運び込むことで得点となるのだそうです!!競技の時間は7分間のチャッカーが6回で・・・1人の選手は試合中に4頭まで馬を替えることができますが~~~一頭の馬を連続する二つのチャッカーに続けては出すことはできないとか。。。イギリスで生まれたスポーツだそうです!! 曇り空の庭で(^。^)y- .。oO しながら、自分は^休日には「良くポロシャツを着ています」・・・あらら、今年の暑い夏は、外出時にも「格好良く着ていけるポロシャツが目立っていた」よな~と思っていた今朝でした。
2007.08.27
2007年 8月26日 8-26 A=豚肉の彩り野菜の香酢炒め、B=生姜のスープ A=【豚肉(一口かつ用)300g、パプリカ(2色)各1/2個、インゲン豆100g、唐辛子(小)1本、大蒜1片、ごま油大さじ1杯、 調味料=(香酢大さじ2杯、醤油大さじ1杯、トマト1/2個、酒大さじ1杯、) 下味=(醤油大さじ2杯、酒大さじ1杯、生姜汁小さじ1杯、塩・コショウ少々、)】 1 豚肉は一口大に切り、下味に漬けておきます。 2 大蒜、唐辛子はみじん切りにします・・・野菜は食べ易い大きさに切りそろえます~~~トマトはみじん切りにして調味料液に。 3 フライパンに^ごま油^を敷き、唐辛子、大蒜を入れ^香りを出したら豚肉を炒めます・・・豚肉に火が通ったら野菜を加えて炒め、蓋をして弱火で3分蒸し焼きにします~~~インゲンに火が通ったら調味料液を加えます。B=【生姜15g、昆布5センチ、干し椎茸3個、卵1個、きくらげ少々、ゴマ少々、塩小さじ1/2杯、】 1 刻んだ昆布と椎茸は水300ccに戻します・・・ザルに取り^戻し汁と分けて椎茸は刻みます~~~戻し汁と水500ccに刻んだ生姜と昆布、椎茸、きくらげを加えて火にかけ、沸騰したらアクを取りまがら弱火で5分位煮ます。 2 塩で味を調えます・・・時卵を流し入れます~~~ゴマを振ります。。。好みでコショウを加えてもOK。 出来上がりですo(*⌒―⌒*)oにこっ♪
2007.08.26
残暑が厳しい8月最後の日曜日・・・今日もギラギラの太陽です~~~思いっきり「夏」って感じの今年だね!! 笑い話になるような会話(エッ?)・・・「残暑が厳しいね~」、「残暑というより日中は真夏だね~」、「寒いより暑い方がいいよ~」、~~~「残暑見お見舞い申し上げます^という挨拶の葉書が○○さんから届いたよ」、「えっ、自分のところには???年賀状はいつも届くけど」。。。何気ない会話ですが!! その後の会話・・・「暑い時は^暑中見舞い^とか^残暑見舞い^などが葉書で届けられるけど、何で寒中見舞いとか残寒見舞いってないよね???(エッ)」~~~言われてみれば、そうですが(笑う)!! 「年賀状は新しい年の挨拶^今年もヨロシク」ってことで日本の習慣的な挨拶状・・・「暑中や残暑での葉書によるご機嫌伺い」は比較的新しい習慣(?)になりつつも~~~時分では^一度も見たことはないですが、「大寒お見舞い申し上げます、また、小寒お見舞い申し上げます」との^ご機嫌伺いの挨拶状が届いたとしても^ピンとこないかもね。。。クリスマスカードはありますが!! 余り暑かったので・・・片平キャンパスを後にして川内南キャンパス辺りを歩いてみました~~~創立50周年事業の時に建ったという「川内記念講堂」。。。100周年記念会館として全面改修をするそうです(多目的ホールで、何といっても、驚くのは今の講堂でも素晴らしい音響効果抜群だと思いますが、一流の音楽ホール機能と、講演を明瞭に聞き取れる環境との両立をめざしているのだそうだから、大規模な改修になるそうです)!! この記念講堂の少し奥の方には「植物園」があるから・・・もう少し涼しくなる秋になったら、「秋の自然のふれあいで^植物園の散策^をしてみたい」と考えながら~~~今日夕方開催の「片平の会場のヤガイパーティ」には参加しないで帰路につきました!! まだまだ、ギラギラと太陽が顔を見せている夕方になった庭で(^。^)y- .。oO 私たち市民も参加できた「大学100周年記念まつり」に有難うと感じていた夕方でした。
2007.08.26
2007年 8月25日 8-25 韓国風ビビンパスタ (2人分) 【マ・マースパゲティ(1.4ミリ)200g、マグロ刺し身用(5ミリ角に切ります)150g、キュウリ(千切り)1本、カイワレ(根を落として冷水へ)1/2パック、 a(白擦りゴマ適量、コチジャン大さじ1杯、味噌大さじ1杯、醤油小さじ1/2杯、ごま油小さじ1杯、大蒜(摩り下ろし)小さじ1/4杯、砂糖小さじ1杯、)、】 1 aを混ぜ合わせます・・・1/3を^マグロに和え^残りは茹で^て、冷やしたパスタに絡めます。 2 皿にキュウリ、カイワレ、を敷きます・・・パスタを盛り付けます~~~マグロを乗せます。 3 白擦りゴマを振りかけます。 出来上がりですo(*⌒―⌒*)oにこっ♪
2007.08.25
今日も暑い1日でした・・・朝夕は涼しくなりましたが、日中は^まだ残暑が厳しいネ!! 街の食堂で「冷やし中華」を食べてから・・・一番町を大学方面にゆっくりと歩いてネ~~~あらら^やはり「市民も参加できる^記念のまつり」だから、大学方面は活気付いています!! 昨日は準備作業の光景でした(明日は相当混雑するだろうな~)と思いながら見てきました・・・今日は、人・人・人~~~キャンパス内をフルに利用した沢山のゾーンがあり、目を丸くしながらの参加でした!! 北門から入って右の方に曲がり大学本部の前の斜め向こうには・・・「資料館」があります(正門から入ったとすれば右側)~~~普段は何気なく通り過ごしていたので^初めて入り^二階の展示場をじっくりと見学。。。1907年から今日までの歴史を感じさせる使用や写真、感激しました!! この「東北大学資料館」は「急東北大学附属図書館」だったのだそうです・・・外から建物をみるだけでも~~~どっしりとして^最高学府^としての雰囲気が感じられましたヨ!! 建物からすると、あらら^三角屋根の木造建築^も目に付きますが、「第二高等中学校物理学教室」で明治20年に建てられたのだそうです・・・それと、フェンスで囲まれている中にある建物~~~あの有名な魯鈍が学んだという「階段教室」をだね、さ~て、キャンパス内のいろんなゾーンのイベント見物(体験)に、いざっ(笑う)!! 物理系・部局&企業展示ゾーン、文系・部局&企業展示ゾーン、国際交流ゾーン、地域コウリュウゾーン、舞台ゾーン、などなど・・・あっ^サクラホールでは多目的ゾーンもだね~~~余りにも珍しい多くのイベントゾーンだから・・・日記には書ききれません!! 明日は午前中からの開催だから・・・1日中片平で過ごせる(笑う)~~~夕方5時からは「野外パーテー」もあるしネ!! 帰路の途中^泉中央で地下鉄を降りたら・・・花火大会の真っ最中でした~~~あっ、今日は「泉区民まつり」だったのだ。。。と思いながら、残りの花火を観て来ました、こちらも大変賑わっていました!! 日中は暑かったけど、夕方は秋を思い出させるように「涼しく感じます」・・・帰ってきて、庭で(^。^)y- .。oO しながら、あらら^今日は「フィーバー」し続けの1日だったように感じていた夜でした。
2007.08.25
2007年 8月24日 8-24 冷やし中華 でも!! (各4人分) A=干しエビのタレ【中華めん4玉、ハム120g、エビ(ブラックタイガー)8匹、キュウリ2本、卵2個、干しエビ15g、】 1 干しエビはカップ1/4杯の水に30分位浸して戻し、軟らかくなったら^ざっ^と刻みます・・・生姜(1/2片)のみじん切り、醤油大さじ4杯、酢大さじ3杯、砂糖大さじ1杯と1/2杯、ごま油大さじ1/2杯を、合わせて干しエビと戻し汁を加えます~~~鶏ガラスープ大さじ4杯、を足して味を調えます。 2 ハム、キュウリ、は千切りにします・・・卵は錦糸卵にします~~~エビは殻と背わたを覗いて塩を塗して良く揉みます~~~流水で洗います。 3 鍋に、酒大さじ2杯、塩少々、を入れます・・・ふつふつとしてきたら^エビ、を炒りつけます(加熱しすぎると、身が硬くなるから^色が変ったら直ぐに取り出して、ざる^に乗せて冷やします)。 4 中華めんを表示通り茹でます・・・冷水で良く洗います(手で軽く握るようにして水分をしっかり除きます)~~~^めん^に、ごま油少々、を振りかけて^全体をほぐします。。。皿に^めん^と^具^を盛ってタレを回しかけます。 B=ゴマダレ【中華めん4玉、鶏胸肉2枚(450g)、ミニトマト8個、キュウリ2本、】 1 鶏胸肉は皮を取り除き、厚みが均等になるよう広げます・・・塩小さじ1/2杯、を全体振って10分置きます~~~酒大さじ2杯を振り、生姜の薄切り数枚を肉の上に置いてラップで覆います!! 2 電子レンジ(500W)で5分加熱します・・・ラップをつけたまま冷やします~~~粗熱が取れたら手で裂きます。。。(鶏肉から出た汁は取って置きます)。 3 練り白ゴマ大さじ3杯、砂糖大さじ1杯、醤油大さじ1杯、酢大さじ1杯、ごま油小さじ1杯、トウバンジャン小さじ1杯、を合わせます・・・鶏ガラスープ大さじ2杯を加えます。 4 中華めんを表示通り茹でます・・・皿に盛ります~~~蒸し鶏、キュウリの千切り、食べ易く切ったミニトマトを乗せます。。。タレをかけます。 出来上がりですo(*⌒―⌒*)oにこっ♪
2007.08.24
暑いですが空を見上げれば雲一つ見当たらない快晴・・・秋の澄み切った青い空のように感じます~~~朝夕は少し涼しく感じるようになった8月の下旬です!! 100年というと1世紀・・・一番町の「東北大学北門寄り」のモールのあちらこちらに「お花畑」ができたように^花に水をあげている光景がみられます・・・それらの花壇(正方形ですが畳1枚位)にプラカードのようなものに「100周年記念祭」と書かれて立ててありました!! そうそう、6月22日は大学の創立記念日でしたネ・・・1907年創立というから今年が丁度100年目~~~特定の日だけの記念行事ではなく、今年は12月まで沢山の催しがあるのでビックリします!! 大学の記念事業のニュース最新号を見てみましたが・・・さすが、素晴らしいことが書いてあります(100周年記念事業の目的)!! 「100周年を顧みるだけでなく将来に向けた契機づくりにしたい・・・」、それと、「過去の伝統を踏まえて次の100年に大学が何を成したいか、社会に対してどのような貢献ができるかについて、広く社会にお知らせし、それに対して皆様から広くご意見や助言を頂く機会にしたい、」また、「変りつつある東北大学を、この機会にあなたの目で確かめて、変えて行く力の輪に、あなたも8ぜひ加わってほしいのです・・・」(記念事業ニュースVol.8からの抜粋)~~~なんと前向きな素晴らしい目的なのでしょう!! 今日は片平キャンパスに立ち寄ってきました・・・明日と明後日は「記念まつり」~~~地元の市民の方たちと大学関係者が一体となって祝うお祭り」の準備」で大わらわのようでした~~~キャンパス全体が会場なので、テント(その数にビックリ)の設営とかステージの設置作業とか。。。お祝いのまつりにいらっしゃる方々への気配りがヒシヒシと感じられました!! 月曜日には「100周年記念式典・懇親会」が仙台国際センターで開催されるそうです・・・ここ^三日間はクライマックスだね~~~10月には「ホームカミングデーとか」、11月には「東北大学の至宝・・・」の展示(仙台市博物館で)、12月には「日仏ジョイントセミナー」が東京で催されるといっていますね!! 「学都仙台」に住んでいるから・・・1世紀に1回の「100年祭」には是非参加してみましょうと思いながら~~~片平キャンパスを後にして帰りました!! 家に帰ってきて^綺麗な青い空を見上げながら、(^。^)y- .。oO 改めて東北大学は素晴らしい大学なのだな~と思い、市民も参加できる明日と明後日の「100周年記念まつり」には是非参加してみましょうと思っていた夕方でした。
2007.08.24
2007年 8月22日 8-22 茄子で(1)!! (各2人分) A=豚肉と豚肉の味噌炒め【茄子3個、豚もも肉薄切り100g、大蒜(小)1片、長葱1/2本、】 1 豚肉は一口大に切ります・・・酒小さじ1杯と醤油小さじ1杯をもみ込みます~~~片栗粉小さじ1杯と1/2杯をまぶします。 2 油小さじ2杯で〈1〉をカリッと焼きます・・・油をフライパンに残して肉を取り出します。 3 茄子は皮剥器を使って^しま目^に皮を剥き大き目の乱切りにします・・・〈2〉のフライパンに油大さじ1杯を足し茄子を炒めます~~~油が全体に回ったら蓋をします。。。時々蓋を開けて混ぜながら火を通します。 4 大蒜のみじん切り、長葱の薄切りを加えます・・・香が出るまで炒めます。 5 味噌大さじ2杯を加えます・・・全体に絡めるように炒めます~~~酒大さじ1杯、砂糖大さじ1杯と1/2杯を加えます。 6 肉を戻して全体を炒め合わせます・・・好みで唐辛子を加えてもOK。 B=豚肉のソテー【茄子2本、豚肉生姜焼き用150g、】 1 茄子はヘタを切り落とします・・・縦三つに切って水に浸します~~~アクを抜きます。 2 豚肉に塩・コショウ少々、を振ります。 3 フライパンにサラダ油小さじ1杯熱し、水気を良く拭いた茄子を入れます・・・中火で両面が色づく」まで焼いてフライパンの端に寄せます~~~空いたところにサラダ油小さじ1杯をひき、〈2〉を広げて並べ両面を焼きます。。。共に器に盛ります。 4 フライパンの油をさっと拭き、ケチャップ大さじ2杯、醤油大さじ1杯、酒大さじ1杯、を入れます・・・沸騰したら、ひと混ぜし火を止め〈3〉にかけます。※ シシトウとベーコンのいり煮を一緒にネ!!(シシトウ100gは軸の先を切り落とし包丁の先で穴を開け、2センチ幅に切ったベーコン2枚を用意し、フライパンを温めベーコンを中火で炒め、色が変ったらごゴマ油小さじ1杯とシシトウを加えて痛め、砂糖小さじ1杯、醤油大さじ1杯を絡めます)。 出来上がりですo(*⌒―⌒*)oにこっ♪
2007.08.23
晴れの暑い日になりそう・・・少々曇りですが!! 「夏蜜柑」って^酸っぱい^ね・・・ところで、「海の夏蜜柑」と呼ばれる「アケボノウミウシ」ってどのような味なのかね(?)!!南三陸で撮ったという写真では見たことはありますけど・・・食べたことはありません(写真を眺めただけです)~~~ホント^どのような味なのかね!!「アケボノウミウシ」は^鮮やかなオレンジ色の房がいくつも潮の流れで、なびきながら、岩場に生える海草のようだとか・・・海の深い所に生息し^背面の小さな突起^が蜜柑の粒に似ているから~~~「ナツミカンウミウシ」とも呼ばれているとか!! 「アケボノウミウシ」の色はオレンジ・・・そして、〈三陸の夏の味覚のウニ〉は‘ムラサキウニ’の紫と思います~~~あらら、体長10センチで大きさも形も同じですが、エッ?白いウニがあったという写真を見てしまいました!! 原因はわからないそうですが・・・色素が欠乏した「アルビノ」らしいとか(?)~~~それと、また「白いホヤ」などもいると(珍しいですよね)!! 白い固体は・・・海中では目立つというから^みてみたいですが~~~でも、自分は「カナヅチ」なので、泳げません。。。残念!! まだまだ暑い日が続くような庭で(^。^)y- .。oO しながら、泳げる人が羨ましいと思っていた今朝でした。
2007.08.23
2007年 8月23日 8-23 茄子で(2)!! 各2人分 A=カレー煮【茄子4本、玉葱1/2個、完熟トマト1個、ベーコン50g、カレー粉、小麦粉、】 1 茄子はヘタを切り落とし、皮を剥いて縦半分に切り、水にさらします・・・玉葱は横1センチに幅に切ります~~~トマトはヘタを取り、皮に十字に切れ目を入れたら、皮を湯剥きし、2センチ角に切ります。。。ベーコンは5センチ長さに切ります。 2 フライパンにサラダ油大さじ1杯を熱し、玉葱を透き通るまで炒めます・・・水を切った茄子を加え良く炒めます~~~ベーコン、トマトの順に加えて更に炒め合わせます・・・カレー粉大さじ3/4杯を振り入れて良く痛め、小麦粉小さじ1杯を加えて更に炒めます。 3 水1カップと1/2カップとブイヨンキューブ1個、を加え煮立ったら、ケチャップ大さじ2杯、塩大さじ1/4杯で調味し、弱火で時々混ぜながら20分位煮ます。 B=ベトナム風焼き茄子【茄子4本(400g位)、万能葱2本、ニョクマム大さじ1杯、黒酢大さじ1杯、】 1 茄子は皮を剥き、ヘタを落とします・・・水に潜らせ平に並べてラップで包み、電子レンジ(600W)で5分位加熱します~~~ラップを外します。 2 フライパンにサラダ油大さじ1杯を熱し茄子を並べます・・・蓋をして両面に焼き色をつけて取り出します。 3 フライパンに残った油に万能葱の小口切りとニョクマム、黒酢を加えます・・・ひと煮して火を止めます。 4 〈3〉を茄子にかけます・・・(ニョクマムがない時は、醤油大さじ1杯に塩ひとつまみを加えて、OK). 出来上がりですo(*⌒―⌒*)oにこっ♪
2007.08.22
曇っていて雨が降りそうな感じですが暑いです。 トマトと合わせてサラダにし、ピザに使われることが多く、塩分は控えめで、淡白だけどコクがあり、特徴というと、糸を引く軟らかさ・・・といったら、水牛の新鮮な乳で作るというイタリアのチーズ「モッツァレラ」!! 出来立ての味目をしてみたいと思っても、実際に「水牛」は見たことはないし、現地に行かないとできませんよね・・・「モッツァレラ」の出来立ての味見~~~そのような味なのでしょうね!! 「モッツァレラ」って・・・「モッツァレ」というイタリア語で~~^引きちぎるというのが語原だそうです!! 新鮮なミルクに凝固財を加えて乳清から分離させた固体に粘りを出し・・・いったん伸ばしてから、指で引きちぎり、耳たぶ位の硬さにした「モッツァレラチーズ」~~~日本国内では牛乳で代用されるのだそうです!! 曇っている庭で(^。^)y- .。oO しながら、今年の夏は暑いから、なんとなく^イタリアの太陽の下で育っている水牛のことを想像していた今朝でした。
2007.08.22
2007年 8月21日 8-21 モッツァレラとトマトの前菜 【モッツァレラチーズ1個、トマト(中)2個、バジルの葉5枚、 a(オリーブ油大さじ3杯、ワインビネガー大さじ1杯、塩小さじ2/3杯、コショウ少々、)、】 1 モッツァレラチーズは水を捨てて、5ミリ角位に切ります。 2 トマトは、たっぷりの熱湯に潜らせて、冷水に取り、皮を剥き、ヘタを取ります・・・横半分に切り、種を取り除いて1センチ角に切ります。 3 〈a〉の材料を合わせてドレッシングを作ります。 4 〈3〉のドレッシングで〈1〉のモッツァレラチーズと〈2〉のトマトを合えます・・・20分以上置き味を馴染ませます(冷蔵庫にいれて)。 5 バジルの葉を手で千切って器に盛ります(食べる直前に)・・・ハムとか茹でエビなどを好みですが加えます。 出来上がりですo(*⌒―⌒*)oにこっ♪
2007.08.21
残暑の厳しい日になりそう!! 暑いと^酢っぱいもの^をフッと思います(特に梅干)・・・青みがかった甘酸っぱい香りをね!! 以前から習慣としてですが^自分は「梅干を毎日1個」は食べています・・・一粒の梅には大きなパワーがあるような気がするし^ご飯を長時間持たせられ^お弁当^などにも入れていますからね!! また、梅でイメージされるのが「梅酒」(食前酒として)・・・梅にはビタミンEが豊富というから^トレスの解消^になると思います(笑う)し~~~それに^クエン酸^が多く含まれていて^疲れを癒してくれる^ともいわれるからね!! 今年の6月の始め頃でした・・・初もぎだという青梅を少し買ってきて梅酒を造ってみました!!梅に焼酎と蜂蜜を入れて冷蔵庫に入れて置いたのを、飲み頃かなと思い飲んでみました・・・あらら^あまり上手にできなかった(泣く)~~~失敗は成功の素!! 今日も厳しい暑さになるような感じの庭で(^。^)y- .。oO しながら、来年こそは(鬼に笑われてもいいから)梅酒を上手に作れるように勉強しましょうか(?)な~んて^思っていた今朝でした。
2007.08.21
2007年 8月20日 8-20 夏野菜とササミの湯葉巻 【平湯菜4枚、鶏ササミ200g、赤ピーマン1/4個、黄ピーマン1/4個、サニーレタス4枚、カイワレ1/2パック、キュウリ1本、 a=ドレッシング(長葱のみじん切り大さじ2杯、生姜のみじん切り小さじ1杯、酢大さじ2杯、薄口醤油大さじ2杯、酒(煮切り)大さじ2杯、砂糖大さじ1杯、ごま油大さじ1杯、みりん大さじ2杯、一味唐辛子1本、)、】 1 鶏ササミは酒を少々振って、電子レンジで2分位加熱してほぐします。 2 ピーマン、キュウリは千切りにして水引きをします。 3 平湯菜にサニーレタスを敷いて、〈1〉と〈2〉とカイワレを乗せて巻きます。 4 aを合わせてドレッシングを作ります(砂糖を調整し^好みの甘さに)。 5 〈3〉を切って皿に盛ります・・・ドレッシングをかけます。 出来上がりですo(*⌒―⌒*)oにこっ♪
2007.08.20
暑さが戻ってきた感じの天候です!! 今が初秋(暦の上では)ですが残暑が厳しいですね・・・燈籠というと、初秋の季語の一つに「燈籠」がありますが・・・「○○燈籠」と種類が沢山ありますよネ!! 「燈籠(とうろう)」、「○○燈籠」だと「○○どうろう」と読む方が多いのでは?・・・盆燈籠、高燈籠、揚燈籠、切子燈籠、折掛燈籠、花燈籠、絵燈籠(えとうろう)、軒燈籠、舟燈籠、墓燈籠、のように~~~アッ、「石灯籠(いしどうろう)」もだね!! 石燈籠は仏教の伝来により仏寺建築が行われると共に、中国・朝鮮半島を経て日本にも・・・当初は寺院に据えられた石燈籠~~~平安時代にはやがて神社の広前に移され献灯として奉納されたといわれます!! 庭園に用いられるようになったのは桃山時代で、茶人が夜会の照明用に露地(茶室の庭)に取り入れるようになり・・・その後、茶人の好みに応じて作られたり、また、社寺献灯された名燈籠を本歌として模刻したり、照明用としてだけでなく~~~庭の添景物として鑑賞されるようになり。。。、一般庭園にも用いられるようになったそうです!! 燈籠は燈籠でも「絵燈籠(とうろう)」に興味があります・・・和紙に染料で描かれた仏像とか美人画などの絵柄が、内側の灯りに照らされ~~~暑くても涼しげな夏を感じさせられると思うから!! まだ観たことはありませんが・・・伊勢原市の大山地区(神奈川県)では、この、「絵燈籠」~~~「大山絵とうろう」が「まつり」として開催され、暑い夏を涼しげに演出しているそうで羨ましいですね!! 残暑の庭で(^。^)y- .。oO 、暑い時は「涼しくなる」何かをフット思ったりすることが多いので、燈籠のことを考えていた今朝でした。
2007.08.20
2007年 8月19日 8-19 トマト でネ!!A=ドライトマトのマリネ(6人分)【ドライトマト50g、チキンスープの素(顆粒)小さじ1/2杯、赤唐辛子1/2本、大蒜1/2片、ローズマリー(生)7センチ、黒酢(米酢でもOK)1/4カップ、】 1 電子レンジで加熱できるガラス瓶(250cc)を熱湯消毒し、水1/4カップとチキンソースの素を入れ、蓋をしないで電子レンジ(600W)で30秒加熱します。 2 赤唐辛子、大蒜、ローズマリー、酢、を加えて混ぜ、ドライトマトを漬け込みます。 3 再び蓋をしないで電子レンジで30秒加熱します・・・取り出して、ドライトマトが液面に浮いてきたら、箸で液に入れ込み、オリーブ油大さじ1杯を注いで蓋をします~~~オリーブ油で外気を遮断するので、室温で保存できます。。。そのまま食べてもいいですし、酒蒸ししたアマダイに添えても美味しいです。B=鶏肉のトマト煮(2人分)【鶏もも肉1枚(300g)、大蒜1片(みじん切り)、玉葱1/2個、トマトジュース1カップ、トマトケチャップ大さじ2杯、】 1 鶏肉は8つに切ります・・・ポリ袋に小麦粉大さじ1杯、塩小さじ1/3杯、コショウ少々、鶏肉、を入れます~~~空気をパンパンに入れ、袋の口をひねって閉じ、振ってまぶします。 2 玉葱は薄切りにし、耐熱ボウルに入れ、大蒜と小麦粉小さじ1杯を加えて混ぜます・・・玉葱を上に、皮を下にして鶏肉をドーナツ状に乗せ、肉の表面にサラダ油小さじ1杯を塗りつけます~~~両端を少し開けてラップをかけ、電子レンジ(600W)で8分加熱します。 3 トマトジュース、トマトケチャップ、鶏」ガラスープの素小さじ1/2杯、醤油小さじ1杯、コショウ少々、を混ぜ合わせます・・・〈2〉のボウルに注ぎます~~~両端を少し空けラップをかけ、電子レンジ(600W)で4分加熱します。C=トマトと豆腐のピリ辛煮(2人分)【トマト2個、豆腐200g、大蒜1/2片、豚肉切り落とし100g、万能葱5本、トウバンジャン小さじ1/2杯、】 1 トマトは皮を湯剥きし、ざく切りにします・・・豚肉は細かく切ります。 2 油小さじ1杯で大蒜のみじん切りを弱火で炒め、香りが出たら豚肉も加えます・・・トウバンジャンも加えて更に良く炒めます。 3 トマト、水500cc、酒大さじ1杯、を加え、蓋をして4分位煮ます。 4 トマトから水分が出てきたら、一口大の薄切りにした豆腐を加えます・・・ゆっくり混ぜながら4分位煮ます。 5 醤油小さじ2杯、塩・コショウ少々、を加えます・・・好みですが、片栗粉小さじ1杯を倍量の水で溶いたものを加えます。 6 2センチ長さに切った万能葱を加えて火を止めます・・・(豆腐は木綿でも絹ごしでもOK、トウバンジャンの量も好みで!!)。D=ミニトマトの冷たいパスタ(2人分)【ミニトマト300g、細めのパスタ160g、モッツァレラチーズ100g、玉葱、レモン、オリーブ油、】 1 トマトはヘタを取ります・・・熱湯に潜らせて冷水に取り、皮を剥きます~~~水気を拭いて半分に切ります。 2 おろし玉葱小さじ2杯、蜂蜜小さじ1杯、レモン汁小さじ2杯、塩小さじ1/2杯、を混ぜ合わせます・・・〈1〉を加え混ぜ30分以上冷やします。 3 パスタは、塩を海水位の濃さまで加えた^たっぷりのお湯で茹でます・・・表示時間通り茹でたら^お湯を切り^氷水に取ります~~~パスタが冷えたら水分をしっかり切ります。 4 モッツァレラチーズは手で細かくほぐし、オリーブ油大さじ2杯と共に〈2〉に混ぜ合わせます。 5 〈3〉を〈4〉で和えます・・・イタリアンパセリ(パセリでもOK)のみじん切り、粗ひきコショウ少々を振ります。 出来上がりですo(*⌒―⌒*)oにこっ♪
2007.08.19
少々曇っていますが、晴れで暑くなりそう!! 石巻を通り南三陸から「気仙沼」方面に行くのが楽しい・・・海の幸が美味しいから(笑う) フカヒレコロッケ、サンマのつや煮、ビンナガマグロのハラスの昆布巻きなどの^おかず9品(気仙沼特産の海の幸をふんだんに使ってね)と白飯の・・・「港町弁当」がIR気仙沼で販売していると聞き食べたくなりましたが~~~20個の限定販売らしく売り切れでした(泣く)。。。4月の中旬の時でした!! 春から初夏の気仙沼で思い出したのが・・・磯の香りが漂う「緑のカーテン」と呼ばれるのに相応しい、2メートル位の長さの養殖昆布を吊るしての天日干し(収穫した次の朝から2日間だそうです)~~~寝かせて乾燥した昆布は40g位ずつ握りこぶし大に丸めて束ねた「握り昆布」と呼ばれる、鹿折地区の特産品だそうです!! 緑の山に囲まれた、青く美しい海の気仙沼湾・・・牡蠣の養殖いかだも絵になるね~~~宮城県の牡蠣の養殖が始まったのが1600年代というから歴史は古いと聞いてビックリ。。。現在の牡蠣の収穫量は広島県に次いで5600トンと全国第2位だそうです!! 石巻では初鰹の水揚げで活気があった時は「初夏だな~」と感じていましたが・・・夏は気仙沼の一本釣り鰹の水揚げ~~~秋の戻り鰹に向けて、季節は進んでいますよね!! あらら、気仙沼魚市場に一本釣り鰹の自動選別機だ導入されているとか(エッ)・・・コンピュータ制御で、特大・大・中・など重量に応じて6段階に分けることが可能で、機会の導入により作業が迅速化、消費地への早期出荷と鮮度アップが期待されるとか~~~流石、鰹の水揚量日本一の気仙沼魚市場だね!! 南三陸町歌津といえば、春の風物詩「シロウオ漁」かね・・・楔形に積み上げた石で作られた仕掛けがいくつも並んでいて、この仕掛けが、川を遡上してくるシロウオ(産卵のため海から遡上だね)をとる伝統の漁法~~~この仕掛けを川の橋の上から見下ろすと、河原の石が「W」を描くように川幅いっぱいに並べられていて、並べた石の先端部分に仕掛けた籠でシロウオをとる!! シロウオはハゼ科で、シラウオ科のシラウオとは別の魚で・・・生きたまま食べる「踊り食い」、天ぷら、お吸い物などにして食べるとか~~~「踊り食い」はポン酢で6匹位を一気に飲み込みます(エッ)が^鱗がないからツルツルッと喉を通るらしい、かき揚げもサクサクとして最高とか(食べてみたい)!!南三陸町の「ウニ漁の光景」って^写真とかTVでしか見たことはありませんが、見たいですがナカナカネ・・・午前5時のサイレンに合わせて40隻位の舟が一斉に湾内で漁を開始し、乱獲を防ぐために漁は2時間に制限だとか~~~箱型の水中眼鏡で3メートル位下にいるムラサキウニを見つけると竿(5メートル位の長さとか)で海中の籠に集めて引き揚げるそうです!!残暑の戻った暑い庭で(^。^)y- .。oO 、海の幸を本場で食べたくなったな~と思っていた日曜日の朝でした。
2007.08.19
2007年 8月18日 8-18 A=鶏ササミと緑の豆のサラダ、 B=アサリのクリームスープ(各2人分) A=【鶏ササミ5本、ソラマメ18個、キヌサヤ12個、サヤインゲン8本、アサツキ2本、粒マスタード15g、塩・コショウ適量、フレンチドレッシング20cc、】 フレンチドレッシング=サラダ油200cc、酢60cc、粒マスタード大さじ1杯強、すり下ろし玉葱30g、すり下ろし大蒜適量、塩・コショウ適量、をボウルで合わせて作ります!! 1 ササミは塩とコショウで下味をつけます・・・器に並べてラップをかけます。 2 蒸し器を弱火にして〈1〉を器ごと入れ5分位かけ、ゆっくり火を通します・・・火を止めた後も入れたままにして5分経ったら取り出します~~~粗熱を取ります。 3 キヌサヤの筋を取り、サヤインゲンは縦に半分に切ります・・・ソラマメと一緒にさっと茹で、ソラマメの皮を剥きます。 4 フレンチドレッシングと粒マスタードを混ぜ合わせます。 5 〈2〉のササミを斜めに4等分し、〈3〉と合わせ半量分の〈4〉で和えて皿に盛ります・・・〈4〉の残りをかけて小口切りにしたアサツキを散らします。 B=【殻付きアサリ200g、人参25g、玉葱25g、長葱の白い部分1/2本、セロリ1/2本、薄切りベーコン1枚、ブイヨン300cc、牛乳150cc、生クリーム25cc、小麦粉10g、バター15g、クラッカー2枚、塩・コショウ適量、】 1 アサリは塩水で一晩砂だしをします・・・その後水洗いし、ブイヨン75ccと共に鍋に入れ蓋をして強火にかけます~~~アサリの口が開いたら直ぐに取り出して身を外します。。。煮汁はペーパータオルでこします。 2 野菜類とベーコンを1センチ角に切ります。 3 バターを溶かした鍋でベーコンを炒め、脂が出てきたら野菜類を加えます・・・焦がさないように弱火で炒めます~~~しんなりしてきたら小麦粉を加え、残りのブイヨンとアサリの煮汁を入れて溶きながらのばします。 4 牛乳、生クリームを加えて最後にアサリを入れ、塩・コショウで味を調えます・・・カップに注ぎます~~~砕いたクラッカーを散らします。 出来上がりですo(*⌒―⌒*)oにこっ♪
2007.08.18
2007年 8月17日 8-17 ずんだ でネ!! 1 枝豆は水洗いし、塩を振っておきます(塩を振ることで枝豆の色が鮮やかになります)。 2 鍋にたっぷりのお湯を沸騰させて、つまみよりも少し軟らかめに茹でます(軟らかめに茹でると、鞘から豆を出し易い上、潰し易く、旨味も出ます。 3 鞘から豆を取り出し、薄皮を剥きます(薄皮を取らないと変色が早く、日持ちがしません)。 4 まな板で粗く刻んでから、すり鉢で潰します(豆の形のままだと潰し難いです。潰し加減は好みで。この状態で冷凍すると=いろいろな料理に便利に使えます。 A=ずんだ餅(4人分)【枝豆(鞘から出した状態で)300g、 a(砂糖100g、塩小さじ1杯、薄口醤油小さじ2杯、)、水1カップ、餅適宜、】 1 ずんだを作り、〈a〉を加えて調味します・・・味は好みで調整します~~~餅に良く絡まるように水で伸ばします。 2 つきたての餅に絡めます。 B=ずんだ寒天【枝豆(鞘から出した状態で)300g、砂糖300g、棒寒天2本、水2カップ、コンデンスミルクと牛乳を合わせて(好みで)1カップ、】 1 ずんだを作り、砂糖を入れて良く混ぜます。 2 寒天は千切って水に30分以上漬けます・・・水を切った後、水2カップ(コンデンスミルクや牛乳を入れない場合は。水3カップ)で煮溶かします。 3 粗熱を取ってから、〈1〉、牛乳、コンデンスミルクを加え、よく混ぜ合わせます・・・型に入れて冷やして固めます。 C=枝豆の寒汁(ひやしじる)(4人分)【枝豆(鞘から出した状態で)2カップ、ジュンサイ12個、だし汁5カップ、酒大さじ2杯、塩少々、片栗粉少々、】 1 ずんだを作り、だし汁を入れてこします。 2 鍋に〈1〉を入れて火にかけます・・・調味料を入れ、とろみをつけます。 3 〈2〉を良く冷ましてから椀に入れます・・・ジュンサイを乗せます。 出来上がりですo(*⌒―⌒*)oにこっ♪
2007.08.18
曇りですが・・・過ごし易い気温です!! クールビズのクールは、涼しいだけでなく、かっこよいの意味が含まれています・・・上着とネクタイを外すだけではだらしないという印象を与えかねないから~~~クールビズとしてのマナーを身に着けて・・・かっこよく涼しげな身だしなみを!! 暑いからといって素肌に直接シャツを着ると、汗でシャツが肌に張り付き、見苦しくなるし、汗のにおいで周囲に対して不快感を与えるから、肌着は必ず着用だね・・・肌着は汗を吸い取り、体温調節ができ、衛生面や健康面でのメリット大~~~夏だからこそ、クールビズファッションを清潔に着こなすことだね!! ノージャケット、ノーネクタイ、だから・・・シャツはVゾーンできちんと決め、シャツの素材がしっかりしていて襟が綺麗に立ち上がっていると、きちんとした印象を与えるし、ボタンダウンなど、ボタンを開けてもきちんとした印象を与えるとかの工夫も~~~ハンカチも一枚では足りないと思いますが、ポケットに入れた時の膨らみにも気をつけとかも。。。アイロンをかけたものをキチンと畳んでポケットにしまっておくなど!! クールビズは自分だけが涼しければ良いということではなく、場所とか周囲への配慮などをしながら、かっこよく涼しげに着ることだと思います!! 曇り空の庭に出て(^。^)y- .。oO しながら、残暑はまだ続くと思うから、涼しげな服装に心掛け、夏をかっこよく過ごさないとな~といた今朝でした。
2007.08.18
2007年 8月16日 8-16 A=ウーロンカンの「あんみつ」、B=カスタードゼリー・フルーツソース A=(4人分)【粉寒天1袋(2g)、黒糖(粉)50g、ウーロン茶120cc、白玉粉40g、つぶあん(市販)40g、スイカ(正味)40g、桃(正味)40g、】 1 耐熱ボウルに水2カップと粉寒天を入れて混ぜ、ラップをかねないで電子レンジ(600W)で5分、煮立つ直前まで加熱します・・・取り出して混ぜ、黒糖とウーロン茶を加え、更に2分加熱します~~~アクを取ります。。。流し箱に流して冷やして固めます。 2 白玉粉は水40ccで耳たぶの硬さに纏めます・・・小さな団子にして茹でて冷水に取ります。 3 砂糖、水11カップを煮溶かしてさまし、白みつを作ります。 4 器に寒天、白玉団子、果物を入れます・・・つぶあんをのせます~~~‘白みつ’をかけます。B=(プリンカップ6個分)【粉ゼラチン大さじ1杯、黄卵3個、牛乳450cc、砂糖70g、イチゴ150g、キウイフルーツ(小)1個、レモン汁小さじ2杯、蜂蜜大さじ1杯、バニラエッセンス、】 1 ゼラチンは冷水大さじ3杯に振込みます・・・冷蔵庫に15分入れます。 2 黄卵を良く混ぜ、砂糖も加え混ぜます・・・90度の湯せんにかけ、混ぜながら加熱します。 3 煮立ったら牛乳を一気に加え、良く混ぜます・・・8分そのままおきます~~~〈1〉を加え溶かします。 4 バニラエッセンスを加え、プリンカップに注ぎます・・・冷蔵庫で2時間以上冷やします。 5 小さく切ったイチゴにレモン汁をかけます・・・キウイも小さく切り蜂蜜と共に加え、30分以上冷やします。 6 〈4〉を型から出し〈5〉のソースをかけます・・・チョコレートソースは、小さく割った板チョコ70gを煮立てた牛乳400ccで溶かし~~~十分に冷やします。 出来上がりですo(*⌒―⌒*)oにこっ♪
2007.08.17
暫くぶりの雨模様!! 子供さんたちは「夏休みの宿題」などで忙しいかもね(?)・・・早く済ませて家族連れの夏のお遊びも楽しんでネ~~~今朝は雨(10日ぶり?)ということで~~~水遊びを想像してしまいました(笑う)!! 昨日までは連日30度を越す暑い日が続きましたから・・・涼を求めて「秋保大滝」なんか最高~~~滝の下が散策できるようになっているし、観光スポットあり楽しめる場所。。。帰りには温泉にも入れるからね!! 「国営みちのく杜の湖畔公園」に行くと・・・施設内にある長い水路があるから水遊びで涼しくなると思いますし~~~遠くまで出かけなくても、泉区には^和の取れた素敵な「七北田公園」が。。。水と緑の調和の取れた公園だね!! 海に行くとしたら・・・南三陸町志津川の「サンオーレ袖浜」での海水浴(自分は金槌ですが)がいいかも~~~泳がなくても、隣接している公園があって、鯛の釣堀などで楽しめますから。。。また、南三陸の「海の幸」のご馳走も素晴らしいからね(o(*⌒―⌒*)oにこっ♪ )!! あっ、干潟で楽しく遊ぶ(勉強も兼ねて)のもいい・・・天気予報をチェックしてからね~~~県内の干潟というと「蒲生干潟」があるから!! 水辺の生物って、どこかに隠れていることが多いから、石を動かしてみたり、土を掘ってみたりすると見つけることができますよね・・・あらら、岩場などには「イソギンチャク」なんかも~~~多毛類、稚魚、カニなど沢山の生き物が見つかります!! 生き物の観察をしながら、自然と触れ合る干潟~~~泥んこ遊びの延長で~~~水辺の生物たちの出合いを楽しめるから!! 雨の庭で(^。^)y- .。oO ・・・小学校の夏休みが終わらないうちに、親子で水遊び~~~楽しい思いでとして(宿題は早めに済ませてネ)、大人も楽しめる子供の夏休みかな~と思っていた今朝でした。
2007.08.17
今日も暑いです・・・昨日と比べれば少し「まし」ですがネ! 日本の怪談は恨みや怨念があって怖い・・・背筋がゾ~ッとするね~~~特に講談師が舞台で^証明や装置で演出する効果もあって。。。大人になっても怖い!! 低めの声でゆっくりと^小さな声で^引きつけておいて・・・突然、大きな声で驚かされ~~~幽霊のしぐさも変えながらネ。。。暑さも吹っ飛びます!! 日本の幽霊って・・・足がないのが当たり前のようですが~~~あらら、足のある幽霊の怪談も(えっ?)。。。「下駄の音がカラ~ンコロン」という話しで有名な怪談といえば、「怪談 牡丹燈籠」ですよね(怖~いヨ)!! 話しは・・・「町で出会った^新三郎^に恋焦がれながら亡くなった^お露~~~お露の乳母も後を追うように亡くなります、ところが、ある夜、牡丹灯篭を持ったお露と乳母が、「カラ~ンコロン」と下駄の音をたてながら新三郎の家にやってきます~~~お露の死を知らない新三郎は喜んで迎え入れます。。。不審に思った下男が家の中を覗くと、新三郎と一緒にいるのは^キャ~ッ^なんと骸骨!! 次の朝、下男は新三郎に・・・「お露は幽霊だ」と忠告します~~~お露の死を知った新三郎は~~~お露が来ないように寺の和尚から「お札」を貰って家中に張ります!! それを知り、新三郎の心変わりに激怒したお露・・・隣人の下男にお金を渡してお札を剥がして貰います、やがて、家に入ったお露は新三郎を取り殺してしまいます~~~という怪談を。。。講談師の舞台できくと、ホント、「背筋がゾ~ッと」!! 江戸時代から続く伝統芸の怪談・・・昔の権力者というのは自分の意向にそわないと、直ぐに人を殺してしまいます、殺されたほうは相手が身分の高い人なので泣き寝入りするしかなかったので~~~江戸庶民は「幽霊」というものを創作。。。自分たちの力の及ばない権力者のところへ、「幽霊」が代わりに仇を討ちに行く物語を作ったといわれていますよね!! 怪談の魅力(?)って・・・幽霊そのものよりも~~~人間の持つ恨みとか^ジワリジワリ^と伝わってくる恐ろしさ、だといわれています。。。怪談に出てくる幽霊って^「幽霊」としてのモラル(?)があり、罪の意識に責められていない人には出ないのだそうですヨ(笑う)!! 庭で今日も暑くなるな~と思いながら^(^。^)y- .。oO 、涼しくなるようなことを考えてみようかな~と思い、幽霊」がいいのではないか(笑う)な~んてね。。。今晩暗くなってからだよ^と思っていた今朝でした!!
2007.08.16
2007年 8月15日 8-15 A=抹茶のムース、B=メロンソース (各6人分) A=抹茶のムース【抹茶、粉ゼラチン小さじ2杯、黄卵2個分、卵白1個分、砂糖、生クリーム100cc、牛乳150cc、】 1 ゼラチンは水50ccに振り込みます・・・冷蔵庫に15分置きます。 2 溶きほぐした黄卵に砂糖40gを混ぜます・・・湯せんにかけて泡立てます。 3 マヨネーズ状になったら、煮立てて牛乳を一気に加えて混ぜます。 4 抹茶小さじ2杯と砂糖小さじ4杯を合わせます・・・同量に水で溶いておきます。 5 〈2〉の黄卵に〈1を千切って加えて溶かし、冷まします。 6 生クリームは氷水に当てながら、トロリとなるまで泡立てます。 7 〈5〉も氷水に当て〈6〉と同じ位のとろみがついたら、2つを合わせます。 8 卵白は冷やしておき、泡立てます・・・砂糖大さじ3杯を2回に分けて加えます~~~つやの良いしっかりしたメレンゲにします。 9 〈7〉をもう一度氷水に当て、〈8〉を加え合わせます・・・ふわふわの出来上がりをグラスに分け入れます~~~冷蔵庫で2時間冷やします。 B=やわらかミルクかん・メロンソース【メロン200g、粉寒天2g、粉ゼラチン小さじ1杯、砂糖60g、牛乳350cc、バニラエッセンス適量、】 1 粉寒天はぬるま湯300ccにふりこみ、暫く置きます。 2 粉ゼラチンは冷水大さじ1杯に振り込み、冷蔵庫で20分位冷やします。 3 〈1〉を中火にかけ、混ぜながら煮立てます・・・弱火にして2分煮詰め、砂糖を加え4分位混ぜながら煮ます。 4 火から下ろし、細かくした〈2〉を加え溶かします。 5 牛乳を一気に〈4〉へ加え手早く混ぜます・・・バニラエッセンスを加えます~~~深めのバットなどに流し、冷やし固めます。 6 メロンは万能こし器などこし、で砂糖(好みで)、レモン汁を適量加えます(甘みは蜂蜜でも)・・・洋酒少々加えても(OK)。 7 〈5〉を水で濡らしたスプーンで薄くすくい取るように盛り付けます。。。〈6〉のメロンソースをかけます。 出来上がりですo(*⌒―⌒*)oにこっ♪
2007.08.15
あらら、今日も暑すぎ・・・庭の手入れは中止だね!! 酒のつまみで思い出すのが「枝豆」・・・「枝豆」で想像したのが“ずんだ”~~~“ずんだ”というと。。。仙台のうまいもの三大名物の一つだね!! 枝豆をホクホクに茹で、すり潰して砂糖を混ぜ(エッ)て作る「緑色のあん」のことです・・・駅の中のお土産屋さんとか、市内のいろんな所で売っています~~~牛タン、笹かま、そして「ずんだ」!! 山形県の郷土料理としても知られていますよね・・・「ずんだ」って、地元では馴染みがある言葉ですが~~~他の地域では「エッ」と思うかも(?)!! この名前の由来というと・・・伊達政宗公が名づけ親だといわれますヨ~~仙台平野開拓の時、正宗公が開拓状況を視察したそうですが。。。突然の来訪だったために、何も準備をしていなかった家老が!! 大急ぎで餅をこしらえたところ・・・正宗公は「うまい」と喜び~~~餅の由来を問われ~~~家老は「春に蒔いた大豆が8月頃に青豆に実ったところを、すり鉢で潰して、それを餅に包み、村では収穫期にはよく食べます」と答えたところ!! 「仙台藩豆打餅(ずだもち)と名づけよう」となって・・・「豆打餅(ずだもち)」が訛って「ずんだ餅」となったのだそうです!! 泉中央駅前のお店で(佐々直セルバ店)に寄ってみて・・・「ずんだ揚げ」を」買いました~~~白いご飯で、おあかずの「ずんだ揚げ」~~~魚のすり身と豆の自然な甘さがいいね。。。たっぷり入った」ツブツブずんだの優しい緑色、美味しい!! 今日は暑さが厳しかったので、庭弄りは止めて・・・デパートとか冷房の効いているところへブラブラと(笑う)~~~「ずんだ揚げ」を買ったりして帰りました。
2007.08.15
2007年 8月14日 8-14 ミルクシャーベット (数人分) 【牛乳1カップ、コンデンスミルク大さじ3杯、ラズベリー200g、レモン汁大さじ1杯、ミントの葉適量、】 1 樹脂製のボウル(直径18センチ程度)に、牛乳、コンデンスミルク、砂糖大さじ2杯、を合わせます・・・冷凍します。 2 1時間たったら取り出してハンドミキサーで混ぜます・・・冷凍庫に戻します。 3 更に1時間経った頃・・・もう一度ハンドミキサーで混ぜます~~~この頃は^シャーベット状になっています(ゆるいときは冷凍時間を延ばします)。 4 ラズベリーは^砂糖大さじ3杯^と^レモン汁^を加えてコップの底などで押さえて潰し、水大さじ3杯を加えます・・・ミントを刻んで加えます~~~器に入れて〈3〉をすくって乗せます。 出来上がりですo(*⌒―⌒*)oにこっ♪
2007.08.14
「暑い~」の一言だね・・・今日も晴れで真夏の太陽がギラギラと輝いています!! 連日の暑さ(は~っ)・・・夏だから当然です、60年代のポップスでコニー・フランシスが歌っていた「ヴァケーション」、また、クリフリチャードが「サマー・ホリデイ」、そして、ナット・キング・コールも「暑い夏を吹っ飛ばせ」なんて歌ってネ~~~あっ、プレスリーの、「バーニング・ラブ」も思い出します(ハガ ハガ バーニング・・・)ってうたって歌っていましたよね!! 昨日は庭の芝刈りをと予定していましたが・・・あまり暑かったので、芝刈りなどの庭の手入れは夕方まで延期(予定は未定だったね(笑う)!! 仙台からチョット北の方に大崎市がありますが・・・三本木地区で20回目の「ひまわり祭り」が開かれていたので^即^行ってきました~~~自分の背丈より高い花の間を散策、夏ならではの楽しみ!! 早咲きの花は終わっていましたが、遅咲きが見ごろでした・・・丘を金色に染めていた「ひまわりの丘」~~~迷子にならないように歩きましたヨ!! 一輪の花をじっくりと見つめながら、落ち着いた雰囲気で^のんびり^するのもいいですが・・・花の数の多さで^ビックリ^しながら散策などをするのも好きです~~~なんと^6ヘククタールの所に40万本以上の大輪のひまわり^が太陽に向かって生き生きと胸を張って咲いているような感じられるから!! この丘のひまわりは・・・減反の添削作物として、地元の農家が栽培を始めたそうです~~~とにかく金色(ゴールド)一色の丘に見えました!! 丘の花で思い出した(今年は行けないかな~)のが、水上の花畑・・・それは、蓮の花~~~去年は、小型遊覧船に乗り、蓮の花の間を進みながら水上の花畑を満喫でき素晴らしかった!! 伊豆沼・内沼では、今頃(夏の暑い時)は蓮の花の見ごろでしょうね・・・涼風に揺られるピンクの花びらを想像~~~広さが390ヘクタールの両沼を覆いつくす蓮の数も凄いネ!! 明後日の16日は・・・ご先祖様の墓参り~~~それと、親戚の家へ寄って^挨拶、などの予定だから~~~暑い暑いと思っても、今日は少しでも「庭」の手入れをしないとな~と(^。^)y- .。oO しながら予定を立てていた今朝でした。
2007.08.14
2007年 8月13日 8-13 そうめん で!!(各2人分) A=ぶっかけそーめん【そうめん150g、めんつゆ1/3カップ、ミズナ50g、ミニトマト4個、油揚げ一枚、万能葱4本、メカブ(市販の細切り60g)1パック、温泉卵2個、】 1 ミニトマトはヘタを取って4つに切ります・・・ミズナは1センチ幅に切ります~~^万能葱は小口切りにします。 2 中火のフライパンで油揚げを焼きます(時々押えるようにして)・・・カリッとしたら、返して裏も同様に焼いて細切りにします。 3 鍋に8カップ位のお湯を沸かし、そうめんをパラパラ入れ、直ぐに混ぜ、茹で(表示時間通り)・・・ざるに上げて水気を切ります。 4 器にそうめん、〈1〉、〈2〉、を等分に分けて盛ります・・・メカブは良く混ぜてからのせ、めんつゆをかけます~~~温泉卵を入れます。。。全体を混ぜ合わせて食べます。 B=そうめんチャンブルー【そうめん4束、ひき肉80g、サクラエビ大さじ2杯、人参1/2本、玉葱1/2小、韮1束、】 1 サクラエビはみりん小さじ1杯を絡めます・・・ひき肉は塩少々、コショウ少々を振ってほぐします。 2 お湯をたっぷり沸かします・・・そうめんを硬めに茹でて冷水に取り、手早く揉み洗いし水気をしっかり切ります。 3 油大さじ1杯と1/2杯を熱し、ひき肉を炒めます・・・色が変わったら人参、玉葱、サクラエビ、の順に加えます。 4 そうめん(茹でたてを使います)を入れ、ほぐしながら手早炒めます・・・酒大さじ1杯塩小さじ1/2、コショウ少々で味付けをします。 出来上がりですo(*⌒―⌒*)oにこっ♪
2007.08.13
今日も真夏日だね・・・庭の芝生も刈らないと、などと思いながらも~~~やはり暑いネ!! (昨日は日曜日)、朝早くから自分だけの時間を満喫(エッ)・・・広瀬川の散歩コースへ直行(ルンルン気分でね)~~~地下鉄の「長町一丁目」で降り~~~広瀬橋の方に向かって歩きました!! チョット寄り道で、「桃源院」へ参拝、天明・天保飢饉の餓死者を供養している「叢(くさむら)塚」が境内の片隅に立っています・・・8月20日に灯篭流しが広瀬橋付近で毎年行われますね~~~「桃源院」が無縁供養の施主として行っていると言われます!! 予定としては、広瀬川の上流に向かって散歩(散策)と考えていましたが・・・下流の方へは余り行かなかったので~~~千代大橋に向かって歩きました“!! 「桃源院」を後にして、「広瀬橋」へは戻らないで、暫く歩いてから(結構回り道でした)、「広瀬側」に出て・・・あらら^また、今度は神社がありました!! 社伝によると・・・伊達政宗公が旅立ちの安全を祈願した所だそうですよ~~~巨大な欅(ケヤキ)が見事でした!! そこから旅立ち(エッ)・・・テクテクと^なかなか「千代大橋」に辿り着きません~~~「広瀬側」だけが慰めてくれているような!! ようやく辿り着きました(o(*⌒―⌒*)oにこっ♪ )・・・橋を渡って(長いね~)~~~もう少し下流のほうに歩いていくと、「伏流水の小川」という所がありました。。。ここは、「鮎」も泳ぐほどの清流だとか、和みましたネ!! さ~て、暑すぎるし^結構時間もかかったから^帰るとしようと思いましたが・・・地下鉄「長町南」にしろ、JR[南仙台]にしろ、遠すぎ(泣く)~~~結局JRの駅まで歩きました!! 散歩だよ^と^簡単に考えていましたが・・・昨日の暑さからして、ハードな散歩でした~~~今度は(いつか)、「広瀬橋」から上流の端を目指して散歩(散策)しようと思いました!! ギラギラの照りつけるような太陽の庭で(^。^)y- .。oO しながら、昨日の散歩は^きつかった^かな~と思っていた今朝でした。
2007.08.13
2007年 8月12日 8-12 カボチャで ネ!! A=南瓜とじゃが芋のサラダ(4人分) 【南瓜100g、じゃが芋100g、林檎50g、キュウリ1本、人参50g、】 1 南瓜は種を取り、じゃが芋は皮を剥きます・・・それぞれ正味100gにし2センチ角の乱切りにします~~~人参はじゃが芋よりやや小ぶりに切ります。 2 〈1〉を一緒に茹で^ざる^へ上げます・・・塩小さじ1/4杯、コショウ少々、酢小さじ2杯、を振ります~~~冷まします。 3 キュウリは小ぶりの乱切りにします・・・林檎は皮を剥いて銀杏切りにし、水1カップに塩小さじ1杯を入れた塩水に浸します~~~キュウリがしんなりしたら^ざる^へ上げます。 4 〈2〉と〈3〉、マヨネーズ大さじ3杯をボウルに入れ混ぜます・・・粗びき黒コショウを振ります。 B=南瓜サラダ(2人分) 【南瓜(正味)150g、ボンレスハム50g、茹で卵2個、玉葱1/4個、レタス2枚、マヨネーズ、ヨーグルト、カレー粉、】 1 南瓜は種とワタを取って3つに切ります・・・耐熱皿に入れてラップをし電子レンジ(500W)で3分、竹串がすっと通るくらいまで加熱します~~~ラップを取り水気を切り、フォークで細かく崩して冷ましておきます。 2 玉葱は薄切りにします・・・ハムは一口大に切ります。 3 茹で卵は黄卵1個分を残し、ざく切りにします・・・レタスは千切ります。 4 マヨネーズ大さじ2杯、ヨーグルト大さじ2杯、醤油小さじ1杯、カレー粉小さじ1杯、を混ぜ合わせます。 5 〈1〉を加え〈2〉、〈3〉を混ぜます・・・塩少々、コショウ少々を加えます~~~皿に盛ります・・・残りの黄卵をほぐして振り掛けます・ C=南瓜の冷製ポタージュ(2人分) 【南瓜(種とワタ、皮を除いて)150g、玉葱1/4個、牛乳1カップ、生クリーム大さじ2杯、万能葱1/2本、チキンスープの素1個、】 1 南瓜と玉葱は薄切りにします。 2 鍋にサラダ油小さじ1杯を熱し、玉葱を炒め、南瓜も加えてさっと炒めます・・・水1/2カップとスープの素を加え、煮立ったら蓋をして弱火で10分位、南瓜が十分軟らかくなるまで蒸し煮にします。 3 粗熱を取ってミキサーに移し、牛乳を加えます・・・滑らかになるまで^かくはん^し冷やします~~~(フードプロセッサーやハンドミキサーなどを使ってもOK)。 4 器に盛って生クリームをたらします・・・5センチ永さに切った葱を散らします。 D=カレー風味の南瓜のうま煮(2人分) 【南瓜((ワタを除いて)150g、、豚薄切り肉80g、長ネギ10センチ、生姜1/4片、人参1/2本、カレー粉、) 1 南瓜は6つに切ります・・・人参は乱切りにします~~~豚肉は広げて3センチ幅に切ります。。。長葱と生姜は薄切りにします。 2 鍋を温め、サラダ油小さじ1杯で豚肉の色が変わるまで強火で炒めます・・・長葱と生姜を加えて^ひと混ぜ^します~~~南瓜と人参を加え、水1カップを注ぎます。 3 煮立ってきたらアクをすくい、砂糖大さじ1杯m酒大さじ1杯、カレー粉小さじ1/4杯、一味唐辛子少々、醤油大さじ1杯を加え、強火の中火にし・・・落し蓋だけで^軟らかくなるまで^どんどん^煮つめます~~~南瓜が硬いうちに水気がなくなる時は水を足します。 出来上がりですo(*⌒―⌒*)oにこっ♪
2007.08.12
ギラギラの太陽と紺碧の空・・・本当に「夏らしい夏」だね!! 昨日の土曜日は「八幡町方面」に用事があり^外出しましたが・・・用事が早く済んだので~~~チョット「広瀬川」へ寄り道を!!「牛越橋」を渡ると目に付くのが、山際に建つレトロな木造建築である「三居沢発電所」(今でも現役で^明治21年稼動^の日本で一番古い水力発電所)!!レトロな建物を眺めながら・・・この近くには、真冬には´凍結する滝`がある「三居沢不動尊」があるよな~と思いながら~~~あっ、そうそう^広瀬川に沿った散歩道を歩いてみよう、と思い。。。また、牛越橋へ戻りました!! 広瀬川には・・・この「牛越橋」から下流に向かって「千代大橋」までは11もの橋があり、「橋から橋の間は散歩道」になっていて~~~自然の散策などもできる「憩いのコース」!!橋の名前はというと・・・牛越橋、澱橋、中の瀬橋、大橋、評定河原橋、霊屋(お玉や)橋、愛宕大橋、愛宕橋、宮沢橋、広瀬橋、千代大橋、と11の橋~~~市民のふるさととなっている「広瀬川」って^大自然の宝庫^にふさわしいと思います!! 昨日は、^牛越橋から澱橋^までの遊歩道を・・・ベンチが点在している遊歩道だから^休憩しながら(暑かったので)の散歩でした!!のんびりと歩いたり^ベンチに腰しを掛けたり^清らかに静かに流れている広瀬川を眺めながら「青葉城恋歌」などを口ずさみたくなるような風景を眺めながら!! 今日の日曜日は(エッ^また散歩?)・・・昨日は澱橋までだけだったから、続きをネ~~~っていっても、相当暑くなりそうな日だから~~~澱橋からスタートして、どこまで行けるか。。。千代大橋までは距離長いので^行ける所までネ(笑う)!! ギラギラの太陽の暑い日曜日、庭で(^。^)y- .。oO しながら、散歩スタイル(軽装)で楽しんでこようと考えていた今朝でした。
2007.08.12
2007年 8月11日 8-11 ズッキーニとじゃが芋 で!!ネ 【薄力粉150g、じゃが芋100g、ベーキングパウダー小さじ1杯、卵1個、塩ひとつまみ、牛乳200cc】◎「お父さん用・お母さん・子供さん用、として = 共通なもの(ズッキーニ1センチの輪切り2枚、トマト5ミリの輪切り、レモン汁少々、・・・ = ●父さん用として(豚もも肉一口カツ用4枚、大蒜の薄切り2枚山陽として各2枚です)、塩・粗挽きコショウ、・酒・醤油、少々)、 = お母さん用として(レタス1枚、卵1個、キュウリの薄切り5枚、カッテージチーズ大さじ1杯、) 子供さん用として(ソーセージ2本、トウモロコシ大さじ1杯、ミックスチーズ大さじ1杯、)】とします!!」 1 じゃが芋を洗って丸ごと茹で、皮を剥いて潰します。2 薄力粉とベーキングパウダーを一緒に振るいます・・・ボウルに卵、じゃが芋、塩、牛乳を入れて混ぜ合わせます~~~粉を加えて軽く混ぜ、冷蔵庫で30分間休ませます。3 ズッキーニを輪切りにして両面に塩とレモン汁をかけます・・・暫く置いてから粉チーズを塗します~~~トマトは厚さ5ミリの輪切りにします」 ●父さん用 1 包丁の背で豚肉を軽く叩き、塩、コショウ、酒、醤油、各少々を振りかけておきます・・・プレートにパンケーキの生地と他の材料を全て並べて焼きます~~~パンンケーキを皿に取り、大蒜、ズッキーニ、豚肉、トマトの順に重ねて盛り付けます~~~貝割れ菜とか粗挽きコショウ(好みですが)を乗せます。 ●母さん用 1 プレートにパンケーキの生地、ズッキーニ、卵、トマト、を並べて焼きます・・・パンケーキを皿に取り、レタス、卵、ズッキーニ、トマト、キュウリ、カッテージチーズ、の順に盛ります~~~ローズマリーとかピンクペッパー(好みですが)を添えます。 ●供さん用 1 プレートにケーキの生地、ソーセージ、ズッキーニ、トウモロコシ、トマトを並べて焼きます・・・パンケーキを皿に取り、ズッキーニ、トマト、ソーセージ、トウモロコシ、の順に盛ります~~~さっと熱した」チーズを乗せます。 出来上がりですo(*⌒―⌒*)oにこっ♪
2007.08.11
今日も晴れの真夏日になりそう!! 「団扇」(エッ)・・・七夕祭りの時に配られていた~~~あらら^3本も貰った(笑う)!! 夕方の庭で(^。^)y- .。oO (笑う)・・・その後に涼む時など~~~団扇を片手に^パタパタ^とネ!! 「心と体の健康づくり」をテーマに、指導に当たっているという・・・医学体操専任指導士でおられる「太藻ゆみこ」先生が~~~団扇を使ってのトレーニングを紹介してあったのを読んだことがあります!! 片手で団扇を持って、「アロハオエ」のようなゆったりした曲を歌いながら、横に仰ぐのだそうです・・・肩甲骨の周囲の筋肉がほぐれて、血行が促進されるし、「フラダンス」のように腰を動かすと~~~腰まわりの筋肉もほぐれると言っています!! まずは形・・・団扇をしっかりと握って、腕を脇腹にピッタリとつけ、反対側の腕は腰に当てて、足は肩幅よりも少し広めに開くのだそうです!! あとは・・・腕を腰につけたまま、ゆったりとした歌を歌いながら、左右に大きくあおぎ~~~このとき、腰とひざは^団扇を右に動かすときは左へ、左に動かすときは右へと^反対の方向に動かし。。。また、1曲が歌い終わったら団扇を反対の手に持ち替えて(エッ)、同じように行うのだそうです!! あらら^庭で実行する^のは恥ずかしいかもね・・・歌を歌いながら^フラダンスのようなモーション^のようだから~~~家の中でやるとしても^留守番とか1人の時だといいけど。。。なんか^男の人に「恥ずかしい」気も^しないでもない^ですがネ(?)!! 今日の天気予報は真夏日という^庭で(^。^)y- .。oO ・・・「このトレーニングの1回の時間はどれくらい」なのでしょう、とか^トレーニングは3日坊主じゃダメ^毎日コツコツと行うと効果が現れるというから^自分には出来るかな~(?)と思っていた今朝でした!!
2007.08.11
2007年 8月10日 8-10 キウイフルーツ で!!シロップ煮、サラダ (各4人分) A=シロップ煮【キウイフルーツ3個、グラニュー糖150g、レモン汁大さじ1杯、ラム酒大さじ1杯、水大さじ2杯、】 1 キウイは皮を剥いて1センチ角に切って置きます。 2 耐熱性の鍋に〈1〉を入れ、グラニュー糖をその上に振り掛けます・・・鍋肌から水を静かに流し込みます。 3 弱火で焦がさないように混ぜつつ火を通していきます。 4 キウイから水分が出て、全体が軟らかくなったらレモン汁を加え、冷まします・・・ラム酒を加えます(好みですが)。 5 熱湯消毒して良く乾かした瓶などの中に〈4〉を入れて冷蔵庫で保存します・・・1週間以内に食べきるように。。。アイスクリーム、ヨーグルト、パン、クレープ、などに添えて食べます。 B=【キウイフルーツ1個、ホタテ貝柱刺し身用(大)2個、チャービル少々、 a(レモン汁小さじ1杯、ワインビネガー小さじ2杯、オリーブ油(サラダ油でもOK)大さじ3杯、塩小さじ1/2杯、砂糖小さじ1/8杯、)、】 1 ホタテ貝は1個を四つに薄切りにします・・・小鍋に入れて、水大さじ2杯、白ワイン大さじ2杯、を加えて中央に火が通るまでしっかりと加熱し、冷ましてから)。 2 キウイフルーツは皮を剥いて7ミリ位の輪切りにします。 3 〈a〉の材料を合わせてドレッシングを作ります・・・ホタテ貝柱はそこに漬け込みます~~~20分位冷蔵庫に入れておきます。 4 〈3〉にキウイを崩さないように混ぜます・・・器にキウイとホタテ貝柱が交互になるように盛ります~~~チャービルを飾ります(パセリか小葱でもOK)。 出来上がりですo(*⌒―⌒*)oにこっ♪
2007.08.10
2007年 8月 9日 8- 9 生クリーム・サワークリーム で!! (各2人分) A=豆腐の白あえ【木綿豆腐70g、生クリーム大さじ1杯と1/2杯、めんつゆ(市販のものを3倍希釈)、大さじ1杯と1/2杯、ヒジキの煮物100具、】 1 豆腐はキッチンペーパーに挟んで指で潰すように押しながら水分を取り除きます。 2 擂鉢に豆腐、生クリーム、めんつゆを加えます・・・滑らかになるまで擂粉木で擦り合わせます~~~ヒジキの煮物を加えて^さっくり^と混ぜます。 B=魚介のポン酢クリーム【生クリーム1/2カップ、ポン酢1/2カップ、剥きエビ4匹、アオヤギ4個、ホタテ2個、シソ2枚、スダチ1個、】 1 剥きエビは沸騰したお湯でさっと茹でます。2 アオヤギやホタテは食べ易い大きさに切って置きます。3 フライパンを熱し、ポン酢を注ぎます・・・てきたら生クリームを加えます~~~沸騰してきたら木べらでとろみがつくまで混ぜ、火を止めます。4 器に魚介やシソを盛ります・・・ソースとスダチを添えます。5 スープとして= やわらかく塩茹でした枝豆(一掴み分)をミキサーにかけ、鶏がらスープ300cc、生クリーム大さじ2杯、塩一つまみ、と共に鍋で過熱します。 C=【そうめん3束、鶏ささみ1本、茄子2本、三つ葉3本、 たれ(サワークリーム小さじ2杯、だし汁大さじ6杯、砂糖大さじ1杯、味噌大さじ1杯、梅干2個、)、】 1 三つ葉は3センチ長さに切ります・・・茄子は網焼きをし^さっと^水に潜らせ皮を剥きます~~~ささみは沸騰したお湯に入れ5分、弱火茹で、粗熱を取って手で裂きます。 2 そうめんを茹でます・・・氷水で洗い、ザルに上げます。 3 擂鉢で梅肉、味噌、サワークリーム、砂糖を良く擦り合わせます・・・途中、だし汁を加えます~~~そうめん、具、を皿に盛ります、タレを回しかけます。 出来上がりですo(*⌒―⌒*)oにこっ♪
2007.08.10
晴れの真夏日になりそうな暑さです!! あらら、ムクゲが咲いたのを見て、初夏だなと思っていたら・・・もう、真夏(暦の上では立秋は過ぎましたがネ)~~~今日も暑いです!! この「ムクゲ」というと・・・夏を彩る代表的な花木と思います~~~鉢物としても楽しめますから!! ムクゲには色々の品種(白・赤・ピンク・紫そして一重・八重など)があるから、様々な花が楽しめます・・・花は朝開いて夜にはしぼみ1日で終わりますが~~~毎朝^次々に咲き晩秋の頃まで咲き続けます^ネ!! 今度は^強い香りのヤマユリの艶姿・・・林の置くまで入り込まないでも舗装道路沿いにも見られます~~~ということは、草刈をしている人は鼻を残して周りだけを上手に刈ってくれるからだよね!! ユリで思い出したのが・・・先月初め、唐桑半島の岬の遊歩道沿いで、オレンジ色の花を咲かせ潮風に揺れていた花が~~~あらら^普通は草原や湿地に見られる高山植物だと思っていた「ニッコウキスゲ」の群生。。。珍しいと思いましたが、太平洋の荒波で削られた岩場とか遊歩道にも群生するとか(エッ)!! ニッコウキスゲ・・・ゼンテイカ(禅庭花)ともいわれ^ユリ科の多年草^だそうです~~~中部地方より北の方の高原などに生えて、花の高さは40~80センチ位で、長さが10センチ位のユリによく似た花。。。それと、花は昼に開いて,1日でしぼむそうです!! 暑い庭で(^。^)y- .。oO ・・・花の命は短いと言われますが~~~毎朝^次々に咲き^永い期間咲き続ける花もあり、凄いな~と思っていた今朝でした。
2007.08.10
2007年 8月 8日 8- 8 カレーパン (8個分) 【合い挽き肉150g、玉葱1/2個(みじん切り120g)、ピーマン1個(みじん切り)、塩小さじ1/2杯、小麦粉大さじ1/2杯、白ワイン大さじ1杯、カレールー1片(25g)、サラダ油小さじ1杯、 生地(強力粉75g、薄力故5g、塩小さじ1/2杯、 「a=ドライトースト小さじ1杯、ぬるま湯1/2カップ、」、 卵1個、パン粉・打ち粉・揚げ油適量、) 1 フライパンにサラダ油を熱し、玉葱、ピーマン、合い挽き肉の順に炒めます・・・塩、小麦粉、白ワイン、カレールーを加えて更に炒めます~~~バットに取り出して冷まします。 2 生地はピザ生地と同じようにこね、1次発酵させます。 3 ガスを抜いて8等分して丸めて直径10センチの円形にのばします・・・中央に具をのせ、2つに折り、しっかりと閉じ合わせ更に内側に折って口が開かないようにします。 4 溶き卵、パン粉の順にまぶして30分位発酵させます。 5 170℃の油で2分くらい揚げます。 出来上がりですo(*⌒―⌒*)oにこっ♪
2007.08.09
暦の上では昨日が立秋・・・暑中お見舞い^ではなく^残暑お見舞いになりました~~~今日は晴れの暑い日になりそう!! 私たちが使用しているカレンダーって、機械的(?)に時間を区切っている「グレゴリオ暦」ですが!! あらら^時間を計る新たな物差しっていうのもあると聞きました(エッ)・・・ホセ・アグエイアさんによって提案された(1990年)という新しい暦法とかで~~~古代マヤ文明で使っていたツォルキンの考えも取り入れられているとか!! 1ヶ月を28日、1年を13ヶ月に、「グレゴリオ暦の7月26日」から1年がスタートするとか・・・28日は月の周期であり、太陽の自転の周期で~~~「13の月の暦」というわけ!! この新しい暦って興味があります・・・特に、私たちを取り巻く自然のリズムで出来ているらしく、地球上の^全ての生き物^自然現象^に影響を与えるとも言っていますから(エッ^どのように?)!! 「1週間7日で4週間のカレンダー」・・・それに^精神性を刻むものとして^それぞれ意味があるという「13種類のマヤ暦の銀河の音」、「20種類の太陽の紋章」が示されているカレンダー!! 毎日変わる「音」と「紋章」との関わりをイメージしながら日々を過ごせる・・・というから^益々興味が沸いてきた「13の月の暦」です~~~頻繁に起こる^意味のある偶然^に気づくと面白いと言われるしネ!! 自分自身を認め^他人も認められる^(我の殻を割ったような気持ち)のように・・・「ありのままに^毎日(今)を過ごせる」なんて~~~こんなに楽しい暦というから、凄く興味があります!! 地元の仙台でも・・・「勉強会・研究会」を開催しているという「芳賀さんという方(Y・Hさん)」がいると聞きましたから、機会を見て、教えてもらいたいです~~~素晴らしいと思う「13の月の暦」の過ごし方などネ!! 立秋から2日目の今日^庭で(^。^)y- .。oO しながら、暑い~・・・残暑お見舞い申し上げますだよね~と思っていた今朝でした。
2007.08.09
2007年 8月 7日 8- 7 A=卵カレー、Bチキンカレー (各4人分) A=【ゆで卵4個、トマト水煮缶200g、玉葱1/2個、マスタードシード小さじ2杯、ガラムマサラ小さじ1杯、ターメリック小さじ1/2杯、粉末ココナッツミルク50g、】 1 玉葱は薄切りにします・・・鍋に油大さじ2杯、マスタードシード、ターメリックを入れてから火にかけ、弱火でゆっくり香りが出るまで加熱します~~~マスタードシードがパチパチと音を立て始めたら玉葱を加えて炒め、玉葱がしんなりしてきたら水100ccを注いで5分煮ます。 2 トマト水煮缶、ガラムマサラ、塩小さじ1杯を加えます・・・ふつふつとしてきたら、粉末ココナッツミルク50gと水300cc、殻を取り除いたゆで卵を入れて煮込みます~~~塩で味を調えます。 B=【鶏もも肉200g、手羽元200g、玉葱1/2個、大蒜2片、生姜1片、トマト水煮缶200g、ガラムマサラ、】 1 鶏もも肉は皮を除き、食べやすい大きさに切ります。2 もも肉と手羽元に下味用のレッドペッパー小さじ1/2杯、酢小さじ1杯、塩小さじ1/2をまぶして絡めます・・・30分以上置きます。 3 玉葱はざく切りにします・・・大蒜と生姜は薄切りにします。 4 鍋に油大さじ2杯強、大蒜、生姜を、入れて温め、香りが出てきたら鶏肉を入れ、肉の色が変わったら玉葱を加えて良く炒めます・・・トマトの水煮も加えて30分位煮込み~~~ガラムマサラと塩を好みで振って味を調えます。 出来上がりです!!o(*⌒―⌒*)oにこっ♪
2007.08.08
あらら^七夕最終日の今朝は雨・・・天気予報では午前中が天候が悪く^午後は雨も上がるとかいっていますが~~~テルテル坊主を7つ(縁起をかついでね)庭の竹に吊るしてから出勤しましょうか(?)。。。な~んて考えたり(笑う)!! 「竹」が大活躍の「七夕」・・・丸い「くす玉」の骨組みなども~~~竹細工で作られていますしね!!竹細工って・・・七夕飾りの時だけではなく~~~生活道具にも^多く使われている^お馴染みの「竹細工」だね!! 深い青のテーブルクロスを大きく広げ・・・その上に^^白に近い色のものから^茶色いもの^までの「竹細工の小物」などは最高~~~涼しさの中に自然の温かみが伝わって、映えますよ!! 竹細工の品々って結構沢山あります・・・魚を入れる網代かご、農作物を入れるざるとか観賞用の花かご、などなど^身近にネ~~~「竹細工」は、古くから^日本独特^の生活道具などに使われているから!! 真夏の暑い時などは・・・特に「竹細工」の食器とか小物を用意~~~なんとなく^涼しく感じるから好きですよ!! 天候が悪く^蒸し暑く感じた^庭で(^。^)y- .。oO しながら、七夕の竹から日常生活道具の竹細工を考えていた今朝でした。
2007.08.08
2007年 8月 6日 8- 6 レモンサラダ (2人分) 【キャベツ100g、菜の花50g、パプリカ10g、赤ピーマン2個、ホタテ貝柱少々、塩・コショウ5g、バター小さじ2杯、オリーブ油小さじ2杯、薄口醤油30g、レモンの絞り汁、】 1 キャベツは一口大に、パプリカとピーマンは千切りにします・・・耐熱容器に入れてラップを掛け、電子レンジで2分間加熱後、ラップを取って冷まして軽く絞ります。 2 菜の花は固い茎を切り落として熱湯で茹で、水に取ります・・・水気を絞って3センチ位の長さに切ります。 3 ホタテは厚みを半分に切って塩・コショウをし、フライパンでバターを熱して焼きます。 4 レモンは1/3を銀杏切りの薄切りにし、2/3を絞り汁にします。 5 〈1〉、〈2〉、〈3〉、と〈4〉の銀杏切りレモンをボウルに入れてオリーブ油であえます・・・薄口醤油とレモン汁を混ぜ合わせたもので更にあえます。 出来上がりですo(*⌒―⌒*)oにこっ♪
2007.08.07
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