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同じコーラスのサークルの、今年80代中盤になる先輩メンバーは、投書魔で、ほぼ毎月のように、どうかすると月に複数回も大新聞地方版の投書欄に彼女の文章が載った。そのうちのいくつかを見せて頂いたが、どれも、端正な文章で、これなら掲載されるはず、との、印象を持った。年齢を重ねても、頭脳明晰、周りの友人たちとも問題がなく好々爺ならぬ、好々婆、と言う具合。一人暮らし。子供さん、、と言ってもあたしの世代より少し若く50代?くらいか。最近とみに暮らしがおぼつかなくなり、皆を驚かせた。日ごろの暮らしぶりの急激な変化がこともあろうに彼女の身に起こるとは、、との衝撃だ。子供たちは、東京である。全員だ。。遠い。プライベイトな事柄になるので、書かないが、全員ほほう!のご出世だ。よく、子供を留学せずにハーヴァードに入れた。とかの類の話題が巷をにぎわすがそのたぐいである。結局、誰も直接に介護が出来ない状態。で、本人が東京に行く事になった。ウチの場合と反対である。暮らしがおぼつかないのは、おぼついたり、おぼつかなかったり、というゆらぎの段階が始まった、ということ。何も、突然寝たきりになったというわけではない。あたしは、親しくしていたわけではない。コーラスのサークルでお会いするほか出会えば楽しくお話しする程度。昨日の日記に書いたが、線引きが難しいということ。子供さん達も幾度かこちらに来られて、地域の自治会の集まりとかにも出席されて、様子をお聞きになり、判断されたのだろう。極普通の、常識的な対応である。こないだは、彼女にとって最後のコーラスの集まりだった。すでに、自宅にはヘルパーさんが入っておられる。・・ということは、介護保険の申請があって、介護度が決まり、支援の体制が作られている、ということ。聞くところでは、週に何度かデイサービスに行かれていたそうだ。そういう状態なので、コーラスの楽譜の用意とか身だしなみに他人の助けが入っており門口を出てきた時は、何も問題なかった。あたしが、クルマで迎えに行ったんだ。クルマに乗り、すぐ、手をつないだ。泣きだした。行きたくない。クルマは5分で練習会場に着く。涙を拭いて、クルマを降り、笑顔で練習場所になっている会議室に行く。練習の最後に「今日の日はさようなら」を、皆で彼女に贈る。泣けてきて、歌えなかった。もう、あと、あたしにも、20年しかない。と思うと、、本当に感慨深い。毎日、忙しく次々と用事があるのでこなしている。だけえども、こういう生活も、限りがあるのだぞ。と、見せてもらったような気がしている。見せ方?も、強くなく、弱くなく。なるほど、、と、少しはシャンとなるような・・。老いては子に従えと申します。それでわたくしは、、東京に行く事になりました。これまでの・・と、優等生のご挨拶だった。でまた、クルマでお送りした。クルマに乗ると、、また、泣いた。行きたくない。いろいろ、考えてしまう。子供さん達の苦労を心労を、思う。
2016年09月30日
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知人が大学に勤めているが、オランダからの留学生(男子)と、こないだ、お昼を一緒したらしい。お弁当タイム。その中身が、三角おにぎりであり、海苔も巻いてあった!と、驚いて、おしゃべりのついでにあたしに知らせてくれた。へー。オランダ人がねー・・。私も少ししか知識はないけれど、オランダ人の男性はマメ。という印象を持っている。それと、オランダ映画を見て思うが、セリフが、男性なんだけど、、女性的、、といおうか、、。伝えにくいがありていに言うと、よく謝る。なんだか、オバサンの感じである。日本の芝居では、あんなにハンブルで、おとなしい、男性は登場しにくいし脚本家が女性であってもそういうセリフをオトコに言わせる事もあまりない。社会が、組織が、構成が、日本とは違うのだろう。それにしても、隔世の感ありだ。今日は、その彼女に栗を送る。あたしが、ぎっちょで、使えないままおいてるこれと一緒に送ってみよう。オランダ人が剥いてくれるかもしれない。SUWADA 新型♪栗くり坊主 【替刃式】【諏訪田/スワダ/栗の皮むき/新潟三条/くり/テレビ/くりくりぼうず/新型/栗むき】
2016年09月29日
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熊楠の星の時間 [ 中沢新一 ]老いることの意味を問い直す、は読了。次に待ってくれていたのは、上の本。明恵上人がご登場。まったく、予想もつかなかった。熊楠のことを名前だけではなく少しは知っておれば、明恵が出てくる事くらいわかっておるだろうに、、それほど、無知である。と言う事だ。人生は、冒険、と思えば、安穏な日々はあり得ない。急流や、しんどい登りや、重たい荷物だって、充分あり得る。それらを過ごしてこその、見晴しや、涼しさや、充足感である。暮らしの要素の全てが同期することも、これまた、あり得ない。忘中間あり、じゃなくて、忙中閑あり。というではないか。本の中身がアタマに入るかどうかは別として(笑)読ませて頂きましょう!の心境。引き続き、お風呂タイムと、ナイトキャップ。今日は、午前中、コーラス。メンバーの一人が、どうも認知症らしい、とかねがねこちらに書いてきたが、いよいよ、問題も大きくなり、子供さんが関東にお住まいとかで、引きとると言う事になったらしい。今月末で、バイバイなのだ。本人、80代半ば。店をしている時、中高年女性がお客様であったので、あたしも何度かそういう場面を経験した。紫の君(むらさきのきみ)と、ニックネームをつけてた素晴らしくセンスの良い方も・・もう、お会いできないの。息子の所に行く事になったから、、と、一人暮らしのマンションを引き払い、遠方に行かれた事もあった。別れの挨拶が出来ると言う、段階でのお別れか、もう、そう言う事ごとも不可能なお別れか、線引きが難しい。しかし、線は引かなくては前に進まない。そして、その線は1本だけ、なのである。こんなに、元気でちゃんと、暮らしているのに、、と思う事もあればもう、いい加減になんとかしないと大変な事になりそう、、と、思う事もある。決断、は普通下の世代がする。ふう。ウチの場合も、そうであった。。関東に住まいする義母が、関西に来た。正しいか、そうでないか、そういう基準は置いといて、、。その場面では、適当な適切な順当な、決定であった。誰にも裁定は出来切らない。場面が与えられることのシアワセ。と、思っておきましょう。
2016年09月28日
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散歩の途中、昨日はDコースであったが、道端に、山の水が滲み出て流れ出しているところがあって、そこに、沢ガニがいた。周りは、まるで山なので、どこから来たのだろうかと思った。結構大きい。犬が鼻を近づけるとハサミを振り上げて威嚇する。横の田んぼの畦の水路に移動させてあげようかと思ったが、そのままにした。すごい速さで斜面を登ったので画面に入らなかった。コレを食べてみた。あっさり甘い。タネは少ない。実が小さい。すぐ食べられるので、なんとか処分は出来るだろう。今日はこれを木から離して実、だけにする。これは、、甘ガキにするには工程が必要なので、明日にする。これは、、うううん。老いることの意味を問い直す [ 飯島勝矢 ]最終章に入った。気になったのは、口からの食事介助と嚥下障害。のディレンマ。この、食事介助に丁寧な、がつくと、それは即、自宅での家族による介護、と条件設定がなされる事。昼も夜も無く、手伝う人、のイメージは、、やはり、妻であり、夫であり娘であり、息子であり、、と、ファミリーの色濃い。医者も見離して、いつお迎えが来ても、、の100歳近い人でも病院だと胃ろうでも、自宅に帰ると、娘の介助で普通に食べる、ことも珍しくないと。重い課題である。しかし、逃げてはいけないと思う。図書館に行ったら、またこの分野の本は手にとってみよう。
2016年09月27日
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9月の8日に、隣の市の音楽教室に問い合わせして、ジャズヴォーカルのコースがあると知り、お試しはない。(普通はお試しレッスン、とかよくあるんだけど・・)5000円。60分。今月、空きの時間があるが来ますか?講師はボンビ柿本です。と、返事を貰った時、目を疑うわけだ。あたしの、ヴォーカルレッスンキャリアでは、外す事が出来ない人。なぜなら、最初の先生である。阪神大震災以前の話。ざっくり、20年以上前。ボンビ先生の前は、岸ミツアキ。もう、本当に、、有名人。彼には、奥様がヴォーカルと言う事で2回だけ、レッスンを受け、引っ越されると言う話で、終わったという経緯があって次が、ボンビ先生だった。再会のおめでたい記念品として、うううむ。ワインを持参。どんなレッスンだったかはすっかり忘れてるのでお会い出来るだけでも良いや、と思い、出かける。思ったよりも近くであった。隣の市の中心よりは、随分こちらよりだったので、これなら、、また伺える!と、思った事だった。レッスンの課題曲など、どういう感じで進むのか全く分からなかったので手ぶらで行き、じゃあ、、と、選んだのが、My foolish heart.歌い始めて、胸が一杯になり、殆ど泣きかけ・・。グスン。でも、すぐ持ち直し、レッスンした。20年間のあたしの、ヴォーカル生活?が走馬灯の様・・。これは本当。しかし、同時に、時を経てもまだしつこく、ジャズが好きで歌い続けてきた、、ことに、感動を覚えつつ、、。こうなると、もう、どんなひどい事言われても感じないさ。ってか、動じないさ、、と、思っていた割には、、ちゃんと出来てる。みたいに、言って下さり、ホッとした。要するに、歌い手として、認めてくれると言うか、、。そんな感じ。ぐふへ。褒めてもらう事が、最近少なかったので、それも、良かった事である。来月も行けるといいなー・・♪♪私はしっかり覚えてたけど、先生の方は、うろ覚えだったようだ。ま、それはしょうがない事。教える側はそんなもんだし。実は、ご主人(ドラムス)も、来て下さっていた!感激だった。大阪の北の方の街に変わらずお住まいだ。。遠いのに・・。本当に、嬉しい再会だった。感謝!
2016年09月26日
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実は、植木屋さんは、泊り込みであった。昨日、作業の都合で、助っ人が来た。ますます、めしたき度が上昇。でもいい。安く済ませたい!の一心である。(笑) 気持を形に、と言う事で、レモンパイを作る。(ちと、時間があいてまごまごする。) しかし、伝わるかどうかは、別の話。それに、将来、民宿みたいのになった時のために練習が出来るし、。なんとか、こうしたい、ってのが形になって来て追加工事?の必要も出てきて、明日、もう一度来て下さる。改装の方も、ケアマネと打ち合わせ、前に一つだけコマが進む。はよしてくれー、、さむなったらこまるうー・・。屋根のかわらやさんが(って、瓦やは屋根にきまってまんがな)来てくれて、雨漏り診断。1枚、縦割れになっている瓦があって、そのためだろう。今、1枚の瓦があれば、差し替えておきます。瓦ありますか?ありません。お向かいにあります。お向かいには、事後報告と言う事で一枚頂戴する。(お家の前に積んである瓦です。屋根からではありません)差し替えてもらい、ホッとする。いやしかし、ええかげんに屋根も替えないとなんだ・・。透水性タイルの見本が来た。いい感じ。。これをだなー・・。ったく、あたしは、どこまで、浪費型なのであろうか・・・。財多ければ身を守るに貧し・・だったっけ??まったく、守ってないからまずし、、くないけど、貧しい。あれれ??ちゃんと、お勉強しないとである。徒然草は前から距離があった。どうも、肌に合わないのだけど、それはなんでかしらね。。超・反知性主義入門これを、読もうと思っている。
2016年09月25日
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じゃなにか?豊洲市場のそこここに、「飲んではいけません!猛毒のシアン化合物が含まれている可能性があります。もしくは、微量のシアン化合物が含まれています。」と、立て札立てれば良いってわけ?かんがえらんなーい!おかしいと思う。思い出した!2001年の11月、ある女性誌が、当時都知事だった○○慎太郎氏の、次のような談話を掲載した。このブログにも文句タラタラ書いた覚えがある。。「これは僕がいってるんじゃなくて、松井孝典がいってるんだけど、“文明がもたらしたもっとも悪しき有害なものは“ババア”なんだそうだ。“女性が生殖能力を失っても生きているってのは無駄で罪です”って。男は80、90歳でも生殖能力があるけれど、女は閉経してしまったら子供を生む能力はない。そんな人間が、きんさん・ぎんさんの年まで生きてるってのは、地球にとって非常に悪しき弊害だって…。なるほどとは思うけど、政治家としてはいえないわね(笑い)。まあ、半分は正鵠を射て、半分はブラックユーモアみたいなものだけど、そういう文明ってのは、惑星をあっという間に消滅させてしまうんだよね。」 この発言は、当時、問題視されて、ちょっとした騒動になった・・のもしっかり覚えている。 ただ、この発言から15年の歳月の経過を持って、人類にとって有害なのがむしろ彼のような「おじいさん」であった!!んじゃないの??とか、考えた。がへ。
2016年09月24日
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食品を取り扱うという認識より、やおや、さかなや、の団体さんなんだから、、という見下した考えがあったからとしか、思えないが。。だいどころ、を軽視しているとしか言いようがないねー・・。だいどころは、大事だよ。食い物が生み出される所なんだ。わかっとるか!おい!
2016年09月23日
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柿取りますう?と、植え木やさんが言ってきた。。バッサリしたら、言ってね。とお願いしてあった。最初のは、、今まで、一度も試食して無い分。実は、、小さいけど甘かった!のである。栄養が足りないからと思っていたが、種類のようだな・・。アンズより気持ち大きい位。ところが、甘さは半端じゃない。。。ついで、あんぽ柿。これが、干し柿用。なんだが、、ちと、青い。中には、良いのがありそうだが、切った方には、こういうのは無かった。。で、3本目、これは平たい。そして、渋い。ちょうど、採りごろである。形もよい。さてと。。。明日、作業の予定。なんとかお天気、持ちこたえて、植木屋さんも働けたし、雨漏りも瓦1枚で修繕して下さったし、(実は、、もうこれはあきません―古すぎ!との診断)工事するしないは別にして、、見積もりはお願いする。ふう、。幾らあってもたりましぇーーーん!(涙)
2016年09月23日
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元知事のじじさまが、コメント発表!「名文」である。要するに、もうかんにんして。や。ただ、、。行間を読むと、、。現知事が呼ぶなら、出て行ってもいいよ。と。。「名文」である。さて、ほったらかしの柿の木たちをいよいよなんとかすることになった。2008年か9年に越して来て、購入した土地とは別にこれもついてます、、と案内された、飛び地・・。地面の方はジャングルであったがそれこそ、地表面40センチ(ウチの場合は汚染されていないので、、・笑)こそげて、単なる草薮の荒れ地を畑にしたが、ユンボを入れないといけないと言う事が分かり、業者さんに見積もりをお願いして13万、と出たので、即!お願いし、工事始まったが、結局、難航して4日間はひたすら機械を動かすだけで過ぎてしまい、(あたしたちは、金額、倍はかかると思ってたけど、安く見積もりが出た)大変な工事となった。。のを思い出す。覚えているよ。他に大変な事いろいろあったけど。(笑)地面は、その時さらえたが、土地の周りを囲むように点在する木はその時、触らなかった。。7-8年経過するとやはり混んで来ている。。夫と話していて、彼がぼちぼちやらねば!と、決心はしてくれていたが、事故があって、もうおそらく、年齢的な事もあって高所作業は出来ないと言う事になり、外注だ!となるが・・。ここで、高所、ってのがあたしの気持に引っ掛かりお若い人を探さないと、、と思い、、この方にお願いすることになった。植木職人登場!彼は、森も、山も見る。だから良い。任せて安心。ってやつ。まだ、1日目なのでどのように出来上がるか、大いに楽しみである。外がまだ暗いので、庭の写真は後ほどアップ予定です。と書いたが、雨で・・。(涙)代わりにと言ってはなんですが・・。チャーリーのショットを。ちょと不安。で、カートに乗ってます。
2016年09月22日
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いつもは、簡単なハンティングであるが、こないだのはちょっと彼女にとってはホネだった。時間がかかったが・・。巣も大いに揺れた。ほれこのように。前の画像だと生きているんだけど、下のはもう死んでいる。捕食者の3倍くらいの蛾。それにしては、、あまり本体は成長していないように見えるが、初めてこのデスクに来た時は、まだ、3ミリあるかないかであったから今、10ミリにはなっているので、ちゃんと食べてる、ということか。
2016年09月21日
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昨日の午後は、こちらの定演に ちょっと都会、に出かけた。聴くより、する方が気に入ってるあたしである。でも、時々は、出かけるのである。こちらの定演は3回目くらい。いや4回目か?。クラシックでは唯一会を重ねている。なぜか!ラストスターター?として、ヴァイオリンをしてるが習っている先生が、コンサートマスター、いや、女性だからコンサートミストレス、なので。。チケットを頂くわけ。それと、いつも思うが、客層が良い。昨日は、ハイドンとベートーベンだった。曲が始まると、、寝てしまった。不覚。いつもの、午睡の時間割である。エンディングになると、起きて拍手。この繰り返し。さすがに、ハイドンは優雅なのでわかるが、(??)ベートーベンはエロイカだった。寝るか?と自分でも思っていたのに、寝た。うわー。恥ずかしいというより、、疲労の蓄積を実感した。こうまで、工事の着工が遅れると、腹が立って来るが、その原因は、あたしの知識不足も遠因なので、収まるしかないのである。その知識、誰も教えてくれないと言うのは簡単ではあるが実際は、そうとも言い切れない。一つの結論は、夫のひどい怪我が、レアケースであるのだ。。ということ。医療技術の発達と、腕の良いドクター、救急体制の充実、本人の生きる力、家族の連携、周りの応援、、等々、。運が良かった、としかいいようがない。命が助かり、そして、回復し、現在はリハビリに励んでいる。本当に生還、、したのである。そういう状況なので、福祉関係、介護関係の施策に馴染まない要求がこちらから出るとき、担当が理解しにくいわけだ。だから、しょうがない。。のである。と言う風に、理解を納めないと、この大幅な時期遅れは、怒りのエネルギーに変換され、役所に湯気とともに怒鳴り込もうか、と考えてしまう。それは、得策でなく、ってか、全くよくない選択で。。今度は、自分自身がやられてしまう・・。(健康面で)わけだから、ニコニコ笑って過ごしましょうっと。と、思っている。(笑)怒りの感情は、老化を早める!ま、感情豊かに生きる、ってのも楽しいのであるからへらへらして、気持がそこより動かないのはこれまた問題ではあるが。。適当に適当に・・。の年齢なんだな。。老いることの意味を問い直す [ 飯島勝矢 ]鋭意、読書ちう。
2016年09月20日
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この記事。あたしが気になったのは、カネと言う単語。一方、カネは遊興費・・云々。カネは、と、カタカナである。ま、それだけなんだけど。きっと、字数の問題であろう。しかし、カネ、になった途端に下世話な感じなるのはどうしてか。金銭、は2文字だからそれでいいかも。くすねたお金。としないと分からないからか。。あさて・あさて・、・さて、はなんきんたますだれ。(これは大道芸の口上・は休符)リクエストした本はまだ手元に無い。借りた本は読んでしまった。とゆーわけで、図書館へ。老後の生活が心配だから、本は買わない。(こないだ、ある方と話していたら、やはり思いは同じで、気に入った本は、傍に置いておきたいので買ってしまう。と言われていた。あたしは、今のところは、改築前夜!(夜が長いが・・)なので、書棚自体が避難しているから、買わない。むむ。)老いることの意味を問い直す [ 飯島勝矢 ]と、送料無料/熊楠の星の時間/中沢新一と。中沢新一の大阪アースダイバー [ 中沢新一 ]これは持っている。(笑)上から読み始める。えらいこっちゃ。
2016年09月19日
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リスクを食べる [ 柄本三代子 ]読了。ホンマ、彼女(著者)の言ってる事は、納得できる。行を読み進む時に、ザワザワしないで、スラスラ読める。自分にとって、快適な種類の本である。世の中には、不愉快な本もまた同数、存在するのであろう。ナイトキャップとしての読書なので、快適なものだけを読んでいるが良い傾向とは言えないか・・。ま、いいか。(笑)正直、あたしにとっては、あとがき、だけで良かった。(笑)タイトルの安心・安全、と言うセット言葉を俎上にあげ、徹底して社会学的に解析している。食品、という分野から。食、を40年も担当?していると、、こういう本は極彩色のエンターテインメント本である。
2016年09月18日
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ブルーベリーの採集をした日の前後からミツバチは大変な事になっていたようで、言いに来ないものだから(笑)わからなかった。こないだ、柿の木に営巣したのを、木の箱に収容し、数日間は様子見でなんとかここにセトルダウンしてくれそうと喜んでいたのもつかの間、どうも、壮絶なバトルがあってミツバチが退却したらしい。その、つかの間に作成した、住まい・・が残っている。巣中に1匹のスズメバチが死んでいた。。がんばったけど、、あかんかった。んやねー。それにしても、なんと美しい。それと、、工期が短い。数日でこんなに出来るものなのか・・。スズメバチの周りの白い粉のようなものは巣を齧ったものと思われる。木の箱は一辺が30センチ弱、ネットで、20センチそこそこ。蜂蜜が目的ならば、西洋ミツバチで。とは定石。収量が一ケタ違うらしい。プロポリスも取ってくれるし。そもそも、日本ミツバチじゃ!となったのは、野生、の生きもの、ってのに、魅力を感じるからだ。管理できない、というのが、宿命なのである。。。と自分で納得しておこう。来年の春には、また、新しい展開があるかもしれない。野生、というものは、「安全・安心」などというヘンな哲学とは一線を画する!そうだ!退却したミツバチ達よ、頑張って、冬を越すのだぞ!!
2016年09月17日
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熟してすぐが一番美味しい。足が早いので、輸送に向かないのだろう。(冷蔵、で送ってみたけど失敗した、、24時間遅れたらもうダメだった)この、フランス原産のイチジク、バナーネ。美味しい。犬の散歩の途中で、この畑の側を通った。もし、今朝も、このコースを犬が通ることになれば思い切ってもう一度、頼んでみよう。採らして下さい!自分が指示しておいて、だまされた!と、皆の前で言えるくらいにかえるのつらにしょんべん、ツラの皮の厚さにはほとほと感心する。し、、羨ましい。そんな生き方に憧れる。平気。なんだものね。根が正直で誠実、小心者は政治家には向かないのだろう。税金払ってなくてビクビクしてるなんて、あかんなー。。。ま、こう支払います、と(分割)言って、そのように約束を履行してるからもう、いいのだけど。残った法人税を今月払う。思い出した。(笑)心の構造も違うけど、きっと、お金の苦労なんてした事が無い人なんだろうね。。そういうクラスの人がいるんだよね・・。自慢じゃないが、やりくりはあたしの宿命。なんとか、なっているので、結果オーライである。昨日も、50万ほどひねり出さないといけない!かったが、出さなくて良いという事が分かって嬉しかった。まさに、ある時無い時、である。(笑)かえるは動かない。
2016年09月16日
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打ち合わせの度に、室内設備什器塵芥を撮影する。もう、今年は採集は諦めていたが、近くのなさんが、欲しい、と言って下さり、草が大変よ、というと、草刈り装束で来て下さったので、定休日でもある事だしいっちょ頑張るか、と下の畑に。半分はお持ち帰り頂き、いるか?とメールで聞いて即、かけつけて下さったたさんにお分けして、残りがコレ。↑ゴミや葉っぱ、茎など取るのも大変で・・。しかし、ウチはもう、保存の場所が無く、なんとかする。なんとかって言ったって・・。娘がお友達に差し上げたいと言ってくれたので今日、送ることにした。
2016年09月15日
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盛り土の件を考え続けている。(笑)小池さんは何も知らなかったのだろう。知事になる前は。コトの積み上げ方とか、、という意味で。どなたかの息子さんじゃないが、主体の方はまさか彼女が知事になるとは、思っていなかったのだろう。甘かった。ところが、トップになったのだ。きょうび、世界では、大統領、首相、大臣、・・次々と女性が国の要職についている事実をはっきり認識していないのではないか。よそはよそ、ウチは違う。とでも思っていたのだろうか。一方、都民はちょっと進んでいるので、(女性知事)これでなんとか、国際都市っぽい感じになったなあ、と思っているかも。次のオリンピックもやる大きな都会なんだし・・と。内実はともかく、実際問題、情報の量と質において、大きな隔たりがあったのだろう。表面上はにこやかに挨拶し、下へも置かんが、気持的にはこのオバハンに何が出来るか、と思っていた方は多いのではないか。ま、甘かった。和歌○放送大学(記憶だけの肩書であるのでいい加減)の先生という人が座長になったこの、盛り土問題について、4.5メートルくらいは、手当てした方が良いですよ、と言った有識者会議?の結論が出て、その直後に、盛り土はしない、コンクリートの空洞を作る。となり、その線で、工事が進み、。。と、記事を読むと、これじゃ、形だけの有識者会議なんだな。と、思われても仕方が無い。まてよ。有識者会議、というものが、そもそも、形だけなのか。提言はあくまで提言であって、実行とは次元が違うのか。フィードバックはしたのだろうか。この、和歌さん御一同会議の立ち位置はどうなっているのか。ハイハイ、ありがとうね。でおしまい。でいいのか。都民で無いのでよく分からないが。事実は、完全無視。手続きにこそ、価値がある。とそういうことなのだろうか。よくある事であるが。ニッケン・・さんという日本を代表する建築の会社がこの辺りで登場する。有識者会議をした後である。順番は正しい。で次に、技術者会議、というものがあって、その会議の場では、空洞の図面を参加者は見ており、(参加者の一人は)(盛り土に言及してない状態で、)こういう建物になるのか、、と思ったという。時系列では、和歌様会議が先、技術者会議が後だ。完全無視なので、盛り土のも・も出ない。(笑)別系列の部署担当で、もともと、情報交換とかは無かった、と言う事である。ミステリー映画、そこのけだ。包装紙や、箱、表書きに値打ちを見出す我が国民、こういう外側の見かけが大事なので、そういうところにお金を使っても問題にはなりにくいのかしらね。でも、和歌様会議は完全無視なのだから、包み紙としての機能さえ果たしてない。破って捨てられた、という事だ。小池さん以外の保守政党の推薦する人が今回当選していたらこれら事実は分かったのか、わからなかったのか。そのあたりも興味が湧く。盛り土をしなくても、コンクリートのある程度の厚さのシールで、充分大丈夫と言う技術者もいる。と、いくつかの記事にも出ている。相対的には小さな声。これはあたしも、この問題が出始めた時にここに書いている。(善意の技術者たちの集団が、お金もそんなに掛けなくてもこの程度(空洞の路線)でオッケーだから、これで行こう!と、合意するが、発表はしない)また、小さな声その2、として、担当部署のどなたかが、「思いが至らなかった」と言われている。しかしこれは、あたしは、問題だと思った。思いが至らん?何それ。って具合に。。ある集団が、黄金色のものだけを見据えて動くのか、何か変だ。都民にとって、安心安全(最近のどこかの国の決まり文句)な建物が出来て、大いに賑やかになり、お商売も繁盛して欲しい。そう思う。小池さんには引き続き、頑張ってもらいたい。ちょっとここで思うが、事実としての矛盾は、2013年くらいから出ているので、メディアはその間、何をしていたのか。こちらも、問題である。心あるプロの情報発信者も中にはおられたのだろうが、・・。外が明るくなってきた。今日はこの辺にしといたるわ。
2016年09月14日
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夏の終わりごろに、ほんの数日、夕暮れどきの独特の空気があって、ほてっていて、光が殆ど無くなってはいるが気温のせいか空が明るく、明るいと言っても日が暮れているので暗く、風が無く、凪いで、この世でありながらこの世のものとも思えぬ明るさ、、になる時がある。ちょっと、怖い。このお茶、久しぶりに飲んだが、美味しかった。もう、このお店では売っていないようだ。大きなお茶屋さんだからどこかでは売ってるんだろうけど・・。リスクを食べる [ 柄本三代子 ]面白い面白い。丁寧な検証型文章で、社会学者ならではの、追い込み方。引用文に傍点が多い。その、傍点が、絶妙で、面白いのだ。ワクワクする。数ヶ月前に読んだ食関連の本で、もはや漬物は冷蔵庫保存の食品になっている。という考察を含んだ論文だったが、今の時代、たとえばスーパーに(床面積1500平米以上位)行くと、調味料の棚など、派手な料理の写真のパッケージが限りなく並んでいてレシピごとの調味料と言うのかしら、、場所も必要になるからだろうか、、通路を抜けるのに時間がかかる。(笑)あたしの、だいどこの右端の下、引き出しが2段、その下も引き出しで、調味料がまとめてあるが、一番上が小さい袋もの、2番目が、砂糖塩と白黒粉粒コショーパプリカセージタイムオレガノ七味ナツメグなどの振り入れ小瓶とブイヨン、一番下が酢、バルサミコ、味醂、酒、醤油、ウスターとんかつソース、オリーブオイルオイスターソースなどの液体調味料。冷蔵庫の調味料はまた別で、。所謂単体の調味料で、料理をする、ってのが日常であるが、この売り場はきらびやかなパッケージの棚の間に出現するので探すのが大変。売り場がこういう料理写真のパッケージに席巻されて来ているという事は売れている、ということなんだろうと思うが、なんだかねー、である。しかしその潮流は止まらないのだろうと、想像する。今朝は雨で、しばらくぐずつく様子だが、止んでも涼しくならない感じの気温である。また、台風が来るようだ。
2016年09月13日
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幸せになるためにしているのではありません。と、内田先生は言う。えっ。夫婦の問題については愛が足りないとか気配りが無いとかあるべき夫婦に比べてウチは・・・というような「ファンタジー」を語っている余裕はもうありません。今すぐに備えるべきは75歳以降の老年期の貧困問題です。と、内田先生は言う。タイトルが50代男性のための結婚論。かねてより、「ファンタジー」をここに書き連ねていたあたしは、余裕はもうありません。に、妙に納得した。(笑)日曜は、朝の8時~公民館の掃除に行き、午後の2時~コンサートであった。土曜には、今回の改築プランを少し考えている。いつもの、何も予定の無い日々とはちと、違う時間割である。何も予定が無いというのは、動かないわけじゃなく、家事買いもの他、やるべき事をして過ごすという意味。実際、老年期に入ると、(入口くらいか・・)鈍くなってきて、疲労もそれなりに積み重なるので余り多くの予定を理屈だけで入れてしまうわけには行かなくなる。分かりやすい例を言うといちいち引っかかる。のである。何に?例えばつっかけ。脱いで、階段に足を掛けたつもりが、脱げてない。裸足で動くが、キッチンマットの上にちゃんと歩みを進められない。引っかかっている。足を上げているつもりだが、上がってない。のである。この、つもり。というのがネックである。数日に一度くらいの頻度、いやもっと少ないかもだが、上げてるつもり、であるという事に危機感を感じる。これは良くないなー。。と、思う。同い年くらいの方々は皆さん同じ感想を持たれると思う。つもり、つまり、意識はこのレベル、しかし身体はこのレベルと、乖離が始まっている。引っかかる、くらいが、躓く、よろける、ふらふらする、更に手を使って何かにつかまって転ぶのを免れる、と先が見通せるのである。本当に、「ファンタジー」どころではない。己が身を管理して、周りの迷惑にならないように出来れば、少しでも周りに貢献しておられるように暮らして行く、というのが当面の目標だ。他者に目が行き、批判や、批評をして、悲しんだり、怒ったり、というのはまだまだお若い証拠である。そういう余裕が実際無くなってくる。んだなー。。と、思った。(笑)そんな局面を示して頂いた、という点で、内田先生には、感謝。今日はゴミの日だが、日ごろの暮らしの節制?の効果で、まだ出さなくて良い。歯医者の予約が午後に入っている。今日も一日、健やかに躓かないで過ごしましょう!
2016年09月12日
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内田先生のブログ、更新されましたー!御機嫌よく、過ごしてね。と言っておられます。ハイ。
2016年09月11日
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リスクを食べる [ 柄本三代子 ]読書中。先の、昆虫の哲学 [ ジャン=マルク・ドルーアン ]は、読了。良い本であった。手元に置きたいが、高価なので考え中。リスク・・もなかなかである。この章の中で、白紙委任、という言葉が出てくる。委任する方が食べる方で、される方がその食物(主に加工食品)を提供する側。いろいろ、大丈夫なように考えているのだから黙って、食べときなさい。というわけ。それを著者は「白紙委任する市民」(層)とカテゴライズしている。それをした上で、では、その場合の「市民」(=コンシュマー)とはなんぞや。と論を進めている。東京都の卸市場移転延期問題も、なんだか、そんな感じ。盛り土は、全部した、と言う事になっていたが、そうではなく、一部であった。しかし、盛り土をしていないところは4.5メートルもの高さのコンクリートで囲ってあったと。盛り土をしたのと、同じであると。同じであるならどうして、方法は違うが同じ効果であるからこれで良いのです。と、説明があってもよいはずだが、それは無かったのだろう。知事が知らなかったのだから、都民、ましてやあたしなど関西に住んでいるものが知るわけはない。おそらく、土壌の専門家や、工事業者、などホンマにわかっとらん!ええようにしてやってるのに、、。なんで、悪者になるのか、よかれと思い、・・などと、表には出ないコメント山積?なのだろう。ここが、問題で、担当のオジサンたちの考え違いがあるのだ。。と、思う。黙って俺についてこい、式はもう、通らない。オバサン、頑張って欲しい。
2016年09月11日
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最近は、男子もトイレ掃除をするのだろうか・・。家庭内では、主婦がする。ってえのが一応、普通かな?今朝は朝の8時~公民館のお掃除当番でウチが所属する隣保が担当であったので行ってきた。床掃除、だいどこ掃除、土間掃除、窓ふき、など、いつもしないところを重点的に掃いたり、拭いたりした。あと、どこします?と聞くと、、皆揃って発した言葉がトイレ!そこに鍵があるから・・と、どなたも近くに寄って来ず、結局あたしがする事になった。最近、改装があって木戸をあけると男子小用、さらに横には女子用、があるが、洋式である。改装数カ月しか経ってないし、選挙の投票所になっている事もあり、全く使ってないわけじゃないけど新しく、掃除といっても便器を拭いて床掃いて、くらいだ。ペーパーも殆ど減ってない。天井を観ると、、波板囲いであって、新しい木の匂いまでするが、それがなんと、イケイケなんである。(外と内、に別れてなくて、隙間以上に空いているのだ)こりゃ、冬は、てえへんだ。便器代金と、床仕上げで数十万はかかっている。なぜに、その時、一緒に壁も作らなかったのだろう?疑問である。第一、ほこり・ごみ、の類が入り放題ではないか。。タオルを新しくし、タオル掛け、ペーパーホルダーの埃を取り、スッキリ掃いて、完了。気持が良い。昨日は、我が家のトイレの改装プランを設計士にファイルで送った。換気扇と、外光を入れたい、とメモして。そう、越して来てから、リビング横のトイレには換気扇が無かった!のである。頻繁に掃除をしないと、どうしても匂いが残るので苦労した。と同時に、、今まであまり不愉快になった事が無かったのは主婦?の掃除が行き届いていたからにほかならぬ。自分で自分を褒めておこう。改装した暁には、はれて、換気扇が設置され、鏡も十分な広さの手洗いも、出来る。嬉しいことだ。今回の改築は、増築はなく、減築なので、数坪分の床面積が無くなってしまう。住宅の大きさに関わりなく、今までより、住む場所の広さが減る、ということは広いから大丈夫とはならない。厳密に考えて、モノの整理をしないと従来と変わりない程度の快適さは望めない。仕事の方の収納は3分の一になるが、これらはおおよそカタがついてなんとか、行けそう。夫のモノは、退院後、して頂くとして、自分のモノは、まだ少ししか捨てていない。更なるダウンサイジングが必要となる。リネンコーナーの幅900高さ1800奥行き900の収納が消える。タオル類も大幅に整理しなくてはならない。まだ十分使えるものを捨てるのは大いに抵抗があり、困っている。今日の朝のお掃除で分かった事だが、、汚れまくった雑巾を捨ててちょうだい。で、済ましておられるお隣さんが一人ではなかった事だ。へー。。洗えば使えるのに。。と、あたしが時代遅れなんだろうか・・。今日は今から、佐渡裕さんを聴きに行くので、お隣の席に座るはずのたさんに、一度聞いてみよう。
2016年09月10日
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材料:小麦粉100g 砂糖 100g 抹茶 小さじ2杯 水 300cc作り方:粉類を混ぜ合わせ水を加える。 よく混ぜる(泡だてはしないけど、そういう道具で混ぜると良い) 茶こしで濾す。 耐熱容器に入れる。 電子レンジ(500w)で、7分。 冷めたら適当に切り分ける。この作業をして、ういろうを作った。今朝もう一度作成予定。電子レンジから出して、冷ましているところ。ラップを取ったところ。(笑)
2016年09月09日
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先日は、神戸まで電車で行く、ある予約をキャンセルした。犬が散歩中に足をねんざ?したため。獣医に行き、診てもらうと、その時だけのねんざ?ってのがあればまあそう言う事。のようで、今は普通。神戸に、、電車で、、定期的にはいけるか、、クルマでなければ、、。とか、考えていた事が他の用事でもあった。ジャズである。自分の稽古である。神戸は無理でも、三田、くらいまでであれば行けるんじゃないか。お座敷小唄♪を歌って(歌声広場)そう思った。(笑)月に一度でもやはり、後リズムの音楽をしないとダメだな・・。精神に良くない。(笑)そんな追い詰められた気持ちになった。この曲の間奏部分は洋風になっているから余計にテーマが和風を際立たせて、全体が醤油くさくなる。歌い継がれているという事は良い曲なんだろうけれど・・。手当たりしだいにネットで探して、あるところに問い合わせをした。ジャズのヴォーカルクラスって、ありませんか?お返事が来て、ボンビ柿本先生が来られてます。月一ですけど。お試し(無料)はありません。と。なつかしの、ボンビ先生・・。そう、あたしの、最初の本格的なジャズヴォーカルの先生がボンビ柿本(さん)であった!中津で習ってた。20年前くらい・・。あたしも、懲りない。(笑)忙しくなったか、物足りなかったからか、嫌になったからか、もう、全く記憶はない。ええこっちゃ。2回ほどは発表会はあった。今はなき、東洋ホテルで、である。 Teach me tonight を歌った。歌いはじめのところで、つまずいて、やり直しをした、、そう、思い出した。ボンビ先生のあと、池田の中澤音楽事務所に行ったなー。。池田に行ったという事は、、やはり、中津は遠かったのか。。中津のことは、今度お会いして聞いてみよう。何か分かるかもしれない。(なぜ、やめたか)先生にお会いして、それから決めれば良い。(何か思い出して、そうやった、だから続けなかったんだ、、とか、・笑)でも、会いたい。ので、予約を入れた。原因を思い出したとしても、状況は変わっているから彼女にまた教えてもらうのはOKになっているかもだし。今月中には、会えるのだ。お会いして、正確に何年振りか、割り出したい。(笑)驚いたし、嬉しかった事だ。覚えていて下さるだろうか・・。
2016年09月09日
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昆虫の哲学 [ ジャン=マルク・ドルーアン ]中ほどまで読んで、期限が来たので返却し、たが、期限が1日、遅かった。ので、延長が出来なくて、再度図書館に行き、借りてきた。しおり紐があたしの読んだところまでのそのままだった。蜘蛛は昆虫ではないが、多く語られている。ミツバチも。今、デスクの傍に蜘蛛もいるし、庭にはミツバチもいる。嬉しいことだ。リスクを食べる [ 柄本三代子 ]これも併読。丁寧な論調である。学者さんはかくあるべし。みたいな感じだ。昨日、また、ぞぞけ虫(刺された時にぞわ!と寒気がするのであたしのオリジナル名)にやられたので、朝一で、ドクターの所に行こうと思っている。早く、9時にならないかなー・・。エライ腫れてきた。腫れるのはまだよいとして、痒いのが厭だなー・・。
2016年09月08日
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あたしの、中学時代の体育の先生が、もう、90歳に近いが、御健勝で、隣の町におられる。だから、時々、スーパーで会う。「お元気ですか?」「あら、あなたなのね」と、奥様が決まって御挨拶。奥様も先生を通した方だ。日本で最初の女性校長である。彼女と、この間、家事談義をして、午後5時になったら、炊飯器のスイッチ!というので、思わず同じ動作をしてしまい、大笑いした。ぼちぼちさん、意外だね。と言われた。え?なんで?と聞くと、、いやー、、あのー、、もっと、、むにゃむにゃ・・。わかりますよ。もっと、パッパラパー、だと思っていたんでしょ?チッチッチ。それがちゃいますねん。午後5時、スイッチピ!の人なんでございます。先生の奥様は、おうちの歳時記をこまめに作っておられ、(これはもう、かなわない)すごい量の手描きの、手書きの、冊子である。もう少しあたしが若ければ、、そして、ITも得意であればご本にして差し上げたいくらいに、充実してる。1月1日~12月31日までの、だいどこの事を覚書しておられる。長男の嫁だったけれど、職業婦人(昔の言い方)だったので、すこしでも、嫁いできた家のやり方を会得したかったのよ。おお、嫁の鏡!田舎暮らし始めて、実際にどうこう言うわけじゃないが大いに、気持としては助かっている。こないだ、娘が帰省し、小学校の同窓会に出かけた。都会に、である。興奮して帰宅した、その原因は、当時のし先生が、我が街の役場に今もお勤めで、あたしたちの住んでいる隣保もよくよく御存じ・・だそうで、。そりゃあ、驚くと思う。数十年ぶりに会った恩師が、自分の親の越した先のお向かいの方のお名前やらをすらすら話すなんてね・・。聞くと、どうも、し先生のご実家が隣の市らしいのだ。一度、伺いますよ、(あたしたちのところへ)と、言って下さったとかで。。まあ、そりゃあ、来て下さっても大歓迎ではあるが、お顔、、は覚えているが、時間が立ち過ぎ!なんと、今朝の犬の散歩で一緒したなさんが、散歩の道すがら、ところで、し先生、御存じ?と来た。。。。なんでまた。こないだ、ウチによってくらはって、ぼちぼちさんのこと、聞いとってんやに。(こちらの方言)=きいておられたわよ=のけぞる。聞けば、なさんと同じ職場(近所の小学校)であり、今もメル友、なんだそうで。。なさんはウチのはす向かいのお家。ありゃりゃ。。。あまり、信心深い方ではないが、、何か、、守られてるなー、という感じがした。
2016年09月07日
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本書はじめに、から引用以下ーたかだか食べるということについて、生産者と消費者の関係も、生産地と消費地との距離も媒介するものも含有されているものも、あらゆる意味で複雑化してきている。それにもかかわらずますます「正しい理解」が求められる。そして私たちはある程度のリテラシーをもちあわせたり、あるいはもちあわせていなかったりしながら、見えない不安に脅かされたりもする。いずれにしても、ただ食べるということに、なぜこんなにも知識が必要とされるのか。「生きるために食べる」すべての生物がおこなう自然かつ単純なはずの行為は、膨大な社会的意味を伴う行為となっている。正しいか正しくないかが問われる。科学的か科学的でないかが問われる。自己責任が問われる。リテラシーの有無が問われる。倫理的であるかいなかが問われる。よき親かいなかが問われる。ただ食べるという事、ただそれだけのことのために私たちは問い詰められる。追い詰められる。分断される。―引用以上。リスクを食べる [ 柄本三代子 ]心臓がギュッとわし掴みにされた感じのはじめに(前書き)である。まだ始めの方しか読んでいないが、読み始めると著者の言葉使いに独特のものがあり、(って、人の事は良く分かる・笑)咀嚼に時間がかかるが、(って要するにあたしの理解力不足、語彙不足)ハッとする事が多い。そうだよねー、やっぱそうなんだ、、の事も多い。世の中に同じ方向のものの考え方をこうして出版しておられるだけでも心強い。ヲホン。良い時期に出会ったと思う。いちじく 苗 ロングドゥート ( バナーネ ) 2年生苗 果樹苗木 イチジク 果樹苗これが美味しいのなんのって!ちかくのやさんちが、犬の散歩コースになっているが道端に張りだしたこの木。すずなりで、美味しそうだったので分けて、とお願いしたら自分で採って、と言われたので、イソイソイチジク狩り。両手で抱えるほどのボウルざるに山盛り採って、。すぐ、朝の会議があったので、持参しオバサン6人で、その半量を食ってしまった。残り、おやつにするが、美味しい。あまりに美味しいので娘に冷蔵便で、送った。フランス原産だそう。ウチの畑にはないので、、植えようかと真剣に思っている。
2016年09月06日
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昨日は植木職人の彼が、見積もりに来てくれた。我が家の庭と畑に柿の木が九本あるが、ほうったらかし。である。七年も八年もそのままである。いい加減になんとかせねば!との、気持であったが、思い切ってお願いしてみた。こころよく、お引き受け下さり、昨日の午後は現場を見がてらに見つもりである。畑をうろうろ案内して栗の木の下まで来て、、あれ?あれはなんだ?と、彼が言う。見上げると、、(このトシになるとそうそう上を首が痛くなるほどは見上げない)蜂玉!が出来ているではないか!晩春に今か今かと待ちぼうけた、分蜂。三角錘に栗の枯れた太い枝にぶら下がる。もし、ご興味のある方はブンポウで、ぐぐってみてください。写真があります。ここには掲載しません。叫ぶ方がおられるかも。。一も二も無く、こさんに連絡。すぐ駆けつけて下さった。夫の蜂仲間で春からずっとお世話になっている。この、はちのカタマリ(もちろん生きているんです)を、箱に収納し、こちらの都合のよいように営巣して頂きたい。その作業を、、、だれがすんねん!(するの!)・・・見積もりに来た、彼。(笑)突然のことに、あたしは慌てて、夕食準備に買いものに出かけた。食べてもらう事くらいしか、御礼が浮かばなかった。帰宅すると、、すっかり話は出来上がっていて♪(さだまさしの雨宿り、のメロディー)無事、箱に収納出来て、彼のこと、こさんがすっかり気に入り、おいらんちも、見積もりしてくれる??と、さっさと、連れて帰ってしまわれた。(笑)でっかい梯子とともに、彼が再び我が家に来たのはもう日が暮れて暗くなったころ。大急ぎで夕食のおもてなし。いろいろお話を聞く事が出来て、良かった。若い世代の方々と繋がりが出来るのはとても我らにとり、嬉しい事である。
2016年09月05日
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送料無料/とまどう男たち 生き方編/伊藤公雄/山中浩司読了。表紙デザインに惹かれて借りた。荒西玲子さんが担当。屋台骨のように橋本満と言う人がエッセーを書いておられる。これが面白く、最後まで読んだ。彼は昭和23年5月生まれ。同い年である。エッセーのタイトルは、僻目のベビーブーマー論。団塊(の世代)は、割食った。と、僻んでいる。確かに。(笑)これも図書館にあるかしら。とまどう男たち(死に方編) [ 大村英昭 ]いっとき芝居をしていたから、着物が少しあり、娘が、おでかけは必ず着物、の人なので、それも預かり、孫がお仕舞いの稽古をしているので、それも預かり、しているから、2階には、箪笥が5棹ある。昔の桐の箪笥を、捨てるからあげるよ、と言ってくれた知己がいて、貰ったものだ。とてもじゃないが、新品を自分の人生で購入するとか、親がお道具に買ってくれるとか、そういう人生では無かった。成人する前に母は亡くなっているので。。母は47歳で亡くなっているから、娘の大学入学までしか知らない。その5年ほど前から、具合が悪く、伏せがちになっていたし・・。今から思えば、若い死、である。所謂、嫁入り道具、というものに、強くあこがれがあったあたしは、あげるよ、と言われて一も二も無く、頂戴。となったわけ。と、こういう風に書くとあたしに下さったような書き方であるがその実、娘に、、と言う感じである。娘は独身の時から着物が好きだった。和裁を習いに行ったくらい。仕向けたわけじゃないけれど、そうなった。世の中の若い女性が洋服を買うように彼女はオークションで着物を探しまくる。よそおい、というのは女性にとっては、肌の一部である。だから、新陳代謝が必須なので、売る方は食いはぐれる事はない。(儲かるかどうかは別にして)人が見もしないものに値打ちがあると思えるとき、得る方は金銭的に得をするのである。一つの見識。だから、あたしは、賢明じゃ。と思うので、応援している。茶道と同じで、着物には個々の決まりごとと合わせて、ストーリーが必要なので、それを考えるのが楽しい。旧来の考え方だと、しんどい時があるけど、今の時代、ががっと決まりを踏み外す、という冒険もあり、なので、気が楽。ただ、、単衣は、やはり、9月まで。今回の課題は、9月の夜のクラシックのコンサートに行く。リクエストの着物は見つかったが、帯が見つからない。妥協と言う言葉を知らない。(プンプン!)スタイリストは(って田舎の母、つまりあたしのこと)これでどうじゃ?あれでどうじゃ?と言うが、首を縦に振ってくれない。あるはず、と言って聞かないのだ。おかげで、2階は、、着物と帯の海と化した。(笑)今度帰省した時に、写真撮って、データ作成しようと言う事になった。その帯?見つかりませんでした。。。
2016年09月04日
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お名前だけ、存じ上げておりましたが、このたび、お出あいすべく、勉強させて頂きました。から、になり、ようやく、お目見えが叶い、恭悦至極に存じます。おまけに、の様な副産物も、頂戴し、誠に感謝に堪えません。今後、貴方様をいろいろ利用させて頂きます。その節はよろしく、お願致します。 敬具冗談でなく、本当にそんな気分である。蜜ろうを精製途中、そして、後片付けの掃除途中、蜂の巣に思いをはせていた。皆さんで(蜂さんの事)ハニカム構造の巣を作る。材料も自前。丈夫で、長持ち、生存に適しており、増築は自由自在、本当に、、すごいなー・・。人間は、(あたしのこと)その成果物を横取りさせて頂き、こうして、利用できるように作業してますけど。。上記メリットが、逆手になり、本当に、始末が大変なのである。しかし、それはあくまでこちらの事情で蜂さんの責任ではございませんから。どうか、気にしないで。ぐつぐつ大げさに炊かないでもよいと言う事が分かって来て、てか、炊くと後が。。だし。その後は少し作業は楽になるし、加熱より、冷却に時間がかかる。良い匂い、、とまでは言わないが、決して不愉快ではなく、何か、、昔の漢方薬を煎じている時の感じだった。そう言えば、、こういう匂いであった。何の時か、、。子供の時だ。誰のヤマイであったか。すでに忘れている。結果、この蜜ろうはまだ重量を計っていないが、400gくらいはあると思う。(いや、あたしの作業に自分で敬意を払い(笑)ちゃんとしようと今計ったら、466gであった。)セシ65度で溶ける。とあるが、感覚で言うと、もう少し高いような感じ。むしろ、64度で、凝固。の方が、的確な表現のように思う。凝固、に関しては本当に厳密で、へらで混ぜていて、そのへらを引き上げると即、へらに薄くロウが付着する。付着したそれを、すぐ、はがすと、薄いろうになって、はがれる。へらが金属でも、竹でも、同じ。昔は食材でもあったと言う。掃除に四苦八苦して調べるとそう書いてあったのでまあ、少々残っても大丈夫。と納得したが・・。IH調理器であったので?鍋そのものが65度にならないと、凝固して淵に残るのである。ぐつぐつ煮ると、(ジャムで懲りているが、やけどに注意!)、飛沫が飛んで飛んだらすぐ固まるので大変だ。ジャムだとまだ取りやすいが、この飛沫、始末に負えない。何が一番取り去るのに便利であったか、、自分の爪!だった。(笑)薪で外で、豪快にやる方が簡単だし精神的にもよろしいと言う結論である。うちでは、もう、だいどこでする事はない。蜜ろう作成専用セット、ってのを用意しなければ!
2016年09月03日
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高校の同窓生で、リタイア後の趣味として、昆虫、特にカブトムシ・クワガタに特化してその世界にどっぷりつかっている人が居られる。このたび、孫にお送り下さる事になり、お願いした。こちらからは、同じく、リタイア後の趣味としてはまっている蜂蜜をお送りすると言う算段である。いささかのすったもんだはあったが、無事に完了。そのやりとりで、蜜ろうの話をして、ふと思い出し(過日の蜜を採った残滓)、そのうち蜜ろう作業はしよう・・・・密閉容器だから大丈夫・・と過信していたが、開けてみると虫が湧いている!あーら大変。処理しないと全て捨ててしまう事になるので、(前回はその経験があって、半分くらいはすでに冷凍)思い切って、蜜ろう精製に取り組んだ。だいどこで、やったが、、これが、、大変で。。この鍋3個でしたんだ。勉強になりました!ふう!何を学習したか。蜜ろう作りは野外で、使い捨てのものを出来るだけ用意する。濾すのはガーゼが良い。いろいろ他の人の試みを参考にする。などです。今日も、引き続き、精製の予定。
2016年09月02日
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以前にも一度あったなあ、と思い出した。その時は、びっこをひくので、獣医に、、医院の受付、診察室、、に入って診てもらおうと、、何これ、普通に歩くやん。出かける事があった、、は無い。痛かった、それで、びっこになった。ほどなく、直った。と言う事。今回は、ベッドの下に潜り込んでないたのである。食事の時も、エサを待ってなく。はやくうー!って感じ。なき方は似てた。(飼い主の経験で、こういうなき方は大したことないのだと分かったのである。昨日の獣医行きはそう言う意味では勉強であった。チャーリーの次の柴犬ちゃんの、叫び声とでも言うようなひどいなき方を待合室で聴いたので、ああ、あれが痛い!!というなき方なのか・・と思ったので)犬種により、なき方が違うかもであるが、、、昨日は、あたしは朝起きて、まだ迷っていた。電車か、、クルマか、、行った先で図面を見たりして、集中してお話をしないといけないので、帰途の運転、が少し心配であった。で、電車にしよう!と、決心して。。(犬留守番決定)犬にはまだ話してなかった。ルーティンの散歩に行った。全くいつも通りであった。5分くらい歩いたろうか、、突然びっこになりあれよ、、と言う間に後肢を上げてしまい、3本足で、歩くがすぐ止まって。こんな風にあたしを見あげる。(笑)(これは過日のエサ待ちの時。↑)しゃーない。抱いて家に帰る事にした。11キロ。距離じゃなく、重さ。途中で、軽トラにあう。荷台に乗せてもらおうと、傍を通った時に運転してるオジサンに手を振ったがこちらを見て、オジサンもにこやかに挨拶されただけで、通り過ぎて行った。。手を振った分、変わった人だ、と思われただろう。行く先に、メールで、打ち合わせキャンセルお願いして、獣医には1番で診てもらおうと、早めに家を出る。9時からだから30分前に駐車場に着いた。獣医のママは、合唱のお友達。丁度出会ってしまい、ぼちちゃん、帰っておいでよ。と猛烈アタック。ふにゃふにゃ・・むにゃ・・と、ごまかす。獣医に診てもらって、骨を触られまくるが、、一切なかないのである。。。ちょっとは、歩き方がぎこちない、程度。従って、薬は無し。ただし、同じような症状だともう一度週末ごろに。と言われた。順当な判断。だけど、連れて行った飼い主は釈然としない。(笑)と同時に、ホッとしてもいる。都会のように気軽に動けないのは田舎の欠点ではある。また日程調整して、打ち合わせには近々行かねば。。トップの寝ころぶ写真は、孫からお見舞電話があったので、返事におくったもの。
2016年09月01日
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